スペック情報
大きい順 小さい順
大きい順 小さい順
大きい順 小さい順
軽い順 重い順
68位
81位
- (0件)
4件
2026/2/25
2026/3/下旬
14インチ
Windows 11 Home 64bit
Wi-Fiモデル
1000GB
32GB
1350g
【スペック】 画面種類: 有機EL パネル種類: OLED
画面解像度: 2880x1800
ストレージ容量: 1TB
メモリ容量: 32GB
CPU: Core Ultra X9 388H
コア数: 16コア タッチペン付属: ASUS Pen 3.0
その他機能: キーボード
Office詳細: Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office H&B 2024 重量: ノートPC:約1.35kg、ノートPC+Bluetoothキーボード:約1.65kg
カラー: モーハーグレー
本体インターフェイス: USB、USB Type-C、HDMI
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 7 (11be) Bluetooth: Bluetooth5.4
イヤホン端子: ○ マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証
前面カメラ: 赤外線(IR)カメラ
前面カメラ画像数: 207万画素 バッテリー性能: リチウムポリマー、駆動時間、JEITA Ver3.0:約13.7時間(動画再生時)/約17.4時間(アイドル時)
124位
81位
- (0件)
0件
2026/2/25
2026/3/ 6
13.4インチ
Windows 11 Home 64bit
Wi-Fiモデル
1000GB
128GB
1720g
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: TFT
画面解像度: 2560x1600
ストレージ容量: 1TB
メモリ容量: 128GB
CPU: Ryzen AI Max+ 395、3GHz
コア数: 16コア その他機能: キーボード
重量: タブレット:約1.72kg、タブレット+デタッチャブルキーボード:約2.19kg
幅x高さx奥行: 300.3x14.99x204.5mm
カラー: デセニウムゴールド
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB、USB Type-C、HDMI
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 7 (11be) Bluetooth: Bluetooth5.4
イヤホン端子: ○ マイク: ○ 生体認証: 顔認証
背面カメラ: Webカメラ
背面カメラ画素数: 1312万画素 前面カメラ: Webカメラ
前面カメラ画像数: 503万画素 バッテリー性能: リチウムポリマー、駆動時間、JEITA Ver3.0:約10.6時間(動画再生時)/約16.8時間(アイドル時)
134位
120位
3.99 (11件)
82件
2019/11/28
2019/11/29
12.3インチ
Windows 10 Home 64bit
Wi-Fiモデル
128GB
4GB
770g
【スペック】 画面解像度: 2736x1824
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 4GB
CPU: Core i3 1005G1、1.2GHz
コア数: 2コア センサー: 加速度センサー、ジャイロスコープ、光センサー、磁力計
その他機能: キーボード
Office詳細: Office Home and Business 2019 幅x高さx奥行: 292.1x8.38x200.66mm
カラー: プラチナ
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB、USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth: Bluetooth5.0
イヤホン端子: ○ マイク: ○ Dolby Audio: ○ 生体認証: 顔認証
背面カメラ: オートフォーカス機能付き背面カメラ
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 500万画素 フルHD動画撮影: ○
【特長】 ストレージ容量128GBで12.3型タッチスクリーンを搭載した2-in-1ノートPC。「Surface タイプカバー 」(ブラック) が付属。 第10世代のIntel Core-i3プロセッサーを採用し、マルチタスク処理速度が向上。終日持続するバッテリーを搭載している。 強化されたデュアルマイクにより、電話会議やOfficeアプリで音声ディクテーションを使用しても、ボリュームのあるクリアな音が聞こえる。
この製品をおすすめするレビュー
5 2-in-1のPCの中では最もオススメ
【デザイン】
このPC最大の特徴。キーボードと画面が取り外せるのでPC/タブレット両方の使い方が出来る。
【処理速度】
10世代のi3なら文書作成程度であれば十分のはずだが、メモリが4GBしかないので複数のタブやウインドウを開いたりするとあっという間に激重に。
正直Windows10だと4GBでは動作が結構厳しいので、pro 8辺りで最低8GBにしてほしい。
【入力機能】
ハードの優秀さに対してソフトが追いついていない感がある。
タイプカバーを付けて使っているのに突然タブレットモードになり、カーソルが消失する場合が多々ある。
他にも、スリープからの復帰後にインカメラが突然写らなくなったりする。
【携帯性】
先述のとおり、キーボードと画面で分離できるのでノートパソコンとしては携帯性は抜群。
タイプカバー込みで畳んでもかなり薄い
【バッテリ】
機能を全部画面側に集中させている為か、バッテリーはあまり長く持たない。
【液晶】
解像度は高く、かなりキレイ。動画や映画の視聴にも十分使える。
【付属ソフト】
Windows officeが標準で付属。officeが必要だったため助かった
【総評】
全体的に良いPCではあるが、メモリの少なさやソフトウェアの不十分さは欠点。逆にこれらの問題が解決されれば非常に使い勝手の良いPCになる。次の機種に期待。
5 持ち運びが楽
セッティングもスムーズにでき、今のところストレスなく使用できています。
163位
143位
4.21 (27件)
255件
2019/10/ 3
2019/10/23
12.3インチ
Windows 10 Home
Wi-Fiモデル
256GB
8GB
776g
【スペック】 画面解像度: 2736x1824
ストレージ容量: 256GB
メモリ容量: 8GB
CPU: Core i5 1035G4、1.1GHz
コア数: 4コア センサー: 加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー、デジタルコンパス
Office詳細: Office Home and Business 2019 重量: 776g
幅x高さx奥行: 292x8.5x201mm
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB、USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth: Bluetooth5.0
イヤホン端子: ○ マイク: ○ Dolby Audio: ○ 生体認証: 顔認証
背面カメラ: オートフォーカス機能付き背面カメラ
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 500万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: 動画再生:10.5時間
【特長】 第10世代インテルCoreプロセッサーと「Office Home and Business2019」を搭載した12.3型2in1ノートPC。メモリーは8GBでストレージ容量は256GB。 周囲光を感知する高解像度PixelSenseディスプレイタッチスクリーンを採用。照明条件に合わせて自動的に調整されるため、どの角度からでも見やすい。 最大10.5時間の長時間バッテリーを備え急速充電にも対応。タブレットからラップトップへの汎用性に加えてUSB-C、USB-Aポートですぐれた接続性を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5 Surface Pro4から中古への買い換え
