| スペック情報 |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
|
|
|
|
大きい順小さい順 |
|
|
 |
|
51位 |
22位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/23 |
2025/10/29 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大305×277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
340x467x470mm |
74.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大430mm 対応CPUクーラー:全高180mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:3.5インチ×1、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:曲面強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Gen1 Type-C×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:13.9kg
|
|
|
 |
|
155位 |
69位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/29 |
2025/10/29 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大305×277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
340x467x470mm |
74.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大430mm 対応CPUクーラー:全高180mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:3.5インチ×1、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:曲面強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Gen1 Type-C×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:13.9kg
|
|
|
 |
|
210位 |
165位 |
4.50 (2件) |
1件 |
2024/7/29 |
2024/8/ 2 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大305×277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
240x506x460mm |
55.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大410mm 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大180mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Gen1 Type-A×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:8.6kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5組みやすくデザイン、冷却性能も良いピラーレス
余ったパーツで1台組むのに使ってみました
トップ、サイド、ボトムにフィルターがついてるのがとても良いですね
天板、サイド、ガラスパネルはツールレスで取り外し可能ですが持ち上げる時気をつけないと天板付近を持っててバコっと外れたりするので注意が必要かも
ケースの電源、リセットスイッチ周りは1つのコネクタにまとめられてて良いです(4000D Airflowはバラバラでした)
ファンはサイドに吸気で3、トップ、リアに排気でトップ2、リア1でつけてみました
ピラーレスは冷却性能そこまで高くないと思ってましたが9700X、4070Ti SUPERでは全く問題ない感じです
電源シュラウドの上にもファンを取り付け可能なのでもっと発熱するCPU、GPUを付けたくなっても対応できそうです
ただこれ以上ファンを増やすとケーブルがさらにごちゃごちゃして大変になりそうなのでiCUE LINKみたいな連結して使えるものを選んだ方が楽そうです
4ちょっと古いけど無難にまとまった良いケース
26年5月、安くなってたので色違いの2個目を購入。リピはこのケースが初めてです。古い設計ながらもツボをきちんと押さえた作りで、今でも十分戦えると考えました。というか最近は曲面ガラスとか3面ガラスとか見た目が進化しても、組みやすさやメンテ性など基本をおざなりにしてるのが多く、他に買いたいのが見つかりませんでした。
1台目 WHモデル+i14900+Z790SteelLegend+RX9070SteelLegend+SL-1000GW+LQ360WH
2台目 BKモデル+i14700+Z790GamingPlus+PRIME5070Ti+LEADEX III 1000W+DA360
-----
24年モデルでさすがに時代遅れ感ありますが、普通に良いケースです。特に底面ダストフィルターがきちんと作り込まれているのが好印象。
【デザイン】
無難に仕上がってる感じ。今では少数派な段違い底構造ですが、横幅抑えられる恩恵もあり好みの問題かと思います。
サイドはマザボとファンの間に目隠しがなく、配線丸見えなのが残念。このへん最近のピラーレスはきちんと対策されているので、そろそろアップデートしてほしいところです。白ケースに黒電源使うとめっちゃ目立つ。
GPUステーはないものと思ってましたが、25年のアップデートで付加されたようです。ステーは今や必須なのにボトムファンと相性最悪なので、これは良い改善。
ケース自体の問題ではありませんが、ボトムファンは手前1基だけ140mmを設置できます(他2基は120mm)。ここに120mmをつけると不自然な隙間ができて著しく不格好です。リバースファンは3個パックで買いたいんですが、中途半端な買い物を強いられるし、120mmと140mmで同一デザインのリバースファンは意外と選択肢が少なく悩ましいところ。
