画面サイズ:〜11型(インチ)未満のノートパソコン 人気売れ筋ランキング

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メモリ容量:16GB 画面サイズ:〜11型(インチ)未満
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画面サイズ  CPU  CPUスコア(PassMark)  メモリ容量  ストレージ容量  NPU性能 重量
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お気に入り登録56ROG Xbox Ally RC73YA-Z2A16G512 [ホワイト]のスペックをもっと見る
ROG Xbox Ally RC73YA-Z2A16G512 [ホワイト] 86位 4.29
(5件)
0件 2025/9/26  7型(インチ) AMD Ryzen Z2 A
2.8GHz/4コア
10090 16GB M.2 SSD:512GB   0.67kg
【スペック】
画面種類:TFTカラー液晶 解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面: タッチパネル: 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:290x50.9x121mm メモリ容量:標準16GB(オンボード)/最大16GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X PC5-51200 ビデオチップ:AMD Radeon Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ホワイト 駆動時間:JEITA Ver3.0:10.4時間(動画再生時)/19.2時間(アイドル時) インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx2、microSDスロット USB PD: 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Bluetooth5.4 ゲーミングPC: 生体認証:指紋認証 
【特長】
  • 7.0型フルHD(1920×1080)120Hzディスプレイのポータブルゲーム機。CPUはAMD Ryzen Z2 A、メモリーは16GB。
  • グリップを備えた筐体を採用し、快適でバランスの取れた操作性を実現。「Xbox Remote Play」によりXboxにインストール済みのゲームをプレイできる。
  • 「Xbox Cloud Gaming(ベータ版)」でクラウドから直接ゲームをストリーミングしてプレイ可能(要Game Pass メンバーシップ)。
この製品をおすすめするレビュー
5携帯性と性能を両立した理想的なゲーム機

購入してから約1ヶ月ほど使用しておりますので、レビューを投稿させていただきます。 【デザイン】 ホワイトカラーの筐体がとても美しく、高級感がございます。手に取った瞬間、質感の良さに驚きました。ゲーミングデバイスらしさを残しつつも、落ち着いた印象で非常に好感が持てます。 【処理速度】 Ryzen Z2 Aプロセッサの処理性能は十分で、普段のゲームプレイではストレスを感じることがほとんどございません。起動やロード時間も短く、快適に使用できております。 【グラフィック性能】 120Hzのリフレッシュレートと相まって、滑らかな映像表示が可能です。中程度の設定であれば最新タイトルも問題なくプレイできます。重いタイトルでは設定の調整が必要ですが、携帯機としては申し分ない性能かと存じます。 【拡張性】 ストレージが512GBのみですので、大型タイトルを複数インストールすると容量が不足気味になります。microSDカードスロットで補えるとはいえ、もう少し内蔵容量があれば理想的でございました。 【使いやすさ】 グリップ形状が改良されており、長時間のゲームプレイでも手が疲れにくいです。アナログスティックやボタンの配置も的確で、操作性に優れております。 【持ち運びやすさ】 約670gという軽量設計は素晴らしいです。カバンに入れても負担にならず、通勤中や出先でも気軽にゲームを楽しめます。 【バッテリ】 ゲームプレイ時は2〜3時間程度ですが、動画視聴などの軽作業であれば十分に持ちます。外出時にはモバイルバッテリーを併用すると安心です。 【画質】 7インチのフルHDディスプレイは発色が良く、明るさも十分で屋外でも視認性が高いです。ゲーム映像もくっきりと表示され、没入感がございます。 【コストパフォーマンス】 ポータブルゲーミングPCとしてはお手頃な価格帯で、性能とのバランスを考えると納得のコストパフォーマンスだと感じております。 【総評】 外出先でもPCゲームを快適に楽しみたい方には、非常におすすめできる一台です。携帯性と性能のバランスが絶妙で、毎日持ち歩いて愛用しております。

4不満もあるけど総合的には良製品

【デザイン】 ゲーム用途にぴったり 【処理速度】 思ったよりは早い 【グラフィック性能】 思ったほどじゃなく、重いゲームは厳しい 自分自身は重いのしないしサブPCとして買ったので問題なし 【拡張性】 これは低め、サイズ的に仕方なし。ハブはあっても良さそうですね MicroSDの規格は前モデルから進化してるのでそれだけで済ませられそう 【使いやすさ】 内部と外部コントローラーの切り替えが自動でなるのが種類少なめ FLYDIGIとXbox SeriesX/Sコントローラーは切り替えが自動なるの確認しました 【持ち運びやすさ】 わりと大きめなので衝撃ケースはほしいですね 【バッテリ】 こんなもんかなー程度 【コストパフォーマンス】 ゲームできるコンパクトPCとしてなら良いと思います 【総評】 買ってよかったです ゲーム用途でなくてサブPC用途大きいので尚更よかったです

お気に入り登録53Steam Deck OLED 512GB SSDのスペックをもっと見る
Steam Deck OLED 512GB SSD 130位 4.59
(4件)
0件 2023/11/13  7.4型(インチ) Zen 2 4c/8t   16GB SSD:512GB   0.64kg
【スペック】
画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WXGA (1280x800) リフレッシュレート:90Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面: タッチパネル: 幅x高さx奥行:298x49x117mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5 ビデオチップ:8 RDNA 2 CU Office詳細:Office無し OS:SteamOS 3(Archベース) カラー:ブラック系 インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、microSDスロット USB PD: 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Bluetooth5.3 ゲーミングPC: 
【特長】
  • 7.4型(1280×800)最大90Hz有機ELタッチディスプレイのポータブルゲーミングPC。6nm AMD APUを搭載し、ストレージは512GB。
  • バッテリー容量は50Whrで3〜12時間のゲームプレイに対応。
  • ゲームパッドコントロールにABXYボタン、十字キー、L&Rアナログトリガーや、静電容量方式フルサイズアナログスティック(2本)などを備える。
この製品をおすすめするレビュー
5ゲーミングPCを既に持っている人向けの手軽な室内サブ機

