| スペック情報 |
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184位 |
159位 |
4.50 (2件) |
16件 |
2024/4/22 |
2024/4/26 |
ATX MicroATX Extended ATX(12インチx10.9インチ) Mini-ITX |
別売 |
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8+3 (追加-縦) |
235x520x485mm |
59.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:407mm 対応CPUクーラー:165mm 対応電源ユニット:220mm ドライブベイ:2.5インチ/3.5インチコンボ×2、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス/メッシュパネル 前面インターフェイス:2 x USB 3.2 Gen 1 Type-A、1 x USB 3.2 Gen 2x2 Type-C、1 x headphone/Microphone ファンコントローラー:なし
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5綺麗な白いケースです。
TUF GAMING GT302 ARGB WHT [ホワイト]レビュー
綺麗な白いケースです。
上部パネルも外れるので簡易水冷ラジエターも取付しやすい。
最大の魅力は、裏配線専用パーツを組み合わせれば表側からは、配線が見えなくてすっきりした感じがいい。
裏配線専用パーツは、数が少なく価格が高い。
裏配線も配線しやすい。
サイドパネルが全面強化ガラスのためケースが重い。
4背面コネクターケース買ってみって....
とても良いケースなのだけど勿体ないと思うのは、スイッチ部分がチープなのと、ファンケーブルのまとめ方ダメかな?
高めの値段割にに残念かな....
マグネット式連結ファンなどにするともっとスッキするかな....
サイレントモード運用なので静かなのかな?
とはいえ意外に冷えてるし静かかな?
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307位 |
306位 |
- (0件) |
4件 |
2024/12/ 6 |
2024/12/ 6 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
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8+3 (追加-縦) |
285x450x446mm |
57.1L |
【スペック】対応グラフィックボード:400mm 対応CPUクーラー:163mm 対応電源ユニット:200mm ドライブベイ:2.5インチ/3.5インチコンボ×4 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:1 x headphone / Microphone、2 x USB 3.2 Gen1、1 x USB 3.2 Gen 2x2 Type C ファンコントローラー:なし 重量:11kg
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491位 |
-位 |
4.03 (3件) |
3件 |
2020/5/21 |
2020/5/22 |
ATX |
別売 |
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7 x Horizontal PCI-E |
214x482x426mm |
43.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:Maximum GPU Length:320mm 対応CPUクーラー:Maximum CPU Cooler Height:160mm ドライブベイ:2.5インチ/3.5インチコンボ×2、2.5インチ×4 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:2 x USB 3.2 Gen1、1 x Headphone+Microphone ファンコントローラー:なし 重量:7.2kg カラー:Black
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5時代遅れです
運用して2年経ちました。
不具合は全くありません。
残念ながら時代遅れのケースです。
そう言わざるを得ません。
しかし、私は使い続けます。
【CPUクーラー制限】
160mmまで。
DeepCoolのAK620は160mm。
クリアランスは0mm。
ガラスパネルを閉じられるのか不明です。
【GPU制限】
320mmまで。
PC Watchの記事に「TUF GAMING LC 240 ARGB」と「TUF Gaming GeForce RTX? 3070 Ti OC Edition」がギリギリ入ったとあります。
クリアランスは恐らく0mm。
外せるのか不明です。
【簡易水冷】
設置場所はフロント(最大320mm)とリア(最大120mm)です。
ASUS公式サイトの画像がトップにも付けられる様に見え、多くの人が勘違いしました。
実際はトップに付けられません。
何故ならマザーボードのVRMヒートシンクと干渉するからです。
【電源制限】
160mmまで。
これは3.5インチHDDトレイ利用時のクリアランスです。
私が使っている電源は玄人志向の「KRPW-GK750W/90+」です。
140mm且つフルモジュールなので何とか入りました。
2022年2月末、ASUSからTUFモデルの電源が発売されました。
玄人志向と違いこちらは150mm且つケーブル直付け型。
私は3.5インチHDDも使います。
残念ながら入りきりませんでした。無念。
【CPU補助電源差込口】
CPU補助電源をマザーボードに挿すのが物凄く大変でした。
トップに簡易水冷を付けられないためか、クリアランスが厳しいです。
120mmファンをトップに設置したり大型CPUクーラーを設置すると、素手では挿せません。
【横向きSATA差込口】
マザーボードによってはSATAの差込口が横向きになっている物があります。
が、それがケーブルルート用の穴と絶妙に干渉する時があります。
私が干渉を確認したマザボは「TUF GAMING Z490-PLUS (WI-FI)」「TUF GAMING H670-PRO WIFI D4」です。
同じメーカー、同じブランドなのに、どうしてこうなった?
