| スペック情報 |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
大きい順小さい順 |
|
高い順低い順 |
大きい順小さい順 |
|
高い順低い順 |
軽い順重い順 |
|
|
直販![Dell 15 Ryzen 5 7530U・16GBメモリ・512GB SSD搭載モデル(DC15255) [プラチナシルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001692412.jpg) |
|
-位 | 3位 | 4.18 (21件) |
178件 |
2025/6/ 3 |
2025/6/ 3 |
15.6型(インチ) |
AMD Ryzen 5 7530U 2GHz/6コア |
15171 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
|
1.63kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:358.5x18.99x235.56mm メモリ容量:標準16GB メモリ規格:DDR4 PC4-25600 ビデオチップ:AMD Radeon Graphics Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home カラー:プラチナシルバー インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax1/Type-Cx1、SDスロット 無線LAN:Wi-Fi 5 (11ac) その他:Webカメラ、Bluetooth、日本語キーボード、テンキー BTO対応:○
【特長】- 15.6型フルHD(1920×1080)120HzディスプレイのノートPC。CPUはAMD Ryzen 5 7530U、メモリーは16GB。
- 内蔵のHD Webカメラは最適なカメラ写りを維持し、内蔵シングルマイクがクリアな音声を実現。「Dell ComfortView」がブルーライトの発生を抑える。
- 1時間で80%の急速充電ができる「ExpressCharge」により1日中使える。「アダプティブ サーマル」がどんな場所でも効率的な動作を維持。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コスパ良いですね
【デザイン】良い
【処理速度】十分早い
【グラフィック性能】良い
【拡張性】良い
【使いやすさ】パソコン初心者だが使いやすい
【持ち運びやすさ】あまり持ち運びはしないが、軽くて持ち運びはしやすい
【バッテリ これは少し不満かな
もう少し持ちが良ければよかった
【画面】見やすくていい
【コストパフォーマンス】
バランス良くまとまっており個人的にコスパは良いと思う
【総評】ネットや動画 オフィスソフトなどそこまで重たい作業はしないので安くて十分な性能で良い買い物でした
大切に使っていきたい
5値段相応、USBポートの電源供給に難あり
旧嫁ノートがスペック的にしんどそうだったのとメモリ高騰もあり昨年末に駆け込み購入。
自分では使っていないので自分用ノートとの比較と旧嫁ノートからの移行作業で気づいた点について書いて行きます。
2年前に同じくらいの価格で買った自分用の Inspiron14 5430 との比較をすると随分物価が上がったなぁと感じます。
プラ筐体にしてPD非対応Thunderbolt非対応にしてキーボード照明をなくしてWiFi5(1ストリーム)にしてRyzenに落としてようやく相殺できるレベルなのかなと。
ただ処理性能自体にはそこまで影響の無い違いなので昨年末段階でコスパは良いモデルだったと思います。
120Hz液晶は滑らかで気持ちいいです(ちょっとうらやましい)。
まずは旧PCからのデータの移行に取り掛かりました。
旧PCから外したM.2SATASSDを外付けケースに入れて本体へ接続したところケースを認識せず。
その時点ではAMD機だし相性問題だろうと考え他のケースに詰め替えて続行。
よく考えずに右側ポートへ(USB2)へ接続して転送が遅いことに気づき途中から左側ポート(USB3)へ繋ぎ変えます。
何故かさらに転送が遅くなる。これらの挙動からUSBの電力が不足しているであろうことがわかってきました。
出力不足で電圧が下がりSSDの保護回路によって処理が細切れになった結果、極端な速度低下を引き起こしている、と。
これ以上深く検証するつもりは特になかったのですがケース2つ繋いで同時に転送をはじめると片方の転送が完全に停止しました(笑)
2台つなぐと若干遅くなることは他のPCでもありましたが完全に停まったのは初めてです。
外付けSSDをつなぐ方は省電力なケースおよびSSDを選択するか、外部電源を接続するUSBハブをかます等が必要かと思います。
ゲームも少し動かして見ましたが、設定を下げればまあまあ動きますし、
3Dでグリグリ動くゲームじゃなければ普通に遊べると思います。
あとWindows上からはできませんがバッテリーの充電容量の上限が設定できます。
手順は各自ググってもらうとして、BIOS(UEFI)画面から設定すると反映されるようです。
総評を書けるほど触ってはいないので中途半端ですが、このくらいでレビューを終わります。
|
|
|
限定![HP 14 Ryzen 5 7520U・16GBメモリ・512GB SSD・フルHD・IPSパネル搭載 価格.com限定モデル [ナチュラルシルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001767611.jpg) |
|
3位 |
5位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2026/2/ 4 |
2026/2/ 3 |
14型(インチ) |
AMD Ryzen 5 7520U 2.8GHz/4コア |
8986 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
|
1.39kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:フルHD (1920x1080) アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:323x21x215mm メモリ容量:標準16GB(オンボード) ビデオチップ:AMD Radeon 610M ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home カラー:ナチュラルシルバー 駆動時間:MobileMark 2018:11時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax2/Type-Cx1 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(約92万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード 生体認証:指紋認証
- この製品をおすすめするレビュー
-
4金属筐体の質感が光るコスパ優秀な14型ノート
【デザイン】
ナチュラルシルバーのカラーリングはシンプルで飽きのこないデザインです。金属素材を使用した筐体は、手に触れた時の質感が良く、価格以上の高級感があります。14型のコンパクトなサイズに収まりつつも、画面の表示領域はしっかり確保されており、見た目と実用性のバランスが取れています。天板もフラットで、カバンに入れてもかさばりにくい形状です。
【処理速度】
AMD Ryzen 5 7520Uを搭載しており、ウェブブラウジングやOffice作業、動画視聴といった日常的な用途では問題なく快適に動作します。16GBメモリのおかげで複数のアプリを同時に使っても動作が遅くなることはほとんどありません。高負荷な作業には向いていませんが、普段使いのPCとしてはストレスなく使える処理速度です。
【グラフィック性能】
内蔵のAMD Radeonグラフィックスは、動画再生や写真の閲覧程度であれば十分な性能です。YouTubeやストリーミングサービスの動画もスムーズに再生できます。クリエイティブ作業やゲームには力不足ですが、日常的な使い方をする分にはグラフィック面で困ることはありません。
【拡張性】
メモリはオンボードのため増設ができない点は残念です。ただし16GB搭載しているので、一般的な用途では容量に困ることは少ないでしょう。SSDは512GBあり、ドキュメントや写真の保存には十分です。USB Type-AとType-Cのポートが用意されており、外付けデバイスの接続にも対応しています。
【使いやすさ】
キーボードの打鍵感は適度で、キーピッチも十分に確保されているため快適にタイピングできます。タッチパッドの反応も良好で、ジェスチャー操作もスムーズです。初めてのPCとしても使いやすい設計で、セットアップもWindows 11の手順に沿って進めるだけなので難しくありません。指紋認証にも対応しているため、起動時のログインもスムーズです。
【持ち運びやすさ】
14型のコンパクトな筐体で、重量も比較的軽いため持ち運びに適しています。通勤や通学の際にカバンに入れても大きな負担にはならず、カフェや図書館での作業にも気軽に持ち出せるサイズ感です。ACアダプターもそれほど大きくないので、一緒に携帯しやすい点も助かります。
【バッテリ】
バッテリー持ちは一般的な使用で7から8時間程度の印象です。1日フルに使うには少し心許ないですが、半日程度の外出であれば充電なしで十分持ちます。急速充電にも対応しているため、短い休憩時間にある程度回復させることができるのは便利です。
【画面】
14型フルHD(1920x1080)のIPSパネルは、視野角が広く発色も自然で見やすいです。非光沢仕様なので映り込みが少なく、長時間の作業でも目の疲れが軽減されます。文書作業やウェブ閲覧には十分な画質で、普段使いの用途では不満を感じることはありません。欲を言えば16:10のアスペクト比だとさらに良かったですが、この価格帯では十分な品質です。
【コストパフォーマンス】
価格.com限定モデルということもあり、Ryzen 5搭載で16GBメモリ、512GB SSD、IPSパネルという構成がこの価格で手に入るのは非常にお得です。金属筐体の質感も含めて考えると、コストパフォーマンスはかなり高いと感じます。学生の方や、初めてPCを購入する方にも手の届きやすい価格設定が魅力です。
【総評】
HP 14は、手頃な価格ながら日常使いに必要な性能をしっかり備えた堅実なノートPCです。金属筐体の質感、十分な処理性能、見やすいIPSディスプレイと、この価格帯で欲しい要素がバランスよく揃っています。拡張性に制限がある点は注意が必要ですが、16GBメモリと512GB SSDで普通の使い方なら長く使えるはずです。コストを抑えつつもしっかりした品質のPCを探している方に、安心しておすすめできる一台です。
|
|
|
限定 |
|
-位 | 7位 | 4.05 (12件) |
58件 |
2025/5/29 |
2025/5/28 |
13.3型(インチ) |
AMD Ryzen AI 7 350 2GHz/8コア |
24993 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
50TOPS |
1kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:297x17.4x211mm メモリ容量:標準32GB(オンボード)[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:AMD Radeon 860M ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 駆動時間:15.5時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x1、USB3.1 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(500万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、バックライトキーボード 生体認証:顔認証
【特長】- 13.3型WUXGA(1920×1200、16:10)ディスプレイ、「Coplilot+ PC」準拠のAIノートPC。CPUはAMD Ryzen AI 7 350、メモリー32GBで1TB SSDを搭載。
- 「Coplilot+ PC」に準拠するほか、レポート・記事を要約したりPCを常に最新・最適な状態に維持したりできる独自AIツール「HP AI Companion」を搭載。
- バッテリー駆動時間は最大15時間30分。背景ぼかしやオートフレームが可能なAIベースのカメラ拡張機能「Poly Camera Pro」を内蔵。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5学生用PCは軽い方がよい
息子の大学用に価格が高騰する前にと1月に購入
32GBメモリー・1TB SSDで実用に少し持て余すくらいのCPU性能で10万円台前半までの価格という条件で選定しました。
OmniBook 7 Aero 13とThinkPad E14 Gen 6 AMDとに絞り込んだところで息子に選ばせたところ、デザインの良さと軽さでOmniBook 7 Aero 13になりました。
実際に使用しているのは息子なので詳細な使用感は不明ですが、ほぼ毎日学校へ持ち運ぶので軽い本器を選んだのは正解だと思います。
バッテリ持ちを心配していましたが、学校やカフェ等でいくらでも充電可能らしく全く不自由はしていないようです。
必要かと疑問に思いながら将来性の確保にと思った「Copilot+」なAI要素は全く活用されていないようです。またキーボードのバックライトは明るすぎてプレゼン程度の暗さでは見づらくなるだけでした。キーボードバックライトの明度調整機能が欲しかったです。
PCのスペックに余裕を持たせたので講義以外に趣味の音楽にも活用しだしました。
スマホやタブレットだけでなくこのままPCも普段使いして、将来的に使いこなしてくれることを願っています。
5コストパフォーマンスに優れた高性能なパソコン。
この性能にして、この価格では非常にコストパフォーマンスに優れています。ただ次の点に注意、ローカル生成AIについては、グラフィックス専用メモリーが1.9GBなので重い画像生成には力不足、SDカードやマイクロSDカードリーダがない、バッテリーの満充電にしない機能がない、です。これらを考慮してもコストパフォーマンスに優れた高性能なパソコンです。
追伸ー
2026年2月10日現在、特典がなくなり、20万円を超す値段になりました。このパソコンの値段は頭打ちでしょうが、同等仕様での新製品の価格が幾らになるかです。
|
|
|
限定 |
|
-位 |
8位 |
4.24 (9件) |
28件 |
2025/5/29 |
2025/5/28 |
13.3型(インチ) |
AMD Ryzen AI 5 340 2GHz/6コア |
19670 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
50TOPS |
0.97kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:297x17.4x211mm メモリ容量:標準16GB(オンボード)[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:AMD Radeon 840M ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 駆動時間:15.5時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x1、USB3.1 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(500万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、バックライトキーボード 生体認証:顔認証
【特長】- 13.3型WUXGA(1920×1200、16:10)ディスプレイで約970gの軽量AIノートPC。CPUはAMD Ryzen AI 5 340、メモリーは16GB、512GB SSDを搭載。
- 「Coplilot+ PC」に準拠するほか、レポート・記事を要約したりPCを常に最新・最適な状態に維持したりできる独自AIツール「HP AI Companion」を搭載。
