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大きい順小さい順 |
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583位 |
281位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/25 |
2025/9/19 |
ATX MicroATX |
別売 |
ATX |
8 |
235x492x447mm |
51.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大長410mm/最大長260mm(サイドにラジエーター取り付け時) 対応CPUクーラー:最大高185mm 対応電源ユニット:最大長180mm ドライブベイ:3.5インチドライブベイ×2、2.5インチドライブベイ×2 水冷対応:○ サイドパネル:ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:USB3.0 Type-A x 2、USB3.2 Gen2(10Gbps)Type-C x 1、HDオーディオ x 1 ファンコントローラー:なし
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530位 |
281位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/ 3 |
- |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX/SFX |
7 |
240x480x480mm |
55.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:420mm 対応CPUクーラー:175mm 対応電源ユニット:200mm ドライブベイ:3.5インチHDD x2、2.5インチSSD x4 水冷対応:○ サイドパネル:Glass 前面インターフェイス:USB3.0×2、USB Type C x1、Mic x1、Audio x1 ファンコントローラー:なし
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![Epoch Solid FD-C-EPO1A-01 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001698642.jpg) |
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183位 |
281位 |
- (0件) |
20件 |
2025/7/10 |
2025/7/11 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス) |
215x469x447mm |
43.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大372mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大255mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:ソリッドパネル 前面インターフェイス:USB 20Gbps Type-C×1、USB 5Gbps Type-A×2、マイク/ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.69kg カラー:ブラック
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265位 |
281位 |
4.42 (2件) |
6件 |
2024/7/29 |
2024/8/ 2 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大305×277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
240x506x460mm |
55.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大410mm 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大180mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Gen1 Type-A×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:9.23kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5ICUE LINKを使いたいならベスト
【デザイン】
王道のピラーレスケースです。電源を下に配置するピラーレスケースは、大体がガラス部分が一面でなく見栄えが少し劣りますが、このケースは一面ガラスかつ電源を設置しない部分は段を下げているのでケースファンも天面・側面・底面に3個ずつでバランスよくできます。
【拡張性】
これはICUE LINKファンのモデルなのでICUE LINK前提っぽい部分もあります。ICUE LINKのケーブルでしか使わなそうなフックがあったり元からICUEハブがついていて邪魔だったりと。もしただケースを使いたいだけなら普通のARGBファンのモデルを買った方が少し安いです。
背面コネクタマザーに対応してるのはいいですがやはり電源を下にするので、その分電源の設置部分は狭いです。なので新たにパーツの拡張をする際、配線をいじるのは大変かと思います。
【メンテナンス性】
パネルの取り外しにドライバーを一切使いません。防塵シートは天面と側面はマグネット式で底面はスライド式なので掃除はしやすいと思います。
【作りのよさ】
結構重めかも。上から体重かけて押しても大丈夫そうだったので耐久力はあると思います。何回も言いますが電源が底面なので横幅はスリムで置き場所に困っている人にはかなりいいと思います。
【静音性】
ICUEソフトでファンを制御すれば問題なしです。
【総評】
見た目もよくスリムだが拡張性は高くない。corsairのケースはいくつか持っていますが、ICUEを使うならこれが最適解です。
4マイナーチェンジモデル発売済み
【デザイン】【作りのよさ】
ピラーレスは似たり寄ったりなデザインになりますね。
本製品はコルセアなので作りはしっかりしています。
万が一初期不良があったらすぐに報告しましょう。
【拡張性】
あるようで、iCUE Linkで揃えないと意味ないかもですね。
【メンテナンス性】
裏配線に対応しているので、マザーボードが対応していればとても楽ですよ。
【静音性】
そもそも自作ならファン制御するでしょうから、静かにできます。
【総評】
このレビュー時点ではマイナーチェンジモデルが発売されています。
違いは、
・リバースファン搭載
・ケーブル露出を抑えるグロメット追加
・可動式GPUブラケット搭載
のみとなります。
2025/11/04時点で、10,000円の価格差があるので今はまだ本製品を購入した方がいいですね。
冒頭に記載しましたが、iCUE Linkで統一しないならあまり買う意味はないです。揃えるとシステムハブが余るという矛盾も生じるのが何とも言えないですが。
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310位 |
281位 |
4.00 (1件) |
4件 |
2023/11/30 |
2023/12/ 1 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
ATX PS2 |
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250x551x528mm |
72.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ制限:480mm 対応CPUクーラー:高さ制限:132mm 対応電源ユニット:最大長さ:180mm ドライブベイ:3.5インチベイ×2、2.5インチベイ×2+1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:USB3.0×4、USB 3.2 Gen2x2 Type-C×1、Audio×1 ファンコントローラー:なし 重量:13.7kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4私にはピッタリ
【デザイン】
今風で好みです。
組んでみるとデザインしきれてない部分が
見えてきます。
【拡張性】
拡張しないので十分です。
【メンテナンス性】
これ最悪です。
重いのでデスクから下ろす際に
ガラスパネルを外したいのですが
まさかのツールレスではない!
【作りのよさ】
作りの良さはあまり見えません。
作りのアラはよく見えますが。
【静音性】
なにそれ?美味しいの?
【総評】
420サイズのラジを自由に配置できる
コンパクトなフルタワーとしては
オンリーワンであります。
この値段で絶対に文句は
ゆっちゃいけないと思いますが
色々惜しいです。
完璧を求めようとすれば
すぐ10万円程になりますので、、、。
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397位 |
281位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/3/ 4 |
2021/3/ 5 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 (ブリッジレス) |
210x475x424mm |
42.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:341mm(前面ファンを取り付けない場合は360mm) 対応CPUクーラー:全高169mm 対応電源ユニット:ドライブケージ及び前面ファン搭載時:最大200mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:スチール 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.7kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトでも使いやすさが光る
初めての自作PCです。
デザインとコンパクト性を重視してこのケースを選定しました。
見せる良さが理解できずソリッドパネルモデルを選んだけど、後々では少し悩みどころ。
レビューサイトにあるように、整備性はとてもいいです。
前面フルメッシュなので、放置すると埃が目立ちますが、ちゃんと掃除してればエアフローもよさそう。
ケースの許容サイズがGPU最大長 341 mm (前面ファンを取り付けない場合は360 mm)
という事ですが、
使っている360水冷がラジエータ30mm+FANが25mm厚で 残305mmですが
323mmのグラボが残り5mmほどの間隔で収まりましたので
380mmぐらいありそうです。
上面もフルメッシュですが、マザボのバックプレートとの干渉があるため、後ろよりには簡易水冷は設置できなさそうです。
ここら辺も、コンパクトモデルは幅をケチっている分、いろいろギリギリです。
底面もフルメッシュですが、電源とHDDケージが居座っているので
エアフローはあまり見込めません。
一点だけ失敗した点が、このケース、足元に置いてしまうと電源ランプが見えません。
足元に置く場合には、上面にランプがある機種のほうが良かったと後で思いました。
でもこのコンパクトさが気に入っているのでこのまま使おうと思います。
静穏性については、部屋がうるさいので無評価で(エアコン、サーキュレーター、空気清浄機、除湿乾燥機が同時に稼働しているため、PCのFANの音は全く分かりません。)
組み込んだ内容
・Meshify 2 Compact Solid
・上面:ケース付属ファン140(フロントから移設)
・背面:ケース付属ファン120
・前面:Fractal Design Celsius+ S36 Dynamic
・MSI MEG B550 UNIFY
・NVME SSD2枚+3.5インチHDD1台
・MSI GeForce RTX 3080 Ti VENTUS
・5800X+32Gメモリ
主に軽い仕事用で、ゲームもできたらいいなと思って製作
7年ほど使った一体型PCが壊れたので、壊れたFANが欠品で入手できないということを嫌って、自分で好きに部品選定できるPCを作ろうというのが最初の動機です。
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328位 |
281位 |
4.72 (4件) |
4件 |
2023/8/ 4 |
2023/8/11 |
Mini-ITX |
別売 |
ATX |
3 |
300x537x280mm |
45.1L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大380mm(電源カバー非搭載時)、最大280mm(電源カバー搭載時) 対応CPUクーラー:全高200mm 対応電源ユニット:最大220mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.7kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5唯一無二のスタイルながら、使い勝手が非常に良い。
【デザイン】
他社にない独特のスタイルで非常に良い。
【拡張性】
ITX(microATX)には限定されるものの、280mmAIOと4スロットグラボが搭載できる。
現状で最も大きいサイズのRTX4090(ASUS ROG, GIGABYTE AORUS)が搭載できるのはかなりの長所。
【メンテナンス性】
非常に良い。パネルは側面下部を除きすべてラッチ式で、工具なしに外せる。
【作りのよさ】
非常に良い。塗装の質もよい。剛性高く、まったくたわまない。
【静音性】
スカスカなので、防音性は皆無だが、空気抜けがよく結果的にファン回転数が抑えられる。
【総評】
唯一無二のスタイルながら、使い勝手が非常に良い。
ITXマザーボードの小ささを生かしてグラボのマザー側から排気できる構造で、冷却に非常に有利。(写真参照)
5MicroATX入ります
MicroATX入ります
ちゃんとMicroATX用のスペーサー取り付ける穴まであります
後は他の方にお任せします
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445位 |
