| スペック情報 |
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大きい順小さい順 |
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389位 |
-位 |
4.00 (3件) |
29件 |
2021/2/ 5 |
2021/2/13 |
ATX MicroATX Extended ATX(305mmx277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7+2 |
245x520x520mm |
66.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大420mm 対応CPUクーラー:最大170mm 対応電源ユニット:160mmまで ドライブベイ:3.5インチ専用シャドウベイ×2、2.5インチ専用シャドウベイ×4 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1×USB 3.1 Type-C、2×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:13.84kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5よい買い物ができました。
半年使った感想になります。
2022年9月購入。16,991円(楽天ポイント3000位付与)
【デザイン】
オーソドックスなエアフロー重視なデザイン。
【拡張性】
エアフロー重視型なので、10基のファンは必要無いのだけど、
ラジエター2つ付けたい人には良い。
本来の拡張性はマザーボード次第でしょう。
【メンテナンス性】
普通に良くも悪くもない。
【作りのよさ】
流石にこのサイズは、良い意味でずっしり重い。
作りが単純で、扱いやすい。
【静音性】
前面と上面がネットなので、ファンの音次第。
【総評】
本当は4000Dが欲しかったのだけど、安く買える店での在庫が無く、この型に。
スペース気にせず組めたので、結果◎
5エアフローの可能性を広げられる、冷却に優れたケース
Define7 Compact TGをこれまで使用していて、冷却面での不満は特になかったのですが、さらなるエアフロー追求のために購入しました。
決め手はフロント・天面以外に、側面にも120mm×3のファンを設置できる点です。
一応、私の使用環境の基本構成を記載しておきます。
CPU:Ryzen9 5900X
GPU:玄人志向 RTX3080 LHR版(10GB)
M/B:MSI X570 UNIFY
CPUクーラー:ROG STRIX LC II 360 ARGB White Edition
PSU:Super Flower Leadex V 1000W Platinum White
【デザイン】
見た目に関してはあまり重視しておりませんでしたが、側面のガラスから内部を覗いた際に、側面に設置したRGBファンの光がきれいに見えるので、その点は好ましいと思いました。
他に見た目の部分では、側面ファンの設置部分にデフォルトでケーブル隠しが設置されています。もし側面ファンを利用しない場合には配線を隠してきれいな見た目にできると思います。
【拡張性】
筐体自体が大きいだけあって、GPUは基本どの大きさにも対応できます。
また2.5インチのベイも各所(計5か所)にあります。3.5インチは公式では最大2基と制限されていますが、どこかのレビューでマザーボード裏の2.5インチが設置できる場所に3.5インチHDDも設置できるという報告を見たので(私自身は試してませんが)、そうしたものを利用すればかなりの数のSATA接続のストレージが設置できるようになると思います。
ファンハブも付属しており、最大6基接続できるので、マザーボードにファンの端子が少ない場合にも対応できます。
【メンテナンス性】
基本的には現在の標準的なATXサイズのケースなのでそれに準拠しますが、個人的に好ましいと思ったのは、フロントファンの設置のしやすさと、天面方向の空間の広さです。
フロントファンについてはファン設置のためのレールが取り外し可能となっているので、わざわざケース内の限られたスペースに手を突っ込んでネジを回すと言ったことが必要なく、とても楽に設置できました。
天面方向の空間の広さについては簡易水冷のラジエターに配慮されたもののようで、実際に簡易水冷のラジエターを設置してみたところ、特に干渉を起こしやすいマザーボード左上のCPU電源プラグの装着も問題なくおこなうことができました。地味ですが、この点他のケースだと苦労するものが多い印象なので、素晴らしいと思いました。
ただArcticのようなラジエータ厚がよりある製品の場合にはわかりません。
各部に空いているケーブルを通す穴は欲しいところにきちんと空いており、ネジを回す各部も作業中に無理な体制になることのないよう細かい点まで配慮されていました。
唯一、電源のシュラウド内部の空間が若干狭く、3.5インチベイがここに設置されているので、奥行きが大きな電源の場合には恐らく3.5インチベイを外すしか対応できないと思います。私の場合にはsuper flowerの130mmの奥行きの電源を使用しており、干渉を起こさず設置できたのですが、感覚的には150mmを超えると苦しくなってくると思います。
【作りのよさ】
