| スペック情報 |
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大きい順小さい順 |
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高い順低い順 |
大きい順小さい順 |
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高い順低い順 |
軽い順重い順 |
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限定 |
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-位 |
8位 |
4.24 (9件) |
28件 |
2025/5/29 |
2025/5/28 |
13.3型(インチ) |
AMD Ryzen AI 5 340 2GHz/6コア |
19670 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
50TOPS |
0.97kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:297x17.4x211mm メモリ容量:標準16GB(オンボード)[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:AMD Radeon 840M ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 駆動時間:15.5時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x1、USB3.1 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(500万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、バックライトキーボード 生体認証:顔認証
【特長】- 13.3型WUXGA(1920×1200、16:10)ディスプレイで約970gの軽量AIノートPC。CPUはAMD Ryzen AI 5 340、メモリーは16GB、512GB SSDを搭載。
- 「Coplilot+ PC」に準拠するほか、レポート・記事を要約したりPCを常に最新・最適な状態に維持したりできる独自AIツール「HP AI Companion」を搭載。
- バッテリー駆動時間は最大15時間30分。背景ぼかしやオートフレームが可能なAIベースのカメラ拡張機能「Poly Camera Pro」を内蔵。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ最高
娘の大学で使用するためのPCとして購入
購入したタイミングがメモリ高騰の情報を得たタイミングだったので
安く買えて、なおかつスペック、バッテリーの持ちともに良いです
今となっては安いとは言えないかもですが。。。
5軽い
970gで12,4万はコスパ最高です。
仕事でも十分な性能です。
バッテリーが長持ちでFANも静かです。
普通の事務作業なら8時間連続で使用できます。
IPS液晶もとても綺麗に映ります。
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直販 |
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-位 | 14位 | 5.00 (1件) |
3件 |
2025/2/ 5 |
2025/2/14 |
14型(インチ) |
インテル Core Ultra 5 225H(Arrow Lake) 1.7GHz/14コア |
28640 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
13TOPS |
1.28kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:312.4x14.9x220.1mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Intel Arc 130T GPU ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Intel AI Boost、13 TOPS Office詳細:WPS Office 2 Standard Edition OS:Windows 11 Home 64bit 駆動時間:JEITA Ver3.0:8.5時間(動画再生時)/16.4時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード インテル Evoプラットフォーム:○ 生体認証:顔認証
【特長】- 14.0型WUXGA(1920×1200、16:10)有機ELタッチディスプレイのノートPC。CPUはインテル Core Ultra 5 225H、メモリーは16GB。
- 約1.28kgの重さと14.9mmの薄さに加えてミリタリーグレードの耐久テストを複数クリアし、どんな場所でも持ち運んで使える。
- 音声通話をクリアにする「双方向AIノイズキャンセリング」機能や「ASUS AiSenceカメラ」により、オンライン会議のクオリティを高める。
- この製品をおすすめするレビュー
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5メインマシンになりうるノートPC
家族で使用するノートPCを10年ぶりに更新しました。
【デザイン】
一言でいえば「大人のガジェット」です。適度な重量感(約1.28kg)が逆に「中身が詰まっている」という高い密度感と質感を生んでおり、手にした時の満足感は格別です。フォギーシルバーの洗練された色味と金属の質感がマッチして、デスクに置くだけで「持つ喜び」を感じさせてくれる一台です。
【処理速度】
最新のインテル Core Ultra 5 プロセッサー225Hを搭載しており、日常のマルチタスクでストレスを感じる場面はまずありません。文字通り「サクサク動く」を実感します。AI処理専用のNPUも内蔵されているため、ビデオ会議の背景ぼかしやノイズキャンセリングも余裕の動作。性能としては十分すぎるほどです。
【グラフィック性能】
CPU内蔵のインテル Arc グラフィックスが優秀です。本格的なゲーミングPCには及びませんが、写真編集やライトな動画編集なら、驚くほどスムーズにこなせます。有機ELの美しさと相まって、映像制作などのクリエイティブな作業への意欲も高まります。
【拡張性】
ここが唯一の「惜しい」ポイントかもしれません。Thunderbolt 4(Type-C)が2つ、HDMI、USB Type-Aが1つという構成ですが、「もう一つUSBポートが欲しかった」と感じました。特にマウスや外付けドライブを常用する場合、ハブを持ち歩く必要が出てくるのが唯一の悩みどころです。
【使いやすさ】
静音設計のキーボードは打鍵感も心地よく、タッチパッドには指紋がつきにくい加工が施されています。顔認証(Windows Hello)の爆速ログインも相まって、開いてすぐに作業に没頭できる「即戦力」な使いやすさが魅力です。
【持ち運びやすさ】
リビングからキッチン、書斎と移動させることが多いのですが、重さはあるもののストレスはありません。念のため運搬用ケースを探していたところ、ダイソーの13インチパソコンケース(税込440円)にジャストフィットし、専用ケースとして使用しています。高価な純正ケースを買わずとも、身近なアイテムでスマートに運用できる点は、14インチながらスリムな筐体、絶妙なサイズ感の恩恵といえます。
【バッテリ】
75Whの大容量バッテリーを搭載しており、ACアダプターなしの外出でも不安が少ないスタミナを誇ります。最大で約16時間(アイドル時)の駆動が可能で、サードパーティ製のPD充電器でも手軽にチャージできる柔軟さも持ち合わせています。
【画面】
14.0型の有機EL(OLED)ディスプレイは、このPC最大の武器です。圧倒的なコントラストと鮮やかな発色により、動画視聴はもちろん、文字の読みやすさまで格段に向上しています。一度この「本物の黒」を知ってしまうと、もう普通の液晶には戻れないかもしれません。
【コストパフォーマンス】
このスペックと質感で14万円台という価格設定は、驚異的に感じました。最新のCore Ultraプロセッサーに、息をのむほど美しい有機ELディスプレイ、所有欲を満たすアルミニウム合金のボディ。他社のプレミアムノートであれば20万円前後してもおかしくない構成です。
【総評】
「実力」と「色気」を兼ね備えた、隙のない一台です。 手に取った瞬間に感じる適度な重量感と高いビルドクオリティは、単なる道具以上の「モノとしての喜び」を使い手に与えてくれます。性能面でもサクサクと動く快適さがあり、メインマシンとして十分に応えてくれるポテンシャルを持っています。
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直販![Dell 14 Ryzen 7 250・16GBメモリ・512GB SSD搭載モデル(DC14255) [プラチナシルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001707678.jpg) |
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-位 |
21位 |
4.24 (8件) |
58件 |
2025/8/29 |
2025/8/29 |
14型(インチ) |
AMD Ryzen 7 250 3.3GHz/8コア |
25234 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
16TOPS |
1.54kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:314x19.9x226.15mm メモリ容量:標準16GB メモリ規格:DDR5 PC5-44800 ビデオチップ:AMD Radeon 780M NPU:AMD Ryzen AI、16 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home カラー:プラチナシルバー インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx1、SDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ、Bluetooth、日本語キーボード BTO対応:○
【特長】- 14.0型WUXGA(1920×1200、16:10)ディスプレイのAIノートPC。CPUはAMD Ryzen 7 250、メモリーは16GB。
- 厳格な軍用規格テストを受けており、日々の使用に耐える信頼性を確保。データ保護のため組み込みのTrusted Platform Moduleを搭載。
- 3基のUSBポートに加えてHDMI出力端子やSDカードリーダーといったインターフェイスを備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5CPU全振りの尖った性能。ここだけはトップクラスの性能
結論から言うと、このPCは「心臓部(CPU)だけはかなり上位だけど、他が追いついていないじゃじゃ馬」です。ブラウザベンチ(Basemark Web 3.0)では1601点(及第点)というスコアでしたが、この数字が示す「中身」を本音で語ります。
デザイン:★★★☆☆
見た目はそれなりにいいです。プラスチック製ですが塗装がしっかりしているので、パッと見は安っぽくありません。ただ、触ればプラスチックだとすぐわかるし、素材が柔らかいので傷がつかないかちょっと心配になります。
処理速度:★★★★☆
ここは流石の一言。Ryzen 7 250のおかげで、普段使いでストレスを感じることはまずありません。ベンチでも演算能力は突出していて、並のノートPCとは格が違う処理能力を持っています。
グラフィック性能:★★★★☆
ポテンシャルは高いです。内蔵のRadeon 780Mは、本来なら数年前のエントリークラスのゲーミングノート(GTX1650)並みに動けるはず。ただ、メモリ16GBがシングル(1枚挿し)なのが致命的で、せっかくの性能が7割程度に抑えられています。本当にもったいない。
拡張性:★★★★☆
ここは評価できます。自己責任ですがメモリスロットに空きがあるし、SSDも差し替えが容易な場所にあります。「足りないところは自分で補え」という設計ですかね。
使いやすさ:★★★☆☆
キーボードはバックライトなし。プラスチック感全開ですが、押しにくいわけではないです。まあ、慣れ次第といったところ。
持ち運びやすさ:★★★☆☆
特別軽くも重くもないです。ただ、前述の通り傷がつきやすそうな素材なので、持ち運ぶなら気を使います。
バッテリ:無評価
(電源接続メインのため、今回は評価なし)
画面:★★☆☆☆
本機で一番クセが強い部分です。某比較サイトでも言われている通り、45% NTSCでとにかく色域が狭い。ここを妥協できない人は絶対に買うべきではありません。一応、設定次第である程度カバーはできますが、限界はあります。
コストパフォーマンス:★★★★★
とにかく「CPUにコストを全振り」しています。他の不満点は「自分でどうにかできる」人なら、この価格でこのパワーが手に入るのは破格です。
総評
事務用で使うにはオーバースペックだけど、真の実力を発揮するにはシングルメモリでは足りない。そんな中途半端な存在です。 それでもこの機に手を出したい人は、自力でメモリ増設ができたり、足りないところを自分で補ったりできる人だと思います。CPUだけはどうにもならないけれど、他はパーツ交換したり外部モニターを使ったりして補うことができる。そういう割り切ったコスパを求める人には、おすすめの1台です。
追記日:2025年12月25日
前回のレビューで懸念していた「シングルメモリによる性能の封印」を解くべく、CFD販売の「D5N5600CS-16GC46」を1枚追加し、合計32GB(16GB×2のデュアルチャネル)へとアップグレードしました。
結果、この「じゃじゃ馬」は見事に「最強の万能機」へと化けました。
グラフィック性能:★★★★☆ → ★★★★★(満点)
