スペック情報
大きい順 小さい順
大きい順 小さい順
大きい順 小さい順
軽い順 重い順
2位 3位 4.62 (5件)
9件
2025/7/30
2025/8/ 7
10.1インチ
Android 14
Wi-Fiモデル
64GB
4GB
430g
【スペック】 画面種類: 液晶 画面解像度: 1920x1200
ストレージ容量: 64GB
メモリ容量: 4GB
CPU: MediaTek Helio G85
コア数: 8コア センサー: 加速度センサ、光センサ、Hallセンサ
防水機能: IPX2
防塵機能: IP5X
GPS: ○
重量: 430g
幅x高さx奥行: 235.7x7.6x154.5mm
カラー: ポーラブルー
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.3
イヤホン端子: ○ マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証
背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 500万画素 バッテリー性能: リチウムポリマー、5100mAh、Web閲覧時:10.5時間
【特長】 10.1型ワイドLED(1920×1200)広視野角液晶を搭載したエントリー向けタブレットPC。文字や画像がくっきり見えるので、ネット検索や動画視聴も快適。 重さ約430gと軽量で、持ったまま視聴しても疲れにくい。立体音響技術「Dolby Atmos」を採用し、映画もアニメも臨場感あふれるサウンドで楽しめる。 「Widevine L1」にも対応しているので、HDコンテンツを高画質で楽しめる。標準バッテリー駆動時間は10.5時間(WEB閲覧時)。
この製品をおすすめするレビュー
5 8インチから10インチに買い換えました
【デザイン】
本体の色、きれいです。
【処理速度】
無評価
【入力機能】
まだ慣れていないので何とも言えませんが、普通かな
【携帯性】
まあ大きいのでそれなりの重量はありますが許容範囲です。
【バッテリ】
満充電を80%に抑える機能があります。
【画面】
大きくてきれいです
【付属ソフト】
無評価
【コストパフォーマンス】
いまのご時世、適切な価格だと思います。
【総評】
使っていたNECのT8タブレットが不調になったので買い換えました。
国内メーカーなので安心感があります(中身はどこのかわかりませんが)。
10インチは画面が大きくていいです。
5 NECを選び正解
色合いが綺麗。裏面がツルツルして落としそう。価格コム調べタブレット2番人気を安い時に買えて良かった。10インチ画面は思ったよりデカイ。RAM4GBの処理速度は普通というかそれなりで問題無い。
7位 7位 4.41 (9件)
54件
2025/7/22
2025/7/24
8.7インチ
Android 14
Wi-Fiモデル
128GB
4GB
320g
【スペック】 画面種類: 液晶 画面解像度: 1340x800
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 4GB
CPU: MediaTek Helio G85
コア数: 8コア センサー: 加速度センサ、光センサ、近接センサ、Hallセンサ
GPS: ○
重量: 320g
幅x高さx奥行: 211x8.5x124.8mm
カラー: ルナグレー
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.3
イヤホン端子: ○ マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証
背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 200万画素 バッテリー性能: リチウムポリマー、5100mAh、Web閲覧時:12時間
【特長】 迫力のサウンドと明るい画面で楽しめるコンパクトタブレットPC(8.7型)。Dolby Atmos対応ステレオスピーカーを搭載。 最大480nitsの明るい画面、最大1TB対応のmicroSDカードスロットにより、好きな場所で動画視聴を楽しめる。 内蔵のアプリ「つながる! LAVIE」を使えば、パソコンの外部モニターとして利用可能。約128GBの大容量ストレージを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 いい買物しました
今年1月にエディオンで限定クーポン利用で17980円(税込)で購入、
雑誌を買うのに費用かかるし廃棄も面倒んで購入しました。
スマホの6ンチよりも大きいので見やすいです。
5 コスパ最高、迷うならコレ
2021年モデルT0855CASからの買い替えです。
比較した感想になります。
【デザイン】
