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大きい順小さい順 |
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419位 |
428位 |
4.26 (5件) |
52件 |
2020/12/10 |
2020/12/11 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
SFX/SFX-L |
3 or 5 or 7 |
269.5x380x420mm |
43L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ395mmまで ドライブベイ:内部3.5インチベイ×2、内部2.5インチベイ×2 水冷対応:○ サイドパネル:4mm強化ガラス(側面および前面パネル) 前面インターフェイス:USB3.0 Type-Ax2、USB3.1 Type-Cx1、Audio、Mic ファンコントローラー:なし 重量:8.5kg
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5小さいけどパワフルな本格水冷が組める
【デザイン】個人的には気に入っている
【拡張性】自分が使う範囲では問題ない
【メンテナンス性】小さいので本格水冷だとメンテに少し苦労しそう
【作りのよさ】価格も高くないので納得
【静音性】組んで間もないので、まだオープン状態なのでわからない
【総評】小さめのケースでパワフルな本格水冷が組めるのが魅力的なところ。電源がATXが使えればよかったけど、サイズが大きくなるので仕方ない。
自分的には大変満足しています。
5素晴らしいハイエンド本格水冷対応コンパクトケース
Mini-ITXと組み合わせてハイエンド本格水冷PCを組みました。
バックプレートを1段下げることで底面に45mm、天面に30mmのラジエーターが載ります。
小さいながら、かなりハイスペックなPCを組むことが出来ます。
Ryzen9 5950XとRTX3090で組みましたが、オーバークロックしても余裕で冷やしきります。
Mini-ITXのケースと考えるとかなり大型となりますが、この大きさのケースで厚みのあるラジエーターを2枚載せられるケースはかなり限られるので、ハイスペックなコンパクトPCを組みたい方は是非試してみて下さい。
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以下追記 21/03/25
スペース的にまだ余裕がありそうだったので、冷却能力を高めるために底面60mm、天面45mmのラジエーターに交換しました。
天面のラジエーターはメモリと干渉ギリギリのスペースでしたが、どうにか収まりました。
底面はラジエーターの厚み的にファンサンドしたい所ですがスペースが足りませんのでプル方向のみで使用しております。
これだけ大型のラジエーターが搭載できれば冷却能力は十分だと思います。
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237位 |
428位 |
5.00 (1件) |
16件 |
2017/2/28 |
- |
MicroATX |
別売 |
対応電源:ATX 搭載電源:なし |
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170x350x360mm |
21.4L |
【スペック】ドライブベイ:5.25インチベイx2、3.5インチベイx2 前面インターフェイス:USB3.0×2、HD Audio ファンコントローラー:なし カラー:ブラック
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5コンパクトなMicroケース
【デザイン】
素材による質感の差こそあれ、黒一色です。
形もほぼ箱なのでデザイン性に期待して選ばれるケースでは無いかと。
【拡張性】
5.25ベイと3.5ベイが2個ずつあるのである程度の拡張性はあります。
【メンテナンス性】
(以降、正面)左右のパネルはパッチンクリップでロックの解除は簡単です。
マザーボードの設置面は上下でセパレートされており
右のパネルを開ければCPU裏にアクセス出来ます。
5.25ベイと3.5ベイには1つずつクリップ式のストッパーが付いているので
一応ネジ止め無しで1ベイは簡易的に付け外しが可能です。
とはいっても、Microでも一回り小さいケースなので掃除をする時はある程度苦労しそうです。
【作りのよさ】
夏時期の新リリースを見越して、先行してこのケースを買ったのですが
ネジ穴の精度を確認するために遊んでいるMicroATXのマザボを試しに乗せてみました。
結果は特に問題なく設置できたので、ネジ穴精度は問題無いかと。
スペーサーが必要ないタイプで、凸穴に設置するタイプです。(1個だけ付属。マザボによる?)
裏配線は右パネル側へのアクセスが出来ず、パネル脇のスペースもほぼ無いので
アクセス用の穴を開けても右パネル側への裏配線は殆ど期待できませんが
5.25ベイ下の3.5ベイが左側に寄せて取り付けてあるため、結束バンド等で工夫すれば3.5ベイの裏側にある程度配線を隠すことは出来そうです。
左パネルには吸気口があるため、背の高いトップフローが良いと思いサイズの超天を取付予定です。
ケースの幅は約17cm、高さ13cmの超天を仮置きしてみましたが多少余裕がある程度です。
CPUファンは高さ14cm位が限度かと思います。
製品ページには全面に9cmファン×1と書いてありますが、黄色の9cmファンマウントを外して内側に向いている爪を外側に曲げて結束バンドや両面テープを使えば
12cmのファンの取付も出来るみたいです。
フロントパネル内でも薄型のファンであれば12cmファンが取り付けられそうですが
ケース側の吸気口が格子状のため、吸気側なら兎も角、排風側では風が分散するかと。
リアはIOパネルがあるため9cmが限度です。
排気側が弱いため2連ファンにしたい所ですが、ケース自体を加工しないと無理ですね。
フロントファンの位置にベイが無いため、奥行き40p未満ですがグラボは30cm強のものが取付可能です。
私はエアフロー上にSSDを設置したいので、適当な下駄を履かせて
フロントファン付近の底面に2.5マウンター取付を考えています。
【静音性】
中身を実装して検証していないため無評価。
【総評】
折角MicroATXで自作をするならサイド□400以内という条件で探してこのケースを見つけました。
製品ページにもWeb上にも、レビューはおろか写真も殆ど上がっていなかったので
ダメ元で取り扱い先にメールで問い合わせたところ、写真付きで回答して頂いたため購入を決めました。
ご担当者様ありがとうございました。
とは言え、実際の取付はは色々リリースされそうな夏以降に
マザボとCPUを購入予定なのでなので、本番はそれまでお預けです。
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348位 |
428位 |
4.00 (1件) |
4件 |
2023/11/30 |
2023/12/ 1 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
ATX PS2 |
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250x551x528mm |
72.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ制限:480mm 対応CPUクーラー:高さ制限:132mm 対応電源ユニット:最大長さ:180mm ドライブベイ:3.5インチベイ×2、2.5インチベイ×2+1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:USB3.0×4、USB 3.2 Gen2x2 Type-C×1、Audio×1 ファンコントローラー:なし 重量:13.7kg
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4私にはピッタリ
【デザイン】
今風で好みです。
組んでみるとデザインしきれてない部分が
見えてきます。
【拡張性】
拡張しないので十分です。
【メンテナンス性】
これ最悪です。
重いのでデスクから下ろす際に
ガラスパネルを外したいのですが
まさかのツールレスではない!
【作りのよさ】
作りの良さはあまり見えません。
作りのアラはよく見えますが。
【静音性】
なにそれ?美味しいの?
