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直販![Yoga Tab Plus Android 14・Qualcomm Snapdragon 8 Gen 3・16GBメモリー・256GBフラッシュメモリー・12.7型ワイド液晶搭載 マルチタッチ対応 ZAEG0149JP [タイダルティール]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001670503.jpg) |
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207位 |
246位 |
3.50 (2件) |
1件 |
2025/1/14 |
2025/1/ 8 |
12.7インチ |
Android 14 |
Wi-Fiモデル |
256GB |
16GB |
640g |
【スペック】画面種類:液晶 画面解像度:2944x1840 ストレージ容量:256GB メモリ容量:16GB CPU:Snapdragon 8 Gen 3 コア数:8コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、近接センサー、RGBセンサー 防水機能:IPX3 防塵機能:IP5X タッチペン付属:Lenovo Tab Pen Pro 重量:640g 幅x高さx奥行:291x6.7x188.3mm カラー:タイダルティール 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 7 (11be) Bluetooth:Bluetooth5.4 Miracast対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:FF+AFカメラ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:FFカメラ 前面カメラ画像数:1300万画素 バッテリー性能:リチウムイオンポリマー、10200mAh、駆動時間:12時間
【特長】- AI駆動のコンピューティングパワーとパーソナライズされたサポートによる独立性で生産性と創造性を向上する、AI搭載12.7型プレミアムタブレットPC。
- 「Qualcomm Snapdragon 8 Gen 3」プロセッサーを搭載。45Wの急速充電機能に対応した大容量バッテリーにより、パワフルなバッテリーライフを実現。
- スムーズな144Hzリフレッシュレート、豊かな3K解像度、100%DCI-P3カラーカバレッジにより、細部までリアルな色彩が表現される。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5良い
アニメーション制作(Krita)・ゲーム制作(Godot Engine)をメインにノートPCの代替として2025年7月より使用。レビュー時で約一年経過。
AI周りと3Dソーシャルゲームは使用していない。
【デザイン】
緑だけどバタ臭くない。車みたいでカッコ良い。
茶色系のイヤホンとかと合わせると映える色味だと思う。
さんざん落とている割には塗装が剥げたりもしていないので星5。
【処理速度】
素晴らしい。
ちょっと重いかなと思ったのは統合版Minecraftのヴァイブラントヴィジュアル最高設定のときくらいか。
2020年くらいのノートパソコンから乗り換える人はこれがファンレスで実現していることに驚かれるのではないだろうか。
【入力機能】
文字入力は主にオプションのキーボードパックを使用。遅延やチャタリングも特になく、良い意味で普通にストレスなく打てる。
タッチキーボードもたまに使うが不満はない。
ペンが標準で付属している。ペン先は今どきらしくカチャカチャもないタイプ。1年経つが特に摩耗している様子はない。
筆圧は何千段階とかよりも「いつも思った太さに線が引けるか」を重視しているがこれは完璧だった。Kritaの「basic-5」がお気に入りのブラシだが、腕の延長みたいに線が引ける。
ペンには触覚フィードバックなるものもついている。私個人としてはかなり「線を引いている感」を感じてモチベーション維持に一役買っている。
総じて思った通りに入力できている。星5。
【携帯性】
A4(日本)より若干小さい。13型ノートPCが入るカバンなら余裕をもって収まる。
なにより感動ものなのはその軽さである。これまでノートPCで1kgを切るか切らないかさもなくば性能を捨てるかという闘いを経験してきた諸兄においては、これまで重さにいかに生活を破壊されていたか愕然とするであろう。
【バッテリ】
デフォルトでは60%までしか充電されない設定になっており、そのままにしているが(設定で簡単にオフにできる)、切れやすいと感じたことはない。100%まで充電すれば相当長く持つのではないか。
列車内でテストプレイを回しながらのGodotでの作業で少なくとも4時間半以上(明るさ30%くらい)、メモ帳に文章を書くだけなら間違いなくユーザーの膀胱か胃袋に先に限界が来る。
そして20分ほど付属の45W充電器につなげばまた60%に戻る。休憩としてはちょうどいいのではないだろうか。
ゲームは先述の最高設定の統合版Minecraftで2時間半程度で60%を使い切る。
【画面】
最大輝度は明るく、直射日光のもとでも普通に見えて驚いた。
最低輝度はOS機能の「さらに輝度を下げる」を併用すれば相当暗くできるが、そこまで暗くすると普通に夜でも文字が読めないので意味はない。
画質は素晴らしい。解像度が高いと文字を読むにもストレスがなく、13型に満たない画面がとても広く見える。
色空間を測定したことはないが、特別どの色が強い、どの色が弱い、彩度が低すぎ/高すぎと感じたこともない。
【付属ソフト】
AndroidのカスタムOSがついている。画面分割・フローティングも特に違和感なく動く。いくらかショートカットもついている。慣れるといかにWindowsの操作性が悪かったのか驚くほどには出来が良い。
PCモードなるWindowsのような外観のUIもあるが、そもそもWindowsのUIが使いやすいと感じたことがないため設定でオフにしている。
【コストパフォーマンス】
私が購入した時点でキーボード・イヤホンとのセットが10万円。おもちゃと捉えれば高いが、現状3年で逝ったHPのノートPCの代替どころか上位互換を完璧にこなしているのでいい値段と言えるのではないだろうか。
この大メモリカツカツ時代に16GBもしれっと載せているのも好印象である。
【スピーカー】
テンプレートには項目がなかったので勝手に書くが、思わず笑ってしまうほど音がいい。このドンシャリすぎず抜け感のいい音が薄い板から出ているという事実が理解できなくて笑ってしまう。
12.7インチという大きさも効いている。スタンドを立ててタブレットに向かえば自然な位置にスピーカーが来るのだ。
【総評】
素晴らしい。電車内で絵を描いたりコードを描くには完璧だった。
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319位 |
246位 |
- (0件) |
2件 |
2025/3/ 5 |
2025/3/12 |
11インチ |
iPadOS 18 |
SIMフリーモデル |
256GB |
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481g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2360x1640 SIM情報:SIMフリー (eSIM) ストレージ容量:256GB CPU:Apple A16 コア数:5コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:481g 幅x高さx奥行:179.5x7x248.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.3 通信規格:5G対応 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「A16」チップ搭載、11型Liquid Retinaディスプレイ採用の「iPad」(256GB・Wi-Fi+Cellular)。前世代のiPad(第10世代)に比べて約30%の高速化を実現。
- 12MP(センターフレーム/広角バック)カメラ、高品質なマイクと横向きのステレオスピーカーを内蔵。USB-Cでドライブやドックなどのデバイスと接続できる。
- iPadのためのアクセサリ、Apple Pencil(USB-C)、Magic Keyboard Folio、Smart Folio(いずれも別売り)に対応する。
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227位 |
246位 |
4.48 (8件) |
1件 |
2022/2/ 8 |
2022/2/ 8 |
12.3インチ |
Windows 11 Home |
Wi-Fiモデル |
128GB |
8GB |
770g |
【スペック】画面解像度:2736x1824 ストレージ容量:128GB メモリ容量:8GB CPU:Core i5 1135G7、2.4GHz コア数:4コア センサー:加速度計、ジャイロスコープ、環境光センサー、磁力計 Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2021 重量:770g 幅x高さx奥行:292x8.5x201mm カラー:プラチナ 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB、USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.0 イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:オートフォーカス機能付きリア カメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:駆動時間:15時間
【特長】- 第11世代Intel Core i5プロセッサーを搭載し、最大約15時間の長時間バッテリーに加えて急速充電にも対応した12.3型タブレットPC。
- 片手で持ててA4サイズのバッグにもすっぽり収まる薄さ8.5mm、軽さ約770g。USB-AとUSB-Cを搭載し、さまざまな周辺機器を接続できる。
- 「Dual far-fieldスタジオ マイク」により音声が聞き取りやすく、Dolby Atmos対応スピーカーを搭載。「Office Home and Business 2021」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Surface Pro 7+ TFN-00012のレビュー。
サブPCとして持ち運びに便利なモバイルを探していました。
元々新モデルのPro 8を購入する予定でしたが、
・USBポートがTypeC x2のみ
・microSDスロットの廃止
・Pro 7+と比べ、120gの重量増加
という点が個人的には気になり、むしろ仕様上では
Pro 7+の方がベターなのでこちらを選びました。CPUもPro 8と同じです。
特にUSB TypeAポートが無いのは不便で、
AとCを1つずつ備えている方がありがたいです。
更に、性能差も少ないPro 8より価格は少し安く、
タイプカバー(約18,000円)が付いてくるキャンペーンがやっていたこともあり、
この機種に決めました。
[バッテリ]
バッテリ性能はPro 8と公称値であまり差はありません。
(Pro 7+:15時間/Pro 8:16時間)
Wi-Fi、Bluetooth ON、輝度ほぼMAXの状態でインターネットのブラウジング、
Officeの使用を約2時間連続で使用して100% → 70%でした。
動画などを見たりもっとより負荷をかけた場合はもう少し消費が速いでしょう。
電源のない環境で長時間使用しない限り、
個人的には充分に持つと感じています。
専用ACアダプタは65W出力タイプのもので、Surface専用コネクタの他、
アダプタにはUSBポートもあります。
[インタフェース]
USB TypeA x1、TypeC x1、microSD x1。
Pro 8ではTypeAがCに置き換わってしまっています。
USBフラッシュメモリがそのまま使えるTypeAは必要だと思いました。
また、Pro 8ではmicroSDスロットも無くなっています。
microSDスロットは背面の目立たない場所にあります。
USB TypeCポートを備えているので
PD対応のモバイルバッテリで充電することは可能ですが、
もしモバイルバッテリで充電することを考えている方は
事前にSurface Proに対応しているかを確認した方がいいです。
[CPU・メモリ]
CPUはPro 8と同じ第11世代Core i5「Core i5 1135G7 2.4GHz」
(4コア8スレッド)。
Core i5は必要充分の性能でストレスなくサクサク動きます。
4K動画も普通に観られます。
メモリは8GB。
モバイルPCなら必要十分かなと思います。
それ以上のメモリを食う作業が必要ならば、
それなりのスペックのノートPCを使用することをおすすめします。
[128GB SSD]
本当は256GBのモデルがほしかったのですが、
どこも売り切れで手に入りませんでした。。
正直なところ128GBでは少し心もとないです。
Cドライブは約40GB使用されています。
一応データ用として30GBのDドライブを作成し、
残りはCドライブ(88GB)に割り当てました。
用途によりますが、もう10GB分Dドライブの方に割いても
大丈夫だったかなと思いました。
(現在Cドライブ使用率45GB/88GB)
ちなみにこのSSDはM.2 SSDを使用しており、取り外し・換装が可能です。
ただし、規格が「2230」というSDカードサイズのM.2 SSDとなるので注意。
こちらは現状輸入品扱いなので、その辺のショップの店頭で
すぐに購入できる規格ではありません。
新品はebayもしくは輸入代行業者等から購入することになるでしょう。
ちなみに標準で暗号化済みとなっています。
これに関してはメリット・デメリットがあると思います。
ウチは解除しました。
☆ SSD換装 128GB → 512GB
Type2230のM.2 SSDが安く購入できたので換装しました。
Transcendの「TS512GMTE300S」で、
リード最大 2,000MB/s/ライト最大1,100 MB/sの512GBです。
ただし個人ユーザのSSD交換は保証の対象外となる可能性もあるので
あくまでも自己責任ですね。
SSDは背面左下にあり、フタを外してT3トルクスドライバで
ネジを外して交換するだけです。
事前に作成しておいた「Surfaceの回復イメージ」を入れたUSBメモリで
Windows11のインストールも完了。
メインで使用するのであれば1TBはあった方がいいと思いますが、
ウチはサブ機なので512GBで十分かなと思いました。
その後ドライブを分割してCドライブを100GB、残りはDドライブに設定しました。
[OS]
Windows11 Home 64bit。
UIはあまり好みではないので、メインPCのWindows10と同じように
ツールでWin7準拠仕様に変更しています。この辺は慣れでしょう。
[Officeツール]
Office home & business 2021がインストールされています。
(Word 2021/Excel 2021/PowerPoint 2021/Outlook 2021/OneNote)
[タイプカバー](別売)
タイプカバーは本体に簡単に装着でき(強力なマグネット接着)、
パンタグラフのキーボードは打ちやすいです。
表面はラバータイプでサラサラしつつも滑りにくくなっており、
タッチパッドはやや広め、クリックもカチカチと操作しやすいです。
ただ、一点気になったのはややキーの反応が弱いことがあります。
(通常通りタッチタイピングをしていると、
「shi」と入力したつもりが「hi」になることも)
この点は慣れが必要なのかもしれません。
