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お気に入り登録191ASUS TransBook T100Chi T100CHI-Z3795のスペックをもっと見る
ASUS TransBook T100Chi T100CHI-Z3795 706位 3.44
(13件)
71件 2016/5/26  10.1型(インチ) Atom Z3795(Bay Trail)
1.59GHz/4コア
  4GB eMMC:64GB   1.08kg
【スペック】
解像度:WUXGA (1920x1200) ワイド画面: タッチパネル: 2in1タイプ:セパレート 幅x高さx奥行:265x13.2x174.5mm メモリ容量:4GB メモリ規格:LPDDR3 PC3-8500 ビデオチップ:Intel HD Graphics OS:Windows 10 Home 64bit カラー:ダークブルー 駆動時間:JEITA Ver2.0:8.2時間 インターフェース:microHDMI端子、USB3.0、microSDカードスロット 無線LAN:Wi-Fi 4 (11n) その他:Webカメラ、Bluetooth 
この製品をおすすめするレビュー
5価格もスペックも満足のいく2In1PC

【デザイン】  薄くて金属筐体。ダイヤモンドカットを施したエッジが良いです。  色はブラックではなく、ダークブルーが高級感を出していますね。 【処理速度】   ネット、ドキュメント作成、動画再生など、通常使いには、全く問題ないですが、  CPU100%に上がる事は多い感じがします。(ウイルスソフトのせいかもしれません)  目に見えて固まったり、遅くなったりはしていないので、ストレスは感じないです。  サブ機として割り切れば、問題ないですね。 【入力機能】  標準的な配列で違和感は全くないです。タッチ感も快適問題なしです。  キーボードは、Bluetooth接続なので、分離して使えます。これ以外と便利です。  ただ使い方にはコツがあり、しばらくキーを打たないと、節電の為通信が切れるので、再接続する  まで、タイムラグがあります。打ち始める時は、ctrlキー等を押して再接続させてから打ち始めれば大丈夫です。  上記の事を理解して使用すれば、全く問題ないです。  【携帯性】  10.1型のサイズは、カバンにすっぽりはいるので、持ち運びには不自由しませんね。  重さは、(タブレット+キーボードドック):約1.08kg で、標準的な重さですが、  金属筐体なのか、最初持った感じはずしっと感じました。 【バッテリ】  10.1型だと、10時間クラスのものが多いですが、8時間とちょっと少ないです。  でも充電はスマホと同じUSBにて行います。よって、モバイルバッテリーが使えるんですよ。  これは外出先ではかなり有効です。ACアダプタを持って歩かなくて良いのがかなりのメリットです。 【液晶】  10.1型の低価格PCで、1920x1200の解像度は文句なしです。またIPS液晶なので、視野が広く綺麗です! 【付属ソフト】  特に無駄なものは入ってませんが、再インストールのディスクは付属してません。  再インストールに必要な回復ドライブの作成は以下のサイトを参考にしてください。 Microsoft: https://www.microsoft.com/ja-jp/software-download/windows10 ASUS公式サイト:(回復ドライブ) https://www.asus.com/jp/support/FAQ/1013808/    あと、再インストールした後、最初に入っていたT100CHIの壁紙が無くなりますので、  戻したい場合は、  C:\Users\ユーザー名\AppData\Roaming\Microsoft\Windows\Themes\CachedFiles にある画像を使って  壁紙登録を行ってください。 【総評】  私が購入できた金額は、37,000円でした。  この金額で、FULL HDより大きい画面、メモリ4GB、ディスク 64GBのスペックマシンが購入できるなんて、  なかなか出来ないです。高級感もあり大変満足です。  あと、公式にはアナウンスされてませんが、実はこの機種、デジタイザーペンが使えます。  購入したのは、Dell Venue 11 Pro/8 Pro用 Active Stylus 13Q41 です。  正規品だと、6000円近くしますが、並行輸入であれば、2,500円程度で購入できます。  Windows10の『Windows Ink』が使えますよ。    気軽に持ち出せるので、使用頻度が高いですね。

