スペック情報
大きい順 小さい順
高い順 低い順
大きい順 小さい順
高い順 低い順
軽い順 重い順
限定
-位
4位
3.75 (4件)
14件
2025/5/29
2025/5/28
13.3型(インチ)
AMD Ryzen AI 5 340 2GHz/6コア
19631
16GB
M.2 SSD:512GB
50TOPS
0.97kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 297x17.4x211mm
メモリ容量: 標準16GB(オンボード)[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: AMD Radeon 840M
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: AMD Ryzen AI、50 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home
駆動時間: 15.5時間
インターフェース: HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x1、USB3.1 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) その他: Webカメラ(500万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、バックライトキーボード
生体認証: 顔認証
【特長】 13.3型WUXGA(1920×1200、16:10)ディスプレイで約970gの軽量AIノートPC。CPUはAMD Ryzen AI 5 340、メモリーは16GB、512GB SSDを搭載。 「Coplilot+ PC」に準拠するほか、レポート・記事を要約したりPCを常に最新・最適な状態に維持したりできる独自AIツール「HP AI Companion」を搭載。 バッテリー駆動時間は最大15時間30分。背景ぼかしやオートフレームが可能なAIベースのカメラ拡張機能「Poly Camera Pro」を内蔵。
この製品をおすすめするレビュー
5 お手頃モバイルPCです
【デザイン】
スッキリしててこのみです。
【処理速度】
家ではデスクトップを使用してるので外出専用です。出先ではアプリを複数立ち上げることもないので充分です。写真のRAW現像も結構速くて良かった。
【グラフィック性能】
ゲームはしないので不満なし。
【拡張性】
今どきのノートとしては普通だと思います。ポートが右側に集まってるのが若干不満。
【使いやすさ】
不満が見当たりません。
【持ち運びやすさ】
問題なし。
【バッテリ】
ここは不満。80%で充電を止めるような機能はないです。BIOSレベルで何か動いてるようですが、何をしてるのかはわかりません。持ちは普通からちょい少なめといった感じ。
【画面】
不満はありません。同価格帯ではよい液晶とのことでした
【コストパフォーマンス】
この性能、軽さでこの価格は一択ではないでしょうか?
【総評】
勝って良かったと思ってます。気軽に持ち運べどこででも仕事が出来ます。思いのほかRAW現像も速いので趣味でも活躍してます。バッテリーはそれほど持たないので一日中電源のない場所で使わなくてはならない人には勧められません。
5 とても満足してます
【デザイン】スリムなデザイン、綺麗なセラミックホワイト、とても気に入ってます。
【処理速度】10年前のNEC Lavieからの買い替えなので申し分ありません。立ち上げ速度、photoshopなどの重いアプリの起動速度など充分体感してます。
【グラフィック性能】
【拡張性】不満点としてはUSBスロットがないことくらいです。その他は必要充分、Type A×2、Type C×2あれば大概の用は済みます。
【使いやすさ】キーボード配列や画面の大きさも会社で使用している富士通Lifebokと同じなので何の違和感もなく使用できてます。何といっても軽さが一番。ちょいと持ち出して使うのにとても助かってます。
【持ち運びやすさ】外に持ち出すつもりはありませんが、自宅室内ではその軽さ、大きさで不満はありません。
【バッテリ】欲を言えば、2日に1回くらいの充電で済めば良いのですが、普段使いであれば問題ありません。
【画面】もともとは16インチだったので13.3インチは小さく感じましたが、慣れれば問題ありません。ただ、まだ映画とか見ていないので字幕が小さくなると読みにくいかも。
【コストパフォーマンス】昨年モデル(pavilion )が値下がりしていること、ちょい足しでメモリ32GBが購入できることを考えると、必ずしもコスパが良いと言えないかも知れません。
【総評】まだ使いこなしてませんが、これから数年は満足できるPCだと思います。
限定
-位 5位 3.83 (9件)
42件
2025/5/29
2025/5/28
13.3型(インチ)
AMD Ryzen AI 7 350 2GHz/8コア
24947
32GB
M.2 SSD:1TB
50TOPS
1kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 297x17.4x211mm
メモリ容量: 標準32GB(オンボード)[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: AMD Radeon 860M
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: AMD Ryzen AI、50 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home
駆動時間: 15.5時間
インターフェース: HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x1、USB3.1 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) その他: Webカメラ(500万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、バックライトキーボード
生体認証: 顔認証
【特長】 13.3型WUXGA(1920×1200、16:10)ディスプレイ、「Coplilot+ PC」準拠のAIノートPC。CPUはAMD Ryzen AI 7 350、メモリー32GBで1TB SSDを搭載。 「Coplilot+ PC」に準拠するほか、レポート・記事を要約したりPCを常に最新・最適な状態に維持したりできる独自AIツール「HP AI Companion」を搭載。 バッテリー駆動時間は最大15時間30分。背景ぼかしやオートフレームが可能なAIベースのカメラ拡張機能「Poly Camera Pro」を内蔵。
この製品をおすすめするレビュー
5 コストパフォーマンスに優れた高性能なパソコン。
この性能にして、この価格では非常にコストパフォーマンスに優れています。ただ次の点に注意、ローカル生成AIについては、グラフィックス専用メモリーが1.9GBなので重い画像生成には力不足、SDカードやマイクロSDカードリーダがない、バッテリーの満充電にしない機能がない、です。これらを考慮してもコストパフォーマンスに優れた高性能なパソコンです。
5 コスパが凄い。そして軽い。
持ち運びする機会が多いので1kg程度はありがたい。
快適に使えます。この性能で13万円台のコストパフォーマンスは凄い。
直販 特別仕様
5位 7位 - (0件)
0件
2025/12/ 9
2025/11/21
14型(インチ)
インテル Core Ultra 7 258V(Lunar Lake) 2.2GHz/8コア
18991
32GB
M.2 SSD:1TB
47TOPS
1.32kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 60Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 313x19.7x220.3mm
メモリ容量: 標準32GB(オンボード)/最大32GB
メモリ規格: LPDDR5X
メモリスロット(空き): 0(0)
ビデオチップ: Intel Arc Graphics 140V
NPU: Intel AI Boost、47 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: エクリプスブラック
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x1、USB3.2 Gen2x1、USB4、Thunderbolt4兼用x2
無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) LAN: 10/100/1000Mbps
その他: Webカメラ、Bluetooth5.3、日本語キーボード、バックライト・キーボード
BTO対応: ○ 生体認証: 顔認証
限定
-位 11位 3.73 (6件)
23件
2025/7/ 9
2025/6/27
14型(インチ)
インテル Core Ultra 7 255H(Arrow Lake) 2GHz/16コア
30757
32GB
M.2 SSD:1TB
13TOPS
1.41kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: 2240x1400
リフレッシュレート: 60Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 314x18.9x226mm
メモリ容量: 標準32GB(オンボード)[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5
ビデオチップ: Intel Arc 140T GPU
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: Intel AI Boost、13 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home
カラー: グレイシャーシルバー
駆動時間: 20時間
インターフェース: HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x1、USB3.1 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x1
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(500万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、バックライトキーボード
生体認証: 顔認証
【特長】 14.0型ワイド2.2K(2240×1400、16:10)ディスプレイのノートPC。CPUはインテル Core Ultra 7 255H、メモリーは32GB。 Poly Studioのサウンドシステムが、オンラインのコミュニケーション時やエンタメ視聴時にクリアで豊かなサウンドを提供する。 落下や衝撃から湿度、極端な温度まであらゆるものについてテストをした強固な筐体により安心して持ち歩ける。
この製品をおすすめするレビュー
5 すべての面でバランスの良い一台
【デザイン】
普通のノートパソコンという感じの無難なデザインです。上位モデルのような華やかさはないですが、シンプルで悪くないと思います。
【処理能力】
Core Ultra 7 255Hを搭載しているので、処理能力はトップクラスに高いです。また、このパソコンは排熱が優秀なので、サーマルスロットリングも起きにくく、CPUの性能をかなり引き出せています。
【グラフィック性能】
内臓GPUのArc 140Tは、とても優秀で、軽いゲームであれば十分遊べるレベルです。今までのノートパソコンとは比べ物にならないほど性能が高くて感動しています。
【拡張性】
最近の薄型ノートPCだと、小型化のために端子数が少ないものも多いですが、このPCはフルサイズのHDMI端子やUSB TYPE-A端子も両側に1つずつあるなど、端子が充実しています。欲を言えばLAN端子があると良かったですが、その他の点は不満ないです。また、thunderbolt4端子があることで、外付けGPUや高速なSSDなどを接続できるので、拡張性は高いと思います。
【使いやすさ】
とくに不満ないです。
【持ち運びやすさ】
1.5kg程度あるので、1kg程度のモバイルノートに比べると少し重さが気になりますが、性能を考えれば十分納得できる範囲です。
【バッテリ】
バッテリ持ちはかなり良い部類だと思います。軽い作業なら10時間以上使えます。また、最大充電量を80%に制限できる機能もあるので、基本電源につなぎっぱなしで使う場合にも安心です。
【画面】
2.2K液晶なのでとてもきれいです。非光沢仕様なので映り込みも気になりません。
【コストパフォーマンス】
255Hかつ32GBメモリ搭載のノートパソコンとしては最安級で、コスパは非常に高いと思います。
4 高性能・高コスパの代表的14型
採点表↑の12項目は標準が3点です。
それぞれの対角は相反要素なので
コスト掛けてる分、広い採点面積になってます。
Aeroと違って冷却ファン2基なのでベンチスコアも出ています。
【デザイン】
上質なアルミ筐体です。
表面がサラッとしてて見た目は良いのですが
滑り易い分、実際(後述)より重く感じます。
天板は片手では開けられず、
開く最大も135°なので
体形によっては膝上で不足するかも知れません。
【処理速度】
Cinebench R23はマルチコアが18,000点
シングルが2,050点です。
冷却ファンも、グラフィック酷使しない普段使いは静かです。
ベンチ計測中のキーボード面も、排気口以外は40℃以内です。
【グラフィック性能】
iGPUでは最高レベルかと。
【拡張性】
SSDの空スロット(M.2 2280)まで付いてます。
高性能の受け皿として心強いです。
【使いやすさ】
キーボードは日本市場専用フレームで配列に違和感ありません。
「半角/全角」が細めなのはdynabookもそうですし、
Backspace真上の電源ボタンも誤動作はし難いです。
コスト掛けてるの判るキータッチでもあるのですが、
ストロークが1.3ミリと浅く、タッチ軽めで、キートップ平ら
なのでスタイル優先は否めません。
軽いキータッチが打鍵スタイルを矯正してくれますから、
キーボードのたわみは問題ないかと。
残念ながら、指紋センサーはありません。
【持ち運びやすさ】
実測で1.5kgありました。
16:9画面からの買い替えでしたら、
「大きな13.3型」より「小さい15.6型」を想像した方が近いかも。
【バッテリ】
持ちは輝度150cdでWEB閲覧して9時間くらいです。
【画面】
窓際で輝度が不足する分、減点しましたが綺麗ですよ。
色域はsRGBで99%、P3で78%、Adobeで77%です。
微かにギラ粒あるので動画以外は輝度控えめで使用してます
(幸いフリッカはありません)。
【コスパ】
ハードウェアは今季、鉄板と言われる機種たち↓
https://search-pc.jp/rc.php
に匹敵する出来栄えです。
【総評】
HPノートからメインPC探すなら、
無理してでもZBookやEliteシリーズにすべきです。
それ以外のブランドではHP社はコンセプト指示が精々で
設計からサポートまで鴻海などが主導してますし、
自社でBIOS書いてるレノボと違って
HP製はアップデートにも消極的だからです。
しかし高級感が解り易いHPノートは
人目に付き易い場所へ持ち出すのに最適で、
当機も出先での動画編集やライブ配信に活躍する事でしょう。
限定
3位
12位
- (1件)
3件
2025/8/27
2025/8/22
16型(インチ)
