| スペック情報 |
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高い順低い順 |
大きい順小さい順 |
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高い順低い順 |
軽い順重い順 |
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-位 | 224位 | 4.50 (2件) |
5件 |
2024/5/21 |
2024/6/18 |
13.8型(インチ) |
Snapdragon X Elite 12コア |
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16GB |
SSD:512GB |
45TOPS |
1.34kg |
【スペック】解像度:2304x1536 リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:3:2 タッチパネル:○ 幅x高さx奥行:301x17.5x220mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Qualcomm Adreno NPU:Qualcomm Hexagon、45 TOPS Office詳細:Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office H&B 2024 OS:Windows 11 Home インターフェース:USB3.1x1、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ、Bluetooth5.4、キーボードバックライト 生体認証:顔認証
【特長】- 13.8型(2304×1536)タッチディスプレイのノートPC。CPUはSnapdragon X Elite、メモリーは16GB、ストレージは512GB。
- 「Copilot in Windows」を搭載。PCの設定の調整から「スナップ アシスト」を使用したウィンドウの整理までさまざまに生産性を高める。
- 「Surface Studio カメラ」はAIにより強化され、ビデオ通話に各種の効果を適用可能。Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office H&B 2024が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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4初Snapdragon PCを購入!少々高いが、高いだけのことはあり。
【全体】
初めてのSnapdragon x elite 製品を購入したが、古いMicrosoft Moneyも動き快適です。
高いだけあって、Bluetoothのつながりやトラックパッドの性能などなど、細かい点で
とても快適です。
【デザイン】
マクロソフトサーフェースなので、デザインはとても良い。個人的にとても気に入ったデザインです。
【処理速度】
普通に早いです。
【グラフィック性能】
グラフィック機能を使うケースが少ないのですが、普通に良いです。
【拡張性】
USB-Cが2つ、USB-Aが1つ、電源用端子が一つあります。
USB-Cで充電可能なので、USB-Aと電源用端子はなくても良かったです。
拡張性はUSB-Cのみあれば良いのでは。あとはBluetoothで。
Bluetoothが、むしろ確実につながって、きれないことが大事だと思うところ、
今のところスムーズに接続できて切れません。
キヤノンのプリンターがつながりません。これは大幅減点ですね。
【使いやすさ】
トラックパットの反応がとても良いです。ここは高いだけあって、ストレスフルです。
【持ち運びやすさ】
意外と重い。
【バッテリ】
普通に充分です。
【画面】
【コストパフォーマンス】
【総評】
5かっこいい
【デザイン】かっこいい。シャープな見た目です
【処理速度】普通に早い。Eliteにするか迷いましたが十分
【グラフィック性能】そこまで使っていませんが良いと思います
【拡張性】未評価
【使いやすさ】Copilotもとても使いやすいです。資料作成に使っています
【持ち運びやすさ】運搬頻度多いですが困っていません 1.33kgは十分
【バッテリ】今の所持ちます
【画面】大きくてタッチなので使いやすいです
【コストパフォーマンス】価格が下がった今がチャンスかと思います
【総評】これからのCopilot PCを色々試すためのチャンス
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![TUF Gaming A14 FA401EA FA401EA-AI12C64G [イェーガーグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001765840.jpg) |
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68位 |
224位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/23 |
2026/2/ 4 |
14型(インチ) |
Ryzen AI Max+ 392 3.2GHz/12コア |
44601 |
64GB |
M.2 SSD:1TB |
50TOPS |
1.48kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WQXGA (2560x1600) リフレッシュレート:165Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:311x19.9x227mm メモリ容量:標準64GB(オンボード)/最大64GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X PC5-64000 ビデオチップ:Radeon 8060S Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:イェーガーグレー 駆動時間:JEITA Ver3.0:10.8時間(動画再生時)/17.2時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB4 Type-Cx1、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード ゲーミングPC:○ 生体認証:顔認証
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![Swift 16 AI SF16-71T-H73Z/E [ストーンウォッシュグレイ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001782747.jpg) |
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107位 |
231位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/24 |
2026/4/24 |
16型(インチ) |
インテル Core Ultra X7 358H(Panther Lake) 1.9GHz/16コア |
33693 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
50TOPS |
1.5kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WQXGA+ (2880x1800) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:355.25x14.85x245.4mm メモリ容量:標準32GB(オンボード)/最大32GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X メモリスロット(空き):0(0) ビデオチップ:Intel Arc B390 GPU ビデオメモリ:最大18541MB(メイン・メモリーと共用) NPU:Intel AI Boost、50 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ストーンウォッシュグレイ 駆動時間:24時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x1、USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(約207万画素)、Bluetooth5.4、英語(US)キーボード、バックライト付き、テンキー 生体認証:顔認証
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![IdeaPad Slim 5i 83DA009GJP [クラウドグレー]](https://m.media-amazon.com/images/I/41ZxMEvwTwL._SL160_.jpg) |
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-位 |
241位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/ 3 |
- |
14型(インチ) |
インテル Core Ultra 7 155H(Meteor Lake) 1.4GHz/16コア |
24598 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
11TOPS |
1.48kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:312x16.9x221mm メモリ容量:標準16GB/最大16GB メモリ規格:LPDDR5X メモリスロット(空き):0(0) ビデオチップ:Intel Arc Graphics NPU:Intel AI Boost、11 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Pro カラー:クラウドグレー インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2/Type-Cx2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ、Bluetooth5.2、日本語キーボード、Backlit 生体認証:顔認証
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-位 |
241位 |
4.48 (3件) |
6件 |
2024/8/ 1 |
2024/8/ 1 |
16型(インチ) |
AMD Ryzen AI 9 HX 370 2GHz/12コア |
35079 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
50TOPS |
1.5kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WQXGA+ (2880x1800) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:353.6x12.9x243mm メモリ容量:標準32GB(オンボード)/最大32GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:AMD Radeon 890M ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit 駆動時間:JEITA Ver3.0:10.7時間(動画再生時)/15時間(アイドル時)、JEITA Ver2.0:13.8時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-Cx2、SDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード 生体認証:顔認証
【特長】- 16.0型(解像度 2880×1800、リフレッシュレート 120Hz)OLEDディスプレイとAMD Ryzen AI 9 HX 370を搭載したノートPC。
- NPUパフォーマンスは最大50TOPS。強固なセキュリティを確保しながら生産性や効率性を上げ、日常で役に立つAI体験ができる。
- Wi-Fi 7に対応し高速かつ安定した通信ができる。従来よりも40%拡大したタッチパッドはディスプレイと同じアスペクト比のため、直感的な操作を可能にする。
- この製品をおすすめするレビュー
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5すばらしいデザインと取り回しの良さでお気に入りの一台
【デザイン】
最高です。もっともしっくり来るデザインのPCに出会ったかもしれません。
【処理速度】
サクサク動いて何の引っかかりもありません。
【グラフィック性能】
動画編集などにはまだ使っていませんが、画像編集ではしっかり素早く動いてくれます。
【拡張性】
PD端子に加え、SDカードスロットやType-A端子など、まだまだ装備し続けてほしい端子を多く装備してくれているのがありがたいです。
【使いやすさ】
静かで感触のいいキーボードなど、いろいろとしっくり来る感覚です。
【持ち運びやすさ】
16インチですが、薄くて軽くて取り回しがよくいい感じです。
【バッテリ】
普通に使って5〜6時間、電池を節約して使えば8時間ほどは持ってくれます。
【画面】
有機ELディスプレイはIPSよりはっきりキレイに見えます。解像感の高さも感じます。
【コストパフォーマンス】
安くはないですが、高いとも思わず、性能からすると比較的リーズナブルではないかとさえ思います。
【総評】
今のところとてもいい感じに動いてくれています。デザインと取り回しの良さでどこへでも連れて行きたいノートパソコンです。
4ちくしょおおおーーーっ!!!!
【デザイン】
ASUSのノートPCはスタイリッシュな物が多いですが、その中でも拘っているZenbookなので申し分はありません。
特殊な素材を使っているとの事ですがあまり違いは分からず。
【処理速度】
本機では消費電力を抑えるためにスペックが落とされていますが、それでもデスクトップに劣らずな性能は有しており不満を覚える事はないはずです。
【グラフィック性能】
数年前のゲーミングノートに肉迫する性能です。
今までのオンボードGPUでは考えられない領域の性能なのに消費電力は少ないです。
とは言え、ゲーマーが期待するような性能はないので性能に拘る人は素直にゲーミングノートを買った方が良かろうと思います。
【サウンド】
ゲーミングノートPCなどで見るような細かいサウンド設定はありません。
調整は利かないもののそこそこ良い音です。
【拡張性】
USB4が2つ、USB3.2Gen2が1つと贅沢な仕様です。欲を言うならThunderboltが欲しかった。
Vivobookではこの辺りが少しダウングレードされており差別化されているので本機のメリットでもあると思います。
【使いやすさ】
キーボードのおかしさを批難すべきか、USキーボードと共通の型でここまで落とし込んだことを称賛すべきか。
しかし、全体を見ればマシな部類に入るキー配置です。
タッチパッドは大きく使いやすい反面、誤タップも起こりやすいですがON/OFFはできますし、マウス使用時はOFFという設定もあります。
【持ち運びやすさ】
16インチなので14インチほどコンパクトではありませんが、作業性を捨てずに可能な限りコンパクトに仕上げられています。
Anker Nano IIなど小さな電源アダプタで動くので持ち運びには最高です。
【バッテリ】
自分はあまりバッテリー駆動させていませんが、スマート(80%)充電でもそこそこ持つみたいです。
【画面】
流石に綺麗。対策されているとは言え、焼付きの不安はありますね。
気にしていても長く使えば劣化していくでしょうし、折角高いお金を出したのだから気にせず満喫するのが良いのではなかろうか。
電源のつけ外しで画面が一瞬消えるという不満をAmazonか何処かで見ましたが、可変リフレッシュレートの設定をOFFにすれば起きません。(説明に書いてあります)
【コストパフォーマンス】
プレミアムなので仕方ないのでしょうが、付加価値の割に少し高い様には思います。
私は値段が吊り上げられた時に28万円で購入したので尚のこと不満ですね。
安い時に買っていれば感想が違ったかも知れません。
【総評】
全体的な仕上がりは良く、満足度は高いです。
65W電源に収める為だと思いますが、CPU性能は若干下がっておりCPU本来のフルパワー出せません。
これは性能を重視する人にとってはマイナスでしかありませんが、消費電力を65Wに抑える事で携帯性が向上しますし、ドッキングステーション等から電源供給する際にキャパオーバーを防ぐ事ができます。
(100W入力85W出力のドッグの場合、Vivobookの90W電源だと不足がある。)
また、排熱や排気音が低減される事もメリットになります。
...
