| スペック情報 |
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大きい順小さい順 |
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56位 |
80位 |
3.46 (4件) |
0件 |
2021/6/15 |
2021/6/18 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
204x455.3x460.5mm |
42.26L |
【スペック】対応グラフィックボード:400mm (フロント ファン&ラジエータ非搭載時) 対応CPUクーラー:161mm 対応電源ユニット:180mm ドライブベイ:5.25インチ x1、2.5インチ/3.5インチ(COMBO) x2、2.5インチ x2 水冷対応:○ サイドパネル:スチール 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 1 Type-Ax2、3.5mmヘッドセットジャック (オーディオ+マイク)x1 ファンコントローラー:なし 重量:5.2kg カラー:ブラック
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4鉄板がペラペラだが、5インチベイがあるので良い
【デザイン】
近年流行している"魅せる"ケースではなく、サイドパネル等隠すようにできていますので、シュッとしています。フロントパネルの吸気口がサイドにあるので、ほこり汚れなど見えづらくて助かります。
印象として、ミニマムなケースですかね。
【拡張性】
一般的なマザボが入って、5インチベイが入るものを選びましたが、満足です。
しかし、マザボ裏面のスペースはちょっと狭いかな。
【メンテナンス性】
電源の取り付けなどスペース面で狭さを感じますが、2.5や3.5インチのSSD/HDDを使わないのであればかなり取り回しはしやすい。
ファンも沢山つけられるので、冷却も万全です。
【作りのよさ】
鉄板がペラペラなのは価格から考えれば仕方ないですね。
閉めてもペラペラ感を感じる(ベコベコする)のはなんだかなぁ…と思います。
【静音性】
ケースファンを5つつけているので静音性は普通です。
【総評】
8,000円で購入しましたが、フロントのUSBポートがType-Cだともっとありがたいです。
4軽くて使いやすい
軽くて使いやすさがよいです。
ヘッドピンはちょっと面倒臭いですけど、よくあることと思われます。
USB-Cのコネクター欲しいですが、マザーボードに任せるしかないです。
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125位 |
110位 |
4.45 (9件) |
0件 |
2020/8/27 |
2020/9/ 4 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
4 |
218x410x411mm |
33.26L |
【スペック】対応グラフィックボード:344mm 対応CPUクーラー:166mm 対応電源ユニット:140mm (HDDケージを最後部に設置した場合)/325mm (フロントラジエータとHDDケージなしの場合) ドライブベイ:5.25インチ x1、3.5インチ x2、2.5インチ x2 水冷対応:○ サイドパネル:Tempered Glass/Steel(Left Side Panel) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 1x2、3.5mmヘッドセットジャック (オーディオ+マイク)x1 ファンコントローラー:なし 重量:5.47kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5コストパフォーマンスに優れたケース選びに苦労しました。
【デザイン】
シンプルなデザインで光るパーツも光らないパーツでも適応できる感じです。強化ガラスで光っても良いし、光らなくても良いの両面取りだと思います。
【拡張性】
5インチベイがあるケースは希少になって、そこに裏配線もできるとなると結構選択肢は限られているように思えます。コンパクトな筐体ですがそれなりにミドルスペック以上のパーツでも適応可能な拡張性はあると考えます。(ハイエンドになると少々心もとないです)
【メンテナンス性】
日々の清掃等もそれなりにしやすい工夫はされているように思えますし、組み込みもそれなりに楽でしたが、後述する不満要素もありました。ネジ回りが微妙に戴けません。
【作りのよさ】
全般的には良いとの前評判でしたが、個体差があるのか私が購入した筐体。ネジ回りで若干不都合がありました。ケースファンを取り付ける際、締め方がきつかったのかネジがネジ穴(?)を跳び越す不具合に2度遭いました。若干強く締め付けたのかと思いましたがすべてが跳び越すわけでないのでたまたまだったのかもしれません。
【静音性】
メッシュになっている部分が多く、音が漏れる部分はあります。それでもミドルスペック程度であればそこまで気にならないと考えます。
【総評】
5インチベイを備えて裏配線がしやすいケースで言えば一番コストパフォーマンスに優れていると考えても差し支えないと考えます。5インチベイが不要であれば他のケースの方がコストパフォーマンスが良い商品もあるかと存じますが、5インチベイ(Blu-rayドライブ)を必須とするユーザーは一度考慮に入れるべき商品と考えます。
5「騒音は諦めろ、その代わり冷やしてやる」って感じ!