メモリ増設の効果が最も顕著に出ました。 FF14ベンチマーク(黄金のレガシー)では、増設前のスコアから約2.5倍という驚異的な伸びを記録し、フルHD環境で「快適(スコア9154 / 平均65.6 FPS)」という、内蔵GPUとしては最高クラスの評価を叩き出しました。 3DMarkの「Steel Nomad Light」でも「伝説級(Legendary)」の評価を獲得。シングルチャネル時に感じていた「もったいなさ」が完全に解消され、本来のRadeon 780Mのパワーが解放された印象です。
処理速度:★★★★☆ → ★★★★★(満点)
演算能力だけでなく、マルチタスクの安定感が別次元です。 32GBという広大な作業スペースを得たことで、重いゲームを回しながら裏でブラウザを何十個開いても、一切の引っ掛かりがありません。Ryzen 7 250という強力な心臓部に、ようやく相応しい「血管(メモリ帯域)」が通った感覚です。
拡張性:検証済み ★★★★★
実際に増設を行いましたが、底蓋を外して空きスロットに挿すだけと、非常にスムーズでした。CFD製のメモリはJEDEC規格準拠で相性問題もなく、既存のSK hynix製メモリとも「DDR5-5600 / CL46」という同一スペックで完璧に同期しています。
追記総評
「CPUだけが突出した中途半端な存在」だった本機ですが、購入するタイミングによる増減は仕方ないとは言え本体+メモリ増設を10万円以内の予算で行えたので非常に満足です。この価格帯で買えるPCとしては、比肩するもののない怪物」へと進化しました。
色域の狭い画面という弱点は残るものの、外部モニターを繋いで本気で作業・ゲームをするなら、もはや死角はありません。 「自分で手を加えることで完成させる」という楽しさと、その期待に120%応えてくれるポテンシャル。自力でパーツを扱える人にとって、これほど「化ける」PCは他にないと思います。まさにコストパフォーマンスの極みです。
5普通使いにはコスパの良いノートPC
6年と数か月使っていたLの某ノートPCが何をしても全く反応しなくなり完全にダメになったので、値段・コスパや各購入者の評価を参考に購入(Lの某ノートは2年以上前からキーボード等一部機能もおかしくなり、外部の物を付けてだましだまし使っていた)。
ゲームなどしないし、動画みたりメールしたり文章書いたりその他もろもろ、普通のネット使用がメインの私にとっては十分な性能と機能で快適に動く。
発熱も私の使い方では今のところ問題なし(ディスプレイを開くと底が少し浮いてくれる)。
このPCはDell Optimizerで管理されているが、そのままでは100%まで充電される。
私は電源に繋いだまま使うことがほとんどで、充電設定をどうしようか悩んだが、巷でよく言われている「充電の上限は80%」に従い、BIOS画面のバッテリー関連項目から「カスタム」に行き、充電の上限を80%にしておいた(ちなみに下限は50%にした)。この設定をしてから電源に繋いでいても80%を超えて充電されることはなくなった。
新しいDellのPCだし、こういう設定にしたからと言って100%充電の時よりバッテリーの寿命が伸びるのか正直わからないが、まぁ気休め程度にやっておいたという感じ。
個人的に指紋や顔認証などの付加機能も特に求めていないし、私にとってはコスパの良いノートPC。
なお、買った時はマカフィーが入っていたが、マイクロソフト標準セキュリティソフトをそのまま使う私にとっては全く不要なので、インストールはせずさっさとPCから削除した。
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![FMV Note U U59-L1 FMVU59L1BA [ピクトブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001764201.jpg) |
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7位 |
28位 |
- (0件) |
4件 |
2026/1/13 |
2026/2/中旬 |
14型(インチ) |
インテル Core Ultra 5 226V(Lunar Lake) 2.1GHz/8コア |
18087 |
16GB |
SSD:512GB |
40TOPS |
0.908kg |
【スペック】解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:308.8x17.3x209mm メモリ容量:標準16GB(オンボード)/最大16GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Intel Arc Graphics 130V NPU:Intel AI Boost、40 TOPS Office詳細:Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office H&B 2024 OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ピクトブラック 駆動時間:JEITA Ver3.0:14.5時間(動画再生時)/34時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB4 Gen3 Type-C、Thunderbolt4兼用x2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(有効画素数約207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード(かな無し)、バックライト付 生体認証:指紋・顔認証
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限定![OmniBook 5 16 Ryzen AI 5 340・16GBメモリ・512GB SSD・WUXGA・IPSタッチディスプレイ搭載 価格.com限定モデル [スカイブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001706964.jpg) |
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-位 |
31位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/27 |
2025/8/22 |
16型(インチ) |
AMD Ryzen AI 5 340 2GHz/6コア |
19670 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
50TOPS |
1.79kg |
【スペック】画面種類:IPSディスプレイ 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 幅x高さx奥行:357x18.6x254mm メモリ容量:標準16GB(オンボード)[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:AMD Radeon 840M ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home カラー:スカイブルー 駆動時間:16.5時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x1、USB3.1 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(約207万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、バックライトキーボード、テンキー 生体認証:顔認証
【特長】- 16.0型WUXGA(1920×1200、16:10)タッチディスプレイ、「Copilot+ PC」準拠のAIノートPC。CPUはAMD Ryzen AI 5 340、メモリーは16GB。
- 「Windows Copilot」に加えHP独自の生成AIツール群「HP AI Companion」を搭載し、デバイスの最適化やレポートの要約などが可能。
- 約207万画素のフルHDカメラやAIによるノイズリダクション搭載デュアルスピーカー、マイクミュートボタンなどによりコミュニケーションも安全で快適。
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直販![Vivobook 14 X1407 Core Ultra 5 325・16GBメモリ・1TB SSD・14型ワイドTFTカラー液晶搭載モデル X1407AA-U5161BU [クワイエットブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001774924.jpg) |
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19位 |
32位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/18 |
2026/2/20 |
14型(インチ) |
インテル Core Ultra 5 325(Panther Lake) 2.1GHz/8コア |
20586 |
16GB |
M.2 SSD:1TB |
47TOPS |
1.46kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:315.2x19.9x223.4mm メモリ容量:標準16GB(オンボード) メモリ規格:DDR5 PC5-44800 ビデオチップ:Intel Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Intel AI Boost、47 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:クワイエットブルー インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2/Type-Cx2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード 生体認証:顔認証
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![Surface Laptop 13インチ EP2-36993 [プラチナ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001690203.jpg) |
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-位 |
33位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/5/20 |
2025/6/10 |
13型(インチ) |
Snapdragon X Plus 8コア |
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16GB |
UFS:256GB |
45TOPS |
1.22kg |
【スペック】解像度:WUXGA+ (1920x1280) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:3:2 タッチパネル:○ 幅x高さx奥行:285.65x15.6x214.14mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Qualcomm Adreno NPU:Qualcomm Hexagon、45 TOPS Office詳細:Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office H&B 2024 OS:Windows 11 Home カラー:プラチナ 駆動時間:23時間(ローカルビデオ再生時)/16時間(アクティブWebブラウジング時) インターフェース:USB3.1x1、USB3.2 Type-Cx2 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ、Bluetooth5.4、日本語キーボード、キーボード バックライト 生体認証:指紋認証
【特長】- 長時間のバッテリー駆動を実現し、AI活用を日常化するハイパフォーマンスなCopilot+PC準拠の13型ノートPC。メモリー16GB、UFS 256GBを採用。
- タッチ対応、フルHD PixelSenseの薄型ベゼルディスプレイを搭載。指紋認証付き電源ボタンでセキュリティも万全。
- Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office Home & Business 2024が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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4MacbookAirM3との比較レビュー
S:SurfaceLaptop
M:MacbookAir M3
の比較で書いてみます。
【デザイン】
S:Macbookに似せてるけどセンスない。分厚い。
M:完璧。私は楔形の時よりもバランスが良いと思います。完全に好みなので店頭でチェックを。
【処理速度】
一般的なベンチマークの話はそこらじゅうに書かれていますので割愛。
日々の使用感について。
S:全てが高速。きびきび動くしOSアプデしてもそれが持続する。
M:最初は高速。きびきび動くがOSアプデで遅くなっていく。
SurfaceLaptop と比較して、実はほとんどの動作がすこしもっさりしています。
気にしなければ全く問題ないレベルですが、例えばスリープからの復帰。
SurfaceLaptopは一瞬ですが、MacbookAirは数秒待たされます。
特に外部ディスプレイをつないでいると差が顕著です。
他にもアプリの起動とか、実は毎回1秒強待たされます。まぁ気にならないけど。
【グラフィック性能】
ゲームやらないので評価せず。
【拡張性】
どちらも大差ないので評価せず。
【使いやすさ】
S:キーボードはダメ。カーソルキーがとても使いづらく、右側のキーが細いのが×。
変態FNキーもダメ。Macbookと比較してキーがなぜか押しにくい。
ヒンジが少し柔らかく、新幹線で画面がぐらぐら揺れる。
ファンはついているが、1日ビデオ会議しっぱなしでも回らない!!
