| スペック情報 |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
|
|
|
|
大きい順小さい順 |
|
|
![C301 GLASS WHITE V2 C301GW V2 [White]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001676636.jpg) |
|
468位 |
439位 |
- (0件) |
4件 |
2025/2/17 |
2025/1/11 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
Standard ATX |
7 |
220x486x473mm |
50.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:GPU Length:400mm、VGA holder bracket:100mm total clearance(Requires PCIE Riser Cable) 対応CPUクーラー:CPU Height:170mm 対応電源ユニット:PSU Length:180mm ドライブベイ:3.5インチ/2.5インチドライブベイx2、2.5インチドライブベイx2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen2 Type-C x1、USB 3.0 x2、Audio In & Out (supports HD Audio) ファンコントローラー:なし 重量:7.8kg カラー:White
|
|
|
 |
|
405位 |
439位 |
- (0件) |
3件 |
2025/10/23 |
- |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
5 |
245x423x450mm |
46.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:435mm 対応CPUクーラー:187mm 対応電源ユニット:180mm ドライブベイ:3.5インチHDD x2、2.5インチSSD x2 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB Type C x1、USB3.0 x2、Headset Audio Jack x1 ファンコントローラー:なし
|
|
|
 |
|
563位 |
439位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/17 |
- |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
|
7 |
210x498x472.5mm |
49.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大390mmまで 対応CPUクーラー:最大160mmまで 対応電源ユニット:最大200mm(3.5HDDトレーを外した場合) ドライブベイ:3.5/2.5インチベイ×2、2.5インチベイ×1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 1 Type-A×2、Audio-out、Mic-in ファンコントローラー:なし 重量:7.05kg カラー:ブラック系
|
|
|
 |
|
326位 |
439位 |
4.50 (2件) |
7件 |
2013/5/ 2 |
- |
MicroATX Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
標準PS2(ATX) |
4+1 |
440x105x350mm |
16.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:4つのロープロファイルおよび1つのユーティリティ、幅の制限:2.95インチ(74mm) 対応CPUクーラー:70mm 対応電源ユニット:140mm ドライブベイ:外部5.25インチ x 1(3.5インチHDDまたは2.5インチHDD/SSDと互換)、内部3.5インチ x 2(2.5インチHDD互換)、内部2.5インチ x 1 前面インターフェイス:USB 3.0x2、Audiox1、MICx1 ロープロファイル:○ ファンコントローラー:なし 重量:4kg カラー:黒
- この製品をおすすめするレビュー
-
5なかなか良いケースだと思います
ML-03Bのフロントパネルのモデルチェンジ版だということを考えると値段が高い気がして暫く静観していましたが、
値段が下がる気配もないので終焉する前に購入となりました。
ケースに入れるシステムはINWINブランドで発売になったているIB-BL634/Jに入れて運用していましたが、以下の不満があって乗り換えることにしました。
・電源容量300Wだが負荷がちょっと上がるとファンノイズが大きくなる
・しょぼい外観
・奥行が長くラックからはみ出る
システムの概要ですが、
MB:Asrock Z68M/USB3
CPU: i5 2500K
Cooler:Zalman CNPS2X
Mem: 4x2=8GB
GFX: RADEON HD6570
SSD:Plextor M5Pro 128GB
HDD:Seagate SATAIII 3TB
BD:Pioneer BDR-206BK
PT3x2
OS:Windows7 HOME x64
2500KはOCなしで使ってますが、それでもi5程度を持っていれば多少のエンコ位はしちゃいます。
そこで本ケースにSilverstone SST-SF50F-ESが3,980円であったのをゲットして組み込んでみました。
本ケースではパンチ穴が多数あり、CPUやら電源のファンノイズがもろに出るかと思いきや、
意外に静かで快適です。エンコしても煩くなりません。USB3もフロントで使えます。
見た目の精悍さはML-03Bとは大違いで多少値が張っても仕方ないと納得してます。
使うことはないけどフロントスイッチのロック機能(お子ちゃま対策?)は面白いでしょう。
値段が下がればリビングPCケースの良い候補になるのではないでしょうか。
4高級感は◎。ただし拡張は辛い・・・
【デザイン】
フロントがヘアライン加工が施されたメタルなので高級感があります。
ガワも比較的しっかりしています。
ただ、CPU上部のファンフィルタを天板の内側に着けてしまうと、ケース内部の強度確保用バーと干渉してしまいます。そのため、ケースの外側につける事になるかと思います。
内側につけて、無理やりネジを締めてしまう事も一応可能でしたが・・・
【拡張性】
このサイズのケースでこれだけ拡張性があるケースは他に無いのでは?
ただ、フル拡張は難しそうです。
【メンテナンス性】
上の拡張性とトレードオフなのですが、ケースが狭い分メンテナンス性は最悪に近いです。
私の環境ではSSD, HDD x 2, BDドライブ, PCIEのチューナー1枚
で限界近くまで拡張しましたが、ドライブ回りが相当カオスです。
普通のSATAケーブルでは取り回しが非常に難しいので、ラウンドケーブルを使った方がよいです。
あえて長めのSATAケーブルにして、空きスペースにまとめてしまうのが良いかもしれません。
【作りのよさ】
中身のスチールにガワの黒塗装がはみ出しているところが少し気になりますが実用上問題はありません。
ネジ位置の精度や剛性も良いです。
【静音性】
私の環境ではi3 4130Tを使い、低消費電力PCにしたのでうるさくはないです。
が、ケースの横はほぼメッシュなので煩いファンを使うとそのまま聞こえてくると思います。
【総評】
そこそこ拡張したリビングPCを作るという目的には最も合致した良いケースだと思います。
ただ、特に電源との組み合わせには注意が必要です。
SSDおよびHDDはケースにネジ止めという形になるため、SATAの電源コネクタの向きによっては
電源コネクタのケーブルとケース底面が干渉します。
そのため、先にケーブルを刺してからシャドウベイのSSDとHDDをネジ止めすることをオススメします。
また、黒い台座の上にHDDを設置する場合、5インチベイの右側ネジが非常に止め辛いので
先に5inchドライブを付けるか、フレキシブルドライバを用意した方が良いです。
最後に、電源について。
私は剛力短2を使用しましたが、BDドライブとの間が僅かしかありません。
奥行125cm以上の電源を使うのであればBDドライブは諦めるしかないです。
|
|
|
 |
|
618位 |
439位 |
- (0件) |
0件 |
2022/9/ 1 |
2022/9/ 9 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス) |
215x450.5x471.5mm |
45.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大405mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大250mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:6.4kg
|
|
|
 |
|
487位 |
439位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/10/ 8 |
2021/10/ 8 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
231x490x474mm |
53.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:380mm 対応CPUクーラー:175mm 対応電源ユニット:max up to 220mm (without 3.5インチ HDD tray installed) ドライブベイ:2.5インチ SSD x 2、3.5インチ HDD x 2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:2xUSB 3.2 Gen 1、1xUSB 3.2 Gen 2x2 Type-C、1xAudio、1xMic ファンコントローラー:なし カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
-
4冷え冷えケース
久しぶりにケースからパーツまで、ブランド揃えで組んでみました。半年過ぎての感想です
【デザイン】