【拡張性】
十分だと思います。トップ360mmAIOに3.5HDD2台、大型GPUも余裕で対応。
【メンテナンス性】
底面のダストフィルターを「手前に」引き出せるのが最大の武器です。ピラーレスがエアフロー悪いのは当然で、それをボトム吸気で補うわけですが、なぜか下面にきちんとダストフィルター着けてるモデルは今でもマジでほとんどない。着いてても磁石で貼ってるだけ、「後ろに」引き出す頓珍漢なケースまで・・ここをちゃんとケアできてるケースは本当にレアで、今でもこのモデルを選ぶ理由になっていると感じます。サイドもパネル内側にフィルターあり。
そしてパネルは全面ツールレスで脱着可。ただパネルの保持力は弱く、持ち上げたりする時は注意が必要です。特に前面パネルは上下ともボールキャッチだけでフック的なものがなく、外すとき気を遣います。COUGAR CFV235はこのへんよく出来ていて、世代の違いを感じます。
【作りのよさ】
さすがにCorsair、精度は良く大きな破綻がありません。裏配線スペースも十分。欲を言えばパネルの金属部分はもう少し剛性感が欲しいです、問題はないけどペラペラなんよね。
【静音性】
特筆することはありません。可もなく不可もなく。
【総評】
ピラーレスではCFV235の次に好きなケースです。そろそろ後継モデル出るのかな?Corsairは好きなメーカーなので期待しています。
|
|
|
 |
|
236位 |
185位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/14 |
2025/10/16 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大305×277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
240x506x460mm |
55.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大410mm 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大180mm ドライブベイ:3.5インチ×2、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Gen1 Type-A×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:9.02kg
|
|
|
 |
|
298位 |
185位 |
4.67 (2件) |
3件 |
2024/2/28 |
2024/3/ 8 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
4 |
304x376x479mm |
54.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大400 mm 対応CPUクーラー:最大180 mm 対応電源ユニット:奥行き225 mmまで ドライブベイ:3.5インチ専用シャドウベイ×2、2.5インチ専用シャドウベイ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:1×USB 3.2 Gen2 Type-C、2×USB 3.2 Gen1 Type-A、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:11.84kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コルセアのピラーレス
通常のケースより組むのに時間がかかりました
紙のマニュアルが入っていないのでネットでマニュアルを見る端末を用意してください
[クイックスタートガイド]
www.corsair.com/jp/ja/explorer/diy-builder/cases/corsair-2500-series/
[良かった点]
2面ガラスのケースはとても綺麗でそれだけで組んで良かったと思います
ケース内にスペースがありフィギュアを置くのが楽しみです
高さが低いので圧迫感がないです(高さ37.6cm)
ネジや結束バンドがクリアな小物入れに入っていました
[悪かった点]
送られてくる段ボールがデカいです(46x56x高さ41cm)
ケース重量が重くて組んでいる時に向きを変えるのに苦労しました(11.8kg)
裏パネルが横に開くのに対して表ガラスが上から手前に開くので紛らわしいです
フロントファンの向きが逆になって裏側が見えてしまうのが悲しい点です
[総評]
大人気の「ANTEC CX200M RGB ELITE」を狙っていましたが在庫がなく新製品のこちらにしました
光るケースで嬉しくなってしまい久しぶりに満足感がある商品に当たりました
状況を見ながらグラボを物色中でこれからも楽しみです
4シンプル、だけど上品で良いケース
今回の構成
CPU AMD RYZEN7 7800X3D
M/B MSI B850M-P WIFI
MEM ドスパラS DDR-5 6000 16GBx2
CPU-C MSI CORELIQID D240(1部白に加工)
SSD WD黒SN770 2TB OSアプリ用
Kingston NV3 1TB ゲーム用
Team GX2 2TB 動画編集用
PSU FSP HydroG Pro 1200W+白ケーブル
GPU SAPPHIRE RADEON RX7900XT NiTRO+ VAPER X
4スロ厚の思いグラボ支えるため、オウルテックの丈夫なグラボホルダー
FAN DF DM8白 正1 逆2
OWLTECH infinityミラー白 3のちに2
CASE コルセア2500X 白 これ+ホロのラぷ様
デザインはイマドキのデュアルチャンバーピラーレスな形状で
メインフレームや足自体は分厚い鉄でとても剛性感があります
その分少し重いですが、その分揺れにも強そうです(笑)
拡張性は裏のスペースの配線も広くて楽、アサシンの様な
大きな空冷でもいける、ブラケットから手前に突き出てるグラボでも入る
上面に360ラジエターが付くのでハイエンドなCPUでも安心って感じです
あとは大きめの電源でも余裕をもって組み込めます
メンテナンス性はツールレスの様な持つ場所間違っていきなりバコっとガラスが
外れない、一応落ち止めのローレットねじがあるので安心
SATAのストレージが外部からアクセスできるのがとても便利です
作りの良さはガラスも面取り加工してあり、厚みもあって良い
ただ、天面の通気メッシュ板がすこし反っているのがとても残念(私のだけ?)
