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大きい順小さい順 |
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直販 |
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4位 |
1位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/21 |
2026/2/ 1 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
230x455x450mm |
47L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大420mm 対応CPUクーラー:高さ175mm ドライブベイ:3.5インチベイ(内部ベイ):2(内1ヶ所は2.5インチベイと排他)、2.5インチベイ(内部ベイ):2(内1ヶ所は3.5インチベイと排他) サイドパネル:ガラス 前面インターフェイス:USB Type-C×1、USB3.0×2、HD Audio ファンコントローラー:なし
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3位 |
2位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2026/6/ 1 |
2026/6/20 |
MicroATX ITX |
別売 |
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4 |
210x395x315mm |
26.1L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大309 mm まで 対応CPUクーラー:最大165 mm まで 対応電源ユニット:最大160 mm まで(ケーブルを含まず) ドライブベイ:3.5インチシャドウベイ:1、2.5インチシャドウベイ:1 サイドパネル:ガラス 前面インターフェイス:1×USB 3.0、1×Type-C 3.2 Gen 1(5Gbps)、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:3.94kg
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5整いました!
小さなパソコンを作りたくてマザーボードはMini-ITXにして、それに合わせてできる限り小さなケースで組み立てて使っていました。
2年以上経ち、そろそろ飽きてきたので普通の大きさに戻ろうかと思って探していたところ、すぐにこのケースが目に付きました。
届いて箱から出した瞬間、小さいな!と声が出そうになったぐらいコンパクトで、私は大きなケースは嫌なので、これにして良かったなと思いました。
後ろのスペースにケーブルを適当に押し込めるだけで、配線が下手くそな私でもそれなりに綺麗スッキリにできます。
ふと気が付けば使い始めて一ヶ月になりますが、もうそんなに経ったのかとびっくりしました。爽やかすぎて、月日が流れるのを忘れていたのかもしれません。
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![ST20M [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001784640.jpg) |
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1位 |
3位 |
4.30 (4件) |
0件 |
2026/5/12 |
2026/5/16 |
MicroATX ITX |
別売 |
ATX |
4 |
180x352x275mm |
17.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大265mm 対応CPUクーラー:最大150mm 対応電源ユニット:160mmまで ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用シャドウベイ:1/1、2.5インチ専用シャドウベイ:1 前面インターフェイス:1×USB 3.0、1×USB 2.0、1×オーディオ in/out ファンコントローラー:なし 重量:2.01kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5ペラいがいいケース
キューブ型PCでは電源位置の制限からCPUクーラーの選択肢が少なく
今後のグラボ交換も見据え急遽箱を交換
安さ爆発3480円
ダイソーのスチールラック(300x300)に、奥行きが収まるのが決め手
自宅での仕事やWeb作業・閲覧用でゲーム利用は無し
・CPU:Ryzen7 5700x + Gamma A40BK
・M/B:A520M-E
・GPU:GV-N4060D6-8GD
・Pow:SFX500w
・他 :NVMeSSD、2.5HDD、ARGBコン、PWM120mmファン
マグネットシート貼りのステッカー等
【デザイン】
非常にシンプルで良いデザイン
遠目には品良く見えますが、叩くと、空のドラム缶の様な音が
ゴワン・ゴワンと響く程度にスカスカです
パンチングの穴からも薄さが伝わり、安っぽさはあります
なにげにAntecのロゴ(プリント)が目立ちます
鉄板なのでマグネットが付きます
マグネットシートをシールの下地にすれば
汚さずペタペタ貼り放題です
黒いデコPCにはいいかもしれません
【拡張性】
MicroATX対応、奥行き300mm以下で4ブラケットはかなり希少
244x244板も入ると思いますが
基板上のコネクタの向きには注意かもしれません
また、脚が一部しかないので、取付の際は右側が浮きます
欲を言えば、前面USB3.0は2個ほしかった
ストレージ増設は底面に2台のみと割り切る必要あり
グラボについては、内部の配線周りや排熱を考慮すると
240mm位までが現実的かと思います
前面の裏側はフラットなので、強力両面テープやマグネットなどで
ドライブ受けなどを造作する事は可能かもしれません
【メンテナンス性】
解放は左側面だけなので、良くはないです
内部は狭いので、電源はプラグイン型やSFX電源他
125mmのショートサイズなどの方が好ましい
裏配線なども皆無です
【作りのよさ】
鋼板厚は0.6mmでペラペラです
隅を直角ではなくR加工にしたり、所々ベンド加工で補強している為
強度はそれなりにあり、造りも悪くはないです
あくまでも「それなりに」です・・・
リベット溶接など、組み立て嵌合精度は薄さなり・価格なりな感じです
仕上げの粉体塗装については、溜まりもなく丁寧だと思います
重い電源を搭載する場合は、支えの追加など配慮は必要かもしれません
脚も板金による隆起だけなので、そのままだとガタつく場合があります
バンポン等を貼ったほうが良いでしょう(サイズは15mm以下)
ドライブは底面配置のみですが、ネジ穴部分が脚同様に隆起しており
底面から浮く様に配慮されている点は流石老舗です
作業は逆さにして行うと穴位置を確認しながらできラクです
正面インジケーターLEDランプの光が、かなり眩しいです
【静音性】
薄いので、HDDなどの駆動系ドライブを複数積む場合は共振に注意
吸気用の穴が割と多いので、ミドルクラスまでの構成なら
背面120mmと電源のファンだけでも対応できます
内臓パーツの各ファンの音はそれなりに漏れますが
私の構成では以前のキューブ構成よりは静かになりました
空間的な余裕ができ、エアフローがスマートになったからでしょう
三方吸える穴から吸い、電源と後方ファンで排気と言う
昔ながらのオーソドックスなタイプです
尚、付属の後方120mmファンはペリフェラル4pin仕様なので
PWMファンに交換した方がいいでしょう
【総評】
送料込み3480円と言う価格を考えれば十分な作りでしょう
しかもケースファン付き
これで文句を言うなら、もっと金を積め・・・と
コンパクトな割に、拡張性はそこそこあり、尚且爆安
LEDで魅せるケースではありませんが
ARGBファンなを搭載した場合、意外と穴から光が漏れます
Amazonあたりでも同価格帯で類似の中華ケースがありますが
出自や販路の面から、保証も含めこちらの方がマシでしょう
5こういうのが欲しかった
余っているパーツでデスクトップサーバとして使うPCを組もうと思い、
・Micro-ATXまでのマザーボードとATX電源が搭載可能で、なるべく小さい
・側面パネルがスチール (ガラスやフルメッシュではない)
という条件でケースを探していたのですが、中々しっくりくるものが見つからずにいました。
そんなときにこのケースの発売を知り、一目見てピンときたので迷わず購入しました。
【デザイン】
シンプルで悪くないです。全ての面がスチールで、高級感は無いですが安っぽさもありません。四隅が直角でなく丸みを帯びているのが見た目の印象を柔らかくしているように思います。
メーカーロゴが前面にあるケースはあまり好きではないのですが、このケースの場合は前面右下のAntecのロゴが良いアクセントになっていると思います。
【拡張性】
コンパクトなケースなので期待はできませんが、普通のタワーを小さくしたデザインなのでフルハイトの拡張スロットが4つあり、シャドウベイも一応あります。
今のところスロットもベイも使っていないので何とも言えませんが、ロープロファイルのケースに比べて手持ちのパーツを流用しやすい、というのは利点だと思います。
【メンテナンス性】
小さいので、パーツの取り付け順やケーブルの取り回しには注意が必要です。裏配線もできません。
気を付けたほうが良さそうに思った点をいくつか挙げます。
・電源とマザーボードの間のクリアランスがとても小さい。電源はプラグインタイプだと吉
・マザーボードを固定するためのネジ受けは筐体に固定されていて、取り外し可能なスペーサーではない。ネジ穴を潰さないように注意
・Micro-ATXのマザーボードを載せる場合、フロントパネル側のネジ穴2か所はネジ受けが存在せず固定できない。メモリや24pinケーブルは先にマザーボードに接続しておくとよさそう
(説明書の図では固定できるように描いてあるので、ここは図の通りになっていてほしいところ…これが無ければ★3にしていました)
・フロントパネルのケーブルのうち、USB2.0とHD Audioは先端だけ分かれたひとまとまりのフラットケーブルになっている。ボード側のコネクタが離れている場合、延長ケーブルを使うかケーブルの被覆を裂いて分ける必要がある
12cmファンが付属していますが、これは最初に取り外してしまった方が組み立てやすいです。
せっかくの付属ファンではありますが、ペリフェラル2ピンで扱いづらいので取り外しついでに交換してしまうのが良いかもしれません。
【作りのよさ】
とても良い、という訳ではないですがこの価格なので十分です。組み立てる上で困るような加工不良はありませんでした。
鉄板は全体的に薄いですが、ところどころ曲げ加工で強度を確保してありペコペコする感じはそこまでありません。
私が購入した個体は
・サイドパネルがぴったり閉まりきらず、僅かに隙間が残る(実用上は全く問題なし)
・サイドパネルをひっかけるツメが一か所曲がっていた(最初からなのか、パネルを閉めようと押し込んだときに曲げてしまったのかは不明。ペンチで直した)
といったことがありましたが、安いケースなので許容範囲内です。
【静音性】
静音性に期待して買うケースではないと思います。
ケースの足は底面の板を加工したシンプルな構造なので、振動が気になる場合は別途ゴム足(直径1.5cmくらい)を買って貼り付けると良さそうです。
【総評】
価格の安さを踏まえても万人におすすめできるケースではないと思いますが、こういうので良い、こういうのが欲しかった、という人は確実に居ると思います。
普通のタワー型でコンパクトなケースは貴重なので、改良を重ねつつ長く供給を続けてもらえると嬉しいです。このような素朴なケースには常に需要があると思います。
おすすめする人:
・普通のタワー型でコンパクトなケースを探し求めている人
・手持ちのパーツで2台目以降のPCを組むために、安くて場所を取らないケースを探している人
おすすめしない人:
・安いから、という理由だけでこのケースを選ぼうとしている人
・初めてPCを自作する人
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![P30 ARGB [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001769497.jpg) |
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6位 |
3位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/16 |
2026/2/21 |
ATX MicroATX ITX |
別売 |
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7 |
222x465x478mm |
49.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大405mm 対応CPUクーラー:最大175mm 対応電源ユニット:ケーブル装着時 270mmまで ドライブベイ:3.5インチ/2.5インチシャドウベイ:2/1、2.5インチ専用シャドウベイ:1 水冷対応:○ サイドパネル:4mmの強化ガラス 前面インターフェイス:1×Type-C 3.2 Gen2、2×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:6.85kg カラー:ブラック
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18位 |
5位 |
- (0件) |
1件 |
2025/3/21 |
2025/2/28 |
ATX MicroATX Mini-ITX SSI-CEB |
別売 |
標準PS2(ATX) |
7+1 |
440x170x362mm |
27.08L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ:309mm、幅:133mm 対応CPUクーラー:138mm 対応電源ユニット:170mm ドライブベイ:外部5.25インチ x 1(3.5インチ x 1 または 2.5インチ x 2 と互換性あり)、内部3.5インチ x 1(2.5インチ x 1 と互換性あり)、内部2.5インチ x 1 前面インターフェイス:USB Type-C x 1、USB 3.0 x 2、コンボオーディオx 1 ファンコントローラー:なし 重量:4.46kg カラー:ホワイト系
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9位 |
6位 |
- (0件) |
0件 |
2026/8/28 |
2026/9/ 4 |
ATX MicroATX Extended ATX(ATX-Compatible Standoff Pattern:Up to 310mm Wide) Mini-ITX Mini-DTX CEB |
別売 |
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8 |
262x548x557mm |
79.98L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ:430mm (With Mighty40 F220 Fans Installed)、厚さ:GPUを2枚搭載時は各72mm、4枚搭載時は各40mm 対応CPUクーラー:221 mm (Intel)、220 mm (AMD) 対応電源ユニット:150 mm (North-South Drive Orientation)、210 mm (East-West Drive Orientation) ドライブベイ:3.5インチ/2.5インチ:3 / 6 (PSU Length ≦ 150 mm) 、2 / 4 (150 mm < PSU Length ≦ 210 mm) 水冷対応:○ サイドパネル:Tempered Glass (Left Panel)、SGCC (Right Panel) 前面インターフェイス:1x USB 3.2 Gen2x2 Type-C、2x USB 3.2 Gen1 Type-A、1x 3.5mm Headset Jack (Audio + Mic) ファンコントローラー:なし カラー:ブラック系
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2位 |
7位 |
3.67 (6件) |
13件 |
2025/7/16 |
2025/7/18 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX PS2/SFX/SFX-L |
4 |
195x323.5x375mm |
23.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:342mm 対応CPUクーラー:164mm 対応電源ユニット:最長140mm ドライブベイ:3.5インチ:1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(左サイド) 前面インターフェイス:USB3.0×2、USB Gen2 Type-C×1、Audio/Mic×1 ファンコントローラー:なし 重量:4.2kg
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5小型PCを自作したい方向けケース
【デザイン】
シンプルなメッシュケースで側面に強化ガラスの透明パネルというスタンダードかつ堅実なデザイン。エンブレムのような余計な意匠すらないのは好感が持てる。
持ち手があったからこれに決めたと言っても過言ではないです。
【拡張性】
2.5インチの拡張ステーがついていたが、今どきよほどのことがないとつかわないだろう。
【メンテナンス性】
小型ケース故、一度組んでしまうとメンテナンス性はないと言ってよい。
ただし上下左右のパネルはねじ止めのためすべて外すことができるので、組付けるまでのメンテナンス性は良好な部類だと考えます。
【作りのよさ】
フレームやパネルなどの鋼板が古いケースと比較してやや薄く感じるが、組付けていくうちに剛性感は出てくるので、重さとの兼ね合いでこの程度でよいと感じた。
ただネジが小さいことに加えて、ケースの寸法感がやや甘いため、穴の位置とネジの締め付け感のずれを感じた。ねじ止めに余計なテンションがかかり、無理やり締め付け感が残る仕上がりです。