メッシュでMSIロゴをイメージするような感じが良いです。当たり前ですが、MSIパーツで揃えればロゴ感、LED共々しっくりきます。
敢て言えば、メッシュ内部を艶無しのブラックで、表面はやわらかめのブラックだとよかったのかも。立体的な感じがもっと出るとよかったかな。
【拡張性】
少な目。内部は広く、ネーミング通りのエアフロー重視と思います。このケースで水冷組む場合、天でも前でも自由度は高いです。本格水冷のリザーバタンクも余裕です。タンク入れてもエアフロー邪魔なほどではありません。
3.5"HDD は側面に2つ。熱は心配するほどではありません。ケース内部に組めるオプションパーツあるのかもしれませんが、見つけられませんでした。そのまま組み立てならば3枚以上には向きません。
【メンテナンス性】
静電気防止ブラシかなんかで、メッシュパネルをさっさっさ〜と。ガラス面はヒンジオープンですので、つけたまま180℃も可能ですし、つけ外しも楽です。メッシュ部分はどれもさくっと取れます。
これまた敢て言えば、(ほかのケースも)天板をさくっと取れるようにしてほしい。切実。組み立てもメンテも、やっぱフラクタルデザインには叶わないのか。
【作りのよさ】
ずれもなく、ゆがみもありません。きちんとしてます。
【静音性】
これだけ隙間だらけですからファン音は聞こえますが、逆に言いたいです。 こんだけ隙間だらけでこれしか聞こえないの?!って感じなので☆5つにしときますw
【総評】
値段なりの良いケースです。コスパで考えれば使い方次第かなと。
ただ、エアフローを謳うならラジエーターだけじゃなくて、3.5”HDD3枚以上組み込みも考えてほしかったかな・・・オプションあるならごめんなさい。
|
|
|
![Constellation C8 Aluminum White [アルミ/ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001636393.jpg) |
|
487位 |
439位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/ 1 |
2024/7/中旬 |
ATX MicroATX Extended ATX(280mm) ITX |
別売 |
|
8 |
303x476x464mm |
66.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大440mmまで 対応CPUクーラー:最大175mmまで 対応電源ユニット:最大210mmまで ドライブベイ:3.5インチシャドウベイ×2、2.5インチシャドウベイ×4 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、サイド) 前面インターフェイス:1×Type-C、2×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:10.49kg カラー:アルミ/ホワイト
|
|
|
 |
|
827位 |
439位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/18 |
2024/12/21 |
ATX(BTF) MicroATX(BTF) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
|
225x485x465mm |
50.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:410mm(長さが26cmを超えると、サイドパネルへのラジエーター設置に支障をきたす場合があります。) 対応CPUクーラー:170mm 対応電源ユニット:235mm ドライブベイ:3.5インチHDD x 2、2.5インチSSD x 4 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:Type-C (USB 3.2 Gen 2)x1、USB 3.0x2、Audio(TRRS) ファンコントローラー:なし 重量:7kg
|
|
|
 |
|
415位 |
439位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/11/17 |
2023/11/16 |
ATX MicroATX Extended ATX ITX |
別売 |
ATX |
7+2 (GPU側面配置用) |
215x440x410mm |
35L |
【スペック】対応グラフィックボード:405mm(幅168mm以下)※GPUカードを縦置きする場合は厚さ50mm未満、底面ファン設置不可 対応CPUクーラー:164mm以下 対応電源ユニット:180mm(縦置き配置) / 150mm(横置き配置) ドライブベイ:M/Bパネル裏:3.5インチHDD x2 + 2.5インチSSD x1 / 2.5インチSSD x3、下部ブラケット:2.5インチSSD x1 水冷対応:○ サイドパネル:3.0mm厚強化ガラス 前面インターフェイス:USB type C(20Gbps) x1、USB 3.0 x2、HD Audio(CTIA-SPK/MIC) ファンコントローラー:なし 重量:7.31kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
4拡張性が良くコンパクトにまとまったケース
ATXマザーサイズのケースを探しており、かつできるだけ場所を取らないものが欲しく、
電源が下とか、マザーボードの裏になるタイプよりもコンパクトになることから購入しました。
デザインの受け取り方は人によると思いますが、個人的には良い感じです。
(ATX用にしては)コンパクトですが、縦置き用PCIEスロットもあり、拡張性もいいです。
天板のリフトアップ機能により、空間を増やしたりもできるので、
将来的な拡張にも柔軟に対応しやすいおもしろいケースに思います。
マイナスポイントとしては、ちらほら使いにくいところがあり、
ケースの底面がほぼ地面に設置しており指が入る隙間もないので、持ちにくいです。
他に持ちやすい場所もないので、移動や、パーツ交換時に一時的にケースを倒したい場合に結構難儀します。
PCIEスロットが切り取り式
※スロットカバーが完全に切り取られてなく、自分で力でとる必要がある形式
で結構固く、マザーボード装着後に外すのは危ないです。
(マザーボード設置後に気づいたのでマザーボードを外して取りました。)
側面写真で分かりますが、ケース内の底面の隙間が大きいのでグラボの支えを置きにくいです。
余談ですが、通常PCIEのところにLLM用にグラボを2台設置しており、
追加で縦置きのところにもう1台載せたかったのですが、
通常スロットとの距離が近く、フルハイトでも小さめのものはいけそうですが
横幅があるグラボはボディが干渉します。電源ケーブル干渉の問題もありますので共存は難しそうです。
|
|
|
![C500 PANORAMIC STEALTH ICE C500PI ST [White]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001702059.jpg) |
|
700位 |
439位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/ 1 |
2025/5/30 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
Standard ATX |
7 |
235x501x430mm |
50.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:GPU Length:410mm 対応CPUクーラー:CPU Height:176mm 対応電源ユニット:PSU Length:200mm ドライブベイ:2.5インチドライブベイx1 + 2 (Replace from 3.5インチ) 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C x1、USB 3.0 x2、Audio In & Out (supports HD Audio) ファンコントローラー:なし 重量:8.1kg カラー:White
|
|
|
 |
|
540位 |
439位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/9/11 |
2024/9/12 |
ATX MicroATX Extended ATX ITX |
別売 |
ATX |
7 |
242x440x505mm |
53.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:横置き配置(PCI-Ex7):長さ430mm、幅180mm、縦置き配置(PCI-Ex4):長さ430mm、幅160mm、厚さ110mm 対応CPUクーラー:180mm以下 対応電源ユニット:160mm ※フルモジュラータイプを推奨 ドライブベイ:3.5インチHDD x 2 または2.5インチSSD x 2 水冷対応:○ サイドパネル:mesh/強化ガラス(4.0mm) 前面インターフェイス:USB 3.0 x2、USB Type-C x1、HD Audio(CTIA-SPK/MIC) ファンコントローラー:なし 重量:8.55kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5エアフロー・カスタマイズ性でとても優れている1品
140mmファンがなんと12基、120mmならば13基も搭載できる化け物ケース
通常モデルではなく、Ventを買ったのには理由があり、エアフロー効率が良く、ファンの搭載できる量が多いという点に惹かれました。
フィギュアなどが置けそうなスペースがネジで固定されていたり、前面ファンのフレームがネジで固定されている、取り外しも可能でカスタマイズ性はとても高いですね。
また、前面にはUSB3.0×2, Cタイプまで配置されていますオーディオジャックがマイク・スピーカーで統一されているのにも惹かれました
上の文に対して、ぶっちゃけマザーボードのIOパネル側にマイクとスピーカー別であるしまとまってると楽ですからね
また、420mmのラジエーターやE-ATXマザーボードにも対応しているという、ちょーハイエンド構成でも行けるんじゃないかと思わせるような勢いです
あと、グラボの支えがあるのですが、一応補助にはなってるかな位ですね
サイドの配線はしやすいですね
あとは、工具いらずでパネルが外せるのは良かったです、使いやすい!
