液晶サイズ:4型(インチ)のデジタルオーディオプレーヤー(DAP) 人気売れ筋ランキング

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液晶サイズ:4型(インチ)
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スペック情報
記憶媒体 記憶容量 再生時間 ハイレゾ  Bluetooth  バランス接続  液晶サイズ
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え デジタルオーディオプレーヤー(DAP) 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え 大きい順小さい順 長い順短い順
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記憶媒体 記憶容量 再生時間 ハイレゾ  Bluetooth  バランス接続  液晶サイズ
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お気に入り登録658NW-F886 [32GB]のスペックをもっと見る
NW-F886 [32GB] 30位 4.19
(110件)
2781件 2013/9/25  フラッシュメモリ 32GB 35時間 Bluetooth 3.0   4型(インチ)
【スペック】
Wi-Fi(無線LAN): インターフェイス:USB2.0、Bluetooth 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、AIFF、リニアPCM、Lossless、FLAC、HE-AAC OS種類:Android 4.1 幅x高さx奥行:59.9x116.6x8.5mm 重量:103g FMチューナー: FM補完放送: 歌詞表示機能: 日本語対応: 内蔵スピーカー: タッチパネル: 量子化ビット数:24bit サンプリング周波数:192kHz 
この製品をおすすめするレビュー
5次の世代にも期待

発売日に予約し、現在まで使っております。 当初はZX1を購入予定でしたがノイズキャンセリングが付いているFシリーズを購入しました。 【デザイン】 金属をベースとしたボディで持つとひんやりします。 箱から取り出したとき想像以上に重く価格にしては高級感が感じられました。 A10シリーズは個人的に安っぽく感じます。 【バッテリー】 音楽プレーヤーとしては十分です。これよりもっと値段が高くバッテリーが持たない製品はたくさんあります。 しかしandroid機としては1点もあげたくないですね。 ブラウジングしていると目に見えるようにバッテリーが減ってゆきます。 ゲームをすると蒸発です。 【音質】 以前使っていたZからの進歩が十分に感じられました。 特に低域がしかっりしているように感じます。 音の傾向としてはしっとりまったりで人によっては解像度や分離が足りないと感じる人もいると思いますが、JPOPなどの粗を程よく隠してくれるのでデメリットではないと思います。 次の世代にはこの音質を継承しつつブラッシュアップしてほしい。 しかしホワイトノイズがひどい、こんなにひどい機種ははじめてです。 少なくとも音質に悪影響を与えていると思います。 【操作性】 まんまスマホです。個人的には物理ボタンより操作しやすいです。 しかしCPUが少し貧弱でホーム画面でかくつくことがあるのはどうにかしてほしい。 【総評】 ノイズキャンセリングの質がよく、もうこれなしでは出かけられません。 公共交通機関の中ではどんな高級イヤホンもノイズキャンセリング以下です。 エンジンの音で低域が聞こえにくくなりスカキンサウンドになります。 音の設定もいろいろでき、飽きたらいじって遊んでます。 【次の世代に期待すること】 ・画面の解像度をipodtouch並みに ・画面に油脂をはじくコーティング ・ホワイトノイズの低減 (ipodは皆無) ・UIがカクつかない程度のCPUパワー ・バッテリーの強化 ・音質の追い込み ・WポートをmicroUSBに ・高級感のあるデザイン

5やっぱりウォークマン

発売日当日に購入し、1年4ヶ月ぐらい使用してます 過去のウォークマンはNW-E042→NW-S744→NW-S756を使用してきました 他にNW-M505も併用して使ってます イヤホンは付属イヤホンとXBA-100です 【デザイン】 カッコいいです 黒を選びましたが、高級感があります 【携帯性】 大きいですが、薄いのでジーパンのポケットにもすんなり入ります 【バッテリ】 普通に使うとまあこんなものかと思いますが、DSEE HXを設定すると鬼のように減っていきます 【音質】 初めてのS-MASTERですが、いいですね! Sシリーズに戻れなくなります 【操作性】 横の物理キーが非常に便利です 購入しようと決めた要因の一つです 【付属ソフト】 今までと変わらないので普通です 【拡張性】 Androidを搭載しているので、アプリを取り込む方にはいいかと思います 私は音楽再生しか使ってないですが… 【総評】 やっぱり音楽再生はウォークマンに限ると私は思います iPodにも良さはあると思いますが、音楽再生で色々設定出来るのはウォークマンならではですね 壊れるか、電池持ちが限界になるまで使い倒します

