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大きい順小さい順 |
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545位 |
456位 |
- (0件) |
22件 |
2021/9/ 6 |
2021/7/21 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX SSI-EEB |
別売 |
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8 |
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【スペック】対応グラフィックボード:Max 423mm 対応電源ユニット:Max 280mm ドライブベイ:3 X 3.5インチ HDD or 3 X 2.5インチ SSD 水冷対応:○ サイドパネル:dual-side folding tempered glass panels 前面インターフェイス:2 X USB 3.0、1 X USB 3.1 TYPE-C、1 X HD AUDIO ファンコントローラー:なし
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179位 |
-位 |
4.26 (14件) |
67件 |
2014/5/12 |
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MicroATX Mini-ITX |
別売 |
対応電源:Standerd ATX 搭載電源:なし |
4 |
190x350x380mm |
27.7L |
【スペック】ドライブベイ:External 5.25インチx2、External 3.5インチx1、Internal 3.5インチx3 or 2、Internal 2.5インチx1 or 2 前面インターフェイス:USB3.0x2、USB2.0x2、Audio IO ファンコントローラー:なし 重量:4kg カラー:Black
- この製品をおすすめするレビュー
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5仮想サーバ用のPCケース
【デザイン】
シンプルで良い
【拡張性】
使用目的がVM用で拡張の必要があまりなく、小さいものを選びました。必要条件は満たしています。
【メンテナンス性】
組み上げたらたまに蓋を開けて掃除するぐらいなので問題ない
【作りのよさ】
普通
【静音性】
ファンも静かで良い
【総評】
満足しています。
5癖のない昔ながらのケース。オープンベイが必要な人に
【デザイン】
低価格帯のケースのため、フロントはプラスチックで特別高級感があるというわけではありませんが、変な奇抜さや装飾のためのLEDもないので「普通」を求めている人は満足できると思います。
【拡張性】
今では少なくなったオープンベイを備えています。5インチベイ2つと、3.5インチベイが1つあるため、光ディスクドライブや3.5インチのディスクドライブをまだ使っている人にお勧めです。
【メンテナンス性】
パネルは両側が外れ、フロントパネルもプラスチックの爪で固定されていて外すことができ、埃などを掃除しやすいと思います。
裏配線できるようなタイプではなく昔ながらの設計なので、ツールレスでデバイスを取り外せるような機能もありませんが、至って普通のケースなので特別使い辛いということもありません。
【作りのよさ】
歪みなどはなく良い精度で作られていると思います。
【静音性】
付属のファンはうるさくありません。
【総評】
癖のない普通のケースで、オープンベイが充実している部分が決め手でした。光ディスクドライブ、MOドライブ、FDドライブを使える状態で温存しておきたいなということで、このケースを選びました。
CPUクーラーは虎徹 Mark IIがギリギリ入るかな?と駄目元で使ってみたところ、本当にギリギリで使うことができました(サイドカバーに接している状態に近いです)。
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626位 |
-位 |
- (0件) |
6件 |
2018/11/22 |
2018/11/22 |
ATX Extended ATX |
別売 |
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210x475x474mm |
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【スペック】 前面インターフェイス:USB3.0x2、Audio、Mic 重量:8.66kg
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653位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/11/24 |
2023/11/23 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
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7 Horizontal or 4 Vertical |
245x448x475mm |
52.1L |