完全に平ら(以前のモデルは縁に向けてテーパー)になり、スマートな印象です。
【処理速度】
世代なりの進化はあります。旧機はHelio H22T、
本機はHelio G85。
ベンチマークでは大した差はないようですが、使用時の各レスポンスなどは随分良くなってます。
【入力機能】
入力ソフト次第だと思います。
【携帯性】
8インチクラスでとても良好です。
【バッテリ】
とても良好。
【画面】
発色もよく、旧モデルと解像度にほぼ差は無いはずなのに、綺麗に感じます。
【付属ソフト】
余計なソフトが少なく好感がもてます。
さらに少なくても良いかも。
【コストパフォーマンス】
最高です。この先もNECタブレット続けてほしいです。
【総評】
コスパ、性能ともとても良いです。
物価高騰のなか、この価格でタブレットが購入できて、良心を感じます。
8位
10位
4.00 (1件)
8件
2025/10/28
2025/11/13
11インチ
Android 15
Wi-Fiモデル
256GB
8GB
485g
【スペック】 画面種類: 液晶 画面解像度: 2560x1600
ストレージ容量: 256GB
メモリ容量: 8GB
CPU: MediaTek Dimensity 6300
コア数: 8コア センサー: 加速度センサ、光センサ、Hallセンサ
防水機能: IPX2
防塵機能: IP5X
タッチペン付属: デジタルペンB
GPS: ○
その他機能: Google Play対応
重量: 485g
幅x高さx奥行: 254.6x7x166.2mm
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.2
イヤホン端子: ○ マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証
背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 500万画素 バッテリー性能: リチウムポリマー、7040mAh、Web閲覧時:13時間、動画再生時:12時間
【特長】 11型2.5K 90Hzで高精細、滑らか表示のディスプレイを採用したタブレットPC。入力効率を向上させるデジタルペンを標準添付。 MediaTek Dimensity 6300(8コア)プロセッサーを搭載。Dolby Atmos対応のクアッドスピーカにより、臨場感あふれるサウンドを体験できる。 7040mAhバッテリーを内蔵し、動画再生時は約12時間、Web閲覧時は約13時間使える。
この製品をおすすめするレビュー
4 一般的なAndroidタブレット
測定の森plusにて3.8万円ほどで購入。
主な用途は文字入力、授業のノート、動画鑑賞。
新学期キャンペーンでA16iPadを購入することも検討したが、A16iPadはキャンペーン外であることを知り、またスマホがAndroidのためあまりメリットを感じずこちらに決定。
【デザイン】
可もなく不可もなく、一般的なタブレットと言った印象。
【処理速度】
動画鑑賞、ペンでノートを取ると言った軽い作業しか行っていないが、問題はない。しかし、コントロールセンターを開く時だけは動きが少しカクついてしまう。これだけが不満。
【入力機能】
問題なし、ペンも付属するのでこちらを使うと便利。
【携帯性】
一般的な11インチのタブレットってこんな感じだと思う。
ノートパソコンと比べれば軽いし、不満はない。
【バッテリ】
外出時に使うことがあまりないため、無評価。
【画面】
不満なし、発色も普通。
【付属ソフト】
日本企業らしく多いが、使わないので気にしていない。
【コストパフォーマンス】
特に気にしていない。
【総評】
可もなく不可もない一般的なAndroidタブレット、購入したことに後悔はしていない。
ただ、現在の価格を考えるともう少し頑張ってA16iPadを購入したほうが良いと思う。
9位
12位
- (0件)
8件
2026/2/ 3
2026/2/12
12.1インチ
Android 15
Wi-Fiモデル
256GB
12GB
530g
【スペック】 画面種類: 液晶 画面解像度: 2560x1600
ストレージ容量: 256GB
メモリ容量: 12GB
CPU: MediaTek Dimensity 6400
コア数: 8コア センサー: 加速度センサ、光センサ、Hallセンサ
防水機能: IPX2
防塵機能: IP5X
タッチペン付属: デジタルペンB
GPS: ○
その他機能: キーボード、Google Play対応
重量: 530g
幅x高さx奥行: 278.8x6.29x181.05mm
カラー: クラウドグレー
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.2
マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証
