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大きい順小さい順 |
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直販 |
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9位 |
2位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/21 |
2026/2/ 1 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
230x455x450mm |
47L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大420mm 対応CPUクーラー:高さ175mm ドライブベイ:3.5インチベイ(内部ベイ):2(内1ヶ所は2.5インチベイと排他)、2.5インチベイ(内部ベイ):2(内1ヶ所は3.5インチベイと排他) サイドパネル:ガラス 前面インターフェイス:USB Type-C×1、USB3.0×2、HD Audio ファンコントローラー:なし
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13位 |
14位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/4/16 |
2024/4/26 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
220x470x420mm |
43.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:350mm(with Radiator)、390mm(without Radiator) 対応CPUクーラー:170mm ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.2 Gen1 Type-A x 1、USB3.2 Gen2 Type-C x 1、HD Audio x 1 ファンコントローラー:なし 重量:9.01kg
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4サイドパネルが蝶番で開く。冷却性能に難アリ。
【他のケースと比較して良い点】
・安価である。(\4,980)
・サイドパネルが蝶番で開くタイプでメンテナンス性が良い。
・argb pwmファンが標準で3基付属している。ファンハブも付属している。
【気になる点】
・体積の割に重量が重い。幅x高さx奥行
220x470x420 mmで9.01kg。
・他のケースと比べ、冷却性能に難がある。前面にファンを3基つけることができるが、パネルはほとんどガラスとプラスチックで覆われており、外気を取り込むスペースがほぼない。パネルを外して運用した所、cpu、gpu共に10℃以上温度が下がった。
【総評】
同じくサイドパネルが開くタイプであるThermaltakeのs100tgやdeepcoolのmacube110はマザーボードの対応サイズがmicroatxまでである。なので、ATXマザーでサイドパネルが開く物を探している方にはおすすめです。
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23位 |
18位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2026/3/19 |
2026/3/27 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
6 |
295x388x479.4mm |
54.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大420mm 対応CPUクーラー:全高175mm 対応電源ユニット:最大250mm ドライブベイ:3.5インチ×2、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:曲面強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0 Type-A×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.4kg
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5カッコ良く!魅せるケース
巷で流行っているらしいピラーレスケースにFractal DesignのMini Cから換装しました。
【デザイン】★★★★★
曲面強化ガラス、文句なしにカッコイイです。
ARGBファンもビッカビカに光らせられます。
【拡張性】★★★★★
元がミニケースだったので問題なし。
Mini Cでは干渉のためファンを位置変更してなんとか納めていた32cmのグラボも難なく設置できました。
とりあえずできたスペースにサブディスプレイを入れてみましたが、まだまだ色々と追加したくなります。
【メンテナンス性】★★★★★
曲面ガラスパネルがヒンジでパッカーンと開くので簡単にアクセスできます。
【作りのよさ】★★★★☆
販売元のページのレビュー動画にもありますが、グラボブラケットが折り取り式。
CPUクーラーのラジエーターを天面に設置したらネジで塗装がハゲました。
【静音性】★★★★★
元がほぼ無音だったのでケースファンが増えた分だけわずかに音が気になります。
とはいえ曲面ガラスパネルを閉じればほぼ無音です。
【総評】★★★★★
ピラーレスケース!曲面強化ガラス!ARGBファン盛りで!と指名買いしたくなる個性的なケースだと思います。もっとスペックアップさせたくなるし、色々と飾り付けたくもなります。
とりあえずパネルは閉じたけど、いつでもパッカーンしてすぐにいじれるケースです!
以下、スペックです。
MSI B650M GAMING PLUS WIFI
Ryzen 9 9950X BOX
RD-RX7900XTX-E24GB/TP
MAG CORELIQUID E240
Trofeo Vision LCD TH-TVLCD-BK
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47位 |
35位 |
4.02 (5件) |
7件 |
2025/5/22 |
2025/5/30 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
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4 |
225x400x389mm |
35L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大377mm(フロントファンなし)/最大352mm(フロントファンを設置した場合) 対応CPUクーラー:170mm 対応電源ユニット:最長185mm ドライブベイ:3.5インチ×1、2.5インチ×1+2(+2 は 3.5 インチと排他使用) 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Type-A×1、USB 3.2 Gen2x2 Type-C×1 ファンコントローラー:なし 重量:4.8kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5ニーズに合えば良いもの
某工房で7000円台で売ってたので購入。
140ファン3つと140簡易水冷1つがあり、使えるケースが欲しかったのでちょうど。上と前に2個づつ140mmを付けれるのは有難い。
逆に上と前に120ファンが3つ付けられないのは中々。
でもスペースあったので個別ファンだと面倒ですが、三連ファンとかに穴磁石を皿型ボルトで固定すれば関係なくつけれます。
下がメッシュとかじゃ無いので電源のファンが上向きになりGPUの方を向いてしまうのがちょっと気になる。
関係ないけど最近ネット高い。実店舗だとグラボも安かった。
5NZXTのM-ATX専用PCケース
【デザイン】
シュラウドもメッシュで見た目が良いですが、電源ユニットの
色が黒だと少し目立ってしまいます。
排熱には効果があると思います。
【拡張性】
M-ATAケースなので控えめですが、2.5インチ3基、3.5インチ1基を
搭載できます。(3.5インチ1基で2.5インチ2基搭載不可)
ファンは前面2、上面2、背面1、底面2を搭載できます。
電源のファンを上向きにする必要あります。
【メンテナンス性】
ツールレスで各パーツが外せます。上面が外せないです。
そのためCPU補助電源の取り付けは要注意です。
前面を取り外しても前面端子に影響しないのが良いです。
【作りのよさ】
NZXTといえど底面を押すとへこんだりします。今まで使ってた
VERSA H26と比べるとかなり良いです。
10000円切るケースなのでこんなもんでしょうか
【静音性】
メッシュですが、ファンの回転を調整すれば静かです。
【総評】
前面端子がTYPE-Aが1個、-Cが1個でイヤホン等など余計に
なくて良いです。
TYPE-Cが使えるまともなM-ATXケースです。
M-ATXケースで覇権握っているサーマルテイクを凌駕できるかですね。
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79位 |
35位 |
4.83 (6件) |
3件 |
2022/12/ 8 |
2022/12/16 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス) |
215x469x447mm |
45L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大355mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大255mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.7kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5組み立ててみて、改めていいデザインだなと実感
ANTECのP182から18年振りの買い替え。
発売当初から、木材を基調としたデザインに惹かれ、いいなと思っていたのですが、5インチベイでDVDドライブを使用していたため、5インチベイのないNORTHは選択対象外だったのですが、DVDドライブが故障し5インチベイにこだわる必要もなくなったので、こちらを選択しました。
実際に組み立ててみて、改めていいデザインだなと実感。目に入る度に購入してよかったと思います。デザイン以外もしっかりしたつくりで不満はありません。
ケース上部はメッシュのため、音を閉じ込める設計ではありませんが、その分通気性もいいので、結果的にファンの回転数は抑えられているように感じます。
もう1つ買いたいと思った理由が、ケース上部のUDB-C。今のケースはフロントはtype-Aしかなかったのですが、いざ繋ごうと思ったら、コネクタがUSB3.1Gen2で、マザーボード側はGen1しかなかったため、繋ぐことができませんでした。マザーボードも8年前のものだったので、よく確認しておけばよかったです。
当初、電源ボタンがうまく機能しなかったのですが、スウェーデンのサポートに連絡(英語ですが)したところ、代替のI/Oパネルをすぐに送ってくれました。結果的には当方の勘違いで、ケーブルがきちんと繋げていなかったのが原因だったのですが、対応も迅速で丁寧でした。
5ここ最近のベストデザインケース。
【デザイン】
最高の一言です。2022?2023年で最高のデザインケースでしょう。
見た目だけで買う価値はあると思います。
【拡張性】
一般的なコンパクトミドルといった所だと思います。
フロントにAIOを置く場合は最近の巨大化したグラボとのクリアランスには注意が必要かもしれません。
【メンテナンス性】
配線のスルーホールや裏配線スペースはあまり広くないので良いとは言い難いです。
【作りのよさ】
特別良くもなく、悪くもなく普通だと思います。
【静音性】
通気性の良いケースなので期待するところではないです。静音求める人はDefineシリーズを買うべきです。
【総評】
デザインが最高な普通のコンパクトミドル。
デザインで買うか買わないかを決めるケースです。
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69位 |
38位 |
4.53 (4件) |
2件 |
2024/7/23 |
- |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
230x450x435mm |
45L |
【スペック】対応グラフィックボード:420mm 対応CPUクーラー:175mm 対応電源ユニット:230mm ドライブベイ:3.5インチHDD x2、2.5インチSSD x2 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB Type C x1、USB3.0 x2、Mic x1、Audio x1 ファンコントローラー:なし
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5コスパ抜群のピラーレスケース
【デザイン】
憧れのピラーレスがこの値段で!
ARGBファンも最初から装備されており文句なしです。
サイドのファン2枚がちゃんとリバースファンなのもデザインを
損ないません。
【拡張性】
ATXサイズまのマザーボードまで搭載できて問題なし。
あと、フロントにUSB-C端子があるのもおススメ。
【メンテナンス性】
サイドパネル(ガラス)はツールレスで開閉可能。
フロントパネルも簡単に開閉できます。
また裏配線スペースも余裕あり、メンテナンス性は高いです。
【作りのよさ】
この値段としての品質と考えれば問題ないです。
気になった点と言えば、ケースファンに張られたメーカーロゴのシールが
ややズレて貼られているのか、回転するとぶれているように見える点
ですね。
【静音性】
ファンをそのままデフォルト設定(ASUS Fan Xpertの初期設定ま)で
回すと、回転20%(850rpm)で、ファン音が少し聞こえるかな程度。
Extreme Quiet設定(350rpm程度)まで落とすこともできるのですが、
そうするとCPU温度がアイドル時40℃前後(室温27℃)とやや高めに
なる。
ピラーレスな関係上しょうがないですが、フロントではなくサイド吸気
だと冷却はこんなもんなのかも知れませんね。
【総評】
ちょっと気になる点があるものの、値段考えれば満足ですね。
5これで水とお魚入れば立派な「水槽」じゃないですか。笑
いや、このお値段で文句言ったらバチが当たりますね。。
フロントI/Oが便利・・Type-Cもヘッドホンが前で使えて便利っす。
あとマグネット式の大きな防埃シートが、上面、下面、サイドに付いていてメンテナンス抜群っす。
でもまあ、箱を開けてびっくりしたのは写真じゃ小さく見えたのに実際は大っきい!
ミドルタワーとフルタワーの間ぐらい・・
でもとても綺麗でいい。 フロントI/Oの所にマダラ模様の汚れ?と思ってサイトの写真見たら、
やっぱ同じような模様があって。多分製造上のミスだと。中華製だからね。それで安い?