【総評】
420サイズのラジを自由に配置できる
コンパクトなフルタワーとしては
オンリーワンであります。
この値段で絶対に文句は
ゆっちゃいけないと思いますが
色々惜しいです。
完璧を求めようとすれば
すぐ10万円程になりますので、、、。
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419位 |
428位 |
4.73 (2件) |
0件 |
2018/4/11 |
2018/3/31 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX 12V |
7 |
212x440x395mm |
36.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大315mmまで(前面冷却ファン搭載時) 対応電源ユニット:高さ最大175mmまで ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×3 水冷対応:○ サイドパネル:Steel 前面インターフェイス:USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:6.16kg カラー:ブラック
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5とても良い。
【デザイン】
デザインはシンプルでとても良いです。
【拡張性】
コンパクトな方なので拡張性が高いとは言えませんが、十分です。
【メンテナンス性】
アンダーフィルターも手前に引き出せて、天板のフィルタもマグネットでついているので掃除しやすいです。
両サイドもドライバー無しで簡単に外せるのでとても良いです。
【作りのよさ】
さすがフラクタルデザイン。作りの良さはやはりしっかりしていて精巧に作られています。
【静音性】
上面までもメッシュ形状なので静音性は高くはありませんが、付属ファンも相当静かでビビリ音等も無く、快適です。
CPUのリテールクーラーの音が煩いだけなので、それ以外は気になりません。
【総評】
安いケースではありませんが、フラクタルデザインの作りはしっかりしていて、十分に満足できるものだと思いました。
4エアフロー重視のなるべく小さなATXケースを探しているなら最適
作り・剛性はしっかりしていますが、同価格帯のものとして突出しているわけではなく、普通です。一番の特徴は、ATX対応のケースの中で極めて小型な部類に入り、なおかつエアフロー重視のケースである点です。
メッシュについて
エアフローが良いため、ファンを低速で回しているだけで負荷時にも十分な冷却性能が得られます。一般にメッシュのPCケースはうるさいと思われがちですが、静音ファンにするなりマザーの制御でファンの回転を絞れば、十二分に静音性を保ったまま、高エアフローを実現することができます。
このケースが犠牲にしているところ
小型にするため5インチベイがありません。最近は光学ドライブの必要性が低くなっているので、不要な方はこのケースのようにその分小型のほうが良いでしょう。3.5インチHDDは2台までしか搭載できません。
また小型にするために、スペースを切り詰めていますので、作業性はよくありません。まあ一度組んでしまえば、早々組み替えませんので、小型化のトレードオフとして受け入れられる範囲です。
このケースの隠れた利点
ハイエンド空冷CPUクーラーを搭載できるだけの横幅を確保しています。
エアフローが良いため、i9系統のハイエンドCPUを組み込んでも、問題なく冷却することができます。小型なATXケースでメッシュを探しているなら、この製品がおすすめです。サイドパネルが強化ガラスの姉妹ケースもあります。
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250位 |
428位 |
3.88 (8件) |
24件 |
2018/10/31 |
2018/11/ 3 |
Mini-ITX |
別売 |
ATX |
2 |
174x290x375mm |
18.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:330mm [Max.] ドライブベイ:3.5インチ × 1 + 2.5インチ × 2 or 2.5インチ × 4 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.0×1、C-TYPE×1 ファンコントローラー:なし 重量:3.56kg
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5恰好いいITXケーズ
<<スペック>>
CPU :AMD Ryzen 7 5800X BOX
CPUFAN :ASUS ROG RYUJIN 240 <-- 空冷Noctua NH-L9a-AM4から変更
MB :ASUS ROG STRIX B550-I GAMING
memory :TEAM DDR4 3200Mhz PC4-25600 32GBx2
SSD :シリコンパワー 1TB M.2 2280 PCIe4.0×4
VGA :GIGABYTE GV-R56XTWF2OC-6GD
電源 :KRPW-GK650W/90+
ケース :RAIJINTEK OPHION EVO
その他 :電飾LEDDeepcool 200EX led
【デザイン】
左右両側面ガラスパネル。
カッコいいです。速攻で気に入りました。
【拡張性】
ATX電源が入ります。
330mmまでのVGA CARDが入ります。
2.5インチ SSDまたはHDDが、2基 3.5インチHDDが1基入ります。
前面IOパネルにオーディオ出力(アナログ)などがありませんが、最近はデジタル化なのでデザイン重視で割り切って省くというのもありかと思います。
拡張スロットは1スロットですが、VGA以外差すもはないのでこれで十分かと、、、
デザイン重視なので背の高い空冷クーラーは入りません。このデザインなのでしょうがない。
その代わり240oの簡易水冷が入ります。これは大きなメリットだと思います。
【メンテナンス性】
ITXケースとしては大きめなので組み立て作業はしやすい。
ライザーカードがあるので、マザーの裏側へのアクセスがマザーを外さないとできない。
CPUクーラーの交換が煩雑になる。
【作りのよさ】
側面のガラスも結構厚くて質感(重い)が高いです。高価な感じがする。
その他ネジやネジ穴のの精度もいいと思います。
【静音性】
簡易水冷なの場合そこそこ静かです。
軽負荷時は、全く音は気にならないレベルです。
MAX負荷の場合、ファンが最高回転で回るので風切り音は聞こえますがうるさいほどではない。
【トラブったところ】
組み上げてすんなりWindows10インストール完了しデバイスドライバーも順調にインストールできました。アプリも問題なく動作しています。
ディスプレイの接続には、HDMIケーブルでつなぎました。HDMI接続は画像と音声が1本のケーブルでつなげるというメリットがあります。
ところが、「画像は出るが音がでない」という不具合に遭遇しました。
この解決に2日かかりました。。。
《今回の組み合わせ》
CPU :AMD Ryzen 7 5800X BOX
MB :ASUS ROG STRIX B550-I GAMING
VGA :GIGABYTE GV-R56XTWF2OC-6GD
この組み合わせの場合、デフォルトでPCIeが、PCIe4(GEN4)で統一されてしまいます。
このPCケースのライザーケーブルGEN3でした。。。
マザーボードのBIOSでPCIeの設定を「AUTO」から「PCIe3」に変更すると、何事もなかったように直りました。
音が出ましたよかった。。。
ライザーケーブルを使うPCケースは要注意ですね。
【総評】
今回は、このケースは見た目、カッコよさで選んでしまったので満足してます。
MINI-ITXで、この見た目気に入った人は買って損はないと思います。
注意点としては、ライザーケーブルを使用しているため、グラボ使用の場合GEN4は利用できず、GEN3にしなければならないことです。
ちなみに現在のグラフィックボードの性能は、GEN3で全く問題ありません。
5ミドルハイクラスで浪漫あるPCを組もう!
■PC構成■
【CPU】Ryzen 7 3700X BOX
【メモリ】G.Skill 16G×2
【CPUクーラー】NZXT KRAKEN X53(240ミリ簡易水冷)
【マザーボード】ASRock B450 Mini-ITX
【ビデオカード】ZOTAC GeForce RTX 2060 SUPER
【SSD】Crucial M.2 1T
【ケース】Raijintek OPHION EVO [ブラック]
【電源】Silverstone SFX電源(650w)
【ケースファン】Scythe KAZE FLEX 120 PWM
【合計】\ 168,844
Mini-ITXのマザーボードに高性能CPUを搭載し、デザインの良い極小のケースに詰め込んでベンチマークを回す。このことに浪漫を感じない自作erはいないだろう。部屋の広さの事情から、あまり大きなPCは組めないという人もいるはずだ。新規参入の初心者自作erのためにも、Mini-ITXケースを紹介することは有意義だと思う。
そこでMini-ITXケースの中でも、特に私のお気に入りである「OPHION EVO」をレビューしたい。
【良い点:質感が良い】
前面はアルミフロントパネルだが、指紋がつきにくい加工がされており極めて質感は高い。マットブラックの落ち着いた外観は、大抵の部屋にマッチするが、インダストリアルスタイルの部屋などに見受けられる「古びた木目机」などに載せるとさらに良い。つまり「浪漫」を感じさせる。
【良い点:2.5インチSSD×2&ATX電源も載せられる】
かなり小さいにも関わらず、フロントパネルを外すとSSDが2台搭載できるし、ATX電源で組むこともできる。ただし、できればSFX電源を使うとよいだろう。ATX電源だと配線が極めて煩雑になる。
【良い点:240ミリ簡易水冷も搭載できる】
Mini-ITXのケースは、キューブ型で空冷を載せるか、Mini-ITX用とは思えない大きさがあるかのどちらかが多い。だが本ケースは、極小ながら240ミリ簡易水冷を搭載できる。RyzenやIntelの上位CPUでMini-ITXという「浪漫」を追求できるのだ。
【ダメな点:ライザーケーブルがPCIe3.0=X570やB550で組むのは無意味】
これは最大のダメな点で挙げておく。標準搭載されているライザーケーブルの規格は「PCIe3.0」である。つまり4.0に対応した最新マザーボードでRyzenを組んでも無意味である。B450マザーボードを使うべきだろう。もっとも、Mini-ITXのマザーボードは高価格傾向にあるので、B450で組んだほうがいい。
