カラー:グリーン系のデジタルオーディオプレーヤー(DAP) 人気売れ筋ランキング

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記憶容量:64GB カラー:グリーン系
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記憶媒体 記憶容量 再生時間 ハイレゾ  Bluetooth  バランス接続 
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お気に入り登録15HiBy R3 Pro IIのスペックをもっと見る
HiBy R3 Pro II
  • ¥37,122
  • モバイル一番
    (全9店舗)
83位 -
(0件)
0件 2025/9/12  内蔵メモリ
microSDカード
64GB 21時間 Bluetooth 5.1
【スペック】
デュアルDAC: USB DAC機能: Bluetoothレシーバー: Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/LDAC/UAT インターフェイス:USB3.2 Gen1 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、MQA OS種類:HiBy OS 幅x高さx奥行:60.6x86.9x21.6mm 重量:160g タッチパネル: 液晶サイズ:3.3型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz 
お気に入り登録6SHANLING M6 Ultra [64GB]のスペックをもっと見る
SHANLING M6 Ultra [64GB] 83位 4.00
(2件)
10件 2022/9/12  内蔵メモリ
microSDカード
64GB 13.5時間 Bluetooth 5.0
【スペック】
USB DAC機能: DSDネイティブ再生: Bluetoothレシーバー: Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:送受信:SBC/LDAC、送信のみ:aptX/aptX HD/LHDC インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC、MQA OS種類:Android 10 幅x高さx奥行:77x127x18mm 重量:263g タッチパネル: 液晶サイズ:5型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz 
【特長】
  • AKM社製のDACチップ「AK4493SEQ」を4つ搭載したデジタルオーディオプレーヤー。最大でPCM:768kHz/32bit、DSD22.4MHzのネイティブ再生に対応。
  • オーディオ回路設計は 「OP-AMP+BUF アーキテクチャ」、オペアンプは「LTA8092」を採用することで広大なサウンドステージとなめらかな音を実現。
  • 自社開発の「FPGA テクノロジー」と位相ジッターをフェムト秒まで抑制した2つの「低位相雑音水晶発振器」により、位相雑音を-150dBまで抑制。
この製品をおすすめするレビュー
4ボディーカラーが目を引くDAPれす

【デザイン】 カラーが良いれす 【携帯性】 まあまあれすかね 【バッテリ】 良く分かりませんれす 【音質】 綺麗な音れす 【操作性】 操作しやすいれす 【拡張性】 気にしないれす 【総評】 ボディーカラーが良いれす。 音も綺麗れす。

お気に入り登録257NW-A47 [64GB]のスペックをもっと見る
NW-A47 [64GB] -位 3.91
(10件)
1111件 2017/9/ 5  内蔵メモリ
microSDカード
64GB 45時間 Bluetooth 4.2  
【スペック】
ノイズキャンセリング: USB DAC機能: Bluetoothコーデック:SBC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB2.0(WM-PORT) 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、WAV、DSD、AIFF、Lossless、FLAC、HE-AAC、ALAC、MQA 幅x高さx奥行:55.9x97.5x10.9mm 重量:98g FMチューナー: FM補完放送: 日本語対応: タッチパネル: 液晶サイズ:3.1型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit(Float/Integer) サンプリング周波数:384kHz 
【特長】
  • フルデジタルアンプ「S-Master HX」を搭載し、ハイレゾ音源もCD音源も高音質で楽しめる「ウォークマン」。
  • 圧縮音源やCD音源もハイレゾ相当にアップスケーリングする「DSEE HX」機能を搭載している。
  • 音楽再生約45時間、ハイレゾ再生でも約30時間の連続使用が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5持ち歩きやすいハイクオリティ

【デザイン】 シンプルで革仕様、スマートな印象 【携帯性】 名刺入れより一回りくらいで、手に馴染む 【バッテリ】 一晩流しっぱなしにしても半分は残っている 【音質】 音の特徴が1つ1つはっきりわかるくらい聞こえやすい 【操作性】 シンプルな操作でわかりやすい 【付属ソフト】 ケースが邪魔にならない 【拡張性】 どこか服にくっつけるクリップみたいなものが付いていればもっと使い勝手が良いかも

530年以上振りのウォークマン (再レヴュー)