【デザイン】 質感は悪くないが高級感は控えめ 【処理速度】 カタログスペックで見るより実際はサクサク、おそらくソフトウェアの最適化が優秀 よほど重いゲームでない限り、プレイ中にもたつく場面は少ない 【グラフィック性能】 本機単体で見れば十分優秀、なのだが競合の携帯ゲーミング機がどれも本機より高性能 なので相対的には劣る 【拡張性】 『MicroSDカードスロット、充電&データ移動用USB-C、イヤホンジャック』と必要最低限 無線LAN対応なのでデータ移行は有線でなくても可能 【使いやすさ】 本体の大きさの割に手に持って使うと意外にも使いやすさに驚く ただ当方成人男性の平均的な手のサイズなので、女性や子供等の手が小さい人が見れば大きすぎると感じるのかも知れない 【持ち運びやすさ】 本体は微妙に大きく持ち運びにくい為、気軽に外に持ち出すのはハードル高め キャリングケース付きだがケースに入れるとさらに嵩張るのが難点 旅行に持っていくには大きすぎる上に盗難破損のリスクも考えると基本的には自宅内で利用にしておいた方が無難 【バッテリ】 遊ぶゲームによるが2D等の軽いゲームなら体感で半日弱くらいは持つ。 ずっと稼働していると背面が熱を持つのだが、手にあたる部分でもないので特に問題なし 【画面】 OLEDなので見た目に関しては綺麗で特に問題なし 同じ画面をずっと点けっぱなしにしておくと自動で画面が暗くなり、その内電源が切れるので 画面焼けの心配も不要 【コストパフォーマンス】 ハンドヘルドPCの中では安価な方、但し家庭用ゲーム機(Switch)と比較すると割高 【総評】 当機種は現在SteamDeckの中の3種類の内の1つで真ん中の価格帯(定価84800円)。 上の機種は+15000円で保存容量2倍&画面がアンチグレア仕様の違いのみ。 (一応キャリングケースと起動画面が豪華になるが本体ではないので除外) なので最上位モデルに拘る人、もしくは多数のゲームを同時に入れておかないといけない人向け。 逆に下の方は前モデルなので、バッテリーの持ちや画面も液晶で僅かに小さい等、結構差がある。 但し価格が25000円下がるので、価格優先ならそちらの選択もアリ。 よく比較されるハンドヘルドPC(ROG ALLY等)とは価格帯は近い物の微妙に立ち位置が異なる。 向こうが携帯可能なゲーミングPCの位置づけなら、SteamDeckはゲーミングPCとしてカテゴリ分けできなくもないが、家庭用ゲーム機の一種に近い。 誤解を恐れずに言うなら『任天堂のSwitchを参考にValveが作ったPCゲームが出来る家庭用ゲーム機』。 基本的にゲーミングPC持っていない人やSteam利用していない人が買うのはあまりおススメしない。 (そもそもそういう人はこのガジェットに興味を持つことはないと思うが…) 既にデスクトップPC持っている&Steamで買ったゲームが複数あるがもっと手軽に(ベッドで寝ながら…等)ゲームがしたい人向け。 なおSteamにあるゲーム全てが対応している訳ではないので注意。 気になる人は以下の公式サイトで要確認。 (https://www.steamdeck.com/ja/verified) あとSteamで買ったゲームしか遊べないと思われがちだが、他のPCゲームも動作するケースもある。 どうしても気になる場合は『ゲームタイトル SteamDeck』等で検索して調べるのも手。

5PSポータルよりも個人的には良いです。

【デザイン】黒一色でPSポータルよりも気に入ってます。 【処理速度】 可もなく不可もなく気に入ってます。 【グラフィック性能】OLEDで発色も良いですが個人的には           メインで使用するのではないのでOLDでも良かった 【拡張性】 SDカード刺しが出来るものの他の拡張が出来ないので何とも。。       でもネット上でSSDの交換方法が丁寧に記載あるので自分でいろいろいじれます。 【持ち運びやすさ】PSポータルと比べて外出先で気兼ねなくできる点が良いです。 【バッテリ】 ちょっとした時間の使用で考えてるのでバッテリの件は気になりません。

お気に入り登録70Steam Deck OLED 1TB SSDのスペックをもっと見る
Steam Deck OLED 1TB SSD 215位 4.29
(5件)
0件 2023/11/13  7.4型(インチ) Zen 2 4c/8t   16GB SSD:1TB   0.64kg
【スペック】
画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WXGA (1280x800) リフレッシュレート:90Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面: タッチパネル: 幅x高さx奥行:298x49x117mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5 PC5-51200 ビデオチップ:8 RDNA 2 CU Office詳細:Office無し OS:SteamOS 3(Archベース) カラー:ブラック系 インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、microSDスロット USB PD: 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Bluetooth5.3 ゲーミングPC: 
【特長】
  • 7.4型(1280×800)90Hz有機ELタッチディスプレイのポータブルゲーミングPC。6nm AMD APUを搭載。
  • バッテリー容量は50Whrで3〜12時間のゲームプレイに対応。
  • ゲームパッドコントロールにABXYボタン、十字キー、L&Rアナログトリガーや、静電容量方式フルサイズアナログスティック(2本)などを備える。
この製品をおすすめするレビュー
5Steam専用OSへの期待を込めて

【デザイン】 シンプルでカッコいい筐体です。よくまとまっている印象です。 【処理速度】 Steamライブラリ等の一般操作でもたつきは感じません。普通に動いている印象です。 【グラフィック性能】 超重量級のゲームはこの筐体で動作することを趣旨としていないと思いますが、モンスターハンターライズ級のグラフィックスのゲームは設定次第で動いていくれます。軽いゲームならサクサクと動いてくれます。 【拡張性】 既存の状態では拡張性はありませんが、別売のドックを使うと外部出力できたりして良いです。私は純正ではありませんが、サードパーティ(JSAUX)のドックを使って充電台兼外部出力としています。 【使いやすさ】 Steam OSをどう捉えるかがポイントだと思います。Steam専用と謳っている事もあり、Windowsを求めない方には良いかと。純正にゲームを楽しむ方向けに使いやすい印象です。とは言え、中身はLinuxベースなので、いろいろといじって遊ぶ事もできます。 【持ち運びやすさ】 携帯機としては、Switchなどと比較すれば、大きいと思います。家の中で手軽に持ち運びしやすくて良いです。ただ、長時間持っていると、やや重い事もあり手首が疲れてきます。 【バッテリ】 さすがに長時間の動作は厳しいですが、短時間でさっと遊ぶ私には十分な稼働時間です。バッテリーに関しては、どの程度のグラフィックス要件なのかにも左右されますが、重たいゲームだと長くは持ちません。 【画面】 有機ELという事もあって、とてもキレイです。 【コストパフォーマンス】 他社メーカーさんも似た製品をWindows OSで作っているので、汎用性と値段で言えばWin機の方がコスパは高いでしょう。 【総評】 携帯ゲーム機もここまで進化したのだと感じる事のできる逸品だと思います。 Steam OSの今後に期待しています。

5有機EL綺麗

【デザイン】 良い感じ 【処理速度】 今のところ不満なし 【グラフィック性能】 不満なし 【拡張性】 単体では期待してなかったので、特には 【使いやすさ】 まだ慣れませんが、そのうち 【持ち運びやすさ】 キャリーケースが意外とありがたいかも 【バッテリ】 そこそこ 【画面】 思ってたよりもとても綺麗 【コストパフォーマンス】 悪くはないと信じてる 【総評】 まだまだ使い始めですが、いい買い物になったと思う