インテル Core Ultra 7 255H(Arrow Lake) 2GHz/16コア
30757
32GB
M.2 SSD:1TB
13TOPS
1.91kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: WQXGA (2560x1600)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 357x19.9x254mm
メモリ容量: 標準32GB(オンボード)[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Intel Arc 140T GPU
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: Intel AI Boost、13 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home
カラー: グレイシャーシルバー
駆動時間: 16時間
インターフェース: HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x1、USB3.1 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x1
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(約500万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、バックライトキーボード、テンキー
生体認証: 顔認証
【特長】 16.0型WQXGA(2560×1600、16:10)ディスプレイのAIノートPC。CPUはインテル Core Ultra 7 255H、メモリーは32GB。 Poly Studioのサウンドシステムを採用しており、オンラインコミュニケーションはもちろんエンタメの視聴時もクリアで豊かなサウンドを実現。 26,000時間を超えるHP独自テストに加えて、MIL-STD 810Hで11項目のテストをクリアしており、安心して持ち歩ける。
直販 特別仕様
10位 15位 - (0件)
17件
2025/12/ 9
2025/11/21
14型(インチ)
インテル Core Ultra 5 226V(Lunar Lake) 2.1GHz/8コア
18278
16GB
M.2 SSD:512GB
40TOPS
1.32kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 60Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 313x19.7x220.3mm
メモリ容量: 標準16GB(オンボード)/最大32GB
メモリ規格: LPDDR5X
メモリスロット(空き): 0(0)
ビデオチップ: Intel Arc Graphics 130V
NPU: Intel AI Boost、40 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: エクリプスブラック
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x1、USB3.2 Gen2x1、USB4、Thunderbolt4兼用x2
無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) LAN: 10/100/1000Mbps
その他: Webカメラ、Bluetooth5.3、日本語キーボード、バックライト・キーボード
BTO対応: ○ 生体認証: 顔認証
限定
11位
18位
- (0件)
0件
2025/8/27
2025/8/22
16型(インチ)
AMD Ryzen AI 5 340 2GHz/6コア
19631
16GB
M.2 SSD:512GB
50TOPS
1.79kg
【スペック】 画面種類: IPSディスプレイ
解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 幅x高さx奥行: 357x18.6x254mm
メモリ容量: 標準16GB(オンボード)[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: AMD Radeon 840M
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: AMD Ryzen AI、50 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home
カラー: スカイブルー
駆動時間: 16.5時間
インターフェース: HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x1、USB3.1 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) その他: Webカメラ(約207万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、バックライトキーボード、テンキー
生体認証: 顔認証
【特長】 16.0型WUXGA(1920×1200、16:10)タッチディスプレイ、「Copilot+ PC」準拠のAIノートPC。CPUはAMD Ryzen AI 5 340、メモリーは16GB。 「Windows Copilot」に加えHP独自の生成AIツール群「HP AI Companion」を搭載し、デバイスの最適化やレポートの要約などが可能。 約207万画素のフルHDカメラやAIによるノイズリダクション搭載デュアルスピーカー、マイクミュートボタンなどによりコミュニケーションも安全で快適。
限定
14位
20位
- (0件)
0件
2025/8/27
2025/8/22
16型(インチ)
AMD Ryzen AI 7 350 2GHz/8コア
24947
32GB
M.2 SSD:1TB
50TOPS
1.79kg
【スペック】 画面種類: IPSディスプレイ
解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 幅x高さx奥行: 357x18.6x254mm
メモリ容量: 標準32GB(オンボード)[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: AMD Radeon 860M
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: AMD Ryzen AI、50 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home
カラー: スカイブルー
駆動時間: 16.5時間
インターフェース: HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x1、USB3.1 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) その他: Webカメラ(約207万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、バックライトキーボード、テンキー
生体認証: 顔認証
【特長】 16.0型WUXGA(1920×1200、16:10)タッチディスプレイ、「Copilot+ PC」準拠のAIノートPC。CPUはAMD Ryzen AI 7 350、メモリーは32GB。 「Windows Copilot」に加えHP独自の生成AIツール群「HP AI Companion」を搭載し、デバイスの最適化やレポートの要約などが可能。 約207万画素のフルHDカメラやAIによるノイズリダクション搭載デュアルスピーカー、マイクミュートボタンなどによりコミュニケーションも安全で快適。
限定
-位
30位
- (0件)
0件
2025/7/ 9
2025/6/27
14型(インチ)
インテル Core Ultra 5 225U(Arrow Lake) 1.5GHz/12コア
18356
16GB
M.2 SSD:512GB
12TOPS
1.41kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 60Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 314x18.9x226mm
メモリ容量: 標準16GB(オンボード)[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5
ビデオチップ: Intel Graphics
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: Intel AI Boost、12 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home
カラー: SAKURA
駆動時間: 16時間
インターフェース: HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x1、USB3.1 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x1
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(500万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、バックライトキーボード
生体認証: 顔認証
【特長】 14.0型ワイドWUXGA(1920×1200、16:10)ディスプレイのノートPC。CPUはインテル Core Ultra 5 225U、メモリーは16GB。 Poly Studioのサウンドシステムが、オンラインのコミュニケーション時やエンタメ視聴時にクリアで豊かなサウンドを提供する。 落下や衝撃から湿度、極端な温度まであらゆるものについてテストをした強固な筐体により安心して持ち歩ける。
限定
18位
35位
5.00 (1件)
0件
2025/8/ 6
2025/8/ 4
15.6型(インチ)
AMD Ryzen AI 7 350 2GHz/8コア
24947
24GB
M.2 SSD:1TB
50TOPS
2.29kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: フルHD (1920x1080)
リフレッシュレート: 144Hz アスペクト比: 16:9
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 357.9x23.5x255mm
メモリ容量: 標準24GB/最大24GB
メモリ規格: DDR5 PC5-44800
メモリスロット(空き): 2(0)
ビデオチップ: GeForce RTX 5060 + AMD Radeon 860M
ビデオメモリ: 8GB(GDDR7)
NPU: AMD Ryzen AI、50 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home
カラー: パフォーマンスブルー
駆動時間: MobileMark 25:6.5時間
インターフェース: HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax2/Type-Cx1
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) LAN: 10/100/1000Mbps
その他: Webカメラ(約207万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、バックライトキーボード、テンキー
ゲーミングPC: ○ 生体認証: 顔認証
【特長】 15.6型ワイドフルHD(1920×1080)144HzディスプレイのゲーミングノートPC。CPUはAMD Ryzen AI 7 350、メモリーは24GB。 ビデオカードはNVIDIA GeForce RTX 5060 Laptop。従来モデルよりも進化した排熱設計により、重い負荷がかかる場合でも効率的にシステムを冷却する。 AIによるノイズキャンセリングやWebカメラの映像をアップコンバートする「スーパーレゾリューション」などのビデオ機能を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 1/27価格上昇..残念、AI 7 350、GT5060、24GB、1TB搭載
HP Victus 15 (AMD)
追記
1/27に236,800円に値上がりしたようです。残念... 結果的に1/28現在ではHPキャンペーンアドバイスモデル【C38】を選択すれば全く同じ構成のものを228,800円で注文できます。価格コムモデルの方が高くなってしまっていますのでご注意願います
PC GAME PASSが3ヶ月無料で付いているのでstarfieldをインストールしたがダウンロードに必要な容量が140GBでした。SSDが1TBで良かった
以下のレビュー、総合評価は1/8注文時の税込199,800円で購入した場合のものです
=========================
1/26以前ならばバランス&コスパが最良だったゲーミングノートPCです。AI対応CPUにグラボGF5060を搭載し、メモリー24GB、SSD1TBを搭載していて20万円以下では他にはありませんでした
1/22時点では20万円以下で注文が可能(5営業日で納品?)でした。価格コム掲載の上位機種は人気があるためか実際に買おうと思って販売サイトに行ってみると「在庫切れ」とか「取り寄せ」、場合によっては終売になっている場合も多いですが、当機は1/26でも買えました
性能的には上を見ればキリがありませんが、お値段もガンガン上がってゆくので... ちょっとゲームをしたい、AI機能を使いたい という方には良い選択肢でした。以下、具体的な構成について「良いところ」「微妙なところ」で記述いたします
●選定理由 4つ(良いところ)
1-CPUがRYZEN AI 7 350
・好みの問題
・COREi7は発熱など懸念
・AI対応 NPU50
2-メモリーが16GBでは無く24GB
・DDR5-5600MT/sは望ましい性能
・当然32GBの方が良かったが..
3-ストレージ SSDが1TB
・PCIeR Gen4 NVMe? M.2 SSD
・512GBでも良いが多い方が良い
4-グラボがGeForce RTX5060
・5050でも良いが..
5-価格とのバランス
当機は上記4つの選定重視項目をクリアして、価格が20万円以下とリーズナブルに買えた価格.com限定モデルです。HP直販の同等機種より2万円お得でしたが1/27からは値上がりして逆に1万円以上割高になってしまいました。1/26までは他社製品とは違って昨年夏の発売から今に至るまで値上がりしておらず相対的にお買得感は上昇していたのですが残念です
●微妙なところ
1-メモリーが32GBでは無く24GB
メモリーは24GB搭載だが既に最大
2-縦が1080(フルHD)
・WUXGAの縦1200に比べ1080なので上下が狭くなります
3-樹脂製で軟いかも..
・強度的に懸念はあるが、家でしか使わないから良いか.. 画面を支えている部分(ヒンジ)が微妙で画面がグラつくかも.. なお、シンプルなデザインは微妙ではなく良いところだと感じています
4-納期がかかるかも..1/16解消済
・注文時は部品取り寄せで2週間要したが今は普通に注文できます
5-最初のセットアップに時間が掛かる
通信環境次第ではあるが...