- バッテリー駆動時間は最大15時間30分。背景ぼかしやオートフレームが可能なAIベースのカメラ拡張機能「Poly Camera Pro」を内蔵。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コスパ最高
娘の大学で使用するためのPCとして購入
購入したタイミングがメモリ高騰の情報を得たタイミングだったので
安く買えて、なおかつスペック、バッテリーの持ちともに良いです
今となっては安いとは言えないかもですが。。。
5軽い
970gで12,4万はコスパ最高です。
仕事でも十分な性能です。
バッテリーが長持ちでFANも静かです。
普通の事務作業なら8時間連続で使用できます。
IPS液晶もとても綺麗に映ります。
|
|
|
限定![LAVIE Direct N15 Slim Ryzen 5・16GBメモリ・512GB SSD搭載 価格.com限定モデル NSLKC4585S2Z1B [ルナグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001780765.jpg) |
|
10位 |
10位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/14 |
2026/4/ 6 |
15.3型(インチ) |
AMD Ryzen 5 7535HS 3.3GHz/6コア |
17694 |
16GB |
SSD:512GB |
|
|
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:343.4x18.9x241.5mm メモリ容量:標準16GB(オンボード 8GB+SODIMM 8GB)/最大16GB[増設・交換不可] メモリ規格:DDR5 PC5-38400 メモリスロット(空き):1(0) ビデオチップ:AMD Radeon 660M ビデオメモリ:約8GB(メインメモリと共用) Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ルナグレー インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2/Type-Cx1、SDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) Wi-Fi Direct対応:○ その他:Webカメラ(有効画素数92万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、テンキー
|
|
|
限定![HP 15 Ryzen 5 7530U・16GBメモリ・512GB SSD・フルHD・IPSパネル搭載 価格.com限定モデルG2 [ナチュラルシルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001689413.jpg) |
|
-位 |
11位 |
3.42 (11件) |
56件 |
2025/5/14 |
2025/5/12 |
15.6型(インチ) |
AMD Ryzen 5 7530U 2GHz/6コア |
15171 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
|
1.63kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:フルHD (1920x1080) アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:358x21.5x236mm メモリ容量:標準16GB メモリ規格:DDR4 PC4-25600 ビデオチップ:AMD Radeon Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home カラー:ナチュラルシルバー 駆動時間:MobileMark 2018:10時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax2/Type-Cx1 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(約92万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、テンキー 生体認証:指紋認証
【特長】- 15.6型ワイドフルHD(1920×1080)ディスプレイのノートPC。CPUはAMD Ryzen 5 7530U、メモリーは16GB。
- 素早くログインできる指紋認証センサーや、Webカメラをオフにできるシャッタードアなどのセキュリティ機能を備える。
- 45分で50%の充電ができる急速充電機能に対応し、急ぎの場合やすぐ移動したい場合に便利。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5全体的なデザイン良く、内蔵カメラはプライバシーシャッター付。
いつもはDELL機を注文しており、今回は全体的なデザインや特に液晶パネルのヒンジ機構、プライバシーシャッター等の使い勝手を考慮して、初めてHP機を購入。9/19注文(別途オプション2点付)、9/30到着と3週間の納期で、意外と速い印象。発売開始の初値は84,800円だったが、モデル末期のため2万円安く購入できた。
Ryzen 5 7530UはZen 3アーキテクチャに基づいた第7世代モバイルプロセッサー。6コア12スレッド。HP 15は2023年6月に1代目、本機は型番の末尾にG2が付いた2代目で付属HPマウス無。無線通信は、Wi-Fi 6E準拠(6GHz帯)の無線LANとBluetooth 5.3に対応。インターフェイスは。HDMIx1、USB3.0x2、Type-Cx1
メモリ容量は標準で16GB(DDR4 PC4-25600)、ストレージはM.2 SSD 512GBで余裕がある。今回は時期的に24H2のバージョンで、Home editionでも裏技でローカルアカウントが作成できた。
HP機は内蔵カメラのプライバシーシャッターが付いているのもポイント。だがシャッターは液晶スリムベゼルと一体化してベゼルと同色の黒なので分かりにくく、サイズも極小でスライドしづらい。
テンキー付きのキーボードは打鍵感も良いが、キーの色が本体と同化しており、文字が見にくい。これについては家庭内使用時に限り外付けキーボードで対応できる。
おすすめの設定は、プロセッサ電源管理で最大のプロセッサの状態を100%ではなく、適当に(80%〜99%)下げること。するとCPUがフル稼働する場面がなくなり、バッテリー消費、発熱、ファン音を抑えることができる。
5最高のコスパモデル
【デザイン】
シンプルながら、シルバーの筐体とhpのロゴがスタイリッシュです。
【処理速度】
ブラウザとOfficeソフト、動画視聴くらいの用途ですが、まったく問題ありません。
【グラフィック性能】
必要十分です。さすがAMD。
【拡張性】
このモデルに限らずですが、USBポートの数が限られています。
【使いやすさ】
電源ボタンが不思議な位置にあるので、最初わかりませんでした。
まぁ、慣れれば問題ありません。
【持ち運びやすさ】
薄くて軽量。15.6型なので基本据置ですが、持ち運んでも使用しています。
【バッテリ】
長時間外で使用していませんので、問題ありません。
【画面】
アマプラ見るくらいなら、普通にきれいです。
【コストパフォーマンス】
最高です。
【総評】
最高のコスパを誇るノートパソコンです。
AMD Ryzen 5 7530Uを搭載し、メモリ16GBで、この価格ですので、文句のつけようがありません。私の場合、動画編集などもせず、ブラウザなどの軽い用途にしか使いませんので、必要以上の性能を求めなければ、動作性能はまったく問題ありません。
購入直後はファンの音が大きめでしたが、電源オプションで調整することで解消できました。
ポート数がもう少し欲しかったですが、比較検討した他社モデルよりマシだったので、満足しています。
あとは、これからの耐久性に期待します。
|
|
|
直販 |
|
11位 | 14位 | - (0件) |
0件 |
2026/4/13 |
2026/4/10 |
14型(インチ) |
AMD Ryzen AI 9 HX 370 2GHz/12コア |
35074 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
50TOPS |
1.5kg |
【スペック】解像度:QWXGA+ (2880x1800) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:317x20x235mm メモリ容量:標準32GB/最大32GB メモリ規格:DDR5 PC5-38400 メモリスロット(空き):2(0) ビデオチップ:AMD Radeon 890M NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:グレー系 駆動時間:JEITA Ver3.0:8.2時間(動画再生時)/14時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x1、USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB4 Gen3 Type-Cx1、microSDスロット 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(500万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード(かな表記あり)、バックライト BTO対応:○ 生体認証:顔認証
|
|
|
直販![Dell 15 Ryzen 7 7730U・16GBメモリ・512GB SSD搭載モデル(DC15255) [プラチナシルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001692413.jpg) |
|
-位 |
20位 |
4.00 (1件) |
7件 |
2025/6/ 3 |
2025/6/ 3 |
15.6型(インチ) |
AMD Ryzen 7 7730U 2GHz/8コア |
17468 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
|
1.63kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:358.5x18.99x235.56mm メモリ容量:標準16GB メモリ規格:DDR4 PC4-25600 ビデオチップ:AMD Radeon Graphics Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home カラー:プラチナシルバー インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax1/Type-Cx1、SDスロット 無線LAN:Wi-Fi 5 (11ac) その他:Webカメラ、Bluetooth、日本語キーボード、テンキー BTO対応:○
【特長】- 15.6型フルHD(1920×1080)120HzディスプレイのノートPC。CPUはAMD Ryzen 7 7730U、メモリーは16GB。
- 内蔵のHD Webカメラは最適なカメラ写りを維持し、内蔵シングルマイクがクリアな音声を実現。「Dell ComfortView」がブルーライトの発生を抑える。
- 1時間で80%の急速充電ができる「ExpressCharge」により1日中使える。「アダプティブ サーマル」がどんな場所でも効率的な動作を維持。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4コスパ重視で選ぶなら間違いない実力派ノートPC
【デザイン】
プラチナシルバーのカラーは清潔感があり、自宅のリビングに置いても違和感のないシンプルなデザインです。15.6型の標準的なサイズ感で、目立った装飾はありませんが万人受けする外観だと思います。筐体はプラスチック製ですが、価格を考えれば妥当な質感で、実用性重視の設計が伝わってきます。
【処理速度】
Ryzen 7 7730Uは8コア16スレッドの構成で、同価格帯のPCとしてはかなりパワフルです。ウェブブラウジングやOffice作業はもちろん、複数の重いアプリを同時に動かしてもストレスなく動作します。16GBメモリとの組み合わせで、日常的な用途であれば処理速度に不満を感じることはまずありません。Ryzen 5モデルと比べて余裕のあるパフォーマンスが実感できます。
【グラフィック性能】
内蔵のRadeonグラフィックスは動画視聴や画像閲覧には十分な性能です。フルHDの動画もスムーズに再生でき、オンライン会議の画面共有も問題なく行えます。Ryzen 7のおかげで内蔵グラフィックスの性能もRyzen 5より若干向上しており、軽めの画像編集程度なら対応可能です。
【拡張性】
メモリの増設に対応しているため、将来的にさらにパフォーマンスを向上させることが可能です。購入時はシングルチャネル構成ですが、メモリを追加してデュアルチャネルにすることでグラフィック性能の改善も見込めます。SSDも512GBあり、日常使いには十分な容量です。換装にも対応しているため、容量が不足した場合のアップグレードも容易です。
【使いやすさ】
15.6型の大画面にテンキー付きキーボードを搭載しており、家計簿やスプレッドシートの数字入力が多い作業に便利です。キーの打鍵感は適度で、長時間使用しても疲れにくい設計です。タッチパッドの操作性も良好で、日常的な操作で不便を感じることはありません。Windows 11の操作もスムーズで、初めてのPCとしても使いやすい一台です。
【持ち運びやすさ】
15.6型の据え置きタイプなので、毎日持ち歩くには大きさと重さが気になります。自宅やオフィスのデスクに置いて使うのが前提のモデルです。たまに別の場所で使う程度であれば移動は可能ですが、モバイル用途には向いていません。
【バッテリ】
バッテリーの持ちは自宅での据え置き使用を考えれば特に問題ありません。常時充電しながら使う場面が多いため、バッテリー持ちが重要な要素になることは少ないでしょう。電源のない場所での使用は3から4時間程度が目安です。
【画面】
15.6型フルHD(1920x1080)の液晶は、非光沢仕様で映り込みが少なく見やすいです。大画面なので文字が大きく表示でき、ウェブ閲覧や文書作業時の視認性が高いのは嬉しい点です。発色は自然で、動画視聴も十分に楽しめる画質です。ただし、色域はやや狭いため、写真編集などの色にこだわる作業には不向きかもしれません。
【コストパフォーマンス】
Ryzen 7 7730U搭載で16GBメモリ、512GB SSD、さらにメモリ増設可能という構成がこの価格帯で購入できるのは非常にお得です。Ryzen 5モデルと比較しても価格差が小さく、処理能力の向上分を考えるとRyzen 7モデルを選ぶ価値は大いにあります。家庭用のメインPCとして最もコストパフォーマンスに優れた選択肢の一つです。
【総評】
Dell 15のRyzen 7モデルは、家庭用PCとして求められる性能を十二分に備えたコスパ最強の一台です。Ryzen 7の余裕ある処理能力とメモリ増設対応の拡張性は、同価格帯の競合製品に対する大きな強みです。デザインや携帯性に華やかさはありませんが、自宅でしっかり使える実用的なPCを求める方にはこれ以上ない選択肢だと思います。長く快適に使い続けられる一台として、購入して間違いのない製品です。
|
|
|
直販![Dell 14 Ryzen 7 250・16GBメモリ・512GB SSD搭載モデル(DC14255) [プラチナシルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001707678.jpg) |
|
-位 |
22位 |
4.24 (8件) |
58件 |
2025/8/29 |
2025/8/29 |
14型(インチ) |
AMD Ryzen 7 250 3.3GHz/8コア |
25234 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
16TOPS |
