| スペック情報 |
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630位 |
443位 |
4.55 (2件) |
0件 |
2021/1/22 |
2021/1/28 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
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225x485x506mm |
55.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:400mm 対応CPUクーラー:170mm 対応電源ユニット:225mm ドライブベイ:3.5インチ HDD/HDD トレイ×2+1、2.5インチ HDD/SSD トレイ×5+1(3.5インチ/2.5インチのコンボ) 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(4面) 前面インターフェイス:Type C Gen1×1、USB 3.0×2、HDオーディオ/マイク×1 ファンコントローラー:なし
- この製品をおすすめするレビュー
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5堅牢な筐体
XPG BATTLECRUISER (BATTLECRUISER-BKCWW) は、ADATA のゲーミングブランド XPG が展開するミドルタワーの PC ケースです。このモデルは特に、高性能なゲーミング PC を組み立てるユーザー向けに設計されています。
高性能なゲーミング PC を構築したいユーザーにとって、非常に魅力的なミドルタワーケースです。冷却性能、拡張性、そして美しいデザインが特徴で、特に RGB ライティングを重視する人に最適です。ただし、ケースの重さや清掃の手間を考慮する必要があります。
4作り手のこだわりを感じられる1台を目指せるケースだと思います
【デザイン】
この製品の「ウリ」は間違いなくここでしょう。
どの角度から見ても強化ガラス!
光らせたいゲーマーにはたまらない内容となっています。
但し、マザーボードの裏側のパネルもガラスなので、ゲーブルマネージメントをしっかりやらないとちょっと恥ずかしい(笑
野暮ったくなりがちな電源ユニットや記録デバイスなどを隠すデザインは良いと思います。
【拡張性】
最近流行のグラフィックスカード縦置き対応!
今回はフロントの360mmラジエターコアをファンで挟んでしまったため、3.5インチシャドウベイを取り外しましたが、本来ならば十分なスペースは確保されている。
問題は2.5インチSSDの装着の方・・
裏パネルの前面と電源上部辺りにネジ止めをする方法。
前面の方はネジ止めが必要な上にケーブルを引き回す上で邪魔になるんです・・
電源上部はツール不要なのですが、熱源が近いのでSSDの温度が40℃を超えるんです・・
ここは是非改善して欲しいところで、どうせなら電源BOXの中に入れられるようにして欲しいかな。
【メンテナンス性】
ミドルタワーとしては良くもなく悪くもない印象です。
ただ、天井にラジエターコアを装着する場合は、サイズ次第ではファンを一度取り外さないとマザーボードを取り出せないかも?なのでフロント装着推奨です。
改善して欲しいところはガラスの取り外し。
古典的なネジ2本での固定なので、頻繁にパーツの脱着を行う場合はやや煩わしさを感じるかも。
【作りのよさ】
工作精度は高くクオリティーは良好と思います。
その分ネジ穴など「逃げ」になる余裕が少ないのでギリギリで付いたと胸をなで下ろす場面も。
その辺は組み合わせるパーツの精度次第でしょう。
裏側を魅せる作りは珍しいのですが、出来ればケーブルマネージメント用のガイドなどもう少し難易度を下げる工夫が欲しい。
裏配線のスペースは十分確保されているのでパネルが閉まらないって事態は起こらなそうです。
【静音性】
ファンの性能や制御次第で4面強化ガラスでクーリングも良い割りに嫌な音は漏れてこない。
【総評】
工夫は必要ですが、フロントと天井にラジエターコアを搭載可能なケースなのでCPUとGPUのダブル簡易水冷が可能になるのはミドルタワーとしては評価できるところ。
また、ガラスの脱着に関係無くラジエターコアの冷却に大きな変化はないので、より多くの熱を逃がす必要があるゲーミングケースとしては、よく考えられてデザインされていると思います。
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674位 |
443位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/21 |
2025/3/ 7 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
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7+4(垂直)スロット |
242x496x464mm |
55.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大390mm 対応CPUクーラー:最大180mm 対応電源ユニット:最大220mm ドライブベイ:3.5インチ HDD/HDD トレイ×2+1、2.5インチ HDD/SSD トレイ×2+2 水冷対応:○ サイドパネル:3mm強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Type-C×1、USB 3.2 Type-A×2、ハイブリッドオーディオポート×1 ファンコントローラー:なし
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473位 |
-位 |
5.00 (1件) |
7件 |
2021/1/22 |
2021/1/28 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
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215x465x400mm |
39.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:350mmまで 対応CPUクーラー:165mmまで 対応電源ユニット:160mmまで ドライブベイ:3.5インチ HDD/HDD トレイ×2+1(3.5インチ/2.5インチのコンボ)、2.5インチ HDD/SSD トレイ×2+1(3.5インチ/2.5インチのコンボ) サイドパネル:強化ガラス(左側) 前面インターフェイス:USB 3.0×2、HDオーディオ/マイク× 1 ファンコントローラー:なし
- この製品をおすすめするレビュー
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5拡張性にも優れているので、初めての自作PCに!
