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大きい順小さい順 |
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高い順低い順 |
大きい順小さい順 |
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高い順低い順 |
軽い順重い順 |
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-位 |
1272位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/ 9 |
- |
3.92型(インチ) |
Snapdragon G3x Gen 2 8コア |
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8GB |
UFS:128GB |
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0.278kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:1240x1080 幅x高さx奥行:91.5x22.3x151mm メモリ容量:8GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Qualcomm Adreno A32 Office詳細:Office無し OS:Android 13 インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Bluetooth5.3 ゲーミングPC:○ 生体認証:指紋認証
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-位 |
1929位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/ 9 |
- |
3.92型(インチ) |
Snapdragon G3x Gen 2 8コア |
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16GB |
UFS:512GB |
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0.278kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:1240x1080 幅x高さx奥行:91.5x22.3x151mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Qualcomm Adreno A32 Office詳細:Office無し OS:Android 13 インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Bluetooth5.3 ゲーミングPC:○ 生体認証:指紋認証
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/23 |
2025/8 |
4.5型(インチ) |
Snapdragon G3x Gen 2 8コア |
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12GB |
UFS:256GB |
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0.31kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:1620x1080 アスペクト比:3:2 幅x高さx奥行:176x18.4x82.5mm メモリ容量:標準12GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Qualcomm Adreno A32 Office詳細:Office無し OS:Android 13 インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Bluetooth5.3 ゲーミングPC:○ 生体認証:指紋認証
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![AYANEO Pocket ACE AYAPKACE-G3X1610RP [レトロパワー]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/458045/458045498/4580454983082/IMG_PATH_M/pc/4580454983082_A01.jpg) |
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729位 |
1513位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/ 6 |
2025/8 |
4.5型(インチ) |
Snapdragon G3x Gen 2 8コア |
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16GB |
UFS:1TB |
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0.31kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:1620x1080 アスペクト比:3:2 幅x高さx奥行:176x18.4x82.5mm メモリ容量:標準16GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Qualcomm Adreno A32 Office詳細:Office無し OS:Android 13 カラー:レトロパワー インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Bluetooth5.3 ゲーミングPC:○ 生体認証:指紋認証
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372位 |
913位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/19 |
2025/12/下旬 |
6型(インチ) |
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12GB |
UFS:256GB |
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【スペック】画面種類:LCD 解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:144Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:225x28.2x96.7mm メモリ容量:標準12GB メモリ規格:LPDDR5X Office詳細:Office無し OS:Android 14 インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Bluetooth ゲーミングPC:○
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-位 |
1513位 |
1.00 (1件) |
0件 |
2025/1/ 9 |
- |
6型(インチ) |
Snapdragon G3x Gen 2 8コア |
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12GB |
UFS:128GB |
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0.35kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WQHD (2560x1440) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ 幅x高さx奥行:213.9x14x85mm メモリ容量:12GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Qualcomm Adreno A32 Office詳細:Office無し OS:Android 13 インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Bluetooth5.3 ゲーミングPC:○ 生体認証:指紋認証
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-位 |
1929位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/ 9 |
2024/7/下旬 |
6型(インチ) |
Snapdragon G3x Gen 2 8コア |
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16GB |
UFS:512GB |
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0.35kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ 幅x高さx奥行:213.9x14x85mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Qualcomm Adreno A32 Office詳細:Office無し OS:Android 13 インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Bluetooth5.3 ゲーミングPC:○ 生体認証:指紋認証
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/8/ 9 |
2024/8/下旬 |
6型(インチ) |
Snapdragon G3x Gen 2 8コア |
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16GB |
UFS:512GB |
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0.35kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WQHD (2560x1440) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ 幅x高さx奥行:213.9x14x85mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Qualcomm Adreno A32 Office詳細:Office無し OS:Android 13 インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Bluetooth5.3 ゲーミングPC:○ 生体認証:指紋認証
- この製品をおすすめするレビュー
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5初めて買うならこれ
ゲーム用にしていたサブスマホが故障してしまい、以前より気になっていたAYANEOPocketSのさくらピンクを購入しました。
どこかPSVitaを彷彿とさせる表面がつるつるのフロントガラスでカバーはアルミ製。
ABXY表記はありませんでした。
各ボタンの押し心地もレスポンスも良く、画面も60Hzですがキレイです。
鳴潮・インフィニティニキを中心にプレイ中で、両ゲームともアップデートのたびにハイスペックを求めてくるのですが、ストレスなくプレイできています。
独特のキー配置システムもあり、コントローラー非対応のものでもボタンを配置することが出来、アクション操作もコントローラーで行うことが出来る点がいいですね。
ただし、外部出力の際はキー配置システムが無効になる模様。
主にPCゲームを外出先でもプレイできるように購入したので、携帯性にも優れていて機能はスマホと変わりないのでテザリングやカフェなどでのwi-fi接続もスムーズです。
グラフィックモードも4段階に分かれており、鳴潮などはゲームモード、放置系RPGやそれほどスペックを必要としないゲームについてはエコモードとゲームの性能に合わせて使い分けが出来、消費電力や駆動をコントロールすることの可能です。
ただ、排熱処理についてはまだまだ課題が残るようで、グラフィック性能2段階目のバランスモードから排熱ファンが動き出します。音は控えめですがバッテリーが左側に位置しているのか背面のアルミパネルが熱を持ってきます。
持てないレベルではないけれど持ちたくないレベル(笑)ファンの操作も段階が選べるので最大に合わせるとなんとか持てる気がしますが…
また当方ゲーム寝落ちが日常茶飯事でよくゲームを起動させたまま朝を迎えることがあり、ある朝本体全体がとんでもない熱さになって慌てて保冷剤と扇風機で冷やしたときはさすがに壊れたと焦りました。
が、よほど頑丈な耐熱設計になっているのか冷ましたあとは何事もなく…ほっと胸をなでおろしました…冷却機能については間違いないと思います。
寝落ちしそうな場合は充電プラグを外しての使用を薦めます。
総じて買ってよかったと思います。
長く使えるように工夫して使用していきたいです。
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![AYANEO Pocket EVO AYAPKEVO-8128-SW [スカイホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001674082.jpg) |
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-位 |
1684位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/ 3 |
2025/2/ 7 |
7型(インチ) |
Snapdragon G3x Gen 2 8コア |
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8GB |
UFS:128GB |
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0.478kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:165Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ 幅x高さx奥行:260.5x33.9x100mm メモリ容量:8GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Qualcomm Adreno A32 Office詳細:Office無し OS:Android 13 カラー:スカイホワイト インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Bluetooth5.3 ゲーミングPC:○ 生体認証:指紋認証
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![ROG Ally RC71L-Z1E512 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001540515.jpg) |
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-位 |
117位 |
4.52 (512件) |
380件 |
2023/5/29 |
2023/6/14 |
7型(インチ) |
AMD Ryzen Z1 Extreme 3.3GHz/8コア |
24706 |
16GB |
SSD:512GB |
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0.608kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:280x40.58x111.38mm メモリ容量:標準16GB(オンボード)[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5 PC5-51200 ビデオチップ:AMD Radeon Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ホワイト 駆動時間:JEITA Ver2.0:10.2時間 インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Bluetooth5.1 ゲーミングPC:○ 生体認証:指紋認証
【特長】- AMD Ryzen Z1 Extremeプロセッサー、7型フルHD液晶を備えた約608gのポータブルゲーム機。据置型ゲーム機やゲーミングデスクトップPCとしても使用可能。
- AMD FreeSync Premiumを搭載した120Hz高リフレッシュレート、タッチ対応ディスプレイを採用。人間工学に基づいたコントローラーですぐれた操作性を実現。
- 「Xbox Game Pass Ultimate」の3か月無料トライアルが付属し、100タイトルを超えるPCゲームが楽しめる。オーディオジャックはハイレゾ音源に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ良し!