筐体は頑丈で、HDDの共振も起こっていません。ファンを設置する各部もネジでたわむことはなく、しっかりしていると思います。付属のネジも特に問題なく各部につきました。
また、作りのよさとは若干異なると思いますが(拡張性?)、前面のファン設置部分は、120mm×3だけでなく、140mm×2+120mm×1の設置も可能です。140mmファン2基で120mmファンを上下から挟む形に設置するとちょうどいいです。この設置をする場合にも、側面設置のファンともちろん干渉しません。
ただ、側面に簡易水冷のラジエターを設置する場合には不明です。自身の環境でもまだ試していません。簡易的な測量をした限りではいけそうでしたが、何か意識していないものに干渉する可能性もあるので確言はできません。
追記:難なく設置できました。というわけで、側面と前面の干渉はほぼないと言えると思います。写真は側面にラジエターを設置した際の写真となります。
【静音性】
冷却重視のモデルなので、私としてはこの点問題視しておりませんが、最近はCPU、GPUに合わせた冷却重視のモデルが各社から発売されているので、そのトレンドの中ではごく標準的かと思います。そうした点から真ん中の☆3を選びましたが、特に悪いわけでもありません。
むしろ静音性に関しては、現在は設置するファンや水冷のポンプの性能に左右されると思います。
【総評】
フロント方面からの吸気を計6枚のケースファンでおこなうことができ、このことによる正圧の暴力によって、天面設置の簡易水冷のラジエターがPCケース内部からフレッシュエアーを吸い込むことができます。そのため、GPUの廃熱にそれほど影響を受けず冷却が可能です。他のケースでは恐らく経験不可能だろうことが、このケースでは可能だという点が私の第一の評価ポイントです。
またこの正圧の暴力によって、CPU・GPUだけでなく、マザーボードのチップセットやVRM部の冷却も空冷設置時以上のものとなりますので、わざわざポンプ部に小さなファンを搭載している高級モデルの簡易水冷を購入しなくても十分に冷却が可能です。この点も私にとって高評価です。
私もいくらか試したのですが、各部の吸気・排気を変更することによって冷却環境が結構異なってくるので、冷却面で色々試したい方にはお勧めな製品です。
追記:現在は上述のようにラジエターを側面配置としています。天面でも十分な冷却性能を発揮してくれていましたが、GPUの熱ではなくCPU周りのVRM部の発熱の影響を多少受けていた点が気になったので配置変更しました。配置変更後はさらに冷却面で安定しました。
コルセアの5000シリーズはこれ以外にも複数バリエーションが存在し、今年の頭に販売された最高級モデルでは天面の空間に更に余裕のある構造となっていたりRGBが増えていたりします。いずれのバリエーションも冷却面では変わらないと思いますので、好みの製品から選ぶことができるというのも5000Dシリーズの利点の一つかと思います。
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580位 |
-位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2018/4/12 |
2018/4/21 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
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211x455x446mm |
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【スペック】 前面インターフェイス:USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 重量:10.14kg
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850位 |
-位 |
- (0件) |
2件 |
2017/1/17 |
2017/1/21 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
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210x460x509mm |
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【スペック】 前面インターフェイス:2×USB 3.0、1×Audio in/out 重量:7.28kg カラー:ブラック
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937位 |
-位 |
5.00 (3件) |
17件 |
2016/5/ 9 |
2016/5/14 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
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220x474x518mm |
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【スペック】 前面インターフェイス:2×USB 3.0、1×Audio in/out 重量:5.7kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5いいですよ!