側面のFAN取付ブラケットが優秀で2か所の取付位置+ブラケット表裏で、
4パターンのFAN位置が決められる(これが決め手になって購入)
静音性は裏面が全部メッシュな作りで正直あまりよくないです
なので下面や上面は140のFANで回転数落として風量を稼ぐといいと思います
(ラジエターなら280推奨)
自作歴25年、これまでに組んだPCおよそ100台のおじさんのレビューでした。
|
|
|
 |
|
239位 |
294位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/ 9 |
2026/4/16 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
219x495x458mm |
49.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大375mm 対応CPUクーラー:全高165mm 対応電源ユニット:最大180mm ドライブベイ:3.5インチ×1、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:左サイドパネル:強化ガラス/右サイドパネル:スチール 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2x2 Type-C×1、USB 2.0 Type-A×1、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:6.9kg
|
|
|
 |
|
407位 |
351位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/14 |
2025/10/16 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大305×277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
240x506x460mm |
55.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大410mm 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大180mm ドライブベイ:3.5インチ×2、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Gen1 Type-A×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:9.3kg
|
|
|
 |
|
590位 |
425位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/7/29 |
2024/8/ 2 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大305×277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
240x506x460mm |
55.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大410mm 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大180mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Gen1 Type-A×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:9.1kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
4ファンで減点
【デザイン】
良いものです。
CPUクーラーが回るのを前から見れるのがなかなかに面白い。
【拡張性】
今まで使っていた密閉型のDefine R5と比べるとベイの数が少ないですが、このデザインである以上仕方のないことです。
【メンテナンス性】
非常に良い。
前面部のガラスを外すと予想以上に作業がしやすい。
同時に掃除もしやすいのが良いところ。
【作りのよさ】
今まで使っていたDefine R5との比較ですが、特に悪いと思うところもないです。
【静音性】
さすがにDefine R5よりうるさいです。
詳しいところは総評で。
【総評】
作業も掃除もしやすい良いケースです。
ただし付属のファンがすごくうるさい。
以前使ったことがある14cmのファンは静かだったのでそれに期待してファン付きのこの商品を買いました。
実際に使ってみるとブゥンとファンの音が気になる。
B650 PG Lightningのファンコントロールでは最低1000rpmからしか動かないので常にファンの音が聞こえる。ケースの中なら大丈夫かなと電源上のスペースに移動しましたがそれでもうるさいうえに、カリカリとファンがケースにこすれる音が。
結局のところ付属のファンはすべて取り外し別のファンにしました。
電源上はThermalright TL-C12RB-Sのリバースファンにしてファンがこすれないように。
ケースの吸気はサイズのWONDER SNAIL 1200rpmで静穏重視に。
天板にはファンはつけていませんがひとまずはそれでよしということにしました。
ファンについて不満がありますが、それを除けば非常に良いケースです。
3500Xを買うならばファン無しのほうを買うことをお勧めします。
|
|
|
 |
|
368位 |
425位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2024/2/28 |