【結論】
別のケースを買うのを勧めます。
このケースが出たのは2020年5月末。
まだCPUクーラーの王者がサイズの時代です。
その証拠に超天、虎徹2、無限5にはコラボモデルが存在してます。
それらに合わせたケースと言わざるを得ません。
完全に時代遅れです。
そう言わざるを得ません。
しかし、私はASUS TUF信者なので使い続けます。
【おまけ】
最近「TUF GAMING GT502」と言う新しいケースが出ました。
GT501の後継です。
しかし、GT301の後継GT302は出るのか分かりません。
是非とも出して欲しいです。
4初ゲーミングケース。とりあえず、ゴツいねえ…。
※自作したものではなく、BTOで購入した構成のPCケースに使用されていたのがこちらのモデルなため、自作観点の評価は出来ませんのでご容赦願います。
【デザイン】
ゲーミングではない一般的なPCケースに比べれば、シンプルに格好良いというか、そういう印象です。
安っぽさもないので、見た目という意味では満足できます。
【拡張性】
構造的に内蔵DVD/BDを搭載することは出来ませんが、それ以外は十分な数があるように思います。
内蔵ストレージとしてはHDDを2台(一時ファイルや作業用のファイル等の置き場とデータ保管用)、M.2 NVMe SSDを2台(OS用とゲーム専用)搭載しています。
【メンテナンス性】
日常使いのメンテナンス(埃飛ばしとか簡単な清掃)はし易いと思いますが、ここで言うメンテナンスは恐らくは拡張であったりその逆であったりと言った構成のイジりやすさも含まれているように感じられ、そうなると自分はもはや最初からそれ前提で購入していない(勿論壊れた時などはせざるを得ませんが)ので、購入時に必要な物は全て増設済みで購入したため、そちらの意味も含まれていると考えると評価できません。
【作りのよさ】
これはしっかりしていると思います。
ゲーミング云々になるとやたらゴツい感じになるのは…そういうもんかなと思ってます。
その辺は偏見な気がするのですが、これは一般的なケースに比べてもしっかりしているを通り越してゴツいと言う印象の方が実際強いです。
【静音性】
設置場所と実際に座ってイジったりする場所が近いのもあって、ハードディスクアクセス中のアクセス音が割とがっつり聞こえてきますが、これに関しては設置場所と操作する場所の関係で良く聞こえやすい位置関係になってしまっている点もあるので、これを持って静音性が考慮されていないとするのは流石に暴論に過ぎるので無評価としておきます。
それ以外の音は気にならないのもまた事実なのですけどね。
【総評】
初めてゲーミングPC向けのPCケースを用いてBTO注文しましたが、ある意味ではイメージ通りのごつさを感じるものでした。
冒頭で書いた通り、自作観点での評価が出来ませんので現状では概ね満足しているものの、やはり既出ですがHDDのアクセスランプがないのはちょっと引っかかりを覚えます(現状支障はありませんがやはり好ましくはないので若干満足度に反映しています)し、今後何らかの理由で換装であったりが必要になった時等に問題が出て来たりしないことを願いたいものです。
とは言え、換装しうるのはせいぜいHDDやSSD、GPU位なものなので(CPUが逝ったりスペックが不満になって買い替えるとなればまたBTOで総取っ替えすると思います)、その程度であれば困らないとは思うので概ね満足していますが、HDDアクセスランプの件は些か引っかかりを覚えるのでこの評価です。
内蔵DVDなりBDなりを必要としている方は、繰り返しになりますが構造的に搭載できませんので、そこはご注意を。
自分は外付けBDを導入していたので、こちらを選択できたというのもあります。
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