ポータブルゲーミングPCとしては7万円台で買えるならばコスパ良し!
5マルチユース積みゲー消化機
積みゲーム消化用に購入しました。
半年ちょっと使ってみたのでレビューしてみます。
【デザイン】
いかにもゲーミングデバイスですって感じですが、最近デスクトップ機で流行りのホワイト筐体です。
ハンドヘルド機でホワイト筐体のものは珍しいので個性的だと思いますね。
ちなみに現行のAlly Xは黒っぽくなって普通になってしまいました。
【処理速度】
Z1 Extremeはラップトップ機で使われている7840UのNPU封印版ということで、Windowsの通常使用でも意外と高性能です。
ただし、バッテリーの持ちを優先して省電力モードで使用すると、流石にパワー不足を感じます。
RAMは16GBということで、現行のAlly Xより少ないです。
しかし、Z1Eの性能を考えると通常使用で16GB以上使用する状況は稀であると思います。
ゲーム使用においては重量級タイトルだと動かせるギリギリといった印象です。
ゲームの裏で別のアプリが起動していたり、Steamのゲームアップデートのダウンロードなんかをしていると、ゲームのパフォーマンスが明らかに低下するので、裏で何か動かそうという気にはなれませんね。
もうひとつ、ストレージスピードが若干遅めなのも気になりました。
ゲームによっては読み出しに時間がかかるものもあります。
【グラフィック性能】
思っていたより高性能でした。
重量級タイトルでも解像度を720pにすれば快適に動作するものも多く、画面サイズ的にもちょうど良いと思います。
ディスプレイはハイリフレッシュレート対応ですが、これを活かせる状況は少なかったです。
VRAMはメインメモリと共有なので、16GB中4GBをVRAMとして使うように設定しています。
一応これで快適に使えているので、Ally Xや他の競合製品のような24GB以上のメインメモリは不要かなと思いました。
そもそも、VRAMを大量に使用するようなゲームはZ1Eの780Mには荷が重いです。
あったらあったでもっと快適な可能性もありますが、競合製品を使ったことがないので分かりません。
【拡張性】
USB-C端子がひとつだけなので拡張性はほとんどありません。
そのたったひとつのUSB-C端子も充電で使うので、拡張性は皆無に等しいです。
ハブなどをつなげると取り回しが悪くなりますし、ゲーム時に有線で繋ぐものといえばヘッドフォンくらいなので、ゲーム中のUSB-C端子は充電専用と割り切って使っています。
キーボードなどの入力デバイスが必要であれば、Bluetooth接続のものを使うといいでしょう。
一応マイクロSDカードも挿さりますが、スロットが高温になりカードが破損するトラブルがあるようです。
必要な時だけしか使っていない(ゲームをプレイする際は使用していない)ので、今のところカードが破損したことはありません。
【使いやすさ】
本体は大きいですがコントローラー部分は意外と手に馴染みやすかったです。
ただ少し重いので、長時間使用する際は持ち方に工夫が必要です。
ゲーム中に気になったところは、ソフトウェアキーボードの挙動が良くない場合があることです。
文字が打ててなかったりとか……。
家で使用する際は諦めてBT接続のコンパクトキーボードを繋いでいます。
Windows操作においては指での細かいタッチ操作やマウスポインティングが少し難しいので、汎用のタッチペンを用意しておくと快適に使えます。
また、本体設定用のソフトウェアからボタンの割り当て変更も可能です。
ゲーム中とそれ以外で別の割り当てにできますし、ショートカットの割り当てなんかもできます。
【持ち運びやすさ】
普通のノートパソコンと比べると軽量で収納サイズも小さいので、持ち運びはしやすいです。
その気になればちょっとした作業用のPCとしても使える性能なので、ゲーム機としてだけでなく出先でWindowsPCが必要な際も重宝してます。
こう持ち出しやすいと、ケースが付属していないのが残念ですね。
カバンにそのまま突っ込んだり、ソフトタイプの汎用ケースに入れたりするとスティックやトリガーに負担がかかってしまいます。
私は汎用ケースに入れてカバンに突っ込んでいますが、それでもトラブルは発生していないので耐久性がないわけではないと思います。
心配なら純正のケースを同時に購入した方がいいでしょう。
【バッテリ】
動画再生放置やアイドル放置ではカタログスペックに近いバッテリー持ちでしたが、ゲームではそうもいきません。
プレイするタイトルにもよりますが、重量級タイトルではまずパフォーマンスモード以上でないと動きません。
ゲームをプレイする際は充電器への接続を前提にした方が良いでしょう。
充電器については最大65W程度の汎用PD充電器も使えます。
付属のPD充電器の方が手動設定モードの上限がちょこっと上がりますが、ゲームパフォーマンスへの影響は少なかったです。
もっと大きいPD充電器であれば付属の充電器と同じ上限になるかもしれませんが、手持ちにないので試していません。
【画面】
若干寒色寄りですが綺麗なディスプレイです。
一応解像度は1080pですが、解像度に対して画面サイズはそれほど大きくはないため、720Pでも十分綺麗に見えます。
高フレームレートにも対応していますが、これを活かせる場面は少ないと思います。
【コストパフォーマンス】
Windowsが動くモバイル機としても使えることを考えるとコスパはとても良いと思います。
価格も現在は新品で10万円以下ということもあり、入手しやすいです。
Z1搭載の下位モデルは価格差のわりに性能が低いそうなので、Z1Eのこちらのモデルがオススメです。
【総評】
手軽にPCゲームをプレイするためのデバイスとして買って良かったと思います。
とりあえずAllyで動かしてみて、腰を据えてやりたくなったらメインのゲーム用PCでプレイしています。
Windowsが動くのも何かと便利で、マルチに使えるところも魅力ですね。
遊べるサブ機を探している方にオススメです。
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![ROG Xbox Ally RC73YA-Z2A16G512 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001712543.jpg) |
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54位 |
299位 |
4.00 (3件) |
0件 |
2025/9/26 |
2025/10/16 |
7型(インチ) |
AMD Ryzen Z2 A 2.8GHz/4コア |
10188 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
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0.67kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:290x50.9x121mm メモリ容量:標準16GB(オンボード)/最大16GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X PC5-51200 ビデオチップ:AMD Radeon Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ホワイト 駆動時間:JEITA Ver3.0:10.4時間(動画再生時)/19.2時間(アイドル時) インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Bluetooth5.4 ゲーミングPC:○ 生体認証:指紋認証
【特長】- 7.0型フルHD(1920×1080)120Hzディスプレイのポータブルゲーム機。CPUはAMD Ryzen Z2 A、メモリーは16GB。
- グリップを備えた筐体を採用し、快適でバランスの取れた操作性を実現。「Xbox Remote Play」によりXboxにインストール済みのゲームをプレイできる。
- 「Xbox Cloud Gaming(ベータ版)」でクラウドから直接ゲームをストリーミングしてプレイ可能(要Game Pass メンバーシップ)。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4買って満足
まだ使い始めたばかりなので、把握しかねるが、概ね期待値を裏切らない商品かと思う。
大きさの割りに少し重いのが気になるが、今後使って行く中で性能次第で気にならない範囲かと。
4手持ちのゲームは動くので満足。安定している
もともとMSIのcore ultraのものを持っていたのですが、ちょこちょこと不満が出てきていたので、新しいモデルのほうが安定してるかなと思い購入してみました。
ヘビーなゲームはしませんが、プロ野球スピリッツが動けば満足です。
【デザイン】
持ちやすいデザインだと思います。ただ、少しMSIのものよりも大きくて分厚いのが不満です。
【処理速度】
限界までつきつめるとかではないので、プロ野球スピリッツが動いてその他のゲームも手持ちのものが動けば満足だったんですが、その目的は果たせそうなので特に不満はありません。
【グラフィック性能】
たぶん、上位モデルとかと比べるとだいぶ落ちる感じなんでしょうけど、個人的には特に不満はありません。
【拡張性】
USB-Cが2つついているのでびっくりしました。てっきりひとつかと思っていて、ハブを買ってしまったんですが、ふたつあれば外部モニターと電源につないで使えるので、だいぶメリットです。
【使いやすさ】
MSIのソフトよりも安定していて使いやすいイメージがありましたが、やっぱり安定感があって使いやすいです。
【持ち運びやすさ】
サイズが少し大きいので嵩張る感じがありますが、軽量だしそこまで不具合はありません
【バッテリ】
まだよくわかりませんが、ある程度はもつのではないかと思います。
【画面】
特に不満はありません。
【コストパフォーマンス】
自分の中では動かしたいゲームが動いて、特に不具合なく使えているので、上位モデルのほうがもっとよいのでしょうけど、5万円差を考えるとこちらのモデルで満足です。9万円という値段については、微妙なところだけども、今のところそれなりに安定しているので、コスパはいいほうなのかなと思っています。
【総評】
プロ野球スピリッツについては、解像度や設定をだいぶ落として、なんとか動くくらいのレベルなので、快適にゲームをしたい、という向きには性能がなかなか厳しいような気がします。
自分の場合、そこまでバリバリに重いゲームをやりたい、というほどではないので、このくらい動けば満足かな、というレベルでは動作しています(解像度を落としてもゲームができればそれでいい)
初代のrog allyよりもたぶん性能は落ちる気がします。とはいえ、最新機種で特に不具合なく安定して動いているので、今のところ特に不満なく使えています。
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![ROG Ally RC71L-Z1512 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001540516.jpg) |
