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高い順低い順 |
大きい順小さい順 |
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高い順低い順 |
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![ROG Xbox Ally X RC73XA-Z2E24G1T [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001712542.jpg) |
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11位 | 37位 | 4.00 (5件) |
44件 |
2025/9/26 |
2025/10/16 |
7型(インチ) |
AMD Ryzen AI Z2 Extreme 2GHz/8コア |
22134 |
24GB |
M.2 SSD:1TB |
50TOPS |
0.715kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:290x50.9x121mm メモリ容量:標準24GB(オンボード)/最大24GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X PC5-64000 ビデオチップ:AMD Radeon Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ブラック 駆動時間:JEITA Ver3.0:13.9時間(動画再生時)/22.3時間(アイドル時) インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB4 Type-Cx1、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Bluetooth5.4 ゲーミングPC:○ 生体認証:指紋認証
【特長】- 7.0型フルHD(1920×1080)120HzディスプレイのAIポータブルゲーミング機。CPUはAMD Ryzen AI Z2 Extreme、メモリーは24GB。
- グリップを備えた筐体を採用し、快適でバランスの取れた操作性を実現。「Xbox Remote Play」によりXboxにインストール済みのゲームをプレイできる。
- 「Xbox Cloud Gaming(ベータ版)」でクラウドから直接ゲームをストリーミングしてプレイ可能(要Game Pass メンバーシップ)。
- この製品をおすすめするレビュー
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5再投稿、入力遅延解消しました。
発売日に量販店で購入し、数週間遊んだ上の意見を書き込みます。
当ガジェットは、ポータブルゲームPCとしてゲームプレイする為の物であると思いますが、一部のゲームで入力遅延が発生し、ゲーム自体が成立しない程のレベルとなります。
この事実は、致命的ですが、設定により改善します。
口コミの欄に解決方法がありますので参照ください。
持ちやすさは、グリップ形状が秀逸な事もあり、持ちやすく、本体の重さを余り感じません。
画面は発色も悪くなく、十分な綺麗さです。
バッテリーに関しては、本体のモードやゲームによりかわると思いますが、色々と書かれている通りであると感じます。
少し重いので、Switch2の様に扱うのは難しいです。
5地味にXBOXボタンと全画面表示エクスペリエンスが最高
XBOX Ally Xでついに完成した感じです。
ROG Ally Xだと、若干性能が足りない感じがありましたが、XBOX Ally XになりGPU性能がアップしました。
また、XBOXボタンにより、いつもでホームが画面が出て従来のように普通のWindows画面を見る必要性がありません。
全画面表示エクスペリエンスを使うと良い意味でコントローラー専用の画面になります。
操作性が格段に良くなります。
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-位 |
41位 |
3.55 (4件) |
23件 |
2024/7/25 |
- |
10.1型(インチ) |
インテル Pentium Silver N5030(Gemini Lake Refresh) 1.1GHz/4コア |
2540 |
8GB |
フラッシュメモリー:128GB |
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1.18kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー LED液晶 解像度:WXGA (1280x800) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 2in1タイプ:セパレート 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:249x18.7x186.7mm メモリ容量:8GB メモリ規格:LPDDR4 PC4-19200 メモリスロット(空き):0(0) ビデオチップ:Intel UHD Graphics 605 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Pro 64bit カラー:ゴールド系 駆動時間:JEITA Ver2.0:16時間 インターフェース:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Cx1、microSDスロット 無線LAN:Wi-Fi 5 (11ac) その他:Webカメラ(フロント:約200万画素/リア:約500万画素)、Bluetooth5.1、日本語キーボード
【特長】- ビジネス向け10.1型2in1デタッチャブルノートPC。バッテリー駆動は約16.0時間と長時間のモバイルワークをサポート。
- キーボードドック接続後はノートPCとして自立し安定して操作できる。キーピッチ17mm、キーストローク1.2mmの打鍵感のあるキーボードで誤入力を防止。
- タッチパネル付き高精細ディスプレイを搭載し、画面は見やすいノングレア液晶。フロントに約200万画素、リアに約500万画素の高画質カメラを搭載する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4コスパ良好のタブレット
カードトレイがキーボードドックを離さないと解らない位置だったので 見つけるのに手こずり(取説がない)、トレイを押し出すピンも付属品に無かったので 太めのグリップを代用したりと苦慮しました。
コンパクトですがキーボードドック接続時のずっしりした重さ(1Kg up)には驚きました。
4コスパ最高のビジネスサブ機
【デザイン】
シンプルでベーシックなデザイン。
【処理速度】
事務作業やメールなど通常使用なら充分。
【入力機能】
キーボードとタッチパネル両方使えるのは便利。
【携帯性】
最近少ない10.1型が大きすぎず軽量で携帯性が抜群に良い。
【バッテリ】
自分の場合一日持ち歩くのにちょうど持つくらいだが、充電が早くて助かる。
【画面】
仕事の事務作業で使うには充分。
【付属ソフト】
余分なソフトが付属されてないので無評価で。
自分はMicrosoft Officeをオンライン版で使用。
【コストパフォーマンス】
この価格で仕事のひと通りの作業をこなせるのは素晴らしい。
【総評】
とにかく無駄が無く、コスパと携帯性に優れている。
オフィスソフトを別途購入かオンラインで使用すれば、外出先でもひと通りの仕事ができる。
予算をかけず仕事用サブ機を持ちたい人におすすめ。
欲を言えば、USB-Cで充電出来るとアダプターを持ち歩かなくて済むので非常に助かる。
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限定 オプション特典付 |
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-位 |
60位 |
4.00 (1件) |
3件 |
2025/5/14 |
2025/5/14 |
10.1型(インチ) |
インテル Celeron N4500(Jasper Lake) 1.1GHz/2コア |
1807 |
8GB |
フラッシュメモリー:256GB |
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1.097kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー LED液晶 解像度:WXGA (1280x800) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 2in1タイプ:セパレート 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:248.5x23.3x185.5mm メモリ容量:8GB メモリ規格:LPDDR4X PC4-23400 メモリスロット(空き):0(0) ビデオチップ:Intel UHD Graphics ビデオメモリ:最大4486MB(メインメモリと共用) Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Pro 64bit カラー:ブラック&ベージュ 駆動時間:JEITA Ver3.0:6.5時間(動画再生時)/16時間(アイドル時) インターフェース:USB3.2 Gen1 Type-Ax1/Type-Cx2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(前面:約200万画素/背面:約500万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、アクティブ静電ペン
【特長】- 10.1型WXGA(1280×800)タッチディスプレイの2in1ノートPC。CPUはインテル Celeron N4500、メモリーは8GB、専用充電式アクティブ静電ペンが付属。
- 前面に約200万画素、背面に約500万画素のWebカメラを搭載。外部ディスプレイ出力対応のUSB Type-C×2やUSB Type-Aポートを装備。
- バッテリー駆動時間は約6.5時間(JEITA3.0:動画再生時)。キーボード接続時の質量は約1.097kg。
- この製品をおすすめするレビュー
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4一つだけ残念な点が。必要な方は購入時によく御確認を。
娘用にマウスコンピューターのE10が不調のために買い替えました。スマホでは画面が小さいので目には良くないからです。設定はwin11の指示通りにしましたがスキップと今はしないとかのバイパスが非常に少なく、いうがままにという点に不満が残ります。WIN10のほうが親切。クラウドに少し復元情報が勝手に行っているらしくE10と同じ設定になりました。ある意味便利といえなくもないか。
処理速度等はセリロンの範疇です。ネット動画視聴が主なので別に構わないです。ファンレスなので発熱問題からは回避できないので発熱という点からこのプロセッサーとなったのではないかと思います。4コアだと発熱が高くなる傾向は払しょくできないからです(タブレット型で4コアって少ないですが)。セリロンはメモリー容量が多いほうが動きは良くなります。
2コアですがcore2duoよりは速いとは思います。一年前まで使っていました。
ただ一つ不満なのはマイクロSDカードスロットが搭載されていない点です。搭載されている型番もあるようなので(ワイヤレスwan機能付きタイプはついているみたいです)必要な方はそちらを選んだほうが良いと思います。今は標準装備が常識と思えるのですけどね。ちいさなコストカットが実は大きな障壁(販売が伸びない)につながるんですけどね。usb Cにつなげる一体型のカードリーダーを買う羽目になりました。
E10の最大の弱点はキーボードが断線で使えなくなることでしたがこの機種はその心配はないと思います。
基本となるストレージの容量も大容量(200GBもあれば十分)だしメモリーもそこそこだと思います。数年前とは雲泥の差です。デザインは良いと思いますが好き嫌いがはっきりしそうな気がします。
追伸
SDカードスロットは付いていました。デバイスマネージャーを見たらあることを確認。取説には※印解説があり簡単に開かないしボディーカラーと同じだから飾り物と勘違いすると思います。
で、電源スイッチの上にある細長い部分がトレイです。簡単にはなかなか開かないので、飾り物と勘違いしました。楊枝の先でも開きません。マイナスのドライバーでこじたら開きました。トレイはシムカードも乗るタイプの形状です。これはなかなか抜けないようにという設計かもしれませんが開けにくいのは何ともと思います。
これでこの機器に関するもやもやは無くなりました。もう少しでUSBアダプターを買うところでした
開けるのに毎回ドライバーとはいかないから何か工夫しないといけないかな?せめて爪で引っ掛けるようなくぼみを付けてほしかったですね。
スタイライスペンが収納できるので紛失の心配がない点はいいですね。画面はFHDではないですが適切だと思います。
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![ROG Ally RC71L-Z1E512 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001540515.jpg) |
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-位 |
113位 |
4.52 (512件) |
380件 |
2023/5/29 |
2023/6/14 |
7型(インチ) |
AMD Ryzen Z1 Extreme 3.3GHz/8コア |
24706 |
16GB |
SSD:512GB |
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0.608kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:280x40.58x111.38mm メモリ容量:標準16GB(オンボード)[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5 PC5-51200 ビデオチップ:AMD Radeon Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ホワイト 駆動時間:JEITA Ver2.0:10.2時間 インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Bluetooth5.1 ゲーミングPC:○ 生体認証:指紋認証
【特長】- AMD Ryzen Z1 Extremeプロセッサー、7型フルHD液晶を備えた約608gのポータブルゲーム機。据置型ゲーム機やゲーミングデスクトップPCとしても使用可能。
- AMD FreeSync Premiumを搭載した120Hz高リフレッシュレート、タッチ対応ディスプレイを採用。人間工学に基づいたコントローラーですぐれた操作性を実現。
- 「Xbox Game Pass Ultimate」の3か月無料トライアルが付属し、100タイトルを超えるPCゲームが楽しめる。オーディオジャックはハイレゾ音源に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ良し!
ポータブルゲーミングPCとしては7万円台で買えるならばコスパ良し!
