| スペック情報 |
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大きい順小さい順 |
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8位 |
24位 |
- (0件) |
6件 |
2025/12/22 |
2025/12/19 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大幅280mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX、SFX |
7 |
225x492.1x438.5mm |
40.64L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大415mm(前面ファン非搭載時) 対応CPUクーラー:全高172mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:3.5インチ x1(PSUブラケット上の3.5インチおよび2.5インチマウント共有)、2.5インチ x2(最大5) 水冷対応:○ サイドパネル:左サイドパネル:強化ガラス/右サイドパネル:スチール 前面インターフェイス:2 x USB 3.2 Gen 1 Type A、1 x USB 3.2 Gen 2 x 2 Type C、1x 3.5 Mic / Audio Combo Jack ファンコントローラー:なし 重量:8.1kg
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220位 |
175位 |
4.33 (2件) |
0件 |
2019/3/18 |
2019/3/22 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大12インチx10.7インチまで) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
8 |
306x651x650mm |
129.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:490mm(3.5インチHDDブラケット非搭載時)/320mm(3.5インチHDDブラケット搭載時) 対応CPUクーラー:198mm ドライブベイ:5.25インチ x1、2.5インチ/3.5インチ(COMBO) x4+1(付属アクセサリ)、SSD x4 水冷対応:○ サイドパネル:曲面強化ガラス、スチール 前面インターフェイス:USB 3.1 Type-C x1、USB 3.0 Type-A x4、3.5mmマイクジャック x1、3.5mmヘッドセットジャック(Audio+Mic) x1 ファンコントローラー:あり 重量:23.8kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5CoolerMasterへ戻りました。
メインPCのシステム構成を変更したので、高価でしたが本製品を選択。
今まで、CoolerMaster CM-690 →Antec 900U →CoolerMaster HAF-X →Corsair 780T で自作。
今回、水冷用ハードチューブは一切曲げ無しをコンセプトに組みました。
【デザイン】
・ぱっと見派手なケースですが、LEDの色や発光パターンによって
自分好みに出来ると思います。
・サイドはスモークガラスなので、落ち着いているかと。
【拡張性】
・標準的なレイアウトで使用してますが、色々なレイアウトが可能なので
楽しめると思います。
・フロント、トップ共360mmラジエターをプッシュプルファンで使用してますが、
ボトムにファン・ラジエターを追加する場合、別途クーリングブラケットが
必要になります。(付属して欲しかったです)
・SSD×4ヶ、3.5"HDD×5ヶ、5.25"×1(トップに360mmラジエターを配置すると、
使用不可です。)
最近のトレンドなのでしょうか。5.25"ドライブベイが、フルタワーケースでも
廃止されてるので希少なケースだと思います。
【メンテナンス性】
・水冷で製作しましたが、フルタワーケースなので広々としているので、
メンテナンス性は高いです。
・水冷でのエア抜き&水抜きでケースを傾ける際、アルミ製の頑丈な
上部ハンドルが意外と便利です。
【作りのよさ】
・スチール、アルミ、強化ガラスの質感は良いですが、前面パネルと上部の
繋ぎ目、 リアのプラスチックの枠は この値段で??です。
・VGAを垂直に取付けるブラケットに、ライザーケーブルを固定する
穴等はありません。
・E-ATXマザーボードでバックパネルがあるタイプを搭載すると、
ケーブル通線用グロメットに干渉します。
【静音性】
・使用するファンの数と回転数によると思いますが、フロント・トップカバーの板厚、
サイドの強化ガラスの厚みも十分にあるので、静音性は高いと思います。
【総評】
以前使用していたケースに不満はありませんでしたが、発売日当日に衝動買いです。(製品発表から日本発売まで時間が掛かりました)
購入前にカタログで製品の大きさ・重さは理解していましたが、送られてきた外箱にはビックリしました。
自宅1階から2階へ運ぶ際、ガラスパネルや取外し可能なパネルを外して運搬しました。
空冷、水冷のどちらでも楽しめるケースだと思います。
裏の配線スペースも十分です。
これから、満足のいくレイアウト・水路をじっくり検討したいと思います。
【構成】
・CPU:Core i9 9900X
・M/B:GIGABYTE X299 AORUS MASTER
・RAM:GIGABYTE DDR4-3200(8GB×4)
・VGA:ASUS ROG-STRIX-RTX2080-O8G
・PSU:Seasonic SSR-1000GD
・Audio:SB X-Fi TitaniumHD
・M.2 SSD:Samsung 970EVO PLUS(500GB)
・M.2 SSD:CORSAIR MP510(480GB)
・SSD:Samsung 850 EVO(500GB)
・SSD:Samsung 840 EVO(250GB)
・Case Fan:ENERMAX T.B.RGB
・Cablemod Pro
