USB Type-Aポート数:2 Corsair(コルセア)のPCケース 人気売れ筋ランキング

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24 製品

1件〜24件を表示

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USB Type-Aポート数:2 Corsair
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スペック情報
対応マザーボード 電源 電源規格 拡張スロット 幅x高さx奥行 容積
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え PCケース 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え 大きい順小さい順
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対応マザーボード 電源 電源規格 拡張スロット 幅x高さx奥行 容積
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お気に入り登録79FRAME 4000Dのスペックをもっと見る
FRAME 4000D 44位 4.50
(2件)
0件 2025/1/17  ATX
MicroATX
Extended ATX(最大305×277mm)
Mini-ITX
別売 ATX 7 239x486x490mm 56.9L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大370mm 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大180mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2または内部2.5インチ×4 水冷対応: 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Gen1 Type-A×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.8kg 
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5背面コネクタ対応で、グラボ縦置にも対応

背面コネクタを試したくて、こちらのケースで組んでみました。 配線はすべて裏側でできるので、簡単であっという間に終わりました。 背面の拡張スロットのブラッケットは2本の手回しネジで簡単に90度向きを変えれるので、グラボを縦置で使う方は楽で良いと思います。(※他の拡張スロットは使用できなくなりますが) また、サイドのガラス面との余裕があるので分厚いグラボでも縦置きできそうです。 少し面倒だったのが、フロントに140oのファンを取り付ける際、そのままでは取付できずブラケットのネジを外して位置をズラ必要があったので、そこは少しマイナスですね。 サイドのガラスパネルはほぼ透明に近く、光らないパーツを使用しても中が見えるので個人的には高評価です。 CPU: Ryzen 9 9950X3D MB: MSI B650M PROJECT ZERO RAM: Crucial CT2K16G48C40U5 16GB×4枚 GPU: SAPPHIRE RX7800XT GAMING 16GB 空冷: ID-COOLING SE-226-XT-BLACK

4作業性は良いが、持ち手の耐久性が不安

PCケースは3個目の初心者です。 【デザイン】 見た目: よくある黒色の筐体だが、フロントの立体感のあるパネルは面白い構造。 機能性: 側面のファンを取り付けるには裏配線の目隠しを取り外し付属のファン固定用のパネルに取り換える必要がある。 側面のファンを設置しない場合、フロント3個、トップ3個、リア1個(120mmの場合)のファンが設置可能だが、フロントを吸気、トップとリアを排気のようなありがちな配置にするとケース内が負圧になり、通気性の良さも相まって大量のホコリを吸い込むことになるので要注意。 ボトムにもファンが設置できるらしいが、吸気口が電源を挟んで反対側にあり存在意義がよくわからない(グラボに風を当てる用?)。 グラボのサポートステイがつけられるが、長さが足りなかったり、ファンと干渉したりと利用可能なグラボにかなり制約があるのであまり当てにしない方がよい。 【拡張性】 SATAのHDDやSSD、グラボの縦置きなどに対応しているようだが、利用していないので未評価。 【メンテナンス性】 多くのパーツが取り外せるようになっており、裏配線スペースも充分な広さで作業しやすい。 一方で各面のパネルそれぞれがネジで固定されているため、頻繁に開け閉めする自分には煩雑に感じた。 また、両サイドのパネルは開閉に力がいる(これについては後述する)が、外れた際に落下を防止する機構がないので立てたまま開閉しようとすると落としやすい。 寝かせた状態での開閉を推奨。 【作りのよさ】 塗装の良さなどは自分にはわからないが、少なくとも見るからに粗悪というものではない。 ネジなどの取り付けも特に不快を感じることなく行うことができた。 両サイドのパネルがネジとは別にローラーキャッチで固定されているが、この固定が固く軽く力を込めた程度では外れない。特にガラスパネルは壊れるのではと心配になるほどの固さだった。 上部のリア側にラバー製の持ち手があり、フロント側の窪みと併せて持ちやすくなっているが、3,4回ほど移動させたあたりで持ち手が切れ、落下した。幸いほかのパーツには影響しなかったが、ケースの足が折れた。 この持ち手は耐久性と破損時の落下などの観点から使用するべきではない。 【静音性】 エアフロー重視のケースに静穏性を求めるのは間違っているので未評価。 【総評】 作業性は悪くないが、設計や耐久性に難があり、実用面で細かな不満が多い。

お気に入り登録19iCUE 2000D RGB Airflowのスペックをもっと見る
iCUE 2000D RGB Airflow 122位 5.00
(2件)
2件 2023/5/25  Mini-ITX 別売 SFX、SFX-L 3 200x458x271mm 24.8L
【スペック】
対応CPUクーラー:最大90 mm 対応電源ユニット:最大130 mm ドライブベイ:2.5インチ専用シャドウベイ×3 水冷対応: サイドパネル:メッシュパネル(フロント、トップ、サイド) 前面インターフェイス:1×USB 3.2 Gen2 Type-C、2×USB 3.2 Gen1 Type-A、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:4.5kg 
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5今の1万円未満特価なら素晴らしいコスパ、正規値段なら買わない

【デザイン】 縦型で白色の、かなりスッキリしたデザインです。見た目も良く、全体的に好印象。 テレビ横に設置していますが、奥行きが短いため邪魔になりません。 【拡張性】 Mini-ITXケースとしては非常に優秀です。 2.5インチドライブ×3基、3スロット厚のグラフィックボード搭載可能、SFX-L電源にも対応しています。 高さ方向はそれなりにありますが、縦横の設置面積はかなり小さく、設置場所の条件にハマれば非常に優れたケースだと感じました。 【メンテナンス性】 なかなか良好です。 360mm水冷クーラーをマウントするフレームを取り外すと、マザーボード全体が見渡せる構造になり、配線作業は比較的やりやすいです。 配線で最も手間がかかるのは、ケースから出ているUSB・スイッチ・HD Audioのケーブル類です。 これらをきれいに配線するには、あらかじめ取り付けられているファン3基を一度外し、その横に沿わせるように配線する必要があります。 全面にメッシュフィルターが付いているため、掃除はしやすそうです。 【作りのよさ】 一般的なスチール製ケースです。 高級感はなく、塗装もそれなりに剥げやすいため、定価の約3万円で購入するケースではないと感じました。 1万円前後であれば、ようやく適正価格だと思います。 【静音性】 全面メッシュ構造のため、ファンを全開で回すと当然うるさいです。 ただし、12cmファンをすべて低回転で運用すれば、それなりに静かになり、許容範囲内だと感じました。 【総評】 Amazonで6,000円前後の特価販売をしていたため購入しました。 ちょうど12cmのスリムファンが欲しかったこともあり、「ファン3台分の価格でケースがおまけで付いてきた」と考えると非常にお得でした。 ケース自体はMini-ITXとしてはやや大きめですが、冷却性能が高く、とても良いケースです。 以前使用していたサブ機用ケースera-itxは「ボトムに14cmファン搭載可能」と謳われていたものの、実際にはフレームに阻まれて搭載できず、冷却面に不満がありました。 そのため本ケースに入れ替えましたが、冷却性能が向上し、部品価格が高騰している現状で故障率を下げる目的としても満足しています。 見た目の系統は変わりましたが、設置面積はむしろ少し減り、全体的にスッキリしたため、総合的に非常に満足しています。 26/01/20現在、今でもツクモで8000円前後で購入出来るので欲しい人は即買いをお勧め

