3.5インチシャドウベイ:6個 Fractal Design MeshifyのPCケース 人気売れ筋ランキング

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3.5インチシャドウベイ:6個 Meshify
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お気に入り登録42Meshify 2 XL TG FD-C-MES2Xのスペックをもっと見る
Meshify 2 XL TG FD-C-MES2X 353位 4.00
(2件)
1件 2020/11/25  ATX
MicroATX
Extended ATX
Mini-ITX
EE-ATX
SSI-CEB
SSI-EEB
別売 ATX 9(ブリッジレス)、3(垂直) 240x566x600mm 77.2L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大549mm(ストレージレイアウト時:最大359mm) 対応CPUクーラー:全高185mm 対応電源ユニット:ドライブケージ搭載時:最大250mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×6、内部2.5インチ×2、(ストレージレイアウト時:内部3.5/2.5インチ共用×8、内部2.5インチ×2) 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.1 Gen2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:14.1kg 
この製品をおすすめするレビュー
4とてもいい製品ですが、取り扱いい説明書が分かりづらい

現在のミドルタワーケースでは3連ファンのGPUが入らないことがわかったので入れ替えで購入しました。 【デザイン】 デザインはザ・ゲーミングみたいなスタイリッシュな形をしていたり、ほぼ全面ガラスケースみたいなものとは異なり、どちらかといえばシンプルなビジネスユースに近いようなケースです。 純正のファンは光るものではなく、光るものは殆どありません。 唯一光るのは全面のトップにある小さなランプだけです。 しかしながら、サイドはガラス製で中は見え、全面とトップはメッシュになっていて程よくかっこよいいですね。 通気性も良いと思います。 【拡張性】 フルタワーなので言わずもがなだと思いますが、拡張性は抜群です。 公式ページや仕様にも書いてありますが、オープンレイアウトとストレージレイアウトの2パターンが用意されています。 通常はオープンレイアウトで3.5インチベイはほどほどに色々なものが置けます。 ストレージレイアウトでは最大18台もHDDなどを搭載することができるのでサーバーユースも可能です。(マウントパーツが2つ同封されるので6台まで) 私はストレージレイアウトで構成しました。 また、GPUサイズはストレージレイアウトでも359mmまで搭載可能とのことで、今回購入したRTX 3070 Ti(305mm)のGPUは余裕で入りました。 調べてみたところ、ストレージレイアウトでさえでかいと言われているRTX 4090でも入るくらいの余裕さがあります。(幅とか見てないので実際のサイズ等はちゃんと調べてくださいね) 【メンテナンス性】 ケースが大きいのでその分メンテナンスはし易いと思います。 手を入れるスペースが結構あるので、GPUとCPUファンの隙間などは除いて、SATAコネクタを接続したりするのは容易だと思います。 特に個人的に良かったのは、サイドパネルがネジ止めではなくカチッと引っ掛けるタイプなのでネジを無くしたり、はまらなくてイライラする事がありません。 また、HDDを格納するスペースはマザーボードと逆側にあるのでSATAケーブルでごった返すことも少なくなるのではないかと思います。 ただし、電源を入れる箇所が狭くてかなり配線しづらいです。 電源ケーブルによると硬かったり、長さがギリギリだったりと場合によってはかなり苦戦することになると思います。 電源のネジ止めも苦戦したので個人的には一時的でも良いので、左右両側から電源にアクセスできたら良かったなと思います。 奥まった場所にある電源側のPCIeコネクタなんて見えないし繋ぐのかなりつらいですよ。 対策としては下部の3.5インチベイを一度取り外して配線をすると良いと思います。 これがかなり邪魔してくるのでかなりやりやすくなるのではないかと思います。 また、取説は図で示されていますが、説明はほぼなく英語でチョロっと書いてある程度でどうやって取り付けるのか、外すのかが全くわからないことが多々ありました。 実際に組む時は考えながらやらないといけません。 【作りのよさ】 どのパーツもオプションを取り付けようと思ったらズレてるですとか、一度外すと取り付けられないみたいなのは一切なく作りの精度はとても良いです。 しかしながら、汎用性重視にしたのかストレージレイアウト時の追加マウントの取り付けが若干癖があって付けにくいです。 【静音性】 純正ファンで運用していますが、全く音は気になりません。 私は常時起動した状態で同じ部屋で寝ていますが、うるさくて寝られないことは一切ないのでかなり静かだと思います。(慣れてるのはあるけれど) 追加でファンをいくつか付けられるので増やすとファンによってはうるさくなるかもしれません。 【総評】 サイズが大きくてメンテナンス性もよく拡張性もかなりあって私の使用用途にはばっちりあっていてとても満足できるケースです。 お値段はそこそこしますが、ドライブを数多く使いたい方にはうってつけなのではないでしょうか。 ただ、横がガラスなのでケースが重くて掃除のときの出し入れがとても苦労するところが難点です。 ただ、追加のドライブマウントがメーカー公式には「ドライブトレイキット - Type B」の掲載がなく、掲載されているType Aは非対応なので注意してください。 Amaoznには執筆当時あったのは確認していますが、いつなくなるかわからないのがとても不安です。 また、販売数がすごく少ないんですが、生産終了近いんでしょうか?と少し不安が残っています。

