スペック情報
大きい順 小さい順
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高い順 低い順
軽い順 重い順
直販 特別仕様
4位 7位 4.00 (1件)
0件
2026/7/21
-
14型(インチ)
AMD Ryzen AI 7 345 2GHz/6コア
19971
16GB
M.2 SSD:512GB
50TOPS
1.34kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 60Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 313x19.7x220.3mm
メモリ容量: 標準16GB/最大64GB
メモリ規格: DDR5 PC5-44800
ビデオチップ: AMD Radeon 840M
NPU: AMD Ryzen AI、50 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: エクリプスブラック
駆動時間: JEITA Ver3.0:14.9時間(動画再生時)/29.1時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x1、USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB4 Type-Cx2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be)
LAN: 10/100/1000Mbps
その他: Webカメラ、Bluetooth5.4、日本語キーボード
BTO対応: ○
この製品をおすすめするレビュー
4 ひと手間で高級機に化ける体感速度
デフォルト構成で買いましたので参考になるかと。
【デザイン】
パームレスト剛性でTシリーズとの差は感じるものの
天板と底面がアルミなので、高級感では負けてません。
【処理速度】
Cinebench R23で
マルチコアが11,450点、シングルが1,820点でした。
体感も良好ですが、内蔵Wi-Fiだけは
納品直後にRealtek以外へ交換しています(自己責任で)。
冷却ファンはアイドル無音、コイル鳴きも皆無です。
普段使いも静かな方ですし、
ベンチ計測中も騒音は標準以下と感じます。
ベンチ中のキーボード面にも40℃超える個所は無く、
比較的高い底面奥で42℃でした。
【グラフィック性能】
メインメモリが16GB×1なので芳しくないですが、
16GB追加してデュアルチャネルとすれば
★4近くになるのかも。
【拡張性】
SDスロットこそありませんが、
標準サイズのSSDを増設できます。
USB4×2も頼もしいです。
【使いやすさ】
操作性は流石です。
【持ち運びやすさ】
価格的にもバランス良好です。
【バッテリ】
画面輝度150cdでWEB閲覧して9.5時間です。
【画面】
色域はsRGBで59%、最高輝度は390cdでした。
ギラ粒やフリッカ無く、目は疲れ難いです。
【コストパフォーマンス】
メモリやSSD増設、Wi-Fi交換など
分解作業できる人にコレ以上ないのでは?
(分解は自己責任でお願いします)
【総評】
解決してない弱点は発色ですが、2.8K+120Hz選ぶと
バッテリ持ち悪化や、特大バッテリでの重量増で
モバイルを諦める事になると思い、
この価格コム構成のまま注文しました。
お陰さまでバランス良好ですが
イマドキ、発色の良い現行20万円以下ノートは
https://search-pc.jp/rc2.php
でも10機種以下ですから、
発色めあてに2.8K選ぶのもアリでしょう。
(使い勝手を比較し易い様
上記採点表の評価基準も、そのページと揃えてます)
限定 オプション特典付
-位 11位 4.50 (2件)
0件
2025/11/28
-
16型(インチ)
AMD Ryzen 7 255 3.8GHz/8コア
28736
32GB
M.2 SSD:500GB
2.21kg
【スペック】 画面種類: LEDバックライト
解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 165Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 357.5x26.5x259mm
メモリ容量: 標準32GB/最大64GB
メモリ規格: DDR5 PC5-44800
メモリスロット(空き): 2(0)
ビデオチップ: GeForce RTX 5060
ビデオメモリ: GDDR7 8GB
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ホワイト
インターフェース: HDMIx1、miniDisplayPortx1、USB3.2 Gen1x3、USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB4 Gen3x2 Type-Cx1
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be)
LAN: 10/100/1000Mbps
その他: Webカメラ(100万画素)、Bluetooth5.0、日本語キーボード、1ゾーン設定対応RGB LED、テンキー
ゲーミングPC: ○ BTO対応: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 お気に入りのゲーミングパソコン
【デザイン】
ゲーミングパソコンは黒色でごつめのデザインが多いが、このゲーミングパソコンは白色でデザインが可愛いく気に入っている。
【処理速度】
早い
【グラフィック性能】
とても綺麗
【拡張性】
十分
【使いやすさ】
画面も見やすく、使いやすい
【持ち運びやすさ】
画面が大きく持ち運びはしにくい
【バッテリ】
一回の充電でかなりもつ
【画面】
大きくて見やすい
【コストパフォーマンス】
約30万円で高性能なのでとても良い
【総評】
気に入った
4 コスパはよいと感じる
デザインに関しては、特徴的なものはない。
オンライン投資上の作業、動画視聴においては特に問題なく使えている。
電源コードの接続部位が後面中央にあるのはいただけない。従来の側面後方の方が使いやすい。
同等の性能をもつ他社のノートパソコンと比較すると、おおよそ10万円ほど安いかな、という印象。
16型という事だが、15.6型がわずかに縦方向に伸びた画面という事が、届いて初めてわかった。
前回購入した同社のノートパソコンX5-B-KK-Bは、購入2〜3年後からバッテリーが徐々に膨らんできて、発火こそしなかったものの、最後は筐体を破壊したが、今回はそのようにならないことを願う。
直販 特別仕様
-位
19位
4.20 (3件)
0件
2025/5/22
2025/5/20
14型(インチ)
インテル Core Ultra 7 258V(Lunar Lake) 2.2GHz/8コア
18873
32GB
M.2 SSD:256GB
47TOPS
1.46kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 60Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 315.9x21.95x223.7mm
メモリ容量: 32GB
メモリ規格: LPDDR5X
メモリスロット(空き): 0(0)
ビデオチップ: Intel Arc Graphics 140V
NPU: Intel AI Boost、47 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ブラック
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB4、Thunderbolt4兼用x2
無線LAN: Wi-Fi 7 (11be)
LAN: 10/100/1000Mbps
その他: Webカメラ(500万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、バックライト付
BTO対応: ○ 生体認証: 顔認証
【特長】 14.0型WUXGA(1920×1200、16:10)ディスプレイで「Copilot+ PC」準拠のビジネスAIノートPC。CPUはCore Ultra 7 258V、メモリーは32GB。 データを守る「ThinkShield」やデータを暗号化するTPM、さらに安全なログインを実現する生体認証機能などのセキュリティ機能を備える。 「Lenovo View」がビデオ通話で高い画質と音質を実現し、背景ぼかしや離席時のアバター設定などの機能を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 必要十分な性能、拡張性、品質、重さ、価格のバランスが良い
Thinkpad X1 Carbon (2019) からの乗り換えです。
Windows11非対応であったこと、USB-Cの規格対応初期で、充電できるUSB-CアダプタやUSB-C拡張ハブに癖があった(制限があった)こと、メモリ高騰で手に入りにくくなってきているためこのタイミングで買い換えました。コロナ禍だったこともありますが、この7年間、ろくに家から持ち出さなかったため、多少重くても性能重視の判断をして、この機種にしました。
価格ドットコム限定モデルは、ディスプレイのクオリティが良いこと、オンチップのメモリが16ではなく32GBであることなる、「良いグレードをお得に買いたい」という自分にはぴったりでした。
【デザイン】
伝統のThinkpadのデザインです。質感については、E14などの質感が上がっていることもありますが、T14ならではの高級感
【処理速度】
i7が乗っているので速いです。通常用途では全く不満がありません。また、後で後悔することがないスペックだと思います。
【グラフィック性能】
CPU内蔵グラフィックですので、そこそこです。しかし、最新ゲームをしようと思わなければ全く問題ないと思います。
【拡張性】
カスタマイズでSDカードスロットを追加しました。USB-Cの数、Thunderbolt4対応など、隙が無いと思います。というか、こんなに全部付いていてこの重さのモデルがあるのか・・・という気持ちです。
【使いやすさ】
トラックポイントはあまり使わない人間なのですが、特に問題ないと思います。X1とくらべ、キーボードのキーが僅かに大きくなっている印象です。一方で、ストロークが短くなっているので、ここは慣れだと思います。
【持ち運びやすさ】
思ったより分厚いです。手で握るには握りやすいですので、家の中の移動やオフィス内での移動ではほとんど問題ないでしょう。重さはそこそこあります。
【バッテリ】
標準バッテリーを選びました。家の中の使用では全く問題ありません。
【音】
なんとドルビー対応です。Macbook proと同じく、キーボード左右にちゃんとしたスピーカーが付いており、ノートPCとしては高クオリティの音が出ます。少々びっくりしました。
【画面】
WXGAは縦に広くて良いですね。価格ドットコム限定モデルはsRGB100%対応パネルが標準ですので、これも良い写りです。
【コストパフォーマンス】
非常に高いです。クリスマス割引クーポンがあるときに買ったので、13万円スタートでオプションをいくつか追加しました。
【総評】
コストパフォーマンス、特にパフォーマンスやクオリティにある程度寄せたモデルがほしい人には非常にマッチすると思います。
ただ、カスタマイズしたせいかもしれませんが、届くまで2週間程度はかかりますので、余裕をもって発注しましょう。
4 高コスパの汎用省電力PC!
