スペック情報
大きい順 小さい順
大きい順 小さい順
大きい順 小さい順
軽い順 重い順
2位 2位 4.55 (4件)
9件
2025/7/30
2025/8/ 7
10.1インチ
Android 14
Wi-Fiモデル
64GB
4GB
430g
【スペック】 画面種類: 液晶 画面解像度: 1920x1200
ストレージ容量: 64GB
メモリ容量: 4GB
CPU: MediaTek Helio G85
コア数: 8コア センサー: 加速度センサ、光センサ、Hallセンサ
防水機能: IPX2
防塵機能: IP5X
GPS: ○
重量: 430g
幅x高さx奥行: 235.7x7.6x154.5mm
カラー: ポーラブルー
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac
Bluetooth: Bluetooth5.3
イヤホン端子: ○ マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 500万画素 バッテリー性能: リチウムポリマー、5100mAh、Web閲覧時:10.5時間
【特長】 10.1型ワイドLED(1920×1200)広視野角液晶を搭載したエントリー向けタブレットPC。文字や画像がくっきり見えるので、ネット検索や動画視聴も快適。 重さ約430gと軽量で、持ったまま視聴しても疲れにくい。立体音響技術「Dolby Atmos」を採用し、映画もアニメも臨場感あふれるサウンドで楽しめる。 「Widevine L1」にも対応しているので、HDコンテンツを高画質で楽しめる。標準バッテリー駆動時間は10.5時間(WEB閲覧時)。
この製品をおすすめするレビュー
5 NECを選び正解
色合いが綺麗。裏面がツルツルして落としそう。価格コム調べタブレット2番人気を安い時に買えて良かった。10インチ画面は思ったよりデカイ。RAM4GBの処理速度は普通というかそれなりで問題無い。
5 ユーザーが慣れてない場合は日本メーカーが安心
老母へのプレゼントとして購入しました。セットアップから手伝うつもりだったのですが、悪戦苦闘しながらも自分でやりとげたようです。やはり日本メーカーだとわかりやすいのでしょう。こちらも安心さを第一に選択しました。今はアプリのインストールで苦労していますが、それも含め楽しそうです。価格コムの延長保証も付けました。正直、あまり知らない店舗だったのですがそれもあって信頼して発注できました。
5位
4位
4.48 (7件)
41件
2025/7/22
2025/7/24
8.7インチ
Android 14
Wi-Fiモデル
128GB
4GB
320g
【スペック】 画面種類: 液晶 画面解像度: 1340x800
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 4GB
CPU: MediaTek Helio G85
コア数: 8コア センサー: 加速度センサ、光センサ、近接センサ、Hallセンサ
GPS: ○
重量: 320g
幅x高さx奥行: 211x8.5x124.8mm
カラー: ルナグレー
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac
Bluetooth: Bluetooth5.3
イヤホン端子: ○ マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 200万画素 バッテリー性能: リチウムポリマー、5100mAh、Web閲覧時:12時間
【特長】 迫力のサウンドと明るい画面で楽しめるコンパクトタブレットPC(8.7型)。Dolby Atmos対応ステレオスピーカーを搭載。 最大480nitsの明るい画面、最大1TB対応のmicroSDカードスロットにより、好きな場所で動画視聴を楽しめる。 内蔵のアプリ「つながる! LAVIE」を使えば、パソコンの外部モニターとして利用可能。約128GBの大容量ストレージを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 コスパ最高、迷うならコレ
2021年モデルT0855CASからの買い替えです。
比較した感想になります。
【デザイン】
完全に平ら(以前のモデルは縁に向けてテーパー)になり、スマートな印象です。
【処理速度】
世代なりの進化はあります。旧機はHelio H22T、
本機はHelio G85。
ベンチマークでは大した差はないようですが、使用時の各レスポンスなどは随分良くなってます。
【入力機能】
入力ソフト次第だと思います。
【携帯性】
8インチクラスでとても良好です。
【バッテリ】
とても良好。
【画面】
発色もよく、旧モデルと解像度にほぼ差は無いはずなのに、綺麗に感じます。
【付属ソフト】
余計なソフトが少なく好感がもてます。
さらに少なくても良いかも。
【コストパフォーマンス】
最高です。この先もNECタブレット続けてほしいです。
【総評】
コスパ、性能ともとても良いです。
物価高騰のなか、この価格でタブレットが購入できて、良心を感じます。
5 コスト的には買って満足
【デザイン】使い勝手が良い
【処理速度】
普通
【入力機能】
普通
【携帯性】
ソコソコ
【バッテリ】
常時使用には心許ない
【画面】
綺麗
【付属ソフト】
魅力は感じない
【コストパフォーマンス】
非常に良い
【総評】
コスト的には満足度高し
13位
8位
4.64 (10件)
7件
2023/5/16
2023/6/下旬
9インチ
Android 12
Wi-Fiモデル
128GB
4GB
344g
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: TFT
画面解像度: 1340x800
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 4GB
CPU: MediaTek Helio G80
コア数: 8コア センサー: 加速度センサ、照度センサ、Hallセンサ
GPS: ○
重量: 344g
幅x高さx奥行: 215.4x8x136.8mm
カラー: アークティックグレー
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac
Bluetooth: Bluetooth5.1
イヤホン端子: ○ マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: CMOSカメラ
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: CMOSカメラ
前面カメラ画像数: 200万画素 バッテリー性能: リチウムポリマー、5100mAh、Web閲覧:10時間
【特長】 薄さ8mm、軽さ約344gを実現した軽量コンパクトボディの9型ワイドタブレット。片手で楽に持てるので長時間のゲームや動画鑑賞も快適。 パワフルな8コアプロセッサーを搭載し、動画やゲームなどを快適に楽しめる。大容量の約128GBストレージで写真や動画、アプリをたっぷり保存できる。 ステレオスピーカーを搭載し、Dolby Atmosを採用。「フェイスアンロック」(顔認証機能)に対応し、フロントカメラに顔を向けるだけでサインインが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 価格と性能のバランスが良い
【総評】
以前使っていたHUWAEI Media Pad M3 Liteがバッテリーが持たなくなり、当機種へ買い換えましたが、画素数、音質、携帯性、アプリの使い勝手など、こまごました部分でHUWAEIの方が良かったです。
一方、当機種も、総合的にとてもCPの高い製品だと思います。日本製ならではの安心感もあります。小生の主な用途である、ネットサーフィン、画像・動画再生なら十分です。バッテリーの持続時間も長くなったので、しばらくはこの機種を愛用したいと思います。
5 多少遅いが、そこを承知で使うんだったら良き。
モタモタする。
お世辞にもサクサクって感じではない。
自分はAmazonの漫画リーダー用に買った。
その使い方(ページめくり)においてはほとんどモタモタは
ないのでヨシ。
画面がドット数が少ないのでイマイチなのかと心配したが、
漫画を読む限りは全く問題はなかった。写真とかも普通に
キレイで表示クオリティには不満は無い。
(すごくいいわけではない、色味がいいだけなのかも?)
これらの点でほとんど不満は無く、目的は達成されているので
18000円で買えて、かなり満足。
※デフォルトで入っているDuraSpeedに注意!
(NECなのになんでこんなソフトを入れている、、)
11位
9位
4.68 (3件)
11件
2024/11/15
2024/12/12
11.45インチ
Android 14
Wi-Fiモデル
256GB
8GB
520g
【スペック】 画面種類: 液晶 画面解像度: 2000x1200
ストレージ容量: 256GB
メモリ容量: 8GB
CPU: Snapdragon 685
コア数: 8コア センサー: 加速度センサ、ジャイロセンサ、照度センサ、近接センサ、Hallセンサ
防水機能: IPX2
防塵機能: IP5X
GPS: ○
重量: 520g
幅x高さx奥行: 268.7x7.2x169mm
カラー: ルナグレー
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax
Bluetooth: Bluetooth5.3
NFC対応: ○ イヤホン端子: ○ マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1300万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 800万画素 バッテリー性能: リチウムポリマー、8600mAh、Web閲覧時:13時間
【特長】 リフレッシュレート90Hz対応、11.45型2K広視野角液晶を搭載したタブレットPC。動きの速い動画もなめらかに表示できる。 パソコンのセカンドモニターとして利用できる。NFCに対応し、カード情報の確認やタッチ決済が行える。 よく使うアプリや機能を素早く起動できる「アクションキー」を装備。バッテリー駆動時間は約13時間。
この製品をおすすめするレビュー
5 スタイリッシュで使いやすい
薄くて軽い、スタイリッシュなボディで、気に入りました。使いやすいと思います。
処理速度は、ストレスなく使えます。
5 安心・安定のNEC製でした!
過去に、突然、電源が入らなくなるデザインばかり重視の中華製や、日本製でも安くて遅くてWi-Fiにつながりにくい使い物にならない〇ンコなタプレットを購入して懲りました。
また、こういうのに当たると不具合調査に自分の時間もかなり取られるし、使い物にならないとイライラしたりで、精神衛生上もよくありませんでした。
なので、今回は高くても壊れにくく、機能もしっかりしているはずのNEC製を購入。
結果、画面はきれいだし、処理スピードも速いし、デザインもカッコいいし、今のところ、壊れないし、スムーズに動いてくれるので時間も取られないし、気分も快適だしで、満足です。
値段はまぁまぁしますが、壊れたり、壊れなくても使い物にならなかったりでは、安物買いの銭失いになるしので、とてもいい買い物だったと思っています。
さすが、安心・安定のNEC製でした。
9位
11位
4.50 (2件)
0件
2025/11/28
2025/11/28
11インチ
Android 16
Wi-Fiモデル
128GB
6GB
477g
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: TFT
画面解像度: 1920x1200
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 6GB
CPU: MT8775、2.5GHz+2GHz
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、ジャイロセンサー、照度センサー、地磁気センサー、ホールセンサー
GPS: ○
その他機能: Google Play対応
重量: 477g
幅x高さx奥行: 257.1x6.9x168.7mm
カラー: グレー
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac
Bluetooth: Bluetooth5.3
Wi-Fi Direct対応: ○ イヤホン端子: ○ マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 500万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: 7040mAh、ビデオ再生:15時間
【特長】 手軽に大画面を楽しめるエントリーモデルの11.0型タブレットPC(Wi-Fiモデル)。従来比約18%向上した高性能なプロセッサーを搭載。 リフレッシュレート90Hzで滑らかな動きと鮮明な映像表示を実現。Geminiを標準搭載し、サイドボタン1つで簡単に呼び出してタスクを指示できる。 最大25Wの超急速充電に対応し、長時間の動画視聴でバッテリーが減ってもすぐに蓄電が可能。「かこって検索」を使ってすぐに検索できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 比較的安価なGalaxyブランドの高コスパタブレット。
【デザイン】
Webサイト等で確認できるようにとてもシンプルです。
【処理速度】
搭載されているCPUは本機種で初めて搭載されているみたい。
流石にハイエンド機と比較したら動作は重ためだけど、ブラウジングの様な軽い作業をする分には全く不満はない。
4万円を切る価格帯かつ有名大手企業のタブレットと考えると不満はない。
ゲームはしないので評価できません。ごめんなさい。
【入力機能】
特に不具合は感じません。
【携帯性】
流石に11インチなので携帯性は良くないと思います。
でも、薄くて軽いので、大きさ以外はわるくないかな?
【バッテリ】
軽い作業しかしないのでほとんど減りません。
不満ゼロです。
【画面】
価格帯の割にとてもきれい。
価格を考えたら不満はないでしょう。
【総評】
利用用途として、主にブラウジングや音楽•動画鑑賞となります。
かつメインではiPad mini A17 Proを使っておりサブ機運用です。
その為、安価かつそれなりに動いてくれるタブレットが欲しくて購入しました。
結論として、とても満足しています。
4万円を切っており、Galaxyブランドで安心して使えるし。
勿論コスパを追求すれば安価な中華製タブレットも選択肢にはいりますが、やっぱりGalaxyブランドである安心感が良いです。
4 より進化した低価格のGalaxy Tab
【デザイン】
Galaxy Tab A9+と大きく変わらないデザインです。グレーなので色味は薄くなっています。
【処理速度】RAM/6GB
Galaxy Tab A9+は作業メモリが4GBで頼りなかった気もしますが、今回は6GBになったのとデータ保存メモリ(ROM)128GBの空き容量を使用した仮想メモリ(RAM Plus)を利用できます。仮想メモリは2GB/4GB/6GBから選択できますので快適になるのではないでしょうか。
【入力機能】
個人的にサムスンの文字入力は好みではない。日本語フォントも素っ気なくてなんか好きではない。
【携帯性】重さ477g
結構薄いです。TPUのクリアケースを着けてもさほど気にならない。
【バッテリ】7040mAh
大容量バッテリー。25W高速充電対応。
ディスプレイのリフレッシュレートを標準にするとさらに長持ちするみたいです。
【画面】11.0インチTFT液晶
解像度は1920 x 1200 (WUXGA)で、使用する上で特別問題はなく綺麗です。
リフレッシュレートは設定→ディスプレイ→動きの滑らかさ、より設定できます。
最適化(最大90Hzに自動調整)もしくは標準(60Hz固定)のいずれかを選択できます。
【付属ソフト】
【コストパフォーマンス】
安価なタブレットに分類されると思うのでコストパフォーマンスは非常に高い。
【総評】
昨年購入して使ってきたGalaxy Tab A9+からの買い替えです。
このタブレットはA9+をブラッシュ・アップした後継機種といえ、エンタメ特化という基本精神はそのままに、より快適に使用できるように改善されています。
特にRAMが6GBになったことや、ROMが128GBになったことは正常進化といえるのではないでしょうか。
microSDカードにも対応しています。
今回もスピーカーの音質は非常に良く、ドルビーAtmos(設定→サウンド→音質とエフェクト)でイコライザーを調整して本当の自分好みにできます。
インターネットブラウズ、メールのチェック、YouTubeなど動画サイト閲覧、音楽再生機能、電子書籍といったエンタメ目的の使用が最適だと思います。
Galaxy Tab A9+でもじゅうぶんだとは思いますが、より快適に使いたいという方は買い替えても良いと思います。
自分は購入したあとA9+を売却して17000円位になったので買い替えは実質20000円くらいでしょうか。
個人的に唯一残念なのは、顔認証の精度の低さ、中途半端感です。これはちょっとイライラするレベルです。Face IDに慣れてるから尚更なのかもしれません。
正直、指紋認証ポートつけてくれるほうがありがたい。
12位 13位 5.00 (4件)
29件
2025/11/28
2025/12/12
11インチ
Android 16
SIMフリーモデル
128GB
6GB
482g
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: TFT
画面解像度: 1920x1200
SIM情報: nano-SIM
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 6GB
CPU: MT8775、2.5GHz+2GHz
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、ジャイロセンサー、照度センサー、地磁気センサー、ホールセンサー
GPS: ○
その他機能: Google Play対応
重量: 482g
幅x高さx奥行: 257.1x6.9x168.7mm
カラー: グレー
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac
Bluetooth: Bluetooth5.3
通信規格: 5G対応 Wi-Fi Direct対応: ○ イヤホン端子: ○ マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 500万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: 7040mAh、ビデオ再生:15時間
【特長】 手軽に大画面を楽しめるエントリーモデルの11.0型タブレットPC(SIMフリーモデル)。従来比約18%向上した高性能なプロセッサーを搭載。 リフレッシュレート90Hzで滑らかな動きと鮮明な映像表示を実現。Geminiを標準搭載し、サイドボタン1つで簡単に呼び出してタスクを指示できる。 最大25Wの超急速充電に対応し、長時間の動画視聴でバッテリーが減ってもすぐに蓄電が可能。「かこって検索」を使ってすぐに検索できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 画面が綺麗
https://review.kakaku.com/review/K0001519028/ReviewCD=1764156/#tab
と比べて 10年以上タブレットを使用してます
【デザイン】
薄くて色がいい
【処理速度】
ゲームをしません
AI Gmeni 有料版、無料版でスマホ GalaxyA53 で動作に問題があることが多いが動作不良は極希にしか起こらないので良いのでは?
