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![OpenSwim Pro SKZ-EP-000029 [レッド]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/71604/4571604940147.jpg) |
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-位 |
15位 |
4.27 (5件) |
9件 |
2024/6/28 |
2024/5/10 |
内蔵メモリ |
32GB |
6時間 |
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Bluetooth 5.4 |
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【スペック】 Bluetoothコーデック:SBC/AAC 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、WAV、FLAC 幅x高さx奥行:100x45.25x124mm 重量:27.3g 量子化ビット数:24bit サンプリング周波数:96kHz カラー:レッド
【特長】- IP68防じん防水等級に適合し、水辺のアドベンチャーから険しい地でのアクティビティまで幅広く対応するネックバンド型ワイヤレスイヤホン。
- BluetoothモードとMP3モードを搭載し、直感的なボタン操作や使いやすいアプリで2つのモードを簡単に切り替えられる。
- Bluetoothモードでは最大9時間、MP3モードでは最大6時間の連続音楽再生を利用でき、急速充電にも対応し約10分間の充電で最大3時間再生可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5スイミング用MP3プレーヤー(フォルダ管理・シャッフル再生 可)
[購入]
生産終了となったSonyのNW-WS623の後継機種を探していましたが、本品が「フォルダ管理(最大4階層)」と「シャッフル再生」ができるように変更されたので購入しました。メーカー保証2年があるので、延長保証(+5%位)は不要と判断しました。
[設定]
・初期設定は本品だけでもできますが、Shokzアプリをスマホに入れて行う方が断然楽です。アプリで再生フォルダの範囲も指定できるようです。
・イコライザモードとして、Bluetoothモードでは<スタンダード><ボーカル>、MP3モードでは<スタンダード><スイミング>があります。<スイミング>は耳栓との併用が勧められています。耳栓は付属していますが、コード付きのVIEWの耳栓VA1201BLを装着&使用しています(付属品からノーズクリップは除かれたようです)。
・容量は29.1GBで、対応音楽ファイル形式は、説明書ではMP3(8-320kbps)とFLAC(1000-1900kpbs)が黒色で、WMA,WAV,AAC,M4A,APEは灰色で表記されています(?)。
[使用感]
・頭がデカい(61cm)のですが、締め付け感はなく1時間のスイミング中も大丈夫です。
・スイムキャップで耳の上端部まで隠すようなかぶり方は適しません。
・水泳時の耳栓の併用ですが、耳栓(VA1201BL)の差し込み具合で音が変化します。深く差し込むと音が籠もるので、差し込み位置を変えたりいろいろな耳栓を試してみると良いと思います。
・水中と水上では音質や音量が変化しますが、耳栓の併用はその変化を最少にしてくれるようです。
・クロールしかできない素人ですが、息継ぎで片耳が水面から出ても音の変化はさほど感じません。苦手は平泳ぎの息継ぎでは、頭を出して間があってから音の変化を感じます。上手な方なら息継ぎが早く、変化を感じないのかもしれません。
・壁を強く蹴って泳ぎ出すと、NW-WS623は外れたりしますが、本品は大丈夫。
・アーティスト毎にフォルダを120作成し、それぞれにMP3ファイル(192kbps)を全部で1500曲(8GB)入れていますが、シャッフル再生は正常にできているようです。
[注意点]
・再起動するとBluetoothモードから始まります。「SWIM」を名乗るのであれば、水中で役に立たないBluetoothモードではなく、MP3モードが基本のような気がしますが…。
・Shokzアプリは本品に電源が入っていなければ使えません。曲を新に入れる度に同期が必要となります。
[総評]
NW-WS623と比較すると、価格,音質や音量の変化では負けますが、装着感・記憶容量では勝ります。現在購入できる唯一無二のスイミング用MP3プレーヤーです。
5丸洗いできるのが良い
音質もよく装着したままシャワーで洗えるところが非常に良いと思います。
汗をかいても水没しないところも良いです。
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![NW-A45 (R) [16GB トワイライトレッド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000994283.jpg) |
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-位 |
20位 |
4.26 (92件) |
1111件 |
2017/9/ 5 |
2017/10/ 7 |
内蔵メモリ microSDカード |
16GB |
45時間 |
○ |
Bluetooth 4.2 |
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【スペック】ノイズキャンセリング:○ USB DAC機能:○ Bluetoothコーデック:SBC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB2.0(WM-PORT) 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、WAV、DSD、AIFF、Lossless、FLAC、HE-AAC、ALAC、MQA 幅x高さx奥行:55.9x97.5x10.9mm 重量:98g FMチューナー:○ FM補完放送:○ 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:3.1型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit(Float/Integer) サンプリング周波数:192kHz カラー:トワイライトレッド
【特長】- ハイレゾ、CD音源ともに高音質で楽しめる「ウォークマン」。フルデジタルアンプ「S-Master HX」を搭載し、DSD音源はDSD 11.2MHzまでの再生に対応する。
- 圧縮音源やCD音源もハイレゾ相当にアップスケーリングする「DSEE HX」機能を搭載。ワイヤレス再生時もハイレゾ相当の高音質で楽しめる「LDAC」技術に対応。
- 3.1型タッチパネル液晶を搭載。画面を上下左右にスライドすることで、各メニューに素早くアクセスできる。本体側面のボタンで画面を見なくても基本操作が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5A40があればA50は必要なし
A50シリーズに比べて若干大きく角張ったボデイー。
音質はあまり違いは無く、ウォークマンらしく特に解像度を主張せずまとまりで聴かせる音楽的な鳴らし方。
バッテリー持ちはこちらのがかなり良好。
タッチ操作の感度はA50よりも少し鈍い感じ。
同時期に双方所有していた時期があり、結果的にA45を処分したが、今思えばA45を所有していれば十分で、買います程の費用対効果がA55には無かったように思います。
音質
A30<A40=A50
操作性
A30<A40<A50
バッテリー
A30=A40>A50
5インイヤーヘッドホンとの相性○
【デザイン】
昔から使い続けてきたソニー製品。
本品もたいへん質感が良く、ボタンも小さいながら直感的に操作できる。
ケースに入れて使うのが惜しい。
【携帯性】
小型軽量でBluetooth対応、必要十分です。
【バッテリ】
独自OSのためか素晴らしく電池が持ちます。
電車通勤時代でも毎日2時間使用で充電は週1〜2でした。
【音質】
インイヤーヘッドホンで使用していますが、しっかり鳴らし切れるデバイスとしての相性は最高です。
さすがにこれを超える大きさのタイプには荷が重い。
DSEEがいい仕事してくれているのか、旧来から持っている192kbpsとかの音楽データもそれなりに聴けます。
【操作性】
液晶画面のレスポンスがイマイチ!イマイチ!