【ダメな点:グラボのクリアランスには留意する必要がある】
大抵のグラフィックボードは大丈夫だと思うが、RTX2080tiなどの上位グラボは、ブラケット2.5個分というものもある。その場合は側面の強化ガラスパネルに干渉する可能性が高い。
グラボの厚さは45ミリ以下を買うと良いだろう。
【ダメな点:静音性は「ない」】
見た目はケースだが、実態としては「オープンフレーム」に近いと思ったほうがいいだろう。両側面の強化ガラスパネルは5ミリほどの隙間があり、音がダダ漏れである。ファンコントロールは必須で、できればCPU電圧も調整して冷却性を高めたほうが良い。
【総評:初心者が組む場合は、Youtubeで勉強しよう】
結論としては、自作初心者には少しハードルの高いケースではあるが、OPHION EVOで自作する動画はYoutubeにたくさん載っている。そうした動画を観て予習すれば、それほど苦労なく自作できるだろう。このケースの難易度は「電源の規格」で大きく変わる。予算があるのなら、SFX電源を使うことをオススメする。
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671位 |
428位 |
- (0件) |
0件 |
2014/7/11 |
- |
ATX MicroATX SSI-CEB |
別売 |
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442x171x362mm |
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【スペック】 前面インターフェイス:USB 3.0x2、audiox1、MICx1 重量:4.8kg カラー:ブラック
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616位 |
428位 |
- (0件) |
0件 |
2022/8/ 5 |
2022/8/12 |
Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
ATX |
2(ブリッジレス) |
205x361x396mm |
29.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大331mm(前面ファン非搭載時) 対応CPUクーラー:全高167mm 対応電源ユニット:ドライブトレイ搭載時:最大165mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×1、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:5.9kg
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307位 |
428位 |
4.24 (5件) |
2件 |
2012/7/11 |
- |
MicroATX Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
標準PS2(ATX) |
5 |
440x151x325mm |
21.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:拡張11インチ(279mm)グラフィックスカード装着可、幅の制限-4.92インチ(124mm) 対応CPUクーラー:70mm(remove ODD if you want install up to 120mm) 対応電源ユニット:180mm(remove Left fan replacement as 80mm if you want install up to 220mm) ドライブベイ:外部5.25インチ x 1、内部3.5インチ x 2、内部3.5インチ/2.5インチ x 1、内部2.5インチ x 2(5mm〜15mm) 前面インターフェイス:USB 3.0x2、オーディオx1、マイクx1 ファンコントローラー:なし 重量:4.7kg カラー:ブラック
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5大きいけどMicroATX筐体です
SST-ML03Bを使っていましたが
中身を入れ替えたついでに箱も交換しました。
っていうか、これだと「新しいのを買った」になりますね。
MicroATX以下のMB専用とのことですが
奥行きがほんの少し短いだけでATXを使うSST-GD09Bと
ほぼ同じ大きさ。
もう少し小さいとよかったのに....。
まあ、AVラックに収めて他の機器と見かけ統一させるには
この大きさが必要なんですかね。
おかげで内部スペースがかなりあります。
3.5HDDが2個、しかし2.5SSDのスペースがかなり難しい。
このままだと1個しか入らない。
別売りの汎用ラックを取り付ければ、あと2個ギリギリで入ります。
最近は小さいのしか作っていなかったので、久しぶりの
大きな箱になります。
やはり大きいとメンテナンスが楽です。
AVラックに入れると、まるでAVアンプか、高級CDプレーヤーに見えます。
(大きすぎてDVDプレーヤーには見えません)
AVラックに入れるのを大前提に作られていますので、静穏性は少し足りないか。
付属のファンはPWMに交換したほうがいいと思います。
そのままでもいいのですが、音の割に風量が足りません。
作りやすくて、見かけ重視、ついでに横置きが欲しいなら
シルバーストーンですね。
アルミを使っていないので安い。これも重要です。
5オーィデオ・Blu-ray用PC
【構成】
CPU:A8-5600K
M/B:F2A85-M PRO
Memory:CMZ8GX3M2A1600C9B+AX3U1600GC4G9-2G
CPU Cooler:SHURIKEN リビジョンB SCSK-1100
Blu-ray Drive:BDR-208BK/WS
Power:KRPW-P630W/85+
Sound Card:PCIe Sound Blaster Z SB-Z
Case:SST-GD05B-USB3.0
Speaker:Creative Inspire T10 IN-T10
Monitor:G922HDPL
【デザイン】
AVラックなどにも入る高さ、かつ5インチドライブを備えていてUSB3.0対応。拡張スロットはフル対応。
このかなりわがままな要求に答えてくれた理想の1台です。
つや消しの黒で落ち着いた雰囲気。インテリアにもバッチリです。
【拡張性】
小さいケースなのに拡張スロットフルサイズ対応、電源もATX対応、 5.25インチドライブも搭載、HDDは3台も搭載可能。
申し分ないです。
【メンテナンス性】
これはしかたないです。小さいですから。
とはいえ、3.5インチも 5.25インチ取り外し可能なので多少煩わしさは感じますが、他の省スペースケースに比べればメンテナンスはしやすい分類に入ると思います。
【作りのよさ】
上面に来るケース蓋は厚い素材になっているので、上にスピーカーやモニターを載せてもびくともしません。
側面やフロントも堅牢な作りになっています。
【静音性】
別段静音性に長けたモデルではないので、静音ファンを使って対応するしかないです。
逆に12cmファンが3つも搭載でき、さらに8cmも2つ搭載できるので熱問題は万全といえるでしょう。
【総評】
AVラックにも入るようなBlu-rayも見れるPCを作ろうと思いこのケースを選びました。大正解でした。
かなりオススメ出来ます。
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425位 |
428位 |
4.27 (4件) |
36件 |
2022/7/12 |
2022/7/ 8 |
ATX MicroATX Extended ATX(305mm×272mmまで) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
230x505x480mm |
52.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大400mm 対応CPUクーラー:最大185mm ドライブベイ:3.5インチ:2、2.5インチ:4+2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1 Type-A×2、ヘッドセットオーディオジャック×1 ファンコントローラー:なし 重量:10.05kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5サイドプラグイン電源との相性◎ 発想力もNZXTならでは
今年4月頃に自作した時に使用しました。
自作はほぼ10年振りですが、ケースそのものの進化にも驚かされます。
CPU Ryzen9 7950X
GPU RTX 4080 SUPER GAMING X SLIM
メモリ Corsair VENGEANCE RGB 48GB x2
マザー MSI X670E CARBON WIFI
SSD Seagate FireCuda530 2TB + 1TB
PSU Corsair RM1000x Shift +スリーブケーブルキット
cooler (CPU)Corsair iCUE LINK H150i
cooler Corsair iCUE LINK QX120 x3(front)
cooler Corsair iCUE LINK QX140 (rear)
用途としてはゲームよりは3Dモデリングや動画編集などがメインです。
デザインは外が白で中が黒というツートンカラーでケース内のパーツの選択の自由度が(人によっては)大きいです。 私はRMx Shift電源のケーブルスリーブキットを使用して''差し色''としてケース内部の見た目をすっきりさせていました。
エアフロー重視のメッシュ多用ケースとあって静音性はファンやポンプに委ねられるところがあります。iCUE LINK QXファンはもともと高回転でぶんまわさなければかなり静かなファンなので気になりませんが、グラボのファンが回った時は結構音漏れします。
ただ、冷却性能については文句なしです。グラボによっては分厚いと冷却性能が低下する(底面と近いため)ようですが、私が選んだGAMING X SLIMは3スロット占有ながらもまだ薄い方なのでよく冷えていました。
欠点としては裏配線スペースが若干狭いことと、下部にある3.5インチベイだけはここだけ何故かビルドクオリティが異常に低くて外れにくい上にねじが死ぬほど硬かったくらい。
裏配線はガイドが大量にあるので組みやすさで言えばほぼ世界一レベルですが、iCUE LINKハブの厚さよりは狭いみたいで若干リアパネル浮いてた気がします。