5値段は高いが、良いケース

【構成】 CPU:Intel Core i7-13700T CPU Cooler:MasterLiquid ML240 Illusion White Edition M/B:ROG STRIX Z790-I GAMING WIFI MEM:Crucial DDR5-5600 PRO CP2K48G56C46U5 (DDR5-5600(PC5-48000) 48GB×2=96GB GPU:ZOTAC GAMING GeForce RTX 3080 Ti AMP Holo PSU:Corsair SF750 Platinum CASE:iCUE 2000D RGB Airflow 【デザイン】 縦に長いデザインでITXケースとしては、大きめになります。 【拡張性】 ITXケースのため、拡張性は低いです。 【メンテナンス性】 メンテナンス性はあまりよくないです。 【作りのよさ】 Corsairのため、作りは良いです。 【静音性】 前面メッシュのため、静音性は高くないです。 【総評】 ファンが6つ付けることができ、冷却性は高いです。

お気に入り登録133500X RS-R ARGBのスペックをもっと見る
3500X RS-R ARGB
  • ¥13,270
  • ソフマップ.com
    (全21店舗)
122位 -
(0件)
0件 2025/10/14  ATX
MicroATX
Extended ATX(最大305×277mm)
Mini-ITX
別売 ATX 7 240x506x460mm 55.8L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大410mm 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大180mm ドライブベイ:3.5インチ×2、2.5インチ×2 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Gen1 Type-A×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:9.02kg 
お気に入り登録133500X LX-R RGB iCUE LINKのスペックをもっと見る
3500X LX-R RGB iCUE LINK 122位 -
(0件)
0件 2025/10/14  ATX
MicroATX
Extended ATX(最大305×277mm)
Mini-ITX
別売 ATX 7 240x506x460mm 55.8L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大410mm 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大180mm ドライブベイ:3.5インチ×2、2.5インチ×2 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Gen1 Type-A×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:9.3kg 
お気に入り登録36FRAME 4000D RSのスペックをもっと見る
FRAME 4000D RS 136位 5.00
(1件)
0件 2025/1/17  ATX
MicroATX
Extended ATX(最大305×277mm)
Mini-ITX
別売 ATX 7 239x486x490mm 56.9L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大370mm 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大180mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2または内部2.5インチ×4 水冷対応: 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Gen1 Type-A×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:8.2kg 
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5エアフロー重視で価格の割に多機能なケースが欲しい方向け

【デザイン】スタイリッシュ大根おろし 前作4000Dと5000Dのいい所取りを行い更に内部を改良したような作りでエアフロー特化のケースな為120oファンなら最大12基設置して冷やしたい人向けに丁度いいPCケースだと思ってます。 またケースの顔とも言えるフロントパネルのメッシュデザインは旧来のデザインからエアフロー効率を12%以上向上させた効率的な形に変更されておりFrame 4000Dのシンボルとも言えるデザインでありスタイリッシュ大根おろしだと私は解釈しております。(大根おろしに使いたい衝動に襲われる) 【拡張性】USB3.2ポート対応 ケース側I/Oポートの数は多い方では無いがフロントベイが無いトレンドの作りで3.2GEN2 Type-C1つに3.2GEN1Type-Aが2つあり必要最低限で良いと思います。 前作4000Dとは違い5000Dの様に側面に3x 120mm 2x 140mmファンが取り付け可能で 底面やマザーボードトレイ裏にドライブやiCUE LINKコントローラーを直接設置出来るプレートが存在しております。 電源カバーのPSUシュラウド上部には2基120oファンを配置してGPUに風を下から当てて冷却するか、流行りの縦置きGPUの設置スペースとしても選択して使うこともできます。 【メンテナンス性】人によっては気になるけど改善できるのでヨシ フロント、側面、電源ユニットの吸気口にダストフィルターが装備されているが、側面側は購入時にはケース内部側にダストフィルターが磁石で張り付いているので、組み立てる際に内か外側に変更する事も出来なくもないが、フロントや電源ユニット側のフィルターと比べるマグネットだけで張り付いて居るので固定されてはいない。 【作りのよさ】剛性が必要な部分は丈夫だけど説明書は不親切に感じる 電源PSUシュラウドと天面パネルは強度のや厚み的に重量物の置き場として長時間使うには不向きな設計に思えるが、120oファン以上の物を置く予定は無い為問題ないが、PSUシュラウドを足場にGPUを支える用途で使う選択肢をとる場合だと気になってくるがGPUを支える為のケース側のGPUステーが二ヵ所選択出来るのでそちらでカバーすれば良いとも思える。 その他にはQRコード説明書のネジのイラストが実際の付属ネジと細かく見ると形状が異なる為本当にそのネジなのか使えるわかりにくい仕様があり人によっては焦るかもしれないが本数や大きさで感じ取れば組み立てられなくはないがちょっと不親切と感じる。 また説明書ではGPUステーをMBトレー側に取り付ける際の取り付けネジの説明がレビュー時点でも抜けており、付属のおそらくインチネジ?で固定出来たが、レビューを見て組み立てている人はやる前に本来は何のネジで固定する作りなのかはCorsairか代理店に聞いてみて下さい。 (GPUステーのハッキリした手引きの記載が無い為か国内レビューや海外でも触れている人が少ないので詳しい事は分からないまま手探りで取り付けた例の一つとして見てください。) メーカー説明書(https://www.corsair.com/jp/ja/explorer/diy-builder/cases/corsair-frame-4000-series/#p-data-block-keyj0updcase-specificationsp) また底面側プレートに3.5HDDを設置する際にケース内のI/Oポートケーブルを固定する結束バンドが出荷時の位置だとHDDに接続された電源コードと干渉して負荷を与えるため結束バンドを自分で取り付けなおす必要があった。 【静音性】RSモデルなので付属のRS120 25oファン評価 エアフロー特化型のケースでスケスケな為内部ファンの音がそのまま騒音になりますのでケース自体の評価は無評価ですが、RSモデルなので付属ファンを含めた評価になります付属のRS120PWM 25oファンの3基は800RPM付近が回転速度と静音性を両立出来る限界に近く38%PWMを超えて40%PWMの約850RPMになると解放型ヘッドホンではゲーム内で飛行機が近くに来ているのかと思うほど気になる為対戦相手の動く音などの小さくて聞き逃せない音には800RPM以下で回る様に制御が必要でRS120PWM25oファンの騒音で集中力の妨げになります。 (モニター真横にケースを配置した環境では800RPM以下で) またRS120 PWMは3基で数が多いから仕方がないが排気で設置したリア1基のP14 MAXの約1250RPM回転の方が静かに感じます。 厚みが25oモデルのRSファンシリーズ特有の音が鳴りやすい宿命なのか問題なのかは分かりませんがAmazonでのレビューでも音について触れている人が居たりと音については評価の分かれるファンだと思ったりします。 (フロントのRS120PWM25oをNoctuaか他の静音性ファンか口径を変えて音を軽減したい所…) 【総評】2万以下で多機能USB 3.2欲しいならコレだ! 候補として最終的に残ったATXマザボ対応のケースのDefine 7 Compactや前作4000Dや5000Dシリーズを比べてもファン付きモデルのRSですら価格が安く更にGPUステーがケース標準でありI/OポートにUSB 3.2が存在しており側面にファンが増設出来る物で価格が近い物が少なく唯一最後まで候補に残った5000D CoreはBKが生産終了になり必然的にFrame 4000Dを選ぶ事にしましたが、天面やガラスパネル側の下部にダストフィルターが無い事や細かい隙間がある事を除けば、対抗馬も居ないのでお手頃なクセに贅沢で素敵なケースだと私は思っておりますが、25o厚の付属RSファンの特性を知っていたら少し考えが変わって通常版のFRAME4000Dを購入して居たと思うところもありますが全体的に良かったので評価は高めにします。 最後にNoctua公式のエアフロー ガイドの第 2 回目の様な形で天面パネルで吸排気を考えつつフィルターを取り付けて使いたい人は19×41pの大きさのダストフィルターを用意すると良いと思います。 Noctuaガイド(https://faqs.noctua.at/en/support/solutions/articles/101000530852-airflow-guide-next-steps)