【スペック】対応グラフィックボード:400mm (縦型 / 横型GPU取り付け、側面ラジエーターなし)、270mm (横型GPU取り付け、側面ラジエーターあり) 対応CPUクーラー:最大175mm 対応電源ユニット:最大240mm ドライブベイ:3.5インチ HDD/HDD トレイ×3 (3.5インチHDDまたは2.5インチSSD) 水冷対応:○ サイドパネル:3mm強化ガラス(前面、側面) 前面インターフェイス:USB 3.2 Type-C×1、USB 3.2 Type-A×2、HDオーディオポート×1 ファンコントローラー:なし 重量:8.2kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5デュアルチャンバーよりは横幅控え目です
自分が探していたケースの条件
・ピラーレス
・机の上に置ける横幅(本製品は245mm)
・USB等の入出力がケース下側の配置
・後ろのファンが140mm対応。
でした。
この製品を見ている人はRGBモデルとの差を気にしているかもしれませんので、付属品の説明をしますね。
とはいえ、RGBモデルを持っていないのでおそらくになりますが
・ケースファンが付属しない
・PCIeライザーケーブルが付属しない
の2点ではないかと思います。
縦置き用のブラケットは付属していましたので、自分でライザーケーブルと固定用ネジを用意すれば縦置き自体は可能ではないかと思います。
同じく付属品のGPUステイ(とでも言うんでしょうか)は写真を見てもらえばわかるかもしれませんが
40mm厚のグラボだと条件によっては届かない可能性があります。
最近話題の裏コネクタには対応するようですが、写真をみてのとおりM-ATXまでの対応のようです。
ちょっと(悪い意味で)驚いたのはPCIブラケットは「折るタイプ」です。
ネジ止め用のブラケットは3枚付属しているので、自分は不自由しませんが気に留めておいてください。
後付けでディスプレイをつけようと思ってる方向けの情報ですが
サイドガラスと電源格納用の壁までの距離は20mmよりは少ないかなぁといったところです。
面積は横幅は250mm、高さは100mmほど。
ガラスパネルはちょっと特殊です。
サイドガラス側はボールキャッチではなく、上から引っかけるタイプです。
天板がついたままではとりはずせません。
内部へのアクセスは便利が悪くなっています。
「Lian-li O11 DYNAMIC MINI」みたいな感じです。
フロント側のガラスは写真にあるとおり、2か所のネジで止められています。
知らずに力任せにはずそうとすると多分壊れます。気を付けましょう。
ちなみにネジをはずせば、ガラス自体はボールキャッチでとまっています。
こちらは天板の有無にかかわらずとりはずしできます。
簡単な内部へのアクセスはこちらからになりますね。
気が付いたことを羅列していっただけなのでわかりにくいかもしれません。ごめんなさい。
以前使っていた「ZALMAN P30」と比べてエアフローはかなり良くなっているのではないかと思います。
気が付きにくいポイントですが、右側面のエアフロー用の穴は「ZALMAN P30」はものすごく小さいです。
同様に天板のエアーの抜けもあまりよくありませんでした。
更に言うと「ZALMAN P30」は140mmファン対応でしたが、「Lian-li UNI FAN TL LCD140」が入りませんでした。このファンは通常の140mmより幅が大きいのかもしれません。
「XPG INVADER X」には入りました。
まぁ、「Lian-li UNI FAN TL LCD140」は別の理由で手放してしまいましたが・・・。
この「XPG INVADER X」は穴が大きい分エアフローは良いですが、その分埃が入りやすいのでしっかり対策は取りましょう。
結論としては、自分の要求する条件をほぼ全て満たしてくれる良いケースでした。
万人受けはしないでしょうが、各自がどれだけのものを要求するかが重要かもしれませんね。
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798位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/11 |
2023/9/14 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
230x460x495mm |
52.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ400mmまで 対応電源ユニット:270mm ドライブベイ:3.5インチベイ×3、2.5インチベイ×3 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(左サイド) 前面インターフェイス:Type-C (USB 3.2 Gen 2)x1、USB 3.0x2、Audio(TRRS) ファンコントローラー:なし 重量:9.3kg
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545位 |
-位 |
3.25 (2件) |
0件 |
2016/10/12 |
2016/10/15 |
ATX MicroATX |
別売 |
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222x510x467mm |
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【スペック】 前面インターフェイス:USB 3.0 x 2、Type-C x 1、Audio x 1、MIC x 1 重量:7.7kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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4そこそこ満足です
超古いSST-LC20Sをずっと使ってましたが、友人からMSI GT980を譲ってもらえたので、ケースに収まらないので、買い替えです。