お気に入り登録119Claw-A1M-002JP [ブラック]のスペックをもっと見る
Claw-A1M-002JP [ブラック] 229位 4.19
(6件)
28件 2024/3/14  7型(インチ) インテル Core Ultra 7 155H(Meteor Lake)
1.4GHz/16コア
24611 16GB M.2 SSD:1TB 11TOPS 0.675kg
【スペック】
解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面: タッチパネル: 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:294x21.2x117mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5 ビデオチップ:Intel Arc Graphics NPU:Intel AI Boost、11 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home カラー:ブラック 駆動時間:JEITA Ver3.0:7時間(動画再生時)/8時間(アイドル時) インターフェース:USB Type-C、Thunderbolt4兼用x1、microSDスロット USB PD: 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Bluetooth5.4 ゲーミングPC: 生体認証:指紋認証 
【特長】
  • 7型フルHD(1920×1080)、120Hzのタッチディスプレイを採用したポータブルゲーミングPC。CPUはインテル Core Ultra 7 155Hを搭載。
  • 操作性を追求した人間工学に基づいたデザイン・設計を採用。さらフィット感やボタンを押す力加減などにもこだわり、どんなゲームでも快適に楽しめる。
  • わかりやすさと操作性を最適化したシステム管理ソフト「MSI Center M」で、ゲームのクイック起動やAIによるシステムパフォーマンスの管理などができる。
この製品をおすすめするレビュー
5家のメインPCとして使ってます。

【デザイン】 ボディは黒で引き締まった感じでカッコ良いです。 【処理速度】 会社の業務用で使ってるノートPCよりかは早いと思います(比較になりませんねw) 【グラフィック性能】 動画閲覧程度なら全く問題が無い ゲームをするなら解像度 画像品質を落とす必要が有ると思います。 【拡張性】 Thunderbolt4とは言えUSB Type-C1個だけなので拡張したければドッキングステーションは必須 【使いやすさ】 ゲームパッドのボタンの配置は非常に良い感じがします。 【持ち運びやすさ】 据え置きで使用してるので持ち出さないが、ノートPCより小型なので持ち運びし易いと思います。 【バッテリ】 モニターから給電してるのでバッテリーの持ちとかは判りません。 【画面】 スマホの画面より綺麗な感じがしますね。 【コストパフォーマンス】 N100やN150なんかのミニPCよりかは高額だが ゲームも出来る携帯型と考えたらコスパは良いと思います。 【総評】 ゲームする為と言うより普段使いとしてのPCとして約8万円で購入 USBハブ機能が付いてる液晶モニターに繋げて据え置き運用してます。 物自体が小さいのでこけたり落としたりするので 本体を覆うシリコン保護カバーと液晶保護フィルムを付けておいた方が良いかも知れません。

5コスパ大満足

【デザイン】機能的でいい 【処理速度】文句なし 【グラフィック性能】少しカクつく 【拡張性】ドッキングステーションを使うから問題なし 【使いやすさ】ちょっと慣れが必要かも? 【持ち運びやすさ】持ち出してないけど楽そう 【バッテリ】電源繋ぎっぱなしなので不明 【画面】鮮やかで綺麗 【コストパフォーマンス】この内容で税込89,800円で良いんですか? 【総評】

お気に入り登録20Legion Go S Gen 1 83L3004TJP [グレイシャーホワイト]のスペックをもっと見る
Legion Go S Gen 1 83L3004TJP [グレイシャーホワイト] 347位 -
(0件)
0件 2025/12/10  8型(インチ) AMD Ryzen Z2 Go
3GHz/4コア
11627 16GB M.2 SSD:512GB   0.74kg
【スペック】
画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面: タッチパネル: 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:298.5x43.4x127.55mm メモリ容量:標準16GB(オンボード)/最大16GB メモリ規格:LPDDR5X メモリスロット(空き):0(0) ビデオチップ:AMD Radeon Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:グレイシャーホワイト 駆動時間:JEITA Ver3.0:11.3時間(動画再生時)/18.2時間(アイドル時) インターフェース:USB4 Type-Cx2、microSDスロット USB PD: 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Bluetooth5.3 ゲーミングPC: 
お気に入り登録226Lenovo Legion Go 83E10027JP [シャドーブラック]のスペックをもっと見る
Lenovo Legion Go 83E10027JP [シャドーブラック] 473位 4.56
(5件)
46件 2023/12/ 7  8.8型(インチ) AMD Ryzen Z1 Extreme
3.3GHz/8コア
24665 16GB M.2 SSD:512GB   0.854kg
【スペック】
画面種類:IPS液晶 解像度:WQXGA (2560x1600) リフレッシュレート:144Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面: タッチパネル: 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:298x40.7x131mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5X メモリスロット(空き):0(0) ビデオチップ:AMD Radeon Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:シャドーブラック 駆動時間:JEITA Ver3.0:7.2時間(動画再生時)/7.6時間(アイドル時)、JEITA Ver2.0:7.9時間 インターフェース:USB4 Type-Cx2、microSDスロット USB PD: 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Bluetooth5.3 ゲーミングPC: 
【特長】
  • Ryzen Z1 Extreme プロセッサーを搭載、着脱式のコントローラーを採用し、どこでもゲームを楽しめる8.8型ハンドヘルドゲーミングPC。
  • 8.8型WQXGAディスプレイ、500nitsの輝度、10点マルチタッチ対応ディスプレイでより快適なナビゲーションが可能。
  • 急速充電に対応した49.2Whrの大容量バッテリーを搭載し、最大7.9時間のゲームプレイが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5携帯できるハイスペックPC

ゲーム用ではなく携帯できるハイスペックPCとして購入しました。 元々Yoga bookのような小型ノートPCが好きだったのでLegion Goのサイズと見た目以上に高い性能が刺さりました。 UnityやAutodesk製品などの3Dアプリケーションを客先デモや技術支援で利用する場合、業務用のThinkPadと一緒にゲーミングノートPCかモバイルWorkstationを持ち運ぶ必要があったのですが、よほど重たい作業でない限りこれからは圧倒的に小型軽量なLegion Goで対応できそうです。 【デザイン】 脱着式コントローラーを外してキックスタンドを立てれば完全なモバイルPCに変身します。 折り畳み式キーボードと一緒に携行しています。 【処理速度】 FHDまでしか試していませんが動画編集も問題なし。Unityなどの3Dアプリケーションも編集作業だけなら今のところ快適に利用できています。 【グラフィック性能】 同上。Steamのゲームも幾つか試しましたが、ディスプレイが小型なので40-50fpsでも特に違和感なく楽しめました。 【拡張性】 USB4のType-Cポートが2口あるのが有難い。強いて言えばキックスタンドを使っている時は本体下部のType-Cポートにアクセスできないのが残念。Hub経由でも問題なく充電できました。 【使いやすさ】 起動も早く、申し分ないです。縦向きにした時のスクリーンキーボードが使いやすい。 【持ち運びやすさ】 コントローラー付きだと結構かさばりますが、本体だけだとカバンへの収まりも抜群です。 【画面】 とにかく綺麗!高解像度なだけでなく発色も良いので非常に見やすいです。