【はじめに】
ANTEC P5からの乗せ換えに購入しました。
そのため、ANTEC P5との比較を交えながら書いていこうと思います。
【デザイン】
シンプルなデザインです。
デザインが派手になると価格が上がるのかな、といった気分になりますw
パソコン机の横に床置きなので、電源と前面用USBがトップにあるのは良いです。
ANTEC P5と比較すると、前後と上下は短くなりましたが幅が広くなりました。
幅が広くなった分、ちょっと大きなCPUクーラーも入りそう。
サイドのガラスパネルが生かせる場所に設置していないので、購入前は気にしていなかったのですが、組み込んでいるうちにガラスパネル採用のケースのすごさを理解しました。
【拡張性】
・ストレージ関連
以下のドライブを収容していますが、これ以上の追加はできません。
3.5inch HDDx2台、2.5inch SSDx2台、5inch BDドライブx1台
2.5inch SSDは取り付け位置が2パターンあり合計4か所に設置できますが、SSDの取り付け部品は2台分しかありませんので、実質2台までだと思います。
3.5inch HDDは電源ボックスの前側に取り付けますが、ケーブル類がHDDの取り付け用器具と干渉するので、身長の長い電源ボックスを利用する場合は注意が必要だと思います。
SSDとHDDはどちらもゴムのスペーサーが付いてて防振もされてて良いです。
・ファン関連
標準で付いてるファンは背面の1台のみですが、このケースはトップにファンが付けられるのが売りなので、お役御免になったANTEC P5からファンを移設しました。
ANTEC P5は標準で前面に14cmファンが1台、背面に12cmファンが1台付いてましたので、14cmファンはトップに、12cmファンは前面に取り付け。
増設分のファンのネジは付属していませんのでANTEC P5のネジを使いました。
付属のファンは、ANTEC P5に付いてたファンに比べて風量が多いです。
ANTEC P5は静穏性を売りにしたケースなので、ファンも静かに回ることを目的としているからだと思います。
どちらも一長一短なのですが、トップに煩いファンが来ない方が良い気がするので、ANTEC P5のファンを移植できたのは良かったかも。
うちは水冷ではないのですが、水冷のラジエーターを組み付ける場合は以下の注意が必要だと思います。
水冷のラジエーターを取り付けられる場所は前面とトップ、前面の場合HDD取り付け用の器具と干渉する可能性が高そうです。
トップにラジエーターを付ける場合、5inchドライブと干渉する可能性が高そうです。
・CPUクーラー
「白虎2」を使ってます。
小ぶりのクーラーなのでスペースは問題なし。
ケースの幅が広いので大きめのクーラーでも問題なさそうです。
・グラフィックボード
うちのグラボは小さいので余裕で入ってます。
結構大きいモノが入りそうなのですが、前面にラジエーターを置くと干渉しそうです。
実際にそういったモノを持ってないので想像です。
【メンテナンス性】
両サイドのパネルのネジが落ちないのがとても良い!
緩めても落ちないように加工されているので、ポロリして本体をどかして探しまわるといった事故を防げます。
ケーブル類がほぼ完全にMBの裏側に隠れるので、庫内がとてもすっきりしていて掃除もしやすい。
3.5inch HDDと2.5inch SSDはネジなしのはめ込み式でメンテナンスしやすい。
5inch BDドライブの取り付けもドライブを差し込むだけでケースのパネルに合わせた位置に固定されます。もちろんネジは不要。
【作りのよさ】
良い!