気になる人は要チェックっす。
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19位 |
39位 |
4.32 (6件) |
1件 |
2025/4/18 |
2025/4/18 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX PS2 |
4 |
225x312.5x438mm |
30.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:388mm/413mm(フロントファン非搭載時) 対応CPUクーラー:174mm 対応電源ユニット:最長150mm ドライブベイ:3.5インチ:1、2.5インチ:1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(左サイド) 前面インターフェイス:USB3.0×2、USB Gen2 Type-C×1、Audio/Mic×1 ファンコントローラー:なし 重量:5.3kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5値段の割に作りも良いのでサイズが許せばこれ1択
【デザイン】
この価格でガラスパネルも標準採用は素晴らしい。
Lian-liのA3-mATX等の白と並べると乳白色に近い?
【拡張性】
最近流行りのM-ATXみちみちケースの中では前面に吸気FAN2台取り付けられるという点では無二。
上には360AIOも搭載可能、M/B背面にHDD/SSDが排他で1台搭載可能。
エアーフローを犠牲にする事無くHDDを積めるのはすごい事。
1点気になったのは巨大な空冷CPUクーラーをつける際、M/Bよりも上にはみ出す様なものをチョイスすると天板のFANがつけられなくなりました。該当クーラー:Silver Arrow IB-E Extreme(高さが9mm高さ制限が低くなるがA3-mATXは上のスペースに余裕があり天板にFANを設置できた。)
【メンテナンス性】
パネルが全てネジ止めなので一度組んでからのメンテナンスは面倒、しかしパネルから上部のFAN固定バーから色々外せるので最初の面倒を乗り越えれば悪くない。
【作りのよさ】
この値段では最上。上部のFANを固定バーで剛性を取る構造上このバーを斜めに固定したりすると天板
がハマらなくなるのは注意
【静音性】
メッシュなので悪いかと思いきや一番面積の広い部分がガラスパネルなので負荷がかかってない状態ではほぼ無音PCを作ることも可能なくらいには静かだった。
ゲームを始めるとメッシュの穴から、天板の薄さから等に起因する騒音がする。
これはしょうがない。
【総評】
ケース裏に配線を逃がすスペースもあり、あちこちにケーブルを止める仕組みもありかなり綺麗に配線が出来る素晴らしいケース。
電源を搭載するスペースがしっかりあるのでATXの全長が短い電源なら全く問題なし。
SFXを搭載すると逆に余白が有りすぎてケーブルのごちゃごちゃ感が目立つ。
このケースならばわざわざ高くて出力の低いSFX電源を買う必要はなかった。
A3-mATX-WDGに乗り換えはしたものの本心ではCH260を使い続けたかった。
5背が低いPCが欲しいなら
どうしても背が低いPCである必要があったので、
このケースを選択。
CPU : AMD Ryzen 7 9700X BOX
マザー : ASRock B650M Pro X3D WiFi
メモリ : Corsair CMK64GX5M2B5600Z40 (DDR5 64GB)
ストレージ :
Western Digital WD Black SN7100 WDS100T4X0E-EC (1TB)
Western Digital WD Black SN7100 WDS200T4X0E-EC (2TB)
GPU : ASRock Radeon RX 9060 XT Challenger 16GB OC
電源 : ASRock Steel Legend SL-650G ドスパラ限定モデル (650W GOLD)
CPUクーラー : ARCTIC Freezer 36 ACFRE00123A [Black]
ケースファン : サイズ WONDER SNAIL 120 PWM 2400RPM WS1225FD24-P x 3
YouTubeの自作er動画で、
「CH260を使ってハイススペックPCを作る」
というものをよく見かけますが、
どの感想も、
「作るのは大変。二度とバラしたくない」
みたいな感じです。
まぁ、
・簡易水冷を必要とするハイエンドCPU
・3連ファンのハイエンドGPU
みたいな構成だと、確かに大変だと思います。
使用する主要パーツを、
ミドル〜ミドルハイクラスの構成にすれば、
特にパーツの干渉に悩まされる事も無く、
普通に組めると思います。
CPU : AMD Ryzen 7 9700X BOX
→ TDP(PL1) 65W TDp(PL2) 88W
GPU : ASRock Radeon RX 9060 XT Challenger 16GB OC
→ 最大消費電力 170W 2連ファン
エアフローは良いと思います。
(前面・背面・底面・上面)
逆に、音は漏れ漏れになると思うので、
主要パーツは消費電力を抑え気味のものにして、
静音性を重視したCPUクーラーやケースファンを
使うというのも選択肢の1つかと思います。
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35位 |
39位 |
4.73 (33件) |
9件 |
2022/7/28 |
2022/7/29 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
4 |
205x350x460mm |
33L |
【スペック】対応グラフィックボード:最長338mm 対応CPUクーラー:最大170mm 対応電源ユニット:最長180mm ドライブベイ:2.5インチ/3.5インチ:3、2.5インチ:1 水冷対応:○ サイドパネル:メッシュパネル 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1 Type-A×2、ヘッドホン×1、マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:5.8kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5スタイリシュで冷却性も良くとても良いケースだと思います
長く使っていたミドルタワーケースからこちらのケースに変更しました。
一時的に未整理の3.5 HDDを2つ設置したかったので(1個にまとめてからにしろよとは思うところですが)、3.5インチドライブを複数搭載可能なこのケースに辿り着きました。
ケース交換と同時にCPU・MBも変更したので、以前のケース(ANTEC Nine Hundred Two)との比較はしていませんが、全面メッシュで通気性も良くモニターの温度を見ている限り冷却は良さそうです。
今回初めてMicroATXで組んでみたのですが、ミドルタワーと違ってパーツ(電源、HDD、ファン)配置の勝手が分からず、最初はマニュアルを見ながら何度も付けたり外したり、位置を変えたりと試行錯誤でした。
YouTubeでこのケースを使って組まれている方の動画も参考に無事完成することが出来ました。
見た目もスタイリッシュで冷却も良くこのケースを購入してよかったと思っています。
【デザイン】
シンプルスタイリッシュなデザインがとてもいいと思います
【拡張性】
MicroATXなので拡張性を求めるものでもないと思うのですが、2.5 or 3.5インチ×3積めるので拡張性は良い方だと思います
電源の位置も3段階で変更できるので、組み合わせるパーツに応じて微妙な位置変更が出来ていいと思いました
【メンテナンス性】
ツールレスでパネルの脱着が出来るのでメンテナンスはしやすいと思います
【作りのよさ】
さすがASUSさんなので作りはしっかりしています
【静音性】
全面メッシュなのでどうしてもファンが回った時に音が漏れてくるのは仕方ないかなと思います
ファンの回転数調整でそれほど気にならない状態に調整できました
当初はHDDを積んでる兼ね合いでHDD回転音が足を伝ってデスクと共鳴していたのですが、足の下に耐震ジェルを敷いて解決しました
【構成】
- CPU:Ryzen 5 7600
- クーラー:DeepCool AK400
- マザボ:ASRock B850M Steel Legend
- GPU:ASRock AMD Radeon RX 9070 XT Challenger 16GB
- メモリ:Crucial Pro DDR5-6400 CL38 16GBx2
- SSD:WD_BLACK SN7100 NVMe SSD 2TB
- HDD:N300A12 12TB SATA600 7200
- 電源:Corsair RM850x 2024
- ケース:ASUS AP201
- ファン構成:SCYTHE WONDER TORNADO 120 PWM 2,000rpm 上面3 背面 1 底面 なし
5ケース交換で3〜5℃の温度低下
スチール製のミニタワーから本商品に交換しました。
本当によく冷えます。掃除は大変になりそうですが…
概ね満足ですが、不満点は裏配線が狭い事と
HDDアクセスランプが無い事です。
ガラスを使わないメッシュパネルでホワイトのATXケースが欲しいなぁ。
昨今はGPUが巨大化して電源ケーブルがサイドパネルに当たりそうなので
幅は260以上で。
★スチール製ケースから本商品に変更後の温度変化
CPU温度 −4.7℃
GPU温度 −5.0℃
GPUホットスポット温度 −4.8℃
GPUファン回転数 −383RPM
GPUファン回転率 −8%
3.5インチHDD温度 −3℃
◆テスト環境・ソフト等
・ソフト…FF16ベンチ(WQHD/高設定)
・環境…室温29.5℃
・PC構成(共通)
CPU…core i5 10600K
M/B…B460M Pro4
GPU…RTX3060 TUF Gaming
CPUクーラー…風魔2(中央ファンのみ)
◆Prime AP201 【本商品】
ボトム吸気ファン1 120サイズ
ボトム吸気ファン2 120サイズ
リア排気ファン…120サイズ付属ファン
70.3℃…CPU温度
61.1℃…GPU温度
72.0℃…GPUホットスポット温度
1724RPM…GPUファン回転数
70%………GPUファン回転率
36.0℃…3.5インチHDD温度
◆PS07 (Silver Stone)スチールサイドパネルのミニタワー(2011年発売)
フロント吸気ファン1 120サイズ付属ファン
フロント吸気ファン2 120サイズ付属ファン
リア排気ファン…120サイズ付属ファン
75.0℃…CPU温度
66.1℃…GPU温度
76.8℃…GPUホットスポット温度
2107RPM…GPUファン回転数
78%………GPUファン回転率
39.0℃…3.5インチHDD温度
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46位 |
39位 |
2.00 (1件) |
7件 |
2025/12/22 |
2025/12/19 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大幅280mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX、SFX |
7 |
225x492.1x438.5mm |
40.64L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大415mm(前面ファン非搭載時) 対応CPUクーラー:全高172mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:3.5インチ x1(PSUブラケット上の3.5インチおよび2.5インチマウント共有)、2.5インチ x2(最大5) 水冷対応:○ サイドパネル:左サイドパネル:強化ガラス/右サイドパネル:スチール 前面インターフェイス:2 x USB 3.2 Gen 1 Type A、1 x USB 3.2 Gen 2 x 2 Type C、1x 3.5 Mic / Audio Combo Jack ファンコントローラー:なし 重量:8.1kg
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118位 |
44位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2025/10/28 |
2025/10/31 |
ATX MicroATX Mini-ITX CEB |
別売 |
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7 |
235x493x460mm |
53.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ430mmまで 対応CPUクーラー:高さ175mmまで 対応電源ユニット:長さ200mmまで ドライブベイ:3.5インチ/2.5インチx2、2.5インチx2 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2x2 Type-C×1、USB 3.0 Type-A×2、HDオーディオ×1 ファンコントローラー:あり 重量:9.5kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5奇抜さだけじゃない、ガチに作り込まれた良ケース
これは良いピラーレス。スリット構造でネガ要素を帳消しにしたうえ、奇抜なのに派手すぎず精度も非常に高く、良いビルドができました。
【デザイン】
AP202に続くスリット式ピラーレス、しかもこれは後端まで貫通させてスリット部分にダストフィルターを装着し、更に電源を上下逆配置にして電源側もスリットから吸気・フィルター設置という徹底ぶり。しかもスリット部分に控えめなLEDライトまで装備。
これほど前例のないデザインながら見た目に違和感なく、ピラーレスでは異例なスリムさに仕上げたのは凄いの一言。OmnyXみたいにぶっ飛んだケースも出してるし、これからもCOUGARには期待が高まります。
【拡張性】
このスリムさで360mmAIO・430mmグラボ・裏配線対応・HDDx2、文句無しです。
スリットが入るのでCPU補助電源までコードが届くか心配でしたが、普通のケースと特段変わらず。あっけないくらい普通に組めました。
【メンテナンス性】