お気に入り登録546iPod touch 第7世代 [128GB]のスペックをもっと見る
iPod touch 第7世代 [128GB] 52位 4.21
(20件)
278件 2019/5/29  内蔵メモリ 128GB 40時間   Bluetooth 4.1   4型(インチ)
【スペック】
ストリーミングサービス対応:Apple Music Wi-Fi(無線LAN): インターフェイス:Lightningコネクタ 対応フォーマット:MP3、AAC、リニアPCM、FLAC、HE-AAC、ALAC OS種類:iOS 12 幅x高さx奥行:58.6x123.4x6.1mm 重量:88g ボイスレコーダー: 日本語対応: 内蔵スピーカー: タッチパネル: 
【特長】
  • 4型Retinaディスプレイを搭載した、iPod touchシリーズの2019年モデル(容量128GB)。
  • 「A10 Fusionチップ」の搭載により、第6世代の従来モデルと比べてパフォーマンスが最大2倍、グラフィックス性能が最大3倍向上している。
  • ゲームの動きがよりなめらかになったほか、拡張現実(AR)体験、グループFaceTime機能でもすぐれたパフォーマンスを発揮する。
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5慌てて第7世代購入しました。

実は・・・第6世代所有しているのですが、壊れかけていまして。 2022年秋には第8世代が出るだろうから、そうしたら買おう、とのんきに構えておりましたら・・ 急に生産終了のニュース。 1、種有している車に接続して音楽を垂れ流しで聴く 2、所有機は容量32Gなので次は128Gは必要 3、病院での待ち時間中などで愛用 等々。 生産終了ならば他社製品の音楽プレーヤーに一瞬浮気するしかないか?!、と思いながらも使い慣れているiPodの7世代を、販売終了になる前に慌てて購入しました。 色はゴールド。所有している6と被りました’笑。 顔認証、指紋認証、当たり前ですがありません(了解してましたので) あいほんなどに比べるとサイズも、重さも小さい。 単純に音楽プレーヤーとして使うには充分。 音質も、普通にイヤホンやBluetooth、標準設定の車のスピーカー、で聴く分は充分かな?。 等々 と思います。 ただただ・・・8の出現を楽しみにしていましたがこの度の生産終了は残念でなりません。

5お手軽なコンパクトiOS端末

指紋認証に対応しておらず古い端末という印象です。FeliCa や Touch ID が非対応です。 ロック解除はパスコード入力のみ、モバイルSuicaなどの決済サービスが使えなかったのは残念ですね。 しかし、88gの軽さは魅力でWi-Fi環境があれば気軽に持ち運べるのがいいですね。 試してませんが、Apple Arcadeに対応するようなのでお手軽ゲーム機としてはアリでしょう。 電話機能がないので、小中学生の子供に持たせるにはベターな端末だと思います。

お気に入り登録583iPod touch 第6世代 [128GB]のスペックをもっと見る
iPod touch 第6世代 [128GB] 80位 3.75
(22件)
1566件 2015/7/17  内蔵メモリ 128GB 40時間   Bluetooth 4.1   4型(インチ)
【スペック】
ストリーミングサービス対応:Apple Music Wi-Fi(無線LAN): インターフェイス:Lightningコネクタ 対応フォーマット:MP3、AAC、WAV、AIFF、Lossless、HE-AAC、ALAC OS種類:iOS 8 幅x高さx奥行:58.6x123.4x6.1mm 重量:88g ボイスレコーダー: 日本語対応: 内蔵スピーカー: タッチパネル: 
【特長】
  • iPod touchシリーズの2015年モデルで、4型Retinaディスプレイを搭載。
  • iPhone 6/6 Plus(※2014年発売)と同じCPUを搭載し、第5世代の従来モデルと比較してCPU能力は最大6倍に、GPU能力は最大10倍に向上した。
  • 120fpsのスローモーション撮影、1秒間に10枚の連写撮影をするバーストモード、最大4300万画素のパノラマモードに対応している。
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5高性能で省消費電力の新型iPodTuchの登場に期待

コンパクト薄型で取り回しが良く、WiFi環境で使っています。 CPUに対してバッテリーライフが心もとないと思います。 長く使っていると、バッテリーが消耗しますが、自分で交換するのは難しく、Appeで交換してもらうと、交換品になるのでiOSを旧バージョンで使用している向きには厳しい選択肢となります。 サイズ的に大容量バッテリーは望めませんので、高性能で省消費電力の新型iPodTuchの登場に期待します。

