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大きい順小さい順 |
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高い順低い順 |
大きい順小さい順 |
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高い順低い順 |
軽い順重い順 |
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![Swift Edge SFE16-43-A76ZJ/KF [オリビンブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001578579.jpg) |
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-位 |
257位 |
- (0件) |
0件 |
2023/10/20 |
2023/10/19 |
16型(インチ) |
AMD Ryzen 7 7840U 3.3GHz/8コア |
24489 |
16GB |
M.2 SSD:1TB |
10TOPS |
1.23kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:3200x2000 リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:357.55x12.95x245.9mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5 PC5-51200 メモリスロット(空き):0(0) ビデオチップ:AMD Radeon 780M ビデオメモリ:最大8226MB(メイン・メモリーと共用) NPU:AMD Ryzen AI、10 TOPS Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2021 OS:Windows 11 Home 64bit カラー:オリビンブラック 駆動時間:8.5時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB4 Type-Cx2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(約360万画素)、Bluetooth5.0、日本語キーボード、テンキー 生体認証:指紋認証
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![Swift Edge SFE16-43-A76Y/KF [オリビンブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001578079.jpg) |
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-位 |
528位 |
3.67 (3件) |
4件 |
2023/10/19 |
2023/10/19 |
16型(インチ) |
AMD Ryzen 7 7840U 3.3GHz/8コア |
24489 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
10TOPS |
1.23kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:3200x2000 リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:357.55x12.95x245.9mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5 PC5-51200 メモリスロット(空き):0(0) ビデオチップ:AMD Radeon 780M ビデオメモリ:最大8226MB(メイン・メモリーと共用) NPU:AMD Ryzen AI、10 TOPS Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2021 OS:Windows 11 Home 64bit カラー:オリビンブラック 駆動時間:8.5時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB4 Type-Cx2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(約360万画素)、Bluetooth5.0、日本語キーボード、テンキー 生体認証:指紋認証
- この製品をおすすめするレビュー
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5使い方が合う人には最良のパソコン
当方、これまでちょくちょくパソコンを入れ替えているのですが、
本機は使い勝手が良く、購入して2年くらい経ちますが、
けっこう気に入っており私の用途では不足なく、
まだまだこれからも使用すると思います。
現在、かなりリーズナブルなのでぜひおすすめします。
・主な用途
◎ Webブラウジング(ブログ、オークション出品)
◎ NETFLIXやAmazonPrimeでの動画鑑賞
〇 たまに画像編集(LuminarNeo)
✕ ゲームはしません
【デザイン】
マグネシウムの筐体でシンプルです。
真四角で厚みも前(1.4mm)から後ろ(1.7mm)まで薄い。
個人的にはシンプルなものが好きなのでバッチリです。
【処理速度】
十分ではあるのですが、熱&バッテリ対策で動作制限がかかっており、
7840UはCPUMARKで測定されているような24000には達しておらず、
個別にベンチしたところ2/3くらいの16000程度だと思います。
モバイルと考えれば優秀だと思います。
(昨今のRyzenAIやIntelCoreUltraと比べると見劣りするとは思います)
【グラフィック性能】
こちらもゲームや本格的な動画編集、ローカルAIをしないなら
十分と思います。
CPU同様、780M本来の実力は出ず、2/3くらいと思います。
(FFベンチで5000くらい)
【拡張性】
一通りそろっており、十分だと思います。
Type-Cが2つ、Type-Aが2つ、HDMI、マイク。
MicroSDがあるのも良いです。
ただ、有線LANはありません。
【使いやすさ】
私は使わないのですが、テンキーがあるので使う人には良いと思います。
が、そのせいで一部のキーは打ちにくくなっています。↑、↓、←、→、
ins、delとか。個人的にはテンキーが不要なので、
その分キーサイズを大きくして欲しかった。。。
タッチパッドは良好です。
macには及びませんが、Win機では良いほうだと思います。
【持ち運びやすさ】
1.3Kg切っているので、持ち運びやすさは良好です。
ここが本機2番目の良いポイントです!
実家に持って帰ったり、家の中で場所を移して使ったり、
机の上で会社用のPCと入れ替えたりする際、非常にラクです。
【バッテリ】
こちらが本機のワーストポイントです。実測、5時間持ちません。。。
私の使い方は屋外で使うことはないので特に困っていませんが
外での利用がメインだとベットでモバイルバッテリが
必要になってくると思います。
この大画面での軽さとのトレードオフですかね。
【画面】
こちらが本機の1番の良いポイントです。
有機ELで画素数3K、応答も120Hz、文句なしに良い画面です!