以下、レビュー項目毎に記載します
【デザイン】 5
ゲーミングノートのギラギラ系では無くシンプルなデザインで好ましい。持ち歩く気はないが、外のカフェで使っても普通のビジネス機の見た目なので抵抗感は感じない
【処理速度】 4
何をやりたいか、個人的な体感により変わると思うが、重いゲームをやらないので日常使いするには文句は無い。評点は更に凄いCPUやGPUがあるので4にしてあります
【グラフィック性能】 4
これも重いゲームをする気はないので困らない。FF14のベンチv1.1は最高品質で13,858(とても快適) .ノート標準では17,940(非常に快適)、FF15のベンチv1.3は高品質で9,991(とても快適)、軽量品質で16,401(非常に快適)。グラボ(GeForce5060)を積んでいる効果はあります(オンボードGPUの680MではFF14ベンチはスコア4000で普通の下だった)。とはいえ、よりパワフルなGPUがあるので評点は控えめにしました
【拡張性】 2
既に期待する構成(CPU、GPU、メモリー、SSD)であることを前提で選択しているため特に不満は無い(ノートPCなので拡張性に期待もしていない)
ただし、外付け端子は最低限でありUSBポートが少なく繋げる機器に制限が掛かる可能性には留意の必要あり
【使いやすさ】 4
普通に使えますが、作りは強靭ではないので丁寧に扱います。キーボードはかな文字表記がある日本語キーボードですので個人的に日本語(かな入力)優先なので使いやすい
【持ち運びやすさ】 2
2kgを超えているので徒歩や電車で持ち運ぶことには向きませんが、家の中での移動、机上から車に運んで載せるくらいならば問題ありません
【バッテリ】 4
基本的に電源に繋いで使うので問題ありません。なお、電源はUSB-Cからも取れるので+1点。ただし、パワーは多分不足する。手持ち機器ではAnker Chargerの140w(ソロ使用出力時)ならいけるかも...(アダプターは200w)
【画面】 4
フルHDで縦が1080と1200には及ばす上下が狭いが慣れればあり気になりません。
【コストパフォーマンス】 5
20万円以下ならば最良。CPU RYZEN AI 7 350、GPU GeForce 5060、メモリー24GB (DDR5-5600MT/s)、ストレージSSD 1TB (PCIeR Gen4 NVMe? M.2 SSD)のスペックでは20万円を切る唯一の選択肢です。比較表を参照願います。なお、CPUにAMD社RYZENを選びたいのは個人的な好みですのでご容赦願います
【感想】 5
1/8注文時にはベースユニットが取り寄せのため納品(1/22)に2週弱掛かりましたが、1/16には在庫が回復しています。1/27に値上がりしたのでその前に注文できていればコスパは最良です
ゲーミングノートPCとしては入門か汎用クラスですが性能的には不満がありません。WEB閲覧やビジネス用途、動画視聴などの普段使いでは性能が高過ぎる気もしますが 見た目がど派手では無いので「普通に使えて実は高性能」という素敵なノートPCです
●結論
2026/1/22現在で注文が出来て、AI機能付CPU(RYZEN AI 7 350)、グラフィックボード(GF5060)、16GBより多いメモリー(24GB)、1TBストレージを備えた20万円以下のノートPCでした。1/27以降は値上げされ、HPサイト掲載の同等機種の方が安くなっていますので注意しましょう
-位
41位
4.73 (2件)
6件
2025/1/16
2025/1/17
13.3型(インチ)
インテル Core Ultra 5 134U(Meteor Lake) 700MHz/12コア
13138
16GB
SSD:256GB
11TOPS
1.187kg
【スペック】 解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 幅x高さx奥行: 297x13.9x210mm
メモリ容量: 16GB
メモリ規格: LPDDR5X PC5-51200
ビデオチップ: Intel Graphics
NPU: Intel AI Boost、11 TOPS
Office詳細: Microsoft Office Home and Business 2024 OS: Windows 11 Home 64bit
駆動時間: JEITA Ver3.0:13.9時間(動画再生時)/24.2時間(アイドル時)
インターフェース: USB3.2 Gen2x2 Type-Cx2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(有効画素数約207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード(かな無し)
ファンレス: ○ 生体認証: 顔認証
【特長】 13.3型ワイドWUXGA(1920×1200)ディスプレイのモバイルノートPC。CPUはインテル Core Ultra 5 134U、メモリーは16GB。 Microsoft Office Home & Business 2024が付属。自分好みに映りを調節できるAIメイクアップアプリ「Umore」によりベストな自分を映せる。 画面キャプチャやウィンドウの最前面固定など1クリックで便利な機能を呼び出せる「Float Access」アプリを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 コスパも機能バランスも良いファンレスPC
ファンレス、Intel Core i5 相当のノートPCを長らく渡り歩いており
直近は、Surface Pro 9 5g を使用。それからの乗り換え。
Surface Pro 9 5gは致し方なくarmアーキテクチャだったのだが、
動きな変なアプリが中にはあり、偶々目にしたのが、この富士通PC。
Looxは10年程前に使っていたことがあり、個人的にはそれ以来の富士通PC。
全く注目を浴びていない気がするが、
Core Ultra 5 134Uというソコソコのスペック、メモリ16GB、MSオフィス付き、ファンレスで
昨今PCも価格が高騰する中で143,000円(奇跡的な最安値っぽいが)はバーゲンプライスと思い、ほぼ即決。
マウスコンピュータでも同様スペックのファンレスPCがあり、これより少し軽かったが、8GBで17万円とかで、デザインも野暮ったく、お話にならなかった。
デザインは少し前のchrome bookみたいで、特徴はないが、従来のFMVのような無骨さもない。
キーボードは打ちやすい。またヒラガナが無いのはスッキリしている。
唯一 Copilot テンキーが邪魔ぐらい。
ディスプレイの映りはやや平凡。ただオフィス用途には十分。
外部接続が USB3.2 (Gen2x2) Type-C ✕2 と ヘッドホン・ヘッドセット兼用端子 と
少ないと感じる人もいるかも知れないが、必要十分では無いか。
重量が約1.2kg(1187g)は、FMVでもっと軽いモデルがあるだけに、
もう少し頑張れる気がする。1kgは切って欲しかった。
ただ材料と造りに高価なものを奢ると、価格が上がってしまうのかもしれない。
バッテリー持ちは未だ評価できるほど使用していないが、
リチウムイオン 64Wh は容量十分と思う(これも購入決め手の一つ)
(3ヶ月ほど経過し追記:一日朝晩、三時間前後使って全然余裕あり、実用上問題なし)
ファンレスの場合 熱が心配だが、今のところ全く違和感なし。
(3ヶ月ほど経過し追記:全く問題なし)
トータルとして、非常に優等生なPCだと思う。
(3ヶ月ほど経過し追記:市場的に全く目立っていないようだが、非常に良いPC)
4 家族がデザインのみで決めた
家族用に購入しました。
office用途では十分な性能です。
正直価格の割には微妙な性能だと思ったのですが、使う本人がデザインを気に入ったようで、ほぼそれのみで購入を決めました。
さすが富士通と思うところもいくつかありまして、まず画面が非常に綺麗です。
輝度も高くて、色域が広く、他のスチューデントモデルと比べても見栄えが良かったです。
また、キーボード配置も使いやすそうです。余計なキーがなく、変に小さくなっているキーもないので見た目にも美しいです。
-位
44位
- (0件)
0件
2025/5/23
2025/5/24
16型(インチ)
AMD Ryzen AI 7 350 2GHz/8コア
24947
32GB
M.2 SSD:1TB
50TOPS
1.9kg
【スペック】 画面種類: IPSレベルパネル
解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 165Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 355x19.9x250.7mm
メモリ容量: 32GB
メモリ規格: DDR5 PC5-44800
メモリスロット(空き): 2(0)
ビデオチップ: GeForce RTX 5060
ビデオメモリ: 8GB GDDR7
NPU: AMD Ryzen AI、50 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home
カラー: スペースグレイ
駆動時間: 12時間
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB4 Type-Cx1
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) LAN: 10/100/1000Mbps
その他: Webカメラ、Bluetooth5.2、日本語キーボード、RGB backlit Keyboard
ゲーミングPC: ○ 生体認証: 顔認証
【特長】 16.0型WUXGA(1920×1200、16:10)165Hzディスプレイで「Copilot+ PC」準拠のゲーミングノートPC。CPUはAMD Ryzen AI 7 350、メモリーは32GB。 ビデオカードはNVIDIA GeForce RTX 5060 Laptop GPU。快適かつ静音性にすぐれたタイピングができる「ゴールデンカーブキーボード」を採用する。 独自のAIアシスタント「GiMATE」がパフォーマンスの最適化や冷却機能の調整、プライバシー保護などを自動で行う。
直販
-位 48位 - (0件)
4件
2025/2/ 5
2025/2/14
14型(インチ)
インテル Core Ultra 9 285H(Arrow Lake) 2.9GHz/16コア
34472
32GB
M.2 SSD:1TB
13TOPS
1.28kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 60Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 312.4x14.9x220.1mm
メモリ容量: 標準32GB/最大32GB
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Intel Arc 140T GPU
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: Intel AI Boost、13 TOPS
Office詳細: WPS Office 2 Standard Edition OS: Windows 11 Home 64bit
駆動時間: JEITA Ver3.0:8.5時間(動画再生時)/16.4時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード
インテル Evoプラットフォーム: ○ 生体認証: 顔認証
【特長】 14.0型WUXGA(1920×1200、16:10)有機ELタッチディスプレイのノートPC。CPUはインテル Core Ultra 9 285H、メモリーは32GB。 約1.28kgの重さと14.9mmの薄さに加えてミリタリーグレードの耐久テストを複数クリアし、どんな場所でも持ち運んで使える。 音声通話をクリアにする「双方向AIノイズキャンセリング」機能や「ASUS AiSenceカメラ」により、オンライン会議のクオリティを高める。
直販
-位
52位
2.33 (2件)
0件
2025/5/ 2
2025/4/25
16型(インチ)
インテル Core Ultra 9 275HX(Arrow Lake) 2.7GHz/24コア
56107
32GB
M.2 SSD:1TB
13TOPS
2.65kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 165Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 354x30.8x268mm
メモリ容量: 標準32GB/最大64GB
メモリ規格: DDR5 PC5-44800
ビデオチップ: GeForce RTX 5070Ti + Intel Graphics
ビデオメモリ: 12GB GDDR7
NPU: Intel AI Boost、13 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: グレー系
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen2x3、USB Type-C、Thunderbolt5兼用x2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) LAN: 10/100/1000/2500Mbps
その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、RGBイルミネートキーボード
ゲーミングPC: ○ 生体認証: 顔認証
【特長】 16.0型ワイドWUXGA(1920×1200、16:10)165HzディスプレイのゲーミングノートPC。CPUはインテル Core Ultra 9 275HX、メモリーは32GB。 放熱を最適化する新構造や「TRI-FANテクノロジー」などからなる冷却機構「ROG INTELLIGENT COOLING」が効率よく熱をPC外に放出する。 ビデオカードはNVIDIA GeForce RTX 5070 Ti Laptop GPU。「Q-latchシステム」によりヒンジの上下のみでSSDの交換ができる。
この製品をおすすめするレビュー
3 心配
asusはスマホとマザボでちょいちょい利用していましたが、イメージとしてすぐ壊れる。
正直耐久性が心配だがMSIが売り切れだったのでこちらを購入しました。
とりあえず再起動ができないのでBIOSの更新してみます。。
追記
4/7 BIOS v315
5/19 BIOS v318
6/3 BIOS v318(windows版)
ここでようやく再起動できるようになりました。