【入力機能】
パソコンのキーボードで打ってるが縦、横とも良いと思います
特に横はパソコンのように両手で打てるぐらいキー表示がでかい
【携帯性】
8インチサイズと比べれば11インチは大きいので不便
【画面】
綺麗
携帯性は落ちたが画面が大きいのでよく見える
【付属ソフト】
最小限しか入ってないので良い
【コストパフォーマンス】
キャンペーンで約42000円で買えたので満足してる
【総評】
良い
5 Antutu v10で総合71万点GPUは15万点のコスパタブレット
【デザイン】
一般的な11インチタブレットで、
大きな不満はありません。
【処理速度】
総評に記載します。
【入力機能】
MicroSDカードに対応しています。
【携帯性】
11インチタブレットのためやや大きめですが、
カバンに入れて持ち運ぶことは可能です。
【バッテリー】
容量は7040mAhで十分です。
【画面】
総評に記載します。
【付属ソフト】
Samsung製のアプリがプリインストールされていますが、
消せるアプリで不要な物はアンインストールしています。
【コストパフォーマンス】
総評に記載します。
【総評】
処理速度についてですが、
Antutu v10で総合71万点GPUは15万点でした。
(v11はもっと良い数値になると推察します)
トータルスコアから3Dゲーム向きではありませんが。
動画視聴、SNS、ブラウジングなど、
日常使いであればストレスなく利用できます。
価格と性能のバランスはとても良いと思います。
また個人の感覚もあるとは思いますが、
液晶の発色が良く驚きました。
小さな文字も滲みや潰れがなく、
くっきりと表示されます。
更にバッテリーは指定容量での充電停止機能があり、
充電ケーブル挿しっぱなしのAC運用をしても、
バッテリーが劣化しない安心設計です。
また、当方環境では、スリープ時にもLINE通知が届いています。
更に、充電付きOTGケーブルにも対応しているので、
充電しつつLogiCoolのLogiBoltを接続して使用出来ており、
自宅据え置き運用時の入力も快適に行えるなど、
基本設計の良さが素晴らしいです。
流石Samsungブランドと感じましたし、
廉価版でも手は抜いていない端末だなと感じます。
今回は初回セールで10%OFFで購入できた事もあり、
コスト面でもとても満足しています。
1点注意点としては、
docomo/楽天モバイルのプラチナバンドに非対応という点です。
非プラチナバンドであれば対応しているので、
docomo/楽天モバイルのSIMが使えないという事ではありませんが、
プラチナバンドまでしっかり活用するのであれば、
au系かsoftbank系のSIMを使用する必要があるので、
この点は注意が必要です。
36位
16位
- (0件)
0件
2025/6/20
-
8インチ
Android 15
Wi-Fiモデル
64GB
3GB
352g
【スペック】 画面種類: 液晶 ストレージ容量: 64GB
メモリ容量: 3GB
CPU: Rockchip RK3562
コア数: 4コア センサー: 加速度センサー
GPS: ○
その他機能: Google Play対応
重量: 352g
幅x高さx奥行: 201.6x11.6x124mm
カラー: ブラック
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax
Bluetooth: Bluetooth5.0
イヤホン端子: ○ 背面カメラ: AFカメラ
背面カメラ画素数: 500万画素 前面カメラ: FFカメラ
前面カメラ画像数: 500万画素 バッテリー性能: 4000mAh
【特長】 ネット閲覧や動画視聴、電子書籍などを楽しむのに適した8型タブレットPC。片手で持ちやすいサイズ。 しっかり使えるバッテリー容量(4000mAh)と、使い勝手のいいUSB Type-Cポートを備えている。 加速度センサーを搭載。画面に保護フィルムが貼られた状態で届けられるため、すぐに使える。
16位
17位
3.63 (9件)
18件
2025/4/16
2025/4/17
10.1インチ
Android 14
Wi-Fiモデル
128GB
4GB
430g
【スペック】 画面種類: 液晶 画面解像度: 1920x1200
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 4GB
CPU: MediaTek Helio G85
コア数: 8コア センサー: 加速度センサ、光センサ、Hallセンサ
防水機能: IPX2
防塵機能: IP5X
GPS: ○
重量: 430g
幅x高さx奥行: 235.7x7.6x154.5mm
カラー: ルナグレー
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac
Bluetooth: Bluetooth5.3
イヤホン端子: ○ マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 500万画素 バッテリー性能: リチウムポリマー、5100mAh、Web閲覧時:10.5時間
【特長】 10.1型ワイド広視野角液晶を搭載したスタンダードなタブレットPC。視野角が広く斜めからでも美しい映像が楽しめるので、家族で一緒に動画が見られる。 立体音響技術Dolby Atomosを採用。Widevine L1対応でHDコンテンツを高画質で楽しめる。 メモリー4GB、ストレージ約128GBを採用。フロント約500万画素、リア約800万画素のカメラを備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5 トータル的にコスパが良い
ディスプレイが鮮明で綺麗です
画面の大きさも自分的には丁度良く
トータル的にコスパが良い
NECは何か分からない時に電話対応が
あるので良いと思います
5 中華性の子供用タブレットより段違いで良い
【デザイン】モダンなデザイン
【処理速度】子供がyouテューブやゲームで使用しているが、特に遅延無し。
【入力機能】入力もしっかりと反応する。
【携帯性】軽い。5歳児も問題なく持てている。
【バッテリ】長く起動している。劣化もない。
【画面】綺麗。
【付属ソフト】ついてない。
【コストパフォーマンス】この性能ならお安いです。
【総評】
以前にAmazonで購入した子供用のすぐ壊れた中華性のタブレット 2台より段違いで性能や耐久性が良い。特に壊れにくいところ、バッテリーの起動時間が段違い。子供がメインで使用するが、ファミリーリンクも入っており、こちらでタブレットの使用時間などを管理できる。
8位
21位
- (0件)
8件
2025/10/28
2025/11/13
11インチ
Android 15
Wi-Fiモデル
256GB
8GB
485g
【スペック】 画面種類: 液晶 画面解像度: 2560x1600
ストレージ容量: 256GB
メモリ容量: 8GB
CPU: MediaTek Dimensity 6300
コア数: 8コア センサー: 加速度センサ、光センサ、Hallセンサ
防水機能: IPX2
防塵機能: IP5X
タッチペン付属: デジタルペンB
GPS: ○
その他機能: Google Play対応
重量: 485g
幅x高さx奥行: 254.6x7x166.2mm
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac
Bluetooth: Bluetooth5.2
イヤホン端子: ○ マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 500万画素 バッテリー性能: リチウムポリマー、7040mAh、Web閲覧時:13時間、動画再生時:12時間
【特長】 11型2.5K 90Hzで高精細、滑らか表示のディスプレイを採用したタブレットPC。入力効率を向上させるデジタルペンを標準添付。 MediaTek Dimensity 6300(8コア)プロセッサーを搭載。Dolby Atmos対応のクアッドスピーカにより、臨場感あふれるサウンドを体験できる。 7040mAhバッテリーを内蔵し、動画再生時は約12時間、Web閲覧時は約13時間使える。
43位
27位
5.00 (1件)
0件
2025/6/20
-
10.1インチ
Android 15
Wi-Fiモデル
64GB
3GB
522g
【スペック】 画面種類: 液晶 画面解像度: 1280x800
ストレージ容量: 64GB
メモリ容量: 3GB
CPU: Rockchip RK3562
コア数: 4コア センサー: 加速度センサー
GPS: ○
その他機能: Google Play対応
重量: 522g
幅x高さx奥行: 242.5x12x161mm
カラー: ブラック
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax
Bluetooth: Bluetooth5.0
イヤホン端子: ○ 背面カメラ: AFカメラ
背面カメラ画素数: 500万画素 前面カメラ: FFカメラ
前面カメラ画像数: 500万画素 バッテリー性能: 5000mAh
【特長】 ネット閲覧や動画視聴、電子書籍などを楽しむのに適した10.1型タブレットPC。電子書籍も映像も、より見やすいサイズ。 しっかり使えるバッテリー容量(5000mAh)と、使い勝手のいいUSB Type-Cポートを備えている。 加速度センサーを搭載。画面に保護フィルムが貼られた状態で届けられるため、すぐに使える。
この製品をおすすめするレビュー
5 格安だけど満足な10.1インチタイプタブレットが購入できました
【デザイン】
見た目は、普通の10.1インチタブレットです。アイリスオーヤマのタブレットには機種によってはグレー、ピンク、ホワイトなどが選べるものもありますが、タブレットケースに入れて使用するつもりだったので基本どんな色でもよかったです。
質感もしっかりとした金属光沢を感じるプラスチック素材のものを本体裏面に使用していて、プラスチック技術を持ったアイリスオーヤマだからこその高級感を出しています。
電源ボタン、音量ボタン、アウトカメラ・インカメラ、microSDカードスロット、USBポート、スピーカー2カ所、オーディオジャックの位置もバランスよく配置されていると思います(★5)。
【処理速度】
購入したTA10E1W63-V1HはCPU:RK3562(4コア)内蔵RAM容量3GB+仮想メモリ6GBです。購入に迷ったTE10D2M64-V1BはCPU:T606(8 コア)内蔵 RAM 容量4GB +仮想メモリ4GBなので、単純に4コアの方が処理速度が遅く大丈夫だろうかと心配しましたが、実際に使用してみると動作が遅いなどは特に感じず、ネット閲覧や動画視聴(YouTube、TVer等)でも止まったりすることもなくスムーズに立ち上がり見ることができます。
ゲームはやらないのでわかりませんが、メーカーが「オーバースペックにならず、日常使いにちょうどいいシンプルなタブレットです」と謳っているので内蔵RAM容量3GB+仮想メモリ6GB=9GBによって動画視聴程度ならば問題なくカバーしているのでしょう(CPUが4コアのため★4)。
【入力機能】
タッチ操作は動作反応が遅いと感じることもなくスムーズに行えます。たま〜〜〜にタップの反応が鈍いかな?と感じるときがありますが、敏感に反応して勝手にタップするよりはもう一度タップすればよいだけなので…(問題ないので★5)。
【携帯性】
購入したTA10E1W63-V1Hは約522g、購入に迷ったTE10D2M64-V1Bは約540gで約18g軽いですが、一般的な10インチタブレットだと平均500g前後、中には430gなどの軽量なものもあるので、バッテリーの容量から考えると重い機種になるでしょう。
携帯性を重視するのであれば8インチの機種を購入すればよいだけなので、10.1インチタブレットとしては標準内といえるでしょう(★3)。
【バッテリー】
購入したTA10E1W63-V1Hは5000mAh、購入に迷ったTE10D2M64-V1Bは6000mAhです。一般的な10インチタブレットだと6000mAh以上の機種がほとんどなので数字だけ見ると不安でした。
しかし、実際に使用してみると長時間の動画視聴でも思っていたよりも消耗が少なかったです。スマホの方が動画視聴した場合消耗が早く感じます。もしかするとCPU:RK3562(4コア)というのも消耗が少ないことに関係しているのでしょう(★4)。
【画面】
購入時、箱から開けると画面に保護フィルムが貼られた状態になっています。これはとてもうれしいのですが、端に保護フィルムをはがすため?の白いテープがあり、それを取ろうとしてはがすとテープの粘着剤が保護フィルムにくっついたままになり、ふき取るのが大変でした。
画面自体はとにかく明るいです。なので発色もとてもよくキレイです。明るいとバッテリーの消耗も激しくなると考えられるので、現在は明るさを20%、ダークモードに設定して使用しています(★5)。
【付属ソフト】
Androidタブレットのため、Googleソフトが初期画面に入っています。playストアから必要なアプリがダウンロードできるので困ることは今のところありません。独自のよくわからないアプリが入っているよりはシンプルかつ実用的です(★5)。
【コストパフォーマンス】
期間限定価格でしょうが税込み11980円で購入できました(現在は16800円くらいでしょうか)。
この内容で国内メーカーの10.1インチタブレットが、ネットのアイリスオーヤマ直営店で購入すると2年間保証付きで格安で買えてしまうことに驚きです(★5)。
【総評】
初めてタブレットを購入しようとしたのは、仕事で年に数回研修や出張があり、その度に資料を何枚も用紙に印刷して持参することの煩わしさがありました。また、自宅研修などで動画視聴することがあり、気軽に持ち運べることを考えました。PCではSurfaceでも重く持ち歩くのは今一つ。スマホではPDF資料閲覧をしたり動画視聴するには画面が小さいということで、以下の条件を考えてました。
@ 安心感を優先し、国内メーカーの10.1インチタブレット
(長時間の動画視聴のため)
A OSが新しいAndroid15またはAndroid16のもの
(どんなに高機能でもOSが古いとサポートがなくなり、アプリの使用ができなくなることがあるため)
B ネット閲覧や動画視聴、メールの送受信などが問題なくできればよい
(PCやスマホもある)
C 現在使用しているスマホがAndroidのため、操作に支障がないもの
D 屋外で使用する機会が少ないため、Wi-Fi機でOK
(必要ならばスマホでテザリング対応)
E バッテリーは万が一の場合、モバイルバッテリーで対応
(国内メーカー10000mAhモバイルバッテリー所有)
F アイリスオーヤマの「LUCA」ブランドになるので、タブレットケース
が汎用品ではなく、専用品として各メーカーから販売されていること
G 問題なく使用できれば安いのが一番。
ということで、私はTA10E1W63-V1Hを購入しました。今のところ何の問題もなく使用していますが、今後何かあれば再レビューしていきます。
27位 30位 3.34 (9件)
21件
2025/2/12
2025/2/13
11インチ
Android 14
Wi-Fiモデル
128GB
8GB
465g
【スペック】 画面種類: 液晶 画面解像度: 1920x1200
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 8GB
CPU: MediaTek Helio G88
コア数: 8コア センサー: 加速度センサ、ジャイロセンサ、照度センサ、Hallセンサ
防水機能: IPX2
防塵機能: IP5X
GPS: ○
重量: 465g
幅x高さx奥行: 255.3x7.2x166.9mm
カラー: ルナグレー
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac
Bluetooth: Bluetooth5.1
イヤホン端子: ○ マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 背面カメラ: CMOSカメラ
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: CMOSカメラ
前面カメラ画像数: 800万画素 バッテリー性能: リチウムポリマー、7040mAh、Web閲覧時:10時間
【特長】 ペンやキーボード入力にも対応した使いやすいスタンダードモデルのタブレットPC(11型ワイド)。 11型ワイドWUXGA(1920×1200ドット)広視野角液晶を搭載し、最大90Hzのリフレッシュレート対応で動画再生もスムーズ。 約128GBの大容量ストレージを搭載し、さらに最大1TBのmicroSDカード(exFAT)も利用できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 NECのサポートが受けられるのが最大のメリット
【デザイン】
画面のフチが狭くてスマート。
平均的なデザインじゃないでしょうか。
【処理速度】
電子書籍として購入したので、特に問題はありません。
ゲームはやらないので、その点では評価できません。
【入力機能】
Gboardを使用しておりますので無評価です。
【携帯性】
画面の大きさを考えると十分コンパクトで軽量。
【バッテリ】
思ったよりも持ちませんね。
設定で、バッテリー保護のため80パーセントで充電を止めてるせいもありますが。
【画面】
発色、文字の見やすさ等、問題ありません。
【付属ソフト】
いらないソフトが少ないのでイイですね。
【コストパフォーマンス】
十分安い。
もとになったレノボの方が安いのは十分理解したうえで、NECのサポートが受けられる本機に選ぶ価値があると思います。まあ、故障などしなかったら意味はありませんけどね。
【総評】
NECとはいえ、中身はレノボですから、少しでも安いのが欲しければレノボがいいでしょう。