ただサイドプラグイン電源との相性はかなり良くて、配線ガイドの設置場所が考えられて作ってあるため非常に取り回しがしやすいです。 裏配線スペースは狭くても電源設置スペースからのゆとりはそこそこあるので非常に組みやすかったです。
あと、パネルのほとんどがツールレスで開閉可能で作りもしっかりしています。 配線の取り回しの良さと相まってメンテナンス性ではこのケースの右に出るケースはほとんど無いのではないでしょうか。
内部もゆとりがあるのでアクスタとかフィギュア飾るのにも向いていてオタクにも優しいです。
後継モデルとなるH7 Flow 2024が出たのでこんなマシン組んだなーと思ってレビュー書きました。
後継モデルはさらに進化して裏配線スペースもゆとりが出来たようですし、いずれはそちらでも組んでみたいですね。
5非常に良く考えられたPCケース
今まで使用していたケースがM/BでATXまでしか対応しておらず、ちょっと気になっているM/BがExtended ATX仕様なので、それに対応するPCケースを新調したくなりいろいろ悩んでこのケースを選択しました。
選択の基準としては、エアフロー重視にしたいと考え、それにあうケースとしました。
早速、このNZXT H7 Flow CM-H71FG-01を使用してみた感じを記します。
【PC構成】
CPU:AMD Ryzen 9 7950X
M/B:ASRock X670E Steel Legend
CPU Cooler:DEEPCOOL LS720 R-LS720-BKAMNT-G-1
Graphics card:ASRock Radeon RX 6950 XT OC Formula 16GB
PSU:Thermaltake Toughpower Grand RGB 1050W Platinum PS-TPG-1050F1FAPJ-1
SSD:2.5ich×2、M.2×4
【デザイン】
外側がホワイトで、内部がブラックカラーとなっており、全体がホワイトやブラックの単色より非常に好みです。
デザインは、エアフローを重視した作りになっており、フロントとトップ面がパンチング状になっており、いかにも冷えそうな仕上がりをしています。
形状はシンプルなものになっており、これも良い点と感じました。
【拡張性】
Extended ATX仕様のケースとなっていますが、通常のATX対応ケースより気持ち大きいといった感じです。サイズは幅230x高さ505x奥行480 mmとなっており、高さと幅があるので、組立易い作りになっています。
またビデオカードも400mmまで対応なので、現行品であればどれでも大丈夫と思います。
【メンテナンス性】
側面、フロント等ねじ無しで固定されており、メンテナンス性は非常に良いです。
また背面にはケーブルはルーティングしやすいサポート等も揃っており、組立易くかつ綺麗に見せる、そしてメンテナンスしやすい構造になっており、非常に良く作られたケースと感じます。
フロント、トップにはホコリ用のフィルターもついておりこれもねじレス構造の為、簡単に清掃できます。
【作りのよさ】
側面、フロント等ねじ無し固定となっていることから、とても精巧に作られています。また剛性もしっかりしており、パネルがゆがむことは無いと思われます。重量が10kgあるだけのことはありますね。
【静音性】
エアフロー重視のケースの為、FAN音はそれなりに聞こえますが、M/Bでサイレント設定等にしておけば非常に静かなものです。
【気になった点】
非常に良くできたケースですが、以下が気になりました。
・3.5ichのHDDが2台搭載可能ですが、電源のケーブル処理スペースがHDDブラケットと近接するため、できればHDDは搭載しないで、HDDブラケットも外すのがベター
・背面のPCIブラケットにスリット等が無いのがちょっと残念
【総評】
全体的に見ると残念な点があるものの、それに余りある見た目、メンテナンス性、パーツの組立易さ、配線のし易さなど、本当にPCケースを知り尽くした素晴らしい作りに仕上がっていると感じます。本当、お勧めのケースです。
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558位 |
428位 |
- (0件) |
0件 |
2023/1/27 |
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ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
ATX |
8段 |
385x275x335mm |
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【スペック】ドライブベイ:3.5インチ×1、2.5インチ×4 水冷対応:○ ファンコントローラー:なし 重量:3.5kg
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404位 |
428位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/27 |
2025/1/17 |
Mini-ITX |
別売 |
SFX、ATX |
3 |
300x506x281mm |
42.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大360mm(電源カバー非搭載時)、最大245mm(電源カバー搭載時) 対応CPUクーラー:全高210mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:内部3.5インチ×1または2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:Tempered Glass 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドフォン×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.1kg
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528位 |
428位 |
- (0件) |
1件 |
2025/7/10 |
2025/7/11 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス) |
215x469x447mm |
43.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大372mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大255mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 20Gbps Type-C×1、USB 5Gbps Type-A×2、マイク/ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.86kg
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![MODEL 4 CALIBURN GF-M4-CLB [ブラック/ミラー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001585353.jpg) |
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481位 |
428位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/11/17 |
2023/11/16 |
ATX MicroATX Extended ATX ITX |
別売 |
ATX |
7+2 (GPU側面配置用) |
215x440x410mm |
35L |
【スペック】対応グラフィックボード:405mm(幅168mm以下)※GPUカードを縦置きする場合は厚さ50mm未満、底面ファン設置不可 対応CPUクーラー:164mm以下 対応電源ユニット:180mm(縦置き配置) / 150mm(横置き配置) ドライブベイ:M/Bパネル裏:3.5インチHDD x2 + 2.5インチSSD x1 / 2.5インチSSD x3、下部ブラケット:2.5インチSSD x1 水冷対応:○ サイドパネル:3.0mm厚強化ガラス 前面インターフェイス:USB type C(20Gbps) x1、USB 3.0 x2、HD Audio(CTIA-SPK/MIC) ファンコントローラー:なし 重量:7.31kg カラー:ブラック/ミラー
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5E-ATXサイズも収められる、割と取り回しのいいコンパクトケース
店頭で発見し、小ささと見た目に一目惚れして購入しました。
以下、実際に組んでみての感想となります。
【デザイン】
ATXのコンパクトケースとして、各所のおさまりが非常にすっきりと収まっているという印象です。
高さ方向を抑えるために電源がフロント部分上部に吊るしてあります。microATXやITXサイズのマザーボードを収めるケースだとよく見る構成ですが、ATXケースとしては個人的にあまり見たことがありませんでした。
電源から延びる各種ケーブルをフロントの覆いの中でうまく収めることができれば、サイドガラスから見える中身にも影響がないです。
見た目としてはフロントの鏡面仕上げの部分がアクセントとなっています。CPUクーラーなどではよく銀色が使用されていますし、GPUにもニッケルメッキのものが増えてきているので、黒を基調とするパーツ構成であればケース内部の色合いとの兼ね合いもあまり悩まずに組むことができると思います。
【拡張性】
〔フロントコネクタ〕
正面右側の鏡面ではない部分に、
・USB type C(20Gbps) x1
・USB 3.0 x2
とイヤフォンジャックが一つです。
現代的でオーソドックスなコネクタですね。
〔SSD、HDD〕
2.5インチ、3.5インチベイに関しては裏配線空間に最大3つ、加えてフロントの電源下部の空間、左サイドでガラスに隣接する覆いの部分にも2.5インチベイが一つ用意されています。
ただ、裏配線空間の3つのうち2つは表側からケーブルを持ってくるための口になっている関係で、実際にはほぼ一つしか使えない感じです。その様子は上掲の写真をご覧ください。
〔ケースファン〕
最大で
・底面:120mm×3
・天面:140mm×2
・後面:120mm×1
を搭載することが可能です。
〔簡易水冷〕
公式HPでは底面への360mmラジエーターを持つ簡易水冷の設置例もありますが、簡易水冷の構造上この設置の仕方は推奨されないと思いますので、実際に搭載可能なのは天面への280mmの簡易水冷までとなると思います。