【再レヴュー】 ☆少し時間が経って購入の喜びの熱が冷めてきたので再レヴューです。 【ドラッグ&ドロップ】 主にPCでCDから落とした音楽をMP3に変換してドラッグ&ドロップして曲をウォークマンにコピーしています。ジャンル、アーティスト、アルバム名、曲と階層にしたフォルダーをウォークマンにコピーしています。 ☆アルバムアートは一番下の曲の階層にならないと見えません。 ☆アルバムアートが著作権のあるサイトからダウンロードしたものは反映されません。 ☆アマゾンからダウンロードしたアルバムアートは使えます。 【バッテリー】 ☆朝30分、夕30分の通勤で5日間持ちます。計算すると5時間でバッテリーが無くなる計算になります(写真は約5日間通勤使用後です)。リチウムイオンバッテリーは500回の充放電で寿命だそうなのでできるだけ充電は一週間に一回のみにしております。 【コスパ】 ☆本体64GBで4万円、本体16GBで2万円でその差2万円なのですが64GBのマイクロSDなら4000円ぐらいで買えます。本体16GBのほうがコスパは良いです。 【音質】 これはすごいです。MP3がまるでWAVよりも鮮明に耳に入ります。そしてMP3なのにギャップレス再生します。ライヴ音源、クラシック などもギャップレスで再生されます。 ☆MP3, FLAC24bit, DSD色々試しました。ハイレゾとMP3の違いが判らない耳ですが本体の音質は本当に素晴らしいです。 【操作性】 実を言うとタッチの反応がとても悪いです。2、3回タップして反応することも多々あり。側面にある物理ボタンはとても便利です。 ☆起動にものすごく時間がかかります。8秒電源ボタンを押してから起動が始まりますがそのあとフラッシュメモリーのデータベースを作るので1分ほど使用不可です(動画参照)。 【ヘッドホン、イヤホン】 ソニー製のものを最初購入するつもりでしたが、視聴して自分の耳に合わずATH-PRO5MK3 BK(ヘッドホン)とfinalのE-3000(カナル型イヤホン)を購入し使っています(写真参照)。視聴してfinalのE-2000, E-3000は相性がとてもいいと思いました。 【総評】 今から30年以上昔の20代の若い頃、いつもカセットテープのラジオ付ウォークマンで語学学習や洋楽鑑賞に使っていたものですが、時代は変わりましたね。今、おじさんになった私の生活をウォークマンが支えてくれています。

お気に入り登録78A&norma SR15 [64GB]のスペックをもっと見る
A&norma SR15 [64GB] -位 4.09
(7件)
60件 2018/5/31  内蔵メモリ
microSDカード
64GB 10時間 Bluetooth 4.1
【スペック】
デュアルDAC: USB DAC機能: DSDネイティブ再生: Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:SBC/aptX/aptX HD インターフェイス:microUSB 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC、MQA 幅x高さx奥行:57.5x99.7x16.1mm 重量:154g 歌詞表示機能: 日本語対応: タッチパネル: 液晶サイズ:3.3型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit(Float/Integer 24bitダウンコンバート) サンプリング周波数:768kHz (ダウンコンバート) 
この製品をおすすめするレビュー
5コスパ最強のastell&kern入門機

【デザイン】 全体的に角張っていてかっこいいデザインです。背面がガラスなのも高級感があっていい感じです。 画面が斜めに配置されている独特なデザインですが特に使いにくいとかも無く普通に使えています。友達に見せたとき話のネタになります笑 【携帯性】 そんなに大きく無くポケットにすっぽり入ります。ですが以前使っていたWalkmanのAシリーズに比べてポケットに入れたとき少しずっしりと感じます。ただ150gほどなのでスマホと同じか少し軽いくらいで、比べるとという感じです。 【バッテリ】 Wifiを付けているか消しているかで持ちはかなり変わります。wifiオフで8時間くらい、wifiオンでストリーミングだと3、4時間くらいです。1年ほど使っているので新品はもう少し長いかもしれませんが自分は1週間に2回も充電すれば十分持ちます。 それと待機中にかなり減るので使わないときはこまめに切っておくのがいいかもしれません。 【音質】 Walkmanとの比較になりますが音の奥行きがとても広くなり、高解像度でとてもクリアな音質です。A40のドンシャリと比べるとSR15はフラット傾向に聞こえます。2.5mmのバランス接続も付いているので左右の分離感もとても良いです。Spotifyのストリーミングも高音質で聴くことができます。 【操作性】 特に不便も感じません。戻るボタンが少し使いにくいところくらいでしょうか?(自分は設定でオフにしています) 処理能力もそこそこあるので起動したてのときはもっさりしますが少しすると安定してきます。あと画面下にあるセンサーを押すと再生画面に戻れるのが結構便利です。 【総評】 ステップアップにはちょうどいい値段とスペックなのでかなり満足しています。今は後継機のSR25,SR25mkiiが出ているので新品では手に入りにくですが、中古の状態のいいやつで3万円くらいなのでかなりおすすめです。欠点といえば発熱がすごいことと端子がtypeBなことくらいだと思います。

5不人気?