実質、キーボードと高く掴まされたこと以外は不満がないです。
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限定![OmniBook 7 14 Core Ultra 5 225U・16GBメモリ・512GB SSD・WUXGA・IPSパネル搭載 価格.com限定モデル [SAKURA]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001698094.jpg) |
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-位 |
248位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/ 9 |
2025/6/27 |
14型(インチ) |
インテル Core Ultra 5 225U(Arrow Lake) 1.5GHz/12コア |
17775 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
12TOPS |
1.41kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:314x18.9x226mm メモリ容量:標準16GB(オンボード)[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5 ビデオチップ:Intel Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Intel AI Boost、12 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home カラー:SAKURA 駆動時間:16時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x1、USB3.1 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x1 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(500万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、バックライトキーボード 生体認証:顔認証
【特長】- 14.0型ワイドWUXGA(1920×1200、16:10)ディスプレイのノートPC。CPUはインテル Core Ultra 5 225U、メモリーは16GB。
- Poly Studioのサウンドシステムが、オンラインのコミュニケーション時やエンタメ視聴時にクリアで豊かなサウンドを提供する。
- 落下や衝撃から湿度、極端な温度まであらゆるものについてテストをした強固な筐体により安心して持ち歩ける。
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直販 |
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-位 |
248位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/2/ 5 |
2025/2/14 |
14型(インチ) |
インテル Core Ultra 7 255H(Arrow Lake) 2GHz/16コア |
30634 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
13TOPS |
1.28kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:312.4x14.9x220.1mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Intel Arc 140T GPU ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Intel AI Boost、13 TOPS Office詳細:WPS Office 2 Standard Edition OS:Windows 11 Home 64bit 駆動時間:JEITA Ver3.0:8.5時間(動画再生時)/16.4時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード インテル Evoプラットフォーム:○ 生体認証:顔認証
【特長】- 14.0型WUXGA(1920×1200、16:10)有機ELタッチディスプレイのノートPC。CPUはインテル Core Ultra 7 255H、メモリーは16GB。
- 双方向AIノイズキャンセリング機能や「Windows Studio Effects」を備える「ASUS AiSenseカメラ」などのAI機能がオンライン会議の質を向上させる。
- 高速充電・高速転送を可能にするThunderbolt 4(Type-C)×2やUSB3.2ポートを搭載し、どこにいても生産性を保てる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コスパ最高!!
大学入学デビューの為に初めて自分専用のノートパソコンを購入。
大学が推奨しているスペックより優れていて、価格が安い!保証を4年間付けているので大学生の間は安心して使えます。
デザイン、重量、液晶の綺麗さ等どれも満足しています。
タッチパネル対応で操作がしやすく、とても綺麗です。
起動も速くとても満足しています。
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![FMV Note A A79-L1 FMVA79L1BA [コールブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001764197.jpg) |
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80位 |
248位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/13 |
2026/2/中旬 |
16型(インチ) |
AMD Ryzen AI 7 445 2GHz/6コア |
19698 |
16GB |
SSD:512GB |
50TOPS |
1.89kg |
【スペック】解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 幅x高さx奥行:355x19.9x249mm メモリ容量:標準16GB(オンボード)/最大16GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:AMD Radeon 840M NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office H&B 2024 OS:Windows 11 Home 64bit カラー:コールブラック 駆動時間:JEITA Ver3.0:15.2時間(動画再生時)/24.1時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB4 Gen3x2 Type-Cx2、SDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(有効画素数約500万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード(かな無し)、バックライト付、テンキー 生体認証:顔認証
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-位 |
255位 |
3.18 (5件) |
34件 |
2025/2/ 5 |
2025/2/ 5 |
14型(インチ) |
Snapdragon X X1-26-100 8コア |
16361 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
45TOPS |
0.899kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:310.7x15.9x213.9mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Qualcomm Adreno ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Qualcomm Hexagon、45 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit 駆動時間:JEITA Ver3.0:16.2時間(動画再生時)/20.7時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、イルミネートキーボード 生体認証:顔認証
【特長】- 14.0型ワイドWUXGA(1920×1200、16:10)ディスプレイ、「Copilot+ PC」準拠のノートPC。CPUはクアルコム Snapdragon X X1-26-100、メモリーは16GB。
- ASUS独自開発のセラルミナム素材を使用し、日常の使用中にも傷が付きにくく安心して持ち運んで使用できる。MIL規格準拠のテストを複数項目クリア。
- 軽量モデルながら約16.2時間(JEITA 3.0:動画再生時)の長時間駆動が可能で1日中どこでも使える。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5謳い文句に偽りなし
【デザイン】色合いは悪くない。無難。触り心地はかなり優秀
【処理速度】速い。ゲーム性能はそもそも求めていないのだがネット見る程度での話ではサムネ描画速度はintelノートよりおそらく段違いに速い。それも選んだ理由の一つ。
【グラフィック性能】無評価
【拡張性】現状あまり困っていないがUSB-A端子が1個しかないので
【使いやすさ】タッチパッドがかなり優秀。手触りがかなり良い。マウス使う気が無くなるくらいいい。キーボードバックライトも何気に重要。剛性も薄いが高い
【持ち運びやすさ】重量を重視して買ったので気に入っている
【バッテリ】基本的に電源繋いで使うのでまだ無評価
【画面】ノングレア派だが映り込みがほぼ無い位に優秀
【コストパフォーマンス】15万円程度の価格帯でこいつが買えるのであれば優秀
【総評】気に入っている
3Armノート結構良い
私はM1 Macbook Air大好き人間。
M1 MBAのノートとしての使い勝手があまりにも好きすぎる中、仮想化とかではなくどうしてもwindowsノートも使いたいタイミングがあります。
次のポイントで良さげな機種を探しました。
@持ち運びしやすさ
Aキーボードの質
Bマルチディスプレイで困らないスペック
Cファンの静けさ
あとArm版のWindows使ってみたい。
でZenBook SORAを購入しました。
しばらく使った感想を、このポイント+αで書きます。
@持ち運びしやすさ
899gです。上を見れば同サイズでもっと軽い機種はありますがこの軽さは十分軽い。MBAの1.3kgは武器か防具です。ここまで軽ければ用がなくとも鞄に入れてもいいかもとなります。
しかし、個人的にですが14インチというサイズはでかい気がします。画面が大きいのはいいことですが、同時にキーボード面もでかくなってしまう。机の上での取り回しや持ち運び時に「軽いけど邪魔だな」と感じることが多いです。逆に小さすぎるとキーボードが使いにくくなるので、12インチのMacbookやSurface laptop Go当たりのサイズがちょうどいい好きなサイズだなと再認識です。
あと、軽すぎて華奢すぎる感じが持ち運びに不安あり。画面サイズは小さいのにずっと重いMBAのどっしり感は、頼もしさもあります。一方SORAは小型犬を抱えるような頼りない軽さを感じます。もちろんSORAの剛性は十分あります。これは重い金属の板のようなノートを愛用しているからこその不安だと思います。
Aキーボードの質
私がノートで一番好きなキーボードはM1 MBAのものです。現行MBAやMBPよりもずっと好きです。で、SORAですが悪くはない。打っていて楽しいキーボードだとは思います。店で試してみてください。M1 MBAが100ならSORAは80くらい。そんなかんじ。
Bマルチディスプレイで困らないスペック
この機種のSnapdragon Xというのは、Xシリーズの最下位モデルです。X EliteやPlusはCPUやGPUの周波数や細かい機能の差でいろいろモデルがあるのですが、そういうの全部抜きのやつです。とはいえ4K含むマルチディスプレイ環境でwebアプリやブラウザ・テキスト主体の使い方ならとっくに十分すぎる性能です。メモリも16GBでArm windows11との組み合わせによりサクサクです。完全ファンレスのFMV Looxは熱でお疲れになられる時が結構あったのですが、SORAは全く問題なし(まあこの機種はファンがあるので。この辺は後述)。
ただ、出力画面数が2枚までというのが寂しいですね。数年前のLooxなら4画面くらい出力してくれていたのですが、最近は出力画面数を絞って差別化している感じなのが残念ですね。20万近い機種にしてはもうちょい頑張ってほしいところ。
Cファン
これはもう自分的に最重要ポイントです。windowsノートの「制御不能で甲高い音で突然唸りだすファン」、これが長年の忍耐どころ。CPUの電力を下げたり裏のプログラムを極力減らしたりあれこれやっても、結局は回ってしまうファン。デスクトップならほぼ無音環境にはできるんですけど、ノートではどうしてもこれができませんでした。そんななかM1 MBAという完全ファンレスで必要十分にパワーがある完全なる答えが突然現れました。あとはそれをWindowsでできるかどうか。5年経ち、lunar lakeやSnapdragon Xシリーズは展示ではファンレスもOK!みたいな話がありましたが、完全ファンレスモデルは現れず。ならば(必要十分に)性能控えめなSORAはどうだ?という長い前置きです。
電源とつなぎwindowsの初期セットアップ!…の時点でやはりファンが回り始めます。テンション下がります。ただ、セットアップ後は、4Kのマルチディスプレイ使用時でもファンが唸ることはありません。それでいてかなりサクサク。もちろん3Dゲームを動かしてみたりすればファンが動き出しますが、それは当然です。複数画面にwebアプリや資料表示ではファンが動かない、これは大満足!…のはずでしたが、たまにファン動いちゃいます… 瞬間的にパワーがかかる場面など突発的にファンが動きます。ただ、軽作業時のファンはかなり小さい音です。ここまで静かなファンの音はあまり聞いたことがない。まず公共の場では気づかないです。図書館でも隣の人は気づかないのではないでしょうか?とはいえ夜の自室では気づきますね。やはりwindowsでは完全ファンレス機でないと、軽作業においても無音というのは無理なようです。残念。
その他
○AI ウリのはずですが、私は古い人間なので使いこなせていません…
○画面 もう少し解像度が高いほうが好みかも。
○スピーカー 良くないです。純然たるエントリービジネス用ノートよりかは良いと思いますが、MBAあたりと比べると天と地ほどの差があります。
○バッテリー 持ち、かなりいいです。使って適当に閉じ、そのまま放り投げておいても困ることはないでしょう。私の用途では充電器の持ち運びは不要ですね。ただ… バッテリーの充電量上限を設定する機能、ありますよね?SORAではMy ASUSというソフトから上限80%に設定できるのですが、ここに現状罠あります。80%になると自動で給電が停止しますが、その後使っていると画面中央に「コンセントに接続!」というアイコンが大きく表示されます。えええ?つまりバッテリー残量80%を維持するため細かく給電を繰り返すわけですが、そのたびに画面中央にでかでかとお知らせが出るのです。これには正直まいりました。充電上限を設定しているとドックにつないでの据え置き運用や、そもそも充電しながら使うのも困難です。まあ、他のASUS機種では見たことない挙動のため新機種のソフトウェア的なバグだと思います。ちなみにASUSの管理ソフトには、非公式の代用ソフト(バッテリー管理も可)がありますが、Armプロセッサーのため動きません。残念。
総括
下位機種でも処理速度に文句なし!ただ、使い込む中でハード面での自分の好みを再認識するところが多かったです。とはいえ現状Arm windowsノートの中では特に個性が強い、面白機種だと思いました。
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直販![OmniBook X Flip 14-fk0005AU パフォーマンスモデルS2 [メテオシルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001764309.jpg) |
