スペック情報
大きい順 小さい順
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軽い順 重い順
83位
58位
3.65 (3件)
0件
2025/12/10
2025/12/12
8.8インチ
Windows 11 Home 64bit
Wi-Fiモデル
1000GB
32GB
920g
【スペック】 画面種類: 有機EL パネル種類: OLED
画面解像度: 1920x1200
ストレージ容量: 1TB
メモリ容量: 32GB
CPU: AMD Ryzen Z2 Extreme
コア数: 8コア センサー: ジャイロセンサー、光センサー
重量: タブレット:約700g、タブレット+コントローラー:約920g
幅x高さx奥行: 295.6x42.25x136.7mm
カラー: エクリプスブラック
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth: Bluetooth5.3
イヤホン端子: ○
マイク: ○ 生体認証: 指紋認証 バッテリー性能: リチウムイオン、駆動時間、JEITA 3.0:9.6時間(動画再生時)/11.8時間(アイドル時)
この製品をおすすめするレビュー
5 大画面は正義。
【デザイン】8.8インチはでかい(褒めてる)
【処理速度】Windowsの通常操作になんら問題はない。早い。
【入力機能】コントローラーを分離できるのは良いが、実際分離して使うタイミングはあんまりというかほぼない。
【携帯性】覚悟して持ち運びが必要なレベル。ガチ重い。
【バッテリ】思ったよりずっと持つ。
【画面】めちゃくちゃ綺麗。画面保護フィルムは貼らないほうがいい。
【付属ソフト】Legion Spaceの起動が遅くて苛つくので切ってる。
【コストパフォーマンス】良くはない。てか約2年前に買ったメインPC(RTX5060TI 16GB)より高かった。
【総評】買ってよかったが、出張のお供に持ち運ぶのはまあまあきついレベル。
AndroidタブレットのLegion Y700(2025)も持っているが、出張のときは結局そっちを使ってしまう。
ちなみに購入用途は完全にゲーム用。ゼンゼロ、鳴潮メインでやってますが最高設定は無理です。
基本的にアップスケーリングが必要。LosslessScalingを持っているので、FSRを使わずにそちらでプレーすると設定次第で144Fpsぐらいはでます。
高画質でやりたいときはメインPCでSteam LINK経由でプレーしますが、画面めちゃ綺麗。
メインPC持ってない人が買う端末というより、サブPCとして購入したほうが幸せになれると思います。
設定に関して
各種設定、ドライバ側も含めて多様にいじれますがぶっちゃけ面倒くさい。
いじるのが好きな人、あるいはこの項目の意味がなんであるのかをわからないとしんどいと思います。Legion系は日本語サイトにもそんなに情報ないし。
3 重さが全て
重い。コントローラーがswitchのように外せる機構なので内部にバッテリーが入っているため持った感じのバランスも悪い。
スタンドが背面に付いているので
それを利用して常に置いて使う人なら問題はありません
そもそも手に持つ8.8インチは大きすぎるので浮かして持つのは想定されてないのかもしれません
コントローラーを外してFPSモードで使う予定がない人は他の一体型の方が良いです
コントローラーがソフトウェアに左と右で2つ認識されるのでとても使いにくい。1つにまとめるソフトウェアもありましたが、不具合がでました
OLEDも私の目が腐ってるのか、
他に使っているUMPCの液晶でも十分綺麗です
SSD換装はバッテリーをどけないといけないので、簡単ですがケーブル類の注意が必要です
61位
81位
- (0件)
4件
2026/2/25
2026/3/下旬
14インチ
Windows 11 Home 64bit
Wi-Fiモデル
1000GB
32GB
1350g
【スペック】 画面種類: 有機EL パネル種類: OLED
画面解像度: 2880x1800
ストレージ容量: 1TB
メモリ容量: 32GB
CPU: Core Ultra X9 388H
コア数: 16コア タッチペン付属: ASUS Pen 3.0
その他機能: キーボード
Office詳細: Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office H&B 2024 重量: ノートPC:約1.35kg、ノートPC+Bluetoothキーボード:約1.65kg
カラー: モーハーグレー
本体インターフェイス: USB、USB Type-C、HDMI
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 7 (11be) Bluetooth: Bluetooth5.4
イヤホン端子: ○
マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証 前面カメラ: 赤外線(IR)カメラ
前面カメラ画像数: 207万画素 バッテリー性能: リチウムポリマー、駆動時間、JEITA Ver3.0:約13.7時間(動画再生時)/約17.4時間(アイドル時)
129位
81位
- (0件)
0件
2026/2/25
2026/3/ 6
13.4インチ
Windows 11 Home 64bit
Wi-Fiモデル
1000GB
128GB
1720g
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: TFT
画面解像度: 2560x1600
ストレージ容量: 1TB
メモリ容量: 128GB
CPU: Ryzen AI Max+ 395、3GHz
コア数: 16コア その他機能: キーボード
重量: タブレット:約1.72kg、タブレット+デタッチャブルキーボード:約2.19kg
幅x高さx奥行: 300.3x14.99x204.5mm
カラー: デセニウムゴールド
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB、USB Type-C、HDMI
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 7 (11be) Bluetooth: Bluetooth5.4
イヤホン端子: ○
マイク: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: Webカメラ
背面カメラ画素数: 1312万画素 前面カメラ: Webカメラ
前面カメラ画像数: 503万画素 バッテリー性能: リチウムポリマー、駆動時間、JEITA Ver3.0:約10.6時間(動画再生時)/約16.8時間(アイドル時)
111位
102位
- (0件)
0件
2024/12/23
2024/12/19
12.6インチ
Windows 11 Home 64bit
Wi-Fiモデル
128GB
8GB
650g
【スペック】 画面種類: 有機EL パネル種類: OLED
画面解像度: 2560x1600
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 8GB
CPU: インテル プロセッサー N100
コア数: 4コア センサー: 加速度センサー
その他機能: キーボード
重量: 本体質量:約650g
幅x高さx奥行: 282.1x7.5x184.9mm
カラー: ブラック
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth: Bluetooth5.2
イヤホン端子: ○
マイク: ○ 背面カメラ: AFカメラ
背面カメラ画素数: 1300万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 500万画素 バッテリー性能: リチウムポリマー、5400mAh、駆動時間:7時間
【特長】 12.6型WQXGA(2560×1600)有機ELディスプレイのタブレットPC。CPUはインテル N100、メモリーは8GB。 日本語配列のキーボードを標準装備。USB Type-Cポートを2基内蔵し、PD充電や映像出力が可能でマルチモニター環境構築などさまざまな用途に使える。 標準装備のカバー兼スタンドはマグネットで固定でき、角度を無段階で調節可能。持ち運び時には端末を守る。
112位
133位
3.52 (2件)
15件
2023/2/14
2023/2
8.9インチ
Windows 11 Home 64bit
Wi-Fiモデル
64GB
4GB
608g
【スペック】 画面解像度: 2048x1536
ストレージ容量: 64GB
メモリ容量: 4GB
CPU: Celeron N4020、1.1GHz
コア数: 2コア その他機能: キーボード
重量: 本体重量:約608g、キーボードを含めた場合:約989g
幅x高さx奥行: 221x11x167mm
カラー: ブラック系