2025/12/24日付近で購入。
SSD256GBの最安値カスタム、当時149,820円でした。
【デザイン】
シンプルなデザインです。
無骨といえば無骨です。
蓋にロゴが入っているのが苦手な方には合わないかもしれません。
充電時などにiの赤点が少し光ります。
カメラ周辺の凸デザインがちょうどよくて開きやすいです。
【処理速度】
ブラウジングや軽い動画編集などで特に遅いと感じる部分は無いです。
流石にモンハンワイルズのシェーダーコンパイルは遅いですが、常時そのような重量作業を行うような用途向けPCではないと思います。
GPUが優秀で、動画エンコードはQSVでのエンコードが速くて優秀です。
32GBメモリなので限界はありますが、ある程度のAI画像生成やLLMもローカルでできます。
画像生成はAMDより得意と聞きますが環境構築が大変です。
【グラフィック性能】
Arc140V内臓。
サポートされているディスプレイ数は3まで。
CoreUltraXシリーズのB390、B370に次いで良い性能。
XeSS対応でゲームによってはマルチフレーム生成が可能。
記述時2026/2/27現在、なんとモンハンワイルズがプレイできます。
最低設定のサイズ720pで30fps制限、平均fps25付近、FSRで平均50fpsとなります。
快適とは言い難いですが、遊べるレベルで動作することに驚きです。
ただし、グラフィックドライバーのバージョンやグラフィックソフトの設定などで起動時にクラッシュする場合があります。
最新にしたり、設定をリセットする必要があります。
【拡張性】
Thunderbolt4が2つ、充電はどちらからでもできます。
他にUSBの5Gbpsが2つあります。
Thunderbolt4側のUSBがPowered USBです。
Thunderbolt、HDMI、USB、マイク・ヘッドホンジャックが密集しているので端子のサイズには注意が必要です。
Wi-Fi7規格とBluetooth5.4に対応しています。
有線は1GbpsまでなのでWi-Fiの方が速い場合もあります。
裏面のふたは開けやすく、ネジが完全に外れない仕様なので無くす心配が無くて良いです。
公式でメンテナンス動画も用意されており、バッテリー交換やSSD換装は比較的行いやすくて良いです。
スロットは余っていないのでこちらの拡張性は皆無です。
メモリもCPU搭載なので増設不可です。
【使いやすさ】
ThinkPad特有の赤スティック、広めのタッチパットとクリックキーで操作はしやすいです。
左右キーのすぐ上にPageUp・Downがあるので誤入力しやすいのは欠点です。
【持ち運びやすさ】
約 1.46kgはちょっと重みを感じます。
軽いのが好きな人には合わないかもしれません。
セットでおすすめされるリュックサックがあればかなり持ち運びやすくなると思います。
【バッテリ】
非常に長く持つように感じます。
バッテリーの電力モードを「最適な電力効率」にすると最大17Wに制限され、動作時の消費電力もかなり節約してくれます。
そんな制限された状態でも軽作業時の動作は体感変わらないです。
また、ファンもほとんど動かなくなるので静かに作業出来てとても良いです。
基本は最適な電力効率の設定で運用すると良いと思います。
この状態でも軽いゲームはできますが、CPUその他とGPUで電力の取り合いになるので性能は一段下がります。
「バランス」設定では37W上限になるようです。
Lenovoのスマート充電設定でバッテリー劣化を最小限に抑える機能が搭載されています。
適切に使いましょう。
【画面】
私個人としてまったく気にしていない部分なので比較評価できないです。
アップグレードはしていませんが、特に不満は無いです。
【コストパフォーマンス】
非常に良いです。
2026/2/27現在、SSDもメモリも非常に高騰している為、高速動作の32GBメモリ搭載の省電力ノートPCがこの値段で買えるのは破格の一言に尽きます。
【困ったこと】
大体Intelが悪いです。
画面動作や動画再生がおかしいなと思ったらグラフィックドライバーをクリーンインストールで入れ直した方がいいです。
私はちょっとした動画でもGPUのデコードが100%に張り付いてまともに再生できない不具合に出会いました。
Intelグラフィックスソフトの設定は理解が無い場合あまり触らない方がいいです。
ゲームによってはこちらからfps制限をすることでGPU負荷の軽減や動作の安定化ができます。
しかしこれを全体で設定すると、動画の再生が数秒ごとに停止しておかしくなったり、別のゲームが起動しなくなったりします。
メモリの割り当ても動作がおかしくなったり起動しなくなる原因の一つです。
自動割り当てに任せるのが一番安定します。
【総評】
とても良いです。
しいて言うなら、SSDだけはアップグレードしておいた方がいいです。
256GBは何も入りません。すぐ埋まります。
現在はThunderbolt接続の外付けSSD(M.2)1TBでしのいでいます。
長持ちバッテリーで外出時も安心で軽作業を行え、適切な設定を行えば息抜きにゲーム、AI関連のお試しも可能と多方面にこなせる省電力PCです。
-位
20位
5.00 (2件)
0件
2025/11/25
-
14型(インチ)
インテル Core Ultra 5 135H(Meteor Lake) 1.7GHz/14コア
21889
16GB
M.2 SSD:512GB
11TOPS
1.7kg
【スペック】 解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 165Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 315.6x21.8x246.25mm
メモリ容量: 標準16GB/最大96GB
メモリ規格: DDR5
メモリスロット(空き): 2(0)
ビデオチップ: GeForce RTX 4050
ビデオメモリ: 6GB GDDR6
NPU: Intel AI Boost、11 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home
カラー: スターブルー
駆動時間: JEITA Ver3.0:5時間(動画再生時)/8時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x1、USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x1
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be)
その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、Per-Key RGB
ゲーミングPC: ○ 生体認証: 顔認証
この製品をおすすめするレビュー
5 素晴らしい
学校でパソコンの購入が必要になり、ゲームと勉強両方したいので購入しました。パソコンでVALORANTやAPEXもサクサク動かせ、崩壊スターレイルなどの重たいゲームも快適に遊べます。強いて悪い所があるとすると重量が少し重く、持ち運ぶ時は少しだけ不便かもしれませんが総じて評価は星5です
5 控えめに言って最高!!!
とにかくカッコいい!
キーボードの光り方も最高!!
ゲームもさくさくできました。
直販
-位
43位
- (0件)
0件
2026/1/28
2026/2/ 6
14型(インチ)
インテル Core Ultra 7 355(Panther Lake) 2.3GHz/8コア
20161
32GB
M.2 SSD:1TB
49TOPS
1.4kg
【スペック】 画面種類: OLED
解像度: WQXGA+ (2880x1800)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 2in1タイプ: コンバーチブル 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 317x15.45x228mm
メモリ容量: 標準32GB(オンボード)
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Intel Graphics
NPU: Intel AI Boost、49 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: シーシェル
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x1、Thunderbolt4x2、microSDスロット
無線LAN: Wi-Fi 7 (11be)
その他: Webカメラ(500万画素)、Bluetooth、日本語キーボード、バックライト付、Lenovo Yoga Pen Gen 2
BTO対応: ○
限定
34位
50位
- (0件)
0件
2026/8/ 7
2026/8/ 6
15.3型(インチ)
第14世代 インテル Core i7 14650HX(Raptor Lake Refresh) 2.2GHz/16コア
33372
16GB
M.2 SSD:1TB
2.21kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: WQXGA (2560x1600)
リフレッシュレート: 180Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 幅x高さx奥行: 343x25.99x253mm
メモリ容量: 標準16GB/最大64GB
メモリ規格: DDR5 PC5-44800
メモリスロット(空き): 2(1)
ビデオチップ: GeForce RTX 5060
ビデオメモリ: 8GB(GDDR7)
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home
カラー: シャドウブラック
駆動時間: 7時間
インターフェース: HDMIx1、USB3.1 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be)
LAN: 10/100/1000Mbps
その他: Webカメラ(約207万画素)、Bluetooth6.0、日本語キーボード、バックライトキーボード、テンキー
ゲーミングPC: ○
限定
-位
52位
3.91 (2件)
7件
2025/7/ 9
2025/6/27
14型(インチ)
インテル Core Ultra 7 255U(Arrow Lake) 2GHz/12コア
17863
16GB
M.2 SSD:1TB
12TOPS
1.41kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 60Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 314x18.9x226mm
メモリ容量: 標準16GB(オンボード)[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5
ビデオチップ: Intel Graphics
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: Intel AI Boost、12 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home
カラー: SAKURA
駆動時間: 16時間
インターフェース: HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x1、USB3.1 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x1
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be)
その他: Webカメラ(500万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、バックライトキーボード
生体認証: 顔認証
【特長】 14.0型ワイドWUXGA(1920×1200、16:10)ディスプレイのノートPC。CPUはインテル Core Ultra 7 255U、メモリーは16GB。 Poly Studioのサウンドシステムが、オンラインのコミュニケーション時やエンタメ視聴時にクリアで豊かなサウンドを提供する。 落下や衝撃から湿度、極端な温度まであらゆるものについてテストをした強固な筐体により安心して持ち歩ける。
この製品をおすすめするレビュー
5 SAKURA色は素敵
以前もHPのSAKURA色のノートパソコンを使用しており、年数が経ったため買い替えをしました。
前回のものは外側の背面部分のみSAKURA色でしたが、今回のこの機種はキーボードのほうもPINK色です。
昨年のクリスマスあたりが一番安く購入するか迷っているうちに、物価高等でどんどん根が上がってしまい…
でも長く使うPCはお気に入りの色がいいと思い、またSAKURA色の新シリーズが今度いつ出るかわからないので、
少しだけ安くなった今回購入しました。
画面が縦長になった感じです。
横幅は以前のものと変わらないので今までのPCケースに入りますが、上が飛び出る感じです。
電源の場所が左から右に変わったのと、若干配置が変わっています。
左側のUSBポートが2個から1個になってしまったのが少し残念です。
画像ではENTERキーが横長になっていますが、逆L字のキーになっていて
こちらのほうが私は使いやすいので良かったと思っています。
1TBが安心な気がします。欲を言えばメモリが32GBだったら最高だったなと。
でもお気に入りの色のPCを購入できて満足です。
3 セカンダリーSSD実装スペースが勿体ない
メインのPCが不調になったときの予備として購入しました。
予備機と見てすぐわかるようにサクラ色を選択。
こんなテストプログラムを走らせておいて
電池は10時間で残量20%でした。
計算上は電池残量無しまで使い切ると12時間半ということです。
・テキストファイルを作る
・ひらがな五十音をsendkeysで
「"あいうえおかきくけこさしすせそ・・・"」入力
・今の日付と時刻をファイル名にして保存
・最初から繰り返す
Ryzen 5 8640UのPCでこれを走らせたときは問題が無かったのですが
本機で走らせると、sendkeysの五十音が歯抜けになり、
「1文字送っては10ミリ秒休み、次の文字を送る」
とせねばなりませんでした。五十音を送るのに0.5秒です。
とはいえ動画、音楽は途切れることなく再生できます。
キーボードはとても小さな打力で打てます。
ですので、タイピングを静かに行うことができました。
WiFI7は、無線ルーターのすぐ近くに寄れば2880Mbpsが出ました。
2mくらい離れると2400Mbpsと、WiFi6並みに落ちます。
実用上はメインPCとファイルをやり取りするのに、
500Mbpsあればいいので困りません。
1.4kgは少々重たいです。使っているメインPCが1kgなので差を感じます。
この重さは何故?と思い、内部を開けてみたところ、とにかく大きな電池に
基板も大きめで、部品の高密度実装を避け放熱を良くしています。
そして、セカンダリーSSD実装スペースが空き地になっていました。
残念ながらM.2スロットも取り付けられておらず、自分で増設も出来ません。
型番末尾に「H」がつく上位機種は増設可能なのかも?