【静音性】
ほぼフルメッシュなので内部の作動音を防ぐようなことはできません。ただフルメッシュなので65W定格動作のCPUとGeforce1660Tiの組み合わせでは、すべての熱は自然放出されるのかファンの回転が上がるということもなく、明確な動作音が聞こえることはありません。
【総評】
概ねサブPCという用途に対して満足できる小さめのケースでした。ただし組み立ての時点でいろいろ問題があったので以下に示します。
I/OポートにUSB 3.0×2、USB Gen 2 Type-C×1と3つありますが、接続口は合流してることもあり2つになります。それぞれ規格が異なる対応するコネクタがマザーボード側に必要になるため、新しいマザーボードでないと規格とコネクタが足りません。特にmATXやITXのような基盤が小さいマザーボードは対応コネクタが限られます。私はB550M-Aでの利用だったので、内部コネクタが足りず、変換コネクタや拡張コネクタをかましてようやく付けられました(が、規格はUSB3.0に限定されてしまった)。
それと組みつけ時にマザーボードをケースに納める前に、ありとあらゆるケーブルを予めマザーボードに挿しておきましょう。ケースが小さいため後から挿すとなると95%ぐらいの確率で無理です。
名部の発熱が多い場合はファンを増設したい方もいると思います。名部の自由度は低めなので取り付けに制約があったり、単純に難しいと思います。
5マザボはケチるな
【デザイン】
角ばってて、飽きないデザイン
中を見て、自己満したい人向け
【拡張性】
Micro ATX本当にギリギリで、一番下のPCIスロットは、サウンドコネクタやら電源スイッチ、ARBGのコードなど甘味すると、試してないが、ほぼ使えない。PCIにwifiと思い安物マザボにしてしまい後悔している。USBcもケースについているのでtypeE端子のあるマザボで、ARGBやFANのピンも多めのマザボがおすすめ。マザボがケース底面にくっつくので、裏配線は無理かと思う
電源は、使わないコード隠す、しまう所がないので最低ハーフプラグインを
【メンテナンス性】
ネジさえ取ればスカスカにでき組み立ては問題なし、コードがとにかく時間かかった。
ちょっとしたメンテ追加は手の入るスペース的にかなりバラさないと厳しそう。でおそらくすることはない。
【作りのよさ】
組み立てると剛性はしっかりある。
塗装も問題なく綺麗
ネジ穴がズレてるとかなく、しっかりしている。
ガラスの下の電源スイッチのあるパネル裏が配線隠せていい仕事してくれる。
フィルターは皆さん評判悪く、ファンネジ取ってファンを動かし、下手したら電源のネジも取らないと外せないと思うので。余ってる部品で組み立てたサブ機でもあることから最初から前面(右面)外しました。虫とかのこと考えるとあった方がいいかもしれないが、、、
【総評】
最近ATXケースばかりで、こんな小さいの20年以上ぶりだったが、部品選び含め、組み立ても順番考えないといけなかったりして楽しめた。
マザボは、ケチらないことをお勧めします。
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10位 |
8位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2026/6/30 |
2026/7/ 3 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX/SFX |
4 |
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21.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ358mmまで 対応CPUクーラー:162mm (サイドファンブラケット外した場合:168mm) 対応電源ユニット:最大140mm(ATX電源搭載時) ドライブベイ:Front: 2.5インチSSDx1、Bottom:3.5インチHDDx1or2.5インチSSDx1 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB 3.0 Type-A×2、USB 3.2 Type-C×1、オーディオ×1 ファンコントローラー:なし
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5小型ハイスペックで組みたい場合はこれでよし。
【デザイン】
A4-mATXを一回り小さくしたようなデザインで、ぱっと見た印象は大きく変わりません。
【拡張性】
ストレージをM.2のみで構成するのであれば、かなり自由度の高い構成が可能です。
Vertical AeroDeckを使用して縦置きにすると、各種パーツを搭載しながらもファンを多く設置できるため、冷却性能にも期待できます。
Corsair 2000D Airflowよりも小型でありながら、Micro-ATXに対応し、さらに多数のファンを搭載できる点は非常に魅力的です。
【メンテナンス性】
パズルのような構造になっているため、パーツの取り付けや取り外しの際には、手順に沿ってケースの各部品を外していく必要があり、やや面倒です。
一方で、外装パネルについては、天板を外した後にスライドするだけでフレーム状態にできるため、この点はよく考えられていると感じました。
【作りのよさ】
A4-mATXよりも作りが良いと感じました。
ネジを斜めに差し込まないと締められないといったこともなく、組み立て精度は良好です。
【静音性】
全面メッシュ仕様のため、静音性はほとんどありません。
【総評】
今回は、Pro H510M-C/CSMというPCIスロットを搭載した古いマザーボードを載せましたが、このケースに組み込むにはやや不釣り合いな構成でした。
また、マザーボード側のファン用チャンネル数がまったく足りず、このケースの冷却性能を十分に活かせませんでした。
今後、ある程度性能の高いサブ機を組める目処が立ったら、改めてこのケースへ載せ替えたいと考えています。
【注意点】
Vertical AeroDeckを使用すると、当然ながらケーブルを取り回すためのスペースがかなり少なくなります。
一般的なDisplayPortケーブルは使用できなかったため、現在は横置きで使用しています。
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![Air Cross [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001713549.jpg) |
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13位 |
9位 |
5.00 (6件) |
0件 |
2025/10/ 3 |
2025/10/ 4 |
ATX MicroATX ITX |
別売 |
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7 |
238x462x468mm |
51.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大400 mmまで 対応CPUクーラー:最大180 mm まで 対応電源ユニット:最大170 mmまで(ケーブル含まず) ドライブベイ:3.5インチ専用シャドウベイ:1、2.5インチ専用シャドウベイ:2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:2×USB 3.0、1×Type-C 3.2 Gen 2(10 Gbps)、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:8.2kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5組むのもメンテも楽。エアフロー重視派におすすめできるケース
見た目の良さはもちろんですが、自作PCとしての「組みやすさ」と「冷却性能」が非常に高いレベルでまとまっている大満足のケースです。
優秀なエアフロー「0.43 °C/W」
通気性が抜群に良く、ケース内に熱がこもりません。ファンを低回転で運用してもかなり冷えるため、冷却性能と静音性の両立に最適です。
ワンタッチパネルでとにかく組みやすい
サイドパネル両面がワンタッチでパッと開閉できるため、組み立て時だけでなく、完成したあとのちょっとしたパーツ弄りや掃除(ホコリ取り)が楽です。
背面の配線スペース余裕あり
裏配線スペースゆとりがあります。太いケーブルや余ったケーブルも無理なく収まるため、配線マネジメントで苦戦することがなく、裏面がスッキリ仕上がります。
ケースにGPUのサポートステイが付属していますが私の3070Tiでは長さが足りず使用できませんでした。
マザーボード .ASUS PRIME B550M-A
CPU Ryzen7 5700X
GPU ASUS TUF RTX 3070 Ti GAMING OC
CPUクーラー Thermalright Assassin X 120 R Digital プル側120mm追加
メモリ 16GB (8GB 2枚)
電源ユニット 玄人志向 KRPW-BD750W/85+ブロンズ
トップリア側140mmファン1基追加
5Okinos Cypress 3 Wood から入れ替え
ベッドにて自作PCを楽な姿勢で使う為に
今まで組んできたPCケースは全てM-ATXが
取り付け出来るPCケースでした。
昨年8月末にOkinos Cypress 3 Wood を
入手してCase替えした時は以下のPC構成でした。
【PC構成】
・M/B :ASUS TUF GAMING B760M-PLUS D4
・CPU :Intel Core i9 12900KF
・CPU クーラー:Noctua NH-D15S+14cmFAN追加
・RAM :Patriot DDR4 3200 16GBx2
・VGA :Palit RTX2080 SUPER
・SSD :Samsung 970EVOplus_2TB
・電源 :SilverStone SST-ST75F-P
750W 80plusSilver
・Case:Okinos Cypress 3 Wood
・OS :Windows 11 Pro
ベッドの宮の部分に組んだPCケースを埋め込み
モニターアームで24インチモニターを固定する
スタイルですが、収納部高さが480mm以下の
PCケースが選択条件となっててATXマザーが
取り付けれるPCケース設置は絶望的だと
思ってました。
そんな中で本製品は高さ462mmでATXマザーが
取り付けれるPCケースと言う事で
Okinos Cypress 3 Woodで組んだ2か月後に
発売されたので欲しいと思いつつようやく念願が
叶いました。
グラボは本製品入手前後から2回交換となりました。
RTX2080Super 8GB → RTX4070 12GB → RX6800XT 16GB
【デザイン】
Okinos Cypress 3 Woods同様に木目パネルが
本物のウォールナット材使用で質感高いです。
【拡張性】
ATXマザーが装着出来る為、Z790チップセットや
Z690チップセットマザーが装着出来る。
簡易水冷も360mmまで設置出来る。
空冷ファンも高さ180mm迄取り付け可能と言う事で
Okinos Cypress 3 Wood の時に高さギリギリで
Noctua NH-D15S+14cmFAN追加が設置出来たが、
最新の冷却性能がアップしたNoctua NH-D15G2が
少し高さが高い為、取り付け不可だったのが
取り付け出来る様になった。
【メンテナンス性】
☆Okinos Cypress 3 Wood
強化ガラス、サイドパネルは手回しネジ留め式
前面パネルはハメ込み式
☆Okinos Air Cross
強化ガラス、サイドパネル、上部パネルは
ワンタッチで着脱可能で非常に楽です。
前面パネルはプッシュ式でファンの掃除が
非常に楽です。
強化ガラス下の電源コネクタ側パネルのみ
手回しネジ留め式
ATX電源設置が全面部の横向き設置の為
特にフルプラグインATX電源はコネクタの
抜き差しが非常に楽です。
裏配線も出来る為、見栄えもスッキリです。
【作りのよさ】
Okinos Cypress 3 Woodは安価でも
作りの良さが際立ってましたが
本製品はそれを上回る造りの良さで
大満足です。
重量級のグラボを支えるグラボステーも
付属して来ますが、使用には条件があり
長さ330mm以上のグラボでないと
グラボを付属のグラボステーで固定出来ません。
※参考までに・・・
愛用のASRock Radeon RX 6800 XT
Phantom Gaming 16GBは全長330mm
重量が1700gを超えますが
付属のグラボステーで固定出来ました。
【静音性】
☆Okinos Cypress 3 Wood
前面12cmFan3基、後面12cmFan1基
上と前後、左右の下部もメッシュ構造で
Fan自体が静音性に優れて中々良いです。
エアーフローも良いです。
☆Okinos Air Cross
前面14cmFan2基、後面14cmFan1基
ボトム12cmFan1基搭載
14cmFanの為、回転数と風量アップで
静音性は抜群
12cmボトムファンはグラボの冷却にも
貢献しAir Crossの名を冠する通り
静音しつつ大風量でエアーフローは
抜群です。
【総評】
Okinos Cypress 3 Woodから1年も経過せずに
本製品へ入れ替えとなりましたが
将来的にATXマザーへの交換や
360mm簡易水冷かNoctua NH-D15G2取り付けを
視野に入れると本製品に入れ替えて
大満足してます。
ワンタッチ着脱や前面パネルのプッシュ着脱、
ATX電源の横向き設置など、日々のメンテナンスも
楽に出来る構造は素晴らしいと思います。
木目PCケースをご検討の皆様には
お薦め出来るPCケースです。
【現在のPC構成】
・M/B :ASUS TUF GAMING B760M-PLUS D4
・CPU :Intel Core i9 12900KF
・CPU クーラー:Noctua NH-D15S+14cmFAN追加
・RAM :Patriot DDR4 3200 16GBx2
・VGA :ASRock Radeon RX 6800 XT
Phantom Gaming 16GB OC
・SSD :Samsung 970EVOplus_2TB
・電源 :SilverStone SST-ST85F-GS
850W 80plusGold
・Case:Okinos Air Cross
・OS :Windows 11 Pro
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14位 |
10位 |
- (0件) |
0件 |
2026/8/ 7 |
- |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
210x435x370mm |
33.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:325mm(With Radiator)、365mm(Without Radiator) 対応CPUクーラー:162mm ドライブベイ:3.5インチドライブベイ×2、2.5インチドライブベイ×3 (1×Converted from 3.5インチ HDD Cage) 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.2 Gen1 Type A x 2、USB2.0 x 1、HD Audio ファンコントローラー:なし 重量:5.06kg
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8位 |
11位 |
- (0件) |
0件 |
2026/8/25 |
2026/8/28 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
4 |
230x429.4x386.1mm |
32.17L |
【スペック】対応グラフィックボード:366 mm(フロントファン非搭載時) 対応CPUクーラー:178 mm 対応電源ユニット:200 mm(ボトムファン非搭載時)/140 mm(ボトムファン搭載時) ドライブベイ:3.5インチ ドライブベイ x1、3.5インチ/2.5インチ ドライブベイ 兼用 x1、2.5インチ ドライブベイ x2(最大4) 水冷対応:○ 前面インターフェイス:2 x USB 3.2 Gen1 Type-A、1 x USB 3.2 Gen 2x2 Type-C、1 x 3.5 mm マイク/オーディオ コンボジャック ファンコントローラー:なし
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20位 |
11位 |
4.63 (2件) |
0件 |
2025/5/22 |
2025/5/30 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大277mm) Mini-ITX |
別売 |
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7 |
315x506x481mm |
76.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大459mm(厚さ56mm未満ファンを取り付けた場合)/最大410mm(厚さ56mmの420mmAIOとファンを取り付けた場合) 対応CPUクーラー:最大165mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:3.5インチ×2、2.5インチ×4+2(+2 は 3.5 インチと排他使用) 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Type-A×2/Type-C×1、ヘッドセットオーディオジャック×1 ファンコントローラー:なし 重量:12.46kg
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5見せるとメンテナンスの両立
【デザイン】
自分は好きなデザインです。
【拡張性】
PCIのスロットがもう少し多ければ最高でした
【メンテナンス性】
簡単に外れてネジの紛失の心配もなく扱いやすい
【作りのよさ】
しっかり作られていて歪みもない、裏からケーブル持ってくる穴がもう少しゆとりがあると良かった
【静音性】
比較的静か、ケースファンにもよりますが十分なレベル
【総評】
長く使うなら候補に入れるといいかも、掃除や入れ替えを頻繁に行う人はおすすめです
4ピラーレスケースのエアフローが改善された!?
