スペック情報
大きい順 小さい順
大きい順 小さい順
大きい順 小さい順
軽い順 重い順
84位
67位
- (0件)
0件
2026/3/ 2
2026/3/ 2
11.2インチ
Android 16(Xiaomi HyperOS 3)
Wi-Fiモデル
128GB
8GB
485g
【スペック】 画面解像度: 3200x2136
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 8GB
CPU: Snapdragon 8 Elite Mobile Platform、4.32GHz+3.53GHz
コア数: 8コア センサー: 加速度計、ジャイロスコープ、環境光センサー、磁気センサー、フリッカーセンサー、ホールセンサー、近接センサー
その他機能: Google Play対応
重量: 485g
幅x高さx奥行: 251.22x5.75x173.42mm
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 7 (11be) Bluetooth: Bluetooth6.0
Miracast対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 指紋・顔認証
背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 5000万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 3200万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: 9200mAh、動画再生:18.38時間、オンライン会議:13.93時間
55位
74位
4.48 (2件)
6件
2026/3/ 2
2026/3/ 2
11.2インチ
Android 16(Xiaomi HyperOS 3)
Wi-Fiモデル
512GB
12GB
494g
【スペック】 画面解像度: 3200x2136
ストレージ容量: 512GB
メモリ容量: 12GB
CPU: Snapdragon 8 Elite Mobile Platform、4.32GHz+3.53GHz
コア数: 8コア センサー: 加速度計、ジャイロスコープ、環境光センサー、磁気センサー、フリッカーセンサー、ホールセンサー、近接センサー
その他機能: Google Play対応
重量: 494g
幅x高さx奥行: 251.22x5.8x173.42mm
カラー: グレー
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 7 (11be) Bluetooth: Bluetooth6.0
Miracast対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 指紋・顔認証
背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 5000万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 3200万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: 9200mAh、動画再生:18.38時間、オンライン会議:13.93時間
この製品をおすすめするレビュー
5 全体的にいい感じだけど一部アプリで持病持ち
【デザイン】
背面と側面が全面マットな金属で質感は最高
ただ、指紋はつかないけど手垢が結構つくかな
【処理速度】
文句なし
ただ、ケースしてる時に重い操作したあと、裏面触ると結構熱いです
【入力機能】
フォーカスキーボードが最高に押し心地がいい
ただ、キーボード付けてないとソフトウェアキーボードになってしまい、デカい画面と相まって非常に押しづらいのでキーボードつけたほうがいいと思います
【携帯性】
ケースなし運用ならまぁ軽いと思いますがケースとか、キーボードありだと結構重量感あるので少し厳しいところがありますね
【バッテリ】
1日充電せずに余裕で持ちます、もしかしたら2日いけます
【画面】
普通に綺麗、マットガラスの画質劣化が気になるなと思っていましたが、いざ使えばそんなに気になりませんね
明るさも十分です
【付属ソフト】
邪魔なプリインストールアプリがないのは高評価です、ただ、テーマアプリやらGetappやらがないのが少し気になります
【コストパフォーマンス】
まぁまぁといったところ、正直ここまで高くなると思ってなかったし、なんか割引でPad 7 Proフルセットの定価程度で買えてしまいましたが、これを買うぐらいならOLED搭載のGalaxy tab s11を買ったほうがいいかもしれまそん
使ったことないけど
【総評】
悪くはないけど、少し気になるところがある。そんな感じです
音ゲーマーの方へ
こちらのタブは音ゲーにはおすすめできません
まず、takumi³とphigros(多分もっとある)の持病持ちです
具体的に言うと
takumi³はめちゃくちゃズレます
判定がびっくりするぐらいズレます
特にtraxxendenza insがやばいです
phigrosは曲の前に演出入ったり、一時停止するとズレます。一時停止から最初からやってもズレます
判定調整も当てになりません
ただ、milthm、orzmic、パラリブ、rizline、rotaeno、ryceam、プロセカではそのような事象は起こっていません
4 くっきりならpad7pro、柔らかならpad8pro
pad 7 proグレアと比べるとアンチグレアなのででくっきり感が落ちて少しぼやけた気もしますが柔らかくなったとも言えるかもしれません。アンチグレアなので反射が気にならなくなりました。
pad 7proと比べるとpad 7proは青っぽく、pad 8 proは赤っぽい気がします。