SilverStoneは、見た目の質感がとても気にっており、今回もSilverStoneを選択です。
Fractal DesignのDefine R5と迷いましたが、発売時期がこちらのほうが新しかったのと、重量がこちらのほうが軽めだったのが決め手です。セカンドPCでは、SST-SG02W-F-USB3.0も使ってます。
【デザイン】
SST-LC20Sのほうが見た目、質感は圧倒的によかったですが、シンプルな感じは継承されており、落ち着いた感じがあるので、不満はないです。
点数は4点。
【拡張性】
SSDは3枚までネジ不要で差し込むだけで取り付けられます。これは拡張性という意味では良いです。
3.5inchのHDDも3枚までネジ不要で差し込むだけのようですが、私は本PCはSSD1枚、あとはNASなので、試してません。(3.5inchがねじ不要かどうかは、未試行なので、購入される際は、よく確認してください)
2.5inch*3、3.5inch*3は、私には多すぎですw
ちなみにスペックをご覧いただければわかりますが、5.25inchは装着できません。DVDドライブをどうしようか悩み中です@@
ファンは、前面に2 x 140mm給気ファン、後面に1 x 140mm排気ファンがデフォルトでくっついてます。他に、トップに2 x 120mm / 140mm ファンスロットがあるので、拡張性は良いのではないでしょうか。
5.25がないのは、スペックに記載されているので、拡張性の評価観点には入れないとして、それぞれ3枚と、ファンも拡張できる点は十分ということで、5点。
【メンテナンス性】
電源ボックスとマザーボードの空間が仕切られてるので、電源のコードのぐちゃぐちゃが発生しません。これもメンテナンスという観点では非常に優れています。
メンテナンスの際にサイドのカバーを外しますが、手で回せるネジなので、ここも加点要素として、5点。
【作りのよさ】
前面に防塵フィルタがありながら、しっかり吸気してくれるところの構造は非常に良い作りと思います。
今のところ、冷却もきちんとされているようで、不満無しです。
一方、作る工程で多少の外れも発生するのは、仕方ないのですが、、
どうも前面のファン1個と、防塵フィルタが微妙に接触しているようで、カチカチ音がなることがしばしばです。
これがストレスになります。前面のファン2個は、開閉式のドアのようなものにくっついているので、少しネジを緩めて、防塵フィルタと多少の空間を意図的に作って、前記のカチカチ音が発生しないように、少し工夫しました。
初期不良の類に入りそうですが、面倒なので、あきらめてます。
構造・設計は良いがと思うのですが、作りこみで発生するエラーなんでしょう。外れをひいたんだと思います。
構造・設計が良いので、3点です。
【静音性】
前記、カチカチ音がなければ、静かです。ファンの音も大してきになりません。
4点。
【総評】
昔から愛用していたので、信頼できるブランドとして、今回購入しましたが、外れをひいたようにも感じてますが、まぁ全般的には許せる範囲なので、4点です。
【CPU】 Intel Core i5 6500
【M/B】 ASUS H170-PRO
【VGA】 MSI GeForce GTX980
【MEM】 W4U2133PS-8G [DDR4 PC4-17000 8GB 2枚組]
【SSD】 Intel SSD 330 Series 120GB
【電源】 KRPW-SS600W/85+
【OS】 windows10 64bit
3サーバー用にセレクトしましたが・・
【デザイン】
チョット横幅が広いですが、安定感があって良いのかな。
トップ面にUSB・マイク・スピーカーの接続端子があるのですが、ホコリや
利用したくない場合(サーバーなど)があるのでカバーを付けて欲しい。
電源ボタンが何処にあるのか分からないのが、良いのか悪いのか。
【拡張性】
十分に大きいサイズですので、拡張性は良いと思います。
【メンテナンス性】
前面パネル及び、天板が外れるようになっていて底の部分に手を入れて
引っ張るのですが堅くて潰れそうなくらい引っ張らなければなりません。
やっぱり、前面はメンテナンスやHDD交換などができれば、扉が付いてい
て簡単に開けられる方がよいのでは。(写真参照)
【作りのよさ】
価格なりの作りだと思いますが、もう少し工夫が必要では。
3.5インチHDDは3台しか入らない。
2.5インチHDDも3台しか入らない。
フロントファンは2台付いていますが、HDDに直接風が当たらない。
【静音性】
既存のファンが2台付いていますが、それなりに音はしています。
サイドパネルにスポンジが貼ってあり、それななりの効果はありそうですが
片方は半分しか貼ってありません。
【総評】
がっしり作ってあるのは分かりますが、サーバー用であるのか、ゲーマー用
であるのか、何となく中途半端です。
M/B系と、電源・ストレッジ系を完全に分離して設計してあるのですが、ガラス
パネルで中が見えるわけでも無し必要ないのでは。
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866位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2018/1/11 |
2018/1/24 |
ATX MicroATX |
別売 |
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220x491x456mm |
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【スペック】 前面インターフェイス:USB 3.0 x 3、USB 3.1 Type-C x 1、Audio x 1、MIC x 1 重量:8.82kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5外も内も白いATXケース