5なぜ今まで気付かなかったのか

iPod直刺しなんて...と、今までは選択肢の中に全くありませんでした。 しかし、macbookを愛用しており、Appleの研ぎ澄まされた製品の信頼性は理解しておりましたので、意外とアリなんしゃないかと、購入してみました。 fiio x5 3nd やONKYO dp-x1(a)などと迷いましたが、これらは音は最高だと思いますが、デザインや機器としての安定性、操作性、バッテリーの持ちなどでは、流石に天下のappleには敵いません。 音質さえ克服できればipodが最強なのではないかと思いましたが、デカいポタアンなどは折角のスマートさが台無しになるので使いたくないという思いから、ue7pro直挿しでneutron music playerを使って聴く事にしました。 結果、ipod touch + neutron music player + ue7proは、x5 3ndにもdp-x1にも圧勝出来るのではないかと思う程良い音質でした。しかもバッテリー持ちも圧倒的な上、金額は本体35000円+アプリ700円です。 今まで軽蔑すらしていたipod直挿しで、こんなにも感動させられるとは思いもしませんでした。 再生アプリ次第ではとんでもないパフォーマンスを発揮します。大満足です。

お気に入り登録155HiBy Digital M300のスペックをもっと見る
HiBy Digital M300 80位 4.11
(17件)
241件 2024/2/13  内蔵メモリ
microSDカード
32GB 29時間 Bluetooth 5.0   4型(インチ)
【スペック】
DSDネイティブ再生: ストリーミングサービス対応:○ Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/aptX Adaptive/LDAC インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、WAV、DSD、FLAC、ALAC OS種類:Android 13 幅x高さx奥行:58x113x13mm 重量:136g FMチューナー: ボイスレコーダー: 内蔵スピーカー: タッチパネル: DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz 
【特長】
  • 有線接続、ワイヤレスで高音質を楽しめるデジタルオーディオプレーヤー。スマートフォンと接続すれば、スマートフォンから操作できる。
  • HiFi DACチップ「CS43131」を搭載し、高いバッテリー電力効率ですぐれたオーディオ忠実度を実現するハイレゾ・ヘッドホンアンプを内蔵。
  • ハイレゾ&ハイレゾワイヤレス認証、DSD256をサポート。2000mAhの大容量バッテリーを搭載し、稼働時間は約29時間、スタンバイ時間は15日間を実現。
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5ドングルDAC、PERL PRO接続メインのDAPとして

【購入理由】 1 DENON PERL PROを購入し、ハイレゾ(aptX adaptive)を使ってみたくなり、aptX adaptiveが使用可能な安価なDAPは M300だけであった。 2 1だけの理由だけで M300を購入することは勿体無いと感じたため、色々調べてDC-elite等のドングルDACを接続しても使えることがわかった。 3 スマホレベルとまではいかないが、近い感じでサクサク動くこと。サブスク(Amazon MUSIC unlimited)がある程度サクサク使えること。 4 アマギフやポイントが8000円分程度あり、新品で2万を切って入手出来そうだったこと。 以上から M300を購入することにしました。 知人がfiioのJM21を購入したため、少し触らせてもらいましたが、いまいち手に馴染みませんでした。 【デザイン】 第一印象はSONYのA300シリーズに似てるってことでした。 A306でブルーを使っていたため、 M300では軽快感を感じたシルバーを選択。 【携帯性】 携帯性は文句無し。 ドングルDACと一緒でも胸ポケットに収まります。 【バッテリ】 公称値29時間は流石に持たない印象。 3.5ミリシングルエンドで20時間程度と言った印象。 ドングルDAC接続だと6時間がやっとといった感じ。 【音質】 シングルエンドの音質はA306に劣る印象。 特にA306は四極GRD分離のリケーブルでバランス接続に近い音が聴けていたこともある。 PERL PROでaptX adaptiveで視聴出来たのは素直に良かった。 iPhoneでは手の届かない領域。 【操作性】 やはり画面が小さいため、誤動作は多い。 A300より起動や動作が圧倒的に軽いため、ストレスが小さい。 【付属ソフト】 余計なアプリがプリインストールされてないのは良い。 ブラウザアプリのViaは個人的に使い辛かったため、Google Chromeをインストールした。 【拡張性】 ドングルDACを接続して使えるのは非常に良い。 バランス接続はそちらで可能なため、本体に無くても不便は感じない。 サブスク視聴ではSRC回避が出来ないとなっているようであるが、そこに不満を感じることはない。 【総評】 BluetoothイヤホンやドングルDACの接続がメインとなっていますが、そこを目指して購入したため、非常に良い買い物が出来たと満足しています。