-位 53位 4.02 (4件)
13件
2024/5/21
2024/6/18
14.5型(インチ)
Snapdragon X Elite X1E-78-100 12コア
22695
32GB
M.2 SSD:1TB
45TOPS
1.28kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: 3K (2944x1840)
リフレッシュレート: 90Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 325x12.9x225.15mm
メモリ容量: 32GB
メモリ規格: LPDDR5X
メモリスロット(空き): 0(0)
ビデオチップ: Qualcomm Adreno
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: Qualcomm Hexagon、45 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: コズミックブルー
インターフェース: USB4 Type-Cx3
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be)
その他: Webカメラ、Bluetooth5.3、日本語キーボード
【特長】 14.5型3K(2944×1840)有機ELタッチディスプレイを備えたノートPC。CPUはクアルコム Snapdragon X Eliteを採用しCopilot+ PCに対応。 AI対応により、編集、レンダリング、処理に費やす時間を減らし、場所を問わず、より多くの時間を創作活動に充てることが可能。 4つの「Dolby Atmos」対応スピーカーのほか、4つのノイズキャンセリングマイクを搭載し、臨場感あふれるクリアなサウンドを実現。
この製品をおすすめするレビュー
5 使う人を選びます。
【総評】
Windows on Armは確実に進歩しています。特にWindows 11世代ではx86/x64アプリの変換実行もよくできており、Web閲覧、Office、動画再生などの一般用途なら、Intel/AMD機とほぼ同じ感覚で使えます。本機自体も動作は軽快で、薄型・軽量、長時間駆動というモバイル機としての完成度は高いです。
ただし、互換性は100%ではありません。起動しないソフトだけでなく、基本動作はしても一部機能が使えないものや、ごくまれに極端に遅くなり、実用にならないものもあります。私の環境ではPotPlayerやQMK MSYSなどで、エミュレーションによる大幅な速度低下を経験しました。
問題なのは、購入前に自分の使うソフトが問題なく動くかを完全には確認できないことです。また、不具合が起きた際に、Arm固有の問題なのか、通常のWindowsの問題なのかを切り分けにくく、Arm固有の問題だった場合は対処方法も限られます。
MicrosoftはAppleへの対抗もあってWindowsのArm化を進めていますが、現時点では一般ユーザーが積極的にそれに乗る段階ではないと思います。長いバッテリー駆動時間や待機時の省電力性など、Armならではの利点がどうしても必要な人には魅力的です。しかし、特別な理由がなければ、互換性に不安のないIntel/AMD機を選ぶ方が無難です。
本機を選ぶなら、少なくとも別にIntel/AMDのWindows機を持っている人、あるいは使用するソフトが限定されている人向けです。唯一のWindowsマシンとして購入することは、あまりおすすめしません。
5 用途を絞れば高コスパ
【デザイン】
モバイルノート最高クラス。Macとかと比べても全然負けてないです。
【処理速度】
ARMネイティブ対応アプリだとそこそこ高性能。個人的によく使うcubaseとVegasproがネイティブ対応になったので試してみたが、まあまあ速い。同じプロジェクトファイルを開いても何故かメモリ使用量が結構違う。エンコードはGPUのハードウェアエンコには到底及びません。
【グラフィック性能】
それなりです。
【拡張性】
タイプC×3は十分だけどタイプAのレガシーデバイスを動かす時にいちいち変換する必要があって面倒…タイプC×2+タイプAの方が良かった。
【使いやすさ】
キーボードのタッチ感はThinkPad系列にしてほしかったな〜
【持ち運びやすさ】
このクラスでは十分軽量な方です。バッテリー持ちが良いので充電器持っていかなくなった分軽量と言えます。
【バッテリ】
これがARM系のウリ。前評判通りでintelのモバイルCPU(i51245U比較)より体感で4割アップ。
【画面】
マジですごいです。ガチのクリエイティブ作業に耐えうる品質かつタッチパネルで最強。
【コストパフォーマンス】
半額近い値下がりでARM対応ソフトを使うんであればコスパ最強です。ただ対応してないソフトやデバイスも多いので万人向けとはいいがたいです。
【総評】
M4MacBookAirに近いマルチ性能があるARM系WindowsPCです。メモリ32GBでそこそこのクリエイティブ用途もこなせます。液晶品質が非常に高いので写真編集機としても良さそう。バッテリー持ちが良好で、ほとんどの場面でほぼ無音なので静かな場所でも落ち着いて編集作業に没頭できます。Windowsで外出先でちょっと編集したいというようなクリエイターにおすすめできます(ソフト側のARMへのネイティブ対応が必須な点は要注意)。
直販
-位
57位
- (0件)
1件
2026/4/ 7
2026/4/ 6
14型(インチ)
インテル Core Ultra 5 226V(Lunar Lake) 2.1GHz/8コア
17926
16GB
SSD:1TB
40TOPS
0.958kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー LED液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 312.4x18.9x222.5mm
メモリ容量: 標準16GB/最大16GB[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X
メモリスロット(空き): 0(0)
ビデオチップ: Intel Arc Graphics 130V
ビデオメモリ: 最大9227MB(メインメモリと共用)
NPU: Intel AI Boost、40 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ダークテックブルー
駆動時間: JEITA Ver3.0:15時間(動画再生時)/30時間(アイドル時)
セルフ交換バッテリー: ○ インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be)
LAN: 10/100/1000Mbps
その他: Webカメラ(有効画素数約500万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、バックライトキーボード
インテル Evoプラットフォーム: ○ 生体認証: 顔認証
-位
67位
- (0件)
0件
2026/3/16
2026/4/17
14型(インチ)
インテル Core Ultra 5 325(Panther Lake) 2.1GHz/8コア
19218
16GB
SSD:512GB
47TOPS
1.039kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 314.4x19.9x223.4mm
メモリ容量: 標準16GB[増設不可]
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Intel Graphics
NPU: Intel AI Boost、47 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Pro 64bit
カラー: カームグレイ
駆動時間: JEITA Ver3.0:14.8時間(動画再生時)/25.1時間(アイドル時)
セルフ交換バッテリー: ○ インターフェース: HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x2、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be)
LAN: 10/100/1000Mbps
その他: Webカメラ(約207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード
生体認証: 指紋・顔認証
-位
71位
- (0件)
1件
2026/3/16
2026/4/17
12.4型(インチ)
インテル Core Ultra 5 325(Panther Lake) 2.1GHz/8コア
19218
16GB
SSD:512GB
47TOPS
0.919kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー液晶
解像度: WUXGA+ (1920x1280)
アスペクト比: 3:2
表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 273.2x19.9x208.9mm
メモリ容量: 標準16GB[増設不可]
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Intel Graphics
NPU: Intel AI Boost、47 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Pro 64bit
カラー: カームグレイ
駆動時間: JEITA Ver3.0:17.7時間(動画再生時)/32.4時間(アイドル時)
セルフ交換バッテリー: ○ インターフェース: HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x2、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be)
LAN: 10/100/1000Mbps
その他: Webカメラ(約207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード
生体認証: 指紋・顔認証
限定
25位 71位 - (0件)
0件
2026/6/15
2026/6/12
14型(インチ)
AMD Ryzen AI 9 HX 470 2GHz/12コア
37158
16GB
M.2 SSD:1TB
55TOPS
1.6kg
【スペック】 解像度: QWXGA+ (2880x1800)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 317x25x235mm
メモリ容量: 標準16GB
メモリ規格: DDR5 PC5-38400
ビデオチップ: AMD Radeon 890M
NPU: AMD Ryzen AI、55 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: グレー系
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x1、USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB4 Gen3 Type-Cx1、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be)
LAN: 10/100/1000Mbps
その他: Webカメラ(500万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、ホワイトバックライト
ゲーミングPC: ○ BTO対応: ○ 生体認証: 顔認証
限定
29位
81位
- (0件)
0件
2026/8/ 7
2026/8/ 6
15.3型(インチ)
AMD Ryzen 7 8745HX 3.6GHz/8コア
31435
16GB
M.2 SSD:1TB
2.42kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: WQXGA (2560x1600)
リフレッシュレート: 180Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 343x26.99x253mm
メモリ容量: 標準16GB/最大64GB
メモリ規格: DDR5 PC5-41600
メモリスロット(空き): 2(1)
ビデオチップ: GeForce RTX 5060
ビデオメモリ: 8GB(GDDR7)
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home
カラー: シャドウブラック
駆動時間: 7時間
インターフェース: HDMIx1、USB3.1 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be)
LAN: 10/100/1000Mbps
その他: Webカメラ(約207万画素)、Bluetooth6.0、日本語キーボード、バックライトキーボード、テンキー
ゲーミングPC: ○
直販 特別仕様
-位
89位
- (0件)
0件
2026/2/10
-
16型(インチ)
AMD Ryzen 7 255 3.8GHz/8コア
28736
16GB
M.2 SSD:500GB
2.21kg