281位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/27 |
2024/12/23 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX PS/2 |
7 |
231x463x450mm |
39.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:368mm 対応CPUクーラー:Max.construction height of CPU cooler unit:178mm 対応電源ユニット:180mm ドライブベイ:3.5slots(scope of delivery)×2、2.5slots(scope of delivery)×5 水冷対応:○ サイドパネル:tempered glass 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Type-A×2、HD Audio I/O ファンコントローラー:なし 重量:7.2kg
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300位 |
281位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2024/2/28 |
2024/3/ 8 |
ATX MicroATX Extended ATX(305mmx277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
8 |
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【スペック】対応電源ユニット:225 mmまで ドライブベイ:3.5インチ専用シャドウベイ×2、2.5インチ専用シャドウベイ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:1×USB 3.2 Gen2 Type-C、4×USB 3.2 Gen1 Type-A、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:14kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5世界最高のPCケースだと思う
コルセアのPCケースはこれで3個目。
約10年ほど760Tを使っていて、買い替えた。
やはり新しい6500Xはモノがちがう。
アクリルのウインドウではなくガラスになっていて、しかもフロントもガラス。
一目、金魚鉢というかアクアリウムを見ているような美しさである。
注意としてはFANが付属しないため、別途購入されたい。
自分はFractalのRGBファンを買ったが、この光がガラスに反射して実に美しい。
あまりに美しいため、床ではなくデスクトップ上に置いている。非常に満足できる。
横幅はかなり大きいが、透明感があり思ったほど圧迫感は無い。
ちょっと懸念点としては、HDDを2個搭載したが、手で触るとかなり熱く、火傷しないか心配だからすぐ手を放してしまうほど熱い。
これは、FANの風がストレージに当たらない構造なので、大丈夫なのかなと不安である。
HDDの寿命が短くなるのではないかと心配だ。
それ以外はすべてにおいてパーフェクトなPCケースだと思う。
非常に組みやすく、裏配線スペースも余裕で、本当にガラスの角が美しい。
これよりきれいなPCケースがあるなら教えてほしい。
価格は3万円オーバーと高いが、その価値はあると思う。
参考までに、160p幅の天板のデスク上に設置すると、あとは27インチモニターをメインに、24インチモニターを縦置きして、まぁ問題なく収まるかな、という感じ。
欲を言えば170〜180p幅の天板であれば完璧だろうなと思うが、なかなかそこまで部屋は広くない。
音は全く気にならない。
品薄のようで、高価なので躊躇したが、これ以上の満足感はありえないので、はやく買い替えることをおススメする。
小さいサイズの2500Xもあるが、横幅と奥行きは2〜3p程度とあまり変わらず、高さが11pほど低くなる。高さはあまり机上スペースと関係がないので、メインPCとして組むなら6500Xのほうをおススメする。
本当に、ケチをつけることができない完璧なケースだろう。
できればHDDの温度を下げるヒートシンクのようなものがあれば。
HDD設置スペースはあるのだから、FANの風が当たる位置にラックマウントさせるオプションパーツとかあってもいいような気もする。
サードパーティでもいいからそういうオプションパーツ出してほしい。
HDDは2個までだが、自分としては3個搭載したいのだ。
何にしても、買い替えて良かった。DVDドライブやカードリーダーなどは、今の時代まったくいらないと思い知らされた。
3Corsairが好きな人向けかな。作りやコスパはうーん・・・
【デザイン】
今流行りのピラーレスケースでぱっと見はスタイリッシュなんですが、
ガラスの回りの黒or白の枠が太めで少し野暮ったく感じます。ベゼルの太いスマホみたいな印象。
【拡張性】
必要十分。
【メンテナンス性】
フロントもサイドもぱっかり外せますし裏配線スペースも十分なのでここは文句なし。
【作りのよさ】
サイドやトップのパネルがぺらぺらで最初から反っていました。
(某動画投稿サイトでも同様に反りを指摘している動画あり)
ボトムやトップのファン固定部の金属も薄っぺらい。
初めてサイドパネルを開けて反りを見つけたときは変な声出ましたw
【静穏性】
このケースだけでなくピラーレスケース共通ですが、
静穏性を期待して買うものではないです。
【総評】
正直ちょっとコスパ悪いかなと。レビュー時点で31000円ほどですが、半額くらいだったら良いかも。
某動画投稿サイトのレビュー動画は大体企業案件で欠点はあまり言わないですし、
画面越しだとつくりの悪さ(特にパネルやファン固定部のぺらさ)は伝わってこないので、
実店舗で実物をよく見てから購入することをオススメします。
ぱっと見はかっこいいんだけど惜しいなぁ。
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324位 |
281位 |
4.57 (8件) |
19件 |
2022/4/22 |
2022/4/23 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
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285x462x456mm |
60L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大375mm長/75mm厚(60mm厚以内を推奨) 対応CPUクーラー:最大160mm 対応電源ユニット:最大235mm ドライブベイ:2x 3.5インチ HDD or 4x 2.5インチ SSD 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(3面) 前面インターフェイス:2×USB 3.0(Type-A)、1×USB 3.2 Gen2(Type-C)、1×Audio ロープロファイル:○ ファンコントローラー:なし 重量:7.5kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5刺さる人には刺さるケース
【デザイン】◎
購買目的そのもの。このケースを買う人はデザインが気にいるかどうかです。
グラボを立てたい、ケース内に物を飾りたい人はオススメです。
ライザーケーブル付き、かつボトムファンの上に物を置ける床があるケースは珍しいです。
【拡張性】▲
シャドウベイはマザー背面に2つだけ。エアフローとは無縁な場所です。私は使わないので気にしませんが
【メンテナンス性】◯▲▲
◯ 外装パネルはほぼ外せる。かつネジ止めしなくても固定できるので、組み上げてからの手直しは非常に簡便でした。
▲ マザー上部の隙間が小さいので天面にファンを設置するとCPU電源ケーブルがファンと干渉します。←先人の方々の写真を見ると干渉せずにケーブル回してるので、何とか出来るはず。自分が下手なだけでした。
▲ 底面のメッシュはケースを傾けないと外しにくい。お掃除するときはシャットダウンするつもりです。
【作りのよさ】▲
この手のケースでは外装パネル同士の隙間が出来るのはしゃーなしだが気になります。
【静音性】▲
隙間があるから
【総評】◎
見た目、それ以外は瑣末
5買って正解でした!
【デザイン】
見た目通り、かなりの開放感。
この素晴らしさが購入意欲と直結しているのは言うまでもない。
【拡張性】
ロープロファイルでの使用が前提なので、そこの敷居さえクリアしてしまえばなんということは無い。
他メーカーのケースに比較すると劣るのは間違いない。割り切りが必要。
【メンテナンス性】
解放的な設計で、チャンバー裏からの作業性も悪くは無い。ただし、ケーブル類のまとめに関しては少しばかり苦しくもある。
【作りのよさ】
作りの良さ??堅牢?
もはや基準が分からないが、この製品はかなり良いと思った。素材違いでも塗装に統一感があり、シームレスに一体感を感じられるケースだと思う。3面ガラスの隙間を気にする人もいると思うが、デザインに全振りをした結果であってエアフローは犠牲にしたのだと思う。
【静音性】
前述した通り、ガラス面に隙間が見受けられる(構造上仕方がない)がこれには目をつるむとして、ファンの音は割と聞こえる。だが【聞こえる】程度です。重いゲームをすればどのケースでも聞こえてくるでしょう。
白で揃えたくて開放感を望んでいれば、必然的に購入候補に入ってくるであろう製品です。
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462位 |
281位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/19 |
2025/5/下旬 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大幅277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス) |
229x507x433mm |
46.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大349mm 対応CPUクーラー:全高173mm 対応電源ユニット:最大180mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2または2.5インチ×4、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 20Gbps Type-C×1、USB 5Gbps Type-A×2、マイク/ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:9.1kg
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191位 |
317位 |
4.40 (3件) |
4件 |
2023/5/ 9 |
2023/1/26 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
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4 |
200x392x360mm |
28.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:305mm 対応CPUクーラー:160mm 対応電源ユニット:160mm ドライブベイ:3.5インチドライブベイx2、2.5インチドライブベイx2+2(3.5インチドライブベイから変換) 水冷対応:○ サイドパネル:3mm強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.0x2、USB2.0x1、マイクx1、オーディオx1 ファンコントローラー:なし 重量:3.8kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5電源によっては別途SATA電源の延長ケーブルが必要かも?
Amazonでマイルストーン公式にて
6000円で購入しました。
【デザイン】
MicroATX規格としてはかなり小型で
最初からARGBで光る背面ファンがついてきます。
尚、背面ファンはSATA電源に直接繋いでるので、回転数の制御はできません。
初めて光るケースを買ったので綺麗でつい眺めてしまいます。
ただ、フロントパネルの電源のLEDが白で非常に眩しいです。
【拡張性】
PCIスロットはちぎり取るタイプです。
裏配線スペースが非常に狭いため、配線に難儀しました。
各種ストレージは、MB背面側に2.5インチサイズが1つ、電源スペース底面とブラケット(2.5/3.5インチ兼用)がある他、MB横に2.5インチSSDが設置できます。
表題にも書きましたが、HDD・SSDをSATA電源ケーブルをつなぐ際、
玄人志向の電源付属のケーブルでは
線がL字で90度に曲がって配線がケースに押し付けられてしまうので、
別途ストレートの延長ケーブルが必要になると思われます。
SATAケーブルも同様です。
【メンテナンス性】
ヒンジタイプのガラスパネルなので開けるのが非常に楽です。
【作りのよさ】
多少ネジ穴の精度が悪い部分もありましたが、
この価格なら許容範囲だと思います。
【静音性】
初めからついてくるファンは結構爆音で回ります。
私はDEEPCOOLのFC120に交換しました。
ケース自体はファンの回転数さえ絞れば、割と静かなほうだと思います。
【構成】
CPU:Intel Core i5 13400F
マザーボード:ASRock B760M Pro RS/D4 WiFi
グラフィックボード:ASUS Radeon RX7600 8GB
ストレージ:Western Digital WD BLUE WDS100T2B0C (M.2 2280 1TB)
Western Digital WD Blue WD40EZAZ HDD (4TB)
Samsung 860 EVO 500GB (SSD)
メモリ: CFD Standard DDR4 3200 (PC4-25600) 16GB×2枚
電源:玄人志向 KRPW-BK650W/85+
CPUクーラー: 虎徹MkU(Scythe Intel LGA1700用マウンティングキット)使用
追加ファン:DEEPCOOL FC120 WHITE-3 IN 1 R-FC120-WHAMN3-G-1 [ホワイト]
LEDバー:Novonest LEDライト RGB LEDテープライト「LS280-LED」
【総評】
普段レビューはしないのですが、SATA電源ケーブルに関して気になったので