まぁおおよその理由は素人の自分でもなんとなくわかっていたので心配していなかったのですが。
かわらんな、ASUSは。
限定
-位
57位
- (0件)
0件
2025/7/ 9
2025/6/27
14型(インチ)
インテル Core Ultra 5 225H(Arrow Lake) 1.7GHz/14コア
28727
16GB
M.2 SSD:512GB
13TOPS
1.41kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: 2240x1400
リフレッシュレート: 60Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 314x18.9x226mm
メモリ容量: 標準16GB(オンボード)[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5
ビデオチップ: Intel Arc 130T GPU
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: Intel AI Boost、13 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home
カラー: グレイシャーシルバー
駆動時間: 20時間
インターフェース: HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x1、USB3.1 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x1
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(500万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、バックライトキーボード
生体認証: 顔認証
【特長】 14.0型ワイド2.2K(2240×1400、16:10)ディスプレイのノートPC。CPUはインテル Core Ultra 5 225H、メモリーは16GB。 Poly Studioのサウンドシステムが、オンラインのコミュニケーション時やエンタメ視聴時にクリアで豊かなサウンドを提供する。 落下や衝撃から湿度、極端な温度まであらゆるものについてテストをした強固な筐体により安心して持ち歩ける。
-位
58位
- (0件)
0件
2025/1/ 9
2025/1/10
13.8型(インチ)
Snapdragon X Plus 10コア
16GB
SSD:512GB
45TOPS
1.34kg
【スペック】 解像度: 2304x1536
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 3:2
タッチパネル: ○ 幅x高さx奥行: 301x17.5x220mm
メモリ容量: 16GB
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Qualcomm Adreno
NPU: Qualcomm Hexagon、45 TOPS
Office詳細: Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office H&B 2024 OS: Windows 11 Home
カラー: サファイア
インターフェース: USB3.1x1、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2
無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ、Bluetooth5.4、日本語キーボード、キーボード バックライト
生体認証: 顔認証
【特長】 13.8型(2304×1536)タッチディスプレイで「Copilot+ PC」準拠のノートPC。CPUはQualcomm Snapdragon X Plus、メモリーは16GB。 セキュリティチップ「Microsoft Pluton TPM 2.0」や「Windows Hello 顔認証サインイン」などのセキュリティ機能を備える。 Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office Home & Business 2024に加えて、「Surface アーク マウス[グレー]」が付属。
限定 オプション特典付
33位
65位
- (0件)
0件
2025/10/27
2025/10/23
13.3型(インチ)
AMD Ryzen 7 250 3.3GHz/8コア
25529
16GB
SSD:512GB
16TOPS
0.853kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー LED液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 298.8x18.7x212mm
メモリ容量: 標準16GB/最大16GB[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X PC5-51200
メモリスロット(空き): 0(0)
ビデオチップ: AMD Radeon 780M
ビデオメモリ: 最大8197MB(メインメモリと共用)
NPU: AMD Ryzen AI、16 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ネビュラブラック
駆動時間: JEITA Ver3.0:11.5時間(動画再生時)/24.5時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) LAN: 10/100/1000Mbps
その他: Webカメラ(有効画素数約200万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード(かな無し)
BTO対応: ○ 生体認証: 顔認証
【特長】 13.3型WUXGA(1920×1200、16:10)ディスプレイで約853gの軽量モバイルノートPC。CPUはAMD Ryzen 7 250、メモリーは16GB。 バッテリー駆動時間は約11.5時間(JEITA3.0:動画再生時)。有効約200万画素のシャッター付きWebカメラを内蔵する。 Thunderbolt 4(USB4 Type-C)ポート×2、USB3.2(Gen1)Type-Aポート×2、HDMI出力端子、microSDなどの豊富な外部出力を搭載。
直販 特別仕様
-位
66位
5.00 (1件)
0件
2025/5/22
2025/5/20
14型(インチ)
インテル Core Ultra 7 258V(Lunar Lake) 2.2GHz/8コア
18991
32GB
M.2 SSD:256GB
47TOPS
1.46kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 60Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 315.9x21.95x223.7mm
メモリ容量: 32GB
メモリ規格: LPDDR5X
メモリスロット(空き): 0(0)
ビデオチップ: Intel Arc Graphics 140V
NPU: Intel AI Boost、47 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ブラック
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB4、Thunderbolt4兼用x2
無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) LAN: 10/100/1000Mbps
その他: Webカメラ(500万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、バックライト付
BTO対応: ○ 生体認証: 顔認証
【特長】 14.0型WUXGA(1920×1200、16:10)ディスプレイで「Copilot+ PC」準拠のビジネスAIノートPC。CPUはCore Ultra 7 258V、メモリーは32GB。 データを守る「ThinkShield」やデータを暗号化するTPM、さらに安全なログインを実現する生体認証機能などのセキュリティ機能を備える。 「Lenovo View」がビデオ通話で高い画質と音質を実現し、背景ぼかしや離席時のアバター設定などの機能を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 必要十分な性能、拡張性、品質、重さ、価格のバランスが良い
Thinkpad X1 Carbon (2019) からの乗り換えです。
Windows11非対応であったこと、USB-Cの規格対応初期で、充電できるUSB-CアダプタやUSB-C拡張ハブに癖があった(制限があった)こと、メモリ高騰で手に入りにくくなってきているためこのタイミングで買い換えました。コロナ禍だったこともありますが、この7年間、ろくに家から持ち出さなかったため、多少重くても性能重視の判断をして、この機種にしました。
価格ドットコム限定モデルは、ディスプレイのクオリティが良いこと、オンチップのメモリが16ではなく32GBであることなる、「良いグレードをお得に買いたい」という自分にはぴったりでした。
【デザイン】
伝統のThinkpadのデザインです。質感については、E14などの質感が上がっていることもありますが、T14ならではの高級感
【処理速度】
i7が乗っているので速いです。通常用途では全く不満がありません。また、後で後悔することがないスペックだと思います。
【グラフィック性能】
CPU内蔵グラフィックですので、そこそこです。しかし、最新ゲームをしようと思わなければ全く問題ないと思います。
【拡張性】
カスタマイズでSDカードスロットを追加しました。USB-Cの数、Thunderbolt4対応など、隙が無いと思います。というか、こんなに全部付いていてこの重さのモデルがあるのか・・・という気持ちです。
【使いやすさ】
トラックポイントはあまり使わない人間なのですが、特に問題ないと思います。X1とくらべ、キーボードのキーが僅かに大きくなっている印象です。一方で、ストロークが短くなっているので、ここは慣れだと思います。
【持ち運びやすさ】
思ったより分厚いです。手で握るには握りやすいですので、家の中の移動やオフィス内での移動ではほとんど問題ないでしょう。重さはそこそこあります。
【バッテリ】
標準バッテリーを選びました。家の中の使用では全く問題ありません。
【音】
なんとドルビー対応です。Macbook proと同じく、キーボード左右にちゃんとしたスピーカーが付いており、ノートPCとしては高クオリティの音が出ます。少々びっくりしました。
【画面】
WXGAは縦に広くて良いですね。価格ドットコム限定モデルはsRGB100%対応パネルが標準ですので、これも良い写りです。
【コストパフォーマンス】
非常に高いです。クリスマス割引クーポンがあるときに買ったので、13万円スタートでオプションをいくつか追加しました。
【総評】
コストパフォーマンス、特にパフォーマンスやクオリティにある程度寄せたモデルがほしい人には非常にマッチすると思います。
ただ、カスタマイズしたせいかもしれませんが、届くまで2週間程度はかかりますので、余裕をもって発注しましょう。
-位 69位 4.48 (3件)
6件
2024/8/ 1
2024/8/ 1
16型(インチ)
AMD Ryzen AI 9 HX 370 2GHz/12コア
35120
32GB
M.2 SSD:1TB
50TOPS
1.5kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WQXGA+ (2880x1800)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 353.6x12.9x243mm
メモリ容量: 標準32GB(オンボード)/最大32GB[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: AMD Radeon 890M
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: AMD Ryzen AI、50 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
駆動時間: JEITA Ver3.0:10.7時間(動画再生時)/15時間(アイドル時)、JEITA Ver2.0:13.8時間
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-Cx2、SDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード
生体認証: 顔認証
【特長】 16.0型(解像度 2880×1800、リフレッシュレート 120Hz)OLEDディスプレイとAMD Ryzen AI 9 HX 370を搭載したノートPC。 NPUパフォーマンスは最大50TOPS。強固なセキュリティを確保しながら生産性や効率性を上げ、日常で役に立つAI体験ができる。 Wi-Fi 7に対応し高速かつ安定した通信ができる。従来よりも40%拡大したタッチパッドはディスプレイと同じアスペクト比のため、直感的な操作を可能にする。
この製品をおすすめするレビュー
5 すばらしいデザインと取り回しの良さでお気に入りの一台
【デザイン】
最高です。もっともしっくり来るデザインのPCに出会ったかもしれません。
【処理速度】
サクサク動いて何の引っかかりもありません。
【グラフィック性能】
動画編集などにはまだ使っていませんが、画像編集ではしっかり素早く動いてくれます。
【拡張性】
PD端子に加え、SDカードスロットやType-A端子など、まだまだ装備し続けてほしい端子を多く装備してくれているのがありがたいです。
【使いやすさ】
静かで感触のいいキーボードなど、いろいろとしっくり来る感覚です。
【持ち運びやすさ】
16インチですが、薄くて軽くて取り回しがよくいい感じです。
【バッテリ】
普通に使って5〜6時間、電池を節約して使えば8時間ほどは持ってくれます。
【画面】
有機ELディスプレイはIPSよりはっきりキレイに見えます。解像感の高さも感じます。
【コストパフォーマンス】
安くはないですが、高いとも思わず、性能からすると比較的リーズナブルではないかとさえ思います。
【総評】
今のところとてもいい感じに動いてくれています。デザインと取り回しの良さでどこへでも連れて行きたいノートパソコンです。
4 ちくしょおおおーーーっ!!!!