両サイドパネル・トップパネルはツールレスで脱着可能。スリット部分のダストフィルター脱着も非常に容易で文句なし・・と言いたいですが、できればサイド吸気側にもダストフィルターはつけてほしかった。私はここが気になったので、サイドのファンは取り替えて排気設定にしました。
【作りのよさ】
ドイツのメーカーらしく、パネル類はNZXTより硬い印象で「バチン」と閉まります。Fractalのような上品さはありませんが、これはこれで気に入りました。
奇抜なスリット構造も1.5mm鋼板+リブ加工で十分な強度を確保していて、まったく不安を感じません。精度もとても良く、ピッタリ隙間なくパネルが閉まるのはとても気持ちいいです。この値段・デザインでこの作り込みは最高レベルではないでしょうか。
ちょっと気になったのは、ケース付属ファンのLED発色がイマイチで、くすんで見えるところ。まあ付属ファンはオマケなので、気になれば交換してしまえばOKです。
【静音性】
十分に静かです。密閉性が高く、ファンの音をかなり抑えている印象です。
【総評】
ピラーレスはデカい・冷えない・光らせるしか取り柄がない厨二病フォーマットと思っていましたが、そんな概念を覆されました。唯一無二のデザインに作り込みの良さも相まって、とても満足度の高いケースに仕上がっています。
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![P6 Neo ARGB [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001784568.jpg) |
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109位 |
46位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/12 |
2026/5/16 |
ATX MicroATX ITX |
別売 |
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7 |
220x460x376mm |
38L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大325 mm まで 対応CPUクーラー:最大175 mm まで 対応電源ユニット:最大150mm まで ドライブベイ:3.5/2.5インチ併用シャドウベイ:2/1、2.5インチ専用シャドウベイ:2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1×Type-C 3.2 Gen2(10Gbps)、2×USB 3.0、1×オーディオ in/out ファンコントローラー:なし 重量:4.93kg カラー:ブラック
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90位 |
51位 |
4.30 (10件) |
46件 |
2024/11/21 |
2024/11/21 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
230x455x450mm |
47L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大420mm 対応CPUクーラー:高さ175mm ドライブベイ:3.5インチベイ×2(内1ヶ所は2.5インチベイと排他)、2.5インチベイ×2(内1ヶ所は3.5インチベイと排他) サイドパネル:ガラス 前面インターフェイス:USB Type-C×1、USB3.0×2、HD Audio ファンコントローラー:なし
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパが良い。
初めてのPCの自作にチャレンジしました。
ケースを選ぶに当たり初めての事でもあり失敗するかもと思いなるべく作業性と価格を重視しましたが
想像以上に楽に組み上げることが出来ました。
側面がガラスでファンも3個付属しておりかなりお得かと思います。
重いゲームなどしませんのでCPUも低負荷で使用しているので廃熱効果も良い様に思います。
真夏でもCPUが60度を超えることはありませんでした。
グラボの温度は測定していないのでその点は不明ですが
重い作業をしなければ問題ないかと思われます。
5良いケースです。
【デザイン】
シンプルで良き。
【拡張性】
十分です。
【メンテナンス性】
ワンタッチで開けれるのがとても良きです。
【作りのよさ】
良いです。でも場所移動させる時にはケース歪まないように気をつけましょうね。
【静音性】
十分です。
【総評】
ツクモのセットPCを使っていたのですが、9070xtを購入したら奥行きが足りなくて入らず。
評価のいい、奥行きがあるこのケースを購入しました。
電源のみ850Wのものに入れ替えし、その他のものは全て入れ替えして使ってます。
ケース購入も久しぶりでしたが、いいもの買えたと思ってます。
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![Antec P7S [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001769495.jpg) |
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55位 |
55位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/16 |
2026/2/21 |
ATX MicroATX ITX |
別売 |
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7 |
222x465x478mm |
49.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大405mm 対応CPUクーラー:最大175mm 対応電源ユニット:ケーブル装着時 270mmまで ドライブベイ:3.5インチ/2.5インチシャドウベイ:2/1、2.5インチ専用シャドウベイ:1 水冷対応:○ サイドパネル:スチール/防音材 前面インターフェイス:1×Type-C 3.2 Gen2、2×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:5.75kg カラー:ブラック
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151位 |
55位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/22 |
2025/7/18 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
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4 |
236x460x441mm |
47.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:420mm 対応CPUクーラー:175mm 対応電源ユニット:200mm ドライブベイ:2.5インチ/3.5インチコンボ×2 水冷対応:○ サイドパネル:曲面強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:1 x headphone / Microphone、2 x USB 3.2 Gen1、1 x USB 3.2 Gen2x2 Type-C ファンコントローラー:なし 重量:9kg
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![FLUX M [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001721164.jpg) |
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76位 |
59位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/21 |
2025/11/29 |
MicroATX ITX |
別売 |
ATX |
5 |
247x365x459mm |
41.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大405mm 対応CPUクーラー:最大175mm 対応電源ユニット:160mmまで(ケーブル除く) ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用シャドウベイ:2/2 水冷対応:○ サイドパネル:左:強化ガラス/右:スチール 前面インターフェイス:1×USB Type-C 3.2 Gen2、1×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:6.35kg カラー:ブラック
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104位 |
60位 |
3.00 (2件) |
0件 |
2025/3/12 |
2025/3/14 |
ATX MicroATX ITX |
別売 |
ATX |
7 |
218x454x434mm |
42.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:奥行 425 mm 迄 対応CPUクーラー:高さ 170 mm 迄 ドライブベイ:3.5 inch:1+1(2.5inchと排他利用)、2.5 inch:1(3.5inchと排他利用) 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB Type-A×1、USB 3.2 Type-C×1、USB 2.0、HD Audio ファンコントローラー:なし 重量:6.6kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5かっこいい
組みやすかったです。
特に不満無し。
造りも良くて満足してます。
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90位 |
60位 |
4.23 (5件) |
12件 |
2025/4/18 |
2025/4/18 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX PS2 |
4 |
225x486x296mm |
32.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:388mm/413mm(ケーストップ部にファン非搭載時) 対応CPUクーラー:174mm 対応電源ユニット:最長150mm ドライブベイ:3.5インチ:1、2.5インチ:1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.0×2、USB Gen2 Type-C×1、Audio/Mic×1 ファンコントローラー:なし 重量:5.8kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5空冷で組むならCH260で良かったかも…
【デザイン】かわいい。よき。
【拡張性】空冷で組むなら余裕。33×13×6の大き目グラボ入れても干渉などせず余裕。
【メンテナンス性】パネル類全部ねじ止め&全部外さないと手入れできないのでダメ。まぁ、覚悟の上。めんどくさいだけで、組みにくくはないです。
【作りのよさ】よき。
【静音性】すかすかなので静穏性はないはずだけど、パーツと用途・設定次第ですかね。ゲーム(ゼンゼロと三国無双ぐらいしかしてないけど)だと無音。FF14・15ベンチ回した時もたいして騒音気にならず
【総評】よき。が、タイトルにも書いたけど空冷で組むならCH260でも余裕だったんじゃないかしら、と思うぐらいには隙間ができます。
難点
・液晶についてるディープクールのロゴが電源を切っても青く点灯してるので、寝る時若干めざわり。
・IOパネルが底についてるのでケーブルの曲げが気になる。特にグラボに刺す映像ケーブル。向きを変える変換アダプタをつけようかと思ったけど、ケースとの間に段差があるのでどちらに向けても急角度で曲げざるを得ない。台に載せて空間を作った方が安心かも。
構成:
マザボ:B660M Phantom Gaming 4(matx)
クーラー:AK400(風向きは下から上)
グラボ:gainward 5070ti
電源:darkFlash PMT850
ケースファン:ARCTIC P12 MAX(底1,天面2 風向きは全部下から上)
5設置面積が小さくて、わりとかっこよい
2025年5月に購入しました。住宅事情の変化により、パソコンを机の下におさめる必要を感じて、本製品を購入しました。奥行が43センチ以下であれば可、40センチ未満ならなおよい、と思っていたのですが、本製品はグラボも長めのものがはいるし、CPUクーラーも空冷の通常の高さものなら余裕をもって入るので、悩んだ末の購入でした。mini-ITXマザーは高いので、M-ATXを使いたい、という制約のなかではベストだったと思います。
【デザイン】いいんじゃないですか。シンプルです。無駄に最近大きいPCケースが多くてうんざりしていたのですが、本製品は、高さはそれなりにあるものの、幅は通常の範囲。奥行きは約30センチほどで、少し大きめの煙突形。机の上においても、圧迫感はそれほどありません。個人的に受け止めは違うかと思いますが、机の上におくのもありかと思います。
CPUやGPUの温度等の表示がデジタルパネルで見られるのも、かっこいいです。(切り替え式。専用の無料アプリをDEEPCOOLのHPよりダウンロードする必要があります)
【拡張性】まあ、悪いです。CPUクーラー(空冷)が、それなりの高さのものでも、入る。グラボもそれなりに長くても入る、というのは長所。一方で、SSDを使う場合、2.5インチベイは1つしかないので、SATAでつなげるSSDを設置しようと思っている人は、要注意です。
僕は…背面に無理やり、他のPCケースのパーツを使って、2つのSSD(SATA)をはりつけています。
【メンテナンス性】少し面倒に感じました。僕はM-ATXのマザーを使いましたが、グラボを設置する際に、USBや電源スイッチのついているパネルを外さなきゃいけなかったので、面倒に感じました。電源を設置するときなど、いちいち干渉する部品が多く、少しうんざりしました。組み立ての手順が動画で紹介されていますが(https://www.youtube.com/watch?v=r-YsQs_oRjw)、本当にいちいち外さないと、PCが組めないです。パーツの交換も面倒そうです。なれれば、そこまで面倒ではなくなると思いますが、通常のオーソドックスなPCケースを使っている人からすると、イライラすると思います。設置場所の面積(底面の面積)が小さいというメリットとのトレードオフ、ですね。