今回、拙いながら初めてレビューさせていただきました。
デザインは非常に気に入っているので、今回購入して満足してます。
4コストパフォーマンスに優れたケース
【デザイン】
コンパクトでまとまっていています。
【拡張性】
コンパクトな分、色々と制限されますがこのケースを使う場合は大きな拡張性を求めていまんので、問題ないです。
【メンテナンス性】
ガラスパネルを開けると直ぐにマザーボードへアクセス出来ますので、掃除はしやすいです。
【作りのよさ】
価格を考えれば十分だと思います。
【静音性】
特にうるさいとは思いません。
【総評】
会社の先輩からPCの作成依頼を受けましたので、色々なケースから選んでもらって作りました。
組み立ては簡単でシンプルな構成の場合は、こういうので良いと思いました。
価格を考えれば、良いケースだと思います。
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557位 |
317位 |
3.00 (1件) |
1件 |
2023/1/13 |
2022/11/17 |
MicroATX Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
標準PS2(ATX) |
4 |
220x410x412.5mm |
37.21L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ:365mm(25mmフロントファン搭載時)、幅:182mm 対応CPUクーラー:173mm ドライブベイ:内部3.5インチ/2.5インチ x 2(同時にインストールできるフォームファクターは1つだけです)、内部2.5インチ x 3(1 x 2.5インチSSDがマザーボードトレイに取り付けられているため、前面に140mmファンまたは280mmラジエーターが取り付けられていると干渉します) 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.0 x 2、オーディオ x 1、マイク x 1 ファンコントローラー:なし 重量:5.8kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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3価格的に見合ってません
【デザイン】
デザイン的には、まとまった感じで良さそうには見えますが、
機能仕様面での残念なところも目立ちます。
【拡張性】
容量的にも、ややですが大き目なM-ATXケースです。
前面にファン装着時でも、大きなグラボ取り付けに困ることないですね。
【メンテナンス性】
広めなケース内なので、作業メンテはラクに行えそうです。
【作りのよさ】
作りの精度は問題ないのですが、仕様的に少し物足らない面があります。
ケーブル穴のグロメットが無いとか、フロントUSB Type−Cも無いとか、
価格に対してあるべきな装備が残念ながら不足です。
【静音性】
ごく一般的かと思います。
【総評】
サイズ感やや大きめなM-ATXケースなので作業はラクに行えますし、、
その点では心配もいらないケースです。
但し、価格と細かな仕様面で折り合ってない様で、この機種の仕様なら
8,000円〜10,000円が良いところのうような気がします。
価格がこなれてきたら回になるでしょうが、今現在の価格なら高く感じます。
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![NX500M ARGB [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001558750.jpg) |
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219位 |
317位 |
3.50 (2件) |
0件 |
2023/8/10 |
2023/8/11 |
MicroATX ITX |
別売 |
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5 |
200x451x384mm |
34.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大320mm(フロントファンをケース内側に搭載した場合は最大300mm) 対応CPUクーラー:最大155mm 対応電源ユニット:HDDトレー装着時:165mmまで、HDDトレー取り外し時:325mmまで ドライブベイ:3.5/2.5インチ併用シャドウベイ×2、2.5インチ専用シャドウベイ×3 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1×USB 3.2 Gen2 Type-C、1×USB 3.0、2×USB 2.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:4kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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4拡張性は十分、つくりの安さは組み上げたあとは気にしない
【デザイン】
Type Cの位置以外は可もなく不可もなく。なんでこれだけ正面なのか。
【拡張性】
PCIスロットが5つ、これが欲しかった。
【メンテナンス性】
アクセスに問題はなし。
【作りのよさ】
ペラペラガタガタ。3000円くらいのケースのほうが厚みあるかも。
裏配線をまとめすぎると側板が膨らみます。薄すぎる。
【静音性】
最近のはこんなものかと。ファン制御を自分で弄れば気になりません。
【総評】
これを買った理由はPCI拡張5つ、VGA30センチが入る、USBがType AとCどちらもある、以上で安いのを探した際にセールで店で一番安かったのが理由です。
また、約3スロ占有VGAをマイクロATXで使って2つPCIeスロットを使用しつつもケースをコンパクトにできるところはよてもよいです。(ライザーケーブルを使用が前提ですが)
各種ねじをきつく回すと変形したり舐めるので、あまり力を入れてやるのは避けたほうがいいです。特に正面のファン固定用ねじ、ゴムクッション挟まない場合ほぼ間違いなく変形します。
ARGBファンは風量もあり、まあまあ使えます。なお、このケースのARGBファンはF12Racing3連の亜種だと思います。似ていたり、広報用写真にF12 R ARGBの記載があるのですが、ピンが違ったりして全くの同じものではないと思います。
VGAは30センチ超えると斜めに入れる等しないとケースに引っ掛かります。また、正面に簡易水冷を設置する場合、VGA+水枕の限界は実測34cm未満になります。
3安く買えるならあり
【デザイン】
至ってシンプルです。
【拡張性】
底面にあるドライブベイが邪魔です。
【メンテナンス性】
手回しネジが安っぽくて細いのでツールレスでパネルは開けにくい。
【作りのよさ】
安ケースにありがちなペラペラめちゃ軽です。
【静音性】
通気優先なのでファンの設定次第では音漏れはします。
【感想】
AM5のMicroATXマザーとRyzen 7600が余ってたのでサブ機用にこのケースを購入しました。
サブ機用なので極力DeepcoolのMACUBEに近い価格帯のケースででUSB Type-Cが付いてるケースを探すとこのケースしかありませんでした。
購入した時の値段は6970円なのですが、これでARGBファンが3個付いてるのはある意味お得です。
(防振ゴムが付いていないのでコストカットはしっかりされています。)
付属のファンは一般的なマザーでコントロール可能なARGBコネクタもあるのは○です。
(コントロールができないマザーでもファンにリセットスイッチが繋がってるのでリセットスイッチを押せば光り方を変えられます。試した結果光り方は消灯も含めて多分12パターンです。)
ただ、一般的なファンコネクタが無いのでファンの回転数を制御することが出来ません。(SATA電源から直接の給電して、結構高速で回っているのでファンの音が気になります。)
ファンのコネクタはANTEC独自の4ピンコネクタでディチェーンする形なので汎用性が低いのが×です。
ANTECのファンで統一しようとしても、同じ光り方をするファンが売ってない(ブレードの形が違ったりする)。
ファンを統一するためにはケースより高いファンセットを買う羽目になったりするのでファンに拘りが無い人なら良いかも知れません。
あとは、ケース自体が安いので兎に角鉄板が薄い。薄くて共振が心配になりそうなレベルぐらい薄いです。
(別な回転数を制御出来るファンに変えて仕舞えば共振は気にならないレベルです。)
裏配線スペースは1センチぐらいしか無いので、フルプラグインのフラットケーブルとかなら綺麗に収まりますが、プラグイン系では無いケースの電源ケーブルとかだと収めるのに相当苦労しそうです。
サイドパネルも薄いですし、無理をするとサイドパネルをもっこりさせそうです。
【総評】
6970円以下で買えるなら有りだけど、それ以上の価格ならもう少し頑張ってお金を出してInWinの301Cとか、FractalDesignのDefine 7 mini買った方が幸せになれると思います。(価格は2.5倍ぐらいになりますが…)
サブ機、安く組みたい人、ファンに拘らない人(風切音が気にならない人)なら有りです。
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372位 |
317位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/6/17 |
2024/6/22 |
ATX MicroATX ITX |
別売 |
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7 |
210x486x436mm |
44.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大410mmまで(サイドパネルに水冷クーラーを搭載した場合最大270mmまで) 対応CPUクーラー:最大160mmまで 対応電源ユニット:最大210mmまで、HDDケージ取り外し時:270mmまで ドライブベイ:3.5インチシャドウベイ×1、3.5/2.5インチ共用シャドウベイ×1、2.5インチ専用シャドウベイ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、サイド) 前面インターフェイス:1×Type-C 3.2 Gen 2、1×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:7.1kg
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4かっこいいATXのマザボが欲しくなります
【デザイン】
BTOで購入したパソコンのケース変更で、ピラーレスのケースを使ってみたく購入。
この価格で十分なエアフローやケースの剛性もありそうなのでいいと思います。
【拡張性】
パソコンの自作をしたことはなく、GPUはインテルUHD Graphics 630使用の人なので分かりませんが、ATX対応ケースなので多分スペース的には大丈夫じゃないですかね?
【メンテナンス性】
ATX対応のピラーレスケースなので、ケースの大きさに加えて、前面と側面ガラスを外せば作業はしやすいです。
【作りのよさ】
高価なケースを使ったことがないので比較出来ませんが、十分な剛性があり、マザボのねじ穴位置は合いますし、他のネジがずれていて入らないというようなことはありませんので普通に使えます。
ただし「3.5 / 2.5インチシャドウベイ」の取付位置で疑問が(別途記載)
【静音性】
ファン回転数が固定で6個あるので、昼間は気にならなくても、夜間に静かなところでは気になるかも?(ファン交換は可能と思います。)
でも、価格とエアフローを考えれば許容範囲でしょう。
【3.5 / 2.5インチシャドウベイの位置の問題】
3.5 / 2.5インチシャドウベイにSSDやHDDを取り付けると、クリアランスが少ないので、配線が裏蓋により急な折れ曲がり状態で閉めることになります。(写真1)
対策として、シャドウベイ下段の奥にはスペースがあるので、取付位置を変更して奥にHDDが入るようにすれば、急な折れ曲がりを避けることが出来ます。
なので、やすりを使って広げました。(写真2・3・4参照)
で、これなら大丈夫ですね。(写真5)
【総評】
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304位 |
317位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2024/4/16 |
2024/4/12 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX PS2 |
4 スロット |
215x431x428mm |
39.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ制限:320mm 対応CPUクーラー:高さ制限:165mm 対応電源ユニット:最大長さ:160mm ドライブベイ:3.5インチベイ×2、2.5インチベイ×2+1 水冷対応:○ サイドパネル:上部:強化ガラス/下部:メッシュ(左サイドパネル) 前面インターフェイス:USB3.0×1、USB Type-C×1、Audio×1 ファンコントローラー:なし
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4付属の ARGB コントローラーについて
■「付属の ARGB コントローラー について」
初期についているARGBコントローラーは付属FAN3つ分(内1つは分岐なので実質2つ分)しかなく、コントロール方法も本体についているスイッチで17パターンに切り替えて使用する。
またARGBではあるが、ケース付属のスイッチ切り替えで付属FANの発光パターンを変化させる場合は個別に切り替える事はできず、発光パターンも17パターンあるが常に色が点滅や明滅を繰り返すパターン+それの色違いverといった機能なので、単色発光(点滅明滅無し)に固定はできない。
そういった機能が嫌な場合は本体スイッチの機能を捨てM/Bに接続し制御するか、付属品以外にFANの数を増やしたりする場合は別途専用のコントローラーを用意したりする方法になる。
■「作りのよさ」について
側面パネルがSPCC材と強化ガラスとでセパレートになっているが、その境界部の接続部のネジ穴が切ってあったが螺子はなく1本で止まっていたりと意図した設計なのかそもそもついていなかったのか?製造時のエラーなのか?