色は、ブラック/シルバーを買いました。
【デザイン】
私はPC本体を右手側に置くのですが、そう置くと、電源スイッチやHDDランプ、フロントファンの光などが、見えにくい位置に来るので、これが残念。
フロントファンは3段階の風量調節ができ、回転数を上げるほどファンの光度も上がります。
天板の外装が平面でないため、PCの上に物を置きにくいです。私はPCの上にガンプラを飾るのですが、ちょっと飾りにくくなりました。
【拡張性】
5インチベイが無いのが、好みの分かれるところでしょうね。
私は外付けBDドライブをたまたま持ってたので、問題ありませんでした。
【メンテナンス性】
裏面配線しやすいよう、穴が結構な数開いてます。
【作りのよさ】
ネジ穴のズレはありませんでした。
サイドパネルの付け外しは、両手を使いますが普通に取り付けやすかったです。
【静音性】
前面と上面がメッシュになっててPC内部の音が漏れやすい構造ですが、付属ファンが静かで、うるさく感じることはありませんでした。
【総評】
デザインが好き嫌い分かれると思いますが、私は人と同じが嫌な性格なので、自己満足度は高いです(笑)
精度も良く、マザーの取り付けも、行いやすかったです。
5安価ながらお洒落で多機能なケース
【デザイン】
アシンメトリーなデザインにブラックとイエローというスズメバチのような
警告色に惹かれました。ただの直方体なケースとは一味も二味も違います。
左サイドパネルはアクリルウインドウが埋め込まれているので外側だけでなく
「中身も魅せたい」という方にもオススメです。安価なのも良いですね。
脚もしっかりしているので多少のことでは動じません。
【拡張性】
ATX対応なので問題なし。5インチベイはありませんが光学ドライブを
使う機会はほぼ無くなっていますし、外付けドライブで十分でしょう。
フロントのファンコン(4基まで対応)はつまみで風量を3段階調整できます。
最大の3でもだいぶ静かです。通常は1にしていますが十分冷えてます。
今回はTDP 95WというCore i7-2600を冷やすため、高さ130mmのCPUファンを
使用しましたが問題なく収まっています。まだ余裕がありますね。
【メンテナンス性】
内部が広いのでメンテナンス性は高いと思います。ややサイドパネルの
開け閉めにコツがあり、最初は苦労しますが慣れればOKだと思います。
【作りのよさ】
パネルの厚みは十分あるので歪んだりという事はなさそうです。
パネルのネジは手回しタイプでツールフリーなのが良いですね。
あと複雑な形状ながらしっかりと作られていて好感が持てました。
裏配線にもしっかり対応しており、ケース内部に結束バンドの
固定用の凸凹が多数あり、キレイに仕上がるのも高ポイント。
【静音性】
標準でフロントにホワイトLEDファンx2、背面に非LEDファンx1が
ありますがそれらはほとんど気になりません。また、内部の
CPUファンやビデオカードのファンの音もほとんど聞こえてきません。
【総評】
安価ながらインパクトのあるデザイン、しっかりとした造りに
充実した機能性を持つ逸品です。カラーバリエーションも
いくつかあり、色が変わるだけでも全然違う印象を受けます。
ぜひご自分にあうカラーのケースをチョイスして頂きたいです。
今は若干値上がりしていますが、それでも買う価値はあると思います。
普通のシカクイケースでは満足できないという方にはオススメです。
【構成】
OS:Windows 10 Home 64bit
CPU:Core i7-2600
FAN:白虎 SCBYK-1000I
M/B:B75M-PLUS
ODD:なし
HDD:500GBx2 + 3TB
RAM:KVR16N11S8/4 x4(16GB)
GPU:Palit GeForce GTX 560 Ti(1GB)
PSU:剛力短3プラグイン SPGT3-500P
CASE:これ
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