動画視聴や画像編集に良いです。光沢が強いのでシチュエーション
によっては見にくいかも。
低輝度(50%以下)だと人間の目ではわからないくらいですが、
光源のオンオフを繰り返しているため、あまり目に良くないようです。
(ただ、体感としてはわからないです)
【コストパフォーマンス】
今の値段だと安いですが、格安とはまでいかないですかね。
【総評】
低価格〇、16インチ有機EL◎、軽量◎、スペック普通〇。
この組み合わせでは今もトップクラスかも。
スペックそこそこで不自由は無いと思いますし、
このサイズでこの軽さは特筆です。
1.5Kgの機種はけっこうありますが、
300g増えることによる違いは大きいと思いますし、
バッテリ持ちが不都合なければ良いパソコンと思います。
2025.11.24追記
acersenseというツールでパ性能をサイレント/通常/パフォーマンス
の3段階で切り替えられますが、パフォーマンスにしても目立った
性能向上は無く(実測でサイレントの+10%くらい?)、ファンが悲鳴
を上げるだけなので、サイレントで運用するほうがもろもろの衛生上
よろしいかと思います。
4ノートで最高の性能を求めて
ノートで持ち運べる限界まで画面が大きくて、かつ軽量なモデルを探していて店頭で出会いました。
似たようなコンセプトではLGのGRAMシリーズがあります。
端的に両者の比較をすると、デザインや細部の作りこみはLGの方が上、こちらはスペックが上で値段も安いという感じです。どちらを重視するかでしょう。
コスパは断然こちらが上です。
【デザイン】
ややグリーンがかったオリビンブラックは他ではあまり見ない良い色に感じます。
ボディの質感はプラスチックにも感じられ、良くもなく悪くもなくといったところです。傷はつきやすい方のようです。専用品はありませんが保護フィルムをおすすめします。Vivobook16 2023のものが天板にジャストでした。
この機種の最大のウリは16インチの大画面にも関わらず1.23kg、薄さ12.95mmしかないところです。見た目に反して薄くて軽いので、それがより感じられます。
一方で剛性感はいまひとつです。キーボードやタッチパッドを叩くとしなるし共振します。また、キーボードもタッチパッドもクリック感はなんだか安っぽいです。MacBookやLG GRAMはこの辺りにお金を掛けているようなので価格帯の違いから仕方ありませんが。
機能的にはキーボードバックライトや大き目タッチパッドもあり問題ありません。
【性能、スペック】
Ryzen7 7840Uモデルを購入したため処理速度に関しては最高です。16スレッドも壮観です。軽いアプリは本当に一瞬で起動して気持ちいいです。ただし、ファンがすぐ高回転になります。今このレビューを書いているだけなのにヒューからビュー!!!までファンが唸っています。これは結構気になる。動画エンコードのようなパワーのいるタスクなら仕方ないけれど、ただのブラウジングでここまで唸るのは想定外でした。普段はあえてパワーを落とす設定にしています。それでも唸りますが…。薄さゆえにファンが窒息しているような印象です。
SSDが自分のモデルは512GBしかなく、換装しようとすると封印シールを破かなくてはならないためちょっと不満です。外付けSSDで対応しています。公式HPに何故か詳細な仕様が載っていませんが、左のUSB-Aポートは3.2Gen2対応のようで、kingstone X1000 SSDでは1000MB/sに近い数字が出ます。
ディスプレイは16インチにアスペクト比 16:10 ,解像度3.2K 有機EL DCI-P3 100%、リフレッシュレート 120 Hz で、鮮やかで動きもスマホ並みにヌルヌルです。グレアだと明るい環境下では自分が反射しますが、屋内で輝度をやや高めると意外と気にならないです。DisplayHDR認証がされているのも珍しいですね。写真編集のために購入しましたが、最高です。
端子も両側のUSB-A、USB4 type-C、HDMI、MicroSDスロットと、普通求めるものは全てあります。
【バッテリ】
ここは恐らく値段と重量のために削られている部分です。一応バッテリー駆動もできますよという感じです。使い方によりますが2,3時間程度の使用なら問題無いのでは。
【総評】
スペックはとても良いですが、官能的な部分はコストのために削られているように感じます。
コストのために削られた部分に目をつむれるならば最高の機種でしょう。
MacBookのように「良いものを使っている」感は少ないです。これがacerの作りこみ不足なのかコストダウンの影響かはわかりません。
でもこの値段でこのスペックは他に無いので、コスパは良いかなと思います。
10万ちょいの予算で、ノートで最高の性能が欲しかった自分にはぴったりでした。
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![LAVIE NEXTREME Infinity XF950/GAB PC-XF950GAB [アルマイトブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001556886.jpg) |
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-位 |
767位 |
4.44 (4件) |
36件 |
2023/8/ 1 |
2023/8/ 3 |
16型(インチ) |
第13世代 インテル Core i7 13700H (Raptor Lake) 14コア |
26106 |
16GB |
SSD:1TB |
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2.5kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WQUXGA (3840x2400) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 幅x高さx奥行:359.8x30.9x254.1mm メモリ容量:16GB メモリ規格:DDR5 PC5-38400 ビデオチップ:Arc A570M ビデオメモリ:約16GB(専用グラフィックスメモリ:約8GB(GDDR6)、メインメモリと共用:約8GB) Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2021 OS:Windows 11 Home 64bit カラー:アルマイトブラック 駆動時間:JEITA Ver2.0:9.7時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB4 Gen3x2 Type-C、Thunderbolt4兼用x1、SDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) LAN:10/100/1000Mbps Wi-Fi Direct対応:○ その他:Webカメラ(有効画素数200万画素)、Bluetooth5.1、日本語キーボード、バックライト付き、テンキー 生体認証:顔認証 エコマーク:○ 認定番号:19 119 002