5マルチユース積みゲー消化機
積みゲーム消化用に購入しました。
半年ちょっと使ってみたのでレビューしてみます。
【デザイン】
いかにもゲーミングデバイスですって感じですが、最近デスクトップ機で流行りのホワイト筐体です。
ハンドヘルド機でホワイト筐体のものは珍しいので個性的だと思いますね。
ちなみに現行のAlly Xは黒っぽくなって普通になってしまいました。
【処理速度】
Z1 Extremeはラップトップ機で使われている7840UのNPU封印版ということで、Windowsの通常使用でも意外と高性能です。
ただし、バッテリーの持ちを優先して省電力モードで使用すると、流石にパワー不足を感じます。
RAMは16GBということで、現行のAlly Xより少ないです。
しかし、Z1Eの性能を考えると通常使用で16GB以上使用する状況は稀であると思います。
ゲーム使用においては重量級タイトルだと動かせるギリギリといった印象です。
ゲームの裏で別のアプリが起動していたり、Steamのゲームアップデートのダウンロードなんかをしていると、ゲームのパフォーマンスが明らかに低下するので、裏で何か動かそうという気にはなれませんね。
もうひとつ、ストレージスピードが若干遅めなのも気になりました。
ゲームによっては読み出しに時間がかかるものもあります。
【グラフィック性能】
思っていたより高性能でした。
重量級タイトルでも解像度を720pにすれば快適に動作するものも多く、画面サイズ的にもちょうど良いと思います。
ディスプレイはハイリフレッシュレート対応ですが、これを活かせる状況は少なかったです。
VRAMはメインメモリと共有なので、16GB中4GBをVRAMとして使うように設定しています。
一応これで快適に使えているので、Ally Xや他の競合製品のような24GB以上のメインメモリは不要かなと思いました。
そもそも、VRAMを大量に使用するようなゲームはZ1Eの780Mには荷が重いです。
あったらあったでもっと快適な可能性もありますが、競合製品を使ったことがないので分かりません。
【拡張性】
USB-C端子がひとつだけなので拡張性はほとんどありません。
そのたったひとつのUSB-C端子も充電で使うので、拡張性は皆無に等しいです。
ハブなどをつなげると取り回しが悪くなりますし、ゲーム時に有線で繋ぐものといえばヘッドフォンくらいなので、ゲーム中のUSB-C端子は充電専用と割り切って使っています。
キーボードなどの入力デバイスが必要であれば、Bluetooth接続のものを使うといいでしょう。
一応マイクロSDカードも挿さりますが、スロットが高温になりカードが破損するトラブルがあるようです。
必要な時だけしか使っていない(ゲームをプレイする際は使用していない)ので、今のところカードが破損したことはありません。
【使いやすさ】
本体は大きいですがコントローラー部分は意外と手に馴染みやすかったです。
ただ少し重いので、長時間使用する際は持ち方に工夫が必要です。
ゲーム中に気になったところは、ソフトウェアキーボードの挙動が良くない場合があることです。
文字が打ててなかったりとか……。
家で使用する際は諦めてBT接続のコンパクトキーボードを繋いでいます。
Windows操作においては指での細かいタッチ操作やマウスポインティングが少し難しいので、汎用のタッチペンを用意しておくと快適に使えます。
また、本体設定用のソフトウェアからボタンの割り当て変更も可能です。
ゲーム中とそれ以外で別の割り当てにできますし、ショートカットの割り当てなんかもできます。
【持ち運びやすさ】
普通のノートパソコンと比べると軽量で収納サイズも小さいので、持ち運びはしやすいです。
その気になればちょっとした作業用のPCとしても使える性能なので、ゲーム機としてだけでなく出先でWindowsPCが必要な際も重宝してます。
こう持ち出しやすいと、ケースが付属していないのが残念ですね。
カバンにそのまま突っ込んだり、ソフトタイプの汎用ケースに入れたりするとスティックやトリガーに負担がかかってしまいます。
私は汎用ケースに入れてカバンに突っ込んでいますが、それでもトラブルは発生していないので耐久性がないわけではないと思います。
心配なら純正のケースを同時に購入した方がいいでしょう。
【バッテリ】
動画再生放置やアイドル放置ではカタログスペックに近いバッテリー持ちでしたが、ゲームではそうもいきません。
プレイするタイトルにもよりますが、重量級タイトルではまずパフォーマンスモード以上でないと動きません。
ゲームをプレイする際は充電器への接続を前提にした方が良いでしょう。
充電器については最大65W程度の汎用PD充電器も使えます。
付属のPD充電器の方が手動設定モードの上限がちょこっと上がりますが、ゲームパフォーマンスへの影響は少なかったです。
もっと大きいPD充電器であれば付属の充電器と同じ上限になるかもしれませんが、手持ちにないので試していません。
【画面】
若干寒色寄りですが綺麗なディスプレイです。
一応解像度は1080pですが、解像度に対して画面サイズはそれほど大きくはないため、720Pでも十分綺麗に見えます。
高フレームレートにも対応していますが、これを活かせる場面は少ないと思います。
【コストパフォーマンス】
Windowsが動くモバイル機としても使えることを考えるとコスパはとても良いと思います。
価格も現在は新品で10万円以下ということもあり、入手しやすいです。
Z1搭載の下位モデルは価格差のわりに性能が低いそうなので、Z1Eのこちらのモデルがオススメです。
【総評】
手軽にPCゲームをプレイするためのデバイスとして買って良かったと思います。
とりあえずAllyで動かしてみて、腰を据えてやりたくなったらメインのゲーム用PCでプレイしています。
Windowsが動くのも何かと便利で、マルチに使えるところも魅力ですね。
遊べるサブ機を探している方にオススメです。
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![ROG Ally X RC72LA-Z1E24G1T [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001629262.jpg) |
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-位 |
151位 |
4.68 (56件) |
58件 |
2024/6/ 4 |
2024/7/24 |
7型(インチ) |
AMD Ryzen Z1 Extreme 3.3GHz/8コア |
24706 |
24GB |
M.2 SSD:1TB |
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0.678kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:280.6x36.9x111.3mm メモリ容量:標準24GB(オンボード)[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:AMD Radeon Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ブラック 駆動時間:JEITA Ver3.0:11.7時間(動画再生時)/22.4時間(アイドル時)、JEITA Ver2.0:25.4時間 インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB4 Type-Cx1、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Bluetooth5.4 ゲーミングPC:○ 生体認証:指紋認証
【特長】- 7.0型ワイド、フルHD(1920×1080)120HzのTFTタッチ液晶ディスプレイを採用したポータブルゲーム機。CPUはAMD Ryzen Z1 Extremeを搭載。
- 「Corning Gorilla Glass DXCコーティング」が画面の反射率を抑え、強度を40%以上、耐擦傷性を向上。反射が少ないため、明るい場所や屋外でも見やすい。
- 「ゼロ・グラビティサーマル システム」とデュアルファン設計により、どんな角度で使用しても静かに本体を冷却し、自在なゲームプレイが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5CPUが同じだが、他は大幅進化
ROG Ally Xになってついに完成した感じです。
CPUが同じにも関わらず性能が1割アップしています。
ROG Allyとは別物と言って良いでしょう。
5rogally完全体
z1e搭載の前モデルを使っていましたが、新モデルが出るということでお気に入りだったため、値段は高いですが思い切って購入しました。
【デザイン】
細かなボタン配置は遊びやすいように調整されていて好印象ですが、基本的には色が黒くなっただけです。
【処理速度】
前から体感できるような差は感じにくいですが、元から十分に速いので満足です。
【グラフィック性能】
ゲームで解像度や設定を調整すればどのゲームでも遊べる位の性能はあると思います。
無印allyからは10%程の性能向上だそうです。
【拡張性】
前モデルはusbc端子が一つだけだったのに対しxはなんと2端子に!
地味ですが大きい要素です。
【使いやすさ】
細かなボタンの配置が変更され、また十字キーも以前より斜め入力がしやすくなりだいぶ良くなった印象です。
十字キーは改善されたとはいえ小さくて格闘ゲー厶を遊ぶには向かないと思います。
前モデルは斜め入力しようとすると違和感を感じましたがxではそれがなく、自然に使えるようになりました。
アナログスティックも体感ですが前ほどスカスカな感じはしないです。
【持ち運びやすさ】
サイズやボタン配置が変更になったことで、前モデルで使えたケースが使えなくなっている可能性があるのでやや持ち歩きにくいかも。対応ケースはレビューをよく見て買いましょう。
【バッテリ】
以前はモバイルバッテリーが必須レベルで減りがすごかったですが、今回は容量が2倍になったので移動距離によってはモバイルバッテリーなしで事足ります。重量は増えましたが、モバイルバッテリー持ち運びの手間を考えると荷物の総容量的には軽くなってるかもしれない。
【画面】
普通に綺麗です。120fpsも素の状態では厳しいですが、フレーム補間してくれるソフトがあったりするので、使用すると上限まで出てくれることも多く無駄でないと感じます。
【コストパフォーマンス】
前モデルが今は新品でも85000で売ってたりするので、価格差を考えると良いとは言えないと思います。
ただ、ボタンの配置が良くなったりメモリーカードが熱で使えなくなる問題が解決されたり、ssdを換装しやすくなったりなど、長く使うならこれといった要素が揃っており、気安くは勧められませんが自分は価格差を考慮しても買ってもいいかなと思えるくらいではあります。
【総評】
rogally完全版です。前モデルを気に入った方は購入しても損はしないと思います。新型も出るでしょうが今の性能でも設定をいじりながらであれば数年は持つだろうということで個人的にはお勧め!
もちろん予算的に買えない方は前モデルで妥協するのもお勧め!
allyは良いぞ。
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![Lenovo Chromebook Duet Gen 9 Chrome OS・MediaTek Kompanio 838・4GBメモリー・128GB eMMC・10.95型WUXGA液晶搭載 マルチタッチ対応 83HH000UJP [ルナグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001661609.jpg) |
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-位 |
155位 |
4.06 (7件) |
1件 |
2024/11/ 5 |
2024/10/25 |
10.95型(インチ) |
MediaTek Kompanio 838(A78+A55) 2.6GHz+2GHz 8コア |
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4GB |
eMMC:128GB |
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1kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 2in1タイプ:セパレート 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:255.37x17.8x166.92mm メモリ容量:4GB メモリ規格:LPDDR4X PC4-34100 メモリスロット(空き):0(0) ビデオチップ:Mali-G57 MC3 ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Office無し OS:Chrome OS カラー:ルナグレー 駆動時間:12時間 インターフェース:USB3.2 Gen1 Type-Cx2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ(前面:500万画素/背面:800万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、Lenovo USI ペン 2
【特長】- 多用途でポータブルな10.95型タブレットPC。AI対応NPUを搭載した高度なMediaTek Kompanio 838 プロセッサーを採用。
- 0.51kgの軽量ボディで持ち運びに便利。「ラップトップ モード」と「ポートレート モード」に対応した多機能キックスタンドを備えている。
- 防滴対応でミリタリーグレードのMIL-810H認証により、過酷な環境でも使える。プライバシーシャッター付きの5MPの前面カメラと8MPの背面カメラを装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5子供の高校の指定モデルをお安く買えました
【デザイン】
すっきりとしたシンプルかつミニマルなデザインです。
【処理速度】
この価格帯のPCとしては十分な動作だと思います。
【携帯性】
比較的軽いので高校生が持ち歩く分には丁度よさそうなサイズ感です。
【バッテリ】
今のところ問題なく使えています。
【画面】
発色も良く割とキレイな方だと思いますが、子供が使うものなので画面の保護フィルムは別途購入してすぐに貼り付けました。
【コストパフォーマンス】
良いです。購入にあたって色々調べましたが、ここで1番安いお店が市場最安値でした。
【総評】
子供の高校が指定しているモデルですが、学校経由で買うとやや分厚めのカバーが付属するもののeMMCが64GBで1万円ほど高い学販価格設定でした。色々見てまわりましたが、価格.comではeMMC 128GBと1ランク上のスペックながら1万円も安く買えたので満足です。
学販品とはタッチペンの収納向きが違ったり、付属のカバーが学販品よりもやや薄めのようですが使う上で特に問題はなく、むしろこちらの方が少し大人びた感じのスタイリッシュな見た目です。
5Duetシリーズ最新版
【デザイン】Duetシリーズ、今回は更にスタイリッシュになりました。縦置き出来るのも◯
【処理速度】通常の用途なら問題なく動作します。
【入力機能】キーボードのタッチは良いですが、エンターキーはち小さ過ぎる
【携帯性】1kg 前後なので思ってたよりも軽い
【バッテリ】持つ。1日使っても問題なし
【画面】発色がキレイで明るいので見やすい
【コストパフォーマンス】セール価格なら良い
今までDuetシリーズは初代、560と使ってきましたが完成度は最高です。
Chromebookの決定版と言えるでしょう。
【総評】
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![dynabook K2 P1K2YPTB [ブラック&ベージュ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001689548.jpg) |
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-位 |
209位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/14 |
2025/5/16 |
10.1型(インチ) |
インテル Celeron N4500(Jasper Lake) 1.1GHz/2コア |
1807 |
8GB |
フラッシュメモリー:256GB |
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1.097kg |
【スペック】画面種類:TFTカラーLED液晶 解像度:WXGA (1280x800) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 2in1タイプ:セパレート 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:248.5x23.3x185.5mm メモリ容量:8GB メモリ規格:LPDDR4X PC4-23400 メモリスロット(空き):0(0) ビデオチップ:Intel UHD Graphics ビデオメモリ:最大4486MB(メインメモリと共用) Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2024 OS:Windows 11 Pro 64bit カラー:ブラック&ベージュ 駆動時間:JEITA Ver3.0:6.5時間(動画再生時)/16時間(アイドル時) インターフェース:USB3.2 Gen1 Type-Ax1/Type-Cx2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(前面:約200万画素/背面:約500万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、アクティブ静電ペン
【特長】- キーボードの取り外しができる、10.1型2in1デタッチャブルタブレットPC。「充電式アクティブ静電ペン」が付属し、ペン収納スロットに収納できる。
- キーピッチ17mm、キーストローク1.4mmのキーボードを採用し、キートップの印字を見やすく配置しているので、子どものタイピング練習に適している。