・OS:Windows10 Pro 64bit
【水冷構成】
・CPU Block:EK-Velocity D-RGB Nicke+Plexi
・VGA Block:BP-VG2080TIST
・Combo Pump:EK-XRES 140 Revo D5 PWM
・Radiator:Nemesis LS360
・Tubing:PETG OD12mm
・Fittings:Bitspower
3大きいので内部配線は楽ですが、かなりの大きさで重いです。
両側面のパネルがワンタッチで開くので利便性は最高です。
スペースに余裕があり、5インチベイもあるので自由に取り付けができます。
ケースがかなり大きく重いです。非力な方は気を付けてください。(腰やりました)
大きいのでパソコン卓に設置するのはおすすめしません。持ち上げるのも大変です。
床置きなので、上部ファンの音がかなり気になります。(上部ファン制御を本体ボタンにしたためゲーム中はHiにしたままです)
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![TD500 MAX TD500V2-MGNN85-SL0 [ガンメタル]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001627805.jpg) |
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472位 |
461位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/28 |
2024/5/31 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
付属 |
搭載電源:GX II Gold 850W ATX3.0 MAX ver. |
7 |
210x500x499mm |
48L |
【スペック】対応グラフィックボード:380mm (フロントに付属水冷ラジエーターを搭載) 対応CPUクーラー:165mm 対応電源ユニット:200mm (標準搭載電源ユニット160mm) ドライブベイ:3.5インチドライブベイ×2、2.5インチドライブベイ×3 水冷対応:○ サイドパネル:左サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:2x USB 3.2 Gen1 (USB 3.0)、1x USB 3.2 Gen2x2 Type C、1x Audio Combo (オーディオ入出力 3.5mm) ファンコントローラー:なし 重量:11.4kg カラー:ガンメタル
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650位 |
461位 |
3.66 (6件) |
6件 |
2018/5/22 |
2018/5/25 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
対応電源:標準ATX 搭載電源:なし |
7 |
212x454.5x464mm |
44.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ400mm/16.14インチまで 対応CPUクーラー:高さ163mm/6.41インチまで 対応電源ユニット:奥行180mm/7.1インチまで ドライブベイ:5.25インチ x1、3.5インチ/2.5インチ x2、2.5インチSSD x1 サイドパネル:アクリル 前面インターフェイス:USB 3.0 x2、Audio入出力 ファンコントローラー:なし 重量:5.05kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5文句なし
【デザイン】
ATXケースでできるだけコンパクトで5インチオープンベイがあることが条件だったので文句なし。
見た目もシンプルで良い。
【拡張性】
大き目のGPUも搭載出来ますが、自分の用途ではそこまで必要ない。
【メンテナンス性】
側板の取り外しが容易でメンテはし易いです。
【作りのよさ】
値段なりだと思います
【静音性】
開口部が背面のみなので静音性はあります
【総評】
電源スペース、裏配線スペースも十分にあり、セミプラグイン電源を使っているので余計な配線もなく、マザーボード周辺がとてもすっきりします。
当分使い続けようと思えるケースです
5空間性が高い
【デザイン】
地味で好きです。
【拡張性】
HDDとSSD共通で2カ所取り付けられます。
SSD1台とM.2を利用するから特に不満がありません。
【メンテナンス性】
サイトパネルが取りやすい、すっきり内部構造は嬉しいです。
【作りのよさ】
組み立て中に、特に困ったことはなく素直に組めます。
【静音性】
MasterLiquid Lite 120も同時に購入しました。
空冷で冷やすクーラーより静かです。
【総評】
ケース自体も軽いし、
BDドライブも使えるし、コスパも高い製品です。
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385位 |
461位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/28 |
2024/5/31 |
Mini-ITX |
付属 |
対応電源:SFX 搭載電源:V SFX Gold 850W ATX 3.0 |
PCIeスロット×3 |
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【スペック】対応グラフィックボード:337×62×180mm (通常時、3.0スロット厚)、357×79×180mm (拡張時、3.9スロット厚) 対応CPUクーラー:48mm 対応電源ユニット:100mm ドライブベイ:2.5インチドライブベイ×1 水冷対応:○ サイドパネル:アルミニウム 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen1 Type A×2、USB 3.2 Gen2x2 Type C×1、Audio Combo (オーディオ入出力 3.5mm)×1 ファンコントローラー:なし 重量:6.3kg