デザインは好みがわかれるかもしれないですね
そしてパネルを外した際に起きた出来事なのですが、横に倒してケーブルを刺そうと思って持ち上げようとした際に、前面を先に持ち上げてし待ったのが原因なのか、フレームが一瞬曲がりました、剛性が怖いですが、とてもカッコよく使いやすいケースだと思います。
あと、電源が160mmと超ギリギリだったので買う際はここに気をつけてください
久しぶりにケースを買いましたがとても良い製品だと感じました、初めて買うなら後悔ないかもレベル
まとめ
エアフローの面やカスタマイズ性でとても優れていると思います。
|
|
|
 |
|
867位 |
439位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/11 |
2023/9/14 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
230x460x495mm |
52.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ400mmまで 対応CPUクーラー:高さ168mmまで 対応電源ユニット:270mm ドライブベイ:3.5インチベイ×3、2.5インチベイ×3 水冷対応:○ サイドパネル:メッシュパネル(4面) 前面インターフェイス:Type-C (USB 3.2 Gen 2)x1、USB 3.0x2、Audio(TRRS) ファンコントローラー:なし 重量:7.9kg
|
|
|
 |
|
700位 |
439位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/10/25 |
2022/10/28 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 pcs |
220x488x481mm |
51.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:395mm 対応CPUクーラー:173mm 対応電源ユニット:200mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.1 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:9kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5特に問題なし
前面メッシュ、120ケースファン4つ、サイドメッシュ、フロントにUSBcポートという点が購入理由でした。
前面は断面がコの字型のカバーのようになっていて、ケースの外側につけたファンを囲むかたちとなっています。
そのカバーの最前面の強化ガラスは付属の金属メッシュパネルに交換できますが、ガラスのままでも吸気できるようにホコリガードとの間に隙間があります。カバーとホコリガードの間は隙間なく精巧にできています。
サイドのメッシュ部分にもファンが取り付けられるようになってはいますがケース内の前部にラジエーターなどを設置するとサイドとの隙間があまりなくて取り付けられません。120ファンラジエーターとの隙間は目測で20ミリ程度でしょうか。
配線スペース側に取り付けられそうな気はしますが、配線スペースが狭くなってしまいます。
ケースファンは小さいARGB統合用基盤が配線スペースに付いていて、そこに接続すると、ケースのLEDボタンで色を変えられます。が、それを使うとマザボでライティング制御できなくなるようです。
私は前面に簡易水冷を吸気で設置し、付いていたファンは排気用で上面に取り付けました。ちなみに上面は140も取り付けられるようにネジ穴のレーンが切ってあるようです。ケースファンは数珠繋ぎしてマザボのARGBヘッダーに接続してaura syncできています。
配線スペースに2.5SSDを取り付けられるマウントがありますが、マウントとケースの取り付けがゴムを介するので劣化が懸念されます。
他にもネジ穴の出来が少し荒かったりしますが問題なく使えています。
|
|
|
 |
|
515位 |
439位 |
3.52 (2件) |
55件 |
2022/3/ 9 |
2022/3/11 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
215x450x430mm |
41.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:340mm 対応CPUクーラー:170mm 対応電源ユニット:max up to 250mm (without 3.5インチ HDD tray installed) ドライブベイ:3.5インチ x 2、2.5インチ x 2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:2xUSB 3.2 Gen 1 Type-A、1xUSB 3.2 Gen 2x2 Type-C、1xAudio、1xMic ファンコントローラー:なし 重量:7.9kg カラー:ホワイト
- この製品をおすすめするレビュー
-
4安価で白いPCケースであればこれを選択してみては
【デザイン】
白い外装に光も映える!ミドルケースではコンパクトかなと思う。
【拡張性】
良くも悪くも他のケースとは差はない。
【メンテナンス性】
初心者としてはもう少し広いと作業がしやすいように思う。
作り慣れている者であれば特段気にはならないかと
【作りのよさ】
特段不満はなし
【静音性】
特段気になることはない
【総評】
値段もそこまで高くないので慣れていない人でも満足できる
MAG CORELIQUID 240R V2 WHITE との相性抜群
MSIの白い製品で統一すると一体感ができる
RGBファンも初期で4つ付いているのもまたいい
3特にない。その他の答えが浮かばないw
【デザイン】特にない・・・ケースが白いと云うだけです
見た目重視のケース・・・それだけですね。
【拡張性】これも特に云う事なし。他のケースと同等。
【メンテナンス性】作業しやすいとか特にはないです
【作りのよさ】裏配線の一部で手を切る可能性があるので注意が必要です。
ケースのバリ等があり、少し刺さりました。
【静音性】 これも至って普通です。防音性能が一切ないケースなので気にもしていない。
【総評】 それほど大きな特徴もなく、至ってシンプルなケースです。
電源ユニットの装着時に少し手間が掛かった。
もう少し付け加えると、TOPには240mmのファンしか付けれないので中は結構狭い、マザーボードを考えるなら最高でもmicroATXにした方が無難かも。ATXでは少し窮屈感が出ます。
|
|
|
 |
|
276位 |
439位 |
4.26 (5件) |
52件 |
2020/12/10 |
2020/12/11 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
SFX/SFX-L |
3 or 5 or 7 |
269.5x380x420mm |
43L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ395mmまで ドライブベイ:内部3.5インチベイ×2、内部2.5インチベイ×2 水冷対応:○ サイドパネル:4mm強化ガラス(側面および前面パネル) 前面インターフェイス:USB3.0 Type-Ax2、USB3.1 Type-Cx1、Audio、Mic ファンコントローラー:なし 重量:8.5kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5小さいけどパワフルな本格水冷が組める
【デザイン】個人的には気に入っている
【拡張性】自分が使う範囲では問題ない
【メンテナンス性】小さいので本格水冷だとメンテに少し苦労しそう
【作りのよさ】価格も高くないので納得
【静音性】組んで間もないので、まだオープン状態なのでわからない
【総評】小さめのケースでパワフルな本格水冷が組めるのが魅力的なところ。電源がATXが使えればよかったけど、サイズが大きくなるので仕方ない。
自分的には大変満足しています。
5素晴らしいハイエンド本格水冷対応コンパクトケース
Mini-ITXと組み合わせてハイエンド本格水冷PCを組みました。
バックプレートを1段下げることで底面に45mm、天面に30mmのラジエーターが載ります。
小さいながら、かなりハイスペックなPCを組むことが出来ます。
Ryzen9 5950XとRTX3090で組みましたが、オーバークロックしても余裕で冷やしきります。
Mini-ITXのケースと考えるとかなり大型となりますが、この大きさのケースで厚みのあるラジエーターを2枚載せられるケースはかなり限られるので、ハイスペックなコンパクトPCを組みたい方は是非試してみて下さい。
-----------------------------------
以下追記 21/03/25
スペース的にまだ余裕がありそうだったので、冷却能力を高めるために底面60mm、天面45mmのラジエーターに交換しました。
天面のラジエーターはメモリと干渉ギリギリのスペースでしたが、どうにか収まりました。
底面はラジエーターの厚み的にファンサンドしたい所ですがスペースが足りませんのでプル方向のみで使用しております。
これだけ大型のラジエーターが搭載できれば冷却能力は十分だと思います。
|
|
|
 |
|
631位 |
439位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/19 |
2025/2/21 |
ATX MicroATX ITX |
別売 |
ATX PS2 |
7 |
235x501x437mm |
51.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:最長410mm/262mm(サイドに360mmラジエーターおよびファン搭載時) 対応CPUクーラー:176mm 対応電源ユニット:最長210mm ドライブベイ:3.5インチベイ×2、2.5インチベイ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.0×2、USB Type-C×1、Audio&Mic×1 ファンコントローラー:なし 重量:8.7kg
|
|
|
 |
|
618位 |
439位 |
- (0件) |
0件 |
2022/8/ 5 |
2022/8/12 |
Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
ATX |
2(ブリッジレス) |
205x361x396mm |
29.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大331mm(前面ファン非搭載時) 対応CPUクーラー:全高167mm 対応電源ユニット:ドライブトレイ搭載時:最大165mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×1、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:5.9kg
|
|
|
 |
|
700位 |
439位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/28 |