2024/3/ 8 |
ATX MicroATX Extended ATX(305mmx277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
8 |
|
|
【スペック】対応電源ユニット:225 mmまで ドライブベイ:3.5インチ専用シャドウベイ×2、2.5インチ専用シャドウベイ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:1×USB 3.2 Gen2 Type-C、4×USB 3.2 Gen1 Type-A、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:14kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5世界最高のPCケースだと思う
コルセアのPCケースはこれで3個目。
約10年ほど760Tを使っていて、買い替えた。
やはり新しい6500Xはモノがちがう。
アクリルのウインドウではなくガラスになっていて、しかもフロントもガラス。
一目、金魚鉢というかアクアリウムを見ているような美しさである。
注意としてはFANが付属しないため、別途購入されたい。
自分はFractalのRGBファンを買ったが、この光がガラスに反射して実に美しい。
あまりに美しいため、床ではなくデスクトップ上に置いている。非常に満足できる。
横幅はかなり大きいが、透明感があり思ったほど圧迫感は無い。
ちょっと懸念点としては、HDDを2個搭載したが、手で触るとかなり熱く、火傷しないか心配だからすぐ手を放してしまうほど熱い。
これは、FANの風がストレージに当たらない構造なので、大丈夫なのかなと不安である。
HDDの寿命が短くなるのではないかと心配だ。
それ以外はすべてにおいてパーフェクトなPCケースだと思う。
非常に組みやすく、裏配線スペースも余裕で、本当にガラスの角が美しい。
これよりきれいなPCケースがあるなら教えてほしい。
価格は3万円オーバーと高いが、その価値はあると思う。
参考までに、160p幅の天板のデスク上に設置すると、あとは27インチモニターをメインに、24インチモニターを縦置きして、まぁ問題なく収まるかな、という感じ。
欲を言えば170〜180p幅の天板であれば完璧だろうなと思うが、なかなかそこまで部屋は広くない。
音は全く気にならない。
品薄のようで、高価なので躊躇したが、これ以上の満足感はありえないので、はやく買い替えることをおススメする。
小さいサイズの2500Xもあるが、横幅と奥行きは2〜3p程度とあまり変わらず、高さが11pほど低くなる。高さはあまり机上スペースと関係がないので、メインPCとして組むなら6500Xのほうをおススメする。
本当に、ケチをつけることができない完璧なケースだろう。
できればHDDの温度を下げるヒートシンクのようなものがあれば。
HDD設置スペースはあるのだから、FANの風が当たる位置にラックマウントさせるオプションパーツとかあってもいいような気もする。
サードパーティでもいいからそういうオプションパーツ出してほしい。
HDDは2個までだが、自分としては3個搭載したいのだ。
何にしても、買い替えて良かった。DVDドライブやカードリーダーなどは、今の時代まったくいらないと思い知らされた。
3Corsairが好きな人向けかな。作りやコスパはうーん・・・
【デザイン】
今流行りのピラーレスケースでぱっと見はスタイリッシュなんですが、
ガラスの回りの黒or白の枠が太めで少し野暮ったく感じます。ベゼルの太いスマホみたいな印象。
【拡張性】
必要十分。
【メンテナンス性】
フロントもサイドもぱっかり外せますし裏配線スペースも十分なのでここは文句なし。
【作りのよさ】
サイドやトップのパネルがぺらぺらで最初から反っていました。
(某動画投稿サイトでも同様に反りを指摘している動画あり)
ボトムやトップのファン固定部の金属も薄っぺらい。
初めてサイドパネルを開けて反りを見つけたときは変な声出ましたw
【静穏性】
このケースだけでなくピラーレスケース共通ですが、
静穏性を期待して買うものではないです。
【総評】
正直ちょっとコスパ悪いかなと。レビュー時点で31000円ほどですが、半額くらいだったら良いかも。
某動画投稿サイトのレビュー動画は大体企業案件で欠点はあまり言わないですし、
画面越しだとつくりの悪さ(特にパネルやファン固定部のぺらさ)は伝わってこないので、
実店舗で実物をよく見てから購入することをオススメします。
ぱっと見はかっこいいんだけど惜しいなぁ。
|
|
|
 |
|
342位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/ 9 |
2026/4/16 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
219x495x458mm |
49.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大375mm 対応CPUクーラー:全高165mm 対応電源ユニット:最大180mm ドライブベイ:3.5インチ×1、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:左サイドパネル:強化ガラス/右サイドパネル:スチール 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2x2 Type-C×1、USB 2.0 Type-A×1、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:6.9kg
|
|
|
 |
|