背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1300万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 800万画素 バッテリー性能: リチウムポリマー、10200mAh、Web閲覧時:13時間、動画再生時:12時間
18位 18位 3.63 (9件)
18件
2025/4/16
2025/4/17
10.1インチ
Android 14
Wi-Fiモデル
128GB
4GB
430g
【スペック】 画面種類: 液晶 画面解像度: 1920x1200
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 4GB
CPU: MediaTek Helio G85
コア数: 8コア センサー: 加速度センサ、光センサ、Hallセンサ
防水機能: IPX2
防塵機能: IP5X
GPS: ○
重量: 430g
幅x高さx奥行: 235.7x7.6x154.5mm
カラー: ルナグレー
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.3
イヤホン端子: ○ マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証
背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 500万画素 バッテリー性能: リチウムポリマー、5100mAh、Web閲覧時:10.5時間
【特長】 10.1型ワイド広視野角液晶を搭載したスタンダードなタブレットPC。視野角が広く斜めからでも美しい映像が楽しめるので、家族で一緒に動画が見られる。 立体音響技術Dolby Atomosを採用。Widevine L1対応でHDコンテンツを高画質で楽しめる。 メモリー4GB、ストレージ約128GBを採用。フロント約500万画素、リア約800万画素のカメラを備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5 トータル的にコスパが良い
ディスプレイが鮮明で綺麗です
画面の大きさも自分的には丁度良く
トータル的にコスパが良い
NECは何か分からない時に電話対応が
あるので良いと思います
5 中華性の子供用タブレットより段違いで良い
【デザイン】モダンなデザイン
【処理速度】子供がyouテューブやゲームで使用しているが、特に遅延無し。
【入力機能】入力もしっかりと反応する。
【携帯性】軽い。5歳児も問題なく持てている。
【バッテリ】長く起動している。劣化もない。
【画面】綺麗。
【付属ソフト】ついてない。
【コストパフォーマンス】この性能ならお安いです。
【総評】
以前にAmazonで購入した子供用のすぐ壊れた中華性のタブレット 2台より段違いで性能や耐久性が良い。特に壊れにくいところ、バッテリーの起動時間が段違い。子供がメインで使用するが、ファミリーリンクも入っており、こちらでタブレットの使用時間などを管理できる。
20位
25位
3.78 (25件)
261件
2024/8/22
2024/8/22
8.7インチ
Android 14(Xiaomi HyperOS)
SIMフリーモデル
128GB
4GB
375g
【スペック】 画面種類: 液晶 画面解像度: 1340x800
SIM情報: SIMフリー (nano-SIM)
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 4GB
CPU: MediaTek Helio G85
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、環境光センサー、Eコンパス、ホールセンサー、近接センサー 、IRブラスター
GPS: ○
その他機能: Google Play対応
重量: 375g
幅x高さx奥行: 211.58x8.8x125.48mm
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.3
通信規格: LTE対応 イヤホン端子: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証
背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 500万画素 バッテリー性能: 6650mAh、動画再生:22.1時間、音楽再生:131.7時間、読書:32.6時間