5コントロールのデザインが好きです

コントロールのデザインが好きです。 すごく使いやすいです。

お気に入り登録27TENKU MOBILE S10+のスペックをもっと見る
TENKU MOBILE S10+
  • ¥98,000
  • ヨドバシ.com
    (全12店舗)
525位 4.50
(3件)
0件 2025/3/31  10.51型(インチ) インテル プロセッサー N150
4コア
5386 16GB SSD:1TB   0.92kg
【スペック】
画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面: タッチパネル: 2in1タイプ:コンバーチブル 幅x高さx奥行:244x17.2x166.4mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5 PC4-38400 ビデオチップ:Intel Graphics Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home カラー:シルバー系 駆動時間:JEITA Ver3.0:3時間(動画再生時) インターフェース:USB3.1 Type-Cx2 USB PD: 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ(200万画素)、Bluetooth5.2、日本語キーボード 
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5セカンダリPCにぴったりの サイズ、価格、スペック。

初代minibook X 10.95inchからの乗り換えです。 【デザイン】 シンプルなグレーメタリックボディで悪くないです。塗装の強度は高くなく、キーボード側盤面の角の塗装はすぐにはげてきます。これは初代と同様。初代のトップにあった「CHUWI」ロゴのでっばりがなくなったのが◎。 【処理速度】 Intel N150なので4コアではあるものの、ベンチマークの数値はそれほど高くはない。しかし冷却ファンが設定されたことによってか、初代と比べてかなり改善しています。ブラウザやオフィスドキュメント編集の作業はさくさく動きます。 ※初代はファンレスなのが災いしてかブラウザを立ち上げるにも苦痛になるシーンが多かったです。 とにかく安定性が低く、キーボードの入力がバグったり画面が点灯しなくなったりひどい品質でした。本製品では初代の品質ネガティブ面はすべて改善しているように見えます。 【グラフィック性能】 これはIntel N150の内臓グラフィックなので期待すべくもありません。3Dゲームの解像度やFPSは低くしないと厳しいと思われます。(自身はゲームはやってません) 【拡張性】 拡張するようなカテゴリの製品ではない。SSD 1TB、メモリ16GBはサブPCとしては十分。USBCポートの2個で十分だと思います。今のPCにしては珍しくオーディオジャックがついています。 【使いやすさ】 10.51サイズの取り回しは最高です。メジャーなPCメーカーはこのカテゴリの製造をやめてしまっているので貴重な存在。キーボードの配列はほぼ標準であり「|」(パイプ・アンダーバー)の位置のみ特殊ですが、これだけなのですぐに慣れます。他のUMPCは全角半角キーを含め、もっと特殊な配列になっているので、その点で本機は貴重な存在です。 【持ち運びやすさ】 ケースに入れてもなお小さいので、気軽にバッグに入れて持ち運びが可能。この手軽さと4コアでそこそこのスペックというのが本機の売りだと思います。 【バッテリ】 可もなく不可もなく。3DゲームやCAD等のゴリゴリ重い処理をしなければフル充電で3~4時間は持ちそうです。冷却ファンが設定されることが影響してかバッテリの膨張もほぼありまえん。(初代はバッテリ膨張がひどく、ボディのネジがゆるんでました) 【画面】 10.51なのでやや小さいですが画面の表示倍率を上げればなんとかなります。サブPC用途を考えた場合、個人的にはタッチパッドは要らなかったと思います。といっても、タッチパッドがあるとほんのたまに便利です。 【コストパフォーマンス】 初代は5万円前後の価格だったので、それと比べると8~9万円の価格は高く見えます。10万円だすと、セール等で中の上のスペックのPCが買えるため。 10インチサイズ、キーボード配列が日本語・標準レイアウト、スペックもそこそこ、という製品は他にはないので、この特徴がニーズにはまるのであればリーズナブルかなと。 【総評】 マーケット・セグメントの隙をついたようなコンセプトが面白い。初代に比べて見違えるほど品質がよくなっているので、初代で痛い思いをした人にもお勧めできます。同じセグメントの製品は他にはないので、メーカーにおいては今後も継続・改良をお願いしたい。Ubuntsu OSプリインストールにして価格を下げても面白いかも。

4よくできているとは思うが、キーボードに問題があると感じる

全般的に良いと思います。適度なCPUパワー、メモリ量、大きめのストレージで、重いゲームなどを使わなければ十分快適です。画面解像度も必要十分です。これ以上高くても画面サイズから言って実用できるわけではありません。 SSDは、AirDisk製の1TB、NVMExpress接続でブランド自体は無名に近い中国の会社ですが、スペック自体は「ちゃんとした」ものになっています。 表面の質感も非常によく、落ち着いています。変なロゴがあったり、食いかけの果物が光ってアピールするような下品さがありません。 ただ、実装については考えが足りない点も多いと思います。 ・USBの位置 右側にTypeCが2つありますが、これらは近すぎ、直に刺すデバイスは使えません。また、片方は電源ボタンに近く、デバイスを差し込むときに誤って押してしまいます。 ・廃熱 かなり熱くなります。N150自体は発熱の少ないCPUなので、本体の熱設計が悪いのでは?と勘ぐってしまいます。 ・カタログの表記 写真では、画面サイズが10.95インチ、説明文では10.51インチ、実測では表示部分が26.5cmになっています。取り立てて違いを云々するほど大きな違いではありませんが、画面保護シートなどを購入する際に不便なので改善してほしいと思います。。こうした、カタログと本体の差異は、実害以上にほかにもこうした仕様の「かんちがい」「偽装」があるのでは?と不安になってしまいます。 評価が分かれる点もあります。 ・画面サイズ 8インチより大きく、14より小さいというサイズです。これは持ち運んでフットワーク軽く使うのに良いと思う人と、集中して使うには小さすぎる、という人で評価が分かれると思います。これをメインマシンに使うのは少々難しいと思います。別に母艦があり、持ち運び用と割り切ればこれほど良いサイズはありません。 ・キーボード 記号類が変則的な配置になっています。キートップのサイズを維持するための苦渋の選択だと思います。 「ENTER」キーは小さく、「変換」「無変換」「右CTRL」「メニュー」などのキーはありません。個人的には、スペースキーや右シフトキーが広くとられており、打ちやすいと感じます。これが購入を決めた一番の理由です。(右シフトが小さいキーボードは何があっても購入しません。) キーの数自体は、英語のキーボードに近く、配列を日本語にしただけ、という感じです。むしろ、英語配列の方がすっきりするかもしれません。 ・システムユーティリティ メーカー提供のシステムユーティリティはありません。BIOSなどで設定できることもほとんどありません。いわゆる、「バニラ」なマシンです。ただ、バッテリーを保護するための上限%を指定するなど、最低限のユーティリティくらいは欲しかったと思います。 不具合 キーボードから、| (パイプ記号、日本語キーボードであればshift+\)が入力できません。(少なくとも刻印は無い) 外付けキーボードを使うか、ソフトウェアキーボードで入力するか、キーのリマップソフトウェア(Power Toys)などで、割り当てを追加する必要があります。 これがもし製品の不具合だとすれば非常に大きなバグです。自己解決できない人にとっては全く製品が使用できなくなってしまう必要があります。 使う人や用途は選びますが、値段を考えると非常に良いPCだと思いました・・・が、キーボードの問題は少々気になります。