543位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/10 |
2024/5/17 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
4 |
304x376x479mm |
54.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大400mm 対応CPUクーラー:全高180mm 対応電源ユニット:最大225mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Gen1 Type-A×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:11.88kg
|
|
|
 |
|
486位 |
-位 |
4.29 (3件) |
6件 |
2024/7/29 |
2024/8/ 2 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大305×277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
240x506x460mm |
55.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大410mm 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大180mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Gen1 Type-A×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:9.23kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ICUE LINKを使いたいならベスト
【デザイン】
王道のピラーレスケースです。電源を下に配置するピラーレスケースは、大体がガラス部分が一面でなく見栄えが少し劣りますが、このケースは一面ガラスかつ電源を設置しない部分は段を下げているのでケースファンも天面・側面・底面に3個ずつでバランスよくできます。
【拡張性】
これはICUE LINKファンのモデルなのでICUE LINK前提っぽい部分もあります。ICUE LINKのケーブルでしか使わなそうなフックがあったり元からICUEハブがついていて邪魔だったりと。もしただケースを使いたいだけなら普通のARGBファンのモデルを買った方が少し安いです。
背面コネクタマザーに対応してるのはいいですがやはり電源を下にするので、その分電源の設置部分は狭いです。なので新たにパーツの拡張をする際、配線をいじるのは大変かと思います。
【メンテナンス性】
パネルの取り外しにドライバーを一切使いません。防塵シートは天面と側面はマグネット式で底面はスライド式なので掃除はしやすいと思います。
【作りのよさ】
結構重めかも。上から体重かけて押しても大丈夫そうだったので耐久力はあると思います。何回も言いますが電源が底面なので横幅はスリムで置き場所に困っている人にはかなりいいと思います。
【静音性】
ICUEソフトでファンを制御すれば問題なしです。
【総評】
見た目もよくスリムだが拡張性は高くない。corsairのケースはいくつか持っていますが、ICUEを使うならこれが最適解です。
4ピラーレスケースとしては◎
【デザイン】
ピラーレスケースで非常にケース無いが綺麗に見えて良い。
塗装もしっかり厚いので傷にも強そうです。
【拡張性】
ATXのミドルタワーなので十分に拡張性があります。
【メンテナンス性】
ツールレスで両サイド、トップ、フロントと外れるので非常に内部を弄るのが楽です。
【作りのよさ】
しっかりした堅牢性がありそうです。
【静音性】
LXファンに交換してiCUE Linkでコントールしてるのでしっかり冷えでしっかり静かです。
【総評】
マイナーチェンジモデルでサイドに取り付けられているファンがLXファンのリバースモデルになったものが発売されています。
価格が1〜1.2万ぐらいなので金額の差を考えるとRXファン付きのこのモデルになるとおもいます。
RXファンはリバースモデルが存在しないので、RXファンのリバースファンを望む人は多いと思います。
あと、ファンを1購入単位で購入すると割高なので3個パックのスターターキットを購入する羽目になるのですが同梱されているHubとケーブルが余ります。
Hubなしの3個パックを望んでいる人は多いと思います。
|
|
|
 |
|
625位 |
-位 |
3.67 (3件) |
51件 |
2020/10/19 |
2020/10/24 |
ATX MicroATX Extended ATX(305mmx277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7+2 |
230x466x453mm |
48.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大360mm 対応CPUクーラー:最大170mm 対応電源ユニット:180mmまで(3.5インチシャドウベイ取外しにより220mmまで対応) ドライブベイ:3.5インチ専用シャドウベイ×2、2.5インチ専用シャドウベイ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1×USB 3.1 Type-C、1×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし
- この製品をおすすめするレビュー
-
5RGB LED搭載の高品質ケース!