1.54kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:314x19.9x226.15mm メモリ容量:標準16GB メモリ規格:DDR5 PC5-44800 ビデオチップ:AMD Radeon 780M NPU:AMD Ryzen AI、16 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home カラー:プラチナシルバー インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx1、SDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ、Bluetooth、日本語キーボード BTO対応:○
【特長】- 14.0型WUXGA(1920×1200、16:10)ディスプレイのAIノートPC。CPUはAMD Ryzen 7 250、メモリーは16GB。
- 厳格な軍用規格テストを受けており、日々の使用に耐える信頼性を確保。データ保護のため組み込みのTrusted Platform Moduleを搭載。
- 3基のUSBポートに加えてHDMI出力端子やSDカードリーダーといったインターフェイスを備える。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5CPU全振りの尖った性能。ここだけはトップクラスの性能
結論から言うと、このPCは「心臓部(CPU)だけはかなり上位だけど、他が追いついていないじゃじゃ馬」です。ブラウザベンチ(Basemark Web 3.0)では1601点(及第点)というスコアでしたが、この数字が示す「中身」を本音で語ります。
デザイン:★★★☆☆
見た目はそれなりにいいです。プラスチック製ですが塗装がしっかりしているので、パッと見は安っぽくありません。ただ、触ればプラスチックだとすぐわかるし、素材が柔らかいので傷がつかないかちょっと心配になります。
処理速度:★★★★☆
ここは流石の一言。Ryzen 7 250のおかげで、普段使いでストレスを感じることはまずありません。ベンチでも演算能力は突出していて、並のノートPCとは格が違う処理能力を持っています。
グラフィック性能:★★★★☆
ポテンシャルは高いです。内蔵のRadeon 780Mは、本来なら数年前のエントリークラスのゲーミングノート(GTX1650)並みに動けるはず。ただ、メモリ16GBがシングル(1枚挿し)なのが致命的で、せっかくの性能が7割程度に抑えられています。本当にもったいない。
拡張性:★★★★☆
ここは評価できます。自己責任ですがメモリスロットに空きがあるし、SSDも差し替えが容易な場所にあります。「足りないところは自分で補え」という設計ですかね。
使いやすさ:★★★☆☆
キーボードはバックライトなし。プラスチック感全開ですが、押しにくいわけではないです。まあ、慣れ次第といったところ。
持ち運びやすさ:★★★☆☆
特別軽くも重くもないです。ただ、前述の通り傷がつきやすそうな素材なので、持ち運ぶなら気を使います。
バッテリ:無評価
(電源接続メインのため、今回は評価なし)
画面:★★☆☆☆
本機で一番クセが強い部分です。某比較サイトでも言われている通り、45% NTSCでとにかく色域が狭い。ここを妥協できない人は絶対に買うべきではありません。一応、設定次第である程度カバーはできますが、限界はあります。
コストパフォーマンス:★★★★★
とにかく「CPUにコストを全振り」しています。他の不満点は「自分でどうにかできる」人なら、この価格でこのパワーが手に入るのは破格です。
総評
事務用で使うにはオーバースペックだけど、真の実力を発揮するにはシングルメモリでは足りない。そんな中途半端な存在です。 それでもこの機に手を出したい人は、自力でメモリ増設ができたり、足りないところを自分で補ったりできる人だと思います。CPUだけはどうにもならないけれど、他はパーツ交換したり外部モニターを使ったりして補うことができる。そういう割り切ったコスパを求める人には、おすすめの1台です。
追記日:2025年12月25日
前回のレビューで懸念していた「シングルメモリによる性能の封印」を解くべく、CFD販売の「D5N5600CS-16GC46」を1枚追加し、合計32GB(16GB×2のデュアルチャネル)へとアップグレードしました。
結果、この「じゃじゃ馬」は見事に「最強の万能機」へと化けました。
グラフィック性能:★★★★☆ → ★★★★★(満点)
メモリ増設の効果が最も顕著に出ました。 FF14ベンチマーク(黄金のレガシー)では、増設前のスコアから約2.5倍という驚異的な伸びを記録し、フルHD環境で「快適(スコア9154 / 平均65.6 FPS)」という、内蔵GPUとしては最高クラスの評価を叩き出しました。 3DMarkの「Steel Nomad Light」でも「伝説級(Legendary)」の評価を獲得。シングルチャネル時に感じていた「もったいなさ」が完全に解消され、本来のRadeon 780Mのパワーが解放された印象です。
処理速度:★★★★☆ → ★★★★★(満点)
演算能力だけでなく、マルチタスクの安定感が別次元です。 32GBという広大な作業スペースを得たことで、重いゲームを回しながら裏でブラウザを何十個開いても、一切の引っ掛かりがありません。Ryzen 7 250という強力な心臓部に、ようやく相応しい「血管(メモリ帯域)」が通った感覚です。
拡張性:検証済み ★★★★★
実際に増設を行いましたが、底蓋を外して空きスロットに挿すだけと、非常にスムーズでした。CFD製のメモリはJEDEC規格準拠で相性問題もなく、既存のSK hynix製メモリとも「DDR5-5600 / CL46」という同一スペックで完璧に同期しています。
追記総評
「CPUだけが突出した中途半端な存在」だった本機ですが、購入するタイミングによる増減は仕方ないとは言え本体+メモリ増設を10万円以内の予算で行えたので非常に満足です。この価格帯で買えるPCとしては、比肩するもののない怪物」へと進化しました。
色域の狭い画面という弱点は残るものの、外部モニターを繋いで本気で作業・ゲームをするなら、もはや死角はありません。 「自分で手を加えることで完成させる」という楽しさと、その期待に120%応えてくれるポテンシャル。自力でパーツを扱える人にとって、これほど「化ける」PCは他にないと思います。まさにコストパフォーマンスの極みです。
5普通使いにはコスパの良いノートPC
6年と数か月使っていたLの某ノートPCが何をしても全く反応しなくなり完全にダメになったので、値段・コスパや各購入者の評価を参考に購入(Lの某ノートは2年以上前からキーボード等一部機能もおかしくなり、外部の物を付けてだましだまし使っていた)。
ゲームなどしないし、動画みたりメールしたり文章書いたりその他もろもろ、普通のネット使用がメインの私にとっては十分な性能と機能で快適に動く。
発熱も私の使い方では今のところ問題なし(ディスプレイを開くと底が少し浮いてくれる)。
このPCはDell Optimizerで管理されているが、そのままでは100%まで充電される。
私は電源に繋いだまま使うことがほとんどで、充電設定をどうしようか悩んだが、巷でよく言われている「充電の上限は80%」に従い、BIOS画面のバッテリー関連項目から「カスタム」に行き、充電の上限を80%にしておいた(ちなみに下限は50%にした)。この設定をしてから電源に繋いでいても80%を超えて充電されることはなくなった。
新しいDellのPCだし、こういう設定にしたからと言って100%充電の時よりバッテリーの寿命が伸びるのか正直わからないが、まぁ気休め程度にやっておいたという感じ。
個人的に指紋や顔認証などの付加機能も特に求めていないし、私にとってはコスパの良いノートPC。
なお、買った時はマカフィーが入っていたが、マイクロソフト標準セキュリティソフトをそのまま使う私にとっては全く不要なので、インストールはせずさっさとPCから削除した。
|
|
|
直販![IdeaPad Slim 3 Gen 10 Ryzen 5 7535HS・16GBメモリー・512GB SSD・14型WUXGA・IPS液晶搭載 83K600A5JP [ルナグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001772987.jpg) |
|
16位 |
32位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/11 |
2026/2/27 |
14型(インチ) |
AMD Ryzen 5 7535HS 3.3GHz/6コア |
17694 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
|
1.39kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:314.4x16.9x222.1mm メモリ容量:標準16GB/最大16GB メモリ規格:DDR5 PC5-38400 メモリスロット(空き):1(0) ビデオチップ:AMD Radeon 660M ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ルナグレー 駆動時間:JEITA Ver3.0:9時間(動画再生時)/17時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2/Type-Cx1、SDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ、Bluetooth5.3、日本語キーボード 生体認証:顔認証
|
|
|
限定![OmniBook 5 16 Ryzen AI 5 340・16GBメモリ・512GB SSD・WUXGA・IPSタッチディスプレイ搭載 価格.com限定モデル [スカイブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001706964.jpg) |
|
-位 |
35位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/27 |
2025/8/22 |
16型(インチ) |
AMD Ryzen AI 5 340 2GHz/6コア |
19670 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
50TOPS |
1.79kg |
【スペック】画面種類:IPSディスプレイ 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 幅x高さx奥行:357x18.6x254mm メモリ容量:標準16GB(オンボード)[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:AMD Radeon 840M ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home カラー:スカイブルー 駆動時間:16.5時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x1、USB3.1 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(約207万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、バックライトキーボード、テンキー 生体認証:顔認証
【特長】- 16.0型WUXGA(1920×1200、16:10)タッチディスプレイ、「Copilot+ PC」準拠のAIノートPC。CPUはAMD Ryzen AI 5 340、メモリーは16GB。
- 「Windows Copilot」に加えHP独自の生成AIツール群「HP AI Companion」を搭載し、デバイスの最適化やレポートの要約などが可能。
- 約207万画素のフルHDカメラやAIによるノイズリダクション搭載デュアルスピーカー、マイクミュートボタンなどによりコミュニケーションも安全で快適。
|
|
|
![ROG Xbox Ally X RC73XA-Z2E24G1T [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001712542.jpg) |
|
-位 |
68位 |
4.11 (11件) |
48件 |
2025/9/26 |
2025/10/16 |
7型(インチ) |
AMD Ryzen AI Z2 Extreme 2GHz/8コア |
21808 |
24GB |
M.2 SSD:1TB |
50TOPS |
0.715kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:290x50.9x121mm メモリ容量:標準24GB(オンボード)/最大24GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X PC5-64000 ビデオチップ:AMD Radeon Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ブラック 駆動時間:JEITA Ver3.0:13.9時間(動画再生時)/22.3時間(アイドル時) インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB4 Type-Cx1、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Bluetooth5.4 ゲーミングPC:○ 生体認証:指紋認証
【特長】- 7.0型フルHD(1920×1080)120HzディスプレイのAIポータブルゲーミング機。CPUはAMD Ryzen AI Z2 Extreme、メモリーは24GB。
- グリップを備えた筐体を採用し、快適でバランスの取れた操作性を実現。「Xbox Remote Play」によりXboxにインストール済みのゲームをプレイできる。
- 「Xbox Cloud Gaming(ベータ版)」でクラウドから直接ゲームをストリーミングしてプレイ可能(要Game Pass メンバーシップ)。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5やりたいゲームを何処へでも持ち出してくれる名機
【デザイン】
黒基調としてまとまったデザインで個人的にはかっこいいと思います。
【処理速度】
通常のPC運用としては全く問題なし。
ゲームは複数タイトルをプレイしましたが、処理の面ではストレスなくプレイできました。
【グラフィック性能】
動画再生等は全く問題なし。
Steam配信のビジュアルノベル作品についても問題なし。
ですが、龍が如く7と8は作品内の描写がフル3Dのためか、ゲーム内のグラフィック品質を高のままだと僅かにカクつきを感じられましたが、高から中に下げたら快適にプレイすることができましたので、ゲームによっては設定を調整すれば問題ないかと思います。
(龍が如くにてゲーム内でグラフィック品質を落としているとはいえ、内蔵GPUで通常のゲームプレイに差し支えないグラフィック処理を行っていることを考慮して評価は5とさせていただきます)
【拡張性】
USB4とUSB3.2を1ポートずつ備えているので、ディスプレイ等の機器接続については問題なし。
内蔵SSDを換装するとなると分解する必要があるので、そこは拡張性的にやや難あり。
【使いやすさ】
持ち手部分がコントローラ型の形状となっているで手になじみやすく、直感的に操作しやすくてよかったです。
また、ゲームの切り替えやパフォーマンスを変更するボタン類が分かりやすく押しやすい位置にあるのも個人的にも助かっています。
【持ち運びやすさ】
約715gと重く、本体の持ち手がコントローラ型の形状を採用している関係で持ち運ぶには不向きな形状となっているので、ケース等は必須になると思います。
自分は保護カバー+ケースで運用しています。
【バッテリ】
ゲームの負荷具合にもよりますがオペレーティングモードをパフォーマンスモード(17W)にして体感で基本2時間前後、turboモード(25W)を利用すると性能向上と引き換えに更にバッテリの消耗が激しくなります。どちらにせよ、外に持ち出して連続で利用するのは難しいと思います。
ちなみに、持ち出し先に電源があればPD給電を利用することによって、よりパワフルなturboモード(35W)で高負荷なゲームを連続して快適にプレイすることができたりします。(自分はむしろこの方法で利用していることが多いので、実はバッテリ問題で困っていません)
【画面】
携帯ゲーム機と考えれば丁度良い画面の大きさだと思います。
発色や明るさについても問題なし。
【コストパフォーマンス】