中古購入です。Surface Pro4から7に買い換えです。デザインは、Surface のタブレットシリーズ同様で好きなデザインです。ただ、イヤホンジャックの位置がSurface Proシリーズは良くないです。Surface Goのほうがわたしにとっては便利です。処理速度も、GoogleChomeでドキュメント、スプシを使う程度なので遜色無しです。携帯性もこの重量であれば、問題なしです。ACアダプタは、社外品の軽いものに変えています。
5 ファンレス&高性能は正義
1年半使用した感想を纏めました。
タブレットではなく、ノートパソコンとしての評価になります。
【いいところ】
・何よりも素晴らしいのが高性能にも関わらずファンレス。(購入の決め手)
・普通のノートPCより薄くて軽いので持ち運びやすい。
・画面がめっちゃくちゃ綺麗。ただし、標準のドライバーだと黄ばみが強いため汎用ドライバーに変更するのがおすすめ。 そして3:2の画面が意外と見やすい。
・タイプカバーなのでキーボード部分が熱くならない。夏でも快適。
・サイズの割に、普通のノートパソコンにも劣らない高性能。
・両面ウェブカメラの画質がかなり優秀。ノートパソコンの中ではトップレベルかも。
・ステレオスピーカーの場所と角度が絶妙で音質が抜群。
・WIFI6搭載。MicroSDカードが使える。
【気になったところ】
・やはり性能が高い分バッテリーの減りが早い。
・バッテリー使用時、わずかながら画面にちらつきが頻発する。
・スリープから復帰しない時がある。再起動すれば治る。
・タイプカバーのファンクションキーのデフォルト設定ではF1〜12キーではなく、音量調整などの機能ボタンが割り振られているのでちょっと不便。
・本体スタンドの構造上、膝の上での使用には向いていない。
後続機種SurfacePro 8も出て、ファンレス以外は8のほうが全面的に優れているように見えますが、7はまだまだ長く使えそうです。買ってよかったです。
163位
146位
- (0件)
0件
2024/11/26
-
10.1インチ
Windows 11 Pro
Wi-Fiモデル
512GB
16GB
1190g
【スペック】 画面種類: 液晶 画面解像度: 1920x1200
ストレージ容量: 512GB
メモリ容量: 16GB
CPU: Core Ultra 5 135U
コア数: 12コア センサー: 加速度センサー、ジャイロセンサー、照度センサー、地磁気センサー
防水機能: IPX5
防塵機能: IP6X
タッチペン付属: デジタイザーペン
重量: 1190g
幅x高さx奥行: 279x23.5x188mm
カラー: ブラック系
本体インターフェイス: USB、USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth: Bluetooth5.3
マイク: ○ 生体認証: 顔認証
背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1260万画素 前面カメラ: 顔認証対応カメラ
前面カメラ画像数: 200万画素 バッテリー性能: リチウムイオン、4360mAh、JEITA 3.0:9時間(動画再生時)/20時間(アイドル時)、JEITA 2.0:18.5時間
【特長】 多様な業務にカスタマイズ可能で頑丈な、長時間駆動の10.1型タブレットPC。本体裏面の拡張エリアに2つの機能をカスタマイズできるモジュラー構造を採用。 バーコードリーダーやスマートカードリーダー、microSDメモリーカードスロットなど、便利な機能を端末購入後でも取り付けられる。 IP65準拠の防じん防滴性能ながら、冷却ファン付きでインテル Core Ultra 5 プロセッサー135Uを搭載し、高い処理性能を実現。
257位
160位
- (0件)
0件
2026/2/25
2026/3/ 6
13.4インチ
Windows 11 Home 64bit
Wi-Fiモデル
1000GB
128GB
1720g
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: TFT
画面解像度: 2560x1600
ストレージ容量: 1TB
メモリ容量: 128GB
CPU: Ryzen AI Max+ 395、3GHz
コア数: 16コア その他機能: キーボード
重量: タブレット:約1.72kg、タブレット+デタッチャブルキーボード:約2.19kg
幅x高さx奥行: 300.3x14.99x204.5mm
カラー: デセニウムゴールド
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB、USB Type-C、HDMI
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 7 (11be) Bluetooth: Bluetooth5.4
イヤホン端子: ○ マイク: ○ 生体認証: 顔認証
背面カメラ: Webカメラ
背面カメラ画素数: 1312万画素 前面カメラ: Webカメラ
前面カメラ画像数: 503万画素 バッテリー性能: リチウムポリマー、駆動時間、JEITA Ver3.0:約10.6時間(動画再生時)/約16.8時間(アイドル時)
248位
167位
5.00 (2件)
0件
2025/2/ 5
2025/2/14
14インチ
Windows 11 Home 64bit
Wi-Fiモデル
1000GB
32GB
1350g
【スペック】 画面種類: 有機EL パネル種類: OLED
画面解像度: 2880x1800
ストレージ容量: 1TB
メモリ容量: 32GB
CPU: Core Ultra 9 285H
コア数: 16コア センサー: 環境光カラーセンサー
タッチペン付属: ASUS Pen 2.0
その他機能: キーボード
重量: ノートPC:約1.35kg、ノートPC+Bluetoothキーボード:約1.65kg
カラー: インクウェルグレー
本体インターフェイス: USB、USB Type-C、HDMI
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 7 (11be) Bluetooth: Bluetooth5.4
イヤホン端子: ○ マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証
前面カメラ: 赤外線(IR)カメラ
前面カメラ画像数: 207万画素 バッテリー性能: リチウムポリマー、駆動時間、JEITA Ver3.0:約5.7時間(動画再生時)/約10.5時間(アイドル時)
【特長】 有機ELダブルディスプレイを搭載したノートPC(14型)。AIを搭載したインテル Core Ultra 9プロセッサー(シリーズ2)を採用している。 脱着式キーボードで多彩なモードに切り替え可能。最大19.8型までワークスペースを拡張でき、作業効率をアップ。 75Whバッテリーを搭載し長時間使用でき、生産性を最大化できる。「ASUS Pen 2.0」が付属。
この製品をおすすめするレビュー
5 最強のロマンPC
【デザイン】
ロゴの主張が強くないのがとても好み
2画面にした時のインパクトは唯一無二
【処理速度】
最新のCore Ultra9なので文句は一切ない
GPUが内蔵のArcなのでゲームは最低限動く程度
【入力機能】
キーボードの打鍵感が非常にいい
タッチパネルの反応もよく満足
【携帯性】
悪い 重い上にでかい
2画面であることを考えれば頑張っているとは思う
【バッテリ】
1画面で使えばそれなりに持つ
バッテリー持ちを売りにしてる機種と比べると
明らかに弱い
【画面】
綺麗 3Kなので解像度は文句なし
OLEDの引き締まった黒は美しいの一言
【付属ソフト】
かなり洗練されている印象
少なくとも日本メーカーより良いと思う
【コストパフォーマンス】
コストパフォーマンスを求めて買う人は居ないと思う
性能だけで見たら割高である
2画面にどこまで価値を感じるか
【総評】
1度実機を触ってほしいPC
1ヶ月ほど使って
純正アダプターを使うと下画面にノイズが出る問題が発生。ASUSに送るとFPCケーブルの交換対応になりました。帰ってきたものを使ってみると左のファンが回らない。また修理送りです...