- Copilotキーを搭載。「Microsoft 365 Basic」(1年無料版)と「Microsoft Office Home & Business 2024」が付属。
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81位 |
232位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/11 |
2025/12/中旬 |
10.5型(インチ) |
第13世代 インテル Core i3 1315U(Raptor Lake) 6コア |
11223 |
32GB |
M.2 SSD:512GB |
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0.95kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA+ (1920x1280) アスペクト比:3:2 タッチパネル:○ 2in1タイプ:コンバーチブル 幅x高さx奥行:243x17.8x177.6mm メモリ容量:標準32GB メモリ規格:LPDDR5 ビデオチップ:Intel UHD Graphics Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Pro カラー:シルバー系 駆動時間:8時間 インターフェース:USB3.1 Type-Cx2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ(200万画素)、Bluetooth5.2、日本語キーボード
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![dynabook K1 P1K1VPTG [ゴールド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001538104.jpg) |
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-位 |
241位 |
- (0件) |
0件 |
2023/5/18 |
2023/5/19 |
10.1型(インチ) |
インテル Celeron N4020(Gemini Lake Refresh) 1.1GHz/2コア |
1537 |
4GB |
フラッシュメモリー:128GB |
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1.18kg |
【スペック】画面種類:TFTカラーLED液晶 解像度:WXGA (1280x800) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 2in1タイプ:セパレート 幅x高さx奥行:249x18.7x186.7mm メモリ容量:4GB メモリ規格:LPDDR4 PC4-19200 メモリスロット(空き):0(0) ビデオチップ:Intel UHD Graphics 600 ビデオメモリ:最大2077MB(メインメモリと共用) Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2021 OS:Windows 11 Pro 64bit カラー:ゴールド 駆動時間:JEITA Ver2.0:16時間 インターフェース:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Cx1、microSDスロット 無線LAN:Wi-Fi 5 (11ac) その他:Webカメラ(前面:約200万画素/背面:約500万画素)、Bluetooth5.1、日本語キーボード
【特長】- 打ちやすいキーボードでタイピングを習得でき、着脱式キーボードを外せばタブレットに早変わりする10.1型2in1デタッチャブルPC。2023年夏モデル。
- タブレットは約610g、キーボード接続時は約1.18kg。タブレットの背面と前面に、2つの高画質カメラを搭載。
- 「ワンタッチマイクミュート」を装備。オンライン授業中に突然家族に話しかけられた場合など、素早くマイクミュートできる。
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![Lenovo Legion Go 83E10027JP [シャドーブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001590164.jpg) |
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-位 |
277位 |
4.56 (5件) |
46件 |
2023/12/ 7 |
2023/12/ 8 |
8.8型(インチ) |
AMD Ryzen Z1 Extreme 3.3GHz/8コア |
24706 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
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0.854kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WQXGA (2560x1600) リフレッシュレート:144Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:298x40.7x131mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5X メモリスロット(空き):0(0) ビデオチップ:AMD Radeon Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:シャドーブラック 駆動時間:JEITA Ver3.0:7.2時間(動画再生時)/7.6時間(アイドル時)、JEITA Ver2.0:7.9時間 インターフェース:USB4 Type-Cx2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Bluetooth5.3 ゲーミングPC:○
【特長】- Ryzen Z1 Extreme プロセッサーを搭載、着脱式のコントローラーを採用し、どこでもゲームを楽しめる8.8型ハンドヘルドゲーミングPC。
- 8.8型WQXGAディスプレイ、500nitsの輝度、10点マルチタッチ対応ディスプレイでより快適なナビゲーションが可能。
- 急速充電に対応した49.2Whrの大容量バッテリーを搭載し、最大7.9時間のゲームプレイが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5携帯できるハイスペックPC
ゲーム用ではなく携帯できるハイスペックPCとして購入しました。
元々Yoga bookのような小型ノートPCが好きだったのでLegion Goのサイズと見た目以上に高い性能が刺さりました。
UnityやAutodesk製品などの3Dアプリケーションを客先デモや技術支援で利用する場合、業務用のThinkPadと一緒にゲーミングノートPCかモバイルWorkstationを持ち運ぶ必要があったのですが、よほど重たい作業でない限りこれからは圧倒的に小型軽量なLegion Goで対応できそうです。
【デザイン】
脱着式コントローラーを外してキックスタンドを立てれば完全なモバイルPCに変身します。
折り畳み式キーボードと一緒に携行しています。
【処理速度】
FHDまでしか試していませんが動画編集も問題なし。Unityなどの3Dアプリケーションも編集作業だけなら今のところ快適に利用できています。
【グラフィック性能】
同上。Steamのゲームも幾つか試しましたが、ディスプレイが小型なので40-50fpsでも特に違和感なく楽しめました。
【拡張性】
USB4のType-Cポートが2口あるのが有難い。強いて言えばキックスタンドを使っている時は本体下部のType-Cポートにアクセスできないのが残念。Hub経由でも問題なく充電できました。
【使いやすさ】
起動も早く、申し分ないです。縦向きにした時のスクリーンキーボードが使いやすい。
【持ち運びやすさ】
コントローラー付きだと結構かさばりますが、本体だけだとカバンへの収まりも抜群です。
【画面】
とにかく綺麗!高解像度なだけでなく発色も良いので非常に見やすいです。
5コントロールのデザインが好きです
コントロールのデザインが好きです。
すごく使いやすいです。
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![Chromebook CM30 Detachable(CM3001) CM3001DM2A-R70006 [フォグシルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001604397.jpg) |
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-位 |
285位 |
3.51 (12件) |
29件 |
2024/2/ 6 |
2024/2/14 |
10.5型(インチ) |
MediaTek Kompanio 520 8コア |
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8GB |
eMMC:128GB |
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0.988kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 2in1タイプ:セパレート 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:267.76x19.6x182.85mm メモリ容量:8GB メモリ規格:LPDDR4X PC4-28800 ビデオチップ:Mali-G52 MC2 Office詳細:Office無し OS:Chrome OS カラー:フォグシルバー 駆動時間:12時間 インターフェース:USB3.2 Gen1 Type-Cx1 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ(イン503万画素/アウト503万画素)、Bluetooth5.2、日本語キーボード、ASUS USI Pen
【特長】- 脱着可能なスタンドカバーとキーボードが付属した10.5型タブレットPC。170度までの角度に細かく調節ができる。
- 本体に格納できる「ASUS USI Pen」が付属。軽さが約609gで気軽に持ち運べる。
- 503万画素のインカメラとオートフォーカスにも対応したアウトカメラを搭載。より安心して使用できる米国軍用規格準拠の堅ろう性を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5携帯性が良くサブノートにぴったり
【デザイン】iPadをずっと使っていますが遜色なく綺麗なデザインです
【処理速度】処理もサクサク。シャットダウンに少し時間を感じます。
【入力機能】キーボードはiPad向けのキーボード(アップルストアで購入)よりしっかり打鍵できる
【携帯性】思ったより重い、でも滑りにくい躯体なので可
【バッテリ】ほぼアプリを入れていないので分からないが今のところ持ちはよさそう
【画面】普通に綺麗。iPad並み。
【付属ソフト】お絵描きソフトの処理項目が少ない
【コストパフォーマンス】お値段に対してよい買い物と思われます。
【総評】一番のポイントはタッチペンが内蔵で勝手に充電されるところ。またペンの使い勝手がiPadより良いです。子供が学校に持って行くノートとしては必要十分。自宅での使用は目に優しい大き目のPCの2台使いなので、画面が小さいのも特に問題なし。
5いつもスマホと一緒に持ち運びませんか
主にやりたいことをはっきりしよう。
Windows、Android、MacOSを主とするならこの機種ではない。
Google環境に浸かって出てくるつもりがなくて、主にWebを扱いたいんだ。という方に向いている。
【デザイン】
小学生のチビちゃんたちでも長時間打っても疲れないだろうと思われる打鍵感と飛び石鍵盤を採用したいので液晶の額縁(ベゼル)を細くしなかったのは好感を持つ。
仕事をするために使う机に背面を表に向けてスタンドのヒンジを開いて表を開けば液晶は点灯する。
荷重の配分も極端に偏らないように工夫されたと感じている。
鍵盤の裏を支えてくれる風呂蓋が滑り止めをしてると思っているが気のせいだろうか。
汚れは石鹸を含ませた何かで拭いてあげると取れる。
ついうっかり落とすだろうと先読みしているから手に持って滑りにくいと感じるのだろうか。
【処理速度】
処理速度よりも十分な速度でパケットを提供できているかを考えてほしい。
元来ノートがお仕事するよりも途方もなく人間のほうが...遅いわけで...何かを作るために考えながら打鍵やカーソルを動かしている間にもたつきを感じることはないと思う。
【パケット供給】
パケット総量無制限プランを利用して供給ができれば何でもいいと思います。
Android PhoneからのEthernet接続(USBハブ→ethernetケーブル→USBハブ→USB-C接続)を確立して、スプリッタが建てられない公衆Wifiを嫌うのが無難だと考えていますが、よくあるUSB接続から/Wifiを経由したテザリングでも不自由なくアクセスポイントを掴んでくれます。
USB接続を選んでもcm3001はこれはethernet接続です!と言ってしまうので「それはUSBかethernetのどちらなのかを識別してくれ」とお願いするしかないです。
【入力機能】
Google環境下(ChromeOSのアプリ)を利用して何かを作るなら本体といっしょに使える鍵盤で十分に使えます。
左手デバイスはデバイスドライバが存在しないのでbluetoothペアリングができても動作保証がない前提でお使いいただきます。
Windows/Androidで不自由なく使える鍵盤をbluetooth接続して、ファンクションキー等の入力を頂きましょう。
タッチパッドは何本のポイント(指)で操作されているかだけを見ていますので、ポイント1個(クリック)、2個(ドラッグ/両方の人差し指で押したまま等)、3個(タブクローズ/左手で一本、右手で二本)ができればWebは歩いていけます。
ウィンドウスクロールに便利なスクロールを設定するときにアクセラレーションに留意ください。敏感すぎて意図しないほど移動されるので悩むでしょうから当初はアクセラレーションをoffでお願いします。
標準添付のUSIペンは頭にあるボタンを常時押したままで使ってください。
【携帯性】
本体に鍵盤と風呂蓋がついて手に持たないように携帯する袋に入れてあげるなら「重さ」は気にならないし、本体が薄すぎて歪曲する(Bend)と気にされる必要はありません。
【バッテリ】
移動中はスリープでは電力を食べます。必ず電源を切ってください。
電源管理が厳しすぎて処理速度に影響を及ぼすことはないです。
バッテリの寿命を伸ばすための仕組みがあるのですが、仕様を正しく理解しないと常にフル充電を目指してしまいます。
電池残量から残りの活動可能時間を予測してくれるのですが、%と活動時間が全く合わなくなりました。表示されている時間よりも残り残量%から50%残ってるからあと5時間動けるな?と鵜呑みにするほうが正しいです。今後の更新をお願いします。
【画面】
この液晶パネルは有機パネルではありません。と明示していると考えています。
やるななかなかに広い画面で助かります。この液晶はアスペクト比が3:2ではないかと考えています。
見やすそうに見えている解像度は1600:1000ではないでしょうか。
1920:1080(文字の大きさが一番小さくなる)もお試しください。
ごく稀に画面の一部区画が砂嵐で覆われる事がありました。更新が掛かった領域の再描画に失敗していることになりますが、ビデオドライバの更新を希望します。
【付属ソフト】
不具合が枯れたものが揃いますので評価は省きます。
【互換性】
Microsoft officeはOneDriveとEdgeを導入します。OndDriveをファイルラウンチャとして利用します。EdgeでWeb版Officeへサインアップができれば利用できます。
デスクトップアプリのみに許される作業以外は不自由なく可能です。
AndroidOSとして提供されている役務を必要とするアプリは動作できません。Webで代替可能な役務が存在しているかをご確認ください。
【コストパフォーマンス】
webで提供されている役務を利用しながらAndroidアプリも使える環境であなたは何をして生きていくのか?が明確にされているならずっと飽きのこない一枚です。
【総評】
すごくおおきなスマホと表現するとパソコン嫌いな人には受け入れて貰えそうな感触を持ちます。
ゲームをするには向いているとは言えない、他のchromebookでは動作したと見受けられるゲームは動かない。
使いたいAndroidアプリがあって、電池残量を気にしないで作業できる環境を持ち歩きたいなら更に推せます。
仕事も自宅もgoogleさんから提供されるデバイスに囲まれて何一つ不自由を感じていなのであればcm3001の導入をご検討くださると幸いです。
入金を済ませて、明日以降の納品を心待ちにされていらっしゃる方も多いと思います。肌身離さずスマホと一緒にお使いくださりますよう祈念しております。
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![ROG Xbox Ally RC73YA-Z2A16G512 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001712543.jpg) |
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54位 |
306位 |
4.00 (3件) |
0件 |
2025/9/26 |
2025/10/16 |
7型(インチ) |
AMD Ryzen Z2 A 2.8GHz/4コア |
10188 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