ただ、万が一故障などしたときにNECのサポートが受けられるのは大きなメリットです。
Amazon等で安いandroidタブレットが売られていますが、安心感が本機を購入した最大のポイントです。
5 十分に高性能
旅行・外出用に使っていた古い安価な8インチタブレットがダメになってきたので買い替えました
安価なエントリーモデルを買うつもりでしたが、色々見ているうちについついスペックが上がっていき、ここに落ち着きました(スペック厨の自覚はあります)
旅先で、地図をみたりネットで情報を調べたり、時には音楽や動画を楽しむ・・・スマホよりも大きめの画面さえあればよくて、大したスペックは不要なんですが、やはりたいていのことがサクサクできるのはきもちいいです
8インチからの買い替えなので仕方ないですが・・・やっぱり持ち歩くにはちょっと重いですね
63位
33位
4.00 (2件)
0件
2025/9/ 5
2025/9/19
14.6インチ
Android 16
Wi-Fiモデル
256GB
12GB
692g
【スペック】 画面種類: 有機EL パネル種類: OLED
画面解像度: 2960x1848
ストレージ容量: 256GB
メモリ容量: 12GB
CPU: MediaTek Dimensity 9400+、3.73GHz+3.3GHz+2.4GHz
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、ジャイロセンサー、照度センサー、地磁気センサー、ホールセンサー
防水機能: IPX8
防塵機能: IP6X
タッチペン付属: Sペン
GPS: ○
その他機能: Google Play対応
重量: 692g
幅x高さx奥行: 326.3x5.1x208.5mm
カラー: グレー
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be
Bluetooth: Bluetooth5.4
Wi-Fi Direct対応: ○ マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 指紋認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1300万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 1200万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: 11600mAh、ビデオ再生:23時間
【特長】 パワフルなAI機能を超薄型軽量デザインに搭載したタブレットPC(14.6型)。高機能なディスプレイと充電不要の六角形の「Sペン」を備えている。 カメラを「Gemini Live」と共有すれば、目の前の光景についてアドバイスが得られる。11,600mAhのバッテリーにより、最大23時間の動画再生が可能。 Dynamic AMOLED 2Xディスプレイにより、明るい屋外の光の下でも没入感のある視聴体験を提供。IP68等級を取得し、落下や埃から守る。
この製品をおすすめするレビュー
4 超美麗な画面と2in1タブレットPC並みの使い易さ
MediaPad M5 Pro
https://kakaku.com/item/K0001051969/
を7年使っていました。
Web閲覧、電子書籍(ほぼマンガ)閲覧、時々動画を見る
程度だったので特に不満もなかったのですが、セキュリティ
パッチも大昔に切れているので流石にそろそろ危ないかなと
思いこちらの端末に買い換えました
※2025/11/26 Amazonブラックフライデーで164,555円でした
流石に7年も経って、パワーアップ振りに驚愕しています。
高かったですが大満足です
とにかくマンガを見開きで綺麗に読みたいという事がメインで
買い換えましたが想像以上に使い勝手が良く、ノートPC要らずに
なりそうです。
【デザイン】
ベゼルもギリギリまで細く、大画面ですがかなりコンパクト
すっきりとしたスタイリッシュなデザイン
2025/11/30追記
Galaxy Tab S10 Ultraでレビューしている方も記載してますが
画面が奇麗なのでノッチが凄く気になります。
漫画を読むとき、上にあると気になるので、仕方なく、カメラを
下にして読んでます
そのため☆−3しました。
【処理速度】
4K動画を倍速で見ても処理落ち0。複数のアプリを開いても
ほぼ問題無くサクサク動きます。
ゲームはほぼやらないので、評価できないですがこの端末で
カクカクするならどの端末でもダメでしょう
【入力機能】
ペンの感度がかなり良く非常に使い易いです。
UIがちょっと独特ですがスマホもgalaxyを使って
いるので個人的にはあまり気になりませんでした
画面タッチ入力はフリックとキーボードが選べますが
画面が大きいので日本語もキーボードでも違和感ない
です。
【携帯性】
超大画面なので流石に携帯性は悪いですがこの大画面と
しては軽くて持ち運びやすいです。
とは言え、8インチ、11インチタブレットと比べれば
どうしても携帯性は悪くなるのでー1点
【バッテリ】
ゲームをほぼやらないためだとは思いますがかなり
バッテリーの持ちは良いです
【画面】
本機の最大のウリ。発色も良く、輝度も高く心から
買ってよかったと思える性能です。☆10くらいつけたい
11インチ以下の有機ELならぼちぼち選択肢がありますが
大画面になるとほぼ選択肢が無い。iPadProの13インチは
20万オーバー…
ノートPCまで選択肢に入れても、ほぼゲーミングPCしか
ないので、この価格でもまあ納得です
【付属ソフト】
androidなので一部ペン用のソフト以外は特筆する物が
無いので評価外。
ペン用のメモソフトなどは全体的に使い勝手は良いです
【コストパフォーマンス】
5万くらいでも必要十分なミドルクラスのタブレットが
あるのでそこと比べると確かに高いですが唯一無二の
大画面有機ELで2in1PC的に使えることを考えると
コスパは良いかと
7年間のOSアップデートとセキュリティアップデートが
ついているので使い倒せばむしろ安いかも
【総評】
Bluetooth対応のキーボードとマウスを持っていたので
こちらを使うとマルチウインドウと相まって、ノートPC
感覚でも使えるのもポイントが高いです。
気軽にマンガを読んだり読書をする時はタブレット
しっかりウェブ閲覧したけれマウス+キーボードで
PCタイプで使い分けてます。
大画面使いたければ、SmartViewやDEXも
使えますが、ちょっと試した程度で流石に
そこまでは使い込んでないです。
また、SDカードが使えるのでアプリ以外はそちらに
保管するようにすれば本体は256GBでも十分です
この辺のキーボード
https://kakaku.com/item/K0001664770/
https://kakaku.com/item/K0001634592/
この辺のマウス
https://kakaku.com/item/J0000048071/
https://kakaku.com/item/K0001700358/
を組み合わせると使い勝手良いと思います。
12/2追記
やはりノッチが気になるので☆-1。それさえなければ
☆5です
79位
36位
- (0件)
0件
2025/10/ 6
2025/10/上旬
8インチ
Android 15
Wi-Fiモデル
64GB
4GB
357g
【スペック】 画面解像度: 800x1200
ストレージ容量: 64GB
メモリ容量: 4GB
CPU: Unisoc T606
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、ジャイロセンサー、照度センサー、近接センサー
GPS: ○
その他機能: Google Play対応
重量: 約357g
幅x高さx奥行: 211.3x9x126.3mm
カラー: ブラック系
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac
Bluetooth: Bluetooth5.0
イヤホン端子: ○ マイク: ○ 背面カメラ: AF
背面カメラ画素数: 500万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 200万画素 バッテリー性能: 4000mAh
【特長】 多彩なセンサー(GPS、加速度、照度、近接、ジャイロ)を搭載した8型タブレットPC。持ち運びやすさと画面の大きさのバランスがよく電子書籍にも便利。 Android OSを搭載し、スマートフォンと同じ感覚で操作が可能。初めてタブレットを使う人でも直感的で簡単に使いこなせる。 物体の回転や角度の変化を検知するジャイロセンサーは位置情報ゲームをはじめ、ゲーム中の操作性が向上し、より没入感のあるリアルな体験を提供。
57位
36位
- (0件)
2件
2025/9/ 5
2025/9/19
11インチ
Android 16
Wi-Fiモデル
128GB
12GB
469g
【スペック】 画面種類: 有機EL パネル種類: OLED
画面解像度: 2560x1600
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 12GB
CPU: MediaTek Dimensity 9400+、3.73GHz+3.3GHz+2.4GHz
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、ジャイロセンサー、照度センサー、地磁気センサー、ホールセンサー
防水機能: IPX8
防塵機能: IP6X
タッチペン付属: Sペン
GPS: ○
その他機能: Google Play対応
重量: 469g
幅x高さx奥行: 253.8x5.5x165.3mm
カラー: グレー
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax
Bluetooth: Bluetooth5.4
Wi-Fi Direct対応: ○ マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 指紋認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1300万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 1200万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: 8400mAh、ビデオ再生:18時間
【特長】 パワフルなAI機能を薄型軽量デザインに搭載したタブレットPC(11.0型)。鮮やかなディスプレイと充電不要の六角形の「Sペン」を備えている。 カメラを「Gemini Live」と共有すれば、目の前の光景についてアドバイスが得られる。8400mAhのバッテリーにより、最大18時間の動画再生が可能。 Dynamic AMOLED 2Xディスプレイにより、明るい屋外の光の下でも没入感のある視聴体験を提供。IP68等級を取得し、落下や埃から守る。
46位
38位
4.50 (2件)
0件
2025/7/23
2025/7/25
11.5インチ
Android 15
Wi-Fiモデル
256GB
8GB
490g
【スペック】 画面解像度: 2220x1440
ストレージ容量: 256GB
メモリ容量: 8GB
CPU: MediaTek Helio G100
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、環境光センサー、地磁気センサー、近接センサー
防水機能: IPX4
防塵機能: IP5X
GPS: ○
重量: 490g
幅x高さx奥行: 260.48x6.5x176.82mm
カラー: グレー
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac
Bluetooth: Bluetooth5.3
マイク: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 800万画素 バッテリー性能: 8000mAh
【特長】 ペーパーライクディスプレイを採用し、AI技術を搭載した11.5型タブレットPC。「NXTPAPER KEY」でボタン操作をカスタマイズできる。 AIがシーンを自動で検出し、明るさ・コントラスト・ガンマ・色温度・色域・彩度・シャープネス・リフレッシュレートなどを自動調整。 8000mAhの大容量バッテリーを搭載し、スタンバイモードでは最大60日間の長時間待機が可能。スピーカーを4基搭載し、DTS対応の高音質サウンドを実現。
この製品をおすすめするレビュー
5 もっと評判されるべきタブレット
【デザイン】ベゼルが細くてスタイリッシュ
【処理速度】G100なので重いゲームしない限りは問題なし
【携帯性】11.5インチで500g切ってるので軽い
【バッテリ】持ちは良い。少なくとも丸一日は余裕で使える
【画面】マットな画面が素晴らしい。
【コストパフォーマンス】ソフバンセレクションから27000円で買えたので、最高。
【総評】テレビメーカーなので画面表示のクオリティは非常に高いと思う。
タブレットとしてはマイナーだが、ホントに使いやすい。
4 液晶が最高!
液晶が最高です!
液晶モード、ペーパーモード(カラー)、ペーパーモード(白黒)の切り替えが出来ます
動画を見る時以外は、ペーパーモード(カラー)していますが、
目に優しく、バッテリーの消費量も抑えられるので
ほぼこのモード中心で使っています。
ペーパーモード(白黒)も、読書には最高です
キンドルペーパホワイトを最近買ったのですが、
色合いや見易さでは、キンドルを上回っていると感じました。
11インチオーバーの液晶サイズなので、筐体は大きめですが、
軽量なので可搬性も問題ないです。
処理性能は、高い処理速度を必要とするゲームなどをやらなければ、
メモリが8GBあるので、かなり快適な部類だと思います。
あとは、ソフトのアップグレードを何年くらいやってくれるのかに期待です。
価格に関しては、
こんな安くて良いのでしょうか?
と思ってしまう位に性能を考えると安いと思います。
カメラは期待してないので
一度も使ってません。
54位
39位
3.85 (20件)
122件
2023/10/23
2023/10/23
11インチ
Android 13
Wi-Fiモデル
64GB
4GB
480g
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: TFT
画面解像度: 1920x1200
ストレージ容量: 64GB
メモリ容量: 4GB
CPU: Snapdragon 695、2.2GHz+1.8GHz
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、ジャイロセンサー、照度センサー、地磁気センサー、ホールセンサー
GPS: ○
その他機能: Google Play対応
重量: 480g
幅x高さx奥行: 257.1x6.9x168.7mm
カラー: グラファイト
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac
Bluetooth: Bluetooth5.1
Wi-Fi Direct対応: ○ イヤホン端子: ○ マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 500万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: 7040mAh
【特長】 明るい大型ディスプレイを搭載した11.0型タブレットPC。高いリフレッシュレートで、なめらかで流れるような動きの映像に没入できる。 4GBのRAMと64GBストレージが搭載され、外部ストレージも対応。microSDカードを使用すれば、ストレージを最大1TBまで拡張することが可能。 ウィンドウを閉じることなく、1つの画面に最大3つのアプリケーションをすべて表示できる。Dolby Atmosに対応し、明瞭で奥行きのある3Dサウンドを実現。
この製品をおすすめするレビュー
5 イヤホンジャックがある幸せなタブレット
【デザイン】
十分薄くて十分軽い。剛性感も高い。3万円のタブレットとしては秀逸です。
【処理速度】
のんびり屋さんです。たまにホーけてます。
【入力機能】
個人的には G board の方が使いやすいです。
【バッテリ】
たっぷり保つ感じはしませんが、足らないなとも思いません。標準的と思います。また、購入直後やアップデート後にバッテリーが急減するようなこともありませんでした。よく躾られていると思います。
【画面】
価格からすれば十二分にキレイです。ドラマなどの動画視聴ではほとんど粗はないです。
【コストパフォーマンス】
25年夏段階であれば、3万はやや高め、ブランド代を含めて2万7千円くらいがちょうどなイメージです。
【総評】
本機の最大の利点はいわゆるイヤホンジャックがあって、薄くて軽くて画面がキレイで、且つ、Galaxy系のアプリが利用できるところです。イヤホンジャックが不要なら本機を積極的に選ぶ理由はないかと思います。仕事ではS9などのハイスペックタブレットを使っていますが、寝る時に気安く動画を観る際には本機が最適です。イヤホンジャックがあって(これが大事)薄くて軽くて(これも大事)動作やセキュリティに信頼が置ける10インチあたりのAndroid タブレットって、他になかなかありません。Amazon Prime メインならFireタブでも十分なんですが、11Max?にはイヤホンジャックないので、こちらにしました。Fire10も持ってますが、より雑な作業をする時のながら動画視聴にしか使わなくなりました。ソファーや寝床で手軽に気安く動画視聴やブラウジングするならこれが一番です。幸せになれます。
5 動画視聴目的ならば十分です!コスパいいです!