お気に入り登録77Claw-A1M-003JP [ブラック]のスペックをもっと見る
Claw-A1M-003JP [ブラック] 683位 4.08
(13件)
22件 2024/3/14  7型(インチ) インテル Core Ultra 5 135H(Meteor Lake)
1.7GHz/14コア
22011 16GB M.2 SSD:512GB 11TOPS 0.675kg
【スペック】
解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面: タッチパネル: 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:294x21.2x117mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5 ビデオチップ:Intel Arc Graphics NPU:Intel AI Boost、11 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home カラー:ブラック 駆動時間:JEITA Ver3.0:7時間(動画再生時)/8時間(アイドル時) インターフェース:USB Type-C、Thunderbolt4兼用x1、microSDスロット USB PD: 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Bluetooth5.4 ゲーミングPC: 生体認証:指紋認証 
【特長】
  • 7型フルHD(1920×1080、)120Hzのタッチディスプレイを採用したポータブルゲーミングPC。CPUはインテル Core Ultra 5 135Hを搭載。
  • 操作性を追求した人間工学に基づいたデザイン・設計を採用。さらフィット感やボタンを押す力加減などにもこだわり、どんなゲームでも快適に楽しめる。
  • わかりやすさと操作性を最適化したシステム管理ソフト「MSI Center M」で、ゲームのクイック起動やAIによるシステムパフォーマンスの管理などができる。
この製品をおすすめするレビュー
5ポータブルゲーミングPC最高

【デザイン】 シンプルで良い。 白色があれば良かった。 【処理速度】 普段使いで不満が出ることは無い。 【グラフィック性能】 当方プレイのゲームに関して問題無し。 【拡張性】 Thunderbolt4を搭載している為、拡張性は十分。 今後eGPUを試してみたい。 【使いやすさ】 物理キーボードはないがゲーム利用に関してはそれ程不便ではない。 【持ち運びやすさ】 675gと非常に軽いため携帯性も良い。 【バッテリ】 動画やWeb閲覧等では全然問題無し。 ゲームをプレイする時は充電器を接続するか、モバイルバッテリーが必須。 【画面】 タッチパネルの感度も良い。 文字を読んだりする時は老眼には厳しい時もある。 【コストパフォーマンス】 セール価格だったため非常に良い。 【総評】 Macユーザーだが、Winゲーム機が欲しくて購入。 Thunderbolt4を搭載している点が非常に良い。 価格性能比は抜群です。

5同等スペックのPCと比べても圧倒的なコストパフォーマンス!

【デザイン】ゲーム機のデザインとしてはよく見る形で普通。スティックが壊れそうなのは仕方ない!? 【処理速度】スペック通りにソコソコ早い!他のノートPCのCore Ultra5が125Uや125Hなのに対して、135Hと多少スペックが高くてお得感があります。 【グラフィック性能】Intel Arc Graphicsがしっかりと機能していてそれなりに快適♪ 【拡張性】Type-C HUBの使用は必須!! Amazonにも色々ありますが、ダイソーのType-C 3in1HUB(税込1,100円)とUSBハブ4ポート(USB-A税込550円)を組合せると、充電しながら使えるUSB-Aポートが増えて便利! 【使いやすさ】究極のラップトップ! マウス代わりのスティック操作と画面表示の2サイズあるキーボードは、小さい方で慣れました♪ 【持ち運びやすさ】そのままカバンに入れるとスティックが壊れそうなので色々探した結果、キャンドゥやセリアで売っているペンライトケース(31×16cm税込110円)が本体にドンピシャのサイズで、この簡易ケースに入れたままでも純正ケースに入ります。純正ケースは割と分厚くかさばるので、普段は簡易ケースに入れて、一応本体を保護してカバンのPCスペースに入れると、ノートPCよりも軽く持ち運べるので助かります! 【バッテリ】普段使いなら問題ありません。純正電源でなくてもパフォーマンスの差が少ないという内容をYouTubeで見たので、家にある45Wや65W充電器を使っていますが、今のところ問題ありません♪ 【画面】7インチでも見やすくタッチパネルが便利です。推奨サイズの1920×1080は、別のモニター接続時の設定にして、単独使用時は1280×720の文字サイズ125%で使っています! 【コストパフォーマンス】今後、他店で安くなるかもしれませんが、ヨドバシのキャンペーン時にアクセサリーキット付税込69,800円は、Core Ultra搭載機では最強だと思います! 【総評】良いタイミングで安く買えたと思います。元々ゲーム機として使用するだけでなく、ハイスペックミニPC的にモニター・キーボード・マウスを接続するつもりでしたので、Type-C HUBが必須なのは仕方ないでしょう。ダイソーのHUBを試してみたのですが、Type-C HUBは充電もHDMI接続も快適で、Type-Aにはさらに4ポートHUBを接続することで、ポート不足は解消できました。 ゲーム機としての評価は、YouTube等では他の機種よりも低い様ですが、PCとしては高コストパフォーマンス機種だと思います。 まだNPUを使うソフトウェアは少ないですが、NPU搭載機が500機種を超えて、これから先も期待できる機種だと思います。