購入当初(多分検索インデックス作成時)のみ、とても静かにファン音がした。
その後、ファンの音は聞いていない。(動画やブラウジングでは一切ファンが回らない)
M:完全ファンレス、素直なキーボード配置。ほぼ完璧。ヒンジも硬くて新幹線で画面が揺れない。
【持ち運びやすさ】
どちらも大差ないので評価せず。(そこそこ重いが慣れる)
【バッテリ】
どちらも1日中Teams使ってビデオ会議しても問題なく持つので◎。
【画面】
S:きれい。タッチ対応なので、ちょっと便利な時も。
M:きれい。
【コストパフォーマンス】
S:〇。ビックカメラの3連休セールで14.6万円が13.4万に。
M:△。16万円。
【総評】
Windowsにも「ほぼ」ファンレス機としてまともに使えるPCができたことは評価したい。
(ただしSnapdragon前提だが)。
ARM系CPUでも困らないくらいの知識の人にはとても良いマシン。
INTEL系よりも、清音、高速でおすすめ。
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![Swift Edge SFE16-43-A76Y/KF [オリビンブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001578079.jpg) |
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-位 |
48位 |
4.00 (4件) |
4件 |
2023/10/19 |
2023/10/19 |
16型(インチ) |
AMD Ryzen 7 7840U 3.3GHz/8コア |
24393 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
10TOPS |
1.23kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:3200x2000 リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:357.55x12.95x245.9mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5 PC5-51200 メモリスロット(空き):0(0) ビデオチップ:AMD Radeon 780M ビデオメモリ:最大8226MB(メイン・メモリーと共用) NPU:AMD Ryzen AI、10 TOPS Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2021 OS:Windows 11 Home 64bit カラー:オリビンブラック 駆動時間:8.5時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB4 Type-Cx2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(約360万画素)、Bluetooth5.0、日本語キーボード、テンキー 生体認証:指紋認証
- この製品をおすすめするレビュー
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5隠れたコスパ最高PC
【デザイン】
シンプルかつスリム
【処理速度】
速い。
【グラフィック性能】
発色が良く、目もつかれない。
【拡張性】
スリムな割り、インタフェースが充実してます。
【使いやすさ】
テンキーと指紋認証キーが小さい。
【持ち運びやすさ】
軽くて薄い。
【バッテリ】
持ちは良くない。ACアダプター持ち歩けば問題ない。
【画面】
とにかく綺麗
【コストパフォーマンス】
この性能で10万円前後、買いです。
【総評】
この性能で評価が低いわけがない。
他社に負けない性能とコスパを考えればもっと評価が高くてもいい。
こういう流行り廃りがないデザインを評価すべき。
5使い方が合う人には最良のパソコン
当方、これまでちょくちょくパソコンを入れ替えているのですが、
本機は使い勝手が良く、購入して2年くらい経ちますが、
けっこう気に入っており私の用途では不足なく、
まだまだこれからも使用すると思います。
現在、かなりリーズナブルなのでぜひおすすめします。
・主な用途
◎ Webブラウジング(ブログ、オークション出品)
◎ NETFLIXやAmazonPrimeでの動画鑑賞
〇 たまに画像編集(LuminarNeo)
✕ ゲームはしません
【デザイン】
マグネシウムの筐体でシンプルです。
真四角で厚みも前(1.4mm)から後ろ(1.7mm)まで薄い。
個人的にはシンプルなものが好きなのでバッチリです。
【処理速度】
十分ではあるのですが、熱&バッテリ対策で動作制限がかかっており、
7840UはCPUMARKで測定されているような24000には達しておらず、
個別にベンチしたところ2/3くらいの16000程度だと思います。
モバイルと考えれば優秀だと思います。
(昨今のRyzenAIやIntelCoreUltraと比べると見劣りするとは思います)
【グラフィック性能】
こちらもゲームや本格的な動画編集、ローカルAIをしないなら
十分と思います。
CPU同様、780M本来の実力は出ず、2/3くらいと思います。
(FFベンチで5000くらい)
【拡張性】
一通りそろっており、十分だと思います。
Type-Cが2つ、Type-Aが2つ、HDMI、マイク。
MicroSDがあるのも良いです。
ただ、有線LANはありません。
【使いやすさ】
私は使わないのですが、テンキーがあるので使う人には良いと思います。
が、そのせいで一部のキーは打ちにくくなっています。↑、↓、←、→、
ins、delとか。個人的にはテンキーが不要なので、
その分キーサイズを大きくして欲しかった。。。
タッチパッドは良好です。
macには及びませんが、Win機では良いほうだと思います。
【持ち運びやすさ】
1.3Kg切っているので、持ち運びやすさは良好です。
ここが本機2番目の良いポイントです!
実家に持って帰ったり、家の中で場所を移して使ったり、
机の上で会社用のPCと入れ替えたりする際、非常にラクです。
【バッテリ】
こちらが本機のワーストポイントです。実測、5時間持ちません。。。
私の使い方は屋外で使うことはないので特に困っていませんが
外での利用がメインだとベットでモバイルバッテリが
必要になってくると思います。
この大画面での軽さとのトレードオフですかね。
【画面】
こちらが本機の1番の良いポイントです。
有機ELで画素数3K、応答も120Hz、文句なしに良い画面です!
動画視聴や画像編集に良いです。光沢が強いのでシチュエーション
によっては見にくいかも。
低輝度(50%以下)だと人間の目ではわからないくらいですが、
光源のオンオフを繰り返しているため、あまり目に良くないようです。
(ただ、体感としてはわからないです)
【コストパフォーマンス】
今の値段だと安いですが、格安とはまでいかないですかね。
【総評】
低価格〇、16インチ有機EL◎、軽量◎、スペック普通〇。
この組み合わせでは今もトップクラスかも。
スペックそこそこで不自由は無いと思いますし、
このサイズでこの軽さは特筆です。
1.5Kgの機種はけっこうありますが、
300g増えることによる違いは大きいと思いますし、
バッテリ持ちが不都合なければ良いパソコンと思います。
2025.11.24追記
acersenseというツールでパ性能をサイレント/通常/パフォーマンス
の3段階で切り替えられますが、パフォーマンスにしても目立った
性能向上は無く(実測でサイレントの+10%くらい?)、ファンが悲鳴
を上げるだけなので、サイレントで運用するほうがもろもろの衛生上
よろしいかと思います。
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-位 |
55位 |
4.38 (2件) |
17件 |
2024/5/21 |
2024/6/18 |
13.8型(インチ) |
Snapdragon X Plus X1P-64-100 10コア |
21363 |
16GB |
SSD:512GB |
45TOPS |
1.34kg |
【スペック】解像度:2304x1536 リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:3:2 タッチパネル:○ 幅x高さx奥行:301x17.5x220mm メモリ容量:標準16GB[増設不可] メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Qualcomm Adreno NPU:Qualcomm Hexagon、45 TOPS Office詳細:Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office H&B 2024 OS:Windows 11 Home インターフェース:USB3.1x1、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ、Bluetooth5.4、キーボードバックライト 生体認証:顔認証
【特長】- 13.8型(2304×1536)タッチディスプレイのノートPC。CPUはSnapdragon X Plus、メモリーは16GB、ストレージは512GB。
- 「Copilot in Windows」を搭載。PCの設定の調整から「スナップ アシスト」を使用したウィンドウの整理までさまざまに生産性を高める。
- 「Surface Studio カメラ」はAIにより強化され、ビデオ通話に各種の効果を適用可能。Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office H&B 2024が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5基本的に気に入っていますが・・・
基本的に計量コンパクトで気に入っています。ただ気になるのは一部インストールできないゲームがあることです。ゲームなのでまぁいいかとも思うのですが、これから仕事で使用するソフトをインストールする際に同じようなことが起こるのがこわいです、
3プロセッサにご用心
購入後、プロセッサ(Snapdragon X Plus)の関係上、動作しない/現在非対応のアプリやツールが複数あることが判明しました。
質感やキーボードの配置、画面サイズなど良い点が多いのですが、プロセッサに落とし穴があるとは思いませんでした…調査不足でしたが、同じ轍を踏まないように気を付けていただきたく、レビューさせていただきました。
【動作しない/現在非対応アプリ・ツール】 ※使っている範囲で
・Google日本語入力(Wordでは稼働 / VSCodeやブラウザ、Xアプリなどでダメ→日本語入力できません)
・Adobe系のアプリ(Adobe公式サイトではARM系の対応が一部アプリでは明言されていません ※MS公式はAdobeを使っての作業ができると書いてありますが…)
・SONYの写真アプリ(Imaging Edge Desktop→本体はインストールできますが、各種機能がダウンロード・インストール非対応です)
キーボードの配置では「Delete」「Backspace」が若干近いのですが、Surface系に慣れている人であれば困らないと思います。
持ち運ぶ場合について、縦長画面ですので、13インチジャスト対応のバッグやリュックだと若干きついです。あと、少し重量が重めです。
プロセッサがIntel、AMDモデルにしてもう一度作り直してほしいです…。
困っているので買い替えを検討し始めました。
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-位 |
63位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/14 |
2025/11/中旬 |
14型(インチ) |
インテル Core Ultra 7 155H(Meteor Lake) 1.4GHz/16コア |
24611 |
16GB |
SSD:512GB |
11TOPS |
0.869kg |
【スペック】解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:308.8x17.8x209mm メモリ容量:標準16GB(オンボード)/最大16GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Intel Arc Graphics NPU:Intel AI Boost、11 TOPS Office詳細:Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office H&B 2024 OS:Windows 11 Home 64bit 駆動時間:JEITA Ver3.0:13.5時間(動画再生時)/35時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB4 Gen3 Type-C、Thunderbolt4兼用x2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(有効画素数約207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード(かな無し)、バックライト付 生体認証:指紋認証
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![Swift Edge SFE16-43-A56YJ/KF [オリビンブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001578581.jpg) |
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-位 |
67位 |
5.00 (1件) |
2件 |
2023/10/20 |
2023/10/19 |
16型(インチ) |
AMD Ryzen 5 7640U 3.5GHz/6コア |
20611 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
10TOPS |
1.23kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:3200x2000 リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:357.55x12.95x245.9mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5 PC5-51200 メモリスロット(空き):0(0) ビデオチップ:AMD Radeon 760M ビデオメモリ:最大8226MB(メイン・メモリーと共用) NPU:AMD Ryzen AI、10 TOPS Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2021 OS:Windows 11 Home 64bit カラー:オリビンブラック 駆動時間:8.5時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB4 Type-Cx2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(約360万画素)、Bluetooth5.0、日本語キーボード、テンキー 生体認証:指紋認証
- この製品をおすすめするレビュー
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5大画面で軽量
家族が10年ぶりにPCを買い替えました。
【デザイン】
とても薄く、スタイリッシュです。
マグネシウム合金を使用しているので高級感があります。
【処理速度】
【グラフィック性能】
最新のCPUを搭載しているので申し分ありません。
Ryzen AIはまだほとんど活用できない模様ですが・・・
ただし、薄型化の代償か、そこそこ発熱するのと、ファンが結構唸りやすいです。
【拡張性】
基本的に必要十分なポートを揃えています。
一方、一部のUSB-Cポートが認識しない不具合があったのが残念です。
【使いやすさ】
大画面なので、作業スペースが広く、マルチタスクもやりやすいです。
【持ち運びやすさ】
1.2kgと画面サイズの割に非常に軽量であるため、16インチとは思えないほど持ち運びしやすいです。
【バッテリ】
大画面で軽量な分、あまり持ちが良いわけではありません。
充電しながら使用するのが基本になるかと思います。
【画面】
有機ELディスプレイを搭載しているのでとても綺麗です。
LG gramとの差別化にもなっていると思います。
【コストパフォーマンス】
大画面で軽量で高性能であることを考えると抜群だと思います。
【総評】
大画面で軽量という数少ないモデルです。
同等のコンセプトだとLG gramが思い浮かびますが、画質、コスパ共にこちらの方が秀でてます。
惜しむらくはUSB-Cポートに不具合があったことと、ファンが唸りやすいことでしょうか。
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-位 |
71位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/10/28 |
2025/10/30 |
13.3型(インチ) |
インテル Core Ultra 5 226V(Lunar Lake) 2.1GHz/8コア |
18087 |
16GB |
SSD:512GB |
40TOPS |
1.197kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:301.6x14.3x210mm メモリ容量:標準16GB/最大16GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Intel Arc Graphics 130V ビデオメモリ:約9GB(メインメモリと共用) NPU:Intel AI Boost、40 TOPS Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2024 OS:Windows 11 Home 64bit 駆動時間:JEITA Ver3.0:17.7時間(動画再生時)/34.3時間(アイドル時) インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx3 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) Wi-Fi Direct対応:○ その他:Webカメラ(有効画素数200万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード 生体認証:顔認証 エコマーク:○ 認定番号:19 119 002
【特長】- 13.3型WUXGA(1920×1200、16:10)タッチディスプレイで「Copilot+ PC」準拠のノートPC。CPUはインテル Core Ultra 5 226V、メモリーは16GB。
- 「2 Days AIバッテリー」(駆動時間約17.7時間、JEITA3.0:動画再生時)を搭載し、PD充電対応のUSB Type-Cポートも備える。
- Microsoft 365 Basic(12か月版)/Office Home & Business 2024が付属。別売りの着せ替えケースは1000種類以上から選べる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4若者が買うべきはMacBook Neoよりコチラ!