2023/10/20 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX SSI-CEB |
別売 |
|
水平:8/垂直:3 (アクセサリキットの垂直ブラケットを使用して取り付けます) |
235x515x478mm |
57.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:400mm 対応CPUクーラー:180mm 対応電源ユニット:180mm ドライブベイ:3.5インチドライブベイx1、2.5インチドライブベイx3+1(3.5インチドライブベイから変換) 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:Type-C Gen2(Key A 20ピンコネクタ)x1、USB3.0x2、4極ヘッドセットオーディオジャック ファンコントローラー:なし 重量:10.8kg
|
|
|
 |
|
126位 |
439位 |
2.19 (4件) |
0件 |
2024/6/ 3 |
2024/6/ 7 |
Mini-ITX |
別売 |
SFX、SFX-L |
3 |
185x292x372mm |
18.25L |
【スペック】対応グラフィックボード:フロントブラケットを超える場合:L:357mm/H:160mm/W:73mm、超えない場合:L:334mm/H:160mm/W:80mm 対応CPUクーラー:67mm 対応電源ユニット:130mm ドライブベイ:3.5インチドライブベイ x1(最大 2、ボトムファン非搭載時)、2.5インチ/3.5インチドライブベイ(COMBO) x1、2.5インチドライブベイ x1(最大 2) 水冷対応:○ サイドパネル:左サイドパネル:強化ガラス x1/スチール x1 前面インターフェイス:2x USB 3.2 Gen1 Type-A、1x USB 3.2 Gen2x2 Type-C、1x 3.5mm ヘッドセットジャック (オーディオ + マイク) ファンコントローラー:なし 重量:4.35kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5デカいグラボをITXケースに入れたい人向け
とにかくITXケースで3スロットグラボを使いたい、加工を覚悟なら良いPCケース
加工@
他の方のレビューにある通り、ケース内・電源延長ケーブルの差し込みが背高すぎる
簡易水冷にケーブルが当たり、設置できない問題
対策:SFX電源をローマウントするか、電源ケーブルの差し込み側を1cm弱カット
ちなみに差し込み側をカットしないとちゃんと電源のオスに刺さらない場合もあり
加工A
最近、サイトなどに仕様が記載されましたが、ケース下側のファン1つは薄型しか入らない
加工ではないが薄型ファン購入必要
多少、加工など必要ですが、RTX4080やRX7900が突っ込める、ロマン型のITXケースです
自作er的には、ロマンで許せる範囲かなと思ってます
自作したことない方には勧めませんが(笑)
|
|
|
 |
|
259位 |
439位 |
4.42 (12件) |
96件 |
2011/1/25 |
- |
MicroATX Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
標準PS2(ATX) |
5 |
440x150x340mm |
22.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:拡張11インチ(279mm)グラフィックスカード装着可能、幅の制限-4.92インチ(124mm) 対応CPUクーラー:70mm(remove ODD if you want install up to 120mm) 対応電源ユニット:150mm ドライブベイ:外部5.25インチx1、内部3.5インチx4、内部2.5インチx1または3.5インチx3、内部2.5インチx2 前面インターフェイス:USB 3.0x2、オーディオx1、マイクx1 ファンコントローラー:なし 重量:5.6kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
-
5HDDの熱籠り対策について
録画や簡単な編集用に2台所有しています。
HDDの熱とファンの音に関して私なりの対策を申し上げます。
HDDはベイの脇がら風が通らず両サイドにあるファンでは通気できません。
前面の扉には隙間が多く、HDDベイの後方に5-6cmファンを付けると一気に温度がさがります。そのためにはある程度の空間が必要となります。結果としてATX電源では干渉してしまい、SFXへの換装が必須となります。
元々極小空間なのでSFXにすることでケーブルなどの収まりも良くなります。
CPUクーラーはNoctuaの12cmx25mmにしています。TDPは65Wで使えばそれほど煩くなりません。
現状SFXは玉数も少なく高額です。安かった時代に購入しておいて良かったです。
5良い。
奥行き35pで標準PCIスロットが使えるM-ATX横置ケースを探していら、これに辿り着きました。
・3.5incHDDスワップラックが2機も標準搭載で余計な物を買う必要が有りません。
・カードリーダーは使う事が無いので3.5インチベイは特に必要ない人は不便を感じないでしょう。
・12pファンが3機も搭載されているので排熱は必要十分。MBのスマートファンなり、ファンコンコントローラで十分に静穏化出来ます。
・サービスPCIスロットがありますので、そこに2.5インチスワップラックを取り付け、SSDへの
アクセスが容易にできるので、地味に嬉しい。
・メンテナンス性は横置きで天板を外せば普通にアクセスできますので、何の不便もありません。
・デザインは最高ですね。LEDのライトもデザイン性に優れています。
・ツボにはまる人にははまるケースで、スワップラックがたくさん欲しい人にはお勧めです。
|
|
|
![MODEL 4 CALIBURN GF-M4-CLB [ブラック/ミラー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001585353.jpg) |
|
454位 |
439位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/11/17 |
2023/11/16 |
ATX MicroATX Extended ATX ITX |
別売 |
ATX |
7+2 (GPU側面配置用) |
215x440x410mm |
35L |
【スペック】対応グラフィックボード:405mm(幅168mm以下)※GPUカードを縦置きする場合は厚さ50mm未満、底面ファン設置不可 対応CPUクーラー:164mm以下 対応電源ユニット:180mm(縦置き配置) / 150mm(横置き配置) ドライブベイ:M/Bパネル裏:3.5インチHDD x2 + 2.5インチSSD x1 / 2.5インチSSD x3、下部ブラケット:2.5インチSSD x1 水冷対応:○ サイドパネル:3.0mm厚強化ガラス 前面インターフェイス:USB type C(20Gbps) x1、USB 3.0 x2、HD Audio(CTIA-SPK/MIC) ファンコントローラー:なし 重量:7.31kg カラー:ブラック/ミラー
- この製品をおすすめするレビュー
-
5E-ATXサイズも収められる、割と取り回しのいいコンパクトケース
店頭で発見し、小ささと見た目に一目惚れして購入しました。
以下、実際に組んでみての感想となります。
【デザイン】
ATXのコンパクトケースとして、各所のおさまりが非常にすっきりと収まっているという印象です。
高さ方向を抑えるために電源がフロント部分上部に吊るしてあります。microATXやITXサイズのマザーボードを収めるケースだとよく見る構成ですが、ATXケースとしては個人的にあまり見たことがありませんでした。
電源から延びる各種ケーブルをフロントの覆いの中でうまく収めることができれば、サイドガラスから見える中身にも影響がないです。
見た目としてはフロントの鏡面仕上げの部分がアクセントとなっています。CPUクーラーなどではよく銀色が使用されていますし、GPUにもニッケルメッキのものが増えてきているので、黒を基調とするパーツ構成であればケース内部の色合いとの兼ね合いもあまり悩まずに組むことができると思います。
【拡張性】
〔フロントコネクタ〕
正面右側の鏡面ではない部分に、
・USB type C(20Gbps) x1
・USB 3.0 x2
とイヤフォンジャックが一つです。
現代的でオーソドックスなコネクタですね。
〔SSD、HDD〕
2.5インチ、3.5インチベイに関しては裏配線空間に最大3つ、加えてフロントの電源下部の空間、左サイドでガラスに隣接する覆いの部分にも2.5インチベイが一つ用意されています。
ただ、裏配線空間の3つのうち2つは表側からケーブルを持ってくるための口になっている関係で、実際にはほぼ一つしか使えない感じです。その様子は上掲の写真をご覧ください。
〔ケースファン〕
最大で
・底面:120mm×3
・天面:140mm×2
・後面:120mm×1
を搭載することが可能です。
〔簡易水冷〕
公式HPでは底面への360mmラジエーターを持つ簡易水冷の設置例もありますが、簡易水冷の構造上この設置の仕方は推奨されないと思いますので、実際に搭載可能なのは天面への280mmの簡易水冷までとなると思います。
天面に関しては上部への拡張機能が備わっている関係で、最大280mm水冷クーラーがマザーボード左上のCPU電源ケーブルに干渉することなく設置することが可能です。
〔裏配線スペース〕
コンパクトケースですが、裏配線空間は意外と広く、個人的に3.5インチHDDを1台詰んでいますが全く邪魔にならずに配線することが可能です。
電源がフロントに吊るされていますが、外部からの電源の取り込み口はリアの上側にあります。その間をつなぐ配線があらかじめケース内部に用意されています。
ちなみに電源の配置はサイドとトップ両方に吊るすことができますが、大型のGPUを設置する場合にはサイドに吊るす方がよいでしょう。詳細は下記。
〔電源ケーブルとGPUとの干渉問題について〕
上述したように、フロント上部に電源を吊るしている関係で、電源ケーブルをどうマネージメントするかが一番のカギとなります。
ケーブルが上手く取り回しができないと、電源のすぐ下にGPUが来る関係で、三連ファンを搭載する大型のGPUと干渉することになりますが、結束バンドなどを使ってうまくケースに這わせて設置できればおそらく設置可能です。
ただ、基本情報にもあるように、縦置きなどをせず通常どおりGPUを接続する場合、推奨電源の奥行きが150mmまでとなっており、実際にもあまり余裕はありません。
最近は奥行き130mmのSuperFlower電源など、150mmまででも出力の大きな電源の選択肢が増えていますので、それらを選択してケーブルマネジメントに苦労しないように気を付ける必要があると思います。
上記のように、大型GPUを設置する場合には、電源を吊るす場所はサイド一択となりますが、2連ファン程度であればトップに吊るすことも可能です。その場合には電源の奥行き制限はかなり緩和されるので、自分が設置するGPUの大きさをよく知っておいた方がよいと思います。
【メンテナンス性】
フロント部分の覆いにはねじ止めされている部分が多いので、特に電源ケーブルの取り回しをする際には若干苦労します。
ただ、それ以外の部分に関してはおおむね手を入れやすいです。