【特長】- 16.0型ワイドWQUXGA(3840×2400)有機ELディスプレイを備えたノートPC。CPUはインテル Core i7 13700Hを搭載。
- 「デュアルファン冷却システム」で複数のヒートパイプとファンが本体を効率よく冷却し、プロセッサー本来の性能を最大限に発揮させる。
- マイクの集音範囲を限定、あるいは部屋の大きさに合わせてスピーカーからの音声の残響を抑える「ミーティング機能」を搭載しオンライン会議が快適。
- この製品をおすすめするレビュー
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5NEC Lavieにこだわりがある人は一考の価値あり
ずっと昔から、NECのノートパソコンを使い続けてきました。
今回、限定モデルとして、16インチの4K有機ELディスプレイでアスペクト比16:10という
欲しかったデザインでしたのと、前機種(PC-LL850MSB)が壊れそうなこともあり、
10年ぶりに追加購入しました。
【デザイン】
カラーがアルマイトブラックで、指紋の跡が残りにくいように思います。
ゲーミングノートPCほどではないと思いますが、負荷をかけたときにエアフローで冷却性能が
向上するパソコンに優しい設計をされていると思います。
【処理速度】
CPUは、Intel 第13世代CoreHで速いと思います。
ディスクI/OがPCIe 4.0のSAMSUNG製のSSDで、読込速度:7000MB/sで書込速度:5000MB/s
くらいでした。
SAMSUNG 980 PROくらいのパフォーマンスです。
【グラフィック性能】
ディスクリートGPUとして、Intel ARC 570Mが搭載されていますので、
内蔵されたGPUよりは効果があると思いますが、まだ使い始めたばかりですので、
まだ、グラフィック性能の効果を実感できていません。
【拡張性】
USB3.2 Gen2 x 2ポート
USB4 Gen3 x 1ポート(Thunderbolt4兼用)
SDスロット
があるので、少なすぎず、多すぎずといった具合です。
【使いやすさ】
前機種(PC-LL850MSB)もテンキーがありましたが、少し、キーの配置が
変わっています。
設定が不足している可能性がありますが、左下のFnキーを押した状態でないと、
F1キーなどのファンクションキーが聞かず、音声がミュートになったりしますので、
設定、または、慣れる必要があるかもしれません。
【持ち運びやすさ】
用途として、持ち運びは考えていません。
【バッテリ】
コンセントにつなぎっぱなしですので、バッテリの駆動時間は気にしていません。
【画面】
16インチの4K有機ELディスプレイでアスペクト比16:10は、デフォルトの壁紙などは
非常に綺麗です。
レビューのコメントなどテキスト入力しているときは、実感できないと思います。
今は狭額縁になっており、筐体の幅は前機種(15.6インチ)よりも幅広く感じます。
【コストパフォーマンス】
NECのあんしん保障サービス5年を追加購入しても、\270,000弱でした。
あまり、コスパは良いとは言えませんが、NECのLavieにこだわりのある人は
検討してみてはいかがでしょうか。
【総評】
4000台限定のこだわりのある製品ですので、
デザインやストレスなく使える処理速度など非常に満足しています。
5Lavieが好きなら購入考慮
昔からNECを使用しているよしみでLavieしか使っていません。そのため、他のメーカーは一切使用していないため、他のメーカーと比較して購入した訳ではないことはご留意ください。
OLEDモデルに興味があったため、Lavie VEGAを購入した経緯があります。VEGAをずっと使用しており、気に入っているので新しいLavieは買わないはずでしたが、限定モデル、OLEDモデル、ましてやdGPU付きであり購入を決意しました。
【デザイン】
なかなかよい質感だと思います。ファンも2個ついており、冷却にも力を入れている様に見受けられます。
【処理速度】
Directモデルでは13900Hモデルが選択できる様ですが、私はXF950を購入13700H13700Hです。VEGAがCore i7 9750Hであり、それなりに満足していましたが13700Hはかなり早いですね
【グラフィック性能】
VEGAではeGPUをThunderbolt経由で使用しておりました。
内蔵のArc 570Mもそこまで性能が高い訳ではない様ですが、RX5700やRX6600xtをeGPUで使用した時ぐらいのベンチマークソフトの結果を出している様い思います。
【拡張性】
Thunderbolt 3 x 2ポートであった VEGA ですが、充電でもThunderboltポートを使用しないといけないため、実質自由に使えるのは1ポートでした。XF950も同様ですね。Thunderboltは4となっています。
【使いやすさ】
キーボードが個人的には小さく、慣れるまで時間がかかりそうです。
テンキーがあるのは使い安いと思います。
【持ち運びやすさ】
個人的には2.5kgと重く、持ち運びは考えていません。
【バッテリ】
2.5kgと重いためモバイル用途は限定的だと思います。数時間はもちろん余裕で使用できるので、最低限の機能はあると思います。薄型モバイルの様な長時間使用は期待できません。
【画面】
OLED、16インチはなかなか良いですね。画質もきれいです。
個人的にはある程度画質がきれいなパソコンが好きなので、OLED & 4Kという組み合わせは最高です。
【コストパフォーマンス】
Lavieというくくりでは安いと思います。もちろん他社製品と比較した場合は決してコスパが良いとは言えませんが、Lavie好きやNECを使用してきた人には勧めたい製品です。一方で4000台限定な様なので、おそらくすぐに売り切れてしまうものと思っています。
【総評】
OLED、最新CPU、内蔵GPUありと今までのLavieとは一線を画した性能です。
Lavieが好きなら間違いなく購入考慮。
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![Zenbook S 13 OLED UX5304VA UX5304VA-NQI7WS [バサルトグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001532672.jpg) |
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-位 |
737位 |
- (0件) |
0件 |
2023/4/26 |
2023/4/21 |
13.3型(インチ) |
第13世代 インテル Core i7 1355U(Raptor Lake) 10コア |
14075 |
16GB |