システムの色温度やカラーフィルターアプリを使えば気にならなくなりました。
白はpad 7 proの方がきれいだと思います。
色の微調整ができなくなりました。
Pad 7 proにはあった色彩の高度な設定や色域オプションがなくなり、P3色域が選べなくなりました。
また、彩度・明度・コントラスト・ガンマの調整もできなくなっています。
gptによると最近のXiaomiは簡略化方向のため
アップデートで調整できるようになる可能性は低いそうです。
本体の色温度だと最大まで青くしてもあと少し足りなかったのでスクリーンフィルターというアプリで
彩度を最大、透明度を1にしたところ、好みの色温度にできました。
87位
98位
3.50 (3件)
14件
2025/3/13
2025/3/13
11.2インチ
Android 15(Xiaomi HyperOS 2)
Wi-Fiモデル
128GB
8GB
500g
【スペック】 画面種類: 液晶 画面解像度: 3200x2136
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 8GB
CPU: Snapdragon 8s Gen 3 Mobile Platform
コア数: 8コア センサー: 加速度計、ジャイロスコープ、環境光センサー、磁気センサー、フリッカーセンサー、ホールセンサー、近接センサー
重量: 500g
幅x高さx奥行: 251.2x6.18x173.4mm
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 7 (11be) Bluetooth: Bluetooth5.4
NFC対応: ○ Miracast対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 指紋・顔認証
背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 5000万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 3200万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: 8850mAh、ビデオ再生:19.8時間、音楽再生:262.43時間
【特長】 3.2K 144Hz高精細ディスプレイを搭載し、最大輝度800nitsの高い視認性を備えた11.2型タブレットPC。Snapdragon 8s Gen 3 Mobile Platformを採用。 ワークステーションモードで生産性が向上し、ノートPCのようにシームレスな操作体験を実現。Dolby VisionおよびDolby Atmosに対応する。 大容量の8850mAhバッテリーを搭載。67W ハイパーチャージに対応し、約79分で100%充電できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 iPadmini第6世代からの乗換え
【デザイン】
iPadproに似ている。
【処理速度】
PUBGモバイルで特に引っ掛かりもなくスムーズ。
iPadmini第6世代より勝るとも劣らない。
【入力機能】
タッチ精度も問題なし。
【携帯性】
iPadminiより大きい分、携帯性はありません笑
【バッテリ】
iPadmini第6世代よりは少しもつ感じ。
【画面】
きれいです。特に問題なし。
【付属ソフト】
【コストパフォーマンス】
無印とProと迷ったのですが、ゲームメインのためCPU性能でProを選びましたが、
あまり重いゲームをしないのであれば、無印の方がコスパはいいと思う。
【総評】
ゲームでも意外と発熱も少なく、満足しています。
108位
156位
4.57 (14件)
180件
2022/2/ 1
2022/3/17
12.6インチ
Android 11
Wi-Fiモデル
256GB
8GB
565g
【スペック】 画面種類: 有機EL パネル種類: OLED
画面解像度: 2560x1600
ストレージ容量: 256GB
メモリ容量: 8GB
CPU: Snapdragon 870、3.2GHz+2.42GHz+1.8GHz
コア数: 8コア センサー: 加速度センサ、ジャイロセンサ、照度センサ、Eコンパス、近接センサ、TOFセンサ
重量: 565g
幅x高さx奥行: 285.6x5.6x184.5mm
カラー: ストームグレー
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth: Bluetooth5.2
マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 指紋・顔認証
背面カメラ: CMOSカメラ
背面カメラ画素数: 1300万画素 前面カメラ: CMOSカメラ
前面カメラ画像数: 800万画素 バッテリー性能: リチウムポリマー、10200mAh、Web閲覧:10時間
【特長】 HDR対応有機ELディスプレイを搭載した12.6型ワイド大画面タブレットPC。アルミニウム合金の板を削り出し、厚さ5.6mm(最薄部)の薄型ボディを実現。 8コアプロセッサーを採用し、8GBメモリーと約256GBストレージを搭載しているので、たっぷり保存できるうえ操作もスムーズ。 顔認証対応高性能Webカメラ、指紋認証機能を備え、パスワードを入力することなくフロントカメラに顔を向けるだけでサインインが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 3年間使ってみて
2022年5月に購入しました。
【デザイン】
大丈夫なのかと心配になるほど薄い本体。グレーの配色がクール。
【処理速度】
速い方だと思います。不便は感じません。
【入力機能】
タッチ操作に少し難あり?