お気に入り登録876ROG Ally RC71L-Z1E512 [ホワイト]のスペックをもっと見る
ROG Ally RC71L-Z1E512 [ホワイト] 858位 4.52
(513件)
380件 2023/5/29  7型(インチ) AMD Ryzen Z1 Extreme
3.3GHz/8コア
24665 16GB SSD:512GB   0.608kg
【スペック】
画面種類:TFTカラー液晶 解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面: タッチパネル: 表面処理:グレア(光沢) 幅x高さx奥行:280x40.58x111.38mm メモリ容量:標準16GB(オンボード)[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5 PC5-51200 ビデオチップ:AMD Radeon Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ホワイト 駆動時間:JEITA Ver2.0:10.2時間 インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、microSDスロット USB PD: 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Bluetooth5.1 ゲーミングPC: 生体認証:指紋認証 
【特長】
  • AMD Ryzen Z1 Extremeプロセッサー、7型フルHD液晶を備えた約608gのポータブルゲーム機。据置型ゲーム機やゲーミングデスクトップPCとしても使用可能。
  • AMD FreeSync Premiumを搭載した120Hz高リフレッシュレート、タッチ対応ディスプレイを採用。人間工学に基づいたコントローラーですぐれた操作性を実現。
  • 「Xbox Game Pass Ultimate」の3か月無料トライアルが付属し、100タイトルを超えるPCゲームが楽しめる。オーディオジャックはハイレゾ音源に対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5人を選ぶがおすすめ

間違いなく人を選ぶし、明確に「買ってはいけない人」がいると思います。 まず、そもそも高画質ヌルヌルに絶対的なこだわりがあるようなら見送るべき。 とはいえ、 フルHDリフレッシュレート120hzに加え、 ディスプレイサイズの小ささが相まって実際に遊んでみると 画質を落とした設定にしてもすごく綺麗だと感じます。 これ大画面だとガビガビだろうなぁ…ってところまで落としても綺麗(に見える) 一般的なユーザーとしては気にならないどころか感動を覚える。 じゃあヌルヌル動くかと言われると 動く…、動くし、動かなそうなものも工夫もできる。 というのも、 上述したようにゲーム内のプリセットや解像度を下げても十分綺麗に見えるので その分をパフォーマンスに充てることができる。 また、 完全に偶然にもロスレススケールといったフレーム生成アプリとディスプレイの相性が良いため 多少設定が面倒なものの擬似的にfpsを60以上にすることも可能。 ぶっちゃけ動かなそう…と感じるゲームでも 本体設定で電力を上げてみるとサクサク動きます。。 本当にすごい。 ただ逆にいうと、 インチサイズの大きい外部ディスプレイに接続した場合には問題点が浮き彫りになるかもしれません。 上述したように画質を落としていれば実はガビガビなのがわかったりフレッシュレートが低いディスプレイの場合はヌルヌル感が落ちるなど。 「rog ally」単体での使用感は抜群です。 じゃあ、 悪いところがないかというとそんなこともなくて…充電のもちが非常に悪いです。 カタログスペックみて最低1時間は使えるかな?なんて想像してると面食らいます。 もちろんプレイするタイトルやパフォーマンス設定によっては多少変わるかもしれませんが、給電なしだと1時間ともちません。 利用シーン的に出先の隙間時間で使おう と考えてる場合はおすすめしません。 10〜20分やる分にはいいと思いますけど、給電なしの場合、電力の設定がmaxにできません。 そのため各種パフォーマンスを落としてプレイすることになります。 そうなってくると画質を下げてもカクつくところはあるかと思います。 なので、 基本は家で据え置くか、ごろ寝で充電しながらのプレイになります。 そこで若干不便に感じるのがUSBポートがtype-c1つしかないという点です。 給電したらもう何も差せないので、据え置く場合はhubが必須級。 ディスプレイつけて、キーボードつけて、マウスつけて… あれ、デスクトップかノートでよくない…? 気づいたらそんな環境になるわけですが、否めない。。 となるので、 rog ally(というかumpc)を選ぶメリットや理由は以下になるかなと思います。 ・省スペース ・手元で遊べるハンドヘルド ・ロマン、所有欲 中古で5〜6万程度で買えるようになっているのでコスパはすごくいいと思いますが、 周辺機器にお金かけて結局10万前後とかなるようなら、allyよりスペック高いノート買えるんじゃ…?という疑問はずっと残るので これらに魅力を感じなければ購入を見送るのが無難です。 最後に、 steamdeckとの比較をよく目にするのですが、個人的にはsteamdeckを買うならrog ally買った方が良いと感じました。 至ってシンプルな理由ですが、 コスパの良さとWindowsという点からrog allyです。 steamゲームだけできればいいんだ!というならsteamdeckでいいんでしょうけど allyより高い(しスペックもどうなの…?) あとからWindows入れる方が手間で諸々のデメリットも大きい。 例えば、 rog allyにしてエミュ導入してハンドヘルドでレトロゲームやったりするロマン… これはrog allyの専売特許というか steam deckでもデスクトップでもノートでもなくrog allyの魅力かなと思います。 本当にUSBポートというか、バッテリーというか、それだけが残念。。

5コスパ良し!

ポータブルゲーミングPCとしては7万円台で買えるならばコスパ良し!

