3.5インチシャドウベイ:6個 Corsair(コルセア)のPCケース 人気売れ筋ランキング

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3.5インチシャドウベイ:6個 Corsair
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対応マザーボード 電源 電源規格 拡張スロット 幅x高さx奥行 容積
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お気に入り登録617Obsidian 550D CC-9011015-WWのスペックをもっと見る
Obsidian 550D CC-9011015-WW 168位 4.71
(49件)
446件 2012/3/19  ATX
MicroATX
別売     220x495x530mm  
【スペック】
前面インターフェイス:2×USB 3.0、1×Audio in/out 重量:9.2kg カラー:ブラック 
この製品をおすすめするレビュー
5ほぼ完璧

【購入の動機】 5年ほど前になりますが、売れ筋の上位にあり、デザインに好感が持てたので購入しまして、未だに壊れず使用しております。 【デザイン】★★★★★ デザインとしては、文句のつけようがありません。 質感もガッチリしています。 ミドルタワーケースですが、とても大きく感じます。 ATXのマザーボードが入れやすいです。 ただ、フロントパネルのドアの止めの部分が甘く、ドア自体に実用性があるのか疑問なので、外して使用しています。 【拡張性】★★★★★ もともとそんなにヘビーに使用しませんので、スロットやベイ、ポートの数などに困ることはありません。 むしろ余っています。 【メンテナンス性】★★★★★ 作りが非常に良くできており、メンテナンスのことも良く考慮されているようです。サイズも大きめなので、手の届かない部分もなく、非常にメンテナンスしやすいです。 【作りのよさ】★★★★★ 他で使用しているケースが安価なものなので、そちらと比べれば天と地ほどの差だと思います。 特にHDDを格納する部分がとても使いやすいです。 サイドに別途ファン取り付けられるところがありますので、空冷を強化したい人にもおススメです。 唯一、ダメな点を挙げるならフロントパネルのドアの部分でしょう。 【静音性】 ★★★★★ 抜群だと思います。 「快適」の一言です。 【満足度】 ★★★★★ 大変に満足です。 【総評】 幾度となく、マザーボードを交換していますが、作りが非常に良いため、どの部分も全く壊れませんし、これからも壊れる気がしません。 いろいろな商品をレビューしていますが、すべての項目で星5つなのは、後にも先にも、この製品だけでしょう。 ただ、ちょっと重量が重めなので、腰の悪い人(私です)は注意が必要です(笑)。

5見た目通りにシッカリ感が欲しかった

<デザイン:5> 無駄がない機能的なケースです。トップが基本、平らなのも好みです。 フロントの外部IFパネルが扉を閉めても使えるのが良いです サイド/トップのファンを取り付けた時、ちょっと凹んだ感じになり見栄が今一です <拡張性:4> トップに水冷ラジエター(CORSAIR_H100i_V2)を付けましたが、 MB(ASUS_X299-A)電源コネクタと気持ち(もう5mm余裕があったらという感じ)干渉しました。 今は、押し込まずにファンをスリムタイプに交換しても良かったと思ってます。 ちなみに、同じCORSAIRでも110iは干渉して無理だそうです。 <メンテナンス性:5> 画像で見て思っていた通りで、良いです。 5',3.5'ベイの取付・脱着も良い感じです。 裏配線志向のためHDのコネクタが装着側と裏側に分かれるのが今一でしたが、 ワンプッシュで両サイドパネルが開くので許せます <作りのよさ:4> 見た目、がっしりした感じですが、触っているとやわな感じを受けます。 不満は無いですが、もう少し見た目ど通りの剛性が有ったら、安心なのですが... フロント扉はヒンジが樹脂で折れそうなので(予備が付いてました)、 フロントファンx2も有るので外したままにしてます。 <静音性:5> エンコード用で冷却優先に組んだので、12cmファンをすべてに付けてます。 HD動画再生、ネット利用位でファン回転数Maxの1/3-1/2位ですが静かです。 サイドx2やボトムに付けたのですが、14cmにすれば良かったと思ってます。 <総評:5> いろいろ書きましたが、致命的な問題は無く良いケースだと思います。 黒しかないのが残念です。 吸音材のせいなのか、電源(ENERMAX_EPM1000EWT)がボトム(下側)からの吸気の形にネジ止めがうまく出来ず、 内部(上側)吸気の形で回避しました。

お気に入り登録707000D Airflow Tempered Glassのスペックをもっと見る
7000D Airflow Tempered Glass
  • ¥30,800
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全19店舗)
204位 5.00
(3件)
35件 2021/7/19  ATX
MicroATX
Extended ATX(305mmx277mm)
Mini-ITX
別売 ATX 8+3 248x600x550mm 81.8L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大450mm 対応CPUクーラー:最大190mm 対応電源ユニット:225mmまで(3.5インチシャドウベイを取外した場合) ドライブベイ:3.5/2.5インチシャドウベイ×6、2.5インチ専用シャドウベイ×4 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1×USB 3.1 Type-C、4×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:18.7kg 
この製品をおすすめするレビュー
5男のケース

【デザイン】 大きくて組み立てやすい 【拡張性】 充分 【メンテナンス性】 良い 【作りのよさ】 普通 【静音性】 ファンを増やせばうるさい 【総評】 大きくて組みやすいが重い 思ったより冷えないのは自作のエアフローが良くないのか? あまりに大きくて猫が上に乗ってしまう ガラスのサイドパルは重量がありそう 大きい、武骨、重い でも、かなりの大型パーツがすんなり入るのは魅力 スイッチ類が上なのは床に置くように出来ている?