【デザイン】
白いケースで内側まで白、サイドはガラス製、360mmラジエター搭載出来るATXケース、そしてパネル部にUSBtype-Cが付いてる物を探していたところ、こちらのPM-02にたどり着きました。他社O11も有ったのですが、設置スペース的にサイズがチョット大きかった…
フロント下部にスポットライトが付いていて、これが気に入ってます。
【拡張性】
ごく一般的なATXケースと同じかと思います。
3.5inc×3 2.5inc×3+3(3.5×3と排他)
上部パネル部に、USB3.0×3 USBtype-C×1 ヘッドホン マイク端子が有ります。
【メンテナンス性】
サイドガラスの固定が、下部を本体に差し込んで上部2か所でネジ止めの方式。反対側(裏配線側)は、後部上下にネジが有り後方にスライドさせて外すタイプです。
固定ネジが2本なので、メンテナンス時の開閉には特に問題ないかと思います。
【作りのよさ】
本体はスチール製でガッチリしていて、本体重量は8.82kg有ります。付属ファンは前面に140mm×3と背面に140mm×1。(光らないタイプです)
マザーボードを固定するスタッドを締め付けるソケットが付属していて、これが使い勝手が非常に良かったです。こういう付属品はありがたいですね。
裏配線スペースも程よく有り、配線取り回しもし易いです。
【静音性】
自PCにHDDは実装していないので、音が出るのは冷却用ファン×8の音だけですが、アイドル時や通常使用では、まったく気になりません。(当然ですが、使用するファン及び設定に左右されます)流石にフル回転時は音がします…
【総評】
探していたケースだったので高評価です。
ちょっと脱線?してしまいますが、PSUトンネルの電源実装部分に窓が欲しかったので、自分で加工しちゃいました(汗)。最近は見せる白い電源も有るので…
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798位 |
-位 |
3.50 (2件) |
0件 |
2018/11/22 |
2018/11/22 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
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210x475x474mm |
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【スペック】 前面インターフェイス:USB3.0x2、Audio、Mic 重量:8.66kg
- この製品をおすすめするレビュー
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470点ぐらいかな〜
4650Gに3.5インチHDD1つ、2.5インチSSD2台という構成で使っています。グラボ無しの空冷です。
【デザイン】
無難です。近くで見るとちょっと安っぽいかな?
天板がフラットだと物を置けて良いですね。
【拡張性】
冷却の拡張性に関しては、120*1の簡易水冷は背面、*2はサイドパネル孔の内側、*3は底面につけることになります。
ベイ総数は3.5インチ*3、2.5インチ*5。このうち3.5*1と2.5*2はサイド孔内側パネルにネジ止めし取り付ける仕様ですので、サイド孔パネルを外して利用する場合のベイ総数は3.5*2、2.5*2となります。
どちらも必要十分です。
【メンテナンス性】
内部は広く、配線に関しては良好です。
トップ・フロントパネルがフラットでサッと一拭きで済みます。底面フィルターを強化ガラス側から引き出せるのがポイント高いですね。私はガラスが前面に来るように置いているので、実質前面から引き出せます。おかげで日々の掃除は凄く楽です。
3.5インチは微妙ですね。
(3.5インチベイはコの字型でケース上部シュラウドにネジ一本で固定されており、取り付ける際は外す必要があります。そして天板上に1台をネジ止め、内側に1台をネジで止める仕様になっています。
もしこのベイ2台のHDDを取り付け、後に天板上のHDDを交換したくなった場合は内側のHDDを取り外す必要があります。追加したくなった場合も、HDDのケーブルを外し、ケースからベイを取り出してネジ止めしなきゃいけません。
また、3.5インチベイは冷却の面でも不安です。3.5インチベイはフロントトップパネル上部、USBや電源ボタンの真下に位置しています。製品の画像を見ていただければわかると思いますが、トップパネルは穴1つなくフラットで、サイドパネル吸排気孔も高部までは届いていません。つまり、コの字ベイ天板に取り付けたHDDには風が届かず、熱がこもる設計になっています。夏場は不安です。
【作りのよさ】
並です。ガラスパネルの左右辺には加工がされていますが、上下辺には何もされていません。
【静音性】
フロント・トップに穴が開いてないぶん静か・・・かな?少なくともうるさいと思ったことはありません。
【総評】
このケースなら!と強く推せる部分は見当たりませんが、大きな不満もありません。
高すぎる感もなく安すぎる感もなく総じて価格相応、電源の上側配置が好きならどうぞってとこですね。
追記)私の個体だけかもしれませんが、ケースからヴーという共振音がします。リアパネルとフロントパネル最上部を持って内側に押し付けると音が止むので、製造段階での取り付け・接着が甘いのかもしれません。
このへんはまあ値段なりですかね・・・残念。
3不満もないが、特筆すべき長所もない。
PCケースを新調するにあたり、『強化ガラスサイドパネル採用の、フラットパネルケース』という条件で絞り込みを行ったところ、最終的にNZXTのH500と本品(Sharkoon - PURE STEEL RGB)が候補に残りました。
双方を試用する機会を得られましたので簡単にレビューを記載したいと思います。
――――
■第一印象