【デザイン】
黒のケース本体と、スモークガラスが映えます。ところどころのアクセントに使われているCorsairイエローが好印象。RGBファンも明るく、様々な色、パターンにコントロールできます。
【拡張性】
天面にUSB-A,USB-C(USB3.0)各1ポート、電源ボタン、リセットボタン、ヘッドフォン、マイクコンボジャックがあります。USB-Cがあるのがポイント高いです。今の接続方式の主流になりつつあるのがUSB-Cなので。
HDDは2.5インチが2個、3.5インチが2個つけられます。2.5インチHDD(SSD)は、冷却性を考慮してガラスパネル側に固定したり、見栄えを考えて裏配線スペースに固定したりできます。
【メンテナンス性】
パネルの取り外しは容易なので、メンテナンスはしやすいと思います。
裏配線スペースも充分です。
【作りのよさ】
グラフィックボードが縦置きできるようなスロットがあります。ライザーカードを使用すると見栄えがよくなりそうです。
ケースとしては高い部類に入ると思いますが、ケースの歪みなどがなく、マザーボードのバックプレートの固定やネジ固定が問題なくできました。
前面ファン、天面ファン、電源ファン部にメッシュフィルターが仕込まれており、簡単に取り外して清掃できるのが良いと思いました。
【静音性】
冷却性を考慮して開放されている部分が多いので、ファンの回転数を上げると、それに伴って動作音が大きくなる傾向があります。
もっとも、回転数を下げればほとんど音は聞こえません。
【総評】
RGB装飾が美しく、スモークパネルで、電源OFF時はほとんど中が見えません。ケースそのものの作りも非常によくできており、ユーザーフレンドリーな設計が多く見られます。RGB装飾に興味がある方は検討してみることをおすすめします。裏配線スペースも充分なので、初めての自作にも向いているかもしれません。
4そこそこ使えるケースなのでは?
【デザイン】
ブラックのモデルはガラスがスモーク加工されているのがいいですね。RGBLEDの発光がとても綺麗に見える。
今風のデザイン、通気穴が三角形の組み合わせを多用した一工夫あるもので細部までこだわりを感じる。
【拡張性】
2.5と3.5インチベイをそれぞれ二つずつ搭載できる。2.5インチはマザボ裏だけでなくGPU直下に配置もできるので、私のようにSATASSDを裏に配置した時の排熱を気にする人にはエアが当たるこの位置にSSDを配置できるのはありがたいと思う。
また360mmまでの水冷ラジエーター、360mmまでの大型GPUも搭載できる。
ただし天板に搭載できるラジエーターは240mmまでなのでそこは注意。
【メンテナンス性】
フロントファン、天板、電源ファン下にホコリ除けのメッシュグリルがついており、ガラスも簡単に取り外せるので掃除がしやすい。
裏配線に関しても、配線をまとめやすくするためのマジックテープがケースに固定されているので私のようなPC自作初心者でも配線がしやすかった。
【作りのよさ】
塗装は細かいところまで丁寧に塗装されていると感じた。
ねじのがたつきもなかった。
ただ気になるところとしては天板の通気口を開けすぎ(ファンを固定できない部分にまで通気孔がたくさん空けてある)ていてさすがにエアフローを正圧にしていても天板の無駄な穴からホコリがたくさん入ってしまうと思う。なので私の場合薄いプラ板を貼り付けて穴をふさいだ。
また裏配線側のカバー板がかなりペラペラでコネクタなどが配線スペースから出っ張っていると簡単に歪んでしまいそう。
【静音性】
他のPCケースと比較したことがないので何とも言えないがおそらく静音性は高いと思う。
マイクで計測した結果
PC起動前 約27db
PC起動後、PCから30センチの距離 約36db
ApexLegend起動中PCから30センチの距離 MAX約47db
【総評】