お気に入り登録18Steam Deck 512GB SSDのスペックをもっと見る
Steam Deck 512GB SSD 1162位 -
(1件)
1件 2022/8/ 9  7型(インチ) Zen 2 4c/8t   16GB SSD:512GB   0.669kg
【スペック】
画面種類:IPS液晶 解像度:WXGA (1280x800) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面: タッチパネル: 幅x高さx奥行:298x49x117mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5 ビデオチップ:8 RDNA 2 CU Office詳細:Office無し OS:SteamOS 3.0(Archベース) カラー:ブラック系 インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、microSDスロット USB PD: 無線LAN:Wi-Fi 5 (11ac) その他:Bluetooth5.0 ゲーミングPC: 
お気に入り登録ONEXSUGAR SUGAR1のスペックをもっと見る
ONEXSUGAR SUGAR1 1458位 -
(0件)
0件 2026/1/ 9  6.01型(インチ) Snapdragon G3 Gen 3
8コア
  16GB UFS:512GB   0.486kg
【スペック】
画面種類:有機EL(OLED) 解像度:メインディスプレイ:2160x1080、サブディスプレイ:1240x1080 アスペクト比:18:9(メインディスプレイ) ワイド画面: タッチパネル: メモリ容量:標準16GB ビデオチップ:Qualcomm Adreno A33 Office詳細:Office無し OS:Android 14 インターフェース:USB Type-Cx1、microSDスロット 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Bluetooth5.3 ゲーミングPC: 
お気に入り登録3AOKZOE A1 16GBメモリ/1TB SSD搭載モデルのスペックをもっと見る
AOKZOE A1 16GBメモリ/1TB SSD搭載モデル
  • ¥107,800
  • ビックカメラ.com
    (全2店舗)
1458位 -
(0件)
0件 2023/6/12  8型(インチ) AMD Ryzen 7 6800U
2.7GHz/8コア
20764 16GB M.2 SSD:1TB   0.729kg
【スペック】
画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面: タッチパネル: 幅x高さx奥行:285x21x125mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5 PC5-51200 ビデオチップ:AMD Radeon 680M Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home インターフェース:USB3.1 Gen1(USB3.0)x1、USB3.1 Type-Cx1、USB4 Type-Cx1、microSDスロット USB PD: 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Bluetooth5.0 ゲーミングPC: 
お気に入り登録2AYANEO SLIDE AYASL-B1605R [ブライトブラック]のスペックをもっと見る
AYANEO SLIDE AYASL-B1605R [ブライトブラック]
  • ¥138,000
  • ビックカメラ.com
    (全1店舗)
1458位 -
(0件)
0件 2024/7/25  6型(インチ) AMD Ryzen 7 7840U
3.3GHz/8コア
24393 16GB M.2 SSD:512GB 10TOPS 0.65kg
【スペック】
画面種類:IPS液晶 解像度:フルHD (1920x1080) アスペクト比:16:9 ワイド画面: タッチパネル: 幅x高さx奥行:226x28.5x90mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:AMD Radeon 780M NPU:AMD Ryzen AI、10 TOPS Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit カラー:ブライトブラック インターフェース:USB4 Type-Cx2、microSDスロット 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Bluetooth5.2 ゲーミングPC: 生体認証:指紋認証 
お気に入り登録15GPD Pocket 3 (1195G7)のスペックをもっと見る
GPD Pocket 3 (1195G7) 1458位 -
(0件)
0件 2022/1/19  8型(インチ) 第11世代 インテル Core i7 1195G7(Tiger Lake)
2.9GHz/4コア
  16GB M.2 SSD:1TB   0.725kg
【スペック】
画面種類:H-IPS Technology 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面: タッチパネル: 2in1タイプ:コンバーチブル 幅x高さx奥行:198x20x137mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR4X PC4-29800 ビデオチップ:Intel Iris Xe Graphics Office詳細:Office無し OS:Windows 10 Home 64bit カラー:Gun 駆動時間:9時間 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2、Thunderbolt4x1 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) LAN:10/100/1000/2500Mbps その他:Webカメラ、Bluetooth 生体認証:指紋認証 
お気に入り登録AYANEO Pocket DMG メモリ16GBモデルのスペックをもっと見る
AYANEO Pocket DMG メモリ16GBモデル
  • ¥109,800
  • ビックカメラ.com
    (全3店舗)
1700位 -
(0件)
0件 2025/1/ 9  3.92型(インチ) Snapdragon G3x Gen 2
8コア
  16GB UFS:512GB   0.278kg
【スペック】
画面種類:有機EL(OLED) 解像度:1240x1080 幅x高さx奥行:91.5x22.3x151mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Qualcomm Adreno A32 Office詳細:Office無し OS:Android 13 インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、microSDスロット USB PD: 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Bluetooth5.3 ゲーミングPC: 生体認証:指紋認証 
お気に入り登録3AYANEO Pocket S メモリ16GB・1080Pモデルのスペックをもっと見る
AYANEO Pocket S メモリ16GB・1080Pモデル
  • ¥109,800
  • ビックカメラ.com
    (全1店舗)
1700位 -
(0件)
0件 2024/8/ 9  6型(インチ) Snapdragon G3x Gen 2
8コア
  16GB UFS:512GB   0.35kg
【スペック】
画面種類:IPS液晶 解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面: 幅x高さx奥行:213.9x14x85mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Qualcomm Adreno A32 Office詳細:Office無し OS:Android 13 インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、microSDスロット USB PD: 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Bluetooth5.3 ゲーミングPC: 生体認証:指紋認証 
お気に入り登録3AYANEO Pocket S メモリ16GB・1440Pモデルのスペックをもっと見る
AYANEO Pocket S メモリ16GB・1440Pモデル
  • ¥114,800
  • ビックカメラ.com
    (全2店舗)
1700位 5.00
(1件)
0件 2024/8/ 9  6型(インチ) Snapdragon G3x Gen 2
8コア
  16GB UFS:512GB   0.35kg
【スペック】
画面種類:IPS液晶 解像度:WQHD (2560x1440) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面: 幅x高さx奥行:213.9x14x85mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Qualcomm Adreno A32 Office詳細:Office無し OS:Android 13 インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、microSDスロット USB PD: 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Bluetooth5.3 ゲーミングPC: 生体認証:指紋認証 
この製品をおすすめするレビュー
5初めて買うならこれ

ゲーム用にしていたサブスマホが故障してしまい、以前より気になっていたAYANEOPocketSのさくらピンクを購入しました。 どこかPSVitaを彷彿とさせる表面がつるつるのフロントガラスでカバーはアルミ製。 ABXY表記はありませんでした。 各ボタンの押し心地もレスポンスも良く、画面も60Hzですがキレイです。 鳴潮・インフィニティニキを中心にプレイ中で、両ゲームともアップデートのたびにハイスペックを求めてくるのですが、ストレスなくプレイできています。 独特のキー配置システムもあり、コントローラー非対応のものでもボタンを配置することが出来、アクション操作もコントローラーで行うことが出来る点がいいですね。 ただし、外部出力の際はキー配置システムが無効になる模様。 主にPCゲームを外出先でもプレイできるように購入したので、携帯性にも優れていて機能はスマホと変わりないのでテザリングやカフェなどでのwi-fi接続もスムーズです。 グラフィックモードも4段階に分かれており、鳴潮などはゲームモード、放置系RPGやそれほどスペックを必要としないゲームについてはエコモードとゲームの性能に合わせて使い分けが出来、消費電力や駆動をコントロールすることの可能です。 ただ、排熱処理についてはまだまだ課題が残るようで、グラフィック性能2段階目のバランスモードから排熱ファンが動き出します。音は控えめですがバッテリーが左側に位置しているのか背面のアルミパネルが熱を持ってきます。 持てないレベルではないけれど持ちたくないレベル(笑)ファンの操作も段階が選べるので最大に合わせるとなんとか持てる気がしますが… また当方ゲーム寝落ちが日常茶飯事でよくゲームを起動させたまま朝を迎えることがあり、ある朝本体全体がとんでもない熱さになって慌てて保冷剤と扇風機で冷やしたときはさすがに壊れたと焦りました。 が、よほど頑丈な耐熱設計になっているのか冷ましたあとは何事もなく…ほっと胸をなでおろしました…冷却機能については間違いないと思います。 寝落ちしそうな場合は充電プラグを外しての使用を薦めます。 総じて買ってよかったと思います。 長く使えるように工夫して使用していきたいです。

