| スペック情報 |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
|
|
|
|
大きい順小さい順 |
|
|
 |
|
15位 |
26位 |
4.34 (16件) |
10件 |
2015/12/ 3 |
2015/12/15 |
ATX MicroATX |
別売 |
標準PS2(ATX) |
7 |
182x426x400mm |
31L |
【スペック】対応グラフィックボード:拡張13.7インチ(347mm)グラフィックスカード装着可能、幅の制限-4.92インチ〜5.91インチ(124mm〜150mm) 対応電源ユニット:174mm ドライブベイ:外部5.25インチ x 2、外部3.5インチ x 1、内部3.5インチ x 1、内部2.5インチまたは 3.5インチHDD x 2 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB3.0x2/HD Audio(audio/MIC) ファンコントローラー:なし 重量:3.36kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
-
5必要な人には、グサッとささる貴重なPCケース
【デザイン】
一見、この値段とは思えない質感。 まさかこの中にATXのマザーが入っているとは誰も思わないんじゃないかというほどのコンパクトさ。
【拡張性】
今どき珍しい、5インチ外部ベイ×2 3.5インチベイ×1を装備。 ATX対応可能なので、拡張スロット7個まで対応。フロントにもオーディオジャックとUSB3ポート2個装備と、HDD3.5(or2.5)インチ内部ベイは2台が装着可と手抜きはない。
フロントに120mmファン2台分の装着が可能なので水冷クーラーも装着できそう。 ただし、横幅が180mmのケースなので背の高いサイドフローの空冷CPUクーラーは要注意。 155mmのAK400や虎徹マーク3あたりはぎりぎり入りそう。
【メンテナンス性】
ケースが小さい分、決して良いとはいえないが、20年以上前の安物PCケースを組んでいた経験から言うと、それでもかなり考えられている。なにより小さく、最低限の鉄板の強度があるので、サイドパネルも変形しにくく取り外しが楽。おまけにサイズも小さいので持ち運びも楽。よって組み立ても、すんなりできたが、電源を最初につけないとマザボは取付けしにくいなどあるので順番は考えた方が良い。
なおフロントパネルのケーブル類は 取り付けたATXマザーASUSのPRIM B760 Plus D4では 長くもなくなく短くもなく丁度良い長さであった。(なお電源は140mm長でケーブルがプラグインタイプでないと多分苦労します。)
【作りのよさ】
2万円クラスのケースであれば不満もでるが、この値段で考えると、とても良くできている。 特に使っているサイドパネルやケースの鉄板の端面の処理。 ちゃんと曲げ加工して強度と作業時の安全性を担保しているのはさすが、しかも内部もしっかりつや消し塗装。
またATXマザーの取付穴の精度は高く、昔の安物ケースではこれが合わず、ビスが止まらなかったりIOパネルが付かなかったりと苦労したが、そんなことは一切なし、すんなりと取り付けられました。
【静音性】
このケースは、静音性は一切配慮されてない。ただし鉄板の厚みがそこそこあるのでファンと鉄板が共鳴するとかいうことはない。内部の冷却が良く配慮されているので、前面に120mmのファンを2台追加したところ i5-14500のリテールファンが1000rpm前後で回ってくれて思ったよりは静か。
【総評】
この小型サイズでATX+5インチ外部ベイ付というと、他はZALMAN T8くらいしかないが、前面パネルがふさがっているT8では、最近の発熱の大きなCPUでは対応できそうにないのでこちらを選択。 T8のほぼ倍の値段だが、こちらで正解だったと思っている。電源が今どき珍しい上付きであるが、熱的に良く冷えるこのケースなら、ケースファンが付いていればそれほど電源に熱はいかない。(自分が取り付けたANTECの750W電源のファンは頻繁に休憩してます)
冷却性能+小型+5インチ外部ベイ+ATXマザー という条件では、一択の貴重なPCケースだと思う。
5コンパクト・拡張性・エアフローがバランスよくまとまった優等生
玄人志向のintel Arc A580搭載・デュアルファン・2.5スロット占有グラボを利用中のケースにインストールしたところ、グラボファンと底面とのクリアランスがないに等しく、フル稼働時に明らかにフレッシュエアを吸えていないと感じたためケースを替えることにしました(これまではDELLのビジネス向けミニタワーを使用)