メニュー階層は悪くないですが、Bluetooth関連はもっとクイックに出てほしい。
【付属ソフト】
media goに慣れ親しんだ身としては・・・環境移行に苦労しました。
未だに慣れきってない・・・
【総評】
シンプルに良い音を楽しめる良機です。
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![SHANLING M0 Pro [レッド]](https://gd.image-qoo10.jp/li/176/240/7764240176.jpg) |
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-位 |
29位 |
4.20 (17件) |
169件 |
2023/3/15 |
2023/3/24 |
microSDカード |
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14.5時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
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【スペック】デュアルDAC:○ USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC/LDAC、送信のみ:aptX インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC OS種類:MTouch OS 幅x高さx奥行:43.8x45x13.8mm 重量:36.8g 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:1.54型(インチ) DSD対応周波数:DSD128 (DSD 5.6MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz カラー:レッド
- この製品をおすすめするレビュー
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5DAPとは本来このサイズ感であるべきだろう
Fiio X5 2nd Gen → AK70 → SONY ZX300とDAPを買い替えて、愛用していたZX300のバッテリーがヘタって来たので、本機にたどり着きました。
【デザイン】
チープと言われてる節もありますが、そこまでデザインが悪いとは思えません。
【携帯性】
本機のウリでしょう。このコンパクトさは昨今のDAPには無い利点かと。FitEarのケースに本機とイヤホン(Shure AONIC5)を入れて持ち運べるのは荷物が減るという意味で感動しました。
【バッテリ】
別売りのアダプターにてバランス接続+EQ+FLACファイルなので思ったより減るなぁという印象。コンパクトさとのトレードオフかなと。
【音質】
スマホより良いけど、普通のDAP以下という口コミを見ましたが、バランス接続をしてEQとかフィルターで調整するとZX300と同等かそれ以上の音質になると思います。当時5万だったZX300に比べるとコスパは良いかと。
【操作性】
無しに等しいです(笑)でも音楽聴いてる最中にそんなにDAPを弄ることはないので、そこまで大きなストレスはありません。
【総評】
近年のDAPの大型化、高額化に嫌気がさしていました。ZX300がもう自分にとっては最後のDAPかなぁと思っていました。そんな中に本機が発売され、ずーっと気になってたのですが、今年の夏の異常な暑さでZX300をポケットに入れて聴く気も起きなくなり、しばらくはスマホで音楽を聴いていましたが、何か違うなぁと…。
なので本機を買いましたが、正解でした。音質も危惧してたような感じでもなく、操作性は…まぁ想定内(笑)
むしろこのサイズ感こそがDAPがDAPであるべきサイズなのでは?と思えるほど満足しています。
5有線イヤホン初心者やスマホからのステップアップにお勧め
4.4mm変換ケーブルを使用。
イヤホンは主にqdc Superior、SE215SPE-A、IE100proでの使用です。
【デザイン】
eイヤホン限定のシルバーにしましたが、外見は完全にリンゴ製品です。専用のレザーケースがあるのも好印象です。
【携帯性】
この大きさでバランスで聴ける製品を持ち出せるって画期的です。
【バッテリ】
バッテリーの持ちが悪いのは大きさとのトレードオフなので仕方ないですね。
【音質】
moraで購入したハイレゾ音源をmicro SDカードに入れて聴いていますが、音楽のサブスクサービスが必要ない人には十分だと思います。音はどっちかというとスッキリ系でこの大きさの割に解像感、広さは十分だと思います。
【操作性】
キャンセルはスワイプになるので初見だと使い方に悩みますが、慣れたら問題ありません。
【付属ソフト】
無評価
【拡張性】
音質もさることながら、Bluetoothの送受信機としての拡張性がすごいです。LDAC対応だし、USBから音源の出力もできるのでDC-Eliteに出力して聴くこともできるし、USBからの入力にも対応しているのでiPhoneからの音源をUSBから入力してLDACでイヤホンに飛ばしたりも出来ます。
【総評】
音楽のサブスクサービスは使えませんが、音源を買い切りで聴くという人には非常にお勧めできます。Bluetoothの送受信機としての機能も優秀なので、サブ機として持っておいて損はないと思います。値段も2万円程度で購入出来るので、有線イヤホン初心者やスマホからのステップアップにオススメです。
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![NW-A35 (R) [16GB シナバーレッド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000913566.jpg) |
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-位 |
29位 |
4.16 (155件) |
2920件 |
2016/10/ 4 |
2016/10/29 |
内蔵メモリ microSDカード |