天面に関しては上部への拡張機能が備わっている関係で、最大280mm水冷クーラーがマザーボード左上のCPU電源ケーブルに干渉することなく設置することが可能です。
〔裏配線スペース〕
コンパクトケースですが、裏配線空間は意外と広く、個人的に3.5インチHDDを1台詰んでいますが全く邪魔にならずに配線することが可能です。
電源がフロントに吊るされていますが、外部からの電源の取り込み口はリアの上側にあります。その間をつなぐ配線があらかじめケース内部に用意されています。
ちなみに電源の配置はサイドとトップ両方に吊るすことができますが、大型のGPUを設置する場合にはサイドに吊るす方がよいでしょう。詳細は下記。
〔電源ケーブルとGPUとの干渉問題について〕
上述したように、フロント上部に電源を吊るしている関係で、電源ケーブルをどうマネージメントするかが一番のカギとなります。
ケーブルが上手く取り回しができないと、電源のすぐ下にGPUが来る関係で、三連ファンを搭載する大型のGPUと干渉することになりますが、結束バンドなどを使ってうまくケースに這わせて設置できればおそらく設置可能です。
ただ、基本情報にもあるように、縦置きなどをせず通常どおりGPUを接続する場合、推奨電源の奥行きが150mmまでとなっており、実際にもあまり余裕はありません。
最近は奥行き130mmのSuperFlower電源など、150mmまででも出力の大きな電源の選択肢が増えていますので、それらを選択してケーブルマネジメントに苦労しないように気を付ける必要があると思います。
上記のように、大型GPUを設置する場合には、電源を吊るす場所はサイド一択となりますが、2連ファン程度であればトップに吊るすことも可能です。その場合には電源の奥行き制限はかなり緩和されるので、自分が設置するGPUの大きさをよく知っておいた方がよいと思います。
【メンテナンス性】
フロント部分の覆いにはねじ止めされている部分が多いので、特に電源ケーブルの取り回しをする際には若干苦労します。
ただ、それ以外の部分に関してはおおむね手を入れやすいです。
上記のように裏配線スペースがしっかりと確保されている関係で、ケーブルマネジメントはやりやすい方だと思います。
一つだけ欠点があるとすれば、PCIeスロットのうち上3つ以外のスロットは昔懐かしい折るタイプのスロットとなっているので、一度外してしまうと元に戻せません。なぜこのようになっているのかは理解不能です。
【作りのよさ】
電源のねじ止めで若干苦労したぐらいで、精度は全体的に高いと思います。HDDを設置していますが特に共振を起こすこともなく、剛性も高いと思います。
【静音性】
こちらは設置するケースファンと回転数の設定次第でしょうか。
基本的に昨今のケースに求められているものは静音性よりも冷却性のほうでしょうし、このケースもフロントを使わずにいかに冷却をおこなうかがむしろカギとなるでしょう。
【総評】
上記のように収まりの良さに惹かれて買ったので、個人的には若干の取り回しの苦労も含めてほとんど文句がありませんので☆5です。
コンパクトケースとしては思った以上に各部へのアクセスが容易で、特に苦労なく別のケースから中身を移し替えることができたので満足感が高かったです。
奥行きは有名なDefine7 Compactとほぼ変わりませんが、高さ方向では5cm以上低い(ほぼ40cmぐらい)ので、無理なくよりコンパクトなATXケースを組みたいと考えている方にはお勧めできると思います。
ただ、初心者向けとして考えた場合には上記のように電源とGPUの大きさをよく考える必要があるため、無難にDefine7 Compactか、あるいは普通のサイズのミドルタワーをお勧めします。1台以上組んだことのある人向けですね。
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391位 |
428位 |
4.72 (4件) |
4件 |
2023/8/ 4 |
2023/8/11 |
Mini-ITX |
別売 |
ATX |
3 |
300x537x280mm |
45.1L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大380mm(電源カバー非搭載時)、最大280mm(電源カバー搭載時) 対応CPUクーラー:全高200mm 対応電源ユニット:最大220mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.7kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5唯一無二のスタイルながら、使い勝手が非常に良い。
【デザイン】
他社にない独特のスタイルで非常に良い。
【拡張性】
ITX(microATX)には限定されるものの、280mmAIOと4スロットグラボが搭載できる。
現状で最も大きいサイズのRTX4090(ASUS ROG, GIGABYTE AORUS)が搭載できるのはかなりの長所。
【メンテナンス性】
非常に良い。パネルは側面下部を除きすべてラッチ式で、工具なしに外せる。
【作りのよさ】
非常に良い。塗装の質もよい。剛性高く、まったくたわまない。
【静音性】
スカスカなので、防音性は皆無だが、空気抜けがよく結果的にファン回転数が抑えられる。
【総評】
唯一無二のスタイルながら、使い勝手が非常に良い。
ITXマザーボードの小ささを生かしてグラボのマザー側から排気できる構造で、冷却に非常に有利。(写真参照)
5MicroATX入ります
MicroATX入ります
ちゃんとMicroATX用のスペーサー取り付ける穴まであります
後は他の方にお任せします
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289位 |
428位 |
4.62 (5件) |
9件 |
2015/5/14 |
2015/5/15 |
MicroATX Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
PS2(ATX) |
4 |
266x210x412mm |
23L |
【スペック】対応グラフィックボード:拡張14.5インチ(368mm)グラフィックスカード装着可能、幅の制限-4.46インチ(113mm) 対応CPUクーラー:82mm 対応電源ユニット:PSU + 光学ドライブ/5.25インチ装置 = 370mm ドライブベイ:外部5.25インチ x 1、3.5インチ x 3 (2.5インチと互換)、内部2.5インチ x 9 前面インターフェイス:USB Type-Cx1、USB 3.0 Type-Ax1、Audiox1、MICx1 ファンコントローラー:なし 重量:5kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5小さい
【デザイン】
デザインは良好
【拡張性】
グラボがつかないので2.5インチSSD/HDDのボックスを削除した
【メンテナンス性】
メンテナンスするときは分解するしかない
【作りのよさ】
かっちりしている
【静音性】
何もなければ無音
【総評】
よくできている。自分の用途には最適
5拡張性は高いと思います
【デザイン】
MicroATXでかっこいいケースを探していました。全面のブルー取手部分は黒のボディに映える感じでとても気に入っています。
【拡張性】
グラフィックボードが大きい物が取付け可能でグラフィックボードの斜め上側にファンが取付けられるよになっており、最近では少なくなったフロントに5インチのドライブベイがあるのは助かりました。(CDとか未だに使う事が多いです。)
【メンテナンス性】
やはり小さいスペースに収まっているので、配線が邪魔になってメンテは少しやり辛いと思います。
【静音性】
元々のファンは側面に1個だけありますが、結構静かです。
【総評】
フルタワーですと大き過ぎると思っておられ方にはお勧めかも知れません。電源BOXも標準サイズが付きグラフィックボードも2列スロットを使うタイプも取付け可能と思われますので、拡張性はかなり高いと思われますので、とても良い買い物をしたと思います。
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518位 |
428位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/ 8 |
2025/12/ 5 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大幅275mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス) |
240x509x503mm |
61.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大425mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高176mm 対応電源ユニット:最大290mm ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用×2、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 20Gbps Type-C×1、USB 5Gbps Type-A×2、マイク/ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:9.64kg
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404位 |
428位 |
4.47 (4件) |
14件 |
2022/10/28 |
2022/11/ 2 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
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7 |
227x464x446mm |
45.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ365mm 対応CPUクーラー:高さ165mm ドライブベイ:3.5インチ/2.5インチ×1、2.5インチ×1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1 Type-A×1、3.5mmミニジャック(4極)×1 ファンコントローラー:なし 重量:8.1kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5ミドルサイズ映えケースの決定版
【デザイン】
デザインで選ぶ人がほとんどじゃ無いかな?