5はじめてのAndroid機

カーオーディオにウォークマンがbluetoothでつながらずずっと不満で、一か八かで購入。結果つながりまして、音質も予想以上によかったです。 カーオーディオではスマホとは違い定位感もよく、奥行きも感じることができ満足。 gradoのGW100xでは、aptx adaptiveがやっと使えるようになり、今更ながらこのヘッドホンが面白くなった。音の定位感とメリハリが出て楽しい。 walkman A55との比較 dacの進化なのか解像度が格段に上がった。音の伸びがよく一音一音が心地いい。音の傾向は明るい。音に締まりが出た。A55の方が全体的に窮屈さはない。 不満点を挙げるとすれば操作性で、字が小さく読みづらい操作しづらい。誤操作も多くなる。慣れていけば感覚で操作する感じになるでしょうか。画面が小さいので仕方がないところ。 総評 Android機はスマホのイメージがあって期待してなかったですが、想像以上に音が良かった。カーオーディオでスマホより音が良ければいいや、ぐらいに思っていたのでうれしい誤算です。 ネットもストリーミングもできるしいろいろ遊べそう。早く買えばよかった。

お気に入り登録324NW-F885 [16GB]のスペックをもっと見る
NW-F885 [16GB] 97位 4.23
(31件)
2781件 2013/9/25  フラッシュメモリ 16GB 35時間 Bluetooth 3.0   4型(インチ)
【スペック】
Wi-Fi(無線LAN): インターフェイス:USB2.0、Bluetooth 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、AIFF、リニアPCM、Lossless、FLAC、HE-AAC OS種類:Android 4.1 幅x高さx奥行:59.9x116.6x8.5mm 重量:103g FMチューナー: FM補完放送: 歌詞表示機能: 日本語対応: 内蔵スピーカー: タッチパネル: 量子化ビット数:24bit サンプリング周波数:192kHz 
この製品をおすすめするレビュー
5いい製品でした

【デザイン】 特に不満なし 左下の光るwマークのワンポイントは気に入っています 【携帯性】 現行のAseriesより大きいが、動画を観ることを考えればバランスのいい大きさだと思う 【バッテリ】 純粋な音楽プレーヤーとして使う分には十分に持つ。 wifiに繋いで...ブラウジングして...ネットで動画を観て...となると「足りないかな?」と思うこともあるが、そもそもが音楽プレーヤーだと割りきっているので特に不満は感じない 【音質】 とても良い、この価格帯の製品としては最高レベルの音質だと思う ただし内蔵スピーカーはオマケレベルなので注意が必要 【操作性】 タッチ操作なので非常に操作性に優れる UIも、WALKMANの小型モデルやXperiaのミュージックアプリ(旧ウォークマンアプリ)と比較して圧倒的に使いやすい 【付属ソフト】 MediaGoを使用 歌詞を入れることもできるので気に入っている 【拡張性】 Android搭載モデルだけあって端末の拡張性は無限大 WALKMANにしてはアクセサリーも充実していると思う 【総評】 SONYはFseriesの後継モデルを出す気もないらしく、買っておいて良かったと思っています。 Androidの搭載が必要だった、いや必要なかった、という意見の前に、画面サイズが動画を観るのに丁度よかったのと、タッチ操作のUIが非常に使いやすいことで気に入っています。 もしも同サイズの後継モデルが(ZX以外で)発表されれば、次も確実に購入すると思う

5電池だけがネック

【デザイン】 かっけえ 【携帯性】 サイズの割りに軽いかな? 【バッテリ】 重くなっても分厚くなってもいいからこれはどうにかして欲しい。画面をつけていると8時間ぐらいしかもたない。 【音質】 以前のiPad miniRetina+100円イヤホンとこれ+付属イヤホンで比較してみた。同じ音源なのに、音が全く違う。とにかくやばい。 【操作性】 普通のAndroidとなんら変わりない。 【付属ソフト】 普通。 【拡張性】 やはりAndroid、拡張性は高い 【総評】 バッテリー以外は完璧な製品だと感じました。