【スペック】 画面種類: LEDバックライト
解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 165Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 357.5x26.5x259mm
メモリ容量: 標準16GB/最大64GB
メモリ規格: DDR5 PC5-44800
メモリスロット(空き): 2(0)
ビデオチップ: GeForce RTX 5050
ビデオメモリ: GDDR7 8GB
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ホワイト
駆動時間: JEITA Ver3.0:4.5時間(動画再生時)/7時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、miniDisplayPortx1、USB3.2 Gen1x3、USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB4 Gen3x2 Type-Cx1
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be)
LAN: 10/100/1000Mbps
その他: Webカメラ(100万画素)、Bluetooth5.0、日本語キーボード、1ゾーン設定対応RGB LED、テンキー
ゲーミングPC: ○ BTO対応: ○
限定
-位
90位
- (0件)
0件
2025/11/14
-
16型(インチ)
AMD Ryzen 9 8945HX 2.5GHz/16コア
51278
32GB
M.2 SSD:500GB
2.47kg
【スペック】 画面種類: LEDバックライト
解像度: WQXGA (2560x1600)
リフレッシュレート: 300Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 357x26x252.5mm
メモリ容量: 標準32GB/最大64GB
メモリ規格: DDR5 PC5-41600
メモリスロット(空き): 2(0)
ビデオチップ: GeForce RTX 5070Ti
ビデオメモリ: GDDR7 12GB
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ブラック
インターフェース: HDMIx1、miniDisplayPortx1、USB3.2 Gen1x3、USB3.2 Gen2 Type-Cx2、SDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be)
LAN: 10/100/1000/2500Mbps
その他: Webカメラ(200万画素)、Bluetooth5.0、日本語キーボード、個別キー設定対応RGB LED、テンキー
ゲーミングPC: ○ BTO対応: ○ 生体認証: 顔認証
直販
37位
92位
- (0件)
0件
2026/5/22
2026/5/21
13.3型(インチ)
AMD Ryzen 7 250 3.3GHz/8コア
25131
16GB
SSD:512GB
16TOPS
0.853kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー LED液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 298.8x18.7x212mm
メモリ容量: 標準16GB/最大16GB[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X PC5-51200
メモリスロット(空き): 0(0)
ビデオチップ: AMD Radeon 780M
ビデオメモリ: 最大8197MB(メインメモリと共用)
NPU: AMD Ryzen AI、16 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
駆動時間: JEITA Ver3.0:11.5時間(動画再生時)/24.5時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be)
LAN: 10/100/1000Mbps
その他: Webカメラ(有効画素数約200万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード(かな無し)
BTO対応: ○ 生体認証: 顔認証
直販 特別仕様
49位
113位
- (0件)
0件
2026/6/19
-
13型(インチ)
Snapdragon 8s Gen 4 3.2GHz/8コア
8GB
フラッシュメモリー:256GB
【スペック】 解像度: 3504x2190
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 2in1タイプ: セパレート メモリ容量: 標準8GB[増設不可]
メモリ規格: LPDDR5X
NPU: Qualcomm Hexagon
Office詳細: Office無し OS: Android 16
カラー: ルナグレー
駆動時間: 12.5時間
インターフェース: USB3.2 Type-Cx1、microSDスロット
無線LAN: Wi-Fi 7 (11be)
その他: Webカメラ(イン800万画素/アウト1300万画素)、Bluetooth6.0、日本語キーボード、Lenovo Tab Pen Plus
直販 特別仕様
82位
123位
- (0件)
0件
2026/6/22
2026/5/22
14型(インチ)
AMD Ryzen AI 5 330 2GHz/4コア
12707
16GB
M.2 SSD:256GB
50TOPS
1.34kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 60Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 313x19.7x220.3mm
メモリ容量: 標準16GB/最大64GB
メモリ規格: DDR5 PC5-44800
ビデオチップ: AMD Radeon 820M
NPU: AMD Ryzen AI、50 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: エクリプスブラック
駆動時間: JEITA Ver3.0:14.9時間(動画再生時)/29.1時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x1、USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB4 Type-Cx2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be)
LAN: 10/100/1000Mbps
その他: Webカメラ(500万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード
BTO対応: ○
直販
-位
123位
- (0件)
0件
2025/10/16
2025/10/14
14型(インチ)
インテル Core Ultra 7 255H(Arrow Lake) 2GHz/16コア
30755
32GB
SSD:1TB
13TOPS
0.846kg
【スペック】 解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 308.8x17.8x209mm
メモリ容量: 標準32GB(オンボード)/最大32GB[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X PC5-67200
ビデオチップ: Intel Arc 140T GPU
ビデオメモリ: メインメモリと共用
NPU: Intel AI Boost、13 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Pro 64bit
カラー: ピクトブラック
駆動時間: JEITA Ver3.0:14時間(動画再生時)/37時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB4 Gen3 Type-C、Thunderbolt4兼用x2、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be)
LAN: 10/100/1000Mbps
その他: Webカメラ(有効画素数約207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード(かな無し)、バックライト
BTO対応: ○ 生体認証: 指紋認証
直販
-位
129位
- (0件)
0件
2026/1/28
2026/2/ 6
16型(インチ)
インテル Core Ultra 7 355(Panther Lake) 2.3GHz/8コア
20161
32GB
M.2 SSD:512GB
49TOPS
1.92kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 60Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 2in1タイプ: コンバーチブル 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 361x15.85x257mm
メモリ容量: 標準32GB(オンボード)
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Intel Graphics
NPU: Intel AI Boost、49 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ルナグレー
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x1、Thunderbolt4x2、microSDスロット
無線LAN: Wi-Fi 7 (11be)
その他: Webカメラ(500万画素)、Bluetooth、日本語キーボード、バックライト付、Lenovo Yoga Pen Gen 2
BTO対応: ○ 生体認証: 指紋認証
限定
53位
133位
- (0件)
0件
2026/8/ 6
2026/8/ 5
15.3型(インチ)
AMD Ryzen 7 8745HX 3.6GHz/8コア
31435
24GB
M.2 SSD:1TB
2.42kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: WQXGA (2560x1600)
リフレッシュレート: 180Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 343x26.99x253mm
メモリ容量: 標準24GB/最大64GB
メモリ規格: DDR5 PC5-41600
メモリスロット(空き): 2(1)
ビデオチップ: GeForce RTX 5070
ビデオメモリ: 8GB(GDDR7)
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home
カラー: シャドウブラック
駆動時間: 9.5時間
インターフェース: HDMIx1、USB3.1 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be)
LAN: 10/100/1000Mbps
その他: Webカメラ(約207万画素)、Bluetooth6.0、日本語キーボード、バックライトキーボード、テンキー
ゲーミングPC: ○
-位
142位
1.92 (4件)
1件
2024/9/20
2024/10/ 3
14型(インチ)
インテル Core Ultra 7 258V(Lunar Lake) 2.2GHz/8コア
18873
32GB
M.2 SSD:1TB
47TOPS
1.2kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WQXGA+ (2880x1800)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 310.3x12.9x214.7mm
メモリ容量: 32GB
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Intel Arc Graphics 140V
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: Intel AI Boost、47 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
駆動時間: JEITA Ver3.0:13.1時間(動画再生時)/19.7時間(アイドル時)、JEITA Ver2.0:23.3時間
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be)
その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード
インテル Evoプラットフォーム: ○ 生体認証: 顔認証