MB裏側から表側に抜ける穴がたくさん開いてるので、太い電源ケーブルやSirial ATAケーブルなどの取り回しがとても楽。
これまで組んだケースだと、穴の位置を回るとケーブルが庫内をのたうち回ったり、届かないとか発生してましたが、このケースはMBの周囲、ガラス面から見てMBの上下と右側にたくさん穴が開けられているのでケーブルはほとんど裏側に隠せます。
中が見えるケースは初めて組んだのですが、これならクリアケースでも綺麗に見えていいと思いました。
【静音性】
左右はピッチリと閉じられてますが、背面とトップはほとんど網状なのでエアフローはとても良い分、静粛性は皆無です。
トップの解放部から常にファンの音が聞こえ、今頑張ってるなとわかります。
ANTEC P5は静粛性を目指した作りなのでかなり静かでした。
ただあちらはHDDのカリカリ音が吸収できていなかったのですが、こちらは気になりません。
【総評】
このケースとANTEC P5を比較すると、概ねこんな方に使ってもらうのが良いのではないかなと思いました。
・このケース(COOLER MASTER MasterBox MB400L With Odd MCB-B400L-KG5N-S00)
音を聞くときはヘッドホンを使うので騒音は気にならない。
ゲームを長時間プレイしたり、動画を編集したりするから冷えるケースじゃないと困る。
・ANTEC P5
オープンスピーカーを使って音を聞きたい。
負荷の高い処理はあまりしない。
・共通
5inchベイが必要。
PCは静かな方が良いなと思ってANTEC P5を使っていたのですが、長時間ゲームをしたり動画を編集したりしていると、どんどん熱が溜まって処理落ちし始めました。
このケースは「騒音は諦めろ、その代わり冷やしてやる」って感じなので、冷える必要がある人にはとても良いと思います。
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349位 |
273位 |
- (0件) |
0件 |
2024/6/25 |
2024/6/28 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大12インチx10.9インチまで) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
230x481x474mm |
49.73L |
【スペック】対応グラフィックボード:360mm/410mm (フロントラジエーター非搭載時) 対応CPUクーラー:170mm 対応電源ユニット:170mm/210mm (HDDケージ非搭載時) ドライブベイ:3.5インチ x2、2.5インチ x2(最大 6) 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:2x USB 3.2 Gen1 Type-A、1x USB 3.2 Gen2x2 Type-C、1x 3.5mm Combo ファンコントローラー:なし 重量:7.9kg
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122位 |
273位 |
2.19 (4件) |
0件 |
2024/6/ 3 |
2024/6/ 7 |
Mini-ITX |
別売 |
SFX、SFX-L |
3 |
185x292x372mm |
18.25L |
【スペック】対応グラフィックボード:フロントブラケットを超える場合:L:357mm/H:160mm/W:73mm、超えない場合:L:334mm/H:160mm/W:80mm 対応CPUクーラー:67mm 対応電源ユニット:130mm ドライブベイ:3.5インチドライブベイ x1(最大 2、ボトムファン非搭載時)、2.5インチ/3.5インチドライブベイ(COMBO) x1、2.5インチドライブベイ x1(最大 2) 水冷対応:○ サイドパネル:左サイドパネル:強化ガラス x1/スチール x1 前面インターフェイス:2x USB 3.2 Gen1 Type-A、1x USB 3.2 Gen2x2 Type-C、1x 3.5mm ヘッドセットジャック (オーディオ + マイク) ファンコントローラー:なし 重量:4.35kg
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5デカいグラボをITXケースに入れたい人向け
とにかくITXケースで3スロットグラボを使いたい、加工を覚悟なら良いPCケース
加工@
他の方のレビューにある通り、ケース内・電源延長ケーブルの差し込みが背高すぎる
簡易水冷にケーブルが当たり、設置できない問題
対策:SFX電源をローマウントするか、電源ケーブルの差し込み側を1cm弱カット
ちなみに差し込み側をカットしないとちゃんと電源のオスに刺さらない場合もあり
加工A