カラーがブラックではなく、黒に近いダークグレーという印象でした。
指紋が目立ちにくい色だとは思いますが、ブラックの引き締まった印象はなかったので、ここは好みが別れるところだと思います。
また、右サイドパネル(強化ガラスではない側)の通気口ですが、少し野暮ったい印象を受けました。
JONSBO U4にも似たようなデザインの金属パネルがありますが、本品の模様の方が大味ですね。
前述の通気口もそうなのですが、全体的に形状の統一がなされておらず、デザインはもう一歩かなという印象です。
フロントI/Oは、サイドパネルと平行してレイアウトされていますが、ここはH500のトップパネルの短辺に並行にレイアウトした方が高級感があります。
また、細かい点ですが、イヤホンとマイクの差込口が、H500は金属調ですが、本品は樹脂製でした。
2台を並べてみると、明らかにH500のI/Oの方が高級感があります。
(反面、H500は天板を叩くとビビリ音がするという欠点もありますが)
――――
■静音性
フロントとトップが密閉型のフロントパネルなので、静音性に期待していたのですが、期待していたほどではありませんでした。
H500及びJONSBO U4と同等、Define R5未満といった印象です。
――――
■造りのよさ
天板を叩いてもビビリ音はしないので、悪くはないと思います。
サイドパネルの剛性も十分でしたし、全体をとおして造りは比較的良好だと思います。
HDDはSEAGATE ST4000DM004を組み込みましたが、ほんの少しだけ共振しているのが確認できました。
グラフィックカードが騒音源になっている方であれば気にならないと思いますが、やや神経質な方が静音PCを目的として本ケースを採用するのは見送った方が良いと思います。
――――
■メンテナンス
マザーボード側がスペースが広く確保されているので作業性は良好です。
また、ダストフィルターも底面のみなので、着脱と清掃が容易です。
反面、裏配線側はLEDのケーブルとペリフェラルコネクター付きファンケーブルのせいで乱雑になりがちです。
これはLEDファンの宿命ということであり、ケースそのもののメンテナンス性とは分離する必要があると思います。
3.5インチHDDは筺体上部に、専用のトレイが収められいて、当該トレイに固定するタイプです。
入れ替えを頻繁に行う方には適さないと思いますが、頻繁に着脱をしない一般的な使い方であれば何らの問題もないと思います。
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■総評
光り物が好きなのであればコスパの良いケースだと思います。
In Winの303や301あたりとコンセプトが似ているように思います。
極端に目立つ短所はないものの、これといった長所もなく、デザインもあと一歩の感が否めません。
各ケースメーカーにはそれぞれの個性がありますから、Sharkoonにも独自の個性を獲得するに至って欲しいと思います。
個人的にはPHANTEKSやNZXTのような、ソフィスティケートなデザインが好みなのですが、ゴツゴツしたゲーマー感が強いデザインのケースが多いよう思えます。
窒息ケースはAbeeの前例もありますが、どこもかしこも似たようなコンセプトに陥ってしまっているのは隔靴掻痒の感があります。
余談ですが、シャークーンという名前とロゴは日本では受け入れられ辛いのかなと思いました。
現状のままだと、In Winまたはコルセアの後塵を拝してしまう気がします。
シャークーンはドイツメーカーなのですが、予備知識なしだと中国メーカーに思えてしまう、そんな惜しさがあるケースでした。
駆け足気味のレビューとなりましたが、Sharkoon PURE STEEL RGBのレビューは以上です。
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682位 |
-位 |
4.55 (2件) |
0件 |
2021/1/22 |
2021/1/28 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
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225x485x506mm |
55.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:400mm 対応CPUクーラー:170mm 対応電源ユニット:225mm ドライブベイ:3.5インチ HDD/HDD トレイ×2+1、2.5インチ HDD/SSD トレイ×5+1(3.5インチ/2.5インチのコンボ) 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(4面) 前面インターフェイス:Type C Gen1×1、USB 3.0×2、HDオーディオ/マイク×1 ファンコントローラー:なし
- この製品をおすすめするレビュー
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5堅牢な筐体
XPG BATTLECRUISER (BATTLECRUISER-BKCWW) は、ADATA のゲーミングブランド XPG が展開するミドルタワーの PC ケースです。このモデルは特に、高性能なゲーミング PC を組み立てるユーザー向けに設計されています。
高性能なゲーミング PC を構築したいユーザーにとって、非常に魅力的なミドルタワーケースです。冷却性能、拡張性、そして美しいデザインが特徴で、特に RGB ライティングを重視する人に最適です。ただし、ケースの重さや清掃の手間を考慮する必要があります。
4作り手のこだわりを感じられる1台を目指せるケースだと思います
【デザイン】
この製品の「ウリ」は間違いなくここでしょう。
どの角度から見ても強化ガラス!