はじめてのタブレットです。7月上旬に楽天市場のお買い物マラソンで購入しました。アマゾンのセールより安く買えて満足です。スマホがGalaxyなので合わせて見ました。上位機種に比べると性能は劣りますが、アマプラなどの動画視聴が目的なので十分満足してます。
Galaxyというブランドが私にとっては安心感です。アンドロイドのバージョンアップがいつまでされるか??だけはやや気掛かりです。
20位
40位
3.78 (25件)
261件
2024/8/22
2024/8/22
8.7インチ
Android 14(Xiaomi HyperOS)
SIMフリーモデル
128GB
4GB
375g
【スペック】 画面種類: 液晶 画面解像度: 1340x800
SIM情報: SIMフリー (nano-SIM)
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 4GB
CPU: MediaTek Helio G85
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、環境光センサー、Eコンパス、ホールセンサー、近接センサー 、IRブラスター
GPS: ○
その他機能: Google Play対応
重量: 375g
幅x高さx奥行: 211.58x8.8x125.48mm
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac
Bluetooth: Bluetooth5.3
通信規格: LTE対応 イヤホン端子: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 500万画素 バッテリー性能: 6650mAh、動画再生:22.1時間、音楽再生:131.7時間、読書:32.6時間
【特長】 8.7型アイケアディスプレイを搭載したタブレットPC(4GB+128GB)。なめらかな操作感の90Hzリフレッシュレートを実現。 DC調光、読書モード、アダプティブカラーなどの機能を搭載し、目の疲れを軽減する。Dolby Atmos対応ステレオスピーカーを搭載。 4G対応によるシームレスなコンテンツ視聴ができる。6650mAh大容量バッテリーを備える。
この製品をおすすめするレビュー
5 バイブレーション機能はセルラーモデルのみ搭載
自宅内でWebやSNSを閲覧する用途に使用しておりゲームなどはしません。
8.7インチのサイズ・重量はスマホより閲覧しやすく、長時間使用にもストレスがありません。
画面解像度や処理速度は高くありませんが、私の使用方法においては十分です。
独自OSですがAndroidスマホ・タブレットユーザーであれば迷うことなく使えると思います。バッテリー持ちも優秀で80%までの制限付き充電設定でも不安がありません。
本製品購入前、2025年2月にWiFiモデル 4GB + 64GBを約1.7万円で購入しました。
LTEおよびGPSが搭載されていないことは事前に分かっていましたが、バイブレーション機能も搭載されていないことは誤算でした。
価格差もあるので仕方なしと納得していましたが、公式サイトでセルラーモデル 4GB + 128GBがクーポン利用で27,980円⇒17,980円で購入できることを知り、思わず追加購入しました。
圧倒的なコストパフォーマンスに大変満足しています。
5 大満足
多くの問題が報告されているHeadwolf Fpad5からの乗り換えです。
6GB+128GBが日本で購入すると3万円するところ、ここで得た情報を頼りにAliexpressで2万円で購入できました。
有難うございます。
昨年春までASUS ZenPad 3 8.0を使用していたのですが、流石にAndroid 7では使えるアプリに限界がきて、他に選択肢がないという消極的判断から5月にFpad5を購入したのが地獄の始まりでした。
知らない中華メーカーで不安はありましたが、ここまでバグが酷いとは。。。
今も真偽の定かでないカタログスペックを信じて嬉々として購入している人が後を絶たないようですが。。。
私も8月にXiaomiから8インチが出ると知っていれば辛抱強く待っていたのに(T_T)
ゲームはしないので速度に不満はありません。
スピーカー、ヘッドホン端子共に音質が良く、気持ちよく音楽を聴けます(Fpad5は酷かった)。
何より動作が安定しているのが良い(当たり前か)。
最初から余計なアプリが入っていないのも高得点です。
そして何よりもバッテリーの持ちが良くて驚きました。
使い方次第では1週間持つんじゃね?という印象です。
Simカード2枚とSDカードを同時に使用できるのも便利で助かっています。
※筐体がプラスチックという書き込みがありますが、普通に金属です。
直販
62位
44位
- (0件)
0件
2025/10/24
2025/10/17
10.1インチ
Android 14
Wi-Fiモデル
128GB
4GB
425g
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: IPS
画面解像度: 1920x1200
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 4GB
CPU: MediaTek Helio G85
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、光センサー
防水機能: IPX2
防塵機能: IP5X
GPS: ○
重量: 425g
幅x高さx奥行: 235.7x7.5x154.5mm
カラー: ルナグレー
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac
Bluetooth: Bluetooth5.3
Miracast対応: ○ イヤホン端子: ○ マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 背面カメラ: AFカメラ
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: FFカメラ
前面カメラ画像数: 500万画素 バッテリー性能: リチウムイオンポリマー、5100mAh、駆動時間:9.5時間
【特長】 没入感あふれる 10.1型WUXGAディスプレイを搭載したタブレットPC。MediaTek Helio G85プロセッサーによりスムーズなパフォーマンスを実現。 約9.5時間途切れることなくストリーミングを楽しめる。ドルビー・アトモス対応のステレオスピーカーを搭載。 TUV認定のアイケアにより、長時間の視聴でも目の疲れを軽減。標準添付のクリアケースはキックスタンドを内蔵している。
直販
44位
47位
5.00 (5件)
28件
2025/1/14
2025/1/ 8
12.7インチ
Android 14
Wi-Fiモデル
256GB
8GB
620g
【スペック】 画面種類: 液晶 画面解像度: 2944x1840
ストレージ容量: 256GB
メモリ容量: 8GB
CPU: MediaTek Dimensity 8300
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、ジャイロセンサー、RGBセンサー
防水機能: IPX2
防塵機能: IP5X
タッチペン付属: Lenovo Tab Pen Plus
GPS: ○
重量: 620g
幅x高さx奥行: 291.8x6.9x189.1mm
カラー: ルナグレー
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax
Bluetooth: Bluetooth5.3
Miracast対応: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 指紋認証 背面カメラ: AFカメラ
背面カメラ画素数: 1300万画素 前面カメラ: FFカメラ
前面カメラ画像数: 800万画素 バッテリー性能: リチウムイオンポリマー、10200mAh、駆動時間:11時間
【特長】 「MediaTek Dimensity」プロセッサーと「Google Gemini」のAI機能を搭載して、学習とエンターテインメントの体験を高めるタブレットPC。 美しい12.7型3Kディスプレイによる鮮やかで精細な映像を楽しみながら、4基のJBLスピーカーで臨場感あふれるサウンドを提供する。 バッテリー使用時間は約11時間。精度と筆圧感度の高い「Lenovo Tab Pen Plus」が標準添付されている。
この製品をおすすめするレビュー
5 十年ぶりくらいの泥パッドになってますがこっちの方が良いな
iPad Proの12.9インチが古くなりそろそろ買い替えようと思ってた所で
こちらをかなり安く購入出来るチャンスがあったので購入しました
Dimensity 8300機種はスマホで使っていて馴染がありましたが想定よりも処理速度がキビキビしていて良いですね
漫画と動画が主で使う目的です
漫画を読む場合は4:3だったiPadの画面比率からすると横持ちの見開きはやはり小さくなりますね
むしろでそれ以外はこの機種の方が使いやすいと思ってます
iOSとAndroidOSの差というか、私の使う場合において合うということですね
電池の持ちが結構素晴らしく長く使えます
十年ぶりくらいの泥パッドになってますがこっちの方が良いな
追記
Smart Connectというアプリが秀逸です
PC側に同じアプリをインストして外部ディスプレイとして使用できます
USB-Cで繋いだりWi-Fiで接続します
Wi-Fiだと多少の遅延が発生するのですが、許容範囲でタッチディスプレイ扱いで使えるので便利なんです
PCの方は大型TVをモニターにしているのもあって電気代や劣化が気になっていたのでこちらで代用出来るのは助かります(4K画像からだと少し小さいですが許容)
クロームのブラウザなどもスマートフォンで使うのとは違い、タブレット仕様になるのでPCで使っているのと同じようにタブが複数使えるので同じ使い勝手となるのも気に入ってます
唯一惜しいなと思う事はバイバス給電ができてたらなぁくらいでしょうか?
5 キーボードパックの販売はない
12.7インチと画面が大きいが、同メーカーの11.5インチのTab Plus の方が音も良いし、キックスタンドもついていてメディアプレイヤーとしては使いやすい。逆にこの商品にはペンがついているのでペンの活用を考えている人向けです。
ペンの価格を差し引くとTab Plus と大差がありません。
立てて設置するための方法は市販のケースやスタンドを買う必要がでてきます。
ケースはXiaomi の12.7インチタブレットと共用のケースが利用できましたが、画面角度を好みに設置できませんでした。
Bluetoothキーボードと横幅がマッチするので使い方次第である。
専用のキーボードセットの販売が日本だけ今も無い。
ないからといってTrackpointkeybardIIを購入しないように。
Lenovo社の製品のAndroid14ではバグがあり動きません
15にバージョンアップしたら動くようになりますが、この商品はまだ15へあげれません(20250425時点)
この商品に限ったことではありません。サポートにクレームいれても対応してくれません
相性問題との主張です。
84位
48位
- (0件)
0件
2025/10/ 1
2025/秋
14インチ
Android 15
Wi-Fiモデル
256GB
12GB
699g
【スペック】 画面種類: 有機EL パネル種類: OLED
画面解像度: 2880x1800
ストレージ容量: 256GB
メモリ容量: 12GB
CPU: Snapdragon 8s Gen 3
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、環境光センサー、地磁気センサー
防水機能: IPX2
防塵機能: IP5X
タッチペン付属: Wacom Pro Pen 3
GPS: ○
重量: 699g
幅x高さx奥行: 323x5.9x210mm
カラー: ライトグレー
本体カードスロット: microSDカード
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax
Bluetooth: Bluetooth5.4
マイク: ○ バッテリー性能: リチウムイオン電池、10000mAh
40位
51位
5.00 (1件)
0件
2025/7/ 8
2025/7/ 8
11インチ
Android 15(Xiaomi HyperOS 2)
SIMフリーモデル
128GB
4GB
519g
【スペック】 画面解像度: 2560x1600
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 4GB
CPU: MediaTek Helio G100-Ultra
センサー: 加速度計、ジャイロスコープ、仮想環境光センサー、Magnetometer、ホールセンサー
防水機能: IPX2
防塵機能: IP5X
GPS: ○
重量: 519g
幅x高さx奥行: 254.58x7.36x166.04mm
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac
Bluetooth: Bluetooth5.3
通信規格: LTE対応 Miracast対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ Dolby Atmos: ○ 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 500万画素 バッテリー性能: 9000mAh、ビデオ再生:19時間、音楽再生:270時間、読書:22時間
【特長】 4G対応Helio G100-Ultraプロセッサー、2.5K高精細ディスプレイを搭載した11型タブレットPC。メモリー4GB、ストレージ128GBのSIMフリーモデル。 90Hz AdaptiveSyncリフレッシュレートに対応。DC調光や低ブルーライト・フリッカーフリー・サーカディアンフレンドリーのTUV Rheinland認証を取得。 9000mAh大容量バッテリーを搭載。Dolby Atmosに対応し、映画・ゲーム・音楽などあらゆるコンテンツで迫力あるサウンド体験を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5 コスパを最も優先する方向けのタブレット
【デザイン】
一般的なタブレットですが、
価格を考慮すると質感は良好です。
安価ながらデザイン性は保っています。
【処理速度】
詳細は総評にて記載します。
※かなり非力です。
【入力機能】
タブレットであるため、
物理的な出力端子は、
イヤホンジャック程度です。
【携帯性】
11インチサイズのため、
常時持ち運ぶにはやや不便ですが、
重量的には1日持ち歩くことも可能です。
カバンに入れての移動には支障ありません。
【バッテリー】
使用状況にもよりますが、
最大で8時間程度の連続使用も可能です。
一般利用では十分なバッテリー性能です。
【画面】
輝度は特別高いわけではありませんが、
発色や視認性は良好です。
【付属ソフト】
特筆すべきものはありません
Xiaomi純正アプリで消せるものは、
消してしまって良いと思います。
【コストパフォーマンス】
価格対比性能は優れており、
コストパフォーマンスは高いです。
※ここが最大の売りだと思います。
【総評】
最初にお伝えですが、
このタブレットは「かなり非力」です。
日本市場ではタブレットを外に持ち出し、
モバイル回線で使用するという需要があまり無いようで、
現行のセルラー対応のAndroidタブレットは、
性能面で非力なタブレットしか無く、
更にストレージ容量が128GB以上のモデルに限定すると、
ほぼ選択肢はありません。
その前提で購入したタブレットとなるので、
「万人におすすめできるか?」と問われれば、
「残念ながらノー」というのが正直なところです。
===
セルラーAndroid系では2025/8現在最も高性能ですが、
搭載されているCPUはMediaTekHelioG100-Ultraであり、
Antutuベンチマークでは約40万点と、
はっきりいって遅いですし動作は全般的に重いです。
Androidをサクサク快適に使う目安としては、
Antutuで150万点以上は欲しいところですので、
非力さは明らかです。
そのため実際の用途としては、
・軽めのサイトのブラウザ閲覧
・LINEでのメッセージ送信
・YouTubeで720p程度の動画視聴
あたりとなります。
また、OSはXiaomiの独自OSを搭載しており、
いわゆる「Xiaomiあるある」も健在です。
「80%で充電を止める」という設定があるものの、
実際には機能せず100%まで充電されます。
また、スリープ状態になるとLINEの通知が届きません。
LINE通知の回避策は対処方法はあるのですが、
adbコマンドによる一部機能の動作停止が必要であり、
設定が複雑なため詳細は割愛します。
※ネット情報を参照下さい。
もう1点、充電しながらUSB機器を使う
OTGケーブルが使えません。
USB機器使用時(ホストモード)に、
充電を停止する仕様が実装されているようで、
USB機器にアクセスをすると充電が止まってしまいます。
これにより充電しながらUSB機器を使うと、
短時間で充電開始/停止を繰り返す動作となり、
バッテリー劣化が進むので使ってはなりません。
==
ここまでマイナス面ばかり書きましたが、
プラス面を書くと何よりコストパフォーマンスとなります。
・セルラーモデル
・11インチの大型ディスプレイ
・128GBのストレージ搭載
これらの条件を満たすタブレットであり、
これで実売2.5万程度という挑戦的な価格は、
非常に魅力的な設定です。
また、性能面で散々下げた事を書きましたが、
全く使えないというわけではなく、
もっさりしている事実はありますが、
起動してしまえばビジネスアプリや、
動画視聴アプリは普通に動きます。
以上からコスパを求めるのであれば、
かなりおすすめの機種だと言えると思います。
==
最後にまとめですが、繰り返しとなりますが、
性能面やOSのクセにある程度妥協しながらも、
コスパ重視であればおすすめできるタブレットです。
一方でセルラーモデルが不要な方は、
Android系で安価な高性能タブレットは沢山ありますし、
セルラーモデルで快適さを求める方は、
iPadを買ったほうが後悔は無いと思います。
なお、満足度を☆5としている理由は、
コスパを重視しているからとなっており、
性能や使い勝手を重視する方目線では、
☆2位のタブレットだと思います。
160位
52位
- (0件)
0件
2025/3/21
2025/3/21
10.1インチ
Android 14
Wi-Fiモデル
64GB
6GB
560g
【スペック】 画面種類: 液晶 画面解像度: 1920x1200
ストレージ容量: 64GB
メモリ容量: 6GB
CPU: MediaTek Helio G99
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、ジャイロセンサー、照度センサー、Eコンパス、ホールセンサー
タッチペン付属: EMRペン
GPS: ○
その他機能: Google Play対応
重量: 560g
幅x高さx奥行: 244.4x9.5x159.7mm
カラー: ブラック系