レーシングマスターをプレイしたところ、レース中にタッチ操作が反応しなくなる現象が多発。大画面で快適にプレイできると期待しましたが、うまくいきませんね。
設定とかいじれば何とかなるのかも?
【携帯性】
部屋でのみ使用するため関係なし。
【バッテリ】
3年間毎日のように使ってきましたが、今でも8時間は持ちます。
【画面】
さすがに大画面。YouTubeは全画面にしなくても快適に視聴できます。
色の表現も良いです。でも画面の反射がエグい。
【コストパフォーマンス】
3年間トラブルなしで快適に使ってこれたので、良い方なのではと思います。
【総評】
予想以上に良いタブレットで、とても気に入ってます。中古でもう一台欲しいです。
でも壊れるなら5年保証の期間内にして(^_^;)
5 文句なしの12.6inchワイド 有機el OLED
NEC Lavie T11 11QHD1 PC-T1195BASからの買換えです。
【メーカー】
中身はLenovoですが、NECから購入した方が安心なのでこちらを購入。
【画面】
文句なしの12.6inchワイド 有機el OLED。11inchとは世界が変わります。
動画、新聞やコミック、株式チャートをストレスフリーに見ることが出来ます。
【ソフト】
高性能大画面Androidが欲しかったので、選択肢はサムスンかLenovo(NEC)の二択で、本機にしました。
【処理性能】
流石のQualcomm SD870 オクタコアで、通常のブラウジングでは一切遅延無しです。
ゲームとして原神、スターレイルや学マスは高画質設定だと少しカクつきます。
【バッテリ】
10200mAh駆動10時間の公称通り、一日電池切れに困ることは基本ありません。
【デザイン】
ベゼルが薄く高級感があります。
あとこれは仕方ないですが、ニッチ商品につき保護ケースの選択肢が多くはありません。
【重さ】
持つときは基本両手ですが、電車で立って、オフィスで椅子に座ってなど使っていて、重さを感じることはありません。
【機能】
ノートパソコンのサブディスプレイとして出張先で使っていますが、必要十分です。
174位
179位
3.50 (2件)
1件
2025/3/13
2025/3/13
11.2インチ
Android 15(Xiaomi HyperOS 2)
Wi-Fiモデル
512GB
12GB
500g
【スペック】 画面種類: 液晶 画面解像度: 3200x2136
ストレージ容量: 512GB
メモリ容量: 12GB
CPU: Snapdragon 8s Gen 3 Mobile Platform
コア数: 8コア センサー: 加速度計、ジャイロスコープ、環境光センサー、磁気センサー、フリッカーセンサー、ホールセンサー、近接センサー
重量: 500g
幅x高さx奥行: 251.2x6.18x173.4mm
カラー: グレー
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 7 (11be) Bluetooth: Bluetooth5.4
NFC対応: ○ Miracast対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 指紋・顔認証
背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 5000万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 3200万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: 8850mAh、ビデオ再生:19.8時間、音楽再生:262.43時間
【特長】 3.2K 144Hzの大画面ディスプレイを搭載した11.2型タブレットPC。紙のような質感のアンチグレアなマットグラス版。 Snapdragon 8s Gen 3チップセットを採用。Google Gemini、Google かこって検索、AI文章作成、AIレコーダーなど多様なAIに対応。 大容量の8850mAhバッテリーを搭載。67W ハイパーチャージに対応し、約79分で100%充電できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 Android派のオールマイティ高性能タブレット
【デザイン】
外観はいい意味で無駄がなく、悪い意味では地味目です
カメラ部分が張り出しているのが若干気になりますが
カバーをつけるとちょうどよくハマるようになっています
【処理速度】