選定の際の条件は以下の通り
1.奥行きがコンパクトなこと(40cm程度まで)
2.ATXマザボと光学ドライブが搭載可能であること
3.ケース内のエアフローが良いこと
この条件で絞り込むとほぼこのケース一択となったためこちらの製品を購入しました。
【デザイン】
上部に5インチベイ×2と3.5インチベイ×1、その下がメッシュとなってますがデザイン的にうまく調和していると思います。またメッシュ越しに前面ファンが見えるので光りもの(DEEPCOOL RF120 FS×2)を付けてみましたが上品な光り方で主張しすぎず気に入っています。
【拡張性】
自分が組み込みたかったパーツがすべて搭載でき満足しています
@光学ドライブ
→ズレや歪みなく装着できました。
A3.5インチHDD×1
→一番邪魔にならない底部に搭載。ただここに付けると底面ファンが付けれなくなるのでそれだけは注意。
Bサイドフロー型CPUクーラー(ZALMAN CNPS10X OPTIMA II RGB)
→ここは光らなくてもよかったのですが、たまたまセールで安く入手できたので。高さが158mmとケース許容サイズを少しオーバーしていましたが、フィン上部の光るお屋根を外して搭載したところ余裕をもってケースに収まりました。
C上記のグラボ(AR-A580D6-E8GB/DF)
→サイズ的に問題なく、また下部クリアランスも十分確保できました。
※ATXマザボを条件としながら実際に付けているのはmATXサイズですが、これはこのクリアランス確保のためです
【メンテナンス性】
これは明確に悪いです。もともとコンパクトな筐体の上、側面パネルを外しても前面側1/3はオープンにならないため配線等しずらかったです。自分の場合とりあえず何をするにしてもまずグラボを外すところから始めなくてはなりません笑
【作りのよさ】
これは並かなと。ケースとパーツのねじ穴が全てぴったり、という感じではありませんがいきなりねじを本締めせず、まず仮止めしてから締めこんでいけば特に困ることはなかったです。鉄板の仕上げ等も不満はありません。
【静音性・エアフロー】
ケース自体の静音性はあまりありませんが、エアフローがいいため高負荷時でもあまりファンが煩くならないので結果静かに運用できています。付属のケースファンを背面(排気)にまわし、前面(吸気)にファンを二つ付けることでグラボもCPUもよく冷えています。
参考までに、自分の運用で最も高負荷と思われるお絵描きAIでの画像の無限生成時(グラボ使用率がほぼ常に100%になります)ですが
グラボファン2000rpm、背面ファン1500rpm、前面ファン1000rpmでの設定で、グラボ温度70℃、ケース内温度(マザボ)50℃を上回ることなく、かつそこまでうるさいとは感じない程度に収まってくれています。
【総評】
初めて自分で選んだケースでしたが無駄なく必要なものが搭載でき、かつコンパクトと自分の要望をすべて満たしてくれる素晴らしいケースだと思います。一つだけわがままを言うなら、フル稼働時に電源がケース内の熱を吸い、かなり暖かい排気となってしまうので、この奥行きを維持したまま下部電源になったら最高かもしれません笑
|
|
|
 |
|
82位 |
91位 |
3.43 (7件) |
0件 |
2019/6/19 |
2019/7/11 |
MicroATX Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
標準PS2(ATX) |
4 |
198x361x398mm |
28.45L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ320mm x 幅160mmまで 対応CPUクーラー:高さ165mmまで 対応電源ユニット:電源+光学ドライブの合計355mmまで ドライブベイ:5.25インチベイx1(オープン)、3.5インチベイx3(内部)、2.5インチベイx3(内部) 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB 3.0 x 2、オーディオ x 1、マイク x 1 ファンコントローラー:なし 重量:3.8kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
-
4m-ATXマザボとATX電源が入る、やや小さめケース ※配線に難あり
パソコンを置くスペースがちょっと狭かったので、こちらのケースで組み立てました。高さ約360mm、幅約200mmという、m-ATX対応かつATX電源対応にしてはコンパクトなサイズに惹かれました。しかもATX電源が多少大きいサイズでも入り、私の160mm電源でも入りました。