お気に入り登録22Steam Deck 64GB eMMCのスペックをもっと見る
Steam Deck 64GB eMMC 1700位 4.38
(5件)
4件 2022/8/ 9  7型(インチ) Zen 2 4c/8t   16GB eMMC:64GB   0.669kg
【スペック】
画面種類:IPS 解像度:WXGA (1280x800) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面: タッチパネル: 幅x高さx奥行:298x49x117mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5 ビデオチップ:8 RDNA 2 CU Office詳細:Office無し OS:SteamOS 3.0(Archベース) カラー:ブラック系 インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、microSDスロット USB PD: 無線LAN:Wi-Fi 5 (11ac) その他:Bluetooth5.0 ゲーミングPC: 
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5One Xplayer、ROG ALLYよりも個人的には◎

個人的にはSTEAMDECKで良かったと思います。 使える機能やソフトウェア等を抜きにして考えた場合、ハード面での感想です。 AYANEOやOne Xplayer等はデザインがよかったりWindowsだったりと 魅力はありますが高い割には色々調べるとバッテリーの不具合が1年も経たずに来て修理で15,000だとか、液晶に横線が突然入り映らなくなる、コントローラーが短期間で壊れた、サポート繋がらず修理には中国に送り返し1ヵ月掛かるとかトラブル、不具合発生時にいろいろ困りそうでした。 保証期間中の返送時往復送料もユーザー負担だとか日本の販売代理店の対応も 何だか印象悪くていい噂を聞きません。 (One X playerの液晶は格安タブレットの液晶を流用しているとの記事を見ました) STEAMはサポート対象から外れますが外装を外してSSD交換したり各種パーツの不具合の修理もその気になれば自分でもできます。 【デザイン】他社、One X player等と比較するとデザインは地味というか       インパクトがないように個人的に思えました。でも問題なし。 【処理速度】早いか遅いか?特に遅いとは感じません。       現在、「ライザのアトリエ3」しかプレイしてないので       他のゲームでの処理速度は?? 【グラフィック性能】 携帯機の割には良いと思えます。 【拡張性】 ifixitにて細かなSSD換装方法、他の部品の交換方法が写真入り      で説明有ります。SSDはとても簡単です。64➡225へ換装 【使いやすさ】大きいです。気軽に電車内でと言う訳にはいかないかも。        電車でプレイしてたら目立つ。 【バッテリ】 確かに良くないです。でも他の携帯機も似たような感じか?        個人的には気にはならないです。 【総評】 筐体は大きいですが画像も綺麗で、音も前面から出て綺麗です。      ケースやドック等、どれに使用か迷います。      ケースが大きいとドックに入らないとかいろいろありますし。           日本人の動画投稿者は発売直後の動かして、SSD換装等の動画      しかなく参考になりません。      9月現在、日本人の動画投稿者は皆無じゃないでしょうか?      海外の投稿者はケースやドック等のレビュー記事を上げたり      「スターフィールド」の動作確認の動画を上げたりしてます。      STEAMのサイトにはSTEAMDECK上で動作するか否かの      紹介がありますが、海外サイトではSTEAMが公式で      「未動作」のゲームでも設定をこうすれば動きますみたいな      サイトもありますので参考にしてます。         (https://steamdeckhq.com/)

5こんなゲーム機が欲しかった!

直前まで使用していたスイッチとの比較になっている部分もありますが、素晴らしい携帯PCゲーム機です。 【画質】とても綺麗です。画面も大きく迫力があります。 【スピーカー】素晴らしいです。音が良すぎてイヤホンを使いたくないレベルです。 【処理速度】最高です。サイバーパンクのような激重ゲーでなければだいたいヌルヌル動きます。参考までに、私がプレイ中のゲームはエルデンリング、テイルズオブアライズ、ペルソナ5Rですが、まずエルデンリングは安定して35〜45fpsで動作します(ムービーやイベントシーンなどは60fps前後) テイルズオブアライズ、ペルソナ5Rは安定して60fpsで快適に動作。 ペルソナはスイッチ版では無理やり解像度を下げてる描写が目立ちましたが、steamdeckでは全くありません。完璧にむしろ余裕をもって描写しています。 【携帯性】重いです。 【操作性】意外と操作しやすく、タッチパッドがとても便利です。 【バッテリー】エルデンリングで1時間半〜2時間ぐらいですかね。私は専用のモバイルバッテリーを持ってるので気になりません。 また、ホームページでバッテリーや部品交換などの方法が写真付きで細かく載っているため万が一の時には自分で対応できる所も◎ 総じて素晴らしい携帯ゲーム機です。このスペックのゲームがこの価格で買えることに驚きです。スイッチはどうしても解像度が低く動作がもっさりしていたことが不満でしたが、その点steamdeckはバッテリーの持ち以外に不満点はなく満足度が非常に高いです。 購入を検討している方に少しでも参考になれば幸いです。

お気に入り登録AYANEO Pocket ACE AYAPKACE-G3X1610RP [レトロパワー]のスペックをもっと見る
AYANEO Pocket ACE AYAPKACE-G3X1610RP [レトロパワー]
  • ¥99,980
  • コジマネット
    (全3店舗)
-位 -
(0件)
0件 2025/8/ 6  4.5型(インチ) Snapdragon G3x Gen 2
8コア
  16GB UFS:1TB   0.31kg
【スペック】
画面種類:IPS液晶 解像度:1620x1080 アスペクト比:3:2 幅x高さx奥行:176x18.4x82.5mm メモリ容量:標準16GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Qualcomm Adreno A32 Office詳細:Office無し OS:Android 13 カラー:レトロパワー インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、microSDスロット USB PD: 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Bluetooth5.3 ゲーミングPC: 生体認証:指紋認証 
お気に入り登録4AYANEO Pocket EVO メモリ16GBモデルのスペックをもっと見る
AYANEO Pocket EVO メモリ16GBモデル
  • ¥119,800
  • ビックカメラ.com
    (全1店舗)
-位 -
(0件)
0件 2025/1/ 9  7型(インチ) Snapdragon G3x Gen 2
8コア
  16GB UFS:512GB   0.478kg
【スペック】
画面種類:有機EL(OLED) 解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:165Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面: 幅x高さx奥行:260.5x33.9x100mm メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5X ビデオチップ:Qualcomm Adreno A32 Office詳細:Office無し OS:Android 13 インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、microSDスロット USB PD: 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Bluetooth5.3 ゲーミングPC: 生体認証:指紋認証 

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