上記のように裏配線スペースがしっかりと確保されている関係で、ケーブルマネジメントはやりやすい方だと思います。
一つだけ欠点があるとすれば、PCIeスロットのうち上3つ以外のスロットは昔懐かしい折るタイプのスロットとなっているので、一度外してしまうと元に戻せません。なぜこのようになっているのかは理解不能です。
【作りのよさ】
電源のねじ止めで若干苦労したぐらいで、精度は全体的に高いと思います。HDDを設置していますが特に共振を起こすこともなく、剛性も高いと思います。
【静音性】
こちらは設置するケースファンと回転数の設定次第でしょうか。
基本的に昨今のケースに求められているものは静音性よりも冷却性のほうでしょうし、このケースもフロントを使わずにいかに冷却をおこなうかがむしろカギとなるでしょう。
【総評】
上記のように収まりの良さに惹かれて買ったので、個人的には若干の取り回しの苦労も含めてほとんど文句がありませんので☆5です。
コンパクトケースとしては思った以上に各部へのアクセスが容易で、特に苦労なく別のケースから中身を移し替えることができたので満足感が高かったです。
奥行きは有名なDefine7 Compactとほぼ変わりませんが、高さ方向では5cm以上低い(ほぼ40cmぐらい)ので、無理なくよりコンパクトなATXケースを組みたいと考えている方にはお勧めできると思います。
ただ、初心者向けとして考えた場合には上記のように電源とGPUの大きさをよく考える必要があるため、無難にDefine7 Compactか、あるいは普通のサイズのミドルタワーをお勧めします。1台以上組んだことのある人向けですね。
|
|
|
 |
|
531位 |
439位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/23 |
2025/12/19 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
290x478x475mm |
65.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大435mm 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大180mm ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用×1、3.5インチ×2、2.5インチ×1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2x2 Type-C×1、USB 3.0 Type-A×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:10.2kg
|
|
|
 |
|
608位 |
439位 |
3.98 (4件) |
4件 |
2022/5/17 |
2022/5/20 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大12インチx14.1インチ) Mini-ITX SSI-CEB |
別売 |
ATX |
7 |
224x510x516mm |
|
【スペック】対応グラフィックボード:410mm 対応CPUクーラー:167mm 対応電源ユニット:180mm ドライブベイ:2.5インチ/3.5インチ(COMBO) x2、2.5インチ x2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 1 (USB 3.0)x2、USB 3.2 Gen 2 Type-Cx1、オーディオジャックx1 ファンコントローラー:なし 重量:11.2kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5写真を追加
【デザイン】
Trooper Stryker からの乗り換えです。Strykerは気に入っていたのですが、フロントパネルの内部配線が怪しくなってきたので交換しました。非常にさっぱりしたデザインですがこれはこれでありでしょう。
【拡張性】
SSD.HDDは3.5が2,2.5だけなら4とM.2を使う人なら充分と思います。
【メンテナンス性】
サイドパネルはワンタッチ、トップパネルはビス2本で外せます。トップが外れるのは簡易水冷のラジエターの取り付けが楽ですし、CPUの電源を刺すのも楽でした。あと電源カバーが外せることによりマザーの下部の配線が楽
【作りのよさ】価格からみてこんなもんでしょう。
【静音性】
問題はここです。初めて20センチファンを使いましたが、今までは14センチ静音ファンでしたので、明らかにファンの音が聞こえます。が煩いことは無くこんなもんかと。
【総評】
かれこれクーラーマスターのケースは4台目ですが、飽きの来ないデザインで冷却性能が良いこのメーカーを使い続けるでしょう。
45ヶ月使った感想
【デザイン】
他にない200mmの前面ファン2基は存在感があります。好き嫌い分かれるかなと思いました。また、GPU周りのファンのみARGBではありません。自分は気になったのでARGBの同じファンに交換しました。
【拡張性】
内部空間はかなり広く、困ることはないでしょう。前面ファンは交換が可能で、120mm3基にしたり、360mmの簡易水冷も搭載可能です。また、背面にARGBコントローラーを搭載し、5V3PINのARGBライティングを一括でコントロールできます。また、PCIeスロットのカバーはねじ止めなので、パーツ構成を変えても不格好になりにくいです。ただし、自分はLIAN LIの光る電源ケーブルのコントローラーを貼る場所で少し悩みました。また、なんでも光らせたのでケーブルまみれになってしまい、裏配線スペースや、電源ユニット周りは少し狭く感じました。
【メンテナンス性】
ガラスパネルはワンタッチ、裏面はネジ2本でアクセスしやすいです。天井もネジ2本で外せるので、簡易水冷をつけてからCPU電源のつけ忘れに気づいても、絶望せずにすみます。
【作りのよさ】
ケース自体の品質はすごくよく感じました。気になった点は塗装が弱いくらいでしょうか。ただファンが気になりました。背面ファンは高品質ですが、前面ファンの品質があまりいいとはいえません。自分はSickleflow 200 ARGBに交換しました。
【静音性】
上記の通り、純正200mmファンの品質が微妙なせいか、若干音が気になりました。ですが、200mmだから気になったわけではなく、純粋にファンの品質が影響しているようです。
【総評】
最近のトレンドの形状とは程遠いですが、無骨で強そうに見えるいいケースだと思いました。
【構成】
intel Core i7-14700KF
Palit RTX 4070Ti Super GamingPro 16GB OC
ASRock Z790 Steel Legend Wi-Fi
XPG LANCER RGB DDR5-6000 16GB×2
Crucial T700 NVMe SSD 1TB
DeepCool PQ850M
Windows 11 Home
CoolerMaster 360L Core ARGB
Sound Blaster X AE-5 Plus
LIAN LI STREAMER PLUS V2
|
|
|
 |
|
357位 |
439位 |
4.69 (3件) |
0件 |
2022/8/22 |
- |
ATX MicroATX Mini-ITX SSI-CEB |
別売 |
標準PS2(ATX) |
7 |
440x176x399mm |
30.13L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ:340mm(2番目から7番目のスロット)、幅:151mm 対応CPUクーラー:146mm 対応電源ユニット:制限なし ドライブベイ:内部3.5インチ x 3(2.5インチ x 1と互換) 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB Type-C x 1、USB 3.0 x 2、コンボオーディオ x 1 ファンコントローラー:なし 重量:5.2kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
-
5AVラックにPCを設置したい人向けのケース
【デザイン】
横型のPCケースとしてはほぼ唯一。
見た目は良いです。
【拡張性】
可もなく不可もなくでしょうか。RTX3090ぐらいのサイズのグラフィックボードなら問題なく載ります。ほとんどのものは大丈夫でしょう。
簡易水冷が360mmが不可能なのが悲しいですが致し方ないです。
【メンテナンス性】
悪くはないのですが良くない。蓋のネジがしまりづらいです。ゆがんでいるのかな
【作りのよさ】
値段相応ですね
【静音性】
中にどのようなパーツを入れるか次第ですが、左にGPUの空気の吸気、背面に80mmのファンで排気、前面をCPUの240mm簡易水冷クーラーにしています。
左右前面からの音の漏れは当然大きいです。
各種ファンで給気し、隙間から排気するような形です。
【総評】
横置きと言うよりはやはりAVラックに置く用のケースですね。
近くにあると結構うるさいと感じると思います。
小さいサイズにATXを納めているので致し方がないですね。
5クオリティの高いHTPCケース
【デザイン】
エレガントな高級オーディオ機器を思わせる、高級感・重量感のある上品なデザイン。
【拡張性】
ハイエンドグラフィックスカードと互換(長さ: 340mm(2番目から7番目のスロット)、幅: 151mm)。
【メンテナンス性】
ケース前面に120mm / 240mmラジエター対応をした理想的なコンパクトHTPCケース。
優れたストレージ性能を発揮でき、CPU周りのメンテナンス性は良好。
一般的なタワー型ケースのようには裏配線が出来ないのと、ATXマザーボードではケースギリギリまで埋まってしまうため、配線処理やメンテナンス性はやや犠牲になってしまう。
【作りのよさ】
シルバーストーンのケースはどっしりとした重量感で、安定感と高級感を醸し出している。
【静音性】
フロントが全面メッシュパネルのため、通気性が良い分静音性は今一つかもしれない。
【総評】
CPUクーラーの限度が146mmなので、それ以下の空冷でロープロファイル対応クーラーとなると、選択肢が少なくなるかなっといった感じ(リテールクーラーを除く)。
※虎徹 MARK3はデカ過ぎて、ケースからはみ出してしまった(これがホントのはみだしデカ(刑事)( ´∀` ))。
しかし水冷ユニットならばCPUの付近の高さを控えることが出来、ラジエーターもケース前面に取付出来るようになっているので、むしろこのケースは水冷向けと言えるのかもしれない。
このケースにATXのマザーボードを取り付けると、左側面(マザーボード下側)がけっこうギリギリで狭くなっていて、2個の120mmケースファンが取付できる筈なのに、ファンが有ると配線出来なくなる(80mmならば取り付け可能)。ここに120mmファンを取り付けたいのであれば、Micro-ATX以下マザーボードを選ばざるを得ない。
ということでATXのマザーボードを組み込んでみたけど、少し小さいMicro-ATX等のマザーボードで組み直した方が良さそうな感じなので、結局Micro-ATXのマザーボードで作成することにした。
ケースに合わせてパーツを絞らなければならないが、このケースの見た目が何とも言えずカッコ良く、クオリティの高さを感じさせるデザインがイイ!