採点表↑の12項目、4エリアは対角が相反要素です。
この機種は上半分(エンタメ性とモバイル性)に強く、
店頭で魅力が伝わり易い機種と言えそうです。
【デザイン】
アルミ製の極薄ボディで底面ネジも見えません。
拘りは充分ですが、画面枠が太めで好みは分かれます。
フェアリーパープル選びましたが、
見る角度で紫やピンクがかってみえる銀色って感じです。
【処理速度】
Cinebench R23 マルチコアで7,000点です。
【グラフィック性能】
スコア順当です。
Core i 構成との違いは
グラフィック>バッテリ持ち>>>マルチコア性能(CPU)
になるでしょう。
【拡張性】
イヤホン端子がギリギリ入る薄さなので仕方ありません。
【使いやすさ】
キーボードにもコストは掛けてると思いますが、
ストローク1.2ミリなので慣れを要します。
タッチ画面やタッチパッドの広さを重視する人なら
もっと評価は上がるでしょう。
【持ち運びやすさ】
薄さや質感重視です。
【バッテリ】
画面輝度150cdでWEB閲覧して9〜10時間です。
【画面】
最高輝度は340cd、色域はsRGB 98%です。
光沢なのでギラ粒も無く綺麗です。
フリッカもありません。
13.3型は仰向けでも使いたい所ですが、
当機のディスプレイは150度ほどしか開きませんので
膝上使用が精々です。
【コストパフォーマンス】
自分でメンテナンス出来ない機種に
コレ求めてはいけません。
【総評】
成長する敷居が高いMacBook Neoよりは
若者に向いてます(笑)
上記レーダーチャートの3点は弱点とまでは言えませんが
https://search-pc.jp/rc2.php
にある、安くて抜け目ない機種をどう見るかです。
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限定 オプション特典付 |
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-位 |
77位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/27 |
2025/10/23 |
16型(インチ) |
AMD Ryzen 7 250 3.3GHz/8コア |
25234 |
16GB |
SSD:512GB |
16TOPS |
1.79kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー LED液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:357x19.9x248.9mm メモリ容量:標準16GB/最大32GB[増設・交換不可] メモリ規格:DDR5 PC5-44800 メモリスロット(空き):2(0) ビデオチップ:AMD Radeon 780M ビデオメモリ:最大8192MB(メインメモリと共用) NPU:AMD Ryzen AI、16 TOPS Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2024 OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ブラック 駆動時間:JEITA Ver3.0:8.5時間(動画再生時)/16.5時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(有効画素数約500万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、テンキー BTO対応:○ 生体認証:顔認証
【特長】- 16.0型WUXGA(1920×1200、16:10)ディスプレイのノートPC。CPUはAMD Ryzen 7 250、メモリーは16GB。
- Thunderbolt 4(USB4 Type-C)ポート×2、USB3.2(Gen1)Type-Aポート×2、HDMI出力端子、microSDなどの豊富な外部出力を搭載。
- Microsoft 365 Basic/Office Home & Business 2024が付属する。
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限定 |
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-位 |
89位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/27 |
2025/8/22 |
16型(インチ) |
インテル Core Ultra 5 225U(Arrow Lake) 1.5GHz/12コア |
17935 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
12TOPS |
1.77kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 幅x高さx奥行:357x18.6x254mm メモリ容量:標準16GB(オンボード)[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Intel Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Intel AI Boost、12 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 駆動時間:19時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x1、USB3.1 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(約207万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、バックライトキーボード、テンキー 生体認証:顔認証
【特長】- 16.0型WUXGA(1920×1200、16:10)タッチディスプレイのAIノートPC。CPUはCore Ultra 5 225U、メモリーは16GB。
- 約207万画素のフルHDカメラやAIによるノイズリダクション搭載デュアルスピーカー、マイクミュートボタンなどによりコミュニケーションも安全で快適。
- 4基のUSBポート(Type-A×2、Type-C×2)やHDMI出力端子など外部インターフェイスが充実。
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-位 |
95位 |
4.53 (7件) |
2件 |
2024/10/15 |
2024/10/18 |
14型(インチ) |
インテル Core Ultra 7 155H(Meteor Lake) 1.4GHz/16コア |
24611 |
16GB |
SSD:512GB |
11TOPS |
0.848kg |
【スペック】画面種類:TFTカラーLCD 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:308.8x17.3x209mm メモリ容量:標準16GB(オンボード)/最大16GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Intel Arc Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共用 NPU:Intel AI Boost、11 TOPS Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2024 OS:Windows 11 Home 64bit 駆動時間:JEITA Ver3.0:11.5時間(動画再生時)/30時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB4 Gen3 Type-C、Thunderbolt4兼用x2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(有効画素数約207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード(かな無し)、バックライト インテル Evoプラットフォーム:○ 生体認証:指紋認証
【特長】- 14.0型ワイドWUXGA(1920×1200)ディスプレイのモバイルノートPC。CPUは Core Ultra 7 155H、メモリーは16GB。
- バッテリー駆動時間は約11.5時間(動画再生時:JEITA3.0)。約1時間で約80%まで充電できる急速充電に対応する。
- CopilotキーからワンタッチでAIアシスタント「Copilot」を呼び出せる。「AIノイズキャンセリング」や顔補正アプリ「Umore」を備え、急なWeb会議も安心。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5スタイリッシュな軽量モバイル
パソコンサイズは小さいですが、画面が大きく、
デザインも良く、軽くて使いやすそうで楽しみです。
5とにかく使いやすい製品です
【デザイン】
すっきりしていて飽きないです
【処理速度】
ストレスなく使えていて問題なし
【グラフィック性能】
可もなく不可もなし
【拡張性】
必要にして十分な拡張性
【使いやすさ】
とにかく使いやすいです
【持ち運びやすさ】
バッグに入れても重さを感じません
【バッテリ】
1日使ってもアラートは出ませんでした
【画面】
見やすい画面です
【コストパフォーマンス】
1世代前であったとしても新品のAIPCでoffice付なら相当安いと思います
【総評】
使いやすくてコスパ良しの素晴らしい製品です
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![IdeaPad Slim 3x Gen 10 83N3001KJP [ルナグレー]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/82764/4582764803357.jpg) |
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-位 |
100位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/ 9 |
2025/5/16 |
15.3型(インチ) |
Snapdragon X X1-26-100 8コア |
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16GB |
SSD:512GB |
45TOPS |
1.55kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 幅x高さx奥行:343.4x16.9x239.5mm メモリ容量:標準16GB ビデオチップ:Qualcomm Adreno ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Qualcomm Hexagon、45 TOPS Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2024 OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ルナグレー インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2/Type-Cx1、SDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(500万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、テンキー 生体認証:指紋認証
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直販 |
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62位 |
100位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/13 |
2026/4/10 |
16型(インチ) |
インテル Core Ultra 7 255H(Arrow Lake) 2GHz/16コア |
30662 |
16GB |
M.2 SSD:1TB |
13TOPS |
2.2kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WQXGA (2560x1600) リフレッシュレート:240Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:356x26x260mm メモリ容量:標準16GB メモリ規格:DDR5 PC5-38400 ビデオチップ:GeForce RTX 5060 + Intel Arc 140T GPU ビデオメモリ:8GB NPU:Intel AI Boost、13 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:グレー系 駆動時間:JEITA Ver3.0:4.5時間(動画再生時)/8.8時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x1 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) LAN:10/100/1000/2500Mbps その他:Webカメラ、Bluetooth5.4、日本語キーボード、ホワイトバックライト、テンキー BTO対応:○ 生体認証:指紋・顔認証
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限定![OmniBook 7 14 Core Ultra 5 225H・16GBメモリ・512GB SSD・2.2K・IPSパネル搭載 価格.com限定モデル [グレイシャーシルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001698096.jpg) |
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-位 |
106位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/7/ 9 |
2025/6/27 |
14型(インチ) |
インテル Core Ultra 5 225H(Arrow Lake) 1.7GHz/14コア |
28640 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
13TOPS |