5低価格帯では裁量の2in1PC

【デザイン】 金属シャーシでこの実売価格帯とは思えない上等な仕上がりです。 単体のタブレットとしても完璧なスタイルです。PCスタイルで使うときに下部となる側に、ふくらみや重心の偏りはありません。 競合するであろうMIIX310に対して圧倒的に優位です。 プラスチックでべこべこするようなことは一切ありません。容易に撓まぬ剛性を備えています。 Surfaceスタイルではないため、膝の上や腹の上など不安定な場所でも、気にせずバチバチ打てます。 【処理速度】 体感速度で特に遅さは感じません。 CPUはMIIX310に劣りますが、Passmarkスコアで1800弱のZ3795とメモリ4GBとeMMC64GBのバランスのよい組み合わせで、Chromeで大量にタブを開いてもなかなか重くなりませんし、固まることもありません。 同じCPUでメモリ2GB/eMMC32GBのYoga2tablet 1051Lは、Chromeを使うとすぐメモリ不足とスワップで重くなり、セキュリティソフトのメモリ消費による反応劣化も大きかったのですが、本機はそう簡単には重くなりません 【入力機能】 キーボードは、標準的な配列で違和感はありません。カナ変換や半角変換で多様するFnキーは単押しで普通に使えます。 キーストロークも充分で快適です。パンタグラフ方式で、打鍵感・打鍵音も良好です。 Home, Pgup, Pgdn, Endは Fn+カーソルキーになります。 本体との接続はBluetoothです。本体から離しても使えます。 【携帯性】 本体570g、キーボード410gと軽量で、持ち運びには問題ありません。 ただ大きさの割には重く感じます。 【バッテリ】 短いと感じたことはないです。 キーボード/本体ともUSB microB端子からの5V給電なので、モバイルバッテリを補助使用して時間を延ばすことも可能です。 【液晶】 フルHDを上回る1920x1200の高解像度で、細部まで鮮明で、画面が広く使えます。 IPSで視野角も広く、とてもきれいです。 【付属ソフト】 インストールディスクは付属しませんが、c:\esupport\にインストールキットが一式入っています。このフォルダは何かにバックアップしておくと、クリーンインストールしても元通りにできます。ASUSサイトからもダウンロードできるのですが、splendidについてはダウンロードだけでは使えず、esupportのセットアッププログラムからのインストールが必要でした。 「ASUS Gift Box(ASUS版のストアでデモ版やお試し版がダウンロードできる)」については、サイトにもesupport内にもインストーラがなく、削除したらそれで終いになります。Program files(x86)のASUSフォルダ内にプログラム本体がありますので、それをバックアップしておけば、PCをクリーンインストールした後でも復元できます。このASUS Giftboxからダウンロードされるdropboxでアカウント取得すると、25GBが6カ月間無料で使えます。 「Web Storage(ASUSのクラウドストレージ)」もesupportディレクトリにインストーラがありませんが、これはasus webstorageのHPからダウンロードできます。 【総評】 4万円前後の予算では、本機がベストバイだと思っています。 「HDD容量ばかり大きく画面は不鮮明で本体は大きく重い15.6インチノートがエントリー機である時代」は終わったと思います。 本機こそ新時代の標準エントリー機です。 【補足】 USB3.0に対応しているほか、充電用USBポートとUSB3.0ポートは別なので、充電しながらUSB HUBを接続して使えます。 価格的にはMIIX310が競合になりますが、本機は、液晶の質(IPSによる高視野角)、キーボードの質(標準配列)、USB規格(3.0対応)、デザイン・質感(金属シャーシ)、USB充電(モバイルバッテリ利用可)で圧倒的なアドバンテージがあります。 見劣りする部分は、CPU性能/ビデオ性能が若干劣る、11a/ac無線に対応していない、の2点となります。 ただ、価格が1万開いた場合はMIIX310の方が買いでしょう。 自分は8カ月前に4.5万円で購入しましたが、最近では最安33000円まで下がっており、それで購入できた人は本当に幸せだと思います。