|
|
|
 |
|
311位 |
439位 |
4.72 (4件) |
4件 |
2023/8/ 4 |
2023/8/11 |
Mini-ITX |
別売 |
ATX |
3 |
300x537x280mm |
45.1L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大380mm(電源カバー非搭載時)、最大280mm(電源カバー搭載時) 対応CPUクーラー:全高200mm 対応電源ユニット:最大220mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.7kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5唯一無二のスタイルながら、使い勝手が非常に良い。
【デザイン】
他社にない独特のスタイルで非常に良い。
【拡張性】
ITX(microATX)には限定されるものの、280mmAIOと4スロットグラボが搭載できる。
現状で最も大きいサイズのRTX4090(ASUS ROG, GIGABYTE AORUS)が搭載できるのはかなりの長所。
【メンテナンス性】
非常に良い。パネルは側面下部を除きすべてラッチ式で、工具なしに外せる。
【作りのよさ】
非常に良い。塗装の質もよい。剛性高く、まったくたわまない。
【静音性】
スカスカなので、防音性は皆無だが、空気抜けがよく結果的にファン回転数が抑えられる。
【総評】
唯一無二のスタイルながら、使い勝手が非常に良い。
ITXマザーボードの小ささを生かしてグラボのマザー側から排気できる構造で、冷却に非常に有利。(写真参照)
5MicroATX入ります
MicroATX入ります
ちゃんとMicroATX用のスペーサー取り付ける穴まであります
後は他の方にお任せします
|
|
|
 |
|
294位 |
439位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/23 |
2025/10/24 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
8 |
249x560x584mm |
81.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大480mm 対応CPUクーラー:全高175mm 対応電源ユニット:最大220mm ドライブベイ:3.5インチ×2または2.5インチ×1(ドライブケージ)、3.5インチ×1または2.5インチ×2(ドライブトレイ) 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:12.3kg
|
|
|
 |
|
684位 |
439位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/18 |
2025/10/下旬 |
ATX MicroATX Extended ATX ITX |
別売 |
ATX |
7横型(フルサイズ) |
255x485x510mm |
63L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大430mm 対応電源ユニット:最大223mm ドライブベイ:1x 3.5インチベイ、2x 2.5インチ共用シャドウベイ 水冷対応:○ サイドパネル:左サイドパネル:曲面メッシュ 前面インターフェイス:1×USB 3.2(Type-C)、2×USB 3.2 Gen1(Type-A)、1×Audio ファンコントローラー:なし 重量:10.7kg
|
|
|
 |
|
433位 |
439位 |
- (0件) |
0件 |
2014/2/19 |
- |
ATX MicroATX |
別売 |
ATX |
7 |
200x430x460mm |
39.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ:最大290mm、高さ:最大170mm 対応CPUクーラー:最大170mm ドライブベイ:5インチベイ×4、3.5インチベイ×1、3.5インチシャドウベイ×5 前面インターフェイス:2×USB 2.0、1×ヘッドホン端子、1×マイク端子 ファンコントローラー:なし 重量:8kg カラー:ブラック
|
|
|
 |
|
410位 |
439位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/ 8 |
2025/12/ 5 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大幅275mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス) |
240x509x503mm |
61.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大425mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高176mm 対応電源ユニット:最大290mm ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用×2、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 20Gbps Type-C×1、USB 5Gbps Type-A×2、マイク/ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:9.75kg
|
|
|
 |
|
666位 |
439位 |
- (0件) |
0件 |
2022/2/10 |
2022/2/18 |
Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
ATX |
3 (ブリッジレス) |
222x374x417mm |
34.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大335mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高165mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×1、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:ソリッドパネル 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:5.5kg カラー:ブラック
|
|
|
 |
|
145位 |
439位 |
4.50 (4件) |
2件 |
2023/6/ 9 |
2023/6/16 |
Mini-ITX |
別売 |
SFX、SFX-L |
3 |
|
|
【スペック】対応グラフィックボード:最大長335mm(内部2.5インチ非搭載時)、最大高137mm(上面ファン非搭載時)、最大幅82mm(側面ファン非搭載時) 対応CPUクーラー:全高70mm 対応電源ユニット:最大130mm ドライブベイ:内部2.5インチ×4 水冷対応:○ サイドパネル:鋼鉄 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク/ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:4.3kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5良いデザインのケースで満足
メインPCで何もかもやっていたのですが、ハードつなぎ過ぎ、ソフト入れ過ぎで、パフォーマンスが微妙に落ちてしまったので比較的軽い用途は別PCにするために購入。置き場所の問題でスリムなケースを選びました。
もっと組み立てが難しいかと思ったのですが、何の問題もなく組み上がり、動作しました。
【デザイン】
シンプルかつ高級感があって、今回の目的にぴったりなスリムなケースです。
デザインコンセプトが好みに合うため、メインPCはTorrent、リビング用サブPCはPop Mini Air、そして今回はRidgeと、もうFractal Designばっかりになってしまっています。
【拡張性】
Mini-ITXマザー対応のスリムケースですが、その割りには大きめのグラボは乗るし、2.5インチベイも4つもあります。