1.41kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:2240x1400 リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:314x18.9x226mm メモリ容量:標準16GB(オンボード)[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5 ビデオチップ:Intel Arc 130T GPU ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Intel AI Boost、13 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home カラー:グレイシャーシルバー 駆動時間:20時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x1、USB3.1 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x1 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(500万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、バックライトキーボード 生体認証:顔認証
【特長】- 14.0型ワイド2.2K(2240×1400、16:10)ディスプレイのノートPC。CPUはインテル Core Ultra 5 225H、メモリーは16GB。
- Poly Studioのサウンドシステムが、オンラインのコミュニケーション時やエンタメ視聴時にクリアで豊かなサウンドを提供する。
- 落下や衝撃から湿度、極端な温度まであらゆるものについてテストをした強固な筐体により安心して持ち歩ける。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4良いです
大学生になる前に、事前に買っておきました。
使い始めてみると、今のPCはすごいでsね、爆速です。
大体の作業はストレスなくできますね。
結構、高級感もあってよい感じです。
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![LAVIE N14 Slim N145D/KAB PC-N145DKAB [フロストブラック]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/73626/4573626009932.jpg) |
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-位 |
113位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/28 |
2025/10/25 |
14型(インチ) |
AMD Ryzen 5 8640U 3.5GHz/6コア |
19961 |
16GB |
SSD:512GB |
16TOPS |
1.178kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:315x18.5x222mm メモリ容量:標準16GB/最大32GB[増設・交換不可] メモリ規格:DDR5 PC5-44800 メモリスロット(空き):2(0) ビデオチップ:AMD Radeon 760M ビデオメモリ:約8GB(メインメモリと共用) NPU:AMD Ryzen AI、16 TOPS Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2024 OS:Windows 11 Home 64bit カラー:フロストブラック 駆動時間:JEITA Ver3.0:9.2時間(動画再生時)/19.4時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(有効画素数92万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード 生体認証:顔認証 エコマーク:○ 認定番号:19 119 002
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限定 オプション特典付 |
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-位 |
123位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/27 |
2025/10/23 |
16型(インチ) |
AMD Ryzen 7 250 3.3GHz/8コア |
25234 |
16GB |
SSD:512GB |
16TOPS |
1.79kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー LED液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:357x19.9x248.9mm メモリ容量:標準16GB/最大32GB[増設・交換不可] メモリ規格:DDR5 PC5-44800 メモリスロット(空き):2(0) ビデオチップ:AMD Radeon 780M ビデオメモリ:最大8192MB(メインメモリと共用) NPU:AMD Ryzen AI、16 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ブラック 駆動時間:JEITA Ver3.0:8.5時間(動画再生時)/16.5時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(有効画素数約500万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、テンキー BTO対応:○ 生体認証:顔認証
【特長】- 16.0型WUXGA(1920×1200、16:10)ディスプレイのノートPC。CPUはAMD Ryzen 7 250、メモリーは16GB。
- Thunderbolt 4(USB4 Type-C)ポート×2、USB3.2(Gen1)Type-Aポート×2、HDMI出力端子、microSDなどの豊富な外部出力を搭載。
- シャッター付き有効画素数約500万画素のWebカメラやステレオスピーカーを内蔵する。バッテリー駆動時間は約8.5時間(JEITA3.0:動画再生時)。
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-位 |
123位 |
3.18 (5件) |
34件 |
2025/2/ 5 |
2025/2/ 5 |
14型(インチ) |
Snapdragon X X1-26-100 8コア |
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16GB |
M.2 SSD:512GB |
45TOPS |
0.899kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:310.7x15.9x213.9mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Qualcomm Adreno ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Qualcomm Hexagon、45 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit 駆動時間:JEITA Ver3.0:16.2時間(動画再生時)/20.7時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、イルミネートキーボード 生体認証:顔認証
【特長】- 14.0型ワイドWUXGA(1920×1200、16:10)ディスプレイ、「Copilot+ PC」準拠のノートPC。CPUはクアルコム Snapdragon X X1-26-100、メモリーは16GB。
- ASUS独自開発のセラルミナム素材を使用し、日常の使用中にも傷が付きにくく安心して持ち運んで使用できる。MIL規格準拠のテストを複数項目クリア。
- 軽量モデルながら約16.2時間(JEITA 3.0:動画再生時)の長時間駆動が可能で1日中どこでも使える。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5謳い文句に偽りなし
【デザイン】色合いは悪くない。無難。触り心地はかなり優秀
【処理速度】速い。ゲーム性能はそもそも求めていないのだがネット見る程度での話ではサムネ描画速度はintelノートよりおそらく段違いに速い。それも選んだ理由の一つ。
【グラフィック性能】無評価
【拡張性】現状あまり困っていないがUSB-A端子が1個しかないので
【使いやすさ】タッチパッドがかなり優秀。手触りがかなり良い。マウス使う気が無くなるくらいいい。キーボードバックライトも何気に重要。剛性も薄いが高い
【持ち運びやすさ】重量を重視して買ったので気に入っている
【バッテリ】基本的に電源繋いで使うのでまだ無評価
【画面】ノングレア派だが映り込みがほぼ無い位に優秀
【コストパフォーマンス】15万円程度の価格帯でこいつが買えるのであれば優秀
【総評】気に入っている
3Armノート結構良い
私はM1 Macbook Air大好き人間。
M1 MBAのノートとしての使い勝手があまりにも好きすぎる中、仮想化とかではなくどうしてもwindowsノートも使いたいタイミングがあります。
次のポイントで良さげな機種を探しました。
@持ち運びしやすさ
Aキーボードの質
Bマルチディスプレイで困らないスペック
Cファンの静けさ
あとArm版のWindows使ってみたい。
でZenBook SORAを購入しました。
しばらく使った感想を、このポイント+αで書きます。
@持ち運びしやすさ
899gです。上を見れば同サイズでもっと軽い機種はありますがこの軽さは十分軽い。MBAの1.3kgは武器か防具です。ここまで軽ければ用がなくとも鞄に入れてもいいかもとなります。
しかし、個人的にですが14インチというサイズはでかい気がします。画面が大きいのはいいことですが、同時にキーボード面もでかくなってしまう。机の上での取り回しや持ち運び時に「軽いけど邪魔だな」と感じることが多いです。逆に小さすぎるとキーボードが使いにくくなるので、12インチのMacbookやSurface laptop Go当たりのサイズがちょうどいい好きなサイズだなと再認識です。
あと、軽すぎて華奢すぎる感じが持ち運びに不安あり。画面サイズは小さいのにずっと重いMBAのどっしり感は、頼もしさもあります。一方SORAは小型犬を抱えるような頼りない軽さを感じます。もちろんSORAの剛性は十分あります。これは重い金属の板のようなノートを愛用しているからこその不安だと思います。
Aキーボードの質
私がノートで一番好きなキーボードはM1 MBAのものです。現行MBAやMBPよりもずっと好きです。で、SORAですが悪くはない。打っていて楽しいキーボードだとは思います。店で試してみてください。M1 MBAが100ならSORAは80くらい。そんなかんじ。
Bマルチディスプレイで困らないスペック
この機種のSnapdragon Xというのは、Xシリーズの最下位モデルです。X EliteやPlusはCPUやGPUの周波数や細かい機能の差でいろいろモデルがあるのですが、そういうの全部抜きのやつです。とはいえ4K含むマルチディスプレイ環境でwebアプリやブラウザ・テキスト主体の使い方ならとっくに十分すぎる性能です。メモリも16GBでArm windows11との組み合わせによりサクサクです。完全ファンレスのFMV Looxは熱でお疲れになられる時が結構あったのですが、SORAは全く問題なし(まあこの機種はファンがあるので。この辺は後述)。
ただ、出力画面数が2枚までというのが寂しいですね。数年前のLooxなら4画面くらい出力してくれていたのですが、最近は出力画面数を絞って差別化している感じなのが残念ですね。20万近い機種にしてはもうちょい頑張ってほしいところ。
Cファン
これはもう自分的に最重要ポイントです。windowsノートの「制御不能で甲高い音で突然唸りだすファン」、これが長年の忍耐どころ。CPUの電力を下げたり裏のプログラムを極力減らしたりあれこれやっても、結局は回ってしまうファン。デスクトップならほぼ無音環境にはできるんですけど、ノートではどうしてもこれができませんでした。そんななかM1 MBAという完全ファンレスで必要十分にパワーがある完全なる答えが突然現れました。あとはそれをWindowsでできるかどうか。5年経ち、lunar lakeやSnapdragon Xシリーズは展示ではファンレスもOK!みたいな話がありましたが、完全ファンレスモデルは現れず。ならば(必要十分に)性能控えめなSORAはどうだ?という長い前置きです。
電源とつなぎwindowsの初期セットアップ!…の時点でやはりファンが回り始めます。テンション下がります。ただ、セットアップ後は、4Kのマルチディスプレイ使用時でもファンが唸ることはありません。それでいてかなりサクサク。もちろん3Dゲームを動かしてみたりすればファンが動き出しますが、それは当然です。複数画面にwebアプリや資料表示ではファンが動かない、これは大満足!…のはずでしたが、たまにファン動いちゃいます… 瞬間的にパワーがかかる場面など突発的にファンが動きます。ただ、軽作業時のファンはかなり小さい音です。ここまで静かなファンの音はあまり聞いたことがない。まず公共の場では気づかないです。図書館でも隣の人は気づかないのではないでしょうか?とはいえ夜の自室では気づきますね。やはりwindowsでは完全ファンレス機でないと、軽作業においても無音というのは無理なようです。残念。
その他
○AI ウリのはずですが、私は古い人間なので使いこなせていません…
○画面 もう少し解像度が高いほうが好みかも。
○スピーカー 良くないです。純然たるエントリービジネス用ノートよりかは良いと思いますが、MBAあたりと比べると天と地ほどの差があります。
○バッテリー 持ち、かなりいいです。使って適当に閉じ、そのまま放り投げておいても困ることはないでしょう。私の用途では充電器の持ち運びは不要ですね。ただ… バッテリーの充電量上限を設定する機能、ありますよね?SORAではMy ASUSというソフトから上限80%に設定できるのですが、ここに現状罠あります。80%になると自動で給電が停止しますが、その後使っていると画面中央に「コンセントに接続!」というアイコンが大きく表示されます。えええ?つまりバッテリー残量80%を維持するため細かく給電を繰り返すわけですが、そのたびに画面中央にでかでかとお知らせが出るのです。これには正直まいりました。充電上限を設定しているとドックにつないでの据え置き運用や、そもそも充電しながら使うのも困難です。まあ、他のASUS機種では見たことない挙動のため新機種のソフトウェア的なバグだと思います。ちなみにASUSの管理ソフトには、非公式の代用ソフト(バッテリー管理も可)がありますが、Armプロセッサーのため動きません。残念。
総括
下位機種でも処理速度に文句なし!ただ、使い込む中でハード面での自分の好みを再認識するところが多かったです。とはいえ現状Arm windowsノートの中では特に個性が強い、面白機種だと思いました。