【デザイン】
最近流行りの白のピラーレスケース。
ですが、サイドの吸気(自分は吸気でCPUラジエターを設置してます)が斜めで、ケース内のエアフローも考えられたデザインになっています。
また、バックコネクタータイプのマザーボードにも対応しています。
【拡張性】
デュアルチャンバー構造は以前のモデルと変わらずですが、420mmラジエターに対応する等少しサイズもおおきくなっています。
【メンテナンス性】
この辺も以前のモデルと同様に、ツールレスでパネルが外せるのは便利です。
残念ながら、フロントと斜めになったサイドパネルはドライバーで外すタイプでしたが、そんなに問題にはならないかなと…
下部の吸気部分は、スライドで取り外せるフィルターが付いているのでお掃除も楽ですね。
【作りのよさ】
内部のケーブルホールも良い場所に空いてて、配線の取り回しもし易かったです。
また、そのホールも適度な大きさ(大き過ぎず、小さ過ぎず)で、ケース内の見栄えも良い感じです。
【静音性】
パネルを取り付けても、ピラーレスの部分は多少の隙間が有るので、そこから若干の音は聞こえてくるかな...
音に関しては、取り付けてるファンにもよるので参考程度に。
【総評】
今回白のケースを取り換えるにあたり、以前使用していたメーカーの物も検討はしていましたが、NZXTから新しくピラーレスケースが出てバックコネクト対応や420mmラジエター対応等でこちらのケースにしました。
裏配線もマジックテープで固定できる様になっていて、キレイに配線をまとめる事が出来る様になっています。ケーブルホールも丁度良い場所に有りマザーボード側の配線もし易い構造になってました。
1つお願いですが、付属ファン無しのモデルも販売して欲しい。
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28位 |
13位 |
5.00 (5件) |
0件 |
2025/2/19 |
2025/2/21 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
8 |
290x482x518.7mm |
72.5L |
【スペック】対応CPUクーラー:全高166mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:3.5/2.5インチベイ combo×2、2.5インチベイ×3 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:2xUSB 3.2 Gen 1 Type-A、1xUSB 3.2 Gen 2x2 Type-C、1xMic-in/Audio-out ファンコントローラー:なし 重量:11.2kg
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5めちゃくちゃ気に入ってます
1ヶ月間、実際に使用した感想になります。
【デザイン】
ピラーレスを使ってみたいが、もう少し個性的な物が良い・・・と考えていたところに見事刺さってくれました。
パーツもよく見えるし、何より光らせると映えます。
【作業性】
まず一体型のフロントパネルコネクタが神です。この世の全ケースが採用してほしい。切実に。
デュアルチャンバー構造も大変便利。裏でケーブルを整理するのが地味に大変なので雑に詰め込んでも余裕を持って収まるスペースがあるので気が楽です。
そしてツールフリーである程度バラせる点。軽い組み換えやメンテナンスを気楽に行えるのでGOOD。
【メンテナンス性】
ツールフリーなのもあり、かなり気楽にメンテナンスができます。
ただ面倒なのが底面のダストフィルターで、マグネット式のため取り外すのにケースを寝かせなければならず掃除に手間がかかります。ガッツリ掃除をする時はともかく、軽く掃除をする程度ならホコリとりを突っ込んで済ませるのが手軽でオススメです。
【作りのよさ】
しっかりした作りでたわみもなく安心できる強度です。
2025 12/5 追記
ケースに標準でグラボステーが付属していますが、全然高さが合いませんでした。ここは少々残念。
付属のステーはないものとして考え、別のものを事前に用意しておくのが良いと言わざるを得ません。
2026 6/13 追記
付属のステーはグラボの縦置きをするならちょうどいいのかもということに今更気付きました。
また、高さ調整に使うであろうパッドがこれでもかってぐらいに同梱されているのでこれを重ねれば横置きでも無理矢理使えそうです。ほぼ確実に見た目は微妙になるでしょうが。
私は縦置きする予定がないのでやはり使うことはなさそうです。
今からでもいいから横置きでも使えるステー、別売りしてくれないかな・・・。
【静音性】
ガラス部分以外の面はほぼ穴が開いている為か、静音性は高くはありません。とは言え通気性を考えると仕方ないですし過剰にうるさいわけでもないです。少しでも静音性を求める方は内部のファンにこだわるか、BIOSやソフトウェアでの調整をした方がいいと思います。
【総評】
デザインが気に入ったのもあってほぼ即決に等しい状態で購入しましたが、作業もしやすく非常にオススメできるケースです。
ただし、かなり大きく重いので設置場所には要注意。
5でかい、重い。でもカッコイイ
【デザイン】
ピラーレスで見える場所のほとんどがガラスとなりカッコイイ。
【拡張性】
2.5インチのSSDと3.5インチのHDDをつけていますが、まだあと2.5インチを3個、もしくは2.5インチ2個と3.5インチ1個が空いています。
底部にもファンを最大で3個つけられるので拡張性は高いのではと思います。
【メンテナンス性】
基本的にツールレスです。ケースを開けるだけなら手で開けられます。
内部もドライブの取り付け以外は手で配線までアクセスできます。
【作りのよさ】
強化ガラス、フレームもちょっと力を加えたぐらいではたわみません。
【静音性】
ガラス以外はほとんど穴が開いているので静穏性は低いかと思いますが、内部のファン次第かなと思います。
【総評】
久しぶりにPCを組み立てることにして少し値が張るので悩みましたが、最後の悩みは「白」or「黒」でした。
今まで白いPCは使ったことがなかったので白に決定しました。
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16位 |
14位 |
5.00 (2件) |
4件 |
2024/10/ 3 |
2024/10/12 |
ATX MicroATX Extended ATX(330mm) ITX |
別売 |
ATX |
7 |
239x502x484mm |
58L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大408mm 対応CPUクーラー:最大180mm 対応電源ユニット:235mmまで ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用シャドウベイ、2.5インチ専用シャドウベイ:1 水冷対応:○ サイドパネル:左:強化ガラス/右:スチール 前面インターフェイス:1×Type-C 10 Gbps、2×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:あり 重量:9.27kg
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5デザインがとにかく良い質実剛健
【デザイン】
とにかく刺さりました。質実剛健な感じがとてもかっこいいです。
黒主張でフロントの木目がいい味を出しています。
【拡張性】
ファンがたくさんつけれるので拡張性はあると思います。
ファンハブもついています。ただケースファン5個で4pinはすべて埋め尽くされています。3pinは下向きについているので抜けやすかったです。
【メンテナンス性】
トップ・サイドパネル共に外しやすいです。
【作りのよさ】
頑丈なので不満はありません。
【静音性】
静音性はあまりよくありませんが使用時はイヤホンをつけるのであまり気にしません。
【総評】
とにかくデザインにひかれて購入しました。買って正解です。すごくかっこいいのでとても気に入りました。
裏配線もしやすくて自作初心者でしたがつまずくことなく組み立てれました。
5光らない白いケースwith木目としては最適。
【デザイン】
全面白色、フロントパネルにアクセントに木目のデザインに惹かれて購入しました。
ホワイトはかなりホワイトでオフホワイトではないです。木目は抑えめの色合い。
特にファンは光らないですが、光らないのが良い、完全に白に統一出来るので良いと思います。
個人的にはフロントパネルの模様は要らない、平らがよかったかなと思いますが、この形状の方がほこりが付きにくいなど有るのでしょうか。
【拡張性】
ファンはとにかく沢山付けられます。
容量が大きいのでこれで入らないGPUやCPUクーラーも少ないかなと。
そのため困ることは無いと思います。
ファンのハブも実は着いているので、ファンを増設した方はマザーボードではなく、ケースのハブに付けるとRGBコントロールも含めてシンプルです。
【メンテナンス性】
トップパネル、サイドパネルは裏面は全面、表面は上部のガラス部のみ取り外し可能です。
ガラス部がガラス部だけ外せるのが地味にありがたいです。
【作りのよさ】
特に悪さはないです。パネルもはめ込むタイプなので、精度の低さみたいなものは感じません。
【静音性】
底面、トップ、フロント、リアがメッシュです。
メッシュではないのは背面とサイドだけ、静音性が高いとはいえない気がします。
【総評】
総じて価格帯に対し満足出来ると思います。
ファンがフロント3個、リア1個、底面1個が付いているのが特にありがたいです。
CPU簡易水冷クーラーを取り付けるとちょうど全てのファン設置箇所を使い切れるので追加の出費が少なくて済みます。
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19位 |
15位 |
4.29 (3件) |
79件 |
2024/10/21 |
2024/10/25 |
ATX MicroATX Extended ATX(幅280mm以下) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
6+1 |
287.5x446.4x447.5mm |
57.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ408mmまで 対応CPUクーラー:高さ164mmまで 対応電源ユニット:奥行220mmまで ドライブベイ:ドライブケージ:2.5インチSSD x2または3.5インチHDD x2、M/B背面:2.5インチSSD x2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、左サイド、トップ) 前面インターフェイス:USB3.1 Type-C x1、USB3.0 x2、Audio x1 ファンコントローラー:なし 重量:12kg
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5写真より現物を見て触ってほしいケース。
前に使っていたケースがいまいちに感じるようになってしまい、変更することにしました。
元々LIAN LIの製品が好きだったので、選んでいたところVISONからこのCOMPACTに行き着き、サイズ感からこちらをチョイスしました。
なお、使用環境としては座椅子での使用での感想となります。
【デザイン】
やはりトップがガラスになっているため、左面・正面からでも上面を見渡せるのは圧迫感を受けず開放感が高いです。
自分はブラックを購入したため若干スモークっぽさがありますが、ホワイトだと完全に見通せるのでデュアルチャンバーのところにフィギュアを飾ったり、ちょっとした小物を飾ったりとケース内だけではなくケース外も見栄えよくして色んな角度から眺められるのはとても良いポイントだと思います。
また日本のYoutuberの方が酷評していた電源を少し外に出すリアデザインも、出っ張っているからこそ見ないでも電源を探してケーブルを挿しやすくするという点でとても良いものではないでしょうか。
【拡張性】
一般的なPCI系拡張だけではなく、水冷やCPUクーラーを空冷にしてトップにケースファンを取り付けると言った、他のケースにはない拡張性は自分が知る限り唯一無二ではないでしょうか?