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0.67kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:290x50.9x121mm メモリ容量:標準16GB(オンボード)/最大16GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X PC5-51200 ビデオチップ:AMD Radeon Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ホワイト 駆動時間:JEITA Ver3.0:10.4時間(動画再生時)/19.2時間(アイドル時) インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Bluetooth5.4 ゲーミングPC:○ 生体認証:指紋認証
【特長】- 7.0型フルHD(1920×1080)120Hzディスプレイのポータブルゲーム機。CPUはAMD Ryzen Z2 A、メモリーは16GB。
- グリップを備えた筐体を採用し、快適でバランスの取れた操作性を実現。「Xbox Remote Play」によりXboxにインストール済みのゲームをプレイできる。
- 「Xbox Cloud Gaming(ベータ版)」でクラウドから直接ゲームをストリーミングしてプレイ可能(要Game Pass メンバーシップ)。
- この製品をおすすめするレビュー
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4買って満足
まだ使い始めたばかりなので、把握しかねるが、概ね期待値を裏切らない商品かと思う。
大きさの割りに少し重いのが気になるが、今後使って行く中で性能次第で気にならない範囲かと。
4手持ちのゲームは動くので満足。安定している
もともとMSIのcore ultraのものを持っていたのですが、ちょこちょこと不満が出てきていたので、新しいモデルのほうが安定してるかなと思い購入してみました。
ヘビーなゲームはしませんが、プロ野球スピリッツが動けば満足です。
【デザイン】
持ちやすいデザインだと思います。ただ、少しMSIのものよりも大きくて分厚いのが不満です。
【処理速度】
限界までつきつめるとかではないので、プロ野球スピリッツが動いてその他のゲームも手持ちのものが動けば満足だったんですが、その目的は果たせそうなので特に不満はありません。
【グラフィック性能】
たぶん、上位モデルとかと比べるとだいぶ落ちる感じなんでしょうけど、個人的には特に不満はありません。
【拡張性】
USB-Cが2つついているのでびっくりしました。てっきりひとつかと思っていて、ハブを買ってしまったんですが、ふたつあれば外部モニターと電源につないで使えるので、だいぶメリットです。
【使いやすさ】
MSIのソフトよりも安定していて使いやすいイメージがありましたが、やっぱり安定感があって使いやすいです。
【持ち運びやすさ】
サイズが少し大きいので嵩張る感じがありますが、軽量だしそこまで不具合はありません
【バッテリ】
まだよくわかりませんが、ある程度はもつのではないかと思います。
【画面】
特に不満はありません。
【コストパフォーマンス】
自分の中では動かしたいゲームが動いて、特に不具合なく使えているので、上位モデルのほうがもっとよいのでしょうけど、5万円差を考えるとこちらのモデルで満足です。9万円という値段については、微妙なところだけども、今のところそれなりに安定しているので、コスパはいいほうなのかなと思っています。
【総評】
プロ野球スピリッツについては、解像度や設定をだいぶ落として、なんとか動くくらいのレベルなので、快適にゲームをしたい、という向きには性能がなかなか厳しいような気がします。
自分の場合、そこまでバリバリに重いゲームをやりたい、というほどではないので、このくらい動けば満足かな、というレベルでは動作しています(解像度を落としてもゲームができればそれでいい)
初代のrog allyよりもたぶん性能は落ちる気がします。とはいえ、最新機種で特に不具合なく安定して動いているので、今のところ特に不満なく使えています。
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-位 |
348位 |
5.00 (2件) |
26件 |
2022/6/22 |
2022/7/ 2 |
10.95型(インチ) |
Snapdragon 7c Gen 2 2.55GHz/8コア |
3857 |
4GB |
eMMC:128GB |
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0.945kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:2000x1200 アスペクト比:5:3 タッチパネル:○ 2in1タイプ:セパレート 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:258.06x17.54x172.51mm メモリ容量:4GB メモリ規格:LPDDR4X メモリスロット(空き):0(0) ビデオチップ:Adreno 618 ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Office無し OS:Chrome OS カラー:ミスティブルー 駆動時間:12時間 インターフェース:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Cx2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 5 (11ac) その他:Webカメラ、Bluetooth5.1、日本語キーボード、Lenovo USIペン
【特長】- 機能や使いやすさを強化した脱着型2-in-1 PC(10.95型)。利用シーンに合わせてタブレットにもノートPCにもなる。
- 表示領域83.6%の狭額縁を搭載した10.95型2Kディスプレイを採用。IPS方式に対応し、どの角度からでも同じ色合いで見ることができる。
- 長時間バッテリーで屋外での使用や移動の際も便利で安心。4096段階の筆圧検知に対応した「USIペン」が同梱。
- この製品をおすすめするレビュー
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5いい製品だが、外出でもchromebookを多様する人向け。
【デザイン】ペンをを付ける場所がカバーにあるのは使いにくい。
【処理速度】ミドルクラスかな。メモリが8GB ほしい。
【入力機能】キーボード感触はいい chromebookはキーボードがあると操作性が上がる。
【携帯性】ふつう
【バッテリ】ふつう
【画面】もう少し縦長の方が私はすきだ。
【付属ソフト】
【コストパフォーマンス】この価格では高いと思う。中古品買ったほうがいい。総合的にはとてもいい製品だとおもう。価格は別として
【総評】指紋認証をつけてほしかった。家ではChrome OS Flexのデスクトップタイプを使っている。私の場合の使い方では、この大きさであればアンドロイドタブレットでよかったかなと思う。
5初Chromebookですがなかなかグッド
10.95サイズという少し横長のサイズですがスタイリッシュでコンパクトなので省スペースの机にも置ける所が気に入っています。キックスタンドで自由に角度をつけられるのが良いですね。着脱式の2in1形式なのでタブレットにもなります。USB-Cが2つ左右下部にあって使いやすい。
特に気に入ってるのがキーボードと重さです。モバイルノートとしての打鍵感は悪くありませんし、キー間隔も打ちやすい。個人的に、キーボードの角度が斜めにならず平坦角度で打てるのが好みです。変に持ち上がるタイプは何か嫌なので。
iPad pro11インチのMagic Keyboardと比べると【ほ】~【む】のキーや【Tab】キーの細さが幾分か大きいのが良いですね。【ほ】~【む】のキーは他のキーと比べれば細いんですけど、11インチのMagic Keyboardと比較したらこちらのが大きくてマシです。まあその分エンターキーが細すぎるのがネックですけど、このサイズを考えれば打ちやすいキーボードだと思います。
あと【escキー】と【fnの代替キー】がちゃんとあるのもグッド。Magic Keyboardだとこれらがありませんから。こちらは数字キーの上段にアイコンキーが実装されており、画面感度の変更や音量変更、画面更新等がダイレクトに出来ます。
そして気に入ってるのがキーボードとキックスタンド付けた際の重さです。945.8gなので1kgを下回っているんですよね。これがiPad pro11インチになるとMagic Keyboard付けたら1.07kgになり1kg超えてしまいます。無段階角度調整可能+キーボード付きでこの軽さはなかなか無いので価値がありますよ。
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-位 |
432位 |
3.00 (2件) |
38件 |
2020/4/ 3 |
2020/4/24 |
10.1型(インチ) |
インテル Atom x5-Z8350(Cherry Trail) 1.44GHz/4コア |
893 |
4GB |
eMMC:64GB |
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1kg |
【スペック】解像度:WXGA (1280x800) ワイド画面:○ タッチパネル:○ 2in1タイプ:セパレート メモリ容量:4GB メモリ規格:LPDDR3 ビデオチップ:Intel HD Graphics 400 Office詳細:WPS Office Standard Edition OS:Windows 10 Pro 64bit カラー:ブラック インターフェース:microHDMIx1、microSDスロット 無線LAN:Wi-Fi 5 (11ac) その他:Webカメラ、Bluetooth4.0、日本語キーボード
【特長】- Windows 10 Pro 64bitを搭載した2in1タブレットPC。「BitLocker」による暗号化やリモート操作、端末管理などビジネス用途としても使える。
- 「KINGSOFT WPS Office Standard」を同梱し、別途ソフトを購入しなくてもワープロ、表計算、プレゼンテーションの作成が簡単にできる。
- 専用キーボードが標準で付属し、用途に応じてタブレット/ノートPCを使い分けられる。インテル製クアッドコアCPU「CherryTrail Z8350」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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3これ以上は望まない
ウインドーズ10プロ64ビットにおまけとして液晶、その他がついてると思えば、、非常に良い。
以上!(生活必需品だったから買いました)
補足ーー後悔していないこと、、モバイルバッテリーで補える。
レノボの ちょっとだけ格上のセレロン40X0が2万円足せば買えるけどね、、4万3千円なら、、やめた法が良い。中古の第一世代のパナで十分。(持ち運ぶのに疲れる12インチは)
上は個人の自由だけに個人で決めてください、ウインドーズのモバイルこれが一番安いし、グーグルクロム使えるし、
おそらく、予想として、中国製の格安モバイルに、、おまけとしてマイクロソフトの無料オフイスつくのは最後かもね。WPSは通常版です。マイクロソフトと互換性あるみたい。
処理速度は、 クリスタルマークで読み込みが150から140,書き込みが75で半分。
この点で、レノボの各上に負けるかもよ、2万円の差。””店員曰く、スマホやくろむOSの8コアと大差ないんだってーー遅く感ジルけどねOS30ギガだもん、仕方ないよ””2万4千円以下だもん。フフフ。
3ゲームには不向き。
【デザイン】非常に良い、作りも丁寧になって来た感じ。
【処理速度】この価格帯なら普通かな。
【入力機能】不便は感じません。
【携帯性】10.1インチを9インチ位にしたらもっといい。
【バッテリ】「充電が必要」警告迄使用していません。
【液晶】以前10ミリ間隔位の縦線が有ったが、最近は綺麗。
【付属ソフト】機種自体がゲームに不向きなのでゲームソフト類は全て削除。
【総評】次回も購入したい。
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![Legion Go S Gen 1 83L3004TJP [グレイシャーホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001723543.jpg) |
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139位 |
443位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/10 |
2025/12/12 |
8型(インチ) |
AMD Ryzen Z2 Go 3GHz/4コア |
12090 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
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0.74kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:298.5x43.4x127.55mm メモリ容量:標準16GB(オンボード)/最大16GB メモリ規格:LPDDR5X メモリスロット(空き):0(0) ビデオチップ:AMD Radeon Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:グレイシャーホワイト 駆動時間:JEITA Ver3.0:11.3時間(動画再生時)/18.2時間(アイドル時) インターフェース:USB4 Type-Cx2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Bluetooth5.3 ゲーミングPC:○
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![IRIE FFF-PCM2B [ガンメタリック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001511453.jpg) |
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-位 |
463位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2023/1/24 |
- |
8型(インチ) |
インテル Celeron N4120(Gemini Lake Refresh) 1.1GHz/4コア |
2456 |
6GB |
eMMC:128GB |
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0.657kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 2in1タイプ:コンバーチブル 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:201x20x129mm メモリ容量:6GB メモリ規格:DDR4 ビデオチップ:Intel UHD Graphics 600 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Pro 64bit カラー:ガンメタリック 駆動時間:JEITA Ver2.0:6時間 インターフェース:miniHDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax1/Type-Cx1、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 5 (11ac) その他:Webカメラ(200万画素)、Bluetooth4.2、日本語キーボード 生体認証:指紋認証
- この製品をおすすめするレビュー
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4値段と性能のバランスが丁度良いか
GPD Pocket 2のバッテリーが劣化して膨張、バッテリーを交換してもCPU(Core m3-7Y30)がWindows 11に対応しないことが分かり、GPD Pocket 2を処分してこのFFF-PCM2Bを購入。旅行中に宿で調べものをしたり翌日以降の行程を組みなおすために使っています。
GPD Pocket 2と比較した印象です。
【デザイン】
シンプルで上品。非常に良いと思います。気に入っています。ただヒンジの部品が少し斜めになっています。値段を考えたら仕方ないと思いました。
【処理速度】
まあまあです。Windows Update中はMicrosoft Defenderのリアルタイム保護を無効にしないときつい感じです。Webサイトを見たりドキュメントを更新する分はそれほどストレスなく動作します。
【グラフィック性能】
ゲームはやりません、表示する上でのもたつき等はありません。
【拡張性】
mini HDMI、USB-A、USB-C、microSDなど、必要十分な端子を搭載。中国製の安物と違ってUSB PD充電に対応しているのが嬉しいです。
【使いやすさ】
残念なのがキーボードです。GPD Pocket 2に似た配列で、Aのキーがやたらと左にあって打ちにくい。初代GPD Pocketやドン・キホーテのNANOTEなどのキーボードのほうが良かったです。
USBマウスを使っているのでポインティングデバイスの使用感は不明です。
冷却ファンが静かで良いです。スペック上の数値に表れないところに気を使っているのは、メーカー側の真面目さが感じられます。
【持ち運びやすさ】
最大の売りでしょう。GPD Pocket 2よりわずかに大きいですが、小さくて持ち運びが楽です。
【バッテリ】
そこそこ持ちます。普通に3時間ぐらいは使用できそうな感じです。
【画面】
綺麗です。明度を下げても色ムラが出ません。高いクオリティの液晶パネルを使っているようです。
【コストパフォーマンス】
ほぼ4万円で購入しました。普通に使えるので良いと思います。メーカーも老舗の旧MARSHALで安心できます。
【総評】
値段と性能のバランスが丁度良いかと思います。買って良かったです。
4UMPCはロマン!?