無駄が無くてキレイです。
ホワイトとは異なり、ブラックはガラスもスモークになっています。
これが中々良くてNZXT FシリーズRGBファンとマッチします。
【拡張性】
皆無に等しいです。
フロントは140×2のみ、トップは120×2のみです。
280水冷はフロントのみ可能です。
3.5HDDは使えませんし、長めの電源も不向きです。
【メンテナンス性】
防塵メッシュは取り外し楽ちんです。
底面も電源側、ファン側と独立している点が地味にナイスです。
裏配線もやりやすいです。
【作りのよさ】
特に不満に感じた点は無いです。
【静音性】
Eliteはフロントガラスなので静かです。
デフォのファンも質が良いです。
【総評】
GPU用吸気ファンがあるとは言え、5700X+4060のミドルクラス向きです。
CPUクーラーにNZXT T120RGBと背面ファンにF120 RGB RF-R12SFを合わせて使うのをオススメします。
5見映えを気にするなら
【デザイン】
中身を見せる点ではNZXTは素晴らしいです。
前面のRGBファンも単色の光り方が綺麗で満足度は高いです。
【拡張性】
昨今ではほとんどSATAを使うことがないのでなんとも言い難いです。今のところ不便がないので無評価で...
【メンテナンス性】
裏、表共にドライバーレスでメンテナンスはしやすそうです。
埃が溜まってきて、清掃段階で気になるところはあるかもしれませんが。
【作りのよさ】
特に剛性で気になった点はありません。
板金が薄くてネジ締めた時にたわむようなことはなかったです。作りはいいと思います。
【静音性】
比較対象がないのでわかりませんが、多分静かな部類だと思います。
構成が5700Xと4070なので、発熱も少ないためファンが思いっきり回ることがないです...
【総評】
YouTubeで映えPCとしてよくみていたので、憧れもあり購入しました。
結果として非常に満足しています。
11月に入ってH6 FLOWが出た関係か、5000円ほど安くなったようなので、買い時ではあると思います。
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![REBEL C80G RGB [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001667847.jpg) |
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958位 |
428位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/18 |
2024/12/21 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX(PS/2) |
7 |
230x495x489mm |
55.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:400mm 対応CPUクーラー:165mm 対応電源ユニット:270mm ドライブベイ:3.5インチHDD x 3または2.5インチSSD x 3 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:Type-C (USB 3.2 Gen 2)x1、USB 3.0x2、Audio(TRRS) ファンコントローラー:なし 重量:9.6kg カラー:ブラック
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320位 |
428位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/ 9 |
2023/10/27 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
327.6x566.5x505.5mm |
93.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大410mm(ラジエーター非搭載時)、最大327mm(ラジエーター搭載時) 対応CPUクーラー:全高190mm 対応電源ユニット:最大220mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×6、内部3.5インチ×1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロントと左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:15.6kg
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311位 |
428位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/18 |
2025/2/14 |
ATX |
別売 |
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7 |
225x503x412mm |
46.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:315mm 対応CPUクーラー:160mm 対応電源ユニット:170mm ドライブベイ:2.5インチ/3.5インチコンボ×2、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:金属 前面インターフェイス:2 x USB 3.2 Gen1 (Type-A)、1 x USB 3.2 Gen2x2 (Type-C)、1 x Headphone+Microphone ファンコントローラー:あり 重量:8.61kg
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![FARA 512Z SST-FA512Z-BG-V2 [黒]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001718130.jpg) |
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894位 |
428位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/ 4 |
- |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
標準PS2(ATX) |
7 |
210x483.2x426.77mm |
43.31L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ:360mm、幅:169mm 対応CPUクーラー:162mm 対応電源ユニット:190mm(フロントに設置された3.5インチドライブケージ)、160mm(背面に設置された3.5インチドライブケージ) ドライブベイ:内部3.5インチ/2.5インチ x 1、内部3.5インチ x 1、内部2.5インチ x 2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB Type-C x 1、USB 3.0 x 2、オーディオ x 1、マイク x 1 ファンコントローラー:なし 重量:6.96kg カラー:黒
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333位 |
428位 |
3.73 (3件) |
0件 |
2021/10/ 8 |
2021/10/15 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
SFX SFX-L |
4 |
200x507x307mm |
31.1L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ:355mm、幅:165mm 対応CPUクーラー:159mm(側面ファン/ラジエターの装着なし) 対応電源ユニット:130mm ドライブベイ:内部2.5インチor3.5インチ x 4(側面ファン/ラジエターの装着なし) 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB Type-C x 1、USB 3.0 x 2、コンボオーディオ x 1 ファンコントローラー:なし 重量:6kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4電源がATXならコスパも含めてとても良い。
【デザイン】
最近のメッシュ式ゴミ箱型ケース。
一昔前の窒息ゴミ箱型ケースから乗り換えですが格好良いと思います。
光らせてはいません。
【拡張性】
M-ATXかつ3.5インチHDDも搭載可能と最近のPCケースにしてはまずまず。
ただ1点残念なのがケースのサイズも上方向にではあるがそこそこ大きいので載せれる電源をATX電源にしてほしかった。
【メンテナンス性】
パネルが3面ガバっと外せるし3連ファンを搭載するステーも外せるので組み換え等もしやすい部類。
【作りのよさ】
スチールの骨組み、メッシュやプラの質感は""まぁこんなものか""感です。
良くも悪くもない。高級感もない。
【静音性】
メッシュケースですのでFANの音の大きさがもろにキます。
メッシュケースで静音性を求めている人は選定を間違えています。
【総評】
接地面積が少なく3.5HDD搭載可能かつ底面のフィルターがすぐ外せる良いケース。
唯一のいちゃもんは電源がSFXな点。
25/11/16追記
5070ti指してゲームをしていた所、M/B側に刺していたXboxのプロコン受信機が熱暴走で受信不可になることが多々発生しました。 ケースのフロント端子に刺して使う場合はこの症状が出ないのですが、フロント端子はやはり嵌め合いが悪くなかなか抜けないのでケースを手放しました。
4煙突冷却、ボトムに大型ファン1基と言う潔さは他にない。
【デザイン】
奥行きがコンパクトで設置し易い、正面プラスチックだが余計なモノがついていないのが良い。
何より煙突エアフローを体現している底180mm FanをCPU coolerに直接送風でき、直線的に冷やす潔さ。組みあがると結構かっこよい。
空冷のファン少な目構成でCPUがよく冷える。
【拡張性】
ドライブは3.5" or 2.5" max4、グラボも長いサイズが入るので、M-ATXケースにしては良い方。
但しDriveとクーラースペースはトレードオフ。
電源はSFX-L以下指定。SFX-Lのモジュラー電源でぴったり位。
CPU coolerに DEEPCOOL AK400(高さ155mm)をfan 前後使用でインストールすると、サイドブラケットギリギリ後5ミリ弱。
フロントUSBは3.1gen1 type Aが2個と3.1 gen2 type C、ヘッドフォン端子に電源とリセットSW。
MBリアパネルも上向きでカバーが掛かるため、非常にすっきりした外見となる。
USB3.2gen2x2、USB4やThunderboltとかケーブル1本でDockやモニタ接続すればよりすっきりする。
MBリアパネルにアクセスするにも天板を開ける必要があるため、USBとかいっぱい着けたい人には向かない。
【メンテナンス性】
電源ケーブルルートはある程度考えられているが、ケースギリギリまでMBの淵が占拠しているので、FANとかMB外側のコネクタは収まりが今一つ。
ドライブorラジエーターブラケットがMBアクセス時に必ず取り外す必要があるのが面倒。
【作りのよさ】
組みあがるとすっきり。モノコック構造で強度もある。
但し、組む際の作りは、同じ煙突構造のFT03が分厚いアルミ+確りしたフレームだったのにに比べると、薄い鉄板の曲げ加工なので凄くしょぼい。
けどメッシュの裏に埃フィルターとか、天板が磁石で固定で外すの容易とか機能を満たす物はついている。
ドライブはFT03は防振マウントついていたのに、これはフレーム兼用のメッシュ鉄板に直接ねじ止め、お陰で2.5" SATA SSDは直線式の電源、SATAコネクタしか使えず、収まり悪い。
収まりよくするにはドライブマウントか厚手の防振ワッシャとかあると便利。
【静音性】
底に1っ発の180mm PWM fan silver-stone Air Penetrator 184i PRO SST-AP184i-PROだけ
700rpm以上で回転するとふぉーという感じの柔らかい音が出る。
室温22度くらいだとオフィスソフトやWEBブラウジングではCPU cooler fan 500rpm強、ボトムfan360~400rpmで core i5 13500で件のCPUクーラーでCPU 23度、MB 30度。
FAN全開にするとTVをつけていてもフォーという音はしていますが、耳につく音ではない。
オープンエアのヘッドフォンつけると然程気にならない程度。
ゲームや4K動画加工、3Dバリバリ以外は室温24度以下なら十分静かだと思う。
2023-03-21追記:
cinebench r23で負荷時のケース内温度を計測、10分間の計測中温度は安定。
室温22.7~23.1℃、MB28~34℃。
CPUパッケージ最高温度78℃。計測終了後5秒以内でCPUパッケージ温度35℃まで低下。
ファン回転数は7割程度で安定。
ファンノイズはフォーという低めの音で、TVや換気扇が回っていれば気にならないレベル。
Pass Mark CPU score 33724.7, Rating 3907.6
計測中室温22.7~23.1℃にてCPUパッケージ最高温度78℃
夏で室温28℃とかの際に、CPUパッケージ温度が80℃超えないといいなと期待しています。
【当方の環境】
CPU core i5 13500, DDR4 16GB (x2), M2 SSD, 3.5" HDD, 2.5" SSD (x2)
SFX-L 500W, (non Graphic card), ASUS TUF B660M gaming wifi d4
CPU cooler, DEEPCOOL AK400 120mm front, + 120mm rear (ENERMAX)