【デザイン】
とてもシンプルです。電源ボタンの周りとHDDランプが青く光るのと、フロントパネルのシルバーストーンのロゴがかっこいいですね。ただサイドパネルにバルジ(膨らんだ部分)があるので、個人的には平たい方が良かった。メンテナンス等で横に倒して中を見る際、ちょっとぐらつくのと、バルジがつぶれないかちょっと不安になります。
【拡張性】
小さめな割には意外と拡張性あります。5・3.5・2.5インチベイ全部そろってますし、グラボだって320mmまで入っちゃいます。グラボ320mmってことは三連ファンでもグラボによっては入るってことです。
CPUクーラーも165mmまで対応とのことで、サイドフローファンでも入ります。
電源も先述したように、大きめの160mmATX電源でも入りました。ただし光学ドライブと合わせて355mmの制限があることに注意です。
なおケースファンは120mmが、フロントとリアに1つずつの合計2つしか付けられません。個人的にはファン2つで十分ですが、爆熱PCだと排熱がきつくなるかもしれません。
…良さそうなことばかり書きましたが、あまり詰め込みすぎないことをオススメします。理由は次で述べます。
【メンテナンス性】
狭いです。なのでメンテナンス性はあまりよろしくないと言わざるをえません。このケースでパーツ交換はあまりしたくないですね。パーツを外して付けて配線するのが一苦労です。
このケースはとにかく配線が大変でした。そこだけで組み立て時間の半分以上を持ってかれました。スペースが狭いし、裏配線だって厳しい。配線にセンスが求められますね。ちなみに、裏配線はできなくもないです。サイドパネルのバルジにちょうど収まるようにケーブルを回せば大丈夫です。…ただ一般的なケースと比べたら裏配線スペースが激狭なのでケーブル全部を納めるのは困難でしょう。マザボ側にもケーブルを上手いこと納めなきゃいけません。
3.5インチベイが3つありますが、ここを使うのは一番上の1つだけにするのをオススメします。なぜかというと、ここのスペースを空けることで、配線ケーブルを押し込むことができるからです。写真の赤で囲んだ部分が3.5インチベイなのですが、私はここにケーブルを詰め込みました。あと、一番下の3.5インチベイですが、24ピン電源ケーブルと干渉します。平たいケーブルならまだなんとかなるかもしれませんが、私のはガッチリ束ねてあるものだったのでダメでした。
5インチベイも使わないのであれば、この空いたスペースにケーブルをねじ込めます。プラグイン対応の電源でなければ、余ったケーブルをここにねじ込むとよいでしょう。写真の青く囲んだ部分がそれです。というかプラグイン対応の電源を強く推奨します。SFX電源であれば尚更いいでしょう(ただし変換ブラケットはありません)。
このケースで組む際は、パーツをはめ込む順番を意識しましょう。私は配線する前にCPUクーラーを取り付けてしまいましたが、邪魔すぎて結局取り外してから配線しなおすことになりました。グラボも最後に取り付けましょう。じゃないとフロントコネクタが、グラボを取り付けた後だとめちゃくちゃつけにくくなります。
【作りのよさ】
5インチベイ(ケース内部のほう。フロントパネルには着脱可能カバーあり)と拡張スロットのカバーがねじ切り式なので、そこは安っぽさを感じました。それ以外は値段相応ですね。
でも通気口がフロントとリアの2箇所しかないのが悔やまれる。最近はボトムとトップがメッシュになっているケースが多いため、それに比べるとエアフローがちょっと弱いかな。まあミドルスペックまでであれば、排熱の心配はすることないでしょう。私がベンチマークソフトを回しても70℃前後を維持できておりました。組んだパソコンのスペックは最後に書いておきます。
【静音性】
普通です。付属のファンは静かです。
【総評】
「省スペースだけどm-ATXマザボとATX電源が入って、拡張性があって安いPCケースがほしい!」っていう人にはオススメできます。ただし配線が難ありなので、ある程度の自作経験をしてからこちらに挑戦しましょう。初心者にはとてもオススメできません。
以下、組んだPCのスペックです。
CPU Ryzen 5 5600
グラボ ASUS DUAL-RTX3070-O8G
CPUクーラー SE-914-XT-BASIC-V2
ケースファン 付属の120mmファンと、サイズの120mmファン(名前忘れた)で合計2つ
マザボ ASUS PRIME A520M-E
電源 サイズ 超力プラグイン 600W(かなり古い電源ですが、ハードオフで新品未開封で売ってました)
メモリ Crucialの3200MHz 16GB×2枚(名前忘れた)
4奥行き400mm以下!
【デザイン】
思ったよりも軽く、鉄板も薄い!!