最近、サイトなどに仕様が記載されましたが、ケース下側のファン1つは薄型しか入らない
加工ではないが薄型ファン購入必要
多少、加工など必要ですが、RTX4080やRX7900が突っ込める、ロマン型のITXケースです
自作er的には、ロマンで許せる範囲かなと思ってます
自作したことない方には勧めませんが(笑)
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332位 |
316位 |
5.00 (1件) |
12件 |
2023/6/29 |
2023/6/23 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大12インチx10.7インチまで) Mini-ITX SSI-CEB |
別売 |
ATX |
7 |
210x500x499mm |
50L |
【スペック】対応グラフィックボード:410mm 対応CPUクーラー:165mm 対応電源ユニット:200mm (最大170mm推奨) ドライブベイ:3.5インチドライブベイ x2、2.5インチドライブベイ x3 水冷対応:○ サイドパネル:左サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:2x USB 3.2 Gen1、1x USB 3.2 Gen2 Type-C、1x オーディオジャック、1x ARGB Fan Hub ファンコントローラー:なし 重量:7.7kg
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5メンテンナンス性、冷却性は大変良い
【デザイン】
前面に凸凹なメッシュで独特。好みによるとは思いますが、気に入っています。ただ、机の下に設置していると、前面パネルがちょっと出っ張っているので、無駄なスペースを取ってしまう。
【拡張性】
最近のミドルタワーとしては、良い方だと思います。
【メンテナンス性】
トップパネル(天板)が外せるので、水冷ラジエターをつけたり、マザーボードを設置する際、作業がやりやすいです。
【作りのよさ】
老舗のCOOLMASTER製なので、気になる点はありません。
【静音性】
冷却性能重視なので、ファン音はだだ漏れで、高付加時はちょっと気になります。
【総評】
メンテナンス性、冷却性(天板に36cm水冷ラジエター設置)、机の下に設置するため、前面上部にUSBインターフェースがあるケースを探して、購入しました。これらの点については、十分満足しています。
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252位 |
464位 |
3.57 (7件) |
1件 |
2018/10/23 |
2018/10/26 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
標準ATX |
4 |
180x364x448mm |
29.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:363mm 対応CPUクーラー:148mm 対応電源ユニット:180mm(ODDなし)/160mm(ODDあり) ドライブベイ:外部5.25インチ×1、内部3.5インチ×2、内部2.5インチ×3 前面インターフェイス:USB 3.0x2、オーディオ入出力 ファンコントローラー:なし 重量:3.98kg カラー:ブラック/シルバー
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4他のカラーも販売してほしいですね(汗
以前、COOLER MASTERのPCケースはElite 361、MasterBox Lite 3と
2機種を使いましたが今回4年半ぶりに同社PCケースを購入しました。
【デザイン】
デザインはシンプルで良いです。
ただ、スッキリとしたパネルデザインも光学ドライブを入れると
それまでのイメージが一転して何か違和感というか変な感じがします。
デザインを崩したくなければ光学ドライブは設置しないほうがいいかも(汗
あと、フロントパネルにシルバーのラインが入っているのですが、本来
E300Lにはシルバー、赤、青と3色のラインカラーが設定されています。
しかし日本では何故かシルバーのラインの物しか販売していません。
過去にも同社PCケースでそういう例があったのですが日本でも3色
扱ってほしいですね。
【拡張性】
外部5.25インチ×1、内部3.5インチ×2、内部2.5インチ×3と必要十分です。
CPUクーラーの高さは148mmまで、グラボの長さは363mmまで、電源ユニットは
奥行180mmまでの物が搭載可とATXケースまでとはいかなくてもMicroATX用
ケースとしては結構拡張性が高いのでは?と思います。
ただ、ここまで拡張性がありながら一方で裏面配線が考慮されてないのは
何故でしょうね?