値上げ前であればポータブルゲーミングPCとして破格のコスパだったと思いますが、値上げした事により微妙な立ち位置になってしまった感が否めない感じがします。
【総評】
マイナスな部分も目立つところがありましたが、個人的にはかなり満足しています。
今までは家の外に持ち出すゲームはNintedo Switchに依存していましたが、ROG Xbox Ally XのおかげでPCゲームやSteamで取り扱われているゲームを場所を気にせずできるようになったのは本当に嬉しい限りです。
ただ、発売価格で買えた自分は影響を受けませんでしたが、事情的に仕方ないとはいえ値上げだけは……やるせないですね……
5再投稿、入力遅延解消しました。
発売日に量販店で購入し、数週間遊んだ上の意見を書き込みます。
当ガジェットは、ポータブルゲームPCとしてゲームプレイする為の物であると思いますが、一部のゲームで入力遅延が発生し、ゲーム自体が成立しない程のレベルとなります。
この事実は、致命的ですが、設定により改善します。
口コミの欄に解決方法がありますので参照ください。
持ちやすさは、グリップ形状が秀逸な事もあり、持ちやすく、本体の重さを余り感じません。
画面は発色も悪くなく、十分な綺麗さです。
バッテリーに関しては、本体のモードやゲームによりかわると思いますが、色々と書かれている通りであると感じます。
少し重いので、Switch2の様に扱うのは難しいです。
|
|
|
直販![IdeaPad Slim 5 Gen 10 AMD Ryzen 7 8845HS・32GBメモリー・1TB SSD・16型2.8K・OLED搭載 83HW003EJP [ルナグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001714552.jpg) |
|
-位 |
71位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/14 |
2025/10/10 |
16型(インチ) |
AMD Ryzen 7 8845HS 3.8GHz/8コア |
28406 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
16TOPS |
1.69kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WQXGA+ (2880x1800) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:356.5x16.9x250.6mm メモリ容量:標準32GB/最大32GB メモリ規格:DDR5 PC5-44800 メモリスロット(空き):2(0) ビデオチップ:AMD Radeon 780M ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:AMD Ryzen AI、16 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ルナグレー 駆動時間:JEITA Ver3.0:8時間(動画再生時)/11.3時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ、Bluetooth5.2、日本語キーボード、バックライト・キーボード、テンキー
【特長】- 16.0型WQXGA+(2880×1800、16:10)有機ELディスプレイのノートPC。CPUはAMD Ryzen 7 8845HS、メモリーは32GB。
- ディスプレイはDisplayHDR True Black 600対応、100% DCI-P3で細部まで鮮明でリアルな画像を表示する。
- バッテリー駆動時間は約8.0時間(JEITA 3.0:動画再生時)。「Rapid Charge technology」により15分の充電で2時間の使用が可能。
|
|
|
限定![OmniBook 5 16 Ryzen AI 7 350・32GBメモリ・1TB SSD・WUXGA・IPSタッチディスプレイ搭載 価格.com限定モデル [スカイブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001706965.jpg) |
|
-位 |
75位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/27 |
2025/8/22 |
16型(インチ) |
AMD Ryzen AI 7 350 2GHz/8コア |
24993 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
50TOPS |
1.79kg |
【スペック】画面種類:IPSディスプレイ 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 幅x高さx奥行:357x18.6x254mm メモリ容量:標準32GB(オンボード)[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:AMD Radeon 860M ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home カラー:スカイブルー 駆動時間:16.5時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x1、USB3.1 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(約207万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、バックライトキーボード、テンキー 生体認証:顔認証
【特長】- 16.0型WUXGA(1920×1200、16:10)タッチディスプレイ、「Copilot+ PC」準拠のAIノートPC。CPUはAMD Ryzen AI 7 350、メモリーは32GB。
- 「Windows Copilot」に加えHP独自の生成AIツール群「HP AI Companion」を搭載し、デバイスの最適化やレポートの要約などが可能。
- 約207万画素のフルHDカメラやAIによるノイズリダクション搭載デュアルスピーカー、マイクミュートボタンなどによりコミュニケーションも安全で快適。
|
|
|
![ROG Xbox Ally RC73YA-Z2A16G512 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001712543.jpg) |
|
-位 |
94位 |
4.29 (5件) |
0件 |
2025/9/26 |
2025/10/16 |
7型(インチ) |
AMD Ryzen Z2 A 2.8GHz/4コア |
10090 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
|
0.67kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:290x50.9x121mm メモリ容量:標準16GB(オンボード)/最大16GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X PC5-51200 ビデオチップ:AMD Radeon Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ホワイト 駆動時間:JEITA Ver3.0:10.4時間(動画再生時)/19.2時間(アイドル時) インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Bluetooth5.4 ゲーミングPC:○ 生体認証:指紋認証
【特長】- 7.0型フルHD(1920×1080)120Hzディスプレイのポータブルゲーム機。CPUはAMD Ryzen Z2 A、メモリーは16GB。
- グリップを備えた筐体を採用し、快適でバランスの取れた操作性を実現。「Xbox Remote Play」によりXboxにインストール済みのゲームをプレイできる。
- 「Xbox Cloud Gaming(ベータ版)」でクラウドから直接ゲームをストリーミングしてプレイ可能(要Game Pass メンバーシップ)。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5携帯性と性能を両立した理想的なゲーム機
購入してから約1ヶ月ほど使用しておりますので、レビューを投稿させていただきます。
【デザイン】
ホワイトカラーの筐体がとても美しく、高級感がございます。手に取った瞬間、質感の良さに驚きました。ゲーミングデバイスらしさを残しつつも、落ち着いた印象で非常に好感が持てます。
【処理速度】
Ryzen Z2 Aプロセッサの処理性能は十分で、普段のゲームプレイではストレスを感じることがほとんどございません。起動やロード時間も短く、快適に使用できております。
【グラフィック性能】
120Hzのリフレッシュレートと相まって、滑らかな映像表示が可能です。中程度の設定であれば最新タイトルも問題なくプレイできます。重いタイトルでは設定の調整が必要ですが、携帯機としては申し分ない性能かと存じます。
【拡張性】
ストレージが512GBのみですので、大型タイトルを複数インストールすると容量が不足気味になります。microSDカードスロットで補えるとはいえ、もう少し内蔵容量があれば理想的でございました。
【使いやすさ】
グリップ形状が改良されており、長時間のゲームプレイでも手が疲れにくいです。アナログスティックやボタンの配置も的確で、操作性に優れております。
【持ち運びやすさ】
約670gという軽量設計は素晴らしいです。カバンに入れても負担にならず、通勤中や出先でも気軽にゲームを楽しめます。
【バッテリ】
ゲームプレイ時は2〜3時間程度ですが、動画視聴などの軽作業であれば十分に持ちます。外出時にはモバイルバッテリーを併用すると安心です。
【画質】
7インチのフルHDディスプレイは発色が良く、明るさも十分で屋外でも視認性が高いです。ゲーム映像もくっきりと表示され、没入感がございます。
【コストパフォーマンス】
ポータブルゲーミングPCとしてはお手頃な価格帯で、性能とのバランスを考えると納得のコストパフォーマンスだと感じております。
【総評】
外出先でもPCゲームを快適に楽しみたい方には、非常におすすめできる一台です。携帯性と性能のバランスが絶妙で、毎日持ち歩いて愛用しております。
4不満もあるけど総合的には良製品
【デザイン】
ゲーム用途にぴったり
【処理速度】
思ったよりは早い
【グラフィック性能】
思ったほどじゃなく、重いゲームは厳しい
自分自身は重いのしないしサブPCとして買ったので問題なし
【拡張性】
これは低め、サイズ的に仕方なし。ハブはあっても良さそうですね
MicroSDの規格は前モデルから進化してるのでそれだけで済ませられそう
【使いやすさ】
内部と外部コントローラーの切り替えが自動でなるのが種類少なめ
FLYDIGIとXbox SeriesX/Sコントローラーは切り替えが自動なるの確認しました
【持ち運びやすさ】
わりと大きめなので衝撃ケースはほしいですね
【バッテリ】
こんなもんかなー程度
【コストパフォーマンス】
ゲームできるコンパクトPCとしてなら良いと思います
【総評】
買ってよかったです
ゲーム用途でなくてサブPC用途大きいので尚更よかったです
|
|
|
限定 オプション特典付 |
|
-位 |
108位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/27 |
2025/10/23 |
16型(インチ) |
AMD Ryzen 7 250 3.3GHz/8コア |
25234 |
16GB |
SSD:512GB |
16TOPS |
1.79kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー LED液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:357x19.9x248.9mm メモリ容量:標準16GB/最大32GB[増設・交換不可] メモリ規格:DDR5 PC5-44800 メモリスロット(空き):2(0) ビデオチップ:AMD Radeon 780M ビデオメモリ:最大8192MB(メインメモリと共用) NPU:AMD Ryzen AI、16 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ブラック 駆動時間:JEITA Ver3.0:8.5時間(動画再生時)/16.5時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(有効画素数約500万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、テンキー BTO対応:○ 生体認証:顔認証
【特長】- 16.0型WUXGA(1920×1200、16:10)ディスプレイのノートPC。CPUはAMD Ryzen 7 250、メモリーは16GB。
- Thunderbolt 4(USB4 Type-C)ポート×2、USB3.2(Gen1)Type-Aポート×2、HDMI出力端子、microSDなどの豊富な外部出力を搭載。
- シャッター付き有効画素数約500万画素のWebカメラやステレオスピーカーを内蔵する。バッテリー駆動時間は約8.5時間(JEITA3.0:動画再生時)。
|
|
|
直販![Dell 15 Ryzen 3 7320U・8GBメモリ・512GB SSD搭載モデル(DC15255) [プラチナシルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001692411.jpg) |
|
-位 |
116位 |
3.57 (2件) |
0件 |
2025/6/ 3 |
2025/6/ 3 |
15.6型(インチ) |
AMD Ryzen 3 7320U 2.4GHz/4コア |
8558 |
8GB |
M.2 SSD:512GB |
|
1.63kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:358.5x18.99x235.56mm メモリ容量:標準8GB(オンボード) メモリ規格:LPDDR5 ビデオチップ:AMD Radeon 610M Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home カラー:プラチナシルバー インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax1/Type-Cx1、SDスロット 無線LAN:Wi-Fi 5 (11ac) その他:Webカメラ、Bluetooth、日本語キーボード、テンキー BTO対応:○
【特長】- 15.6型フルHD(1920×1080)120HzディスプレイのノートPC。CPUはAMD Ryzen 3 7320U、メモリーは8GB。
- 内蔵のHD Webカメラは最適なカメラ写りを維持し、内蔵シングルマイクがクリアな音声を実現。「Dell ComfortView」がブルーライトの発生を抑える。
- 1時間で80%の急速充電ができる「ExpressCharge」により1日中使える。「アダプティブ サーマル」がどんな場所でも効率的な動作を維持。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4始動は20秒内で快適に立ち上がります
【デザイン】普通のノートパソコンです
【処理速度】メールやネットにしか使いませんが遅くない、立ち上がりは20秒内で安価ですが意外と早い
【グラフィック性能】ゲームはしないので問題なし
【拡張性】8Gメモリー拡張はできませんが、問題なし
【使いやすさ】電源ONでのLEDがない、なれれば問題ありません
【持ち運びやすさ】携帯用として使いません
【バッテリ】電源は挿入しっぱなし、Dell Optimizerlアプリしかないので80%充電にできませんのでDell Power Managerアプリをインストールする予定。
→アプリ入れたのですが80%充電はできません。「省エネ機能オン」にし
て、後は手動で月1回40%まで放電してます。何か有れば教えて下さい。
→先日、電源をONしても立ち上がらなくなりました。何時ものシャットダ
ウンをしてたのですが動作しないのでハードリセット(電源約30秒長
押し)で回復しました、原因は不明です?