お気に入り登録1473500X Tempered Glassのスペックをもっと見る
3500X Tempered Glass 136位 -
(0件)
1件 2024/7/29  ATX
MicroATX
Extended ATX(最大305×277mm)
Mini-ITX
別売 ATX 7 240x506x460mm 55.8L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大410mm 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大180mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2、内部2.5インチ×2 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Gen1 Type-A×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:8.6kg 
お気に入り登録10FRAME 4500X RS-R ARGB Panoramic Glassのスペックをもっと見る
FRAME 4500X RS-R ARGB Panoramic Glass 150位 -
(0件)
0件 2025/10/14  ATX
MicroATX
Extended ATX(最大305×277mm)
Mini-ITX
別売 ATX 7 246x478x499mm 58.6L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大460mm 対応CPUクーラー:全高185mm 対応電源ユニット:最大250mm ドライブベイ:3.5インチ×1、2.5インチ×2 水冷対応: サイドパネル:曲面強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Gen1 Type-A×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:11.6kg 
お気に入り登録342000D Airflowのスペックをもっと見る
2000D Airflow
  • ¥8,980
  • Amazon.co.jp
    (全10店舗)
173位 4.00
(1件)
3件 2023/5/25  Mini-ITX 別売 SFX、SFX-L 3 200x458x271mm 24.8L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大365 mm 対応CPUクーラー:最大90 mm 対応電源ユニット:最大130 mm ドライブベイ:2.5インチ専用シャドウベイ×3 水冷対応: サイドパネル:メッシュパネル(フロント、トップ、サイド) 前面インターフェイス:1×USB Type-C、2×USB Type-A、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:4.5kg 
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4光らないほうの2000Dはいかが?

【デザイン】見た目で選んでも問題ない。コルセアらしいデザインで美しいフォルム 【拡張性】このサイズに360mm AIO(簡易水冷)と12cmファン3基搭載したうえ、フルサイズ35cm VGAを詰め込んだのはお見事 【メンテナンス性】ITXのなかでも厳しいほう。特に簡易水冷前提だが、コードやチューブをよける仕組みは特にない。各々のケーブルマネジメントにゆだねられている。 【作りのよさ】よくない。黒白2台購入したが、フレームに曲がりあり。ファンを取り付けなおすと塗装が剥がれる。 【静音性】メッシュなのでファン性能による。高性能なVGAとCPUを組み込んだら当然うるさい 【総評】どうしても7950Xと3090をmini-ITXに詰め込みたいといった酔狂な人向け 2台並べてもミドルタワー1台分のフットプリントなので省スペース化にも貢献するが、組むのは苦労しますよ