10万円未満のAndroidタブレットの中ではトップクラスの性能ではないでしょうか
複数のアプリの立ち上げもスムーズですし、
YouTubeの高画質再生では解像度の高い画面を余すことなく発揮できます
【入力機能】
指紋認証、電源ボタンなどは使いやすいのですが音量の上下ボタンがイマイチ。
とはいえ画面上からも操作できるので不便には感じません。
画面のタッチはマットエディションということもありサラサラとした滑り心地で、ツルツルした手触りでは無いのが新鮮です。
イヤホンジャックはありませんが、別売のUSB-Cからの変換アダプタなどを噛ますことで有線イヤホンも利用可能です。
カメラ性能についてはかなり狭角になってしまっており、綺麗な写真を撮るには向きません。
QRコードを読み取ったり、メモ程度に写真や動画を撮影する分には問題ありません。
【携帯性】
11インチタブレットとしては標準的。
安いタイプのカバーを取り付けて持ち運んでいますが、ノートPCよりも軽量のためラクです。
【バッテリ】
非常によく持ちます。
充電を80%でストップさせる機能もあるため、日常は80%までで止めています。
過充電・過放電をさせたくないため、この設定はよくできています。
【画面】
開封して驚きました。本当にマットだと。
明るい場所で使っても照明を反射しないため使いやすいですし
暗い場所で使っても自分の顔が映り込まないので使いやすい。
高解像度感もあり、派手さは無いまでも実用性は抜群に良いです。
【付属ソフト】
Androidなのでサードベンダーアプリを好きなようにインストールできます。
【コストパフォーマンス】
ここ最近値上げもあり、あまりお得感は無いかもしれません。
Amazonの季節ごとのセール、Xiaomiのブラックフライデーや旧正月セールなどを狙うと良いと思います。
特に、Xiaomiは公式サイトの通販でバースデークーポンとして10%以上の割引クーポンを発出してくれて、前述のセールと併用可能です。
イマジナリー誕生日を11月に設定しておくと、ブラックフライデーと併用してどこよりも安く買えます。
【総評】
処理能力が非常に高く、重ためのゲームも動画再生もWeb閲覧もなんでもサクサク動いて快適です。
無印iPad以上の処理能力があるタブレットで10万も出したくなくてiOSよりAndroid派だという方、
さらにはツヤ消しマットタイプのディスプレイに慣れた方にオススメできます。
355位
259位
- (0件)
0件
2025/6/19
2025/6/19
10.1インチ
Android 15
Wi-Fiモデル
128GB
6GB
680g
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: TFT
画面解像度: 1920x1200
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 6GB
CPU: Snapdragon 7s Gen 3、2.5GHz+2.4GHz+1.8GHz
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、ジャイロセンサー、照度センサー、地磁気センサー、ホールセンサー、近接センサー
防水機能: IPX8
防塵機能: IP6X
タッチペン付属: Sペン
GPS: ○ その他機能: Google Play対応
重量: 680g
幅x高さx奥行: 242.9x10.2x170.2mm
カラー: グリーン
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth: Bluetooth5.4
NFC対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ イヤホン端子: ○ マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 指紋・顔認証
背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1200万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 800万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: 10100mAh
213位
277位
4.03 (47件)
535件
2021/1/26
2021/2/25
11.5インチ
Android 10
Wi-Fiモデル
128GB
6GB
485g