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123位 |
255位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/14 |
2026/1/13 |
14型(インチ) |
AMD Ryzen AI 7 350 2GHz/8コア |
24976 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
50TOPS |
1.41kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WQXGA+ (2880x1800) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 2in1タイプ:コンバーチブル 幅x高さx奥行:313x16.9x218mm メモリ容量:標準32GB(オンボード)[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:AMD Radeon 860M ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home カラー:メテオシルバー 駆動時間:14.5時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.1 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB Type-Cx1 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(約500万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、バックライトキーボード 生体認証:顔認証
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直販![Vivobook S16 M3607 Ryzen AI 5 330・16GBメモリ・512GB SSD ・16型有機EL搭載モデル M3607KA-AI5165GR [マットグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001705560.jpg) |
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-位 |
262位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/8/20 |
2025/8/29 |
16型(インチ) |
AMD Ryzen AI 5 330 2GHz/4コア |
13036 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
50TOPS |
1.7kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:357x17.9x250.6mm メモリ容量:標準16GB(オンボード)/最大32GB メモリ規格:DDR5 PC5-44800 メモリスロット(空き):1(1) ビデオチップ:AMD Radeon 820M ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:マットグレー インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2/Type-Cx2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、イルミネートキーボード、テンキー 生体認証:顔認証
【特長】- 16.0型WUXGA(1920×1200、16:10)有機ELディスプレイで「Copilot+ PC」準拠のAIノートPC。CPUはAMD Ryzen AI 5 330、メモリーは16GB。
- 音声通話をクリアにする双方向AIノイズキャンセリングや、「Windows Studio Effects」を備える「ASUS AI カメラ」がオンライン会議の質を高める。
- 音量や画面の明るさの調整、アプリ起動が可能な大型タッチパッドや、Windows Helloをサポートする赤外線IRカメラなど使い心地を追求した機能を持つ。
- この製品をおすすめするレビュー
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5お買い得
【デザイン】
アルミ調の仕上げが上質で、シンプルながら存在感があります。16インチなのにスリムで、デスクに置いたときの収まりも良いです。開閉のスムーズさやヒンジの剛性感も好印象。
【処理速度】
日常作業はもちろん、複数アプリを同時に開いてもストレスなく動作します。起動も速く、スリープ復帰も軽快で、全体的にキビキビした印象です。
【グラフィック性能】
軽い画像編集や動画視聴は余裕でこなせます。クリエイティブ用途でなければ十分な性能で、発熱も控えめに感じました。
【拡張性】
USB-C、USB-A、HDMIなど必要な端子が揃っており、普段使いでは困りません。SDカードスロットがあればさらに便利ですが、現状でも不満は少ないです。
【使いやすさ】
キーボードの打鍵感が良く、長時間のタイピングでも疲れにくいです。タッチパッドも広くて反応が良く、全体的に操作性が高いと感じます。
【持ち運びやすさ】
これ以外を持ち運ばないという前提で。16インチとしては軽量で、バッグにも無理なく入ります。薄型なので取り回しが良く、外出先での作業も問題ありません。
【バッテリ】
Webブラウジングや文書作成中心なら、半日程度は安心して使えます。省電力設定にすればさらに持ちそうです。
【画面】
16インチの広い表示領域と発色の良さが魅力です。文字がくっきり見えるので、作業効率が上がります。視野角も広く、動画視聴にも向いています。反射は少しありますが、個人的には気になるところではないです。
【コストパフォーマンス】
この性能とサイズ感でこの価格なら、かなり満足度は高いです。日常用途から軽いクリエイティブ作業まで幅広く対応でき、優秀。Copilot+PCとしては選択しの一つに必ず上げたほうがよい。
【総評】
仕事:パワーポイントガッツリ。エクセルそこまで重くないもの。複数のブラウザや仮想環境同時利用
日常:動画編集軽く。公的機関とのやり取りやブラウジング中心。
全体的にバランスが良く、日常使いから仕事まで幅広く活躍する1台です。デザイン、性能、携帯性のどれも高水準で、買って良かったと感じています。星4.5?5相当の満足度です。
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-位 |
272位 |
4.14 (5件) |
1件 |
2024/11/15 |
2024/11/21 |
13.3型(インチ) |
AMD Ryzen 7 7735HS 3.2GHz/8コア |
22432 |
16GB |
SSD:512GB |
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1.175kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:295.6x15x209.5mm メモリ容量:標準16GB(オンボード)/最大16GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:AMD Radeon 680M ビデオメモリ:約9GB(メインメモリと共用) Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2024 OS:Windows 11 Home 64bit 駆動時間:JEITA Ver3.0:11時間(動画再生時)/19.7時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) Wi-Fi Direct対応:○ その他:Webカメラ(有効画素数200万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、バックライト付き 生体認証:顔認証 エコマーク:○ 認定番号:19 119 002
【特長】- 13.3型ワイドWUXGA LED IPS液晶(1920×1200)ディスプレイのモバイルノートPC。CPUはAMD Ryzen 7 7735HS、メモリーは16GB。
- Microsoft Office Home & Business 2024が付属。MIL規格に準拠した試験をクリアした堅ろう性で安心して携帯できる。
- バッテリー駆動時間は約11.0時間(JEITA3.0:動画再生時)で、PCが節電してバッテリー駆動時間を延ばす「ロングバッテリーモード」を搭載する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトでサクサク使える大学生用パソコン
大学生用に購入しました。
スペック指定がありそれより少しグレードをあげてこのスペックを選びました。
学生生活で使用するにあたりコストパフォーマンスは充分ですし、持ち運びも軽くてベストだと思います。
5コスパのいい仕事につかえるパソコンでした。
【デザイン】
デザイン、シンプルで飽きの来ないデザイン
【処理速度】
ゲームなどはしないため、分かりかねるが、普通の仕事作業には問題なく使える
【グラフィック性能】
画像処理も問題ない
【拡張性】
拡張性は特にない
【使いやすさ】
キーボードも大きく打ちやすい
【持ち運びやすさ】
13.3インチなので、持ち運びしやすい
【バッテリ】
充電しなくても6時間から7時間は十分にもつ
【画面】
大きく見やすい
【コストパフォーマンス】
【総評】
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直販![dynabook GR/ZA Core Ultra 7 155U・32GBメモリ・1TB SSD・13.3型WUXGA W6GRZA7RAM [ネビュラブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001782536.jpg) |
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178位 |
272位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/27 |
2026/4/23 |
13.3型(インチ) |
インテル Core Ultra 7 155U(Meteor Lake) 1.7GHz/12コア |
16168 |
32GB |
SSD:1TB |
11TOPS |
0.861kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー LED液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:298.8x18.7x212mm メモリ容量:標準32GB/最大32GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X PC5-51200 メモリスロット(空き):0(0) ビデオチップ:Intel Graphics ビデオメモリ:最大16260MB(メインメモリと共用) NPU:Intel AI Boost、11 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Pro 64bit カラー:ネビュラブラック 駆動時間:JEITA Ver3.0:11時間(動画再生時)/28時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(有効画素数約200万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード(かな無し)、バックライトキーボード BTO対応:○ 生体認証:顔認証
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限定 オプション特典付 |
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-位 |
277位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/10/24 |
2025/10/23 |
13.3型(インチ) |
インテル Core Ultra 5 125U(Meteor Lake) 1.3GHz/12コア |
16854 |
16GB |
SSD:512GB |
11TOPS |
0.861kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー LED液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:298.8x18.7x212mm メモリ容量:標準16GB/最大16GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X PC5-51200 メモリスロット(空き):0(0) ビデオチップ:Intel Graphics ビデオメモリ:最大8068MB(メインメモリと共用) NPU:Intel AI Boost、11 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit 駆動時間:JEITA Ver3.0:11時間(動画再生時)/28時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(有効画素数約200万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード(かな無し)、バックライトキーボード BTO対応:○ 生体認証:顔認証
【特長】- 13.3型WUXGA(1920×1200、16:10)ディスプレイで約861gの軽量AIモバイルノートPC。CPUはインテル Core Ultra 5 125U、メモリーは16GB。
- バッテリー駆動時間は約11時間(JEITA3.0:動画再生時)なので1日持ち歩いて使える。30分で駆動時間の40%を充電する「お急ぎ30分チャージ」にも対応。
- 放熱技術や筐体設計技術を駆使した「dynabookのエンパワーテクノロジー」が、CPU性能を引き出しさまざまな作業をスムーズに行える。
- この製品をおすすめするレビュー
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4無難なノートで最安と言える理由
採点表↑の12項目4エリアは対角が相反要素なので、
採点面積の広さはコスト掛けてる証拠です。
ちなみに、一覧性と可搬性を両立する16:10画面と
Core Ultra搭載の13.3型dynabookはこのGシリーズだけです。
【デザイン】
ほぼA4判なので鞄にスッポリ入ります。
灰色がかった水色でオジン臭くなく、
職場でも浮きません。
マグネシウム筐体ですが日系メーカーらしく、
衝撃は柔軟にかわすタイプです。
【処理速度】
Cinebench R23のマルチコアで6,200点でした。
Ryzen機種に見劣りするスコアですが、
当機は内蔵Wi-FiがインテルAX211なので
体感速度はコチラが優れるハズです。
【グラフィック性能】
CPU世代が最新じゃなく程々ですが、当機で
ゲームや動画編集しないので不都合ありません。
【拡張性】
SSD増設が出来ない以外は満点です。
【使いやすさ】
キータッチも違和感なく、作業性は良好です。
【持ち運びやすさ】
この作業性で約850グラムだから凄いのです。
【バッテリ】
画面輝度150cdでWEB閲覧して8時間です。
【画面】
最高輝度は410cd、色域はsRGBで97%です。
ギラ粒やフリッカもありません。
【コストパフォーマンス】
日系メーカーでマトモな発色だと、
15万円以下あるのはdynabook Gシリーズだけです。
当機の構成は
店頭モデルG6のOffice無し相当です。
【総評】
dynabookの現行機には未だ、
16:9画面やらCore i 搭載が残ってるので要注意です。
13.3型が小さめと言っても、
16:9の14型より縦サイズは大きく
作業も捗ります。
https://search-pc.jp/rc2.php
では何をどのくらい重視するかでノート比較できますから
当機の立ち位置も明快です。
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限定 オプション特典付 |