16GB |
45時間 |
○ |
Bluetooth 4.2 |
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【スペック】ノイズキャンセリング:○ Bluetoothコーデック:SBC/LDAC インターフェイス:USB2.0(WM-PORT) 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、WAV、DSD、AIFF、リニアPCM、Lossless、FLAC、HE-AAC、ALAC 幅x高さx奥行:55.9x97.5x10.9mm 重量:98g FMチューナー:○ FM補完放送:○ 歌詞表示機能:○ 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:3.1型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:192kHz カラー:シナバーレッド
【特長】- 3.1型タッチパネル&サイドキーを採用し、高い操作性を実現したハイレゾ対応オーディオプレーヤー。11.2MHzまでのDSD再生(リニアPCM変換)に対応する。
- フルデジタルアンプ「S-Master HX」の進化により、ヘッドホン出力が従来機約3.5倍の35mW+35mWに向上。ノイズが低減され、繊細な音もクリアに表現。
- 「再生スピードコントロール」のほか、任意の箇所をリピートする「A-Bリピート」、3秒、10秒戻りや5秒送りの「クイックプレイ」など、語学学習にも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5シンプルで音質が良い
【デザイン】シンプルで飽きがこないデザインです。
【携帯性】ポケットに入れて持ち歩くのに最適です。
【バッテリ】電池もちは良いと思います。
【音質】音源とイヤホン・ヘッドホン次第ですが、音質は良いです。
【操作性】タッチが微妙に反応しないこともあります。
【総評】ストリーミング機能がなく、シンプルで音質が良く、満足しています。
5スマホでは物足りない人にぜひ
数年前に買ったもので、現在はNW-ZX507をメインで使っています。
【デザイン】
SONYらしくシンプルで良いと思います。
【携帯性】
胸ポケットに収まるので、通勤電車の中で使っていました。
【バッテリ】
それほど急に減ったりはせず、一度充電すれば2,3日以上は持ったと思います。
【音質】
いろいろ凝ればキリがありませんが、通勤電車で聴くには十分です。
ただし、ファイルはすべてFlacにしていました。
【操作性】
直接手に持たなくても、慣れれば胸ポケットを探って操作可能です。
【付属ソフト】
あまり評価できませんので、お好きなアプリを使ったほうが良いと思います。
私はMediaGoを使い続けています。
【拡張性】
あまりないと思います。(特に必要はないです。)
【総評】
SDカードに128Gbを入れていましたが、昔に比べればより多くの曲を入れて
おくことができるようになりました。それで音質は確実に良くなっているので
スマホでは物足りない人は安いので良いと思います。
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![NW-A55HN (R) [16GB トワイライトレッド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001086440.jpg) |
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-位 |
39位 |
4.25 (32件) |
102件 |
2018/9/ 5 |
2018/10/ 6 |
内蔵メモリ microSDカード |
16GB |
45時間 |
○ |
Bluetooth 4.2 |
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【スペック】ノイズキャンセリング:○ USB DAC機能:○ Bluetoothレシーバー:○ Bluetoothコーデック:送信:SBC/aptX/aptX HD/LDAC、受信:SBC/AAC/LDAC インターフェイス:USB2.0(WM-PORT) 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、WAV、DSD、AIFF、FLAC、HE-AAC、ALAC、MQA 幅x高さx奥行:55.7x97.3x10.8mm 重量:99g FMチューナー:○ FM補完放送:○ 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:3.1型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit(Float/Integer) サンプリング周波数:384kHz(352.8kHz以上はダウンコンバート再生) カラー:トワイライトレッド
【特長】- Bluetoothレシーバー機能を搭載した、ハイレゾ音源対応のウォークマン。スマホ内の音源やストリーミングサービスの音楽を高音質で楽しめる。
- ハイレゾ音源の音質を引き出す「S-Master HX」や、MP3やAACの圧縮音源をハイレゾ相当にアップスケーリングする「DSEE HX」を搭載。
- ウォークマン本体と同色のイヤホンが付属。ハイレゾ対応デジタルノイズキャンセリング機能や周囲の音を聞き取りやすくする「外音取り込み機能」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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590代のババアがノリノリでヘッドバンキング
うちの婆さんが何かの祝いでもらったようで愛用しており、使いこなしている。
個人的にソニーに対する信頼感は薄いが、90代の婆さんでもどうにか使いこなせる簡易さと遠くなりかけている耳に対して明瞭な音を叩きつける性能は高く評価したい。
今日も朝からヘッドバンキングして人生を楽しんでいる。
5音質も操作性も満足!