【メンテナンス性】
普通に指で回せるネジを外して各面をパカパカ外していくタイプなので、別段ここにマイナスはないのですが、サイドファンの裏に水冷クーラーを取り付けてヘッドを正面に持ってくる構造上マザーの配置が下になってしまい、マザーボード下部にある4pinや端子系をいじるためにはボトムファンを取り付けたトレイを毎回外さないといけないのが少し面倒くさいです。最もケースファンの取り換え等ない限りはこの近辺は滅多に触らないでしょうから、普通ラインの星3です。
【作りのよさ】
初期値段2万程度の割には少し頑丈さに欠ける気がします。
と、いうのも、組み立て時に当初ついていたトップ面を変更するために外す際に少し力を入れてしまったのですが、リア面がそれでほんの僅かに歪みました。
歪んだと言ってもネジ止めの時にケース内側から人差し指で少し押せば特に問題はないのですが、押さないとネジが空回って止められません。今までも似たようなミスはしましたが、それだけで形がわずかでも歪んだのは初めてでした。
ちょっと弱い金属で作られているのかもしれません。
【静音性】
組んで3日程度ですが、ケースファン8基に水冷で合計11基のファンが回っていますが煩いと感じることはありません。風通しの良いケースなので十分ではないでしょうか。
【総評】
個人的にはケースが終売になる前に予備として一個追加購入しておくべきかと思うくらい出来の良いケースです。
今回はブラックですがホワイトでサブPCも組みたくなりました。
4簡易水冷の選定は慎重に
製品名はコンパクトだがあくまでもO11 VISIONを基準とした場合で交換前のO11 Dynamic EVOとほぼサイズは同じぐらいです。
底面のフィルターが外しやすいことやグラフィックボードの垂れ下がり防止がマザーボードに
干渉しなくなってたりと細々したところに配慮が見られます。
簡易水冷のチューブをケースの裏側を通して見えにくくできるらしいが当方の選択したARCTIC Liquid Freezer III 360は何をどうやっても裏側を通すことはできなかった。
ラジエーターから出ているチューブの根元形状によるみたいです。
天板もガラスになったので外観もより良くなりました。
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7位 |
16位 |
4.20 (145件) |
855件 |
2017/10/20 |
2017/11/ 2 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX 12V |
7 |
220x493x464mm |
50.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大310mm 対応CPUクーラー:全高160mm 対応電源ユニット:最大220mm ドライブベイ:外部5.25インチ×2、内部3.5/2.5インチ共用×2(HDDトレイ)、内部2.5インチ×3 水冷対応:○ サイドパネル:アクリル 前面インターフェイス:USB 3.0 x2、USB 2.0 x2、マイク x1、ヘッドホン x1 ファンコントローラー:なし 重量:6.08kg
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5自宅サーバー用ケースで4年半使用
【デザイン】
特段良いわけでもないけど無難な感じで悪くないです。
【拡張性】
欲張りなので出た当時はもうちょいほしい!と思いましたが最近のケースは拡張性最悪なのが多いのでそれらと比べれば結構ありだと思います。5インチベイあるのがいいです。サーバー用途なので今回は使ってないけど…
【メンテナンス性】
hdd/ssdが取り外ししやすくて嬉しい。
【作りのよさ】
埃のフィルターが結構優秀で、4年半24時間ノーメンテで運用してましたがcpu交換に伴い中を開けたところそこまで埃が入ってなくて嬉しかったです。外のフィルター部分はかなり埃積もってました。
【静音性】
流石に静音性求めるケースではないです。構成次第では静かには出来るかな…
【総評】
出た当時の4000円という価格では頭一つ抜けてたケースだと思います。お得感は薄れたけど今の価格でも十分お勧めできます。5インチベイ難民にもおすすめ
5それなりに頑丈さのあるケース
【デザイン】
ピラーレス設計よりも見栄えは劣るかもしれませんが、それなりに頑丈さのあるケースを求めていたので購入しました。
【拡張性】
ATX対応なのでそれなりに拡張できます。
【メンテナンス性】
天面と底面にマグネット式の埃防止メッシュフィルターも付いているので掃除も楽です。
【作りのよさ】
強い衝撃を与えない限りは、問題ないレベルです。
【静音性】
ファン性能自体にもよりますが、天面を解放している分の音は漏れます。
【総評】
安全面(強化ガラスではない)と通気性からこちらの商品を選びました。天面と背面で排熱をする構造にして安定しています。
以前より値上がってしまいましたが、まだ許容できる範囲だったので購入しました。
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17位 |
17位 |
4.33 (3件) |
0件 |
2025/7/ 8 |
2025/7/11 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
4 |
203.5x430x390mm |
34.13L |
【スペック】対応グラフィックボード:365 mm (フロントファン&ラジエーターを除く) 対応CPUクーラー:163.5 mm 対応電源ユニット:160 mm ドライブベイ:3.5インチHDD x1、2.5インチSSD x1(最大 2) 水冷対応:○ サイドパネル:左サイドパネル:強化ガラス/右サイドパネル:スチール 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen1 Type A×1/Type C×1、3.5mm コンボ×1 ファンコントローラー:なし 重量:5.1kg
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5初心者にもおすすめなケース
【デザイン】
デザインはとてもいいです。ガラスで中が見えてとてもかっこいいです
【拡張性】
中が意外と広く将来的にアップグレードしたいときにも困らなそう
【メンテナンス性】
フロントパネルがマグネット式で「パカッ」と簡単に外れるので、埃掃除がめちゃくちゃ楽です。
【作りのよさ】
やすさの割に全然安っぽくありません。裏に配線を隠しやすく見た目も良くなります
【静音性】
通気性がいいので少し音は漏れますが気にならない程度です
【総評】
中が広く初心者でもとても作りやすいです。価格も安いので予算が少ない人でも手を出せるコスパがいいケースです
4価格と中の広さで選べるケースです
本体寸法を出来るだけ小さく中は広くという大きさが気に入りました。
【デザイン】
フロントのメッシュのデザインや、ガラスも少し曇った感じですので好みは分かれると思います。
【拡張性】
上に140mmが2つ、正面に120mmが3つと吸排気ファンが付きます。本体のUSBポートの数は少ないですね。
【メンテナンス性】
正面パネルがマグネット式脱着で工夫があるのは良いです。
【作りのよさ】
拡張スロットは切り離し式だし値段なりという印象ですが、購入時に5千円以下で側面ガラスのケースと考えると悪くはないです。
【静音性】
付属のファンは使っていません。組み上げた後の音漏れは他のケースと比べてもうるさいという印象は無いです。
【総評】
フロントファンを付けても330mmのグラフィックボードが付けられるなど中の広さがあるのは良いです。
デザインや拡張性などは他より見劣りする所にもみえますが、中は広く本体はできるだけ小さく、更に価格の安さを求めると選べるケースと思います。
追記.
スイッチやリセットのピンも一体型で楽でしたが配列の合わないマザーボードもあるかもしれません。
ちなみにASRockのB650M PRO RS WiFiとB650M PRO X3Dは使えました。
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55位 |
17位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/ 5 |
2025/8/ 7 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
5 |
273.3x391.95x423.6mm |
45.38L |
【スペック】対応グラフィックボード:400mm 対応CPUクーラー:160mm 対応電源ユニット:200mm ドライブベイ:ドライブケージ:2.5インチ SSD x 2 または 3.5インチ HDD x 2、マザーボードトレイの後ろ:2.5インチ SSD x 2 水冷対応:○ サイドパネル:4mm厚強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.2 Type-C x1、USB3.0 x2、Audio x1 ファンコントローラー:なし 重量:10.1kg
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47位 |
19位 |
4.67 (6件) |
0件 |
2025/5/ 2 |
2025/5/ 2 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大305×278mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
235x518x485mm |
59L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大400mm 対応CPUクーラー:全高165mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用×1、3.5インチ×1または2.5インチ×2、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:4mm tempered glass(Left Side) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2x2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1 Type-A×2、マイク/ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし
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5エアフロー特化型万能ケース
【デザイン】
フロントのデカいRGBファンが目を引くデザイン。
大きく特殊な形状のファンが綺麗に光るので存在感があります。
リアとフロントのファンは形状も特殊で2層構造となっており、見た目のオリジナリティもありながらエアフローにも優れています。
起動の際ガラスパネルを開けて確認しましたが、特にフロント側はファンの大きさもあって中々凄い風量でした。
【拡張性】
拡張性は十分優秀。大きいグラボやラジエーターも組み込めます。
天面にはType-C含むIOパネル。側面にもファン追加可能。
他背面コネクタマザー対応、背面シャドウベイ、グラボステー搭載等。
ただ背面シャドウベイはHDD取り付けた際にケーブルが繋げ難かった。
普通の板状ではなくコネクタ挿しやすいようにくぼませる等の工夫があればなお良し。
あとグラボステー自体にはそこそこ剛性あるんですが、ネジで取り付けられているケース側がやや弱いので、ここら辺も改善の余地がありそうです。
ちょっと不安だったので自前のステーを使用し、ケースのステーは取り外しました。
【メンテナンス性】
メッシュフィルターも脱着容易ですし、ネジによる開閉も必要としないのでメンテナンス性は良好です。
裏配線も最初からマジックテープで固定されているので比較的綺麗にまとめられます。
ただしコントローラー等の兼ね合いで備え付けケーブルの本数は多いです。
あとこのケースは電源周り優秀ですよ。カバーが脱着可能なので、背面だけでなく正面からもプラグにアクセスできます。
【作りのよさ】
質感含め全体的に優れていると感じます。
やや剛性が気になるところもあります。
とはいえこのサイズと通気性でより剛性高めるのは重量的にも現実的ではないと思えるので…トレードオフと言ったところでしょうか。
【静音性】
フロントファンがデカい→少ない回転数で多くの風量を稼げる→結果静かに冷やせます。
この特製ファンは背面スイッチで回転数を制御することが可能なのでファンコン弄りたくない人には良いかも?
【総評】
エアフロー特化型ケースとして満足のいく仕上がりでした。
今回は普通のマザーで組み込みましたが、機会があれば背面コネクタマザーを使用して組んでみたいです。
5冷却重視
【デザイン】
MSIロゴもある。
おなじみのドラゴンも強調されてなくていいのだが、
MSIが彫られているのでゴミが溜まったら嫌だなーという印象。
【拡張性】
某液体窒素系の人が言ってたと思うが、Extended ATX入る(サイズ制限あり)が側面ファンが付けれなさそうな点もある。
大きいサイズも入れることは可能らしい。
他ATXでできることはできる。
ケース自体が割と大きめサイズなのもあり、ある程度幅は効く。
【メンテナンス性】
底面もメッシュだし、前部や上部も取り外しは可能。
安物と比べたら、がっちりしてるのでイイと思われる。
また裏側配線もすでにマジックテープでケースコードが配備されているため、
ある程度は楽。
背面PICEのとこもネジ取り付け式。
【作りのよさ】
固い。
安物感がない。
簡易?ながらグラボステーもあり。
【静音性】
フロントファン側の二つは手動で3段階のスピード調整ができる。
かといってこのレベルののものを購入する場合はそれなりのマザボ等も買うだろうから、
BIOSやアプリ側で調整できると思うので意味があるかは不明。
手段が増えると思えば。
【総評】
■デメリット
大きい(場所や重さ的に)
重い
冷却重視するとケースファンの費用がかさむ
説明書がない?ので3.5/2.5インチの拡張が勘で取り付けた
■メリット
大きい(多少パーツが大きくても入る、拡張しやすい)
ケースにUSB-A、USB-Cとかついてる
組み立ては楽
→はめ込んで磁石で固定のような形式なので安物よりはめやすい
ケース本体に冷却重視のケースファンが3つ付属(そこらのファンよりは良さそう)
ファン関連部分にフィルタがついてるので、ある程度ほこり掃除はしやすそう
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12位 |
19位 |
4.38 (21件) |
160件 |
2020/2/27 |
2020/2/28 |
ATX MicroATX Extended ATX(幅最大285mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX 12V |
7(ブリッジレス)、2(垂直) |
240x475x547mm |
57.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大491mm(ストレージレイアウト時:最大315mm) 対応CPUクーラー:全高185mm 対応電源ユニット:ドライブケージ搭載時:最大250mm ドライブベイ:外部5.25インチ×1、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:ソリッドパネル 前面インターフェイス:USB3.1 Gen2 Type-C×1、USB 3.0×2、USB 2.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:13.49kg
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5設計上の限界?