細かく見ると抜けていそうな部分がある為低評価。
■「メンテナンス性について」
内蔵コントローラーを使用する際、付属品のFANが分岐接続の為FANのケーブル長に気を遣う。
ARGBのコネクタは抜けやすいので結束など固定に注意が必要である。
■総評
デザインは昨今流行りのスケルトン基調を踏襲しつつ280o、360oラジエターも搭載可能、ARGB FANx3付で7000〜9000円台と比較的お買い得ではあるが、付属のARGBコントローラーを使うかそうでないかで評価は分かれる。
そのまま使うのであれば比較的お買い得。
他で用意し、もっと自分好みにしたいのであれば違うものの方が良い。
4このサイドパネルはスタンダードになって欲しい。
【デザイン】
めちゃくちゃいいです。キレイな白です。
フロントパネル端子類の部分も白にして欲しかったです。
サイドパネルがガラスとメッシュになっており、メッシュのおかげでグラボ下のHDオーディオ端子等が隠せるのがとても良いです。
この点は唯一無二だと思います。
これがスタンダードになればいいのにってくらいに最高です。
【拡張性】
M-ATXなので並、ただフロント側の空間に余裕があります。
【メンテナンス性】
パネルはすべてツールレス、ガラス側サイドパネルはマグネットで取り外しが用意です。
【作りのよさ】
価格並、質感は良いと思います。
【静音性】
フロント140x2で静かです。
【総評】
ガラスパネル下部がメッシュになっていてHDオーディオ端子等が見えない点がとにかく良いです。
マザーボード電源用の穴がもう少し下にあると尚良かったと思います、ここはマザーボードを選ぶかな。
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248位 |
317位 |
4.52 (2件) |
0件 |
2022/10/28 |
2022/10/ 7 |
ATX MicroATX Extended ATX(横幅272mmまで) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
PCI-E×7 |
215x407x399mm |
34.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ340mmまで(電源ユニットが170mmを超える場合、長さは280mmまで) 対応CPUクーラー:高さ162mmまで 対応電源ユニット:長さ140mm〜200mm ドライブベイ:3.5インチ/2.5インチ×2、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2x2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1×2、HDオーディオ ファンコントローラー:なし 重量:5.86kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5ATXの小型ケースでは数少ない主役級
【デザイン】
フラットなデザインが好きな人には刺さる
【拡張性】
小型特化なので拡張性はあまりない
【メンテナンス性】
ギミック的にごちゃついてるわけではないのでシンプルな構造が故に手入れは楽な方
【作りのよさ】
底面とかリアのPCIブラケットとか、若干惜しい部分はあるが全体で見れば良い
【総評】
ATXマザーで小型なケースを探していればたどり着く選択肢の一つ。(あとはCoolerMasterのQ500Lとか
MATXのA3と比べても高さのみ違って奥行きや幅は共通という小型ぶり。
小型ケースは必然的にそうなるが、その分電源は前設置でストレージの増設スペースも最小限となってます。
PCIブラケットもネジ止めになっているのは2箇所で、ほかは取り外したらそれきりのコストダウン設計。
底面と上面にファンが2基づつつけられますが、マザーの下の方のPCIスロットをキャプチャーボードなりサウンドカードなりM.2カードなりで使用した場合は1基、長さ次第では2基とも排他となります。
あと地味に2.5インチSSDブラケットが使いづらく、短いコネクタのSATAケーブルがうまく刺さってなくてかなり対処に難儀しました。
付属でVGAステイもついてますが、あくまでケースのおまけなので、ハイエンドの重量級グラフィックボードの場合は別に据え置きタイプのを用意したほうが良さそう。
ただそれを差し引いても一般的なミドルタワーより一回り小さいし、USB-Cのポートもオプションじゃなくて標準で搭載されてるし、ガラスパネルもツールレスで着脱できるしとメリットがかなり上回ってます。
"ATXマザーボード"で"小型ケース"を探しているという条件なら見た目もフラットで癖もないし、かなり有力な選択肢になり得るかと。
4是非実物を見てから購入して欲しい
【デザイン】
店頭で実物を見て一目惚れ。サブPCでの組み立てに購入。
メーカーロゴのみの前面に、ワンタッチで着脱可能なサイドパネル。そこまで新しくはないですが、最近の見た目にこだわるケースに引けを取らないシンプルなデザインは最高です。 凹凸が少ないのも◎。
【拡張性】
サイズは通常ATXサイズのケースに比べると一回り小さいので拡張性はかなり限られるかと思います。
そもそも底面吸気、天面と後面排気で前面に吸気穴などありません。電源の配置も前面にありATXマザーボードを組み込む場合そこそこ窮屈に感じます。
グラボステーが付属しており内パネルに取り付ける形です。主張し過ぎずこのサイズに収まる物には十分の強度で、おまけ程度ですが安心感が得られるのは良いことかと思います。
A3というM-ATXサイズの展開もありそちらは高さがさらに低く、もっとコンパクトにという人向け。
【メンテナンス性】
上記の通り組み込むパーツで多少苦労することもありますが、完成すれば意外とすっきり、達成感はそれなりにあります。底面ファンの取り外しが少し面倒でもう少し工夫されていればという感じ。
薄型のファンであれば数ミリであっても塵も積もればなんとやら、気持ちすっきりするかな?という感じです。自分は簡易水冷にしていますが空冷の方がマザボの取り外しは楽?頻繁に構成変更する人は別のケース推奨です。
サイドパネルのビス不要ワンタッチはお手軽で最高。外れる不安もなくしっかり固定されます。
裏配線スペースは思いのほか余裕があり苦手な方でもそこまで苦労しないと思います。スペースの関係でほとんど見えないので雑に収めても奇麗に見えます。ただ延長ケーブルはさすがにキツいかな?
【作りのよさ】
剛性は普通でペラペラというほど薄くもないので悪くないですし、少し安っぽさや惜しい点がちらほら。この価格でどこまで…は人によりますが、定価1万円超えるのならある程度の基準は超えていて欲しいなというところ。
天面のパネルがプラスチックですがゴールドのラインが個人的には気に入っています。高級感はあまり感じられませんが。
向かって左のパネルはガラスですがスモークが濃いので中は目立ちにくくガンガン光らせたい人にはあまり向かないのかな?控えめに主張するには丁度良いくらい。
電源が天面に固定するタイプなのですが、ケーブルの向きが曲者で付属のケーブルだと首をぐにゃっと曲げて接続することになるのが結構不安で嫌なポイント。
公式の組み立て動画でも同メーカーの電源を見本に使っていますがそれも同じように挿しているはず。本当に大丈夫?もう少しスペースあっても良かったのでは?
あとはビスの種類がいくつかあり、内パネル(電源隠し?)固定用のものが皿で小さい。まあ文句あるならこのパネルを外したまま使えばよいのですが電源固定の金具やグラボステーのことを考えるとそういうわけにもいかず、着脱する機会のことを考えるとなめそうで良心的ではないです。
【静音性】
特にうるさいと感じたことはありません。ファンの数も知れているしある程度品質のいいものを使うでしょうし問題ないかと。エアフローはかなりシンプルなのでファンが全開になるようならそもそも構成に問題ありかと。
【総評】
デザインは文句なしで完成形はとてもよく見えるのでそれだけなら100点でもいいかな?完璧なものはありませんし細かく言えキリがないですが、サイズやデザインを取れば他で割を食うのは仕方ありません。ただ、ビスや電源ケーブルなどもう少しうまくできなかったのか?というところもあり惜しい商品。
でもケースって結局完成後に見ている時間の方がずっと長いはずなので満足感は大きいです。
チクチク言いましたが個人的には満足していますのでおすすめしたいと思います。
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![MAG FORGE 320R AIRFLOW WHITE [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001628045.jpg) |
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155位 |
317位 |
5.00 (1件) |
23件 |
2024/5/28 |
2024/5/31 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
210x498x472.5mm |
49.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:390mm 対応CPUクーラー:160mm 対応電源ユニット:up to 200mm (without 3.5インチ HDD tray) ドライブベイ:3.5/2.5インチベイ×2、2.5インチベイ×1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 1 Type-A×2、Audio-out×1、Mic-in×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.05kg カラー:ホワイト
- この製品をおすすめするレビュー
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5買いでしょう
【デザイン】
白基調で美しく、サイドガラスが思ったより軽量でよろしいかと。
【拡張性】
背面ケーブルエリアが少々狭く、ケーブルマネジメント面で少々難あり。
【メンテナンス性】
サイド開口部は大きくていいのですが、電源ユニット部分は少々狭いので掃除が大変だろうと思います。
【作りのよさ】
しっかりしています。ビス穴誤差も少ないです。
【静音性】
静かです。
【総評】
この値段でファン4基搭載ですから文句ないでしょう。
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304位 |
317位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/29 |
2025/7/25 |
ATX MicroATX |
別売 |
ATX PS2 |
7 |
235x501x437mm |
51.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:最長410mm/262mm(サイドに360mmラジエーターおよびファン搭載時) 対応CPUクーラー:176mm 対応電源ユニット:最長210mm ドライブベイ:3.5インチベイ×2、2.5インチベイ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.0×2、USB Gen2 Type-C×1、Audio&Mic×1 ファンコントローラー:なし 重量:8.8kg
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514位 |
317位 |
- (0件) |
0件 |
2022/9/ 1 |
2022/9/ 9 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス) |
215x450.5x471.5mm |
45.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大405mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大250mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:6.4kg
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![Constellation C8 Aluminum White [アルミ/ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001636393.jpg) |
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351位 |
317位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/ 1 |
2024/7/中旬 |
ATX MicroATX Extended ATX(280mm) ITX |
別売 |
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8 |
303x476x464mm |
66.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大440mmまで 対応CPUクーラー:最大175mmまで 対応電源ユニット:最大210mmまで ドライブベイ:3.5インチシャドウベイ×2、2.5インチシャドウベイ×4 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、サイド) 前面インターフェイス:1×Type-C、2×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:10.49kg カラー:アルミ/ホワイト
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319位 |
317位 |
- (0件) |
1件 |
2025/1/17 |
2025/1/24 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大305×277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