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB、USB Type-C、Micro HDMI
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) イヤホン端子: ○
背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 500万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 200万画素 バッテリー性能: 8000mAh、駆動時間:6時間
【特長】 2048×1536の高画質液晶を搭載した8.9型タブレットPC。モバイルエクセル・日本語キーボードが付属し、タブレットモードにも対応する。 8000mAhの大容量バッテリーを搭載し、6時間連続使用が可能。CPUはIntel Celeron Processor N4020 1.1-2.8G(デュアルコア)を採用。 フロント200万・リア500万画素のカメラ付きで、ZOOMやTEAMSなどにも対応。本体重量は約608g(ケース含み989g)。
この製品をおすすめするレビュー
4 他にない
類似機種はないので、無二の選択となった。十分に使えて不満はない。
小型Windowsタブレット端末はもはや絶滅寸前。
ウェブ・資料作成なら chromebook もあるだろうが、入れたいアプリがある。
ただ、タブレットとしては良いが、キーボードが半端なく非常に重い。
机の上でノートPCのように使えば問題ない。
前機種は32GBでアップデートに汲々としてたが、64GBで楽々できる。
アプリはSDに仮想ディスクを作って入れれば良い。
サブ機として持っていても良いと推奨できると思う。
追記:
Windows11 22H2 にしてあったが、 UPDATE は悉く失敗していたし、
24H2 にはアプリを整理してもメモリ不足でできなかった。
業をにやして 25H2 をクリーンインストールしたらあっさり成功、
認証も問題なくともかく動くようになったが、音は出ず、デバイスマネージャーに
不明コンポーネントが20個くらい付いていた。
メーカーホームページにドライバ情報は皆無で、困った。
サポートできないなら売るべきものではないね。
仕方がないので、市販のドライバアップデートツールに掛けたら、あっさり一発で
すべてのコンポーネントが正常になった。
標準で安い部品でできているだろうから、この手のツールで片付くと思われる。
価値を再確認した。
3 円安なのに格安
バッテリーは平均30%くらいのCPU使用率で、6時間後に36%の残量がありました。
officeをインストールしましたが、それでもストレージは26GB残りました。
明後日にSDカードが届くのでVHD化し、アプリをSDカード側にインストール
しなおしてみます。
【デザイン】
デザインを問うような価格ではないでしょう。
【処理速度】
速度を問う機種でもありません。
【入力機能】
usb-c端子が電源入力兼用で、usb-PDを認識します。
ですから外出先でスマホと充電器やモバイルバッテリーが兼用できます。
タブレット入力時に画面表示されるキーボードは、なんとか両手打ちできます。
付属の外付けキーボードはきちんと両手打ちができます。ペチペチ音がしますが。
【携帯性】
ちょっと重いですが小さいので気になりません。
今後、いろいろな場所へ持ち歩いて再レビューします。
【バッテリ】
バッテリーはもう少し色々な使い方をしてから再レビューします。
【画面】
事務機として使う分には十分。色むら、ドット抜けありません。
視野角が±30°くらいあるので、のぞき見防止フィルターが要るでしょう。
さすがに太陽光がある屋外で使えるほどの輝度はありません。
【付属ソフト】
モバイルエクセルが付属していますが、VBAが使えないので有っても
無くても同じ。
【コストパフォーマンス】
円安のご時世にこの価格は安いです。
Windows11を単品で購入すると17,000円以上なので、
本体は相当安く作っているでしょう。そこまでの安っぽさは感じません。
【総評】
Windowsセットアップ後もCドライブに35GBの空きが残ります。
さらに256GBカードを認識するのでストレージは十分。
ネットワークスピードも802.11acが433Mbpsでつながるので、
クラウドストレージへのアクセスも良好です。
音も一応鳴りますし、カメラもマイクもイヤホン端子もあるので、
会議をすることもできます。
Surface GO wifiの価格と比べれば破格と言えると思います。
246位
160位
- (0件)
0件
2026/2/25
2026/3/ 6
13.4インチ
Windows 11 Home 64bit
Wi-Fiモデル
1000GB
128GB
1720g
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: TFT
画面解像度: 2560x1600
ストレージ容量: 1TB
メモリ容量: 128GB
CPU: Ryzen AI Max+ 395、3GHz
コア数: 16コア その他機能: キーボード
重量: タブレット:約1.72kg、タブレット+デタッチャブルキーボード:約2.19kg
幅x高さx奥行: 300.3x14.99x204.5mm
カラー: デセニウムゴールド
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB、USB Type-C、HDMI
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 7 (11be) Bluetooth: Bluetooth5.4
イヤホン端子: ○
マイク: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: Webカメラ
背面カメラ画素数: 1312万画素 前面カメラ: Webカメラ
前面カメラ画像数: 503万画素 バッテリー性能: リチウムポリマー、駆動時間、JEITA Ver3.0:約10.6時間(動画再生時)/約16.8時間(アイドル時)
225位
167位
5.00 (2件)
0件
2025/2/ 5
2025/2/14
14インチ
Windows 11 Home 64bit
Wi-Fiモデル
1000GB
32GB
1350g
【スペック】 画面種類: 有機EL パネル種類: OLED
画面解像度: 2880x1800
ストレージ容量: 1TB
メモリ容量: 32GB
CPU: Core Ultra 9 285H
コア数: 16コア センサー: 環境光カラーセンサー
タッチペン付属: ASUS Pen 2.0
その他機能: キーボード
重量: ノートPC:約1.35kg、ノートPC+Bluetoothキーボード:約1.65kg
カラー: インクウェルグレー
本体インターフェイス: USB、USB Type-C、HDMI
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 7 (11be) Bluetooth: Bluetooth5.4
イヤホン端子: ○
マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証 前面カメラ: 赤外線(IR)カメラ
前面カメラ画像数: 207万画素 バッテリー性能: リチウムポリマー、駆動時間、JEITA Ver3.0:約5.7時間(動画再生時)/約10.5時間(アイドル時)
【特長】 有機ELダブルディスプレイを搭載したノートPC(14型)。AIを搭載したインテル Core Ultra 9プロセッサー(シリーズ2)を採用している。 脱着式キーボードで多彩なモードに切り替え可能。最大19.8型までワークスペースを拡張でき、作業効率をアップ。 75Whバッテリーを搭載し長時間使用でき、生産性を最大化できる。「ASUS Pen 2.0」が付属。
この製品をおすすめするレビュー
5 最強のロマンPC
【デザイン】
ロゴの主張が強くないのがとても好み
2画面にした時のインパクトは唯一無二
【処理速度】
最新のCore Ultra9なので文句は一切ない
GPUが内蔵のArcなのでゲームは最低限動く程度
【入力機能】
キーボードの打鍵感が非常にいい
タッチパネルの反応もよく満足
【携帯性】
悪い 重い上にでかい
2画面であることを考えれば頑張っているとは思う
【バッテリ】
1画面で使えばそれなりに持つ
バッテリー持ちを売りにしてる機種と比べると
明らかに弱い
【画面】
綺麗 3Kなので解像度は文句なし
OLEDの引き締まった黒は美しいの一言
【付属ソフト】
かなり洗練されている印象
少なくとも日本メーカーより良いと思う
【コストパフォーマンス】
コストパフォーマンスを求めて買う人は居ないと思う
性能だけで見たら割高である
2画面にどこまで価値を感じるか
【総評】
1度実機を触ってほしいPC
1ヶ月ほど使って
純正アダプターを使うと下画面にノイズが出る問題が発生。ASUSに送るとFPCケーブルの交換対応になりました。帰ってきたものを使ってみると左のファンが回らない。また修理送りです...