【画面】Dell Optimizerlアプリにて選択が可能なので好きに変更できます
【コストパフォーマンス】5万円台と安価なのに立ち上がりが早いので満足してます。
【総評】ゲームをしないならこれで十分だと思います。
3気軽に使えます
外出用に購入しました。
ブラウジングなら全く問題なしです。web会議やPPT編集ももちろん問題なしで、外で気軽に使えるのが良いです。
ただ、昨年に比べて今は高くなっていますね。市場のメモリ不足もあり当たり前なのですが、決算期の3月に例年通り安くなるかわからなかった為、クリスマスセールで買いました。
|
|
|
 |
|
-位 |
119位 |
4.48 (3件) |
6件 |
2024/8/ 1 |
2024/8/ 1 |
16型(インチ) |
AMD Ryzen AI 9 HX 370 2GHz/12コア |
35074 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
50TOPS |
1.5kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WQXGA+ (2880x1800) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:353.6x12.9x243mm メモリ容量:標準32GB(オンボード)/最大32GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:AMD Radeon 890M ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit 駆動時間:JEITA Ver3.0:10.7時間(動画再生時)/15時間(アイドル時)、JEITA Ver2.0:13.8時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-Cx2、SDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード 生体認証:顔認証
【特長】- 16.0型(解像度 2880×1800、リフレッシュレート 120Hz)OLEDディスプレイとAMD Ryzen AI 9 HX 370を搭載したノートPC。
- NPUパフォーマンスは最大50TOPS。強固なセキュリティを確保しながら生産性や効率性を上げ、日常で役に立つAI体験ができる。
- Wi-Fi 7に対応し高速かつ安定した通信ができる。従来よりも40%拡大したタッチパッドはディスプレイと同じアスペクト比のため、直感的な操作を可能にする。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5すばらしいデザインと取り回しの良さでお気に入りの一台
【デザイン】
最高です。もっともしっくり来るデザインのPCに出会ったかもしれません。
【処理速度】
サクサク動いて何の引っかかりもありません。
【グラフィック性能】
動画編集などにはまだ使っていませんが、画像編集ではしっかり素早く動いてくれます。
【拡張性】
PD端子に加え、SDカードスロットやType-A端子など、まだまだ装備し続けてほしい端子を多く装備してくれているのがありがたいです。
【使いやすさ】
静かで感触のいいキーボードなど、いろいろとしっくり来る感覚です。
【持ち運びやすさ】
16インチですが、薄くて軽くて取り回しがよくいい感じです。
【バッテリ】
普通に使って5〜6時間、電池を節約して使えば8時間ほどは持ってくれます。
【画面】
有機ELディスプレイはIPSよりはっきりキレイに見えます。解像感の高さも感じます。
【コストパフォーマンス】
安くはないですが、高いとも思わず、性能からすると比較的リーズナブルではないかとさえ思います。
【総評】
今のところとてもいい感じに動いてくれています。デザインと取り回しの良さでどこへでも連れて行きたいノートパソコンです。
4ちくしょおおおーーーっ!!!!
【デザイン】
ASUSのノートPCはスタイリッシュな物が多いですが、その中でも拘っているZenbookなので申し分はありません。
特殊な素材を使っているとの事ですがあまり違いは分からず。
【処理速度】
本機では消費電力を抑えるためにスペックが落とされていますが、それでもデスクトップに劣らずな性能は有しており不満を覚える事はないはずです。
【グラフィック性能】
数年前のゲーミングノートに肉迫する性能です。
今までのオンボードGPUでは考えられない領域の性能なのに消費電力は少ないです。
とは言え、ゲーマーが期待するような性能はないので性能に拘る人は素直にゲーミングノートを買った方が良かろうと思います。
【サウンド】
ゲーミングノートPCなどで見るような細かいサウンド設定はありません。
調整は利かないもののそこそこ良い音です。
【拡張性】
USB4が2つ、USB3.2Gen2が1つと贅沢な仕様です。欲を言うならThunderboltが欲しかった。
Vivobookではこの辺りが少しダウングレードされており差別化されているので本機のメリットでもあると思います。
【使いやすさ】
キーボードのおかしさを批難すべきか、USキーボードと共通の型でここまで落とし込んだことを称賛すべきか。
しかし、全体を見ればマシな部類に入るキー配置です。
タッチパッドは大きく使いやすい反面、誤タップも起こりやすいですがON/OFFはできますし、マウス使用時はOFFという設定もあります。
【持ち運びやすさ】
16インチなので14インチほどコンパクトではありませんが、作業性を捨てずに可能な限りコンパクトに仕上げられています。
Anker Nano IIなど小さな電源アダプタで動くので持ち運びには最高です。
【バッテリ】
自分はあまりバッテリー駆動させていませんが、スマート(80%)充電でもそこそこ持つみたいです。
【画面】
流石に綺麗。対策されているとは言え、焼付きの不安はありますね。
気にしていても長く使えば劣化していくでしょうし、折角高いお金を出したのだから気にせず満喫するのが良いのではなかろうか。
電源のつけ外しで画面が一瞬消えるという不満をAmazonか何処かで見ましたが、可変リフレッシュレートの設定をOFFにすれば起きません。(説明に書いてあります)
【コストパフォーマンス】
プレミアムなので仕方ないのでしょうが、付加価値の割に少し高い様には思います。
私は値段が吊り上げられた時に28万円で購入したので尚のこと不満ですね。
安い時に買っていれば感想が違ったかも知れません。
【総評】
全体的な仕上がりは良く、満足度は高いです。
65W電源に収める為だと思いますが、CPU性能は若干下がっておりCPU本来のフルパワー出せません。
これは性能を重視する人にとってはマイナスでしかありませんが、消費電力を65Wに抑える事で携帯性が向上しますし、ドッキングステーション等から電源供給する際にキャパオーバーを防ぐ事ができます。
(100W入力85W出力のドッグの場合、Vivobookの90W電源だと不足がある。)
また、排熱や排気音が低減される事もメリットになります。
...
実質、キーボードと高く掴まされたこと以外は不満がないです。
|
|
|
限定![LAVIE Direct N15(R) Ryzen 5・16GBメモリ・512GB SSD搭載 価格.com限定モデル NSLKC514NR3T1B [パールホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001780767.jpg) |
|
48位 |
125位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/14 |
2026/4/13 |
15.6型(インチ) |
AMD Ryzen 5 7535U 2.9GHz/6コア |
16815 |
16GB |
SSD:512GB |
|
|
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:フルHD (1920x1080) アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ 幅x高さx奥行:362.4x22.8x253.4mm メモリ容量:標準16GB/最大32GB メモリ規格:DDR5 PC5-38400 メモリスロット(空き):2(1) ビデオチップ:AMD Radeon 660M ビデオメモリ:約8GB(メインメモリと共用) Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:パールホワイト インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx1 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) LAN:10/100/1000Mbps Wi-Fi Direct対応:○ その他:Webカメラ(有効画素数92万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、テンキー
|
|
|
直販![IdeaPad Slim 3 Gen 10 Ryzen 7 7735HS・16GBメモリー・512GB SSD・14型WUXGA・IPS液晶搭載 83K600A3JP [ルナグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001772989.jpg) |
|
58位 |
125位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/11 |
2026/2/27 |
14型(インチ) |
AMD Ryzen 7 7735HS 3.2GHz/8コア |
22514 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
|
1.39kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:314.4x16.9x222.1mm メモリ容量:標準16GB/最大16GB メモリ規格:DDR5 PC5-38400 メモリスロット(空き):1(0) ビデオチップ:AMD Radeon 680M ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ルナグレー 駆動時間:JEITA Ver3.0:9時間(動画再生時)/17時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2/Type-Cx1、SDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ、Bluetooth5.3、日本語キーボード 生体認証:顔認証
|
|
|
![TUF Gaming A14 FA401EA FA401EA-AI12C64G [イェーガーグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001765840.jpg) |
|
46位 |
154位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/23 |
2026/2/ 4 |
14型(インチ) |
Ryzen AI Max+ 392 3.2GHz/12コア |
44534 |
64GB |
M.2 SSD:1TB |
50TOPS |
1.48kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WQXGA (2560x1600) リフレッシュレート:165Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:311x19.9x227mm メモリ容量:標準64GB(オンボード)/最大64GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X PC5-64000 ビデオチップ:Radeon 8060S Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:イェーガーグレー 駆動時間:JEITA Ver3.0:10.8時間(動画再生時)/17.2時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB4 Type-Cx1、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード ゲーミングPC:○ 生体認証:顔認証
|
|
|
直販![dynabook GA/ZA Ryzen 5 7430U・16GBメモリ・256GB SSD・13.3型フルHD W6GAZA5CBL [オニキスブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001782524.jpg) |
|
83位 |
171位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/27 |
2026/4/23 |
13.3型(インチ) |
AMD Ryzen 5 7430U 2.3GHz/6コア |
15662 |
16GB |
SSD:256GB |
|
0.956kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー LED液晶 解像度:フルHD (1920x1080) アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:306x17.9x210mm メモリ容量:標準16GB/最大16GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR4X PC4-34100 メモリスロット(空き):0(0) ビデオチップ:AMD Radeon Graphics ビデオメモリ:最大8381MB(メインメモリと共用) Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:オニキスブルー 駆動時間:JEITA Ver3.0:7時間(動画再生時)/13時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(有効画素数約92万画素)、Bluetooth5.1、日本語キーボード BTO対応:○ 生体認証:顔認証
|
|
|
直販 特別仕様 |
|
-位 |
184位 |
4.00 (2件) |
1件 |
2025/7/ 7 |
2025/7/ 3 |
16型(インチ) |
AMD Ryzen 5 8645HS 4.3GHz/6コア |
22109 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
16TOPS |
1.69kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WQXGA+ (2880x1800) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:356.5x16.9x250.6mm メモリ容量:標準16GB メモリ規格:DDR5 PC5-44800 ビデオチップ:AMD Radeon 760M NPU:AMD Ryzen AI、16 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ルナグレー インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ、Bluetooth、日本語キーボード、バックライト付 BTO対応:○
【特長】- 16.0型2.8K(2880×1800、16:10)有機ELディスプレイのノートPC。CPUはAMD Ryzen 5 8645HS、メモリーは16GB。
- ディスプレイはDisplayHDR True Black 600対応に加え100% DCI-P3を実現しており、細部まで鮮明でリアルな画像を表示する。
- Dolby Audioによる臨場感あふれるサウンドが楽しめる。「Rapid Charge technology」により15分の充電で2時間の使用が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4コスパと耐久性に優れてるレノボ
レノボは何よりコスパ。この性能でこの価格なら満足です。重さとデザインは普通ですが、ゲームはやらないし、処理速度は速いし文句ないです。前機種もとにかく長持ちしましたこれも耐久性にはとても期待。
4今季最大の価格破壊
採点表↑の12項目は標準が3点なので
当機はコスト抑えつつ、動画プレイヤーに必要な要素を揃えてます。
【デザイン】
アルミ筐体ですし大柄な割に薄く、
見ための高級感も充分です。