【特長】 8.7型アイケアディスプレイを搭載したタブレットPC(4GB+128GB)。なめらかな操作感の90Hzリフレッシュレートを実現。 DC調光、読書モード、アダプティブカラーなどの機能を搭載し、目の疲れを軽減する。Dolby Atmos対応ステレオスピーカーを搭載。 4G対応によるシームレスなコンテンツ視聴ができる。6650mAh大容量バッテリーを備える。
この製品をおすすめするレビュー
5 バイブレーション機能はセルラーモデルのみ搭載
自宅内でWebやSNSを閲覧する用途に使用しておりゲームなどはしません。
8.7インチのサイズ・重量はスマホより閲覧しやすく、長時間使用にもストレスがありません。
画面解像度や処理速度は高くありませんが、私の使用方法においては十分です。
独自OSですがAndroidスマホ・タブレットユーザーであれば迷うことなく使えると思います。バッテリー持ちも優秀で80%までの制限付き充電設定でも不安がありません。
本製品購入前、2025年2月にWiFiモデル 4GB + 64GBを約1.7万円で購入しました。
LTEおよびGPSが搭載されていないことは事前に分かっていましたが、バイブレーション機能も搭載されていないことは誤算でした。
価格差もあるので仕方なしと納得していましたが、公式サイトでセルラーモデル 4GB + 128GBがクーポン利用で27,980円⇒17,980円で購入できることを知り、思わず追加購入しました。
圧倒的なコストパフォーマンスに大変満足しています。
5 大満足
多くの問題が報告されているHeadwolf Fpad5からの乗り換えです。
6GB+128GBが日本で購入すると3万円するところ、ここで得た情報を頼りにAliexpressで2万円で購入できました。
有難うございます。
昨年春までASUS ZenPad 3 8.0を使用していたのですが、流石にAndroid 7では使えるアプリに限界がきて、他に選択肢がないという消極的判断から5月にFpad5を購入したのが地獄の始まりでした。
知らない中華メーカーで不安はありましたが、ここまでバグが酷いとは。。。
今も真偽の定かでないカタログスペックを信じて嬉々として購入している人が後を絶たないようですが。。。
私も8月にXiaomiから8インチが出ると知っていれば辛抱強く待っていたのに(T_T)
ゲームはしないので速度に不満はありません。
スピーカー、ヘッドホン端子共に音質が良く、気持ちよく音楽を聴けます(Fpad5は酷かった)。
何より動作が安定しているのが良い(当たり前か)。
最初から余計なアプリが入っていないのも高得点です。
そして何よりもバッテリーの持ちが良くて驚きました。
使い方次第では1週間持つんじゃね?という印象です。
Simカード2枚とSDカードを同時に使用できるのも便利で助かっています。
※筐体がプラスチックという書き込みがありますが、普通に金属です。
43位
35位
5.00 (3件)
0件
2025/8/26
2025/9/19
10.9インチ
Android 15
Wi-Fiモデル
128GB
6GB
524g
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: TFT
画面解像度: 2112x1320
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 6GB
CPU: Exynos 1380、2.4GHz+2GHz
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、ジャイロセンサー、照度センサー、地磁気センサー、ホールセンサー
防水機能: IPX2
防塵機能: IP4X
タッチペン付属: Sペン
GPS: ○
その他機能: Google Play対応
重量: 524g
幅x高さx奥行: 254.3x6.6x165.8mm
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth: Bluetooth5.3
Wi-Fi Direct対応: ○ マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証
背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 500万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: 8000mAh、ビデオ再生:16時間
【特長】 6.6mmの薄型軽量なタブレットPC(10.9型)。90Hzのリフレッシュレートを備えた大型ディスプレイでスムーズなスクロールとすぐれた応答性を実現。 6GBのメモリーにより、動作は常にスムーズ。128GBの内蔵ストレージはmicroSDカードで最大2TBまで拡張できる。 専用の「Galaxy AIキー」をタップすると必要なときに素早くスマートヘルプにアクセスできる。8000mAhバッテリーを搭載し、超急速充電にも対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 ミドルレンジとして満足度高いと思います