お気に入り登録253000D AIRFLOWのスペックをもっと見る
3000D AIRFLOW 173位 -
(0件)
2件 2023/9/ 1  ATX
MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX 7 230x466x462mm 49.5L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大360 mm 対応CPUクーラー:最大170 mm 対応電源ユニット:奥行き220 mmまで ドライブベイ:3.5インチシャドウベイ×2 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:2×USB 3.2 Gen1 Type-A、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:7.3kg 
お気に入り登録47FRAME 4000D RS ARGBのスペックをもっと見る
FRAME 4000D RS ARGB
  • ¥14,182
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全20店舗)
261位 -
(0件)
1件 2025/1/17  ATX
MicroATX
Extended ATX(最大305×277mm)
Mini-ITX
別売 ATX 7 239x486x490mm 56.9L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大370mm 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大180mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2または内部2.5インチ×4 水冷対応: 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Gen1 Type-A×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:8.2kg 
お気に入り登録143000D RGB AIRFLOWのスペックをもっと見る
3000D RGB AIRFLOW 261位 -
(0件)
2件 2023/9/ 1  ATX
MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX 7 230x466x462mm 49.5L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大360 mm 対応CPUクーラー:最大170 mm 対応電源ユニット:奥行き220 mmまで ドライブベイ:3.5インチシャドウベイ×2 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:2×USB 3.2 Gen1 Type-A、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:7.3kg 
お気に入り登録293Carbide Air 540のスペックをもっと見る
Carbide Air 540 261位 4.79
(33件)
229件 2013/7/29  ATX
MicroATX
Extended ATX(304.8x266.7mmまで)
Mini-ITX
別売 ATX 12V 8 332x458x415mm  
【スペック】
対応グラフィックボード:最大320mm ドライブベイ:外部5.25インチ×2、内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×4 サイドパネル:アクリル 前面インターフェイス:USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.5kg 
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5もう10年以上使っています。

【デザイン】 外観は幅広いですが、つや消し黒で、周囲になじみやすいです。 横幅に余裕があれば、転倒の心配がないので、天災等でも安心できます。 【拡張性】 5インチドライブ2台、内蔵3.5インンチ2台、内蔵2.5インチ4台が付属しているPCケースは現在見当たりませんので、拡張性については文句有りません。 拡張性でこれ以上を求めるなら、フルタワー以上になります。 なお、VGAはフロントファン付きの状態で、長さ32cmがぎりぎり付きました。(残り5mmほど) 【メンテナンス性】 電源とM/Bが完全に分離しており、M/B上のメンテナンスは簡単です。 ただし、電源ケーブルは裏側からの配線になりますので、一寸手間がかかります。 ケース本体も少し重いので、キャスター付きのすのこを購入して、簡単に移動できるようにしました。 【作りのよさ】 バリ等は全くなく、しっかりしています。 購入してから10年以上になりますが、がたつきなどもなく、中身を変えて現役で使用しています。 【静音性】 CPUを簡易水冷で使用しており、あまり気になりません。 言われてみれば、ファンの音が少しするくらいか、と。 【総評】 次のPCケースを買う必要が無いくらい、使い勝手の良いPCケースといえます。 今後VGAが長くなり過ぎなければ、このままもう10年は使えそうです。

5今までのケースで一番良いです

【デザイン】 形はカッコいいです。 前面がプラスチックですが、艶消しさらさらで見た目は非常に良いです。 少し側面が薄い気もしますが、その分軽くなっているので良いです。 【拡張性】 いっぱい詰められます。 裏配線もしやすいです。 大きめなので拡張性は非常に良いです。 【メンテナンス性】 大きく左右、前、上が開くのでホコリ掃除もしやすいです。グラフィックボードもファンも電源も取り外しやすくメンテナンスしやすいです。 【作りのよさ】 私の個体は結構組み付けも造形もしっかりしていて良いと思います。 【静音性】 airとついているだけあって風がよく通るので静音性はありません。その分冷却性がかなり良いです。 【総評】 良いケースだと思います。パソコンが壊れても使い続けたいケースです。

お気に入り登録10FRAME 4500X LX-R RGB iCUE LINK Panoramic Glassのスペックをもっと見る
FRAME 4500X LX-R RGB iCUE LINK Panoramic Glass 261位 -
(0件)
0件 2025/10/14  ATX
MicroATX
Extended ATX(最大305×277mm)
Mini-ITX
別売 ATX 7 246x478x499mm 58.6L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大460mm 対応CPUクーラー:全高185mm 対応電源ユニット:最大250mm ドライブベイ:3.5インチ×1、2.5インチ×2 水冷対応: サイドパネル:曲面強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Gen1 Type-A×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:11.7kg 
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2500X
  • ¥17,163
  • ソフマップ.com
    (全6店舗)
316位 4.67
(2件)
3件 2024/2/28  MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX 4 304x376x479mm 54.7L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大400 mm 対応CPUクーラー:最大180 mm 対応電源ユニット:奥行き225 mmまで ドライブベイ:3.5インチ専用シャドウベイ×2、2.5インチ専用シャドウベイ×2 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:1×USB 3.2 Gen2 Type-C、2×USB 3.2 Gen1 Type-A、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:11.84kg 
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5コルセアのピラーレス

通常のケースより組むのに時間がかかりました 紙のマニュアルが入っていないのでネットでマニュアルを見る端末を用意してください [クイックスタートガイド] www.corsair.com/jp/ja/explorer/diy-builder/cases/corsair-2500-series/ [良かった点] 2面ガラスのケースはとても綺麗でそれだけで組んで良かったと思います ケース内にスペースがありフィギュアを置くのが楽しみです 高さが低いので圧迫感がないです(高さ37.6cm) ネジや結束バンドがクリアな小物入れに入っていました [悪かった点] 送られてくる段ボールがデカいです(46x56x高さ41cm) ケース重量が重くて組んでいる時に向きを変えるのに苦労しました(11.8kg) 裏パネルが横に開くのに対して表ガラスが上から手前に開くので紛らわしいです フロントファンの向きが逆になって裏側が見えてしまうのが悲しい点です [総評] 大人気の「ANTEC CX200M RGB ELITE」を狙っていましたが在庫がなく新製品のこちらにしました 光るケースで嬉しくなってしまい久しぶりに満足感がある商品に当たりました 状況を見ながらグラボを物色中でこれからも楽しみです