239x486x490mm |
56.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大370mm 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大180mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2または内部2.5インチ×4 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Gen1 Type-A×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:8.2kg
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508位 |
317位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/ 5 |
2025/8/ 8 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
242x497x477mm |
57.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大450mm 対応CPUクーラー:全高180mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.95kg
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334位 |
317位 |
4.00 (3件) |
29件 |
2021/2/ 5 |
2021/2/13 |
ATX MicroATX Extended ATX(305mmx277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7+2 |
245x520x520mm |
66.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大420mm 対応CPUクーラー:最大170mm 対応電源ユニット:160mmまで ドライブベイ:3.5インチ専用シャドウベイ×2、2.5インチ専用シャドウベイ×4 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1×USB 3.1 Type-C、2×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:13.84kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5よい買い物ができました。
半年使った感想になります。
2022年9月購入。16,991円(楽天ポイント3000位付与)
【デザイン】
オーソドックスなエアフロー重視なデザイン。
【拡張性】
エアフロー重視型なので、10基のファンは必要無いのだけど、
ラジエター2つ付けたい人には良い。
本来の拡張性はマザーボード次第でしょう。
【メンテナンス性】
普通に良くも悪くもない。
【作りのよさ】
流石にこのサイズは、良い意味でずっしり重い。
作りが単純で、扱いやすい。
【静音性】
前面と上面がネットなので、ファンの音次第。
【総評】
本当は4000Dが欲しかったのだけど、安く買える店での在庫が無く、この型に。
スペース気にせず組めたので、結果◎
5エアフローの可能性を広げられる、冷却に優れたケース
Define7 Compact TGをこれまで使用していて、冷却面での不満は特になかったのですが、さらなるエアフロー追求のために購入しました。
決め手はフロント・天面以外に、側面にも120mm×3のファンを設置できる点です。
一応、私の使用環境の基本構成を記載しておきます。
CPU:Ryzen9 5900X
GPU:玄人志向 RTX3080 LHR版(10GB)
M/B:MSI X570 UNIFY
CPUクーラー:ROG STRIX LC II 360 ARGB White Edition
PSU:Super Flower Leadex V 1000W Platinum White
【デザイン】
見た目に関してはあまり重視しておりませんでしたが、側面のガラスから内部を覗いた際に、側面に設置したRGBファンの光がきれいに見えるので、その点は好ましいと思いました。
他に見た目の部分では、側面ファンの設置部分にデフォルトでケーブル隠しが設置されています。もし側面ファンを利用しない場合には配線を隠してきれいな見た目にできると思います。
【拡張性】
筐体自体が大きいだけあって、GPUは基本どの大きさにも対応できます。
また2.5インチのベイも各所(計5か所)にあります。3.5インチは公式では最大2基と制限されていますが、どこかのレビューでマザーボード裏の2.5インチが設置できる場所に3.5インチHDDも設置できるという報告を見たので(私自身は試してませんが)、そうしたものを利用すればかなりの数のSATA接続のストレージが設置できるようになると思います。
ファンハブも付属しており、最大6基接続できるので、マザーボードにファンの端子が少ない場合にも対応できます。
【メンテナンス性】
基本的には現在の標準的なATXサイズのケースなのでそれに準拠しますが、個人的に好ましいと思ったのは、フロントファンの設置のしやすさと、天面方向の空間の広さです。
フロントファンについてはファン設置のためのレールが取り外し可能となっているので、わざわざケース内の限られたスペースに手を突っ込んでネジを回すと言ったことが必要なく、とても楽に設置できました。
天面方向の空間の広さについては簡易水冷のラジエターに配慮されたもののようで、実際に簡易水冷のラジエターを設置してみたところ、特に干渉を起こしやすいマザーボード左上のCPU電源プラグの装着も問題なくおこなうことができました。地味ですが、この点他のケースだと苦労するものが多い印象なので、素晴らしいと思いました。
ただArcticのようなラジエータ厚がよりある製品の場合にはわかりません。
各部に空いているケーブルを通す穴は欲しいところにきちんと空いており、ネジを回す各部も作業中に無理な体制になることのないよう細かい点まで配慮されていました。
唯一、電源のシュラウド内部の空間が若干狭く、3.5インチベイがここに設置されているので、奥行きが大きな電源の場合には恐らく3.5インチベイを外すしか対応できないと思います。私の場合にはsuper flowerの130mmの奥行きの電源を使用しており、干渉を起こさず設置できたのですが、感覚的には150mmを超えると苦しくなってくると思います。
【作りのよさ】
筐体は頑丈で、HDDの共振も起こっていません。ファンを設置する各部もネジでたわむことはなく、しっかりしていると思います。付属のネジも特に問題なく各部につきました。
また、作りのよさとは若干異なると思いますが(拡張性?)、前面のファン設置部分は、120mm×3だけでなく、140mm×2+120mm×1の設置も可能です。140mmファン2基で120mmファンを上下から挟む形に設置するとちょうどいいです。この設置をする場合にも、側面設置のファンともちろん干渉しません。
ただ、側面に簡易水冷のラジエターを設置する場合には不明です。自身の環境でもまだ試していません。簡易的な測量をした限りではいけそうでしたが、何か意識していないものに干渉する可能性もあるので確言はできません。
追記:難なく設置できました。というわけで、側面と前面の干渉はほぼないと言えると思います。写真は側面にラジエターを設置した際の写真となります。
【静音性】
冷却重視のモデルなので、私としてはこの点問題視しておりませんが、最近はCPU、GPUに合わせた冷却重視のモデルが各社から発売されているので、そのトレンドの中ではごく標準的かと思います。そうした点から真ん中の☆3を選びましたが、特に悪いわけでもありません。
むしろ静音性に関しては、現在は設置するファンや水冷のポンプの性能に左右されると思います。
【総評】
フロント方面からの吸気を計6枚のケースファンでおこなうことができ、このことによる正圧の暴力によって、天面設置の簡易水冷のラジエターがPCケース内部からフレッシュエアーを吸い込むことができます。そのため、GPUの廃熱にそれほど影響を受けず冷却が可能です。他のケースでは恐らく経験不可能だろうことが、このケースでは可能だという点が私の第一の評価ポイントです。
またこの正圧の暴力によって、CPU・GPUだけでなく、マザーボードのチップセットやVRM部の冷却も空冷設置時以上のものとなりますので、わざわざポンプ部に小さなファンを搭載している高級モデルの簡易水冷を購入しなくても十分に冷却が可能です。この点も私にとって高評価です。
私もいくらか試したのですが、各部の吸気・排気を変更することによって冷却環境が結構異なってくるので、冷却面で色々試したい方にはお勧めな製品です。
追記:現在は上述のようにラジエターを側面配置としています。天面でも十分な冷却性能を発揮してくれていましたが、GPUの熱ではなくCPU周りのVRM部の発熱の影響を多少受けていた点が気になったので配置変更しました。配置変更後はさらに冷却面で安定しました。
コルセアの5000シリーズはこれ以外にも複数バリエーションが存在し、今年の頭に販売された最高級モデルでは天面の空間に更に余裕のある構造となっていたりRGBが増えていたりします。いずれのバリエーションも冷却面では変わらないと思いますので、好みの製品から選ぶことができるというのも5000Dシリーズの利点の一つかと思います。
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312位 |
317位 |
2.69 (2件) |
0件 |
2023/12/ 6 |
2023/12/ 8 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
ATX PS2 |
9 スロット |
250x551x528mm |
72.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ制限:480mm 対応CPUクーラー:高さ制限:195mm(シングルチャンバー時)、132mm(デュアルチャンバー時) 対応電源ユニット:最大長さ:180mm ドライブベイ:3.5インチ ドライブベイ×2、2.5インチ ドライブベイ×2+1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス/スチール 前面インターフェイス:USB3.0×4、USB 3.2 Gen2x2 Type-C×1、Audio×1 ファンコントローラー:なし 重量:15.5kg
- この製品をおすすめするレビュー
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3背の高いCPUクーラーやGPUを搭載できる数少ないケースの一つ
このケースの一番の売りは骨組みになるまでバラして組み換えできることですが、今回はライザーを使わずにROG Astral LCを組み込むことを目的として選択したので、シングルチャンバー構成でPSUシュラウドも取り払って、「がらんどう」状態で使いました。
余談ながらライザーを使って縦置きすることも考えたのですが、CPUクーラーと干渉して設置できなかったり、そもそもライザーの品質の問題でPCIe5.0x16で接続すると不安定になったりしますので、このGPUはマザボに直挿しするのがよいと思います。
このケースは195mmまでのCPUクーラーに対応ということですが、ROG Astral LCは155mmのカードの上にホースが生えていて、曲げ半径を考えると実際は195mmでもかなりギリギリです。
組み込んでいて気になった点をいくつか。
サイドにファンやラジエターを取り付ける際の注意点として、ケース上面のスイッチ・ポート類から生えているケーブルが干渉しがちです。
ここに公式サイトの写真のURLを2つ載せます。
https://jp.deepcool.com/public/ProductFile/DEEPCOOL/Cases/MORPHEUS/Gallery/1440X850/05.jpg
https://jp.deepcool.com/public/ProductFile/DEEPCOOL/Cases/MORPHEUS/Gallery/1440X850/06.jpg
両サイドの写真ですが、どちらの写真でもケース上面のスイッチ・ポート類からのケーブルはファンの向こう側に消えています。物理的にそんなことは不可能です。実際にはかなり急角度でケーブルを横に曲げて一番上の穴から背面の配線エリアに逃がすことになります。この穴は狭いのでUSB3.0ヘッダーのコネクタを通すのに苦労しました。
ガラス側のサイドパネルを外すのに、トップパネルを開いてネジを外す必要があります。また、トップパネルやメッシュ側のサイドパネル、フロントパネルはツールレスで開けられるのですが、チャックが非常に硬く、パネルの隙間にドライバーを入れてこじ開けたり、当て木を当ててハンマーで叩き出したりしました。人力で開けるとケガをしそうです。
そしてもう一つ、このケースには電源LEDとリセットスイッチがありません。なくて困ることはあまりないと思いますが念のため。
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![MODEL 4 CALIBURN GF-M4-CLB [ブラック/ミラー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001585353.jpg) |
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466位 |
317位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/11/17 |
2023/11/16 |
ATX MicroATX Extended ATX ITX |
別売 |
ATX |
7+2 (GPU側面配置用) |
215x440x410mm |
35L |