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-位 |
136位 |
4.00 (3件) |
6件 |
2025/1/16 |
2025/1/17 |
13.3型(インチ) |
インテル Core Ultra 5 134U(Meteor Lake) 700MHz/12コア |
13198 |
16GB |
SSD:256GB |
11TOPS |
1.187kg |
【スペック】解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 幅x高さx奥行:297x13.9x210mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5X PC5-51200 ビデオチップ:Intel Graphics NPU:Intel AI Boost、11 TOPS Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2024 OS:Windows 11 Home 64bit 駆動時間:JEITA Ver3.0:13.9時間(動画再生時)/24.2時間(アイドル時) インターフェース:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(有効画素数約207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード(かな無し) ファンレス:○ 生体認証:顔認証
【特長】- 13.3型ワイドWUXGA(1920×1200)ディスプレイのモバイルノートPC。CPUはインテル Core Ultra 5 134U、メモリーは16GB。
- Microsoft Office Home & Business 2024が付属。自分好みに映りを調節できるAIメイクアップアプリ「Umore」によりベストな自分を映せる。
- 画面キャプチャやウィンドウの最前面固定など1クリックで便利な機能を呼び出せる「Float Access」アプリを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパも機能バランスも良いファンレスPC
ファンレス、Intel Core i5 相当のノートPCを長らく渡り歩いており
直近は、Surface Pro 9 5g を使用。それからの乗り換え。
Surface Pro 9 5gは致し方なくarmアーキテクチャだったのだが、
動きな変なアプリが中にはあり、偶々目にしたのが、この富士通PC。
Looxは10年程前に使っていたことがあり、個人的にはそれ以来の富士通PC。
全く注目を浴びていない気がするが、
Core Ultra 5 134Uというソコソコのスペック、メモリ16GB、MSオフィス付き、ファンレスで
昨今PCも価格が高騰する中で143,000円(奇跡的な最安値っぽいが)はバーゲンプライスと思い、ほぼ即決。
マウスコンピュータでも同様スペックのファンレスPCがあり、これより少し軽かったが、8GBで17万円とかで、デザインも野暮ったく、お話にならなかった。
デザインは少し前のchrome bookみたいで、特徴はないが、従来のFMVのような無骨さもない。
キーボードは打ちやすい。またヒラガナが無いのはスッキリしている。
唯一 Copilot テンキーが邪魔ぐらい。
ディスプレイの映りはやや平凡。ただオフィス用途には十分。
外部接続が USB3.2 (Gen2x2) Type-C ✕2 と ヘッドホン・ヘッドセット兼用端子 と
少ないと感じる人もいるかも知れないが、必要十分では無いか。
重量が約1.2kg(1187g)は、FMVでもっと軽いモデルがあるだけに、
もう少し頑張れる気がする。1kgは切って欲しかった。
ただ材料と造りに高価なものを奢ると、価格が上がってしまうのかもしれない。
バッテリー持ちは未だ評価できるほど使用していないが、
リチウムイオン 64Wh は容量十分と思う(これも購入決め手の一つ)
(3ヶ月ほど経過し追記:一日朝晩、三時間前後使って全然余裕あり、実用上問題なし)
ファンレスの場合 熱が心配だが、今のところ全く違和感なし。
(3ヶ月ほど経過し追記:全く問題なし)
トータルとして、非常に優等生なPCだと思う。
(3ヶ月ほど経過し追記:市場的に全く目立っていないようだが、非常に良いPC)
4家族がデザインのみで決めた
家族用に購入しました。
office用途では十分な性能です。
正直価格の割には微妙な性能だと思ったのですが、使う本人がデザインを気に入ったようで、ほぼそれのみで購入を決めました。
さすが富士通と思うところもいくつかありまして、まず画面が非常に綺麗です。
輝度も高くて、色域が広く、他のスチューデントモデルと比べても見栄えが良かったです。
また、キーボード配置も使いやすそうです。余計なキーがなく、変に小さくなっているキーもないので見た目にも美しいです。
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![Vivobook 16 X1607CA X1607CA-U7165BU [クワイエットブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001775678.jpg) |
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58位 |
136位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/23 |
2026/2/20 |
16型(インチ) |
インテル Core Ultra 7 255H(Arrow Lake) 2GHz/16コア |
30662 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
13TOPS |
1.91kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:357x19.9x250.6mm メモリ容量:標準16GB(オンボード)/最大32GB メモリ規格:DDR5 PC5-44800 メモリスロット(空き):1(1) ビデオチップ:Intel Arc 140T GPU ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Intel AI Boost、13 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:クワイエットブルー 駆動時間:JEITA Ver3.0:5.3時間(動画再生時)/9.7時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2/Type-Cx2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.2、日本語キーボード、テンキー 生体認証:顔認証
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-位 |
138位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/5/20 |
2025/6/10 |
13型(インチ) |
Snapdragon X Plus 8コア |
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16GB |
UFS:512GB |
45TOPS |
1.22kg |
【スペック】解像度:WUXGA+ (1920x1280) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:3:2 タッチパネル:○ 幅x高さx奥行:285.65x15.6x214.14mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Qualcomm Adreno NPU:Qualcomm Hexagon、45 TOPS Office詳細:Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office H&B 2024 OS:Windows 11 Home 駆動時間:23時間(ローカルビデオ再生時)/16時間(アクティブWebブラウジング時) インターフェース:USB3.1x1、USB3.2 Type-Cx2 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ、Bluetooth5.4、日本語キーボード、キーボード バックライト 生体認証:指紋認証
【特長】- 長時間のバッテリー駆動を実現し、AI活用を日常化するハイパフォーマンスなCopilot+PC準拠の13型ノートPC。メモリー16GB、UFS 512GBを採用。
- タッチ対応、フルHD PixelSenseの薄型ベゼルディスプレイを搭載。指紋認証付き電源ボタンでセキュリティも万全。
- Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office Home & Business 2024が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5テンションの上がるデザインと色
まず、デザインと色がかわいくてテンションが上がります。
前のPCがなかなかの古さだったので、まだまだ慣れませんが、画面もキレイでサクサクと仕事がはかどりそうです!
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直販 |
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-位 |
138位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/2/ 5 |
2025/2/14 |
14型(インチ) |
インテル Core Ultra 7 255H(Arrow Lake) 2GHz/16コア |
30662 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
13TOPS |
1.28kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:312.4x14.9x220.1mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Intel Arc 140T GPU ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Intel AI Boost、13 TOPS Office詳細:WPS Office 2 Standard Edition OS:Windows 11 Home 64bit 駆動時間:JEITA Ver3.0:8.5時間(動画再生時)/16.4時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード インテル Evoプラットフォーム:○ 生体認証:顔認証
【特長】- 14.0型WUXGA(1920×1200、16:10)有機ELタッチディスプレイのノートPC。CPUはインテル Core Ultra 7 255H、メモリーは16GB。
- 双方向AIノイズキャンセリング機能や「Windows Studio Effects」を備える「ASUS AiSenseカメラ」などのAI機能がオンライン会議の質を向上させる。
- 高速充電・高速転送を可能にするThunderbolt 4(Type-C)×2やUSB3.2ポートを搭載し、どこにいても生産性を保てる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ最高!!
大学入学デビューの為に初めて自分専用のノートパソコンを購入。
大学が推奨しているスペックより優れていて、価格が安い!保証を4年間付けているので大学生の間は安心して使えます。
デザイン、重量、液晶の綺麗さ等どれも満足しています。
タッチパネル対応で操作がしやすく、とても綺麗です。
起動も速くとても満足しています。
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直販![IdeaPad 5i 2-in-1 Gen 10 Core Ultra 5 225H・16GBメモリー・512GB SSD・16型WUXGA・IPS液晶搭載 マルチタッチ対応 83KS002VJP [ルナグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001714555.jpg) |
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-位 |
142位 |
3.00 (2件) |
2件 |
2025/10/14 |
2025/10/10 |
16型(インチ) |
インテル Core Ultra 5 225H(Arrow Lake) 1.7GHz/14コア |
28640 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
13TOPS |
2kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 2in1タイプ:コンバーチブル 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:356x18.4x255mm メモリ容量:標準16GB(オンボード)/最大16GB メモリ規格:LPDDR5X PC5-64000 メモリスロット(空き):0(0) ビデオチップ:Intel Arc 130T GPU ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Intel AI Boost、13 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ルナグレー 駆動時間:JEITA Ver3.0:11.6時間(動画再生時)/17.3時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ、Bluetooth5.2、日本語キーボード、バックライト・キーボード、テンキー、Lenovo デジタルペン 生体認証:顔認証
【特長】- 16.0型WUXGA(1920×1200)タッチディスプレイの2in1AIノートPC。CPUはインテル Core Ultra 5 225H、メモリーは16GB。
- 「Lenovo デジタルペン」が付属。MIL規格に準拠しており、極端な温度、高度、湿度、振動、突然の衝撃、落下などにも耐えられる。
- Dolby Audio対応スピーカーにより臨場感のあるサウンドを提供。目にやさしい「TUV Low Blue Light テクノロジー」により長時間の使用も快適。
- この製品をおすすめするレビュー
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5124,850円で、この性能!