4シンプル、だけど上品で良いケース

今回の構成 CPU AMD RYZEN7 7800X3D M/B MSI B850M-P WIFI MEM ドスパラS DDR-5 6000 16GBx2 CPU-C MSI CORELIQID D240(1部白に加工) SSD WD黒SN770 2TB  OSアプリ用    Kingston NV3 1TB ゲーム用    Team GX2 2TB 動画編集用 PSU FSP HydroG Pro 1200W+白ケーブル GPU SAPPHIRE RADEON RX7900XT NiTRO+ VAPER X    4スロ厚の思いグラボ支えるため、オウルテックの丈夫なグラボホルダー FAN DF DM8白 正1 逆2    OWLTECH infinityミラー白 3のちに2 CASE コルセア2500X 白 これ+ホロのラぷ様 デザインはイマドキのデュアルチャンバーピラーレスな形状で メインフレームや足自体は分厚い鉄でとても剛性感があります その分少し重いですが、その分揺れにも強そうです(笑) 拡張性は裏のスペースの配線も広くて楽、アサシンの様な 大きな空冷でもいける、ブラケットから手前に突き出てるグラボでも入る 上面に360ラジエターが付くのでハイエンドなCPUでも安心って感じです あとは大きめの電源でも余裕をもって組み込めます メンテナンス性はツールレスの様な持つ場所間違っていきなりバコっとガラスが 外れない、一応落ち止めのローレットねじがあるので安心 SATAのストレージが外部からアクセスできるのがとても便利です 作りの良さはガラスも面取り加工してあり、厚みもあって良い ただ、天面の通気メッシュ板がすこし反っているのがとても残念(私のだけ?) 側面のFAN取付ブラケットが優秀で2か所の取付位置+ブラケット表裏で、 4パターンのFAN位置が決められる(これが決め手になって購入) 静音性は裏面が全部メッシュな作りで正直あまりよくないです なので下面や上面は140のFANで回転数落として風量を稼ぐといいと思います (ラジエターなら280推奨) 自作歴25年、これまでに組んだPCおよそ100台のおじさんのレビューでした。

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iCUE LINK 2500X RGB 316位 -
(0件)
0件 2024/5/10  MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX 4 304x376x479mm 54.7L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大400mm 対応CPUクーラー:全高180mm 対応電源ユニット:最大225mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2、内部2.5インチ×2 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Gen1 Type-A×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:11.88kg 
お気に入り登録14480T Airflow Tempered Glass CC-9011271-WW [Black]のスペックをもっと見る
480T Airflow Tempered Glass CC-9011271-WW [Black]
  • ¥9,180
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全14店舗)
377位 -
(0件)
0件 2024/8/ 2  ATX
MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX 7 214x476x446mm 45.4L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大400mm 対応CPUクーラー:全高165mm 対応電源ユニット:最大220mm ドライブベイ:内部2.5インチ×3 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen1 Type-A×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:6.34kg カラー:Black 
お気に入り登録665000D Airflow Tempered Glassのスペックをもっと見る
5000D Airflow Tempered Glass 377位 4.00
(3件)
29件 2021/2/ 5  ATX
MicroATX
Extended ATX(305mmx277mm)
Mini-ITX
別売 ATX 7+2 245x520x520mm 66.2L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大420mm 対応CPUクーラー:最大170mm 対応電源ユニット:160mmまで ドライブベイ:3.5インチ専用シャドウベイ×2、2.5インチ専用シャドウベイ×4 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1×USB 3.1 Type-C、2×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:13.84kg 
この製品をおすすめするレビュー
5よい買い物ができました。

半年使った感想になります。 2022年9月購入。16,991円(楽天ポイント3000位付与) 【デザイン】 オーソドックスなエアフロー重視なデザイン。 【拡張性】 エアフロー重視型なので、10基のファンは必要無いのだけど、 ラジエター2つ付けたい人には良い。 本来の拡張性はマザーボード次第でしょう。 【メンテナンス性】 普通に良くも悪くもない。 【作りのよさ】 流石にこのサイズは、良い意味でずっしり重い。 作りが単純で、扱いやすい。 【静音性】 前面と上面がネットなので、ファンの音次第。 【総評】 本当は4000Dが欲しかったのだけど、安く買える店での在庫が無く、この型に。 スペース気にせず組めたので、結果◎

5エアフローの可能性を広げられる、冷却に優れたケース

Define7 Compact TGをこれまで使用していて、冷却面での不満は特になかったのですが、さらなるエアフロー追求のために購入しました。 決め手はフロント・天面以外に、側面にも120mm×3のファンを設置できる点です。 一応、私の使用環境の基本構成を記載しておきます。 CPU:Ryzen9 5900X GPU:玄人志向 RTX3080 LHR版(10GB) M/B:MSI X570 UNIFY CPUクーラー:ROG STRIX LC II 360 ARGB White Edition PSU:Super Flower Leadex V 1000W Platinum White 【デザイン】 見た目に関してはあまり重視しておりませんでしたが、側面のガラスから内部を覗いた際に、側面に設置したRGBファンの光がきれいに見えるので、その点は好ましいと思いました。 他に見た目の部分では、側面ファンの設置部分にデフォルトでケーブル隠しが設置されています。もし側面ファンを利用しない場合には配線を隠してきれいな見た目にできると思います。 【拡張性】 筐体自体が大きいだけあって、GPUは基本どの大きさにも対応できます。 また2.5インチのベイも各所(計5か所)にあります。3.5インチは公式では最大2基と制限されていますが、どこかのレビューでマザーボード裏の2.5インチが設置できる場所に3.5インチHDDも設置できるという報告を見たので(私自身は試してませんが)、そうしたものを利用すればかなりの数のSATA接続のストレージが設置できるようになると思います。 ファンハブも付属しており、最大6基接続できるので、マザーボードにファンの端子が少ない場合にも対応できます。 【メンテナンス性】 基本的には現在の標準的なATXサイズのケースなのでそれに準拠しますが、個人的に好ましいと思ったのは、フロントファンの設置のしやすさと、天面方向の空間の広さです。 フロントファンについてはファン設置のためのレールが取り外し可能となっているので、わざわざケース内の限られたスペースに手を突っ込んでネジを回すと言ったことが必要なく、とても楽に設置できました。 天面方向の空間の広さについては簡易水冷のラジエターに配慮されたもののようで、実際に簡易水冷のラジエターを設置してみたところ、特に干渉を起こしやすいマザーボード左上のCPU電源プラグの装着も問題なくおこなうことができました。地味ですが、この点他のケースだと苦労するものが多い印象なので、素晴らしいと思いました。 ただArcticのようなラジエータ厚がよりある製品の場合にはわかりません。 各部に空いているケーブルを通す穴は欲しいところにきちんと空いており、ネジを回す各部も作業中に無理な体制になることのないよう細かい点まで配慮されていました。 唯一、電源のシュラウド内部の空間が若干狭く、3.5インチベイがここに設置されているので、奥行きが大きな電源の場合には恐らく3.5インチベイを外すしか対応できないと思います。私の場合にはsuper flowerの130mmの奥行きの電源を使用しており、干渉を起こさず設置できたのですが、感覚的には150mmを超えると苦しくなってくると思います。 【作りのよさ】 筐体は頑丈で、HDDの共振も起こっていません。ファンを設置する各部もネジでたわむことはなく、しっかりしていると思います。付属のネジも特に問題なく各部につきました。 また、作りのよさとは若干異なると思いますが(拡張性?)、前面のファン設置部分は、120mm×3だけでなく、140mm×2+120mm×1の設置も可能です。140mmファン2基で120mmファンを上下から挟む形に設置するとちょうどいいです。この設置をする場合にも、側面設置のファンともちろん干渉しません。 ただ、側面に簡易水冷のラジエターを設置する場合には不明です。自身の環境でもまだ試していません。簡易的な測量をした限りではいけそうでしたが、何か意識していないものに干渉する可能性もあるので確言はできません。 追記:難なく設置できました。というわけで、側面と前面の干渉はほぼないと言えると思います。写真は側面にラジエターを設置した際の写真となります。 【静音性】 冷却重視のモデルなので、私としてはこの点問題視しておりませんが、最近はCPU、GPUに合わせた冷却重視のモデルが各社から発売されているので、そのトレンドの中ではごく標準的かと思います。そうした点から真ん中の☆3を選びましたが、特に悪いわけでもありません。 むしろ静音性に関しては、現在は設置するファンや水冷のポンプの性能に左右されると思います。 【総評】 フロント方面からの吸気を計6枚のケースファンでおこなうことができ、このことによる正圧の暴力によって、天面設置の簡易水冷のラジエターがPCケース内部からフレッシュエアーを吸い込むことができます。そのため、GPUの廃熱にそれほど影響を受けず冷却が可能です。他のケースでは恐らく経験不可能だろうことが、このケースでは可能だという点が私の第一の評価ポイントです。 またこの正圧の暴力によって、CPU・GPUだけでなく、マザーボードのチップセットやVRM部の冷却も空冷設置時以上のものとなりますので、わざわざポンプ部に小さなファンを搭載している高級モデルの簡易水冷を購入しなくても十分に冷却が可能です。この点も私にとって高評価です。 私もいくらか試したのですが、各部の吸気・排気を変更することによって冷却環境が結構異なってくるので、冷却面で色々試したい方にはお勧めな製品です。 追記:現在は上述のようにラジエターを側面配置としています。天面でも十分な冷却性能を発揮してくれていましたが、GPUの熱ではなくCPU周りのVRM部の発熱の影響を多少受けていた点が気になったので配置変更しました。配置変更後はさらに冷却面で安定しました。 コルセアの5000シリーズはこれ以外にも複数バリエーションが存在し、今年の頭に販売された最高級モデルでは天面の空間に更に余裕のある構造となっていたりRGBが増えていたりします。いずれのバリエーションも冷却面では変わらないと思いますので、好みの製品から選ぶことができるというのも5000Dシリーズの利点の一つかと思います。