音質も操作性も満足です。
長いこと使っていたウォークマンが壊れたので、急ぎ購入しました。
音楽を聴いたり、ボーカルの練習に使っています。
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![NW-A105 (R) [16GB レッド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001202739.jpg) |
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-位 |
43位 |
3.70 (75件) |
1529件 |
2019/10/16 |
2019/11/ 2 |
内蔵メモリ microSDカード |
16GB |
26時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
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【スペック】ノイズキャンセリング:○ ストリーミングサービス対応:Spotify/Apple Music/Amazon Music/YouTube Music/mora qualitas/LINE MUSIC Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB2.0 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、WAV、DSD、AIFF、FLAC、HE-AAC、ALAC、MQA OS種類:Android 9.0 幅x高さx奥行:55.9x98.9x11mm 重量:103g 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:3.6型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz(352.8kHz以上はダウンコンバート再生) カラー:レッド
【特長】- CDやダウンロードした楽曲だけでなくストリーミングサービスも楽しめるハイレゾ対応ウォークマン。ワンタッチでBluetooth接続ができる「NFC」に対応。
- フルデジタルアンプ「S-Master HX」や、AI技術が再生中の楽曲をリアルタイムで解析しハイレゾ級高音質にアップスケーリングする「DSEE HX」を搭載。
- 3.6型HDタッチパネル液晶の搭載でスムーズに操作できるほか、画面を見なくても操作できるハードウェアボタンを装備。USB Type-C端子を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5イヤホンを直挿しでいい音で聴けるのは良いですね。
【デザイン】
筐体については、わざわざ手に取ったり、眺めたりしたくなる美しいデザインです。
ソフトについては、これはソニーのせいではないかもしれませんが、Apple Musicの「ロスレス」とか「ハイレゾロスレス」と表示される部分が再生ボタンと少し被っているのが気になります。
【携帯性】
スマホよりもはるかに小さく、携帯性は抜群だと思います。
【バッテリ】
これは他の人のレビューでも見て知っていましたが、みるみる減っていきます。
面倒かもしれませんが、音楽を本体にダウンロードする時等以外は
Wi-Fiを切ると、バッテリーの減りは遅くできます。
【音質】
有線接続で聴くと、パワフルでクリアな音質で聴くことができます。
Apple Musicを聴く時もDSEE Ultimateが効いているのか、
私が思うところの「ハイレゾ感」高音域のシュワシュワ感が出ていると思います。
【操作性】
スマートフォンと比べると動きはゆったりめですが、
個人的には耐えられないほどではなく、
こんなものだと思っています。
【付属ソフト】
もう少し、曲が探しやすくなる工夫など、あってもいいと思いますが、
全体的によくできていると思います。
【拡張性】
拡張性が高いとは思いませんが、
特に困ることもないと思います。
【総評】
多くのスマホ(少なくとも私が所有しているスマホ)からイヤホンジャックが
取り除かれている今、間になにも取り付けなくても
イヤホンを直挿しで、いい音で聴けるWalkmanはやっぱりいいですね。
5音質もとても良く買ってよかったです
音楽を聴くために購入しました。Androidベースなので操作がとてもわかり易いです。音質もとても良く買ってよかったです。
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![NW-A105HN (R) [16GB レッド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001202734.jpg) |
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-位 |
43位 |
4.08 (15件) |
38件 |
2019/10/16 |
2019/11/ 2 |
内蔵メモリ microSDカード |
16GB |
26時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
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【スペック】ノイズキャンセリング:○ ストリーミングサービス対応:Spotify/Apple Music/Amazon Music/YouTube Music/mora qualitas/LINE MUSIC Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB2.0 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、WAV、DSD、AIFF、FLAC、HE-AAC、ALAC、MQA OS種類:Android 9.0 幅x高さx奥行:55.9x98.9x11mm 重量:103g 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:3.6型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz(352.8kHz以上はダウンコンバート再生) カラー:レッド
【特長】- CDやダウンロードした楽曲だけでなくストリーミングサービスも楽しめるハイレゾ対応ウォークマン。ワンタッチでBluetooth接続ができる「NFC」に対応。
- フルデジタルアンプ「S-Master HX」や、AI技術が再生中の楽曲をリアルタイムで解析しハイレゾ級高音質にアップスケーリングする「DSEE HX」を搭載。
- 本体と同色のイヤホンが付属。ハイレゾ対応デジタルノイズキャンセリング機能や周囲の音を聴き取りやすくする「外音取り込み機能」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5久しぶりのウォークマン
【デザイン】
しっかりした作りでちゃちな感じはない。
シンプルで良い。
【携帯性】
手の中で馴染む丁度いいサイズ感です。
【バッテリ】
このサイズでAndroid搭載では仕方ないと思いますが、見る見る減っていきます。私は主に車での使用やスマホと併用での動画視聴が目的なのでいつでも充電出来ますが、音楽を聴くだけならA50シリーズにした方がいいと思います。