4久しぶりのフルタワー。進化を感じた。

【デザイン】フロントパネルの特徴的な凹凸フィルターが格好良いです。そこにあるロゴはフィルターを開ける取っ手になっていますが、開けても中のフィルターは取り外せません。 丸ごと取り外す必要があります。 ガラスパネルは重厚でダークガラスなので中が見えすぎると言うことも無く、丁度良い塩梅です。 【拡張性】フルタワーなので拡張性は抜群です。HDDを沢山搭載するような使い方にも対応していますし、最大480mmの大型ラジエーターにも対応しています。本格水冷を組むのにも良いと思います。 Define7もそうですが、グラフィックボードの縦置きにも対応しています。別途縦置き用ライザーケーブルキットが必要ですが、ライザーケーブルだけさらに別途買った方が良いかもしれません。 ケースの大型化に伴って私の環境では使っていたライザーケーブルが届かず、ひとまず縦置きは断念しました。Define7と違って縦置きスペースは3スロット分あります。 【メンテナンス性】各パネルはワンタッチ(というには少し固いが)で外せます。メンテナンスはしやすい作りになっています。ただし、重いので設置場所から引っ張り出すのは大変です。 【作りのよさ】嵌め合いは良い感じです。正面から見て右サイドのソリッドパネルの中、ケーブル隠しがあるのですが、これの嵌め方は慣れが必要です。Define7も持っていましたが同じ構造です。 ラジエーターやファンの取り付け部分の鉄板は若干薄い気がします。これ以上の重量増を防ぎたかったのかもしれません。 【静音性】フロントメッシュ、天板も穴あきなので静音性には期待しない方が良いです。とはいえCore i9 12900KとGeforce RTX3060Tiの組み合わせでも普段は静かです。Liquid freezerU420使用時です。 【総評】今回、CPUクーラーを交換するにあたって購入しました。 フルタワーということもあり非常に大きいケースです。梱包の段ボールを見たときは正直びっくりしました。それくらい大きいです。そしてかなり重量があります。 ですが420mm簡易水冷CPUクーラーを組み付けるにあたり、選択肢が少ない中、この商品を選んで良かったと満足しています。 ラジエーターやファンの部分の鉄板が若干薄い気がすると上で書きましたが、ネジ止めの時に強く締め付けすぎないように気をつければ問題ないレベルです。 以前使っていたDefine7はクリアーを選んだのですが、今回はダークにしました。 同じく以前使っていた簡易水冷CPUクーラーが光るタイプだったためそうしていましたが、今回は光らないのでこちらで良いかと。 マザーボードも若干光っていますがあまり目立ちません。 光り物を沢山付けて派手にしたい方はクリアーを選んだ方が良いと思います。 長年自作PCをやっておりますが、進化を感じました。作りもよくなりましたし、デザインも素晴らしいです。 拡張性も上がっており、大容量を求めるユーザーを満足させるに十分なケースだと想います。 ただし、かなり大きいケースですので置く場所はよく考えた方が良いと思います。 私は机下の床に台車を置いてそこにケースを置きましたが、机とのクリアランスは割とギリギリです(写真参照)。 机の上に置く人は居ないでしょうけれど、どこに置いても場所は取りますね。 1点注意点があり、正面から見て右側面のパネル内壁面にHDDを設置する場合、予め付いているフロントファンを外して、化粧パネルを外さないとマウンターを取り外すことが出来ません。 その場所にHDD等を付ける方はご注意ください。私は1度組んでから気付いて外しました。 組むときの最初の方の段階で外し、HDD等を設置した方が良いと思います。

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