【スペック】対応グラフィックボード:405mm(幅168mm以下)※GPUカードを縦置きする場合は厚さ50mm未満、底面ファン設置不可 対応CPUクーラー:164mm以下 対応電源ユニット:180mm(縦置き配置) / 150mm(横置き配置) ドライブベイ:M/Bパネル裏:3.5インチHDD x2 + 2.5インチSSD x1 / 2.5インチSSD x3、下部ブラケット:2.5インチSSD x1 水冷対応:○ サイドパネル:3.0mm厚強化ガラス 前面インターフェイス:USB type C(20Gbps) x1、USB 3.0 x2、HD Audio(CTIA-SPK/MIC) ファンコントローラー:なし 重量:7.31kg カラー:ブラック/ミラー
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5E-ATXサイズも収められる、割と取り回しのいいコンパクトケース
店頭で発見し、小ささと見た目に一目惚れして購入しました。
以下、実際に組んでみての感想となります。
【デザイン】
ATXのコンパクトケースとして、各所のおさまりが非常にすっきりと収まっているという印象です。
高さ方向を抑えるために電源がフロント部分上部に吊るしてあります。microATXやITXサイズのマザーボードを収めるケースだとよく見る構成ですが、ATXケースとしては個人的にあまり見たことがありませんでした。
電源から延びる各種ケーブルをフロントの覆いの中でうまく収めることができれば、サイドガラスから見える中身にも影響がないです。
見た目としてはフロントの鏡面仕上げの部分がアクセントとなっています。CPUクーラーなどではよく銀色が使用されていますし、GPUにもニッケルメッキのものが増えてきているので、黒を基調とするパーツ構成であればケース内部の色合いとの兼ね合いもあまり悩まずに組むことができると思います。
【拡張性】
〔フロントコネクタ〕
正面右側の鏡面ではない部分に、
・USB type C(20Gbps) x1
・USB 3.0 x2
とイヤフォンジャックが一つです。
現代的でオーソドックスなコネクタですね。
〔SSD、HDD〕
2.5インチ、3.5インチベイに関しては裏配線空間に最大3つ、加えてフロントの電源下部の空間、左サイドでガラスに隣接する覆いの部分にも2.5インチベイが一つ用意されています。
ただ、裏配線空間の3つのうち2つは表側からケーブルを持ってくるための口になっている関係で、実際にはほぼ一つしか使えない感じです。その様子は上掲の写真をご覧ください。
〔ケースファン〕
最大で
・底面:120mm×3
・天面:140mm×2
・後面:120mm×1
を搭載することが可能です。
〔簡易水冷〕
公式HPでは底面への360mmラジエーターを持つ簡易水冷の設置例もありますが、簡易水冷の構造上この設置の仕方は推奨されないと思いますので、実際に搭載可能なのは天面への280mmの簡易水冷までとなると思います。
天面に関しては上部への拡張機能が備わっている関係で、最大280mm水冷クーラーがマザーボード左上のCPU電源ケーブルに干渉することなく設置することが可能です。
〔裏配線スペース〕
コンパクトケースですが、裏配線空間は意外と広く、個人的に3.5インチHDDを1台詰んでいますが全く邪魔にならずに配線することが可能です。
電源がフロントに吊るされていますが、外部からの電源の取り込み口はリアの上側にあります。その間をつなぐ配線があらかじめケース内部に用意されています。
ちなみに電源の配置はサイドとトップ両方に吊るすことができますが、大型のGPUを設置する場合にはサイドに吊るす方がよいでしょう。詳細は下記。
〔電源ケーブルとGPUとの干渉問題について〕
上述したように、フロント上部に電源を吊るしている関係で、電源ケーブルをどうマネージメントするかが一番のカギとなります。
ケーブルが上手く取り回しができないと、電源のすぐ下にGPUが来る関係で、三連ファンを搭載する大型のGPUと干渉することになりますが、結束バンドなどを使ってうまくケースに這わせて設置できればおそらく設置可能です。
ただ、基本情報にもあるように、縦置きなどをせず通常どおりGPUを接続する場合、推奨電源の奥行きが150mmまでとなっており、実際にもあまり余裕はありません。
最近は奥行き130mmのSuperFlower電源など、150mmまででも出力の大きな電源の選択肢が増えていますので、それらを選択してケーブルマネジメントに苦労しないように気を付ける必要があると思います。
上記のように、大型GPUを設置する場合には、電源を吊るす場所はサイド一択となりますが、2連ファン程度であればトップに吊るすことも可能です。その場合には電源の奥行き制限はかなり緩和されるので、自分が設置するGPUの大きさをよく知っておいた方がよいと思います。
【メンテナンス性】
フロント部分の覆いにはねじ止めされている部分が多いので、特に電源ケーブルの取り回しをする際には若干苦労します。
ただ、それ以外の部分に関してはおおむね手を入れやすいです。
上記のように裏配線スペースがしっかりと確保されている関係で、ケーブルマネジメントはやりやすい方だと思います。
一つだけ欠点があるとすれば、PCIeスロットのうち上3つ以外のスロットは昔懐かしい折るタイプのスロットとなっているので、一度外してしまうと元に戻せません。なぜこのようになっているのかは理解不能です。
【作りのよさ】
電源のねじ止めで若干苦労したぐらいで、精度は全体的に高いと思います。HDDを設置していますが特に共振を起こすこともなく、剛性も高いと思います。
【静音性】
こちらは設置するケースファンと回転数の設定次第でしょうか。
基本的に昨今のケースに求められているものは静音性よりも冷却性のほうでしょうし、このケースもフロントを使わずにいかに冷却をおこなうかがむしろカギとなるでしょう。
【総評】
上記のように収まりの良さに惹かれて買ったので、個人的には若干の取り回しの苦労も含めてほとんど文句がありませんので☆5です。
コンパクトケースとしては思った以上に各部へのアクセスが容易で、特に苦労なく別のケースから中身を移し替えることができたので満足感が高かったです。
奥行きは有名なDefine7 Compactとほぼ変わりませんが、高さ方向では5cm以上低い(ほぼ40cmぐらい)ので、無理なくよりコンパクトなATXケースを組みたいと考えている方にはお勧めできると思います。
ただ、初心者向けとして考えた場合には上記のように電源とGPUの大きさをよく考える必要があるため、無難にDefine7 Compactか、あるいは普通のサイズのミドルタワーをお勧めします。1台以上組んだことのある人向けですね。
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572位 |
317位 |
4.00 (1件) |
15件 |
2023/2/13 |
2023/2/18 |
ATX MicroATX Extended ATX(305mmx277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7+2(垂直) |
230x466x453mm |
48.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大360 mm 対応CPUクーラー:最大170 mm 対応電源ユニット:奥行き180 mmまで ドライブベイ:3.5インチ専用シャドウベイ×2、2.5インチ専用シャドウベイ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1×USB Type-C、1×USB Type-A、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:8.1kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4白くて頑丈なPCケース
CORSAIR 4000Dシリーズには、
『4000D』『4000D AIRFLOW』『4000D RPG AIRFLOW』『4000X RPG』があり、
新シリーズFRAME 4000Dは、
『FRAME 4000D』『FRAME 4000D RS』『FRAME 4000D RS ARGB』
が、CORSAIR公式サイトに掲載されている。
本ページ掲載のPCケースは、CORSAIR 4000Dシリーズ『4000D RPG AIRFLOW』(CORSAIR iCUE 4000D RGB Airflow)ですのでお間違いなく。
私は『4000D AIRFLOW』を購入しましたが、購入後にオプションで120oRGBファンを個別追加してフロントフレームがグレーの違い等他は4000D RPG AIRFLOW同等スタイルにアレンジしました。
どうせなら最初からこの『4000D RPG AIRFLOW』にすれば良かったのですが、発売当時は少し高値だったためコスパに拘って売れ筋の旧機種を選んだ憶えがある。
【デザイン】
期待通り信頼ブランドのPCケースでした。
筐体は流行りの真っ白で優美な高級感があり、白収集マニアの私も満足です。
和室に置いても白が映えて違和感はなく、特に白黒が基調の洋風インテリアによく似合うオブジェになると思います。
ケース内部は設置空間が広く作業スペースも十分に確保できる。
裏配線スペースも幅が広く(25mm幅)、太い電源ケーブルも余裕で配線できる。
電源スイッチ、オーディオ端子、USBコネクタはケーストップに配置していて、USBケーブルの垂れ下がりを免れてUSBストレージ等外付け機器類をケース上部に設置できる。
【拡張性】
ケーストップにUSB-A(USB3.2Gen1)とUSB-C(USB3.2Gen2)及びオーディオヘッドフォン/マイクコネクタ、パワースイッチ、リセットボタンを各1並べたシンプルなレイアウトで無駄なく機能性を両立で兼ねたI/Oデザインが好感的です。
フロントI/OにはUSBハブを接続して後部マザーボードのリアパネルからドッキングステーションを繋いで拡張する用法でPCは十分稼働できている。
旧自作PC時代のフロントシャドウベイは廃止で、代わりに下部の電源カバー(PSUシュラウド)内に3.5インチHDD2台分のシャドウベイを配置した特徴の構造で、余ったパーツや電源ケーブルなどもこのスペースに仕舞い込める。
新たにコネクタ位置を側面に位置したCorsair独自の『RMx SHIFT』電源ユニットを採用することでPSUシュラウド内から裏配線でマザーボードへ接続できて見やすく楽に接続できるようになった。
組み立て中に裏面スペースに手回しネジ止めしてある黒いプレート2枚は何だろうか?と思ったが、どうやらこれは2.5インチベイアダプターで、PSUシュラウド上面にSSDなどを設置できる。
またはこのPSUシュラウド上面のネジ穴にグラッフィックカードをVERTICAL-PCIe MOUNTで標準装備の縦型PCIeマウントに取り付けでき、ガラス越しにGPU RGBを楽しめてビジュアル性の配慮も行き届いた余裕のケース設計に感心した。
120o RGBファンが基標準搭載で、iCUE LINKのRGBファンをオプション追加するなどして、iCUEソフトウェアを使ってファン制御とRGB LEDコントロールを連動して視認制御できるようになることは特筆したい。
iCUEソフトウェアは他にCorsair製RGBキーボードやマウスなどiCUE LINK対応デバイスが制御でき、他社製マザーボード等もiCUE認証で対応して制御や監視できるなど、ソフト制御方式の拡張可能性は無限に発展できる予感がする。
【メンテナンス性】
シャドウベイ衝立(ピラー)の廃止でエアフローが良くなり、また内部障壁が無くなり扱いやすくなった。
基本に徹したエアフロー構造で、前面吸気、背面排気を適正にエアフローできる。
填め込み式のフロントパネルで取り外し易く、中のメッシュフィルターは填め込み磁着式で、剥がすだけで取り外せ、掃除機や水洗いなどで埃除去掃除が楽にできる。
当初、サイドプレートの外し方がわからず戸惑ったが、ネジを完全に緩めて後部を引き剥がすようにめくり開けるコツを掴むと容易く開け閉めできるようになった。
【作りのよさ】
作りが良く頑丈で高級感がある。
各パーツが鋼質で全体的に頑丈そうなPCが組み上がり、上部に体重をかけたり無理に圧したりしない限りは歪んだり凹んだりはしないだろう。
スクリューホールの位置も正確で、普通に慎重に組み立てればネジ噛みやネジ舐めのような失敗はしない。
【静音性】
Corsair純正の高性能ファンを搭載すれば全く静かに稼働して、ネット閲覧やゲーム試合中にPCの方を向かない限り静かでPCは存在感すらなくなる。
内蔵HDDは未使用で振動は未確認ですが、電源やファンからの振動は伝搬せず響きは聴こえないので、ファンが回っていることすら忘れるほど静かで静穏性が高い。
【総評】
白く高級感があり塗装が繊細そうで丁寧に扱いたいが、意外とキズが付き難い塗装法のようで触ってもキズや汚れは付き難そうな感じだ。
各プレートは硬質で厚さは普通だが硬く、力ずくで曲げたりしないかぎり歪んだり凹んだりはしないだろう。
構造も頑丈でメッシュ部以外は体重をかけても歪みも軋みもしない。
シンプルな構造で組み立て作業も容易く、メンテナンス時にも側板の開け閉めなど煩わずに容易に取り掛かれる。
静穏性、強靭性が高い印象だ。
気付いた難点は2つ、
1、天井のトップケースファンがマザーボードの上部にあるCPU PWRに被って、ケース屋根からネジ止めを全部外してファンを外さなければ触れない煩わしさがあった。
2、フロントパネルに穴や隙間がないため、スイッチやアクセスランプのLEDケーブルを前面からケース外へ引き出せず、ケース内部のLEDやRGBランプを側面ガラス越しに見る様式になる。
RGBのゲーム仕様ですが基本に徹したCorsairブランド特有の格式のような気概を感じるとともに、iCUEソフトウェアがPCディスプレイ画面上の操作で光りモードを切り替えてゲームも楽しめ、購入以来、お気に入りの愛用品になっている。
PC自作を趣味で初めてかれこれ、やっと念願のCorsairのPCケースを採用できて自作PCライフも佳境を迎えたと実感し、ゲーミングと実用性を両立したPCを使っていつでも本気モードに突入できるようになりました^^
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![LANCOOL 207 DIGITAL [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001687909.jpg) |