お気に入り登録492iPod touch 第7世代 [32GB]のスペックをもっと見る
iPod touch 第7世代 [32GB] 97位 4.09
(40件)
278件 2019/5/29  内蔵メモリ 32GB 40時間   Bluetooth 4.1   4型(インチ)
【スペック】
ストリーミングサービス対応:Apple Music Wi-Fi(無線LAN): インターフェイス:Lightningコネクタ 対応フォーマット:MP3、AAC、リニアPCM、FLAC、HE-AAC、ALAC OS種類:iOS 12 幅x高さx奥行:58.6x123.4x6.1mm 重量:88g ボイスレコーダー: 日本語対応: 内蔵スピーカー: タッチパネル: 
【特長】
  • 4型Retinaディスプレイを搭載した、iPod touchシリーズの2019年モデル(容量32GB)。
  • 「A10 Fusionチップ」の搭載により、第6世代の従来モデルと比べてパフォーマンスが最大2倍、グラフィックス性能が最大3倍向上した。
  • ゲームの動きがよりなめらかになったほか、拡張現実(AR)体験、グループFaceTime機能でもすぐれたパフォーマンスを発揮する。
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5本当はこういう新商品が欲しい。

最近のiPhoneはイヤホンジャックが無く、Discord等の通話が非常に不便です。 そのためどうしてもイヤホンジャック搭載機であるiPod touchが欲しくなり、中古で購入しました。 【デザイン】 これぞApple!というデザインです。 【携帯性】 最近のiPhoneは非常に大きいため、尚更小さく感じます。 薄くて小さく、これぞ持ち歩き用の頂点でしょう。 【バッテリ】 バッテリーは中古購入のため多少の劣化が見受けられました。元が分からないので無評価とします。 【音質】 特に不満はありません。普通に良い音で聴けます。 イヤホンジャックがあるというだけでも大きいです。 【操作性】 昔ながらのホームボタン付きで特に何の不満もありません。 【付属ソフト】 iOS共通ですがストア系列は総じて使いづらいです。iTunesはすぐバグります。 【拡張性】 Lightningなので専用機器を買う必要があります。 これからLightningが消えるとの事なので拡張性は無くなっていくでしょう。 【総評】 確かに最近では中古市場にiPhoneが多くあり、それを使えば良いじゃないかという意見もありますが、やはりiPod touchのような製品のニーズは少なからずあると思っています。 確かにスマホで代用が効く位置付けではありますが、iPod touchのようなメディア・アプリ機として無駄な機能を省いたようなガジェットはこれからも必要であると思います。

5第5世代と比べ動作が早くなって快適。

【デザイン】 薄くて持ち運びが苦にならない。 【携帯性】 ぶつけて壊れないようあとから透明ケースを付けたがそれでも小さい。 【バッテリ】 今のところ不自由していない。 【音質】 付属のイヤホンでは満足している。 【操作性】 前機と比べ立ち上がりが早くなっている。 【付属ソフト】 必要最小限。 【拡張性】 特に問題はない。 【総評】 買った時付いていたケースについて。電源ボタンが来る位置が切り欠きされているが、逆に入れると電源が入ってしまい気づかなかった。両サイドに切りかけ(逃げ)加工されているべきだ。

お気に入り登録706iPod touch 第6世代 [64GB]のスペックをもっと見る
iPod touch 第6世代 [64GB] -位 4.13
(28件)
1566件 2015/7/16  内蔵メモリ 64GB 40時間   Bluetooth 4.1   4型(インチ)
【スペック】
ストリーミングサービス対応:Apple Music Wi-Fi(無線LAN): インターフェイス:Lightningコネクタ 対応フォーマット:MP3、AAC、WAV、AIFF、Lossless、HE-AAC、ALAC OS種類:iOS 8 幅x高さx奥行:58.6x123.4x6.1mm 重量:88g ボイスレコーダー: 日本語対応: 内蔵スピーカー: タッチパネル: 
【特長】
  • iPod touchシリーズの2015年モデルで、4型Retinaディスプレイを搭載。
  • iPhone 6/6 Plus(2014年発売)と同じCPUを搭載し、第5世代の従来モデルと比較してCPU能力は最大6倍に、GPU能力は最大10倍に向上した。
  • 120fpsのスローモーション撮影、1秒間に10枚の連写撮影をするバーストモード、最大4300万画素のパノラマモードに対応している。
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5電話につながらないiPhone