スマホがGalaxyなので揃えました。
仕事での利用がメインです。
【デザイン】
可もなく不可もなく、シンプルデザインです。
【処理速度】
ミドルレンジとして十分だと思います。
マルチタスクでアプリを起動しすぎると若干もたつく事があるくらいです。
【入力機能】
Sペンが思いのほか便利です。
ペンコマンドでノートをすぐに起動できるので、
打合せの時などは使わなくてもメモ用に出してます。
【携帯性】
可もなく不可もなくです。
【バッテリ】
急速充電対応なので、容量はあまり気にしていません。
【コストパフォーマンス】
中華タブと比較すれば割高ですが、ペン付属でミドルレンジのタブレットと考えれば
コスパは悪くないと思います。
【総評】
満足です。
PCのサブモニターとしても使っていますが、
有線接続だと遅延もほぼなく違和感なく使えます。
Androidのバージョンアップも保証されているので、
激安中華タブなど買うならこちらをオススメします。
5 サヨナラ日本メーカー
3年程度使用したLAVIE T11 T1195/BAS PC-T1195BASからの買い替えでLAVIE Tab T11 T1165/KAS PC-T1165KASを購入したもののデジタルコンパス非搭載ということで、早々と新しいデバイスの購入を検討開始。
使用目的は、車載して
・カーナビ(マップ)
・メディアプレイヤー(AmazonPrimeVideo、YouTubeVanced、torne)
がメイン。ときどき、
・ブラウジング(Chromeブラウザ)
・予定チェック(ジョルテ)
下記レビューはT1195BASとの比較である。(T1165KASはほとんど使ってないので)
なお、歴代使用してきたタブレット端末については「歴代タブレットのスペック比較表」に添付。
【デザイン】
テレビ録画データをtorneアプリで端末に転送するとき以外は車載しっぱなしなので、デザインはこだわりはないが、車内インテリアの雰囲気を壊すようなことはない。
LAVIEシリーズもそうだったが、アルミ合金の筐体は質感が良く気に入っている。
【処理速度】
使用目的を果たすには十分な処理性能で、反応速度に一切不満はない。アプリ起動・アプリ内での操作でもたつく様なことは全く無く快適そのもの。
【入力機能】
Gboardを使用しているが、特に問題なし。
Sペンは使っていない。
【携帯性】
T1195BASから20g程度軽くなったらしいが、感覚的には変化なし。
車載した場合でも、従来のタブレットホルダーをそのまま流用できた。
私自身はデバイスを持ち歩くような運用はしていないが、仮に持ち歩くとするとそこそこ重量感はあり、ペットボトル1本分の荷物が増えると考えると、携帯性は微妙。
【バッテリ】
車載ゆえ常に充電ケーブルを接続しているのでバッテリの持ちについては不明。
【画面】
T1195BASから0.6inchサイズが小さくなった。数値的には大差はないだろうと思っていたが、実際に車載して使用してみると明らかに画面が小さくなったと感じ、解像度もWQXGAからWUXGA+へとスペックダウンしているが、使用目的を満たすには十分。
有機ELからTFTは特に問題なし。逆に車載(日中はかなり明るい環境)での使用はTFTの方が視認性が良いかも。
【付属ソフト】
余計なメーカーアプリは少ないので、初期設定(不要アプリのアンインストール)は楽に済んだ。
ちなみにSamsungアカウントは未作成。
【コストパフォーマンス】
5万円以下で手に入るタブレットとしてはコスパは高い。
【総評】
今までは応援する意味でも国内メーカーにこだわってきたが、LAVIEがデジタルコンパスを捨てたことで、必然的に海外メーカーのデバイスに手を出すことになってしまった。国内メーカーのAndroidデバイス(スマホ/タブレット)は2年程度しかアップデートをサポートしてくれないが、当該製品はAndroid 22 まで(2032年8月頃)までのアップデートが保証されているようなので、そういった意味でも国内メーカーを諦めてGalaxyを選択したことへの後悔はない。
54位
47位
4.50 (2件)
0件
2025/7/23
2025/7/25
11.5インチ
Android 15
Wi-Fiモデル
256GB
8GB
490g
【スペック】 画面解像度: 2220x1440
ストレージ容量: 256GB
メモリ容量: 8GB
CPU: MediaTek Helio G100
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、環境光センサー、地磁気センサー、近接センサー
防水機能: IPX4
防塵機能: IP5X
GPS: ○
重量: 490g
幅x高さx奥行: 260.48x6.5x176.82mm