【デザイン】
ASUSのノートPCはスタイリッシュな物が多いですが、その中でも拘っているZenbookなので申し分はありません。
特殊な素材を使っているとの事ですがあまり違いは分からず。
【処理速度】
本機では消費電力を抑えるためにスペックが落とされていますが、それでもデスクトップに劣らずな性能は有しており不満を覚える事はないはずです。
【グラフィック性能】
数年前のゲーミングノートに肉迫する性能です。
今までのオンボードGPUでは考えられない領域の性能なのに消費電力は少ないです。
とは言え、ゲーマーが期待するような性能はないので性能に拘る人は素直にゲーミングノートを買った方が良かろうと思います。
【サウンド】
ゲーミングノートPCなどで見るような細かいサウンド設定はありません。
調整は利かないもののそこそこ良い音です。
【拡張性】
USB4が2つ、USB3.2Gen2が1つと贅沢な仕様です。欲を言うならThunderboltが欲しかった。
Vivobookではこの辺りが少しダウングレードされており差別化されているので本機のメリットでもあると思います。
【使いやすさ】
キーボードのおかしさを批難すべきか、USキーボードと共通の型でここまで落とし込んだことを称賛すべきか。
しかし、全体を見ればマシな部類に入るキー配置です。
タッチパッドは大きく使いやすい反面、誤タップも起こりやすいですがON/OFFはできますし、マウス使用時はOFFという設定もあります。
【持ち運びやすさ】
16インチなので14インチほどコンパクトではありませんが、作業性を捨てずに可能な限りコンパクトに仕上げられています。
Anker Nano IIなど小さな電源アダプタで動くので持ち運びには最高です。
【バッテリ】
自分はあまりバッテリー駆動させていませんが、スマート(80%)充電でもそこそこ持つみたいです。
【画面】
流石に綺麗。対策されているとは言え、焼付きの不安はありますね。
気にしていても長く使えば劣化していくでしょうし、折角高いお金を出したのだから気にせず満喫するのが良いのではなかろうか。
電源のつけ外しで画面が一瞬消えるという不満をAmazonか何処かで見ましたが、可変リフレッシュレートの設定をOFFにすれば起きません。(説明に書いてあります)
【コストパフォーマンス】
プレミアムなので仕方ないのでしょうが、付加価値の割に少し高い様には思います。
私は値段が吊り上げられた時に28万円で購入したので尚のこと不満ですね。
安い時に買っていれば感想が違ったかも知れません。
【総評】
全体的な仕上がりは良く、満足度は高いです。
65W電源に収める為だと思いますが、CPU性能は若干下がっておりCPU本来のフルパワー出せません。
これは性能を重視する人にとってはマイナスでしかありませんが、消費電力を65Wに抑える事で携帯性が向上しますし、ドッキングステーション等から電源供給する際にキャパオーバーを防ぐ事ができます。
(100W入力85W出力のドッグの場合、Vivobookの90W電源だと不足がある。)
また、排熱や排気音が低減される事もメリットになります。
...
実質、キーボードと高く掴まされたこと以外は不満がないです。
限定 オプション特典付
-位
72位
- (0件)
0件
2025/4/18
2025/4/17
14型(インチ)
インテル Core Ultra 7 258V(Lunar Lake) 2.2GHz/8コア
18991
32GB
SSD:1TB
47TOPS
0.958kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー LED液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 312.4x18.9x222.5mm
メモリ容量: 標準32GB/最大32GB[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X
メモリスロット(空き): 0(0)
ビデオチップ: Intel Arc Graphics 140V
ビデオメモリ: 最大18548MB(メインメモリと共用)
NPU: Intel AI Boost、47 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ダークテックブルー
駆動時間: JEITA Ver3.0:15時間(動画再生時)/30時間(アイドル時)
セルフ交換バッテリー: ○ インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) LAN: 10/100/1000Mbps
その他: Webカメラ(有効画素数約500万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、バックライトキーボード
インテル Evoプラットフォーム: ○ 生体認証: 顔認証
【特長】 14.0型ワイドWUXGA(1920×1200、16:10)ディスプレイで「Copilot+ PC」準拠のモバイルノートPC。CPUはインテル Core Ultra 7 258V、メモリーは32GB。 「Copilot+ PC」固有のAI機能に加えて、「dynabook AI アシスタント」や「AIパワーオプティマイズ」といったオリジナルのAI機能を搭載する。 ノートPCの放熱技術や筐体設計技術などを駆使した「dynabookのエンパワーテクノロジー」がCPU性能を引き出す。
直販
44位
80位
- (0件)
0件
2026/1/14
2026/1/13
14型(インチ)
インテル Core Ultra 7 258V(Lunar Lake) 2.2GHz/8コア
18991
32GB
M.2 SSD:1TB
47TOPS
1.39kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WQXGA+ (2880x1800)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 2in1タイプ: コンバーチブル 幅x高さx奥行: 313x16.9x218mm
メモリ容量: 標準32GB(オンボード)[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Intel Arc Graphics 140V
ビデオメモリ: 16GB
NPU: Intel AI Boost、47 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home
駆動時間: 17.5時間
インターフェース: HDMIx1、USB3.1 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x1
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(約500万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、バックライトキーボード、アクティブペン
生体認証: 顔認証
限定
58位
81位
- (0件)
0件
2025/8/27
2025/8/22
16型(インチ)
インテル Core Ultra 5 225U(Arrow Lake) 1.5GHz/12コア
18356
16GB
M.2 SSD:512GB
12TOPS
1.77kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 幅x高さx奥行: 357x18.6x254mm
メモリ容量: 標準16GB(オンボード)[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Intel Graphics
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: Intel AI Boost、12 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home
駆動時間: 19時間
インターフェース: HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x1、USB3.1 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) その他: Webカメラ(約207万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、バックライトキーボード、テンキー
生体認証: 顔認証
【特長】 16.0型WUXGA(1920×1200、16:10)タッチディスプレイのAIノートPC。CPUはCore Ultra 5 225U、メモリーは16GB。 約207万画素のフルHDカメラやAIによるノイズリダクション搭載デュアルスピーカー、マイクミュートボタンなどによりコミュニケーションも安全で快適。 4基のUSBポート(Type-A×2、Type-C×2)やHDMI出力端子など外部インターフェイスが充実。
-位 81位 5.00 (1件)
2件
2025/2/ 5
2025/2/ 5
14型(インチ)
Snapdragon X Elite X1E-78-100 12コア
22695
32GB
M.2 SSD:512GB
45TOPS
0.98kg
【スペック】 画面種類: OLED
解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 60Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 310.7x15.9x213.9mm
メモリ容量: 32GB
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Qualcomm Adreno
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: Qualcomm Hexagon、45 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード
生体認証: 顔認証
この製品をおすすめするレビュー
5 ARMでも困らない。Snapdragon X Eliteノートのリアルな使用感
**【デザイン】
ミニマルで好感が持てる。重量1kg未満の薄型筐体はバッグに入れた瞬間の軽さが違う。剛性は必要十分、ヒンジも安定。派手さより「仕事道具」としての落ち着きがある。
**【処理速度】
ここが一番の衝撃。
Snapdragon X Eliteはスペックより“体感”が先に来るタイプ。
スリープ復帰、タブ切り替え、アプリ起動、すべてが一拍早い。
ThinkPad T14s(Ryzen5)からの買い替えだが、遅延による“思考の切断”が消え、ワークフローが連続する。オンライン会議しながらの資料更新も軽快で、ストレスが激減した。
ARM互換性の不安もあったが、Office、Slack、Teams、Zoomなど仕事で使うアプリは一切問題なし。SaaS中心の働き方なら、互換性はもはや障壁ではない。
**【グラフィック性能】
GPU用途のクリエイターではないが、日常利用は十分すぎる。
AI要約、ドキュメント作成、資料作り、動画視聴すべてスムーズ。
ファンレス構造の静かさが作業に集中させてくれる。
**【拡張性】
薄型らしく拡張性はミニマム。ただ、USB-Cがあれば仕事は完結する世代の人には問題なし。
大量の周辺機器をつなぎたい用途なら別機種を選ぶべき。
**【使いやすさ】
キーボードは軽くて打鍵感がよく、タッチパッドも広く精度が高い。
AIを使った要約・検索・資料作成の多い働き方でもリズムを壊さず作業できる。
入力デバイスの品質が“地味に効く”タイプのノート。
**【持ち運びやすさ】
1kg未満はもはや“消える重量”。
移動が多いコンサル業では恩恵が大きい。カフェ・客先・出張すべてで快適。
**【バッテリ】
驚くほど持つ。
ARMの省電力性能と相性が良く、1日仕事用途なら電源なしで戦える場面が多い。
モバイル前提なら非常に安心感がある。
**【画面】
14インチ・16:10のOLEDは作業効率を底上げする。
縦の情報量が増えるためスクロールが減り、文字がとにかく見やすい。
長時間のリサーチやドキュメント作成でも目の疲れが明らかに少ない。
焼き付きは常識的に使えば実質問題なし。
**【コストパフォーマンス】
174,800円でこの性能バランスは“ちょうどいい”。
X1 Carbonほどの高級感はないが、実働では遜色ない。
「仕事用の投資」として見ると、費用対効果が非常に高い。
**【総評】
このPCの本質は“スペックより体感”。
一つひとつの動作が一拍早く、その積み重ねが1日のアウトプット量を確実に変える。
オンライン会議+資料作成+AI活用が混ざる現代的な働き方には、Snapdragon機の強みがはっきり出る。
PCは消耗品ではなく“成果に直結する投資”。
Zenbook SORAはその投資に対して、十分すぎるリターンを返してくれる機種だった。
直販
62位
84位
- (0件)
0件
2025/10/14
2025/10/10
14型(インチ)
インテル Core Ultra 5 225H(Arrow Lake) 1.7GHz/14コア
28727
16GB
M.2 SSD:512GB
13TOPS
1.6kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 60Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 2in1タイプ: コンバーチブル 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 313x17.5x227mm
メモリ容量: 標準16GB(オンボード)/最大16GB
メモリ規格: LPDDR5X PC5-64000
メモリスロット(空き): 0(0)
ビデオチップ: Intel Arc 130T GPU
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: Intel AI Boost、13 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ルナグレー
駆動時間: JEITA Ver3.0:11.4時間(動画再生時)/20.8時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx2、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6 (11ax) その他: Webカメラ、Bluetooth5.2、日本語キーボード、バックライト・キーボード、Lenovo デジタルペン
生体認証: 顔認証
【特長】 14.0型WUXGA(1920×1200、16:10)タッチディスプレイの2in1AIノートPC。CPUはインテル Core Ultra 5 225H、メモリーは16GB。 「Lenovo デジタルペン」が付属。MIL規格に準拠しており、極端な温度、高度、湿度、振動、突然の衝撃、落下などにも耐えられる。 Dolby Audio対応スピーカーにより臨場感のあるサウンドを提供。目にやさしいTUV低ブルーライト技術により長時間の使用も快適。