音楽を聴くことよりもiPhoneの簡易版としての活用がメイン。 第五世代に比べて反応も良くなりました。またiOSにも対応して機能的にも充実していると思います。 (第五世代では使えないアプリがいろいろありましたが、この機種では大丈夫です)。 2017年9月に新しいiPhoneが登場とのことで、それにあわせてiPod touchの新製品が出るかもしれないと思われます方はそれまで待ってもいいかもしれません。

5携帯性は最高です

A8プロセッサ搭載で、性能的には iPhone5s 相当になります。 携帯情報端末として、片手で使える薄さ、軽さで 他のデバイスの追随を許さない。携帯性は最高です。 近頃、大型化しているスマートフォンに対して、 もっと手軽に、使えるデバイスをお求めの方にお勧めです。 家庭でのWifi運用だけでなく、 Android スマホ持ちの方も、テザリングで使用する サブで使用するiOS端末としてもお勧めです。

お気に入り登録518NW-ZX2 [128GB]のスペックをもっと見る
NW-ZX2 [128GB] -位 4.50
(95件)
2095件 2015/1/15  内蔵メモリ
microSDカード
128GB 61時間 Bluetooth 3.0   4型(インチ)
【スペック】
Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:SBC/LDAC インターフェイス:USB2.0(WM-PORT) 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、WAV、DSD、AIFF、リニアPCM、Lossless、FLAC、HE-AAC、ALAC OS種類:Android 4.2 幅x高さx奥行:65.1x131.2x18.5mm 重量:235g 歌詞表示機能: 日本語対応: タッチパネル: DSD対応周波数:DSD128 (DSD 5.6MHz) 量子化ビット数:24bit サンプリング周波数:192kHz カラー:ブラック 
【特長】
  • 独自のフルデジタルアンプをハイレゾ音源に最適化した「S-Master HX」を搭載し、切れのある力強い低音からより繊細な高音まで豊かに再現する「ウォークマン」。
  • 圧縮音源をハイレゾ相当にアップスケールする「DSEE HX」を搭載。CDやMP3音源も、臨場感あふれる高音質で楽しめる。
  • Bluetooth経由で、従来の技術(プロファイル:A2DP、コーデック:SBC)と比べて約3倍の情報量を伝送可能な高音質コーデック「LDAC」を採用。
この製品をおすすめするレビュー
52024年でも使える、フラッグシップDAP

【デザイン】 フラッグシップに相応しい、最高の一言。 変態デザインが好きな私からすると、本体裏のコンデンサを押し込む為の膨らみがタマラナイ。 【携帯性】 WM1シリーズに比べたらマシ。 逆にAシリーズは小さすぎるので、これくらいで良い。 DAPとしては非常に重いが、ズッシリとした重さから感じる高級感はこの機種ならでは。 【バッテリ】 9年前の端末(しかも中古)なのに、新品で買ったNW-A300より圧倒的に持つ。 待機中の消費もほとんどなく、1週間ほったらかしても問題ない。 WiFiをONにしているだけで翌日には電池切れになる、A300がおかしいだけなのだが。 【音質】 フラッグシップなだけあって素晴らしい。 アンバランス接続ではこれに勝る機種は限られると思う。 裏ワザでclear phaseを入れることも可能。 MDR-CD3000程度であれば、全く問題なく駆動できる。 ただし出力が低いので、カーステレオのAUXに音量MAXで接続した際の音質低下が酷いのが残念。 イコライザーや音響効果は少ないので、音を弄りたい人はZX300やA50以降の機種を使うべき。 【操作性】 NW-A50、A300、ZX300といずれもモッサリ&イライラだったが、ZX2は別格。 キャッシュデータを溜め込むのが得意らしく、SDカードに入れた曲を読み出すのも一瞬。 A300では微妙にノイズが乗るが、それもない。 最高なのは、「ショートカット作成」機能。 お気に入りのアルバムに一瞬で飛べるので、ストレスが全く無い。 これに慣れると今のウォークマンは使う気が起きなくなる。 ビジュアライザーも、歴代機種の中では一番凝っていて面白い。 動画の読み込みは少し厳しいかも。 DLNA機能も、ZX2側がボトルネックなのか読み込みにもたつく。 【付属ソフト】 X-アプリ、Media GOに対応。 Media GOを使ってるいるが、今の所は問題無し。 後述のイライラソフトと違い、ライブラリに曲を読み込ませるのも簡単だしストレスフリー。 ZX2に曲を転送したり消すのに、本体ROMとSDカードを切り替える必要があることだけ微妙。 musiccenter for PCには非対応だが、あのソフトは出来が悪すぎるので、対応しなくていい。 ウォークマンに転送した曲を消すことにすら、多大な手間がかかる令和とは思えないソフトだから。 【拡張性】 micro SDカードに対応。 内蔵ROMが128GBとタップリなので、ハイレゾも余裕。 実はwm-portからデジタル音声が出力できるので、デジタルポタアンとも接続可能。 PHA-1A付属のwm-port-microUSBケーブルを使えば拡張できる。 Type-Cアダプタを接続することで、FiiO Q11が動作することまで確認できた。 今となっては、純正の高級ケーブルくらいしか使える物がないのが残念。 ケーブルさえあれば、バランス接続とアンプパワーの欠点を解決できるのだが… wm-port故の欠点が大きいとも言える機種。 【総評】 9年前のものとは思えない、素晴らしいウォークマン。 Androidバージョンや対応ソフトが古いという問題はあるものの、音楽専用機として割り切れば2024年でも戦える逸材。 しかし、アンプの出力が低いのでMDR-Z7のようなドライバーが重いヘッドホンは少し厳しい。 イコライザーや音響効果も当時レベルなので、DSEEだけONにする「DIRECT派」ユーザー向け。 音をそのまま聴きたい人にはうってつけの1台。 これだけのものが作れるのに、何故A100、A300といった残念すぎる機種を連発できるのか。 今のソニーの劣化ぶりを露わにする名機。 ソニーには頑張って欲しい。