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-位 |
1380位 |
4.50 (2件) |
2件 |
2023/5/29 |
2023/9/21 |
7型(インチ) |
AMD Ryzen Z1 3.2GHz/6コア |
18433 |
16GB |
SSD:512GB |
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0.608kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:280x40.58x111.38mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5 PC5-51200 ビデオチップ:AMD Radeon Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ホワイト 駆動時間:JEITA Ver2.0:10.2時間 インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Bluetooth5.1 ゲーミングPC:○ 生体認証:指紋認証
【特長】- AMD Ryzen Z1プロセッサー、7型フルHD液晶を備えた約608gのポータブルゲーム機。据置型ゲーム機やゲーミングデスクトップPCとしても使用可能。
- AMD FreeSync Premiumを搭載した120Hz高リフレッシュレート、タッチ対応ディスプレイを採用。人間工学に基づいたコントローラーですぐれた操作性を実現。
- 「Xbox Game Pass Ultimate」の3か月無料トライアルが付属し、100タイトルを超えるPCゲームが楽しめる。オーディオジャックはハイレゾ音源に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ASUS最高
【デザイン】
ROGらしいとても洗練されたカッコイイデザイン
【処理速度】
電源に繋がっていないと最大の処理を得ることが出来ない
【グラフィック性能】
とても小さい画面サイズにもかかわらずしっかりとFHDとなっている
【拡張性】
外部との通信用の端子が1個しかなくBluetoothキーボード・Bluetoothマウスを使うかハブを使うしかない
【使いやすさ】
コンパクトながら押しやす場所にしっかりとある
【持ち運びやすさ】
小型軽量のため気楽に持ち運べる
【バッテリ】
一瞬で無くなる
【画面】
タッチ対応で指で扱えるくらい調整されている
【コストパフォーマンス】
値段にたいしてとても良い性能が出せている
【総評】
PCメーカー大御所が販売しているのもあり細かいところまでしっかり作り込まれていてこスパもとても良い
4気軽に遊ぶサブ機としてなら非常に良い機種
前提として・・・「原神」をプレイするためのサブ機として購入。
【デザイン】
白ベースで、スティック根元のイルミネーションが映えます。(汚れる可能性を考えると、個人的には黒ボディがほしい。)各ボタンのプラスチックは少し安っぽい感じがします。
【処理速度】
デスクトップPCやゲーミングノートPCと比較すると多少もたつきますが、一昔前のタブレットに比べるとアプリ起動等は断然快適です。
【グラフィック性能】
独立のグラボを載せていなくても全画面表示でここまで動くんだなあと驚きます。原神では、グラフィック「高」設定で、水中も問題ありませんでした。
【拡張性】
主なポートとしてはUSB-C(3.2、Gen2)1つのみですが、拡張したい場合はドッキングステーションやハブを使えるので十分です。
【使いやすさ】
タッチキーボードの呼び出しはM1キー(本体背面の右手側ボタン)+十字キー(本体前面の左手側)の上で行います。タッチパネル式なのでセットアップまでは簡単。コントローラー関係は、背の低い人の手には少し大きいかも?原神でコントローラーを使う際は、Armoury Crateから初起動する際のセットアップをやっておくと混乱しません。(手動の場合は、画面左のボタンから呼び出せるメニューでコントローラーを「ゲーム」にしておくと動きます。)
【持ち運びやすさ】
やはりPCなので、まあまあ重いです。ソファでゆったり使う分には問題なし、電車での使用は、幅と重さがネックかも。
【バッテリ】
ゲームをごりごり動かしているとそれなりに減ります。出先では3時間程度が上限かな?
【画面】
画面そのものは発色含めかなりきれいです。(写真は、保護フィルムを貼っているので少し落ち着いて見えます。)7インチは携帯ゲーミングPCの中では標準的なサイズですが、大きすぎず小さすぎずちょうどいいと感じました。ただ、7インチにフルHDを表示しているので、ゲームによっては文字が小さく読みづらいです。(原神もちょっと苦しい)
【コストパフォーマンス】
ただのポータブルゲーム機と思うと高いかも。いざとなれば拡張できるPCと思うと、選択肢に払う金額としては満足です。
【総評】
すでにメインのゲーミングPCを持っていて、寝る前や休日のリビング等でちょこちょこプレイするなら非常に良い機種だと思います。ただ、メイン機としての使用を見据えるなら、上位機種「Z1E512」のほうにしましょう。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/ 9 |
2025/2/ 7 |
7型(インチ) |
Snapdragon G3x Gen 2 8コア |
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12GB |
UFS:256GB |
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0.478kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:165Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ 幅x高さx奥行:260.5x33.9x100mm メモリ容量:12GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Qualcomm Adreno A32 Office詳細:Office無し OS:Android 13 インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Bluetooth5.3 ゲーミングPC:○ 生体認証:指紋認証
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/ 9 |
2025/2/ 7 |
7型(インチ) |
Snapdragon G3x Gen 2 8コア |
|
16GB |
UFS:512GB |
|
0.478kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:165Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ 幅x高さx奥行:260.5x33.9x100mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Qualcomm Adreno A32 Office詳細:Office無し OS:Android 13 インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Bluetooth5.3 ゲーミングPC:○ 生体認証:指紋認証
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![ROG Ally X RC72LA-Z1E24G1T [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001629262.jpg) |
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-位 |
155位 |
4.68 (56件) |
58件 |
2024/6/ 4 |
2024/7/24 |
7型(インチ) |
AMD Ryzen Z1 Extreme 3.3GHz/8コア |
24706 |
24GB |
M.2 SSD:1TB |
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0.678kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:280.6x36.9x111.3mm メモリ容量:標準24GB(オンボード)[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:AMD Radeon Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ブラック 駆動時間:JEITA Ver3.0:11.7時間(動画再生時)/22.4時間(アイドル時)、JEITA Ver2.0:25.4時間 インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB4 Type-Cx1、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Bluetooth5.4 ゲーミングPC:○ 生体認証:指紋認証
【特長】- 7.0型ワイド、フルHD(1920×1080)120HzのTFTタッチ液晶ディスプレイを採用したポータブルゲーム機。CPUはAMD Ryzen Z1 Extremeを搭載。
- 「Corning Gorilla Glass DXCコーティング」が画面の反射率を抑え、強度を40%以上、耐擦傷性を向上。反射が少ないため、明るい場所や屋外でも見やすい。
- 「ゼロ・グラビティサーマル システム」とデュアルファン設計により、どんな角度で使用しても静かに本体を冷却し、自在なゲームプレイが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5CPUが同じだが、他は大幅進化
ROG Ally Xになってついに完成した感じです。
CPUが同じにも関わらず性能が1割アップしています。
ROG Allyとは別物と言って良いでしょう。
5rogally完全体
z1e搭載の前モデルを使っていましたが、新モデルが出るということでお気に入りだったため、値段は高いですが思い切って購入しました。
【デザイン】
細かなボタン配置は遊びやすいように調整されていて好印象ですが、基本的には色が黒くなっただけです。
【処理速度】
前から体感できるような差は感じにくいですが、元から十分に速いので満足です。
【グラフィック性能】
ゲームで解像度や設定を調整すればどのゲームでも遊べる位の性能はあると思います。
無印allyからは10%程の性能向上だそうです。
【拡張性】
前モデルはusbc端子が一つだけだったのに対しxはなんと2端子に!