光らせたいゲーマーにはたまらない内容となっています。
但し、マザーボードの裏側のパネルもガラスなので、ゲーブルマネージメントをしっかりやらないとちょっと恥ずかしい(笑
野暮ったくなりがちな電源ユニットや記録デバイスなどを隠すデザインは良いと思います。
【拡張性】
最近流行のグラフィックスカード縦置き対応!
今回はフロントの360mmラジエターコアをファンで挟んでしまったため、3.5インチシャドウベイを取り外しましたが、本来ならば十分なスペースは確保されている。
問題は2.5インチSSDの装着の方・・
裏パネルの前面と電源上部辺りにネジ止めをする方法。
前面の方はネジ止めが必要な上にケーブルを引き回す上で邪魔になるんです・・
電源上部はツール不要なのですが、熱源が近いのでSSDの温度が40℃を超えるんです・・
ここは是非改善して欲しいところで、どうせなら電源BOXの中に入れられるようにして欲しいかな。
【メンテナンス性】
ミドルタワーとしては良くもなく悪くもない印象です。
ただ、天井にラジエターコアを装着する場合は、サイズ次第ではファンを一度取り外さないとマザーボードを取り出せないかも?なのでフロント装着推奨です。
改善して欲しいところはガラスの取り外し。
古典的なネジ2本での固定なので、頻繁にパーツの脱着を行う場合はやや煩わしさを感じるかも。
【作りのよさ】
工作精度は高くクオリティーは良好と思います。
その分ネジ穴など「逃げ」になる余裕が少ないのでギリギリで付いたと胸をなで下ろす場面も。
その辺は組み合わせるパーツの精度次第でしょう。
裏側を魅せる作りは珍しいのですが、出来ればケーブルマネージメント用のガイドなどもう少し難易度を下げる工夫が欲しい。
裏配線のスペースは十分確保されているのでパネルが閉まらないって事態は起こらなそうです。
【静音性】
ファンの性能や制御次第で4面強化ガラスでクーリングも良い割りに嫌な音は漏れてこない。
【総評】
工夫は必要ですが、フロントと天井にラジエターコアを搭載可能なケースなのでCPUとGPUのダブル簡易水冷が可能になるのはミドルタワーとしては評価できるところ。
また、ガラスの脱着に関係無くラジエターコアの冷却に大きな変化はないので、より多くの熱を逃がす必要があるゲーミングケースとしては、よく考えられてデザインされていると思います。
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866位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/20 |
2023/12/27 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
230x495x457mm |
52L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ400mmまで 対応CPUクーラー:高さ165mmまで 対応電源ユニット:270mm ドライブベイ:3.5インチベイ×3、2.5インチベイ×3 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロントとサイドの2面) 前面インターフェイス:Type-C (USB 3.2 Gen 2)x1、USB 3.0x2、Audio(TRRS) ファンコントローラー:なし 重量:9.3kg
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674位 |
-位 |
4.52 (2件) |
0件 |
2018/2/22 |
2018/2/16 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
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230x486x491mm |
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【スペック】 前面インターフェイス:USB3.0 x2、USB3.1 x1 (Type-C)、HD Audio 重量:12.4kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5光らせれば最高かも
【デザイン】
これは自分の中では恰好良いです^^
【拡張性】
過不足無いです。5インチベイが無いなどは有りますが、3.5インチ2台と2,5インチ4台を付けれます。
【メンテナンス性】
悪くは有りませんが、電源に大きいでプラグインだと配線が大変かも。裏配線スペースは35mm有り、十分に広いです。
【作りのよさ】
つくりはとても良いです^^
建付けも良いです。気になる部分は特に無いです。鉄板も1mm厚なので、ペラペラ感みたいなのは無いですね
【静音性】
そこそこです^^思ったより静か^^
【総評】
開封すると、ケースが黒い布袋に入ってます^^ちょっとびっくり^^あんまりないですね
ファンは裏ファンしか付いてないですが、自分はそれが良かったので、問題が無いです。実際にはCorsairのRGBシステムを持ってるので、ケースファンが邪魔なのでない最小限のケースを探してました^^
裏配線を見えない様に頑張ってみましたが、それは無理でした。電源がCorsair HX750iで少し大きめなのとケーブルが硬いので苦労しました。
一つだけ、このケース、HDD LEDも電源LEDもリセットSWも有りません。欲しい方はやめた方が良いかも知れませんね^^;
裏を見ると少し驚きそうな作りで、自分は気にしませんが、IOパネルのところに隙間が有ったり、グラボなどの拡張部分にスリットが無かったりします。そういうのが気になる人は難しいかも
それと、トップには140mmファン3個は付きませんね。(120mm 3個までです)逆にフロントは3個付きます^^
前面、トップ、ボトムにはフィルタが付いてはいますが、穴も多いので正圧にした方が埃はたまりにくいと思います^^
4見た目と最新技術とオリジナル配置
初めは三面ガラスパネルに惹かれて見つけた商品なのですが、
フロントパネルにUSB3.1Gen2 type-a×2,type-cコネクタ
「熱は上昇する」と言う最もな理由で作られたオリジナルフロー
グラフィックボードの直角配置など、
随所に効率と最もな理由を考えて作られてると感じました。
EX-ATXまで入る大きな機体は初めてですが、
スッキリとしたデザインで見た目は大きさを感じませんし、
ガラスパネルから覗く内部は水槽の様でつい見とれてしまいます。
ファンもさることながら、