【処理速度】
Cinebench R23は「パフォーマンス」モードで
マルチコアが12,500点、シングルが1,730点です。
【グラフィック性能】
ゲームはしません。最新のiGPUと比べなきゃ充分かと。
【拡張性】
固定ネジ用意すればM.2 2280を増設できます。
microSDカードも充分な速度でます。
【使いやすさ】
キーボードはストローク1.4ミリで
長文を打つ用のキータッチとは言えません。
【持ち運びやすさ】
このサイズですし、別の部屋へ持ち出す程度です。
【バッテリ】
持ちは輝度150cdでWEB閲覧して5時間くらいです。
【画面】
最高輝度470cdは圧巻で、誰が見ても綺麗!ってのはこのことです。
色域はsRGBとP3が100%、Adobeが93%です。
【コスパ】
大画面OLEDでギザギザが目立たない高精細となると
普通は本体20万円を超えるでしょう。
【総評】
この安さなら、長所だけ見て購入しても間違いではありません。
野暮ですから短所は書きませんが
https://search-pc.jp/rc.php
とは同意見です。
同じレノボ16型ながら、
ThinkPad E16 Gen 3(インテル)の対極に位置します。
|
|
|
限定 オプション特典付 |
|
-位 |
189位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/26 |
2024/8/26 |
13.3型(インチ) |
AMD Ryzen 7 7730U 2GHz/8コア |
17468 |
16GB |
SSD:256GB |
|
0.956kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー LED液晶 解像度:フルHD (1920x1080) アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:306x17.9x210mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR4X PC4-34100 メモリスロット(空き):0(0) ビデオチップ:AMD Radeon Graphics ビデオメモリ:最大8381MB(メインメモリと共用) Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Pro 64bit カラー:オニキスブルー 駆動時間:JEITA Ver3.0:7時間(動画再生時)/13時間(アイドル時)、JEITA Ver2.0:17.5時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(有効画素数約92万画素)、Bluetooth5.1、日本語キーボード BTO対応:○ 生体認証:顔認証
|
|
|
直販![IdeaPad Slim 5a Gen 11 Ryzen AI 7 445・16GBメモリー・512GB SSD・16型WUXGA・OLED搭載 83S2CTO1WW [ルナグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001778421.jpg) |
|
93位 |
191位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/ 1 |
2026/3/ 6 |
16型(インチ) |
AMD Ryzen AI 7 445 2GHz/6コア |
20770 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
50TOPS |
1.69kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:356.5x16.9x250.6mm メモリ容量:標準16GB メモリ規格:DDR5 PC5-44800 ビデオチップ:AMD Radeon 840M NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ルナグレー インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ、Bluetooth5.4、日本語キーボード、バックライト付 BTO対応:○ 生体認証:顔認証
|
|
|
直販![ExpertBook P3 PM3406CKA Ryzen AI 7 350・32GBメモリ・1TB SSD・14型ワイドTFTカラー液晶搭載モデル PM3406CKA-LY0326X [ミスティグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001715252.jpg) |
|
-位 |
193位 |
- (0件) |
4件 |
2025/10/17 |
2025/11/ 7 |
14型(インチ) |
AMD Ryzen AI 7 350 2GHz/8コア |
24993 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
50TOPS |
1.468kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:312.7x18x227.1mm メモリ容量:標準32GB メモリ規格:DDR5 PC5-41600 ビデオチップ:AMD Radeon 860M NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Pro 64bit カラー:ミスティグレー 駆動時間:JEITA Ver3.0:11.6時間(動画再生時)/21.2時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード 生体認証:指紋・顔認証
【特長】- 14.0型WUXGA(1920×1200、16:10)ディスプレイのAIノートPC。CPUはAMD Ryzen AI 7 350、メモリーは32GB。
- AIアシスタント「ASUS AI ExpertMeet」が、会議の要約や音声のリアルタイム翻訳に加えAIノイズキャンセリングなどを行い、会議を効率化する
- 熱を背面に逃がす「ExpertCool冷却機構」により高負荷作業でも快適に使える。インターフェイスの多くを左側に搭載し右手でのマウス操作に適した設計。
|
|
|
直販![ExpertBook P1 PM1403CDA Ryzen 5 150・16GBメモリ・512GB SSD・14型ワイドTFTカラー液晶搭載モデル PM1403CDA-S60166X [ミスティグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001770724.jpg) |
|
110位 |
201位 |
- (0件) |
3件 |
2026/2/25 |
2026/2/20 |
14型(インチ) |
AMD Ryzen 5 150 3.3GHz/6コア |
|
16GB |
M.2 SSD:512GB |
|
1.42kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:フルHD (1920x1080) アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:324.5x19.7x214.4mm メモリ容量:標準16GB ビデオチップ:AMD Radeon 660M Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Pro 64bit カラー:ミスティグレー インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード 生体認証:指紋認証
|
|
|
直販![OmniBook X Flip 14-fk0005AU パフォーマンスモデルS2 [メテオシルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001764309.jpg) |
|
86位 |
201位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/14 |
2026/1/13 |
14型(インチ) |
AMD Ryzen AI 7 350 2GHz/8コア |
24993 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
50TOPS |
1.41kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WQXGA+ (2880x1800) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 2in1タイプ:コンバーチブル 幅x高さx奥行:313x16.9x218mm メモリ容量:標準32GB(オンボード)[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:AMD Radeon 860M ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home カラー:メテオシルバー 駆動時間:14.5時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.1 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB Type-Cx1 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(約500万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、バックライトキーボード 生体認証:顔認証
|
|
|
![ThinkPad E16 Gen 1 AMD 21JUS38C00 [ブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/410ywFk+bmL._SL160_.jpg) |
|
-位 |
214位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/20 |
- |
16型(インチ) |
AMD Ryzen 5 7530U 2GHz/6コア |
15171 |
16GB |
M.2 SSD:256GB |
|
1.77kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:356.1x19.9x247.7mm メモリ容量:標準16GB(オンボード 8GB+SODIMM 8GB)/最大24GB メモリ規格:DDR4 PC4-25600 メモリスロット(空き):1(0) ビデオチップ:AMD Radeon Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Pro 64bit カラー:ブラック インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2/Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Cx1 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ、Bluetooth5.2、日本語キーボード、テンキー 生体認証:指紋認証
|
|
|
直販![IdeaPad 5 2-in-1 Gen 10 AMD Ryzen AI 5 340・16GBメモリー・512GB SSD・14型WUXGA・IPS液晶搭載 マルチタッチ対応 83KT005BJP [ルナグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001714553.jpg) |
|
-位 |
214位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/14 |
2025/10/10 |
14型(インチ) |
AMD Ryzen AI 5 340 2GHz/6コア |
19670 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
50TOPS |
1.6kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 2in1タイプ:コンバーチブル 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:313x17.5x227mm メモリ容量:標準16GB(オンボード)/最大16GB メモリ規格:LPDDR5X メモリスロット(空き):0(0) ビデオチップ:AMD Radeon 840M ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ルナグレー 駆動時間:JEITA Ver3.0:13.8時間(動画再生時)/18.4時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ、Bluetooth5.3、日本語キーボード、バックライト・キーボード、Lenovo デジタルペン 生体認証:顔認証
【特長】- 14.0型WUXGA(1920×1200、16:10)タッチディスプレイで「Copilot+ PC」準拠の2in1AIノートPC。CPUはAMD Ryzen AI 5 340、メモリーは16GB。
- 「Lenovo デジタルペン」が付属。バッテリー駆動時間は約13.8時間(JEITA3.0:動画再生時)で、急速充電にも対応しているので1日中パワーを発揮。
- Dolby Audio対応スピーカーにより臨場感のあるサウンドを提供。目にやさしい「TUV Low Blue Light 技術」により長時間の使用も快適。
|
|
|
直販![IdeaPad Slim 5 Gen 10 AMD Ryzen 7 8845HS・32GBメモリー・1TB SSD・14型WUXGA・OLED搭載 83HV003DJP [ルナグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001714551.jpg) |
|
-位 |
214位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2025/10/14 |
2025/10/10 |
14型(インチ) |
AMD Ryzen 7 8845HS 3.8GHz/8コア |
28406 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
16TOPS |
1.39kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:313.4x16.9x222mm メモリ容量:標準32GB/最大32GB メモリ規格:DDR5 PC5-44800 メモリスロット(空き):2(0) ビデオチップ:AMD Radeon 780M ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:AMD Ryzen AI、16 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ルナグレー 駆動時間:JEITA Ver3.0:9.7時間(動画再生時)/14.7時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ、Bluetooth5.2、日本語キーボード、バックライト・キーボード
【特長】- 14.0型WUXGA(1920×1200、16:10)有機ELディスプレイのノートPC。CPUはAMD Ryzen 7 8845HS、メモリーは32GB。
- Dolby Audioのサウンドが魅力的な視聴環境を作り出す。「TUV Low Blue Light」認定を受けたディスプレイは長時間使用しても目にやさしい。
- バッテリー駆動時間は約9.7時間(JEITA 3.0:動画再生時)。「Rapid Charge Boost」により15分の充電で2時間の使用が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4音質以外はレベル高い
【デザイン】
シンプルで良いです。
【処理速度】
早いです。ただし、エクスプローラーで新規フォルダ作ったときに画面に反映されないバグがしょっちゅうありますが、これはソフトのせいかもしれません。
【グラフィック性能】
ゲームしないのでわかりません
【拡張性】
ポートが多くてよいです。
【使いやすさ】
キーボードはキーが大きい気がします。たわんだりもしないです。
ただし、スピーカーの音質がひどいです!