【作りのよさ】いいんじゃないですか。でも、材質が高級とかいうことではありません。なので★3つ。以前持っていたクーラーマスターのサイレンシオS400よりは、見た目、無難でそれなりにいいかな。サイレンシオは前面パネルの質感が安っぽいと感じて、1年もせずに手放しました…。
【静音性】皆無ですね。DEFINE R6では気が付かなかったのですが、3Dゲームをしているときに、ジーと異音が発生し続けるのを発見(通常時は発生しない)。以前からこんな音がしていたのか不明ですが、静音性はほぼないです。穴だらけですから。ただ、グラボやCPUクーラー、ケースFANなどに静音性が高いものを使えばいいだけ。現状空冷(サイズ 虎徹MARK2)や、フラクタルデザインのケースFAN(底面に12センチ×1、背面に14センチ×1)を使い、グラボはRADEON 6700XT(サファイア製)ですけれど、うるさいとは思いません。なぞの異音をなんとかしないといけませんが、マザーを5年以上使っているので、マザーかも。ただ、こういったなぞの異音がなければ、空冷でもそんなにうるさくないPCを組むことは可能です。
【総評】サイズとルックスがよかったので、購入しました。上記でも描きましたが、オーソドックスなPCケースを使ってきた人は、最初とまどうと思います。しかし公式動画に組み立て方法は紹介されているので、自作経験のある人は、慣れれば、どうってことないと思います。デジタルディスプレイもかっこいいですしね。
あと一点ほど気になることを言えば、マザーの背面パネルが底面に来て、その底面に電源ケーブルをつなぎ、後方に出す必要があるため、PC側の接続部分がL字になっているものでないと、やや無理やりケーブルをまげることになります。また、USBケーブルも同様に底面につないで背面に出すのが少し面倒ですね。この点が許容できれば、わりといいケースです。僕は気に入りました。
<PC環境>
OS WINDOWS 10 HOME
CPU Ryzen5 5600
CPUクーラー サイズ 虎徹MarkU rev.B
グラボ サファイア RADEON 6700XT
SSD サムスン製 1TB+500GB (いずれもサムスン製。ただし、本製品には2.5インチベイは1つしかないため、通常は設置場所がありません。本文参照)
マザー AsRock B450MPro4(USB−Cの内部端子はないので、ケースのUSB-C端子は使っていません)
メモリ Corsair製 DDR4 3600(OC)16GB×2枚
電源 シーソニック製 650W
ケースファン フラクタルデザイン製 12センチ×1(底面)、14センチ×1(背面)
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65位 |
60位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/1/17 |
2025/1/24 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大305×277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
239x486x490mm |
56.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大370mm 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大180mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2または内部2.5インチ×4 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Gen1 Type-A×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:8.2kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5エアフロー重視で価格の割に多機能なケースが欲しい方向け
【デザイン】スタイリッシュ大根おろし
前作4000Dと5000Dのいい所取りを行い更に内部を改良したような作りでエアフロー特化のケースな為120oファンなら最大12基設置して冷やしたい人向けに丁度いいPCケースだと思ってます。
またケースの顔とも言えるフロントパネルのメッシュデザインは旧来のデザインからエアフロー効率を12%以上向上させた効率的な形に変更されておりFrame 4000Dのシンボルとも言えるデザインでありスタイリッシュ大根おろしだと私は解釈しております。(大根おろしに使いたい衝動に襲われる)
【拡張性】USB3.2ポート対応
ケース側I/Oポートの数は多い方では無いがフロントベイが無いトレンドの作りで3.2GEN2 Type-C1つに3.2GEN1Type-Aが2つあり必要最低限で良いと思います。
前作4000Dとは違い5000Dの様に側面に3x 120mm 2x 140mmファンが取り付け可能で
底面やマザーボードトレイ裏にドライブやiCUE LINKコントローラーを直接設置出来るプレートが存在しております。
電源カバーのPSUシュラウド上部には2基120oファンを配置してGPUに風を下から当てて冷却するか、流行りの縦置きGPUの設置スペースとしても選択して使うこともできます。
【メンテナンス性】人によっては気になるけど改善できるのでヨシ
フロント、側面、電源ユニットの吸気口にダストフィルターが装備されているが、側面側は購入時にはケース内部側にダストフィルターが磁石で張り付いているので、組み立てる際に内か外側に変更する事も出来なくもないが、フロントや電源ユニット側のフィルターと比べるマグネットだけで張り付いて居るので固定されてはいない。
【作りのよさ】剛性が必要な部分は丈夫だけど説明書は不親切に感じる
電源PSUシュラウドと天面パネルは強度のや厚み的に重量物の置き場として長時間使うには不向きな設計に思えるが、120oファン以上の物を置く予定は無い為問題ないが、PSUシュラウドを足場にGPUを支える用途で使う選択肢をとる場合だと気になってくるがGPUを支える為のケース側のGPUステーが二ヵ所選択出来るのでそちらでカバーすれば良いとも思える。
その他にはQRコード説明書のネジのイラストが実際の付属ネジと細かく見ると形状が異なる為本当にそのネジなのか使えるわかりにくい仕様があり人によっては焦るかもしれないが本数や大きさで感じ取れば組み立てられなくはないがちょっと不親切と感じる。
また説明書ではGPUステーをMBトレー側に取り付ける際の取り付けネジの説明がレビュー時点でも抜けており、付属のおそらくインチネジ?で固定出来たが、レビューを見て組み立てている人はやる前に本来は何のネジで固定する作りなのかはCorsairか代理店に聞いてみて下さい。
(GPUステーのハッキリした手引きの記載が無い為か国内レビューや海外でも触れている人が少ないので詳しい事は分からないまま手探りで取り付けた例の一つとして見てください。)
メーカー説明書(https://www.corsair.com/jp/ja/explorer/diy-builder/cases/corsair-frame-4000-series/#p-data-block-keyj0updcase-specificationsp)
また底面側プレートに3.5HDDを設置する際にケース内のI/Oポートケーブルを固定する結束バンドが出荷時の位置だとHDDに接続された電源コードと干渉して負荷を与えるため結束バンドを自分で取り付けなおす必要があった。
【静音性】RSモデルなので付属のRS120 25oファン評価
エアフロー特化型のケースでスケスケな為内部ファンの音がそのまま騒音になりますのでケース自体の評価は無評価ですが、RSモデルなので付属ファンを含めた評価になります付属のRS120PWM 25oファンの3基は800RPM付近が回転速度と静音性を両立出来る限界に近く38%PWMを超えて40%PWMの約850RPMになると解放型ヘッドホンではゲーム内で飛行機が近くに来ているのかと思うほど気になる為対戦相手の動く音などの小さくて聞き逃せない音には800RPM以下で回る様に制御が必要でRS120PWM25oファンの騒音で集中力の妨げになります。
(モニター真横にケースを配置した環境では800RPM以下で)
またRS120 PWMは3基で数が多いから仕方がないが排気で設置したリア1基のP14 MAXの約1250RPM回転の方が静かに感じます。
厚みが25oモデルのRSファンシリーズ特有の音が鳴りやすい宿命なのか問題なのかは分かりませんがAmazonでのレビューでも音について触れている人が居たりと音については評価の分かれるファンだと思ったりします。
(フロントのRS120PWM25oをNoctuaか他の静音性ファンか口径を変えて音を軽減したい所…)
【総評】2万以下で多機能USB 3.2欲しいならコレだ!
候補として最終的に残ったATXマザボ対応のケースのDefine 7 Compactや前作4000Dや5000Dシリーズを比べてもファン付きモデルのRSですら価格が安く更にGPUステーがケース標準でありI/OポートにUSB 3.2が存在しており側面にファンが増設出来る物で価格が近い物が少なく唯一最後まで候補に残った5000D CoreはBKが生産終了になり必然的にFrame 4000Dを選ぶ事にしましたが、天面やガラスパネル側の下部にダストフィルターが無い事や細かい隙間がある事を除けば、対抗馬も居ないのでお手頃なクセに贅沢で素敵なケースだと私は思っておりますが、25o厚の付属RSファンの特性を知っていたら少し考えが変わって通常版のFRAME4000Dを購入して居たと思うところもありますが全体的に良かったので評価は高めにします。
最後にNoctua公式のエアフロー ガイドの第 2 回目の様な形で天面パネルで吸排気を考えつつフィルターを取り付けて使いたい人は19×41pの大きさのダストフィルターを用意すると良いと思います。
Noctuaガイド(https://faqs.noctua.at/en/support/solutions/articles/101000530852-airflow-guide-next-steps)
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79位 |
69位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2025/1/17 |
2025/1/24 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大305×277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
239x486x490mm |
56.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大370mm 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大180mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2または内部2.5インチ×4 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Gen1 Type-A×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.8kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5背面コネクタ対応で、グラボ縦置にも対応
背面コネクタを試したくて、こちらのケースで組んでみました。
配線はすべて裏側でできるので、簡単であっという間に終わりました。
背面の拡張スロットのブラッケットは2本の手回しネジで簡単に90度向きを変えれるので、グラボを縦置で使う方は楽で良いと思います。(※他の拡張スロットは使用できなくなりますが) また、サイドのガラス面との余裕があるので分厚いグラボでも縦置きできそうです。
少し面倒だったのが、フロントに140oのファンを取り付ける際、そのままでは取付できずブラケットのネジを外して位置をズラ必要があったので、そこは少しマイナスですね。
サイドのガラスパネルはほぼ透明に近く、光らないパーツを使用しても中が見えるので個人的には高評価です。
CPU: Ryzen 9 9950X3D
MB: MSI B650M PROJECT ZERO
RAM: Crucial CT2K16G48C40U5 16GB×4枚
GPU: SAPPHIRE RX7800XT GAMING 16GB
空冷: ID-COOLING SE-226-XT-BLACK
4作業性は良いが、持ち手の耐久性が不安
PCケースは3個目の初心者です。
【デザイン】
見た目:
よくある黒色の筐体だが、フロントの立体感のあるパネルは面白い構造。
機能性:
側面のファンを取り付けるには裏配線の目隠しを取り外し付属のファン固定用のパネルに取り換える必要がある。
側面のファンを設置しない場合、フロント3個、トップ3個、リア1個(120mmの場合)のファンが設置可能だが、フロントを吸気、トップとリアを排気のようなありがちな配置にするとケース内が負圧になり、通気性の良さも相まって大量のホコリを吸い込むことになるので要注意。
ボトムにもファンが設置できるらしいが、吸気口が電源を挟んで反対側にあり存在意義がよくわからない(グラボに風を当てる用?)。
グラボのサポートステイがつけられるが、長さが足りなかったり、ファンと干渉したりと利用可能なグラボにかなり制約があるのであまり当てにしない方がよい。
【拡張性】
SATAのHDDやSSD、グラボの縦置きなどに対応しているようだが、利用していないので未評価。
【メンテナンス性】
多くのパーツが取り外せるようになっており、裏配線スペースも充分な広さで作業しやすい。
一方で各面のパネルそれぞれがネジで固定されているため、頻繁に開け閉めする自分には煩雑に感じた。
また、両サイドのパネルは開閉に力がいる(これについては後述する)が、外れた際に落下を防止する機構がないので立てたまま開閉しようとすると落としやすい。
寝かせた状態での開閉を推奨。
【作りのよさ】
塗装の良さなどは自分にはわからないが、少なくとも見るからに粗悪というものではない。