ほとんどの周辺機器がUSBでつながるようになり、ストレージもM.2でマザー上に乗る今、ケースの拡張性の重要性は低下していますね。
【メンテナンス性】
スリムなケースに色々と詰め込むのでメンテナンス性は大きなケースより劣りますが、思ったよりも組み立てが簡単だったので、バラしてまた組み直すのもそれほど苦では無さそうです。
ケースのメンテナンス性というよりも、マザーボードとCPUクーラーのせいでM.2 SSDの増設が大変ですね。
【作りのよさ】
いつもながら、はまるところにぴっちりはまる工作精度がありがたいです。
剛性の必要なところはちゃんとそのように出来ていますし。
【静音性】
今回、上部ファンはまだ付けてないのですが、2機の140mmファンとCPUクーラーのファン、そしてグラボのファンが2連なので、回転数が上がるとなかなかの騒音です。CPUクーラーのファンを高回転なものに換えたせいもあると思います。
上部ファンも付けて、ケースファン全体はゆっくり回すように調整しようと思います。
【総評】
性能もコンパクト性も期待通りで、大変満足しています。
Mini-ITX専用ケースは組み難いと思っていたのですが、これについてはとても簡単でした。
とは言え、マニュアルに一通り目を通していなければ、はまるところもあったかもしれません。
今回、CPUクーラーにID-COOLINGのIS-55-BLACKを使ったのですが、買った後で見たサイトでは電源ソケットが干渉してファンを取り付けられないとなっていました。しかし、マニュアル通りに電源ソケットのネジを外してソケットを引き出しておけば、全く干渉無しに標準搭載の15mm厚のファンから25mm厚のTOUGHFAN 12 TURBOに交換することができました。
難を言えば、上部ファンは25mm厚のものは付けられないことを製品紹介ページのどこかに書いておいて欲しかったですね。25mm厚のものを注文していたので付けることができませんでした。
もうひとつ、ネジが袋に小分けされているのですが、袋にネジのスペックか用途を書いておいて欲しかったと思います。
5薄型ケースを求めるなら
【デザイン】
唯一無二のデザインです。
薄型、コンパクト、GPU搭載。を満たすのはこのケースぐらかなと思います。
色はホワイトを選択しました。
インテリアにも馴染むので非常に良いです。
【拡張性】
サイズから分かる通り最低限です。
3.5インチなどの取り付けスペースはありませんが、この手のケースでそれを求める人もいないでしょうからマイナスポイントというほどでもありません。
大型のGPUも搭載できるのは◎です。
【メンテナンス性】
薄型なのでmini-ITXの他のミニケースよりも手が入りやくメンテナンスは比較的容易です。
配線も思いのほか楽でした。
なお、上下左右すべて穴が空いておりスカスカの構造です。ホコリの入る余地しかないので非常に不安です。
メーカ写真だとケース正面が布地でフィルタの役割をするのかな?という印象を受けますが、ただの飾りです。空気はすべて側面の穴を通ります..。
【作りのよさ】
良くはないですが、許容範囲内です。
ただし他のケースと比較すると(価格の割には)作りの良さは劣る気がします。
側面カバーがベコベコだったときに購入価格2万6千円..という思いが脳裏を過ります。
【静音性】
静音性は正直ゼロです。
側面カバーにはパンチング穴が無数に空いており、音はすべて漏れてしまいます。
最初CPUはリテールクーラを使いましたが、あまりのうるささにCPUファンを追加購入しました。グラフィックボードもファンコントロールや電力制限などを行ってファン音の調整しています。
この点は難易度が高めのケースだなと思います。
【総評】
・薄型ケースにGPUも取り付けたい。という人向け
・初心者向けではない
・コスパはとても悪い(購入価格2万6千円)
同じ金額を出せばもっと良いケースはたくさんあります。
(同じ価格帯のDefine 7 Solidを買ったほうが幸せになれる)
それでもこのデザインに惹かれた人ならば選択肢の一つになると思います。
欠点はあるものの非常に気に入っているケースです。
パーツの放熱でケース側面が熱くなるので注意が必要です。(特にグラフィックカードのところ)
GPU自体が熱くならないよう、しっかりファンを回してやる必要があります。
必要に応じて電力制限もしましょう。
私の環境だとGPUを〜100Wぐらいに電力制限して、熱と静音性を確保しました。
CPUはCore i3-12100で、こちらは無調整です。
CPUクーラにIS-55-BLACKを使用しました。ケース付属の電源部と絶妙に干渉しましたがなんとか取り付けられました。コンパクトなケースなのでCPUクーラのサイズは注意が必要です。
|
|
|
 |
|
468位 |
439位 |
- (0件) |
14件 |
2024/6/12 |
2024/6/12 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
4(延長ケーブル付きの標準プロファイル カード)+7(ロープロファイルカード) |
212x534x403.45mm |
44.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:マックス400mm 対応CPUクーラー:マックス88.2mm 対応電源ユニット:最大220mm ドライブベイ:ドライブケージ:2.5インチSSD x2または3.5インチHDD x2、PSUシュラウド上:2.5インチSSD x2 水冷対応:○ サイドパネル:ガラス/メッシュパネル 前面インターフェイス:USB 3.1 Type-C x1、USB3.0 x2、Audio(TRRS) x1 ロープロファイル:○ ファンコントローラー:なし 重量:10.65kg
|
|
|
![IW-CS-MFMINIM3-TBR [Black+Brown]](https://m.media-amazon.com/images/I/31IAo6LikXL._SL160_.jpg) |
|
531位 |
439位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/28 |
2024/11/29 |
Mini-ITX |
別売 |
ATX12V |
|
240x525x270mm |
34L |
【スペック】対応CPUクーラー:高さ65mmまで 対応電源ユニット:長さ170mmまで ドライブベイ:3.5インチ×1/2.5インチ×2、2.5インチ×1 水冷対応:○ サイドパネル:木製パネル 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2x2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1 Type-A×2、HD オーディオCombo ファンコントローラー:なし 重量:6.1kg カラー:Black+Brown
|
|
|
 |
|
400位 |
439位 |
4.00 (3件) |
31件 |
2019/2/ 7 |
2019/2/15 |
ATX MicroATX Extended ATX |
別売 |
対応電源:ATX(PS/2) 搭載電源:なし |
8 |
|
|
【スペック】対応グラフィックボード:長さ420mmまで 対応CPUクーラー:高さ155mmまで 対応電源ユニット:奥行255mmまで ドライブベイ:内部3.5インチベイ×3(1は2.5インチと排他、2は電源2台目と排他)、内部2.5インチベイ×6(1は3.5インチと排他、2は電源2台目と排他) 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス側面 前面インターフェイス:USB3.1 Type-Cx1、USB3.0x2、HD Audio、マイク ファンコントローラー:なし 重量:9.7kg カラー:Black
- この製品をおすすめするレビュー
-
4コンパクトにまとめられた魅せるケース
In win 製のフルタワーケースを使っていましたが、見た目重視として本品を購入しました。マザボもRazer仕様についでに変えました。
マシン構成は、添付のHWiNFOのSystem Summaryを参照してください。
これ以外に、
CPU Cooler:COUGAR Helor 360
VGA2:MSI Air Boost RADEON RX Vega 56
がついてます。
【デザイン】
かっこいいです。魅せ方はあなた次第です。
・ガラス面2面
・Razer chroma対応のアドレッサブルRGB LEDがフロント側面、底部に内蔵
が売りでしょうか?
【拡張性】
最低限といったところでしょうか?