【音質】
車内で良い音で音楽が聴きたいが、最近はメーカーオプションのナビで簡単に載せ替えれず、オーディオプレーヤーとしてのカーナビの性能に不満を持っていましたが、nw-a105をauxで繋いだところ、ボーカルの声がクリアに迫力あるものに変わりました。満足しています。
【操作性】
少しもっさりしている。許容範囲ではある。
操作に慣れないと稀に操作を受けつけなかったり、アプリがダウンする事もあった。
【総評】
カセットテープ以来ウォークマンです。音質なんてこのレベルならもう好み。ウォークマンというだけで満足です。ただ、16Gはアプリ追加容量が3ギガ程度でまったく足りない。32Gにすれば良かった。
5暇つぶしには最適
【デザイン】
ややA50に似た感じがします。
【携帯性】
スマホとの2台持ちにはちょうどいいぐらいですね。
【バッテリ】
Androidを搭載していればこんなものかと思っています。
【音質】
歴代のウォークマン譲りだと思います。
【操作性】
Androidユーザーにはなじみがある操作だと思います。ただし、画面が小さいので操作しにくい部分はあります。
【付属ソフト】
D&D転送なので評価していません。
【拡張性】
USB Type-Cに変わったことで、充電環境だけはよくなったと思います。
【総評】
Youtubeがプレインストールされているので、コロナウイルスでの外出自粛に良い暇つぶしマシンだと思います。
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![HiBy R8 II Aluminum Alloy [256GB Red]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001716163.jpg) |
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25位 |
43位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/24 |
2025/10/31 |
内蔵メモリ microSDカード |
256GB |
21時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】デュアルアンプ:○ Bluetoothレシーバー:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC/UAT インターフェイス:USB3.2 Gen2 Type-C 対応フォーマット:DSD、MQA OS種類:Android 12 幅x高さx奥行:78x149x23mm 重量:440g タッチパネル:○ 液晶サイズ:5.9型(インチ) DSD対応周波数:DSD1024 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:1536kHz カラー:Red
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![NW-A106 (R) [32GB レッド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001202729.jpg) |
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-位 |
80位 |
3.54 (35件) |
1529件 |
2019/10/16 |
2019/11/ 2 |
内蔵メモリ microSDカード |
32GB |
26時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
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【スペック】ノイズキャンセリング:○ ストリーミングサービス対応:Spotify/Apple Music/Amazon Music/YouTube Music/mora qualitas/LINE MUSIC Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB2.0 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、WAV、DSD、AIFF、FLAC、HE-AAC、ALAC、MQA OS種類:Android 9.0 幅x高さx奥行:55.9x98.9x11mm 重量:103g 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:3.6型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz(352.8kHz以上はダウンコンバート再生) カラー:レッド
【特長】- CDやダウンロードした楽曲だけでなくストリーミングサービスも楽しめるハイレゾ対応ウォークマン。ワンタッチでBluetooth接続ができる「NFC」に対応。
- フルデジタルアンプ「S-Master HX」や、AI技術が再生中の楽曲をリアルタイムで解析しハイレゾ級高音質にアップスケーリングする「DSEE HX」を搭載。
- 3.6型HDタッチパネル液晶の搭載でスムーズに操作できるほか、画面を見なくても操作できるハードウェアボタンを装備。USB Type-C端子を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ポケットサイズで気軽な音楽専用機を
2年ほど前に購入して、現在メインで使用しているFiio M11PLUS ESSの前はメインDAPとして使用していました。最近になってDAPも気分で使い分けることが多くなってきたのでこの機会に感想を書いていきます。
デザインは非常にシンプルで音量調節はボタン式で細かい調整がしやすいです。ホールドボタンがあるのも個人的には嬉しいポイントです。
大きさもかなりコンパクトで、持ち歩くのにも使いやすいと思います。
バッテリーは使用状況によってかなり左右されるという印象です。DSEE等の機能を使用している場合はかなり減りが早いように感じました。私は基本的にソースダイレクトで使用していたためそこまでの不満は感じませんでしたが、せっかくの機能を楽しみたいという人には注意が必要だと思います。
音質は楽しく音楽が聴ける音質というのが第一印象です。全体的に派手目な音だと感じました。
DSEE使用時には確かに音質の向上を感じることができ、特に全体の見通しの良さ、空間の広さの変化が大きいのかなといった印象です。しかし低音と高音の強調されている感やボーカルの表現の単調さみたいなものは感じました。私は個人的にモニター的なサウンドを好むのでこの部分が気になったのかと思いますが、楽しく聴けるという部分では音質面でも文句無いと感じました。
操作性はかなり扱いやすく、日本語の曲がしっかりと曲順通りに並んでいるので選曲のしやすさはかなり優秀です。また、直感的な操作がしやすく、極端に動作が遅いということもないのでこの部分に関しては特に問題ないと思います。
付属ソフトは概ね満足していますが、DAP単体でプレイリストの作成ができない点は残念だと感じました。
拡張性はケースなどはサードパーティ製も含めて充実していますがアンプやDACを別途使用することはできないようなのでほぼないと思います。試しに所持しているFiio KA3を接続してみましたが、使用することができませんでした。