お気に入り登録30iCUE 5000X RGB QL Edition CC-9011233-WWのスペックをもっと見る
iCUE 5000X RGB QL Edition CC-9011233-WW
  • ¥35,133
  • ソフマップ.com
    (全1店舗)
439位 5.00
(1件)
5件 2022/2/21  ATX
MicroATX
Extended ATX(305mmx277mm)
Mini-ITX
別売 ATX 7+2(垂直) 245x521x520mm 66.3L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大400mm 対応CPUクーラー:最大170mm 対応電源ユニット:250mmまで(3.5インチシャドウベイを取外し、またはフロント側へ移動した場合) ドライブベイ:3.5インチ専用シャドウベイ×2、2.5インチ専用シャドウベイ×4 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス(フロント、両サイド、トップの4面) 前面インターフェイス:1×USB 3.1 Type-C、2×USB 3.0、1×Audio in/out 重量:14.1kg カラー:ホワイト 
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5ファン付きの白いケース

【デザイン】★★★★★ 5000シリーズのホワイトモデルです。 サイズ的には少し大きめなケースと感じます。 フロントの3連ファンがうまく配置されていてカッコいいです。 【拡張性】★★★★★ 3.5インチ×2台、2.5インチ×4台、トップに360mm簡易水冷装着可。 一般的な拡張性かと思います。 中は広いですし、裏配線スペースも確保されてます。 【メンテナンス性】★★★ マザーボード正面から見て右側に位置する、ケーブルを隠すパネル (ケーブルバー?)を外すのが手間掛かります。 これを外さないと24pinケーブルなどは配線しづらい為、 電源だけ交換するとなった時は面倒ですね・・・。 あと、サイドパネル閉める時にサイドパネル前方を先にケースに 差し込むのですが、これがはまりづらいときがあります。 一手間かかるサイドパネルという感じです。 【作りのよさ】★★★★★ 仕上げ綺麗です。特に問題ないです。 【静音性】★★★★★ QL EditionはQL120 RGBが4基標準で付いてきます。 それなりに回せば音はしますが、風量は十分です。 ファンは専用品と思われ、裏配線スペースにある、 基盤で一括制御です。基盤からファンコネクタが出ていて、 それをマザーに差してマザーで速度調整してます。 当たり前ではありますが、回転数下げれば静かです。 【総評】★★★★★ メンテ性に微妙な点があるものの、綺麗にまとまっていて、 白いケースが好きな人には良いと思います。 ファンはicueに対応したものが付いてますので、 icueのアプリ入れればファンのライティングがすぐ楽しめます。 (内部USB2.0ヘッダー×1とSATAコネクタ×2の接続必要) ファン追加したいですが、1個4千円くらいするので どうするか検討中です。ファン高すぎです・・・。

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3500X ARGB Tempered Glass -位 4.00
(1件)
0件 2024/7/29  ATX
MicroATX
Extended ATX(最大305×277mm)
Mini-ITX
別売 ATX 7 240x506x460mm 55.8L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大410mm 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大180mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2、内部2.5インチ×2 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Gen1 Type-A×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:9.1kg 
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4ファンで減点