無駄なものが無くシンプルですが、飽きの来ない感じ。
前面パネルが外れて、掃除が楽にできる。
【拡張性】
最初から使用目的が決まっているのでこの拡張性で十分だと思う。
このケースで本格的ゲームを行うことはない。
【メンテナンス性】
最近は、HDDをほとんど使わないので、中身は電源とマザーボードDVD位しか入っていない。
メンテナンスも掃除ぐらいかな。
【作りのよさ】
SILVERSTONEのケースは、相対的に作りやすい。
鉄板の処理も良く、よくできたPCケースだと思う。
【静音性】
付属のリアファンも静かで、CPU付属ファンの音しかしない。
【総評】
せっかくフロントパネルの上面を斜めにカットしているのだから、電源ボタン
などの操作面をココに配置してくれれば、床置き、デスクトップ置き、両用に
使えるのに。
寸法が、198mm (W) x 361mm (H) x 398mm (D)で奥行きは400mmを切っている。
CAD用を含め、ビジネスマシンにはもってこいのケースだと思う。
|
|
|
![SST-FA313-B-C [黒]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001538656.jpg) |
|
97位 |
157位 |
2.00 (2件) |
0件 |
2023/5/22 |
2023/4/ 7 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
標準PS2(ATX) |
4 |
181x360x410mm |
26.72L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ:354mm(25mmフロントファン搭載時)、幅:161mm 対応CPUクーラー:156mm 対応電源ユニット:140mm ドライブベイ:外部5.25インチ x 2、内部3.5インチ/2.5インチ x 1、内部3.5インチ x 2、内部2.5インチ x 2 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB Type-C x 1、USB 3.0 x 1、オーディオ x 1、マイク x 1 ファンコントローラー:なし 重量:3.62kg カラー:黒
- この製品をおすすめするレビュー
-
3小型で拡張性ありだが、その分狭い
【デザイン】
無骨なデザインなので好みが分かれる。LEDで光らせたくない人向け。
【拡張性】
最近は珍しい5インチスロットがある。シャドウベイも十分あるのでHDDなどをいくつか搭載可能。大きさの割に拡張性は大きい。
【メンテナンス性】
ミニタワーなので配線がきつい。裏配線はほぼできない。増設する時はケーブル類を取り外さないといけない。
【作りのよさ】
値段相応の作り。良くもなく悪くもない。
【静音性】
エアフローが前面と背面だけなので静音性はあり。机の下に置けば気にならない。
その分熱がこもりやすく、前ファンを増設した方が良いかも。
【総評】
5インチベイがある小型PCを組みたかったので購入しました。
中が非常に狭く、MicroATXマザーだとシャドウベイが邪魔をします。取り付けや配線は非常に苦労しました。
マザーボードのCPU電源コネクタ付近に裏配線用のスリットがあるが、先に電源とマザーボードを取り付けるとケーブルコネクタが通りません。取り付ける前にケーブルを通しておきましょう。
目的通りのものができましたが、作業がやりづらいのが大きなマイナスです。自作初心者は大人しくミドルタワーにしておけばよかったです。
|
|
|
 |
|
252位 |
215位 |
4.69 (3件) |
0件 |
2022/8/22 |
- |
ATX MicroATX Mini-ITX SSI-CEB |
別売 |
標準PS2(ATX) |
7 |
440x176x399mm |
30.13L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ:340mm(2番目から7番目のスロット)、幅:151mm 対応CPUクーラー:146mm 対応電源ユニット:制限なし ドライブベイ:内部3.5インチ x 3(2.5インチ x 1と互換) 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB Type-C x 1、USB 3.0 x 2、コンボオーディオ x 1 ファンコントローラー:なし 重量:5.2kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
-
5AVラックにPCを設置したい人向けのケース
【デザイン】
横型のPCケースとしてはほぼ唯一。
見た目は良いです。
【拡張性】
可もなく不可もなくでしょうか。RTX3090ぐらいのサイズのグラフィックボードなら問題なく載ります。ほとんどのものは大丈夫でしょう。
簡易水冷が360mmが不可能なのが悲しいですが致し方ないです。
【メンテナンス性】
悪くはないのですが良くない。蓋のネジがしまりづらいです。ゆがんでいるのかな
【作りのよさ】
値段相応ですね
【静音性】
中にどのようなパーツを入れるか次第ですが、左にGPUの空気の吸気、背面に80mmのファンで排気、前面をCPUの240mm簡易水冷クーラーにしています。
左右前面からの音の漏れは当然大きいです。
各種ファンで給気し、隙間から排気するような形です。
【総評】
横置きと言うよりはやはりAVラックに置く用のケースですね。
近くにあると結構うるさいと感じると思います。
小さいサイズにATXを納めているので致し方がないですね。
5クオリティの高いHTPCケース
【デザイン】
エレガントな高級オーディオ機器を思わせる、高級感・重量感のある上品なデザイン。
【拡張性】
ハイエンドグラフィックスカードと互換(長さ: 340mm(2番目から7番目のスロット)、幅: 151mm)。
【メンテナンス性】
ケース前面に120mm / 240mmラジエター対応をした理想的なコンパクトHTPCケース。
優れたストレージ性能を発揮でき、CPU周りのメンテナンス性は良好。
一般的なタワー型ケースのようには裏配線が出来ないのと、ATXマザーボードではケースギリギリまで埋まってしまうため、配線処理やメンテナンス性はやや犠牲になってしまう。
【作りのよさ】
シルバーストーンのケースはどっしりとした重量感で、安定感と高級感を醸し出している。
【静音性】
フロントが全面メッシュパネルのため、通気性が良い分静音性は今一つかもしれない。
【総評】
CPUクーラーの限度が146mmなので、それ以下の空冷でロープロファイル対応クーラーとなると、選択肢が少なくなるかなっといった感じ(リテールクーラーを除く)。
※虎徹 MARK3はデカ過ぎて、ケースからはみ出してしまった(これがホントのはみだしデカ(刑事)( ´∀` ))。
しかし水冷ユニットならばCPUの付近の高さを控えることが出来、ラジエーターもケース前面に取付出来るようになっているので、むしろこのケースは水冷向けと言えるのかもしれない。
このケースにATXのマザーボードを取り付けると、左側面(マザーボード下側)がけっこうギリギリで狭くなっていて、2個の120mmケースファンが取付できる筈なのに、ファンが有ると配線出来なくなる(80mmならば取り付け可能)。ここに120mmファンを取り付けたいのであれば、Micro-ATX以下マザーボードを選ばざるを得ない。
ということでATXのマザーボードを組み込んでみたけど、少し小さいMicro-ATX等のマザーボードで組み直した方が良さそうな感じなので、結局Micro-ATXのマザーボードで作成することにした。
ケースに合わせてパーツを絞らなければならないが、このケースの見た目が何とも言えずカッコ良く、クオリティの高さを感じさせるデザインがイイ!