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188位 |
277位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/18 |
2025/12/17 |
14型(インチ) |
インテル Core Ultra 5 226V(Lunar Lake) 2.1GHz/8コア |
18053 |
16GB |
SSD:512GB |
40TOPS |
0.958kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー LED液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:312.4x18.9x222.5mm メモリ容量:標準16GB/最大16GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X メモリスロット(空き):0(0) ビデオチップ:Intel Arc Graphics 130V ビデオメモリ:最大9227MB(メインメモリと共用) NPU:Intel AI Boost、40 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ダークテックブルー 駆動時間:JEITA Ver3.0:15時間(動画再生時)/30時間(アイドル時) セルフ交換バッテリー:○ インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(有効画素数約500万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、バックライトキーボード インテル Evoプラットフォーム:○ BTO対応:○ 生体認証:顔認証
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限定![OmniBook 7 16 Core Ultra 7 255H・32GBメモリ・1TB SSD・WQXGA・IPSディスプレイ搭載 価格.com限定モデル [グレイシャーシルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001706969.jpg) |
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-位 |
277位 |
- (1件) |
9件 |
2025/8/27 |
2025/8/22 |
16型(インチ) |
インテル Core Ultra 7 255H(Arrow Lake) 2GHz/16コア |
30634 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
13TOPS |
1.91kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WQXGA (2560x1600) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:357x19.9x254mm メモリ容量:標準32GB(オンボード)[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Intel Arc 140T GPU ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Intel AI Boost、13 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home カラー:グレイシャーシルバー 駆動時間:16時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x1、USB3.1 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x1 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(約500万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、バックライトキーボード、テンキー 生体認証:顔認証
【特長】- 16.0型WQXGA(2560×1600、16:10)ディスプレイのAIノートPC。CPUはインテル Core Ultra 7 255H、メモリーは32GB。
- Poly Studioのサウンドシステムを採用しており、オンラインコミュニケーションはもちろんエンタメの視聴時もクリアで豊かなサウンドを実現。
- 26,000時間を超えるHP独自テストに加えて、MIL-STD 810Hで11項目のテストをクリアしており、安心して持ち歩ける。
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直販![IdeaPad 5i 2-in-1 Gen 10 Core Ultra 5 225H・16GBメモリー・512GB SSD・16型WUXGA・IPS液晶搭載 マルチタッチ対応 83KS002VJP [ルナグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001714555.jpg) |
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-位 |
291位 |
3.00 (2件) |
2件 |
2025/10/14 |
2025/10/10 |
16型(インチ) |
インテル Core Ultra 5 225H(Arrow Lake) 1.7GHz/14コア |
28510 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
13TOPS |
2kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 2in1タイプ:コンバーチブル 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:356x18.4x255mm メモリ容量:標準16GB(オンボード)/最大16GB メモリ規格:LPDDR5X PC5-64000 メモリスロット(空き):0(0) ビデオチップ:Intel Arc 130T GPU ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Intel AI Boost、13 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ルナグレー 駆動時間:JEITA Ver3.0:11.6時間(動画再生時)/17.3時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ、Bluetooth5.2、日本語キーボード、バックライト・キーボード、テンキー、Lenovo デジタルペン 生体認証:顔認証
【特長】- 16.0型WUXGA(1920×1200)タッチディスプレイの2in1AIノートPC。CPUはインテル Core Ultra 5 225H、メモリーは16GB。
- 「Lenovo デジタルペン」が付属。MIL規格に準拠しており、極端な温度、高度、湿度、振動、突然の衝撃、落下などにも耐えられる。
- Dolby Audio対応スピーカーにより臨場感のあるサウンドを提供。目にやさしい「TUV Low Blue Light テクノロジー」により長時間の使用も快適。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5124,850円で、この性能!
急に価格が6万円下がり124,850円、更に法人割引が5,000円あり119,850円にて購入した。CPUスコア28,640を誇る最新Core Ultra5を積んだノートPCがこの価格なのは脅威的。RAM16GB、ストレージM.2のSSD512GBと、日常使いであれば十分過ぎる構成だ。
質実剛健な筐体は遊び心無し。ビジネス用途であれば何の問題も無いが個人ユースも考えるとカラバリが何色かあると良いかも。
覚悟はしていたが2.0kgは重い。これだけ重いなら光学ドライブも内蔵してくれたら本当の意味でオールインワンなのだが残念。
USBはType-CとType-Aが2つずつ。但しType-Cの1つは電源供給との排他利用なので、ACから電源供給中に使用出来るType-Cは1つとなる。そのType-Cで映像も出力出来るがHDMIポートも実装する。映像の外部出力は4Kまで対応しているため、50インチ程度の4Kディスプレイを接続すると大迫力で動画が鑑賞出来る。このCPUパワーは4K動画再生は余裕だ。
普段使い用のノートPCでしかないため、一般的な内蔵グラフィックスである。前記した動画再生程度は余裕でこなすも重いゲームは、まず無理だ。ゲームをする事が前提の人は例外無くゲーミングノートを選択すべき。このノートに限らず、ゲーミングノート以外にゲームへの適正は無いと思って頂いて間違い無い。
最近少なくなってきたφ3.5の音声入出力端子も備わる。画面サイズが16インチもあるのでこのままでもFHD動画レベルは十分楽しめるが、搭載されているスピーカーは音が出る程度と認識しておく必要があるだろう。音の迫力も含めて動画なので、映画等を鑑賞するのであれば、それに見合う外部スピーカーは必須だ。
側面にマイクロSDも挿せるが、欲を言えばこれはフルサイズのSDが挿せると良かった。メインで使っているミラーレス一眼がフルサイズのSDなので、この為だけにマイクロSD(+アダプター)を購入する羽目になった。筐体には余裕があるので、是非SDカードスロットを実装して欲しい。
自分の用途ではデジタルミキサーのオペレートをするのにタッチスクリーンが必須であり、今まではipadAirの13インチモデルを使用していた。今回PCになって16インチと更に画面が大きくなり使い易くなったが、残念なのは画面輝度が300Nit止まりという事だ。対してipadAirは600Nitで屋外の日中でもかろうじて表示の確認が可能だが、流石に300Nitでは殆ど見えない。一見タブレットのようにも使える仕様になっているのだから輝度ももう少し頑張って欲しかった。そこだけが残念だ。
今時としては珍しい光沢画面だが、ipadからの乗り換えだと全く気にならない。デスクトップ機の替わりとして使う人は違和感があるかもなので可能であれば事前に確認する事をお勧めする。
有線のLANポートが無いが、これは最近のトレンドか。
後からRAM、SSDの増設が出来ない仕様なので、増やしたい人は購入時にBTOする必要がある。これは残念な事ではあるが、パッケージをあらかじめ決める事で低価格を実現しているとすれば仕方が無い事だろう。
以上、細かい所で小さい不満はあれど、これだけの性能が124,850円なのは脅威でしか無い。加えてオフィスソフトが必要では無い人にも買いやすいパッケージだ。
ここまで書いて投稿前に改めて価格.comを見たら、今日現在何と164,890円に値上がっていた。124,850円の特価は11日間だけだったようだ。
これだけ大きく値動きすると買うタイミングが難しいが、仮に現在の売値164,890円であっても適性価格ではある。タッチスクリーンが必須の方であれば、今の売値でも買う価値はあるのではないか。但し重さだけは覚悟しておかねばならないと改めて付け加えておく。
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![ROG Flow Z13-KJP GZ302EAC GZ302EAC-AI916C128G [デセニウムゴールド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001770788.jpg) |
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125位 |
291位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/25 |
2026/3/ 6 |
13.4型(インチ) |
Ryzen AI Max+ 395 3GHz/16コア |
55128 |
128GB |
M.2 SSD:1TB |
50TOPS |
2.19kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WQXGA (2560x1600) リフレッシュレート:180Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 2in1タイプ:セパレート 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:320.28x22.14x212.1mm メモリ容量:標準128GB(オンボード)/最大128GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X PC5-64000 ビデオチップ:Radeon 8060S Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:デセニウムゴールド 駆動時間:JEITA Ver3.0:10.6時間(動画再生時)/16.8時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-Cx2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(イン503万画素/アウト1312万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、RGBイルミネートキーボード ゲーミングPC:○ 生体認証:顔認証
|
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|
限定 |
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-位 |
306位 |
3.73 (5件) |
29件 |
2023/10/25 |
- |
16型(インチ) |
第13世代 インテル Core i7 13700H (Raptor Lake) 14コア |
25970 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
|
1.6kg |
【スペック】画面種類:LEDバックライト 解像度:WQXGA (2560x1600) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:353.7x18.5x245.3mm メモリ容量:32GB メモリ規格:DDR5 PC5-38400 メモリスロット(空き):2(0) ビデオチップ:GeForce RTX 4060 ビデオメモリ:GDDR6 8GB Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:シルバー系 駆動時間:JEITA Ver2.0:16時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x2、USB3.1 Gen2 Type-Cx1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x1、SDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(200万画素)、Bluetooth5.0、日本語キーボード、ホワイトLED、テンキー BTO対応:○ 生体認証:顔認証
【特長】- 16.0型WQXGA(2560×1600)sRGB比100%の広色域パネルのディスプレイを備えたノートPC。CPUはインテル Core i7 13700H。
- 「GeForce RTX 4060 Laptop GPU」を搭載するとともに、「NVIDIA Studio」認定を取得。クリエイティブ用途に便利。
- 1080p対応の200万画素Webカメラを内蔵し顔認証で安全にログインできる。「TNR技術」で明るさの調整ができWebミーティングでの利便性が高い。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5良コスパだと思います
【デザイン】
艶消しシルバーで若干金色が入ってて高級感があり非常にいいと思います
【処理速度】
core i7 13世代、M.2SSDなので速いですね
【グラフィック性能】
GeForce4060を積んでいるのでいいと思います、まだ使いこなせていませんがいいと思います
【拡張性】
USB端子Typa-Aが2つ(3.0)Type-cが2つ(1つはThunderbolt4)フルサイズSDカードスロット。欲をいえばType-Aがもう1つ欲しかった、ハブでどうとでもなりますが