ファンクションキーは切り替えの「Fn」キーを備えており、
これを押すことでファンクションキーモードにするか、
明るさ調整やPageDownなどの割り振りボタンにするかを
切り替えることができます。
また、バックライトもあり、ON/OFFが切り替え可能です
[タッチパネル]
保護フィルム+覗き見防止カバーを使用した状態ですが、
カバーをしているとちょっと意識してタッチしないと
反応しづらいかなという感じです。
ウチの場合、モバイルPCとして使用するのがメインなので
タブレットとして使用する頻度は少なそうです。
[総評]
本体はタブレットですが、タイプカバーを接続して
モバイルPCとして使用しています。
タイプカバーで折りたたんでも、とにかくスリムな感じが気に入っています。
個人的にはPro 8よりPro 7+がおすすめかなと思いました。
5コスパ重視の選択肢
【デザイン】
どこに出しても恥ずかしくないPCだと思います。
【処理速度】
2in1に求める性能としては十分です。
【入力機能】
タッチ操作の感度も良く満足です。
【携帯性】
薄くて軽いです。
【バッテリ】
あまりバッテリー駆動で長時間使用しませんが十分使えると思います。
【画面】
メインPCのディスプレイより解像度が高いです。
【付属ソフト】
MS純正なだけあって無駄なソフトが少ないです。
OSについてくるものは多いですが
【コストパフォーマンス】
見た目や性能、取り回しの良さを踏まえれば十分安いと言えると思います。
【総評】
ビデオ通話にも便利で使い勝手がとても良いです。
XboxGamePassUltimateでゲームもできます。
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218位 |
246位 |
4.46 (8件) |
123件 |
2021/9/24 |
2021/11/ 1 |
13インチ |
Windows 11 Home |
Wi-Fiモデル |
256GB |
8GB |
891g |
【スペック】画面解像度:2880x1920 ストレージ容量:256GB メモリ容量:8GB CPU:Core i5 1135G7、2.4GHz コア数:4コア センサー:加速度計、ジャイロスコープ、光センサー、磁力計 Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2021 重量:891g 幅x高さx奥行:287x9.3x208mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.1 イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:オートフォーカス機能付きリア カメラ 背面カメラ画素数:1000万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:駆動時間:16時間
【特長】- 第11世代Intel Core i5を搭載した13.0型WindowsタブレットPC。角度を変えられるキックスタンドを備え、取り外し可能なキーボード(別売り)に対応。
- 最大16時間のバッテリー駆動時間を実現し、バッテリー残量が少ない状態からフル充電状態まで高速に充電できる急速充電が可能。
- 2基のThunderbolt 4ポートによる高速接続により、複数の4Kモニターで生産性の高い環境を実現する。「Office Home and Business 2021」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5OSがWindowsって色々便利
インターフェースはiPadの方が優れています。が、それを上回る便利さはあります。
Outlookやパワポなどの使用感がWindows PCと全く一緒なのは快適です。
タイプカバーを付ければ弱点もほぼ消えるので、おすすめですよ。
5期待どおり
【デザイン】
シンプルなデザインで飽きがこない。またスタンドもしっかりとしていて良いです。
【処理速度】
ワード、エクセル、web会議については問題なく使えています。
【入力機能】
PCなので、やはりキーボードがほしくなり、結局純正カバーキーボードを購入しました。
【携帯性】
ほどよい大きさですが重厚感はあります。
【バッテリ】
新品だけあって特に問題はありません。
【画面】
10インチよりも大きく自宅や学校でも利用しやすい大きさだと思います。
【付属ソフト】
MSoffice付きで不要なソフトもなく最適です。
【コストパフォーマンス】
7のようにキーボードのセット割引があればなおよかったかと思います。
【総評】
いろいろ調べながら購入しましたが、非常に満足しています。
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242位 |
246位 |
5.00 (1件) |
5件 |
2024/5/ 8 |
2024/5/15 |
11インチ |
iPadOS 17 |
Wi-Fiモデル |
1000GB |
16GB |
444g |
【スペック】画面種類:有機EL パネル種類:OLED 画面解像度:2420x1668 ストレージ容量:1TB メモリ容量:16GB CPU:Apple M4 コア数:10コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 重量:444g 幅x高さx奥行:177.5x5.3x249.7mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.3 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M4」チップ搭載、11型Ultra Retina XDRディスプレイ採用の「iPad Pro」(容量1TB・Wi-Fiモデル)。
- 毎秒38兆回の演算処理が行えるNeural Engineを搭載しAIを利用したタスクを高速に実行。LiDARスキャナ、スタジオ品質のマイク、4つのスピーカーを備える。
- CPUパフォーマンスは前世代の「M2」に比べて最大1.5倍高速化し、プロ向けのレンダリングアプリのパフォーマンスは、「M2」よりも最大4倍高速。
- この製品をおすすめするレビュー
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5長く使い続けるならコスパは◎に化けるか・・・
アップルの初売りで購入しました。まだ使い始めて3日ほどですが、初のiPadProモデルを購入したレビュー(感想?)を書きます。
アップルシリコン搭載端末を持つのも初めてです。
アップル製品はiPhone15Pro、Macbookair(インテル版)、iPadair第3世代、iPadmini第6世代、iPad第9世代を持っています。今回iPad第9世代の64GBの容量に限界を感じて、どうせ買うなら長く使える最上位機を購入しようと思い、こちらを選択しました。
【デザイン】
最新の最上位機種だけあって、とても所有欲を満たしてくれるデザインになっています。
もはや薄すぎて「一枚の板」と言っても良いほどです。
airより薄くて軽いProって。ネーミングに矛盾がある気もしますが。
【処理速度】
そこそこグラフィックを使いそうなゲームを入れて、プレイしてみましたが発熱やカクツキは全くありませんでした。同じゲームを外出用のiPadmini(A15チップ)でもしてますが、こちらは発熱とバッテリーの減り。それとたまにカクカクします。Proは常に滑らかな動作をしています。
さすがM系のチップですね。
運動会や発表会で撮影した映像も、このiPadを使って編集機材として使う予定です。
【入力機能】
これはキーボードや様々な入出力端子が付いているパソコンやノートパソコンには敵わないところです。iPadはパソコンの代わりになるかどうかと良く言われていますが、パソコンの代わりは難しいでしょう。ただしiPad(タブレット端末)の良さもあります。
贅沢品かもしれませんが、PCとタブレット両方あるのが一番良い組み合わせだと思います。
【携帯性】
思ってる以上に軽いので、持ち運びもできます。iPadProのレビューでは不適切かもしれませんが。
私は仕事の時はWindowsを使っているので、外出するときはWindowsノートPCとiPadminiの組み合わせが一番多いです。
Windowsを使う予定がなく、ノートパソコンを持っていかないときはiPadproを外出時に持っていってます。
【バッテリ】
最新のM4チップだけあって、バッテリー持ちも良いです。M1の登場時からすでに省電力化とエネルギーの効率化には定評があったようなのでとても安定した使い心地ちです。
【画面】
iPad第9世代と比べると、とても綺麗に見えます。
そもそもiPadの液晶はどのモデルも十分綺麗なんですが。
こちらのproは贅を尽くした感じがします。
値段も他のモデルと比べ物にならないぐらい高いですしね。
【付属ソフト】
iPhoneやandroidなどのスマホ同様に最低限のアプリが入っており。ストアで気に入ったアプリを入れる事が出来るので、様々な用途に使えます。
ストレージも1TBあるので、気兼ねなくアプリを落とせます。
【コストパフォーマンス】
この項目は今回レビューする上でもっとも難しいところです。
今のところM1のサポートが打ち切られる雰囲気もなさそうですし、第4世代目にあたるM4チップなら
今までのライフサイクルの概念が覆されるほど、長く使えるんじゃないかなと期待してます。
おそらく手持ちのインテル版Macbookairは近々切られそうな雰囲気があります。
価格とiPadで出来る事のバランスを考えると星2個〜3個が適切な判定だと思うのですが、これから先も長くサポートしてくれる事を期待して星4の評価にしました。
【総評】
正直コスパだけを求めるのであれば、M2のiPadairで十分だと思います。
ですが、せっかく10万円近く出してiPadを買うのなら、最先端の技術が詰め込まれたproの方が買ってからの後悔が少ないように感じました。
タブレットだけでなくスマホにも言える事ですが、現状できる事や機能面などで技術的な限界が近づいているように感じます。この先変化があるとすれば折り畳みモデルの普及やラインナップが過熱しそうな気はします。折り畳みに興味がなければ、この辺りで落ち着くのが無難に満足できて長く使えるモデルだと個人的には思っています。
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396位 |
246位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/ 8 |
2024/5/15 |
11インチ |
iPadOS 17 |
SIMフリーモデル |
1000GB |
16GB |
446g |
【スペック】画面種類:有機EL パネル種類:OLED 画面解像度:2420x1668 SIM情報:SIMフリー (eSIM) ストレージ容量:1TB メモリ容量:16GB CPU:Apple M4 コア数:10コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:446g 幅x高さx奥行:177.5x5.3x249.7mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.3 通信規格:5G対応 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M4」チップ搭載、11型Ultra Retina XDRディスプレイ採用の「iPad Pro」(容量1TB・Wi-Fi+Cellularモデル)。
- 毎秒38兆回の演算処理が行えるNeural Engineを搭載しAIを利用したタスクを高速に実行。LiDARスキャナ、スタジオ品質のマイク、4つのスピーカーを備える。
- CPUパフォーマンスは前世代の「M2」に比べて最大1.5倍高速化し、プロ向けのレンダリングアプリのパフォーマンスは、「M2」よりも最大4倍高速。
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![Surface Pro 10 with 5G EP2-14800 SIMフリー [プラチナ]](https://m.media-amazon.com/images/I/41n2ex93TOL._SL160_.jpg) |
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378位 |
246位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/3/11 |
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13インチ |
Windows 11 Pro |
SIMフリーモデル |
256GB |
16GB |
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【スペック】画面解像度:2880x1920 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM/eSIM) ストレージ容量:256GB メモリ容量:16GB CPU:Core Ultra 7 165U コア数:12コア センサー:加速度計、ジャイロスコープ、アンビエントカラーセンサー、磁力計 GPS:○ 幅x高さx奥行:287x9.3x208.6mm カラー:プラチナ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 7 (11be) Bluetooth:Bluetooth5.4 通信規格:5G対応 マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:オートフォーカス対応リア カメラ 背面カメラ画素数:1050万画素 前面カメラ:○ フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:駆動時間:16時間
- この製品をおすすめするレビュー
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5初めてのSIMの使えるWindowsのPCを購入しました。
今、持っているノートPCのどれもが1kgを超えるものばかりだったのと、スマホの所持台数を整理したこともあって、SIMが余ったので、SIMの刺さるWindowsノートといえば、実質一択の状態なので、このPCを選択しました。(Snap Dragonは512GBなのに対して、Intelは256GBは悩ましい選択ですが、今回はバッテリー駆動時間を優先した結果、こちらを選択しました。)バッテリの寿命は4年程度ということなので、満足度の評価は、今後使ってみての実績になると思います。
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182位 |
259位 |
4.09 (31件) |
550件 |
2019/5/14 |
2019/5/17 |
8インチ |
EMUI 9(Android 9ベース) |
SIMフリーモデル |
32GB |
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310g |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:1920x1200 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM) ストレージ容量:32GB メモリ容量:3GB CPU:HUAWEI Kirin 710、2.2GHz+1.7GHz コア数:8コア センサー:加速度 GPS:○ 重量:310g 幅x高さx奥行:122.2x8.2x204.2mm カラー:スペースグレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:microUSB Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth4.2 Wi-Fi Direct対応:○ マイク:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:5100mAh、ビデオ再生:10.6時間、音楽再生:62時間