|
|
|
 |
|
146位 |
245位 |
4.51 (4件) |
3件 |
2015/2/ 3 |
- |
MicroATX Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
PS2(ATX) |
4 |
270x212x393mm |
22.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:拡張14.5インチ (368mm)グラフィックスカード装着可能、幅の制限-4.46インチ (113mm) 対応CPUクーラー:82mm 対応電源ユニット:180mm以下推奨 ドライブベイ:外部5.25インチ x 1、内部3.5インチ x 3 (2.5インチ と互換)、2.5インチ x 9 前面インターフェイス:USB 3.0x2、audiox1、MICx1 ファンコントローラー:なし 重量:4.45kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
-
5良い作りです
【デザイン】
黒を基調とし、フロントコーナーが切り込まれているのでとても精悍な感じです。
【拡張性】
外部5.25インチ x 1・内部3.5インチ x 3 (2.5インチ と互換)・2.5インチ x 9
このサイズで充分な拡張性があります。
【メンテナンス性】
P/SをSFXタイプにしたのでスペースに余裕が出来ました。
120oのファンをPWMタイプに交換する際に2.5インチケースのネジ4本・次に3.5インチケースのネジ4本を外さないとできませんでしたが、特に問題はありません。
【作りのよさ】
カバーも鉄板でしっかりしています。
120oのファンをPWMタイプに交換する際に分解しましたが、加工精度が良いので簡単にできました。
またバリなどもなく、良い作りです。
【静音性】
Core i5 11400にトップフロー120oクラーですので普段の使用ではとても静かです。
【総評】
NSK1380で組んでいたのですがこの夏の暑さでファンがフル回転になりこのケースに交換しました。
交換後は常温+10℃くらいですので、安定しています。
5小型で尚且つパワフルww SST-SG11?!
使用用途は家でのデータサーバーとして買い替えで利用しました。
既存Coreiのハイタワーが妻から邪魔!うるさい!と言われ。。最近動作も安定しなかったので、買い替える事となりましたTT
しかしHDDを多く(3発〜5発)は積みたかったし、GPU及びテレビチューナーカードなどPCIeも(2)それでいて嫁に怒られない小さいシャーシ、これが今回のテーマでした。
SST-SG11B はマイクロATXシャーシですが、拡張性に優れており3.5×3発、2.5×9発で拡張スロットも3スロット対応。
何よりもGTXクラスの長いカードも入ります。電源もATXサイズ搭載。それあこんなにも小さくコンパクトに?!