【デザイン】 良いものです。 CPUクーラーが回るのを前から見れるのがなかなかに面白い。 【拡張性】 今まで使っていた密閉型のDefine R5と比べるとベイの数が少ないですが、このデザインである以上仕方のないことです。 【メンテナンス性】 非常に良い。 前面部のガラスを外すと予想以上に作業がしやすい。 同時に掃除もしやすいのが良いところ。 【作りのよさ】 今まで使っていたDefine R5との比較ですが、特に悪いと思うところもないです。 【静音性】 さすがにDefine R5よりうるさいです。 詳しいところは総評で。 【総評】 作業も掃除もしやすい良いケースです。 ただし付属のファンがすごくうるさい。 以前使ったことがある14cmのファンは静かだったのでそれに期待してファン付きのこの商品を買いました。 実際に使ってみるとブゥンとファンの音が気になる。 B650 PG Lightningのファンコントロールでは最低1000rpmからしか動かないので常にファンの音が聞こえる。ケースの中なら大丈夫かなと電源上のスペースに移動しましたがそれでもうるさいうえに、カリカリとファンがケースにこすれる音が。 結局のところ付属のファンはすべて取り外し別のファンにしました。 電源上はThermalright TL-C12RB-Sのリバースファンにしてファンがこすれないように。 ケースの吸気はサイズのWONDER SNAIL 1200rpmで静穏重視に。 天板にはファンはつけていませんがひとまずはそれでよしということにしました。 ファンについて不満がありますが、それを除けば非常に良いケースです。 3500Xを買うならばファン無しのほうを買うことをお勧めします。

お気に入り登録285000D Tempered Glassのスペックをもっと見る
5000D Tempered Glass -位 3.61
(3件)
4件 2021/2/ 5  ATX
MicroATX
Extended ATX(305mmx277mm)
Mini-ITX
別売 ATX 7+2 245x520x520mm 66.2L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大420mm 対応CPUクーラー:最大170mm ドライブベイ:3.5インチ専用シャドウベイ×2、2.5インチ専用シャドウベイ×4 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1×USB 3.1 Type-C、2×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:12.75kg 
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5エアフローも良いので、高熱を発するハイエンドマシンに!

【デザイン】 デザイン自体はシンプルでファンなどは自由自在にカスタマイズできます。ファンを好きなものに変えたり、空冷だけでなく水冷も合います。どんな場合・場所でも使えるでしょう。 【拡張性】 拡張性自体はATXミドルタワーケースですが、比較的広く、大きなハイエンドグラフィックスボードや、水冷のラジエーターやクーラーもほとんど入ります。 【メンテナンス性】 メンテナンス性自体は側面のガラスパネルを取り外すことで簡単に行えます。フィルターが付いていないので、ほこりはよく入ります。 【作りのよさ】 作り自体は良く、塗装の塗り残しやネジ穴などはしっかりしています。 【静音性】 強力なエアフローのため動作音自体は丸聞こえです。PWM ファンリピーターによって内蔵ファンを制御できるので、多少静かにはなります。 【総評】 全体的にシンプルでカッコ良く、エアフローも良いので、高熱を発するハイエンドマシンにおすすめです。

4丁度良い

【デザイン】 四角く天面が平ら、程よいスモークガラスで凄く良い 【拡張性】 標準でSSDx3, HDDx2と悪くないと思います、 サイズがサイズですので沢山積みたければ大きい箱を使うべきでしょう。 (SSDだったらそこらに放り込んでおけば良いのでもっと置けますが) 私の場合ではコントローラやケーブルを押し込むためにHDDブラケットを取り払ってしまいましたが、 フルモジュラー電源を使いかつ過剰なデコレーションをしなければ裏配線は余裕かと思います。 (ARGBやPCファンはコルセアなどのメーカーに統一し一括コントロールすると省スペースになるかと、私のようにデコデコと他社製品をバラバラに付けまくると大変なことになります(笑)) 【メンテナンス性】 変な突起や出っ張りも無く使いやすい箱かと思います、 フィルタ脱着もワンタッチで非常に簡単。 【作りのよさ】 全体的にしっかりとした箱だと思います、 ケーブル帯がやたらと付属してきますが使える箇所が少なく「ここにあったら楽なのに」と思う箇所が多々あったり。 【静音性】 静寂であると存じますれば 少なくとも窒息ケースではありません。 【総評】 iCue 5000Xなる正面もギラギラなモデルもありますが、あえてこちらの大人しいモデルを選びました。(中身は下品ですが(笑)) あちらのモデルはフロントのARGBファンやコントローラが付いてきますので単品で買うよりお得だと思います。 ミドルタワーではありますが下手なフルタワーサイズのケースより使いやすいかも、 但し水冷システムを組みかつ出入口を左側に持ってくる場合は補助電源周りが鬼門となることを留意ください。 (変な装飾や突起がないシンプルなマザーボードを選定するならば難しくはないかな)

お気に入り登録225000D CORE AIRFLOWのスペックをもっと見る
5000D CORE AIRFLOW -位 -
(0件)
0件 2023/11/17  ATX
MicroATX
Extended ATX(305mmx277mm)
Mini-ITX
別売 ATX 7+2(垂直)    
【スペック】
対応グラフィックボード:最大400 mm 対応CPUクーラー:最大170 mm 対応電源ユニット:250 mmまで ドライブベイ:2.5インチ専用シャドウベイ×3 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1×USB 3.2 Gen2 Type-C、2×USB 3.2 Gen1 Type-A、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:9.8kg 
お気に入り登録109iCUE LINK 3500X RGB Tempered Glassのスペックをもっと見る
iCUE LINK 3500X RGB Tempered Glass -位 4.29
(3件)
6件 2024/7/29  ATX
MicroATX
Extended ATX(最大305×277mm)
Mini-ITX
別売 ATX 7 240x506x460mm 55.8L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大410mm 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大180mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2、内部2.5インチ×2 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Gen1 Type-A×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:9.23kg 
この製品をおすすめするレビュー
5ICUE LINKを使いたいならベスト

【デザイン】 王道のピラーレスケースです。電源を下に配置するピラーレスケースは、大体がガラス部分が一面でなく見栄えが少し劣りますが、このケースは一面ガラスかつ電源を設置しない部分は段を下げているのでケースファンも天面・側面・底面に3個ずつでバランスよくできます。 【拡張性】 これはICUE LINKファンのモデルなのでICUE LINK前提っぽい部分もあります。ICUE LINKのケーブルでしか使わなそうなフックがあったり元からICUEハブがついていて邪魔だったりと。もしただケースを使いたいだけなら普通のARGBファンのモデルを買った方が少し安いです。 背面コネクタマザーに対応してるのはいいですがやはり電源を下にするので、その分電源の設置部分は狭いです。なので新たにパーツの拡張をする際、配線をいじるのは大変かと思います。 【メンテナンス性】 パネルの取り外しにドライバーを一切使いません。防塵シートは天面と側面はマグネット式で底面はスライド式なので掃除はしやすいと思います。 【作りのよさ】 結構重めかも。上から体重かけて押しても大丈夫そうだったので耐久力はあると思います。何回も言いますが電源が底面なので横幅はスリムで置き場所に困っている人にはかなりいいと思います。 【静音性】 ICUEソフトでファンを制御すれば問題なしです。 【総評】 見た目もよくスリムだが拡張性は高くない。corsairのケースはいくつか持っていますが、ICUEを使うならこれが最適解です。