最近リリースされた「HAVN BF 360 Flow Solid」とこちらで悩みましたが、デザイン(白・ソリッドパネル・派手な装飾なし)の好みでこちらを選択。
発売から6年経過してるとは思えない洗練されたデザインです。
懸念点は前面メッシュのケースに比べるとエアフローを考慮しないと厳しいと感じていたので、ファンを標準品から静圧高めのファンに換装(前面140mm×3、底面140mm×2、リア140mm×1、トップをメッシュパネルに交換)し事前準備はしっかり整えました。
アイドル状態では30度台と問題なかったので、安心して通常の各種作業を行いふと温度を確認すると、CPU・GPU共に70度台と高めになっていたので手動でファン回転数を上げました.....が、温度が下がらない。
室温を調整し作業も中断、アイドル状態にし継続してファン回転数は1800RPMくらいにしていましたが、ほとんど下がらない。
好ましくない状態なので、フロントパネルドアを開けてしばらく様子を見たところ、ぐんぐん下がり40度台で推移。数日間、作業の合間に様子を見ましたが、フロントパネルドアを閉じた状態ではほぼ同じ傾向でした。
近年はメッシュやガラスパネルを多用するケースが増えてますが、個人的にはあまり好ましくないため当ケースを選択しました。
エアフローに関する対策は最大限施したつもりですが、特に吸気面で厳しいと感じる状態に。熱対策の観点でこのまま使用を続けるか非常に悩ましい結果となりました。
最後に当方の環境です。
CPU:Ryzen 9 9950X3D
CPUクーラー:noctua NL-LC1-36
MB:GIGABYTE X870E AORUS PRO X3D ICE
メモリ:crucial CP2K32G64C40U5W
GPU:Inno3D GeForce RTX 5080 X3 OC WHITE
SSD1:crucial T710 2TB
SSD2:crucial P510 2TB
SSD3:crucial MX500 500GB
電源:ASRock Steel Legend SL-1200GW
5組みやすいケースでした
【デザイン】
角ばっててかっこいいです。
フロントパネルのアルミもかっこいいです。
【拡張性・作りのよさ】
広々としていて何でも積めます。
内蔵5インチドライブを付けたくてこのケースを選んだのですが、360mmのラジエーターを積むために結局諦めました。諦めたら一気に自由度が高くなり、水冷チューブもスムーズに這わせることができました。トップパネルが完全に取り外せるため、ラジエーターも取り付けしやすかったです。
300x120x50mmサイズ(ファン3つ)のグラフィックカードを積んでますが、画像のとおり余裕あります。
【メンテナンス性】
ねじを使わずに開閉できるので、メンテナンスしやすいです。ちょっと開けてエアダスター吹くのが億劫じゃなくなりました。表面も、変な凹凸がないので、ホコリが入り込みづらく掃除しやすいです。
電源ユニットを収めるスペースだけ、なんだか使いづらかったです。裏を通すので、ケーブルの長さがギリギリになりました。配線が終わってしまえばスッキリして見えますし、自分が下手くそなだけかもしれませんが。
【静音性】
とても静かです。開けるとファンの音が聞こえる(それも静かですが)ので、ケースが防音してくれているのがわかります。
【総評】
初心者の自分でも組みやすいケースでした。トップパネルが完全に取り外せるのと、ケース内部が広いのでケーブルを這わせるのが簡単です。デザインもかっこいいですし、なんでも詰める容量があって大満足です。
自分だけかもしれませんが、フロントパネルファンのケーブルがどこにあるのかわからず小一時間探しました。束ねて裏っ側(マザボを配置するのが表として)にビニールタイで括り付けてありました。
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23位 |
21位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/ 9 |
2026/6/11 |
MicroATX ITX |
別売 |
ATX |
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202x295.2x266mm |
15.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:200〜255mm 対応CPUクーラー:75mm 対応電源ユニット:185mm ドライブベイ:2.5インチSSD×2、3.5インチHDD×1 サイドパネル:mesh 前面インターフェイス:USB Type-C×1、USB3.0×1、Audio×1+Mic×1(Headset+mic combined) ファンコントローラー:なし 重量:2.3kg
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45位 |
21位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2025/1/17 |
2025/1/24 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大305×277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
239x486x490mm |
56.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大370mm 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大180mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2または内部2.5インチ×4 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Gen1 Type-A×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.8kg
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-
5背面コネクタ対応で、グラボ縦置にも対応
背面コネクタを試したくて、こちらのケースで組んでみました。
配線はすべて裏側でできるので、簡単であっという間に終わりました。
背面の拡張スロットのブラッケットは2本の手回しネジで簡単に90度向きを変えれるので、グラボを縦置で使う方は楽で良いと思います。(※他の拡張スロットは使用できなくなりますが) また、サイドのガラス面との余裕があるので分厚いグラボでも縦置きできそうです。
少し面倒だったのが、フロントに140oのファンを取り付ける際、そのままでは取付できずブラケットのネジを外して位置をズラ必要があったので、そこは少しマイナスですね。
サイドのガラスパネルはほぼ透明に近く、光らないパーツを使用しても中が見えるので個人的には高評価です。
CPU: Ryzen 9 9950X3D
MB: MSI B650M PROJECT ZERO
RAM: Crucial CT2K16G48C40U5 16GB×4枚
GPU: SAPPHIRE RX7800XT GAMING 16GB
空冷: ID-COOLING SE-226-XT-BLACK
4作業性は良いが、持ち手の耐久性が不安
PCケースは3個目の初心者です。
【デザイン】
見た目:
よくある黒色の筐体だが、フロントの立体感のあるパネルは面白い構造。
機能性:
側面のファンを取り付けるには裏配線の目隠しを取り外し付属のファン固定用のパネルに取り換える必要がある。
側面のファンを設置しない場合、フロント3個、トップ3個、リア1個(120mmの場合)のファンが設置可能だが、フロントを吸気、トップとリアを排気のようなありがちな配置にするとケース内が負圧になり、通気性の良さも相まって大量のホコリを吸い込むことになるので要注意。
ボトムにもファンが設置できるらしいが、吸気口が電源を挟んで反対側にあり存在意義がよくわからない(グラボに風を当てる用?)。
グラボのサポートステイがつけられるが、長さが足りなかったり、ファンと干渉したりと利用可能なグラボにかなり制約があるのであまり当てにしない方がよい。
【拡張性】
SATAのHDDやSSD、グラボの縦置きなどに対応しているようだが、利用していないので未評価。
【メンテナンス性】
多くのパーツが取り外せるようになっており、裏配線スペースも充分な広さで作業しやすい。
一方で各面のパネルそれぞれがネジで固定されているため、頻繁に開け閉めする自分には煩雑に感じた。
また、両サイドのパネルは開閉に力がいる(これについては後述する)が、外れた際に落下を防止する機構がないので立てたまま開閉しようとすると落としやすい。
寝かせた状態での開閉を推奨。
【作りのよさ】
塗装の良さなどは自分にはわからないが、少なくとも見るからに粗悪というものではない。
ネジなどの取り付けも特に不快を感じることなく行うことができた。
両サイドのパネルがネジとは別にローラーキャッチで固定されているが、この固定が固く軽く力を込めた程度では外れない。特にガラスパネルは壊れるのではと心配になるほどの固さだった。
上部のリア側にラバー製の持ち手があり、フロント側の窪みと併せて持ちやすくなっているが、3,4回ほど移動させたあたりで持ち手が切れ、落下した。幸いほかのパーツには影響しなかったが、ケースの足が折れた。
この持ち手は耐久性と破損時の落下などの観点から使用するべきではない。
【静音性】
エアフロー重視のケースに静穏性を求めるのは間違っているので未評価。
【総評】
作業性は悪くないが、設計や耐久性に難があり、実用面で細かな不満が多い。
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74位 |
23位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/26 |
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MicroATX(I3モード時は非対応) Mini-ITX |
別売 |
M1モード:ATX/SFX-L/SFX M2モード:ATX/SFX-L/SFX I3モード:SFX-L/SFX |
3(Vertical)+4(Horizontal) |
196.5x327.65x456mm |
29.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:M1モード:Horizontal 425mm、Vertical 410mm、M2・I3モード:Horizontal 410mm、Vertical 410mm 対応CPUクーラー:M1モード:155mm、M2モード:155mm、I3モード:52mm ドライブベイ:M1モード:3.5インチHDD x2、2.5インチSSD x4、M2モード:3.5インチHDD x2、2.5インチSSD x4、I3モード:2.5インチSSD x3 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB Type C(20G) x1、USB3.0 x2、Headset Audio Jack x1 ファンコントローラー:なし
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15位 |
23位 |
4.73 (33件) |
9件 |
2022/7/28 |
2022/7/29 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
4 |
205x350x460mm |
33L |
【スペック】対応グラフィックボード:最長338mm 対応CPUクーラー:最大170mm 対応電源ユニット:最長180mm ドライブベイ:2.5インチ/3.5インチ:3、2.5インチ:1 水冷対応:○ サイドパネル:メッシュパネル 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1 Type-A×2、ヘッドホン×1、マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:5.8kg
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5スタイリシュで冷却性も良くとても良いケースだと思います
長く使っていたミドルタワーケースからこちらのケースに変更しました。
一時的に未整理の3.5 HDDを2つ設置したかったので(1個にまとめてからにしろよとは思うところですが)、3.5インチドライブを複数搭載可能なこのケースに辿り着きました。
ケース交換と同時にCPU・MBも変更したので、以前のケース(ANTEC Nine Hundred Two)との比較はしていませんが、全面メッシュで通気性も良くモニターの温度を見ている限り冷却は良さそうです。
今回初めてMicroATXで組んでみたのですが、ミドルタワーと違ってパーツ(電源、HDD、ファン)配置の勝手が分からず、最初はマニュアルを見ながら何度も付けたり外したり、位置を変えたりと試行錯誤でした。
YouTubeでこのケースを使って組まれている方の動画も参考に無事完成することが出来ました。
見た目もスタイリッシュで冷却も良くこのケースを購入してよかったと思っています。
【デザイン】
シンプルスタイリッシュなデザインがとてもいいと思います
【拡張性】
MicroATXなので拡張性を求めるものでもないと思うのですが、2.5 or 3.5インチ×3積めるので拡張性は良い方だと思います
電源の位置も3段階で変更できるので、組み合わせるパーツに応じて微妙な位置変更が出来ていいと思いました
【メンテナンス性】
ツールレスでパネルの脱着が出来るのでメンテナンスはしやすいと思います
【作りのよさ】
さすがASUSさんなので作りはしっかりしています
【静音性】
全面メッシュなのでどうしてもファンが回った時に音が漏れてくるのは仕方ないかなと思います
ファンの回転数調整でそれほど気にならない状態に調整できました
当初はHDDを積んでる兼ね合いでHDD回転音が足を伝ってデスクと共鳴していたのですが、足の下に耐震ジェルを敷いて解決しました
【構成】
- CPU:Ryzen 5 7600
- クーラー:DeepCool AK400
- マザボ:ASRock B850M Steel Legend
- GPU:ASRock AMD Radeon RX 9070 XT Challenger 16GB
- メモリ:Crucial Pro DDR5-6400 CL38 16GBx2
- SSD:WD_BLACK SN7100 NVMe SSD 2TB
- HDD:N300A12 12TB SATA600 7200
- 電源:Corsair RM850x 2024
- ケース:ASUS AP201
- ファン構成:SCYTHE WONDER TORNADO 120 PWM 2,000rpm 上面3 背面 1 底面 なし
5ケース交換で3〜5℃の温度低下
スチール製のミニタワーから本商品に交換しました。
本当によく冷えます。掃除は大変になりそうですが…
概ね満足ですが、不満点は裏配線が狭い事と
HDDアクセスランプが無い事です。
ガラスを使わないメッシュパネルでホワイトのATXケースが欲しいなぁ。
昨今はGPUが巨大化して電源ケーブルがサイドパネルに当たりそうなので
幅は260以上で。
★スチール製ケースから本商品に変更後の温度変化
CPU温度 −4.7℃
GPU温度 −5.0℃
GPUホットスポット温度 −4.8℃
GPUファン回転数 −383RPM
GPUファン回転率 −8%
3.5インチHDD温度 −3℃
◆テスト環境・ソフト等
・ソフト…FF16ベンチ(WQHD/高設定)
・環境…室温29.5℃
・PC構成(共通)
CPU…core i5 10600K
M/B…B460M Pro4
GPU…RTX3060 TUF Gaming
CPUクーラー…風魔2(中央ファンのみ)
◆Prime AP201 【本商品】