しかもお安くないですか!!妻も何も言えねー(笑)
カード、HDDを意識した冷却構造が組んでいて印象的でした。尚且つ組む人を気遣う気配りHDDと一度トレイに固定してから、シャーシに差し込む構造など非常に好印象です。gpuの冷却を意識しオプションでケースファンを拡張できる固定穴が用意されております。
?はASUSでしたが相変わらず電源のピン配置の説明はなく少し苦労しましたが。。。
ケースのマニュアルは非常に親切、ネジ単位で案内が書いてあり、順番通り見ながら組んでいくだけでした。
大満足です。良いシャーシです^^
|
|
|
 |
|
283位 |
274位 |
4.24 (5件) |
2件 |
2012/7/11 |
- |
MicroATX Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
標準PS2(ATX) |
5 |
440x151x325mm |
21.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:拡張11インチ(279mm)グラフィックスカード装着可、幅の制限-4.92インチ(124mm) 対応CPUクーラー:70mm(remove ODD if you want install up to 120mm) 対応電源ユニット:180mm(remove Left fan replacement as 80mm if you want install up to 220mm) ドライブベイ:外部5.25インチ x 1、内部3.5インチ x 2、内部3.5インチ/2.5インチ x 1、内部2.5インチ x 2(5mm〜15mm) 前面インターフェイス:USB 3.0x2、オーディオx1、マイクx1 ファンコントローラー:なし 重量:4.7kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
-
5大きいけどMicroATX筐体です
SST-ML03Bを使っていましたが
中身を入れ替えたついでに箱も交換しました。
っていうか、これだと「新しいのを買った」になりますね。
MicroATX以下のMB専用とのことですが
奥行きがほんの少し短いだけでATXを使うSST-GD09Bと
ほぼ同じ大きさ。
もう少し小さいとよかったのに....。
まあ、AVラックに収めて他の機器と見かけ統一させるには
この大きさが必要なんですかね。
おかげで内部スペースがかなりあります。
3.5HDDが2個、しかし2.5SSDのスペースがかなり難しい。
このままだと1個しか入らない。
別売りの汎用ラックを取り付ければ、あと2個ギリギリで入ります。
最近は小さいのしか作っていなかったので、久しぶりの
大きな箱になります。
やはり大きいとメンテナンスが楽です。
AVラックに入れると、まるでAVアンプか、高級CDプレーヤーに見えます。
(大きすぎてDVDプレーヤーには見えません)
AVラックに入れるのを大前提に作られていますので、静穏性は少し足りないか。
付属のファンはPWMに交換したほうがいいと思います。
そのままでもいいのですが、音の割に風量が足りません。
作りやすくて、見かけ重視、ついでに横置きが欲しいなら
シルバーストーンですね。
アルミを使っていないので安い。これも重要です。
5オーィデオ・Blu-ray用PC
【構成】
CPU:A8-5600K
M/B:F2A85-M PRO
Memory:CMZ8GX3M2A1600C9B+AX3U1600GC4G9-2G
CPU Cooler:SHURIKEN リビジョンB SCSK-1100
Blu-ray Drive:BDR-208BK/WS
Power:KRPW-P630W/85+
Sound Card:PCIe Sound Blaster Z SB-Z
Case:SST-GD05B-USB3.0
Speaker:Creative Inspire T10 IN-T10
Monitor:G922HDPL
【デザイン】
AVラックなどにも入る高さ、かつ5インチドライブを備えていてUSB3.0対応。拡張スロットはフル対応。
このかなりわがままな要求に答えてくれた理想の1台です。
つや消しの黒で落ち着いた雰囲気。インテリアにもバッチリです。
【拡張性】
小さいケースなのに拡張スロットフルサイズ対応、電源もATX対応、 5.25インチドライブも搭載、HDDは3台も搭載可能。
申し分ないです。
【メンテナンス性】
これはしかたないです。小さいですから。
とはいえ、3.5インチも 5.25インチ取り外し可能なので多少煩わしさは感じますが、他の省スペースケースに比べればメンテナンスはしやすい分類に入ると思います。
【作りのよさ】
上面に来るケース蓋は厚い素材になっているので、上にスピーカーやモニターを載せてもびくともしません。
側面やフロントも堅牢な作りになっています。
【静音性】
別段静音性に長けたモデルではないので、静音ファンを使って対応するしかないです。
逆に12cmファンが3つも搭載でき、さらに8cmも2つ搭載できるので熱問題は万全といえるでしょう。
【総評】
AVラックにも入るようなBlu-rayも見れるPCを作ろうと思いこのケースを選びました。大正解でした。
かなりオススメ出来ます。
|
|
|
 |
|
603位 |
460位 |
3.25 (2件) |
0件 |
2016/10/12 |
2016/10/15 |
ATX MicroATX |
別売 |
|
|
222x510x467mm |
|