【スペック】 画面種類: 有機EL パネル種類: OLED
画面解像度: 2560x1600
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 6GB
CPU: Snapdragon 730G、2.2GHz
コア数: 8コア センサー: 加速度センサ、ジャイロセンサ、照度センサ、Eコンパス、TOFセンサ
GPS: ○ その他機能: Google Play対応
重量: 485g
幅x高さx奥行: 264.3x5.8x171.4mm
カラー: シルバー
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.0
マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 指紋・顔認証
背面カメラ: カラーCMOSカメラ
前面カメラ: カラーCMOSカメラ+IR CMOSカメラ
前面カメラ画像数: 800万画素 バッテリー性能: リチウムポリマー、8400mAh、Web閲覧:15.6時間
【特長】 11.5型ワイド有機ELと8コアプロセッサーを搭載したプレミアムモデルのタブレット。ストレージには従来のeMMCよりも転送速度の速いUFSを採用。 HDR 10に対応し、HDR対応のネット動画やゲームを臨場感あふれる映像で楽しめる。バッテリー駆動時間は約15.6時間(Web閲覧時)。 どんな持ち方や置き方でも音が聞こえる4スピーカーを搭載し、Dolby Atmosに対応。顔認証対応高性能Webカメラと指紋認証機能を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 動画メインで使うには十分!最高です!
【デザイン】
大きな縁も無く、超超額縁というわけではないですが、十分です。
【処理速度】
スナドラ最新とかに比べると、流石に遅いですが、動画メインで使う分には十分すぎます。
【入力機能】
USB-Cのみですが、動画視聴メインなので充電にしか使わず問題有りません。
【携帯性】
さすがにでかいです。どこでも気軽に持ち出しという感じではないですね。
リュックに入れて持ち運んでます。
【バッテリ】
さすがに大きいモデルなのでよく持ちます。
【画面】
でかいし、有機ELなので綺麗です!
【付属ソフト】
【コストパフォーマンス】
かなりいいです。
【総評】
動画メインで使うには十分!最高です!
5 動画を快適に見ています。
スポーツクラブで、インドアバイクをこぎながら、動画を見ています。
画面も鮮明で、倍速再生でも快適に見られます。
265位
326位
- (0件)
0件
2025/11/26
2025/11/20
10.95インチ
Windows 11 Home
Wi-Fiモデル
2000GB
32GB
837g
【スペック】 画面種類: 液晶 画面解像度: 2560x1600
ストレージ容量: 2TB
メモリ容量: 32GB
CPU: Core Ultra 7 258V
コア数: 8コア センサー: 3軸加速センサー、3軸ジャイロセンサー
その他機能: キーボード
重量: 837g
幅x高さx奥行: 252x14x163mm
カラー: ブラック系
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB、USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 7 (11be) Bluetooth: Bluetooth5.2
イヤホン端子: ○ 生体認証: 指紋・顔認証
前面カメラ: AIカメラ
バッテリー性能: オフィス業務:12.5時間、ビデオ再生:17時間
300位
-位
4.04 (5件)
20件
2023/10/12
2023/10/19
12.4インチ
Android 13
キャリアモデル(au)
128GB
8GB
628g
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: TFT
画面解像度: 2560x1600
SIM情報: nano-SIM/eSIM
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 8GB
CPU: Exynos 1380、2.4GHz+2GHz
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、ジャイロセンサー、照度センサー、地磁気センサー、ホールセンサー
防水機能: IPX8