bottom fan 180mm, silver stone SST-AP184i PRO
side fan 120mm (SCYTHE)をMBを冷やす為サイドに追加し、ほぼ下限の260rpm前後で運用
【総評】
煙突冷却、ボトムに大型ファン1基と言う潔さは他にない。
空冷でそこそこのPCをすっきり組むには良い選択肢だと思う。
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235位 |
428位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/12 |
2025/9/19 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
287x503x485mm |
70L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大420mm(前面ラジエーター非搭載時)、最大390mm(前面ラジエーター搭載時) 対応CPUクーラー:全高160mm 対応電源ユニット:2.5インチドライブ非搭載時:最大260mm、2.5インチドライブ搭載時:最大200mm ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用×2、2.5インチ×1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:10.95kg
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637位 |
428位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/10 |
2024/5/17 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
4 |
304x376x479mm |
54.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大400mm 対応CPUクーラー:全高180mm 対応電源ユニット:最大225mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Gen1 Type-A×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:11.88kg
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461位 |
428位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/23 |
2025/12/19 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
290x478x475mm |
65.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大435mm 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大180mm ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用×1、3.5インチ×2、2.5インチ×1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2x2 Type-C×1、USB 3.0 Type-A×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:10.2kg
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538位 |
428位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/28 |
2024/11/29 |
Mini-ITX |
別売 |
ATX12V |
PCI-E×3 |
210x411x302mm |
26L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ335mm、厚さ62mmまで 対応CPUクーラー:高さ140mmまで 対応電源ユニット:長さ160mmまで ドライブベイ:2.5インチ×1 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2x2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1×2、HD オーディオCombo ファンコントローラー:なし 重量:4.4kg
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198位 |
428位 |
2.19 (4件) |
0件 |
2024/6/ 3 |
2024/6/ 7 |
Mini-ITX |
別売 |
SFX、SFX-L |
3 |
185x292x372mm |
18.25L |
【スペック】対応グラフィックボード:フロントブラケットを超える場合:L:357mm/H:160mm/W:73mm、超えない場合:L:334mm/H:160mm/W:80mm 対応CPUクーラー:67mm 対応電源ユニット:130mm ドライブベイ:3.5インチドライブベイ x1(最大 2、ボトムファン非搭載時)、2.5インチ/3.5インチドライブベイ(COMBO) x1、2.5インチドライブベイ x1(最大 2) 水冷対応:○ サイドパネル:左サイドパネル:強化ガラス x1/スチール x1 前面インターフェイス:2x USB 3.2 Gen1 Type-A、1x USB 3.2 Gen2x2 Type-C、1x 3.5mm ヘッドセットジャック (オーディオ + マイク) ファンコントローラー:なし 重量:4.35kg
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5デカいグラボをITXケースに入れたい人向け
とにかくITXケースで3スロットグラボを使いたい、加工を覚悟なら良いPCケース
加工@
他の方のレビューにある通り、ケース内・電源延長ケーブルの差し込みが背高すぎる
簡易水冷にケーブルが当たり、設置できない問題
対策:SFX電源をローマウントするか、電源ケーブルの差し込み側を1cm弱カット
ちなみに差し込み側をカットしないとちゃんと電源のオスに刺さらない場合もあり
加工A
最近、サイトなどに仕様が記載されましたが、ケース下側のファン1つは薄型しか入らない
加工ではないが薄型ファン購入必要
多少、加工など必要ですが、RTX4080やRX7900が突っ込める、ロマン型のITXケースです
自作er的には、ロマンで許せる範囲かなと思ってます
自作したことない方には勧めませんが(笑)
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![Node 202 Black w/ Anode SFX Bronze 450W FD-MCA-NODE-202-AB [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001620565.jpg) |
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262位 |
428位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/18 |
2024/3/29 |
Mini-ITX |
付属 |
搭載電源:80PLUS BRONZE 450W(Anode SFX Bronze 450W) |
2 |
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10.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大310×145×47mm(付属ライザーカードを使用) 対応CPUクーラー:全高56mm ドライブベイ:内部2.5インチ×2 前面インターフェイス:USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:3.5kg カラー:ブラック
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488位 |
428位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/ 8 |
2025/12/ 5 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大幅275mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス) |
240x509x503mm |
61.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大425mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高176mm 対応電源ユニット:最大290mm ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用×2、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 20Gbps Type-C×1、USB 5Gbps Type-A×2、マイク/ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:9.75kg
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750位 |
428位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/6/15 |
2021/6/18 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大12インチx10.7インチまで) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
208.6x498x499.3mm |
51.87L |
【スペック】対応グラフィックボード:410mm 対応CPUクーラー:165mm 対応電源ユニット:180mm、295mm (HDDケージ非搭載時) ドライブベイ:2.5インチ/3.5インチ(COMBO) x2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 1 Type-Ax2、USB 3.2 Gen 2 Type-Cx1、3.5mmヘッドセットジャック (オーディオ+マイク)x1 ファンコントローラー:なし 重量:7.7kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5よくできたPCケース。
【デザイン】
クーラーマスター曰く自動車からデザインのヒントを得たそうですが、まさしくその通りでしょう。メルセデスベンツやBMWのような質感です。電源を入れた際にレインボーに光るケース正面は、欧州車のLEDヘッドライナーか何かを模したとすぐわかります。
【拡張性】
あまり良くないと思います。SSD2.5が2つ、HDD3.5が2つしか入りません。クリエイターや動画編集で大量のデータをやり取りする方は素直に別のケースを買った方が良いです。
【メンテナンス性】
サイドパネルはすぐに取り外せますし、天面もビス2つ外すだけで取れるため、メンテナンス性は高いと思います。
【作りのよさ】
ビス穴や取り付け穴に大きなズレはなく、たわみやギシギシ音はしませんでした。
【静音性】
付属のケースファンがかなり静かな部類で、組み終わった後測定したところ約40dBでした。寝室に置いても問題なさそうです。
【総評】
ハイエンドVGAをすっぽりと飲み込む巨大なサイズです。ケース内も広いため初心者の方からゲーマーまで簡単に組み立てることができると思います。
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573位 |
428位 |
- (0件) |
0件 |
2014/2/19 |
- |
ATX MicroATX |
別売 |
ATX |
7 |
200x430x460mm |
39.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ:最大290mm、高さ:最大170mm 対応CPUクーラー:最大170mm ドライブベイ:5インチベイ×4、3.5インチベイ×1、3.5インチシャドウベイ×5 前面インターフェイス:2×USB 2.0、1×ヘッドホン端子、1×マイク端子 ファンコントローラー:なし 重量:8kg カラー:ブラック
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![IW-CS-MFBASE-BLK [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001583238.jpg) |
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775位 |
428位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/10 |
2023/11/10 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
ATX12V |
PCI-E×9 |
261.8x531x411.5mm |