【特長】 14.0型(2880×1800)タッチパネル搭載OLED、「Copilot+PC」に準拠するノートPC。CPUはインテル Core Ultra 7 258V。 写真やビデオを自動的に整理し、検索ができる「StoryCube」や、写真から不要な背景を削除するなど、生産性や効率を高めるAI機能を備える。 ディスプレイと同じアスペクト比で設計され直感的操作が可能なタッチパッドを装備し、明るさや音量調節などを「スマートジェスチャー」で行える。
この製品をおすすめするレビュー
4 AIノートPC
【デザイン】
質感良く、手触りが良いです。あと真冬でもアルミよりも冷たくない気がします。
シャープで薄くカッコいい。
【処理速度】
乗り換え前のzenbook14 ryzen7 4700U 16GBRAMのものと比べても劇的に速くなったと感じることは無いですが着実に速くなっていて重い作業も安定している。
【グラフィック性能】
ゲームをしなく、あまり必要としないので必要十分という意味で満点つけました。
【拡張性】
必要十分
【使いやすさ】
前もzenbookだったので特段気になりません。慣れれば何でも良いと思ってます。
【持ち運びやすさ】
やはりここはあと2万高くなっても頑張って欲しいところ。。。やはり重い。
【バッテリ】
外での作業時間と考えれば十分と感じています。
【画面】
グレアにも慣れました。気になりません。
【コストパフォーマンス】
普通。ですね。
【総評】
そもそも AIを駆使しようとして購入したのでそれにフォーカスすれば良い買い物をしたと思います。仕事でも使い始めだんだん成果を上げられれば安い買い物だと思ってます。
-位 154位 4.75 (6件)
2件
2026/2/26
2026/3/下旬
16型(インチ)
Snapdragon X2 Elite X2E-94-100 18コア
48GB
M.2 SSD:1TB
80TOPS
1.2kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WQXGA+ (2880x1800)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 353.5x16.5x242.4mm
メモリ容量: 標準48GB(オンボード)/最大48GB[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Qualcomm Adreno
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: Qualcomm Hexagon、80 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ザブリスキーベージュ
駆動時間: JEITA Ver3.0:12.1時間(動画再生時)/13.8時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-Cx2、SDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be)
その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード
生体認証: 顔認証
この製品をおすすめするレビュー
5 高いけれどスペック的に○値上げ前に買えてむしろラッキー
PC万年初心者としてのレビューです。PC歴はWindows3.1からと長いがあまりメカに突っ込んだ評にはならないのでご容赦。同じような初心者の方向けにはそこそこに参考かなと思います。
価格帯や筐体、および処理性能的には、使ったことはないがおおよそMacBookAir15.3インチ、M5モデルのCTOによるRAM32G、1TBと引き合うくらいか?と思います。
特筆すべきは本体重量で、この16インチでわずか1.2�s。上記MacBook Air15.3インチでさえ1.5�sあるというのに、この軽さは非常に魅力でした。
【デザイン】
MacBookそっくりなシンプルで薄いデザインです。MacBookを長らく使っている身分としてはクールな筐体と感じます。
【処理速度】
他の方のレビューにもありましたが、本当に速いですね。ブート後、PINを入力したら1秒でWindowsが立ち上がります。今時の同列機種もおそらく相応の動きと思われるし他の機種と比較できませんが、Intel CPUのラストモデルMacBook ProやAirを使い続けていた身としては、この速さは圧倒的です。ウィンドウを開いたり閉じたりの俊足感も別次元でした。
それからこれも他の方のレビューにもあるとおりですが、購入後のファーストブートでは画面真っ暗状態が出ました。確か再起動をかけたり、本体底部をポンポン叩いたりしたと記憶しますが、そうすると無事Windowsの立ち上がり成功。以来、何度も機器を走らせていますが同じようなトラブルに遭遇したことはありません。Windows11がARMという特殊なOSであるためなのか?などと愚考しています。
【グラフィック性能】
ベンチマークを図ったこともないので細かなスペックはわかりませんが、キビキビ感のすごさからして過重な負担を強いる使い方をしない限り優秀だと思います。
【拡張性】
MacBook Airと同等の拡張性はあるし、他社のノートパソコンで同列価格帯の製品よりは劣るかも、と思います。MacBook Airと比較すると、現行のMacBook Airだと二つあるUSB-TypeCポートが二つ使えるが、本機だと二つあるUSB-TypeCポートのうち片方が給電用として塞がれてしまい、自由に使えるのは一つだけです。だが本機には代替スペックとして逆サイドにカードリーダースロットとUSB-TypeAポートが一基ずつ備えられており、特にUSB-TypeAポートを頻繁に利用する自分にとってはUSBハブを必要とせずに便利です。
よってこの二者だけの比較なら引き分けかと。
【使いやすさ】
操作がキビキビしているので十分使いやすいです。キータッチが多少まだなれきらないのでミスタッチがしていますが、慣れの範囲かと思います。なお他に所有のWindowsのノートパソコンでも生じていますが、文書入力時には突然訳のわからないところにカーソルが飛んでしまいます。
この珍現象はMacBookにBootCampによって搭載していたWindows(10)でも同じように起きていて(Mac0Sでは起こらない)、Windows特有のバグか何かかとも思います。なんとか治ってくれないかとネット検索しながら悪戦苦闘中です。
【持ち運びやすさ】
2�s超のMacBook Pro16インチを苦労して携行していたので、この1.2kgに圧倒されます。もっと軽いノートもあるはずですが、同じような性能・スペックでこの重量なら、もうMacBook Proにはもどれません。
【バッテリ】
電源チャージせずに長時間の使用は経験していないのでなんとも言えません。急速にバッテリーが消耗するような使い方でない限りは大丈夫だと思います。
【画面】
グレア過ぎるくらいにグレア、と思います。ノングレア処理のフィルムを画面にかぶせていますが、それでも反射は出ます。ただ逆に言えばそれほどに見事な画質ともいえると思いますし、あとは慣れにかかるかもしれません。
【コストパフォーマンス】
高いことは高いですね。半導体不足の折に最近大幅値上げがあり、45万円くらいになってしまっています。性能を見込んで損益が引き合うかどうかは思惑次第かと。
【総評】
この6月後半からPCが大幅な値上がりを見せていて、本機もすでに10万円ほど高値がついていますから、なかなか財力に余裕がないと手が出ないかもしれません。
ただ10年20年、あるいは30年のスパンでみるとMacもWindowsPCも30万50万と非常に値段の張る時期がありましたし、それに比較すればここしばらくは値段の安い状況が続いていたとも感じられます。
MacBookからの乗り換えで今回は本機を購入してみましたが、スペックの高い製品になると十分Macに肉迫しているのではと思います。
ただし堅牢性についてはやや疑問が残ります。上のとおり初Bootでは異様な暗闇とファンがフル回転するようなシャーという音が鳴り止みませんでした。
サポート体制にしても、とくにAppleや日本の大手メーカーなどと比較した場合、あくまでも他の方のレビューで見る限りは少なからず雑な対応があるようにもとれます。耐久性・経年性についてはMacBook並みにいけるかどうか、上のようなバグが現れるようだと疑問が残っているところです。
他、WindowsのARMを改善している途上ということで、Officeなどほとんど純正Windowsと遜色ないソフトの使用ができるといわれ、それが今回購入のきっかけの一つです。
ただし100%かといえばそうでもなく、確かOfficeなどメジャーなソフトでは不都合はありませんが、クラシックペイントなどにそういう確認はしています。よってある程度ギャンブル的な選択肢かもしれませんが、個人的には持ち運びやすくて気に入っています。
5 高いクオリティのWindows Armデバイス
このデバイスは非常に魅力的だと思います。
Windows Armは昔登場時に一度使った経験がありますが当時は互換性の問題でまともでパフォーマンスを発揮できなかったと記憶しています。
久しぶりに、Soraの広告を見て、非常に軽いながら高スペックであったので買ってみました。
受け取って最初のWindowsセットアップ時にほかの皆さんも指摘したWifiがうまく接続されない問題がありましたが、何回か試したら無事通りました。
その後、実際に業務で使っていますが、Windowsでありながらも非常に早くてサクサクしています。メモリーも48GBなので不足なく、Chromeタブを数十個開いても問題ないのでうれしいです。
外装は最初ゴールドということで若干心配でしたが、綺麗に仕上がっており、プラスチックに近い感触ではありますが、質はあるような感じです。指紋などつきにくい素材であることもありありがたいです。キーボードもかなり打つ感覚はよく、不満はないです。
バッテリーは実際の私の使用環境(開発業務をしていますが、メインの開発はサーバーでしているのでクライアントだけです)では6時間は持つ感覚です。単純に動画視聴だけだともっと長引くイメージですが、16インチだと画面消費電力もあるので実際の時間は広告よりは少ないです。
短所は、私だけかもしれませんが、発売されたばかりなのか、時々Wifiが遅くなったりする場合があります。Windowsセットアップ時に接続で止まったのも関係しているかもしれませんのでドライバーの改善があることを期待しています。また、画面がかなりグレアよりなので、反射が激しいです。私は低反射フィルムを張り付ける予定です。また、上述したバッテリー時間も少し残念ではあります。
総合的に、Windows ARMの中でかなり完成度の高く、パソコン価格が高騰していく中で、良い選択肢の1つだと思います。
-位
154位
- (0件)
0件
2026/2/25
2026/3/ 6
13.4型(インチ)
Ryzen AI Max+ 395 3GHz/16コア
54871
128GB
M.2 SSD:1TB
50TOPS
2.19kg
【スペック】 画面種類: TFTカラー液晶
解像度: WQXGA (2560x1600)
リフレッシュレート: 180Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 2in1タイプ: セパレート 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 320.28x22.14x212.1mm
メモリ容量: 標準128GB(オンボード)/最大128GB[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X PC5-64000
ビデオチップ: Radeon 8060S Graphics
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: AMD Ryzen AI、50 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: デセニウムゴールド
駆動時間: JEITA Ver3.0:10.6時間(動画再生時)/16.8時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-Cx2、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be)
その他: Webカメラ(イン503万画素/アウト1312万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、RGBイルミネートキーボード
ゲーミングPC: ○ 生体認証: 顔認証
直販
-位
157位
4.00 (1件)
0件
2025/10/15
2025/10/14
14型(インチ)
インテル Core Ultra 5 125U(Meteor Lake) 1.3GHz/12コア
16675
16GB
SSD:256GB
11TOPS
0.86kg
【スペック】 解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 308.8x17.8x209mm
メモリ容量: 標準16GB(オンボード)/最大16GB[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Intel Graphics
ビデオメモリ: メインメモリと共用
NPU: Intel AI Boost、11 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