お気に入り登録132ポータブック XMC10のスペックをもっと見る
ポータブック XMC10 866位 3.31
(19件)
135件 2015/12/ 8  8型(インチ) インテル Atom x7-Z8700(Cherry Trail)
1.6GHz/4コア
  2GB eMMC:32GB   0.83kg
【スペック】
解像度:WXGA (1280x768) ワイド画面: 幅x高さx奥行:204x34x153mm メモリ容量:2GB メモリ規格:LPDDR3 PC3-12800 ビデオチップ:Intel HD Graphics OS:Windows 10 Home 64bit カラー:クロ 駆動時間:JEITA Ver2.0:5時間 インターフェース:HDMI端子、VGA端子、SDカードスロット 無線LAN:Wi-Fi 4 (11n) その他:Webカメラ、Bluetooth 
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5外側は良かったがeMMCの罪は重い

筐体は完璧でした。 私はポメラを初代、2代目と所有しており、キングジムの折りたたみキーボードが大好きです。 ただし9万円は高すぎたため手が出ませんでした。 セールで2万円くらいまで下がったのだったと思いますが、あまりの安さに飛びついてしまいました。 画面サイズは小さいですが、ポメラの延長と考えると良いサイズ感でした。 色々ウィンドウを開いて作業するというよりは、Windowsでないと編集できないものをキーボードを使って編集する・修正するための端末と考えるととても便利です。 反面、マウス(ポインティングデバイス?)は画面サイズの小ささが災いして使いづらかったと言えます。細かい操作が苦手な光学式で、苦労した覚えがあります。Bluetoothタイプの携帯用マウスを使って凌いでいました。 5Vで充電できたのも当時は良かったですね。電源確保が容易でした。 HDMI出力もあり、簡単な動画の再生くらいはできましたので、プロジェクターに繋いでの発表のために持ち運ぶには本当に良いプロダクトでした。 ただし、中身がダメでしたね。 atom + eMMC 32GB + メモリ2GB この組み合わせって、この頃は示し合わせたように格安PCやイロモノPCで採用された構成でしたよね。流行っていたのでしょうか? っていうか32GBではWindows Updateができません! 作るときに気づけよ! 本当にこの構成を最初に採用して流行を作った人の罪は重いですよ。 あと当然ですがWindows10でメモリ2GBもダメでしょう。 まあこちらは待ってればなんとかなりますが、やっぱり32GBが足を引っ張る引っ張る。 ダメダメコンビに追い打ちのatom! ブルータス、お前もか。 そして全部オンボード!! コレ、少し値段が上がったとしてもSSDとSO-DIMMを採用していれば、9万円から2万円なんて急転直下の値下げなどせずに済んだでしょうに…… 本当に、本当に惜しいことでしたよ。 そんな理由でWindows Updateが全くできなかったため、だんだん使わなく(使えなく)なっていき、あるとき断捨離ついでに処分してしまいました。 (一応ですが各所で囁かれていた小型のUSBメモリを背面に半固定してストレージ化する方法で、なんとか1回2回はUpdateできたような記憶もあります。ただUpdateするために毎回初期化する勢いでeMMCを整理する必要がありました) 今思えばChromeBook化して遊ぶ等の用途もあったのかもしれませんが、タブレットやスマホでほとんどの仕事ができるようになってしまったため、もう役目を終えたと言っても良いのかもしれません。 というわけで、外側は非常に良かったのですが構成が最悪と言えるパソコンでした。 UMPCブームだし、また作ってくれないかな? いや、そしたら9万円じゃ済まなそうかな……

5パソコンと思うなかれ・・。

項目ごとには評価しません。 これをパソコンと思えば時代遅れの特筆すべき項目はキーボード以外にはありません。 液晶はギラギラで色も昔のレベル。電池はそう持たないし記憶容量は今時ありえない小ささ。 よくこれを9万円の価格で売ったな?? しかし投げ売りで2万前後で売ってる今では考え方で、ありです。 これを作ったのはキングジム、事務機屋です。 このパソコンを、パソコンじゃなく「文房具」と考えましょう メールもできる、officeも使える。ネットもできる・・。素晴らしいこの文房具は! となります。 以上です。

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