5 360°回転しない・・・
【デザイン】
構造や構成的に仕方ないが、チョット分厚い。
【処理速度】
Core Ultra 9 285Hはさすが。ファンモードをスタンダードにしていてもVisualStudioのビルドにかかる時間はハヤッ!というのが素直な感想。
【入力機能】
取り外し可能なキーボードは単体で見ればかなり薄いと思う。本体に装着すれば本体から給電、BluetoothをOFFにしていても使える。取り外して使う場合はBluetoothをONにする必要があるが、ONのまま装着しても自動的にOFFになるみたい。
初期セットアップの時は本体に装着していてみBluetoothをONにしてください、みたいなメッセージが表示されチョット戸惑った。
BackSpace隣の\キーが小さいのが最大の不満。私はカナ入力派なので長音記号入力で使用頻度が高いのですが・・・間違えて1文字消してしまうのが悲しい。
【携帯性】
最近のモバイルノートになれていると厚くて重い。だが自動車通勤なので気にならない。
【バッテリ】
バッテリー駆動時間はそれ程求めていない。
【画面】
さすがのASUS。競合他社のノートPCもいくつか使用していますが綺麗ですね。
非光沢モデルがないのが残念。
【付属ソフト】
メーカーユーティリティーは良いと思う。
多機能故の設定項目の多さは仕方ない、と割り切ってます。
できればNumLock起動時ONの設定をソフトでできるとありがたい。
【コストパフォーマンス】
純粋に価格だけを見れば高額ですが割高という感じはしません。
ですが、もう少しお財布に優しいとありがたい。
【総評】
Zenbook Duoは本製品で2台目。2画面ノートとしては3台目。
私の主な用途はプログラミング。VisualStudioをメインで使用しているのですが、コードエディタを2画面で同時表示させたり、WordやExcelの仕様書を同時に開いたり、データベースのSQLコンソールでトランザクションのチェックをしながらデバッグとか・・・2画面であることを最大限利用しています。Thunderbolt対応のドッキングステーションを使用すれば1ポートで給電しながらHDMIx2で合計4台のモニターを使用できるので本当に便利です。
※本体のHDMIは未使用。
Thunderboltポートが左右に1ポートずつ有り、どちらでも充電ができるのは便利です。
246位
183位
- (0件)
0件
2025/3/18
2025/1
12インチ
Windows 11 Pro
Wi-Fiモデル
512GB
16GB
1550g
【スペック】 画面種類: 液晶 画面解像度: 2160x1440
ストレージ容量: 512GB
メモリ容量: 16GB
CPU: Core i5 1345U
コア数: 10コア センサー: 加速度センサー、ジャイロセンサー、照度センサー、地磁気センサー
防水機能: IPX5
防塵機能: IP6X
タッチペン付属: デジタイザーペン
その他機能: キーボード
重量: タブレット単体:約1.55kg、パソコン本体(キーボード部含む):約2.81kg
幅x高さx奥行: 308x21.6x243.6mm
カラー: ブラック系
本体カードスロット: SDカード、SDXCカード
SDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB、USB Type-C、HDMI
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth: Bluetooth5.3
イヤホン端子: ○ マイク: ○ 生体認証: 顔認証
背面カメラ: レーザーAF付きカメラ
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: 顔認証対応IRカメラ
前面カメラ画像数: 200万画素 バッテリー性能: リチウムイオン、3980mAh、JEITA 3.0:6時間(動画再生時)/16.3時間(アイドル時)
【特長】 QHD(2160×1440)解像度の液晶を採用した12型デタッチャブルPC。外れにくさと外しやすさを両立した独自の着脱機構を採用。 屋外や、粉じんの舞う製造工場、災害現場での使用を想定し、防じん防滴、耐衝撃/耐振動、耐高温/耐低温性能などの頑丈設計を実現。 手袋装着時でも、水滴が付いてもタッチ操作可能。騒音のある現場でも音声が聞き取りやすい91dBラウドスピーカーを搭載。
141位
198位
5.00 (8件)
25件
2024/3/ 4
2024/3/13
14インチ
Windows 11 Home 64bit
Wi-Fiモデル
1000GB
32GB
1350g
【スペック】 画面種類: 有機EL パネル種類: OLED
画面解像度: 2880x1800
ストレージ容量: 1TB
メモリ容量: 32GB
CPU: Core Ultra 9 185H
コア数: 16コア センサー: 環境光カラーセンサー
タッチペン付属: ASUS Pen 2.0
その他機能: キーボード
Office詳細: Microsoft Office Home and Business 2021 重量: ノートPC:約1.35kg、ノートPC+Bluetoothキーボード:約1.65kg
カラー: インクウェルグレー
本体インターフェイス: USB、USB Type-C、HDMI
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth: Bluetooth5.3
イヤホン端子: ○ マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証
前面カメラ: 赤外線(IR)カメラ
前面カメラ画像数: 207万画素 バッテリー性能: リチウムポリマー、駆動時間、JEITA Ver3.0:約6.6時間(動画再生時)/約10.7時間(アイドル時)
【特長】 14型デュアルディスプレイを搭載しながら、付属のBuletoothキーボードを挟んでも薄さ19.9mm、軽さ約1.65kgと薄型軽量を実現したノートPC。 2つのディスプレイはタッチ対応で、付属の「ASUS Pen 2.0」を使用すれば、書類への書き込みやイラストレーション作成などが可能。 インターフェイスはHDMI×1、Thunderbolt 4(Type-C)×2、USB3.2(Type-A/Gen1)×1、マイクロホン/ヘッドホン・コンボジャック×1を装備。
この製品をおすすめするレビュー