また、気になったところとしては出力の弱さがあります。基本的にイヤホンや低インピーダンスのポータブルヘッドホンと使用すればほぼ問題ないですが、高インピーダンスのイヤホンや音圧感度の低いものを使用する場合は音が取りにくいこともあると思います。ゲインの設定もないのでここは気になる人もいるのではないかなと思いました。
総合的には、コンパクトで扱いやすく、音質もフラットではありませんがそれとは別の良さがある高音質であるDAPだと感じました。ストリーミングにも対応(DSEEなどの機能はストリーミング非対応)していてはじめて使用するWalkmanでも簡単に扱えると思います。
拡張性やバッテリーの持ちなどに目を向ければ一歩足りないと感じる部分もあるとは思うので、自分の想定する使用環境にあっているか見極めてからの購入をお勧めします。
個人的には扱いやすく持っていて損はないDAPではあると思います。
現在では後継のA300シリーズが発売されていますが、まだ試聴したことはないのでそちらも試聴してみようと思います。
5この価格ででは素晴らしいと思います
J-POPをMDR1Amk2で聴いで感想です
スマートフォンXperia1Aを持っているのでが、ヘッドホンの性能を活かしたいと思い購入ししました
最初の感想は、深い低音からみずみずしい高音が素晴らしいと思いました
Xperia1Aもいいのですが、流石音楽専用です
ストリーミングも対応で聴きたい音楽も可能がきます
また、バージョンアップからか、DSEE Utinimateに対応しています
より良い高音質で楽しめる良いと思います
確かに外では充電はすぐなくまります
充電時間も5時間以上かかるのはどうかと思います
あわよくばDoloy Atmosに対応してほしいものです
追記:歌詞データーはXperiaと連携してる Walkman Lyrics Extensionで表示できます
ダウンロードして音楽プレーヤーーと連携をおせばある程度表示できます
ほぼ完璧なのはXperiaだけです
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![NW-A46HN (R) [32GB トワイライトレッド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000994273.jpg) |
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-位 |
80位 |
3.63 (9件) |
72件 |
2017/9/ 5 |
2017/10/ 7 |
内蔵メモリ microSDカード |
32GB |
45時間 |
○ |
Bluetooth 4.2 |
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【スペック】ノイズキャンセリング:○ USB DAC機能:○ Bluetoothコーデック:SBC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB2.0(WM-PORT) 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、WAV、DSD、AIFF、Lossless、FLAC、HE-AAC、ALAC、MQA 幅x高さx奥行:55.9x97.5x10.9mm 重量:98g FMチューナー:○ FM補完放送:○ 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:3.1型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit(Float/Integer) サンプリング周波数:384kHz カラー:トワイライトレッド
【特長】- フルデジタルアンプ「S-Master HX」を搭載し、ハイレゾ音源もCD音源も高音質で楽しめる「ウォークマン」。
- 圧縮音源やCD音源もハイレゾ相当にアップスケーリングする「DSEE HX」機能を搭載している。
- ハイレゾ対応デジタルノイズキャンセリング機能や、周囲の音を聞き取りやすくする外音取り込み機能に対応したヘッドホンが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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55年以上ぶりの新規WM購入
【デザイン】
個人的には好きですね。以前のメインモデルA867からの買い替えなのですが、サイズ的にはほぼ同じ。若干厚くなってます。が自分としたら全くの許容範囲です。
【携帯性】
少し厚く、重くなった分、嵩張る感じはありますが、性能が上がってるんだから、と思ってます。
【バッテリ】
若干、”もち”が悪くなったかな?!
【音質】
これは本体+イヤホン、で考えた場合、どちらの進歩なんだろう?両方?いずれにしても、深み、というか奥深さというか、NC効果と相まって非常に向上しているのでは?と感じました。
【操作性】
最初の印象は、”少し遅いかな?”と。実際の時間にしてコンマ何秒かの話なんでしょうけど、少し遅くなっている感じはあります。BTの接続等、最初の画面からいくつか押してからの接続になるので、実際BT環境下での使用となると、すこしけだるく感じるかも?!
【付属ソフト】
ノーコメント・・・もともとあまり期待していないし、使用していないし。
【拡張性】
同上
【総評】
最近の製品らしい、画面表示だとか、操作性だとか、自分的には好感が持てます。A867の液晶画面の”一時的な”不具合により半ば衝動買いのような感じで購入しましたが、後悔はしてません。結果、購入してよかったと思ってます。別製品のReviewにも記載したことがあるのですが、以前のSONY製品で、見事Sony Timerに当たってしまったことがあり(2製品で)、未だ当該メーカー製品群には強い信頼は置いていないのですが、コンデジ+WMだきゃ、SONY製を買っています(笑)。specやらの自分の嗜好に合うものが他のメーカーにないので、この2製品だけは仕方ない、と思ってます・・・・・まぁ、最近のミラーレスカメラの製品ラインナップとか見ると、会社としての基礎体力の高さを認めざるを得ないですね。
もう自分のこの先入観も取っ払ってもいいのかな?!
5満足しています
S766を愛用しているのですが、Xアプリが終わってS766が未対応のミュージックセンターになったので、これを機にA46HNを買いました S766とA46を比べてみます 参考にどうぞ
本体サイズは最初かなり大きいと思いましたが、重ねてよく比べるとタテはほぼ同じです 横と厚みはかなり違います 重量は倍ちかいのですが、実感はなぜかそんなに変わりません
Aシリーズはタッチパネル中心の操作ですので、物理ボタンの数は少ないです 手探りだけで操作するのは難しいです ただ最低限の物理ボタンがあるので、慣れればどうにかなると思います
タッチパネルでの操作は快適です S766はガラケ、A46はスマホってところでしょうか
イヤホンは片だしケーブルから左右対称ケーブルになりましたが、首の後ろにまわすやり方も、やりゃあできますし、クリップが付属していて、これで服やネックストラップに止めれば落っこちることはありません
同梱イヤホンにポートキャップがついてて、本体にはめてポートをまもります イヤホンなし版には初めから本体にキャップがはまってるらしいです