【デザイン】
表面や画面を開いてもロゴが無く、シンプルなデザインな上に質感が高級感があって良い感じです。
【処理速度】
CPUがCeleron Nなので、お世辞にも速いとは言えませんが、ゲームをしたりしなければ十分でしょう。
【グラフィック性能】
これも高くはないですね。
【拡張性】
裏にM.2のSSDを入れてストレージを増やす事が出来ますが片面実装で無いと収まらないでしょう。
【使いやすさ】
この手のUMPCにありがちなキーボードが変速的なのに加え、ポインティングデバイスがとても使いづらいです。
【持ち運びやすさ】
8インチと小型のUMPCですので、持ち運びには向いていますが、個人的には持って歩いてはいないです。
【バッテリ】
バッテリ容量は3500mAhで、実質2〜3時間程度持つ感じでしょうか。
【画面】
画面はとても発色が良くこの点はとても良い感じですが、‎1920x1200ピクセルだと文字が小さくて見えないので、デフォルトの画面サイズで使っています。
【コストパフォーマンス】
Amazonで初期に32,800円で買ったのでコスパは良いと思いますが、今は値上がってしまいましたね。
【総評】
個人的にこの手のUMPCは以前から手を出してしまいますが、なかなかメイン機として使うまでの物にはなりません。この機種はCHUWIのminibookのOEMで、FFFから出しているものですが、キーボードの配列が独自過ぎて使いづらいのが残念ではあります。
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-位 |
463位 |
4.35 (6件) |
82件 |
2020/1/21 |
2020/1/23 |
10.1型(インチ) |
インテル Celeron N4100(Gemini Lake) 1.1GHz/4コア |
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4GB |
eMMC:128GB |
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1.189kg |
【スペック】画面種類:LED IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 2in1タイプ:セパレート 幅x高さx奥行:262x20.2x186mm メモリ容量:4GB メモリ規格:LPDDR4 ビデオチップ:Intel UHD Graphics 600 ビデオメモリ:約2GB(メインメモリと共用) Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2019 OS:Windows 10 Pro 64bit カラー:ライトブルー 駆動時間:JEITA Ver2.0:12.9時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax1/Type-Cx1、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 5 (11ac) その他:Webカメラ、Bluetooth4.2、日本語キーボード、デジタイザーペン 生体認証:指紋認証
【特長】- 教科書サイズの10.1型ワイドサイズでタブレットにもなる着脱式2in1タイプの小中学生向けモバイルPC。広視野角のIPS液晶を採用。
- キーボード入力が不慣れだったり、ローマ字がわからなかったりしても、スマホ感覚で操作できるタッチパネルを備える。
- 独自の子供向けWEBサイトや、AndroidやiOSで人気の知育アプリ「シンクシンク」をWindows PCとして初搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5使いやすいPC
娘の仕事用に購入。手軽に使えてます。小ささと軽い機種なためドライブがなく、目下外付けドライブ導入を考慮中。
5大人が普通に使えるPC
CADを使用することとなったためCAD用にワークステーションを導入。ノート型だが大きくて重く、持ち歩くのはつらいため、モバイル用PCは別途用意することとして本製品を導入した。
【デザイン】
コンパクトでかわいい。水色の筐体が美しい。
【処理速度】
MS Office使用やウェブサイト閲覧に問題なく、さくさく動く。YouTubeの動画を再生しながらでも問題なく動く。Celeronブランドに不安があったが、使ってみたらなんの問題もなかった。
【入力機能】
キーの感触は良好で、押し込んでいると感じさせるだけのストロークは確保されている。しかし配置には疑問がある。Enterキーが小さい。広い部分でアルファベットのキーと同じ幅しかない。キーボード全面がどうしようもなく狭いというわけでもなく、CapsLockのキーはEnterキーより幅広い。半角/全角のキーは小さい。
キーボードの配置はいまいちど練り直されたい。
フルサイズのUSB端子やフルサイズのHDMI端子が備えられているのがよい。これは同種の製品群から選ばれる理由になると思う。
【携帯性】
見た目からするとずっしりした重量感はあるものの、やはり小さい。タブレットだと思うと大きくて重いけど、PCだと思うと小さくて軽く、持ち運びに適している。
【バッテリ】
ほぼ新品の現時点でまる1日もっている。
【液晶】
くっきり、はっきりしていてよい。画面が非光沢タイプならもっとよかった。背後の天井照明が映り込むことがある。
【ほか】
細い棒を差し込んでトレーを引き出したうえでmicroSDカードをセットするようになっていて、日常的に抜き差しすることを想定したつくりではない。容量の小さな内蔵ストレージを補うためのものと割り切る必要がある。
【総評】
NECはこの製品を子供向けとしているのだが、カフェでMS Officeを使って仕事するにも会議室でパワーポイントを使ってプレゼンするにも問題ない、普通の大人向けPCである。フルサイズのUSB端子とフルサイズのHDMI端子を備えていることはビジネス用途での強みといえる。
加えてタブレットにもなるのは驚きとしかいいようがない。
プロセッサやバッテリが画面側にあるから、ひざにのせてつかっても熱が伝わってこない。タブレットにキーボートをつけたからそうなってしまってるのだが、これが地味に美点だ。急ぎの場面でPCをひざに乗せて操作しているとき、筐体が熱いのはイラっとすることだった。
かつてモバイル性の高いPCほしさに富士通LOOKS Uを買った。ひと晩かかってもWindows Updateが終わらず、MS Officeは処理が重すぎてフリーズした。これにあきれてモバイルPCはろくなもんじゃないと思い込んでいたのだが、いまや事情が変わったようだ。
いい時代になった。
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-位 |
566位 |
4.35 (171件) |
482件 |
2021/3/18 |
2021/3/17 |
10.5型(インチ) |
MT8183 2GHz+2GHz/8コア |
2578 |
4GB |
eMMC:128GB |
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0.748kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 2in1タイプ:セパレート 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:255.44x13.3x167.2mm メモリ容量:4GB メモリ規格:LPDDR4X ビデオチップ:Mali-G72 MP3 Office詳細:Office無し OS:Chrome OS カラー:ミネラルグレー 駆動時間:12時間 インターフェース:USB Type-C 無線LAN:Wi-Fi 5 (11ac) その他:Webカメラ、Bluetooth4.2、日本語キーボード、ASUS USI Pen
【特長】- タッチパネルディスプレイとキーボードを分離できる10.5型Chromebookノートパソコン。収納時に素早く自動充電する高精度スタイラスペンが付属する。
- 横向きにも縦向きにも使用できるマグネット式のフレックスアングルスタンドカバーが付属。本体にイヤホンジャックを搭載している。
- 長時間のタイピングに伴う疲れを軽減するエルゴリフトデザインのヒンジ、1.5mmのキートラベル、フルサイズキーボードにより快適にタイピングできる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5とても買いです
【デザイン】
良い
【処理速度】
サクサク動きます
【入力機能】
入力中にタッチパネルに触れてしまうことがある
【携帯性】
許容範囲の重さ
【バッテリ】
まあまあ持ちます
【画面】
綺麗です
【付属ソフト】
なし
【コストパフォーマンス】
3万円くらいでこのスペックはとても良いです。
【総評】
とても良い商品だと思います。
5CursiveとChromeブラウザのみの利用
主に電子ノートとして使うために購入。
当初はiPadを検討していたが目的と価格の面からChromebookを試してみようということで近所のヨドバシへ。管理が容易なためノートアプリはOneNoteを使おうと思っていたが、ChromebookではWeb版のみであり、店頭で触ってみると挙動が非常に悪く(特にパームリジェクションと消しゴム)、使えたものではなかった。そこで標準のCursiveを使ってみるとこれがなかなか快適で、またファイルはGoogleアカウントに同期されるので管理も容易であるということから本機を選択した。
しばらく使ってみてCursiveの挙動についていろいろと分かったのでここに記述しておく。まず、Cursiveを使うときはオフラインで実行するとよい。というのもオンラインで実行するとファイルを開くたびにいちいち同期が入り、これが遅いので待たされるからである。次にひとつのファイルに多く書き込みすぎると明らかに動作が遅くなるということである。したがってノートのページはこまめに分けたほうが良い。1ファイルあたりB5ノート3ページ分くらいなら問題ない。
Cursiveについてはこれくらいにして他の事を。ハードウェアボリュームの可変幅が狭いのはChromeの拡張機能で対応できる。プリインストールされている一部のAndroidAppがAppStoreを無効化してもアンインストールできないのが気になる。Androidを使ったモバイルデータ接続が便利。ペーパーライクフィルムを使用しているのもあり、ペン先の消耗が気になるが、ASUSは代替のペン先を用意していないのはなぜだ?