【メンテナンス性】
他の方が指摘しているようにスクリューレスが無くネジで各部を
緩め締めして裏配線も無しと旧態依然な所があります。
それでもケース内の空間はそこそこ余裕があるので取り付け等も
まぁまぁ、行い易いと思います。
【作りのよさ】
MasterBox Lite 3の時は全体的に作りがペラペラ(特にサイドパネル)感に
ガッカリしましたが今回のE300Lに関しては前よりもペラペラな感じは薄れ
全体的にもしっかりとまでは言えませんがそこそこな作りに思えます。
ちなみに賛否両論はあると思いますがCOOLER MASTERのロゴは塗装でなく
昔のように立体成型のほうが全体的に質感が上がると思います。
個人的に立体成型ロゴを付けてあるElite 361を見ているので余計に
そう思えてくる感じです。
【静音性】
MicroATXケースとしてはこのPCケースは空間に余裕があると思いますが
反面、それがちょっとした稼働音や共振音を出してしまうのでは?とも
思います。
フロントファンをAINEX CFZ-120LA(静音ファン)に交換したので
音は静かになったのですがそれでもPCケース内部からの音は少し
耳に入ってくる感じです。
【総評】
MicroATXメインのPCケースはあるようであまりない感じなので
見方によっては希少な存在です。
自作PCが初めての方やPCケースを(ATXよりは)コンパクト化に
したい方にはお勧めなケースだと思います。
4お値段なり
BDドライブを使用したかったのでサブ機のケースに使っていました。
【デザイン】どうしても安っぽさは否めませんが、正面から見た「顔」はそこまで悪くないです。シンプルですし、コンパクト重視ならアリだと思います。
【拡張性】コンパクトゆえ、ドライブベイは豊富とは言えないものの合計SATA6つ分ありますのでエントリーマシンには十分でしょう。サーバやHDDを多くつなげたい人には別製品を推奨します。
【メンテナンス性】裏配線ができないので、ケーブルにホコリが積もってしまったりゴチャゴチャになったりと良くはなかったです。逆に裏カバーを開けなくてよかったといえばそうなのかもしれませんが…
【作りのよさ】全体的な剛性は案外悪くなかったのですが、裏配線スペースが最低限しかできないので取り回しが難しいです。また、PCIeスロットカバーがフタをもぎ取る方式なので、一度拡張カードをつけてから外すとすきっ歯みたいになってしまいます。2.5インチベイも取ってつけた感があって微妙です。
【静音性】そもそもの作りは悪くないので、全てのファンが全開になる起動時以外にビビリが起きることはあまりなかったです。ただ窒息気味なのでグラボやファンがうなってしまうことはありました。
【総評】窒息気味なのでミッドレンジ以上の構成にはお勧めできませんが、性能控えめでコンパクトなディスクドライブ付きPCを組みたいというのであれば悪くないでしょう。
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413位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2024/6/25 |
2024/6/28 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大12インチx10.9インチまで) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
230x481x474mm |
49.73L |
【スペック】対応グラフィックボード:360mm/410mm (フロントラジエーター非搭載時) 対応CPUクーラー:170mm 対応電源ユニット:170mm/210mm (HDDケージ非搭載時) ドライブベイ:3.5インチ x2、2.5インチ x2(最大 6) 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1x USB 3.2 Gen1 Type-A、1x USB 3.2 Type-C、1x 3.5mm Combo ファンコントローラー:なし 重量:6.9kg
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3価格相応か
価格相応な造りです。光らなくていいのでファン無しの方を選択。
マザーボードの裏コネクター対応なので開口部多くて普通のマザーボードだと何処からでもケーブル通せるので楽でした。
サイドパネルは後ろに引いて外すタイプではなく上部を手前に引くタイプでした。
鉄板うすい。ブラケットは折り取るタイプ。前面天板共にメッシュなので静音性は期待するものではないでしょう。
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