Dolby Audioという刻印があるくせに、昔のラジカセ(ラジオ)
みたいな音質です。
【持ち運びやすさ】
すごく軽いというわけではないですが、シンプルな形で持ち運びはしやすいです。
【バッテリ】
悪くないと思います。
【画面】
悪くはないのですが、LENOVOらしさというか、
若干の色ムラや明るさムラがあります。
LENOVOのPCは昔から画面には期待してません(昔よりは全然普通です)
【コストパフォーマンス】
私が買ったときは154000円だったので非常に高いと思います。
今このレビューを書いている時点だと23万円を超えているので微妙ですね。
【総評】
全体的には非常に満足しているのですが、スピーカーの音質だけが残念で
レビューさせていただきました。
ドライバの不具合か故障かと思いましたが、海外の掲示板など見ていても
私と同様に音質への不満の声は多いようです。
購入される方はそのあたり覚悟して購入してください。
5OLEDの美しさに感動、高性能で長く使える
【デザイン】
ルナグレーのカラーリングはモダンで洗練された印象を与え、ビジネスでもプライベートでも違和感なく使えるデザインです。筐体のアルミニウム素材は手触りが良く、高級感がしっかりと伝わってきます。14型のコンパクトなボディにOLEDディスプレイを搭載しているという点で、見た目以上にプレミアムな存在感があります。薄型設計で、デスク上でも非常にスマートな佇まいです。
【処理速度】
AMD Ryzen 7 8845HSは非常にパワフルなプロセッサで、マルチタスクも快適にこなせます。32GBの大容量メモリと組み合わせることで、ブラウザのタブを大量に開きながらOffice作業を行うようなシーンでも全くもたつきません。動画編集や画像処理など、やや負荷の高い作業にも対応できる実力があり、一般的な用途では処理速度に困ることはまずないでしょう。
【グラフィック性能】
内蔵のRadeon 780Mグラフィックスは、内蔵GPUとしてはトップクラスの性能を持っています。OLEDディスプレイとの相乗効果で、動画や写真の表示が驚くほど美しいです。軽めのゲームやカジュアルな動画編集にも対応できるレベルで、専用GPUを持たないモデルとしては非常に優秀なグラフィック性能だと感じます。
【拡張性】
メモリは32GBとたっぷり搭載されていますが、オンボード仕様のため増設はできません。ただし、32GBあれば大抵の用途で不足することはないでしょう。SSDは1TBの大容量で、アプリケーションやデータの保存に余裕があります。ポート類はUSB Type-CやHDMIなど基本的なものが揃っていますが、もう少しUSB-Aポートがあると便利だったかもしれません。
【使いやすさ】
キーボードの打鍵感はIdeaPadシリーズらしい軽快なタッチで、長時間の入力作業でも快適です。タッチパッドも広めに取られており、ジェスチャー操作もスムーズに行えます。OLEDディスプレイのタッチ対応はありませんが、通常の操作では全く問題ありません。Copilotキーも搭載されており、AI機能との連携もスムーズです。
【持ち運びやすさ】
14型のサイズ感は持ち運びにちょうど良く、カバンに入れて気軽に外出できます。重量も1.5kg前後と軽量で、毎日の通勤や通学にも大きな負担にはなりません。薄型設計なのでカバンの中でかさばることも少なく、モバイル用途にも十分対応できるサイズです。
【バッテリ】
バッテリーの持ちはOLEDディスプレイを搭載していることを考慮すると、まずまずの水準です。輝度を控えめに設定すれば半日以上の使用も可能です。外出先で長時間使う場合は充電環境があると安心ですが、カフェでの作業や会議程度であれば問題なく持ちます。
【画面】
このモデル最大の魅力はやはり14型WUXGA(1920x1200)のOLEDディスプレイです。有機ELならではの深い黒の表現と鮮やかな発色は、一般的なIPS液晶とは明らかに一線を画しています。写真や動画の表示が息を呑むほど美しく、コンテンツを楽しむ時間が格段に充実します。コントラスト比が非常に高く、暗いシーンの映像も細部までくっきり見えるのは感動的です。
【コストパフォーマンス】
Ryzen 7 8845HS、32GBメモリ、1TB SSD、そしてOLEDディスプレイという豪華な構成を考えると、価格設定は非常に魅力的です。特にOLED搭載モデルとしてはかなりお得感があり、ディスプレイ品質を重視する方にとってはコストパフォーマンスの高い選択肢だと思います。
【総評】
Lenovo IdeaPad Slim 5 Gen 10は、OLEDディスプレイと高性能プロセッサを兼ね備えたバランスの良い一台です。特に画面の美しさは圧倒的で、写真や映像を楽しむ方にとって大きな満足感を得られるでしょう。処理性能も高く、32GBメモリと1TB SSDの大容量仕様で長く使える安心感があります。メモリ増設ができない点は注意が必要ですが、この構成であればほとんどの方にとって十分すぎるスペックです。美しいディスプレイと快適な動作を求める方に強くおすすめします。
|
|
|
直販![Vivobook S16 M3607 Ryzen AI 5 330・16GBメモリ・512GB SSD ・16型有機EL搭載モデル M3607KA-AI5165GR [マットグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001705560.jpg) |
|
-位 |
222位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/8/20 |
2025/8/29 |
16型(インチ) |
AMD Ryzen AI 5 330 2GHz/4コア |
12905 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
50TOPS |
1.7kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:357x17.9x250.6mm メモリ容量:標準16GB(オンボード)/最大32GB メモリ規格:DDR5 PC5-44800 メモリスロット(空き):1(1) ビデオチップ:AMD Radeon 820M ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:マットグレー インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2/Type-Cx2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、イルミネートキーボード、テンキー 生体認証:顔認証
【特長】- 16.0型WUXGA(1920×1200、16:10)有機ELディスプレイで「Copilot+ PC」準拠のAIノートPC。CPUはAMD Ryzen AI 5 330、メモリーは16GB。
- 音声通話をクリアにする双方向AIノイズキャンセリングや、「Windows Studio Effects」を備える「ASUS AI カメラ」がオンライン会議の質を高める。
- 音量や画面の明るさの調整、アプリ起動が可能な大型タッチパッドや、Windows Helloをサポートする赤外線IRカメラなど使い心地を追求した機能を持つ。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5お買い得
【デザイン】
アルミ調の仕上げが上質で、シンプルながら存在感があります。16インチなのにスリムで、デスクに置いたときの収まりも良いです。開閉のスムーズさやヒンジの剛性感も好印象。
【処理速度】
日常作業はもちろん、複数アプリを同時に開いてもストレスなく動作します。起動も速く、スリープ復帰も軽快で、全体的にキビキビした印象です。
【グラフィック性能】
軽い画像編集や動画視聴は余裕でこなせます。クリエイティブ用途でなければ十分な性能で、発熱も控えめに感じました。
【拡張性】
USB-C、USB-A、HDMIなど必要な端子が揃っており、普段使いでは困りません。SDカードスロットがあればさらに便利ですが、現状でも不満は少ないです。
【使いやすさ】
キーボードの打鍵感が良く、長時間のタイピングでも疲れにくいです。タッチパッドも広くて反応が良く、全体的に操作性が高いと感じます。
【持ち運びやすさ】
これ以外を持ち運ばないという前提で。16インチとしては軽量で、バッグにも無理なく入ります。薄型なので取り回しが良く、外出先での作業も問題ありません。
【バッテリ】
Webブラウジングや文書作成中心なら、半日程度は安心して使えます。省電力設定にすればさらに持ちそうです。
【画面】
16インチの広い表示領域と発色の良さが魅力です。文字がくっきり見えるので、作業効率が上がります。視野角も広く、動画視聴にも向いています。反射は少しありますが、個人的には気になるところではないです。
【コストパフォーマンス】
この性能とサイズ感でこの価格なら、かなり満足度は高いです。日常用途から軽いクリエイティブ作業まで幅広く対応でき、優秀。Copilot+PCとしては選択しの一つに必ず上げたほうがよい。
【総評】
仕事:パワーポイントガッツリ。エクセルそこまで重くないもの。複数のブラウザや仮想環境同時利用
日常:動画編集軽く。公的機関とのやり取りやブラウジング中心。
全体的にバランスが良く、日常使いから仕事まで幅広く活躍する1台です。デザイン、性能、携帯性のどれも高水準で、買って良かったと感じています。星4.5?5相当の満足度です。
|
|
|
限定![LAVIE Direct N15(R) Ryzen 7・16GBメモリ・512GB SSD搭載 価格.com限定モデル NSLKC513NR3T1B [パールホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001780766.jpg) |
|
89位 |
224位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/14 |
2026/4/13 |
15.6型(インチ) |
AMD Ryzen 7 7735U 2.7GHz/8コア |
20423 |
16GB |
SSD:512GB |
|
|
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:フルHD (1920x1080) アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ 幅x高さx奥行:362.4x22.8x253.4mm メモリ容量:標準16GB/最大32GB メモリ規格:DDR5 PC5-38400 メモリスロット(空き):2(1) ビデオチップ:AMD Radeon 680M ビデオメモリ:約8GB(メインメモリと共用) Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:パールホワイト インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx1 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) LAN:10/100/1000Mbps Wi-Fi Direct対応:○ その他:Webカメラ(有効画素数92万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、テンキー
|
|
|
![ROG Flow Z13-KJP GZ302EAC GZ302EAC-AI916C128G [デセニウムゴールド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001770788.jpg) |
|
95位 |
224位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/25 |
2026/3/ 6 |
13.4型(インチ) |
Ryzen AI Max+ 395 3GHz/16コア |
55040 |
128GB |
M.2 SSD:1TB |
50TOPS |
2.19kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WQXGA (2560x1600) リフレッシュレート:180Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 2in1タイプ:セパレート 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:320.28x22.14x212.1mm メモリ容量:標準128GB(オンボード)/最大128GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X PC5-64000 ビデオチップ:Radeon 8060S Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:デセニウムゴールド 駆動時間:JEITA Ver3.0:10.6時間(動画再生時)/16.8時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-Cx2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(イン503万画素/アウト1312万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、RGBイルミネートキーボード ゲーミングPC:○ 生体認証:顔認証
|
|
|
直販![ExpertBook P3 PM3606CKA Ryzen AI 7 350・32GBメモリ・1TB SSD・16型ワイドTFTカラー液晶搭載モデル PM3606CKA-MB0284X [ミスティグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001715254.jpg) |
|
-位 |
239位 |
4.69 (2件) |
0件 |
2025/10/17 |
2025/11/ 7 |
16型(インチ) |
AMD Ryzen AI 7 350 2GHz/8コア |
24993 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
50TOPS |
1.813kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:358.4x18x253.5mm メモリ容量:標準32GB メモリ規格:DDR5 PC5-41600 ビデオチップ:AMD Radeon 860M NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Pro 64bit カラー:ミスティグレー 駆動時間:JEITA Ver3.0:10.5時間(動画再生時)/17.6時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、テンキー 生体認証:指紋・顔認証
【特長】- 16.0型WUXGA(1920×1200、16:10)ディスプレイで「Copilot+ PC」準拠のAIノートPC。CPUはAMD Ryzen AI 7 350、メモリーは32GB。
- AIアシスタント「ASUS AI ExpertMeet」が、会議の記録・要約、音声のリアルタイム翻訳、AIノイズキャンセリングなどを行い、会議を効率化する。
- 熱を背面に逃がす「ExpertCool冷却機構」により高負荷作業でも快適に使える。インターフェイスの多くを左側に搭載し右手でのマウス操作に適した設計。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ノートパソコンとしてほとんど文句のつけようのない値段と構成
メモリ価格の高騰を受け、来年に更新しようと思っていたノートPCを急遽12月に更新することになり、こちらの商品に行きつきました。
2025年12月31日現在、すでに売り切れてしまっていますが、「入荷時に通知」ボタンが設置されているので、終売であるわけではないようです。
用途としては出先での使用を想定しています。
以下、総評から各論へと続きます。
【総評】……(2025年12月現在)最も費用対効果が良く、外装も含め高いレベルでまとまった筐体
Ryzen7の8コア16スレッド(Zen5 4コア+Zen5C 4コア)、メモリ32GB、SSD1TB、Windows11 Pro搭載で129000円ですので、メモリとSSDの高騰が始まった2025年12月現在でなくとも、かなり費用対効果が高めの製品です。
そして、その価格に見合わないくらい堅牢な筐体です。筐体は裏側も含めてすべて金属製です。
その分、重さは2kg弱と、ノートパソコンとしては重めですが、リュックサックなどで運ぶ分には気にならない重さです。
充電もUSB-Cで可能なので、付属のACアダプタではなく、65W程度の充電器とUSB-Cケーブルなどを利用すれば総重量を抑えることも可能です。
唯一の欠点としては、接続ポート数が少ない(後述)点が挙げられますが、バッテリーの持ちもよく(後述)、限定的ですがストレージやメモリの拡張性も確保されているため、筐体全体の仕上がりとしては総じて満足感が高いです。
【デザイン】……メタリックで統一感があり、外装は全金属性。ヒンジは180度開閉可能。
添付の写真の通りです。
メタリックシルバーでマットな質感が、筐体全体で統一されています。
総評で指摘した通り、裏側も含めて外装のすべてが金属製なので、堅牢性は非常に高いです。
その分、ストレージ増設時に裏蓋を開けることに非常に苦労しますが……。
また、添付の画像の通り、キーボードはテンキー付きです(16インチノートPCでは標準的です)。
キーストロークは、最近のノートPCと比較すると浅めです。
キー配置は、バックスペースキー周り以外は特に特殊な配置ではありませんが、標準的なキータイプをできる人は、特にバックスペース横のNumLockキーとの押し間違いが多くなるかと思います。
また下部のアローキーのすぐ横にCopilot+の起動キーがありますが、こちらも若干ながらミスタイプ時に気になります。
タッチパッドは広めで、クリック感も強めで使いやすいと思います。ただ、テンキーが右側に配置されているため、タッチパッドも若干左にずれています。
【処理速度】……CPU最新世代としては標準的でメモリも十分確保され、ビジネス用としては非常に高水準
処理速度は基本的にはRyzen7 AI 350というCPUに依存しますが、シングル・マルチともにメインPCとして使用しても不満が出ない程度に高水準です。