地味ですが大きい要素です。
【使いやすさ】
細かなボタンの配置が変更され、また十字キーも以前より斜め入力がしやすくなりだいぶ良くなった印象です。
十字キーは改善されたとはいえ小さくて格闘ゲー厶を遊ぶには向かないと思います。
前モデルは斜め入力しようとすると違和感を感じましたがxではそれがなく、自然に使えるようになりました。
アナログスティックも体感ですが前ほどスカスカな感じはしないです。
【持ち運びやすさ】
サイズやボタン配置が変更になったことで、前モデルで使えたケースが使えなくなっている可能性があるのでやや持ち歩きにくいかも。対応ケースはレビューをよく見て買いましょう。
【バッテリ】
以前はモバイルバッテリーが必須レベルで減りがすごかったですが、今回は容量が2倍になったので移動距離によってはモバイルバッテリーなしで事足ります。重量は増えましたが、モバイルバッテリー持ち運びの手間を考えると荷物の総容量的には軽くなってるかもしれない。
【画面】
普通に綺麗です。120fpsも素の状態では厳しいですが、フレーム補間してくれるソフトがあったりするので、使用すると上限まで出てくれることも多く無駄でないと感じます。
【コストパフォーマンス】
前モデルが今は新品でも85000で売ってたりするので、価格差を考えると良いとは言えないと思います。
ただ、ボタンの配置が良くなったりメモリーカードが熱で使えなくなる問題が解決されたり、ssdを換装しやすくなったりなど、長く使うならこれといった要素が揃っており、気安くは勧められませんが自分は価格差を考慮しても買ってもいいかなと思えるくらいではあります。
【総評】
rogally完全版です。前モデルを気に入った方は購入しても損はしないと思います。新型も出るでしょうが今の性能でも設定をいじりながらであれば数年は持つだろうということで個人的にはお勧め!
もちろん予算的に買えない方は前モデルで妥協するのもお勧め!
allyは良いぞ。
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-位 |
-位 |
4.38 (5件) |
4件 |
2022/8/ 9 |
- |
7型(インチ) |
Zen 2 4c/8t |
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16GB |
eMMC:64GB |
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0.669kg |
【スペック】画面種類:IPS 解像度:WXGA (1280x800) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 幅x高さx奥行:298x49x117mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5 ビデオチップ:8 RDNA 2 CU Office詳細:Office無し OS:SteamOS 3.0(Archベース) カラー:ブラック系 インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 5 (11ac) その他:Bluetooth5.0 ゲーミングPC:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5One Xplayer、ROG ALLYよりも個人的には◎
個人的にはSTEAMDECKで良かったと思います。
使える機能やソフトウェア等を抜きにして考えた場合、ハード面での感想です。
AYANEOやOne Xplayer等はデザインがよかったりWindowsだったりと
魅力はありますが高い割には色々調べるとバッテリーの不具合が1年も経たずに来て修理で15,000だとか、液晶に横線が突然入り映らなくなる、コントローラーが短期間で壊れた、サポート繋がらず修理には中国に送り返し1ヵ月掛かるとかトラブル、不具合発生時にいろいろ困りそうでした。
保証期間中の返送時往復送料もユーザー負担だとか日本の販売代理店の対応も
何だか印象悪くていい噂を聞きません。
(One X playerの液晶は格安タブレットの液晶を流用しているとの記事を見ました)
STEAMはサポート対象から外れますが外装を外してSSD交換したり各種パーツの不具合の修理もその気になれば自分でもできます。
【デザイン】他社、One X player等と比較するとデザインは地味というか
インパクトがないように個人的に思えました。でも問題なし。
【処理速度】早いか遅いか?特に遅いとは感じません。
現在、「ライザのアトリエ3」しかプレイしてないので
他のゲームでの処理速度は??
【グラフィック性能】 携帯機の割には良いと思えます。
【拡張性】 ifixitにて細かなSSD換装方法、他の部品の交換方法が写真入り
で説明有ります。SSDはとても簡単です。64➡225へ換装
【使いやすさ】大きいです。気軽に電車内でと言う訳にはいかないかも。
電車でプレイしてたら目立つ。
【バッテリ】 確かに良くないです。でも他の携帯機も似たような感じか?
個人的には気にはならないです。
【総評】 筐体は大きいですが画像も綺麗で、音も前面から出て綺麗です。
ケースやドック等、どれに使用か迷います。
ケースが大きいとドックに入らないとかいろいろありますし。
日本人の動画投稿者は発売直後の動かして、SSD換装等の動画
しかなく参考になりません。
9月現在、日本人の動画投稿者は皆無じゃないでしょうか?
海外の投稿者はケースやドック等のレビュー記事を上げたり
「スターフィールド」の動作確認の動画を上げたりしてます。
STEAMのサイトにはSTEAMDECK上で動作するか否かの
紹介がありますが、海外サイトではSTEAMが公式で
「未動作」のゲームでも設定をこうすれば動きますみたいな
サイトもありますので参考にしてます。
(https://steamdeckhq.com/)
5こんなゲーム機が欲しかった!