5 360°回転しない・・・
【デザイン】
構造や構成的に仕方ないが、チョット分厚い。
【処理速度】
Core Ultra 9 285Hはさすが。ファンモードをスタンダードにしていてもVisualStudioのビルドにかかる時間はハヤッ!というのが素直な感想。
【入力機能】
取り外し可能なキーボードは単体で見ればかなり薄いと思う。本体に装着すれば本体から給電、BluetoothをOFFにしていても使える。取り外して使う場合はBluetoothをONにする必要があるが、ONのまま装着しても自動的にOFFになるみたい。
初期セットアップの時は本体に装着していてみBluetoothをONにしてください、みたいなメッセージが表示されチョット戸惑った。
BackSpace隣の\キーが小さいのが最大の不満。私はカナ入力派なので長音記号入力で使用頻度が高いのですが・・・間違えて1文字消してしまうのが悲しい。
【携帯性】
最近のモバイルノートになれていると厚くて重い。だが自動車通勤なので気にならない。
【バッテリ】
バッテリー駆動時間はそれ程求めていない。
【画面】
さすがのASUS。競合他社のノートPCもいくつか使用していますが綺麗ですね。
非光沢モデルがないのが残念。
【付属ソフト】
メーカーユーティリティーは良いと思う。
多機能故の設定項目の多さは仕方ない、と割り切ってます。
できればNumLock起動時ONの設定をソフトでできるとありがたい。
【コストパフォーマンス】
純粋に価格だけを見れば高額ですが割高という感じはしません。
ですが、もう少しお財布に優しいとありがたい。
【総評】
Zenbook Duoは本製品で2台目。2画面ノートとしては3台目。
私の主な用途はプログラミング。VisualStudioをメインで使用しているのですが、コードエディタを2画面で同時表示させたり、WordやExcelの仕様書を同時に開いたり、データベースのSQLコンソールでトランザクションのチェックをしながらデバッグとか・・・2画面であることを最大限利用しています。Thunderbolt対応のドッキングステーションを使用すれば1ポートで給電しながらHDMIx2で合計4台のモニターを使用できるので本当に便利です。
※本体のHDMIは未使用。
Thunderboltポートが左右に1ポートずつ有り、どちらでも充電ができるのは便利です。
213位
176位
4.46 (8件)
123件
2021/9/24
2021/11/ 1
13インチ
Windows 11 Home
Wi-Fiモデル
256GB
8GB
891g
【スペック】 画面解像度: 2880x1920
ストレージ容量: 256GB
メモリ容量: 8GB
CPU: Core i5 1135G7、2.4GHz
コア数: 4コア センサー: 加速度計、ジャイロスコープ、光センサー、磁力計
Office詳細: Microsoft Office Home and Business 2021 重量: 891g
幅x高さx奥行: 287x9.3x208mm
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth: Bluetooth5.1
イヤホン端子: ○
マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: オートフォーカス機能付きリア カメラ
背面カメラ画素数: 1000万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 500万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: 駆動時間:16時間
【特長】 第11世代Intel Core i5を搭載した13.0型WindowsタブレットPC。角度を変えられるキックスタンドを備え、取り外し可能なキーボード(別売り)に対応。 最大16時間のバッテリー駆動時間を実現し、バッテリー残量が少ない状態からフル充電状態まで高速に充電できる急速充電が可能。 2基のThunderbolt 4ポートによる高速接続により、複数の4Kモニターで生産性の高い環境を実現する。「Office Home and Business 2021」が付属。
この製品をおすすめするレビュー
5 OSがWindowsって色々便利
インターフェースはiPadの方が優れています。が、それを上回る便利さはあります。
Outlookやパワポなどの使用感がWindows PCと全く一緒なのは快適です。
タイプカバーを付ければ弱点もほぼ消えるので、おすすめですよ。
5 期待どおり
【デザイン】
シンプルなデザインで飽きがこない。またスタンドもしっかりとしていて良いです。
【処理速度】
ワード、エクセル、web会議については問題なく使えています。
【入力機能】
PCなので、やはりキーボードがほしくなり、結局純正カバーキーボードを購入しました。
【携帯性】
ほどよい大きさですが重厚感はあります。
【バッテリ】
新品だけあって特に問題はありません。
【画面】
10インチよりも大きく自宅や学校でも利用しやすい大きさだと思います。
【付属ソフト】
MSoffice付きで不要なソフトもなく最適です。
【コストパフォーマンス】
7のようにキーボードのセット割引があればなおよかったかと思います。
【総評】
いろいろ調べながら購入しましたが、非常に満足しています。
143位
198位
5.00 (8件)
25件
2024/3/ 4
2024/3/13
14インチ
Windows 11 Home 64bit
Wi-Fiモデル
1000GB
32GB
1350g
【スペック】 画面種類: 有機EL パネル種類: OLED
画面解像度: 2880x1800
ストレージ容量: 1TB
メモリ容量: 32GB
CPU: Core Ultra 9 185H
コア数: 16コア センサー: 環境光カラーセンサー
タッチペン付属: ASUS Pen 2.0
その他機能: キーボード
Office詳細: Microsoft Office Home and Business 2021 重量: ノートPC:約1.35kg、ノートPC+Bluetoothキーボード:約1.65kg
カラー: インクウェルグレー
本体インターフェイス: USB、USB Type-C、HDMI
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth: Bluetooth5.3
イヤホン端子: ○
マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証 前面カメラ: 赤外線(IR)カメラ
前面カメラ画像数: 207万画素 バッテリー性能: リチウムポリマー、駆動時間、JEITA Ver3.0:約6.6時間(動画再生時)/約10.7時間(アイドル時)