防塵機能: IP6X
タッチペン付属: Sペン
GPS: ○ その他機能: Google Play対応
重量: 628g
幅x高さx奥行: 285.4x6.5x185.4mm
カラー: グレー
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth: Bluetooth5.3
通信規格: 5G対応 Wi-Fi Direct対応: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 指紋・顔認証
背面カメラ: CMOS
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: CMOS
前面カメラ画像数: 1200万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: 10090mAh、LTE通信:18時間、Wi-Fi通信:18時間、ビデオ再生:20時間、連続待受時間(日本国内使用時):470時間
この製品をおすすめするレビュー
5 半年使ってみた感想。
メインスマホがgalaxys24ultraなので、連携を考えて購入しました。
主な用途は、「プライベートでも仕事でもデジタルノートとして活躍したい」です。
この機種にした理由
防水タブレットでSペンが使える物の中で
通信契約可能なのがこの機種のみだった点です。
唯一ネックなのは、CPUが非力な点。
まぁ、メインの用途であるデジタルノートとして活用する分には問題ないですが。
iPadも考えました。
galaxyとiPadなら、goodnotesも併用可能なので。
しかし、1年近く経ってもiOsとAndroidで互換性が更新されないままです。
そこでGalaxyの純正Noteアプリを使用することにしました。
ApleeペンよりSペンのが書き心地が良いのは嬉しい誤算でした。
欲をいえば、この値段ならスナドラ8gen1or2は搭載してほしかったな。
4 久しぶりに使ってみて
一度購入して、しばらく使っていたのですが、iPadに浮気して手放し、今回再度使ってみたところ、かなり満足しているので再投稿します。
【デザイン】
12.4インチなのでやっぱりけっこう大きいです。でも12.4インチの割にはコンパクトにまとまっていると見ることもできるサイズ感だと思います。
【処理速度】
速くはないですが、実用的な処理速度だと思います。サクサク動く最近のiPad等とは比べるべくもありませんが、使えないレベルとは思いません。
【入力機能】
前回購入して使っていた時は、純正のタイプカバーを使ったのですが、今回はロジクールのKeys-to-go2とマウスで使うことにしました。何ら問題なく、スムーズに入力できています。
【携帯性】
自分的には手持ちで(背面にスタンド機能付きのハンドルを付けて使っています)も特に問題なく、携帯性に特に問題はありませんが、まあまあ大きいサイズなので、手持ちで使うのは難しいと判断する人もいるかもしれないなと感じるレベルです。
【バッテリ】
持つ方だと思います。ネットを見ている程度ではあまり減りません。
【画面】
くっきりしていると思います。見やすいです。
【付属ソフト】
Samsung notesが使いやすいです。
【コストパフォーマンス】
あんまり人気がないのか、中古品がけっこう値下がりして変えます。5G対応でeSIMも使えるので、中古で状態のいいものが手に入れば、満足できるんじゃないかなと思います。
【総評】
個人的な話ですが、楽天モバイルのSIMを挿したところ、近所のカフェで5Gをつかみ、300mbps出ました。あんまり近所ではそこまでスピードが出ることがないので、驚きました。
あと、splashtopを使ってwindowsの画面を共有したとき、iPadではうまく表示できない(画面の下に余白ができて、小さく表示されてしまう)んですが、こちらのタブレットでは全画面使ってしっかり表示できます。細かい設定をすればiPadでも表示できるのかもしれませんが、やり方が分からなくて、もともとの画面の大きさもあいまって、満足しています。
この2点で大満足です。
486位
-位
- (0件)
0件
2025/3/13
2025/3/13
11.2インチ
Android 15(Xiaomi HyperOS 2)
Wi-Fiモデル
512GB
12GB
500g
【スペック】 画面種類: 液晶 画面解像度: 3200x2136
ストレージ容量: 512GB
メモリ容量: 12GB
CPU: Snapdragon 8s Gen 3 Mobile Platform