ボトム吸気ファン1 120サイズ
ボトム吸気ファン2 120サイズ
リア排気ファン…120サイズ付属ファン
70.3℃…CPU温度
61.1℃…GPU温度
72.0℃…GPUホットスポット温度
1724RPM…GPUファン回転数
70%………GPUファン回転率
36.0℃…3.5インチHDD温度
◆PS07 (Silver Stone)スチールサイドパネルのミニタワー(2011年発売)
フロント吸気ファン1 120サイズ付属ファン
フロント吸気ファン2 120サイズ付属ファン
リア排気ファン…120サイズ付属ファン
75.0℃…CPU温度
66.1℃…GPU温度
76.8℃…GPUホットスポット温度
2107RPM…GPUファン回転数
78%………GPUファン回転率
39.0℃…3.5インチHDD温度
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41位 |
23位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/30 |
2026/7/ 3 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX/SFX |
4 |
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21.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ358mmまで 対応CPUクーラー:162mm (サイドファンブラケット外した場合:168mm) 対応電源ユニット:最大140mm(ATX電源搭載時) ドライブベイ:Front: 2.5インチSSDx1、Bottom:3.5インチHDDx1or2.5インチSSDx1 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB 3.0 Type-A×2、USB 3.2 Type-C×1、オーディオ×1 ファンコントローラー:なし
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67位 |
23位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/ 4 |
2026/6/18 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
292x448x420mm |
55L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大390 mm(30 mmフロント右ファン搭載時) 対応CPUクーラー:最大165 mm 対応電源ユニット:最大200 mm ドライブベイ:3.5インチ:1、2.5インチ:2 水冷対応:○ サイドパネル:右側パネル:スチール(メッシュ)/左側パネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 1 Type-A×2、USB 3.2 Gen 2x2 Type-C×1、ヘッドセットジャック×1 ファンコントローラー:あり 重量:9.3kg
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![T6 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001785928.jpg) |
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5位 |
27位 |
1.52 (2件) |
0件 |
2026/5/19 |
2026/2/20 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
200x430x377mm |
32.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大280mm 対応CPUクーラー:全高165mm 対応電源ユニット:最大160mm ドライブベイ:5.25インチ×1、3.5/2.5インチ共用×2、2.5インチ×2 前面インターフェイス:USB 3.0 Type-A×1、USB 2.0 Type-A x 2、ヘッドホン×1、マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:2.82kg カラー:ブラック
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69位 |
27位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2025/10/28 |
2025/10/31 |
ATX MicroATX Mini-ITX CEB |
別売 |
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7 |
235x493x460mm |
53.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ430mmまで 対応CPUクーラー:高さ175mmまで 対応電源ユニット:長さ200mmまで ドライブベイ:3.5インチ/2.5インチx2、2.5インチx2 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2x2 Type-C×1、USB 3.0 Type-A×2、HDオーディオ×1 ファンコントローラー:あり 重量:9.5kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5奇抜さだけじゃない、ガチに作り込まれた良ケース
これは良いピラーレス。スリット構造でネガ要素を帳消しにしたうえ、奇抜なのに派手すぎず精度も非常に高く、良いビルドができました。
【デザイン】
AP202に続くスリット式ピラーレス、しかもこれは後端まで貫通させてスリット部分にダストフィルターを装着し、更に電源を上下逆配置にして電源側もスリットから吸気・フィルター設置という徹底ぶり。しかもスリット部分に控えめなLEDライトまで装備。
これほど前例のないデザインながら見た目に違和感なく、ピラーレスでは異例なスリムさに仕上げたのは凄いの一言。OmnyXみたいにぶっ飛んだケースも出してるし、これからもCOUGARには期待が高まります。
【拡張性】
このスリムさで360mmAIO・430mmグラボ・裏配線対応・HDDx2、文句無しです。
スリットが入るのでCPU補助電源までコードが届くか心配でしたが、普通のケースと特段変わらず。あっけないくらい普通に組めました。
【メンテナンス性】
両サイドパネル・トップパネルはツールレスで脱着可能。スリット部分のダストフィルター脱着も非常に容易で文句なし・・と言いたいですが、できればサイド吸気側にもダストフィルターはつけてほしかった。私はここが気になったので、サイドのファンは取り替えて排気設定にしました。
【作りのよさ】
ドイツのメーカーらしく、パネル類はNZXTより硬い印象で「バチン」と閉まります。Fractalのような上品さはありませんが、これはこれで気に入りました。
奇抜なスリット構造も1.5mm鋼板+リブ加工で十分な強度を確保していて、まったく不安を感じません。精度もとても良く、ピッタリ隙間なくパネルが閉まるのはとても気持ちいいです。この値段・デザインでこの作り込みは最高レベルではないでしょうか。
ちょっと気になったのは、ケース付属ファンのLED発色がイマイチで、くすんで見えるところ。まあ付属ファンはオマケなので、気になれば交換してしまえばOKです。
【静音性】
十分に静かです。密閉性が高く、ファンの音をかなり抑えている印象です。
【総評】
ピラーレスはデカい・冷えない・光らせるしか取り柄がない厨二病フォーマットと思っていましたが、そんな概念を覆されました。唯一無二のデザインに作り込みの良さも相まって、とても満足度の高いケースに仕上がっています。
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22位 |
29位 |
4.64 (99件) |
765件 |
2014/11/25 |
- |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX 12V |
7 |
232x462x531mm |
54.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:フルサイズ(HDDケージ搭載時:310mm、HDDケージ非搭載時:440mm) 対応CPUクーラー:全高180mm 対応電源ユニット:底面ファン搭載時:奥行き190/170mm、底面ファン非搭載時:奥行き300mm ドライブベイ:外部5.25インチ×2、内部3.5/2.5インチ共用×8、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:吸音材 前面インターフェイス:USB 3.0x2、USB 2.0x2、Audio in/out ファンコントローラー:あり 重量:11.2kg
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5PCケースにとって大きさは正義です。5年間ほど使用しました。
【デザイン】
前面が1枚の蓋でおおわれており、シンプルでソリッドなデザインなので高級感があります。
【拡張性】
5インチベイが2つ、HDDのシャドーベイも沢山ついているのでかなり高いと思います
【メンテナンス性】
大きいだけあって中のメンテナンス性は非常に高いです。
ただし、非常に重いので私のような腰痛持ちのお年寄り向きではありません。
【作りのよさ】
静穏性、防塵性に特化していると思います。特に静穏目的の内張の質の良さには目を見張るものがあります。板も厚く表面仕上げも綺麗です。
【静音性】
こちらに特化しています。あとは作り手の知識と情熱でさらに素晴らしい静穏性が得られます。
【総評】
作りもしっかりしており、内部構造もよく練られて作られています。部屋のインテリアのようなケースでした。大人のケースって感じでとても良かったです。
PCケースにとって大きさは正義です。
静穏性、防塵性、メンテナンスのしやすさ、パーツへの負担も軽くなり、長持ちします。
今でもそう思っていますが、家のレイアウト変更で、今まで使ってたこのケース置く場所が負担になりました。あと、ぎっくり腰をやってしまい、このケースを持ち上げる重さが苦行になってしまい、泣く泣く手放しました。
そして現在はシルバーストーンのSST-PS15W-G [ホワイト]に変更しました。
シルバーストーンのSST-PS15W-Gはやはり、滅茶苦茶煩いですw
5デカくて安い
内部の広さが秀逸な大きめケース。
不要なパーツを外しまくってスッキリと使う事が出来ます。
3.5インチベイは独特の変な構造。
ファンを多く付けられる。
横幅も広くハイエンドツインタワーCPUクーラーが収まる。
かなり場所とるので覚悟は必要。
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57位 |
30位 |
4.53 (4件) |
2件 |
2024/7/23 |
- |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
230x450x435mm |
45L |
【スペック】対応グラフィックボード:420mm 対応CPUクーラー:175mm 対応電源ユニット:230mm ドライブベイ:3.5インチHDD x2、2.5インチSSD x2 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB Type C x1、USB3.0 x2、Mic x1、Audio x1 ファンコントローラー:なし
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ抜群のピラーレスケース
【デザイン】
憧れのピラーレスがこの値段で!
ARGBファンも最初から装備されており文句なしです。
サイドのファン2枚がちゃんとリバースファンなのもデザインを
損ないません。
【拡張性】
ATXサイズまのマザーボードまで搭載できて問題なし。
あと、フロントにUSB-C端子があるのもおススメ。
【メンテナンス性】
サイドパネル(ガラス)はツールレスで開閉可能。
フロントパネルも簡単に開閉できます。
また裏配線スペースも余裕あり、メンテナンス性は高いです。
【作りのよさ】
この値段としての品質と考えれば問題ないです。
気になった点と言えば、ケースファンに張られたメーカーロゴのシールが
ややズレて貼られているのか、回転するとぶれているように見える点
ですね。
【静音性】
ファンをそのままデフォルト設定(ASUS Fan Xpertの初期設定ま)で
回すと、回転20%(850rpm)で、ファン音が少し聞こえるかな程度。
Extreme Quiet設定(350rpm程度)まで落とすこともできるのですが、
そうするとCPU温度がアイドル時40℃前後(室温27℃)とやや高めに
なる。
ピラーレスな関係上しょうがないですが、フロントではなくサイド吸気
だと冷却はこんなもんなのかも知れませんね。
【総評】
ちょっと気になる点があるものの、値段考えれば満足ですね。
5これで水とお魚入れば立派な「水槽」じゃないですか。笑
いや、このお値段で文句言ったらバチが当たりますね。。
フロントI/Oが便利・・Type-Cもヘッドホンが前で使えて便利っす。
あとマグネット式の大きな防埃シートが、上面、下面、サイドに付いていてメンテナンス抜群っす。
でもまあ、箱を開けてびっくりしたのは写真じゃ小さく見えたのに実際は大っきい!
ミドルタワーとフルタワーの間ぐらい・・
でもとても綺麗でいい。 フロントI/Oの所にマダラ模様の汚れ?と思ってサイトの写真見たら、
やっぱ同じような模様があって。多分製造上のミスだと。中華製だからね。それで安い?
気になる人は要チェックっす。
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11位 |
31位 |
3.99 (34件) |
138件 |
2021/6/ 7 |
2021/6/11 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
200x423x394.5mm |
33.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:295mm 対応CPUクーラー:160mm 対応電源ユニット:140mm ドライブベイ:1 x 5.25インチ、2 x 3.5インチ、4 x 2.5インチ 水冷対応:○ サイドパネル:スチール 前面インターフェイス:2 x USB 2.0、1 x USB 3.0、1 x Headphone、1 x Mic ファンコントローラー:なし 重量:2.6kg カラー:ブラック
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5メーカー製マザーボードでも移設できました。
メーカー製(EPSON)のスリム型PCに違うグラフィックボードrx6600xtを取り付けようと思いましたが、グラフィックボードが大きすぎてスリム型には収まりませんので、こちらのケースを購入してみました。
ケース外側の見た目が多少変わりますがBlu-rayドライブも問題なく装着できました。
ゲーム時のグラフィックボードの平均温度は58℃くらいですので排気も今はとくに問題なさそうです。
それからリセットボタンはケース前面のLEDの色を変化させるもので、次回起動時も同じ色で起動します。
LEDは消すこともできます。
手持ちの配線では繋ぐことができなかった為、配線は自作して対応しました。
5T7よりT8かな
【デザイン】
T7を持っていて、コレを書い足し。
T7よりこっちが好み。サイドパネルがアクリルなのはコスト重視なんだろうけど、
アクリルにする必要は無いのでは?単に最近の流行?