【特長】 14型デュアルディスプレイを搭載しながら、付属のBuletoothキーボードを挟んでも薄さ19.9mm、軽さ約1.65kgと薄型軽量を実現したノートPC。 2つのディスプレイはタッチ対応で、付属の「ASUS Pen 2.0」を使用すれば、書類への書き込みやイラストレーション作成などが可能。 インターフェイスはHDMI×1、Thunderbolt 4(Type-C)×2、USB3.2(Type-A/Gen1)×1、マイクロホン/ヘッドホン・コンボジャック×1を装備。
この製品をおすすめするレビュー
5 変態的だ。ふつうにノートPCを探してるそこのお前、やめとけ。
【デザイン】
唯一無二の高級感あふれるデザインです。
外装は表面にマット加工が施されたプラスチックで、底面のみ金属です。プラスチック部のマット塗装が薄く、剥げてテカりやすいので注意しましょう。
【処理速度】
Core U9が載っているのでCPUについては全く不満がないですが、高性能チップセットゆえに発熱が大きいうえに冷却用のスペースが限られているため、高負荷が長時間かかった際にはサーマルスロットリングによって性能が大きく低減する可能性があります。
前世代までの同シリーズに搭載されていたdGPUが省略されてしまったので、いくらintel内蔵グラフィックの性能が上がったとはいっても2枚の3Kパネル(私の環境ではWQHDモニターも追加)でゴリゴリに作業しようと思うと少しい厳しい場面が見られます。スペースと熱管理が許せばdGPUを載せてほしかったところですが、携帯性とのトレードオフと考えれば許容できるものかと思います。
【熱管理】
底面に吸気口が開いていますので、底面についたキックスタンドを起こすことで効率が最大化される仕組みです。排気は3方向で行います。下画面奥にパッシブの排気口が1つ、左右側面にそれぞれ冷却ファンによって風が出る排気口があります。
肝心の冷却性能についてですが、スペースの制約が大きいためそこまで高くないかと思われます。モニターソフトウェアでCPU温度を確認したところ、軽い作業中でも一瞬ではありますがPコアが最大で100℃に到達してしまっていました。先ほども述べましたが、長時間後負荷をかけるとサーマルスロットリングがほぼ確実に発生するでしょう。
【入力機能】
画面のタッチは適切な感度で高精度です。また、付属のASUS Pen 2.0での操作も非常に高精度で、適度な重量があり書きやすいです。
電源入力は付属の65W ACアダプターのほかに最大100WまでのPD給電に対応しており、充電は高速です。
【出力機能】
USBは下画面左側面に集中しており、右側面には一切USBポートがありません。これは実使用でもかなり不便でした。某M@cBookじゃないんですから、、、
USBはUSB4が2ポート、USB Type-A 5Gbpsが1ポートという構成です。USB Type-Aが10Gbpsじゃないのはちょっと残念です。まぁ高速通信が必要な機器はUSB4に繋ぐので、最適化ということなのかもしれません。
右側面には3.5mmヘッドホン・マイク コンボジャック、HDMI 2.1 Type-A(TMDS)があります。このHDMIですが、名前はHDMI2.1となっていますが機能的にはHDMI2.0と同等(最大4K60Hz)なので注意が必要です。これで不十分な場合はThunderbolt4を使いましょう。最大8K60Hzまたは4K144Hzまで出せます。
【携帯性】
着脱式のキーボードを含めて約1.65kgとのことなので、持ち運びは十分可能ですが気軽に持ち運ぶという感じではないでしょう。しかし2画面分の重みを考えれば十分軽量な域に収められていると思います。とはいえかなり厚みがありますから(実測約2cm)、持ち運びやすくはないでしょう。
【バッテリ】
この手の機種の宿命ですが、当然良くはないです。1画面状態でも軽い作業でも4時間ほどしか持ちません。2画面表示にすると半分の2時間ほどです。軽い作業でこれなので、3Dを扱う際はバッテリー駆動で動かすのはやめたほうがいいでしょう。しかしながらこの手の機種にしては標準的です。
【画面】
3K OLEDで0〜120Hzの可変リフレッシュレートに対応しています。
まったく同じスペックのパネルが2枚なので、横置きで使用する際でも違和感がありません。過去の同シリーズではメインディスプレイはOLED・サブディスプレイはLCDというのがありましたが、そういった感じではないです。メイン・サブというのではなく、2枚1組のメインディスプレイと表現するのが正しいかと思います。
ドット感はほぼなく、20cmくらいまで目をパネルに近づけてやっとピクセルを視認できる程度です。また、OLEDなので当然色が鮮やかです。当方ではEIZO FlexScan EV2736Wをずっと使っていますが、それと比べると圧倒的に映像がきれいです。比較対象がよくないかもしれませんが、それでも映像がきれいなのは確かです。
【キーボード】
キーピッチは同サイズのノートPCと同程度で、キーストロークは浅めで少し打ちにくいですが許容範囲でしょう。BT接続も非常に安定しています。また、キーボード側面のUSBポートはキーボードの充電専用でPC本体との通信や別デバイスへの給電には非対応です。
【オーディオ】
スピーカーについて、ノートPCに搭載されたスピーカーとしては比較的マシな部類であることは確かですが、正直「SOUND BY harman/kardon」としての価値はそこまで高くない気がします、、、
超高級ゲーミングノートPCのような2.1chスピーカーというわけではありませんし、音はスカスカです。音楽を垂れ流すだけならこれで十分かもしれませんが、音を聴くのには向かないでしょう。
また3.5mmジャックについて、ノイズはほとんど乗っていません。よほど音質にこだわる方でなければこれで十分でしょう。
【付属ソフト】
2画面という他有名メーカーが出していない製品のため、それをコントロールする用の純正ソフト、「Screen Xpert」が標準で入っています。初回起動時はこのソフトによって操作のチュートリアルが開始されます。個人的にこのソフトは使いやすくて気に入っています。
私が購入した個体には実質ウィルスとして悪名高いMcAfeeはインストールされていませんでした。やったね。
【コストパフォーマンス】
この手のデバイスにコストパフォーマンスを求めるものではありませんよ。個人的には、技術料としては適正だと思いますけどね。ほら、Galaxy TriFoldとかHUAWEI Mate Xだってクッッッソ高かったのに競争になってたじゃないですか、つまりそういうことなんですよ。
【総評】
これは「Zenbook DUOである必要がある人」が買って満足するものです。ふつうにノートPCを探してるそこのお前、買っても値段に合わなくて後悔すると思うからやめとけ。
5 無二のモバイルPC!