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac
Bluetooth: Bluetooth5.3
イヤホン端子: ○ マイク: ○ 背面カメラ: AFカメラ
背面カメラ画素数: 500万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 500万画素 バッテリー性能: リチウムポリマー、8000mAh、駆動時間:12時間
【特長】 ワコムの特許技術「EMR」と「Active ES」に両対応した10.1型Androidタブレット。Gセンサー、照度センサー、ジャイロセンサー、ホールセンサーを装備。 最大4096レベルの筆圧検知、傾き検知機能、パームリジェクション機能を備えた充電不要のEMR専用ペンが付属。 ブラウザー不要で書きながらコンテクスト情報にアクセスできる「Semantic Ink機能」を搭載。8000mAhバッテリーにより、約12時間の連続使用が可能。
直販
39位
60位
3.50 (2件)
10件
2025/8/25
2025/8/20
11インチ
Android 15
Wi-Fiモデル
128GB
4GB
480g
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: IPS
画面解像度: 2560x1600
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 4GB
CPU: MediaTek Dimensity 6300
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、光センサー
防水機能: IPX2
防塵機能: IP5X
タッチペン付属: Lenovo Tab Pen
GPS: ○
重量: 480g
幅x高さx奥行: 254.6x7x166.2mm
カラー: ルナグレー
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac
Bluetooth: Bluetooth5.2
Miracast対応: ○ イヤホン端子: ○ マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 背面カメラ: AFカメラ
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: FFカメラ
前面カメラ画像数: 500万画素 バッテリー性能: リチウムイオンポリマー、7040mAh、駆動時間:12時間
【特長】 学生に適したAI搭載11型タブレットPC。90Hzのリフレッシュレートのディスプレイ、ドルビー・アトモスでチューンアップされた4基のスピーカーを採用。 MediaTekプロセッサーがスピードと効率性の向上を実現。7040mAhバッテリーを搭載し、長時間持続する。 「かこって検索(Circle to Search)」で効率的な検索が可能。ホームボタンやナビゲーションバーを長押しして翻訳ボタンをタップすれば翻訳を表示。
この製品をおすすめするレビュー
4 普段使いに不満なく使用できます。
中国で販売している小新平板の日本版ですね。
お手頃価格の10インチクラスのタブレットを探して
これが目に留まりました。
Lenovo Tab B11と比較して、お値段+2000円で
・CPUが強化
・画面がより高精細に
・android15搭載(B11は13)
だったので本機を購入しました。
◎ペン付属しています。
・メーカーHP見てもイマイチよく分からなかったのですが、
ペンはLenovo Tab Penが付属しています。単6電池で動くやつです。
◎外装の質感は良いです。
・アルミの筐体で指紋が目立ちにくくて良いです。
◎〜△ 重いゲームをしなければ普通に使えます。
・ネットサーフィンや動画鑑賞程度なら全く問題ない使用感です。
・メモリが4GBなのは心もとない。スマホでも最近は4GBだと厳しいのに。
8GBなら言うことなしでした。
△本国仕様よりお高い。
・日本仕様がメモリ4GB、ストレージ128GBで30800円なのに対して、
本国仕様はメモリ8GB、ストレージ128GBで999元(約二万円)です。
・ペンの有無を考慮しても日本仕様は割高な感じです。
待てばそのうち下がるかもしれませんね。
3 メモリ4GB版は買ってはいけない
【デザイン】Lenovoらしいスタイリッシュな外観
【処理速度】dimensity 6300なので悪くないが、メモリ4GBが足を引っ張るから
復帰した時やブラウザ開く際モロに影響を受ける。
【入力機能】スタイラス標準搭載していて、使い勝手良い
単6電池はマイナーなので充電式にして欲しかった。
【携帯性】軽いと思う。純正ケースも合わせて買ったけど、クオリティ高い。
【バッテリ】電池持ちは良い。丸一日使える。
【画面】画面の美しさと明るさは、高価格帯タブレット顔負けの品質
【付属ソフト】そこそこ使いやすい。
【コストパフォーマンス】値段は安いがメモリ4GBなのでその点が最大の欠点
【総評】タイトル通りメモリ4GB版は買うべきではない。
上位モデルのtab plusか、8GB版を購入する事を推奨します。
49位
60位
5.00 (2件)
0件
2025/8/26
2025/9/19
10.9インチ
Android 15
Wi-Fiモデル
128GB
6GB
524g
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: TFT
画面解像度: 2112x1320
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 6GB
CPU: Exynos 1380、2.4GHz+2GHz
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、ジャイロセンサー、照度センサー、地磁気センサー、ホールセンサー
防水機能: IPX2
防塵機能: IP4X
タッチペン付属: Sペン
GPS: ○
その他機能: Google Play対応
重量: 524g
幅x高さx奥行: 254.3x6.6x165.8mm
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax
Bluetooth: Bluetooth5.3
Wi-Fi Direct対応: ○ マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 500万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: 8000mAh、ビデオ再生:16時間
【特長】 6.6mmの薄型軽量なタブレットPC(10.9型)。90Hzのリフレッシュレートを備えた大型ディスプレイでスムーズなスクロールとすぐれた応答性を実現。 6GBのメモリーにより、動作は常にスムーズ。128GBの内蔵ストレージはmicroSDカードで最大2TBまで拡張できる。 専用の「Galaxy AIキー」をタップすると必要なときに素早くスマートヘルプにアクセスできる。8000mAhバッテリーを搭載し、超急速充電にも対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 サヨナラ日本メーカー
3年程度使用したLAVIE T11 T1195/BAS PC-T1195BASからの買い替えでLAVIE Tab T11 T1165/KAS PC-T1165KASを購入したもののデジタルコンパス非搭載ということで、早々と新しいデバイスの購入を検討開始。
使用目的は、車載して
・カーナビ(マップ)
・メディアプレイヤー(AmazonPrimeVideo、YouTubeVanced、torne)
がメイン。ときどき、
・ブラウジング(Chromeブラウザ)
・予定チェック(ジョルテ)
下記レビューはT1195BASとの比較である。(T1165KASはほとんど使ってないので)
なお、歴代使用してきたタブレット端末については「歴代タブレットのスペック比較表」に添付。
【デザイン】
テレビ録画データをtorneアプリで端末に転送するとき以外は車載しっぱなしなので、デザインはこだわりはないが、車内インテリアの雰囲気を壊すようなことはない。
LAVIEシリーズもそうだったが、アルミ合金の筐体は質感が良く気に入っている。
【処理速度】
使用目的を果たすには十分な処理性能で、反応速度に一切不満はない。アプリ起動・アプリ内での操作でもたつく様なことは全く無く快適そのもの。
【入力機能】
Gboardを使用しているが、特に問題なし。
Sペンは使っていない。
【携帯性】
T1195BASから20g程度軽くなったらしいが、感覚的には変化なし。
車載した場合でも、従来のタブレットホルダーをそのまま流用できた。
私自身はデバイスを持ち歩くような運用はしていないが、仮に持ち歩くとするとそこそこ重量感はあり、ペットボトル1本分の荷物が増えると考えると、携帯性は微妙。
【バッテリ】
車載ゆえ常に充電ケーブルを接続しているのでバッテリの持ちについては不明。
【画面】
T1195BASから0.6inchサイズが小さくなった。数値的には大差はないだろうと思っていたが、実際に車載して使用してみると明らかに画面が小さくなったと感じ、解像度もWQXGAからWUXGA+へとスペックダウンしているが、使用目的を満たすには十分。
有機ELからTFTは特に問題なし。逆に車載(日中はかなり明るい環境)での使用はTFTの方が視認性が良いかも。
【付属ソフト】
余計なメーカーアプリは少ないので、初期設定(不要アプリのアンインストール)は楽に済んだ。
ちなみにSamsungアカウントは未作成。
【コストパフォーマンス】
5万円以下で手に入るタブレットとしてはコスパは高い。
【総評】
今までは応援する意味でも国内メーカーにこだわってきたが、LAVIEがデジタルコンパスを捨てたことで、必然的に海外メーカーのデバイスに手を出すことになってしまった。国内メーカーのAndroidデバイス(スマホ/タブレット)は2年程度しかアップデートをサポートしてくれないが、当該製品はAndroid 22 まで(2032年8月頃)までのアップデートが保証されているようなので、そういった意味でも国内メーカーを諦めてGalaxyを選択したことへの後悔はない。
52位
64位
3.38 (2件)
12件
2025/4/ 3
2025/4/18
10.9インチ
Android 15
Wi-Fiモデル
128GB
8GB
497g
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: TFT
画面解像度: 2304x1440
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 8GB
CPU: Exynos 1580、2.9GHz+2.6GHz+1.9GHz
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、ジャイロセンサー、照度センサー、地磁気センサー、ホールセンサー
防水機能: IPX8
防塵機能: IP6X
タッチペン付属: Sペン
GPS: ○
その他機能: Google Play対応
重量: 497g
幅x高さx奥行: 254.3x6x165.8mm
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax
Bluetooth: Bluetooth5.3
Wi-Fi Direct対応: ○ マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 指紋認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1300万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 1200万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: 8000mAh、ビデオ再生:20時間
【特長】 10.9型ディスプレイを搭載したタブレットPC。「Sペン」付きでAI対応のため、アプリを切り替えずにGoogleの「かこって検索」が可能。 Exynos 1580プロセッサーが実現するスムーズなパフォーマンスで、創作、勉強、ゲームに存分に没頭できる。IP68規格の防水・防じん耐性を備えている。 細部まで鮮明でクリアな高解像度ディスプレイと、滑らかな90Hzの映像を楽しめる。約1300万画素のカメラで解像度が大幅に向上。
この製品をおすすめするレビュー
4 なかなか 高画質だと思います
アニメですが、○ライムビデオの動画をうPします。明るさ オート
3 使いにくいです。
初ギャラクシーTabです。Orbic TAB10Rを使っていたんですが、重い、画面のタッチ反応が変。Androidの更新一回も無い等で乗り換え。
Orbicより200g軽くなりましたが、軽いと言う程でもなく。まぁ、軽い方なんでしょうけど、最初に使ったXperiaZ4がメチャ軽すぎだったので。
画面、解像度とかは別に問題無いです。基本、電子書籍メインで、ゲームもしないし、たまにYouTube見るかな程度なので。ただ、個体差なのか黄ばみが・・・・・・。明るくすれば幾らか改善しますが、目が疲れるので。
バッテリー、充電遅いなぁと思ったけど、Orbicの6000より大分増えてるので。あっ、充電器は付属してません。短めのUSBケーブルだけ付いてます(今まで使っていたタブレットからのデーター移動用?)
さて・・・・・ギャラクシーは独自のUIだとは聞いてましたが・・・・・使いにくいです。普通のAndroidのままで良いのに。特に入力時のキーボードが非常に使いにくい。アプリのアカウント移動でパスワードとかを入力する際、入力した字が見えれば良いんですが、表示されないタイプ(●●●)だけのだとミスの可能性。
電源オフも普通なら電源ボタン長押しで終了・再起動のアイコンが出ると思うんですが、これは電源+音量の長押し。その際、音量も変わってしまう事も。画面から操作も出来ますが、知らないので一々検索して「あぁ、こういうやり方ね」って感じです。
まぁ、慣れ待ちですかねぇ。
防水、SDカードとなると選択肢が無いんでねぇ。
60位
69位
4.22 (6件)
35件
2023/5/16
2023/6/上旬
8インチ
Android 12
Wi-Fiモデル
64GB
4GB
318g
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: TFT
画面解像度: 1280x800
ストレージ容量: 64GB
メモリ容量: 4GB
CPU: Helio A22、2GHz
コア数: 4コア センサー: 加速度センサ、照度センサ
防塵機能: IP5X
GPS: ○
重量: 318g
幅x高さx奥行: 198x9x119.8mm
カラー: アークティックグレー
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac
Bluetooth: Bluetooth5.0
イヤホン端子: ○ マイク: ○ 背面カメラ: CMOSカメラ
背面カメラ画素数: 500万画素 前面カメラ: CMOSカメラ
前面カメラ画像数: 200万画素 バッテリー性能: リチウムポリマー、5100mAh、Web閲覧:15時間
【特長】 狭額縁デザインを採用し、コンパクトサイズを実現したタブレットPC(8型)。片手で楽に持てるので長時間のゲームや動画鑑賞も快適。 IP5X相当の防じん性能を備えている。5100mAhの大容量バッテリーにより、最大約15時間の長時間駆動が可能。 国際認証機関「TUV Rheinland」が認めたブルーライト低減ディスプレイを採用。子どものアプリや利用時間を制限できる「Google キッズスペース」に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 コスパは良い
8インチタブレットの選択肢が少ないので、あれこれと選ぶことができない。そんな中でも、低価格でそれなりの性能を兼ね備えたこの機種は、決して悪くない。
とはいえ、3年前に購入した機種(PC-T0855CAS)が3年でバッテリーが弱ってきてしまったので、この機種もバッテリーが持ってくれることを期待する。
5 使いやすい商品。
【デザイン】良好。
【処理速度】良好。
【入力機能】良好。
【携帯性】良好。
【バッテリ】良好。
【画面】良好。
【付属ソフト】良好。
【コストパフォーマンス】良好。
【総評】ほぼ期待通りでした。
78位
70位
5.00 (2件)
0件
2025/10/ 6
2025/10/上旬
10.1インチ
Android 15
Wi-Fiモデル
64GB
4GB
526g
【スペック】 画面解像度: 800x1200
ストレージ容量: 64GB
メモリ容量: 4GB
CPU: Unisoc T606
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、ジャイロセンサー、照度センサー、近接センサー
GPS: ○
その他機能: Google Play対応
重量: 約526g
幅x高さx奥行: 241.2x8.3x160.1mm
カラー: ブラック系
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac
Bluetooth: Bluetooth5.0
イヤホン端子: ○ マイク: ○ 背面カメラ: AF
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 500万画素 バッテリー性能: 6000mAh
【特長】 多彩なセンサー(GPS、加速度、照度、近接、ジャイロ)を搭載した10.1型タブレットPC。画面が大きく、迫力のある動画コンテンツを快適に視聴できる。 Android OSを搭載し、スマートフォンと同じ感覚で操作が可能。初めてタブレットを使う人でも直感的で簡単に使いこなせる。 物体の回転や角度の変化を検知するジャイロセンサーは位置情報ゲームをはじめ、ゲーム中の操作性が向上し、より没入感のあるリアルな体験を提供。
この製品をおすすめするレビュー
5 Android4から15に跳んだタブレット経験(追記・修正)
目的は、携帯する電話機に機密情報を入れたくないというのがその一。
屋内にいるほうが長いし、だらだら使って通信料が発生するのが嫌。
ある程度存在感があって、持ち出したとしても忘れ物にならない。
この目的に合う機種として選んだのがコレだ。
前に経験したタブレットはAndroid4で、お世辞にもイマイチだった。
はっきりいって、できがよくなかった。
反応は遅いし、しょっちゅうフリーズ…アプリを動かすとオーバーヒート。
(機器リモコン・SoundHound・地図・計算・ネット注文アプリ)
そのため、タブレットには忌避感があった。かといって、高性能なものを
求めていないのも事実…
IPadはボリボリ値段だし、CEOも好きくないので導入をためらっていた。
ダメもとで、物色していたら…省電力で処理速度があり、使い勝手が良く…
GPS、加速度、照度、近接、ジャイロのセンサー・メモリー4GB
かつAndroid15の条件にあったのが、1万円台の本機となった。
液晶はWXGAしか選択肢はないようだけど、IPSだから、まぁいいか!