5アンバランスウォークマンの完成形!

今更ではございますがZX2に関してのレビューをしたいと思います。 毎度のことながら要約力が拙いもので長い駄文しか書けないですがご参考になれば幸いです。 【デザイン】 裏面にSONYのミラーレスαシリーズに貼られているようなシボ目がついたレザーが貼られており高級感があります。金のウォークマンロゴもかっこいいですが私の個体は取れてしまいました。 【携帯性】 旧ハイエンドクラスの中ではまずまずだと思います。 【バッテリ】 流石ウォークマンだと思います。バッテリー持ちは良好です。 体感的にはZX300と同じくらいのバッテリーの持ちです。 【音質】 流石の一言に尽きます。 高音域の伸びもよく細かい音まで表現できており 低音もWM1A,ZX300とは違う独特の響きとなっています。 ZX2は沈み込みがあり分解能も高い低音です。 WM1Aは低音がウォークマンの中では弱く、 ZX300では音数不足かパンチ力がなく帯域も多くない低音です。 ボーカルの再現性、生々しさも素晴らしくギターの再現性も良好です。 後継機WM1Aとはサウンドチューニングが異なり使い分け可能だと思います。 価格が近いSONYのPHA-3と比較しますと空間表現力、音の分離、音圧で劣っておりますがあちらはポタアンですのでそもそも用途が違いますので致し方ないと思います。 音質傾向的には少しナロー気味の音の響きを演出しており SONYらしいドンシャリ傾向は少し抑えられていますが 低音を強めにチューニングされていると感じます。 音質補正は近年のハイエンドウォークマンでは廃止されたVPT,ClearAudioが搭載されています。 VPTではスタジオがポップ系では空間表現が程よく良い印象です。 しかしながらコンサートホールは出音が不自然な音の帯域が崩れた加工された出音になっておりましたのであまり使用していません。 ClearAudio+は無理くりドンシャリ傾向になっており使用しておりません。 ZX2を所有している方々はあまり使用していないのではないかと推察します。 DSEE HXの効きは下位機種、ZX300に比べほどよく効いていると思います。 PHA-3,TA-ZH1ES,WM1Zほどの効きではないです。 【操作性】 アンドロイド4.2ということもあり純正音楽ソフトW.MUSICがフリーズすることが多々ありました。 このころのアンドロイドは現在のアンドロイド10に比べ不具合が目立っていた印象がありますので致し方ないと感じています。 再生ボタンに関しては奥行きがあり押しやすく服の上でも操作可能です。 【付属ソフト】 発売された当時のMedia goですが歌詞編集が可能であったり起動時間が早く満足度は高いです。 後継ソフトMusic center forPCでは作りこみが甘いのか起動が遅かったりCDの取り込み状況が確認不可になっていたりと現状では改悪の印象です。 歌詞編集もできなくなっており歌詞編集に関してはMedia goを継続使用しています。 ハードはいいのですがソフトの作りこみがSONYは甘いと昔から思っています。 【拡張性】 現在の用途はPHA-3,コンポなどにデジタル接続している用途ですが元ハイエンドクラスのDAPだけあって出音は解像度が高く空間表現力もあり好印象です。 DSD形式でマスタリングされたDSD音源を再生する場合は非ネイティブ出力となりますので DSDネイティブでの出力に比べベールが一層あるような少し篭ったように見受けられます。 発売当時はDSDネイティブ対応のDAPは少なかったので致し方ないです。 過去にZX300を所有しておりましたがZX2に比べデジタル接続時の音質が悪かった印象です。 基本的にSONYのDAPはデジタル接続の音質も価格に反映していると感じます。 【総評】 5年前当時のSONYの技術を投入したDAPだけあって音質は非常に良好です。 SONYの最上位ポタアンPHA-3と組み合わせることでWM1Aの音質を超えることができますので重宝しています。 またイヤホンをレビューする際のリファレンスとしても使用しています。 ストリーミングサービスも運用可能ですがCPUが十年ほど前のスペックですので満足に動かず基本音楽再生のみでの使用です。 欠点としてはフォン出力が低いこと、アンバランス接続のみという点でしょうか。 現在のSONYのDAPはバランス接続に開発リソースが割かれていますが本機はアンバランスのみですので優秀なアンバランス専用機といったポジションだと思います。 私の個体は初期ロットで製造されて5年たつ年代物ですが壊れるまで使い倒そうかと思います。 【注意点】 しばらく操作しない状態から再生開始するとサーというホワイトノイズが聞こえます。 また再生中でも微弱ですがホワイトノイズが流れています。 イヤホンでの相性もあるらしくJVCのHA-FX1100は相性が悪いのかホワイトノイズが大きいです。 ホワイトノイズでダイナミックレンジの幅が狭くなる場合もありますので注意点として申し上げておきます。 【使用イヤホン】 intime碧Ti3,SONY MDR-EX1000 JVC HA-FX1100