急に価格が6万円下がり124,850円、更に法人割引が5,000円あり119,850円にて購入した。CPUスコア28,640を誇る最新Core Ultra5を積んだノートPCがこの価格なのは脅威的。RAM16GB、ストレージM.2のSSD512GBと、日常使いであれば十分過ぎる構成だ。
質実剛健な筐体は遊び心無し。ビジネス用途であれば何の問題も無いが個人ユースも考えるとカラバリが何色かあると良いかも。
覚悟はしていたが2.0kgは重い。これだけ重いなら光学ドライブも内蔵してくれたら本当の意味でオールインワンなのだが残念。
USBはType-CとType-Aが2つずつ。但しType-Cの1つは電源供給との排他利用なので、ACから電源供給中に使用出来るType-Cは1つとなる。そのType-Cで映像も出力出来るがHDMIポートも実装する。映像の外部出力は4Kまで対応しているため、50インチ程度の4Kディスプレイを接続すると大迫力で動画が鑑賞出来る。このCPUパワーは4K動画再生は余裕だ。
普段使い用のノートPCでしかないため、一般的な内蔵グラフィックスである。前記した動画再生程度は余裕でこなすも重いゲームは、まず無理だ。ゲームをする事が前提の人は例外無くゲーミングノートを選択すべき。このノートに限らず、ゲーミングノート以外にゲームへの適正は無いと思って頂いて間違い無い。
最近少なくなってきたφ3.5の音声入出力端子も備わる。画面サイズが16インチもあるのでこのままでもFHD動画レベルは十分楽しめるが、搭載されているスピーカーは音が出る程度と認識しておく必要があるだろう。音の迫力も含めて動画なので、映画等を鑑賞するのであれば、それに見合う外部スピーカーは必須だ。
側面にマイクロSDも挿せるが、欲を言えばこれはフルサイズのSDが挿せると良かった。メインで使っているミラーレス一眼がフルサイズのSDなので、この為だけにマイクロSD(+アダプター)を購入する羽目になった。筐体には余裕があるので、是非SDカードスロットを実装して欲しい。
自分の用途ではデジタルミキサーのオペレートをするのにタッチスクリーンが必須であり、今まではipadAirの13インチモデルを使用していた。今回PCになって16インチと更に画面が大きくなり使い易くなったが、残念なのは画面輝度が300Nit止まりという事だ。対してipadAirは600Nitで屋外の日中でもかろうじて表示の確認が可能だが、流石に300Nitでは殆ど見えない。一見タブレットのようにも使える仕様になっているのだから輝度ももう少し頑張って欲しかった。そこだけが残念だ。
今時としては珍しい光沢画面だが、ipadからの乗り換えだと全く気にならない。デスクトップ機の替わりとして使う人は違和感があるかもなので可能であれば事前に確認する事をお勧めする。
有線のLANポートが無いが、これは最近のトレンドか。
後からRAM、SSDの増設が出来ない仕様なので、増やしたい人は購入時にBTOする必要がある。これは残念な事ではあるが、パッケージをあらかじめ決める事で低価格を実現しているとすれば仕方が無い事だろう。
以上、細かい所で小さい不満はあれど、これだけの性能が124,850円なのは脅威でしか無い。加えてオフィスソフトが必要では無い人にも買いやすいパッケージだ。
ここまで書いて投稿前に改めて価格.comを見たら、今日現在何と164,890円に値上がっていた。124,850円の特価は11日間だけだったようだ。
これだけ大きく値動きすると買うタイミングが難しいが、仮に現在の売値164,890円であっても適性価格ではある。タッチスクリーンが必須の方であれば、今の売値でも買う価値はあるのではないか。但し重さだけは覚悟しておかねばならないと改めて付け加えておく。
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![Swift Edge SFE16-43-A76ZJ/KF [オリビンブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001578579.jpg) |
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-位 |
145位 |
- (0件) |
0件 |
2023/10/20 |
2023/10/19 |
16型(インチ) |
AMD Ryzen 7 7840U 3.3GHz/8コア |
24393 |
16GB |
M.2 SSD:1TB |
10TOPS |
1.23kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:3200x2000 リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:357.55x12.95x245.9mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5 PC5-51200 メモリスロット(空き):0(0) ビデオチップ:AMD Radeon 780M ビデオメモリ:最大8226MB(メイン・メモリーと共用) NPU:AMD Ryzen AI、10 TOPS Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2021 OS:Windows 11 Home 64bit カラー:オリビンブラック 駆動時間:8.5時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB4 Type-Cx2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(約360万画素)、Bluetooth5.0、日本語キーボード、テンキー 生体認証:指紋認証
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![FMV Note U UX-K3 FMVUXSK3BA [ピクトブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001714652.jpg) |
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-位 |
148位 |
1.00 (2件) |
0件 |
2025/10/14 |
2025/11/中旬 |
14型(インチ) |
インテル Core Ultra 7 255U(Arrow Lake) 2GHz/12コア |
17872 |
16GB |
SSD:512GB |
12TOPS |
0.634kg |
【スペック】解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:308.8x17.8x209mm メモリ容量:標準16GB(オンボード)/最大16GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Intel Graphics NPU:Intel AI Boost、12 TOPS Office詳細:Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office H&B 2024 OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ピクトブラック 駆動時間:JEITA Ver3.0:7時間(動画再生時)/18時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2x2 Type-C、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(有効画素数約207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード(かな無し) 生体認証:指紋認証
【特長】- 14.0型WUXGA(1920×1200、16:10)ディスプレイ、重量約634gの軽量モバイルノートPC。CPUはインテル Core Ultra 7 255U、メモリーは16GB。
- バッテリー駆動時間は約7.0時間(JEITA3.0:動画再生時)。約1時間で満充電の80%まで充電できる急速充電にも対応。
- Microsoft 365 Personal (24か月版) / Office Home & Business 2024が付属。ACアダプターも軽量化され、重量は約151g。
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![Vivobook 14 X1407CA X1407CA-U5165BU [クワイエットブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001678180.jpg) |
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-位 |
155位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2025/2/26 |
2025/3/14 |
14型(インチ) |
インテル Core Ultra 5 225H(Arrow Lake) 1.7GHz/14コア |
28640 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
13TOPS |
1.54kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:315.2x19.9x223.4mm メモリ容量:16GB メモリ規格:DDR5 ビデオチップ:Intel Arc Graphics NPU:Intel AI Boost、13 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:クワイエットブルー インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2/Type-Cx2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.2、日本語キーボード 生体認証:顔認証
【特長】- インテル Core Ultra 5 プロセッサー(シリーズ2)を搭載した14.0型ノートPC。ワイドディスプレイで臨場感あるビジュアル体験を実現。
- スマートジェスチャー対応のタッチパッドでコンテンツ操作がより楽になっている。米国軍用規格であるMIL-STD-810Hに準拠したテスト5種をクリア。
- バッテリー寿命を延ばす「バッテリーヘルスマネジメント機能」を搭載。USB3.2(Type-C)×2、USB3.2(Type-A/Gen1)×2、HDMI×1を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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3Core Ultra 225H搭載の高コスパノート
【デザイン】
無骨なビジネスノートといった感じです。
プラ筐体で高級感はありませんがシックで落ち着いた印象。
指紋が目立つのと、電源ランプが横にあり非常に小さいのが難点。
【処理速度】
Core Ultra 5 225Hを搭載する機種では最安では(2025.5.11現在11万円)。
Passmark 29673と125H(21312)から大幅性能アップしています。
【グラフィック性能】
CPU内蔵です。ゲームや動画制作、生成AIは未検証。
【拡張性】
裏蓋のネジを外しヘラなんかで爪を外していくと裏蓋が外れます。
メモリはDDR5 5600スロットが一つ空いており、
16GB+16GBに拡張できます(32GB以上は未検証)。
片方が基板直付けなのでデュアルチャネルにはできません。
TEAMのDDR5-5600 16GBで動作確認。
SSDはGen4の2280 NVMeが搭載されており換装可能です。
USBはtypeC×2、A×2ですがどれも3.2Gen1(5Gbps)で時代遅れです。
有線LANもありません。
無線LANはWI-Fi6対応ですが、
同じWi-Fi6のiPhone15より3〜4割遅いです。
【使いやすさ】
キーボードは打ちやすいですが、
バックライトがないのが残念。
DELの横に電源ボタンがあって間違えて押しそう。
【持ち運びやすさ】
1.5kgとずっしり重いです。
基本据え置きでたまに持ち運ぶくらいの方にベストかと思います。
つるつるすべすべなので落下に注意です。
【バッテリ】
42Whなので長時間は厳しそう。
【画面】
視野角狭いですが発色はまあまあ綺麗です。
【コストパフォーマンス】
CPUパワーが必要な人にはなかなかのコストパフォーマンスです。
【総評】
CPU性能に特化し他でコストを抑えた尖ったモデルに感じました。
グラフィック性能を必要としない重い作業(音楽制作など)をする人には良い選択になりそう。
あと2万円出せるなら同225H搭載のThinkbookの方が総合的に良いと思います。
もっと軽いノートが欲しい方はDynabookなど1kgを切る日本メーカーが良いかな。
【メモリ増設について注意】
メモリ増設後起動すると、数分画面が真っ暗になります。
これはメモリトレーニングといってメモリを最適化している状態で異常ではありません。
この時に電源を切ったりメモリを抜くと、以降メモリを認識しなくなってしまいます。
その時はCMOSクリアすると再び認識可能になります。
CMOSクリアの手順は、電源アダプタを抜き、裏蓋を開けバッテリーのアダプタを外す→数分放置して、電源ボタンを何度か押す。30秒くらいじっと押す。
その後バッテリーのアダプタを繋ぎ直せばOKです。
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49位 |
157位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/25 |
- |
14型(インチ) |
AMD Ryzen AI 5 330 2GHz/4コア |
12905 |
16GB |
SSD:512GB |
50TOPS |
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直販![Dell 14 Core Ultra 5 225U・16GBメモリ・512GB SSD搭載モデル(D14260) [プラチナシルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001770389.jpg) |
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71位 |
161位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/20 |
2026/2/20 |
14型(インチ) |
インテル Core Ultra 5 225U(Arrow Lake) 1.5GHz/12コア |
17935 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
12TOPS |
1.54kg |
【スペック】解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:314x19.9x226.15mm メモリ容量:標準16GB メモリ規格:DDR5 PC5-44800 ビデオチップ:Intel Graphics NPU:Intel AI Boost、12 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home カラー:プラチナシルバー インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx1、SDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ、Bluetooth、日本語キーボード BTO対応:○
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限定![OmniBook 7 14 Core Ultra 5 225U・16GBメモリ・512GB SSD・WUXGA・IPSパネル搭載 価格.com限定モデル [SAKURA]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001698094.jpg) |
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-位 |
171位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/ 9 |
2025/6/27 |
14型(インチ) |
インテル Core Ultra 5 225U(Arrow Lake) 1.5GHz/12コア |
17935 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
12TOPS |
1.41kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:314x18.9x226mm メモリ容量:標準16GB(オンボード)[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5 ビデオチップ:Intel Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Intel AI Boost、12 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home カラー:SAKURA 駆動時間:16時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x1、USB3.1 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x1 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(500万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、バックライトキーボード 生体認証:顔認証
【特長】- 14.0型ワイドWUXGA(1920×1200、16:10)ディスプレイのノートPC。CPUはインテル Core Ultra 5 225U、メモリーは16GB。
- Poly Studioのサウンドシステムが、オンラインのコミュニケーション時やエンタメ視聴時にクリアで豊かなサウンドを提供する。
- 落下や衝撃から湿度、極端な温度まであらゆるものについてテストをした強固な筐体により安心して持ち歩ける。
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-位 |
181位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/27 |
2024/12/10 |
13.8型(インチ) |
Snapdragon X Plus 10コア |
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16GB |
SSD:512GB |
45TOPS |
1.34kg |
【スペック】解像度:2304x1536 リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:3:2 タッチパネル:○ 幅x高さx奥行:301x17.5x220mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Qualcomm Adreno NPU:Qualcomm Hexagon、45 TOPS Office詳細:Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office H&B 2024 OS:Windows 11 Home インターフェース:USB3.1x1、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ、Bluetooth5.4、日本語キーボード、キーボード バックライト 生体認証:顔認証
【特長】- 13.8型解像度2304×1536タッチディスプレイで「Copilot+ PC」準拠のノートPC。CPUはSnapdragon X Plus、メモリーは16GB。
- 標準バッテリー駆動時間は13時間(アクティブなWeb閲覧時)。Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office Home & Business 2024が付属。
- インターフェイスはUSB 4.0/Thunderbolt 4対応のUSB Type-C×2のほかに、USB Type-A×1や3.5mmヘッドホンジャックなどを搭載。
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直販![dynabook BA/ZY Ryzen 7 250・16GBメモリ・512GB SSD・16型WUXGA・Officeなし W6BAZY7RAH [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001716460.jpg) |
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-位 |
184位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/10/27 |
2025/10/23 |
16型(インチ) |
AMD Ryzen 7 250 3.3GHz/8コア |
25234 |
16GB |
SSD:512GB |
16TOPS |
1.79kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー LED液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:357x19.9x248.9mm メモリ容量:標準16GB/最大32GB[増設・交換不可] メモリ規格:DDR5 PC5-44800 メモリスロット(空き):2(0) ビデオチップ:AMD Radeon 780M ビデオメモリ:最大8192MB(メインメモリと共用) NPU:AMD Ryzen AI、16 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Pro 64bit カラー:ブラック 駆動時間:JEITA Ver3.0:8.5時間(動画再生時)/16.5時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(有効画素数約500万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、テンキー BTO対応:○ 生体認証:顔認証
- この製品をおすすめするレビュー
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4消去法的な選択肢だけどまずまず良い
【デザイン】
無難、高級感は無いけど道具として最低限の洗練された印象は持てる
【処理速度】
満足
【グラフィック性能】
GPU性能はともかくNPU搭載していてインテルモデルよりは汎用性は多少心配でもコスパ良いと思う
【拡張性】
映像出力、充電まで出来るtype-Cポートが複数あって便利、メモリー交換は簡単じゃないけど可能らしい
【使いやすさ】
家庭向けにも販売されてると思うが、ビジネス想定なのかバッテリー周りのユーティリティのドライバの配信が遅れてて一時使えなくなってたり、そのドライバを検索をするときに本体型番入れてもダイナブックのサイトの検索結果に出てこなかったりちょっと不満?