4ピラーレスケースとしては◎

【デザイン】 ピラーレスケースで非常にケース無いが綺麗に見えて良い。 塗装もしっかり厚いので傷にも強そうです。 【拡張性】 ATXのミドルタワーなので十分に拡張性があります。 【メンテナンス性】 ツールレスで両サイド、トップ、フロントと外れるので非常に内部を弄るのが楽です。 【作りのよさ】 しっかりした堅牢性がありそうです。 【静音性】 LXファンに交換してiCUE Linkでコントールしてるのでしっかり冷えでしっかり静かです。 【総評】 マイナーチェンジモデルでサイドに取り付けられているファンがLXファンのリバースモデルになったものが発売されています。 価格が1〜1.2万ぐらいなので金額の差を考えるとRXファン付きのこのモデルになるとおもいます。 RXファンはリバースモデルが存在しないので、RXファンのリバースファンを望む人は多いと思います。 あと、ファンを1購入単位で購入すると割高なので3個パックのスターターキットを購入する羽目になるのですが同梱されているHubとケーブルが余ります。 Hubなしの3個パックを望んでいる人は多いと思います。

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iCUE 5000X RGB Tempered Glass -位 4.66
(3件)
1件 2021/2/ 5  ATX
MicroATX
Extended ATX(305mmx277mm)
Mini-ITX
別売 ATX 7+2 248x520x520mm 66.2L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大420mm 対応CPUクーラー:最大170mm 対応電源ユニット:160mmまで ドライブベイ:3.5インチ専用シャドウベイ×2、2.5インチ専用シャドウベイ×4 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス(フロント、両サイド、トップの4面) 前面インターフェイス:1×USB 3.1 Type-C、2×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:13.84kg 
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5ミドルタワーショーケースの風情

【デザイン】 iCUE ・・・・Xシリーズ共通のデザインです。 この製品は4面ガラスパネル(前・上・左・右)になっています。 黒ケースに使われているガラスパネルの色はスモークです。 内部LEDの色調も、大きくは損なわないように思います。 【拡張性】 ミドルタワーケースとしてはサイズが大きいので、拡張性も十分あります。 天板への水冷ラジエータ実装においても、マザーボード上端からのマージンが結構あります。 3.5"HDDケージが1つ(2台収納可)、2.5"HDD/SSDブラケットが3つ付属しています。 HDDケージを外して、電源シュラウド前端(前方ファン側)を付け替えれば、 長い電源も余裕で入りますし、前方ファン(一番下のファン)からの風が、 直接マザーボード側に届きます。 【メンテナンス性】 側面ファンが3つ増設できます。 側面は12cmファン用に丸く穴が開いていますので、 取り付け位置を迷うことはありません。 全てのパネルを外せば、一人で移動できる重さになります。 7000Xのように天板のファン固定部は外せませんが、 前方ファンと側面ファンの固定部は外せます。 メンテナンスの際は、面倒でもガラスパネルは外すと、 軽量になる上、ガラスを破損する心配がなくなります。 【作りのよさ】 個体差があるのかもしれませんが、 ネジの嵌め合いやパネルの開閉は比較的スムースでした。 電源シュラウドの取り外しと設置は、 向きや位置に間違えが無ければ、最後は軽く叩いて入れ込む感じでした。 ガラスパネルを外すと骨組みだけになるので、力を入れれば歪みますが、 パネルを取り付けると、しっかりとしています。 【静音性】 AirFlow 5000に比べると、ガラスパネルが有る分だけファンの音は聞こえ難くなります。 ファンの回転数を上手く制御してやれば、夜間でもかなり静かです。 積極的な空冷を望む場合は、AirFlowになりますが、X RGBでも風は流れてくれます。 【総評】 メイン機でiCUE 7000X RGB Blackを使用しているので、 組み立て(分解)は迷わずに出来ました。 日本語は無いですが、一応説明図はあります。 初めてだと、図だけでは分かりにくいかもしれません。 (私も7000Xのときは試行錯誤でした) 裏配線スペースは広いです。 7000Xの右側パネルは金属製なので無理無理閉めることも出来ますが、 こちらはガラス製なので、裏配線が盛り上がらないようにして、 内扉がしっかり閉めないと、ガラスパネルなのでストレスが掛かります。 デザインに好き嫌いがあると思いますが、 ショーケース、あるいは魚の水槽の感じがします。

5大きめのミッドタワーケース、本格水冷も余裕で組める

【デザイン】フロント、トップ、両サイドがスモークガラスで俗に言う魅せるケースです。 【拡張性】複数のラジエーター設置やグラボの縦置きなど問題なし。 【メンテナンス性】全てのガラスプレートはツールレスで外せフィルターの交換も簡単にできる。また裏配線スペースも広く更にパネルで隠せるのは良い。 【作りのよさ】ケースの作りや精度は良いがPSUシュラウドカバーのの塗装が雑でザラついている。また焼き付けされていないのでアルコール溶剤で色が落ちてしまう。 【静音性】静音ケースではないのでファンの回転を上げればそれなりだがエアーフロー重視のケースよりは静か。 【総評】本格水冷で使っていますが大きさも丁度良く見た目も高級感がありとても満足しています。

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iCUE 5000D RGB Airflow -位 -
(0件)
0件 2023/2/13  ATX
MicroATX
Extended ATX(305mmx277mm)
Mini-ITX
別売 ATX 7+2(垂直) 245x520x520mm 66.2L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大420 mm 対応CPUクーラー:最大170 mm 対応電源ユニット:225 mmまで ドライブベイ:3.5インチ専用シャドウベイ×2、2.5インチ専用シャドウベイ×4 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1×USB 3.2 Gen2 Type-C、2×USB 3.2 Gen1 Type-A、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:12.4kg 

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