コア数: 8コア センサー: 加速度計、ジャイロスコープ、環境光センサー、磁気センサー、フリッカーセンサー、ホールセンサー、近接センサー
重量: 500g
幅x高さx奥行: 251.2x6.18x173.4mm
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 7 (11be) Bluetooth: Bluetooth5.4
NFC対応: ○ Miracast対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 指紋・顔認証
背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 5000万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 3200万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: 8850mAh、ビデオ再生:19.8時間、音楽再生:262.43時間
227位
-位
3.15 (27件)
266件
2020/12/22
2020/12/18
8インチ
Android 10
キャリアモデル(docomo)
64GB
4GB
326g
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: TFT
画面解像度: 1920x1200
SIM情報: SIMロック解除可 (eSIM)
ストレージ容量: 64GB
メモリ容量: 4GB
CPU: Snapdragon 665、2GHz+1.8GHz
コア数: 8コア 防水機能: IPX3
防塵機能: IP5X
GPS: ○ その他機能: Google Play対応
重量: 326g
幅x高さx奥行: 198x8.3x122mm
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.0
通信規格: LTE対応 Miracast対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ イヤホン端子: ○ マイク: ○ Dolby Audio: ○ 生体認証: 指紋・顔認証
背面カメラ: CCD
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: CCD
前面カメラ画像数: 500万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムイオンポリマー、5000mAh、スタンバイ(静止時):480時間(4G LTE)
【特長】 カバンに入れて持ち運びしやすい約8.0型ディスプレイ搭載のタブレット。子供の指紋や顔を登録することで、簡単に「キッズモード」を起動できる。 大きな文字や見やすいアイコンによるシンプルで使いやすいメニュー画面を搭載。高性能内蔵マイクと充電スタンドを装備。 Dolby Audio、aptX対応の高音質により、さまざまなコンテンツを楽しめる。防水IPX3/防じんIP5Xに対応し、屋外での使用も安心。
この製品をおすすめするレビュー
5 スマホと一緒にギガホ・プレミアのシェア契約で購入しました。
別にレビューしたスマホ『Xperia 1 II SO-51A docomo』と一緒に購入しました。
使用してまだ3カ月余りのレビューとなります。
これまでタブレットは、4年以上前に購入したNECの『PC-TS508FAM』を2年前に購入したauの『Speed Wi-Fi NEXT W05 au』(その前の2年は、UQ)を併用して使用して来ました。
流石に『PC-TS508FAM』のバッテリの持ちが悪くなってきたのとWi-Fiルーターの電波の掴みの弱さにずっと不満を感じていました。
職場は新幹線の駅(直線500m程度)に近い県庁所在地に有りますが、Wi-Fiルーターは、ビルの中だと電波が微弱で自宅Wi-Fiと比べて激重でした。
通信料的に4月までは、auのスマホとルーターで毎月約9,700円(税込)でしたが、docomoのスマホ5Gギガホ・プレミアムとかけ放題にこのタブレットのペア契約で約9,000円強(ファミリー割適用の税込)となり若干ですが安くなりました。
スマホのギガホ・プレミアムのお陰でデザリング機能をWi-Fiルーターの代わりにできるため『Speed Wi-Fi NEXT W05 au』を解約したことにより充電管理や持ち歩く台数が減って楽になりました。