左ピースのみ根本にポッチがついていて、右左の区別が手探りでわかります S766のイヤホンNWNC33も、A46でノイズキャンセリングが使用できます ハイレゾ対応ではありませんが、気のせいかA46のイヤホンNW500Nよりいい音がするような気がします でも値段は500Nの方が倍するので気のせいだと思います
S766では動画再生や画像が見れましたが、A46ではできません ちょっと残念ですが、もう誰も使ってない機能なので外したのでしょう 私も使ってませんでした
バッテリーもスペック表を見るとS766よりほんの少し再生時間が減ってるようです でももともと十分すぎる容量だと思います いざとなればノートパソコンやモバイルバッテリーでどうにかなると思います
初期設定だといたわり充電はオフになってるようですので、オンにしたらいいと思います 私のS766は6年になるのにいたわり充電のおかげか、今でも十分にバッテリーがもってます
転送ソフトには苦労しました XアプリではA46は認識されず、ミュージックセンターではS766が認識されません ミュージックセンターの初期設定での引っ越しはうまくいかず、ごく一部しか引っ越せなかったので真っ青になりましたが、ツール・設定・ファイルの取り込みの自動取り込みフォルダーにXアプリのアプリデータフォルダを指定してから、ミュージックセンターを再起動すると長い時間かけて引っ越しできました こういうのは長時間かかるのはわかってたので寝たので何時間かかったのかわかりませんが、朝起きたら引っ越しできてて本当に安心しました
値段とか機能、音、デザインなどを総合的に考えると、とてもいいと思います
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![GH-YMPWP16RD [16GB レッド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001520875.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/3/ 7 |
2019/11/下旬 |
内蔵メモリ |
16GB |
13時間 |
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【スペック】インターフェイス:USB2.0 対応フォーマット:MP3、WAV 幅x高さx奥行:64x28x32mm 重量:27g FMチューナー:○ FM補完放送:○ 日本語対応:○ 液晶サイズ:0.91型(インチ) カラー:レッド
【特長】- 音楽とスポーツを一緒に楽しめる防水(IPX8)MP3プレーヤー。内蔵16GBメモリーに約4000曲保存可能。
- 録音可能なFMラジオ機能を搭載している。USB充電で約13時間使用できる。
- L・M・Sの3サイズのイヤーピース、専用イヤホン(約95cm/非防水)、専用USBケーブル(約20cm)が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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3お出掛けやスポーツに便利
【デザイン】質感はチープですが、カラフルで丸みのあるキュートなデザインです。
【携帯性】コンパクトで軽く、携帯性はとても良いです。裏側にクリップが付属しており、ポケットなどに挟み込むと落下させる心配がないのも〇です。
【バッテリ】小さいサイズの割に長く音楽を楽しめます。
【音質】安価なプレーヤーにありがちなシャカシャカした音質です。付属品ではない重低音型イヤホンを使用して音楽を楽しんでいます。
【操作性】ボタンが硬めなのと音量ボタンが二段階(選択ボタンを長押し後に左右ボタンで調整)になっている点が使いにくく感じます。
【付属ソフト】無評価
【拡張性】充電や曲の転送を昔のi-Pod Suffleのようなイヤホン端子から行うタイプなので、専用ケーブルを無くしてしまった場合の充電等が心配になります。マイクロSDカードが使用不可なのも残念です。
【総評】軽くて防水仕様になっているため、お出掛けやスポーツに便利な音楽プレーヤーだと思います。
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![NW-E062 (R) [2GB レッド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000335396.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.63 (24件) |
252件 |
2012/1/24 |
2012/2/11 |
フラッシュメモリ |
2GB |
30時間 |
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【スペック】ノイズキャンセリング:○ インターフェイス:USB2.0 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、リニアPCM、Lossless、HE-AAC 幅x高さx奥行:35.5x77.5x9.35mm 重量:37g FMチューナー:○ 歌詞表示機能:○ 日本語対応:○ 液晶サイズ:1.4型(インチ) サンプリング周波数:48kHz カラー:レッド
- この製品をおすすめするレビュー
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5イヤホンを射んと欲すれば
【デザイン】
いいんじゃないでしょうか。黒を購入しましたが、赤も捨てがたい。
イヤホンの「右」「左」の表示がバカっぽくて嫌でしたが、使っているうちに塗装がはがれて見えなくなりました。イヤホンが大きいことも気になりましたが、それなりの性能ということで許容。そう言えば、イヤホンケーブルのねじれが未だとれません・・。
【携帯性】
小さくてよいです。最近、価格が上昇しているのは、他に小さいモデルがないから?
【バッテリ】
今のところ、持ちは普通。バッテリに優しい充電方法を選択することができます。
【音質】
音質を語る程、分かっていないのですが、普通。かな? いいか悪いかは別として、過去に使っていたプレーヤーとは異なります。通勤時の英語学習の際は、イコライザを「0,1,1,-1,-3,-3」、音楽(J-POP)を聴く際は「ポップス」に調整しています。
【操作性】
普通。PCとUSB接続した状態でも使えるといいのに。
【付属ソフト】
「x-アプリ」を問題なく使っています。英語学習のファイルはWindowsでドラッグ&ドロップしています。
【拡張性】
特に求めていないので、評価は3。スピーカー付きのモデルの購入も考えましたが、モノラルならいりません。
【総評】
別のレビューで書きましたが、とあるイヤホン(ソニー製)があまりにも粗悪だったので、プレーヤーごと購入しました。当時6000円台だったと思いますが、よい買物だったと思います。特に、ノイズキャンセル機能が便利です。困った点は、体質上、カナル型のイヤホンがベッチョリとなることです。
5イヤーピース交換で更にクリアな音色に(*^_^*)/
【デザイン】
ワインレッドとミネラルレッドのどちらかに光の加減で変化するカラーリングがお気に入りです(^^)
なお、ケースはバッファロー製の黄ばんだクリアラメ(TPU)を装着していますが、黄ばんだことにより逆にワインレッドっぽさが出ています。
【携帯性】
手のひらに乗る上、可愛らしいサイズ(^^)
携帯性も最強です!!