SSD:512GB |
|
1kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WQXGA+ (2880x1800) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:296.2x12.3x216.3mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5 PC5-51200 ビデオチップ:Intel Iris Xe Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2021 OS:Windows 11 Home 64bit カラー:バサルトグレー 駆動時間:JEITA Ver2.0:14.1時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.1、日本語キーボード インテル Evoプラットフォーム:○ 生体認証:顔認証
【特長】- 13.3型WQXGA+(2880×1800)有機ELディスプレイで重量約1.0kgのモバイルノートPC。CPUはインテル Core i7 1355U、メモリーは16GB。
- ディスプレイはHDR規格のDolby Visionに対応し、さらにDCI-P3 100%の広色域にも対応し、クリエイティブな作業にも使える。
- Microsoft Office Home and Business 2021が付属。USB×3やHDMI×1といったインターフェイスを搭載。
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![Zenbook S 13 OLED UX5304VA UX5304VA-NQI7W [バサルトグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001532673.jpg) |
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-位 |
1679位 |
1.00 (1件) |
0件 |
2023/4/26 |
2023/4/21 |
13.3型(インチ) |
第13世代 インテル Core i7 1355U(Raptor Lake) 10コア |
14075 |
16GB |
SSD:512GB |
|
1kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WQXGA+ (2880x1800) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:296.2x12.3x216.3mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5 PC5-51200 ビデオチップ:Intel Iris Xe Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:WPS Office 2 Standard Edition OS:Windows 11 Home 64bit カラー:バサルトグレー 駆動時間:JEITA Ver2.0:14.1時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.1、日本語キーボード インテル Evoプラットフォーム:○ 生体認証:顔認証
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![LG gram Style 14Z90RS-KA74J1 [オーロラホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001523617.jpg) |
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-位 |
1274位 |
- (0件) |
0件 |
2023/3/16 |
2023/4/上旬 |
14型(インチ) |
第13世代 インテル Core i7 1360P(Raptor Lake) 12コア |
18486 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
|
0.999kg |
【スペック】画面種類:OLED 解像度:QWXGA+ (2880x1800) リフレッシュレート:90Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 幅x高さx奥行:311.6x15.9x213.9mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5 PC5-48000 ビデオチップ:Intel Iris Xe Graphics Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2021 OS:Windows 11 Home カラー:オーロラホワイト 駆動時間:JEITA Ver2.0:17時間 インターフェース:USB 3.2 Gen2x1、USB4.0 Gen3x2 Type-C、Thunderbolt4兼用x2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ、Bluetooth5.1、日本語キーボード インテル Evoプラットフォーム:○ 生体認証:顔認証
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-位 |
552位 |
4.20 (3件) |
11件 |
2022/8/ 4 |
2022/8/ 4 |
13.3型(インチ) |
AMD Ryzen 7 6800U 2.7GHz/8コア |
20771 |
16GB |
SSD:1TB |
|
1.1kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WQXGA+ (2880x1800) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:296.7x15.3x210.55mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5 PC5-51200 ビデオチップ:AMD Radeon 680M ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:WPS Office 2 Standard Edition OS:Windows 11 Home 64bit 駆動時間:JEITA Ver2.0:14.1時間 インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx3 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.1、日本語キーボード 生体認証:指紋認証