57.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ369mmまで(ファン搭載時:345mmまで) 対応CPUクーラー:高さ200mmまで 対応電源ユニット:長さ390mmまで(ハードドライブトレイ設置時:240mmまで) ドライブベイ:2.5インチ×2(3.5インチ/2.5インチHDDブラケット×1も付属) 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2x2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1×2、HDオーディオ×1 ファンコントローラー:なし カラー:Black
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775位 |
428位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/8/ 5 |
2024/8/ 2 |
ATX MicroATX Extended ATX(12インチ×10インチ) Mini-ITX SSI-CEB |
別売 |
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7 |
268x530x512mm |
72.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:水平設置:長さ420mm/330mmまで(MBサイドにケースファン設置/水冷クーラー設置の場合)、垂直設置:450mm 対応CPUクーラー:高さ180mmまで 対応電源ユニット:長さ250mmまで ドライブベイ:3.5/2.5インチドライブベイx2、2.5インチドライブベイx2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-Cx1、USB 3.0x2、HDオーディオx1 ファンコントローラー:なし 重量:13.95kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5あまり人気無いけど良いケース
【デザイン】
大きい台座が付いた、あまり見かけないデザインです。
実物見てたら欲しくなってしまい、衝動買いしてしまいました。
FV270RGBではないので、ボトムのARGBファン1個のみ付属です。
【拡張性】
他メーカーのガラスケースと比べても遜色無いかと思います。
【メンテナンス性】
外装パネル・ガラスはツールレス仕様なので内部アクセス性は良好です。
内部は広く、裏配線スペースも十分あります。
【作りのよさ】
作りが悪いと思われる部分はありませんでした。
1万半ばのケースということを考慮すると十分です。
【静音性】
そこまでうるさくは無いと思いますが、高めの音は通過してきます。
【総評】
今回PCケースのみ入替しました。
未だにZ170マザー使ってます・・・。
GPUはケースに合わせて新調しました。(B580)
ARGBファン類は余っていたthermalrightの12cmファンです。
サイド部分は12cm×2機/14cm×2機までしか搭載できませんが、
無理やり12cmファン×3機搭載してます。
GPUサポートステーは上下動かせるものの、左右には動きませんから、
使うGPUによってはファンに当たってしまったりするかもです。
このケースのフロントパネルヘッダーは一纏め仕様です。
有名メーカーのMBなら問題無いかと思いますが、一応注意です。
(電源ボタン・ランプ、リセットが一纏めになってる)
組み上げた後、このケース結構重いです。
空ケースの状態でも14.4kgあるみたいです。
ずっしりしているので安定感はありそうですね。
あと、ネジとか入れるケースが付いてて何となく嬉しかったのと、
紙のマニュアルが小さめだけど付いてて組み立てやすかったです。
COUGARのケース初ですが、良いものでした。
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![REBEL C70M RGB [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001607003.jpg) |
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705位 |
428位 |
- (0件) |
0件 |
2024/2/16 |
2024/2/22 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX(PS/2) |
7 |
230x495x479mm |
54.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:400mm 対応CPUクーラー:165mm 対応電源ユニット:270mm ドライブベイ:3.5インチHDD×3または2.5インチSSD×3 水冷対応:○ サイドパネル:メッシュ(メタル) 前面インターフェイス:Type-C (USB 3.2 Gen 2)x1、USB 3.0x2、Audio(TRRS) ファンコントローラー:なし 重量:8.3kg カラー:ブラック
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538位 |
428位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/20 |
- |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX SSI-CEB |
別売 |
標準PS2(ATX) |
8 |
244.7x521.4x538.5mm |
68.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ:438mm 対応CPUクーラー:190mm 対応電源ユニット:220mm ドライブベイ:内部3.5インチ/2.5インチ x 8、内部3.5インチ/2.5インチ x 2(後部コネクタ装着マザーボードをインストールするには、ブラケットを1つ取り外す必要があります。)、内部3.5インチ x 1、内部2.5インチ x 3 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB Type-C x 1、USB 3.0 x 2、オーディオ x 1、マイクロフォン x 1 ファンコントローラー:なし 重量:14.2kg
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461位 |
428位 |
- (0件) |
0件 |
2023/1/20 |
- |
MicroATX Mini-ITX |
付属 |
搭載電源:Flex ATX 265W |
Low Profile Slot x4 |
95x307x290mm |
8L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ:185mm 対応CPUクーラー:高さ:45mm ドライブベイ:9.5mm slim×1、(シャドウベイ)3.5インチ×1/2.5インチ×1 前面インターフェイス:USB3.0×2、USB2.0×2、SD×1、HD オーディオ ロープロファイル:○ ファンコントローラー:なし カラー:ブラック系
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616位 |
428位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/19 |
2025/5/下旬 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大幅277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス) |
229x507x433mm |
46.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大349mm 対応CPUクーラー:全高173mm 対応電源ユニット:最大180mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2または2.5インチ×4、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 20Gbps Type-C×1、USB 5Gbps Type-A×2、マイク/ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:8.8kg
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652位 |
428位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/ 3 |
2025/2/21 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大305×277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
252x560x529mm |
74.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大450mm 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大250mm ドライブベイ:内部3.5インチ×3、内部2.5インチ×7 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1 Type-A×4、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:13.22kg
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616位 |
428位 |
- (0件) |
1件 |
2023/1/20 |
2023/1/27 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
245x525x507.7mm |
65.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大425mm(ラジエーター非搭載時)、最大395mm(ラジエーター搭載時) 対応CPUクーラー:全高185mm 対応電源ユニット:最大220mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×6 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:10.5kg
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552位 |
428位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2020/11/25 |
2020/11/20 |
ATX MicroATX Extended ATX(幅最大285mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス)、2(垂直) |
240x474x542mm |
59L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大491mm(ストレージレイアウト時:最大315mm) 対応CPUクーラー:全高185mm 対応電源ユニット:ドライブケージ搭載時:最大250mm ドライブベイ:内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.1 Gen2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:10.5kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5シンプルで良いですね。
昔からFractal Design 製を愛用しており、
Define7 XL を家族に譲り、Define7 CompactにRTX4090を入れて使用していましたが、ギリギリなんですよね。
なんでCompactを買ったんだろ...
RTX5090を買うことになった為、良い機会だからとケースを身長。
Meshify 2 TG にしました。
LEDは無駄だと思っているので側面強化ガラスは不要だったのですが、
SOLIDよりより安かったのでガラスにしました。
(Compactもガラス)
さすがに中身が拾いだけにエアフローに余裕がありますね。
動画編集、在宅勤務時に使用、ゲームは1種だけ稀に起動します。
さすがにCompactの時は排熱が凄いことになっていましたが、
こちらのケースだと気になる排熱にはなっていなしです。(温度は気にしていない)
もう少し大きなものでもよかったのですが、さすがに邪魔になるのでやめましたw
ケースに液晶画面があったり、LEDで光らせたり、ガラスで内部を見て悦に浸ったり...
色々なものがありますね。
私にはそれらは不要なのでシンプルなのものを選びます。
M.2、SSD、HDDなどをなるべく多く入れ、RAID組んだり、NASで活用したりしていますが、ケース内に余裕があり色々仕込めつつ作りがシンプル。
デザインもシンプルで飽きがこないもの。
このケースはなかなか好みでした。
53年近く愛用しています。
2021年8月に購入して、3年近く使用しています。
本体は重く、奥行きがありますが、ツールレスでカバー類を開けられます。
また、これらのロックも緩むことなく、問題なく機能しています。
天板は取り外し可能で、組立は非常にしやすいです。
前面には360mm水冷ラジエーターも搭載できます。
また、PSUシュラウド前方のカバーを外して、HDDのラックを後方に移動すれば、ラジエーター両面にファンを取り付けることができます。
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