総合力ではiPadに負けるだろうがフルChromeが使えるという利点もある。タブレットの用途など大概限られているだろうし、すでに高性能なMacやWindowsを持っているのならいい選択肢だろう。
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![Lenovo Chromebook Duet Gen 9 83HH000TJP [ルナグレー]](https://m.media-amazon.com/images/I/41fh5OS1f9L._SL160_.jpg) |
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-位 |
578位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/29 |
- |
10.95型(インチ) |
MediaTek Kompanio 838(A78+A55) 2.6GHz+2GHz 8コア |
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8GB |
eMMC:128GB |
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1kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 2in1タイプ:セパレート メモリ容量:8GB ビデオチップ:Mali-G57 MC3 ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Office無し OS:Chrome OS カラー:ルナグレー 駆動時間:12時間 インターフェース:USB3.2 Gen1 Type-Cx2 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ(前面:500万画素/背面:800万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、Lenovo USIペン2
【特長】- 10.95型WUXGA(1920×1200、16:10)ディスプレイでChromeOS搭載のタブレットPC。CPUはMediaTek Kompanio 838、メモリーは8GB。
- 前面500万画素(プライバシーシャッター付き)、背面800万画素のカメラを内蔵。2基のUSBポートを搭載。
- ラップトップモードやタッチ操作もできるタブレットモードなど用途に合わせた形状で使用できる。
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-位 |
709位 |
3.52 (2件) |
15件 |
2023/2/14 |
2023/2 |
8.9型(インチ) |
インテル Celeron N4020(Gemini Lake Refresh) 1.1GHz/2コア |
1537 |
4GB |
eMMC:64GB |
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0.989kg |
【スペック】解像度:2048x1536 アスペクト比:4:3 タッチパネル:○ 2in1タイプ:セパレート メモリ容量:4GB メモリ規格:DDR3L Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ブラック系 インターフェース:microHDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x1、USB Type-Cx1、microSDスロット 無線LAN:Wi-Fi 5 (11ac) その他:Webカメラ、日本語キーボード
【特長】- 2048×1536の高画質液晶を搭載した8.9型タブレットPC。モバイルエクセル・日本語キーボードが付属し、タブレットモードにも対応する。
- 8000mAhの大容量バッテリーを搭載し、6時間連続使用が可能。CPUはIntel Celeron Processor N4020 1.1-2.8G(デュアルコア)を採用。
- フロント200万・リア500万画素のカメラ付きで、ZOOMやTEAMSなどにも対応。本体重量は約608g(ケース含み989g)。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4他にない
類似機種はないので、無二の選択となった。十分に使えて不満はない。
小型Windowsタブレット端末はもはや絶滅寸前。
ウェブ・資料作成なら chromebook もあるだろうが、入れたいアプリがある。
ただ、タブレットとしては良いが、キーボードが半端なく非常に重い。
机の上でノートPCのように使えば問題ない。
前機種は32GBでアップデートに汲々としてたが、64GBで楽々できる。
アプリはSDに仮想ディスクを作って入れれば良い。
サブ機として持っていても良いと推奨できると思う。
追記:
Windows11 22H2 にしてあったが、 UPDATE は悉く失敗していたし、
24H2 にはアプリを整理してもメモリ不足でできなかった。
業をにやして 25H2 をクリーンインストールしたらあっさり成功、
認証も問題なくともかく動くようになったが、音は出ず、デバイスマネージャーに
不明コンポーネントが20個くらい付いていた。
メーカーホームページにドライバ情報は皆無で、困った。
サポートできないなら売るべきものではないね。
仕方がないので、市販のドライバアップデートツールに掛けたら、あっさり一発で
すべてのコンポーネントが正常になった。
標準で安い部品でできているだろうから、この手のツールで片付くと思われる。
価値を再確認した。
3円安なのに格安
バッテリーは平均30%くらいのCPU使用率で、6時間後に36%の残量がありました。
officeをインストールしましたが、それでもストレージは26GB残りました。
明後日にSDカードが届くのでVHD化し、アプリをSDカード側にインストール
しなおしてみます。
【デザイン】
デザインを問うような価格ではないでしょう。
【処理速度】
速度を問う機種でもありません。
【入力機能】
usb-c端子が電源入力兼用で、usb-PDを認識します。
ですから外出先でスマホと充電器やモバイルバッテリーが兼用できます。
タブレット入力時に画面表示されるキーボードは、なんとか両手打ちできます。
付属の外付けキーボードはきちんと両手打ちができます。ペチペチ音がしますが。
【携帯性】
ちょっと重いですが小さいので気になりません。
今後、いろいろな場所へ持ち歩いて再レビューします。
【バッテリ】
バッテリーはもう少し色々な使い方をしてから再レビューします。
【画面】
事務機として使う分には十分。色むら、ドット抜けありません。
視野角が±30°くらいあるので、のぞき見防止フィルターが要るでしょう。
さすがに太陽光がある屋外で使えるほどの輝度はありません。
【付属ソフト】
モバイルエクセルが付属していますが、VBAが使えないので有っても
無くても同じ。
【コストパフォーマンス】
円安のご時世にこの価格は安いです。
Windows11を単品で購入すると17,000円以上なので、
本体は相当安く作っているでしょう。そこまでの安っぽさは感じません。
【総評】
Windowsセットアップ後もCドライブに35GBの空きが残ります。
さらに256GBカードを認識するのでストレージは十分。
ネットワークスピードも802.11acが433Mbpsでつながるので、
クラウドストレージへのアクセスも良好です。
音も一応鳴りますし、カメラもマイクもイヤホン端子もあるので、
会議をすることもできます。
Surface GO wifiの価格と比べれば破格と言えると思います。
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-位 |
789位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/27 |
2025/5/上旬 |
8.8型(インチ) |
AMD Ryzen 7 8840U 3.3GHz/8コア |
23418 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
16TOPS |
0.88kg |
【スペック】画面種類:LTPS液晶 解像度:WQXGA (2560x1600) リフレッシュレート:144Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 幅x高さx奥行:208x32x146.5mm メモリ容量:32GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:AMD Radeon 780M NPU:AMD Ryzen AI、16 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home カラー:ブラック系 インターフェース:USB3.2x1、USB4 Type-Cx2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(200万画素)、Bluetooth5.2、RGBバックライト ゲーミングPC:○ 生体認証:指紋・顔認証
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![aiwa tab WB10 JA4-TBW1002 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001678675.jpg) |
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-位 |
827位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/27 |
2025/1/23 |
10.5型(インチ) |
インテル Celeron N4020(Gemini Lake Refresh) 1.1GHz/2コア |
1537 |
4GB |
64GB |
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【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA+ (1920x1280) アスペクト比:3:2 タッチパネル:○ 2in1タイプ:セパレート メモリ容量:4GB ビデオチップ:Intel UHD Graphics 600 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Pro 64bit カラー:ブラック 駆動時間:5時間 インターフェース:microHDMI端子x1、USB3.2 Gen1 Type-Cx2、microSDカードスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 5 (11ac) その他:Webカメラ(フロント500万画素/リア500万画素)、Bluetooth5.0、日本語キーボード
【特長】- 画面比率3:2、解像度1920×1280のIPS液晶ディスプレイを採用した10.5型2in1タブレット。Bluetooth 5.0に対応し、1W 8Ωのスピーカー×2を備える。
- USB Type-Cポート×2(1つはPD充電、映像・音声出力対応)、microHDMI、microSDカードスロットを搭載。
- 角度が無段階で調整可能なキーボード兼カバースタンドを標準装備。持ち運び時には大切な端末をダメージから守る。
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-位 |
827位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/ 4 |
- |
10.1型(インチ) |
MediaTek Kompanio 520 8コア |
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4GB |
フラッシュメモリー:32GB |
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1.092kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー LED液晶 解像度:WXGA (1280x800) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 2in1タイプ:セパレート 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:248x20.45x185mm メモリ容量:4GB メモリ規格:LPDDR4X PC4-29800 メモリスロット(空き):0(0) ビデオチップ:Mali-G52 MC2 Office詳細:Office無し OS:Chrome OS カラー:ブラック系 駆動時間:Google Chrome OS Power_LoadTest:15時間 インターフェース:USB3.2 Gen1 Type-Ax1/Type-Cx2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ(フロント:約200万画素/リア:約500万画素)、Bluetooth5.2、日本語キーボード、アクティブ静電ペン
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-位 |
862位 |
4.50 (3件) |
0件 |
2025/3/31 |
2025/3/13 |
10.51型(インチ) |
インテル プロセッサー N150 4コア |
5410 |
16GB |
SSD:1TB |
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0.92kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 2in1タイプ:コンバーチブル 幅x高さx奥行:244x17.2x166.4mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5 PC4-38400 ビデオチップ:Intel Graphics Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home カラー:シルバー系 駆動時間:JEITA Ver3.0:3時間(動画再生時) インターフェース:USB3.1 Type-Cx2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ(200万画素)、Bluetooth5.2、日本語キーボード
- この製品をおすすめするレビュー
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5セカンダリPCにぴったりの サイズ、価格、スペック。
初代minibook X 10.95inchからの乗り換えです。
【デザイン】
シンプルなグレーメタリックボディで悪くないです。塗装の強度は高くなく、キーボード側盤面の角の塗装はすぐにはげてきます。これは初代と同様。初代のトップにあった「CHUWI」ロゴのでっばりがなくなったのが◎。
【処理速度】
Intel N150なので4コアではあるものの、ベンチマークの数値はそれほど高くはない。しかし冷却ファンが設定されたことによってか、初代と比べてかなり改善しています。ブラウザやオフィスドキュメント編集の作業はさくさく動きます。
※初代はファンレスなのが災いしてかブラウザを立ち上げるにも苦痛になるシーンが多かったです。
とにかく安定性が低く、キーボードの入力がバグったり画面が点灯しなくなったりひどい品質でした。本製品では初代の品質ネガティブ面はすべて改善しているように見えます。
【グラフィック性能】
これはIntel N150の内臓グラフィックなので期待すべくもありません。3Dゲームの解像度やFPSは低くしないと厳しいと思われます。(自身はゲームはやってません)
【拡張性】
拡張するようなカテゴリの製品ではない。SSD 1TB、メモリ16GBはサブPCとしては十分。USBCポートの2個で十分だと思います。今のPCにしては珍しくオーディオジャックがついています。
【使いやすさ】
10.51サイズの取り回しは最高です。メジャーなPCメーカーはこのカテゴリの製造をやめてしまっているので貴重な存在。キーボードの配列はほぼ標準であり「|」(パイプ・アンダーバー)の位置のみ特殊ですが、これだけなのですぐに慣れます。他のUMPCは全角半角キーを含め、もっと特殊な配列になっているので、その点で本機は貴重な存在です。
【持ち運びやすさ】
ケースに入れてもなお小さいので、気軽にバッグに入れて持ち運びが可能。この手軽さと4コアでそこそこのスペックというのが本機の売りだと思います。
【バッテリ】
可もなく不可もなく。3DゲームやCAD等のゴリゴリ重い処理をしなければフル充電で3~4時間は持ちそうです。冷却ファンが設定されることが影響してかバッテリの膨張もほぼありまえん。(初代はバッテリ膨張がひどく、ボディのネジがゆるんでました)
【画面】
10.51なのでやや小さいですが画面の表示倍率を上げればなんとかなります。サブPC用途を考えた場合、個人的にはタッチパッドは要らなかったと思います。といっても、タッチパッドがあるとほんのたまに便利です。
【コストパフォーマンス】
初代は5万円前後の価格だったので、それと比べると8~9万円の価格は高く見えます。10万円だすと、セール等で中の上のスペックのPCが買えるため。
10インチサイズ、キーボード配列が日本語・標準レイアウト、スペックもそこそこ、という製品は他にはないので、この特徴がニーズにはまるのであればリーズナブルかなと。
【総評】
マーケット・セグメントの隙をついたようなコンセプトが面白い。初代に比べて見違えるほど品質がよくなっているので、初代で痛い思いをした人にもお勧めできます。同じセグメントの製品は他にはないので、メーカーにおいては今後も継続・改良をお願いしたい。Ubuntsu OSプリインストールにして価格を下げても面白いかも。
4よくできているとは思うが、キーボードに問題があると感じる
全般的に良いと思います。適度なCPUパワー、メモリ量、大きめのストレージで、重いゲームなどを使わなければ十分快適です。画面解像度も必要十分です。これ以上高くても画面サイズから言って実用できるわけではありません。
SSDは、AirDisk製の1TB、NVMExpress接続でブランド自体は無名に近い中国の会社ですが、スペック自体は「ちゃんとした」ものになっています。
表面の質感も非常によく、落ち着いています。変なロゴがあったり、食いかけの果物が光ってアピールするような下品さがありません。
ただ、実装については考えが足りない点も多いと思います。
・USBの位置 右側にTypeCが2つありますが、これらは近すぎ、直に刺すデバイスは使えません。また、片方は電源ボタンに近く、デバイスを差し込むときに誤って押してしまいます。
・廃熱 かなり熱くなります。N150自体は発熱の少ないCPUなので、本体の熱設計が悪いのでは?と勘ぐってしまいます。
・カタログの表記 写真では、画面サイズが10.95インチ、説明文では10.51インチ、実測では表示部分が26.5cmになっています。取り立てて違いを云々するほど大きな違いではありませんが、画面保護シートなどを購入する際に不便なので改善してほしいと思います。。こうした、カタログと本体の差異は、実害以上にほかにもこうした仕様の「かんちがい」「偽装」があるのでは?と不安になってしまいます。