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487位 |
461位 |
- (0件) |
0件 |
2023/6/29 |
2023/6/23 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX SSI-CEB SSI-EEB |
別売 |
ATX |
8 |
291x626x666mm |
83.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:490mm 対応CPUクーラー:166mm 対応電源ユニット:200mm ドライブベイ:2.5インチ/3.5インチドライブベイ(COMBO) x9(4xHDDブラケット、 5xネジ+ゴム) 水冷対応:○ サイドパネル:左サイドパネル:強化ガラス/スチール 前面インターフェイス:1x USB 3.2 Gen2 Type-C、4x USB 3.2 Gen1(3.0)、1x 3.5mm 4 極オーディオジャック、1x 3.5mm マイクジャック ファンコントローラー:なし 重量:19.6kg
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378位 |
461位 |
3.50 (2件) |
13件 |
2022/6/15 |
2022/6/10 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX SSI-CEB SSI-EEB |
別売 |
ATX |
8 |
291x626x666mm |
83.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:490mm 対応CPUクーラー:166mm 対応電源ユニット:200mm ドライブベイ:2.5インチ/3.5インチ(COMBO) x12 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス/スチール(左サイドパネル) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type Cx1、USB 3.2 Gen 1 (3.0)x4、3.5mm 4 極オーディオジャックx1、3.5mm マイクジャックx1 ファンコントローラー:なし 重量:24.7kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4かなり重いのが注意点。
デザイン:また白を選びましたがデザインも個人的には好みです。
拡張性:私の使用パーツでは余ってしまうほどの拡張性を持っており、一般に使うなら十分でしょう。
メンテナンス性:極力ドライバーを使わずにカバーを外せるのが良いですね。
作りの良さ:人が乗ったりしないでしょうし、十分頑丈な作りです(その分重いですがw)
静穏性:GPUのケーブルがサイドカバーに当たって、現在ケースを閉じられないので無評価です。
新しくPCを組むのに組みやすさを考えて大きい物を選択。
天面に360mmラジエターを2つ(CPU用&GPU用)取り付けました。
CPU:Ryzen9 9950X3D
GPU:MSI-RTX5090簡易水冷モデル
ただ天面に360mmラジエターを2つ付けられるのは良いのですがガラス面のサイドカバー側に設置したラジエター(CPU用)に比べ、
逆側の天面に取り付けるラジエター(GPU用)には底面(吸気)からの空気が構造上あまり届かないんじゃないかな?と思います。
(まだ組んだばかりで温度のテストをしていないので追々テスト予定です。)
今までメイン機として使っていたThermaltakeのCTE C750 TG ARGBと比べると、
所々埃の侵入を許してしまいそうな箇所が散見されます。
何かしらネット等を設置して埃の侵入を防ぐ予定です。
RTX5090を搭載しましたが、例の発火を恐れてコネクタから極力緩くケーブルが曲がるように設置。
その為ケーブルがサイドカバーに当たってしまい現在閉じられない状況です。
(L字のアダプターを注文しているので、それで解決できると思います。)
HDDが4つ入るケース?のような感じでサイドケース(ガラス側の逆側)に簡単に取り外しが出来る感じで設置されているのも二重丸。
(ただし今回使用したマザボがSATAを2つしか付けられないモデルなので2つ分は空きスペースに涙)
さすがに巨大なだけあって、配線等の組立の際はとても楽でした。
た・だ・し!!
このケース、ケース単体の重量だけでもとんでもない重さです。
1Fから2Fに運ぶ際、バラバラに出来る限界までバラバラにしてパーツごとに運びました。
それでも本体を運ぶ時は超重くって、次の日は筋肉痛で泣くことに、、、(笑)
女子の方は屈強な力持ちの男性に運搬依頼をしたほうが良いと思います。
エアフローやHDD等の搭載等を考えると、私の中では市販ケースで最高得点です。
もし購入を考えておられる方は、先に設置場所を確保できるか、
運搬要員を準備できるか?または筋トレして力を付けてくださいw
※まだ組みあがったところなので追々追記するかもしれません※
3雑な作り フロントパネルのガラス6個が重すぎる
【デザイン】
縦のRGBの六本のアクリルが夜になるとかなりウザイのでソフトで消してます。
質感は微妙です。
【拡張性】
ファンの増設などはしやすいが、大きい電源は搭載しにくく、HDDマウントは微妙です。GPU縦置きブラケット+ライザーカードがついてくるが、ライザーカードがマザーボードと干渉して歪にしか取り付けできないのと強度があまりない感じです。
ファンを纏めるものはついていますが、ファンコンはついていません。RGB制御のみです。
【メンテナンス性】
大きいケースなので、重さなどを考えなければ
【作りのよさ】
電源は二か所止めなので不安
フロントパネルがめちゃくちゃ重い六本のガラス重たいと思われる。(アクリルではなくガラスらしい)
高い割には、プラスチックみたいな外観です。
【静音性】
気にしないので特になし
【総評】
お勧めしません、不要なものを省いた HAF 700(EVO
なし)の方がいいかも
COSMOS C700Mの方が使いやすいです。
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