【特長】- 1920x1200dpi、283ppiの高精細IPSディスプレイを搭載した、8型タブレットのSIMフリーモデル。アクセス制限などが可能な「キッズモード」を搭載。
- デュアルスピーカーとデュアルパワーアンプ、「HUAWEI Histen5.0」オーディオテクノロジーを組み合わせることで、コンサートホールの臨場感を再現。
- 「HUAWEI Kirin710」オクタコアCPUに、Android9+EMUI9.0を搭載し、処理速度が向上。仕事や勉強のほか、ゲームアプリも快適に利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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56年毎日使った今でも現役。
6年毎日ヘビーに使っですが今でも現役です。
主にブラウザ、SNS、動画視聴ですが、バリバリです。
最新のに比べると遅いですがLTEも使えて現役です。
ただ経年劣化で塗装ハゲ欠け、汚れ、バッテリーの持ちなどは乏しいです。
あと充電速度も遅いです。
52025年でも現役。あと5年は使います。
こちらのワイファイモデルも持ってますが、高齢の母が入院するのにSIMカードを指してサブスクで韓流ドラマが見たいと言うのでこちらも購入しました。
lteモデルの感想です。
サイズが8インチと絶妙です、高齢者でも重さの負担がありません300ぐらむなので本体が軽いです。
動画視聴とネット検索くらいなら、2025年でも特に気にならない速さで動きます。
simなのですが、ドコモ系とソフトバンク系は通話とデータを問題なく使えました。
au系は試してません。
楽天simは通話はできません。野良アプリで古いバージョンに対応した楽天リンクをダウンロードすれば楽天リンクで通話もショートメールも使えます。
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205位 |
259位 |
4.27 (20件) |
151件 |
2021/9/24 |
2021/10/ 5 |
10.5インチ |
Windows 11 Home (Sモード) |
Wi-Fiモデル |
128GB |
8GB |
544g |
【スペック】画面解像度:1920x1280 ストレージ容量:128GB メモリ容量:8GB CPU:Pentium Gold 6500Y、1.1GHz コア数:2コア センサー:加速度計、ジャイロスコープ、環境光センサー、磁力計 Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2021 重量:544g 幅x高さx奥行:245x8.3x175mm 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.0 イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Audio:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:オートフォーカス付きリア カメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:駆動時間:11時間
【特長】- 重量544g、薄さ8.3mmの小さなボディに10.5型の高精細PixelSenseディスプレイを搭載したタブレットPC。
- Intel Pentium Gold 6500Yを搭載、最大約11時間連続使用できるバッテリーにより外出先でも快適に作業ができる。「Windows Hello」顔認証に対応。
- 自由に角度が調整できるキックスタンド付きで、ボイス入力やワンクリックでのビデオ通話を実現。「Office Home and Business 2021」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5画像がきれい、Windowsだからアプリ自由度が高い
Windows版のタブレットなので、アプリの選択肢が広い、キーボードをつけてノートPCのように使用できる。画面が一般的ノートPCより精細なので、画像がきれい。
5コスパは良いと思います。
子供が中学、高校と学習、遊びを含めて使うため、
以前はNECのWindowsタブレットを使っていましたが故障し、
本製品を購入しました。
あまり高価だと手が出ませんし、
かと言って値段ばかり気にしていると処理速度遅くて使い物にならないので、
いろいろ探した結果です。
今のところ問題なく快適に使えています。
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![Galaxy Tab Active5 Pro SM-X350NZGAJ02 [グリーン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001695217.jpg) |
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355位 |
259位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/19 |
2025/6/19 |
10.1インチ |
Android 15 |
Wi-Fiモデル |
128GB |
6GB |
680g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:TFT 画面解像度:1920x1200 ストレージ容量:128GB メモリ容量:6GB CPU:Snapdragon 7s Gen 3、2.5GHz+2.4GHz+1.8GHz コア数:8コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、照度センサー、地磁気センサー、ホールセンサー、近接センサー 防水機能:IPX8 防塵機能:IP6X タッチペン付属:Sペン GPS:○ その他機能:Google Play対応 重量:680g 幅x高さx奥行:242.9x10.2x170.2mm カラー:グリーン 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.4 NFC対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋・顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:10100mAh
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361位 |
259位 |
2.57 (2件) |
0件 |
2025/3/ 5 |
2025/3/12 |
13インチ |
iPadOS 18 |
SIMフリーモデル |
128GB |
8GB |
617g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2732x2048 SIM情報:SIMフリー (eSIM) ストレージ容量:128GB メモリ容量:8GB CPU:Apple M3 コア数:8コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:617g 幅x高さx奥行:214.9x6.1x280.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.3 通信規格:5G対応 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- Apple「M3」チップ搭載、13型Liquid Retinaディスプレイ採用の「iPad Air」(128GB・Wi-Fi+Cellular)。生成AI「Apple Intelligence」に対応。
- パワフルなCPU、GPU、Neural Engineにより、M1チップのiPad Airに比べて処理速度は約2倍アップ、グラフィックス性能は最大40%の高速化を実現。
- 先進的なカメラ(12MPセンターフレーム/12MP広角バック)を備え、Apple Pencil Proや新しいMagic Keyboard(ともに別売り)が使える。
- この製品をおすすめするレビュー
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4長く使いたいならベストバイ
iPad登場以来、買うかどうか悩みまくっての初のiPadです。
【デザイン】
スッキリしたデザインで申し分ないです。
【処理速度】
iMovieのマジックムービーで1分程度の動画を作成してみましたが、書き出しは15秒程度で終わりました。
メモアプリで手書き計算をグラフ生成込みでiPad縦画面で3ページくらい大量に記述したときに、ペン描画が追いつかないことがたまにあります。
【入力機能】
仮想キーボードはアプリによってはミニキーボードしか出ない場合があります。
【携帯性】
13インチなのでそれなりの大きさですが、アルミ製のしっかりした筐体で変な出っ張りもなく、小脇に抱えて持ち運べるサイズと重さです。
画面側、背面側ともに縁に段差がなく、側面は真っ直ぐ垂直に断ち切られた形状になっているため、側面の角が指に食い込む感じになるので、すべって落としてしまうことは少ないと思います。
ただし、片手持ちでの画面閲覧・操作は少々辛いです。
【バッテリ】
正確には計っていませんが、80%充電でも十分長時間持ちます。
【画面】
発色は良く、真横に近い角度から見ても色味が変わることはありません。
タッチの反応も良好です。
【付属ソフト】
Apple公式サイトのiPad Air紹介ページ(https://www.apple.com/jp/ipad-air/specs/)にあるアプリのうち、Clips、Swift Playgrounds、サポート以外のアプリがプリインストールされています。
Web検索して、ブラウザ上での動画再生、地図参照するだけなら追加のアプリは不要です。
ワープロ(Pages)、表計算(Numbers)、プレゼンテーション(Kyenote)も入っているので、PDFや印刷物を配るだけと言うなら、文書作成や表計算で追加のアプリを購入する必要はありません。
【総評】
Proほど高性能はいらないけど、少しでも長く使いたい、Apple Intelligenceを試してみたい、Apple Pencil Proで多彩な描画をしてみたいならベストバイです。
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![Galaxy Tab S11 512GB SM-X730NZAIXJP [グレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001709026.jpg) |
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351位 |
259位 |
- (0件) |
2件 |
2025/9/ 5 |
2025/9/19 |
11インチ |
Android 16 |
Wi-Fiモデル |
512GB |
12GB |
469g |
【スペック】画面種類:有機EL パネル種類:OLED 画面解像度:2560x1600 ストレージ容量:512GB メモリ容量:12GB CPU:MediaTek Dimensity 9400+、3.73GHz+3.3GHz+2.4GHz コア数:8コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、照度センサー、地磁気センサー、ホールセンサー 防水機能:IPX8 防塵機能:IP6X タッチペン付属:Sペン GPS:○ その他機能:Google Play対応 重量:469g 幅x高さx奥行:253.8x5.5x165.3mm カラー:グレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.4 Wi-Fi Direct対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:8400mAh、ビデオ再生:18時間
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![Surface Pro 第11世代 EP2-19203 SIMフリー [プラチナ]](https://m.media-amazon.com/images/I/31LXvhyROlL._SL160_.jpg) |
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387位 |
259位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/27 |
2024/12/10 |
13インチ |
Windows 11 Home |
SIMフリーモデル |
512GB |
16GB |
895g |
【スペック】画面種類:有機EL パネル種類:OLED 画面解像度:2880x1920 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM/eSIM) ストレージ容量:512GB メモリ容量:16GB CPU:Snapdragon X Elite コア数:12コア センサー:加速度計、ジャイロスコープ、アンビエントカラーセンサー、磁力計 GPS:○ Office詳細:Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office H&B 2024 重量:895g 幅x高さx奥行:287x9.3x209mm カラー:プラチナ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 7 (11be) Bluetooth:Bluetooth5.4 通信規格:5G対応 マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1000万画素 前面カメラ:○
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![Surface Pro 第12世代 EP2-71937 [プラチナ]](https://m.media-amazon.com/images/I/313u6e-ZwSL._SL160_.jpg) |
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259位 |
259位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/24 |
2026/6/16 |
13インチ |
Windows 11 Home |
Wi-Fiモデル |
256GB |
16GB |
895g |
【スペック】画面種類:液晶 画面解像度:2880x1920 ストレージ容量:256GB メモリ容量:16GB CPU:Snapdragon X2 Plus コア数:10コア センサー:加速度計、ジャイロスコープ、環境色彩センサー、磁力計 Office詳細:Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office H&B 2024 重量:895g 幅x高さx奥行:287x9.3x209mm カラー:プラチナ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 7 (11be) Bluetooth:Bluetooth5.4 マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1000万画素 前面カメラ:○ バッテリー性能:ビデオ再生時:15.5時間、Web閲覧時:11.5時間