【デザイン】
下画面上のキーボードを外さないで、使用すればちょっと重い、ZENBOOKなので
普通のノートPCとして使用できるし、キーボード外して、キックスタンドも付いているので、そのまま自立して二画面になるのが良い!
【処理速度】
さすがCoreultra9かなり早いし、RogAllyが動くゲームなら動くから、
これにグラボ搭載なら、言う事無いが、これ以上重くなるなら、これで良いかも。
【入力機能】
付属のキーボードはかなり良い感じで取り回しも良いです。
画面は両方にミヤビックスのアンチグレアフィルム張りました、
この方がペンが滑らないし、画面保護も両立できるし良い感じです。
【携帯性】
大きさは、一昔まえの12.5インチのノートのケースに入るぐらい、小さいですが、
さすがに2画面+キックスタンド、取り外しキーボードなので、重さは、MacBookProぐらいありますね。
【バッテリ】
1画面で使用すれは、かなり持つので、有機ELモニタにしては良いでしょう。
【画面】
画面が明るすぎて、半分以下で使用しています、画面自体はくっきりで良いです。
2画面のラップトップスタイルでも、下の画面の色味が変わらす良いです。
※以前、中華の通常液晶の2画面PC買いましたが、2画面のラップトップスタイルだと、下の画面が斜めになるので、画面暗く、色味も変わってしまって良くなかったので、このPCはばっちりです。
【付属ソフト】
2画面の全画面にしたりするソフトが良いので、使いやすいです、このようなソフトが
付いているから、この機種を選んだようなものです。
【コストパフォーマンス】
さすがに、この値段は高いので、どうしても気に入った人にしかおすすめ出来ないですね。※円安収まれば、安くなるのでしょうか。
【総評】
もう、マイクロSDスロットが欲しかったのと、もう一声軽ければと、思いますが、
20w出力程度のモバイルバッテリーでも充電できるし、細かい所良いので、長く使って行けそうです。
273位
209位
- (0件)
0件
2026/2/ 3
-
14インチ
Windows 11 Home 64bit
Wi-Fiモデル
1000GB
32GB
1350g
【スペック】 画面種類: 有機EL パネル種類: OLED
画面解像度: 1920x1200
ストレージ容量: 1TB
メモリ容量: 32GB
CPU: Core Ultra 9 285H
コア数: 16コア センサー: 環境光カラーセンサー
タッチペン付属: ASUS Pen 2.0
その他機能: キーボード
重量: ノートPC:約1.35kg、ノートPC+Bluetoothキーボード:約1.65kg
カラー: インクウェルグレー
本体インターフェイス: USB、USB Type-C、HDMI
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 7 (11be) Bluetooth: Bluetooth5.4
イヤホン端子: ○
マイク: ○ 生体認証: 顔認証 前面カメラ: 赤外線(IR)カメラ
前面カメラ画像数: 207万画素 バッテリー性能: リチウムポリマー、駆動時間、JEITA Ver3.0:約5.7時間(動画再生時)/約10.5時間(アイドル時)
308位
250位
3.67 (2件)
0件
2022/8/10
2022/8/10
13インチ
Windows 11 Home
Wi-Fiモデル
128GB
8GB
891g
【スペック】 画面解像度: 2880x1920
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 8GB
CPU: Core i5 1135G7、2.4GHz
コア数: 4コア センサー: 加速度計、ジャイロスコープ、光センサー、磁力計
その他機能: キーボード
Office詳細: Microsoft Office Home and Business 2021 幅x高さx奥行: 287x9.3x208mm
カラー: プラチナ
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth: Bluetooth5.1
イヤホン端子: ○
マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: オートフォーカス機能付きリア カメラ
背面カメラ画素数: 1000万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 500万画素 フルHD動画撮影: ○
【特長】 ほぼ180度の角度で簡単に調整可能なキックスタンドを備えたタブレットPC(13.0型)。「Surface Pro キーボード」を同梱。 「Dual far-fieldスタジオ マイク」搭載でビデオ通話中に自分の声を明瞭に伝えられる。内蔵5.0MP1080pフロントカメラが照明条件に合わせて自動的に調整。 10MP4Kオートフォーカス機能付きリアカメラでドキュメントをスキャンし4Kで映像をキャプチャできる。「Microsoft Office Home & Business 2021」が付属。
この製品をおすすめするレビュー
4 Windowsタブレットの最適な選択
【デザイン】
持っていて嬉しいと感じさせるデザインだと思います。
【処理速度】
不満なし
【入力機能】
タブレットのみで起動したときまれにソフトウェアキーボートが反応しなくなることがあります。
【携帯性】
ちょっと重い
【バッテリ】
普通ですがヘビーに使う場合は持ちが悪いかも?