直前まで使用していたスイッチとの比較になっている部分もありますが、素晴らしい携帯PCゲーム機です。
【画質】とても綺麗です。画面も大きく迫力があります。
【スピーカー】素晴らしいです。音が良すぎてイヤホンを使いたくないレベルです。
【処理速度】最高です。サイバーパンクのような激重ゲーでなければだいたいヌルヌル動きます。参考までに、私がプレイ中のゲームはエルデンリング、テイルズオブアライズ、ペルソナ5Rですが、まずエルデンリングは安定して35〜45fpsで動作します(ムービーやイベントシーンなどは60fps前後)
テイルズオブアライズ、ペルソナ5Rは安定して60fpsで快適に動作。
ペルソナはスイッチ版では無理やり解像度を下げてる描写が目立ちましたが、steamdeckでは全くありません。完璧にむしろ余裕をもって描写しています。
【携帯性】重いです。
【操作性】意外と操作しやすく、タッチパッドがとても便利です。
【バッテリー】エルデンリングで1時間半〜2時間ぐらいですかね。私は専用のモバイルバッテリーを持ってるので気になりません。
また、ホームページでバッテリーや部品交換などの方法が写真付きで細かく載っているため万が一の時には自分で対応できる所も◎
総じて素晴らしい携帯ゲーム機です。このスペックのゲームがこの価格で買えることに驚きです。スイッチはどうしても解像度が低く動作がもっさりしていたことが不満でしたが、その点steamdeckはバッテリーの持ち以外に不満点はなく満足度が非常に高いです。
購入を検討している方に少しでも参考になれば幸いです。
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-位 |
960位 |
- (1件) |
1件 |
2022/8/ 9 |
- |
7型(インチ) |
Zen 2 4c/8t |
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16GB |
SSD:512GB |
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0.669kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WXGA (1280x800) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 幅x高さx奥行:298x49x117mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5 ビデオチップ:8 RDNA 2 CU Office詳細:Office無し OS:SteamOS 3.0(Archベース) カラー:ブラック系 インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 5 (11ac) その他:Bluetooth5.0 ゲーミングPC:○
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![ROG Xbox Ally X RC73XA-Z2E24G1T [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001712542.jpg) |
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11位 | 43位 | 4.00 (6件) |
44件 |
2025/9/26 |
2025/10/16 |
7型(インチ) |
AMD Ryzen AI Z2 Extreme 2GHz/8コア |
22134 |
24GB |
M.2 SSD:1TB |
50TOPS |
0.715kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:290x50.9x121mm メモリ容量:標準24GB(オンボード)/最大24GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X PC5-64000 ビデオチップ:AMD Radeon Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ブラック 駆動時間:JEITA Ver3.0:13.9時間(動画再生時)/22.3時間(アイドル時) インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB4 Type-Cx1、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Bluetooth5.4 ゲーミングPC:○ 生体認証:指紋認証
【特長】- 7.0型フルHD(1920×1080)120HzディスプレイのAIポータブルゲーミング機。CPUはAMD Ryzen AI Z2 Extreme、メモリーは24GB。
- グリップを備えた筐体を採用し、快適でバランスの取れた操作性を実現。「Xbox Remote Play」によりXboxにインストール済みのゲームをプレイできる。
- 「Xbox Cloud Gaming(ベータ版)」でクラウドから直接ゲームをストリーミングしてプレイ可能(要Game Pass メンバーシップ)。
- この製品をおすすめするレビュー
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5再投稿、入力遅延解消しました。
発売日に量販店で購入し、数週間遊んだ上の意見を書き込みます。
当ガジェットは、ポータブルゲームPCとしてゲームプレイする為の物であると思いますが、一部のゲームで入力遅延が発生し、ゲーム自体が成立しない程のレベルとなります。
この事実は、致命的ですが、設定により改善します。
口コミの欄に解決方法がありますので参照ください。
持ちやすさは、グリップ形状が秀逸な事もあり、持ちやすく、本体の重さを余り感じません。
画面は発色も悪くなく、十分な綺麗さです。
バッテリーに関しては、本体のモードやゲームによりかわると思いますが、色々と書かれている通りであると感じます。
少し重いので、Switch2の様に扱うのは難しいです。
5地味にXBOXボタンと全画面表示エクスペリエンスが最高
XBOX Ally Xでついに完成した感じです。
ROG Ally Xだと、若干性能が足りない感じがありましたが、XBOX Ally XになりGPU性能がアップしました。
また、XBOXボタンにより、いつもでホームが画面が出て従来のように普通のWindows画面を見る必要性がありません。
全画面表示エクスペリエンスを使うと良い意味でコントローラー専用の画面になります。
操作性が格段に良くなります。
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-位 |
-位 |
1.00 (1件) |
0件 |
2022/1/17 |
2022/1/29 |
7型(インチ) |
AMD Ryzen 7 4800U 1.8GHz/8コア |
16420 |
16GB |
M.2 SSD:1TB |
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0.65kg |
【スペック】画面種類:H-IPS タッチパネル:○ 幅x高さx奥行:255x20x106mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR4X PC4-34100 ビデオチップ:AMD Radeon Graphics Office詳細:Office無し OS:Windows 10 Home 64bit カラー:グレー系 駆動時間:5時間 インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx3 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Bluetooth5.2 ゲーミングPC:○
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-位 |
143位 |
4.59 (4件) |
0件 |
2023/11/13 |
2023/11/17 |
7.4型(インチ) |
Zen 2 4c/8t |
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16GB |
SSD:512GB |
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0.64kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WXGA (1280x800) リフレッシュレート:90Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 幅x高さx奥行:298x49x117mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5 ビデオチップ:8 RDNA 2 CU Office詳細:Office無し OS:SteamOS 3(Archベース) カラー:ブラック系 インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Bluetooth5.3 ゲーミングPC:○
【特長】- 7.4型(1280×800)最大90Hz有機ELタッチディスプレイのポータブルゲーミングPC。6nm AMD APUを搭載し、ストレージは512GB。
- バッテリー容量は50Whrで3〜12時間のゲームプレイに対応。
- ゲームパッドコントロールにABXYボタン、十字キー、L&Rアナログトリガーや、静電容量方式フルサイズアナログスティック(2本)などを備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ゲーミングPCを既に持っている人向けの手軽な室内サブ機
【デザイン】
質感は悪くないが高級感は控えめ
【処理速度】
カタログスペックで見るより実際はサクサク、おそらくソフトウェアの最適化が優秀
よほど重いゲームでない限り、プレイ中にもたつく場面は少ない
【グラフィック性能】
本機単体で見れば十分優秀、なのだが競合の携帯ゲーミング機がどれも本機より高性能
なので相対的には劣る
【拡張性】
『MicroSDカードスロット、充電&データ移動用USB-C、イヤホンジャック』と必要最低限
無線LAN対応なのでデータ移行は有線でなくても可能
【使いやすさ】
本体の大きさの割に手に持って使うと意外にも使いやすさに驚く
ただ当方成人男性の平均的な手のサイズなので、女性や子供等の手が小さい人が見れば大きすぎると感じるのかも知れない
【持ち運びやすさ】
本体は微妙に大きく持ち運びにくい為、気軽に外に持ち出すのはハードル高め
キャリングケース付きだがケースに入れるとさらに嵩張るのが難点
旅行に持っていくには大きすぎる上に盗難破損のリスクも考えると基本的には自宅内で利用にしておいた方が無難
【バッテリ】
遊ぶゲームによるが2D等の軽いゲームなら体感で半日弱くらいは持つ。
ずっと稼働していると背面が熱を持つのだが、手にあたる部分でもないので特に問題なし
【画面】
OLEDなので見た目に関しては綺麗で特に問題なし
同じ画面をずっと点けっぱなしにしておくと自動で画面が暗くなり、その内電源が切れるので
画面焼けの心配も不要
【コストパフォーマンス】
ハンドヘルドPCの中では安価な方、但し家庭用ゲーム機(Switch)と比較すると割高
【総評】
当機種は現在SteamDeckの中の3種類の内の1つで真ん中の価格帯(定価84800円)。
上の機種は+15000円で保存容量2倍&画面がアンチグレア仕様の違いのみ。
(一応キャリングケースと起動画面が豪華になるが本体ではないので除外)
なので最上位モデルに拘る人、もしくは多数のゲームを同時に入れておかないといけない人向け。
逆に下の方は前モデルなので、バッテリーの持ちや画面も液晶で僅かに小さい等、結構差がある。
但し価格が25000円下がるので、価格優先ならそちらの選択もアリ。
よく比較されるハンドヘルドPC(ROG ALLY等)とは価格帯は近い物の微妙に立ち位置が異なる。
向こうが携帯可能なゲーミングPCの位置づけなら、SteamDeckはゲーミングPCとしてカテゴリ分けできなくもないが、家庭用ゲーム機の一種に近い。
誤解を恐れずに言うなら『任天堂のSwitchを参考にValveが作ったPCゲームが出来る家庭用ゲーム機』。
基本的にゲーミングPC持っていない人やSteam利用していない人が買うのはあまりおススメしない。
(そもそもそういう人はこのガジェットに興味を持つことはないと思うが…)
既にデスクトップPC持っている&Steamで買ったゲームが複数あるがもっと手軽に(ベッドで寝ながら…等)ゲームがしたい人向け。
なおSteamにあるゲーム全てが対応している訳ではないので注意。
気になる人は以下の公式サイトで要確認。
(https://www.steamdeck.com/ja/verified)
あとSteamで買ったゲームしか遊べないと思われがちだが、他のPCゲームも動作するケースもある。
どうしても気になる場合は『ゲームタイトル SteamDeck』等で検索して調べるのも手。
5PSポータルよりも個人的には良いです。
【デザイン】黒一色でPSポータルよりも気に入ってます。
【処理速度】 可もなく不可もなく気に入ってます。
【グラフィック性能】OLEDで発色も良いですが個人的には
メインで使用するのではないのでOLDでも良かった
【拡張性】 SDカード刺しが出来るものの他の拡張が出来ないので何とも。。
でもネット上でSSDの交換方法が丁寧に記載あるので自分でいろいろいじれます。
【持ち運びやすさ】PSポータルと比べて外出先で気兼ねなくできる点が良いです。
【バッテリ】 ちょっとした時間の使用で考えてるのでバッテリの件は気になりません。
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-位 |
162位 |
4.29 (5件) |
0件 |
2023/11/13 |
2023/11/17 |
7.4型(インチ) |