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![Surface Pro 第11世代 EP2-19236 [プラチナ]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/49576/4549576252544.jpg) |
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465位 |
259位 |
- (0件) |
14件 |
2024/12/27 |
2024/12/10 |
13インチ |
Windows 11 Home |
Wi-Fiモデル |
1000GB |
32GB |
895g |
【スペック】画面種類:有機EL パネル種類:OLED 画面解像度:2880x1920 ストレージ容量:1TB メモリ容量:32GB CPU:Snapdragon X Elite コア数:12コア センサー:加速度計、ジャイロスコープ、アンビエントカラーセンサー、磁力計 Office詳細:Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office H&B 2024 重量:895g 幅x高さx奥行:287x9.3x209mm カラー:プラチナ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 7 (11be) Bluetooth:Bluetooth5.4 マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1000万画素 前面カメラ:○ バッテリー性能:ビデオ再生時:14時間、Web閲覧時:10時間
【特長】- 独自のキックスタンドであらゆる角度に調整できる13型タブレットPC(SIMカード非対応モデル)。メモリーは32GB、ストレージはSSD 1TB。
- Copilotキーを押すだけで、AI機能を活用して、日々の作業に費やす時間を削減したり、自身のアイデアを実際の画像として生成したりできる。
- 900gに満たないコンパクトなボディながら、バッテリー駆動時間は最大14時間。Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office H&B 2024が付属。
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345位 |
259位 |
- (0件) |
4件 |
2025/10/16 |
2025/10/22 |
11インチ |
iPadOS 26 |
SIMフリーモデル |
1000GB |
16GB |
446g |
【スペック】画面種類:有機EL パネル種類:OLED 画面解像度:2420x1668 SIM情報:SIMフリー (eSIM) ストレージ容量:1TB メモリ容量:16GB CPU:Apple M5 コア数:10コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:446g 幅x高さx奥行:177.5x5.3x249.7mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 7 (11be) Bluetooth:Bluetooth6.0 通信規格:5G対応 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M5」チップ、11型「Ultra Retina XDRディスプレイ」採用の「iPad Pro」(容量1TB・Wi-Fi+Cellularモデル)。Wi-Fi 7、Bluetooth 6に対応。
- AIワークロードのGPUパフォーマンスが大きく向上し、「M4」と比較して最大3.5倍、「M1」モデルよりも最大5.6倍高速なAIパフォーマンスを実現。
- レイトレーシングを使用する3Dレンダリングが前世代より最大1.5倍、「M1」モデルと比べ最大6.7倍高速。最大120Hzの外部ディスプレイを使用できる。
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223位 |
270位 |
4.14 (4件) |
2件 |
2024/3/22 |
2024/4/ 1 |
8インチ |
Android 13 |
Wi-Fiモデル |
64GB |
4GB |
383g |
【スペック】画面解像度:1280x800 ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:Unisoc T606 コア数:8コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、照度センサー、地磁気センサー、近接センサー GPS:○ 重量:383g 幅x高さx奥行:125x9.7x210mm カラー:ブラック 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 イヤホン端子:○ 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:500万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:200万画素 バッテリー性能:5000mAh
【特長】- GPSや加速度センサーをはじめとする各種センサーを搭載した8型タブレットPC。8コアプロセッサーを採用し、すぐれた応答性を発揮。
- 5000mAhのバッテリーを備え、残量を気にせず安心して使える。スマートフォンより大きいサイズで読書や動画を楽しめる。
- 薄さ約9.7mmで鞄に入れてもじゃまにならない。使い勝手のいいUSB Type-Cポートを装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ良し!
特に問題無く使えています。
メーカーがマイナーな為に、ケースなどのアクセサリー類が物足りないのがマイナスポイントかな?
4iplay60mini からの乗り換え
iplay60miniを利用していましたがフリーズするなどの不具合で返品に。
他中華メーカータブレットを検討しましたが、製造元は同じでメーカー名のシールを張り替えているだけの物が多数ある事分かったので除外。
安くてとりあえず使えれば良いという理由だけで、このタブレットを購入しました。
正直期待していなかったのですが、思った以上にサクサク動き不具合も無く使えています。
動作速度で言えばiplay60mini とほとんど変わりなく、ブラウザと動画視聴ぐらいなら問題無く使えます。
非常に残念なのはAndroidが変なカスタマイズされていて、設定をいじらないと素のAndroidに近づけられないです。
デフォルトのままだと物凄くイライラしますw
それだけが残念ですが、他は問題なく快適に使用しています。
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![OPPO Pad Neo [スペースグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001665231.jpg) |
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197位 |
270位 |
4.31 (3件) |
1件 |
2024/11/29 |
2024/12/12 |
11.4インチ |
ColorOS 13(Android 13ベース) |
Wi-Fiモデル |
128GB |
6GB |
538g |
【スペック】画面種類:液晶 画面解像度:2408x1720 ストレージ容量:128GB メモリ容量:6GB CPU:MediaTek Helio G99 コア数:8コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー、地磁気センサー、色温度センサー GPS:○ その他機能:Google Play対応 重量:538g 幅x高さx奥行:255x6.9x188mm カラー:スペースグレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.2 Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:8000mAh、ビデオ再生:14.5時間、オーディオ再生:40時間
【特長】- 11.4型の2.4K高解像度ディスプレイを搭載したタブレットPC。7:5の白銀比アスペクト比が広範な表示領域を提供。
- ディスプレイに低ブルーライト発光素材を採用し、ブルーライトを40%以下と大幅に低減。8000mAhバッテリー搭載で、約14.5時間の連続動画再生が可能。
- 色温度センサーと就寝モードが生活環境や昼夜の生活リズムに応じてディスプレイを調整する。クアッドスピーカー搭載で大音量と共鳴効果の増幅を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5漫画に最適
見開きが無理なく読める
薄くて持ちやすい
画面タップで起動するのが助かる
照度調整が自然
大体満足
そりゃまあ安いに越したこたないけど、価格はこれくらいならアリ
4画面比率は最高、SIM入れられないのが残念
ヤフーだといつでも32000円程度で購入可能なのでそれで購入。
ヤフー独自の保証も細かく付けられる。
Primeデーだと最安30500円+還元だったので3万円切ってた。
【デザイン】
画面側はいわゆるiPadライク。
カメラ側はカメラが中央なところがユニーク。
角が丸いが結局カバーを付けるのであまり意味ないかな。
カバー付けない人にはiPadよりかなり薄く感じると思う。
【処理速度】
他のG99搭載機より動きはもっさり。
電子書籍にしか使わないつもりだがやや遅いな程度に感じる。
【携帯性】
高さ幅重さ、全て11インチiPadより大きいが、幅が若干大きいが故に
画面サイズがより良くなっているので仕方ない。
【バッテリ】
バッテリーは8000mAhとそこそこも、電源入れっぱなしだとどんどん電池減る
(一週間電源入れっぱなしで多分ゼロになる)
使えば使った分だけ電池減る感じで、他のアンドロイドタブレット、
iPadより持たないイメージ。
【画面】
iPadよりほんのわずかだが画面比率が違うおかげで
1ページでも2ページでも、画面フィットする電子書籍が多い。
暖かい色のほうが好きだが設定してもあまり暖かくはならず、
画面はかなり暗く出来るが、明るさには限界ありといった感じ。
【コストパフォーマンス】
正直、iPadより劣る部分は多いですが3万円程度でiPadより優れた画面
と考えると、あくまで電子書籍メインで使うには良いです。
逆に動画メインで考える画面比率ではないので、
動画を見たい方は一般のアンドロイドタブレットを考えたほうがいいかと。
【総評】
単体で見て割と完成度が高く、SDカードで自由に容量決められるのは良い。
一つ残念なのはSIMカードを入れられないことか。
スマホのテザリングで不自由はないが、格安SIMが非常に安価なことから
やはりeSIMでも物理SIMでも、入れられたほうが良かった感は大きい。
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![LAVIE Tab T11 T1175/FAS PC-T1175FAS [ストームグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001528877.jpg) |
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273位 |
270位 |
3.55 (7件) |
6件 |
2023/4/11 |
2023/4/13 |
11.5インチ |
Android 12L |
Wi-Fiモデル |
128GB |
6GB |
520g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2000x1200 ストレージ容量:128GB メモリ容量:6GB CPU:MediaTek Helio G99 コア数:8コア センサー:加速度センサ、ジャイロセンサ、照度センサ、近接センサ、Hallセンサ 防水機能:IPX2 防塵機能:IP5X 重量:520g 幅x高さx奥行:269.1x7.4x169.4mm カラー:ストームグレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.2 イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:CMOSカメラ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:CMOSカメラ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:リチウムポリマー、7700mAh、Web閲覧時:12時間
【特長】- 高解像度2K広視野角液晶を採用した11.5型大画面タブレット。120Hzの高リフレッシュレートにより、なめらかな映像表現を実現。
- Dolby Atmos対応のスピーカーを4基備え、臨場感のある立体音響を再現する。パワフルな8コアプロセッサー、6GBメモリー、128GBストレージを搭載。
- 高速通信規格Wi-Fi 6、防じん防滴(IP52)に対応。国際認証機関「TUV Rheinland」から認められたブルーライト低減ディスプレイを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4★価格が安ければこれで十分★
プロセッサ:MediaTek Helio G99 2.2GHz(2コア)+2.0GHz(6コア)(計8コア)
メモリ:6GB(LPDDR4X)
内部ストレージ:128GB
ディスプレイ:11.5型ワイドLED 広視野角液晶
解像度:2000×1200ドット
1年使ってみての再レビュー
ネットサーフィンや動画鑑賞程度、軽めのゲームなら対応
重めのゲームは対応不可
ストレスフリーは高いグレードの商品をススメします。
使い方は、microSDカードにMP4などの動画(MV、TV番組、アニメなど)のデータを入れて鑑賞する事がメインです。
動画の容量が大きいと画質も綺麗なのでオススメ出来ます。
しかし容量が大き過ぎたり(30分5GBとか)たまに再生が出来ない動画もありました。
YouTubeも高画質モードで普通に見ます。
お風呂や出張時に使用
(防水であるものの心配なのでジップロックなどに入れて使用)
(ダイソーのジップロックを使っているが最大の大きさはこのモニターサイズが限界なので、モニターサイズを大きくしたいもののジップロック無い問題で14型にしたいけど・・・迷う)
SamsungのmicroSDカード256GBを刺したら認識はしたものの低速過ぎて結局使えなかった。
結局128GBに戻したのだが、この後自宅の防犯カメラ用に購入したSamsungのmicroSDカード512GBは普通に認識して低速にもならなかったので現在は512GBを使用
内部128GBと外部512GB、合計640GB
動画が沢山入るので態々動画を消して入れなおす事がなくなりストレスフリー
満足度は高いもののSamsungのmicroSDカードの価格が高騰しており購入時は8千円程度でコスト最悪です。
充電は付属の充電器を使う方が確実に高速で充電出来ます。
他メーカーの充電器だとankerなどは低速になる確率が高かったです。
データー移行時にPCに繋いだ時は低速充電で何時間充電しても一向に満タンにならない困ったちゃんである。
本体の内臓スピーカーの音質は良くない
外部スピーカーと併用した方が絶対に良い。
お風呂はシングルスピーカーで、通常はダブルスピーカーで使用してます。
価格が安いので全体のスペックは低いですが、動画鑑賞や軽いゲームであれば対応しているので私の使い方だと特に問題は感じませんでした。
今の所、最高の一台です!!