5 変態的だ。ふつうにノートPCを探してるそこのお前、やめとけ。
【デザイン】
唯一無二の高級感あふれるデザインです。
外装は表面にマット加工が施されたプラスチックで、底面のみ金属です。プラスチック部のマット塗装が薄く、剥げてテカりやすいので注意しましょう。
【処理速度】
Core U9が載っているのでCPUについては全く不満がないですが、高性能チップセットゆえに発熱が大きいうえに冷却用のスペースが限られているため、高負荷が長時間かかった際にはサーマルスロットリングによって性能が大きく低減する可能性があります。
前世代までの同シリーズに搭載されていたdGPUが省略されてしまったので、いくらintel内蔵グラフィックの性能が上がったとはいっても2枚の3Kパネル(私の環境ではWQHDモニターも追加)でゴリゴリに作業しようと思うと少しい厳しい場面が見られます。スペースと熱管理が許せばdGPUを載せてほしかったところですが、携帯性とのトレードオフと考えれば許容できるものかと思います。
【熱管理】
底面に吸気口が開いていますので、底面についたキックスタンドを起こすことで効率が最大化される仕組みです。排気は3方向で行います。下画面奥にパッシブの排気口が1つ、左右側面にそれぞれ冷却ファンによって風が出る排気口があります。
肝心の冷却性能についてですが、スペースの制約が大きいためそこまで高くないかと思われます。モニターソフトウェアでCPU温度を確認したところ、軽い作業中でも一瞬ではありますがPコアが最大で100℃に到達してしまっていました。先ほども述べましたが、長時間後負荷をかけるとサーマルスロットリングがほぼ確実に発生するでしょう。
【入力機能】
画面のタッチは適切な感度で高精度です。また、付属のASUS Pen 2.0での操作も非常に高精度で、適度な重量があり書きやすいです。
電源入力は付属の65W ACアダプターのほかに最大100WまでのPD給電に対応しており、充電は高速です。
【出力機能】
USBは下画面左側面に集中しており、右側面には一切USBポートがありません。これは実使用でもかなり不便でした。某M@cBookじゃないんですから、、、
USBはUSB4が2ポート、USB Type-A 5Gbpsが1ポートという構成です。USB Type-Aが10Gbpsじゃないのはちょっと残念です。まぁ高速通信が必要な機器はUSB4に繋ぐので、最適化ということなのかもしれません。
右側面には3.5mmヘッドホン・マイク コンボジャック、HDMI 2.1 Type-A(TMDS)があります。このHDMIですが、名前はHDMI2.1となっていますが機能的にはHDMI2.0と同等(最大4K60Hz)なので注意が必要です。これで不十分な場合はThunderbolt4を使いましょう。最大8K60Hzまたは4K144Hzまで出せます。
【携帯性】
着脱式のキーボードを含めて約1.65kgとのことなので、持ち運びは十分可能ですが気軽に持ち運ぶという感じではないでしょう。しかし2画面分の重みを考えれば十分軽量な域に収められていると思います。とはいえかなり厚みがありますから(実測約2cm)、持ち運びやすくはないでしょう。
【バッテリ】
この手の機種の宿命ですが、当然良くはないです。1画面状態でも軽い作業でも4時間ほどしか持ちません。2画面表示にすると半分の2時間ほどです。軽い作業でこれなので、3Dを扱う際はバッテリー駆動で動かすのはやめたほうがいいでしょう。しかしながらこの手の機種にしては標準的です。
【画面】
3K OLEDで0〜120Hzの可変リフレッシュレートに対応しています。
まったく同じスペックのパネルが2枚なので、横置きで使用する際でも違和感がありません。過去の同シリーズではメインディスプレイはOLED・サブディスプレイはLCDというのがありましたが、そういった感じではないです。メイン・サブというのではなく、2枚1組のメインディスプレイと表現するのが正しいかと思います。
ドット感はほぼなく、20cmくらいまで目をパネルに近づけてやっとピクセルを視認できる程度です。また、OLEDなので当然色が鮮やかです。当方ではEIZO FlexScan EV2736Wをずっと使っていますが、それと比べると圧倒的に映像がきれいです。比較対象がよくないかもしれませんが、それでも映像がきれいなのは確かです。
【キーボード】
キーピッチは同サイズのノートPCと同程度で、キーストロークは浅めで少し打ちにくいですが許容範囲でしょう。BT接続も非常に安定しています。また、キーボード側面のUSBポートはキーボードの充電専用でPC本体との通信や別デバイスへの給電には非対応です。
【オーディオ】
スピーカーについて、ノートPCに搭載されたスピーカーとしては比較的マシな部類であることは確かですが、正直「SOUND BY harman/kardon」としての価値はそこまで高くない気がします、、、
超高級ゲーミングノートPCのような2.1chスピーカーというわけではありませんし、音はスカスカです。音楽を垂れ流すだけならこれで十分かもしれませんが、音を聴くのには向かないでしょう。
また3.5mmジャックについて、ノイズはほとんど乗っていません。よほど音質にこだわる方でなければこれで十分でしょう。
【付属ソフト】
2画面という他有名メーカーが出していない製品のため、それをコントロールする用の純正ソフト、「Screen Xpert」が標準で入っています。初回起動時はこのソフトによって操作のチュートリアルが開始されます。個人的にこのソフトは使いやすくて気に入っています。
私が購入した個体には実質ウィルスとして悪名高いMcAfeeはインストールされていませんでした。やったね。
【コストパフォーマンス】
この手のデバイスにコストパフォーマンスを求めるものではありませんよ。個人的には、技術料としては適正だと思いますけどね。ほら、Galaxy TriFoldとかHUAWEI Mate Xだってクッッッソ高かったのに競争になってたじゃないですか、つまりそういうことなんですよ。
【総評】
これは「Zenbook DUOである必要がある人」が買って満足するものです。ふつうにノートPCを探してるそこのお前、買っても値段に合わなくて後悔すると思うからやめとけ。
5 無二のモバイルPC!
【デザイン】
下画面上のキーボードを外さないで、使用すればちょっと重い、ZENBOOKなので
普通のノートPCとして使用できるし、キーボード外して、キックスタンドも付いているので、そのまま自立して二画面になるのが良い!