限定
36位
90位
4.00 (1件)
5件
2025/8/27
2025/8/22
16型(インチ)
インテル Core Ultra 7 255U(Arrow Lake) 2GHz/12コア
17869
32GB
M.2 SSD:1TB
12TOPS
1.77kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 幅x高さx奥行: 357x18.6x254mm
メモリ容量: 標準32GB(オンボード)[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Intel Graphics
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: Intel AI Boost、12 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home
駆動時間: 19時間
インターフェース: HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x1、USB3.1 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) その他: Webカメラ(約207万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、バックライトキーボード、テンキー
生体認証: 顔認証
【特長】 16.0型WUXGA(1920×1200)タッチディスプレイのAIノートPC。CPUはインテル Core Ultra 7 255U、メモリーは32GB。 顔認証ログインや、瞬時にプライバシーを保護するプライバシーカメラスイッチとマイクミュートボタンを搭載する。 約207万画素のWebカメラを搭載し、オンライン授業やテレワークに便利。30分で50%の充電ができる「ファストチャージ」に対応している。
この製品をおすすめするレビュー
4 落ち着いて使えるしスタイリッシュ
採点表↑の12項目は標準が3点なので
目に優しい、静音、排熱、バッテリ持ちに優れ
落ち着いて使えます。
タッチパネル搭載でも視認性は犠牲になってません。
【デザイン】
薄さ18.6ミリですが実物は更に薄く感じます。
本体剛性も問題ないと思いますが
天板のたわみや、ヒンジの安定感は多少気になります。
指かける場所ないので天板が開け難いです。
【処理速度】
Cinebench R23は
マルチコアが9,050点、シングルが1,870点です。
Ultra 7 255Uに期待した程じゃないのは、
最高設定でも20秒程で60Wから24Wへ下げてしまうせいかと。
冷却ファンは最大騒音こそ標準的ですが、普段使い静かです。
筐体に体温を超える個所もありません。
【グラフィック性能】
メインメモリ32GBですが、Core Ultraでは弱い部類でしょう。
【拡張性】
SSD 1TBなので当分、大丈夫ですが
この価格帯でThunderboltなどの高速転送に非対応は寂しいです。
充電を兼ねたUSB-CやHDMIがボディ右側に集中してるので
マウスの邪魔になり易いです。
【使いやすさ】
キーボードはEnterキーにもう少し幅が欲しいですが、
日本市場専用のキーフレームで見た目は綺麗です。
ストローク1.3ミリですが
コスト掛けてるお陰か、タッチも期待以上です。
【持ち運びやすさ】
1.77kgですし、別の部屋へ持ち運ぶ程度です。
【バッテリ】
輝度150cdでWEB閲覧して9時間です。
【画面】
タッチパネルですが、見た目は普通の非光沢です。
色域はsRGBで58%、最高輝度は330cdです。
コントラストも平凡ですが、
ギラ粒やフリッカ無いので目は疲れ難いです。
黒表示では画面端に多少のバックライト漏れがあります。
【コスパ】
今季、鉄板と言われる機種たち↓
https://search-pc.jp/rc.php
は強敵ですが、タッチパネルやデザインが気に入ればアリでしょう。
【総評】
無線LANもインテルAX211ですし、
イマドキ10万円の安ノートよか
明らかに使い易く、シッカリした造りでお勧め出来ます。
-位
92位
- (0件)
0件
2024/10/15
2024/10/18
16型(インチ)
インテル Core Ultra 7 155H(Meteor Lake) 1.4GHz/16コア
24682
16GB
SSD:512GB
11TOPS
1.68kg
【スペック】 画面種類: TFTカラーLCD
解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 幅x高さx奥行: 355x19.7x243mm
メモリ容量: 16GB
メモリ規格: LPDDR5 PC5-51200
ビデオチップ: Intel Arc Graphics
ビデオメモリ: メインメモリと共用
NPU: Intel AI Boost、11 TOPS
Office詳細: Microsoft Office Home and Business 2024 OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ストームグレー
駆動時間: JEITA Ver3.0:10時間(動画再生時)/17時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB4 Gen3 Type-C、Thunderbolt4兼用x2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(有効画素数約500万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード(かな無し)、テンキー
生体認証: 顔認証
【特長】 16.0型ワイドWUXGA(1920×1200)ディスプレイのノートPC。CPUはインテル Core Ultra 7 155H、メモリーは16GB。 Microsoft Office Home & Business 2024が付属。高解像度かつWindows Hello対応対応Webカメラにより素早いサインインが行え、アカウント管理も簡単。 バッテリー駆動時間は約10時間(JEITA3.0:動画再生時)。内蔵バッテリーは取り外しが可能でユーザー自身が交換でき長期間快適に使える。
限定
59位
116位
5.00 (1件)
0件
2025/9/30
2025/9/19
14型(インチ)
Snapdragon X X1-26-100 8コア
16GB
M.2 SSD:512GB
45TOPS
1.29kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 幅x高さx奥行: 312.15x15.6x217.5mm
メモリ容量: 標準16GB(オンボード)[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Qualcomm Adreno
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: Qualcomm Hexagon、45 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home
カラー: グレイシャーシルバー
駆動時間: 34時間
インターフェース: USB3.1 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) その他: Webカメラ(約207万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、バックライトキーボード
生体認証: 顔認証
【特長】 14.0型WUXGA(1920×1200、16:10) 有機ELディスプレイ、「Copilot+ PC」準拠のAIノートPC。CPUはクアルコム Snapdragon X X1-26-100。 WindowsのAI機能以外に独自のAI機能「HP AI Companion」を搭載し、ドキュメントの分析や比較、PCの最適化などが行える。 30分の充電で50%を回復できる急速充電機能に対応。付属の65Wアダプターはプラグ部分が折り畳み可能で持ち歩いても荷物にならない。
この製品をおすすめするレビュー
5 必要十分な性能と美しいOLEDを備えたコスパに優れた1台
HP OmniBook 5 14をしばらく使ってみましたが、全体的にとても満足できるノートPCでした。
特に印象に残ったのが「画面の美しさ」と「起動の速さ」、そして「価格以上の価値を感じられる点」です。
■ 画面:2K OLEDが想像以上にきれい
2K解像度のOLEDディスプレイは、発色が非常に鮮やかで、黒の締まりも抜群。
映画鑑賞やネットブラウジングでも色表現が豊かで、IPS液晶とは一段上の没入感があります。
暗いシーンでも階調がしっかり出るので、映像の印象がまるで違います。
■ 性能:起動が速く、日常用途には十分
Snapdragon X X1-26-100は控えめなスペックですが、起動は驚くほど速く、普段使いでは快適です。
・ネットサーフィン
・動画サービス(Netflix、Prime Videoなど)
・YouTube
・Office作業
といった用途ではストレスを感じません。
ファンレスで静音性が高いため、夜の静かな環境でも気にせず使えます。
■ 搭載機能:必要十分で困らない(顔認証に対応)
・16GBメモリ
・512GB SSD
・Copilot+ 対応
など、日常用途をしっかりこなせる構成です。
特に便利なのが 顔認証。
ノートを開くだけでロック解除されるので、スマホのように使い始めがスムーズで、快適さが一段増します。
■ 価格:お得感が強い
このスペックに加えてOLEDディスプレイ搭載で7万円台は、かなりのコスパ。
同価格帯のWindowsノートと比べても、ディスプレイ品質と起動の速さは頭ひとつ抜けています。
■ まとめ:満足度の高いコスパPC
OmniBook 5 14は、
「きれいな画面で動画やネットを楽しみたい」
「サクッと起動してストレスなく使いたい」
「コスパの良いノートを探している」
という人に特におすすめできる1台です。
動画編集や重量級ゲームには向きませんが、
それ以外なら性能・画面・価格のバランスが非常によく、買って損のない満足度の高いPCだと感じました。
限定 オプション特典付
66位
116位
- (0件)
0件
2025/10/24
2025/10/23
13.3型(インチ)
インテル Core Ultra 5 125U(Meteor Lake) 1.3GHz/12コア
17045
16GB
SSD:512GB
11TOPS
0.861kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー LED液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 298.8x18.7x212mm
メモリ容量: 標準16GB/最大16GB[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X PC5-51200
メモリスロット(空き): 0(0)
ビデオチップ: Intel Graphics
ビデオメモリ: 最大8068MB(メインメモリと共用)
NPU: Intel AI Boost、11 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
駆動時間: JEITA Ver3.0:11時間(動画再生時)/28時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) LAN: 10/100/1000Mbps
その他: Webカメラ(有効画素数約200万画素)Bluetooth5.3、日本語キーボード(かな無し)、バックライトキーボード
BTO対応: ○ 生体認証: 顔認証
【特長】 13.3型WUXGA(1920×1200、16:10)ディスプレイで約861gの軽量AIモバイルノートPC。CPUはインテル Core Ultra 5 125U、メモリーは16GB。 バッテリー駆動時間は約11時間(JEITA3.0:動画再生時)なので1日持ち歩いて使える。30分で駆動時間の40%を充電する「お急ぎ30分チャージ」にも対応。 放熱技術や筐体設計技術を駆使した「dynabookのエンパワーテクノロジー」が、CPU性能を引き出しさまざまな作業をスムーズに行える。
-位
120位
- (0件)
1件
2025/6/ 2
2025/5/ 2
18型(インチ)
AMD Ryzen 7 260 3.8GHz/8コア
28297
32GB
M.2 SSD:1TB
16TOPS
2.6kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 144Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 402.5x19.9x274.5mm
メモリ容量: 標準32GB(オンボード 16GB+SODIMM 16GB)/最大32GB
メモリ規格: DDR5 PC5-44800
メモリスロット(空き): 1(0)
ビデオチップ: AMD Radeon 780M
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: AMD Ryzen AI、16 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: クワイエットブルー
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2/Type-Cx2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6 (11ax) その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード、テンキー
生体認証: 顔認証
【特長】 18型WUXGA(1920×1200、16:10)144HzディスプレイのAIノートPC。CPUはAMD Ryzen 7 260、メモリーは32GB。 日々の使い心地を追求しスマートジェスチャー対応の大型タッチパッドを搭載。音量や画面の明るさの調整やコンテンツの操作も手元で簡単に行える。 「バッテリーヘルスマネジメント」がバッテリーを健康的な状態に保ちバッテリー寿命を延ばす。MIL規格準拠のテストなどをクリアした堅ろう性を持つ。
直販
68位
126位
- (0件)
0件
2025/10/10
2025/9/26
18型(インチ)
AMD Ryzen 7 260 3.8GHz/8コア
28297
32GB
SSD:512GB
16TOPS
【スペック】 画面種類: TFTカラー液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 144Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) メモリ容量: 標準32GB
メモリ規格: DDR5 PC5-44800
ビデオチップ: AMD Radeon 780M
NPU: AMD Ryzen AI、16 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ブルー系