- この製品をおすすめするレビュー
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5高性能だけに高価格のノートPC、セールで買えれば〇
【デザイン】
アクアセラドンという耳慣れないカラーです。
これはやや緑がかった銀色で、公式サイトの画像を見ると結構緑が強いですが実際に使ってみるとほぼ銀色です。
違和感の無いカラーですし、淡い緑感がおしゃれだとおもいます。
【処理速度】
とても快適です。
さすがRyzen6800Uですね。
ただ、負荷がかかるとファンクションキーのあたりが発熱します。
連続して高負荷をかけるのであれば、冷却台等が必要になってくると思います。
【グラフィック性能】
ゲーム等のグラフィックに負荷がかかる使い方をしないので不明です。
【拡張性】
USB Type-Cが左1ポート右2ポートの計3ポートです。
私は仕事でM1MacBookAirを使っているのでType-Cのみは気にならず、むしろ左右にあるのが好印象です。
他方、Type-A・HDMI・SDカードスロットが欲しいという人にはハブが必要になるでしょう。
【使いやすさ】
モバイル用だけあってキーボードは押し込められている部分があります。
全体的には打ちやすく使いやすいです、特にdeleteキーが一番右にありその隣に電源キーなのが嬉しいです。
他方、変換・無変換キーと\キーが小さいのは少し気になります。
【持ち運びやすさ】
M1 MacBookAirより軽く幅も小さいですが、多少厚いです。
鞄にいれて持ち歩くのに最適なサイズだと思います。
【バッテリ】
基本コンセント接続なので無評価とします。
My ASUSアプリから充電上限を60%としてバッテリー寿命を延ばすオプションが選択できます。
付属の電源コードが硬くやや扱いにくいのはマイナスです。
【画面】
あまり映りを重視していませんが綺麗だと思います。
なお、タッチパネルも搭載していますがあまり使っていません。
スタイラスペンを使用する方でも、一般的なクラムシェルタイプのディスプレイでは描きにくいのではないでしょうか?
そういった用途なら2in1の方が向いていると思います。
【コストパフォーマンス】
ここだけがネックですね。
公式通販サイトで249,800円します。
M2 MacBookAirにメモリ16GB・SSD1GBを追加で248,800円なので、それより高いのはなかなかに厳しいものがあります。
私は174,800円の20%ポイント還元で買いました。
この値段なら抜群のコストパフォーマンスだと思います。
セールで買うのがおすすめです。
【総評】
全体的にモバイルノートとして高水準の機能を有していて全方位に隙の無いノートだと思います。
ただ一つネックなのは値段です。
セールのタイミングで買うことができれば最高の1台になるでしょう。
4良い品だとは思います。
UX301LA SISを長く愛用していましたが、さすがに処理が重く感じる様になり、バッテリーが完全に死んでしまったのを機に買い替えました。比較対象が9年前のモデルですが、普段はデスクトップメインで使っており、ノートは出先でしか使ってません。
【デザイン】
UX301LAの圧勝です。デスクトップの自作機みたいに中身が入れ替えできるならやってます。
可もなく不可もない無難なものだと思います。難が無いのは良い事ですが。
【処理速度】
さすがに早いです。デスクトップと比較しても遜色ないくらいの体感です。
【グラフィック性能】
これでゲームはやらないので分からないです。
【拡張性】
ノートなのでこんなものかな、って程度です。
全ポートがUSB-Cなので、これまで使っていたものが直接接続出来なくなったのは困りました。
カードリーダーがなくなったのは不便になりました。MicroSDで良いから欲しかったです。
【使いやすさ】
良いと思います。
強いて言えば、私だと指紋認証がうまくできない事があります。
【持ち運びやすさ】
軽いし小さいし言う事がありません。
【バッテリ】
それなりには持ちますが、すごく長持ちする感じはありません。省電力モードにしなければ、残り稼働時間は4時間割るくらいの表示しか見ていません。
【画面】
液晶ではなくなったので、動画の残像感は違います。
表示領域も広いので使い易いです。
【コストパフォーマンス】
確かにいろいろと盛り込まれていますから、この値段になるのは分からなくもないです。しかし、高い。そうは思います。なので、コストパフォーマンスは普通程度でしょう。
【総評】
故障しなければ長く使えそうな良い品だと思います。しかし、誰にでも薦められるかと言えばノーですね。PCとかが好きだと言う方じゃなければ、選択肢に提案できるものじゃないです。
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-位 |
1679位 |
- (0件) |
0件 |
2022/8/ 4 |
2022/8/ 4 |
13.3型(インチ) |
AMD Ryzen 7 6800U 2.7GHz/8コア |
20771 |
16GB |
SSD:1TB |
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1.1kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WQXGA+ (2880x1800) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:296.7x15.3x210.55mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5 PC5-51200 ビデオチップ:AMD Radeon 680M ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2021 OS:Windows 11 Home 64bit 駆動時間:JEITA Ver2.0:14.1時間 インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx3 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.1、日本語キーボード 生体認証:指紋認証
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-位 |
-位 |
4.31 (2件) |
0件 |
2022/8/ 4 |
2022/10/21 |
13.3型(インチ) |
第12世代 インテル Core i7 1260P(Alder Lake) 12コア |
16589 |
16GB |
SSD:1TB |