このケースは最初からRGBファンがついておりコスパがよく、またPC内部をドレスアップしたい人には最適な製品の一つであると思う。PCのドレスアップだけでなく、大型水冷ラジエーターを使ってCPUをOCしたい人にも、大型ハイエンドGPUが取り付けられる余裕もあるのでゲームを高画質で楽しみたい人にもおすすめできる。
|
|
|
 |
|
667位 |
-位 |
4.00 (1件) |
15件 |
2023/2/13 |
2023/2/18 |
ATX MicroATX Extended ATX(305mmx277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7+2(垂直) |
230x466x453mm |
48.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大360 mm 対応CPUクーラー:最大170 mm 対応電源ユニット:奥行き180 mmまで ドライブベイ:3.5インチ専用シャドウベイ×2、2.5インチ専用シャドウベイ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1×USB Type-C、1×USB Type-A、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:8.1kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
4白くて頑丈なPCケース
CORSAIR 4000Dシリーズには、
『4000D』『4000D AIRFLOW』『4000D RPG AIRFLOW』『4000X RPG』があり、
新シリーズFRAME 4000Dは、
『FRAME 4000D』『FRAME 4000D RS』『FRAME 4000D RS ARGB』
が、CORSAIR公式サイトに掲載されている。
本ページ掲載のPCケースは、CORSAIR 4000Dシリーズ『4000D RPG AIRFLOW』(CORSAIR iCUE 4000D RGB Airflow)ですのでお間違いなく。
私は『4000D AIRFLOW』を購入しましたが、購入後にオプションで120oRGBファンを個別追加してフロントフレームがグレーの違い等他は4000D RPG AIRFLOW同等スタイルにアレンジしました。
どうせなら最初からこの『4000D RPG AIRFLOW』にすれば良かったのですが、発売当時は少し高値だったためコスパに拘って売れ筋の旧機種を選んだ憶えがある。
【デザイン】
期待通り信頼ブランドのPCケースでした。
筐体は流行りの真っ白で優美な高級感があり、白収集マニアの私も満足です。
和室に置いても白が映えて違和感はなく、特に白黒が基調の洋風インテリアによく似合うオブジェになると思います。
ケース内部は設置空間が広く作業スペースも十分に確保できる。
裏配線スペースも幅が広く(25mm幅)、太い電源ケーブルも余裕で配線できる。
電源スイッチ、オーディオ端子、USBコネクタはケーストップに配置していて、USBケーブルの垂れ下がりを免れてUSBストレージ等外付け機器類をケース上部に設置できる。
【拡張性】
ケーストップにUSB-A(USB3.2Gen1)とUSB-C(USB3.2Gen2)及びオーディオヘッドフォン/マイクコネクタ、パワースイッチ、リセットボタンを各1並べたシンプルなレイアウトで無駄なく機能性を両立で兼ねたI/Oデザインが好感的です。
フロントI/OにはUSBハブを接続して後部マザーボードのリアパネルからドッキングステーションを繋いで拡張する用法でPCは十分稼働できている。
旧自作PC時代のフロントシャドウベイは廃止で、代わりに下部の電源カバー(PSUシュラウド)内に3.5インチHDD2台分のシャドウベイを配置した特徴の構造で、余ったパーツや電源ケーブルなどもこのスペースに仕舞い込める。