オススメ!!
4更新でAndroid13とWi-Fi6Eに対応
【デザイン】
可もなく不可もなく
【処理速度】
ネットや動画視聴には十分です
【入力機能】
慣れれば問題なし
【画面】
輝度・コントラストともに十分
【コストパフォーマンス】
文句なし!
【総評】
システム更新で、Android13とWi-Fi6Eに対応しました。
特にこの価格帯でWi-Fi6Eが使えるのには驚きました。
やはりNECはアフターサポートが良さそうです。
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373位 |
270位 |
- (0件) |
30件 |
2025/3/ 5 |
2025/3/12 |
11インチ |
iPadOS 18 |
Wi-Fiモデル |
1000GB |
8GB |
460g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2360x1640 ストレージ容量:1TB メモリ容量:8GB CPU:Apple M3 コア数:8コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 重量:460g 幅x高さx奥行:178.5x6.1x247.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.3 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- Apple「M3」チップ搭載、11型Liquid Retinaディスプレイ採用の「iPad Air」(1TB・Wi-Fiモデル)。生成AI「Apple Intelligence」に対応。
- パワフルなCPU、GPU、Neural Engineにより、M1チップのiPad Airに比べて処理速度は約2倍アップ、グラフィックス性能は最大40%の高速化を実現。
- 先進的なカメラ(12MPセンターフレーム/12MP広角バック)を備え、Apple Pencil Proや新しいMagic Keyboard(ともに別売り)が使える。
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289位 |
270位 |
- (0件) |
1件 |
2025/10/16 |
2025/10/22 |
11インチ |
iPadOS 26 |
Wi-Fiモデル |
2000GB |
16GB |
444g |
【スペック】画面種類:有機EL パネル種類:OLED 画面解像度:2420x1668 ストレージ容量:2TB メモリ容量:16GB CPU:Apple M5 コア数:10コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 重量:444g 幅x高さx奥行:177.5x5.3x249.7mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 7 (11be) Bluetooth:Bluetooth6.0 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M5」チップ搭載、11型「Ultra Retina XDRディスプレイ」採用の「iPad Pro」(容量2TB・Wi-Fiモデル)。Wi-Fi 7、Bluetooth 6を利用可能。
- AIワークロードのGPUパフォーマンスが大きく向上し、「M4」と比較して最大3.5倍、「M1」モデルよりも最大5.6倍高速なAIパフォーマンスを実現。
- レイトレーシングを使用する3Dレンダリングが前世代より最大1.5倍、「M1」モデルと比べ最大6.7倍高速。最大120Hzの外部ディスプレイを使用できる。
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361位 |
270位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/16 |
2025/10/22 |
13インチ |
iPadOS 26 |
Wi-Fiモデル |
1000GB |
16GB |
579g |
【スペック】画面種類:有機EL パネル種類:OLED 画面解像度:2752x2064 ストレージ容量:1TB メモリ容量:16GB CPU:Apple M5 コア数:10コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 重量:579g 幅x高さx奥行:215.5x5.1x281.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 7 (11be) Bluetooth:Bluetooth6.0 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M5」チップ、13型「Ultra Retina XDRディスプレイ」採用「iPad Pro」(容量1TB・Wi-Fiモデル)。「Nano-textureディスプレイガラス」を搭載。
- AIワークロードのGPUパフォーマンスが大きく向上し、「M4」と比較して最大3.5倍、「M1」モデルよりも最大5.6倍高速なAIパフォーマンスを実現。
- レイトレーシングを使用する3Dレンダリングが前世代より最大1.5倍、「M1」モデルと比べ最大6.7倍高速。最大120Hzの外部ディスプレイを使用できる。
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230位 |
277位 |
3.51 (4件) |
50件 |
2018/4/27 |
2017/7 |
8インチ |
Android 7.1 |
Wi-Fiモデル |
16GB |
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320g |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:1280x800 ストレージ容量:16GB メモリ容量:2GB CPU:APQ8017、1.4GHz コア数:4コア センサー:加速度センサー GPS:○ 重量:320g 幅x高さx奥行:211x8.3x124mm カラー:スレートブラック 本体カードスロット:microSDカード 本体インターフェイス:microUSB Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 4 (11n) Bluetooth:Bluetooth4.0 マイク:○ 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:500万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:200万画素 バッテリー性能:リチウムイオンポリマー、4850mAh、駆動時間:10時間
【特長】- 家族でシェアできるマルチユーザに対応した8.0型タブレット。高画質で視野角の広いワイドIPSディスプレイ(1280×800)、高音質のドルビーアトモスを採用。
- 薄さ8.3mm、質量320gの薄型軽量ボディ。Qualcomm クアッドコア プロセッサー、2GBのRAMと16GBのストレージを搭載し、Wi-Fi・Bluetoothに対応。
- 1台のタブレットに複数のアカウントを登録でき、プライバシーを守りながら家族で使える。キッズモード、ペアレンタルロック機能で子供の利用を管理できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4キャリアショップのタブレットとはまったく別物の満足度。
【デザイン】
電源以外をすべてブラック系統の色で統一してあり、シンプルだが色褪せないデザイン。薄く、取り回しのしやすいデザイン。裏面の高級感ある滑り止めコーティング加工が施されている。サイドSDカードスロットカバーにLenovoとあるだけでその他は一切の刻印はなくシンプルそのもの。シンプルなのに安っぽさがないデザインになっている。全体的に傷もつきにくく裸で使えるくらいおしゃれ。
【処理速度】
初期状態でもそこそこ軽いが内臓アプリが消せるので消していくとさらに反応が良くなる。4GB以上空いていれば個々のアプリの処理速度というよりもシステムアプリの処理速度やタッチレスポンスが早くなる印象。通信コネクティングの待ち時間等は空き容量に関わらず大きくは変わらない。空いている方が多少速い。読書などはページめくりなど相当速い。RAMでスマホに負けているのに読書リーダーに関しては速いので驚く。
【入力機能】
ATOKやgoogleを使っているが不具合もなく使える。
【携帯性】
電源ボタンに人差し指、中指を置いての片手持ちはどちらの指でも押しやすく片手でも携帯しやすい。
【バッテリ】
輝度が常に最低でも十分液晶のおかげ視認性が高い。読書灯ボタンでさらに輝度を抑えることも出来るので非常に長持ちする。
【液晶】
ディスプレイがそもそもかなり漆黒。スマホと比較しても黒い。黒いおかげが画像などもはっきりくっきり映る。先にも書いたが液晶輝度は最低で十分、逆に輝度を上げるとかなり眩しい。
【総評】
ディスプレイの黒が強く、縁もしっかり黒いのでポータブルテレビに近いディスプレイの印象になる。暗いシーンの動画でも縁も気にすることなく鑑賞できる。動画や読書には非常に向いている。若干気になるのが型式名が判りにくくtab4 8だとかZA2B0045JPだとかTB-8504Fだとかモデル名が統一されていないためアクセサリー情報が探しくい。タブレットはキャリアショップ版だとどうしてももっさりしているためこちらのような純正のタブレットを使った方が使用感の満足度は高い。
48インチモデルではコスパがいい
【デザイン】
前面にスピーカーがあるモデルを探していました
もう一回り小さくなると完璧ですが…
【処理速度】
本当はオクタコアが良かったのですが
現状ではストレスを感じずに使用しています
【入力機能】
インストール済みのデフォルトの機能を使用しています
可もなく不可もなくです
【携帯性】
この薄さは良いですね!