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1.12kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WQXGA+ (2880x1800) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 2in1タイプ:コンバーチブル 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:296.3x15.3x209.7mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5 PC5-41600 ビデオチップ:Intel Iris Xe Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2021 OS:Windows 11 Home 64bit 駆動時間:JEITA Ver2.0:13.8時間 インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.1、日本語キーボード インテル Evoプラットフォーム:○ 生体認証:指紋・顔認証
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5コスパを取るか、軽さを取るか…
価格コム Product Award 2021 金賞受賞の UX371EA の後継モデルに当たります。
8月4日に発表されていながら、コンバーチブルモデルの本機は、発売が10月21日にまでずれ込んでしまいました。Lenovo の Yoga 770 や、同社からも非コンバーチブルの UM5302 が、共に性能や電力効率に勝る AMD Ryzen 7 6800U を搭載して先に発売されたことから、やや影の薄い存在となってしまったかもしれません。価格も Yoga より十数万円高価とあっては、なかなか選ばれにくいのではないでしょうか。
本体は 1.12 kg と Yoga 770 より 300 g 軽く、デザイン的にも申し分ありません。UX371EA で不評だったキーレイアウトも改善され、Enter キーが最右列に配置されているため、ミスタイプも発生しにくいと思います。少し懸念していた通り、Intel Core i7-1260P は、発熱がかなり大きいです。本体が熱を帯びるわけではないものの、負荷のかかる処理を行うと、本体左側のダクトから熱風が吹き出します。
高価な買い物をしたことを忘れられる頃には、デザイン、機能、軽さに妥協のない本機を選んだことを後悔することはないでしょう。国内メーカー製は軽量ながらさらに高価ですし、300 g の軽さに十数万円というのは、毎日の使用を思えば納得すべきなのかもしれません。急がない方は価格が落ち着くのを待つのが良いでしょう。
4特に支障なし
【デザイン】
シックな感じで良い
【処理速度】
少し反応が遅い時がある
【グラフィック性能】
今のところ特に問題なし
【拡張性】
よくわからない
【持ち運びやすさ】
軽い
【バッテリ】
普通
【画面】
きれい
【コストパフォーマンス】
普通
【総評】
満足
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-位 |
1381位 |
- (0件) |
0件 |
2022/8/ 4 |
2022/8/ 4 |
14.5型(インチ) |
第12世代 インテル Core i7 12700H(Alder Lake) 14コア |
25272 |
16GB |
SSD:512GB |
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1.7kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:メインディスプレイ:WQXGA+ (2880x1800)、セカンドディスプレイ:2880x864 リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:10(メインディスプレイ) タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:323.5x19.6x224.7mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5 PC5-38400 ビデオチップ:Intel Iris Xe Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:WPS Office 2 Standard Edition OS:Windows 11 Home 64bit カラー:テックブラック 駆動時間:JEITA Ver2.0:5.5時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2、microSDスロット 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ(92万画素)、Bluetooth5.1、日本語キーボード、ASUS Pen 生体認証:顔認証
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-位 |
1274位 |
- (0件) |
0件 |
2022/8/ 4 |
2022/8/ 4 |
16型(インチ) |
第12世代 インテル Core i7 12700H(Alder Lake) 14コア |
25272 |
32GB |
SSD:1TB |
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2.4kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WQUXGA (3840x2400) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:357x20.9x253mm メモリ容量:32GB メモリ規格:LPDDR5 PC5-41600 ビデオチップ:GeForce RTX 3060 + Intel Iris Xe Graphics ビデオメモリ:専用ビデオメモリ6GB Office詳細:WPS Office 2 Standard Edition OS:Windows 11 Pro 64bit カラー:テックブラック 駆動時間:JEITA Ver2.0:10.3時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2、SDスロット 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.1、日本語キーボード、ASUS Pen 生体認証:指紋・顔認証
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-位 |