【デザイン】
デザイン自体は黒・白ともに、スタイリッシュな見た目でRGBの装飾が似合います。ケース自体のRGBはあまり激しいものではないので、場所には困らないでしょう。
【拡張性】
拡張性自体は抜群で、前面にUSB3.0を搭載し、比較的コンパクトなミドルタワーケースなのにも関わらず、最大355mmのグラフィックボードまで搭載できます。
【メンテナンス性】
メンテナンス性自体は側面のガラスパネルから簡単に中のパーツにアクセスできるほか、前面のフロントパネルにはダストフィルターが付いているのでほこりも入りにくいです。
【作りのよさ】
作り自体は比較的よく、塗装も丁寧ですが、唯一指摘するとすれば、サイドパネルのネジ穴がボケてきます。
【静音性】
ファン用の通気口が大きく、開いているので、中の騒音は丸聞こえです。
【総評】
全体的にデザインもカッコ良く、拡張性にも優れているので、初めての自作PCにおすすめです。
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641位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/11/24 |
2023/11/23 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
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7 Horizontal or 4 Vertical |
245x448x475mm |
52.1L |
【スペック】対応グラフィックボード:400mm (縦型 / 横型GPU取り付け、側面ラジエーターなし)、270mm (横型GPU取り付け、側面ラジエーターあり) 対応CPUクーラー:最大175mm 対応電源ユニット:最大240mm ドライブベイ:3.5インチ HDD/HDD トレイ×3 (3.5インチHDDまたは2.5インチSSD) 水冷対応:○ サイドパネル:3mm強化ガラス(前面、側面) 前面インターフェイス:USB 3.2 Type-C×1、USB 3.2 Type-A×2、HDオーディオポート×1 ファンコントローラー:なし 重量:8.2kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5デュアルチャンバーよりは横幅控え目です
自分が探していたケースの条件
・ピラーレス
・机の上に置ける横幅(本製品は245mm)
・USB等の入出力がケース下側の配置
・後ろのファンが140mm対応。
でした。
この製品を見ている人はRGBモデルとの差を気にしているかもしれませんので、付属品の説明をしますね。
とはいえ、RGBモデルを持っていないのでおそらくになりますが
・ケースファンが付属しない
・PCIeライザーケーブルが付属しない
の2点ではないかと思います。
縦置き用のブラケットは付属していましたので、自分でライザーケーブルと固定用ネジを用意すれば縦置き自体は可能ではないかと思います。
同じく付属品のGPUステイ(とでも言うんでしょうか)は写真を見てもらえばわかるかもしれませんが
40mm厚のグラボだと条件によっては届かない可能性があります。
最近話題の裏コネクタには対応するようですが、写真をみてのとおりM-ATXまでの対応のようです。
ちょっと(悪い意味で)驚いたのはPCIブラケットは「折るタイプ」です。
ネジ止め用のブラケットは3枚付属しているので、自分は不自由しませんが気に留めておいてください。
後付けでディスプレイをつけようと思ってる方向けの情報ですが
サイドガラスと電源格納用の壁までの距離は20mmよりは少ないかなぁといったところです。
面積は横幅は250mm、高さは100mmほど。
ガラスパネルはちょっと特殊です。
サイドガラス側はボールキャッチではなく、上から引っかけるタイプです。
天板がついたままではとりはずせません。
内部へのアクセスは便利が悪くなっています。
「Lian-li O11 DYNAMIC MINI」みたいな感じです。
フロント側のガラスは写真にあるとおり、2か所のネジで止められています。
知らずに力任せにはずそうとすると多分壊れます。気を付けましょう。
ちなみにネジをはずせば、ガラス自体はボールキャッチでとまっています。
こちらは天板の有無にかかわらずとりはずしできます。
簡単な内部へのアクセスはこちらからになりますね。
気が付いたことを羅列していっただけなのでわかりにくいかもしれません。ごめんなさい。
以前使っていた「ZALMAN P30」と比べてエアフローはかなり良くなっているのではないかと思います。
気が付きにくいポイントですが、右側面のエアフロー用の穴は「ZALMAN P30」はものすごく小さいです。
同様に天板のエアーの抜けもあまりよくありませんでした。
更に言うと「ZALMAN P30」は140mmファン対応でしたが、「Lian-li UNI FAN TL LCD140」が入りませんでした。このファンは通常の140mmより幅が大きいのかもしれません。
「XPG INVADER X」には入りました。
まぁ、「Lian-li UNI FAN TL LCD140」は別の理由で手放してしまいましたが・・・。
この「XPG INVADER X」は穴が大きい分エアフローは良いですが、その分埃が入りやすいのでしっかり対策は取りましょう。
結論としては、自分の要求する条件をほぼ全て満たしてくれる良いケースでした。
万人受けはしないでしょうが、各自がどれだけのものを要求するかが重要かもしれませんね。
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1046位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/24 |
2023/11/23 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
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7 Horizontal or 4 Vertical |
245x448x475mm |
52.1L |
【スペック】対応グラフィックボード:400mm (縦型 / 横型GPU取り付け、側面ラジエーターなし)、270mm (横型GPU取り付け、側面ラジエーターあり) 対応CPUクーラー:最大175mm 対応電源ユニット:最大240mm ドライブベイ:3.5インチ HDD/HDD トレイ×3 (3.5インチHDDまたは2.5インチSSD) 水冷対応:○ サイドパネル:3mm強化ガラス(前面、側面) 前面インターフェイス:USB 3.2 Type-C×1、USB 3.2 Type-A×2、HDオーディオポート×1 ファンコントローラー:なし 重量:8.95kg
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