記憶メディアの配置箇所も豊富で
配線の取り回し、
マザーボードの背面アクセスも大きく取られています。
ただ、usb3.1のtype-cコネクタは
まだ、搭載しているマザーボードが限られてくるので今後の進展に期待
と、言ったところで星を4と、させて頂きました。
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![REBEL C80G RGB [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001667847.jpg) |
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798位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/18 |
2024/12/21 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX(PS/2) |
7 |
230x495x489mm |
55.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:400mm 対応CPUクーラー:165mm 対応電源ユニット:270mm ドライブベイ:3.5インチHDD x 3または2.5インチSSD x 3 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:Type-C (USB 3.2 Gen 2)x1、USB 3.0x2、Audio(TRRS) ファンコントローラー:なし 重量:9.6kg カラー:ブラック
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674位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/27 |
2024/5/24 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX SSI-EEB |
別売 |
ATX |
通常配置PCI-Ex7/縦置き配置PCI-Ex3 |
230x500x500mm |
57.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:400mm 対応CPUクーラー:170mm以下 対応電源ユニット:220mm ドライブベイ:3.5インチHDD x 3 + 2.5インチSSD x 3、2.5インチSSD x 6 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(4.0mm) 前面インターフェイス:USB Type-C(3.1 Gen2) x1、USB 3.0 x2、USB 2.0 x2、HD Audio(CTIA-SPK/MIC) ファンコントローラー:なし 重量:12.85kg
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866位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/2/16 |
2024/2/22 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX(PS/2) |
7 |
230x495x479mm |
54.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:400mm 対応CPUクーラー:165mm 対応電源ユニット:270mm ドライブベイ:3.5インチHDD×3または2.5インチSSD×3 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:Type-C (USB 3.2 Gen 2)x1、USB 3.0x2、Audio(TRRS) ファンコントローラー:なし 重量:9.3kg
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1014位 |
-位 |
5.00 (1件) |
5件 |
2017/11/ 6 |
2017/11/10 |
Extended ATX |
別売 |
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230x520x490mm |
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【スペック】 前面インターフェイス:USB3.0 x2、USB3.1 x1 (Type-C)、HD Audio 重量:13.2kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5予想以上に扱いやすい部分が多かったですね
【デザイン】
サイドのガラスパネルはマザボ側だけでいいかなとは思いましたが全体的にいいとは思います
【拡張性】
5インチベイは付いていませんが付いているケースの方が最近は少ないですしこんなもんだと思います
【メンテナンス性】
フロントとトップはパネルを外せばフィルターを脱着できますしボトムはそのまま脱着できるのでいい方だと思います
【作りのよさ】
付属のファンとLED、USBは配線が煩わしかったので取り外しました。LEDとUSBは線を切断することなく簡単に取り外せたので必要になったらまた付ければいいだけなのでそこはよかったですね(AUDIOのケーブルははんだ付けされていたので外せず)。
フロントパネルの最上部にトップパネルとの識別用なのか薄いプラスチックの突起があり脱着するとき邪魔でした。
嬉しい誤算でしたが配線を隠す部分が多く逆に悩みましたw
3.5インチのケージが簡単に取り外せたのもよかったですね。電源のケーブルが固めでコンデンサーが付いているものを使用しているのでケーブルを逃がすスペースとして利用できました
フロント、トップともにファンorラジエーターのネジ頭が丸いものだとフィルターが干渉してしまうのが残念でした
一番のお気に入りポイントはマザボ側上部に配線のスペースがあるところです
【静音性】
フロントとトップの吸排気は両サイドのメッシュ部分なのである程度静音設計だとは思いますが、バックパネル側のマザボI/Oパネル上部ががら空きなので音が漏れるかもしれません
【総評】
ん?と思う部分はありましたが随所によく考えられているところがあり全体的に見ると非常に満足できました。