5冷却重視ケースの一つの頂点

(2024年5月現在の構成に合わせてレビュー内容を多少書き換えました。) 5000Dと見た目もコンセプトもほとんど同じですが、細部が異なっていますので5000Dとの比較でレビューします。 現環境で今レビューに関係あるパーツのみ以下記載します。 CPU:Ryzen9 7950X3D GPU:GIGABYTE GeForce RTX 4090 AERO Cooler:Arctic Liquid Freezer V 420 FAN:Thermalright TL-B14B EXTREM×7(ラジエータ周り、リア)|Thermalright TL-B12-W×4(サイド)|SCYTHE KAZE FLEX II 120 SILM PWM 1800RPM WHITE PSU:Super Flower Leadex Z 1300W Gold White 【デザイン】 ビジュアルデザイン自体は5000Dとほぼ変わりません。唯一、電源シュラウド部に穴があり、光る電源や、側面に液晶などが付いている電源の場合には重宝しますが、ほとんどの電源は当てはまりません。ASUSのTHORシリーズなどを購入した際は利点になるかも。 【拡張性】 E-ATXも余裕で入り、当然RTX4090なども無理なく入れることができますので、パーツで何らかの制約を受けることはないと思います。また、5000Dで唯一不満が出そうな点であったHDDの装着と電源の干渉も、空間が広くなったことによってほぼ問題なくなっています。 このぐらいの大きさであればむしろ本格水冷を視野に入れた拡張性を言うべきなのでしょうが、残念ながら私自身は本格水冷をやったことがないのでそこまで使い勝手があるかどうかは判断の難しいところがあります。 ただ、本格水冷にも役に立ちそうな情報としては、 ・他のケースに比べて天井方面の空間がかなり広い(5000Dも同様) ・フロントとマザーボードの間に、側面120mmを装着できる分の空間があるため、リザーバーなどを置きやすい ・グラボ縦置き用のスロットが用意されているが、そこを利用すればラジエーターを外付けにするための管を出すことができそう ぐらいです。特に天井方面の広さは、簡易水冷のラジエーターを天面配置しても余裕があるぐらいのものなので、取り回しは随一です。 【メンテナンス性】 上記空間の広さと比例して高いです。ただ、5000Dと違ってサイドパネルの開き方が扉方式となっています。そのため、PCワゴンに積む際には、場合によってはサイドが開けなくなったりする可能性もあります(バウヒュッテの製品は横方向の補強材があり開けない)。 重さも重さなので、いったんPCワゴンなどに載せたらなかなか気軽に載せ替えるなどができなくなりますので、その点だけはしっかりと把握して、メンテナンスに支障が出ないような設置場所を事前に考えておく必要があります。 【作りのよさ】 頑健です。 いまのところHDDは積まずファンのみの振動で判断しますが、筐体の足元にはほとんど振動が伝わってきません。また、サイドパネルの扉のヒンジも特に問題なくスムーズに動きますし、正面のパネルも特に取り外し、装着に苦労しません。 もっとも、現在の値段であれば当たり前、というより、それが標準の品質だと言えるかもしれません。 【静音性】 筐体の問題というよりはむしろ、ファンの性能のほうが静音性に関わってくると思います。 ただ、140mmファンが中心となりますので、緩く回す場合には比較的静かだと思います。 【冷却性】 エアフロー特化型の製品なのとサイドにもファンを設置できるので、5000D、7000Dとも非常に高いと言えます。 私個人の環境で420mmラジエーターを設置しつつ排熱性能を実験しましたが、前面吸気と天面排気の場合、天面排気の方が高負荷時に2-3℃ほど高い数値が出ました。意外なことに、GPUからの廃熱よりもむしろ天面に近いマザーボードのVRM部からの熱の影響を受けている感じです。 それを受けて、現状ラジエーターは前面吸気配置としているのですが、前面にファンを設置すると吸気方向からの空気の流れが弱くなってしまい今度はマザーボード各部の温度が少々高くなってしまったので、現状ラジエーターの前後に140mmファンを3基ずつ配置してサンドイッチしています。 また、恐らくこのケースを使う人に多いと思うのでついでに書いておきますが、4090などの大型GPUを設置すると、その分厚い筐体によって上下の空間の空気の流れが遮られ、特にグラボ下の空間に熱がこもりやすくなり、結果チップセット部分や下部のM.2などの熱が逃げにくくなります。 写真の通り、現状長尾さんの製品を購入してグラボ下に120mmファン×2を追加設置しています。設置前と設置後でチップセット温度が最大5℃ほど違うので、その点が気になる方は設置をお勧めします。 【総評】 5000Dより、特に高さ方向が広がったので非常に大きい印象です(520mm→600mm)。また、それに伴って重さも増し(13.5kg→18.7kg)、サイドパネルも扉となっているため、事前に公表されている寸法を元に、部屋のどこの場所に設置するかをよく考える必要があります。 ただ、そこさえクリアできてしまえば、420mm簡易水冷を搭載することのできるケースとしては非常に質の良いものだと言えます。最近は140mmファンのバリエーションも増えてきたので、7000Dの冷却性能をフルに活かしたい場合には(側面以外は)基本的に140mmファンを用意することをお勧めします。 個人的にですが、140mmファンの利点はCPU、GPUなどのわかりやすい部分の冷却以上に、マザーボード各部へエアフローが行き届きやすい点にあると思っていますので、サイドの120mm×4を吸気にしてケース内を正圧とし、各部分にくまなく外気がいきわたるように配置しています。 また、サイドのファンはGPUとの重なりがないので、サイドに360mmラジエターを配置してGPUとのエアフローを分けることも可能です。 何を重視したいかによってある程度の配置の自由があります。 総合的に見れば、どの配置であっても各パーツの冷却性の向上が見込め、耐久性の向上にもつながっていると思いますので、部屋にある程度の余裕がある、冷却を重視する方にはぜひお勧めしたい製品です。