【拡張性】
i9を入れているが、GPUを入れるつもりが無いので十分、
【メンテナンス性】
サイドパネルを開ける予定無し。
【作りのよさ】
案外しっかりしていて良い。
【静音性】
全然静かなモノ。
【総評】
電源ランプが縦長のblueなのが良い。
USBコネクタが前面に縦に付いているが、横向きの方が良かった。デザイン上できないのだろうけど。
6台目のケースなのだが時代の変化を感じますな。
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40位 |
32位 |
4.44 (7件) |
59件 |
2020/2/27 |
2020/2/28 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX EE-ATX SSI-CEB SSI-EEB |
別売 |
ATX 12V |
9(ブリッジレス)、3(垂直) |
240x566x604mm |
77.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大549mm(ストレージレイアウト時:最大359mm) 対応CPUクーラー:全高185mm 対応電源ユニット:ドライブケージ搭載時:最大250mm ドライブベイ:外部5.25インチ×2、内部3.5/2.5インチ共用×6、内部2.5インチ×2、(ストレージレイアウト時:外部5.25インチ×2、内部3.5/2.5インチ共用×8、内部2.5インチ×2) 水冷対応:○ サイドパネル:ソリッドパネル 前面インターフェイス:USB3.1 Gen2 Type-C×1、USB 3.0×2、USB 2.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:16.53kg カラー:ブラック
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53連グラボ買い替えのために
しばらくANTECのP280、PCケースを使ってきましたが、今回3連ファンのグラボを取り付けようとしたところ、入りそうで入らない微妙な幅で。
無理矢理もあるでしょうが、グラボが傷付くのも嫌で、余裕にあるケースであるこちらを選びました。
【デザイン】
ブラックを選択しました。
【拡張性】
【メンテナンス性】
今回購入したグラボのために購入したので、メンテは楽です。
【作りのよさ】
ネジが不要な作りですが、しっかりした筐体です。
【静音性】
ビビりもなく静かです。
【総評】
DOS/Vを始めて何台か自作しましたが、当時は雑誌をめくりながらツクモのアルミケースや星野金属WinDyに手を出していました。静音ブーム到来でANTECのP150に。それからP183、そしてP280へ。
PCケースとしては満足していましたが、いかんせんおニューのグラボが入らないとは。3.5インチHDDと5インチベイにBDドライブ搭載は必須なので、その条件だと今はやりのPCケースでは不足。悩んだ挙げ句にこちらのPCケースを選びました。
発売は古いですが必要な内容となっていますし、まだガラスサイドパネルが手に入るので、光るパーツを内蔵できる静音ケースとして使っていけそうです。
今回はグラボ先行投資でPCケース購入となりましたが、Ryzen9700XとPCI5.0SSDが最終目標となっています。セールを見ながらですけど。
メモリー高騰前に自作が出来たので、タイミングは良かったです。それから引っ越し後にそのPCも落ち着きましたので、まずレビューを。
5Define XL R2からの買換えです。
システム構成
・OS … Windows 11 Pro 64bit (DSP版)
・CPU … AMD Ryzen 7 7700
・M/B … ASUS PRIME X670E-PRO WIFI-CSM
・メモリ … Corsair CMK32GX5M2B5600Z36
・GPU … msi GeForce GTX 1660 SUPER VENTUS XS OC
・ストレージ(SSD) … SUMSUNG 990 PRO MZ-V9P1T0B-IT
・ストレージ(HDD) … WESTERN DIGITAL HUS728T8TALE6L4
・ストレージ(リムーバブルケース) … RATOC SA3-RC1-BKZ
・光学ディスクドライブ … Pioneer BDR-212BK
・CPUクーラー … be quiet ! SILENT LOOP2 280mm
・電源ユニット … Corsair RM650x (2021)
・ケースファン(リア) … be quiet ! SILENT WINGS 4 140mm PWM High-Speed
・ケースファン(ボトム) … be quiet ! SILENT WINGS 3 140mm PWM High-Speed
【デザイン】
無骨なフルタワーケースで個人的に好きなデザインです。
サイドパネルがガラスのモデルもありますが静音性を重視したいのと、最近流行(?)の光りモノ系のケースが好きでは無い為、通常のパネル仕様としました。
他のかたのレビューにもある通り、Define XL R2よりも細かいところがブラッシュアップされています。
【拡張性】
巨大な筐体からも想像できる通り圧倒的な拡張性を誇ります。
段々と5インチベイが廃止されている昨今、光学ドライブとリムーバブルケースを内蔵としたいという目的からこの製品ほぼ一択でした。(通常のDefine 7は5インチベイ 1基)
このケースは用途によって2つのレイアウトを選択出来ます。購入時のオープンレイアウトではHDD搭載スペースがケースボトムのシャドウベイとなってしまいHDD周辺に熱がこもるのを懸念し、水冷ユニットの排気をHDDへ当ててやる目的でストレージレイアウトを選択しました。
写真を見て頂くとわかりますが、5インチベイ使用状態でもケース前面に搭載した280mm簡易水冷ラジエーターに干渉しない余裕のあるレイアウトで構成出来ました。
【メンテナンス性】
大は小を兼ねると言いますが、特に組み込み後の作業のし易さが素晴らしいです。
ケース左右の防音材のついた重量のあるカバーがワンタッチで外せるのもグッドポイントです。
ただ、ケース自体が大きく重いので取り回しは悪いのは致し方ない点かと…
【作りのよさ】
巨大で重い筐体ですが剛性はしっかりしていて歪み等もありません。
ただ個体差なのか左側のカバーが極わずかに閉まり切りません。特に不具合は無いので問題はありませんが…その点は★一つマイナスです。
【静音性】
防音材の付いたカバーのおかげで標準状態でもかなり静かです。
僕の場合は標準搭載のケースファンから静音性に定評のあるbe quiet ! 製のファンに換装していた影響もあるかもしれません。(前面はSILENT LOOP2 280mm水冷クーラーを前面吸気で配置、HDD真下にボトムファンを底面吸気にて追加、さらにリアファンも交換しています)
更にトップパネルを付属の「Ventilated topパネル」に取り替えれば、冷却性に性能を振った仕様に変更できます。
【総評】
2017年以来久々にPCを作り替えるにあたり、当時に比べて格段に発熱が大きくなったCPUに対応するため今回は自身初である簡易水冷クーラーを導入しました。9年前のDefine XL R2では流石に仕様が古く水冷ラジエーターへの対応が難しかったことやUSB-C等の最新インターフェースに対応していなかった点からケース買換えに至った経緯があります。
他のかたのレビューにもある通りとにかく大きく重たい筐体なので万人にお勧め出来るケースではありませんが、Define XL R2から継承した高い拡張性が更に進化している事に加え、現代のインターフェースに対応しているので長く使いたいかたにはお勧めかもしれません。
※旧ケースはM/B等のパーツを全て外した上で、市町村のゴミ処理場に持ち込みにて金属ゴミにて処理して貰いました。(居住地である千葉県市原市の福増クリーンセンターにて処理)
古いケースの処理にお悩みのかたが居ましたらご参考迄。
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71位 |
33位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/14 |
2025/11/21 |
MicroATX ITX |
別売 |
ATX |
5 |
285x368x420mm |
44L |
【スペック】対応グラフィックボード:410mm 対応電源ユニット:最長200mm ドライブベイ:3.5インチDrive Bays:1+1、2.5インチDrive Bays:2+2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.0×1、USB2.0×2、Audio×1 ファンコントローラー:なし 重量:5.5kg
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31位 |
33位 |
- (0件) |
15件 |
2025/10/14 |
2025/10/17 |
ATX MicroATX ITX |
別売 |
ATX |
7 |
285x400x425mm |
48.45L |
【スペック】対応グラフィックボード:410mm 対応CPUクーラー:160mm 対応電源ユニット:240mm ドライブベイ:3.5インチ x1(最大2)、2.5インチ x2(最大3) 水冷対応:○ サイドパネル:左サイドパネル:強化ガラス/右サイドパネル:スチール 前面インターフェイス:2x USB 3.0 Type-A、1x USB 3.2 Gen 2x2 Type-C、1x 3.5mm Combo ファンコントローラー:なし 重量:7.13kg
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63位 |
33位 |
4.00 (1件) |
16件 |
2025/5/ 9 |
2025/5/ 9 |
ATX MicroATX Extended ATX(幅280mm以下) Mini-ITX SSI-EEB(幅330mm以下) |
別売 |
ATX |
7 |
238x503x482mm |
57.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ380mmまで 対応CPUクーラー:高さ180mmまで 対応電源ユニット:スタンダードモード:ATX(220mmまで) / ローテッドモード:ATX(180mmまで) ドライブベイ:ドライブケージ:2 x 3.5インチHDD/2 x 2.5インチSSD/2 x 3.5インチHDDまたは2 x 2.5インチSSD、PSUシュラウド: 1 x 2.5インチSSD、背面接続MB:2 x 2.5インチSSDまたは1 x 2.5インチSSD(MB裏) 水冷対応:○ サイドパネル:4mm厚強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.1 Type-C x1、USB3.0 x2、AUDIO x1 ファンコントローラー:なし 重量:9.25kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4全体的に良く出来たケースですが付属ファンに当たり外れ有り
Fractal Design Define R6を使用していましたが、RTX 5090の導入に伴い高エアフローケースへの買い替えを検討しました。
最初の候補は同メーカーのTorrentでしたが、同じような大口径フロントファンを採用し、かつTorrentと異なり天面にラジエーター装着も可能で、価格も安いということもあり本機を購入しました。
構成は以下のとおりです。
CPU : Ryzen7 9800X3D
AIO : ARCTIC Liquid Freezer V 360
MEM : Corsair CMK48GX5M2B6000Z30
M/B : MSI MAG X670E TOMAHAWK WIFI
GPU : ZOTAC RTX 5090 SOLID OC
PSU : SUPER FLOWER LEADEX VII PLATINUM PRO 1000W
ケース:本機
【デザイン】
バブル期のオーディオ機器にあったサイドウッドシャーシのような落ち着いたデザインで個人的には好みですが、フロントグリルの単調な凹凸ラインは好みが分かれる気がします。
この配色ですとNoctuaファンとの組み合わせも悪くないです。
【拡張性】
本格水冷をやるとかで無い限り不満は出ないと思います。
3.5インチHDDが4台積める点は一部の人には重要ではないでしょうか。
【メンテナンス性】
サイドパネルや天面等の各種パネルが簡単に取り外せるので高いメンテナンス性だと感じます。
ATX電源を横向きに取り付ければよりスムーズな配線が行えます。
【作りのよさ】
2万円という価格ながら全く問題ありません。
至るところがメッシュ構造ですが剛性も高く、ファンやHDD起因の変な共振を起こすこともありません。
【静音性】
高エアフローケースに遮音性を望むのは酷ですが、低いファンの回転数でも冷えるため結果的にはDefine R6と大きな差は無いように感じます。
ただし、今まで気づかなかったGPUのコイル鳴きがわかるようになりました。
【付属ファンについて】
本機最大の特徴であるフロントの170mmファンですが、私の個体では特定の回転数(480RPM付近、680RPM付近など複数)で低い周波数の唸り音が発生しました。
LANCOOL 207のレビューでも触れられていますが、これは本機だけでなくLIAN LI製の付属ファン全般で発生する可能性があるようです。
ファンを取り外した単体の状態でも発生することから、モーターか軸か何かの精度が良くないのかもしれません。
更にファン2つのうちそれぞれ現象が発生する回転数がズレているため、2個同時に使用した時に広範囲に現象発生ポイントが点在することになり、回避するには現象発生しない回転数で完全に固定にするしかありません。
通常であればまともなサードパーティ製に交換しようとなりますが、本機の場合170mmというマイナーな規格を採用しているせいでそれがままなりません。せめて180mmや200mmを採用してくれれば良かったのですが……。
140mm/120mmに変換するブラケットが付属するため交換自体は行えますが、大口径ファンに惹かれて本機を購入する場合は注意となります。
本件を代理店のディラックに問い合わせたところ、初期不良という形でファン着払いでの交換対応となりました。
実際に送付したところディラック側での検証では再現せず、更にメーカー的には高回転時の唸り音は仕様という回答をもらってしまいましたが、一応ということで新品交換対応をして頂きました。
代理店の対応自体は返信も早くとても良かったです。
ファンを送付している間はフロントファンをNF-A14x25 G2 ×3に換装しましたが、付属の170mmファン×2より静かに冷やせることがわかりました。ファンは口径こそが正義だと思っていたところもあるため、ややショックです。Noctua製の170mmファンがあれば一番良いのですが、マイナー規格すぎるため非現実的です。
そのため、新品交換されて戻ってきた付属ファンは動作確認することもなく押し入れ行きとなりました。
【総評】
肝心の冷却性能についてです。結局全てのファンをNoctuaに交換してしまったためあくまで参考程度ですが、冷却性能が良いわけではないZOTAC製の5090をOCCTで575W消費ぶん回し状態、室温25℃で75℃程度に抑えられてるので不足することはまず無いと思います。
近傍のM.2 SSDも50℃前半で問題無く、ケースファン回転数も1200RPM程度に収まっているため気になるほど煩くなりません。
付属ファンの品質にはやや問題がありますが、2万円という価格ではしょうがないかなという気持ちもあります。
付属ファン以外には総じて満足しており、まともな代理店のサポートも付随するため結果的には買って良かったと感じております。
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119位 |
36位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/30 |
2024/11/ 2 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
4(垂直スロット)+7(ロープロファイルスロット) |
320x470x470mm |
70.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大390mm長/105mm厚(90mm厚以内を推奨) 対応CPUクーラー:最大180mm 対応電源ユニット:最大235mm ドライブベイ:3.5インチ/2.5インチ共用シャドウベイ×2(2.5インチドライブは各トレイに2台ずつ、最大4台搭載可能) 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:2×USB 3.2 Gen1(Type-A)、1×USB 3.2 Gen2(Type-C)、1×Audio ロープロファイル:○ ファンコントローラー:なし 重量:11.4kg
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33位 |
37位 |
5.00 (2件) |
5件 |
2025/7/18 |
2025/5/17 |
MicroATX ITX |
別売 |
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5 |