ネジなどの取り付けも特に不快を感じることなく行うことができた。
両サイドのパネルがネジとは別にローラーキャッチで固定されているが、この固定が固く軽く力を込めた程度では外れない。特にガラスパネルは壊れるのではと心配になるほどの固さだった。
上部のリア側にラバー製の持ち手があり、フロント側の窪みと併せて持ちやすくなっているが、3,4回ほど移動させたあたりで持ち手が切れ、落下した。幸いほかのパーツには影響しなかったが、ケースの足が折れた。
この持ち手は耐久性と破損時の落下などの観点から使用するべきではない。
【静音性】
エアフロー重視のケースに静穏性を求めるのは間違っているので未評価。
【総評】
作業性は悪くないが、設計や耐久性に難があり、実用面で細かな不満が多い。
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103位 |
69位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/9/18 |
2025/10/下旬 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7横型(フルサイズ) |
255x485x510mm |
63L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大430mm 対応CPUクーラー:最大170mm 対応電源ユニット:最大223mm ドライブベイ:1x 3.5インチベイ、2x 2.5インチ共用シャドウベイ 水冷対応:○ サイドパネル:左サイドパネル:曲面強化ガラス 前面インターフェイス:1×USB 3.2(Type-C)、2×USB 3.2 Gen1(Type-A)、1×Audio ファンコントローラー:なし 重量:11.7kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5全身真っ赤なケースは希少なので
赤&黒のケースはちらほら見かけるものの、全身真っ赤なケースは希少なので選びました。
ラウンドの強化ガラスもいい感じです。
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![Aqua 6 Infinity [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001766574.jpg) |
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228位 |
74位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/28 |
2026/1/31 |
ATX MicroATX ITX |
別売 |
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7 |
222x471x462mm |
48.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大435 mm まで(サイドに240 mmのラジエータを搭載した場合は拡張カードは最大280 mmまで) 対応CPUクーラー:最大175 mm まで 対応電源ユニット:最大270 mm まで ドライブベイ:3.5/2.5インチシャドウベイ:2/1 水冷対応:○ サイドパネル:4 mm厚強化ガラス 前面インターフェイス:2×USB 3.0、1×Type-C 3.2 Gen 2(10 Gbps)、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:7.03kg カラー:ブラック
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38位 |
74位 |
4.16 (14件) |
22件 |
2022/5/20 |
2022/5/28 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
220x486x477mm |
51L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大405mm 対応CPUクーラー:最大175mm 対応電源ユニット:205mmまで ドライブベイ:5.25インチベイ×1、3.5インチ専用シャドウベイ×1、3.5/2.5インチ共用シャドウベイ×2、2.5インチ専用シャドウベイ×3 水冷対応:○ サイドパネル:防音パネル 前面インターフェイス:1×USB 3.1 Gen2 Type-C、2×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:あり 重量:7.7kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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55インチベイが使える最後のケースが欲しくて
【デザイン】
ただの黒い箱です。
光らないのが良い人のためのシンプルイズベスト。
【拡張性】
5インチベイとフロントUSB TYPE-Cが両方使える稀有な一台です。
HDDを簡単に着脱できるステイが一つしかないのがデメリットですが、どうせ板厚は薄く防振ゴムもないので嫌な共振する可能性が高いです。
2.5インチSSDがいっぱい余ってる人向けと割り切ったら良いのですが、大容量HDDの進化&メモリの超高騰により、HDDの優位性が戻ってきたのが悩ましいところかも知れません。
【メンテナンス性】
組みやすいしフィルターも着脱可能で文句なし。
ただ、底面フィルターは置き場次第になるでしょう。
【作りのよさ】
鉄板は昔の同価格ケースより薄くなりましたが、作り自体は大差ないように思います。
HDDさえ積まなければ軽い分掃除も楽だし……
【静音性】
無音を目指すというよりは冷却性とのバランスをとった感じ。前の扉を閉めれば少し静かになります。
PCって無音を目指そうとしても、電源のコイル音とかファンの軸音が気になって逆にストレス溜まるのが必定なのでほどほどが一番かと。
【総評】
5インチベイが使える最後のケースを、と考えて選定しました。
HDDさえ切り捨てできれば殆ど不満は出ない完成形だと思います。冷却力も古い静音ケースと比べれば余裕がありそう。下手なピラーレスよりはマシかも。
これ以上を求めると価格、サイズ、重量が跳ね上がってくるので、満足してます。
5シンプルデザイン、各部の作りも作業性もよい
フロントのUSB Type-C端子が使いたく、ケースを買い替えることとしました。
【デザイン】
黒一色で目立たず、シンプルなデザインで気に入っています。
内部を見せる用途は全く無いため、側面は透明でないものを探していました。
【拡張性】
写真や動画を保存するのにHDDを複数台使用するため、もう1、2台入れられると最高でした。
底面2台と壁貼り付け1台で何とか必要数をクリアしています。
5インチベイを搭載しているのは嬉しいところ。
めったに使わないので、普段は扉で隠しておけるところも気に入っています。
【メンテナンス性】
内部スペースは充分に広く、作業性は快適です。
初期付属のファンはすべて取り外し、台数を減らしたり好みのものに入れ替えたりしたのですが、前面三連の一番下のファンだけはドライバーを入れるスペースに余裕がなく、取り外し、取り付けが大変でした。
【作りのよさ】
ガタやビビりなどなく、満足です。
【静音性】
側面に吸音材が貼られており、静音性に貢献しているようです。
通常使用では気になるような音はありません。
もちろん多少のファン音はありますが、部屋のエアコンの音量以下です。
【総評】
古い5000円以下程度の格安ケースからの買い替えとあって、デザイン、作りのよさ、作業性、静音性、すべてが感動ものです。
これで1万円強の価格であれば文句なしでしょう。
リセットボタンがないのは減点でしたが、当方はファンコントロールボタンを使用しないため、自己責任でこれをリセットスイッチとして使用し問題なく使用できています。
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61位 |
74位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/17 |
2026/7/17 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
240x535x450mm |
57.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:420mm 対応CPUクーラー:175mm 対応電源ユニット:200mm ドライブベイ:3.5/2.5インチ Drive Bays:3.5インチx1 or 2.5インチx1、3.5/2.5インチ Drive Bays:3.5インチx1 or 2.5インチx2 水冷対応:○ サイドパネル:曲面強化ガラスパネル 前面インターフェイス:1 x USB 3.2 Gen 2x2 Type C、2 x USB 3.2 Gen1、1 x Headphone/Microphone ファンコントローラー:なし 重量:11kg
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![C301 GLASS WHITE V2 C301GW V2 [White]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001676636.jpg) |
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108位 |
92位 |
- (0件) |
4件 |
2025/2/17 |
2025/1/11 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
Standard ATX |
7 |
220x486x473mm |
50.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:GPU Length:400mm、VGA holder bracket:100mm total clearance(Requires PCIE Riser Cable) 対応CPUクーラー:CPU Height:170mm 対応電源ユニット:PSU Length:180mm ドライブベイ:3.5インチ/2.5インチドライブベイx2、2.5インチドライブベイx2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen2 Type-C x1、USB 3.0 x2、Audio In & Out (supports HD Audio) ファンコントローラー:なし 重量:7.8kg カラー:White
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128位 |
92位 |
4.32 (3件) |
7件 |
2024/7/26 |
2024/7/10 |
ITX Mini-DTX |
別売 |
ATX/SFX |
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202x295.2x266mm |
15.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:255mm 対応CPUクーラー:170mm 対応電源ユニット:140mm ドライブベイ:2.5インチSSDまたは3.5インチHDD×1 サイドパネル:mesh 前面インターフェイス:USB Type-C×1、USB3.0×1、Audio×1+Mic×1(Headset+mic combined) ファンコントローラー:なし 重量:2.5kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5NH-P1がつけれたので満足です。
【デザイン】
シンプルなデザインで熱もある程度逃がせそう!
【拡張性】
このサイズでNH-P1がつけれたので最高!
【メンテナンス性】
狭いですが、4面開くので十分!
【作りのよさ】
値段の割にはよいと思います。
【静音性】
穴が多いので遮音性はないですが、ファンレスにして静穏化できそう!
使用しているマザーボード、ファンつけないと起動しなかったので回転数落として使ってます。
【総評】
無事NH-P1がつけれたのでよかったですし、
MicroATX(CPUとメモリ)が流用できたのもよかったです。
マザーボードGIGABYTE GA-Z170M-D3H だと、ケースの電源コード面とNH-P1がくっついていますがぎりぎり収まっているようです。
また、電源寄せてつけたら、NH-P1と電源の間に3.5インチHDDもつけれたのでディスク容量も問題ないです。
ただし、遮音性がないのでディスクの音が結構します。
(SSDが安くなったら変える予定)
今のところ机の下の置いているので音はそれほど気にならないです。
値段安目なMicroATX使えて、メモリも4枚つけれるからメインPC用にC6-ITX2台目購入しました。
サブPCのNH-P1とって試しにつけようと思ったらマザーボードによってCPUの位置が結構違うことに気づきました。
AMD用マザーボードだとNH-P1の取り付け向きは2パターンで
ASUS TUF GAMING B550M-PLUSだといい感じにつけれなさそうでした。
サブPCがかなり収まりがいい感じですし、つけたり外している暇もなかったので、ひとまずメインPCは別のCPUクーラーです。
メインPCも古めなので、次新しくするタイミングで、ASUSのマザーにうまくつけれるか試してみます
(CPUやメモリの位置が右にきていて、電源の位置とメモリの位置が重なるので、
メモリはヒートシンクがないものがよさそう)
(最悪電源はケースの底に置くでもいいかなと思います。耐震ジェルマット等でくっつけておけば)
PCがコンパクトになり、部屋が少しすっきりしたので良かったです。
■サブPCパーツ構成
・JonsboC6-ITX
・Corei7 6700K
・GIGABYTE GA-Z170M-D3H
・Noctua NH-P1
・CORSAIR DDR4 4GB×4枚
・Fractal Design ION SFX 650G 650W 80PLUS Gold
・グラボなし
※PC用途としては、ネットがメインで、ゲームはしないですが、
勉強のためプログラミングをしたり仮想環境使うので
CPUスペックはある程度高くし、メモリも多めにしています。
4メッシュとはいったい……うごごご!!