若干重量はありますがケース自体大きいのもあり配線含め各パーツの組み込みは非常に楽でしたしおススメです
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![REBEL C70M RGB [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001607003.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/2/16 |
2024/2/22 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX(PS/2) |
7 |
230x495x479mm |
54.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:400mm 対応CPUクーラー:165mm 対応電源ユニット:270mm ドライブベイ:3.5インチHDD×3または2.5インチSSD×3 水冷対応:○ サイドパネル:メッシュ(メタル) 前面インターフェイス:Type-C (USB 3.2 Gen 2)x1、USB 3.0x2、Audio(TRRS) ファンコントローラー:なし 重量:8.3kg カラー:ブラック
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626位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/ 3 |
2025/2/21 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大305×277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
252x560x529mm |
74.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大450mm 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大250mm ドライブベイ:内部3.5インチ×3、内部2.5インチ×7 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1 Type-A×4、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:13.22kg
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/24 |
2023/11/23 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
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7 Horizontal or 4 Vertical |
245x448x475mm |
52.1L |
【スペック】対応グラフィックボード:400mm (縦型 / 横型GPU取り付け、側面ラジエーターなし)、270mm (横型GPU取り付け、側面ラジエーターあり) 対応CPUクーラー:最大175mm 対応電源ユニット:最大240mm ドライブベイ:3.5インチ HDD/HDD トレイ×3 (3.5インチHDDまたは2.5インチSSD) 水冷対応:○ サイドパネル:3mm強化ガラス(前面、側面) 前面インターフェイス:USB 3.2 Type-C×1、USB 3.2 Type-A×2、HDオーディオポート×1 ファンコントローラー:なし 重量:8.95kg
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626位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/ 3 |
2025/2/21 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大305×277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
252x560x529mm |
74.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大450mm 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大250mm ドライブベイ:内部3.5インチ×3、内部2.5インチ×7 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1 Type-A×4、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:14.04kg
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![QUADSTELLAR INFINITY R-QUADSTELLAR-G-1 [黒]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001500922.jpg) |
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640位 |
-位 |
- (0件) |
11件 |
2022/12/ 7 |
2022/12/ 9 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
ATX PS2 |
14 Slots(8+6) |
487x494x540mm |
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【スペック】対応グラフィックボード:GPU Length Limit:380mm 対応CPUクーラー:高さ制限135mm 対応電源ユニット:maximum length:210mm ドライブベイ:3.5インチ ドライブベイ×3、2.5インチ ドライブベイ×3 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB Type-C×1、Audio×1 ファンコントローラー:なし 重量:14.3kg カラー:黒
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