【バッテリ】
出張の移動中に動画再生等で使いますが
持ちは良い方だと思います
【液晶】
特に問題はありません
【付属ソフト】
デフォルトで入っているモノ それ程多くありません
もう個人の好みですが 結構使ってます
【総評】
出張等に使うつもりで7インチ以下のモデルを幾つか使っていました
ところが買ってみると自宅での使用率がかなり高くなり
画面を一回り大きくして本体サイズは変わらずというのを探していました
このモデルが現状一番理想に近いモノでした
wi-fiモデルなので価格も安く コスパがいいと思います
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258位 |
277位 |
- (0件) |
0件 |
2018/4/27 |
2018/4 |
8インチ |
Android 7.1 |
SIMフリーモデル |
16GB |
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320g |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:1280x800 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM) ストレージ容量:16GB メモリ容量:2GB CPU:MSM8917、1.4GHz コア数:4コア センサー:加速度センサー、光センサー、近接センサー GPS:○ 重量:320g 幅x高さx奥行:211x8.3x124mm カラー:スレートブラック 本体カードスロット:microSDカード 本体インターフェイス:microUSB Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 4 (11n) Bluetooth:Bluetooth4.0 マイク:○ 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:500万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:200万画素 バッテリー性能:リチウムイオンポリマー、4850mAh、駆動時間:10時間
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![aiwa tab AG10 JA3-TBA1003 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001613517.jpg) |
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309位 |
277位 |
4.52 (4件) |
7件 |
2024/3/14 |
2024/3/14 |
10.3インチ |
Android 13 |
Wi-Fiモデル |
128GB |
6GB |
433g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2000x1200 ストレージ容量:128GB メモリ容量:6GB CPU:MediaTek Helio G99 MT8781(A76+A55)、2.2GHz+2GHz コア数:8コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー GPS:○ 重量:433g 幅x高さx奥行:246.8x7.5x156.5mm カラー:ブラック 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.2 イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 背面カメラ:AFカメラ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 バッテリー性能:リチウムポリマー、5600mAh、駆動時間:6時間
【特長】- フルHD+10.3型IPSディスプレイを搭載し、動画鑑賞やweb会議に適したタブレットPC。高効率の6nmチップ「Mediatek Helio G99」オクタコアCPUを搭載。
- Dolby Atmos対応のクアッドスピーカーは音響を専門のエンジニアがチューニングし、音に包まれるような臨場感ある動画や音楽を楽しめる。
- 丈夫なアルミ素材でありながら軽量433gを実現し、手軽に持ち歩ける。さまざまな衛星測位に対応し、より高精度な測位が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5世知辛い昨今数少ない*安くていいモデル*
PCとスマホはそこそこいい物を買うけど、タブレットはあまりこだわらないので、アイワ=大したことないけど、アマゾンによくある意味不明の中華製品よりマシでしょ?的に買いましたが、意外と良くてうれしい誤算でした。
ネットで調べて、無理やりプレイストアアプリ使える様にセッティングしてから使う、アマゾンFireタブレットのアンドロイド風OSと違い、これは普通のアンドロイドなので、全く面倒なく容易にセッティングできて良かった。
余計なアプリ入ってないのも美点でした。
セッティング終わり使用してみると、思ったよりもずっとサクサク動き感動しました。
安い割りには外装も良くて、不景気でせこい時代にしては、コスパ良くいい製品だと思います。
こんなに安くて使いやすくて性能も良くて外観もいいと、富士通やNECが心配になります。
5高速、シンプル、スタイリッシュな国産ブランドのタブレット
【デザイン】
シンプルで、薄く、スタイリッシュ。ボタンの位置が微妙な点以外満足しています。
【処理速度】
CPUはHelio G99、メモリも6Gと、全体的な動作は機敏。ネット、電子書籍、youtubeも非常に快適です。
【入力機能】
普通。Gboard入力などなんなく普通にできます。
【携帯性】
10.3インチで433gは軽量で、薄く持ち運びも用意です。
【バッテリ】
本体が薄いため、若干心配でしたが実用十分で、youtubeを見ている際に不足を感じません。
【画面】
鮮明で実用十分。
【付属ソフト】
必要なものは入っていて不必要なものはほとんどない。
【コストパフォーマンス】
36000円ほどで購入。性能の割に安価だと思います。
【総評】
先日購入したアイリスオーヤマのG99搭載の8インチタブレットがよく、10インチのタブレットも欲しくなったことが発端です。アイリスオーヤマだと580gあり、433gのこちらになりました。iPadも考えましたが、国産ブランドのAndroidでお手頃でしたので選択しました。使用感にはとても満足しています。
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![KC-T305CN [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001678506.jpg) |
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287位 |
277位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2025/2/26 |
2025/春 |
10.1インチ |
Android 14 |
Wi-Fiモデル |
64GB |
4GB |
530g |
【スペック】画面解像度:1920x1200 ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:MT8788、2GHz+2GHz コア数:8コア 防水機能:IPX5/IPX8 防塵機能:IP6X 重量:530g 幅x高さx奥行:260x9.9x169mm カラー:ブラック 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.4 NFC対応:○ イヤホン端子:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 バッテリー性能:7000mAh
【特長】- 外付けリーダーが不要で、前面NFC読み取り機能を搭載した法人向け10.1型Wi-Fiタブレット。NFC読み取りや決済が1台で可能。
- 給電しながら利用する「常時給電モード」、電池を満充電にしない「バッテリーケアモード」を搭載。別売りのアクティブペンに対応している。
- ウェットタッチ、グローブタッチ、イヤホンジャック、ダイレクトボタン、Wi-Fiハンドオーバー、ローミングアシスト、顔認証に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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3品質も対応もひどい(のち修理対応で改善)
防塵・防水機能に期待があり購入。
わずかにカクつくが問題なく操作できる。速くもないが遅くもなく機能としては全体的に普通。
評価が低いのは初期不良が多くメーカーの対応も悪いこと。
数台購入し使用1か月以内に2台電源が着かなくなり、1台画面に割れはないが全体にすじが入るなど、すでに3台不具合が起きている。
メーカーのサイトには1年保証とあるがネット通販で購入したためか到着後1週間が保証対象期間だそう。
メーカーに問い合わせたところ全く悪びれる様子もなく「修理依頼に際し手元のマニュアルを見たか」「修理対応は販売店でもメーカーも受付られるが販売店の方が良い(販売店に聞くと最初は受け付けられないと言っていたにも関わらず、時間がかかり費用も割高になるのでメーカーと直接やり取りする方が良い、などたらいまわし)」など不良品を納めた人間の態度とは思えず極めて不快。
前の304は問題なく使えており機能の違いもそこまで感じないのであえて高額な305を買う必要性は感じられなかった。
使えないのは困るので修理依頼はするがどんな金額を持ちかけられるのか不安。
【追記】
上記不具合の内電源不具合の2台については強制再起動で復旧した。
残りの1台の画面のスジについては修理対応いただくことができ問題なく使えるようになった。
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213位 |
277位 |
4.03 (47件) |
535件 |
2021/1/26 |
2021/2/25 |
11.5インチ |
Android 10 |
Wi-Fiモデル |
128GB |
6GB |
485g |
【スペック】画面種類:有機EL パネル種類:OLED 画面解像度:2560x1600 ストレージ容量:128GB メモリ容量:6GB CPU:Snapdragon 730G、2.2GHz コア数:8コア センサー:加速度センサ、ジャイロセンサ、照度センサ、Eコンパス、TOFセンサ GPS:○ その他機能:Google Play対応 重量:485g 幅x高さx奥行:264.3x5.8x171.4mm カラー:シルバー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋・顔認証 背面カメラ:カラーCMOSカメラ 前面カメラ:カラーCMOSカメラ+IR CMOSカメラ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:リチウムポリマー、8400mAh、Web閲覧:15.6時間
【特長】- 11.5型ワイド有機ELと8コアプロセッサーを搭載したプレミアムモデルのタブレット。ストレージには従来のeMMCよりも転送速度の速いUFSを採用。
- HDR 10に対応し、HDR対応のネット動画やゲームを臨場感あふれる映像で楽しめる。バッテリー駆動時間は約15.6時間(Web閲覧時)。
- どんな持ち方や置き方でも音が聞こえる4スピーカーを搭載し、Dolby Atmosに対応。顔認証対応高性能Webカメラと指紋認証機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5動画メインで使うには十分!最高です!
【デザイン】
大きな縁も無く、超超額縁というわけではないですが、十分です。
【処理速度】
スナドラ最新とかに比べると、流石に遅いですが、動画メインで使う分には十分すぎます。
【入力機能】
USB-Cのみですが、動画視聴メインなので充電にしか使わず問題有りません。
【携帯性】
さすがにでかいです。どこでも気軽に持ち出しという感じではないですね。
リュックに入れて持ち運んでます。
【バッテリ】
さすがに大きいモデルなのでよく持ちます。
【画面】
でかいし、有機ELなので綺麗です!
【付属ソフト】
【コストパフォーマンス】
かなりいいです。
【総評】
動画メインで使うには十分!最高です!
5動画を快適に見ています。
スポーツクラブで、インドアバイクをこぎながら、動画を見ています。
画面も鮮明で、倍速再生でも快適に見られます。
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259位 |
277位 |
4.23 (131件) |
2206件 |
2016/9/15 |
2016/9/16 |
7.9インチ |
Android 6.0.1 |
SIMフリーモデル |
32GB |
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320g |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:2048x1536 SIM情報:SIMフリー (micro-SIM) ストレージ容量:32GB メモリ容量:4GB CPU:Snapdragon 650、1.8GHz コア数:6コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー、デジタルコンパス GPS:○ その他機能:Google Play対応 重量:320g 幅x高さx奥行:136.4x7.57x205.4mm カラー:ブラック 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth4.1 マイク:○ 背面カメラ:Webカメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:Webカメラ 前面カメラ画像数:200万画素 バッテリー性能:リチウムポリマー、4680mAh、スタンバイ:552時間(3G)/496時間(LTE)、Wi-Fi通信:11時間、携帯回線通信:10時間
【特長】- microSIMスロットを備えた7.9インチのSIMフリータブレット。
- 通話機能を搭載しているため、通話対応SIMカードと組み合わせれば、携帯電話のように使用できる。
- 光の乱反射を軽減する「VisualMaster」やモーションブラーを抑える「ASUS Tru2Life+」といった映像技術も盛り込んでいる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5とても便利!
ちょっと高いかな?と思ったけれど、バッテリー、動作、大きさ、使いやすさ問題なし。家内のために購入しましたが、母にもおなじものを購入しました。
5Android 8インチタブレット最高峰
【デザイン】
個人的に背面デザインが好み。
手帳型カバーをつけていて見えないので意味ないけどw
【処理速度】
Qualcomm Snapdragon 650 1.8GHz
昨今のハイスペゲームが出来るような速度は無いのは当然として(そもそもOSが7だしw)
Amazon Prime Videoの再生で耐えられない動画がちらほら。
YouTubeはその辺りを上手く調整してくれるのか、困ったことは無い。
とりあえず、SDメモリ内のフルHD動画再生くらいなら普通に再生できる程度のスペックはある。
【入力機能】
反応速度は悪くない。
日本語入力が標準でATOKなのもマル
【携帯性】
可も無く不可も無く。
カバーをつけていない状態だと、形状や背面素材のおかげで持ちやすく、カタログ値以上に軽く感じる。
【バッテリ】
カタログ値4,680mAhは、まぁ今となっては心許ない容量。
液晶が綺麗な分、消費電力が高いこともまぁ想像つく範囲ではあるものの、個人的な日常使いでモバイルバッテリーのお世話になったことは無い。
ゲームが出来るようなスペックでもないので、それ以外の利用範囲であれば経年劣化したバッテリーを交換すれば、多分現役でいける。
【画面】
最近のAndroidタブレットにはなかなか無いQXGAの高解像度(特に8インチクラスでは皆無レベル)と、それに耐えうるフルラミネーションディスプレイ。
フルHDでしかない10インチタブレットで読めない電子書籍漫画にある作者の小さな書き文字が、8インチのこいつで読めてしまう逆転現象。
4:3の画面比率なのは電子書籍読みとしては非常に好ましい。
【付属ソフト】
自分の場合はOffice365を契約している為OneDriveが1TBあるのと、Amazon Primeの写真ストレージ無料がある為に恩恵は無いものの、ASUS WebStorageサービス 5GBが永久無料(勿論現役)というのは、嬉しい人には嬉しいかと。
セキュリティソフトとしてAVASTが一般無償版より上位っぽいAsus版として標準実装されており、2023年9月時点でも現役で動いているのもAndroid7という今のセキュリティに不安のある状況ではマル。
無駄にメッセージや広告もないし、正直、これだけで満点。
案外使えるAsus提供アプリも揃っているので、これだけでも将来的に更に対応アプリが無くなったときも最低限使えるタブレットとして生き抜いていける感。
【コストパフォーマンス】
現役当時から、このスペックなら安いと思わせた。
【総評】
Androidタブレットにおける真のiPad Mini対抗機はこいつ。
後継機が出てこないので、それを願って今更ながらのレビューです。
10インチタブレットではiPadもAndroidもWindowsも所有してますが、8インチはこいつのみ。
お気に入りのWeb小説読書アプリがAndroid側にある事が決め手w
AvastによるセキュリティとFirefoxにセキュリティ向上系アドオンつっこんで、ちょっと気をつけながら電子書籍、WEB小説、Office、Webアプリ、Youtube、ちょっとPrime Video用として利用。
Android7で非対応アプリが少しずつ増えてきてはいるものの、ゲームを無視すればまだまだいけます。
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387位 |
277位 |
- (0件) |
4件 |
2022/1/ 7 |
2022/1/11 |
13インチ |
Windows 11 Home (ARM) |
Wi-Fiモデル |
256GB |
16GB |
774g |
【スペック】画面解像度:2880x1920 ストレージ容量:256GB メモリ容量:16GB CPU:Microsoft SQ2 センサー:加速度計、ジャイロスコープ、環境光センサー、磁力計 Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2021 重量:774g 幅x高さx奥行:287x7.3x208mm カラー:プラチナ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 マイク:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:オートフォーカス機能付きリア カメラ 背面カメラ画素数:1000万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:駆動時間:15時間
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440位 |
277位 |
5.00 (1件) |
3件 |
2024/5/ 8 |
2024/5/15 |
13インチ |
iPadOS 17 |
SIMフリーモデル |
256GB |
8GB |
618g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2732x2048 SIM情報:SIMフリー (eSIM) ストレージ容量:256GB メモリ容量:8GB CPU:Apple M2 コア数:8コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:618g 幅x高さx奥行:214.9x6.1x280.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.3 通信規格:5G対応 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M2」チップ搭載、13型Liquid Retinaディスプレイ採用の「iPad Air」(容量256GB・Wi-Fi+Cellular)。本体横の縁に12MPの超広角フロントカメラを配置。
- 「M1」より40%高速で効率的な16コアNeural Engineにより機械学習を大幅に向上。クラウドベースのソリューションに対応しAIを活用したアプリを実行可能。
- 「反射防止スクリーンコーティング」「True Toneテクノロジー」、高い輝度を備え、P3の広色域に対応し鮮やかに表示。空間オーディオ再生に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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513インチ、この画面サイズが良い!