地図アプリではGPS必須、ジャイロがついていると4方向動かしても
ちゃんと、上下関係が合う。照度センサーはフロントカメラで実現して
いて、これがあると、ないとでは格段に使い勝手が違う。暗い部屋や
明るい窓際に行っても、バックライトの明るさが自動調整される。
【デザイン】
あえていうなら、電源と音量のボタンはもう少し大きいほうがいいかな。
外部端子がヘッドホン(オーディオ)とUSB-CにSDカードだけでシンプル。
飾り気はないけど「昔のxx万円」タブレットよりは良くできてる。
背面は金属製で、放熱も兼ねているようだ。充電時少し温くなる。
Amazonで液晶保護シールとカバーケース買って「余裕で2万円」切る。
液晶周りの加工精度もいいし、不可なものがない。素直にコスパいい!
【処理速度】
使うアプリが「2Dか、文字表示しかしない」のにAndroid15〜を要求
している。旧バージョンではない機能もある…
「CPUパワー」と「省電力」は相反するが、UNISOC T606は省電力
寄りの設計(もともとスマホ用)なので、バランスがいいと思われる。
スタンバイからの復帰・アプリ起動は速くストレスは感じない。
ネットやLINE(やってないけど)等の日常使いでは問題ないと思われる。
ゲームはしていない。(PS4等のコンソールがあるから必然性がない)
【入力機能】
タッチパッドの反応はヘタなスマホよりいいと感じる。
マイクの収音はWEB会議できたので良いほうなのでは?
フロントカメラは顔認証アプリが正常動作した。
リアカメラもこの価格とは思えないほど綺麗だ。同じSoCで
他機は5Mピクセルなのにコレは8Mなので、違いは明白だけど…
フォーカスに要する時間は遅くないと思う。
タッチパッドで「どこ」にピントを合わせるか決められるのが
こんなに便利なものかと実感。ニ〇ンとかと比べちゃ失礼…
GPSは2種類(USA・EU)受信できていて、感度は悪くない。
狭い空しか見えない室内とまだ短期間しかトライしてないので、
ロシアや中国やら「みちびき」が受信できない可否は不明。
自分のいる位置は捕捉できたのでOK。
【携帯性】
10.1タブレットだから重さは普通だろう。
厚みは8.3mmなので、持ち歩きはしないから気にならない。
むしろ、その辺に置いておいて本とかの山に紛れそう…
【バッテリ】
8型でもよかったが6000mA/hに惹かれて、こちらにしたのは
正解だったようだ。1日合計で6時間くらい静止画見放題とか
メールチェックして残量がある。アラームや自動電源オンオフ
を併用すると、省電力性能は、思ったよりもいいのではないか?
充電はPCに繋ぐより専用の充電器のほうが短時間で終わった。
【画面】
解像度1280x800と粗いが、IPS液晶とあって
上下左右・真横から見ても視野角が広い。
色あいもよくて、テレビ録画とかアニメを視ていて違和感ない。
バックライトの照度自動調整も自分には合っている。
(周囲が暗くても明るくても設定を触らないでいいのは楽ちん)
文字表示が大きいため思ったよりも使いやすい。
【付属ソフト】
余計なものが入っていないのが最高に良い。
Google Play対応なのは、もう云うまでもないこと。
【コストパフォーマンス】
以上、長々と書いたが、
全体的にみて、バランスよくまとまっていて満足です。
【総評】
読書(漫画)テレビ録画のながら見に地図や静止・動画視聴で不満点はない。
目的がAndroid15アプリを使うことなので、その他は後付けの噺ではある。
なんでもコレ1台でという人には不満かもしれない。特に画素数…
しかし、この値段で数年使えることは僥倖だろう。創り上げた人に感謝したい。
山善という「日本の会社が生産管理している」のも選んだ理由のひとつだ。
Windows11のPCがあって、ゲームはコンソールで…
という状況下のサブマシンとしては十分に活躍している。
寝ながら電子書籍を読むという悪癖がつきそうでもある。大事に使いたい。
5 コスパいい
【デザイン】右側に上から、イヤホン·電源·ボリュームが有るので右利き用。
【処理速度】ゲームやSNSは快適に使える。メモリ拡張出来るので動作は速い。
【入力機能】タッチセンサーは普通に使える。
【携帯性】流石に10インチだとスマホより大きくて重い。
【バッテリ】とても長持ちする印象。
【画面】800ドットなのでiPadより見劣りするけど値段は1/10
【付属ソフト】余計なソフトが無くて良い
【コストパフォーマンス】これが一番のメリット。コスパ良し
【総評】ストレージが64Gと少ないのと画素数が少ないので危惧したけど、自宅用なら全然普通に使える。
70位
70位
4.60 (6件)
24件
2024/3/22
2024/3/25
8インチ
Android 13
Wi-Fiモデル
128GB
4GB
370g
【スペック】 画面解像度: 1920x1200
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 4GB
CPU: MediaTek MT8781(A76+A55)、2.2GHz+2GHz
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、ジャイロセンサー、照度センサー、地磁気センサー、近接センサー
GPS: ○
重量: 370g
幅x高さx奥行: 209.5x8.7x126mm
カラー: ブラック
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac
Bluetooth: Bluetooth5.0
イヤホン端子: ○ 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 500万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 500万画素 バッテリー性能: 5000mAh
【特長】 高画質WUXGAディスプレイを搭載し、細部までクリアな画質で動画や電子書籍の視聴に適した8型タブレットPC。 GPSや加速度センサーをはじめとする6つのセンサーを搭載。5000mAhのバッテリーを備え、残量を気にせず使える。 8コアプロセッサーにより、作業に応じたパフォーマンスとすぐれた応答性を発揮。使い勝手のよいUSB Type-Cポートを装備。
この製品をおすすめするレビュー
5 車のナビとして購入しました
車に付属しているナビの信頼性があまりにも「ひどい」ので手持ちの11インチタブを使って見たのですが、ホルダーが今一しっくり行かず、少し軽量の本製品を購入してみました。
370グラムと軽く、ケースを付けても500グラム。
ホルダーでぐらつくことも無く使えました。(ちなみにホルダーはカップホルダーにベースを取り付けアームでタブレットを支持するタイプですが)
価格からどんなものかと、製品を手に取って見ること無く購入しましたが、裏切るがごとく良い製品で逆に驚いています。
通常のWEB検索(Chromeを使用しています)、メールのやりとり(GMailアプリを使用しています)
では、何の違和感も感じずサクサク動いてくれます。
そして、試しにAmazonPrimeVideoを観てみましたが、これまた問題なく行けました。
スピーカーも取りあえずナビの案内としては問題なく使える合格点でした。
細部にわたるオプションはハイエンド機と比べてはいけませんが、価格から考えるともっさもっさ動く中華パッドと一緒にしては怒られる俊逸の製品でした。
付属ソフトは、そもそも自分で必要な物しか入れない私にはぴったりでした。
Android13の機能も必要最低限かもしれませんが、十分です。
唯一、難を言うならばアクセサリーが少ないこと!
ケースひとつ考えても結構苦労します。
コストをかけず、とは言ってもちゃんと動く物を探したい人にお勧めの1台だと思います。
しばらく使った後の再レビューです。
ディスプレイのガラスが柔らかいですね。
簡単に「擦り傷」が付きます。
フィルム、コーティングをすることをお勧めします。
5 ミドルタブレットでコスパ良し。GPSもあり良い。
【デザイン】
ベゼルも狭すぎず厚すぎず良い感じです。
【処理速度】
値段を考えるとG99なのでサクサク動いてくれて良いです。ゲームも多少のものはこなせます。
【入力機能】
特に不可もなく普通に使えます。音声入力も問題なしです。
【携帯性】
コンパクトでとても良いです。サイズ感的には8インチがいちばん携帯性が良いですね。
【バッテリ】
コンパクトなので動画視聴やマイクラ用に利用していますが2〜3時間程度2日間使ってちょい足し充電。という感じで使えていて十分です。
【画面】
文句無しです。光センサーが夜間の暗め設定の照明では暗すぎる感じがして手動調整してます。発色も十分良いです。
【付属ソフト】
特に無し。
【コストパフォーマンス】
コスパは良いと思います。GPSもしっかりと付いていてこの価格では良いのではないでしょうか。強いて言うなら指紋認証はないにしても顔認証は欲しかったです。
【総評】
8インチなので縦置きで使うのが前提でしょうが、ヨコ置き時の擬似ステレオはあったほうが良かったです。縦で使えば良いと言われればそうですが。
携帯性も良くミドル程度のゲームであればサクサクなのでとても値段と質が釣り合っている気がします。
75位
76位
3.90 (6件)
2件
2025/3/ 5
2025/3/12
11インチ
iPadOS 18
SIMフリーモデル
128GB
481g
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: IPS
画面解像度: 2360x1640
SIM情報: SIMフリー (eSIM)
ストレージ容量: 128GB
CPU: Apple A16
コア数: 5コア センサー: 加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計
GPS: ○
重量: 481g
幅x高さx奥行: 179.5x7x248.6mm
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax
Bluetooth: Bluetooth5.3
通信規格: 5G対応 AirPlay対応: ○ マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 指紋認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1200万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 1200万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
【特長】 「A16」チップ搭載、11型Liquid Retinaディスプレイ採用の「iPad」(128GB・Wi-Fi+Cellular)。前世代のiPad(第10世代)に比べて約30%の高速化を実現。 12MP(センターフレーム/広角バック)カメラ、高品質なマイクと横向きのステレオスピーカーを内蔵。USB-Cでドライブやドックなどのデバイスと接続できる。 iPadのためのアクセサリ、Apple Pencil(USB-C)、Magic Keyboard Folio、Smart Folio(いずれも別売り)に対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5 これで十分
【デザイン】
普通です。
【処理速度】
日常使いでは遅さを感じたことはありません。
快適です。
【入力機能】
タッチの反応も良好。
市販の格安Apple Pencil互換ペンを使用していますが問題なく使えてます。
【携帯性】
miniではないのでそれなりに大きさ、重さは感じます。
ベゼルもそれなり。
【バッテリ】
良くもなく悪くもなく。
普通です。
【画面】
特筆する美しさは無いですが、十分綺麗だと思います。
動画視聴に使っていますが特に不満はありません。
【コストパフォーマンス】
良いと思います。
【総評】
iPad mini5とXiaomi Pad5を使っていましたが、そこまで利用頻度が高くないためコレ1台に集約する形で買い替えました。
持ち運び用(以前はmini5)としては大きさ、重さはやや気になりますが、それ以外はほぼ満足です。
できればFaceIDがあればなお良かったと思います。
5 迷ったらこれ。欠点がない万能モデル
iPad 7世代からの買い替えです。ゲームや動画編集のような重たい作業はせずWeb閲覧
動画鑑賞等に使っています。
【デザイン】最近のモデルとしてはベゼルがやや太いが気にはならない
【処理速度】7世代でも大きな不満はなかったですが、A16は快適そのものです。
【入力機能】ペンは未使用。画面からの入力はやりやすいです。
【携帯性】10インチ以上のタブレットとしては問題なし
【バッテリ】iPadOS共通の待機時電池消費はとても低い。高負荷での使用はそれなり
【画面】Proと比べると多少落ちますが、比べなければ十分にきれい
【付属ソフト】必要十分。無駄なアプリが少ないのも良い
【コストパフォーマンス】抜群に良いです。
【総評】中華泥タブが多くありますが、価格、性能、バッテリの持ちを考えれば最良機種です。
127位
82位
- (0件)
0件
2025/6/ 5
2025/5/16
11インチ
Android 14
Wi-Fiモデル
256GB
6GB
512g
【スペック】 画面解像度: 1920x1200
ストレージ容量: 256GB
メモリ容量: 6GB
CPU: MediaTek Helio G80
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、環境光センサー、地磁気センサー、近接センサー
防水機能: IPX4
防塵機能: IP5X
GPS: ○
重量: 512g
幅x高さx奥行: 253.6x7.3x165.4mm
カラー: グレー
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac
Bluetooth: Bluetooth5.0
生体認証: 顔認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 500万画素 バッテリー性能: 8000mAh
【特長】 色鮮やかなディスプレイを採用した11型タブレットPC。長時間の使用でも目にやさしく、快適な視聴体験を提供する。 縁のサイズは約7mmと薄く、より深い没入感を実現。個人データをより強力に管理し、不正アクセス防止機能で安全性を強化。 大容量256GBストレージを搭載し、アプリや多くのファイル、画像など、多くの容量が必要なデータを保存できる。
直販
45位
83位
3.67 (3件)
39件
2025/5/28
2025/4/23
8.7インチ
Android 14
SIMフリーモデル
64GB
4GB
320g
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: IPS
画面解像度: 1340x800
SIM情報: SIMフリー (nano-SIM)
ストレージ容量: 64GB
メモリ容量: 4GB
CPU: MediaTek Helio G85
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、光センサー、近接センサー
GPS: ○
重量: 320g
幅x高さx奥行: 211x8.5x124.8mm
カラー: ルナグレー
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac
Bluetooth: Bluetooth5.3
通信規格: LTE対応 Miracast対応: ○ イヤホン端子: ○ マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 背面カメラ: AFカメラ
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: FFカメラ
前面カメラ画像数: 200万画素 バッテリー性能: リチウムイオンポリマー、5100mAh、駆動時間:10時間
【特長】 軽量で携帯性にすぐれた8.7型タブレットPC(LTE搭載)。480nitsの明るさを備えた鮮やかなHD+映像を楽しめる。 ドルビー・アトモスで調整されたデュアルスピーカーを搭載。5100mAhバッテリーで、ストリーミングを約10時間再生可能。 MediaTek Helio G85オクタコアプロセッサーと60Hzのリフレッシュレートにより、スムーズで効率的なパフォーマンスを体験できる。
この製品をおすすめするレビュー
4 買ってみました。
【デザイン】 レノボタブらしい質実剛健な作りです。
【処理速度】 搭載されているSoCがあれなので、こんなものでしょう。
読書用、動画鑑賞用ですね。
【入力機能】 普通です。
【携帯性】 これ目当てで購入したので、申し分なし。
【バッテリ】 今後どのようになるのかわかりません。長く持つことを
祈ります。
【画面】 タブレットとしてはこんなものでしょう。
【付属ソフト】これから不要なものは、アンインストールしていきます。
【コストパフォーマンス】可もなく不可もなし。
【総評】 アンドロイドタブレットは、Headwolf fpad5,Xiami Redmi 8.7
と使ってきました。それらの使用感からすると特に際立った特徴
はありません。
まあ普通のアンドロイドタブレットというところです。
利点は、電話が使えるというところでしょうか。
他に色んなことをタブレットでやりたいなら、ipad一択ですね。
4 いいとは、思いますが。。。
SIMフリー版を購入
普通に使えてます。
特に気になるところはありませんがXiaomiの8.7タブレットと比較してもあんまり違いは感じにくく cpuも同じなのでこれと言って特徴はないですね。
強いていうと コンパクトで扱いやすい。
軽量である。 値段も安め
といったところでしょうか?