評価が分かれる点もあります。
・画面サイズ 8インチより大きく、14より小さいというサイズです。これは持ち運んでフットワーク軽く使うのに良いと思う人と、集中して使うには小さすぎる、という人で評価が分かれると思います。これをメインマシンに使うのは少々難しいと思います。別に母艦があり、持ち運び用と割り切ればこれほど良いサイズはありません。
・キーボード 記号類が変則的な配置になっています。キートップのサイズを維持するための苦渋の選択だと思います。
「ENTER」キーは小さく、「変換」「無変換」「右CTRL」「メニュー」などのキーはありません。個人的には、スペースキーや右シフトキーが広くとられており、打ちやすいと感じます。これが購入を決めた一番の理由です。(右シフトが小さいキーボードは何があっても購入しません。) キーの数自体は、英語のキーボードに近く、配列を日本語にしただけ、という感じです。むしろ、英語配列の方がすっきりするかもしれません。
・システムユーティリティ メーカー提供のシステムユーティリティはありません。BIOSなどで設定できることもほとんどありません。いわゆる、「バニラ」なマシンです。ただ、バッテリーを保護するための上限%を指定するなど、最低限のユーティリティくらいは欲しかったと思います。
不具合
キーボードから、| (パイプ記号、日本語キーボードであればshift+\)が入力できません。(少なくとも刻印は無い)
外付けキーボードを使うか、ソフトウェアキーボードで入力するか、キーのリマップソフトウェア(Power Toys)などで、割り当てを追加する必要があります。
これがもし製品の不具合だとすれば非常に大きなバグです。自己解決できない人にとっては全く製品が使用できなくなってしまう必要があります。
使う人や用途は選びますが、値段を考えると非常に良いPCだと思いました・・・が、キーボードの問題は少々気になります。
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-位 |
862位 |
- (1件) |
1件 |
2022/8/ 9 |
- |
7型(インチ) |
Zen 2 4c/8t |
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16GB |
SSD:512GB |
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0.669kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WXGA (1280x800) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 幅x高さx奥行:298x49x117mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5 ビデオチップ:8 RDNA 2 CU Office詳細:Office無し OS:SteamOS 3.0(Archベース) カラー:ブラック系 インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 5 (11ac) その他:Bluetooth5.0 ゲーミングPC:○
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369位 |
1036位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/19 |
2025/12/下旬 |
6型(インチ) |
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12GB |
UFS:256GB |
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【スペック】画面種類:LCD 解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:144Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:225x28.2x96.7mm メモリ容量:標準12GB メモリ規格:LPDDR5X Office詳細:Office無し OS:Android 14 インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Bluetooth ゲーミングPC:○
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-位 |
1103位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/14 |
2025/1/中旬 |
10.1型(インチ) |
AMD Ryzen 7 8840U 3.3GHz/8コア |
23418 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
16TOPS |
1.005kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WQXGA (2560x1600) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 幅x高さx奥行:227x23x160mm メモリ容量:32GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:AMD Radeon 780M NPU:AMD Ryzen AI、16 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:Black 駆動時間:2.5時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB4 Type-Cx2、SDスロット、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(200万画素)、Bluetooth5.3、バックライト ゲーミングPC:○ 生体認証:指紋認証
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![ROG Ally RC71L-Z1512 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001540516.jpg) |
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-位 |
1386位 |
4.50 (2件) |
2件 |
2023/5/29 |
2023/9/21 |
7型(インチ) |
AMD Ryzen Z1 3.2GHz/6コア |
18433 |
16GB |
SSD:512GB |
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0.608kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:280x40.58x111.38mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5 PC5-51200 ビデオチップ:AMD Radeon Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ホワイト 駆動時間:JEITA Ver2.0:10.2時間 インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Bluetooth5.1 ゲーミングPC:○ 生体認証:指紋認証
【特長】- AMD Ryzen Z1プロセッサー、7型フルHD液晶を備えた約608gのポータブルゲーム機。据置型ゲーム機やゲーミングデスクトップPCとしても使用可能。
- AMD FreeSync Premiumを搭載した120Hz高リフレッシュレート、タッチ対応ディスプレイを採用。人間工学に基づいたコントローラーですぐれた操作性を実現。
- 「Xbox Game Pass Ultimate」の3か月無料トライアルが付属し、100タイトルを超えるPCゲームが楽しめる。オーディオジャックはハイレゾ音源に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ASUS最高
【デザイン】
ROGらしいとても洗練されたカッコイイデザイン
【処理速度】
電源に繋がっていないと最大の処理を得ることが出来ない
【グラフィック性能】
とても小さい画面サイズにもかかわらずしっかりとFHDとなっている
【拡張性】
外部との通信用の端子が1個しかなくBluetoothキーボード・Bluetoothマウスを使うかハブを使うしかない
【使いやすさ】
コンパクトながら押しやす場所にしっかりとある
【持ち運びやすさ】
小型軽量のため気楽に持ち運べる
【バッテリ】
一瞬で無くなる
【画面】
タッチ対応で指で扱えるくらい調整されている
【コストパフォーマンス】
値段にたいしてとても良い性能が出せている
【総評】
PCメーカー大御所が販売しているのもあり細かいところまでしっかり作り込まれていてこスパもとても良い
4気軽に遊ぶサブ機としてなら非常に良い機種
前提として・・・「原神」をプレイするためのサブ機として購入。
【デザイン】
白ベースで、スティック根元のイルミネーションが映えます。(汚れる可能性を考えると、個人的には黒ボディがほしい。)各ボタンのプラスチックは少し安っぽい感じがします。
【処理速度】
デスクトップPCやゲーミングノートPCと比較すると多少もたつきますが、一昔前のタブレットに比べるとアプリ起動等は断然快適です。
【グラフィック性能】
独立のグラボを載せていなくても全画面表示でここまで動くんだなあと驚きます。原神では、グラフィック「高」設定で、水中も問題ありませんでした。
【拡張性】
主なポートとしてはUSB-C(3.2、Gen2)1つのみですが、拡張したい場合はドッキングステーションやハブを使えるので十分です。
【使いやすさ】
タッチキーボードの呼び出しはM1キー(本体背面の右手側ボタン)+十字キー(本体前面の左手側)の上で行います。タッチパネル式なのでセットアップまでは簡単。コントローラー関係は、背の低い人の手には少し大きいかも?原神でコントローラーを使う際は、Armoury Crateから初起動する際のセットアップをやっておくと混乱しません。(手動の場合は、画面左のボタンから呼び出せるメニューでコントローラーを「ゲーム」にしておくと動きます。)
【持ち運びやすさ】
やはりPCなので、まあまあ重いです。ソファでゆったり使う分には問題なし、電車での使用は、幅と重さがネックかも。
【バッテリ】
ゲームをごりごり動かしているとそれなりに減ります。出先では3時間程度が上限かな?
【画面】
画面そのものは発色含めかなりきれいです。(写真は、保護フィルムを貼っているので少し落ち着いて見えます。)7インチは携帯ゲーミングPCの中では標準的なサイズですが、大きすぎず小さすぎずちょうどいいと感じました。ただ、7インチにフルHDを表示しているので、ゲームによっては文字が小さく読みづらいです。(原神もちょっと苦しい)
【コストパフォーマンス】
ただのポータブルゲーム機と思うと高いかも。いざとなれば拡張できるPCと思うと、選択肢に払う金額としては満足です。
【総評】
すでにメインのゲーミングPCを持っていて、寝る前や休日のリビング等でちょこちょこプレイするなら非常に良い機種だと思います。ただ、メイン機としての使用を見据えるなら、上位機種「Z1E512」のほうにしましょう。
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![AYANEO 3 AYA3-OL883210-BKR [スターリーブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
1386位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/19 |
2025/6 |
7型(インチ) |
AMD Ryzen 7 8840U 3.3GHz/8コア |
23418 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
16TOPS |
0.69kg |
【スペック】画面種類:LCD 解像度:フルHD (1920x1080) アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 幅x高さx奥行:289.8x22.4x115mm メモリ容量:32GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:AMD Radeon 780M NPU:AMD Ryzen AI、16 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:スターリーブラック インターフェース:USB4 Type-Cx2、microSDスロット USB PD:○ その他:Bluetooth5.3 ゲーミングPC:○ 生体認証:指紋認証
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-位 |
1386位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/27 |
2025/5/上旬 |
8.8型(インチ) |
AMD Ryzen AI 9 HX 370 2GHz/12コア |
35120 |
32GB |
M.2 SSD:2TB |
50TOPS |
0.88kg |
【スペック】画面種類:LTPS液晶 解像度:WQXGA (2560x1600) リフレッシュレート:144Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 幅x高さx奥行:208x32x146.5mm メモリ容量:32GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:AMD Radeon 890M NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home カラー:ブラック系 インターフェース:USB3.2x1、USB4 Type-Cx2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(200万画素)、Bluetooth5.2、RGBバックライト ゲーミングPC:○ 生体認証:指紋・顔認証
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-位 |
1512位 |
4.03 (14件) |
117件 |
2020/6/12 |
2020/6/12 |
10.1型(インチ) |
MediaTek Helio P60T 2GHz/8コア |
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4GB |
eMMC:128GB |
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0.92kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 2in1タイプ:セパレート 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:244.9x18.2x169.3mm メモリ容量:4GB メモリ規格:LPDDR4X メモリスロット(空き):0(0) ビデオチップ:Mali-G72 MP3 ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Office無し OS:Chrome OS カラー:アイスブルー+アイアングレー 駆動時間:10時間 インターフェース:USB Type-C 無線LAN:Wi-Fi 5 (11ac) その他:Webカメラ、Bluetooth4.2、日本語キーボード
【特長】- Chrome OSを搭載したコンパクト2in1タブレット。キックスタンド付きマグネットカバーと「フォリオカバーキーボード」を取り外して使うこともできる。
- Microsoftのオフィス用ソフトを使用可能。10.1型WUXGA IPS液晶(マルチタッチ対応)を搭載し、動画コンテンツの視聴にも最適。
- 薄型軽量で持ち運びやすく、片手でのタッチ操作も快適。アンチウイルスを搭載し、バックグラウンドで数週間ごとに更新が行われる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5圧倒的なコスパとキーボード付きなのでとても便利(^_-)
キーボードがついており大変使い勝手がよく気に入ってます。
取り外しも特にボタンを押して切り離すようなものでもなく
簡単に可能です。処理速度も、画面のきれいさも申し分ないです。
そして最大のメリットは価格ですね。
上記の機能でこの価格ですので満足して使っております。
5お値段以上!相当気にいっています
普段はAndroidスマホでYoutubeとかアマゾンプライムビデオとかを見ているのですが、画面が小さくてとても目が疲れるので大画面で色々な所で使えるAndroidタブレットを探していてこの商品を見つけました。
最初はChrome OSって?と疑問に思いましたが、色々と調べるとAndroid OSとの連携もかなりできそうで、しかもこれには取り外し可能なキーボードもついていることもあり、こちらの商品を購入しました、
商品が届いて開けた直後に感じたことですが、一言でいうと、お値段以上!です。
質感や商品作り込みがすごく良いです。(5~7万円くらいするスマホやタブレットの感じ)
特に本体のメタル感と本体裏面につける布地のソファーのようなの質感のカバーとのバランスが絶妙です。
また使ってみた感想ですが、性能(サクサク感)、タッチ感度、液晶の綺麗さや大きさ、bodyの質感、
音の良さ、キーボードの打感や配列。どれをとってもGoodです。
加えて、メタリックボディーは質感は良いのですが、手で持ったり膝の上で使うと冬はとても冷たいのですが、この布地のカバーのおかげで冷たさを感じません。
心配していたAndroidとの連携については、事前に調べた通りでスマホで使っているGoogleアカウントを入力するだけで、想像以上に簡単にできます。(セットアップ時間は10分くらいでした)
しいてわがままを言うと、本体がもう少し軽かったらと思ったのですが、メタルの質感を考えるとぜんぜん許せますし、むしろこの重みが外車のドアのような安心感のあるものに感じます。
当初の予定通りYoutubeとアマゾンプライムビデオ(小窓表示も可能)もTverなど動画を見るの使っていますが、スマホで見ていたクックパットを使ったり、キーボードもついているのでメインのWindowsのデスクトップパソコンと同じような使い道もできるのでネットはもちろんメールとかでもいろいろと使っています。
PCとタブレットのいいとこ取りで、相当気に入って使っています。
スマホやWindows PCのサブマシンと思っていましたが、これはメインと同じLEVELで使えそうです。
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-位 |
1512位 |
2.33 (3件) |
28件 |