あとM.2SSDが計2枚させます、これは素晴らしいです
【使いやすさ】
キーピッチ、ストロークともにいいと思います
キーボードもバックライトON/OFF切り替えられるので使いやすいです
タッチパッドはすごく大きくてタッチパッド主体で使う自分には非常にありがたいです、しかも設定で半分無効にもできるのでこれもありがたいです
【持ち運びやすさ】
基本置きっぱなので無評価ですがここまでの性能のノートPCではかなり軽い方だと思います
【バッテリ】
常時繋いだままなので無評価で
【画面】
16型で視認性が良く非常にいいと思います。色味など細かい事は自分には分からないのですがパッと見て綺麗だなと感じました
【コストパフォーマンス】
値段ははっきり言って高いです。ただ性能を考えるとコスパは悪くないと思います。個人的には良コスパだと思います
【総評】
マウスコンピューターで国産、GeForce、M.2SSD2枚挿しできる、ここまでの性能で約25万円は良コスパだと個人的には思います。特段国産にこだわっているわけではありませんが謎の安心感はあります
ただひとつだけ欲を言えば電源端子は左側にしてほしかった。自分の環境では左側に電源端子があった方が何かと都合がいいので。ただの個人的な意見ですね(苦笑)あとおまけで無線マウスがついてました
結果、買って損な気持ちにはならない物だと思います
4お勧めできるハイパフォーマンス
趣味の写真でRAW現像をする頻度が増えたので、GPUの性能が高いPCに買い換えたいと思い、色々検討している中でマウスのこのモデルにしました。
価格と性能のバランスで言えばもしかしたらそこまで高くはないかもしれませんが。
ある程度安心できるブランドである事を重視して決定。
前のPCはGPUがまともなのが搭載されていなかったので、現像をするのが苦痛でしたが、これにより相当時間が短縮されるようになりました。
AI処理をするとまだもたつくけど、自分の利用状況からすると許容範囲です。
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![AERO X16 1WH93JP894DH [ルーナーホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001688881.jpg) |
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-位 |
315位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/ 9 |
2025/5/中旬 |
16型(インチ) |
AMD Ryzen AI 7 350 2GHz/8コア |
24976 |
16GB |
M.2 SSD:1TB |
50TOPS |
1.9kg |
【スペック】画面種類:IPSレベルパネル 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:165Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:355x19.9x250.7mm メモリ容量:16GB メモリ規格:DDR5 PC5-44800 メモリスロット(空き):2(1) ビデオチップ:GeForce RTX 5070 ビデオメモリ:8GB GDDR7 NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home カラー:ルーナーホワイト 駆動時間:12時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB4 Type-Cx1 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ、Bluetooth5.2、日本語キーボード、RGB backlit Keyboard ゲーミングPC:○ 生体認証:顔認証
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![TUF Gaming A18 FA808UP FA808UP-R7R5070 [イェーガーグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001693868.jpg) |
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-位 |
324位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/11 |
2025/6/25 |
18型(インチ) |
AMD Ryzen 7 260 3.8GHz/8コア |
28175 |
32GB |
M.2 SSD:512GB |
16TOPS |
2.6kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:144Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:399x26.7x283mm メモリ容量:標準32GB/最大64GB メモリ規格:DDR5 PC5-44800 メモリスロット(空き):2(0) ビデオチップ:GeForce RTX 5070 + AMD Radeon 780M ビデオメモリ:専用ビデオメモリ8GB NPU:AMD Ryzen AI、16 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:イェーガーグレー インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB4 Type-Cx1 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、RGBイルミネートキーボード、テンキー ゲーミングPC:○ 生体認証:顔認証
【特長】- 18.0型ワイドWUXGA(1920×1200、16:10)144HzディスプレイのAIゲーミングノートPC。CPUはAMD Ryzen 7 260、メモリーは32GB。
- ビデオカードはNVIDIA GeForce RTX 5070 Laptop GPU。「0dbテクノロジー」により軽負荷の作業時に真の静音冷却を実現している。
- 「第2世代Arc Flow Fans」やフルワイドのヒートシンク、さらに内蔵ダストフィルターなどの冷却機能を搭載。
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直販![Vivobook S16 M3607 Ryzen AI 5 330・16GBメモリ・512GB SSD ・16型有機EL Microsoft Office H&B 2024搭載モデル M3607KA-AI5165GRS [マットグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001705559.jpg) |
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-位 |
332位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/20 |
2025/8/29 |
16型(インチ) |
AMD Ryzen AI 5 330 2GHz/4コア |
13036 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
50TOPS |
1.7kg |
【スペック】画面種類:OLED 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:357x17.9x250.6mm メモリ容量:標準16GB(オンボード)/最大32GB メモリ規格:DDR5 PC5-44800 メモリスロット(空き):1(1) ビデオチップ:AMD Radeon 820M ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2024 OS:Windows 11 Home 64bit カラー:マットグレー インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2/Type-Cx2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、イルミネートキーボード、テンキー 生体認証:顔認証
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直販![Lenovo Yoga Slim 7a Gen 11 Ryzen AI 7 445・32GBメモリー・512GB SSD・14型2.8K・OLED搭載 83QSCTO1WW [タイダルティール]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001778437.jpg) |
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188位 |
332位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/31 |
2026/2/13 |
14型(インチ) |
AMD Ryzen AI 7 445 2GHz/6コア |
19698 |
32GB |
M.2 SSD:512GB |
50TOPS |
1.15kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WQXGA+ (2880x1800) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:312x13.9x221mm メモリ容量:標準32GB(オンボード) メモリ規格:LPDDR5X PC5-64000 ビデオチップ:AMD Radeon 840M NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:タイダルティール インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB4 Type-Cx2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(500万画素)、Bluetooth、日本語キーボード、バックライト付 BTO対応:○ 生体認証:顔認証
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112位 |
332位 |
- (1件) |
0件 |
2026/1/23 |
2026/2/ 4 |
16型(インチ) |
AMD Ryzen AI 9 465 2GHz/10コア |
30211 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
50TOPS |
1.5kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WQXGA+ (2880x1800) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:353.6x12.9x243mm メモリ容量:標準32GB(オンボード)/最大32GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:AMD Radeon 890M ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit 駆動時間:JEITA Ver3.0:10.3時間(動画再生時)/14.4時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB4 Type-Cx2、SDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード 生体認証:顔認証
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限定![OMEN MAX by HP 16 Ryzen AI 9 HX 375・32GBメモリ・1TB SSD・WQXGA・RTX 5080・Windows 11 Home搭載 価格.com限定モデル [シャドウブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001781242.jpg) |
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152位 |
332位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/16 |
2026/4/16 |
16型(インチ) |
AMD Ryzen AI 9 HX 375 2GHz/12コア |
35306 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
55TOPS |
2.71kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WQXGA (2560x1600) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 幅x高さx奥行:356.5x24.8x269mm メモリ容量:標準32GB メモリ規格:DDR5 PC5-44800 メモリスロット(空き):2(0) ビデオチップ:GeForce RTX 5080 + AMD Radeon 890M ビデオメモリ:16GB(GDDR7) NPU:AMD Ryzen AI、55 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home カラー:シャドウブラック 駆動時間:6時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.1 Gen2x2、USB Type-Cx2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) LAN:10/100/1000/2500Mbps その他:Webカメラ(約207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、バックライトキーボード、テンキー ゲーミングPC:○ 生体認証:顔認証
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![ROG Flow Z13 GZ302EA GZ302EA-AI916C64G [オフブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001678387.jpg) |
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-位 |
332位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/26 |
2025/2/26 |
13.4型(インチ) |
Ryzen AI Max+ 395 3GHz/16コア |
55128 |
64GB |
M.2 SSD:1TB |
50TOPS |
1.59kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WQXGA (2560x1600) リフレッシュレート:180Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 2in1タイプ:セパレート 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:300x20.7x209mm メモリ容量:64GB メモリ規格:LPDDR5X PC5-64000 ビデオチップ:Radeon 8060S Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:オフブラック 駆動時間:JEITA Ver3.0:10.6時間(動画再生時)/16.8時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-Cx2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(イン503万画素/アウト1312万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、RGB イルミネートキーボード ゲーミングPC:○ 生体認証:顔認証