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2/Type-Cx2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6 (11ax) その他: Webカメラ、日本語キーボード、テンキー
生体認証: 顔認証
【特長】 18.0型WUXGA(1920×1200、16:10)144Hzディスプレイの大画面AIノートPC。CPUはAMD Ryzen 7 260、メモリーは32GB。 スマートジェスチャー対応の大型タッチパッドや、プライバシーシャッター付きの赤外線IRカメラなど、日々の使い心地を追求した作りとなっている。 充電容量を最大80%に設定することでバッテリーの劣化を軽減して寿命を延ばせる「バッテリーヘルスマネジメント」を搭載。
限定 オプション特典付
-位
129位
- (0件)
0件
2025/6/11
2025/6/10
13.3型(インチ)
インテル Core Ultra 5 125U(Meteor Lake) 1.3GHz/12コア
17045
16GB
SSD:512GB
11TOPS
0.979kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー LED液晶
解像度: フルHD (1920x1080)
アスペクト比: 16:9
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 2in1タイプ: コンバーチブル 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 303.9x17.9x197.4mm
メモリ容量: 標準16GB/最大16GB[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X PC5-51200
メモリスロット(空き): 0(0)
ビデオチップ: Intel Graphics
ビデオメモリ: 最大8036MB(メインメモリと共用)
NPU: Intel AI Boost、11 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ダークブルー
駆動時間: JEITA Ver3.0:10時間(動画再生時)/27時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x1、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) その他: Webカメラ(前面:約200万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、バックライトキーボード、アクティブ静電ペン
BTO対応: ○ 生体認証: 顔認証
【特長】 13.3型ワイドフルHD(1920×1080)タッチディスプレイで約979gの軽量2in1ノートPC。インテル Core Ultra 5 125U、メモリーは16GB。 専用アクティブ静電ペンが付属。前面約200万画素、背面約800万画素のWebカメラやデュアルマイクを内蔵。 顔認証センサーやTPMセキュリティチップなどのセキュリティ機能を備える。USB Type-C×2やType-A×1、HDMI出力端子などを搭載。
限定 オプション特典付
97位
134位
- (0件)
0件
2025/12/18
2025/12/17
14型(インチ)
インテル Core Ultra 7 258V(Lunar Lake) 2.2GHz/8コア
18991
32GB
SSD:1TB
47TOPS
0.958kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー LED液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 312.4x18.9x222.5mm
メモリ容量: 標準32GB/最大32GB[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X
メモリスロット(空き): 0(0)
ビデオチップ: Intel Arc Graphics 140V
ビデオメモリ: 最大18548MB(メインメモリと共用)
NPU: Intel AI Boost、47 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ダークテックブルー
駆動時間: JEITA Ver3.0:15時間(動画再生時)/30時間(アイドル時)
セルフ交換バッテリー: ○ インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) LAN: 10/100/1000Mbps
その他: Webカメラ(有効画素数約500万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、バックライトキーボード
インテル Evoプラットフォーム: ○ BTO対応: ○ 生体認証: 顔認証
42位
135位
- (0件)
0件
2025/10/28
2025/10/25
14型(インチ)
AMD Ryzen 5 8640U 3.5GHz/6コア
20170
16GB
SSD:512GB
16TOPS
1.178kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 315x18.5x222mm
メモリ容量: 標準16GB/最大32GB[増設・交換不可]
メモリ規格: DDR5 PC5-44800
メモリスロット(空き): 2(0)
ビデオチップ: AMD Radeon 760M
ビデオメモリ: 約8GB(メインメモリと共用)
NPU: AMD Ryzen AI、16 TOPS
Office詳細: Microsoft Office Home and Business 2024 OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: フロストブラック
駆動時間: JEITA Ver3.0:9.2時間(動画再生時)/19.4時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx2、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) LAN: 10/100/1000Mbps
その他: Webカメラ(有効画素数92万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード
生体認証: 顔認証
エコマーク: ○ 認定番号: 19 119 002
49位
138位
- (0件)
0件
2025/10/28
2025/10/30
13.3型(インチ)
インテル Core Ultra 7 258V(Lunar Lake) 2.2GHz/8コア
18991
32GB
SSD:512GB
47TOPS
1.197kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 301.6x14.3x210mm
メモリ容量: 標準32GB/最大32GB[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Intel Arc Graphics 140V
ビデオメモリ: 約18GB(メインメモリと共用)
NPU: Intel AI Boost、47 TOPS
Office詳細: Microsoft Office Home and Business 2024 OS: Windows 11 Home 64bit
駆動時間: JEITA Ver3.0:17.7時間(動画再生時)/34.3時間(アイドル時)
インターフェース: USB3.2 Gen2 Type-Cx3
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) Wi-Fi Direct対応: ○ その他: Webカメラ(有効画素数200万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード
生体認証: 顔認証
エコマーク: ○ 認定番号: 19 119 002
【特長】 13.3型WUXGA(1920×1200、16:10)タッチディスプレイで「Copilot+ PC」準拠のノートPC。CPUはインテル Core Ultra 7 258V、メモリーは32GB。 「2 Days AIバッテリー」(駆動時間約17.7時間、JEITA3.0:動画再生時)を搭載し、PD充電対応のUSB Type-Cポートも備える。 Microsoft 365 Basic(12か月版)/Office Home & Business 2024が付属。別売りの着せ替えケースは1000種類以上から選べる。
直販
-位
140位
4.00 (1件)
0件
2025/2/ 5
2025/2/14
14型(インチ)
インテル Core Ultra 9 285H(Arrow Lake) 2.9GHz/16コア
34472
32GB
M.2 SSD:1TB
13TOPS
1.28kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WQXGA+ (2880x1800)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 312.4x14.9x220.1mm
メモリ容量: 標準32GB
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Intel Arc 140T GPU
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: Intel AI Boost、13 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ポンダーブルー
駆動時間: JEITA Ver3.0:8.5時間(動画再生時)/16.4時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード
インテル Evoプラットフォーム: ○ 生体認証: 顔認証
【特長】 インテル Core Ultra プロセッサー(シリーズ2)を搭載した14.0型ノートPC。インテル AI Boost(NPU AI エンジン)を搭載しあらゆるタスクを高速に実行。 鮮やかな3K 16:10 OLED(有機EL)タッチディスプレイを搭載。ノイズを軽減し、音声通話をクリアにする双方向AIノイズキャンセリング機能を装備。 薄型軽量モデルで、軽さが約1.28kg、薄さが約14.9mm。大容量バッテリーを搭載し、駆動時間は最大約16.4時間。
この製品をおすすめするレビュー
4 排熱とサーマルスロットリング(高熱時処理速度低下)以外は優秀
Lenovo ThinkPad X1 Yoga(第3世代、2018年モデル)の処理速度低下に伴う買い替え。
動作速度は文句なし。PhotoshopやIllustratorの使用でも、ノートパソコンで作業をしているイメージで作業さえすれば安定して使える。
バッテリー持ちも優秀で、シンプルなブラウジングであれば丸1日持つ勢い。
高負荷時は注意したい。CoreUltra9 285Hは昔で言うHQクラスの高熱になりやすいが、排熱ファンは1つしか無いため、熱暴走を防ぐために性能を落としてしまうことがある。
結果として高性能CPUがあるにもかかわらず、その持ち味を充分に発揮できないという、少々もどかしい製品。
加えて左利きの方や、PCの左に物を置く方は排熱に気をつけて欲しい。
排気口はクラムシェル型でよくある画面下ではなく、キーボードの左側面奥側にある。
冬場なら左に暖かい飲み物でも置けばヒーター代わりになるが(排熱に影響が出るため非推奨)、冷たい飲み物やアイス、スマホなどを置くと、PC、置いた物双方に致命的となる。
私は作業領域を広くする目的でこの3Kディスプレイのモデルを選択。
表示倍率を多少下げることで、作業領域を大きく取ることが出来たため、PCのコンパクトさと作業領域の確保の両立を実現。文字が細かくなるデメリットはあるので、この使い方をしたい方は注意が必要。
欲を言うと本体左側にも電源供給可能なType-C端子が欲しかったところ。
-位
146位
4.00 (1件)
16件
2024/8/ 5
2024/8/ 1
16型(インチ)
AMD Ryzen AI 9 HX 370 2GHz/12コア
35120
32GB
M.2 SSD:1TB
50TOPS
1.5kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: 3200x2000
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 353.6x15.9x246.9mm
メモリ容量: 標準32GB(オンボード)/最大32GB[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: AMD Radeon 890M
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: AMD Ryzen AI、50 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ニュートラルブラック
駆動時間: JEITA Ver3.0:7.2時間(動画再生時)/11時間(アイドル時)、JEITA Ver2.0:14.7時間
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2/Type-Cx1、USB4 Type-Cx1、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) その他: Webカメラ(約207万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、テンキー
生体認証: 顔認証
【特長】 16.0型、3200×2000ドット有機ELディスプレイを採用したノートPC。CPUにAMD Ryzen AI 9 HX 370、32GBメモリーを採用。 専用のCopilotキーを搭載しワンクリックでAI機能に簡単にアクセスできる。「Copilot in Windows」や「ASUS AI」が日常のタスクをサポート。 ディスプレイはDCI-P3を100%カバー。「ASUS Splendid」により、用途に応じて「sRGB」「Display-P3」などを切り替えて作業が行える。
この製品をおすすめするレビュー
4 このPC micro-SD この仕様以外は納得
【デザイン】
選択肢は多くなかったけどまぁまぁ良き
【処理速度】
私程度の画像操作にはちょうどいいかも。
copilot+でもう少しランクを上げると安くないのよ。
【グラフィック性能】
特に動画編集用ではないからここらへんで妥協
【拡張性】
ノートpcに拡張性はないと思う、そっち系ならデスクトップを自作したほうがいいと思う。
楽しいし勉強になる、時間が許すならそうしたい。
【使いやすさ】