【処理速度】
さすがCoreultra9かなり早いし、RogAllyが動くゲームなら動くから、
これにグラボ搭載なら、言う事無いが、これ以上重くなるなら、これで良いかも。
【入力機能】
付属のキーボードはかなり良い感じで取り回しも良いです。
画面は両方にミヤビックスのアンチグレアフィルム張りました、
この方がペンが滑らないし、画面保護も両立できるし良い感じです。
【携帯性】
大きさは、一昔まえの12.5インチのノートのケースに入るぐらい、小さいですが、
さすがに2画面+キックスタンド、取り外しキーボードなので、重さは、MacBookProぐらいありますね。
【バッテリ】
1画面で使用すれは、かなり持つので、有機ELモニタにしては良いでしょう。
【画面】
画面が明るすぎて、半分以下で使用しています、画面自体はくっきりで良いです。
2画面のラップトップスタイルでも、下の画面の色味が変わらす良いです。
※以前、中華の通常液晶の2画面PC買いましたが、2画面のラップトップスタイルだと、下の画面が斜めになるので、画面暗く、色味も変わってしまって良くなかったので、このPCはばっちりです。
【付属ソフト】
2画面の全画面にしたりするソフトが良いので、使いやすいです、このようなソフトが
付いているから、この機種を選んだようなものです。
【コストパフォーマンス】
さすがに、この値段は高いので、どうしても気に入った人にしかおすすめ出来ないですね。※円安収まれば、安くなるのでしょうか。
【総評】
もう、マイクロSDスロットが欲しかったのと、もう一声軽ければと、思いますが、
20w出力程度のモバイルバッテリーでも充電できるし、細かい所良いので、長く使って行けそうです。
275位
209位
- (0件)
0件
2026/2/ 3
-
14インチ
Windows 11 Home 64bit
Wi-Fiモデル
1000GB
32GB
1350g
【スペック】 画面種類: 有機EL パネル種類: OLED
画面解像度: 1920x1200
ストレージ容量: 1TB
メモリ容量: 32GB
CPU: Core Ultra 9 285H
コア数: 16コア センサー: 環境光カラーセンサー
タッチペン付属: ASUS Pen 2.0
その他機能: キーボード
重量: ノートPC:約1.35kg、ノートPC+Bluetoothキーボード:約1.65kg
カラー: インクウェルグレー
本体インターフェイス: USB、USB Type-C、HDMI
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 7 (11be) Bluetooth: Bluetooth5.4
イヤホン端子: ○ マイク: ○ 生体認証: 顔認証
前面カメラ: 赤外線(IR)カメラ
前面カメラ画像数: 207万画素 バッテリー性能: リチウムポリマー、駆動時間、JEITA Ver3.0:約5.7時間(動画再生時)/約10.5時間(アイドル時)
412位
250位
- (0件)
0件
2025/4/ 1
2024/10/24
10.1インチ
Windows 11 Pro
SIMフリーモデル
512GB
16GB
1190g
【スペック】 画面種類: 液晶 画面解像度: 1920x1200
SIM情報: nano-SIM/eSIM
ストレージ容量: 512GB
メモリ容量: 16GB
CPU: Core Ultra 5 135U
コア数: 12コア センサー: 加速度センサー、ジャイロセンサー、照度センサー、地磁気センサー
防水機能: IPX5
防塵機能: IP6X
タッチペン付属: デジタイザーペン
GPS: ○ 重量: 1190g
幅x高さx奥行: 279x23.5x188mm
カラー: ブラック系
本体インターフェイス: USB、USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth: Bluetooth5.3
通信規格: LTE対応 マイク: ○ 生体認証: 顔認証
背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1260万画素 前面カメラ: 顔認証対応カメラ
前面カメラ画像数: 200万画素 バッテリー性能: リチウムイオン、4360mAh、JEITA 3.0:9時間(動画再生時)/20時間(アイドル時)
【特長】 本体裏面の拡張エリアに2つの機能をカスタマイズできるモジュラー構造を採用した10.1型タブレットPC。ワイヤレスWAN(LTE)モデル。 IP65準拠の防じん防滴性能。手袋タッチ機能や最大約1000cd/m2の高輝度液晶など、さまざまな現場を想定した機能を搭載。 充電できない場所でも快適に使えるように、動画再生時に約9.0時間、アイドル時に約20.0時間の長時間駆動を実現している。
356位
263位
- (0件)
0件
2025/2/ 5
2025/2/14
14インチ
Windows 11 Home 64bit
Wi-Fiモデル
1000GB
32GB
1350g
【スペック】 画面種類: 有機EL パネル種類: OLED
画面解像度: 2880x1800
ストレージ容量: 1TB
メモリ容量: 32GB
CPU: Core Ultra 9 285H
コア数: 16コア センサー: 環境光カラーセンサー
タッチペン付属: ASUS Pen 2.0
その他機能: キーボード
Office詳細: Microsoft Office Home and Business 2024 重量: ノートPC:約1.35kg、ノートPC+Bluetoothキーボード:約1.65kg
カラー: インクウェルグレー
本体インターフェイス: USB、USB Type-C、HDMI
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 7 (11be) Bluetooth: Bluetooth5.4
イヤホン端子: ○ マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証
前面カメラ: 赤外線(IR)カメラ
前面カメラ画像数: 207万画素 バッテリー性能: リチウムポリマー、駆動時間、JEITA Ver3.0:約5.7時間(動画再生時)/約10.5時間(アイドル時)
【特長】 有機ELダブルディスプレイを搭載したノートPC(14型)。AIを搭載したインテル Core Ultra 9プロセッサー(シリーズ2)を採用している。 脱着式キーボードで多彩なモードに切り替え可能。最大19.8型までワークスペースを拡張でき、作業効率をアップ。 75Whバッテリーを搭載し長時間使用でき、生産性を最大化できる。「ASUS Pen 2.0」「Microsoft Office Home and Business 2024」が付属。
291位
290位
4.48 (8件)
1件
2022/2/ 8
2022/2/ 8
12.3インチ
Windows 11 Home
Wi-Fiモデル
128GB
8GB
770g
【スペック】 画面解像度: 2736x1824
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 8GB
CPU: Core i5 1135G7、2.4GHz
コア数: 4コア センサー: 加速度計、ジャイロスコープ、環境光センサー、磁力計
Office詳細: Microsoft Office Home and Business 2021 重量: 770g
幅x高さx奥行: 292x8.5x201mm
カラー: プラチナ
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB、USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth: Bluetooth5.0
イヤホン端子: ○ マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証