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![ProArt GoPro Edition (PX13 | HN7306) HN7306EAC-AI91281W [ナノブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001765912.jpg) |
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97位 |
332位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/23 |
2026/2/下旬 |
13.3型(インチ) |
Ryzen AI Max+ 395 3GHz/16コア |
55128 |
128GB |
M.2 SSD:1TB |
50TOPS |
1.39kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WQXGA+ (2880x1800) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 2in1タイプ:コンバーチブル 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:298.2x17.7x209.9mm メモリ容量:標準128GB(オンボード) メモリ規格:LPDDR5X PC5-64000 ビデオチップ:Radeon 8060S Graphics NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ナノブラック インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-Cx2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード、ASUS Pen 3.0 生体認証:顔認証
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![ROG Strix SCAR 16 G635 G635LX-U9R5090 [オフブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001678495.jpg) |
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-位 |
332位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/2/26 |
2025/4/下旬 |
16型(インチ) |
インテル Core Ultra 9 275HX(Arrow Lake) 2.7GHz/24コア |
55903 |
64GB |
M.2 SSD:2TB |
13TOPS |
2.85kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WQXGA (2560x1600) リフレッシュレート:240Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 幅x高さx奥行:354x30.8x268mm メモリ容量:64GB メモリ規格:DDR5 PC5-44800 メモリスロット(空き):2(0) ビデオチップ:GeForce RTX 5090 + Intel Graphics ビデオメモリ:専用ビデオメモリ24GB NPU:Intel AI Boost、13 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:オフブラック 駆動時間:JEITA Ver3.0:4.8時間(動画再生時)/7.2時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2x3、USB Type-C、Thunderbolt5兼用x2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) LAN:10/100/1000/2500Mbps その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、オールキーRGBイルミネートキーボード ゲーミングPC:○ 生体認証:顔認証
- この製品をおすすめするレビュー
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4性能は2025年最強クラス。キーボード配置、SSDの追加は要考慮。
【デザイン】
・黒基調で、デフォルトでは本体下部がLEDで発光し、
ディスプレイ背面に白色LEDでアニメ表示が流れるという如何にもな
ゲーミングノートPCです。
・ArmouryCrateで上記のライティング機能を制御でき、
発光を止めてしまえばとてもシンプルな黒いノートパソコンになります。
【処理速度】
・ゲーミングノートとしては、この275HXが最上位クラスとなります。
このCPUで問題になるような処理はあまりないですが、
ゲーム中、かなり発熱するので、GPUと共にエアフローは確保してあげる必要があります。
最もパフォーマンスが出せる設定にすると、CPUもGPUも100℃近い値になるので、
冷却台があったほうが安心できそうです。
【グラフィック性能】
・2025年現在のLaptopでは随一の性能です。
・GPUの性能が高いので、負荷の低いゲームの場合はファンが全開まで回らなくなるなど、
ある程度マージンがとれた動作をしてくれます。
・デスクトップ版のGPUですと、RTX5070Tiと同等程度のパフォーマンスが出ています。
【拡張性】
・母体であるチップセットHM870を使用しており、
メモリは元々の最大値である64GBを積んでいるため、これ以上は現状不要。
将来的に動作保証されたメモリが登場するかもしれませんが、現状保証されている範囲は
64GBまでとなります。
・SSDについて、元々WesterDigitalのSN8000S 2TBが搭載されています。
・SSDを1本追加する事ができ、搭載するNVMeスロットの裏側にも余裕があるため、
両面実装のSSDもいけるかと思います。
半面、ヒートシンク付きのSSDを搭載すると、裏蓋と干渉してしまうので、
極薄タイプのヒートシンクしか搭載する事ができないです。
・ASUS公式のドキュメントでは、SSD増設手順でグラフェンシートを取り除いて、という
図がありますが、実際は追加される側の空きスロットには、シートやカバーも何もないので、
SSDを追加する際はその点の考慮が必要です。
・公式ではSSDは最大速度まではでないがGen5まで対応で、
実際にSamsung9100Pro 4TB (片面実装)で動作確認してみましたが、
Gen4でも十分かなとは思いました。
・NVMeスロットの脱着の際のラッチが固く、増設時には気を使います。
・SDカードスロットはありません。
・本体左側にTunderbolt5端子が2つ、LANポート、HDMI、USB-Aと電源ポートを備え、
本体右側にUSB-Aが2ポートありますので、周辺機器の増設には十分な数です。
【使いやすさ】
・電源ボタンがキーボードから離れているので良いです
・英語版と日本語版などキー数の違い(Enterキーや右SHIFTキーあたり)で、
無理矢理2つのキーを1つの箇所に詰めているようで、右SHIFTキーが小さくて使いづらいです
・16インチはテンキーレスですが、上カーソルキー左に右SHIFT、右側はオーディオキーの早送りキー
があるので、キー配置は購入前に注意してください。
・裏蓋を開ける事はあまり多くないと思いますが、ツールレス開閉できるのはとても良いと思います。
【持ち運びやすさ】
・16インチのゲーミングノートとしては一般的な重量かと思います。(本体2.5kg)
【バッテリ】
・GPUを使用するゲームなどをメインにしているので、基本的にバッテリはオマケ的な評価です。
(そもそもこのクラスのGPUを積んでいるノートをバッテリ駆動利用するケースがあまりないかと)
【画面】
・miniLED液晶ですが、かなり明るいです。
・5090Laptopを積んでいるノートは、悉くOLED搭載型が多く、
同じ表示が同じ場所に長く表示されるゲームを行う側としては、焼き付きを避けたく、
本機は貴重なminiLEDで助かってます。
【コストパフォーマンス】
・RTX5090Laptop積んでいるノートなんでコスパと言われると悪いです。
RTX5080LaptopとRTX5090Laptopを積んでいるノートは、5070TiLaptop以下と比べても
値段が特に高すぎますし、HP、Lenovoがセールしている際は
5090Laptop搭載機が55万前後になる(ただしどちらもOLEDディスプレイ)ので、
OLEDが良いという方は、そちらが比較対象となるかと思います。
【総評】
・処理能力は現行ゲーミングノートとしては最高レベル、ディスプレイも美しいminiLEDで、
性能重視としてはとても良いです。
・購入する際は、他メーカーのセールがある場合、5090Laptop搭載機でも
55万程度で販売されている機種もあり、20万近い価格差があるため、
比較が非常に大変ですが、私は今回、テンキーレスで、OLEDではない端末という基準で
本機を選択致しました。
・本機の使い方としては、常に電源を確保できる場所で、移動先でもある程度固定する使い方
(二拠点生活や旅行先、友人宅等)での使用が多い場合や、デスクトップパソコンの設置には
狭いという場合に重宝すると思います。
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直販![IdeaPad 5i 2-in-1 Gen 10 Core Ultra 5 225H・16GBメモリー・512GB SSD・14型WUXGA・IPS液晶搭載 マルチタッチ対応 83KR004MJP [ルナグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001714554.jpg) |
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-位 |
350位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/10/14 |
2025/10/10 |
14型(インチ) |
インテル Core Ultra 5 225H(Arrow Lake) 1.7GHz/14コア |
28510 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
13TOPS |
1.6kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 2in1タイプ:コンバーチブル 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:313x17.5x227mm メモリ容量:標準16GB(オンボード)/最大16GB メモリ規格:LPDDR5X PC5-64000 メモリスロット(空き):0(0) ビデオチップ:Intel Arc 130T GPU ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Intel AI Boost、13 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ルナグレー 駆動時間:JEITA Ver3.0:11.4時間(動画再生時)/20.8時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ、Bluetooth5.2、日本語キーボード、バックライト・キーボード、Lenovo デジタルペン 生体認証:顔認証
【特長】- 14.0型WUXGA(1920×1200、16:10)タッチディスプレイの2in1AIノートPC。CPUはインテル Core Ultra 5 225H、メモリーは16GB。
- 「Lenovo デジタルペン」が付属。MIL規格に準拠しており、極端な温度、高度、湿度、振動、突然の衝撃、落下などにも耐えられる。
- Dolby Audio対応スピーカーにより臨場感のあるサウンドを提供。目にやさしいTUV低ブルーライト技術により長時間の使用も快適。
- この製品をおすすめするレビュー
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4一台何役もこなす万能な2-in-1モバイルPC
【デザイン】
ルナグレーのカラーリングは、シルバーともグレーとも言える柔らかい色味で、どんなシーンにも馴染む上品さがあります。天板のアルミ素材の質感が良く、店頭で初めて触ったときに「この価格帯でこの質感は良い」と感じました。2-in-1モデルなのでヒンジが360度回転する設計ですが、その分ヒンジ部分がしっかり作られていて、画面を触ってもぐらつきが少ないのが好印象でした。テントモードやタブレットモードに変形させたときの見た目も自然で、変形PCにありがちな野暮ったさがないのは設計の良さだと思います。
【処理速度】
Core Ultra 5 225Hの処理性能は、一般的な用途には余裕があります。知り合いのデザイナーがサブ機として検討していたので一緒に触ってみたところ、Lightroomでの写真の現像やCanvaでのデザイン作業が思った以上にサクサク動いて驚いていました。16GBメモリのおかげでブラウザのタブを大量に開いても安定しており、調べ物をしながらの作業が快適です。NPU搭載のArrow Lakeアーキテクチャなので、今後AIアプリケーションが普及してきたときにも対応できる将来性があるのは嬉しいポイントです。
【グラフィック性能】
Intel Arc内蔵グラフィックスは、従来のIntel内蔵GPUから大幅に性能が向上しています。試しにMinecraftをプレイしてみたところ、中画質設定で60fps程度の安定したフレームレートが出ており、軽めのゲームであれば十分に楽しめる水準です。Adobe Premiere Elementsでの簡単な動画編集もこなせるレベルで、家族の旅行動画をカット編集してBGMを付ける程度の作業なら問題なく処理できました。ただし本格的なゲーミングや4K動画編集には力不足です。
【拡張性】
2-in-1モデルでありながら、ポートの構成は実用的です。USB Type-CとType-Aの両方を搭載しているので、新旧の周辺機器に対応できます。ただしポート数自体は多くないため、USBハブの併用が前提になる場面もあります。HDMI出力には対応していますが、SDカードスロットは非搭載のため、カメラのデータを取り込む際にはリーダーが別途必要です。タッチスクリーン対応なので、ペンでの手書き入力ができるのは2-in-1ならではの拡張性と言えます。
【使いやすさ】
2-in-1の真価はその柔軟な使い方にあります。リビングのソファで動画を見るときはテントモード、電車内で電子書籍を読むときはタブレットモード、デスクで作業するときは通常のノートPCモードと、シーンに応じて最適な形態に変えられるのが本当に便利です。タッチスクリーンの反応も良好で、指でのスクロールやピンチズームが自然に操作できます。キーボードの打鍵感も2-in-1としては上出来で、通常のクラムシェルノートと遜色ない入力体験でした。タッチパッドの精度も十分で、日常操作で不満を感じる場面はありませんでした。
【携帯性】
360度ヒンジを搭載した2-in-1モデルとしては比較的軽量で、持ち運びも十分に現実的な範囲です。ただし超軽量モバイルノートと比較するとやや重く、毎日リュックに入れて持ち運ぶと少し肩に来る重さではあります。テントモードにしてキッチンのカウンターに置いてレシピを見ながら料理する使い方を試しましたが、安定感があって非常に便利でした。タブレットモードで手に持つにはやや大きいですが、ソファやベッドでの動画視聴にはちょうどいいサイズ感です。
【バッテリ】
バッテリー持ちは実使用で6から7時間程度で、外出先での作業にも対応できるレベルです。カフェで午後いっぱい作業するくらいの用途であれば、充電器なしでも問題なく使えました。ただしタッチスクリーンを頻繁に操作する場面ではバッテリーの消耗がやや早まる印象があります。急速充電に対応しているため、30分の充電でかなり回復するのはありがたいです。在宅勤務時は基本的に電源接続で使用しており、外出時のみバッテリー駆動という運用で不便を感じたことはありません。
【液晶】
14インチWUXGAのIPS液晶はタッチ対応でありながら非常にきれいな表示品質です。色の再現性が高く、写真の閲覧時に「このPCで見ると写真がきれいに見える」と感じるほどです。視野角も広いため、テントモードにして複数人で画面を覗き込む場面でも問題ありません。タッチパネルなのでグレアパネルですが、映り込みは思ったほど気にならず、明るさを上げれば日中の室内でも十分に使えます。解像度もWUXGAで情報量が適切に確保されており、長時間の作業でも目の疲れが少ないです。
【コストパフォーマンス】