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Lotoo PAW GT2 -位 -
(0件)
0件 2024/12/17  SDカード   10時間 4型(インチ)
【スペック】
USB DAC機能: DSDネイティブ再生: Bluetoothレシーバー: Bluetoothコーデック:SBC/AAC/LDAC インターフェイス:USB3.1 Type-C 対応フォーマット:MP3、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、FLAC、ALAC、MQA OS種類:Lotoo OS 幅x高さx奥行:70.8x132.8x32.4mm 重量:388g 日本語対応: タッチパネル: DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:24bit サンプリング周波数:768kHz カラー:ブラック系 
【特長】
  • セパレート型DACチップシステム「AK4191EQ」+デュアル「AK4499EX」DACチップを搭載したポータブルオーディオプレーヤー。
  • 独自のワイヤレスロスレスオーディオ伝送技術を搭載。1.5Mbps伝送ビットレートの帯域幅を活用し、最大ロスレス96kHz/24bitを提供する。
  • 独自OS「Lotoo OS」により動作し、軽快な動作だけではなく、ハードウェア設計にソフトウェアを最適化することで音質向上も実現している。
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Lotoo Mjolnir -位 -
(0件)
0件 2024/1/24  SDカード     4型(インチ)
【スペック】
USB DAC機能: DSDネイティブ再生: Bluetoothレシーバー: Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:SBC/AAC/LDAC インターフェイス:USB3.1 Type-C 対応フォーマット:MP3、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、FLAC OS種類:Lotoo OS 幅x高さx奥行:180x63x180mm 重量:2700g 日本語対応: タッチパネル: DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz カラー:シルバー系 
【特長】
  • 最大出力2.5W+2.5Wを誇るハイエンドのオールインワン・ポータブルオーディオシステム。市場に流通するヘッドホンの99.99%に対応する。
  • フルセパレートの多層PCB回路デザインやマルチ・プロセッサー・アーキテクチュア、独立電源、全面に独立した3mm厚のシールドを採用。
  • 3.5mmアンバランス、4.4mmバランス、6.35mmアンバランス、4ピンXLRバランスの出力端子を備える。再生時間は8〜15時間。

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