【デザイン】
広い画面スペースで、作業がしやすいです。仕事でお客様に画面を見てもらいながら手続きすることがありますが、視認性の良さは特筆すべきものです。自身で行う事務作業や資料の閲覧も見やすくて満足しています。
【処理速度】
M2プロセッサ搭載ということで、動画の視聴、資料の閲覧、事務作業を主に行う自分の使用用途では必要十二分の性能です。
【入力機能】
これまで使用していたiPadと同じく操作しやすいです。
【携帯性】
13インチサイズですので、持ち運びは大きく重いです。でも、薄型で営業カバンに入れていつも出先で使っています。
【バッテリ】
画面の明るさを適宜調整すれば、一日中分使えます。
【画面】
広く、スッキリ綺麗に見えます。
【付属ソフト】
必要十分です。
【コストパフォーマンス】
仕事でも使う端末なので、価格対性能比でこんなものではないかと思っています。
【総評】
Wi-Fi + Cellularモデルを購入しましたが、au回線のeSIMを入れました。
場所の関係か、docomo回線のデザリングの方が通信速度が速いことが多いです。そこがちょっと残念。
毎日の仕事の相棒として活躍してくれると思います。
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368位 |
277位 |
3.67 (2件) |
0件 |
2022/8/10 |
2022/8/10 |
13インチ |
Windows 11 Home |
Wi-Fiモデル |
128GB |
8GB |
891g |
【スペック】画面解像度:2880x1920 ストレージ容量:128GB メモリ容量:8GB CPU:Core i5 1135G7、2.4GHz コア数:4コア センサー:加速度計、ジャイロスコープ、光センサー、磁力計 その他機能:キーボード Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2021 幅x高さx奥行:287x9.3x208mm カラー:プラチナ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.1 イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:オートフォーカス機能付きリア カメラ 背面カメラ画素数:1000万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 フルHD動画撮影:○
【特長】- ほぼ180度の角度で簡単に調整可能なキックスタンドを備えたタブレットPC(13.0型)。「Surface Pro キーボード」を同梱。
- 「Dual far-fieldスタジオ マイク」搭載でビデオ通話中に自分の声を明瞭に伝えられる。内蔵5.0MP1080pフロントカメラが照明条件に合わせて自動的に調整。
- 10MP4Kオートフォーカス機能付きリアカメラでドキュメントをスキャンし4Kで映像をキャプチャできる。「Microsoft Office Home & Business 2021」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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4Windowsタブレットの最適な選択
【デザイン】
持っていて嬉しいと感じさせるデザインだと思います。
【処理速度】
不満なし
【入力機能】
タブレットのみで起動したときまれにソフトウェアキーボートが反応しなくなることがあります。
【携帯性】
ちょっと重い
【バッテリ】
普通ですがヘビーに使う場合は持ちが悪いかも?
【画面】
とても綺麗です
【付属ソフト】
便利なMicrosoft製のソフトが揃っています。
フル活用するためには別売りのペンは必須かも。
【コストパフォーマンス】
良くはない。型落ち前の安くなったときに買いました。
【総評】
気に入っています。
別売り品を買うとやはり高くなってしまうのは想定外……※これはキーボードつきでしたが、別売りのペンは充電ができる機能があるものと思いペンだけ購入したら充電機能がなくて専用の充電器も買うことに……
【デメリット】
画面が薄く、耐久度が低そう。
あらゆるところに磁石をつかっていて鉄ぼこりを吸い付けることがあり傷になります、充電ポートにも磁石があり、そこに鉄粉でも入ったら……と思うとちょっと怖いです。
3使い勝手はいい感じ。
使いやすい、動作も問題はありません、価格がやや高めに感じます。
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![Surface Pro 第12世代 EP2-55230 [プラチナ]](https://m.media-amazon.com/images/I/31iBQ8TPi7L._SL160_.jpg) |
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458位 |
277位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/23 |
- |
13インチ |
Windows 11 Pro |
Wi-Fiモデル |
512GB |
16GB |
895g |
【スペック】画面解像度:2880x1920 ストレージ容量:512GB メモリ容量:16GB CPU:Core Ultra 5 335 コア数:8コア センサー:加速度計、ジャイロスコープ、アンビエントカラーセンサー、磁気センサー 重量:895g 幅x高さx奥行:287x9.3x209mm カラー:プラチナ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 7 (11be) Bluetooth:Bluetooth5.4 NFC対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1000万画素 前面カメラ:○
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376位 |
277位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/16 |
2025/10/22 |
13インチ |
iPadOS 26 |
SIMフリーモデル |
512GB |
12GB |
582g |
【スペック】画面種類:有機EL パネル種類:OLED 画面解像度:2752x2064 SIM情報:SIMフリー (eSIM) ストレージ容量:512GB メモリ容量:12GB CPU:Apple M5 コア数:9コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:582g 幅x高さx奥行:215.5x5.1x281.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 7 (11be) Bluetooth:Bluetooth6.0 通信規格:5G対応 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M5」チップ、13型「Ultra Retina XDRディスプレイ」採用の「iPad Pro」(容量512GB・Wi-Fi+Cellularモデル)。Wi-Fi 7、Bluetooth 6に対応。
- AIワークロードのGPUパフォーマンスが大きく向上し、「M4」と比較して最大3.5倍、「M1」モデルよりも最大5.6倍高速なAIパフォーマンスを実現。
- レイトレーシングを使用する3Dレンダリングが前世代より最大1.5倍、「M1」モデルと比べ最大6.7倍高速。最大120Hzの外部ディスプレイを使用できる。
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549位 |
277位 |
4.00 (1件) |
3件 |
2024/5/ 8 |
2024/5/15 |
13インチ |
iPadOS 17 |
SIMフリーモデル |
2000GB |
16GB |
582g |
【スペック】画面種類:有機EL パネル種類:OLED 画面解像度:2752x2064 SIM情報:SIMフリー (eSIM) ストレージ容量:2TB メモリ容量:16GB CPU:Apple M4 コア数:10コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:582g 幅x高さx奥行:215.5x5.1x281.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.3 通信規格:5G対応 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M4」チップ搭載、13型Ultra Retina XDRディスプレイ採用の「iPad Pro」(容量2TB・Wi-Fi+Cellularモデル)。
- 毎秒38兆回の演算処理が行えるNeural Engineを搭載しAIを利用したタスクを高速に実行。LiDARスキャナ、スタジオ品質のマイク、4つのスピーカーを備える。
- CPUパフォーマンスは前世代の「M2」に比べて最大1.5倍高速化し、プロ向けのレンダリングアプリのパフォーマンスは、「M2」よりも最大4倍高速。
- この製品をおすすめするレビュー
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4この性能にこのコストが見合うと思う方はどの程度居るのだろう?
前機種(iPadPro12.9” 第4世代,1TB,セルラー,2020年モデル)のUSB-Cコネクタの接触が怪しくなり、バッテリー容量も減ってきたので修理しようと見積もったらナント10数万要するらしい!!ビックリ!!。 そんなに費用がかかるなら買い替えか? と思って、価格.comをウォッチしていたら、amazonで19%オフ(\345,708.)だったので、絶対額としてはとても高額なのだが割引率にしては魅力的な価格だったので購入に至りました。
【デザイン】
見た目は変わらず。背面カメラのレンズが1つ減り、前面カメラの位置が変わった程度しか目立った変化が無い。
あと、横置きにした時、音量調整のスイッチの+/-ボタンが従来と違って入れ替わったのでボーっとしていると未だに逆の操作をしてしまう。見た目が一緒なら変更しないで欲しいし、変更するなら従来とデザインを変えてU.I.に一貫性を持たせて欲しい。
【処理速度】
前機種に比べて画処理など高負荷な処理とUSB-Cコネクタ大容量データ転送の処理時間は大幅に向上した。逆を言うとそれ以外は大きな恩恵が無い。
【入力機能】
前機種と変化無し。
【携帯性】
薄さや軽量化がメディアで宣伝されているが、体感的には前機種と大差無し。
【バッテリ】
他社ではかなり昔から行われている、既に古典的手法となっている『バッテリー寿命を伸ばす為の充電上限制限』が『やっと』かけられる様になった。効果に期待したい。
【画面】
『OLEDで綺麗だ!』と宣伝されているが、パッと見た目そんなに大差無い。よーく見ると少し違う。(ナノテクスチャで無く、加えてガラスフィルムを貼っているからかも知れない。)
【コストパフォーマンス】
前述の『高負荷な処理とUSB-Cコネクタ大容量データ転送の処理時間』を必要とする方々にはコストをかけたメリットがあるが、そうで無い方々にはコスパは悪いと言わざるを得ない。
【総評】
前機種は確か20万円程度で購入したと記憶している。今回は大幅約70%アップの\345,708(定価だとナント110%アップの\420,800.!!)での購入価格となる。前述の『高負荷な処理とUSB-Cコネクタ大容量データ転送の処理時間』を必要する頻度が高い方々『以外』がこんなにコストをかけてまで購入する必要があるかと思うとかなり大きな疑問を持つ。前機種を購入してから4年が経過して為替が4割程度円安に振れたがそれ以上に高額なモノとなってしまった気がしてならない。
更に次機種は一体幾らになってしまうのだろう???