SDカードスロットがmicro-仕様だったとは超がっかりした。
小は大を兼ねない、これではアダプターも使えない。
よく使うコンデジはSD仕様なので。
こんなもんならcfスロットのほうがマシだったよ個人的には。
【持ち運びやすさ】
薄すぎてきょうどてきにどうなんだろう?とは思うけど軽いしよきかな。
【バッテリ】
過充電はしないようにできるしほかのノートpcと比べると見劣りはしますけど
私には十分。
【画面】
写真を扱うので最低このサイズは欲しかった。
【コストパフォーマンス】
発売から一年近く?なりそうだけど安くならない。
【総評】
選択肢としてテンキー付き copilot+pc
そうするとかなり少なく。
あと台湾製って好きだから。
-位
146位
5.00 (1件)
0件
2025/6/11
2025/6/13
16型(インチ)
AMD Ryzen 7 260 3.8GHz/8コア
28297
32GB
M.2 SSD:1TB
16TOPS
2.2kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 165Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 354x25.7x269mm
メモリ容量: 標準32GB/最大64GB
メモリ規格: DDR5 PC5-44800
メモリスロット(空き): 2(0)
ビデオチップ: GeForce RTX 5060 + AMD Radeon 780M
ビデオメモリ: 専用ビデオメモリ8GB
NPU: AMD Ryzen AI、16 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: イェーガーグレー
駆動時間: JEITA Ver3.0:12.2時間(動画再生時)/22.2時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB4 Type-Cx1
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) LAN: 10/100/1000Mbps
その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、RGBイルミネートキーボード、テンキー
ゲーミングPC: ○ 生体認証: 顔認証
【特長】 16.0型ワイドWUXGA(1920×1200、16:10)165HzディスプレイのゲーミングノートPC。CPUはAMD Ryzen 7 260、メモリーは32GB。 ビデオカードはNVIDIA GeForce RTX 5060 Laptop GPU。MIL-STD-810Hに準拠したテストクリアし、さまざまなシーンで安心して使える。 「Arc Flow Fans 2.0」や「フルワイドヒートシンク」により内部の熱を効率よく排出し、熱によるマシンの劣化も防ぐ。
この製品をおすすめするレビュー
5 買うならRyzenモデルが良いです
TUF Gaming A16 FA608UM RTX 5060 Ryzen 7 260 32GB SSD 1TBモデルの購入。
前作のA15より随分サクサクですね。メモリ32GBあるとやはり違います。
ネット等しているときの排熱がA15より少なくて長持ちにも期待できそうです。
使用感はスペックから推測できる通りなので、注意点などを。
同じTUF Gaming A16でも販売チャネルによってはRyzen9シリーズやintelのCPUモデル等色々ありますが
CPUパワーを多少犠牲にしてでもRyzen AIまたはRyzen 7モデルを購入する方が良いです。
低消費電力、低発熱は機器寿命にも影響を与えますし
何よりバッテリーでネットしながらずっとYoutubeを流していても6時間以上バッテリー持ちました。
セットアップ中の何も常駐ソフトないときは、朝から晩までバッテリー駆動できました(放置してスリープ入ったりしつつですが)。
SSDは空きスロット1つあり、追加しても保証が切れることがないのでSSD追加しました。
左下の位置が分かりにくいところです。
スロットが何らかのパーツの直上になるので、片面実装かつ低発熱のものでないとちょっと怖い位置でした。
※注意:保証に関しては元の構成に戻さないと受けられませんし、パーツ交換に由来する故障は保証を受けられません
モダンスタンバイは切れません。BIOSにも設定がありません。S3選択は不可能です。
レジストリいじってオフにするとスリープの項目が消えてシャットダウンしか選択肢がなくなります。
前作A15には存在したセキュリティスロットがありません。人によっては要注意。
後はキーボード配置の都合上の問題2つ。
右SHIFTと「ろ」キーが半分サイズになってくっついています。
2つのキーで1つのキーと同じサイズ。右CTRLが押しにくく、右手で「_」を打っている人は慣れるまで苦労しそうです。
右CTRLが下段の右から2つ目、邪魔なCopilotボタンの左なのでブラインドで押しにくい。
-位
152位
5.00 (2件)
0件
2025/6/25
2025/6/25
14型(インチ)
AMD Ryzen 7 260 3.8GHz/8コア
28297
32GB
M.2 SSD:512GB
16TOPS
1.46kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー液晶
解像度: WQXGA (2560x1600)
リフレッシュレート: 165Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 311x19.9x227mm
メモリ容量: 標準32GB(オンボード)/最大32GB[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: GeForce RTX 5050 + AMD Radeon 780M
ビデオメモリ: 専用ビデオメモリ8GB
NPU: AMD Ryzen AI、16 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: イェーガーグレー
駆動時間: JEITA Ver3.0:11.6時間(動画再生時)/18.1時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB4 Type-Cx1、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード
ゲーミングPC: ○ 生体認証: 顔認証
【特長】 14.0型WQXGA(2560×1600、16:10)165HzディスプレイのAIゲーミングノートPC。CPUはAMD Ryzen 7 260、メモリーは32GB。 ビデオカードはNVIDIA GeForce RTX 5050 Laptop GPU。最薄部16.9mmの筐体ながら、MIL規格基準をクリアした堅ろう性を持つ。 双方向AIノイズキャンセリングが受信と送信の両方の音声からバックグラウンドノイズを除去し、クリアな音質を確保。
この製品をおすすめするレビュー
5 SSDを増設して動画編集用の持ち運べる最強PCに改造
私の用途はゲームではなく動画編集なので、ゲーム目線ではなく、外出先で動画編集できるかという点でこれを選びました。
【デザイン】ゲーミングPCにしてはとてもシンプルでかっこよく、とても気に入っています。
【処理速度】CPUはAMD Ryzen 7 260なので、2024モデルFA401UVの Ryzen 7 8845HSとほぼ同等です。
【グラフィック性能】RXT5050で、2024モデルFA401UVのRTX4060に比べ多少は落ちますが、私としては気にならない程度です。
【拡張性】右側にmicroSDカードリーダー、USB3.2 Gen2 Type-C、USB3.2 Gen2 Type-A、HDMI出力、左側にUSB4 Type-C、USB3.2 Gen2 Type-A、マイク/ヘッドホンジャック、内部にType 2280 M.2 SSDの空きスロットがありますので、拡張性は十分です。以前使っていたのはROG Flow X13で、これは拡張性がなくUSBハブを常時つけていたが、やはりポートが少なく使いづらかったのでこの機種には非常に満足しています。
【使いやすさ】天板もフラットでシンプルそのもの、底板も冷却用に空気穴がスロット上にたくさん空いているが置いたときに空気穴が閉じないようにゴムで少し浮かせている。極めてシンプルなのでとても使いやすくどこでも作業ができます。
【持ち運びやすさ】1.46kgで普通の持ち運ぶ目的のビジネスPCとあまりかわりません。なので持ち運びしやすい。以前使っていたのはROG Flow X13は1.3kgでしたが、拡張性がないため一緒に持ち運ばないといけないアクセサリが多かったですが、こちらは電源以外持ち運ぶ必要なし。
【バッテリ】まだ使用し始めたばかりでわかりません。付属のACアダプタは200Wですが、100WのUSB充電器でもUSB-C PDポートからの充電で使用可能でした。高負荷のゲームなどは付属のACアダプタを使った方がいいでしょう。
【画面】表面はマットな仕上げで反射しにくい。14インチ、解像度がWQXGA(2560x1600)。最初起動したときは画面が明るすぎたので、照度を落としました。
【コストパフォーマンス】2025/12のキャンペーン中で、ASUS Storeと楽天ASUS Storeで199,800円。楽天ではさらにポイントが付いたので、実質的にはさらに安くなっているはず。
【総評】ROG Flow X13からの買い替えですが、ROG Flow X13は癖が強くて使いづらかった(特にインターフェイスが少なすぎで拡張性がない)ですが、そういう不満点がこのPCですべて解消されました。
問題は512GBのSSDですが、これは最初から換装と増設をするつもりで、WDの4TBのM.2SSDを2つ買っていましたので、届いたらすぐに増設スロットに1つをつなぎ、Acronis True Image for WDでクローンを作りました。その際、元のSSDを外し、そこへクローンの4TB SSDを指したら、DefaultでBitLocker設定になっていたため起動できず、回復メニューから出荷時状態Windowsにして、再度最初のセットアップからやり直しました。換装を考えている方はBitLockerの設定にご注意を!
最近のWindowsはHomeでも暗号化されている場合があるようです。その後、メニューから暗号化設定は解除しました。また、もう一つのスロットに4TBを増設し、8TBの最強持ち運びPCになりました。
ROG Flow X13ではUSBポートが2つで、そのうち1つは電源ポートなので実質使えるUSBポートは1つだけ、そこにハブをかまし外付けSSDなどを様々なUSB機器を付けていたのですが、この機種ではSSDも換装・増設したし、USBポートも4つもあるし、軽いし、安かったし、文句のつけようがありません。あとは今後の耐久性ですが、名前がTUFなので宣伝通り耐久性も高いといいな。
-位
154位
- (0件)
0件
2025/6/19
2025/6/ 6
14型(インチ)
AMD Ryzen AI 9 HX 370 2GHz/12コア
35120
32GB
M.2 SSD:1TB
50TOPS
1.3kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WQXGA+ (2880x1800)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 310.5x15.9x221.9mm
メモリ容量: 標準32GB(オンボード)/最大32GB[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: AMD Radeon 890M
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: AMD Ryzen AI、50 TOPS
Office詳細: Microsoft Office Home and Business 2024 OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ニュートラルブラック
駆動時間: JEITA Ver3.0:8.9時間(動画再生時)/10.7時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2/Type-Cx1、USB4 Type-Cx1、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 6E (11ax) その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、RGBイルミネートキーボード
生体認証: 顔認証
【特長】 14.0型WQXGA+(2880×1800)有機ELディスプレイのAIノートPC。CPUはAMD Ryzen AI 9 HX 370、メモリーは32GB。 メディアデータを自動整理する「Story Cube」やディスプレイ明度を調整する「AiSenseカメラ」など、独自のAI機能が面倒な作業を処理する。 Microsoft 365 Basic(1年間使用権)/Office Home & Business 2024が付属する。
限定 オプション特典付
101位
168位
- (0件)
0件
2025/10/27
2025/10/23
16型(インチ)
AMD Ryzen 7 250 3.3GHz/8コア
25529
16GB
SSD:512GB
16TOPS
1.79kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー LED液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 357x19.9x248.9mm
メモリ容量: 標準16GB/最大32GB[増設・交換不可]
メモリ規格: DDR5 PC5-44800
メモリスロット(空き): 2(0)
ビデオチップ: AMD Radeon 780M
ビデオメモリ: 最大8192MB(メインメモリと共用)
NPU: AMD Ryzen AI、16 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ブラック
駆動時間: JEITA Ver3.0:8.5時間(動画再生時)/16.5時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be) LAN: 10/100/1000Mbps
その他: Webカメラ(有効画素数約500万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、テンキー
BTO対応: ○ 生体認証: 顔認証
【特長】 16.0型WUXGA(1920×1200、16:10)ディスプレイのノートPC。CPUはAMD Ryzen 7 250、メモリーは16GB。 Thunderbolt 4(USB4 Type-C)ポート×2、USB3.2(Gen1)Type-Aポート×2、HDMI出力端子、microSDなどの豊富な外部出力を搭載。 シャッター付き有効画素数約500万画素のWebカメラやステレオスピーカーを内蔵する。バッテリー駆動時間は約8.5時間(JEITA3.0:動画再生時)。