【デザイン】★★★★★
見た目はとても良い。メッシュが良い感じだけど、エアフローの改善にはほぼ効果がない。
天面にケースファンを着けると取手バンドが風を遮ってしまうので、バンドを片側だけに通しておく、もしくはバンドは仕舞っておくという運用が必要になる。
【拡張性】★★☆☆☆
そもそもITXに拡張性を求めるのがおかしい。CPUクーラーとGPUと電源で、ケース内はギッチギチ。
【メンテナンス性】★★★★☆
フロント・天面・両サイドの4面のパネルがねじ止めなしで着脱できるので、メンテナンス性は良好。
ただし、天面に標準の取手バンドを着けていると、バンドが干渉して天板は着脱不能になるので注意。
【作りのよさ】★★★★★
丁寧に作られており、値段からは想像できない品質の良さ。アルミではなくスチール製だからこその値段。
【静音性】★★☆☆☆
メッシュは空気をあまり通さない割りに音を素通りさせてくる。ファンコンで回転数を下げない限り、静音ファンでも間違いなく煩い。
【総評】★★★★☆
見た目8割、実用性2割の小型ケース。最大の特徴であるメッシュとバンドが一長一短あるのが面白い。
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183位 |
92位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2024/10/31 |
2024/10/25 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
5 |
235x429x453mm |
45.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大420mm 対応CPUクーラー:全高173mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB Type-C×1、USB 3.0 Type-A×1、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:8kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5白と黒のコンネーションが最高!
MACUBE 110(DEEPCOOL)からの乗せ換えです。
ついでにいくつかのパーツもグレードアップしました。
■構成
CPU:Core i5 14400F
CPUクーラー:AK400 DIGITAL SE
マザボ:B760M-PLUS D4
メモリ:AX4U320016G16A-DW50
ストレージ:M.2 SSD 512GB
2.5インチSSD 1TB
3.5インチHDD 6TB
グラボ:PRIME-RX9070XT-O16G
電源:850W
ケースファン:KAZE FLEX 120 PWM(トップ2個)
Thermalright TL-M12QR X3 120mm(ボトム3個)
サイドとリアはケース付属のファン
電源ケーブル:ドスパラセレクト DPS-PE2-PASTELBLUE (電源延長ケーブルセット)
【デザイン】
ケース選びはデザインを重視しています。
内装が黒で外装が白のケースを探していました。
ピラーレスの綺麗さが際立ち、付属のファンも静かで綺麗です。
【拡張性】
ミニタワーのため拡張性は必要最低限ですが、一般的な構成であれば十分です。
個人的な用途では特に不満は感じません。
【メンテナンス性】
両サイドとフロントはツールレスで開けることができ、便利で定期的に掃除がしやすくて良いですね。
見た目重視で電源スリーブケーブルを使用したせいで、裏配線はキツキツです。
また、グラボが8pin×3本なのでケーブル整理には苦労しました。最後は押し込みました(笑)。
ただ、一般的な構成であれば、裏配線や電源横のスペースなどもミニタワーとしては十分かと思います。
【作りのよさ】
作りは本当にしっかりしています。
【静音性】
付属のファンは静かです。自分の構成では、ゲーム中も比較的静かです。
HDD(ガリガリ音)を積んでいるのでと電源がうるさいのでいつか交換したいです。
【総評】
見た目で決めたのですが、作りもしっかりしていてすごく良いです。
今回は、白味を帯びた青色で全体を構成してみました。
ピラーレスケースは他にもたくさんありますが、これを選んで正解です。大満足です!
5約25年ぶりの自作PCにて、、
【デザイン】
この価格でこのデザインは非常にコストパフォーマンスが高いと感じる。プラスチック部分も金属のような質感の塗装がされており、この価格と比較した安っぽさは微塵も感じない。拡張性は低いかもしれないが、電源まわりのポート類も最低限だからこそデザインを邪魔していない。ザルマンのロゴも左後方にさりげなく記載している点もポイントが高い。少しブラックスモークが掛かっているガラスは、LEDパーツの美しさをより一層引き出し、思わず見とれてしまう。
【拡張性】
このサイズのケースなので拡張性は高くはなくとも、グラボも大型のものも使用できるし、SDDなどのベイも複数あり、個人的な使用方法においては文句なし。
【メンテナンス性】
全面のパネルが道具不要で簡単に着脱できる点が素晴らしい。購入前に想像していた以上に、本当に簡単でストレスがない。着脱はできるけど、力づくだったり、そういうケースはあるあるだと思うが、これは本当にそうではない点に感動。
【作りのよさ】
申し訳ないが、昔の「made in china」のイメージを持っている世代なので、ここまでクオリティが上がっていることにまた感動。約25年ぶりの自作PCだからか隔世の感あり。細かな部分でも粗が目立たないし、剛性も高く、この価格でこのクオリティを作られてしまうと、強国だなと感じざる得ない。
【静音性】
予め付いているケースファンも非常に静か。他の音も特別に漏れてくる様子はない。
【総評】
これは大満足の買い物となった。
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59位 |
92位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/17 |
2026/7/30 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
4 |
232x447x436mm |
45.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大410mm 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:3.5インチ×1または2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2x2 Type-C×1、USB 3.2 Gen1 Type-A×1、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.2kg
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64位 |
92位 |
4.33 (8件) |
9件 |
2023/12/20 |
- |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
300x442x475mm |
62.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:420mm 対応CPUクーラー:175mm 対応電源ユニット:190mm ドライブベイ:3.5インチHDD x5、2.5インチSSD x8 水冷対応:○ サイドパネル:4mm Tempered Glass 前面インターフェイス:USB Type C x1、USB3.0 x2、Mic x1、Audio x1 ファンコントローラー:なし
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ギミックにとどまらない実力者
曲面ガラスのピラーレスでギミック&付属品モリモリの面白そうなケースだったので購入。
赤と迷っていたのですが内部が黒なのがネックで、内部まで真っ白なホワイトモデルにしました。
今回は@右サイドのドライブ搭載パネル除外、A背面3.5インチ*2ドライブベイ除外、B付属ファン・コントローラー除外、Cフロントガラスパネルそのままの状態、で組みました。
ファンは付属品を使用せず、LianliのSL-infinityと組み合わせました。
【デザイン】
ピラーレスケースなら見た目が良いのは当然としても曲面ガラスの造形も良く、内側まで美しい白塗装で仕上げられており(ホワイトモデルのみ)、文句なしの美しさです。実はガラスパネル同士のつなぎ目が意外と目立ちますのでご注意を。
【作りのよさ】
鉄板・ガラスパネルの剛性は問題なし。加工精度も良く、ネジ穴不整合やバリ等は見当たりません。
ピラーレスにありがちな、トップパネルが垂れてくるという問題もありません。
重たい分、作りの良さと剛性が確保されていて安心して使えます。
【拡張性】
CPUクーラー高さも175mmまで対応とだけあって、PalitのRTX4070ti super Jetstreamも余裕で入りますし、12VHPWR 12V-6x2コネクタとサイドパネル間も余裕があって快適です。
高さを切り詰めたケースではないので、マザー下部にボード類を挿しても問題ないと思います。
全体的にサイズに余裕があるので色々安心してパーツ追加もできるでしょう。
【メンテナンス性】
ピラーレス×デュアルチャンバーだけあって、マザー側や配線スペースにおける作業性は抜群です。
フロント、左サイドパネルはスクリューネジ+ボールキャッチで簡単に着脱ができるのも◎。
マザー上・下端〜トップ・ボトムの端までの距離はそれぞれ約5p(ファン・ラジエーター含まず)ありますし、下部コネクタ類がファンと干渉することはありません。
【その他うれしいポイント等】
ゴム製のグロメットホール完備
フロントI/Oコネクタは統合型
ネジケースは仕切りがあって種類ごとに小分けされている
右サイドにストレージ搭載用のパネルがある
トップファン・ラジエーター搭載用のブラケットあり(土手状になっており、位置が底上げされます。ラジエーターがない状態で見下ろし視点だとトップファンは見えなる可能性も)
サイドファン・ラジエーター搭載用のブラケットあり
着脱簡単なボトムフィルター装備
フロントにARGBバー装備
ファン最大9+2個搭載可能
フロントパネル用の各種カバー付属(白本体に黒色なのがちょっと…)
【気になるところ】2024.12.11追記
右サイド・トップパネルの穴が波状になっていて掃除がしにくい
配線裏のフックや穴が少ない
トップパネル装着の選択肢がない(土手を下側にしたいがサイドをフロントに固定するフックが邪魔でできない)
ボトムファンフィルターがなぜか後ろ側に引かないといけない仕様
【総評】
ピラーレスケースなら見た目が美しいのは当然として、質実剛健で作りも良く、塗装仕上げも美しい。
重くてデカイのがネックですが、その分組み上げたときの満足度は大きいです。
6個のファンとコントローラーも標準搭載、しかもフロントメッシュパネルまで付属していてこの値段ということを考えると、値段そのものが安いとは言いませんがコスパが高いのは確か。
細かなうれしいポイントも多く、製品レベルが高くて大満足です。
今後は別のレビュアーさんを参考にしてグラボの縦置きに挑戦してみたいです。
5とても秀逸。
とても良いケースだと思います。
非常に組みやすい構造、十分な装備と秀逸なデザイン、お手頃な価格。
今回は初自作PCへの挑戦でしたが、フロントパネルの接続端子が一つにまとめられているので迷うことなく取付けが出来ました。またケースの各パネルはどの面からでもワンタッチで取り外しが出来るのでとても組みやすかったです。更に標準でARGBファンが6基ついており、ケース本体にLEDコントロールが標準装備されていてこの価格なので、光るPCを組む予定であった私にとっては非常に高コスパで秀逸なPCケースだと感じています。
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![P30 AIR [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001769496.jpg) |
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192位 |
103位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/16 |
2026/2/21 |
ATX MicroATX ITX |
別売 |
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7 |
222x465x478mm |
49.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大405mm 対応CPUクーラー:最大175mm 対応電源ユニット:ケーブル装着時 270mmまで ドライブベイ:3.5インチ/2.5インチシャドウベイ:2/1、2.5インチ専用シャドウベイ:1 水冷対応:○ サイドパネル:4mmの強化ガラス 前面インターフェイス:1×Type-C 3.2 Gen2、2×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:6.85kg カラー:ブラック
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180位 |
103位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/20 |
2025/8/22 |
ATX MicroATX Extended ATX(幅246mmまで) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
235.5x484.65x446mm |
50.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ420mmまで 対応CPUクーラー:高さ178mmまで 対応電源ユニット:長さ220mmまで ドライブベイ:トレイの後ろ:1 x 2.5インチSSD、下部:1インチHDDx3.5 水冷対応:○ サイドパネル:4mm厚強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.1 Type-C x1、USB3.0 x2、オーディオ x1 ファンコントローラー:なし 重量:8.5kg
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87位 |
103位 |
4.52 (12件) |
50件 |
2024/2/15 |
2024/2/17 |
ATX MicroATX Extended ATX(280mm) ITX |
別売 |
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8 |
303x476x464mm |
