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お気に入り登録ProArt PA602 Wood Edition - Metal Panelのスペックをもっと見る
ProArt PA602 Wood Edition - Metal Panel 81位 -
(0件)
0件 2026/3/11  ATX
MicroATX
Extended ATX(12インチx10.9インチ)
Mini-ITX
Mini-DTX
DTX
別売     245x560x593mm 81.3L
【スペック】
対応電源ユニット:190mm ドライブベイ:2.5インチ/3.5インチコンボ×4、2.5インチ×4 水冷対応: サイドパネル:メタル 前面インターフェイス:2 x USB 2.0 Type-A、2 x USB 3.2 Gen1 Type-A、1 x USB 3.2 Gen 2x2 Type-C ファンコントローラー:あり 重量:15.8kg カラー:ブラック系 
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ProArt PA602 Wood Edition - Tempered Glass Panel 104位 4.00
(2件)
0件 2024/12/ 6  ATX
MicroATX
Extended ATX(12インチx10.9インチ)
Mini-ITX
Mini-DTX
DTX
別売     245x560x593mm 81.3L
【スペック】
対応グラフィックボード:450mm 対応CPUクーラー:190mm 対応電源ユニット:190mm ドライブベイ:2.5インチ/3.5インチコンボ×4、2.5インチ×4 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:2 x USB 2.0 Type-A、2 x USB 3.2 Gen1 Type-A、1 x USB 3.2 Gen 2x2 Type-C ファンコントローラー:あり 重量:15.8kg カラー:ブラック系 
この製品をおすすめするレビュー
5大きいから当然中は広い

中は広く、配線などもやりやすい。 しっかりした作り、その分の重量はありますが… 前面の200mmファン2枚は凄い迫力です。 で… 中の余裕あるし!と思い、 CPUクーラー:ProArt LC420 グラボ:RTX5090 LC を組み込んだのですが、予定ではグラボラジエーターを前面、CPUクーラーは上面でしたがサイズが合わなく… 前面の200mmファンを取り外し、 CPUクーラーのラジエーターを前面。 そのままでは取り付けできないのでホームセンターパーツ買ってきてDIY。 グラボラジエーターを上面取りつけ。 CPUクーラーはホース短いやつの方がよかったな… グラボ以外、ProArtで揃えたのがいまいちてした。 グラボが水冷でサイズ短い為、ケース中に設置してあるグラボサポートは取り外しました。 200mmファン、グラボサポートがあるからと思いましたが両方取り外したのはもったいなかった… 購入前にちゃんと調べずにこれでいいや、あれでいいや、えい!ポチッ! で買ったのが間違いでしたw ちゃんと組み上げて使えているからいいけど。 中身LEDでビカビカは好みではない為、中身は真っ暗ですw パーツもそういうので揃えました。 その為らケースのウッド部分と相まってシックで好みです。