ハード面ではIRカメラでの顔認証しかないけど、こちらの認証が認証自体は出来るが使い勝手がややイマイチに感じる。普通に指紋認証の方が利便性は高いと思う、あとソフト面も兼ねた問題なのか一度モニターから取り外すとその後再びUSB type-Cで外部出力しようとすると一度休止状態はか再起動しないと映らない。これが滅茶苦茶手間で改善して欲しい・・・
キーボードは正直打つ易いとは感じない
【持ち運びやすさ】
本体だけなら問題ないけど。一般的なPC向けクッションケースにケース寸法上では入って内寸だとギリギリ入らなかった
【バッテリ】
良く持つと思う、2010年代後半のモデルから相当進化してる
【画面】
アンチグレアだと映えないけど、グレアの安い液晶からまたこっちに戻ると良い液晶なのかなぁと思う、他のブログの評価は高かった
【コストパフォーマンス】
メモリ価格高騰報道初期に購入したのでまずまず安かったかなと思う、インテルCPUに拘りが無かったのだけれどryzenモデルはさらに型落ちCPUモデルが多い中で全てがそれなりで良い感じにまとまってた。実施台湾メーカーですけど、レノボ系のNECや富士通と国産VAIOやレッツノートの中間って感じに選びやすかった
【総評】
滅茶苦茶良いとはおもわないけど、時期が時期だけに良い選択肢になってると思う。ただ指紋認証は個人レベルのセキュリティだと欲しかったし、映像出力の手間だけ大きな不満
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直販![IdeaPad Slim 5a Gen 11 Ryzen AI 7 445・16GBメモリー・512GB SSD・16型WUXGA・OLED搭載 83S2CTO1WW [ルナグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001778421.jpg) |
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99位 |
187位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/ 1 |
2026/3/ 6 |
16型(インチ) |
AMD Ryzen AI 7 445 2GHz/6コア |
20770 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
50TOPS |
1.69kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:356.5x16.9x250.6mm メモリ容量:標準16GB メモリ規格:DDR5 PC5-44800 ビデオチップ:AMD Radeon 840M NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ルナグレー インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ、Bluetooth5.4、日本語キーボード、バックライト付 BTO対応:○ 生体認証:顔認証
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54位 |
194位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/13 |
2026/1/29 |
14型(インチ) |
Snapdragon X X1-26-100 8コア |
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16GB |
SSD:512GB |
45TOPS |
0.886kg |
【スペック】解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:308.8x17.8x209mm メモリ容量:標準16GB(オンボード)/最大16GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Qualcomm Adreno NPU:Qualcomm Hexagon、45 TOPS Office詳細:Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office H&B 2024 OS:Windows 11 Home 64bit 駆動時間:JEITA Ver3.0:26時間(動画再生時)/41時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB4 Gen3x2 Type-Cx2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(有効画素数約207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード(かな無し)、バックライト付 生体認証:指紋認証
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![AERO X16 1WH93JP894DH [ルーナーホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001688881.jpg) |
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-位 |
213位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/ 9 |
2025/5/中旬 |
16型(インチ) |
AMD Ryzen AI 7 350 2GHz/8コア |
24993 |
16GB |
M.2 SSD:1TB |
50TOPS |
1.9kg |
【スペック】画面種類:IPSレベルパネル 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:165Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:355x19.9x250.7mm メモリ容量:16GB メモリ規格:DDR5 PC5-44800 メモリスロット(空き):2(1) ビデオチップ:GeForce RTX 5070 ビデオメモリ:8GB GDDR7 NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home カラー:ルーナーホワイト 駆動時間:12時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB4 Type-Cx1 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ、Bluetooth5.2、日本語キーボード、RGB backlit Keyboard ゲーミングPC:○ 生体認証:顔認証
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限定 オプション特典付 |
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-位 |
218位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/27 |
2025/10/23 |
16型(インチ) |
AMD Ryzen 5 230 3.5GHz/6コア |
19505 |
16GB |
SSD:512GB |
16TOPS |
1.79kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー LED液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:357x19.9x248.9mm メモリ容量:標準16GB/最大32GB[増設・交換不可] メモリ規格:DDR5 PC5-44800 メモリスロット(空き):2(0) ビデオチップ:AMD Radeon 760M ビデオメモリ:最大8192MB(メインメモリと共用) NPU:AMD Ryzen AI、16 TOPS Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2024 OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ブラック 駆動時間:JEITA Ver3.0:8.5時間(動画再生時)/16.5時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(有効画素数約500万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、テンキー BTO対応:○ 生体認証:顔認証
【特長】- 16.0型WUXGA(1920×1200、16:10)ディスプレイのノートPC。CPUはAMD Ryzen 5 230、メモリーは16GB。
- 映像出力対応のThunderbolt 4(USB4 Type-C)ポート×2、USB3.2(Gen1)Type-Aポート×2、HDMI出力端子などの豊富な外部出力を搭載。
- Microsoft 365 Basic/Office Home & Business 2024が付属する。
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直販![Vivobook S16 M3607 Ryzen AI 5 330・16GBメモリ・512GB SSD ・16型有機EL搭載モデル M3607KA-AI5165GR [マットグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001705560.jpg) |
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-位 |
218位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/8/20 |
2025/8/29 |
16型(インチ) |
AMD Ryzen AI 5 330 2GHz/4コア |
12905 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
50TOPS |
1.7kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:357x17.9x250.6mm メモリ容量:標準16GB(オンボード)/最大32GB メモリ規格:DDR5 PC5-44800 メモリスロット(空き):1(1) ビデオチップ:AMD Radeon 820M ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:マットグレー インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2/Type-Cx2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、イルミネートキーボード、テンキー 生体認証:顔認証
【特長】- 16.0型WUXGA(1920×1200、16:10)有機ELディスプレイで「Copilot+ PC」準拠のAIノートPC。CPUはAMD Ryzen AI 5 330、メモリーは16GB。
- 音声通話をクリアにする双方向AIノイズキャンセリングや、「Windows Studio Effects」を備える「ASUS AI カメラ」がオンライン会議の質を高める。
- 音量や画面の明るさの調整、アプリ起動が可能な大型タッチパッドや、Windows Helloをサポートする赤外線IRカメラなど使い心地を追求した機能を持つ。
- この製品をおすすめするレビュー
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5お買い得
【デザイン】
アルミ調の仕上げが上質で、シンプルながら存在感があります。16インチなのにスリムで、デスクに置いたときの収まりも良いです。開閉のスムーズさやヒンジの剛性感も好印象。
【処理速度】
日常作業はもちろん、複数アプリを同時に開いてもストレスなく動作します。起動も速く、スリープ復帰も軽快で、全体的にキビキビした印象です。
【グラフィック性能】
軽い画像編集や動画視聴は余裕でこなせます。クリエイティブ用途でなければ十分な性能で、発熱も控えめに感じました。
【拡張性】
USB-C、USB-A、HDMIなど必要な端子が揃っており、普段使いでは困りません。SDカードスロットがあればさらに便利ですが、現状でも不満は少ないです。
【使いやすさ】
キーボードの打鍵感が良く、長時間のタイピングでも疲れにくいです。タッチパッドも広くて反応が良く、全体的に操作性が高いと感じます。
【持ち運びやすさ】
これ以外を持ち運ばないという前提で。16インチとしては軽量で、バッグにも無理なく入ります。薄型なので取り回しが良く、外出先での作業も問題ありません。
【バッテリ】
Webブラウジングや文書作成中心なら、半日程度は安心して使えます。省電力設定にすればさらに持ちそうです。
【画面】
16インチの広い表示領域と発色の良さが魅力です。文字がくっきり見えるので、作業効率が上がります。視野角も広く、動画視聴にも向いています。反射は少しありますが、個人的には気になるところではないです。
【コストパフォーマンス】
この性能とサイズ感でこの価格なら、かなり満足度は高いです。日常用途から軽いクリエイティブ作業まで幅広く対応でき、優秀。Copilot+PCとしては選択しの一つに必ず上げたほうがよい。
【総評】
仕事:パワーポイントガッツリ。エクセルそこまで重くないもの。複数のブラウザや仮想環境同時利用
日常:動画編集軽く。公的機関とのやり取りやブラウジング中心。
全体的にバランスが良く、日常使いから仕事まで幅広く活躍する1台です。デザイン、性能、携帯性のどれも高水準で、買って良かったと感じています。星4.5?5相当の満足度です。
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![Swift Lite 14 SFL14-54M-H56Y [ライトシルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001718683.jpg) |
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104位 |
218位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/ 7 |
2025/11/ 7 |
14型(インチ) |
インテル Core Ultra 5 115U(Meteor Lake) 1.5GHz/8コア |
11714 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
11TOPS |
0.99kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:313.7x15.4x219mm メモリ容量:標準16GB(オンボード)/最大16GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5 PC5-51200 メモリスロット(空き):0(0) ビデオチップ:Intel Graphics ビデオメモリ:最大8156MB(メイン・メモリーと共用) NPU:Intel AI Boost、11 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ライトシルバー 駆動時間:9時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax1/Type-Cx2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ(約200万画素)、Bluetooth5.2、日本語キーボード
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