66.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大440mmまで 対応CPUクーラー:最大175mmまで 対応電源ユニット:最大210mmまで ドライブベイ:3.5インチシャドウベイ×2、2.5インチシャドウベイ×4 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、サイド) 前面インターフェイス:1×Type-C、2×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:10.48kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5HDDラック載りますw
アークで9480円のものを購入
Corsair Obsidian 550Dからの換装
HDD5台を水平に載せられるケースを探してましたが
公式対応のものは2万以上するものしかなく、
長いグラボを載せなければ内部フロント側が大きく空くケースにHDDラックを後付けしたほうが今後のケース選定も楽になるだろうと思い、ボトムに140mmファンが載せられて次いでに150x150のスペースを使ってフィギュア載せてるレビューがあったこのケースを選びました
構成
CPU:Ryzen9 5900XT
CPUクーラー:ID-COOLING FX360 PRO ラジエーター天面配置
GPU:Sapphire PULSE RX9060XT 8GB
M/B:ASUS ROG STRIX B550-A GAMING
電源:ASRock SteelLegend SL-850G
サイドファン:Arctic P12 Pro x3
ボトムファン:Arctic P14 Pro x2
リアファン:Arctic P14 Pro x1
HDDラックは550Dのものを流用
【デザイン】
ビラーレスが好きなわけではないですが流行りで避けるのは難しく…まあ悪くはないと思います
ソリッド版があればそっち買ってました
【拡張性】
ボトムファン1台と引き換えですが、思ったとおり内部フロント側に550DのHDDラックを載せられて満足
アマゾンで2000-3000円で買った中華製の5インチベイ用HDDx5ラックも持ってますがそれも載ります
マザボ側底面はほぼスカスカなので何か置くならプラダンなどで床を作る必要があります
SATA SSDも4台載せられるし電源側チャンバーも広くケーブルは雑に押し込めるしDIYも捗りそうですね
【メンテナンス性】
現代のケースらしく中は広く作業しやすい
天面にラジエーターつけた状態でも550Dに比べてCPU8ピン刺しやすかったです
パワーボタン等の端子が一体型で刺しやすいのも良いです
【作りのよさ】
サイドとボトムのファン取付部がたわみやすく曲げてしまいそうで少し不安だった
他は特に気になる点はなかったです
【静音性】
ガラス&メッシュなので静音ケースに比べれば静音性は劣りますが、
強度不足による共鳴等は無さそうでそこは安心していいと思います
そのうち遮音シートや吸音材をエアフローを損ねない程度にサイドパネルやガラス部へ貼り付けてみようかと思ってますが面倒でやらないかもですw
【総評】
初ピラーレスでエアフローも心配でしたが、特に問題なさそうで良かった
1万前後でこの出来のケースが買えてとても満足しています
HDDラック難民の方如何でしょうかw
5拡張性、メンテ性抜群です
遅ればせながらピラーレスケースにしようと考えていましたが、各社からいろいろなタイプが出ていますが、以前から気になっていた本製品が比較的安価なので、迷わずこのAntec Constellation C8 WHITEを購入しました。早速組み立ててみましたので、使用感を含め記します。
【使用構成】
・CPU:Intel Core Ultra 9 285K
・M/B:ASRock Z890 Taichi OCF
・CPU Cooler:PCCOOLER CPS DT360-ARGB-WH
・GPU:GAINWARD RTX 5090 PHANTOM 32GB
・SSD:SAMSUNG 9100 PRO MZ-VAP1T0B-IT(他にM.2 6枚、2.5ichSATA 2基)
・Case:Antec Constellation C8 WHITE
・FAN:Antec Connect 120 Reverse ARGB_3PK WHITE×2set
・BD:Pioneer BDR-X12JBK【デザイン】
【拡張性】
E-ATX対応、360 mmサイズ大型ラジエータ対応のケースだけあって拡張性は高いと考えます。
【メンテナンス性】
全てのパネルがほぼほぼ外れますし、サポート類も外せるので、アクセス性は非常に良いと感じます。
【作りのよさ】
本ケースはツールレスでパネルが外せ、その精度も非常によく、ネジ穴の精度も悪くありません。
この価格のケースとしては、非常に優秀だと感じます。
【静音性】
パネルはメッシュ仕様ということもあり静音性を求めるケースではありませんが、本構成で非常に静かに動作できています。
【総評】
非常に大きいケースでありその分、拡張性やメンテ性に優れた製品となっています。
組み立てもとてもしやすく、裏配線もしやすくて良いですが、ケーブルの固定座の位置がもう少し多かったらよかったと感じました。
あとこのクラスのケースでは、FANのHABを導入するので、それを配置できるフラットな面が欲しかったです。しいて言えばFAN HABは標準もしくはオプションであっても良いと感じます。
底部のFANサポートは、最初140mmFAN用のステーが付いていますが、120mmFANをつける場合は、M/Bをつける前に、ステー交換しておかないとネジが外しにくいので、注意が必要です。
価格的には非常に魅力的な製品ですが、FANを追加すると微妙との意見もありますが、個人的には拡張性が高く非常に満足感の高い製品と感じます。
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149位 |
103位 |
- (0件) |
9件 |
2026/4/17 |
2026/4/23 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大305×277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(垂直配置:3) |
239x486x490mm |
56.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大405mm 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大220mm ドライブベイ:3.5インチ×1、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:左サイドパネル:強化ガラス/右サイドパネル:スチール 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2x2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1 Type-A×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:9.7kg
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76位 |
115位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/7/ 8 |
2025/7/11 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大12インチx10.9インチまで) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
230x481x474mm |
49.73L |
【スペック】対応グラフィックボード:360mm / 410 mm (フロントラジエーターを除く) 対応CPUクーラー:170mm 対応電源ユニット:170mm、210mm (HDDケージ非搭載時) ドライブベイ:3.5インチHDD x2、2.5インチSSD x2(最大 6) 水冷対応:○ サイドパネル:左サイドパネル:強化ガラス/右サイドパネル:スチール 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen1 Type A×1/Type C×1、3.5mm Combo×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.9kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4気をつける所はあれど概ね満足
PC新調につきシンプルかつ安価なケースを求めて購入。
【デザイン】
シンプルで気に入っています。
トップに電源スイッチ、リセットスイッチ、3.5mmジャック、USB Type-A、USB Type-Cと一通り揃っています。
光っていたり流行りのピラーレスケース等が必要無い方には良いかと。
【拡張性】
十分に広い。
MUGEN6も難なく収まりました。
HDDを取り付けようとしている方はちょっと注意が必要かもしれません。
理由は静音性の項目で。
【メンテナンス性】
トップのメッシュは弱いマグネットで装着、フロントの蓋は工具無しで取れるので掃除しやすい。
【作りのよさ】
PCIスロットカバーはねじ切り式で安価なりですが、スイッチ類のケーブルは一纏めになっていたのでマザーボードと接続しやすかったです。
ケース自体のサイズがそれなりにあってファンの取り付け個数も十分なのでエアフローも良し。
【静音性】
標準装備のリアファンは全開させるとかなりやかましいです。
そのまま使うのであれば回転数を抑えるか素直に静音ファンに取り替えるか。
私は余っていた静音ファンに取り替えました。ちなみに標準ファンは3pinでした。
HDDを取り付けるマウンターに防振しようという気概が一切感じられません。
そのまま取り付けるとシーク音がかなりやかましく感じます。
どうにかできないかとアイネックスの防振ゴムワッシャー MA-024Aを取り付けると気にならない程度の音に抑えられました。サンキューアイネックス。
もしHDDを取り付けようとしている方はゴムワッシャーおすすめです、安いですし。
【総評】
リアファンはおまけ程度に考えて、値段なりにシンプルで良いケースだと思います。
HDDの静音性に難がありましたがゴムワッシャーで解決できたので満足です。
他に注意点としては他サイトで搭載可能トップファン3x 120mm / 3x 140mmと書いてある事がありますがトップには140mmファンは2個までしか装着出来ません。フロントは3x 120mm / 3x 140mmで合ってます。
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102位 |
115位 |
4.11 (6件) |
40件 |
2022/7/ 4 |
2022/7/ 8 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス) |
215x454x473.5mm |
46.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大380mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大170mm ドライブベイ:外部5.25インチ×2(3.5/2.5インチドライブトレイ非搭載時)、内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.3kg
- この製品をおすすめするレビュー
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55インチベイ欲しい人向け
【デザイン】
シンプルでスッキリしていて良いと思います
【拡張性】
5インチベイが2つあるので文句無しです
やっぱり無いと不便なので・・・
【メンテナンス性】
良い
【作りのよさ】
フラクタル製品の中では良い方です
(North使ってましたが、ネジ穴精度悪いところがあり微妙でした)
【静音性】
普段使いであれば静かで良いかと
高負荷環境なら、pop_airの方が幸せですね
【総評】
5インチベイが2つあって、綺麗に隠せるのはこのケースだけ
他のケースは5インチベイ丸見えだけどこれは違うから良いね
気になる点としては5インチベイ隠す化粧パネルが熱で反りやすい
気づいた時は装着できない程でしたが、ストーブで暖めて反対方向に
ぐいぐいやってたらほぼ直りました
5静音性と5インチベイの位置が魅力のミドルタワーケース
ATX対応、5インチベイ搭載、サイドガラスパネルを条件に静音性を重視して選びました。
Pop XL Silent TGと悩みましたが、主な違いとしてはE-ATX対応、3.5インチベイ+1, 取り付け可能ファンの増加であり、ATXマザーとHDD1つしか使わない私としてはファン増加しか有意な違いがありません。しかしこれを生かそうとすると上部を開放してファンを増設することになり、ここから音が漏れてはせっかくの静音性が犠牲になってしまうということと、経験則としてむやみにファンを増やしても、回転数を落としたとて静音化には至らないと考えていることからPop Silent TGを選びました。
【デザイン】
・武骨な黒い箱という感じ。
・ガラスパネルが美しく、内部の装飾を引き立てます。ピラーレスのような派手さはありませんが気に入っています。
・PSUの上が穴あきになっているのでLEDファンのついたPSUが映えます。
・5インチベイの位置が秀逸で、多くのケースが5インチベイを上部に設置して見た目を悪くし、PSUの前や5インチベイの下の広大な空間を無駄にしている中、これを下部に設置することでこの問題を解決しています。
【拡張性】
・5インチベイが2つあるのでミドルタワーの中では拡張性が高いかなという印象。
【メンテナンス性】
・裏配線スペースにもう少し奥行きがあったら良かったなと思います。
【作りのよさ】
・いいと思います。
【静音性】
・とてもいいです。
・前、上、右の三か所に吸音材が貼られています。Pop Silent Solidは左にも貼られているのでより静音性が高いと思われます。
【総評】
静音性が高く、見た目やつくりもいいので長く使っていけそうなケースだと思います。
5インチベイの位置については今までなぜこの方式がないのか疑問でした。この方式を採用するものが増えるといいと思います。
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74位 |
115位 |
4.89 (9件) |
72件 |
2022/12/ 8 |
2022/12/16 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス) |
215x469x447mm |
45L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大355mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高170mm(ファンブラケット非搭載時) 対応電源ユニット:最大255mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:メッシュパネル 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.6kg