Zen 2 4c/8t |
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16GB |
SSD:1TB |
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0.64kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WXGA (1280x800) リフレッシュレート:90Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 幅x高さx奥行:298x49x117mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5 PC5-51200 ビデオチップ:8 RDNA 2 CU Office詳細:Office無し OS:SteamOS 3(Archベース) カラー:ブラック系 インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Bluetooth5.3 ゲーミングPC:○
【特長】- 7.4型(1280×800)90Hz有機ELタッチディスプレイのポータブルゲーミングPC。6nm AMD APUを搭載。
- バッテリー容量は50Whrで3〜12時間のゲームプレイに対応。
- ゲームパッドコントロールにABXYボタン、十字キー、L&Rアナログトリガーや、静電容量方式フルサイズアナログスティック(2本)などを備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Steam専用OSへの期待を込めて
【デザイン】
シンプルでカッコいい筐体です。よくまとまっている印象です。
【処理速度】
Steamライブラリ等の一般操作でもたつきは感じません。普通に動いている印象です。
【グラフィック性能】
超重量級のゲームはこの筐体で動作することを趣旨としていないと思いますが、モンスターハンターライズ級のグラフィックスのゲームは設定次第で動いていくれます。軽いゲームならサクサクと動いてくれます。
【拡張性】
既存の状態では拡張性はありませんが、別売のドックを使うと外部出力できたりして良いです。私は純正ではありませんが、サードパーティ(JSAUX)のドックを使って充電台兼外部出力としています。
【使いやすさ】
Steam OSをどう捉えるかがポイントだと思います。Steam専用と謳っている事もあり、Windowsを求めない方には良いかと。純正にゲームを楽しむ方向けに使いやすい印象です。とは言え、中身はLinuxベースなので、いろいろといじって遊ぶ事もできます。
【持ち運びやすさ】
携帯機としては、Switchなどと比較すれば、大きいと思います。家の中で手軽に持ち運びしやすくて良いです。ただ、長時間持っていると、やや重い事もあり手首が疲れてきます。
【バッテリ】
さすがに長時間の動作は厳しいですが、短時間でさっと遊ぶ私には十分な稼働時間です。バッテリーに関しては、どの程度のグラフィックス要件なのかにも左右されますが、重たいゲームだと長くは持ちません。
【画面】
有機ELという事もあって、とてもキレイです。
【コストパフォーマンス】
他社メーカーさんも似た製品をWindows OSで作っているので、汎用性と値段で言えばWin機の方がコスパは高いでしょう。
【総評】
携帯ゲーム機もここまで進化したのだと感じる事のできる逸品だと思います。
Steam OSの今後に期待しています。
5有機EL綺麗
【デザイン】
良い感じ
【処理速度】
今のところ不満なし
【グラフィック性能】
不満なし
【拡張性】
単体では期待してなかったので、特には
【使いやすさ】
まだ慣れませんが、そのうち
【持ち運びやすさ】
キャリーケースが意外とありがたいかも
【バッテリ】
そこそこ
【画面】
思ってたよりもとても綺麗
【コストパフォーマンス】
悪くはないと信じてる
【総評】
まだまだ使い始めですが、いい買い物になったと思う
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581位 |
1684位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/31 |
2025/7/10 |
8型(インチ) |
AMD Ryzen 7 8840U 3.3GHz/8コア |
23418 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
16TOPS |
0.748kg |
【スペック】解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 幅x高さx奥行:285x21x125mm メモリ容量:標準32GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:AMD Radeon 780M NPU:AMD Ryzen AI、16 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home カラー:ブラック系 インターフェース:USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-Cx2、microSDスロット 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Bluetooth5.2 ゲーミングPC:○
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291位 |
960位 |
- (0件) |
4件 |
2025/7/31 |
2025/7/10 |
8型(インチ) |
AMD Ryzen AI 9 HX 370 2GHz/12コア |
35120 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
50TOPS |
0.748kg |
【スペック】解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 幅x高さx奥行:285x21x125mm メモリ容量:標準32GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:AMD Radeon 890M NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home カラー:ブラック系 インターフェース:USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-Cx2、microSDスロット 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Bluetooth5.2 ゲーミングPC:○
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-位 |
835位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/14 |
2025/1/中旬 |
10.1型(インチ) |
AMD Ryzen 7 8840U 3.3GHz/8コア |
23418 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
16TOPS |
1.005kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WQXGA (2560x1600) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 幅x高さx奥行:227x23x160mm メモリ容量:32GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:AMD Radeon 780M NPU:AMD Ryzen AI、16 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:Black 駆動時間:2.5時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB4 Type-Cx2、SDスロット、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(200万画素)、Bluetooth5.3、バックライト ゲーミングPC:○ 生体認証:指紋認証
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-位 |
1684位 |
- (0件) |
5件 |
2024/5/17 |
2024/5 |
10.1型(インチ) |
AMD Ryzen 5 7640U 3.5GHz/6コア |
20722 |
16GB |
M.2 SSD:1TB |
10TOPS |
1.005kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 幅x高さx奥行:227x23x160mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:AMD Radeon 760M NPU:AMD Ryzen AI、10 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ブラック系 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Type-Ax2、USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB4x1、SDカードスロット、microSDカードスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ(200万画素)、Bluetooth5.2 ゲーミングPC:○ 生体認証:指紋認証
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-位 |
1929位 |
- (0件) |
3件 |
2024/5/15 |
2024/5 |
10.1型(インチ) |
AMD Ryzen 7 8840U 3.3GHz/8コア |
23418 |
32GB |
M.2 SSD:2TB |
16TOPS |
1.005kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 幅x高さx奥行:227x23x160mm メモリ容量:32GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:AMD Radeon 780M NPU:AMD Ryzen AI、16 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ブラック系 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Type-Ax2、USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB4x1、SDカードスロット、microSDカードスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ(200万画素)、Bluetooth5.2 ゲーミングPC:○ 生体認証:指紋認証
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![B1100FKA B1100FKA-BP2051XA [ダークグレー]](https://gd.image-qoo10.jp/li/733/581/7110581733.jpg) |
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-位 |
581位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/ 4 |
- |
11.6型(インチ) |
インテル Celeron N4500(Jasper Lake) 1.1GHz/2コア |
1807 |
8GB |
eMMC:128GB |
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1.4kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:FWXGA (1366x768) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 2in1タイプ:コンバーチブル 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:294.6x20x204.9mm メモリ容量:8GB メモリ規格:DDR4 PC4-23400 ビデオチップ:Intel UHD Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Pro Education 64bit カラー:ダークグレー 駆動時間:JEITA Ver3.0:6.4時間(動画再生時)/10.5時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x1、USB3.2 Gen2 Type-Cx1 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(イン:92万画素、アウト:1258万画素)、Bluetooth5.2、日本語キーボード、ASUS Pen
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-位 |
1028位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/24 |
2025/3/21 |
11.6型(インチ) |
インテル プロセッサー N100 4コア |
5351 |
8GB |
64GB |