通信はできますがまだ外で試していません。
povoのSIMを指したら自動で4G掴んでいました。
これと言って特徴はありませんが安価でXiaomiよりはLenovoのほうが信頼がおけるなどLenovoが好きな方はこちらを選んだほうが良いと思います。
初期でフィルムはついていないので別でガラスフィルムとカバーを購入しました。
101位
85位
- (0件)
2件
2025/4/16
-
14インチ
Android 14
Wi-Fiモデル
128GB
6GB
985g
【スペック】 画面種類: 液晶 画面解像度: 1920x1080
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 6GB
CPU: Unisoc T616
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、照度センサー、近接センサー
GPS: ○
その他機能: Google Play対応
重量: 985g
カラー: ブラック
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac
Bluetooth: Bluetooth5.0
イヤホン端子: ○ マイク: ○ 背面カメラ: AFカメラ
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: AFカメラ
前面カメラ画像数: 800万画素 バッテリー性能: 8000mAh
【特長】 映画や雑誌もフルHDの大画面で楽しめる14型タブレットPC。8コア/メモリー6GB/ストレージ128GBで日常使いに適している。 ワイヤレスディスプレイに対応し、PCのサブモニターとしても使用可能。アウトカメラとインカメラ、どちらもオートフォーカス機能を搭載。 3種センサー(近接/照度/加速度)を搭載しているため、センサーが必要なアプリの使用もサポート。
94位
87位
- (0件)
0件
2025/8/ 5
2025/8/ 5
10.95インチ
Android 15
SIMフリーモデル
128GB
6GB
526g
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: IPS
画面解像度: 1920x1200
SIM情報: SIMフリー (nano-SIM)
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 6GB
CPU: MediaTek Helio G81
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー
GPS: ○
その他機能: Google Play対応
重量: 526g
幅x高さx奥行: 256.4x8x167.9mm
カラー: ダークグレー
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac
Bluetooth: Bluetooth5.0
通信規格: LTE対応 マイク: ○ 背面カメラ: AFカメラ
背面カメラ画素数: 1300万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 500万画素 バッテリー性能: リチウムポリマー、7000mAh、駆動時間:6.5時間
【特長】 Helio G81搭載でスムーズな動作を実現し、大画面WUXGA解像度IPSディスプレイを搭載した10.95型SIMフリータブレットPC。 「Widevine L1」対応でサブスク動画も高画質で視聴できる。microSDは最大1TB対応でデータの拡張も容易。 WUXGAディスプレイで高精細な表示を実現し、4基のスピーカーが音に奥行きを与える。9V2Aの急速充電に対応。
71位
87位
4.76 (9件)
28件
2024/10/16
2024/10/23
8.3インチ
iPadOS 18
SIMフリーモデル
128GB
297g
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: IPS
画面解像度: 2266x1488
SIM情報: SIMフリー (eSIM)
ストレージ容量: 128GB
CPU: Apple A17 Pro
コア数: 6コア センサー: 加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計
GPS: ○
重量: 297g
幅x高さx奥行: 134.8x6.3x195.4mm
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax
Bluetooth: Bluetooth5.3
通信規格: 5G対応 AirPlay対応: ○ マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 指紋認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1200万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 1200万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
【特長】 A17 Proチップ、8.3型ディスプレイ搭載「iPad mini」(Wi-Fi+Cellular 128GB)。CPUパフォーマンスが30%、グラフィックス性能が25%向上(前世代比)。 超広角フロントカメラ(12MP)、パンを自動調整して自然な通話が行える「センターフレーム」を備える。USB-Cポート、「Apple Pencil Pro」に対応。 「Apple Intelligence」による作文ツール、画像生成、メモリームービー制作のほか、深い言語理解能力のSiriがサポート(日本語対応は2025年予定)。
この製品をおすすめするレビュー
5 車載タブレットとしても外出時の端末としても優れています
【デザイン】
iPadの小さくしたやつ。最高です。
【処理速度】
特段の不満なし。
【入力機能】
長文入力はしませんが携帯キーボードを別途用意しています
【携帯性】
最高です。普段はクルマに搭載しています。
【バッテリ】
朝でかけて夜帰ってくるような電車での外出では余裕です
【画面】
十分実用的。
【付属ソフト】
要りません。最初から無くして欲しい。
【コストパフォーマンス】
ちょっと高いなあと思います。
【総評】
車載タブレットとしても外出時の端末としても優れています
5 買ってしもた
【デザイン】
6世代と、変わらん
【処理速度】
速いと、思います。
【入力機能】
使いこなせませんが、自分の使う範囲では、充分です。
【携帯性】
手帳サイズ
【バッテリ】
持ちます
【画面】
綺麗
【コストパフォーマンス】
セルラーモデル高いが、買います。5世代の時は、Wi-Fiモデルでしたが、
【総評】
Apple pencil第2世代使えないのが、残念です。USB Cだと、ペアリング、充電が、面倒です。proは、便利だけど、書くだけなので、購入を悩みます。性能がいいのに、face idダメ、めんどくさい
防水でないのに、物理simも無し、湿気の多い国なので、防水機能は、欲しいです。
ipad miniでなく、iPhoneとして、販売して欲しいです。iPhoneとの、2台持ちは、重たいです。
文句言ってますが、あると便利で、嬉しい機種です。
p.s.ダイソーのブックエンドを倒して、スタンドにしてます。magnetで着くケースなので、重宝します。
86位
89位
4.47 (29件)
24件
2023/8/22
2023/9/ 1
11インチ
Android 13
Wi-Fiモデル
128GB
8GB
498g
【スペック】 画面種類: 有機EL パネル種類: OLED
画面解像度: 2560x1600
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 8GB
CPU: Snapdragon 8 Gen 2 Mobile Platform for Galaxy
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、ジャイロセンサー、RGB照度センサー、地磁気センサー、ホールセンサー
防水機能: IPX8
防塵機能: IP6X
タッチペン付属: Sペン
GPS: ○
その他機能: Google Play対応
重量: 498g
幅x高さx奥行: 254.3x5.9x165.8mm
カラー: グラファイト
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax
Bluetooth: Bluetooth5.3
Wi-Fi Direct対応: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 指紋認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1300万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 1200万画素 バッテリー性能: 8400mAh、Wi-Fi通信:10時間、ビデオ再生:15時間、オーディオ再生:149時間
【特長】 防水性と防じん性を備えたDynamic AMOLED(有機EL)搭載のタブレットPC(11型)。付属の「Sペン」は本体と同じIP68防水仕様。 最大120Hzのリフレッシュレートでのスムーズなスクロールにより、細部まで鮮明でクリアに、表現豊かな色彩と深みのある黒を演出。 「ビジョンブースター」が明るく点灯しているディスプレイ領域を鮮明に表示。 コントラストとカラーの向上により室内と屋外で鮮やかな色彩を維持できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 最高のタブレットシリーズ
長文レビューになります。これが初めて使うギャラクシータブレットです。
【デザイン】★★★★★
機能性が考えられた素晴らしいデザインだと思います。
アルミユニボディで高級感があるのはもちろんですが、5.9mmの極薄ボディに感動します。高額なので頑丈なケースを着けたくなる気持ちもありますが、純正のSmart Book Coverなどマグネット入りの薄いスタンドカバーを使用してそのデザイン性を楽しむ方がいいと考えます。
ペンは背面に吸着する形式なので取り出しやすく、また保護ケースで覆うだけでしっかり収納できて見た目がスッキリします。
私はグラファイトが気に入ってますが、FEシリーズのようにカラバリが多ければより良かったです。
【処理速度】★★★★☆
SoCはSnapdragon 8 Gen 2 for Galaxyを搭載。
・ブラウザベンチマークのGoogle Octane 2.0では69288点を記録しました。
8Gen1よりも25%程度向上しています。おおよそIntel 11th(tigerLake)やRyzen 5000(Cezanne)、Apple M1以上です。CPUの性能には不満はなく、GPU性能も良好で8K動画再生でもヌルヌルです。
・値段的にストレージが旧規格UFS3.1は残念です。
256GB以上を搭載したプラスやウルトラであればUFS4.0が採用されているので容量だけでなく速度も大幅に向上します。
【入力機能】★★★★★
・普通の文字入力にはGboardを使用。純正のサムスンキーボードの日本語入力に比べると無難で使いやすい方です。
・描画はSペンの追従性能がよくスラスラ書けます。純正のサムスンノートアプリなら遅延がないです。Sペンは電池がなくても書けるので時間を気にせず際限なく書き続けられます。また防水対応なのでディスプレイが湿っていたり濡れていても正確に描画やタッチ入力ができます。
【携帯性】★★★★☆
11インチなので持ち運びしやすい軽さです。防水防塵なので出先で使いやすくWi-Fiタブレットとしては携帯性が良いです。しかし両手で持っていても少々重たく感じるので、もうちょっと軽いほうが良かったです。
【バッテリ】★★★★★
普通に使っていてもそこそこ持ちます。
Galaxy全般、バッテリー駆動を停止してアダプター駆動に切り替える機能があります。このバッテリー保護を高く評価します。
【画面】★★★★★
有機EL、高解像度、可変リフレッシュレート120Hzです。キレイでヌルヌルに感じます。視野角も広いです。黒色から明かりが漏れないので夜の寝室で重宝します。
【付属ソフト】★★★★★
・これを選んだ理由はスマホのGalaxyと同じ環境でタブレットが使えることです。タブレット用に最適化されたGalaxyで、標準アプリはより使いやすく作られています。Sペンを利用した操作機能も数多くあり楽しいです。
・スケッチ用ソフトがたくさん入っていますが、私は標準のサムスンノートでも十分でした。WordやOnenoteのような感覚で使えます。Galaxy AIで簡単な手描きイラストからアートを生成したりできます。
・他にも簡単な動画・画像編集(切り抜きや消しゴムマジックなど)も標準のアプリで行えます。
・カスタム色の強いOSながら、Android 12Lから始まったタスクバーなどAndroid純正タブレット用UIに即しています。タスクバーは瞬時にアプリを切り替えられたり、邪魔なときはすぐ非表示できたりと非常に便利です。
【コストパフォーマンス】★★★★☆
ヤフーの正規取扱店でポイント還元込み85000円ほどで、定価より4万円ぐらい安く買えました。
限定セールでなおかつ対象者限定クーポンやあなただけのタイムセールと表示されていたので、現時点では何時でも誰でもこの価格で購入できるわけではなさそうでした。コスパは悪いと評価されていますが、きちんとメーカー保証対応もあってペン込みでこの値段なら購入検討しやすいと思います。
【その他】
・MicroSDカードスロット
やっぱりあると嬉しいです。外部ストレージを常時マウントしておけるので非常に使い勝手がいいです。スマホのデータを保存する母艦の役割としても使えそうです。
・防水防塵対応
水こぼしや雨で故障する心配がないので安心して使えます。
・生体認証(顔/指紋)
画面内指紋認証対応のラグジュアリーな仕様にびっくりしました。光学式なので強く押す必要がありますが、ガラスフィルムとは相性が良いです。
・サブモニター
無線でWindowsのモニターとして使えます。遅延や動作不安定が殆どなく使い勝手がいいです。逆にモニターやwindowsへタブレットの画面出力も可能です。色々便利です。
・カメラ
値段の割に悪いです。カメラは単眼で超広角撮影できません。動画は4K撮影できますがどの解像度でも30FPSになります。一応4K撮影でも手ぶれ補正が効くのでそれなりに撮影はできました。
・充電速度
充電は超急速充電2.0(45W)対応で速いです。しかし別途、5AのPD対応ケーブルと、45W/5A以上のPPS対応充電器が必要です。同梱ケーブルは3A充電で、電源アダプターは付属すらしていません。超急速充電2.0対応機種を初めて使う人に厳しい仕様だと思います。普通のPPS充電器と3AのPD対応ケーブルでも超急速充電(25W)になりそこそこ速いです。
・スクラッチができる
今月から毎月無料で会員特典が受けられるようになりました。
【総評】★★★★★
後継機種となるはずのTab S10が発売されなかったため、事実上これが現行機種となっています。ソフトウェアが作り込まれており、アップデートも頻繁にやってくるので買ってからの満足度が大きいです。買って損はしない、そんなタブレットです。
5 当面は孤高のタブレット
【デザイン】
ベゼルも厚くなく、背面もスッキリしていて落ち着いています。側面など細部の処理も高品位です。可愛らしさとは無縁ですが、仕事できる感のあるデザインと思います。
【処理速度】
ゲームは未評価ですが、かなり重めの4K動画(mkv/VP9)でも難なく再生します。8K動画はまだ入れていませんが、問題ないと思います(ストリーミングの話ではありません)。映像系の仕事で使うのに不満はありません。
【入力機能】
ネイティブで入っているキーボードはちょっと使いづらいですが、慣れることはできます。外部キーボードの接続は未評価とします。
【携帯性】
サイズは11インチで取り回しもしやすいですが、Sペンを付けたまま手に取るのが難しいです。磁石で着きますが、それほどガッチリ着くわけではなく、横から力が加わるとあっけなく外れます。正直に言って、Sペンを使える便利さは、可搬性における不便さで帳消しになっている気もします。個人的にはSペンなしで安くしてもらった方が助かりました。重さは堅牢さとトレードオフですが、わずかに重いと感じます(その分、堅牢性は大変高いです)。Lavie T12も所有していますが、持ちやすさという意味では、Sペンを着けていなくても、案外T12の方が良かったりします。おそらく大きさの割に軽く感じられるからだと思います。S9は大きさの割にガッチリしていて少し重く感じます。厚みはどちらもほぼ同じで、十二分に薄いです。
【バッテリ】
使用開始当初から、バックグラウンドやスリーブ状態で見えないアプリが動作してバッテリーが急減するようなことはありません。大変行儀が良いです。ですが、解像度の高いディスプレイと高性能なSoCを装備していますので、そもそもそれほど電池持ちが良いわけではありません。高効率化はできてると思いますが、実働時間は11インチタブレットとしては普通と感じます。
【画面】