駆動時間: JEITA Ver3.0:13.5時間(動画再生時)/35時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2x2 Type-Cx2、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be)
LAN: 10/100/1000Mbps
その他: Webカメラ(有効画素数約207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード(かな無し)、バックライト付
BTO対応: ○ 生体認証: 指紋認証
この製品をおすすめするレビュー
4 一部、惜しいが、買ってよかった
【デザイン】
シンプルでいいと思います。残念なのはwebカメラ周辺の透明樹脂の質が悪いのか照明を反射しまくりでイマイチ画面に集中できない事です。
【処理速度】
それほど高負荷をかけることはないですが特に不満はありません。
【グラフィック性能】
グラフィック性能はよく分からないので無評価とさせていただきます。
【拡張性】
モバイルなのでそれほどありません。
【使いやすさ】
基本スペックが高いので使いやすいです。残念なのは右側のCtllボタンがcopilotボタンな事。これが残念過ぎる。私はAIをそれほど使用しない。特にcopilotは全く使用しないためこれは大きなマイナスポイントでした。しょうがないのでキーカスタマイズソフト入れてCtrlボタンとして使用していますがこのソフトがそこそこ大きな要領でSSDを圧迫させる要因になっています。
【持ち運びやすさ】
文句なしですね。他メーカーでも軽くてもっと安いものはあると思いますが、あまり信用できるメーカーではないことが多いので純日本メーカーの富士通製なら安心感があります。
【バッテリ】
モバイルとしてなら可もなく不可もなくといったところです。
【画面】
アスペクト比16:10の14インチなので見やすいです。それだけに冒頭に書いたwebカメラ周辺が残念です。
【コストパフォーマンス】
安心できるメーカーでそれなりの性能がほしいという事であれば納得のコストだと思います。
【総評】
一部おしい点がありますが、全体としては買ってよかったと思えるPCです。
直販 特別仕様
-位
157位
5.00 (1件)
0件
2026/2/10
-
16型(インチ)
AMD Ryzen 7 255 3.8GHz/8コア
28736
16GB
M.2 SSD:500GB
2.21kg
【スペック】 画面種類: LEDバックライト
解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 165Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 357.5x26.5x259mm
メモリ容量: 標準16GB/最大64GB
メモリ規格: DDR5 PC5-44800
メモリスロット(空き): 2(0)
ビデオチップ: GeForce RTX 5060
ビデオメモリ: GDDR7 8GB
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ホワイト
駆動時間: JEITA Ver3.0:4.5時間(動画再生時)/7時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、miniDisplayPortx1、USB3.2 Gen1x3、USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB4 Gen3x2 Type-Cx1
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be)
LAN: 10/100/1000Mbps
その他: Webカメラ(100万画素)、Bluetooth5.0、日本語キーボード、1ゾーン設定対応RGB LED、テンキー
ゲーミングPC: ○ BTO対応: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 他メーカと比べてコスパが良いです
久しぶりにゲームがしたくて購入しました。他メーカーと比較して価格が安かったことが購入の決め手ですが今のところ動作も問題なく満足しています。筐体の質感もよく安っぽさはありません。
59位
157位
- (0件)
0件
2026/7/22
2026/7/29
8型(インチ)
インテル Arc G3 Extreme(Panther Lake) 1.9GHz/14コア
28434
32GB
M.2 SSD:1TB
46TOPS
0.785kg
【スペック】 解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 321x48x130mm
メモリ容量: 標準32GB(オンボード)
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Intel Arc B390 GPU
NPU: Intel AI Boost、46 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home
カラー: ブラック&パープル
駆動時間: JEITA Ver3.0:20時間(動画再生時)/29時間(アイドル時)
インターフェース: USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be)
その他: Bluetooth6.0
ゲーミングPC: ○ 生体認証: 指紋認証
直販
-位
157位
- (0件)
0件
2025/12/23
2025/11/14
16型(インチ)
インテル Core Ultra 7 255HX(Arrow Lake) 2.4GHz/20コア
47943
16GB
M.2 SSD:1TB
13TOPS
2.26kg
【スペック】 画面種類: カラー液晶
解像度: WQXGA (2560x1600)
リフレッシュレート: 300Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 355x30.6x275mm
メモリ容量: 標準16GB
メモリ規格: DDR5
メモリスロット(空き): 2(0)
ビデオチップ: GeForce RTX 5070Ti
ビデオメモリ: 12GB GDDR7
NPU: Intel AI Boost、13 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home
カラー: ブラック系
駆動時間: JEITA Ver3.0:3時間(動画再生時)/3.9時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.1x2、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2、microSDスロット
無線LAN: Wi-Fi 7 (11be)
LAN: 10/100/1000/2500Mbps
その他: Webカメラ(500万画素)、Bluetooth5.0、日本語キーボード、マルチカラーLED、テンキー
ゲーミングPC: ○ BTO対応: ○ 生体認証: 顔認証
-位
157位
- (0件)
0件
2026/1/23
2026/2/ 4
13.3型(インチ)
Ryzen AI Max+ 395 3GHz/16コア
54871
64GB
M.2 SSD:1TB
50TOPS
1.39kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WQXGA+ (2880x1800)
リフレッシュレート: 60Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 2in1タイプ: コンバーチブル 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 298.2x17.7x209.9mm
メモリ容量: 標準64GB(オンボード)/最大64GB[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X PC5-64000
ビデオチップ: Radeon 8060S Graphics
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: AMD Ryzen AI、50 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ナノブラック
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-Cx2、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be)
その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード
生体認証: 顔認証
-位
157位
5.00 (1件)
0件
2026/1/23
2026/2/下旬
13.3型(インチ)
Ryzen AI Max+ 395 3GHz/16コア
54871
128GB
M.2 SSD:1TB
50TOPS
1.39kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WQXGA+ (2880x1800)
リフレッシュレート: 60Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 2in1タイプ: コンバーチブル 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 298.2x17.7x209.9mm
メモリ容量: 標準128GB(オンボード)
メモリ規格: LPDDR5X PC5-64000
ビデオチップ: Radeon 8060S Graphics
NPU: AMD Ryzen AI、50 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ナノブラック
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-Cx2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be)
その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード、ASUS Pen 3.0
生体認証: 顔認証
この製品をおすすめするレビュー
5 128GBメモリに惹かれて購入。尖った仕様のプロ向け13インチ。
【デザイン】 ★★★★★
タブレット型のPZ13やZ13もありますが、通常のノートPC形状である本機のスタイルが気に入っています。ナノブラックの筐体は引き締まった印象で、細部までビルドクオリティの高さが感じられます。ミニマルなロゴやMIL規格準拠の剛性感も素晴らしいです。キーボードのバックライトが水色に光るのも思いのほかかっこよくて気に入っています。
【処理速度】 ★★★★☆
自分はDJI派なのですが、オンボードメモリで後から増設できない仕様のため、将来的に後悔したくない思いから128GBのGoPro版を選びました。
プロセッサの処理は非常になめらかです。特にローカルLLM実行時、GPUに最大96GBまでメモリを割り当てられる点は圧巻です。ただしGPUの演算速度がRTX 4060程度のため、巨大なモデルを動かそうとすると応答に待たされることがあります。13インチとしては驚異的ですが、用途によっては処理待ちも発生します。
【グラフィック性能】 ★★★★☆
高いグラフィック性能ですが、ゲームの描画や表現力においては、RTX 4070搭載の前機種やROG Flow X13等と比べると一歩譲る印象です。
また、AI関連の開発用途ではNVIDIA製GPUではないため、メジャーなCUDA環境での開発はできません。ROCmやDirectML、ONNX Runtime等の運用が前提となるため、自身の開発環境との相性を見極める必要があります。
【拡張性】 ★★★★☆
USB4(Type-C)2基、USB 3.2(Type-A)1基、HDMI 2.1、microSDカードリーダーを備え優秀です。
注意点として、SDリーダーがmicroSDである点、自宅据え置き時に有線LAN端子がないためDOCK等が必要な点があります。また、FPGA開発等のフィールドワークでUSB経由でボードを制御(シリアル通信)しようとした際、Type-C経由ではまったく動作させられませんでした。貴重なType-Aポート側では安定動作していますが、レガシーハードとの接続時はポートの相性に注意が必要です。
【使いやすさ】 ★★★★★
キーボードは打鍵感が良好で、テントやタブレットモードへの変形機構により限られたスペースでも最適なアングルを確保できます。独自のDialPadは普段マウス操作のため不使用です。
初期OSはHome版ですが、リモートデスクトップ運用のためにPro版へ更新しました(保証対象外となる可能性はあります)。また、付属のAdobe Creative Cloud 3ヶ月ライセンスは申込方法が不明だったため問い合わせたところ、以下のURLから申込可能とのことです。
https://www.asus.com/jp/content/asus-offers-adobe-creative-cloud/#
【持ち運びやすさ】 ★★★★★