妻が一昨年にドコモの10インチモデルを購入していたので普段持ち歩くカバンに入れて試してみましたが、ケースを付けると入らないためこの8インチ機種にしました。
タブレットは、私にとってはスマホ以上に使用頻度が高いです。
職場では、PCは支給されていますが、サーバーとの接続だけでセキュリティ上ネットに接続されていません。
ネットに接続されているのは、共用PC1台だけで自席を離れるのが不便なため仕事上の調物をするのに老眼の身には、スマホより画面の大きいタブレットが重宝で手放せなくなりました。
以下は、簡単な項目別評価になります。
【デザイン】・・・5点
前機種のNEC『PC-TS508FAM』より本体は、若干小さめです。
デザインは、どれも似たり寄ったりですが、画像のとおり社外品のケースともフィットしているため5点です。
【処理速度】・・・5点
Wi-Fiルーターを介さない4G接続のためストレスなくネット検索・閲覧ができます。
その他のアプリも問題なく稼働して不満が無いため5点です。
【入力機能】・・・5点
画面のキーボード設定で入力しています。
スマホよりも画面が大きいことによりキーの面積も広く入力し易いため5点です。
【携帯性】・・・5点
前機種の『PC-TS508FAM』と同じ8インチですが若干小さめでケースを装着しても片手持ちでの使用が容易です。
この機種単独でネット閲覧も出来るためWi-Fiルーターも解約して普段の持ち歩き用のカバンに入れる物が減りました。
本体を含め携帯性が向上したため5点です。
【バッテリ】・・・5点
まだ3カ月ですが、これまでどおりの使用で2日は余裕です。
一度だけ約7時間の本体スピーカー使用による連続動画再生をしましたが、残量30%弱でした。
この機種とは、直接関係無いですが、同時に購入したスマホ『Xperia 1 II SO-51A docomo』の方が、バッテリの持ちが悪く毎日充電してしまいます。
前述したとおり職場は新幹線の駅に近い場所に有ります。
田舎のため5Gの電波が弱く自席で動かなくてもスマホの表示が5G、4Gと頻繁に変わる中途半端なエリアです。
普段からスマホはあまり使用していないのに平日よりも4G表示が続く休日の方が就寝前のバッテリ残量が明らかに多いです。
このタブレットは、4G機種で電波が安定しているためバッテリの持ちが良いのだと推察できます。
前機種同様4年くらい使用できると期待を込めて5点です。
【画面】・・・4点
特筆すべき点は無いですが、不満を感じない画面だと思えるので合格としての4点です。
【付属ソフト】・・・4点
前機種同様初期インストールされていたアプリで使用しています。
後から入れたのは、ウィルスソフトと動画関係のソフトだけです。
ドコモの機種のためスマホ同様ドコモの専用アプリが多く自動更新等が煩わしく感じますが、それ以外は特に不満が無いため4点です。
【総評】・・・5点
タブレットは、仕事をしている限り年金暮らしまでは少なくとも老眼のため手放せない製品です。(笑)
この機種は、前機種と比較して携帯性も向上し、特筆する不満点も無く、通信料も気にせずに使用できているので満足度は、買って良かった5点です。
年金暮らしまであと1台位は、タブレットを購入すると思います。
この10年でスマホが進化して多種多様な機種が存在する割にタブレットの選択肢が限られているのが、不安要素です。
老眼には、スマホ1台で事足りる若い方のように行きません。
老後は、高性能なPCも不要なため支出を抑えるために固定回線の電話やインターネットを解約してガラケーのようなガラホ携帯と片手持ち可能な9インチ程度のタブレットが有れば事足りるのではないかと考えています。
4 携帯用Androidタブレットとしてお勧めの一品である。
【デザイン】 チープ感なし。悪くなんじゃない
【処理速度】 ちょっともっさり感あり。OSカスタマイズしてるから
だろうね
【入力機能】 処理速度による影響あり
【携帯性】 優れています
【バッテリ】 意外と持ちますね。
【画面】 綺麗
【付属ソフト】 docomoアプリは基本停止
【コストパフォーマンス】 アウトレットの未使用品を送料込みで、
12,440円で入手したので、コスパ大
【総評】 コスパが良いので評価は甘めになりがち、コンパクトな
タブレットをお探しなら選択肢の一つ。安価で入手っていう
のが鍵。OSも12まで上げられます。
Netflix、Youtube等、動画視聴メインなら○。4G契約も
不要かな。
素のAndroidならもっと使いやすいかと。音量不足無し、
イヤホンジャックの位置も問題なし。
8インチタブレットの選択旅終了ですかね。