Core Ultra 5搭載の2-in-1モデルがこの価格で手に入るのは、コストパフォーマンスとして優れています。タッチスクリーンと360度ヒンジによる多彩な使い方ができる付加価値を考えると、通常のクラムシェルモデルとの価格差以上のメリットがあると感じます。NPU搭載でAI対応の将来性もあり、長く使い続けられるモデルとして考えればお買い得と言えるでしょう。
【総評】
IdeaPad 5i 2-in-1 Gen 10は、ノートPC、タブレット、テントモードと一台で何役もこなせる万能なモバイルPCです。Core Ultra搭載による快適な処理性能と美しいタッチ対応ディスプレイの組み合わせは、クリエイティブな作業からエンターテインメントまで幅広く対応できます。使い方の幅を広げたいユーザーにとって、非常に魅力的な選択肢です。
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直販![OmniBook X Flip 14-fk0004AU スタンダードモデルS1 [メテオシルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001764310.jpg) |
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178位 |
350位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/14 |
2026/1/13 |
14型(インチ) |
AMD Ryzen AI 5 340 2GHz/6コア |
19675 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
50TOPS |
1.41kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WQXGA+ (2880x1800) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 2in1タイプ:コンバーチブル 幅x高さx奥行:313x16.9x218mm メモリ容量:標準16GB(オンボード)[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:AMD Radeon 840M ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home カラー:メテオシルバー 駆動時間:14.5時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.1 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB Type-Cx1 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(約500万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、バックライトキーボード 生体認証:顔認証
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![ProArt P16 H7606WM H7606WM-LPAI9321R5060W [ナノブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001775676.jpg) |
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158位 |
350位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/23 |
2026/3/18 |
16型(インチ) |
AMD Ryzen AI 9 HX 370 2GHz/12コア |
35079 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
50TOPS |
1.85kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WQXGA+ (2880x1800) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:354.9x17.3x246.9mm メモリ容量:標準32GB(オンボード)/最大32GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:GeForce RTX 5060 + AMD Radeon 890M ビデオメモリ:専用ビデオメモリ8GB NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ナノブラック インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB4 Type-Cx1、SDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード 生体認証:顔認証
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直販![Lenovo Yoga Slim 7a Gen 11 Ryzen AI 5 430・16GBメモリー・512GB SSD・14型WUXGA・OLED搭載 83QSCTO1WW [タイダルティール]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001778436.jpg) |
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160位 |
368位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/31 |
2026/2/13 |
14型(インチ) |
AMD Ryzen AI 5 430 2GHz/4コア |
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16GB |
M.2 SSD:512GB |
50TOPS |
1.15kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:312x13.9x221mm メモリ容量:標準16GB(オンボード) メモリ規格:LPDDR5X PC5-64000 ビデオチップ:AMD Radeon 840M NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:タイダルティール インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB4 Type-Cx2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(500万画素)、Bluetooth、日本語キーボード、バックライト付 BTO対応:○ 生体認証:顔認証
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直販![Lenovo LOQ 15IPH11 Core Ultra 7 356H・16GBメモリー・512GB SSD・RTX 5060・15.3型WUXGA・IPS液晶搭載 83SLCTO1WW [ルナグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001778439.jpg) |
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145位 |
368位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/ 2 |
- |
15.3型(インチ) |
インテル Core Ultra 7 356H(Panther Lake) 1.9GHz/16コア |
34066 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
50TOPS |
2.1kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:165Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:344.9x23.25x254.83mm メモリ容量:標準16GB メモリ規格:DDR5 PC5-44800 ビデオチップ:GeForce RTX 5060 ビデオメモリ:8GB GDDR7 NPU:Intel AI Boost、50 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ルナグレー インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2x1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x1 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) LAN:○ その他:Webカメラ(500万画素)、Bluetooth、日本語キーボード、1-Zone RGBバックライト付、テンキー ゲーミングPC:○ BTO対応:○ 生体認証:顔認証
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直販![Legion 7i Gen 10 Core Ultra 7 255HX・32GBメモリー・1TB SSD・RTX 5060・16型WQXGA・OLED搭載 83KY0064JP [グレイシャーホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001716530.jpg) |
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-位 |
368位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/24 |
2025/10/17 |
16型(インチ) |
インテル Core Ultra 7 255HX(Arrow Lake) 2.4GHz/20コア |
48902 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
13TOPS |
2kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WQXGA (2560x1600) リフレッシュレート:240Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:361.7x17.9x263.4mm メモリ容量:標準32GB/最大32GB メモリ規格:DDR5 PC5-44800 メモリスロット(空き):2(0) ビデオチップ:GeForce RTX 5060 ビデオメモリ:8GB GDDR7 NPU:Intel AI Boost、13 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:グレイシャーホワイト 駆動時間:JEITA Ver3.0:5.5時間(動画再生時)/5.9時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx1、Thunderbolt4x1、SDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(500万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、RGBバックライト・キーボード、テンキー ゲーミングPC:○ 生体認証:顔認証
【特長】- 16.0型WQXGA(2560×1600)240Hz有機ELディスプレイのAIゲーミングノートPC。CPUはインテル Core Ultra 7 255HX、メモリーは32GB。
- ビデオカードはNVIDIA GeForce RTX 5060 Laptop GPU。「Legion Coldfront: Hyper」が静音性と冷却性を維持しつつ性能を最大限引き出す。
- バッテリー駆動時間は約5.5時間(JEITA3.0:動画再生時)。30分で50%の急速充電などによりどこでもゲームや制作ができる。
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![ROG Strix G16 G615LW G615LW-U9R5080 [エクリプスグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001688088.jpg) |
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-位 |
384位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/5/ 1 |
2025/4/25 |
16型(インチ) |
インテル Core Ultra 9 275HX(Arrow Lake) 2.7GHz/24コア |
55903 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
13TOPS |
2.65kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:165Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:354x30.8x268mm メモリ容量:32GB メモリ規格:DDR5 PC5-44800 メモリスロット(空き):2(0) ビデオチップ:GeForce RTX 5080 + Intel Graphics ビデオメモリ:専用ビデオメモリ16GB NPU:Intel AI Boost、13 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:エクリプスグレー 駆動時間:JEITA Ver3.0:4.8時間(動画再生時)/7.2時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2x3、USB Type-C、Thunderbolt5兼用x2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) LAN:10/100/1000/2500Mbps その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、4ゾーンRGBイルミネートキーボード ゲーミングPC:○ 生体認証:顔認証
【特長】- 16.0型WUXGA(1920×1200、16:10)165HzディスプレイのゲーミングノートPC。CPUはインテル Core Ultra 9 275HX、メモリーは32GB。
- ビデオカードはNVIDIA GeForce RTX 5080 Laptop GPU。新しいツールレス設計の採用によりRAMとSSDに簡単にアクセスして交換できる。
- 隅々まで冷却するベイパーチャンバーとサンド型ヒートシンク、Tri-Fan Technologyなど再設計された冷却機構により高レベルのゲーミング体験が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4処理性能は申し分なし
【デザイン】
パット見シンプルで気に入っています。
ゲーミングPCなので(それが理由かは分かりませんが)いろいろ光りますが、消せますから安心です。
【処理速度】
ローカルAI利用で購入しました。
生成速度は早過ぎるくらいです。
LLMで40〜50トークン/secくらい。
ただしCopilot+PCではないのでWindows標準のAIコンポーネントは使えません。
【グラフィック性能】
生成AI利用観点で50系用の準備はひと手間必要ですが、処理速度は申し分ないです。
ゲームは利用していないので分かりません。
【拡張性】
RAMスロット2
SSDスロット2
RAMは96GB(48GB×2)に換装
2TBのSSD Gen5を増設
内部に容易にアクセスできるので嬉しいです。
SSDはネジ不要の構造ですが、硬くて回せず苦労しました…
【使いやすさ】
慣れだと思いますが…キーボードがまだ慣れてないです。
Shiftキー、Enterキー、Backspaceキーが使いづらいです。
普段利用している他のPCが4台とも微妙に違うので余計にそう感じます…
【持ち運びやすさ】
アダプターも大きいので持ち運ぶのは大変だと思います。
【バッテリ】