新たにコネクタ位置を側面に位置したCorsair独自の『RMx SHIFT』電源ユニットを採用することでPSUシュラウド内から裏配線でマザーボードへ接続できて見やすく楽に接続できるようになった。
組み立て中に裏面スペースに手回しネジ止めしてある黒いプレート2枚は何だろうか?と思ったが、どうやらこれは2.5インチベイアダプターで、PSUシュラウド上面にSSDなどを設置できる。
またはこのPSUシュラウド上面のネジ穴にグラッフィックカードをVERTICAL-PCIe MOUNTで標準装備の縦型PCIeマウントに取り付けでき、ガラス越しにGPU RGBを楽しめてビジュアル性の配慮も行き届いた余裕のケース設計に感心した。
120o RGBファンが基標準搭載で、iCUE LINKのRGBファンをオプション追加するなどして、iCUEソフトウェアを使ってファン制御とRGB LEDコントロールを連動して視認制御できるようになることは特筆したい。
iCUEソフトウェアは他にCorsair製RGBキーボードやマウスなどiCUE LINK対応デバイスが制御でき、他社製マザーボード等もiCUE認証で対応して制御や監視できるなど、ソフト制御方式の拡張可能性は無限に発展できる予感がする。
【メンテナンス性】
シャドウベイ衝立(ピラー)の廃止でエアフローが良くなり、また内部障壁が無くなり扱いやすくなった。
基本に徹したエアフロー構造で、前面吸気、背面排気を適正にエアフローできる。
填め込み式のフロントパネルで取り外し易く、中のメッシュフィルターは填め込み磁着式で、剥がすだけで取り外せ、掃除機や水洗いなどで埃除去掃除が楽にできる。
当初、サイドプレートの外し方がわからず戸惑ったが、ネジを完全に緩めて後部を引き剥がすようにめくり開けるコツを掴むと容易く開け閉めできるようになった。
【作りのよさ】
作りが良く頑丈で高級感がある。
各パーツが鋼質で全体的に頑丈そうなPCが組み上がり、上部に体重をかけたり無理に圧したりしない限りは歪んだり凹んだりはしないだろう。
スクリューホールの位置も正確で、普通に慎重に組み立てればネジ噛みやネジ舐めのような失敗はしない。
【静音性】
Corsair純正の高性能ファンを搭載すれば全く静かに稼働して、ネット閲覧やゲーム試合中にPCの方を向かない限り静かでPCは存在感すらなくなる。
内蔵HDDは未使用で振動は未確認ですが、電源やファンからの振動は伝搬せず響きは聴こえないので、ファンが回っていることすら忘れるほど静かで静穏性が高い。
【総評】
白く高級感があり塗装が繊細そうで丁寧に扱いたいが、意外とキズが付き難い塗装法のようで触ってもキズや汚れは付き難そうな感じだ。
各プレートは硬質で厚さは普通だが硬く、力ずくで曲げたりしないかぎり歪んだり凹んだりはしないだろう。
構造も頑丈でメッシュ部以外は体重をかけても歪みも軋みもしない。
シンプルな構造で組み立て作業も容易く、メンテナンス時にも側板の開け閉めなど煩わずに容易に取り掛かれる。
静穏性、強靭性が高い印象だ。
気付いた難点は2つ、
1、天井のトップケースファンがマザーボードの上部にあるCPU PWRに被って、ケース屋根からネジ止めを全部外してファンを外さなければ触れない煩わしさがあった。
2、フロントパネルに穴や隙間がないため、スイッチやアクセスランプのLEDケーブルを前面からケース外へ引き出せず、ケース内部のLEDやRGBランプを側面ガラス越しに見る様式になる。
RGBのゲーム仕様ですが基本に徹したCorsairブランド特有の格式のような気概を感じるとともに、iCUEソフトウェアがPCディスプレイ画面上の操作で光りモードを切り替えてゲームも楽しめ、購入以来、お気に入りの愛用品になっている。
PC自作を趣味で初めてかれこれ、やっと念願のCorsairのPCケースを採用できて自作PCライフも佳境を迎えたと実感し、ゲーミングと実用性を両立したPCを使っていつでも本気モードに突入できるようになりました^^
|