背面カメラ: オートフォーカス機能付きリア カメラ
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 500万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: 駆動時間:15時間
【特長】 第11世代Intel Core i5プロセッサーを搭載し、最大約15時間の長時間バッテリーに加えて急速充電にも対応した12.3型タブレットPC。 片手で持ててA4サイズのバッグにもすっぽり収まる薄さ8.5mm、軽さ約770g。USB-AとUSB-Cを搭載し、さまざまな周辺機器を接続できる。 「Dual far-fieldスタジオ マイク」により音声が聞き取りやすく、Dolby Atmos対応スピーカーを搭載。「Office Home and Business 2021」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5 Surface Pro 7+ TFN-00012のレビュー。
サブPCとして持ち運びに便利なモバイルを探していました。
元々新モデルのPro 8を購入する予定でしたが、
・USBポートがTypeC x2のみ
・microSDスロットの廃止
・Pro 7+と比べ、120gの重量増加
という点が個人的には気になり、むしろ仕様上では
Pro 7+の方がベターなのでこちらを選びました。CPUもPro 8と同じです。
特にUSB TypeAポートが無いのは不便で、
AとCを1つずつ備えている方がありがたいです。
更に、性能差も少ないPro 8より価格は少し安く、
タイプカバー(約18,000円)が付いてくるキャンペーンがやっていたこともあり、
この機種に決めました。
[バッテリ]
バッテリ性能はPro 8と公称値であまり差はありません。
(Pro 7+:15時間/Pro 8:16時間)
Wi-Fi、Bluetooth ON、輝度ほぼMAXの状態でインターネットのブラウジング、
Officeの使用を約2時間連続で使用して100% → 70%でした。
動画などを見たりもっとより負荷をかけた場合はもう少し消費が速いでしょう。
電源のない環境で長時間使用しない限り、
個人的には充分に持つと感じています。
専用ACアダプタは65W出力タイプのもので、Surface専用コネクタの他、
アダプタにはUSBポートもあります。
[インタフェース]
USB TypeA x1、TypeC x1、microSD x1。
Pro 8ではTypeAがCに置き換わってしまっています。
USBフラッシュメモリがそのまま使えるTypeAは必要だと思いました。
また、Pro 8ではmicroSDスロットも無くなっています。
microSDスロットは背面の目立たない場所にあります。
USB TypeCポートを備えているので
PD対応のモバイルバッテリで充電することは可能ですが、
もしモバイルバッテリで充電することを考えている方は
事前にSurface Proに対応しているかを確認した方がいいです。
[CPU・メモリ]
CPUはPro 8と同じ第11世代Core i5「Core i5 1135G7 2.4GHz」
(4コア8スレッド)。
Core i5は必要充分の性能でストレスなくサクサク動きます。
4K動画も普通に観られます。
メモリは8GB。
モバイルPCなら必要十分かなと思います。
それ以上のメモリを食う作業が必要ならば、
それなりのスペックのノートPCを使用することをおすすめします。
[128GB SSD]
本当は256GBのモデルがほしかったのですが、
どこも売り切れで手に入りませんでした。。
正直なところ128GBでは少し心もとないです。
Cドライブは約40GB使用されています。
一応データ用として30GBのDドライブを作成し、
残りはCドライブ(88GB)に割り当てました。
用途によりますが、もう10GB分Dドライブの方に割いても
大丈夫だったかなと思いました。
(現在Cドライブ使用率45GB/88GB)
ちなみにこのSSDはM.2 SSDを使用しており、取り外し・換装が可能です。
ただし、規格が「2230」というSDカードサイズのM.2 SSDとなるので注意。
こちらは現状輸入品扱いなので、その辺のショップの店頭で
すぐに購入できる規格ではありません。
新品はebayもしくは輸入代行業者等から購入することになるでしょう。
ちなみに標準で暗号化済みとなっています。
これに関してはメリット・デメリットがあると思います。
ウチは解除しました。
☆ SSD換装 128GB → 512GB
Type2230のM.2 SSDが安く購入できたので換装しました。
Transcendの「TS512GMTE300S」で、
リード最大 2,000MB/s/ライト最大1,100 MB/sの512GBです。
ただし個人ユーザのSSD交換は保証の対象外となる可能性もあるので
あくまでも自己責任ですね。
SSDは背面左下にあり、フタを外してT3トルクスドライバで
ネジを外して交換するだけです。
事前に作成しておいた「Surfaceの回復イメージ」を入れたUSBメモリで
Windows11のインストールも完了。
メインで使用するのであれば1TBはあった方がいいと思いますが、
ウチはサブ機なので512GBで十分かなと思いました。
その後ドライブを分割してCドライブを100GB、残りはDドライブに設定しました。
[OS]
Windows11 Home 64bit。
UIはあまり好みではないので、メインPCのWindows10と同じように
ツールでWin7準拠仕様に変更しています。この辺は慣れでしょう。
[Officeツール]
Office home & business 2021がインストールされています。
(Word 2021/Excel 2021/PowerPoint 2021/Outlook 2021/OneNote)
[タイプカバー](別売)
タイプカバーは本体に簡単に装着でき(強力なマグネット接着)、
パンタグラフのキーボードは打ちやすいです。
表面はラバータイプでサラサラしつつも滑りにくくなっており、
タッチパッドはやや広め、クリックもカチカチと操作しやすいです。
ただ、一点気になったのはややキーの反応が弱いことがあります。
(通常通りタッチタイピングをしていると、
「shi」と入力したつもりが「hi」になることも)
この点は慣れが必要なのかもしれません。
ファンクションキーは切り替えの「Fn」キーを備えており、
これを押すことでファンクションキーモードにするか、
明るさ調整やPageDownなどの割り振りボタンにするかを
切り替えることができます。
また、バックライトもあり、ON/OFFが切り替え可能です
[タッチパネル]
保護フィルム+覗き見防止カバーを使用した状態ですが、
カバーをしているとちょっと意識してタッチしないと
反応しづらいかなという感じです。
ウチの場合、モバイルPCとして使用するのがメインなので
タブレットとして使用する頻度は少なそうです。
[総評]
本体はタブレットですが、タイプカバーを接続して
モバイルPCとして使用しています。
タイプカバーで折りたたんでも、とにかくスリムな感じが気に入っています。
個人的にはPro 8よりPro 7+がおすすめかなと思いました。
5 コスパ重視の選択肢
【デザイン】
どこに出しても恥ずかしくないPCだと思います。
【処理速度】
2in1に求める性能としては十分です。
【入力機能】
タッチ操作の感度も良く満足です。
【携帯性】
薄くて軽いです。
【バッテリ】
あまりバッテリー駆動で長時間使用しませんが十分使えると思います。
【画面】
メインPCのディスプレイより解像度が高いです。
【付属ソフト】
MS純正なだけあって無駄なソフトが少ないです。
OSについてくるものは多いですが
【コストパフォーマンス】
見た目や性能、取り回しの良さを踏まえれば十分安いと言えると思います。
【総評】
ビデオ通話にも便利で使い勝手がとても良いです。
XboxGamePassUltimateでゲームもできます。