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439位 |
317位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/28 |
2025/4/25 |
ATX(幅244mm以下) MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
219x456x455.6mm |
45.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ375mmまで 対応CPUクーラー:高さ180mmまで 対応電源ユニット:奥行160mmまで ドライブベイ:3.5インチHDD x2 / 2.5インチSSD x2 水冷対応:○ サイドパネル:4mm厚強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.1 Type-C x1、USB3.0 x2、AUDIO x1 ファンコントローラー:なし 重量:9.25kg カラー:ブラック
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430位 |
317位 |
4.75 (2件) |
0件 |
2023/8/16 |
2023/8/18 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
ATX PS2 |
7 スロット |
230x471x458mm |
49.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ制限:380mm 対応CPUクーラー:高さ制限:175mm 対応電源ユニット:最大長さ:170mm ドライブベイ:3.5インチ ドライブベイ×2、2.5インチ ドライブベイ×2+1 水冷対応:○ サイドパネル:上部:強化ガラス/下部:メッシュ(左サイドパネル) 前面インターフェイス:USB3.0×1、USB Type-C×1、Audio×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.5kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5気に入ったので4台所有
【デザイン】
流行のピラーレスではないが、
片側ガラスパネルの白ケースで万人受けしそう。
CPU、GPUの温度をモニタ出来る。
【拡張性】
ATXなので拡張性は十分。
4Pin ARGBファンが付属するのでお得に感じる。
天面と電源上部にファンを追加設置可能。
【メンテナンス性】
並だと思う。
付属の底面ファン用ネジが短めで、ファンによっては合わない。
付属されているはずのネジ(ガラス固定用)が欠品している場合あり。
【作りのよさ】
質感は良い感じ。
【静音性】
可もなく、不可もない。
【総評】
シャドウベイのHDDが良く冷える。
サイズ感がちょうどよく、取り回しやすいが、
裏配線スペースの広さは普通。
延長ケーブルを多用すると蓋が閉まらなくなる。
掃除回数を減らすために、
前面にもメッシュフィルターを余分につけた方が良いと思う。
4きれいなデザインです
裏の線が収まりきらず、押し潰してます。LEDの線が邪魔でわかりにくいです。
CPU FANはガラスパネルまで1cm。
3.5inch HDD2台の場合は、マウンター?の中と上に乗せます。
Deepcool CH560 DIGITAL
Corsair RM1200x Shift White
Inno3D GeForce RTX 5090 X3 OC3.0スロット厚モデル
Intel Core Ultra 7 265K BOX
DEEPCOOL AG620 WH ARGB V2
ASUS TUF GAMING Z890-PRO WIFI
CFD W5U5600CS-32G [DDR5 PC5-44800 32GB 2枚組]
Samsung 990 PRO MZ-V9P2T0B-IT
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136位 |
317位 |
4.56 (52件) |
564件 |
2017/11/13 |
2017/11/ 4 |
Mini-ITX |
別売 |
ATX |
2 |
190x254x277mm |
13.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:170mm [Max.] 対応CPUクーラー:160mm [Max.] 対応電源ユニット:奥行き16cm程度まで ドライブベイ:4×2.5インチHDD + 1×3.5インチHDD or 2×2.5インチHDD + 2×3.5インチHDD 前面インターフェイス:USB3.0×2、HD オーディオ×1 ファンコントローラー:なし 重量:2.12kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5美しいデザインに魅了されました。
【デザイン】
適度に丸みがあって素晴らしいデザインだと思います。
【拡張性】
充分だと思います。
【メンテナンス性】
構造上お世辞にも良いとは言えません。パーツによっては全部組み直しと同等の労力が必要かと思いますが、自分はそれが楽しかったりもします。
【作りのよさ】
良く出来ています。
【静音性】
充分です。
【総評】
AT-X電源に約20cmのグラボで組んでみましたが、配線をきちんと纏めれば収めることが可能です。
またクーラーはAK400 DIGITALを採用したので、先人様の知恵を活用してアクリル板を使って自作パネルを作成しました。出来はいまいちですが…(笑)
自分としては満足のいくPCに仕上がりました。
5M-ATXが無理やり入る楽しいケース
今更この製品ですが、拡張性というか、自由度が意外と高いのがとてもいいですね。
M-ATXを入れてみたりRTX3070が入るとかいう話も聞きます。
たまたま入りそうなMicro-ATXを入れましたので組み込んでみました。
構成は
M/B:ASROCK A520M HDV
CPU:Ryzen3 Pro 4350G
メモリ:そこらに合ったやつ16GB+光るカバー
クーラー:upHere の丸いやつ
GPU:Sapphire RX550 2GB
SSD:SiliconPower A55 256GB 2.5inc
電源:Silver Stone TFX 300W SST-TX300
このM/Bは230x201mmなので通常のATX電源を搭載すると入りませんがSFX電源をずらして搭載したりTFX電源を使うことでぶち込めます。
ただし1スロット目がPCI-E3.0x1なのでグラボは1スロットのものしか入らず中途半端なものになりました。
板を選べばちゃんと2スロットまで入ります。
同じASROCK B550m-HDVだと2スロット使えますね。
今回は2スロット目に設置しているのでグラボはTFX電源のギリギリ上に来ますので干渉することなく取り付け可能ですが、1スロット目に取り付けると干渉しますので公称どおり170mmまでになりそうです。
写真はないですがM/Bがケース上部ギリギリなのでこの230mmが入る限界だと思います。なので最近多い236mmのマザーボードは厳しいと思いますが、幅方向はTFX電源を使うことで自由度がかなり増えそうです。
最近のものだとGIGABITE H610 S2H が230x215mmなので入りそうです。試してみたいです。
ちなみにTFX電源ですが、当然搭載できるようにはできていません。1か所はちゃんとした穴に固定して、もう1か所は少しだけ挟んで固定、3か所目は挟んで固定したところが外れないように回転止めとして取り付けています。別段力がかかる場所でもないので安定して取り付いています。
この小さい中にどうやって入れようかと考えるのが楽しいケースです。
在庫がなくなってしまって残念ですが、またこのケースで組みたいですね。
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257位 |
317位 |
4.85 (6件) |
13件 |
2023/4/ 3 |
2023/4/ 8 |
ATX MicroATX Extended ATX(285mmまで) ITX |
別売 |
ATX |
8 |
230x522x522mm |
62.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大400mm 対応CPUクーラー:最大175mm 対応電源ユニット:245mmまで/HDDトレー取り外し時:奥行き440mmまで ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用シャドウベイ×2、2.5インチ専用シャドウベイ×3 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1×Type-C、2×USB 3.0、1×オーディオ in / out ファンコントローラー:なし 重量:12.55kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5ファン4つ付き
【デザイン】
フロントが特徴的ですが、慣れてくるとカッコいいと思います。
【拡張性】
HDD一杯積むとかでは無ければ問題ないです。
【メンテナンス性】
ツールレスパネルですから、パネル類取り外し容易です。
【作りのよさ】
バックパネル少し強めにはめたら、リアファン下部辺りが少し歪みました。
フレームが外に出っ張っちゃった感じです。何とか戻せましたので問題なし。
【静音性】
多少は聞こえますが、そこまでうるさくはないです。
【総評】
冷え十分です。熱がケース内にこもっている感じは無いです。
ファンは光るタイプではないですが、ちゃんとしたファンが4つ付属。
(STORM T3 PWM)
これらのファン外して、別のを付けるよりこのまま使う前提かなと思います。
あとフロントパネルは外れないようにロック機構が欲しいです。
PC周り掃除してたら、フロントパネル外れてしまい傷だらけに・・。
今はマスキングテープ付けて外れないようにしてます。
5底値はいくら?
【デザイン】好み
【拡張性】良い
【メンテナンス性】天井が取れるので作業性はよい
【作りのよさ】良い
【静音性】普通
【総評】組み立ての時 ガラス面 天井 ケーブル隠し全部取れば引き回しは楽
2024年7月1日以後の購入明細書有ればビデオカード立て付けアダプターが
無料プレゼント代理店の新着情報参照
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466位 |
317位 |
4.71 (3件) |
0件 |
2020/12/ 1 |
2020/11/27 |
Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
標準PS2(ATX) |
3 |
247x211x366mm |
19.07L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ: 330mm、幅: 148mm 対応CPUクーラー:182mm(上部ファンなし) 対応電源ユニット:150mm ドライブベイ:内部3.5インチ x 2 (水冷インストールなし)、内部2.5インチ x 3 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB Type-C x 1、USB 3.0 x 2、オーディオコンボ x 1 ファンコントローラー:なし 重量:4.25kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5mini-ITXなのにRTX5090も搭載できます!
既に5年近く前の製品(2025年現在で)で、スケスケでもなく光りもしませんが、出来る限りコンパクトにスーパーハイエンドを組むには最適のケースだと思います。容量19.7リットル;とは思えない拡張性です。
【デザイン】
ただの黒い四角い箱です。
武骨で今の流行とは全く逆行していますが、シンプルでいいと思います。アルミの質感も良く安っぽさはありません。好みの問題かと思います。
【拡張性】
カタログスペックどおり、240mmの簡易水冷ファンと330mmまでのGPUが同時に搭載可能です。特にGPUはライザーケーブルを使わずマザボに直結するタイプですので、特にPCIe4以上のコネクタで多発するライザーケーブルによるトラブルを回避できます。
注意点として、高さや大きさのある簡易水冷ポンプ(NZXTなど)は冷却ファンと干渉します。どうせ見えませんので、光らない、小さ目のポンプを選びましょう。
今のところ(25年4月)、RTX5090は2機種であれば搭載可能です(Nvidia FEとMSI Ventus)。他に干渉するケーブルなどを整理しておいたうえで斜めにして入れれば325mmまでのグラボであれば入ります。ただし、グラボの上に電源コネクタがあるため、148mm以上の高さのあるグラボは無理です。また幅は3スロット+数ミリが上限です。ただ、20リットルを切る大きさでここまでの拡張性を持っているのは感動します。ここまで詰め込んでも、電源下やCPU周りには空間がありあるていどのエアフローは確保できます(電源をSFXにした場合)
【メンテナンス性】
タワーケースと比べると劣りますが、4面を全てドライバレスで外せますので、mini-ITXケースとしてみた場合は非常にメンテナンス性が高いと思います。特に現状問題になっている電源周りの接触不良による焼損は、目視で確認しながら差し込めますので非常に安心です。
【作りのよさ】
剛性が固く堅牢です。
アルミの質感はいいと思いますが、遠目に見たときにそれをあまり実感できません
【静音性】
普段使いであれば、閉鎖型のケースですのでファンの速さを抑えれば静かです。もちろん高負荷時は内部スペースが少ないだけあり庫内温度が爆増するため、冷却ファンがうなりを上げます。
【総評】
組み方やパーツ選びに苦労しますが、小さい筐体にスーパーハイエンドを詰め込みたい人には強くお勧めします、
5MINI-ITXの小さなボディながら、拡張性にも優れている!