マザボ取り付け部裏に
・電源+ 2nd電源 or 水冷ポンプ or 3.5 inchストレージ×2
・補強板上に、2.5 inchストレージ×1 + 3.5 inchストレージ×1
マザボ取り付け側底部に
・ファン×3 or 2.5inch ストレージ×2
上部に360mmラジエーターを取り付けることを想定しているのか開いていますが、マザボの下部は開いていません。一番下のマザボのx4スロットにVGAを挿すと底部には何もつけられません。
これは、よく確認していない自分が悪いのですが。
ケース外側底部に120mmファン×3を無理やりつけています。これをつけるために、ケース足の爪を取りました。
【メンテナンス性】
マザボ裏のスペースは最低限といった感じで、固めの電源ケーブルは取り回しに苦労しそうです。
天板を外せば、前面、側面のガラスはすぐ外せるのでメンテナンス性はいいです。
【作りのよさ】
値段なりといったところでしょうか?ガラス板はそこまで厚くないので取扱注意です。
側板とか簡単に外せますが、共振とかはしません。
上下のスリットは、マグネット付きのメッシュフィルターが装備されていて簡単に外して掃除できます。
【静音性】
いろいろ空いているので無評価。
【総評】
マザボ最下部のPCIE Slotを活用したい場合、かなり難儀する構造ですので注意してください。
それ以外は、Razerらしさを十分もった魅せる自作PCの筐体です。
42面ガラスが見栄え最高
【デザイン】
発売当時、国内では唯一だったフロント、サイドガラスパネルのO11Dのコラボモデルで
中を見せることに特化したデザイン(現在はO11D XL、P120がありますね)
フロントパネルのRAZERのエンブレムとケースに仕込まれたLEDがかっこいいです。
Razer Chroma対応機器で揃えると、トータルで制御できるため統一感が出ると思います。
【拡張性】
ミドルタワーサイズですが、デュアルチャンバー構造で電源ユニットは裏側に配置のため
空間的には不自由ありませんが、気になる点がいくつか。
・グラボを縦置きする場合専用のキットが必要で、汎用のライザーケーブルだけでは不可
・E-ATX対応だが、スルーホールに覆いかぶさってくる(24ピンがサイドファンの前に出る)
・ATX_M/Bの下のコネクタ類とボトムファンが重なる(ラジエータをつけるともっと重なる)
・若干横幅のあるグラボで補助電源ケーブルがガラスパネルと接触した。(MSI RTX2060 Gaming )
【メンテナンス性】
裏配線の広さは文句なし
カバー類の取り外しは最近のケースとしては普通です。
【作りのよさ】
若干つくりの甘いところがあり、とくにトップのプレートが固く着脱がスムーズにいかない。
個体差かとも思いますが、知人のO11Dも同じそうなので設計上の問題かもしれません。
【静音性】
この手のケースでは普通と思います。
ファンの音など聞こえるが取り立てて気にならないレベル
【エアフロー】
ケースファンの裏を見せたくないがエアフローはきちんとしたい。
この手のタイプのケースでは両立ができません、永遠のテーマかも
どこか吸気側が正面デザインのケースファン出してくれませんかね。
【総評】
機能的な部分に関してはO11Dと特に変わりませんが
ロゴ、LEDストリップの追加、RazerChromaによるライティング制御で
一層魅力が増したケースだと思います。
今回上げた不都合な部分は、メーカー側もわかっていたようで
XLにてほとんど改善している模様です。
|
|
|
 |
|
400位 |
439位 |
5.00 (1件) |
2件 |
2016/10/11 |
2016/10/15 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
PS2(ATX) |
7 |
215.3x426.5x487.5mm |
44.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:拡張9.5インチ(241mm)グラフィックスカード装着可能、幅の制限- 5.9インチ(149mm) 対応CPUクーラー:146mm ドライブベイ:外部5.25インチ x 2、ホットスワップ対応 3.5 インチ SAS/SATA x 8 (2.5 インチ互換) 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB 3.0 Type-A x 2、Audio x 1、MIC x 1 ファンコントローラー:なし 重量:7kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
-
5裏配線しても雑多になりがち
以前のケースで使っていたリムーバブルケース(HDD4台分)2個のうち1個が壊れて、代替品を探している内にこちらに出会い導入することになりました。
リムーバブルケースのデザインが特殊で再入手は難しく、2個買い換えるならこのケースと大差ないか高いくらいの金額になることが判明したことが発端です。
選定の条件はHDDは8台分必要であることが最低条件、可能ならATXマザーボードが入るサイズが望ましい、それから価格ですね。
以前使っていたSST-DS380はドライブベイが7台なので、この時点で条件を満たせませんでした。
対抗馬には同じSilverStoneのSST-CS381もあったのですが、価格が高く断念しました。
あちらの方がサイズが小さかったのですが、1万円近い価格差には勝てませんでした。
SilverStoneのケースはそれなりに使っていますが、いつも通り精度は高い方で扱い易いケースです。
今回、長らくPCを自作してきましたが初裏配線ケースです。
最近タワー型の作成がなかったことが主な原因です。
ただケースの性質上、ケーブルが増えてしまい裏を通しても雑多になるところがあります。
ドライブベイ回りをすっきりとさせるにはSASのコネクターSFF-8643やSFF-8087みたいなコネクターで纏めて接続した方がいいのではないでしょうか。
それでも裏を通して多少はましになりました。
リムーバブルベイはケージに入れて差し込む形になり、2.5インチ・3.5インチのドライブに対応します。
これ自体は以前使っていたSST-DS380と全く同じものでしたね。
拡張性に関しては5インチドライブベイが2台、拡張スロットは7つあり十分だと思います。
ATXマザーボードにSASカードと10Gbeイーサーネットカードを取り付けても問題ないです。
ただスロットの位置にリムーバブルドライブベイがあるので長尺のカードは使えず241mmまでのカードになるので、ビデオカードを使いたい場合には大形のものは使えません。
また拡張スロットの取り付け基部は幅が広いので、幅の広いコネクターが付いた拡張カードは上手く固定出来ないです。
|
|
|
 |
|
375位 |
439位 |
- (0件) |
0件 |
2022/4/18 |
2022/4/ 8 |
MicroATX Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
標準PS2(ATX) |
4 |
265x209x411mm |
25.1L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大368mmまで(2.5インチドライブなしの場合)、高さ限度148mm 対応CPUクーラー:82mm 対応電源ユニット:160mm ドライブベイ:外部3.5インチまたは2.5インチ SAS/SATA x 5、内部3.5インチ x 2、内部2.5インチ(5〜9.5mm) x 1 + 2.5インチ(15mm) x 7(拡張カード長さに影響) 前面インターフェイス:USB Type-C x 1、USB 3.0 x 2、コンボオーディオ x 1 ファンコントローラー:なし 重量:5kg カラー:ブラック系
|
|
|
 |
|
646位 |
439位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/18 |
2025/9/19 |
Extended ATX(up to 285mm wide) |
別売 |
ATX |
7 |
231x529x529mm |
64L |
【スペック】対応グラフィックボード:up to 482mm (337mm with Side Radiator) 対応CPUクーラー:up to 171mm 対応電源ユニット:up to 318mm (200mm with HDD Cage) ドライブベイ:Behind the Mainboard Tray:3×2.5インチ、HDD Cage:2x3.5インチ or 2.5インチ + 1x2.5インチ 水冷対応:○ サイドパネル:Tempered Glass 前面インターフェイス:USB-C (USB 3.2 Gen2x1 - 10 Gbps)、2x USB-A (USB 3.2 Gen1x1 - 5 Gbps)、3.5 mm Jack (Line-In/Out) ファンコントローラー:なし 重量:15.4kg
|
|
|
 |
|
421位 |
439位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/19 |
2025/5/下旬 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大幅277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス) |
229x507x433mm |
46.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大349mm 対応CPUクーラー:全高173mm 対応電源ユニット:最大180mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2または2.5インチ×4、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 20Gbps Type-C×1、USB 5Gbps Type-A×2、マイク/ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:8.8kg
|
|
|
 |
|
487位 |
439位 |
4.37 (4件) |
7件 |
2022/7/12 |
2022/7/ 8 |
ATX MicroATX Extended ATX(305mm×272mmまで) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
230x505x480mm |
52.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大400mm 対応CPUクーラー:最大185mm ドライブベイ:3.5インチ:2、2.5インチ:4+2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1 Type-A×2、ヘッドセットオーディオジャック×1 ファンコントローラー:あり 重量:11.36kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5自分史上、最高にかっこいいPCケースです。
【デザイン】色々なPCケースを試してきましたが、スモークガラスに浮き上がる
LEDファンのデザインは、自分史上、最高にかっこいいデザインです。
【拡張性】ケース全面と上面に360oファンを取り付ける事が出来、近年の
熱対策にもしっかり対応、3.5インチベイや2.5インチSSDベイも適量
備えており、必要十分な拡張性は確保できていると思います。
【メンテナンス性】ツールレスで開閉できるパネルや配線しやすいケーブル
ガイドなど、取り回しも非常に良く、メンテナンス性も十分だと思います。
【作りのよさ】ガラスパネルの縁取り面に小さな傷があったり、ケース内部にも
細かな傷は若干ありましたが、大きく目立つものではなく、海外製品としては
十分満足できる作りのよさです。
【静音性】熱対策がしっかりと施されている事もあり、静音性はあまり
期待しないほうが良いかと思います。
【総評】細かな点は色々ありますが、それを感じさせない秀逸なデザインが
売りのケースだと感じています。過去に色々なケースを使用してきましたが、
ここまで良い!と思えたケースは無く、長く付き合っていける商品だと
思います。
5デザインは完璧! でも…
デザインは完璧! でも…
拡張性や細かい部分が多いので取り回しが悪くメンテナンスはしにくいです。
使いこなすのが若干難しいですが、いじくりまわすのが好きなら最高のケースと言えます。
面倒くさいのが嫌いな人はシンプルでH26等の安価なケースがオススメですね。
|
|
|
![Torrent Nano RGB TG FD-C-TOR1N-02 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001421374.jpg) |
|
631位 |
439位 |
- (0件) |
0件 |
2022/2/10 |
2022/2/18 |
Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
ATX |
3 (ブリッジレス) |
222x374x417mm |
34.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大335mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高165mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×1、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:6kg カラー:ブラック
|