【スペック】 前面インターフェイス:USB 3.0 x 2、Type-C x 1、Audio x 1、MIC x 1 重量:7.7kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
-
4そこそこ満足です
超古いSST-LC20Sをずっと使ってましたが、友人からMSI GT980を譲ってもらえたので、ケースに収まらないので、買い替えです。
SilverStoneは、見た目の質感がとても気にっており、今回もSilverStoneを選択です。
Fractal DesignのDefine R5と迷いましたが、発売時期がこちらのほうが新しかったのと、重量がこちらのほうが軽めだったのが決め手です。セカンドPCでは、SST-SG02W-F-USB3.0も使ってます。
【デザイン】
SST-LC20Sのほうが見た目、質感は圧倒的によかったですが、シンプルな感じは継承されており、落ち着いた感じがあるので、不満はないです。
点数は4点。
【拡張性】
SSDは3枚までネジ不要で差し込むだけで取り付けられます。これは拡張性という意味では良いです。
3.5inchのHDDも3枚までネジ不要で差し込むだけのようですが、私は本PCはSSD1枚、あとはNASなので、試してません。(3.5inchがねじ不要かどうかは、未試行なので、購入される際は、よく確認してください)
2.5inch*3、3.5inch*3は、私には多すぎですw
ちなみにスペックをご覧いただければわかりますが、5.25inchは装着できません。DVDドライブをどうしようか悩み中です@@
ファンは、前面に2 x 140mm給気ファン、後面に1 x 140mm排気ファンがデフォルトでくっついてます。他に、トップに2 x 120mm / 140mm ファンスロットがあるので、拡張性は良いのではないでしょうか。
5.25がないのは、スペックに記載されているので、拡張性の評価観点には入れないとして、それぞれ3枚と、ファンも拡張できる点は十分ということで、5点。
【メンテナンス性】
電源ボックスとマザーボードの空間が仕切られてるので、電源のコードのぐちゃぐちゃが発生しません。これもメンテナンスという観点では非常に優れています。
メンテナンスの際にサイドのカバーを外しますが、手で回せるネジなので、ここも加点要素として、5点。
【作りのよさ】
前面に防塵フィルタがありながら、しっかり吸気してくれるところの構造は非常に良い作りと思います。
今のところ、冷却もきちんとされているようで、不満無しです。
一方、作る工程で多少の外れも発生するのは、仕方ないのですが、、
どうも前面のファン1個と、防塵フィルタが微妙に接触しているようで、カチカチ音がなることがしばしばです。
これがストレスになります。前面のファン2個は、開閉式のドアのようなものにくっついているので、少しネジを緩めて、防塵フィルタと多少の空間を意図的に作って、前記のカチカチ音が発生しないように、少し工夫しました。
初期不良の類に入りそうですが、面倒なので、あきらめてます。
構造・設計は良いがと思うのですが、作りこみで発生するエラーなんでしょう。外れをひいたんだと思います。
構造・設計が良いので、3点です。
【静音性】
前記、カチカチ音がなければ、静かです。ファンの音も大してきになりません。
4点。
【総評】
昔から愛用していたので、信頼できるブランドとして、今回購入しましたが、外れをひいたようにも感じてますが、まぁ全般的には許せる範囲なので、4点です。
【CPU】 Intel Core i5 6500
【M/B】 ASUS H170-PRO
【VGA】 MSI GeForce GTX980
【MEM】 W4U2133PS-8G [DDR4 PC4-17000 8GB 2枚組]
【SSD】 Intel SSD 330 Series 120GB
【電源】 KRPW-SS600W/85+
【OS】 windows10 64bit
3サーバー用にセレクトしましたが・・
【デザイン】
チョット横幅が広いですが、安定感があって良いのかな。
トップ面にUSB・マイク・スピーカーの接続端子があるのですが、ホコリや
利用したくない場合(サーバーなど)があるのでカバーを付けて欲しい。
電源ボタンが何処にあるのか分からないのが、良いのか悪いのか。
【拡張性】
十分に大きいサイズですので、拡張性は良いと思います。
【メンテナンス性】
前面パネル及び、天板が外れるようになっていて底の部分に手を入れて
引っ張るのですが堅くて潰れそうなくらい引っ張らなければなりません。
やっぱり、前面はメンテナンスやHDD交換などができれば、扉が付いてい
て簡単に開けられる方がよいのでは。(写真参照)
【作りのよさ】
価格なりの作りだと思いますが、もう少し工夫が必要では。
3.5インチHDDは3台しか入らない。
2.5インチHDDも3台しか入らない。
フロントファンは2台付いていますが、HDDに直接風が当たらない。
【静音性】
既存のファンが2台付いていますが、それなりに音はしています。
サイドパネルにスポンジが貼ってあり、それななりの効果はありそうですが
片方は半分しか貼ってありません。
【総評】
がっしり作ってあるのは分かりますが、サーバー用であるのか、ゲーマー用
であるのか、何となく中途半端です。
M/B系と、電源・ストレッジ系を完全に分離して設計してあるのですが、ガラス
パネルで中が見えるわけでも無し必要ないのでは。
|
|
|
 |
|
463位 |
460位 |
4.62 (5件) |
9件 |
2015/5/14 |
2015/5/15 |
MicroATX Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
PS2(ATX) |