【デザイン】
デザイン自体は洗練されていてシンプルで場所を選びません。ゲーミングから、オフィスワークまで様々な場所で使えます。
【拡張性】
MINI-ITXケースながら、最大240mmのラジエターや3スロットにフルサイズグラフィックスカードなどATXケースに負けない拡張性を持っています。
【メンテナンス性】
上下左右合計4つのパネルを開けれますが、その分フィルターをかけないと、ほこりが大量に入り込みます。
【作りのよさ】
作り自体は非常に丁寧で塗装の塗り残しなども見つかりませんでした。
【静音性】
通気性に優れている分、穴が多いので、ファンなどの音は丸聞こえです。
【総評】
MINI-ITXの小さなボディながら、拡張性にも優れているので、家の書斎やリビング用PCにおすすめです。
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451位 |
317位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/ 5 |
2024/8/ 2 |
ATX MicroATX Extended ATX(12インチ×10インチ) Mini-ITX SSI-CEB |
別売 |
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7 |
268x530x512mm |
72.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:水平設置:長さ420mm/330mmまで(MBサイドにケースファン設置/水冷クーラー設置の場合)、垂直設置:450mm 対応CPUクーラー:高さ180mmまで 対応電源ユニット:長さ250mmまで ドライブベイ:3.5/2.5インチドライブベイx2、2.5インチドライブベイx2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-Cx1、USB 3.0x2、HDオーディオx1 ファンコントローラー:なし 重量:14.46kg
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445位 |
317位 |
4.66 (3件) |
1件 |
2021/2/ 5 |
2021/2/13 |
ATX MicroATX Extended ATX(305mmx277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7+2 |
248x520x520mm |
66.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大420mm 対応CPUクーラー:最大170mm 対応電源ユニット:160mmまで ドライブベイ:3.5インチ専用シャドウベイ×2、2.5インチ専用シャドウベイ×4 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、両サイド、トップの4面) 前面インターフェイス:1×USB 3.1 Type-C、2×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:13.84kg
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5ミドルタワーショーケースの風情
【デザイン】
iCUE ・・・・Xシリーズ共通のデザインです。
この製品は4面ガラスパネル(前・上・左・右)になっています。
黒ケースに使われているガラスパネルの色はスモークです。
内部LEDの色調も、大きくは損なわないように思います。
【拡張性】
ミドルタワーケースとしてはサイズが大きいので、拡張性も十分あります。
天板への水冷ラジエータ実装においても、マザーボード上端からのマージンが結構あります。
3.5"HDDケージが1つ(2台収納可)、2.5"HDD/SSDブラケットが3つ付属しています。
HDDケージを外して、電源シュラウド前端(前方ファン側)を付け替えれば、
長い電源も余裕で入りますし、前方ファン(一番下のファン)からの風が、
直接マザーボード側に届きます。
【メンテナンス性】
側面ファンが3つ増設できます。
側面は12cmファン用に丸く穴が開いていますので、
取り付け位置を迷うことはありません。
全てのパネルを外せば、一人で移動できる重さになります。
7000Xのように天板のファン固定部は外せませんが、
前方ファンと側面ファンの固定部は外せます。
メンテナンスの際は、面倒でもガラスパネルは外すと、
軽量になる上、ガラスを破損する心配がなくなります。
【作りのよさ】
個体差があるのかもしれませんが、
ネジの嵌め合いやパネルの開閉は比較的スムースでした。
電源シュラウドの取り外しと設置は、
向きや位置に間違えが無ければ、最後は軽く叩いて入れ込む感じでした。
ガラスパネルを外すと骨組みだけになるので、力を入れれば歪みますが、
パネルを取り付けると、しっかりとしています。
【静音性】
AirFlow 5000に比べると、ガラスパネルが有る分だけファンの音は聞こえ難くなります。
ファンの回転数を上手く制御してやれば、夜間でもかなり静かです。
積極的な空冷を望む場合は、AirFlowになりますが、X RGBでも風は流れてくれます。
【総評】
メイン機でiCUE 7000X RGB Blackを使用しているので、
組み立て(分解)は迷わずに出来ました。
日本語は無いですが、一応説明図はあります。
初めてだと、図だけでは分かりにくいかもしれません。
(私も7000Xのときは試行錯誤でした)
裏配線スペースは広いです。
7000Xの右側パネルは金属製なので無理無理閉めることも出来ますが、
こちらはガラス製なので、裏配線が盛り上がらないようにして、
内扉がしっかり閉めないと、ガラスパネルなのでストレスが掛かります。
デザインに好き嫌いがあると思いますが、
ショーケース、あるいは魚の水槽の感じがします。
5大きめのミッドタワーケース、本格水冷も余裕で組める
【デザイン】フロント、トップ、両サイドがスモークガラスで俗に言う魅せるケースです。
【拡張性】複数のラジエーター設置やグラボの縦置きなど問題なし。
【メンテナンス性】全てのガラスプレートはツールレスで外せフィルターの交換も簡単にできる。また裏配線スペースも広く更にパネルで隠せるのは良い。
【作りのよさ】ケースの作りや精度は良いがPSUシュラウドカバーのの塗装が雑でザラついている。また焼き付けされていないのでアルコール溶剤で色が落ちてしまう。
【静音性】静音ケースではないのでファンの回転を上げればそれなりだがエアーフロー重視のケースよりは静か。
【総評】本格水冷で使っていますが大きさも丁度良く見た目も高級感がありとても満足しています。
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508位 |
317位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/10 |
2024/5/17 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
8 |
328x496x481mm |
78.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大400mm 対応CPUクーラー:全高190mm 対応電源ユニット:最大225mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Gen1 Type-A×4、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:14.85kg
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![Meshify 3 XL Solid FD-C-MES3X-01 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001690010.jpg) |
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458位 |
317位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/19 |
2025/5/下旬 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大幅330mm) Mini-ITX EE-ATX SSI-CEB SSI-EEB |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス) |
245x515x575mm |
71.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大512mm 対応CPUクーラー:全高182mm 対応電源ユニット:最大230mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2または2.5インチ×4、内部2.5インチ×1 水冷対応:○ サイドパネル:ソリッドパネル 前面インターフェイス:USB 20Gbps Type-C×1、USB 5Gbps Type-A×2、マイク/ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:10.5kg カラー:ブラック
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![DARK BASE 701 BGW59 [White]](https://m.media-amazon.com/images/I/21gYCuFZDrL._SL160_.jpg) |
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642位 |
317位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/27 |
- |
ATX MicroATX Extended ATX(30.5x27.5cm) Mini-ITX |
別売 |
ATX PS/2 |
7+3 |
249x523x565mm |
69.64L |
【スペック】対応CPUクーラー:Max.construction height of CPU cooler unit:185mm 対応電源ユニット:250mm ドライブベイ:3.5slots(scope of delivery)×2、2.5slots(scope of delivery)×3 水冷対応:○ サイドパネル:tempered glass 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Type-A×2、HD Audio I/O ファンコントローラー:あり 重量:12.8kg カラー:White
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372位 |
364位 |
5.00 (1件) |
8件 |
2022/2/28 |
2022/3/ 4 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
4 |
210x420.5x433mm |
38.24L |
【スペック】対応グラフィックボード:344mm 対応CPUクーラー:166mm 対応電源ユニット:325mm (フロントラジエーター&ドライブケージ非搭載時)/140mm (ドライブケージを後位置にした場合) ドライブベイ:2.5インチ/3.5インチ(COMBO) x2、2.5インチ x2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen1 x2、3.5mmオーディオジャックx1、3.5mmマイクジャックx1 ファンコントローラー:なし 重量:5.85kg
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5Good
【デザイン】
個人的にはGood
【拡張性】
GeForce RTX 3070 Ti も収まるし水冷280 mm ラジエーターも装着できます。
【メンテナンス性】
アクセスや配線の取り回しも楽でした。
【作りのよさ】
精度やネジ類も十分
【静音性】
120mm ARGBファンを2基搭載静音です。
【総評】
ARGB/PWMハブ搭載でFANの配線がスッキリできます。
配線の取り回しやまとめが楽で久々に気持ちよく組めました。
満足度の高いケースですね。
Core i9 12900Kですがバッチリ冷えています。
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238位 |
364位 |
4.52 (2件) |
0件 |
2022/4/18 |
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MicroATX Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
標準PS2(ATX) |
4 |
210x392x366mm |
30.13L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ320mm(※前面ファンを増設しない場合)/ 幅160mm 対応CPUクーラー:160mm 対応電源ユニット:160mm(3.5インチHDDラック装着しない場合最長250mmまで) ドライブベイ:内部3.5インチ x2(2.5インチ x1と互換)、内部2.5インチ x2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.0 x 1、USB 2.0 x 2、Audio x 1、MIC x 1 ファンコントローラー:なし 重量:4.24kg
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5ホワイト筐体ですが夜はピンクに染まる
【デザイン】コンパクト【拡張性】上面にファン取付可【メンテナンス性】フロントパネルが外しにくく弱い【作りのよさ】鉄板極薄で脆い【静音性】エアフロー重視
【所感】狙いどおりのエアフロー、夜はピンクに染まりゲームPC感満点
ATXケースゲームPCの中身(マザボMicroATX)を本品にお引越しさせました。
ホワイト筐体ですが前プラパネルの違和感ないことに驚きました、赤LDEファン付けると夜はピンクに染まります。ガラスパネルは薄いスモーク・周囲は鉄板で保護され高級感あります。
しかし鉄板、プラパネルとも極薄で塗装も弱くネジ穴も脆い、メンテして永く使うケースでは無いきがします。
上・前面メッシュ&ダストフィルター付きでエアフローが売りのケース、引っ越し前のATXケースから幅+21高さ−59奥行ー46mmで、幅が広がった割に裏配線スペース少なく、スリーブ被覆の電源コード取回しに苦労しました。きしめん型コードでコンパクトな電源をおススメいたします。
机の上に置きたくなる大きさですがインターフェイス上面で使い勝手が悪いので、キャスター台に載せ机の下に潜りこませてます(音が気にならない)。奥行きが短く取り回し良いのですが、水冷+ハイエンドグラボはきつい仕様ですね。
本品はARGBファン付かないVerですので、FM120x2をフロントに追加しケース内が正圧になる様ファンコントロールしてます。コスパで選びましたので見た目とエアフローに大満足です(コルセアFAN2個追加しツクモ特価5.6千円でした)。
4小型でツートンカラーなケースは黒パーツでも合いそうです
小型で白い本体、ガラス側面と希望に合う事でえらびました。
【デザイン】
microATX用としても小さく、ツートンカラーなので黒いパーツにも合わせやすいです
【拡張性】
2.5インチ、3.5インチ用と内臓出来る箇所が2か所づつあり、不満はありません
【メンテナンス性】
裏配線も出来る広さもあり、楽と思います
【作りのよさ】
拡張スロットの目隠しが切り抜きであったり、上面のファンも取り付けできる様ですが専用のネジ用の穴は無かったりと、これわ値段成りでしょうか。
また正面パネルの脱着も硬いです。
【静音性】
吸気、排気、CPUクーラーと120mmファンを3つ使っていますが、外へ大きく音が聞こえる事はないです。
【総評】
ANTECのCX200Mを使っていますが、他に側面ガラスの小型のケースを使ってみたいと思い選びました。
拡張性など同じですが作りや使い勝手は若干負けている印象もあります。
しかし側面ガラスの黒い縁やガラスも少し黒い色の透かしなので、黒いパーツも合わせ易そうです。
値段が上ってCX200Mより高いのが残念ですね、また値が戻ればコスパも感じられると思います。
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354位 |
364位 |
- (0件) |
0件 |
2022/5/23 |
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ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
標準PS2(ATX) |
7+2 |
210x455x420mm |
40.1L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ: 340mm(25mmフロントファン搭載時)、幅: 167mm 対応CPUクーラー:161mm 対応電源ユニット:200mm(フロントに設置された3.5インチドライブケージ)、171mm(背面に設置された3.5インチドライブケージ) ドライブベイ:内部3.5インチ x2(2.5インチ x1と互換)、内部2.5インチ x2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.0 x 2、USB 2.0 x 1、コンボオーディオ x 1 ファンコントローラー:なし 重量:6.18kg
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