【画面】
とても綺麗です
【付属ソフト】
便利なMicrosoft製のソフトが揃っています。
フル活用するためには別売りのペンは必須かも。
【コストパフォーマンス】
良くはない。型落ち前の安くなったときに買いました。
【総評】
気に入っています。
別売り品を買うとやはり高くなってしまうのは想定外……※これはキーボードつきでしたが、別売りのペンは充電ができる機能があるものと思いペンだけ購入したら充電機能がなくて専用の充電器も買うことに……
【デメリット】
画面が薄く、耐久度が低そう。
あらゆるところに磁石をつかっていて鉄ぼこりを吸い付けることがあり傷になります、充電ポートにも磁石があり、そこに鉄粉でも入ったら……と思うとちょっと怖いです。
3 使い勝手はいい感じ。
使いやすい、動作も問題はありません、価格がやや高めに感じます。
318位
263位
4.50 (5件)
18件
2021/9/24
2021/11/ 1
13インチ
Windows 11 Home
Wi-Fiモデル
256GB
16GB
891g
【スペック】 画面解像度: 2880x1920
ストレージ容量: 256GB
メモリ容量: 16GB
CPU: Core i7 1185G7、3GHz
コア数: 4コア センサー: 加速度計、ジャイロスコープ、光センサー、磁力計
Office詳細: Microsoft Office Home and Business 2021 重量: 891g
幅x高さx奥行: 287x9.3x208mm
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth: Bluetooth5.1
イヤホン端子: ○
マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: オートフォーカス機能付きリア カメラ
背面カメラ画素数: 1000万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 500万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: 駆動時間:16時間
【特長】 ほぼ180度の角度で簡単に調整可能なキックスタンドを備えたタブレットPC。Core i7を搭載し、メモリーは16GB、ストレージは256GB SSDを採用。 高解像度13型「PixelSense Flow」タッチディスプレイを採用し、最大120Hzのリフレッシュレートと「Adaptive Color」に対応。 最大16時間のバッテリー駆動時間に加え、急速充電ができる。「Microsoft Office Home & Business 2021」が付属。
この製品をおすすめするレビュー
5 競合が少ない製品ジャンル、バッテリー保護機能ありを評価
まだまだ現役で使え、中古も安くなってきたのでまだおすすめできます。
【デザイン】
Thinkpad X1 tabletの後継が出ないため購入したため、モデルが限られるがグラファイトを選択。スッキリしていてよい。
【処理速度】
当時のCPUとしては悪くないが、確かAsusではi9モデルもあるため長く使える高性能CPUモデルも選択できると良かった。
16GBまでしか選べないため、32GBまではいかなくとも中間ぐらいのメモリ容量があるとよかった。
【入力機能】
省スペースPCとして使っているため、純正より高耐久と思われるThinkpad外付けキーボードを使用。
【携帯性】
本題だけだと板なので、ノートPCよりよい。
【バッテリ】
お任せのいたわり充電と、業務用の半分充電モード(biosからのみ設定可能)があるのがよい。移動中のしようがないので後者で使用し、バッテリー部品の膨らみ防止としている。できればbios入らなくとも80%等充電上限を設定できるとよかった。
【画面】
反射するため、マットのガラスフィルムを貼り付け。Thinkpadよりメジャーなため、サードパーティ製品が充実しているのがよい。
【付属ソフト】
Surfaceというソフトのみで、余計なソフトが入っていないのがよい。
オフィスは他にライセンスがあるため、強制的に付属してくるオフィスの分割高になっているのが残念。
【コストパフォーマンス】
PCタブレット製品が少ないため割高なのは仕方がない。オフィスの分は余計なので、必要な人は優待という方式で安価になる方がよい。
【総評】
20年近く使ってきたThinkpadとの比較し2年使った経験で記述したが、総合的には満足している。購入時は純正の修理がなく、リファブリッシュ品との交換のみで気が進まず購入したが(非公式修理サービスはあったため)、今は社会情勢に合わせ修理可能としているようである。
5 間違いなくゴロ寝最強Winタブ
【デザイン】
以前よりも丸みを帯びたデザインでツルツル、かつ重たくなったことで持ちにくくなった印象です。
スルッと落ちそうです。
3:2のディスプレイはやっぱりいいですね。
でもwin11でタスクバーを動かせなくなったので魅力減です。
【処理速度】
Surface pro 2017からの買い替えですので不満はありません。
性能差にビックリです。
ファンは割とすぐに回る印象です。
【入力機能】
過去のsurfaceや他のWinタブでもそうなのですが、タップがたまに反応しませんし復帰に時間がかかることはあります。
ソフトキーボードは結構入力しやすいですが予測変換はひどいです。
ペンとキーボードは買っていません。
持ち運んで使う予定はないので、その時には安いBluetoothのものでいいかと思います。
【携帯性】
処理能力を考えると携帯性は優秀です。
【バッテリ】
ゴリゴリ減る印象です。
使い始めてから少し経って慣れてきたのか、少しマシになった気はします。
自宅で使うので問題なしです。
【画面】
超きれいです。
高解像度に加えてアス比が3:2で120ヘルツ駆動なので文句なしです。
表現は難しいですが、安い液晶にありがちな表面ガラスよりも少し沈んだディスプレイではないので、スペック以上にきれいに見えます。
これを求めて買ったといってもいいくらいです。
【付属ソフト】
Office以外なしです。
むしろOfficeもいらないです。
【コストパフォーマンス】
スペックを上げると極端に悪くなります。
最良のコスパはi5/8GB/256GBモデルでしょうが欲張ってスペックを上げました。
どうせなら512GBでもよかったかなと思っています。
【総評】
コスパは悪いですが、コスパ重視の人は選択肢にすら入らないでしょう。
私にとっては、自立する大画面、高解像度ディスプレイのwinタブをごろ寝で楽しめるという時点で買いです。
このスペックなら少なくとも3年は楽しめそうです。
デメリットはwin11であるという点、バッテリー持ちが悪い点です。
相変わらずコスパは悪いですが、分かりきったことをデメリットとして挙げるのはナンセンスかと思います。
USB-Aがないのも不便ですが、使う機会も少ないのでハブで我慢しています。
win11の使い勝手次第で評価はわかれそうです。
総合的には満足です。
長く使いたいと思います。
284位
263位
- (0件)
0件
2025/11/26
2025/11/20
10.95インチ
Windows 11 Home
Wi-Fiモデル
2000GB
32GB
837g
【スペック】 画面種類: 液晶 画面解像度: 2560x1600
ストレージ容量: 2TB
メモリ容量: 32GB
CPU: Core Ultra 7 258V
コア数: 8コア センサー: 3軸加速センサー、3軸ジャイロセンサー
その他機能: キーボード
重量: 837g
幅x高さx奥行: 252x14x163mm
カラー: ブラック系
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB、USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 7 (11be) Bluetooth: Bluetooth5.2
イヤホン端子: ○
生体認証: 指紋・顔認証 前面カメラ: AIカメラ
バッテリー性能: オフィス業務:12.5時間、ビデオ再生:17時間
358位
263位
- (0件)
0件
2025/2/ 5
2025/2/14
14インチ
Windows 11 Home 64bit
Wi-Fiモデル
1000GB
32GB
1350g
【スペック】 画面種類: 有機EL パネル種類: OLED