365位
313位
4.49 (10件)
12件
2019/10/ 3
2019/10/23
12.3インチ
Windows 10 Home
Wi-Fiモデル
128GB
8GB
776g
【スペック】 画面解像度: 2736x1824
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 8GB
CPU: Core i5 1035G4、1.1GHz
コア数: 4コア センサー: 加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー、デジタルコンパス
Office詳細: Office Home and Business 2019 重量: 776g
幅x高さx奥行: 292x8.5x201mm
カラー: プラチナ
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB、USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth: Bluetooth5.0
イヤホン端子: ○ マイク: ○ Dolby Audio: ○ 生体認証: 顔認証
背面カメラ: オートフォーカス機能付き背面カメラ
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 500万画素 フルHD動画撮影: ○
【特長】 ストレージ容量128GBで12.3型タッチスクリーンを搭載した2-in-1ノートPC。10点マルチタッチに対応する。 Intel Core-i5プロセッサーを搭載し、マルチタスク処理速度が向上。また、終日使えるバッテリー寿命などを実現している。 内蔵Kickstandと取り外し可能なタイプカバーを採用。タブレットからノートPCに変換させるなど最適な方法で作業できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 快適、高いが魅力的
surface pro 3を使っていたが、壊れてpro7を購入。速くなっていて、非常に快適。決して安いは無いが、やはり買ってしまうこの魅力がある。
5 使い勝手の良いモバイルpc
【デザイン】落ち着いた感じ
【処理速度】普通
【入力機能】普通
【携帯性】非常に良い
【バッテリ】1日使用しても問題なし、人間の方がバッテリー切れしちゃいます。
【液晶】見やすい
【付属ソフト】Microsoft officeのみ
【総評】使い勝手の良いモバイルpc
504位
341位
- (0件)
0件
2025/2/26
2025/1/25
10.1インチ
Windows 11 Pro
SIMフリーモデル
512GB
16GB
1210g
【スペック】 画面種類: 液晶 画面解像度: 1920x1200
SIM情報: nano-SIM/eSIM
ストレージ容量: 512GB
メモリ容量: 16GB
CPU: Core Ultra 5 135U
コア数: 12コア センサー: 加速度センサー、ジャイロセンサー、照度センサー、地磁気センサー
防水機能: IPX5
防塵機能: IP6X
タッチペン付属: デジタイザーペン
GPS: ○ 重量: 1210g
幅x高さx奥行: 279x23.5x188mm
カラー: ブラック系
本体インターフェイス: USB、USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth: Bluetooth5.3
通信規格: 5G対応 マイク: ○ 生体認証: 顔認証
背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1260万画素 前面カメラ: 顔認証対応カメラ
前面カメラ画像数: 200万画素 バッテリー性能: リチウムイオン、4360mAh、JEITA 3.0:9時間(動画再生時)/20時間(アイドル時)
【特長】 本体裏面の拡張エリアに2つの機能をカスタマイズできるモジュラー構造を採用した10.1型タブレットPC。ワイヤレスWAN(LTE&5G)モデル。 IP65準拠の防じん防滴性能。手袋タッチ機能や最大約1000cd/m2の高輝度液晶など、さまざまな現場を想定した機能を搭載。 充電できない場所でも快適に使えるように、動画再生時に約9.0時間、アイドル時に約20.0時間の長時間駆動を実現している。
684位
-位
4.50 (2件)
0件
2018/2/20
2018/2
12.3インチ
Windows 10 Pro
Wi-Fiモデル
256GB
8GB
782g
【スペック】 画面解像度: 2736x1824
ストレージ容量: 256GB
メモリ容量: 8GB
CPU: Core i7
センサー: 加速度計、ジャイロスコープ、環境光センサー
Office詳細: Office Home and Business 2016 重量: 782g
幅x高さx奥行: 292.1x8.45x201.42mm
カラー: シルバー
本体カードスロット: microSDカード
本体インターフェイス: USB
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: ○
マイク: ○ 生体認証: 顔認証
背面カメラ: オートフォーカス付きリア カメラ
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: 顔認証カメラ
前面カメラ画像数: 500万画素 フルHD動画撮影: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 今や貴重なIris搭載Surface Pro
CPUが8世代のSurface Pro 6が発売済みでしたが、
Iris搭載かつ価格がPro6のミドルレンジと同等のこちらを選びました。
【デザイン】
Core i7なのでファン内蔵ですが、高負荷時も非常に静かです。通風口が目立たないよう工夫されています。
【処理速度】
Iris Plus Graphicsの恩恵は微妙です。
非Irisと比較して2倍のスコアとなりますが、それでも絶対的に性能が足りません。
CPUの処理速度は全く不満ありません。Windows Updateが裏で走ってても何も支障しないタブレットはこれが初めてです。
【入力機能】
今まで使っていたタブレットではタッチパネルがいきなり無反応になることがありましたがこちらについては安定しています。
USB端子が標準タイプなのも助かります。type-Cは充電兼用かつ複数個でない限りは必要とは思わないです。
【携帯性】
十分薄くて軽いかと思います。きれいな外装なので傷をつけてしまうのが怖いです。
充電ケーブルの固定強度が不安でしたが、振り回す程度では外れませんでした。
【バッテリ】
十分とは言えません。一番の不満点です。
3時間でバッテリーが半分切ります。2倍は持ってほしいと思います。
【液晶】
非常に満足できました。以前使っていたタブレットもIPS液晶で十分鮮やかでしたが、比較すると歴然とした差があります。
【付属ソフト】
Office Home and Business 2016が付属しています。
マイクロソフトアカウントと紐づけされるのが嫌で使用していません。
なお、Pro 6からはWindowsがHomeエディションになってしまっています。
【総評】
妥協しないタブレットとしてはこれがゴールなのではないかと感じます。
4 タブレットモードは使い勝手がかなり悪いです
購入してしばらく使ってみた感想です。展示品をさわっただけでは見えなかったことも含めてレビューします。
持ち運びの良さはクラムシェル型と比べてかなり劣ると思います。
その理由としてキックスタンドによる角度調整方式を採用していることです。
キーボードが取り外せることはモバイル性を高める方針の一つとして理解はできますが、それによって、例えばテキストをとっさに打ちたいという場合、クラムシェルなら開いてすぐにタイピングできますが、こちらはキーボードを開いてキックスタンドの角度調整をしてテキストを打つという一手間が必要になるためです。