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1.36kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:FWXGA (1366x768) アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 2in1タイプ:コンバーチブル 幅x高さx奥行:287x19.9x199mm メモリ容量:8GB ビデオチップ:Intel UHD Graphics Office詳細:Office無し OS:Chrome OS カラー:ブラック系 駆動時間:10時間 インターフェース:USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ(カメラ1:100万画素、カメラ2:500万画素(AF))、Bluetooth5.2、日本語キーボード、タッチペン
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![Lenovo 300w Yoga Gen 4 82VNS03700 [グレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001618075.jpg) |
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-位 |
1177位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/ 8 |
2023/5/16 |
11.6型(インチ) |
インテル プロセッサー N100 4コア |
5351 |
4GB |
UFS:128GB |
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1.25kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:FWXGA (1366x768) アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 2in1タイプ:コンバーチブル 幅x高さx奥行:287x19.8x200mm メモリ容量:4GB メモリ規格:LPDDR5 メモリスロット(空き):0(0) ビデオチップ:Intel UHD Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Pro Education 64bit カラー:グレー 駆動時間:JEITA Ver2.0:14.4時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx1 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ(背面:500万画素)、Bluetooth5.2、日本語キーボード、Lenovo内蔵ペン
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![Lenovo 500e Chromebook Gen 4s 83L5S00100 [グレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001680621.jpg) |
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-位 |
1929位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/17 |
- |
11.6型(インチ) |
インテル プロセッサー N100 4コア |
5351 |
4GB |
eMMC:64GB |
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1.33kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:FWXGA (1366x768) アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 2in1タイプ:コンバーチブル 幅x高さx奥行:289.6x20.3x202.4mm メモリ容量:4GB メモリ規格:LPDDR5X メモリスロット(空き):0(0) ビデオチップ:Intel UHD Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Office無し OS:Chrome OS カラー:グレー 駆動時間:Google Chrome OS Power_LoadTest:15.5時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x1、USB3.2 Gen2 Type-Cx2 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ(背面:500万画素)、Bluetooth5.2、日本語キーボード
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![Lenovo 300w Yoga Gen 4 82VNS0TA00 [グレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001680619.jpg) |
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-位 |
1684位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/17 |
2024/10/15 |
11.6型(インチ) |
インテル プロセッサー N100 4コア |
5351 |
8GB |
UFS:128GB |
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1.25kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:FWXGA (1366x768) アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 2in1タイプ:コンバーチブル 幅x高さx奥行:287x19.8x200mm メモリ容量:8GB メモリ規格:LPDDR5 メモリスロット(空き):0(0) ビデオチップ:Intel UHD Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Pro Education 64bit カラー:グレー 駆動時間:JEITA Ver2.0:14.4時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx1 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ(背面:500万画素)、Bluetooth5.2、日本語キーボード
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![Lenovo 500e Chromebook Gen 4s 83L5S00000 SIMフリー [グレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001680620.jpg) |
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-位 |
1684位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/17 |
- |
11.6型(インチ) |
インテル プロセッサー N100 4コア |
5351 |
4GB |
eMMC:64GB |
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1.34kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:FWXGA (1366x768) アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 2in1タイプ:コンバーチブル 幅x高さx奥行:289.6x20.3x202.4mm メモリ容量:4GB メモリ規格:LPDDR5X メモリスロット(空き):0(0) ビデオチップ:Intel UHD Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Office無し OS:Chrome OS カラー:グレー 駆動時間:Google Chrome OS Power_LoadTest:15.5時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x1、USB3.2 Gen2 Type-Cx2 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) SIMカード:nano-SIM その他:Webカメラ(背面:500万画素)、Bluetooth5.2、日本語キーボード
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-位 |
1380位 |
- (0件) |
0件 |
2017/3/17 |
2017/2 |
12型(インチ) |
第7世代 インテル Core i7 7500U(Kaby Lake) 2.7GHz/2コア |
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8GB |
SSD:256GB |
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1.15kg |
【スペック】解像度:2880x1920 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 2in1タイプ:セパレート 幅x高さx奥行:293x14.9x215mm メモリ容量:8GB メモリ規格:DDR4 PC4-17000 メモリスロット(空き):0(0) ビデオチップ:Intel HD Graphics 620 ビデオメモリ:4096MB OS:Windows 10 Pro 64bit カラー:エボニーブラック 駆動時間:JEITA Ver2.0:8.5時間 インターフェース:USB3.0、USB3.1 Type-C、Thunderbolt3兼用、microSDカードスロット 無線LAN:Wi-Fi 5 (11ac) その他:Webカメラ、Bluetooth 生体認証:顔認証
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-位 |
1684位 |
- (0件) |
0件 |
2021/10/29 |
2021/11/19 |
12型(インチ) |
第11世代 インテル Core i7 1165G7(Tiger Lake) 2.8GHz/4コア |
9848 |
16GB |
SSD:512GB |
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0.979kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WQXGA+ (2880x1920) アスペクト比:3:2 タッチパネル:○ 2in1タイプ:コンバーチブル 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:273x18.7x209.2mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR4X ビデオチップ:Intel Iris Xe Graphics ビデオメモリ:最大8110MB(メインメモリーと共用) Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2021 OS:Windows 11 Pro 64bit カラー:ブラック 駆動時間:JEITA Ver2.0:11時間 インターフェース:HDMIx1、VGAx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x3、USB3.1 Gen2 Type-C、Thunderbolt4兼用x1、SDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) LAN:10/100/1000Mbps SIMカード:nano-SIM その他:Webカメラ、Bluetooth5.1、日本語キーボード 生体認証:指紋・顔認証
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-位 |
1929位 |
3.93 (3件) |
4件 |
2021/6/ 3 |
2021/6/18 |
12型(インチ) |
第11世代 インテル Core i7 1165G7(Tiger Lake) 2.8GHz/4コア |
|
16GB |
SSD:512GB |
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0.979kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WQXGA+ (2880x1920) アスペクト比:3:2 タッチパネル:○ 2in1タイプ:コンバーチブル 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:273x18.7x209.2mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR4X ビデオチップ:Intel Iris Xe Graphics ビデオメモリ:最大8110MB(メインメモリーと共用) Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2019 OS:Windows 10 Pro 64bit カラー:ブラック 駆動時間:JEITA Ver2.0:11時間 インターフェース:HDMIx1、VGAx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x3、USB3.1 Gen2 Type-C、Thunderbolt4兼用x1、SDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) LAN:10/100/1000Mbps SIMカード:nano-SIM その他:Webカメラ、Bluetooth5.1、日本語キーボード 生体認証:指紋・顔認証