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418位 |
277位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/16 |
2025/10/22 |
13インチ |
iPadOS 26 |
SIMフリーモデル |
2000GB |
16GB |
582g |
【スペック】画面種類:有機EL パネル種類:OLED 画面解像度:2752x2064 SIM情報:SIMフリー (eSIM) ストレージ容量:2TB メモリ容量:16GB CPU:Apple M5 コア数:10コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:582g 幅x高さx奥行:215.5x5.1x281.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 7 (11be) Bluetooth:Bluetooth6.0 通信規格:5G対応 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M5」チップ、13型「Ultra Retina XDRディスプレイ」採用「iPad Pro」(2TB・Wi-Fi+Cellular)。「Nano-textureディスプレイガラス」を搭載。
- AIワークロードのGPUパフォーマンスが大きく向上し、「M4」と比較して最大3.5倍、「M1」モデルよりも最大5.6倍高速なAIパフォーマンスを実現。
- レイトレーシングを使用する3Dレンダリングが前世代より最大1.5倍、「M1」モデルと比べ最大6.7倍高速。最大120Hzの外部ディスプレイを使用できる。
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400位 |
277位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/18 |
2025/1 |
12インチ |
Windows 11 Pro |
Wi-Fiモデル |
512GB |
16GB |
1550g |
【スペック】画面種類:液晶 画面解像度:2160x1440 ストレージ容量:512GB メモリ容量:16GB CPU:Core i5 1345U コア数:10コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、照度センサー、地磁気センサー 防水機能:IPX5 防塵機能:IP6X タッチペン付属:デジタイザーペン その他機能:キーボード 重量:タブレット単体:約1.55kg、パソコン本体(キーボード部含む):約2.81kg 幅x高さx奥行:308x21.6x243.6mm カラー:ブラック系 本体カードスロット:SDカード、SDXCカード SDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB、USB Type-C、HDMI Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.3 イヤホン端子:○ マイク:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:レーザーAF付きカメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:顔認証対応IRカメラ 前面カメラ画像数:200万画素 バッテリー性能:リチウムイオン、3980mAh、JEITA 3.0:6時間(動画再生時)/16.3時間(アイドル時)
【特長】- QHD(2160×1440)解像度の液晶を採用した12型デタッチャブルPC。外れにくさと外しやすさを両立した独自の着脱機構を採用。
- 屋外や、粉じんの舞う製造工場、災害現場での使用を想定し、防じん防滴、耐衝撃/耐振動、耐高温/耐低温性能などの頑丈設計を実現。
- 手袋装着時でも、水滴が付いてもタッチ操作可能。騒音のある現場でも音声が聞き取りやすい91dBラウドスピーカーを搭載。
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256位 |
277位 |
3.60 (24件) |
174件 |
2021/9/17 |
2021/8/ 6 |
8インチ |
Android 11 |
Wi-Fiモデル |
32GB |
3GB |
305g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:1280x800 ストレージ容量:32GB メモリ容量:3GB CPU:Helio P22T、2.3GHz+1.8GHz コア数:8コア センサー:加速度センサー、光センサー、近接センサー GPS:○ その他機能:Google Play対応 重量:305g 幅x高さx奥行:199.1x8.15x121.8mm カラー:アイアングレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 背面カメラ:AFカメラ 背面カメラ画素数:500万画素 前面カメラ:FFカメラ 前面カメラ画像数:200万画素 バッテリー性能:リチウムイオンポリマー、5000mAh、駆動時間:12時間
【特長】- 8.0型IPS液晶を採用したタブレットPC。視野角が広く、色変化も少なく、どの角度からでも画面をきれいに見ることができ、ブルーライトを低減する。
- 狭額縁液晶の採用に加えて、金属フレームを採用することで、堅牢性とコンパクトボディを両立。片手で持って手軽に操作できる。
- Dolby Atmosにより、コンテンツに合わせて音質を調整でき、迫力のあるサウンドを楽しめる。素早くサインインできる顔認証機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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52万円でこの性能なら大満足!
【デザイン】
いいと思います。
レノボらしく無駄がなく薄型だと思います。
【処理速度】
たまに遅いと感じることもあります。
【入力機能】
上記の処理速度と関連してたまに遅いことがあります。
【携帯性】
軽いので十分です。
【バッテリ】
ゲームや動画などヘビーに使うのでなければ十分保ちます。
私は日経電子版を読むぐらいしか使ってないので1週間ぐらいは平気です。
【画面】
綺麗です。デフォルトでは明るすぎるほどなので明度を落として使っています。
文字サイズも変更できるので自分好みに合わせられます。
【付属ソフト】
Googleのアプリが一式プリインストールされています。
利用中のスマホやタブレットからデータをコピーして使う方が多いと思いますので
この点は大して重要ではないかと思います。
【コストパフォーマンス】
2万円ちょっとの価格に対して
iPad mini 5と同じぐらいの性能なので十分いいと思います。
Amazonや楽天で安売りしている中華タブレットの値段に数千円足せば
本製品が買えるのでこちらをお勧めいたします。
【総評】
日経新聞電子版を出先でも読むために(紙面を広げるのを憚られるカフェなどで)
サイズ的に8インチタブレットを探した結果、購入しました。
安いタブレットを探している時に、ダメな中華製品に引っかかったりして散々でしたが
やはり家電店にもおいてあるメーカー品のほうが数段性能が良かったです。
8インチでこの性能なら十分です。
5先代からの買い増しです
先代のM8(HD)の液晶に色むら(短辺方向の下・・・USBジャック側)に1本、輝度が明るい部分が1cm幅くらいで)ができてしまったので、買い替えというか買い増しです。
処理速度的には先代のスペックでもじゅうぶんでしたので、そのモデルチェンジ版の3rdを。スマホでAndroid 12を使ってますが、使い勝手はこの11の方が私には使い易いです。相変わらず、ほぼプレーンのAndroidです。余計なアプリはLenovo IDくらい。
3rdとは言っても、先代のFHD版のスペックダウンですね。
SoCはMediaTekのHelio P22Tと同じ、スペックダウンされたのが画面解像度(FHD 1920x1200pix→HD 1280x800Pix)・メインメモリ(4GB→3GB)・記憶領域(64GB→32GB)・MicroSD対応(256GB→128GB)・内蔵カメラ(アウト1300万画素→500万画素/イン500万画素→200万画素)。
その代わり、メインメモリはLPDDR3からLPDDR4Xになってます。ワイヤレスディスプレイが、MiracastからWi-Fi Displayに変更。
気軽に持ち歩くのは、やはりこのサイズがいいです。
ただ・・・新品だからなのか、発色がかなり青い(色温度が高い)です。色調整するとマシになりますが、今度はニュートラルグレーが少しアンバーがかる・・・微調整が難しい。
あとは概ね満足です。記憶領域が先代の16GBから32GBに増えたのも助かります。
スマホも大型化されてますが、やはり1:1.6の画面比でひと回り以上大きい8型は、解像度が低くても見やすいです。
アレもコレもやりたい、という人には薦めません。これは先代と一緒。そういう人は、中古でもiPadminiにした方がいいです。
私は、写真を持ち歩くのとフリック入力ができない(覚えようとしない)でqwertyキーボードなので、タブレットの方が使いやすいというだけですから。
価格を考えるとしかたないですが、IPX5くらいの防水は欲しいです。風呂でYoutubeを見るのに、いちいち防水袋に入れるのが面倒くさいです。が、それで価格が上がっても魅力はなくなりますので、ね。
そういう面でも、ある程度の割り切りは必要です。
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直販 特別仕様 |
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227位 |
293位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/19 |
- |
8.7インチ |
Android 14 |
Wi-Fiモデル |
64GB |
4GB |
320g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:1340x800 ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:MediaTek Helio G85 コア数:8コア センサー:加速度センサー、光センサー、近接センサー GPS:○ 重量:320g 幅x高さx奥行:211x8.5x124.8mm カラー:ルナグレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.3 Miracast対応:○ イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 背面カメラ:AFカメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:FFカメラ 前面カメラ画像数:200万画素 バッテリー性能:リチウムイオンポリマー、5100mAh、駆動時間:10時間
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![aiwa tab AS10-2(6) JA3-TBA1006-6 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001605469.jpg) |
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294位 |
293位 |
4.00 (1件) |
3件 |
2024/2/ 9 |
2024/2/ 8 |
10.1インチ |
Android 13 |
Wi-Fiモデル |
128GB |
6GB |
500g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:1920x1200 ストレージ容量:128GB メモリ容量:6GB CPU:MT8788、2GHz+2GHz コア数:8コア センサー:加速度センサー GPS:○ 重量:500g 幅x高さx奥行:243.3x9.7x161.8mm カラー:ブラック 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 背面カメラ:AFカメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 バッテリー性能:リチウムポリマー、5200mAh、駆動時間:4.5時間
【特長】- Dolby Atmos搭載で臨場感を引き出す10.1型タブレットPC。Mediatek MT8788オクタコアCPUを搭載。
- 無線LAN 5GHz帯に対応し、USB Type-Cポートを搭載。充電時間は約3時間、連続使用可能時間は最大約4.5時間。
- 1920×1200pxの色鮮やかなIPS液晶を搭載し、動画鑑賞からweb会議まで使える。
- この製品をおすすめするレビュー
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4車載用に購入
久しぶりの10インチタブレットです。これまでは、SIM対応版の10インチタブレットを優先して選択していました。しかし、今回は、車載用として、WiFiのみの製品を検討しました。最近は10インチタブレットで、SIM対応の者を探しても、中華系の怪しそ(個人的主観)なものが多く、WiFiのみも昔に比べると選択肢が少なくなってしましました。
【デザイン】
カクカクしています。
【処理速度】
車載用としてナビや音楽再生などで、特に遅いなどの違和感は感じていません。
【入力機能】
普通です。
【携帯性】
10インチとしては標準
【バッテリ】
これはダメですね。少なすぎです。持ちません。仕様票上でも「連続使用可能時間 : 最大約4.5時間」とのこと。実際の使用感としては3時間持てば...という感じです。画面の明るさにも左右されますが。車載時、常時USB給電をしています。
【コストパフォーマンス】
日本メーカー(製造は海外ですが)販売の中で、安いかな?昔の音響メーカーの「アイワ」ですよね?違っていたらごめんなさい。
【総評】
Android系は毎年バージョンアップ。基本バージョンアップのアップデートがない製品が多数。なので、5年くらいが使用期間かな。それを考えると年6000円。月500円と考えて、これくらいが妥当かと。ただ、バッテリーに関しては、せめて8~10時間は欲しい。
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![Lenovo Tab K9 ZAF20010JP [ルナグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001688259.jpg) |
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387位 |
293位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/ 1 |
2025/1/14 |
8.7インチ |
Android 14 |
Wi-Fiモデル |
64GB |
4GB |
320g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:1340x800 ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:MediaTek Helio G85 コア数:8コア センサー:加速度センサー、光センサー、近接センサー GPS:○ 重量:320g 幅x高さx奥行:211x8.5x124.8mm カラー:ルナグレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.3 Miracast対応:○ イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:AFカメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:FFカメラ 前面カメラ画像数:200万画素 バッテリー性能:リチウムイオンポリマー、5100mAh、駆動時間:10時間
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