11インチで解像度2560x1600ですから、画素密度は274dpiです。この部分ではiPad Pro 11インチモデルを上回ります。画面は非常に精密で高品位です。本品クラスのSoCでこれだけの画素密度を持つAndroidタブレット(SDカード使用可)は他にほとんどないと思います。次期Galaxy Tabでは、11インチモデルは存在しない可能性が噂されていますが、もしそうなら当面は本品がSDカードが挿せる11インチAndroidタブレットとしては最上位のディスプレイと思います。
【付属ソフト】
最初からSmartThingなどが入っていて助かります(SmartTag2の管理に使用します)。Samsung圏のアプリを使うなら、使用開始当初から非常に便利です。Google圏のアプリを主に使うなら、重複アプリの管理がいろいろ面倒で、本品を使う意義は薄れます。
【コストパフォーマンス】
他に競合がほとんどない製品なので、値下がりする要因はほぼありません。高いですが、10万円弱で買うしかありません。SIMが挿せるわけでもないのにちょっと高すぎると思います。Sペンなしで7万円くらいが妥当な値付けと思ってます。iPad airと較べたら安いと考える人もいると思いますが、向こうは向こうで高すぎるだけです。
【総評】
11インチサイズでSDカードが挿せ、画素密度が270dpiを超え、Snapdragon8クラスのSoCを乗せているAndroidタブレットとなると、ほぼこれしか選択肢がありませんでした。Lavie T12も所有していますが、画面の精細さに欠け(厳密には十二分に精細です。ただ、自分には足りなかっただけです)、動作安定性にも欠いたので(使用開始当初の不具合の多さに辟易しましたが、現在は数多くのパッチがあてられ、安定して運用可能です)、S9を導入しました。S9+でも良かったのですが、同サイズ同クラスのタブレットを二枚持っていても仕方ありませんし、画素密度ではS9の方が上でしたので(S9+は266dpi)、S9を選択しました。結果、Androidネイティブからはほど遠い仕様ですが、Samsung圏のアプリに浸かってしまえば非常に使い易く、また、とにかく画面性能と処理速度には優れていますので、自分の使用環境では十分に満足できています。iPad airやiPad Proを使えば良いと考える人も多いですが、自分のようにデータサイズの大きいファイルを扱う者にとっては、本体ストレージサイズが1TBでもない限り、microSDカードが挿せることがタブレットの必須条件になります。iPad airでも1TBモデルは18万円はするわけで、Apple製品のセキュリティのために外部メディアを排除して、そのツケを商品価格に転嫁して使用者が負担するというのは、どうにもなあと思うので、自分はAndroidタブを選択します。その中で希少な高性能モデルを出し続けてくれるSamsungやLenovoには感謝するしかないのでしょう。国産モデルが出ることはもうないだろうことを考えると、本当に淋しく残念な思いです。そのあたりのことは、外部キーボードを繋いでみれば、GalaxyでもiPadでも同じような感想を抱くと思います。どっちも決して使い易くはないですから。
138位
94位
5.00 (1件)
1件
2024/1/29
2024/1/26
10.36インチ
Android 13
Wi-Fiモデル
128GB
4GB
425g
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: IPS
画面解像度: 2000x1200
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 4GB
CPU: MT8768、2GHz+1.5GHz
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、環境光センサー、近接センサー、ホールセンサー
GPS: ○
重量: 425g
幅x高さx奥行: 244.94x7.35x154.7mm
カラー: スペースグレー
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac
Bluetooth: Bluetooth5.0
Miracast対応: ○ 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 500万画素 バッテリー性能: 6000mAh、ストリーミング:9時間
【特長】 10.4型NXTVISIONディスプレイが鮮やかな色彩で視覚的な楽しみを高めるタブレットPC。控えめなベゼルで没入感がさらに向上。 サウンドブースター搭載デュアルスピーカーを採用。大容量バッテリー6000mAhを搭載し、1日中使える。 暖かみのある色調と有害なブルーライトを軽減する「アイコンフォートモード」、グレースケール効果で快適な読書ができる「読書モード」などを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 安価でも動画視聴や軽いゲームには問題ないスペック
約2万円前後の価格で探していましたが、問題ないスペックです。
子供がちょっと使う家に置いておくAndroidタブレットとして購入したため、
10インチのサイズ感はちょうどよく(携帯しないのでもっと大きくても良かった)、
携帯しないためバッテリーの持ちは個人的には気にならないですが、バッテリーの持ちは悪くないと思います。
子供が使う用途(動画視聴やゲーム)には十分なスペックですが、iPhoneユーザーはAndroidの操作には慣れが必要かもしれません。
106位
98位
- (0件)
0件
2025/11/18
2025/9/26
8.7インチ
Android 15
Wi-Fiモデル
64GB
4GB
335g
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: TFT
画面解像度: 1340x800
ストレージ容量: 64GB
メモリ容量: 4GB
CPU: MediaTek Helio G99
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、照度センサー、地磁気センサー
GPS: ○
その他機能: Google Play対応
重量: 335g
幅x高さx奥行: 211x8x124.7mm
カラー: グレー
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac
Bluetooth: Bluetooth5.3
Wi-Fi Direct対応: ○ イヤホン端子: ○ マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 500万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: 5100mAh
129位
98位
4.12 (10件)
27件
2023/1/24
2023/2/16
11.2インチ
Android 12
Wi-Fiモデル
256GB
8GB
480g
【スペック】 画面種類: 有機EL 画面解像度: 2560x1536
ストレージ容量: 256GB
メモリ容量: 8GB
CPU: Kompanio 1300T、2.6GHz+2GHz
コア数: 8コア センサー: 加速度センサ、ジャイロセンサ、照度センサ、Eコンパス、Hallセンサ
GPS: ○
重量: 480g
幅x高さx奥行: 263.66x6.8x166.67mm
カラー: ストームグレー
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax
Bluetooth: Bluetooth5.1
マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: CMOSカメラ
背面カメラ画素数: 1300万画素 前面カメラ: CMOSカメラ
前面カメラ画像数: 800万画素 バッテリー性能: リチウムポリマー、8000mAh、Web閲覧時:15時間
【特長】 リフレッシュレート120Hz対応、11.2型ワイド有機ELディスプレイを搭載し、美しい映像を楽しめる大画面プレミアムタブレット。 HDR 10+にも対応し、HDR対応のネット動画やゲームを臨場感あふれる映像で楽しめる。テュフ ラインランドグループのブルーライト低減の認証も取得。 高音質な4基のスピーカーに加えて、立体音響技術「Dolby Atmos」を採用。パスワード入力なしで、すぐに使える顔認証対応Webカメラを装備。
この製品をおすすめするレビュー
5 メーカー終売で流通在庫品を購入
【後発の11.45インチ1175JASと比較】
※現時点で1195の後継機は未発売
解像度が高い
リフレッシュレートが高い
有機EL(〇応答が早く黒が締まる △焼き付きに弱く寿命は短め)
顔認証あり
CPU:Kompanio 1300T
JBLスピーカー
駆動15時間(2時間長い)
40g軽い
6,000円安い(売り尽くし価格)
△イヤホン端子なし
△Bluetoothが5.1
×Android12(購入時点で15配布なし)
×防水・防塵なし
【用途】
主にB5のPDF閲読。
ゲームや4K動画視聴をしないので最初に8.7インチ(1340x800)を使ったが字がクッキリせず見づらかった。
老眼もあるので高解像度&11インチクラス(B5原寸大)の本機に買い替えて快適になった。
高解像度だとCPU(SoC)が高性能=高価になるのが難点だが、目の疲れ方が違うので元は取れると思う。
画面の美しさ・反応・動作・表示速度などコストに見合うパフォーマンスがあり、細かいストレスがないので満足感は高い。
480gだが薄いので体感的にはもっと軽く感じるし、B5の本を持ち歩くと考えれば十分許容範囲。
プライバシー設定見直しと不要アプリ大量削除で、今のところ12時間待機でバッテリー消耗は3%。なので持ちは良いと思う。
5 Amazon Fire HD10からのステップアップ(買換え)
Amazon Fire HD10からのステップアップ(買換え)で購入しました。
【メーカー】
中身はLenovoですが、NECから購入した方が安心なのでこちらを購入。
【画面】
11.5インチ 有機ELです。Amazonの安っぽい10inch液晶とは世界が変わります。
眼に優しく、心が豊かになります。
【ソフト】
Androidアプリが利用したかったので本機を選択。
FireHDでは制限がかけられていたので、やはり通常のAndroidタブレットの方が圧倒的に快適です。
【処理性能】
Snapdragon 730G/2.2GHz、通常のブラウジングでは一切問題ありません。
重いゲームは難しいですが、アークナイツ、ファイアーエンブレムなどであれば普通にプレイ出来ます。
【バッテリ】
8400mAhの公称通り、一日電池切れに困ることは基本ありません。
【重さ】
持つときは基本両手ですが、電車で立って、オフィスで椅子に座ってなど使っていて、重さを感じることはありません。
【デザイン】
ベゼルが薄く高級感があります。
あとこれは仕方ないですが、ニッチ商品につき保護ケースの選択肢が多くはありません。
122位
102位
4.12 (12件)
41件
2022/8/23
2022/8/25
10.1インチ
Android 11
Wi-Fiモデル
64GB
4GB
460g
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: IPS
画面解像度: 1920x1200
ストレージ容量: 64GB
メモリ容量: 4GB
CPU: Unisoc T610(A75+A55)、1.8GHz+1.8GHz
コア数: 8コア センサー: 加速度センサ、照度センサ、近接センサ、Hallセンサ
GPS: ○
重量: 460g
幅x高さx奥行: 239.84x8.5x158.62mm
カラー: プラチナグレー
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac
Bluetooth: Bluetooth5.0
イヤホン端子: ○ マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: CMOSカメラ
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: CMOSカメラ
前面カメラ画像数: 500万画素 バッテリー性能: リチウムポリマーバッテリ、5100mAh、Web閲覧時:9時間
【特長】 10.1型ワイドLED IPS液晶を搭載し、視野角が広く斜めからでも美しい映像を楽しめるタブレットPC。8コアプロセッサーを採用している。 立体音響技術Dolby Atmosを採用。フェイスアンロック(顔認証機能)に対応し、フロントカメラに顔を向けるだけで素早くサインインできる。 「自動調整バッテリー機能」により、使用頻度の低いアプリの電池使用を自動でセーブする。本体質量は約460g、バッテリー駆動は約9時間(Web閲覧時)。
この製品をおすすめするレビュー
5 Androidタブレットを使ってみたいと思ったらこれです
【デザイン】
尖ったところが無く、平均的な意匠。
けれども安っぽさは皆無。
画面デザインはスッキリシンプル。
操作感は iPadにかなり近い感じです。
iPadに慣れていれば問題ないですけれど、従来の
Androidに慣れていると、ボタンないので戸惑います。
逆に普段 iPadを使っているのであれば、すんなり
操作に慣れることができます。
【処理速度】
低価格帯タブレットかつ古い機種なので、いろいろ
な場面でモタついたり待たされるときあり。
でも、許容範囲。
【入力機能】
可も無く不可も無し。
【携帯性】
良いです。
軽くて手頃。
ただ、簡単な他社製のカバーは付けた方が良いです。
【バッテリ】
ふつうかな、って感じです。
減りはこんなものかな、って印象。
【画面】
鮮明です。
問題なし。解像度もほどよい感じ。
【付属ソフト】
最低限に絞られているのと、妙なアプリに縛られたり
していないので初期設定もスムーズ。
マニュアルは、Web参照タイプです。
Webからマニュアル消えたら最後。
ちなみに、SDカードにも対応しているので、64GB
あたりの高速カードを付け足した方が安心かも。
【コストパフォーマンス】
特売で2万円を切る価格で購入。
なので大満足。
2万5千円台までなら、申し分ないでしょう。
【総評】
Androidタブレットは各社のクセが良くも悪くも出るのが
特徴ですが、NECのタブレットはそのクセが薄いと感じて
います。
それがむしろ使いやすさに繋がっていると思います。
この機種は発売開始から年数が経過し、
Androidのバージョンも古いものですが、できれば数年、
使えれば嬉しいです。
他の会社の Androidタブレットも使ったことがありますが、
NECのものはクセが少なく、お勧めです。
また、中国製タブレットはいろいろと良くない噂を聞く
ので、安くてもお勧めできません。
1年の延長保証に入ることができます。
ただ、その手続きはけっこう煩雑で、少し嫌になりますが、
予算に余裕があるのなら入っておいた方が良いでしょう。
総じて、あまりお金を掛けたくないけれども Android
タブレットが欲しい、使いたいプラス、ゲームなどの重い
用途には使わないのであれば、おすすめの端末です。
ただ、どこまでアプリのサポートが得られるか、そこ
だけ悩ましいところです。
5 家の中で使うのにちょうどよい大きさ・デザイン
キッチンでレシピを参照するなど、専ら家庭内でのコンテンツ閲覧に使用しています。
デザインはシンプルですが、家庭内使用には向いています。
大きさは、少し大きめのスマホ・タブレット用スタンドで安定して使える程度で、用途にあっていました。
フレームは決して狭くはありませんが、端末サイズを考慮するとこの程度のフレーム幅があったほうが持ちやすいです。
処理速度なども、ウェブ閲覧や動画閲覧程度では全くストレスは感じません。
唯一、少し困っているのは、システムアップデートの動作です。
アップデートの終盤で必ず一回失敗してフリーズし、強制電源オフからの再起動・再アップデートをかけると成功します。
システムアップデートは頻繁ではないのですが、購入直後、上記のノウハウを習得するまでは無限に待ってみたりと試行錯誤してしまい、かなり困りました。
124位
106位
- (0件)
9件
2024/8/29
2024/8/上旬
10.1インチ
Android 14
Wi-Fiモデル
32GB
3GB
490g
【スペック】 画面種類: 液晶 画面解像度: 1280x800
ストレージ容量: 32GB
メモリ容量: 3GB
CPU: MediaTek MT8766WB(Cortex A53)、2GHz
コア数: 4コア センサー: 加速度センサー
GPS: ○
重量: 490g
幅x高さx奥行: 254.5x10.3x163mm
カラー: ブラック
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac
Bluetooth: Bluetooth5.0
イヤホン端子: ○ マイク: ○ 背面カメラ: AFカメラ
背面カメラ画素数: 500万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 200万画素 バッテリー性能: リチウムポリマー、6000mAh、駆動時間:5時間
【特長】 HD解像度(1280×800)ディスプレイに衛星測位システムとデュアルスピーカーを備えた、10点マルチタッチ対応の10.1型タブレットPC。 無線LAN 5GHz帯に対応し、6000mAhバッテリーを搭載。ストレージは32GB、別売りmicroSDカードを追加ストレージとして使用可能。 GPS/GLONASS/Galileo/BeiDou/QZSS(みちびき)に対応し、より高精度な衛星測位が可能。テザリングをすれば外出先でカーナビとしても使える。