画面解像度: 2880x1800
ストレージ容量: 1TB
メモリ容量: 32GB
CPU: Core Ultra 9 285H
コア数: 16コア センサー: 環境光カラーセンサー
タッチペン付属: ASUS Pen 2.0
その他機能: キーボード
Office詳細: Microsoft Office Home and Business 2024 重量: ノートPC:約1.35kg、ノートPC+Bluetoothキーボード:約1.65kg
カラー: インクウェルグレー
本体インターフェイス: USB、USB Type-C、HDMI
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 7 (11be) Bluetooth: Bluetooth5.4
イヤホン端子: ○
マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証 前面カメラ: 赤外線(IR)カメラ
前面カメラ画像数: 207万画素 バッテリー性能: リチウムポリマー、駆動時間、JEITA Ver3.0:約5.7時間(動画再生時)/約10.5時間(アイドル時)
【特長】 有機ELダブルディスプレイを搭載したノートPC(14型)。AIを搭載したインテル Core Ultra 9プロセッサー(シリーズ2)を採用している。 脱着式キーボードで多彩なモードに切り替え可能。最大19.8型までワークスペースを拡張でき、作業効率をアップ。 75Whバッテリーを搭載し長時間使用でき、生産性を最大化できる。「ASUS Pen 2.0」「Microsoft Office Home and Business 2024」が付属。
284位
290位
4.48 (8件)
1件
2022/2/ 8
2022/2/ 8
12.3インチ
Windows 11 Home
Wi-Fiモデル
128GB
8GB
770g
【スペック】 画面解像度: 2736x1824
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 8GB
CPU: Core i5 1135G7、2.4GHz
コア数: 4コア センサー: 加速度計、ジャイロスコープ、環境光センサー、磁力計
Office詳細: Microsoft Office Home and Business 2021 重量: 770g
幅x高さx奥行: 292x8.5x201mm
カラー: プラチナ
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB、USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth: Bluetooth5.0
イヤホン端子: ○
マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: オートフォーカス機能付きリア カメラ
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 500万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: 駆動時間:15時間
【特長】 第11世代Intel Core i5プロセッサーを搭載し、最大約15時間の長時間バッテリーに加えて急速充電にも対応した12.3型タブレットPC。 片手で持ててA4サイズのバッグにもすっぽり収まる薄さ8.5mm、軽さ約770g。USB-AとUSB-Cを搭載し、さまざまな周辺機器を接続できる。 「Dual far-fieldスタジオ マイク」により音声が聞き取りやすく、Dolby Atmos対応スピーカーを搭載。「Office Home and Business 2021」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5 Surface Pro 7+ TFN-00012のレビュー。
サブPCとして持ち運びに便利なモバイルを探していました。
元々新モデルのPro 8を購入する予定でしたが、
・USBポートがTypeC x2のみ
・microSDスロットの廃止
・Pro 7+と比べ、120gの重量増加
という点が個人的には気になり、むしろ仕様上では
Pro 7+の方がベターなのでこちらを選びました。CPUもPro 8と同じです。
特にUSB TypeAポートが無いのは不便で、
AとCを1つずつ備えている方がありがたいです。
更に、性能差も少ないPro 8より価格は少し安く、
タイプカバー(約18,000円)が付いてくるキャンペーンがやっていたこともあり、
この機種に決めました。
[バッテリ]
バッテリ性能はPro 8と公称値であまり差はありません。
(Pro 7+:15時間/Pro 8:16時間)
Wi-Fi、Bluetooth ON、輝度ほぼMAXの状態でインターネットのブラウジング、
Officeの使用を約2時間連続で使用して100% → 70%でした。
動画などを見たりもっとより負荷をかけた場合はもう少し消費が速いでしょう。
電源のない環境で長時間使用しない限り、
個人的には充分に持つと感じています。
専用ACアダプタは65W出力タイプのもので、Surface専用コネクタの他、
アダプタにはUSBポートもあります。
[インタフェース]
USB TypeA x1、TypeC x1、microSD x1。
Pro 8ではTypeAがCに置き換わってしまっています。
USBフラッシュメモリがそのまま使えるTypeAは必要だと思いました。
また、Pro 8ではmicroSDスロットも無くなっています。
microSDスロットは背面の目立たない場所にあります。
USB TypeCポートを備えているので
PD対応のモバイルバッテリで充電することは可能ですが、
もしモバイルバッテリで充電することを考えている方は
事前にSurface Proに対応しているかを確認した方がいいです。
[CPU・メモリ]
CPUはPro 8と同じ第11世代Core i5「Core i5 1135G7 2.4GHz」
(4コア8スレッド)。
Core i5は必要充分の性能でストレスなくサクサク動きます。
4K動画も普通に観られます。
メモリは8GB。
モバイルPCなら必要十分かなと思います。
それ以上のメモリを食う作業が必要ならば、
それなりのスペックのノートPCを使用することをおすすめします。
[128GB SSD]
本当は256GBのモデルがほしかったのですが、
どこも売り切れで手に入りませんでした。。
正直なところ128GBでは少し心もとないです。
Cドライブは約40GB使用されています。
一応データ用として30GBのDドライブを作成し、
残りはCドライブ(88GB)に割り当てました。
用途によりますが、もう10GB分Dドライブの方に割いても
大丈夫だったかなと思いました。
(現在Cドライブ使用率45GB/88GB)
ちなみにこのSSDはM.2 SSDを使用しており、取り外し・換装が可能です。
ただし、規格が「2230」というSDカードサイズのM.2 SSDとなるので注意。
こちらは現状輸入品扱いなので、その辺のショップの店頭で
すぐに購入できる規格ではありません。
新品はebayもしくは輸入代行業者等から購入することになるでしょう。
ちなみに標準で暗号化済みとなっています。
これに関してはメリット・デメリットがあると思います。
ウチは解除しました。
☆ SSD換装 128GB → 512GB
Type2230のM.2 SSDが安く購入できたので換装しました。
Transcendの「TS512GMTE300S」で、
リード最大 2,000MB/s/ライト最大1,100 MB/sの512GBです。
ただし個人ユーザのSSD交換は保証の対象外となる可能性もあるので
あくまでも自己責任ですね。
SSDは背面左下にあり、フタを外してT3トルクスドライバで
ネジを外して交換するだけです。
事前に作成しておいた「Surfaceの回復イメージ」を入れたUSBメモリで
Windows11のインストールも完了。
メインで使用するのであれば1TBはあった方がいいと思いますが、
ウチはサブ機なので512GBで十分かなと思いました。
その後ドライブを分割してCドライブを100GB、残りはDドライブに設定しました。
[OS]
Windows11 Home 64bit。