929位 |
3.43 (7件) |
9件 |
2021/11/22 |
2021/11/26 |
13.3型(インチ) |
Snapdragon 7c Gen 2 2.55GHz/8コア |
3857 |
4GB |
eMMC:128GB |
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1.2kg |
【スペック】画面種類:OLED(有機ELディスプレイ) 解像度:フルHD (1920x1080) アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 2in1タイプ:セパレート 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:305.93x15.83x192.63mm メモリ容量:4GB メモリ規格:LPDDR4X メモリスロット(空き):0(0) ビデオチップ:Adreno 618 ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Office無し OS:Chrome OS カラー:アビスブルー 駆動時間:15.5時間 インターフェース:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Cx2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 5 (11ac) その他:Webカメラ、Bluetooth5.1、日本語キーボード、Lenovo USIペン
【特長】- 利用シーンに合わせてタブレットにもノートPCにもなる13.3型タブレットPC。CPUはSnapdragon 7c Gen2を採用。
- メモリーは最大4GB 、ストレージは最大128GBのeMMCを搭載。黒の再現率が高い有機ELならではの高コントラスト映像が楽しめる。
- カバーにペンホルダーを搭載し、付属の「USI ペン」が収納できる。高音質なスピーカーを本体の4か所に内蔵。
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5有機EL搭載であることこそが本機における最大の価値
【デザイン】USIペン収納がやや微妙だがスライリッシュで薄型
【処理速度】SD7c Gen2とは言え、やはり8GBあったほうがサクサクする可能性あり
※比較対象はSD7c Gen1のHP X2 11との比較で
【入力機能】キーピッチも広く打ちやすい。エンターキー含む右側がやや窮屈だが、慣れれば問題なし
【携帯性】薄くバッグやスリーブケースへの収納も楽。フットプリントや筐体の大きさ的にもこれが携帯の上限か
【バッテリ】流石によく持つ。モバイル利用において小型PD充電器が使えるのでハンドリングも良し
【画面】有機ELの圧倒的美麗さは感じられないものの、やはり動画視聴では液晶モデルとは一線を画す黒の締りとコントラストには感動。黒浮きがないだけでこんなにも素晴らしいとは・・・
【付属ソフト】Google Playから自在にAndroidアプリも追加できて問題なし
【コストパフォーマンス】4万円以下で新品を入手できたので大満足。USIペン標準付属もすばらしい。欲を言えば、8GB/128GBの設定があれば更に魅力的。Chromebookに256GBはどう考えても無駄にオーバースペックと感じる
【総評】Microsoft365もWebで利用することが増え、もうサブ機がWindows PCである存在理由をみつけられなってきているだけに、プライベート利用像を見据えた中ではベストな選択の一つ。
有機ELパネル搭載でこの価格で入手できる唯一無二の存在であることも見逃せない。
あとは、せっかくなので@指紋認証の搭載(前述のHP x2 11には搭載あり)Aキーボードバックライトの2点は後継機に期待したい
4セパレートタイプのもどかしさ?
初めてのChromebook
画面とキーボードが取り外せるモデルだけど、ログインの時にキーボード操作を受け付けない時がある
それ以外は今のところ及第点
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-位 |
280位 |
3.95 (9件) |
42件 |
2021/11/22 |
2021/11/26 |
13.3型(インチ) |
Snapdragon 7c Gen 2 2.55GHz/8コア |
3857 |
8GB |
eMMC:256GB |
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1.2kg |
【スペック】画面種類:OLED(有機ELディスプレイ) 解像度:フルHD (1920x1080) アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 2in1タイプ:セパレート 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:305.93x15.83x192.63mm メモリ容量:8GB メモリ規格:LPDDR4X メモリスロット(空き):0(0) ビデオチップ:Adreno 618 ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Office無し OS:Chrome OS カラー:アビスブルー 駆動時間:15.5時間 インターフェース:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Cx2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 5 (11ac) その他:Webカメラ、Bluetooth5.1、日本語キーボード、Lenovo USIペン
【特長】- 利用シーンに合わせてタブレットにもノートPCにもなる13.3型タブレットPC。CPUはSnapdragon 7c Gen2を採用。
- メモリーは最大8GB 、ストレージは最大256GBのeMMCを搭載。黒の再現率が高い有機ELならではの高コントラスト映像が楽しめる。
- カバーにペンホルダーを搭載し、付属の「USI ペン」が収納できる。高音質なスピーカーを本体の4か所に内蔵。
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5ChromeOSタブとして強い選択肢
良い。8GBメモリとChromeOSのおかげでカクカクとは無縁。13.3インチは手持ちするには重いが付属スタンドで立てて使うなら問題なし。欲しいと思えば買っていい機種です。
5サブPCとしてもエンタメ用のタブレットとしても満足できる
購入時は、1台目のChromebookとしては価格が高めかなと冒険気分でしたが、結果としては満足しています。
画面が結構広く使えるので、
・Kindleとノートアプリを分割表示して読書ノートを書きながら読む