重量は1.39kg。このスペックや頑丈な変形機構を考えれば驚異的に軽いです。フットプリントもA4サイズと同等でリュックへの収まりも抜群です。付属の200W ACアダプターはそれなりに重いですが、軽作業なら小型の100W USB PD充電器と組み合わせることで荷物を劇的に軽量化できます。
【バッテリ】 ★★★★☆
73Whの大容量で、オフィスワークや動画視聴程度なら外出先でも数時間は余裕で作業可能です。もちろん、ローカルLLM実行や動画エンコードをフルパワーで行うと減りは早くなりますが、省電力設定をうまく使えば実用性は十分に高いです。
【画面】 ★★★★☆
2880×1800の有機ELディスプレイは広色域と圧倒的な黒の表現力があり、写真・映像編集において非常に優秀です。標準で使い勝手の良いタッチペンが付属しているのも嬉しいポイントです。光沢パネルのため光源の映り込みがある点や、リフレッシュレートが60Hz止まりである点は好みが分かれるかもしれません。
【コストパフォーマンス】 ★★★☆☆
下位の64GBモデルもありますが、換装不可のため「性能的な後悔」を避ける保険として、2026年6月頭にAmazonで589,240円で購入しました。
超高額ですが、フラッグシップ機でありながら初期SSDが1TBしかないのは映像処理には少なく不満です。しかも内蔵SSDは「M.2 2230」という小型規格しか入らず、現状2TBまでしか手に入りません。将来4TB等が普及したら交換したいです。CUDA非対応などの割り切りは必要ですが、128GBメモリを13インチで持ち運べる価値は、特定のプロにとって他代えがたい投資価値があります。
【総評】 ★★★★★
コンパクトさと128GBという「大容量メモリの暴力」を両立させたモバイルワークステーションの最高峰です。ノートPC形状ならではの安定感・美しさを備えつつ、DJIのドローン映像のハンドリングやローカルでのAIモデル検証など、通常の64GBモデルすら超越したメモリ空間が活きる環境では無類の強さを発揮します。SSD制限やCUDA非対応など尖った仕様はありますが、「絶対に後悔したくない、メモリ容量とモビリティを極限まで追求したい」というプロには、これ以上ない所有満足度をもたらす傑作機です。
限定
85位
167位
- (0件)
0件
2026/9/ 3
2026/9/ 3
16型(インチ)
インテル Core Ultra 7 355(Panther Lake) 2.3GHz/8コア
20161
32GB
M.2 SSD:512GB
49TOPS
1.68kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 355x14.5x245mm
メモリ容量: 標準32GB(オンボード)
メモリ規格: LPDDR5X PC5-54400
ビデオチップ: Intel Graphics
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: Intel AI Boost、49 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home
カラー: スターリットブルー
駆動時間: 39時間
インターフェース: HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x1、USB3.1 Gen2x1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be)
その他: Webカメラ(約207万画素)、Bluetooth6.0、日本語キーボード、バックライトキーボード、テンキー
生体認証: 顔認証
直販
-位
178位
- (0件)
0件
2026/3/10
2026/2/13
14型(インチ)
AMD Ryzen AI 7 445 2GHz/6コア
18332
32GB
M.2 SSD:512GB
50TOPS
1.38kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 60Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 2in1タイプ: コンバーチブル 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 316x15.4x228mm
メモリ容量: 標準32GB(オンボード)
メモリ規格: LPDDR5X PC5-64000
ビデオチップ: AMD Radeon 840M
NPU: AMD Ryzen AI、50 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: シーシェル
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x1、USB3.2 Gen2 Type-Cx2、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be)
その他: Webカメラ(500万画素)、Bluetooth、日本語キーボード、バックライト付
BTO対応: ○ 生体認証: 指紋・顔認証
限定
60位
191位
- (0件)
0件
2026/9/ 3
2026/9/ 3
16型(インチ)
AMD Ryzen AI 5 430 2GHz/4コア
12992
16GB
M.2 SSD:512GB
50TOPS
1.69kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 355x14.5x245mm
メモリ容量: 標準16GB(オンボード)
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: AMD Radeon 840M
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: AMD Ryzen AI、50 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home
カラー: スターリットブルー
駆動時間: 31.75時間
インターフェース: HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x1、USB3.1 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be)
その他: Webカメラ(約207万画素)、Bluetooth6.0、日本語キーボード、バックライトキーボード、テンキー
生体認証: 顔認証
-位
202位
3.51 (4件)
1件
2025/7/15
2025/7/25
14型(インチ)
MediaTek Kompanio Ultra 910 8コア
14373
16GB
UFS:256GB
50TOPS
1.26kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 314.2x15.79x219.1mm
メモリ容量: 標準16GB(オンボード)/最大16GB
メモリ規格: LPDDR5X
メモリスロット(空き): 0(0)
ビデオチップ: Immortalis G925 MC11
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: MediaTek NPU 890、50 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Chrome OS
カラー: シーシェル
駆動時間: Google Chrome OS Power_LoadTest:17時間
インターフェース: USB3.2 Gen1 Type-Ax1/Type-Cx2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be)
その他: Webカメラ(500万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、バックライト・キーボード
ファンレス: ○ 生体認証: 指紋認証
【特長】 14.0型WUXGA(1920×1200)有機ELタッチディスプレイのChromeOS搭載AIノートPC。CPUはMediaTek Kompanio Ultra 910、メモリーは16GB。 本体に結合されたAI「Gemini」が、「画面をレンズで検索」「文書読解サポート」などさまざまな機能で生産性と創造力の向上をサポートする。 「Google AI Pro プラン」が12か月間無料利用可能。バッテリー駆動時間は約17.0時間で、1時間で80%充電可能な急速充電にも対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 オススメしづらい時期です
[オススメする人]
・Armアーキテクチャ(aarch64)の開発・検証環境が欲しいマニア
Linux(Crostini)環境やAndroidアプリのネイティブな挙動をローカルで検証したい開発者には面白い玩具になります。
・「Google One AI Premium」1年分(約3.5万円相当)の特典をタダで回収したい人
特典の価値を考えれば本体実質価格は下がります。
[オススメしない人]
・「AI対応の最新PC」という宣伝文句に釣られただけの一般的なWindowsユーザー
Windowsと同じ感覚で使おうとすると確実に挫折します。でかいAndroidスマホだと思えば理解しやすいです。
本機はArm(aarch64)ベースで、世の中の多くのOSSや開発ツールは依然としてx86_64(Intel/AMD用)前提のものが多く、最新のOSSをそのまま動かそうとしてもバイナリが対応していなかったり、ソースからのセルフコンパイルを強いられたりします。私はそこをいじくり回して「もういいや」と満足して売り払いました。
・GoogleのOS大転換期を静観したい人
Googleは現在、ChromeOSをAndroidベースの次世代デスクトップOS(通称 Aluminium OS)へと統合・刷新するプロジェクトを裏で進めています。
今後数年でOSの構造自体が大きく変わる可能性が高く、特にデスクトップ向けx86互換エミュレーションがどうなるか不透明な過渡期です。このタイミングであえて高級Arm Chromebookを掴むのは、将来的な互換性リスクを背負うことになります。
私の評価はあくまで安い時期に買ってAIプランも1年分無料、Crostini環境前提となります。その前提においての評価は非常に高いです。
4 軽くて性能も良い、ただしchromebookとしては高価
【デザイン】
プレーンで、少し暖色よりの明るめシルバーのデザインです。
底面はベージュで熱対策のためか、洗濯板のような形状をしています。
金属ではなくて樹脂製です。
カメラ部が少し本体からはみ出し気味デザインとなりますが、開くときには便利です。
真ん中で開けるとカメラに指紋がつきそうになるので、いつも真ん中は少し外して開いています。
【処理速度】
MediaTek Kompanio Ultra 910です。corei-3のクロームブックも保有していますが、スペック上はKompanioの方が高性能なはずですが、日常の操作ではどちらもキビキビしていて体感では区別できません。NPUがついていてAI処理性能をうたっていますが、今の所直接的な恩恵に預かるような使い方はできてません。
【グラフィック性能】
ゲームはしないので、全く不満は感じません。
【拡張性】
左右に充電可能なUSB-Cがあるのは有難いです。
【使いやすさ】
さっと開いてパッと使えるのは何よりも良いです。
WORDやEXCELといったガチのオフィスを使わない限りは快適です。
ファンレスで静かです。
【持ち運びやすさ】
性能高めのchromebookは重たいものが多いのですが、軽くコンパクトで持ち運びしやすいです。
【バッテリ】
これはいいと思います。少なくとも8時間は余裕です。充電も早いです。
【画面】
綺麗です。OLEDで反応も良いです。
タッチ機能付きですが、個人的にはなしでも良かったかと。
【コストパフォーマンス】
悪いです。そこそこのWIndowノートや最安MacBookAirに手が届きそうな価格です。
【WIFI】
おま環かもしれませんが、スリープから戻るときにWIFIを掴まえるのにちょっと時間がかかります。
【キーボード】
やや右が詰まったJISキーボードです。ENTERキーは若干細目ですが打ちにくさは感じません。指紋認証があり便利です。
【総評】
軽くて高性能なchromebook Plusです。性能的には2025年9月現在chromebookとしてはトップクラスで、高性能かつ軽量という点で間違いない製品です。個人的には現時点のchromebookとして理想形に近いです。
パッと開いて使えて、OSのUpdateやウイルスに悩まされることなく、軽量で高品位な14インチディスプレイ(1900x1200)でバッテリ持ちも良く、持ち運びにも耐えうる良いマシンです。その一方、価格帯が高いため、chromebookを知らない方にはおすすめしにくいです。たまにしか使わないサブマシンにはちょいと勿体無い。
すでにchromebookを日常的に使用していて、画面サイズや重さ、バッテリー、処理性能に不満のある方の2台目や代替としておすすめです。
直販
-位
210位
- (0件)
0件
2026/3/31
2026/3/ 6
14型(インチ)
インテル Core Ultra 7 355(Panther Lake) 2.3GHz/8コア
20161
32GB
M.2 SSD:1TB
49TOPS