- この製品をおすすめするレビュー
-
5出張には必ず
【デザイン】
本体の厚みが薄く、黒の艶消しが気に入ってます。
これを出して仕事をすると、ちょっと優越感に浸れます。
【処理速度】
こんなに薄くて軽いのにサクサク動きます。
フリーズもありません。
3DCADを使用しているのですが、他のソフトを立ち上げてても問題ありません。
【グラフィック性能】
画面は綺麗です。
パワポ資料作ってても見やすいのでありがたい。
【拡張性】
SDカードを使用できるのが欲しかったのでありがたいです。
他にもHDMI等必要十分に揃ってると思います。
【使いやすさ】
画面が小さいので、それに伴いキーボードも小さいので大きな手と指の私はキーを二つ押してしまう事も多々あります。
しかし、キー自体は打ちやすくパッドも問題ありません。
【持ち運びやすさ】
薄くて軽いモデルが欲しかったので大満足してます。
専用のカバンで持ち歩いてますが、軽いので全く負担に感じません。
【バッテリ】
やはり軽くて薄い分、バッテリーは持たない感覚です。
CADや動画編集していると、みるみる内に容量が無くなっていきます。
外で仕事の時はコンセントある場所を探してやりましょう。
【画面】
画面は明るく見やすいです。
発色も鮮やかなので綺麗です。
ずっと画面見てても疲れません。
【コストパフォーマンス】
Panasonicなので、やはり高いなと思いました。
コスパは悪いというより適正だと思います。
【総評】
仕事でフル活用しているので、大満足です。
起動も早いので、取引先や会議でもすぐに立ち上げて資料等を見せることが出来るのはメリットです。
今後も働いて貰います。
5最高です。
スペックも最高で処理の能力も速く快適です。
持ち運びにも便利なサイズでタッチパネルがいい。
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-位 |
1929位 |
- (0件) |
0件 |
2023/8/23 |
2023/9 |
12型(インチ) |
第12世代 インテル Core i5 1245U(Alder Lake) 10コア |
12970 |
16GB |
SSD:512GB |
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2.81kg |
【スペック】解像度:2160x1440 アスペクト比:3:2 タッチパネル:○ 2in1タイプ:セパレート 幅x高さx奥行:313x46.1x288.4mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR4X ビデオチップ:Intel Iris Xe Graphics ビデオメモリ:メインメモリーと共用 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Pro カラー:シルバー系 駆動時間:JEITA Ver2.0:12.5時間 インターフェース:HDMIx2、VGAx1、USB3.2 Gen1x3、USB3.1 Type-C、Thunderbolt4兼用x1、SDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(フロント200万画素/リア800万画素)、Bluetooth5.1、日本語キーボード、デジタイザーペン 生体認証:顔認証
【特長】- タブレットとしても使える、12.0型高性能頑丈デタッチャブルPC。キーボード部に突起を設けたダブルロック構造を採用。
- 屋外や、粉じんの舞う製造工場、災害現場での使用を想定し、防じん防滴、耐衝撃/耐振動、耐高温/耐低温性能などの頑丈設計を実現。
- 屋外でも聞き取りやすいスピーカーや見やすい高輝度液晶を搭載。ファームウェア攻撃からパソコンを守る「Secured-core PC」に対応。
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-位 |
417位 |
5.00 (4件) |
0件 |
2022/10/28 |
2022/2 |
12.1型(インチ) |
第11世代 インテル Core i5 1145G7(Tiger Lake) 2.6GHz/4コア |
9258 |
8GB |
SSD:256GB |
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0.919kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:283.5x24.5x203.8mm メモリ容量:8GB メモリ規格:LPDDR4X ビデオチップ:Intel UHD Graphics ビデオメモリ:最大4020MB(メインメモリーと共用) Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Pro カラー:シルバー系 駆動時間:JEITA Ver2.0:13時間 インターフェース:HDMIx1、VGAx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x3、USB3.1 Gen2 Type-C、Thunderbolt4兼用x1、SDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(約207万画素)、Bluetooth5.1、日本語キーボード 生体認証:顔認証
【特長】- 12.1 型WUXGA(1920x1200、16:10)ディスプレイ、重さ919gのモバイルノートPC。CPUはインテル Core i5 1145G7、メモリーは8GB。
- 外部インターフェイスは計4基のUSBポートに加え、2系統の外部ディスプレイ出力(アナログRGB・HDMI)などを搭載。
- 顔認証対応、有効約207万画素のWebカメラとアレイマイクを備える。ハードウェアセキュリティとしてほかにTPMやケンジントンロックも備える。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5仕事用と割り切れば、ある意味、長く使える最強マシン
数年前に購入
今でも現役で使ってます
本当に落としても壊れない
仕事メインなので、起動しない、接続出来ない等は困ります
もう、10年以上 レッツノートを愛用しておりますが、一度も困った事はありません
仕事専用マシンです
5値段以外は完璧
【デザイン】歴代のレッツノートもこの色、このデザインなので、
変わらず良いと思います。
【処理速度】11世代のCPUなので、現行より少し劣りますが、
気になりません。
【グラフィック性能】きれいですね。SV9などの10世代CPUと比べると、
きれいだと思います。
【拡張性】D-sub USB-C 1つ USB-A3.0が3つ LAN SDカードスロットなので、
ノートPCとしては良いほう?
【使いやすさ】小さいしキーボードも打ちやすい。満足。
【持ち運びやすさ】小さい軽い。持ち運びにベストなPCです。
【バッテリ】これも凄いですね。1日外でかなりハードに使っても、
残量30%くらいはあります。
【画面】少しバックライトが暗いですが、見やすく綺麗ですね。
【コストパフォーマンス】これがこのPCの欠点です。高すぎる。
【総評】値段以外は完ぺきなPCです。
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-位 |
960位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2020/7/14 |
2020/6/17 |
12.1型(インチ) |
第8世代 インテル Core i5 8265U(Whiskey Lake) 1.6GHz/4コア |
5810 |
8GB |
SSD:256GB |
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0.999kg |
【スペック】解像度:WUXGA (1920x1200) ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:283.5x24.5x203.8mm メモリ容量:8GB メモリ規格:LPDDR3 ビデオチップ:Intel UHD Graphics 620 ビデオメモリ:最大4130MB(メインメモリーと共用) Office詳細:Office無し OS:Windows 10 Pro 64bit カラー:シルバー 駆動時間:JEITA Ver2.0:14時間 インターフェース:HDMIx1、VGAx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x3、USB3.1 Gen2 Type-C、Thunderbolt3兼用x1、SDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 5 (11ac) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ、Bluetooth5.0、日本語キーボード 生体認証:顔認証
- この製品をおすすめするレビュー
-
4用途によっては今でも全然使える
自宅ではほぼほぼデスクトップパソコンを使用しています。
限られた用途ですが自宅外でパソコンが必要なので、こちらを中古で購入して使用しています。
このPCはあとからメモリの交換ができないようなので、8GBは少々心もとなかったのですが、Windows11ででも、使うアプリが軽いものであれば、問題なく動作しています。
この機種の前はThinkPadを使っていましたが、軽量なので旅行で持っていくのも、少し助かりますね。
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![ThinkPad X12 Detachable Gen 2 21LK002RJP [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001636337.jpg) |
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-位 |
1929位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/ 1 |
2024/5/14 |
12.3型(インチ) |
インテル Core Ultra 5 134U(Meteor Lake) 700MHz/12コア |
13138 |
16GB |
SSD:256GB |
|
1.1kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA+ (1920x1280) アスペクト比:3:2 タッチパネル:○ 2in1タイプ:セパレート メモリ容量:16GB ビデオチップ:Intel Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Intel AI Boost Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Pro 64bit カラー:ブラック インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x1 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(前面:500万画素/背面:800万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、Lenovo デジタルペン 2 生体認証:指紋認証
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![ThinkPad X12 Detachable Gen 2 21LK002SJP SIMフリー [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001636338.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/ 1 |
2024/5/14 |
12.3型(インチ) |
インテル Core Ultra 5 134U(Meteor Lake) 700MHz/12コア |
13138 |
16GB |
SSD:256GB |
|
1.1kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA+ (1920x1280) アスペクト比:3:2 タッチパネル:○ 2in1タイプ:セパレート メモリ容量:16GB ビデオチップ:Intel Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Intel AI Boost Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Pro 64bit カラー:ブラック インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x1 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(前面:500万画素/背面:800万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、Lenovo デジタルペン 2 生体認証:指紋認証
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