ただ、最近のノート用CPUは、インテル製かAMD製かにかかわらず、省電力で非常に性能が高いので、その点では特に差がないと言えます。
作業用としてはある程度のメモリやストレージの容量も必要ですが、その点についてもメモリ32GB、ストレージ1TBと十分な量が確保されているので、通常の作業で動作に不自由することはまずないです。
あと、公式ページの表記ではメモリがDDR5-5200MT/sでしたが、実際にはDDR5-5600MT/sでした。
【グラフィック性能】……CPU最新世代としては標準的、ゲーム用途としては最低限
グラフィック性能は、動画を見たりズームなどで配信をする程度であれば全く不自由はありません。
ゲームもフルHD設定で低設定であればある程度のゲームも遊べますが、最上位のCPUと比較すると2/3程度の能力なので、ゲーム用途としては限定的です。
【拡張性】……USBポートは少なめ、SSD増設は若干の難あり
この筐体唯一の弱点ですが、USBポートは少なめです。
具体的には、USB-Aが2ポート、USB-Cが2ポート(うち一つが給電用)、加えてHDMIと有線LANポートです。
ドングルを使用するタイプの無線マウスなどを使用するとすぐにポートがふさがってしまうため、USBをほかに使用する予定がある場合には追加のUSBハブを用意することをお勧めします。
また、増設用のSSD端子はありますが、サイズが2230限定です。
2230は容量としては2TBが限界ですが、サイズが限定的なのでその分値段も張ります。
【持ち運びやすさ】……16インチの大きさと2kgの重さなので持ち運ぶには方法を考えるべき
大きさ、重さとも持ち運び用としては不適ですが、不可能ではありません。
筆者は16インチのパソコンが入るリュックサックで何回か試しましたが、背負う分にはあまり重さは感じません。
ただ、やはり絶対的な大きさと重さはあるので、購入前によく試すことをお勧めします。
【バッテリ】……満充電で8-9時間ほど
最新世代CPUは消費電力が総じて少なめであることと、16インチの大きさなのでバッテリーの容量が大きめで、バッテリーの持ちが非常に良いです。
筆者の環境での通常使用(テキスト作業+動画視聴等)では、満充電で8時間超持ちました。
外に持ち出す用途としては十分以上です。
【画面】……1900×1200で縦に長くテキスト表示に最適
16:10の画面比率なので、通常のフルHD(1900×1080、16:9)よりも縦に長く、その分テキストエディタなどの画面領域が広くなり、使いやすいです。
リフレッシュレートは60Hzと標準的です。
液晶の種類は非公開ですが、視野角的にはおそらくIPSパネルです。
色域も非公開ですが、肉眼で液晶を見る限り、若干狭いとは思います。
非タッチ式のパネルですが、上述の通り180度開閉可能です。
画面表面はノングレア仕上げになっています。
【コストパフォーマンス】……あと2年ほどはこの価格では買えない筐体
2025年12月現在、メモリとSSDの高騰が始まっており、この価格高騰は2年ほど続くことが予見されています。
そもそもですが、価格高騰前であってもこのパフォーマンスとスペックでこの値段はかなり安めなので、買える時に買うことをお勧めします。
4SDカードスロットが無い
良いノートなんですがSDカードスロットが無いので残念です。それ以外は良いと思います。
|
|
|
![ROG Ally X RC72LA-Z1E24G1T [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001629262.jpg) |
|
-位 |
262位 |
4.67 (58件) |
58件 |
2024/6/ 4 |
2024/7/24 |
7型(インチ) |
AMD Ryzen Z1 Extreme 3.3GHz/8コア |
24665 |
24GB |
M.2 SSD:1TB |
|
0.678kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:280.6x36.9x111.3mm メモリ容量:標準24GB(オンボード)[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:AMD Radeon Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ブラック 駆動時間:JEITA Ver3.0:11.7時間(動画再生時)/22.4時間(アイドル時)、JEITA Ver2.0:25.4時間 インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB4 Type-Cx1、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Bluetooth5.4 ゲーミングPC:○ 生体認証:指紋認証
【特長】- 7.0型ワイド、フルHD(1920×1080)120HzのTFTタッチ液晶ディスプレイを採用したポータブルゲーム機。CPUはAMD Ryzen Z1 Extremeを搭載。
- 「Corning Gorilla Glass DXCコーティング」が画面の反射率を抑え、強度を40%以上、耐擦傷性を向上。反射が少ないため、明るい場所や屋外でも見やすい。
- 「ゼロ・グラビティサーマル システム」とデュアルファン設計により、どんな角度で使用しても静かに本体を冷却し、自在なゲームプレイが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5初代からの正統進化で完成度が格段に向上した逸品
購入してから約3ヶ月ほど使用しておりますので、使用感をレビューさせていただきます。以前は初代ROG Allyを使用しておりましたが、ROG Ally Xへの買い替えにより多くの改善を実感しております。
まずデザインについてですが、ブラックカラーの筐体は高級感があり、指紋も目立ちにくい仕上がりとなっております。初代モデルのホワイトも美しかったのですが、個人的にはこちらのブラックの方が落ち着いた雰囲気で気に入っております。グリップ部分のテクスチャも新しくなっており、手触りが良く長時間使用しても汗でベタつきにくい素材が使われています。全体的にスリムかつ洗練されたデザインで所有欲を満たしてくれます。
処理速度に関しては、Ryzen Z1 Extremeプロセッサを搭載しており、メモリが24GBに増量されたことで前モデルから大幅に改善されております。特に最小フレームレートの安定性が向上しており、ゲームプレイ中のカクつきが明らかに減りました。ゲームのロード時間も短く、Windowsの基本操作も非常にスムーズです。複数のアプリケーションを同時に起動してもメモリ不足を感じることがなく、余裕のある動作が実現できております。
グラフィック性能については、内蔵GPUとしては非常に優秀な性能を発揮してくれます。中程度のグラフィック設定であれば人気タイトルも快適にプレイできますし、軽めのタイトルであれば高画質設定でも十分なフレームレートが出ます。FreeSync Premium対応のディスプレイとの組み合わせにより、ティアリングのない滑らかな映像を楽しめる点も大変満足しております。
拡張性については、ストレージが1TBに増量されたことが非常にありがたいです。大型タイトルを複数インストールしても余裕がございますし、microSDカードスロットも引き続き搭載されているため必要に応じてさらに拡張できます。USB-Cポートも搭載されており、外部モニターやドックとの接続も問題なく行えます。初代モデルでストレージ不足に悩まされていた方には大きな改善点かと存じます。
使いやすさの面では、グリップ形状やボタン配置が細かく改良されており、長時間のゲームプレイでも疲れにくくなりました。スティックの操作感も滑らかで精度が高く、FPSタイトルでも正確な操作が可能です。タッチスクリーンの反応も良好で、Windows操作時にも快適に使用できます。Armoury Crate SEのインターフェースも分かりやすく、ゲームの起動や設定変更がスムーズに行えます。
持ち運びやすさに関しては、初代モデルとほぼ同じサイズ感でありながら、バッテリ容量が倍増している点が驚きです。カバンに入れて毎日持ち歩いておりますが、重さも気にならない程度で通勤中のゲームプレイが日課になっております。旅行や出張時にも必ず持参しており、移動中の退屈な時間を楽しい時間に変えてくれる存在です。
バッテリについては、80Whの大容量バッテリを搭載しており、初代モデルと比べてゲームプレイ時の駆動時間が大幅に伸びました。軽めのタイトルであれば3時間から4時間程度、動画視聴であればさらに長く使用できます。USB PD対応の充電器で急速充電も可能ですので、短い休憩時間でもある程度充電を回復させることができます。
画面については、7インチのフルHDタッチスクリーンで発色が良く、120Hzのリフレッシュレートにより滑らかな表示が可能です。新しいエアフローの改善により画面周辺の温度が下がっており、長時間使用しても画面が熱くなりにくい点は実用面でも嬉しい改善です。
コストパフォーマンスについては、メモリ24GB、ストレージ1TB、バッテリ容量倍増という大幅な強化を考慮すると、初代モデルからの価格上昇は十分に納得できる範囲だと感じております。
総合的に見て、ポータブルゲーミングPCとしての完成度が非常に高い一台です。初代モデルのユーザーからの要望を的確に反映した改善が随所に見られ、メーカーの姿勢にも好感が持てます。ポータブルゲーミングPCを検討されている方に、自信を持っておすすめできる製品でございます。
5CPUが同じだが、他は大幅進化
ROG Ally Xになってついに完成した感じです。
CPUが同じにも関わらず性能が1割アップしています。
ROG Allyとは別物と言って良いでしょう。
|
|
|
直販![dynabook BA/ZY Ryzen 7 250・16GBメモリ・512GB SSD・16型WUXGA・Officeなし W6BAZY7RAH [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001716460.jpg) |
|
-位 |
262位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/10/27 |
2025/10/23 |
16型(インチ) |
AMD Ryzen 7 250 3.3GHz/8コア |
25234 |
16GB |
SSD:512GB |
16TOPS |
1.79kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー LED液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行:357x19.9x248.9mm メモリ容量:標準16GB/最大32GB[増設・交換不可] メモリ規格:DDR5 PC5-44800 メモリスロット(空き):2(0) ビデオチップ:AMD Radeon 780M ビデオメモリ:最大8192MB(メインメモリと共用) NPU:AMD Ryzen AI、16 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Pro 64bit カラー:ブラック 駆動時間:JEITA Ver3.0:8.5時間(動画再生時)/16.5時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(有効画素数約500万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、テンキー BTO対応:○ 生体認証:顔認証
- この製品をおすすめするレビュー
-
4消去法的な選択肢だけどまずまず良い
【デザイン】
無難、高級感は無いけど道具として最低限の洗練された印象は持てる
【処理速度】
満足
【グラフィック性能】
GPU性能はともかくNPU搭載していてインテルモデルよりは汎用性は多少心配でもコスパ良いと思う
【拡張性】
映像出力、充電まで出来るtype-Cポートが複数あって便利、メモリー交換は簡単じゃないけど可能らしい
【使いやすさ】
家庭向けにも販売されてると思うが、ビジネス想定なのかバッテリー周りのユーティリティのドライバの配信が遅れてて一時使えなくなってたり、そのドライバを検索をするときに本体型番入れてもダイナブックのサイトの検索結果に出てこなかったりちょっと不満?
ハード面ではIRカメラでの顔認証しかないけど、こちらの認証が認証自体は出来るが使い勝手がややイマイチに感じる。普通に指紋認証の方が利便性は高いと思う、あとソフト面も兼ねた問題なのか一度モニターから取り外すとその後再びUSB type-Cで外部出力しようとすると一度休止状態はか再起動しないと映らない。これが滅茶苦茶手間で改善して欲しい・・・
キーボードは正直打つ易いとは感じない
【持ち運びやすさ】
本体だけなら問題ないけど。一般的なPC向けクッションケースにケース寸法上では入って内寸だとギリギリ入らなかった
【バッテリ】
良く持つと思う、2010年代後半のモデルから相当進化してる
【画面】
アンチグレアだと映えないけど、グレアの安い液晶からまたこっちに戻ると良い液晶なのかなぁと思う、他のブログの評価は高かった
【コストパフォーマンス】
メモリ価格高騰報道初期に購入したのでまずまず安かったかなと思う、インテルCPUに拘りが無かったのだけれどryzenモデルはさらに型落ちCPUモデルが多い中で全てがそれなりで良い感じにまとまってた。実施台湾メーカーですけど、レノボ系のNECや富士通と国産VAIOやレッツノートの中間って感じに選びやすかった
【総評】
滅茶苦茶良いとはおもわないけど、時期が時期だけに良い選択肢になってると思う。ただ指紋認証は個人レベルのセキュリティだと欲しかったし、映像出力の手間だけ大きな不満
|
|
|
![Legion Go S Gen 1 83L3004TJP [グレイシャーホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001723543.jpg) |
|
100位 |
273位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/10 |
2025/12/12 |
8型(インチ) |
AMD Ryzen Z2 Go 3GHz/4コア |
11627 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
|
0.74kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:298.5x43.4x127.55mm メモリ容量:標準16GB(オンボード)/最大16GB メモリ規格:LPDDR5X メモリスロット(空き):0(0) ビデオチップ:AMD Radeon Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:グレイシャーホワイト 駆動時間:JEITA Ver3.0:11.3時間(動画再生時)/18.2時間(アイドル時) インターフェース:USB4 Type-Cx2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Bluetooth5.3 ゲーミングPC:○
|
|
|
 |
|
67位 |
296位 |
- (1件) |
0件 |
2026/1/23 |
2026/2/ 4 |
16型(インチ) |
AMD Ryzen AI 9 465 2GHz/10コア |
30278 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
50TOPS |
1.5kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WQXGA+ (2880x1800) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:353.6x12.9x243mm メモリ容量:標準32GB(オンボード)/最大32GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:AMD Radeon 890M ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit 駆動時間:JEITA Ver3.0:10.3時間(動画再生時)/14.4時間(アイドル時) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB4 Type-Cx2、SDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード 生体認証:顔認証
|
|
|
![ProArt PX13 HN7306EA HN7306EA-AI9641W [ナノブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001765911.jpg) |
|
65位 |
296位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/23 |
2026/2/ 4 |
13.3型(インチ) |
Ryzen AI Max+ 395 3GHz/16コア |
55040 |
64GB |
M.2 SSD:1TB |
50TOPS |
1.39kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WQXGA+ (2880x1800) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 2in1タイプ:コンバーチブル 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:298.2x17.7x209.9mm メモリ容量:標準64GB(オンボード)/最大64GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X PC5-64000 ビデオチップ:Radeon 8060S Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ナノブラック インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-Cx2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード 生体認証:顔認証
|