2022/10/ 5 |
2022/10/ 5 |
10.5型(インチ) |
Snapdragon 7c Gen 2 2.55GHz/8コア |
3857 |
8GB |
eMMC:128GB |
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1.011kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 2in1タイプ:セパレート 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:260.4x18.89x178.44mm メモリ容量:8GB メモリ規格:LPDDR4X PC4-34100 ビデオチップ:Adreno 618 ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home(Sモード) 64bit カラー:スターブラック 駆動時間:JEITA Ver2.0:15.7時間(タブレット+デタッチャブルキーボード)、JEITA Ver2.0:18.6時間(タブレット) インターフェース:USB3.2 Gen1 Type-Cx1 無線LAN:Wi-Fi 5 (11ac) その他:Webカメラ(イン503万画素/アウト1297万画素)、Bluetooth5.1、日本語キーボード、ASUS Pen
【特長】- タブレット単体で約595gの軽さを実現した2-in-1ノートパソコン(10.5型)。マグネットで簡単に着脱可能なデタッチャブルキーボードが付属。
- 省電力設計と大容量バッテリーの搭載で、タブレットのみで最長約18.6時間、キーボードと接続した状態で約15.7時間の駆動時間を実現。
- 本体に格納することができる「ASUS Pen」が標準付属し、格納時には自動的に急速充電が行われ、15秒の充電で約45分間使用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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3低性能なのをしっかり理解した人が使う携帯サブPC
※Sモード解除済み。なにそれ?って人は買っちゃダメ。
とにかくカタログスペックを見て、どのくらいなのかを感覚で理解しない人が買うとほぼ後悔する。というかなり人を選ぶ代物。
とはいえ、その辺を考慮しながら用途が見つかるならば十分選択肢に入る。
〇:良い点
・携行性とバッテリーの持ちは良好。
・画面はかなり綺麗。ただ10インチにフルHDなので等倍だと人を選ぶ細かさ。個人的には問題なし。タッチの感度も十分だけど、綺麗なのでもっぱらマウス操作。
△:良し悪し
・布張りデザインは良いと思うが、将来汚れが気になりそう。
・タッチペン内蔵。下記ペイントなどに使える程の性能も無いし、どういうシチュで使うのを想定しているか謎。マウス替わり?
・日本語キーボード、Enterが縦2個分の奴。携行性重視なこともあり薄く頼りなさげ。でもそう感じるだけで普通に使える。
×:ダメな点
・カタログスペックで分かっていたとはいえ、性能が低く動作が遅い。youtubeトップページですらひと呼吸が必要なレベル。
・USB-Cが1個だけ。追加でUSB-AやmicroSDスロットがあれば。
旅行など外出時にちょっとしたことに利用可能な省電力系PC用途で'23,9月頃5万弱で購入。
ただ、携行性に対して拡張性が低い(USB-C1個のみ)ので、自分の利用環境ではUSBハブが必須で折角の携行性が台無しになってる部分も。
余談、なんとクリスタが起動しました。しかも付属のタッチペンが筆圧感知もしました。とはいえあまりにも性能不足なこともあり、レイヤー分けしてない段階から実用性皆無な重さ。
という具合なので、液タブ感覚で欲しいかも?なんてのは通用しない。
3使い方を考える2in1
デザイン
ノートのようで布張りは良い。
処理速度
携帯用のCPU系なので、Celeron程度。期待はしないほうがよい。
入力機能
キーボード、デジタイザ(液タブになる)、USB-C1ポートと限られているので、必要な人はUSB-Cドックが必要。割り切りが必要。
携帯性
重量はキーボードと合わせて1Kgあり、サイズにしては重い。
タブレットだけだと十分に便利。
バッテリー
もちは良い。満充電後は気にせずバッテリーで一日使えそう。
画面
フルハイビジョンで、色もそこそこ良い。
付属ソフト
1年間限定でOffice365が使える。そのあとは有料。
コストパフォーマンス
6万円を払うにしては高い。
外部に画像出力ができるので、それを考えると結構便利。
バッテリーは長持ちするので、sleepが有効に使える。
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-位 |
1512位 |
1.00 (1件) |
0件 |
2025/1/ 9 |
- |
6型(インチ) |
Snapdragon G3x Gen 2 8コア |
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12GB |
UFS:128GB |
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0.35kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WQHD (2560x1440) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ 幅x高さx奥行:213.9x14x85mm メモリ容量:12GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Qualcomm Adreno A32 Office詳細:Office無し OS:Android 13 インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Bluetooth5.3 ゲーミングPC:○ 生体認証:指紋認証
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![AYANEO AIR Plus-16G/512G-GB [グレイシャーブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001534000.jpg) |
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-位 |
1512位 |
- (0件) |
0件 |
2023/5/ 1 |
2023/8/10 |
6型(インチ) |
AMD Ryzen 7 6800U 2.7GHz/8コア |
20718 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
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0.525kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:フルHD (1920x1080) アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 幅x高さx奥行:237x23.1x91.4mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5 PC5-51200 ビデオチップ:AMD Radeon 680M Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:グレイシャーブルー インターフェース:USB4 Type-Cx2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Bluetooth5.2 ゲーミングPC:○ 生体認証:指紋認証
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![Lenovo Duet Chromebook Education 83BR0001JP [ストームグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001594206.jpg) |
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-位 |
1689位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/12/25 |
- |
10.95型(インチ) |
Snapdragon 7c Gen 2 2.55GHz/8コア |
3857 |
4GB |
eMMC:64GB |
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0.946kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:2000x1200 アスペクト比:5:3 タッチパネル:○ 2in1タイプ:セパレート 幅x高さx奥行:258.06x17.54x172.51mm メモリ容量:4GB メモリ規格:LPDDR4X PC4-17000 メモリスロット(空き):0(0) ビデオチップ:Adreno 618 Office詳細:Office無し OS:Chrome OS カラー:ストームグレー インターフェース:USB3.2 Gen1 Type-Cx2 無線LAN:Wi-Fi 5 (11ac) その他:Webカメラ(イン500万画素/アウト800万画素)、Bluetooth5.1、日本語キーボード、Lenovo USI ペン
- この製品をおすすめするレビュー
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5使い勝手が良い
仕事がChrome Book中心となったため家の環境も合わせてくて購入した。
2in1が使い勝手が良く、値段も低めなのでコスパ良い。
もう少し軽いとなお嬉しいですが、コンパクトなので持ち運びに便利です。
新幹線の小さなテーブルでも広げられて作業できます。
出先でブログ書いたり、ダウンロードした映画見たり、ファイル整理したりと大活躍。
スタイラスペン使えば手書きもサラサラ、本当に手書きしてる感じで書けます。手が動くと頭もよく動く感じしますね。
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![AYANEO Pocket ACE AYAPKACE-G3X1610RP [レトロパワー]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/458045/458045498/4580454983082/IMG_PATH_M/pc/4580454983082_A01.jpg) |
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786位 |
1689位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/ 6 |
2025/8 |
4.5型(インチ) |
Snapdragon G3x Gen 2 8コア |
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16GB |
UFS:1TB |
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0.31kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:1620x1080 アスペクト比:3:2 幅x高さx奥行:176x18.4x82.5mm メモリ容量:標準16GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Qualcomm Adreno A32 Office詳細:Office無し OS:Android 13 カラー:レトロパワー インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Bluetooth5.3 ゲーミングPC:○ 生体認証:指紋認証
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-位 |
1689位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/6/12 |
2022/11/25 |
8型(インチ) |
AMD Ryzen 7 6800U 2.7GHz/8コア |
20718 |
32GB |
M.2 SSD:2TB |
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0.729kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 幅x高さx奥行:285x21x125mm メモリ容量:32GB メモリ規格:LPDDR5 PC5-51200 ビデオチップ:AMD Radeon 680M Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home インターフェース:USB3.1 Gen1(USB3.0)x1、USB3.1 Type-Cx1、USB4 Type-Cx1、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Bluetooth5.0 ゲーミングPC:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4次は指紋認証をつけてほしいです。
【デザイン】
無難です。ライトはいらないです。
【処理速度】
ryzen6800 は革命です。
【グラフィック性能】
ポータブルには十分です。
【拡張性】
タイプシー2つ、タイプエー1つなので十分です。
【使いやすさ】
悪くありません。
【持ち運びやすさ】
横約30cmくらいの勢いなので、持ち運びづらいと思います。
【バッテリ】
大容量で十分かと思います。
【画面】
ハンドベルの中では最大くらいの8インチで十分です。
【コストパフォーマンス】
安いほうで、画面大きく安くを求める人に向いています。
【総評】
指紋認証がついていればずっと使っていたかもしれません。
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-位 |
1689位 |
- (0件) |
5件 |
2024/5/17 |
2024/5 |
10.1型(インチ) |
AMD Ryzen 5 7640U 3.5GHz/6コア |
20722 |
16GB |
M.2 SSD:1TB |
10TOPS |
1.005kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 幅x高さx奥行:227x23x160mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:AMD Radeon 760M NPU:AMD Ryzen AI、10 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ブラック系 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Type-Ax2、USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB4x1、SDカードスロット、microSDカードスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ(200万画素)、Bluetooth5.2 ゲーミングPC:○ 生体認証:指紋認証
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-位 |
1689位 |
- (0件) |
3件 |
2024/5/15 |
2024/5 |
10.1型(インチ) |
AMD Ryzen 7 8840U 3.3GHz/8コア |
23418 |
32GB |
M.2 SSD:2TB |
16TOPS |
1.005kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 幅x高さx奥行:227x23x160mm メモリ容量:32GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:AMD Radeon 780M NPU:AMD Ryzen AI、16 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ブラック系 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Type-Ax2、USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB4x1、SDカードスロット、microSDカードスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ(200万画素)、Bluetooth5.2 ゲーミングPC:○ 生体認証:指紋認証
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![Lenovo Chromebook Duet EDU G2 83HKS00M00 [ルナグレー]](https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/outletplaza/cabinet/006/4582764044200.jpg?_ex=128x128) |
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-位 |
1911位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/24 |
2024/11/12 |
10.95型(インチ) |
MediaTek Kompanio 838(A78+A55) 2.6GHz+2GHz 8コア |
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4GB |
eMMC:64GB |
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【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 2in1タイプ:セパレート メモリ容量:4GB メモリ規格:LPDDR4X PC4-29800 メモリスロット(空き):0(0) ビデオチップ:Mali-G57 MC3 Office詳細:Office無し OS:Chrome OS カラー:ルナグレー 駆動時間:Google Chrome OS Power_LoadTest:12時間 インターフェース:USB3.2 Gen1 Type-Cx2 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ(イン500万画素/アウト800万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード
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