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5デザイン良し、メンテナンス性良し、ネジ固め
10年以上使用したDefine R4の電源スイッチ類がダメになってきたので乗り換え。
Defineシリーズの現行版でもよかったのですがたまたま安くなってた&見た目が気に入ったのでこっちにしました。
【デザイン】
よい。
あえて難癖つければフロントの木を囲うプラスチック部分の質感は若干思ってたよりザラザラで粒子感粗目な気はします。
光るパーツはフロントの木の間から光が漏れるので余り似合わないかもしれない。
【拡張性】
昨今の長めのGPUや一般的な高さのCPUクーラーが入る。最も長いものや高いものだとやや怪しい。
リアファンが120mmまでだったり大き目のケースと比べるとファンの取り付けに多少制限はあります。
Define R4時代の設計から比べるとシャドウベイの数などは歴然の差ですが元から使ってなかったのでなくなってスッキリ。
【メンテナンス性】
ケースの大きさはR4より若干小さくなってますがシャドウベイが無いぶん作業スペースが広くメンテナンス性は良くなってます。
あとケース自体がクソ重かったDefine R4と比べるとだいぶ軽くメンテのために動かすのが非常に楽になりました。ケースだけで12kgは もうこりごり…
【作りのよさ】
相変わらずハンドスクリューが固い。めっちゃ固い。
fractal designの伝統でしょうか?初回は本当にかっっったいのでドライバーを用意しましょう。
ケースパネルはどこもきっちりハマるので作りは普通に良いです。
【静音性】
そんなものはありません。
…あくまでDefine R4のような高気密高重量のハコに吸音材を張り付けまくった窒息静穏ケースと比べればの話です。
全面メッシュのこれは音を閉じ込めるのではなく良好なエアフローで積極的に冷やして温度上昇を防ぎファンがブン回る状況を防ぐ方向に考えをシフトさせねばなりません。
実際Define R4より明らかに冷やしやすいと感じるので重たいゲーミング中でもファンの騒音が気になることは今のところないです。(高負荷時にグラボがコイル鳴きするのでそっちはやや気になりますが…)
【総評】
機能性は十分なのでデザインが好みならオススメ。
5デザイン良し。ネジが固い。
・半年前、Yahoo!ショッピングのJorshin web店にて購入。
23800円、後日16%ポイント付与だったので、実質2万円弱。
・パネルやHDDマウンタのネジが固く指で回せない。
ドライバー必須。
・組み立てつ際、本体を持ち上げず10cmほどずらしたら
底面の足についているゴムが取れる。
・前面に木材が使われているのでインテリアと調和してよい。
・上部前面にあるスイッチ、USBポートが使いやすい位置にある。
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212位 |
115位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/19 |
2025/5/下旬 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大幅277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス) |
229x507x433mm |
46.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大349mm 対応CPUクーラー:全高173mm 対応電源ユニット:最大180mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2または2.5インチ×4、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 20Gbps Type-C×1、USB 5Gbps Type-A×2、マイク/ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:9.1kg
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138位 |
126位 |
4.22 (4件) |
37件 |
2024/5/20 |
2024/5/24 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
5 |
216x422x418mm |
38.1L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大384mm 対応CPUクーラー:最大173mm 対応電源ユニット:最大175mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB Type-C×1、USB Type-A×1、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:6.1kg
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5ピラーレス
現時点の価格(7千円台)という事を考えると、作りはしっかりしており満足感があります。
組み立てていて安っぽいなぁという印象もなく、出来上がっても十分な品かと思います。
少し気になる点としては上面にあるType-C端子の周りに少し隙間があるのと、グラボステーは片側支持なのでグラボ載せると少し傾くようです。
また、電源スペースの上下が少々狭めに感じます。電源上に配線ホールがあり、この配線ホールに配線通しすぎると電源と配線が干渉して電源だけ取りたい時に苦労します。
あとは組み立てていて気になる点はありませんでした。
裏配線スペースは一見、狭そうに見えますが多少モコモコ配線でも何とか閉まるようです。
M-ATXケースで似たようなケースは多々ありますが、これを選んだのは角がカクカクしてないから。
丸みを帯びているようなケースが好きなので最終的には個人の好みにはなってしまいますが・・。
パーツ自体は何年も前の古いものですが、使い道が無く困っていたのでこのケースに収納させていただきました。簡易水冷は360mmラジエターですが、これは無理やり搭載しているのでやり方としては最悪だと思います。素直にP30買えって話ですね。
5洗練された見た目と品質を兼ね備えたピラーレスケース
【デザイン】
シンプルでとにかく秀逸、配線も白でまとまっていて細部まで妥協がありません
スイッチ類が上部についていたりメーカーロゴが無いのもポイント高いです
【拡張性】
ミニタワーの用途なら十分すぎるぐらいです
スペースが余るぐらいでミニモニターやアクスタなど飾る余裕もあります
【メンテナンス性】
ツールレスで前と横が開くので組み立てや掃除がしやすいです
指紋やよごれも付きにくく綺麗な状態を保つことができます
強化ガラスはフィルムで覆われていますが、裏面は軽く拭いたほうがいいかもしれません
【作りのよさ】
全てがきっちりかみ合ってて取り付けが良く曲線加工も綺麗で安っぽさを感じません
意外と軽視されがちなケース内ケーブルも白で統一されています
【静音性】
メッシュ加工されてるので廃熱性は高いですが静音性は期待できないです
ただケースファンは静かなのでまったく気になりません
【総評】
この価格帯のピラーレスでは最高と言ってもいいぐらい完成度の高いケースだと思います
欠点と言えるほどじゃないですが付属ファンが1つなことぐらいでしょうか、とても満足しています
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218位 |
126位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/20 |
2026/4/24 |
MicroATX ITX |
別売 |
ATX |
5 |
235x400x440mm |
41.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大435mm 対応CPUクーラー:175mmまで 対応電源ユニット:奥行160mmまで ※フルモジュラータイプを推奨 ドライブベイ:3.5インチ x1または2.5インチ x1 / 2.5インチ x2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(4.0mm) 前面インターフェイス:USB 3.0 x2、USB Type-C x1、HD Audio(CTIA-SPK/MIC) ファンコントローラー:なし 重量:8.42kg
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直販 |
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236位 |
140位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/21 |
2026/4/ 3 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
6 |
295x368x415mm |
45L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大400mm 対応CPUクーラー:高さ175mm ドライブベイ:3.5インチベイ(内部ベイ):2、2.5インチベイ(内部ベイ):1 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen 2 Type-C×1、USB3.0×2、MIC&Audio ファンコントローラー:あり 重量:7.6kg
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245位 |
140位 |
4.50 (2件) |
1件 |
2024/7/29 |
2024/8/ 2 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大305×277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
240x506x460mm |
55.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大410mm 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大180mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Gen1 Type-A×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:8.6kg
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5組みやすくデザイン、冷却性能も良いピラーレス
余ったパーツで1台組むのに使ってみました
トップ、サイド、ボトムにフィルターがついてるのがとても良いですね
天板、サイド、ガラスパネルはツールレスで取り外し可能ですが持ち上げる時気をつけないと天板付近を持っててバコっと外れたりするので注意が必要かも
ケースの電源、リセットスイッチ周りは1つのコネクタにまとめられてて良いです(4000D Airflowはバラバラでした)
ファンはサイドに吸気で3、トップ、リアに排気でトップ2、リア1でつけてみました
ピラーレスは冷却性能そこまで高くないと思ってましたが9700X、4070Ti SUPERでは全く問題ない感じです
電源シュラウドの上にもファンを取り付け可能なのでもっと発熱するCPU、GPUを付けたくなっても対応できそうです
ただこれ以上ファンを増やすとケーブルがさらにごちゃごちゃして大変になりそうなのでiCUE LINKみたいな連結して使えるものを選んだ方が楽そうです
4ちょっと古いけど無難にまとまった良いケース
26年5月、安くなってたので色違いの2個目を購入。リピはこのケースが初めてです。古い設計ながらもツボをきちんと押さえた作りで、今でも十分戦えると考えました。というか最近は曲面ガラスとか3面ガラスとか見た目が進化しても、組みやすさやメンテ性など基本をおざなりにしてるのが多く、他に買いたいのが見つかりませんでした。
1台目 WHモデル+i14900+Z790SteelLegend+RX9070SteelLegend+SL-1000GW+LQ360WH
2台目 BKモデル+i14700+Z790GamingPlus+PRIME5070Ti+LEADEX III 1000W+DA360
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24年モデルでさすがに時代遅れ感ありますが、普通に良いケースです。特に底面ダストフィルターがきちんと作り込まれているのが好印象。
【デザイン】
無難に仕上がってる感じ。今では少数派な段違い底構造ですが、横幅抑えられる恩恵もあり好みの問題かと思います。
サイドはマザボとファンの間に目隠しがなく、配線丸見えなのが残念。このへん最近のピラーレスはきちんと対策されているので、そろそろアップデートしてほしいところです。白ケースに黒電源使うとめっちゃ目立つ。
GPUステーはないものと思ってましたが、25年のアップデートで付加されたようです。ステーは今や必須なのにボトムファンと相性最悪なので、これは良い改善。
ケース自体の問題ではありませんが、ボトムファンは手前1基だけ140mmを設置できます(他2基は120mm)。ここに120mmをつけると不自然な隙間ができて著しく不格好です。リバースファンは3個パックで買いたいんですが、中途半端な買い物を強いられるし、120mmと140mmで同一デザインのリバースファンは意外と選択肢が少なく悩ましいところ。
【拡張性】
十分だと思います。トップ360mmAIOに3.5HDD2台、大型GPUも余裕で対応。
【メンテナンス性】
底面のダストフィルターを「手前に」引き出せるのが最大の武器です。ピラーレスがエアフロー悪いのは当然で、それをボトム吸気で補うわけですが、なぜか下面にきちんとダストフィルター着けてるモデルは今でもマジでほとんどない。着いてても磁石で貼ってるだけ、「後ろに」引き出す頓珍漢なケースまで・・ここをちゃんとケアできてるケースは本当にレアで、今でもこのモデルを選ぶ理由になっていると感じます。サイドもパネル内側にフィルターあり。
そしてパネルは全面ツールレスで脱着可。ただパネルの保持力は弱く、持ち上げたりする時は注意が必要です。特に前面パネルは上下ともボールキャッチだけでフック的なものがなく、外すとき気を遣います。COUGAR CFV235はこのへんよく出来ていて、世代の違いを感じます。
【作りのよさ】
さすがにCorsair、精度は良く大きな破綻がありません。裏配線スペースも十分。欲を言えばパネルの金属部分はもう少し剛性感が欲しいです、問題はないけどペラペラなんよね。
【静音性】
特筆することはありません。可もなく不可もなく。
【総評】
ピラーレスではCFV235の次に好きなケースです。そろそろ後継モデル出るのかな?Corsairは好きなメーカーなので期待しています。
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