4 |
266x210x412mm |
23L |
【スペック】対応グラフィックボード:拡張14.5インチ(368mm)グラフィックスカード装着可能、幅の制限-4.46インチ(113mm) 対応CPUクーラー:82mm 対応電源ユニット:PSU + 光学ドライブ/5.25インチ装置 = 370mm ドライブベイ:外部5.25インチ x 1、3.5インチ x 3 (2.5インチと互換)、内部2.5インチ x 9 前面インターフェイス:USB Type-Cx1、USB 3.0 Type-Ax1、Audiox1、MICx1 ファンコントローラー:なし 重量:5kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
-
5小さい
【デザイン】
デザインは良好
【拡張性】
グラボがつかないので2.5インチSSD/HDDのボックスを削除した
【メンテナンス性】
メンテナンスするときは分解するしかない
【作りのよさ】
かっちりしている
【静音性】
何もなければ無音
【総評】
よくできている。自分の用途には最適
5拡張性は高いと思います
【デザイン】
MicroATXでかっこいいケースを探していました。全面のブルー取手部分は黒のボディに映える感じでとても気に入っています。
【拡張性】
グラフィックボードが大きい物が取付け可能でグラフィックボードの斜め上側にファンが取付けられるよになっており、最近では少なくなったフロントに5インチのドライブベイがあるのは助かりました。(CDとか未だに使う事が多いです。)
【メンテナンス性】
やはり小さいスペースに収まっているので、配線が邪魔になってメンテは少しやり辛いと思います。
【静音性】
元々のファンは側面に1個だけありますが、結構静かです。
【総評】
フルタワーですと大き過ぎると思っておられ方にはお勧めかも知れません。電源BOXも標準サイズが付きグラフィックボードも2列スロットを使うタイプも取付け可能と思われますので、拡張性はかなり高いと思われますので、とても良い買い物をしたと思います。
|
|
|
![SST-KL07B-E [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001608756.jpg) |
|
661位 |
460位 |
- (0件) |
0件 |
2024/2/29 |
2024/1/26 |
ATX MicroATX |
別売 |
PS2(ATX) |
7 |
222x510x467mm |
52.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ:388mm、幅:172mm 対応CPUクーラー:170mm 対応電源ユニット:190mm ドライブベイ:内部3.5インチ x 3(互換2.5インチ)、内部2.5インチ x 3 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB 3.0 x 2、USB Type-C x 1、Audio x 1、MIC x 1 ファンコントローラー:なし 重量:9.23kg カラー:ブラック
|
|
|
 |
|
661位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2018/1/11 |
2018/1/24 |
ATX MicroATX |
別売 |
|
|
220x491x456mm |
|
【スペック】 前面インターフェイス:USB 3.0 x 3、USB 3.1 Type-C x 1、Audio x 1、MIC x 1 重量:8.82kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5外も内も白いATXケース
【デザイン】
白いケースで内側まで白、サイドはガラス製、360mmラジエター搭載出来るATXケース、そしてパネル部にUSBtype-Cが付いてる物を探していたところ、こちらのPM-02にたどり着きました。他社O11も有ったのですが、設置スペース的にサイズがチョット大きかった…
フロント下部にスポットライトが付いていて、これが気に入ってます。
【拡張性】
ごく一般的なATXケースと同じかと思います。
3.5inc×3 2.5inc×3+3(3.5×3と排他)
上部パネル部に、USB3.0×3 USBtype-C×1 ヘッドホン マイク端子が有ります。
【メンテナンス性】
サイドガラスの固定が、下部を本体に差し込んで上部2か所でネジ止めの方式。反対側(裏配線側)は、後部上下にネジが有り後方にスライドさせて外すタイプです。
固定ネジが2本なので、メンテナンス時の開閉には特に問題ないかと思います。
【作りのよさ】
本体はスチール製でガッチリしていて、本体重量は8.82kg有ります。付属ファンは前面に140mm×3と背面に140mm×1。(光らないタイプです)
マザーボードを固定するスタッドを締め付けるソケットが付属していて、これが使い勝手が非常に良かったです。こういう付属品はありがたいですね。
裏配線スペースも程よく有り、配線取り回しもし易いです。
【静音性】
自PCにHDDは実装していないので、音が出るのは冷却用ファン×8の音だけですが、アイドル時や通常使用では、まったく気になりません。(当然ですが、使用するファン及び設定に左右されます)流石にフル回転時は音がします…
【総評】
探していたケースだったので高評価です。
ちょっと脱線?してしまいますが、PSUトンネルの電源実装部分に窓が欲しかったので、自分で加工しちゃいました(汗)。最近は見せる白い電源も有るので…
|