外で使う音質に特化し過ぎて汎用性にかけるからかな? akcontactとか室内で使うと便利な機能があるのに 音質が室内向きじゃないです 価格相当の音質だとは思います

お気に入り登録21DX240 [64GB]のスペックをもっと見る
DX240 [64GB] -位 4.50
(4件)
9件 2021/11/15  内蔵メモリ
microSDカード
64GB 11時間 Bluetooth 5.0
【スペック】
DSDネイティブ再生: Bluetoothレシーバー: Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC、送信のみ:aptX/LDAC インターフェイス:USB3.1 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC、MQA OS種類:Android 9.0+Mango OS 幅x高さx奥行:71.5x124x19.4mm 重量:205g タッチパネル: 液晶サイズ:5型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz 
【特長】
  • DX300で確立されたデジタルオーディオシステム「FPGA-Master」を採用したデジタルオーディオプレーヤー。
  • ESS Technology社のDACチップ「ES9038Pro」やQualcomm社製の「Snapdragon 660」を採用。
  • 3.5mmシングルエンド、3.5mmラインアウト、2.5mmバランスの出力系統と、「AMP1-MK3」アンプカードが標準で付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5こう言うDAPが欲しかった。

【デザイン】 併用で使ってるWalkmanのNW-ZX707が最大のライバルと言う感じで、デザインはZX707がカッコ良すぎるので負けますが、DX240も最近流行りの狭枠ディスプレイ採用で、特にあまり見ない濃いグリーンが「只者ではない」感があって、ゴールドのボリュームつまみと相まって質感が高くて美しいです。 【携帯性】 NW-ZX707のよりも一回り小さくて、丸みの部分が少し厚くなってくらいなので、持ちやすくて非常にコンパクトです。 【バッテリ】 5000mAhあるので、サイズからしてかなり大型ですが…DACチップに大飯食いのESSの9038proなので、流石に超絶に燃費が良いZX707の半分くらいの動作時間と言う感じですが、 8時間は動作する感覚なので問題無いと思います。 【音質】 別売りの交換アンプ・AMP8mk2との組み合わせはより上位のDAPを喰ってしまうくらいパワフルで、比較的どんなジャンルの曲もそつなく鳴らしてしまう感じ。 【操作性】 ファームウェアを2回ほどアップデートするとAndroidのバージョンが11に上がり、よりサクサクと動作するので、動作が軽く、ネットワークオーディオ系に強いと言われるZX707にほぼ近い感じに動作します。またmango OSと言う高音質モードにするとBluetoothは使えなくなりますが、更にオーディオぽいサウンドが楽しめます。 【拡張性】 別売りのアンプキットがある分、他社のDAPよりは高いと思います。因みにDX240が使えるのはAMP8までで、DX220で使えた真空管のAMP9は使えません。 【総評】 良い事ばかりでなく、悪い点して筆頭に挙げられるのは…標準装着のアンプが今主流の4.4mmバランスでなく、今後、非主流になりつつある2.5mmを採用する事で、別売りのアンプキットAMP8mk2を購入する必要があり、費用がかさむ事。また、ZX707より熱を持ち本体がやや熱くなる事、初めからAndroid playに対応しない点の3点のみで、他はZX707の完全上位互換と言って差し支えありません。

5とても良い買い物。専用ケースも付いてました。

ストリーミング配信を利用したくてそれができない専用機から乗り換えました。 もう一つ重要なのは、デジタルアウトしてこだわりのDACに接続したかったので、USB-Cとは別の、専用のデジタルアウト端子(同軸)を備えるDAPとしてはiBassoしか選択肢がなかったというのも選んだ理由です。 この端子は利用しない人にとっては無用の長物、かなりマニアックな装備と思います。 それを平然とほぼ全てのDAPに搭載しているiBassoは一番こだわりのあるメーカーだと思いました。 音は素晴らしいの一言。Bluetoothもスムーズに繋がるし、Androidの動作もとても快適です。まだエージングが済んでいない使用時間と思われますが、十分にその性能をエンジョイしています。 本体も高額なハイエンドDAPより相当小さく優しいフォルムで違和感なく持ち運びできます。 間違いなくおすすめの一品です。

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