iGPUもあるうえ、ファンもサイレントモードがあるので少しの間(3時間)くらいはオフィスソフト利用できそうです。
【画面】
解像度は高くないですが、必要十分です。
画面をそこまで大きく倒せない(角度)ので、配置や姿勢に少し制約を感じます。
ノートPCごと土台に置いて少し斜めに立てようとする場合は注意が必要です。角度によっては最悪画面が…見れなくなる
【コストパフォーマンス】
昨今のRAM高騰化を考えればまだマシな気がしますが
安くは無いですかね…
NPUは飾り程度な気がします。
【総評】
dGPU活用を想定したローカルAI利用という観点では大変満足しています。
ただRAM、ROM増設は必要です。
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直販 |
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204位 |
394位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/ 9 |
2026/2/ 6 |
14型(インチ) |
Snapdragon X X1-26-100 8コア |
16361 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
45TOPS |
0.9kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:310.7x15.9x213.9mm メモリ容量:標準32GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Qualcomm Adreno NPU:Qualcomm Hexagon、45 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-Cx2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、イルミネートキーボード 生体認証:顔認証
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![LG gram Pro 16Z90TS-GU86J [メタグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001675174.jpg) |
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-位 |
394位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/2/ 7 |
2025/3/20 |
16型(インチ) |
インテル Core Ultra 7 258V(Lunar Lake) 2.2GHz/8コア |
18939 |
32GB |
M.2 SSD:512GB |
47TOPS |
1.239kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WQXGA (2560x1600) リフレッシュレート:144Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:357.7x12.8x251.6mm メモリ容量:32GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Intel Arc Graphics 140V NPU:Intel AI Boost、47 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home カラー:メタグレー 駆動時間:JEITA Ver3.0:14.5時間(動画再生時)/22時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB4 Gen3x2 Type-C、Thunderbolt4兼用x2 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ、Bluetooth5.4、英語(US)キーボード、バックライト、テンキー 生体認証:顔認証
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽く薄くデカい。SSDが2枚積めるバッテリー持ちの良い高性能機
電車移動などで持ち出すのに最適な軽さと薄さ、ゲームもAIもそこそこ動く上、
バッテリー持ちも良く、my gram(LG純正アプリ)でサイレントにすれば、ファン音もなく、バッテリー持ちもさらに良くなるので気に入っている。
またSSDの空きスロットがあるので、デュアルストレージ化も可能。
再インストール時にドライバ回りで困ったり(後述)、正常モード時のファン音はうるさい時があるし、CPUは多少熱くなる(90度超えたり)
温度計測してるから気になるだけで、実害はないのですが、デュアルファンで省電力で大きい筐体のわりに熱いなと。
値段がとても高いですが、アマゾンで定期的に20万を切るセールをしています。
●このPCを選んだ理由は
・US配列キーボード
・16インチかつ非光沢で色再現度の高いモニタ
・2280SSDが2枚積める
・軽くて薄い
●不満点は
・SDカードスロットがない。MicroSDスロットが欲しかった。
・メモリ増設は不可能。LunarlakeだとCPUにメモリ直結なのでしょうがないのですが。
・指紋認証がない
・カメラにプライバシーシャッター(物理遮断)がない
・電源ボタンがキーボード内にある
・テンキーが付いてる
(キーボード内に電源ボタンは絶対に許せない不買確定装備なのだが、テンキーがついてて
なおかつ自分がテンキーを使わないから押し間違えないので許せる…という変な状況)
・180度までは画面が開かない。100度くらいまでですね。
フリップだとなお良かったのですが、LGのフリップ機LG gram Pro 2in1はArrow lakeに光沢液晶でメモリ16GBで増設も不可
ってことで選択肢外です。せめてメモリ32GBなら考えましたが。LGは過去機種見てもメモリをケチって機種の魅力そのものを潰す傾向があります。
・キーボードの押し心地はそれなり。良くはない。薄さを考えれば悪くもないが物足りない
・各種ドライバがメーカー公式で単体配布されておらず、LGupdateを使う必要がある。LAN関係等はあるが、bat形式のためか、
Windows11のインストール時のドライバ検索で引っかからない。なおかつタッチパッドがドライバを入れるまで使えない。Wifiも使えない。
そのため、再インストールの際、BTマウス等も動かず、ネットも繋がらず、途方に暮れた。
結局、ドライバ不要の2.4Ghzマウスを調達して、スマホでUSBテザリングを行い、事なきを得たが…
Lenovoの手厚いサポートや自作PCのドライバサポートに慣れた身としては
なんだこのサポートは…となった。LGupdateアプリで一括アップデートするのはいいんだが選択肢を寄越せ。
まあLG update等見ればインストールされたドライバはわかりますので、Intel等部品のメーカーから直接ドライバ落としてくるのも手です。
・値段。高すぎ。初値は30万超えだったかと思います。
Lunar leke機全体が当初は高過ぎましたが、最近はこなれてきてありかなと。
2025年11月28日現在ブラックフライデーでまた20万を切ってますので、検討に値するかと思います
●今回購入にあたり、様々なノートPCを検討したが、優先検討事項は以下
・US配列 自分の好み。
ですが出すメーカーが少なく、納期のかかるメーカーも多いため、出してくれるメーカーは注目してしまう。ありがたいメーカーです。
・Strix halo,Strix point,Lunar lakeのいずれかのCPU。出来ればAMD CPU。要はiGPU性能の高いものです。
自分がAMD派なのもあるが、CPU性能やiGPUのドライバの熟成やサポートを考えればAMD。
今回AMD搭載機に条件が合うものがなく、妥協としてLunar lakeの258V搭載の当機を購入したが満足している。
サイバーパンクやゴーストオブツシマも遊べててさすがだなと。
ただCoD WW2やCoD IWが起動はするが止まってしまう…他のゲームは快適だが、やはりIntelなのかな?とは思ったり。
・SSD2枚刺し、出来れば2280を2枚
意外と少ない。特に非ゲーミングでは。私はSSDの増設交換をしてSN7100 4TB(片面実装)を2枚搭載しました。
私の個体の初期搭載品はSAMSUNGのPM9A1aでした
・16インチ・非光沢・軽量
非光沢…少ないんですよね。目が疲れずこれしか選びたくないです。
Lunar lake機は軽い薄いが多いのですが、16インチとなると選択肢が激減します。
その中でも飛びぬけて軽かったのが当機です。
・メモリが32GB以上、出来れば換装可能で128GBまで可能なもの
今回、換装可能は諦めました。ゲームやLLMなどAI活用を考えると最低でも32GBは欲しかったのです。
LLMを中心に考えれば128GBでも足りない。ですがもうクラウドでいいかなと諦めました。
●My gramの設定について
My gram→PCのメンテナンス→冷却モード
でパフォーマンス設定が出来ます。
バッテリー充電制限(80%)や画面・キーボードの設定もこちらから可能です。
正直LG系アプリはいらないものばかりなのですが、My gramは使ったほうが良いアプリです。
●増設・分解について…もちろん自己責任です。
底部のゴム脚は横から押すと歪み、外せます。なお、手前と奥のゴム脚で高さの違いがあります。
ゴム脚を外すとネジが見えます。4本ネジを外せば、ネジはこれで終わりです。
あとは爪だけですので、爪を破損させないよう、慎重にプラ製のへら等の分解ツールで隙間を広げながら爪を外せばOKです。
空きスロットはM2.2280が1枚だけです。(初期装備と合わせ合計2枚)
写真を添付しますので参考にしてください。分解しやすい良い構造でした。
初期装備のSSDごと交換し、OSを再インストールする場合はドライバ回りで苦労すると思いますのでご注意ください。
●総評
US配列で16インチのSSDが2枚積める、薄くて軽い、それなりに性能の高い機種が欲しい方にお勧めします。
Lunar lake(+Arrow)の後継であるPanther Lakeの足音が聞こえ始めていますが、最近のノートPCは初値が高すぎることもあり、価格が落ち、様々な情報と機種が出そろったLunar lake機は検討に値するかと思います。
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限定![G TUNE Ryzen 9 8945HX・RTX 5070Ti・32GBメモリ・500GB NVMe Gen4 SSD・16型WQXGA 300Hz液晶搭載・3年間保証 価格.com限定モデル H6-A9G7TBK-C H6A9G7TBKCFDW101DECKK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001719681.jpg) |
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-位 |
394位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/14 |
- |
16型(インチ) |
AMD Ryzen 9 8945HX 2.5GHz/16コア |
51742 |
32GB |
M.2 SSD:500GB |
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2.47kg |
【スペック】画面種類:LEDバックライト 解像度:WQXGA (2560x1600) リフレッシュレート:300Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:357x26x252.5mm メモリ容量:標準32GB/最大64GB メモリ規格:DDR5 PC5-41600 メモリスロット(空き):2(0) ビデオチップ:GeForce RTX 5070Ti ビデオメモリ:GDDR7 12GB Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ブラック インターフェース:HDMIx1、miniDisplayPortx1、USB3.2 Gen1x3、USB3.2 Gen2 Type-Cx2、SDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) LAN:10/100/1000/2500Mbps その他:Webカメラ(200万画素)、Bluetooth5.0、日本語キーボード、個別キー設定対応RGB LED、テンキー ゲーミングPC:○ BTO対応:○ 生体認証:顔認証
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-位 |
394位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/22 |
2025/9/30 |
14.5型(インチ) |
インテル Core Ultra 9 288V(Lunar Lake) 3.3GHz/8コア |
19927 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
48TOPS |
1.58kg |
【スペック】画面種類:OLED 解像度:WQXGA+ (2880x1800) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:321.79x17.31x221mm メモリ容量:標準32GB(オンボード)/最大32GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X メモリスロット(空き):0(0) ビデオチップ:GeForce RTX 5070 ビデオメモリ:専用ビデオメモリ8GB NPU:Intel AI Boost、48 TOPS Office詳細:Office無し カラー:チャコールブラック 駆動時間:12時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx2(Thunderbolt4兼用x1)、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(約207万画素)、Bluetooth5.4、英語(US)キーボード、RGB mini-LEDキーボード、スタイラスペン ゲーミングPC:○ 生体認証:顔認証
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![ROG Zephyrus G16 GU605 GU605CW-U9R5080 [エクリプスグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001678498.jpg) |
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-位 |
394位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/26 |
2025/4/ 9 |
16型(インチ) |
インテル Core Ultra 9 285H(Arrow Lake) 2.9GHz/16コア |
34302 |
64GB |
M.2 SSD:1TB |
13TOPS |
1.95kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WQXGA (2560x1600) リフレッシュレート:240Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:354x17.4x246mm メモリ容量:64GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:GeForce RTX 5080 + Intel Arc 140T GPU ビデオメモリ:専用ビデオメモリ16GB NPU:Intel AI Boost、13 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:エクリプスグレー 駆動時間:JEITA Ver3.0:8.9時間(動画再生時)/12.5時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x1、SDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、RGBイルミネートキーボード ゲーミングPC:○ 生体認証:顔認証
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