・ZOOMとノートアプリを分割表示してメモを取りながらオンライン会議
などに便利です。
また、カバーのマグネットが中々強力なのが個人的に嬉しい。
メインのデスクトップPCで立ち作業をしながら、マグネットボードに貼り付けた本機でペン入力をするなどの使い方をしています。
キーボードは少し癖がありますが、慣れれば問題ないレベルです。
ペン入力は書きやすいと思います。
ただ購入後すぐにノングレアのフィルムを貼ったので、フィルムなしもしくは光沢ありのフィルムだと分かりません。
遅延はアプリ次第だと思いますが、Chromebook用のCursiveや描画アプリでは特に気になりません。
液晶はやはり綺麗かなと思います。
今までスマホで見ていたようなものも本機で見ないと勿体ないような気分になります。
そして本機で見だすとうっかり数時間見てしまうような魅力があります。
ゲームも少しやってみましたが、流石にWindowsにはゲーム数で敵わないなと思いました。
ただ、デスクトップPC(Windows)をリモート操作してMinecraftをプレイ、などということは出来るので、リモート環境でプレイできるようなゲームなら、メインPCとは別の部屋でプレイするのに使えます。
cpuがIntel系ではないため、Linuxを入れて楽しむには少し向いていないかも知れません。
(java版Minecraftをどうにか入れようとして、結局諦めました。)
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-位 |
352位 |
4.00 (2件) |
11件 |
2021/10/22 |
2021/10/ 7 |
13.3型(インチ) |
第11世代 インテル Core i5 1135G7(Tiger Lake) 2.4GHz/4コア |
9398 |
8GB |
SSD:512GB |
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1.11kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:フルHD (1920x1080) アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ 幅x高さx奥行:307x15.8x207mm メモリ容量:8GB メモリ規格:LPDDR4X PC4-34100 ビデオチップ:Intel Iris Xe Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共用 Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2021 OS:Windows 11 Home 64bit 駆動時間:JEITA Ver2.0:12.3時間 インターフェース:HDMI(入力/出力)x1、USB3.2 Gen1x1、USB4 Gen3 Type-C、Thunderbolt4兼用x2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ、Bluetooth5.1、日本語キーボード 生体認証:顔認証
- この製品をおすすめするレビュー
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4買いやすい値段になってきている
富士通の軽量モバイルノートPCです。
ビジネスノートとして見た場合を書きます。
不便な点がまずタイプAのUSBポートが1個だけです。
USBハブを使えばいいと言えばいいですが、これほどスマートなモバイルノートにあれこれ継ぎ足すのは邪魔でしょう。
マウスはBluetoothマウスがおすすめです。私も無線USBマウスは好きですが、トラックパッドのあるノートPCで数少ないタイプAポートを塞ぐのはもったいないです。
またLANポートがありません。ネット接続は無線でWiFiのみです。
USB-LAN変換で継ぎ足せばいいと言えばいいですが、タイプAポートを塞ぐのはもったいないです。タイプC変換のものを使うのがおすすめです。
細かい欠点としては、最近のモバイルノートの割にファン回転音が耳に付きます。
Tiger Lakeの4コアはTDPの割には発熱がある感じです。Zen2やZen3と較べてですが。
メモリはオンボードで8GBの増設不可です。高速なLPDDR4X-4266が載ってます。
メリットも多くあります。
Tiger Lakeの4コアは性能としては十分にパワフルで、オフィスやWindowsの更新、起動、ウェブ閲覧も快適です。
ボディの質感は高く剛性があり、しかも軽量です。
形状は薄くフラットでスマートかつ持ち運びもしやすいです。
色のダークシルバーは高級感があり、オフィスでも問題なく使用できるでしょう。
ディスプレイはFHDのOLEDです。有機ELのおかげか一般的な液晶より鮮やかでくっきりとした映りだと感じます。
13.3型というサイズは個人的に十分です。大きな画面が欲しい場合は別のディスプレを繋げましょう。
充電はタイプCポートでできます。65W以上です。2ポートのどちらでも充電できます。
タイプCからのPDでの充電は一般的な性能のノートであれば今は必須だと思います。
PDで充電できないモバイルノートはそろそろ買い替えのタイミングだと思います。
映像出力はHDMIがついています。
重要度を低く考えているレビューもありました。
しかし仕事の場合なら、持ち運んで出先でディスプレイや大画面などにつなげることを考えるとポートはあったほうがいいです。
いつでも変換ケーブルが都合よくあるわけでもないので。
キーボードの打鍵感は、十分な剛性感と適度な押し込みで個人的にはちょうどよいと感じました。
感覚としては電池は今どきのノートらしくよく持ちます。1日持ちます。
上記の特徴を踏まえると、位置づけとしては高級寄りのモバイルノートです。
「ビジネス」モバイルに特化しているかと言われればちょっと中途半端な感じがします。
欠点はありますが、ビジネスで使えないほどではありませんし、ホームユースでも多少の不便を受け入れれば問題なく使えるでしょう。
MSオフィス2021付きでこの品質であれば、今の価格で十分お買い得だと思います。
後継機種は上記の一部が改善されているのでそちらもおすすめです。
4大学生用に購入
甥っ子の大学入学を機に、甥っ子用に22年3月に購入しました。
近所のヤマダ電機で12万円ほどでした。
初期設定は私が担当しましたが、画面もキレイで処理速度も問題なく感じました。
キーボードにひらがなが刻印されていないので、ローマ字入力主体のユーザーには良い点だと思いました。
購入前に参考にしたアスキーのレビュー記事もご参考までに貼っておきます。
>https://ascii.jp/elem/000/004/031/4031688/
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