3至高の質感、最低な設計

パソコンに興味ない人が設計したであろうこのケース、全方面で(色んな意味で)フラクタルを凌駕しています。 質感は最高です。あのフラクタルにも、これを超えるものはありません。組立精度もレベチ。パネルを閉じる感触だけで、そこいらのケースとは別格と分からせられます。 規格外の200mmx38mm厚ファンは低回転で凄まじい風量を叩き出し、静音性に大きく貢献します。16キロの巨体も、上部ハンドルと後部キャスターで扱いやすく仕上がっています。 パネルは前面・サイドともボタンを押すと外れる仕様、扱いやすさと安心感を両立しています。前面ダストフィルターはパネルから外せるし、下部フィルターも手前に引き出せる構造で文句なし。 そして、木材もケースと同系色に仕上げる余裕っぷり。Northとは違うのだよNorthとは。ハンドルやIOパネルまで木材、よく見ないと気づかない使い方にすることで、逆にケース全体が木材かと勘違いするようなデザインは前人未到の領域です。 ですが、テンションがアガりきっていざ組み始めると、このケースの暗黒面が見えてきます。 まずは可愛いところから。 ・中途半端な長さのファンハブ用SATA電源コード  巨大ファンを回すために、ファンハブにはSATAから電源供給しますが、そのコードの長さが中途半端で、上についてるファンハブから垂らしてもケースの中ほどまでしか届きません。コネクタだらけのSATAケーブルをそこまで引っ張り上げる必要があります。ケース下につける前提のユニットを上に付けちゃったのかな? ・不可解な電源マウント  電源は上下逆にも設置できるようになっています。少なくともネジ穴からはその意図が読み取れます。しかし電源シュラウドとのクリアランスは3mmあるかどうかで、実質電源は下吸気しか選択肢がありません。メッシュの電源シュラウドを試みた時の残骸でしょうか。 ・ケーブル用ホール少なすぎ  裏配線マザー非対応なのはいいとして、穴が少なすぎます。鉄板に"CABLE"と書いてる余裕があれば、そこに穴を開けてください。かつてのNorth程ではないにせよ、かなりやりにくいです。 ・トップAIO設置が面倒  AIO用マウントプレートを取り外せるのはいいんですが、これが「ラジエータとファンの間」に挟むという嘘のような設計です。AIOを設置するのにラジエータから全てのファンを取り外し、間にパネルを挟んでファンを付け直すという作業を強いられます。 ・小さすぎるアンテナ格納部、細すぎるケーブルホール  WiFiアンテナの格納スペースをケース内に設けるという天才的な発明は、そのスペースが小さすぎ、さらに入口のアンテナケーブル用ホールまで極小で台無しです。この穴を通さないとトップパネルが閉まりません。 ・風向板がプラスチック  写真でも色合いが違うので察していましたが、電源シュラウドは金属製、そこにつながる風向版はプラスチックです。明らかに質感が違ってチグハグです。製造上の理由でしょうが、4万円のケースで何をやっているのでしょうか。 ・グラボステーがプラスチック  格安ケースでもこのパターンは見たことがありません。ついでにグラボステーの角度も固定できません。 ・機能しないグラボクランプ  ご自慢のグラボ一発固定クランプ機構は、PCIスロットの「1〜3段目」を固定する設計で、位置の変更もできません。世の中のATXマザーはだいたい2段目より下にPCIeスロットがあるのを忘れていたのでしょうか。ついでに、グラボによってブラケット厚が違うことも想定していなかったようで、奇跡的にこのケースにmATXマザーを取り付ける人が現れても、この仕組みを活用できる人は限られると思われます。唯一の救いは、「グラボ縦置きの場合に備えて」このパーツを取り外せることです(代わりのフタも付いてくる)。 ここからちょっと深刻になります。 ・酷すぎるサイド風向板の設計  設計した人は、世の中のマザーはIOパネル用のUSBポートが全て横向きについていると思っていたのでしょう。おかげでUSBケーブルを24ピンの上から大回しする配線を強いられます。かなり無理のある取り回しで、Gen2コネクタを曲げるという失態をかましてしまいました。 ・ケーブルガイドのマウントがプラスチック製  これはやばいです。風向版の形状ゆえダイナミックな配線を強いられるのに、ケーブルガイドのベルクロを通すパーツをプラスチックにして、それを鉄板に固定するのは悪ふざけが過ぎます。おかげでケーブルガイドに一切負荷を掛けられません。鉄板に穴開けてベルクロ通すという発想がなぜ出てこないのでしょうか。 ・意味不明な位置のケーブルガイド  そのケーブルガイドが中央寄りになっているおかげで、EATXではまともに使えません。電源関係はどうやっても長さが足りず、ケーブルガイドを斜めに横切る配線になります。 ・タイラップ用のホールがない  はい、もうマジで意味不明です。厳密には、ケースの両端にはあります。他は一切ありません。タイラップ用ホールに見えたものは、例のプラスチック製ケーブルガイドを取り付けるためのもので、これにタイラップを通したらケーブルガイドパーツが付かなくなります。ケーブルホール自体も少なく、裏配線スペースも広いとは言えず、電源ケーブルをフタに干渉させないようタイラップで縛るにもタイラップを通せる穴がありません。こんなケースは見たことがありません。 そんなこんなで、配線に半日かかりました。もうクタクタです、二度と中身をイジりたくありません。過去いろんなケースを触っており、今も家に7台転がってますが、こんな経験をしたことはありません。 決して悪いケースではありません、デザイン、存在感、加工精度、冷却性、静音性、どれを取っても最高です。経営や営業が課したであろうクソ高いハードルを見事に超えてみせました。4万円でこの出来は格安とすら言えます。 ただ設計者がパソコンに興味なかっただけなんです。それだけです。そうだと思いたい。

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