私はiPadを所有していますが、iPadのスマートキーボードは角度調整ができません。ですが、実は角度調整を犠牲にしてキーボードの立ち上げ時間を短縮するというメリットであるとSurfaceを使って実感しました。
さらにキーボードを展開した状態で持ち上げればキーボードは宙ぶらりんになりますし、キックスタンドは角度がついたままです。キーボードを折りたたまない場合はとても不安定な状態で持ち運ぶ必要があるため、その点もクラムシェル型より取り回しが悪いと感じます。とっさに席移動をする場合はもたつくでしょう。
タブレットとしてのwindows10ですが、iPadのような手軽なコンテンツ消費デバイスとしてはまだまだ未発展です。
使い勝手は雲泥の差があり、Surfaceはタブレットの皮をかぶったノートパソコン、iPadは生粋のタブレットだと実感しました。
アプリの選択肢の量や完成度が劣ることは然ることながら、windows10のバーチャルキーボードの未成熟さやwindowsタブレットに最適化していないユーティリティソフトの多さがタブレットとしての使い勝手を大きく低下させています。
例えばパワスード管理アプリだと、ポップアップでパスワードが求められた場合、いちいちパスワード管理ソフトを開いてコピーして貼り付ける操作が必要になります。iPadのようにコマンドのポップアップがスマートに出てきませんし、ドラッグで文字データを別アプリに移せないのでキーボードとマウスを使わない操作はかなり効率が悪くなります。というか投げ捨ててやろうかという衝動に一瞬かられるほどイライラします。
また、本を読もうとkoboを開いたら解像度が最適化されていないため、ものすごく小さな本やアイコンが並ぶ画面で操作しないといけません。
次回の大型アップデートで使い勝手がよくなってくれればよいのですが、タブレットとして満足するのはまだ先になりそうです。
バッテリー持ちや、i7-CPUについては不満はありません。チップセットiris plus640のGPU性能はそれなりに高いため、2Dゲームや軽めの3Dゲームなら快適に動きます。母艦PCで山積みしているSteamゲーの消化に一役買ってくれています。
-位
-位
- (0件)
6件
2018/11/ 1
2018/11/ 7
11インチ
iOS 12
キャリアモデル(SoftBank)
256GB
468g
【スペック】 パネル種類: IPS
画面解像度: 2388x1668
SIM情報: SIMロック解除可 (nano-SIM/eSIM)
ストレージ容量: 256GB
CPU: Apple A12X
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー、デジタルコンパス
GPS: ○ 重量: 468g
幅x高さx奥行: 178.5x5.9x247.6mm
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.0
AirPlay対応: ○ マイク: ○ 生体認証: 顔認証
背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1200万画素 前面カメラ: TrueDepthカメラ
前面カメラ画像数: 700万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
-位
-位
- (0件)
6件
2018/11/ 1
2018/11/ 7
11インチ
iOS 12
キャリアモデル(SoftBank)
64GB
468g
【スペック】 パネル種類: IPS
画面解像度: 2388x1668
SIM情報: SIMロック解除可 (nano-SIM/eSIM)
ストレージ容量: 64GB
CPU: Apple A12X
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー、デジタルコンパス
GPS: ○ 重量: 468g
幅x高さx奥行: 178.5x5.9x247.6mm
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.0
AirPlay対応: ○ マイク: ○ 生体認証: 顔認証
背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1200万画素 前面カメラ: TrueDepthカメラ
前面カメラ画像数: 700万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
-位
-位
4.00 (1件)
0件
2018/11/ 1
2018/11/ 7
12.9インチ
iOS 12
キャリアモデル(SoftBank)
256GB
633g
【スペック】 パネル種類: IPS
画面解像度: 2732x2048
SIM情報: SIMロック解除可 (nano-SIM/eSIM)
ストレージ容量: 256GB
CPU: Apple A12X
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー、デジタルコンパス
GPS: ○ 重量: 633g
幅x高さx奥行: 214.9x5.9x280.6mm
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.0
AirPlay対応: ○ マイク: ○ 生体認証: 顔認証
背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1200万画素 前面カメラ: TrueDepthカメラ
前面カメラ画像数: 700万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
この製品をおすすめするレビュー
4 機能を使いたい人向け、ビジネス用途にも使えます。
【デザイン】
いいデザインです。appleらしいです。
【処理速度】
少し古い機種なので、やはり動作が重たいときがあります。通話しながら画面の共有など、複数アプリをうごかしていると、アプリが落ちる時があります。
【入力機能】
タッチの精度もよく、十分です。
【携帯性】
PCと比べると薄くてよいのですが、タブレットとしては、少し重く、大きいです。ですが、画面の大きさは必要です。
【バッテリ】
ちょっと持ちが悪い気がします。動画やブラウジングだけでも結構消耗するイメージです。
【画面】
十分な大きさです。
【付属ソフト】
純正のソフトも使いやすい
【コストパフォーマンス】
中古で購入しました。最新のものは20万円を超えるようになってきたので、中古ならコスパいいですね。
【総評】
普通のiPadでは物足りないひとには、お勧めですが、オーバースペック感はあります。ですが、その分性能はよいです。
-位
-位
- (0件)
0件
2018/11/ 1
2018/11/ 7
12.9インチ
iOS 12
キャリアモデル(SoftBank)
64GB
633g
【スペック】 パネル種類: IPS
画面解像度: 2732x2048
SIM情報: SIMロック解除可 (nano-SIM/eSIM)
ストレージ容量: 64GB
CPU: Apple A12X
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー、デジタルコンパス
GPS: ○ 重量: 633g
幅x高さx奥行: 214.9x5.9x280.6mm
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.0
AirPlay対応: ○ マイク: ○ 生体認証: 顔認証
背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1200万画素 前面カメラ: TrueDepthカメラ
前面カメラ画像数: 700万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間