お気に入り登録75iCUE 7000X RGB Tempered Glassのスペックをもっと見る
iCUE 7000X RGB Tempered Glass 290位 3.71
(5件)
1件 2021/7/19  ATX
MicroATX
Extended ATX(305mmx277mm)
Mini-ITX
別売 ATX 8+3 248x600x550mm 81.8L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大450mm 対応CPUクーラー:最大190mm 対応電源ユニット:225mmまで(3.5インチシャドウベイを取外した場合) ドライブベイ:3.5/2.5インチシャドウベイ×6、2.5インチ専用シャドウベイ×3 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス(フロント、左サイド、トップの3面) 前面インターフェイス:1×USB 3.1 Type-C、4×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:あり 重量:19.8kg 
この製品をおすすめするレビュー
5重たい

【デザイン】 これが一番の理由です。 中身まで拘りがあり(例えばちょっとした所にCOSAIRのロゴがあったり)裏側もとても綺麗です。 【拡張性】 これはフルタワーだから当たり前ですが拡張性はほぼ満足です。 ただこれだけ重量があるのでサイドのファンのところもラジエーターとファンが設置できればいいなぁと思いましたが私は本格水冷ではないため問題はありません。 【メンテナンス性】 重量があるためサイドパネルやガラスパネルを予め外して設置箇所で組み立てるほうが良いです。 そのため一度組んでしまうと高い位置に設置している場合はパーツを外してからの移動がよいと思います。 【作りのよさ】 すごく良くできています。ある程度細い箇所(PCI)あたりで少々曲がりがありましたが普通に指で押すくらいで修正はできます。 たぶん、普通と思ってしまうのはとても良くできていることだと思います。 【静音性】 ファンが多いため0回転なら静かですが回せばうるさいですよ。 なのでサイドパネルに隙間があるため隙間テープなどで埋めるとそれなりに静かになります。 【総評】 重たい。でかい。設置箇所で移動できる(メタルラックでキャスター等)あると困らないけど降ろしたり上げたりはしたくはないです。 一番よかったのは内部が広いため今後は拡張していきたいと思えるような代物です。

5フルタワーならではの利便性と拡張性

【デザイン】 奇抜さは無く上品なデザイン。 ガラスは前面・上面・左側面の3面でスモークブラック。 完全透明では無いが内部LED照明を引き立ててくれる。 【拡張性】 フルタワーならではの拡張性。 流行りの5インチベイレスなので、 光ディスクを外付けしたくない場合には不適。 速度低下を気にしなければ、グラボをライザで垂直実装できる。 USB3.x端子は計4+C-type 1で、一時的な使用に便利。 オーディオ端子は4ピンのマイク・スピーカー兼用。 【メンテナンス性】 概ね同上。 両サイドのパネルを外せば、中を弄るのも楽にできる。 【作りのよさ】 当たり商品だったのかもしれないが、ネジの嵌め合いも問題無く。 様々なパーツがモジュール化されている。 日常のメンテナンス(中の掃除やケーブルルーティング見直し等)ならば、 ツールフリーで可能。 【静音性】 ファン回転数の調整でかなり静かになる。 背面ファン以外は、エアフィルタやガラスパネルがあるので、 積極的な空冷を望む場合は、ガラスパネルを外すほうが良い。 静音性とのトレードオフ。 【総評】 フルタワー&LEDファン(4基)&iCUE Commanderの組み合わせと考えれば、 リーズナブルな価格。 フルタワーの内容積の大きさをまざまざと見せつけてくれる商品。 欠点としては、フルタワーであるが故の設置場所、重量(約20kg)である。 キャスター付の台に乗せると良いだろう。

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