UIはあまり好みではないので、メインPCのWindows10と同じように
ツールでWin7準拠仕様に変更しています。この辺は慣れでしょう。
[Officeツール]
Office home & business 2021がインストールされています。
(Word 2021/Excel 2021/PowerPoint 2021/Outlook 2021/OneNote)
[タイプカバー](別売)
タイプカバーは本体に簡単に装着でき(強力なマグネット接着)、
パンタグラフのキーボードは打ちやすいです。
表面はラバータイプでサラサラしつつも滑りにくくなっており、
タッチパッドはやや広め、クリックもカチカチと操作しやすいです。
ただ、一点気になったのはややキーの反応が弱いことがあります。
(通常通りタッチタイピングをしていると、
「shi」と入力したつもりが「hi」になることも)
この点は慣れが必要なのかもしれません。
ファンクションキーは切り替えの「Fn」キーを備えており、
これを押すことでファンクションキーモードにするか、
明るさ調整やPageDownなどの割り振りボタンにするかを
切り替えることができます。
また、バックライトもあり、ON/OFFが切り替え可能です
[タッチパネル]
保護フィルム+覗き見防止カバーを使用した状態ですが、
カバーをしているとちょっと意識してタッチしないと
反応しづらいかなという感じです。
ウチの場合、モバイルPCとして使用するのがメインなので
タブレットとして使用する頻度は少なそうです。
[総評]
本体はタブレットですが、タイプカバーを接続して
モバイルPCとして使用しています。
タイプカバーで折りたたんでも、とにかくスリムな感じが気に入っています。
個人的にはPro 8よりPro 7+がおすすめかなと思いました。
5 コスパ重視の選択肢
【デザイン】
どこに出しても恥ずかしくないPCだと思います。
【処理速度】
2in1に求める性能としては十分です。
【入力機能】
タッチ操作の感度も良く満足です。
【携帯性】
薄くて軽いです。
【バッテリ】
あまりバッテリー駆動で長時間使用しませんが十分使えると思います。
【画面】
メインPCのディスプレイより解像度が高いです。
【付属ソフト】
MS純正なだけあって無駄なソフトが少ないです。
OSについてくるものは多いですが
【コストパフォーマンス】
見た目や性能、取り回しの良さを踏まえれば十分安いと言えると思います。
【総評】
ビデオ通話にも便利で使い勝手がとても良いです。
XboxGamePassUltimateでゲームもできます。
632位
341位
4.36 (3件)
11件
2021/9/24
2021/11/ 1
13インチ
Windows 11 Home
Wi-Fiモデル
256GB
16GB
891g
【スペック】 画面解像度: 2880x1920
ストレージ容量: 256GB
メモリ容量: 16GB
CPU: Core i5 1135G7、2.4GHz
コア数: 4コア センサー: 加速度計、ジャイロスコープ、光センサー、磁力計
Office詳細: Microsoft Office Home and Business 2021 重量: 891g
幅x高さx奥行: 287x9.3x208mm
カラー: プラチナ
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth: Bluetooth5.1
イヤホン端子: ○
マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: オートフォーカス機能付きリア カメラ
背面カメラ画素数: 1000万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 500万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: 駆動時間:16時間
【特長】 ほぼ180度の角度で簡単に調整可能なキックスタンドを備えた13型タブレットPC。第11世代インテル Core プロセッサー、16GBメモリー、256GB SSDを採用。 「PixelSense Flow タッチディスプレイ」を搭載し、最大120HzのリフレッシュレートとAdaptive Colorに対応。2基のThunderbolt 4ポートを装備。 バッテリー駆動時間は最大16時間で、急速充電が可能。「Microsoft Office Home & Business 2021」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5 おおむね満足しています
Surface Pro 4 からの買い替えです。レッツノートと迷いましたがこちらに決めました。
【デザイン】
前に使っていた機種とそれほど変わりはありません。シンプルで良いと思います。本体についてではありませんが,キーボードのデザインはもう少しバリエーションがあると良いかな,と思いました。
【処理速度】
文書作成,プレゼンテーション,オンライン会議で使う限り,特にストレスなく使えています。
【バッテリ】
まだ外出先で使ったことがないので残念ながら評価できません。
【画面】
綺麗でとても見やすく,レッツノートと比較して結局こちらを選んだのは画質の良さが決め手となりました。文書作成とプレゼンテーションだけならレッツノートも良いのですが,オンライン会議だと相手の表情の変化等を読み取りやすい高精細な画面が欲しくなります。
【コストパフォーマンス】
Surface類似のマシンがほとんどなく,競合機種が存在しないため,コストパフォーマンスの評価は困難です。Surfaceが気に入っているため「高いけど,まあいいや」と思って購入される方が多いのではないでしょうか。
【総評】
Surfaceの良さも限界も分かったうえで購入しているため,おおむね満足しています。USBの規格が変わったため,アダプター等を買い足さねばなりませんでしたが,そこは仕方がないと思っています。
4 爆速という程ではないが、快適な処理性能と安定性が良い
現在仕事でメインPCとして使っています。
主な用途はメール、Web閲覧、Excel、パワーポイントによる資料作成
Teamsによるリモート会議、2D-CAD等です。
【デザイン】
歴代Surfaceシリーズを踏襲しており、今や業界標準的なデザインになってきているような気がします。
必要充分な感じで好感は持てるかなという印象です。
【処理速度】
11世代のCoreシリーズ搭載なので、そこそこ速いです。
爆速とまでは行きませんが、仕事で使っている分では特にストレスを感じる事は無い程度です。
【入力機能】
専用タイプカバーはキーピッチが十分確保されているので、タイピングは快適です。
タッチパッドも十分なサイズがあるので、マウスなしでもそこそこ使える感じです。
画面はタッチパネル機能が付いているので、受信メール通知のチェックなど、ちょっとした操作は画面上をタッチすることで済ますことが出来、これもまた快適だと思います。
【携帯性】
サイズ的には標準的なタブレットサイズなので、持ち運びで苦労することはあまり無いです。
特にタッチペンが専用タイプカバー内蔵になったので、落とす心配も無くなり、しかも装着状態で充電もできるのでかなり使い勝手が良くなっています。
【バッテリ】
フル充電の状態からリモート会議を3時間すると残量が30%前後になるという感じです。
普段は電源接続で使っているのですが、電源につながなくても軽作業であれば半日以上は持つようなイメージです。
【画面】
視野角も広く、発色も鮮やかなので見やすいです。
サイズは13インチクラスなので、ExcelやCADをする際は24インチクラスの外部ディスプレイを使った方が良いかもしれません。
【付属ソフト】
基本的Officeしか使わないので、特に無評価です。
【コストパフォーマンス】
スペック相応だと思います。
特に不満はありません。
【総評】
第11世代のCoreシリーズ搭載で処理速度は現時点では必要充分という感じです。
特に不満なく使えていますが、世代的には現在の最新は13世代なので、感動するほど速いという訳ではありません。
とはいえ、起動直後はともかく、処理が落ち着いてくると特にもたつくことなくアプリも起動できますし、そこそこ重たい3Dグラフィックを使ったソフトも業務用であればそこそこ動きますので、現時点では十分現役で使える快適なタブレットPCではないかと思います。