0.975kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WQXGA+ (2880x1800)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 表面処理: グレア(光沢) メモリ容量: 標準32GB(オンボード)
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Intel Graphics
NPU: Intel AI Boost、49 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: シーシェル
インターフェース: USB Type-C、Thunderbolt4兼用x3
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be)
その他: Webカメラ(500万画素)、Bluetooth、日本語キーボード、バックライト付
BTO対応: ○ 生体認証: 顔認証
-位
224位
- (0件)
0件
2025/5/26
-
13.3型(インチ)
インテル Core Ultra 5 236V(Lunar Lake) 2.1GHz/8コア
18383
16GB
SSD:256GB
40TOPS
1.2kg
【スペック】 画面種類: IPS液晶
解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 295.64x20.05x208.93mm
メモリ容量: 標準16GB(オンボード)
メモリ規格: LPDDR5X
NPU: Intel AI Boost、40 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Pro
カラー: マグネタイト
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be)
その他: Webカメラ、Bluetooth5.4
生体認証: 顔認証
限定
127位
224位
- (0件)
0件
2026/9/10
2025/10/14
14型(インチ)
インテル Core Ultra 7 155H(Meteor Lake) 1.4GHz/16コア
24436
32GB
SSD:512GB
11TOPS
0.876kg
【スペック】 解像度: WUXGA (1920x1200)
アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 308.8x17.8x209mm
メモリ容量: 標準32GB(オンボード)/最大32GB[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Intel Arc Graphics
ビデオメモリ: メインメモリと共用
NPU: Intel AI Boost、11 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Pro 64bit
カラー: ピクトブラック
駆動時間: JEITA Ver3.0:13.5時間(動画再生時)/35時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB4 Gen3 Type-C、Thunderbolt4兼用x2、microSDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be)
LAN: 10/100/1000Mbps
その他: Webカメラ(有効画素数約207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード(かな無し)、バックライト付
生体認証: 指紋認証
58位
224位
- (0件)
0件
2026/9/14
2026/9/17
14型(インチ)
インテル Core Ultra X9 378H(Panther Lake) 2GHz/16コア
32456
32GB
M.2 SSD:1TB
50TOPS
1.37kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート: 60Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ タッチパネル: ○ 2in1タイプ: コンバーチブル 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 315.6x13.9x221.9mm
メモリ容量: 標準32GB(オンボード)
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: Intel Arc B390 GPU
NPU: Intel AI Boost、50 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Pro
カラー: Starry Night Over the Rhone
駆動時間: JEITA Ver3.0:19時間(動画再生時)/29時間(アイドル時)
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be)
その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth6.0、日本語キーボード、シングルカラーバックライト内蔵、MSI Nano Pen
生体認証: 指紋・顔認証
-位
234位
4.48 (3件)
6件
2024/8/ 1
2024/8/ 1
16型(インチ)
AMD Ryzen AI 9 HX 370 2GHz/12コア
34948
32GB
M.2 SSD:1TB
50TOPS
1.5kg
【スペック】 画面種類: 有機EL(OLED)
解像度: WQXGA+ (2880x1800)
リフレッシュレート: 120Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: グレア(光沢) 幅x高さx奥行: 353.6x12.9x243mm
メモリ容量: 標準32GB(オンボード)/最大32GB[増設・交換不可]
メモリ規格: LPDDR5X
ビデオチップ: AMD Radeon 890M
ビデオメモリ: メインメモリと共有
NPU: AMD Ryzen AI、50 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
駆動時間: JEITA Ver3.0:10.7時間(動画再生時)/15時間(アイドル時)、JEITA Ver2.0:13.8時間
インターフェース: HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-Cx2、SDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be)
その他: Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード
生体認証: 顔認証
【特長】 16.0型(解像度 2880×1800、リフレッシュレート 120Hz)OLEDディスプレイとAMD Ryzen AI 9 HX 370を搭載したノートPC。 NPUパフォーマンスは最大50TOPS。強固なセキュリティを確保しながら生産性や効率性を上げ、日常で役に立つAI体験ができる。 Wi-Fi 7に対応し高速かつ安定した通信ができる。従来よりも40%拡大したタッチパッドはディスプレイと同じアスペクト比のため、直感的な操作を可能にする。
この製品をおすすめするレビュー
5 すばらしいデザインと取り回しの良さでお気に入りの一台
【デザイン】
最高です。もっともしっくり来るデザインのPCに出会ったかもしれません。
【処理速度】
サクサク動いて何の引っかかりもありません。
【グラフィック性能】
動画編集などにはまだ使っていませんが、画像編集ではしっかり素早く動いてくれます。
【拡張性】
PD端子に加え、SDカードスロットやType-A端子など、まだまだ装備し続けてほしい端子を多く装備してくれているのがありがたいです。
【使いやすさ】
静かで感触のいいキーボードなど、いろいろとしっくり来る感覚です。
【持ち運びやすさ】
16インチですが、薄くて軽くて取り回しがよくいい感じです。
【バッテリ】
普通に使って5〜6時間、電池を節約して使えば8時間ほどは持ってくれます。
【画面】
有機ELディスプレイはIPSよりはっきりキレイに見えます。解像感の高さも感じます。
【コストパフォーマンス】
安くはないですが、高いとも思わず、性能からすると比較的リーズナブルではないかとさえ思います。
【総評】
今のところとてもいい感じに動いてくれています。デザインと取り回しの良さでどこへでも連れて行きたいノートパソコンです。
4 ちくしょおおおーーーっ!!!!
【デザイン】
ASUSのノートPCはスタイリッシュな物が多いですが、その中でも拘っているZenbookなので申し分はありません。
特殊な素材を使っているとの事ですがあまり違いは分からず。
【処理速度】
本機では消費電力を抑えるためにスペックが落とされていますが、それでもデスクトップに劣らずな性能は有しており不満を覚える事はないはずです。
【グラフィック性能】
数年前のゲーミングノートに肉迫する性能です。
今までのオンボードGPUでは考えられない領域の性能なのに消費電力は少ないです。
とは言え、ゲーマーが期待するような性能はないので性能に拘る人は素直にゲーミングノートを買った方が良かろうと思います。
【サウンド】
ゲーミングノートPCなどで見るような細かいサウンド設定はありません。
調整は利かないもののそこそこ良い音です。
【拡張性】
USB4が2つ、USB3.2Gen2が1つと贅沢な仕様です。欲を言うならThunderboltが欲しかった。
Vivobookではこの辺りが少しダウングレードされており差別化されているので本機のメリットでもあると思います。
【使いやすさ】
キーボードのおかしさを批難すべきか、USキーボードと共通の型でここまで落とし込んだことを称賛すべきか。
しかし、全体を見ればマシな部類に入るキー配置です。
タッチパッドは大きく使いやすい反面、誤タップも起こりやすいですがON/OFFはできますし、マウス使用時はOFFという設定もあります。
【持ち運びやすさ】
16インチなので14インチほどコンパクトではありませんが、作業性を捨てずに可能な限りコンパクトに仕上げられています。
Anker Nano IIなど小さな電源アダプタで動くので持ち運びには最高です。
【バッテリ】
自分はあまりバッテリー駆動させていませんが、スマート(80%)充電でもそこそこ持つみたいです。
【画面】
流石に綺麗。対策されているとは言え、焼付きの不安はありますね。
気にしていても長く使えば劣化していくでしょうし、折角高いお金を出したのだから気にせず満喫するのが良いのではなかろうか。
電源のつけ外しで画面が一瞬消えるという不満をAmazonか何処かで見ましたが、可変リフレッシュレートの設定をOFFにすれば起きません。(説明に書いてあります)
【コストパフォーマンス】
プレミアムなので仕方ないのでしょうが、付加価値の割に少し高い様には思います。
私は値段が吊り上げられた時に28万円で購入したので尚のこと不満ですね。
安い時に買っていれば感想が違ったかも知れません。
【総評】
全体的な仕上がりは良く、満足度は高いです。
65W電源に収める為だと思いますが、CPU性能は若干下がっておりCPU本来のフルパワー出せません。
これは性能を重視する人にとってはマイナスでしかありませんが、消費電力を65Wに抑える事で携帯性が向上しますし、ドッキングステーション等から電源供給する際にキャパオーバーを防ぐ事ができます。
(100W入力85W出力のドッグの場合、Vivobookの90W電源だと不足がある。)
また、排熱や排気音が低減される事もメリットになります。
...
実質、キーボードと高く掴まされたこと以外は不満がないです。
限定
-位
234位
- (0件)
0件
2025/11/14
-
16型(インチ)
インテル Core Ultra 9 275HX(Arrow Lake) 2.7GHz/24コア
55705
32GB
M.2 SSD:500GB
13TOPS
2.58kg
【スペック】 画面種類: LEDバックライト
解像度: WQXGA (2560x1600)
リフレッシュレート: 300Hz アスペクト比: 16:10
ワイド画面: ○ 表面処理: ノングレア(非光沢) 幅x高さx奥行: 357x25.9x254mm
メモリ容量: 標準32GB/最大64GB
メモリ規格: DDR5 PC5-44800
メモリスロット(空き): 2(0)
ビデオチップ: GeForce RTX 5070Ti
ビデオメモリ: GDDR7 12GB
NPU: Intel AI Boost、13 TOPS
Office詳細: Office無し OS: Windows 11 Home 64bit
カラー: ブラック
インターフェース: HDMIx1、miniDPx1、USB3.2 Gen1x3、USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x1、SDスロット
USB PD: ○ 無線LAN: Wi-Fi 7 (11be)
LAN: 10/100/1000/2500Mbps
その他: Webカメラ(200万画素)、Bluetooth5.0、日本語キーボード、個別キー設定対応RGB LED、テンキー
ゲーミングPC: ○ BTO対応: ○ 生体認証: 顔認証