【バッテリ】
いたわり充電のおかげか購入1年半が経った今も劣化という色がありませんが、購入当初に比べノイズキャンセリングを多用することが多くなり雲行きがやや怪しくなりかけています。
【音質】
この大きさでこの音質です!!
中々艶のあるメロディで、iPodのフラットとは違い重低音系やドンシャリ系が合う音質です(^^)
また、先日これについていた片方のMサイズのイヤーピースがはち切れたためLサイズに交換したところ音のクリアさと奥行きがUP!
今つけているサイズで音がしょぼいなと思えばワンランク上のサイズにしましょう!!(^^)
【操作性】
シンプルでメカ音痴の人でも使いこなせる感じのなっており、とても使いやすいです(*^_^*)
【付属ソフト】
おまかせチャンネルがものすごく重宝しています(^^)
落ち込んでいる時に聴く曲やリラックスしたい時に聴く曲はセレクトできるのが魅力的です(*^_^*)
あと、デジタルノイズキャンセリングも◎!
騒音もかき消してくれ、おまけに音質がいい方向へと変化します。
【拡張性】
純正には素晴らしいアイテムが豊富だけど、やや高いのがネック!
汎用もiPodに比べるとやや少なめです(T_T)
【総評】
また、予備に他の色が欲しい位素晴らしいです(^^)
今は亡きプチサイズのウォークマンですが、ノイズキャンセリング、Sシリーズ同等の音質、高級感のあるボディは5年経っても通用するかもしれません。
現行のEシリーズは実質Sシリーズの廉価版という位置づけであり、実質Eシリーズは廃止したようなものです。
時期モデルではこのような大きさに戻ることを祈っています(^^)
中古等で買う方は是非参考にしてくださいね♪
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![NW-A107 (R) [64GB レッド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001202726.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.96 (10件) |
1529件 |
2019/10/16 |
2019/11/ 2 |
内蔵メモリ microSDカード |
64GB |
26時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
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【スペック】ノイズキャンセリング:○ ストリーミングサービス対応:Spotify/Apple Music/Amazon Music/YouTube Music/mora qualitas/LINE MUSIC Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB2.0 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、WAV、DSD、AIFF、FLAC、HE-AAC、ALAC、MQA OS種類:Android 9.0 幅x高さx奥行:55.9x98.9x11mm 重量:103g 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:3.6型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz(352.8kHz以上はダウンコンバート再生) カラー:レッド
【特長】- CDやダウンロードした楽曲だけでなくストリーミングサービスも楽しめるハイレゾ対応ウォークマン。ワンタッチでBluetooth接続ができる「NFC」に対応。
- フルデジタルアンプ「S-Master HX」や、AI技術が再生中の楽曲をリアルタイムで解析しハイレゾ級高音質にアップスケーリングする「DSEE HX」を搭載。
- 3.6型HDタッチパネル液晶の搭載でスムーズに操作できるほか、画面を見なくても操作できるハードウェアボタンを装備。USB Type-C端子を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5迷ったら買いましょう。
【デザイン】【携帯性】
シンプルですが過度にチープでもなく、持ちやすい大きさと形です。
【バッテリ】
購入する前はこれのおかげで散々悩みましたが、実際に使ってみると
「こんなものでは?」という感想です。
このバッテリーの観点は主にふたつあると私は思っていて、
・この機種の前々からウォークマンを使っていた方
・この機種から入った方
が、あると思うのですが、比較対象があるとどうしてもそちらと比べてしまいます。
しかも前機種がバッテリー持ちに優れるならなおさらで。
以前はiPhoneで聴いていた私など、バッテリー云々よりも有線で聴くAppleMusicのロスレスの感動で、バッテリーは正直あまり気になりません。
【音質】
WF-1000XM4とWH-1000XM4の有線で聴いています。
先にも書きましたが、「WH-」の有線接続でAppleMusicのロスレスを聴いて感動しました。
NW-A100シリーズという素晴らしいDAPを手に入れたので、これからはもっと他のストリーミングサービス
なども試してみたいと思います。興味が尽きません。
【操作性】
画面が小さくタップミスもありますが許容範囲内です。
【総評】
バッテリーに関して補足します。
初期設定を済ませて即刻、音楽を聴く用途以外のアプリはすべて削除か無効化。
ストリーミングサービスの曲はすべてDLしてから聴く。
必要なとき以外は機内モード。
以上のことと、本当に音楽を聴く以外に使わなければバッテリーに関しては気になりませんでした。
音楽を聴く頻度と時間次第ですが、この機種のウィークポイントとまでは感じません。
あとは、こまめに電源をオフにすると良いと思います。
電源ボタンを長押しして、SONYのロゴが表示されてから操作可能になるまで30秒弱なのでストレスを感じるほどでは無いかと思います。
5車での使用には最高
【デザイン】アルミの外観はなかなか良いです
【携帯性】問題ありません
【バッテリ】車での通勤で40分で10%位位
減りますが問題ありません
【音質】当初はペラペラでくもった様な音質
で失敗したと思いましたが、設定を変え使用
している内に良くなりました。
【操作性】問題ありません
【付属ソフト】使用しないものまあります。
【拡張性】
【総評】
当初はiPhoneより音質が悪くて車でのBluetoothでの使用ではボタンで音量も調整出来ないので失敗したと思いましたが、設定の画面で音量は調整出来るので少し面倒ですが問題ないです。音質は使用しているうちにに良くなっていき、iPhoneより高音質になりました。
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