275x354x346mm |
33.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大325 mm まで 対応CPUクーラー:最大155 mm まで 対応電源ユニット:最大180 mm まで(ケーブルを含まず) ドライブベイ:3.5インチシャドウベイ:1、2.5インチ専用シャドウベイ:3 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:2×USB 3.0、1×Type-C 3.2 Gen 2、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:4.5kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5白PC 簡易水冷240mm M-ATXこんな感じです
【デザイン】
小さくてよき
【拡張性】
拡張性が必要だったら大きいケース買うべき
【メンテナンス性】
普通
【作りのよさ】
普通
【静音性】
普通
【総評】
サブPCとして組みましたが小さくてよいと思います
5PCケースの進化「2部屋」が新しい「定番スタイル」
割とお安くて7,500円程のケースです。しかし使ってみると秘めたる性能は侮れないものがありました。まずは細かい点の紹介から。
ケースにあらかじめ設置済みの光るファン3個は、回転数を電圧で制御をする3pin式、そしてARGB対応。同じく設置済みの付属のファンハブ経由で、回転数もLEDの光り方もマザボから一括制御できます。とにかく安く済ませたい人にはなかなかのコスパだと思います。しかしいずれもPWMには対応しておらず、私は他のファンを使いたかったのでハブもファンも使用せず組んだ画像を参考に載せてます。
電源ボタンに電源LEDはありますが、ディスクアクセス用のLEDは残念ながらありませんでした。リセットスイッチは用意されており、付属するファンハブに繋げばLED消灯ボタンとしても使える仕様。
マグネット固定式の埃除けフィルターが2個、底面と天面に付いてます。大変よいと思います。
天面のパネルは外せません。この点は空冷CPUクーラー設置時やEPS12Vピンを挿す際に少し不便です。ただ元々、天面に水冷ラジエータを設置できるように設計されており、そもそも空間には余裕があります。ですので致命的かというとそうでもない印象。
私の作例ではITXマザーを使用したため、バックパネル側とデュアルタワークーラーの間に余裕がありません。それでも一応ギリギリ25mm厚ファンを設置できました。ちなみにこのクーラー(Thermalright PA120SE)はメモリとの干渉を避けるオフセット構造ではありません。風魔3のように派手にオフセットしてバックパネルに寄ったクーラーだと、間に排気ファンは設置できません。M-ATXマザーであればCPUソケットの位置がPCケース中央寄りになるので、ここはかなり余裕です。
拡張スロットは5個分用意されてます。その下にもまだ高さに若干の余裕があり、仮にM-ATXマザーの最下部にUSBコネクタなどがあってケーブルを挿したとしても、底部には25mm厚ファンが悠々設置できます。意外とここがネックになるPCケースも多々あるので、注目ポイントです。
裏配線スペースは非常に広めで余裕です。ATX電源を裏に収める都合上、逆に言うとどうしてもこれだけ大きな空間が生じてしまうのでしょう。配線をまとめるマジックテープがあらかじめ付いているのも好印象。3.5インチHDDや2.5インチSSD等も一応ここに収まるようになってます。
正面と左側面がガラスパネルとなっているので遮音性能は非常に優秀でした。開口部は天井・底・背面なので、人間に向かって騒音が伝わるためにはかなりの回折か反射を経る必要があります。
説明書は紙の両面に情報量多めに書かれてました。とはいえ全く見なくとも組めるほど、標準的でクセのないケースでした。
個人的にデュアルチャンバー型は初めてでしたが、エアフローの設計が秀逸でした。底面で取り入れた新鮮な空気を最短で直線的にグラボに供給し、その後天面と背面で排気するまでその気流が当たって障害となるものは、基本的に冷却対象のCPUクーラーのみ。無駄のない良い設計だと思います。
従来までの流行りの、電源を底部に配置し覆い隠す「底電源シュラウド型」には弱点がありました。ゲーミングPCの中で最も電力消費の多くなりがちなグラボへの送風に難があり、風を直角に曲げてグラボに吸わせる非効率さ。シュラウド自体が風の抵抗となる欠点。風が最も当たりよく冷える位置にはHDDなども設置できますが、現在のHDDは逆にプラッタが冷たいのは磁性体書き換えの都合上望ましくない環境です。冬の初動時は如実に書き込みが遅くなります。Seagateのように冷間時は書き込んだデータの再検証(ベリファイ)を入念に行う非常に遅い動作モードに入る製品もあるくらいです。寒い日にもお構いなしにHDDに風を当て続ける構造は、温まるのが遅くなり困りもの。
グラボの冷却を最優先とする考えを基に、電源の位置を変えて底部にファンを2個3個設置可能になった「フロント電源型」も出現しました。「MasterBox NR200P」「Prime AP201」や、それらのフォロワー系の「A3-mATX」等です。しかしグラボ製品側が貫通排気口を持つフロースルー型ばかりになった昨今、グラボからの熱風が電源に吹き付けたり、電源の吸気口に近すぎて吸われるという新たな弱点に瀕しています。なおAP201の場合は460mmと奥行きが破格の長さなので余程長いグラボでないと電源と干渉はしないと思いますが、ここまで長くないケースでは要注意項目となってます。
そんな中で、昔から存在したデュアルチャンバー型が再注目されPCケースメーカーの新製品の主流になり2年程。これは今のグラボの形状にマッチしていて良いデザインだと思いました。
しかしATXサイズのデュアルチャンバー型は選択肢が多いのですが、M-ATXサイズは現時点で選択肢が少なく意外と貴重な存在でした。価格コム掲載の現行製品に限ると5製品。同形状のARGB有無での派生型を除くと4製品しかありません。しかもそのうち2製品は、グラボに送風する底面ファンが設置不可。このエアフローを実現できるケースは実質2製品です。現状はまだ「底電源シュラウド型」が幅を利かせてますね。
デュアルチャンバー型のデメリットは、体積が大きく占有スペースが多く必要という点なのだろうと思います。本製品はその点で、M-ATXケースにして高さを抑え、上下のファン設置は12cmファン2個ずつに限り、上手く折り合いをつけた最適解の1つだと思います。3連水冷クーラーなどは付きません。それで良いと思います。ハイエンド中のハイエンドとは住み分けなのでしょう。
突起部まで含めた最大寸法を掛け合わせた、大雑把な直方体のサイズは「Mirage4 ARGB」が33.6Lです。ちなみに前述の「Prime AP201」が33Lですのでほぼ同程度に収まってます。どちらもM-ATXまでのケースですが、Mirage4の方が、より「静音」に重点を置いた製品に仕上がってると感じました。
レビューの題名は『PCケースの進化「2部屋」が新しい「定番スタイル」』と大げさに書かせてもらいました。それ程にM-ATXデュアルチャンバー型は流行って当然の形状だと思いました。
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42位 |
37位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2026/3/18 |
2026/3/19 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
4 |
261x373.8x471mm |
44.37L |
【スペック】対応グラフィックボード:390 mm 対応CPUクーラー:190 mm 対応電源ユニット:160 mm ドライブベイ:3.5インチ HDD x1 (Only supported without bottom fans. Shares 3.5インチ and 2.5インチ mounting positions.)、2.5インチ SSD x1 (Only supported without bottom fans. Shares 3.5インチ and 2.5インチ mounting positions.) 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:2 x USB 3.2 Gen 1 Type A、1 x USB 3.2 Gen 2 x 2 Type C、1 x 3.5 Mic / Audio Combo Jack ファンコントローラー:なし 重量:8kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5構成自由度の大きいMID-TOWERケース
画像ではバランスが良く小さく見えますが、MID-TOWERサイズのケースです。高さが低い374mm以外はMF500/600と幅と奥行きは同一サイズで幅は261mmありますのでSFFケースと誤解されないようにご注意ください。NCASE M3の一回り以上デカい良く出来たケースてな感じですね。
仕様とデザインが気になっていて予約で、Vertical VGA Card Holder Kit Gen5とセットで購入しましたが梱包箱(緩衝材が巨大)の大きさに驚きました。造りと仕様含めた付属品は想定以上の製品です。
ケース自体の造りとMB以外のコンポーネントを移動可能なレールに装着出来る自由度は最大の特徴です。特にPSUをデフォルトで右上/前方上部へレイアウト出来るのは巨大化したコンポーネントを組み込むのが容易になりますし、組み込み自体がとても容易です。
レイアウトはレール位置を変えると部品の山を築きそうになるので、デフォルトでセットアップしましたが吸気X5/排気X4ファンで通気と冷却は高性能コンポーネントでも充分です。
(良いと感じた点)
・底面パネルも外せるので5面が取り外せて、枠のみになるので配線等がとても楽に出来る。
・PSUは表示仕様のATXだけでなくSFX/SFX-Lも使用可能ブラケットが付属している。
・移動可能レールで部品のレイアウト自由度が大きい。
・前面パネルはアルミ製で、それ以外は鉄製パネル(側面は板厚が大)です。
・配線用の補助パーツが多く付属している。(アルミ枠の裏面へ配線が出来るホルダー等)
・GPUホルダーはGPU厚みに合わせられる2種類が付属している。
(気になった点)
・底面はフィルターの標準装備がないので、ゴム磁石枠フィルターを装着しました。
・上面のラジエター取り付けレールの穴位置が取り付け穴の位置とズレている。デフォルトでは前面 ファンにラジエターが干渉する。
MasterLiquid 360 Atmos II でも干渉で穴位置がズレてしまい、6/12のビスでの取り付けとなってしまう。固定強度はありますが、前面ファンの位置を下方に移動する対策が必要です。
・ラジエター取り付けビスはクーラー付属のものでは首下が短く舐める危険性がある。
取り付けレールの板厚が大きいので、ケースに付属する首下の長いビスを必須選択です。
特にこのケースに期待していた冷却性能は充分で
Ryzen9 9950XとRX7900XTXに液冷クーラー360mmで室温24℃の状態で43℃(アイドル時)55℃(負荷時)と安定して使用出来ています。冷却が厳しいSFFケース運用が中心ですので、MODなど不要で簡単に良好な通気と冷却性能が実現出来ることは別世界です。
冷却ファン等のコストを合わせると安価なケースではありませんが、このサイズで最近時の巨大化した高性能コンポーネントを無理なく組み込めて運用出来るケースとしては秀作と感じています。
レイアウト変更が容易なのでデフォルト以外を試してみるつもりです。
あとデフォルトで組み込み通気と冷却が充分なので、Vertical VGA Card Holder Kitは使っていませんが効果は期待出来ずとも夏季以前に試してみようと考えています。
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![KX-M02 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001642916.jpg) |
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89位 |
39位 |
3.33 (3件) |
0件 |
2024/8/ 5 |
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MicroATX ITX |
付属 |
搭載電源:SFX 300W |
Low Profile PCI×4 |
116x300x415mm |
14.4L |
【スペック】ドライブベイ:External5.25インチベイ×1、Internal3.5インチベイ、2.5インチベイ 前面インターフェイス:USB3.0x2、USB2.0x2、オーディオ ロープロファイル:○ ファンコントローラー:なし カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5電源付きで7,000円前後はコスパ良すぎ
【デザイン】
安っぽくなく、良いデザイン。
【拡張性】
3.5インチHDD1台、2.5インチSSD、2.5インチHDDをそれぞれ1台ずつ格納。
付属電源のSATAコネクタが3つなので、これ以上は付けられない。またSATAコネクタ間の長さが短いので、付け方に少し悩んだ。
【メンテナンス性】
両面ともサイドパネルが外せるので、裏配線しやすい。
またパネルに膨らみがあるので、ギチギチにならなくて良い。
【作りのよさ】
価格相応。
マザーボードを支えるネジが、指の力では最後まで入らなかった。
電源も傾いて取り付けられている。
【静音性】
CPUファンしか付けていないので、わからない。
上面と底面にファン取付はできそう。
結構穴が空いているので、密閉にはならないと思われ。
【総評】
電源がついて7,000円前後はコスパ良すぎ。
作りは相応だが、外見からはわからないし、慣れていれば取付に問題が出るほどではない。
なお説明書が付いていないので、何がどこに付くかを考えないといけないが、そういうのも楽しいよね。
3値段相応。
前作の「KX-M01」と比べると、USBコネクターが2つ追加になっている。
ケース自体が傾いているのか、M/Bの後部コネクター類が斜めになっている。(使用に問題なし)
最近のケースは光学ドライブを取り付けれないモデルがあるが、このモデルはまだ光学ドライブが
利用可能。光学ドライブを取り付けないなら、内部の光学ドライブ用部品を取り外して多少の軽量化ができる。
全体的には、値段相応。コンパクトなPCを安価で望むなら、良いとは思う。
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25位 |
40位 |
4.52 (64件) |
210件 |
2018/2/ 2 |
2018/2/ 9 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX 12V |
4 |
205x400x423mm |
34.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大350mm(フロントファン非搭載時) 対応CPUクーラー:全高155mm 対応電源ユニット:最大220mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB 3.0×1、USB 2.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:4.5kg カラー:ブラック
【特長】- コストパフォーマンスにすぐれたミニタワー型PCケース。コンパクトながら高い拡張性とメンテナンス性を実現。
- 最大350mmの拡張カードと、フロントには最大280mmの水冷ラジエーターを設置可能。最大5基のケースファンを取り付けられ、効率的なエアフローを構築。
- ケース内のケーブル類をまとめられ、すっきりと見せる電源カバーを搭載。ドライブ搭載スペースはすべてマザーボードベース部の裏側に配置。
- この製品をおすすめするレビュー
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53年経過も一切の破綻ナシ 優れモノ
寝かして組めそのまま設置できるので楽です。
なので物置にならなければ抜群にメンテナンス性が高いです。
鉄板が厚めなので7KG猫君が乗っても凹まずあったかくネッコも大満足。
頑丈で裏も広く風の通りも良く組みやすく安価、on/offスイッチやらusb端子部が引っ掛かったり潰れたりもなく 中広いので改造が楽で余ってた車の音響シール材で防音加工もできました。
静音設計を謳ってる値段5倍の他社のケースより静かになりました。(静音設計って蓋裏に貼りものしてるだけ)
3年目ですが剥げや痛みや小傷一切なし 新品同様です。
ケースに金賭けるのは無駄と理解る良い商品。
サイズがデカいのでスペースが許せばおススメです。
5シンプルでコスパに優れたPCケース
シンプルで使いやすいPCケースです。
ケーブルなどもうまくまとめられてスッキリと設置できます。
デザインも主張するところがなく良好です。
とにかく価格が安いので、細かいところは気になりません。
気軽に扱えるのも良いところだと思います。
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