カラー: グレー
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.3
マイク: ○ 生体認証: 顔認証
背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 800万画素 バッテリー性能: 8000mAh
【特長】 ペーパーライクディスプレイを採用し、AI技術を搭載した11.5型タブレットPC。「NXTPAPER KEY」でボタン操作をカスタマイズできる。 AIがシーンを自動で検出し、明るさ・コントラスト・ガンマ・色温度・色域・彩度・シャープネス・リフレッシュレートなどを自動調整。 8000mAhの大容量バッテリーを搭載し、スタンバイモードでは最大60日間の長時間待機が可能。スピーカーを4基搭載し、DTS対応の高音質サウンドを実現。
この製品をおすすめするレビュー
5 もっと評判されるべきタブレット
【デザイン】ベゼルが細くてスタイリッシュ
【処理速度】G100なので重いゲームしない限りは問題なし
【携帯性】11.5インチで500g切ってるので軽い
【バッテリ】持ちは良い。少なくとも丸一日は余裕で使える
【画面】マットな画面が素晴らしい。
【コストパフォーマンス】ソフバンセレクションから27000円で買えたので、最高。
【総評】テレビメーカーなので画面表示のクオリティは非常に高いと思う。
タブレットとしてはマイナーだが、ホントに使いやすい。
4 液晶が最高!
液晶が最高です!
液晶モード、ペーパーモード(カラー)、ペーパーモード(白黒)の切り替えが出来ます
動画を見る時以外は、ペーパーモード(カラー)していますが、
目に優しく、バッテリーの消費量も抑えられるので
ほぼこのモード中心で使っています。
ペーパーモード(白黒)も、読書には最高です
キンドルペーパホワイトを最近買ったのですが、
色合いや見易さでは、キンドルを上回っていると感じました。
11インチオーバーの液晶サイズなので、筐体は大きめですが、
軽量なので可搬性も問題ないです。
処理性能は、高い処理速度を必要とするゲームなどをやらなければ、
メモリが8GBあるので、かなり快適な部類だと思います。
あとは、ソフトのアップグレードを何年くらいやってくれるのかに期待です。
価格に関しては、
こんな安くて良いのでしょうか?
と思ってしまう位に性能を考えると安いと思います。
カメラは期待してないので
一度も使ってません。
71位
62位
3.85 (20件)
122件
2023/10/23
2023/10/23
11インチ
Android 13
Wi-Fiモデル
64GB
4GB
480g
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: TFT
画面解像度: 1920x1200
ストレージ容量: 64GB
メモリ容量: 4GB
CPU: Snapdragon 695、2.2GHz+1.8GHz
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、ジャイロセンサー、照度センサー、地磁気センサー、ホールセンサー
GPS: ○
その他機能: Google Play対応
重量: 480g
幅x高さx奥行: 257.1x6.9x168.7mm
カラー: グラファイト
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.1
Wi-Fi Direct対応: ○ イヤホン端子: ○ マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証
背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 500万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: 7040mAh
【特長】 明るい大型ディスプレイを搭載した11.0型タブレットPC。高いリフレッシュレートで、なめらかで流れるような動きの映像に没入できる。 4GBのRAMと64GBストレージが搭載され、外部ストレージも対応。microSDカードを使用すれば、ストレージを最大1TBまで拡張することが可能。 ウィンドウを閉じることなく、1つの画面に最大3つのアプリケーションをすべて表示できる。Dolby Atmosに対応し、明瞭で奥行きのある3Dサウンドを実現。
この製品をおすすめするレビュー
5 イヤホンジャックがある幸せなタブレット
【デザイン】
十分薄くて十分軽い。剛性感も高い。3万円のタブレットとしては秀逸です。
【処理速度】
のんびり屋さんです。たまにホーけてます。
【入力機能】
個人的には G board の方が使いやすいです。
【バッテリ】
たっぷり保つ感じはしませんが、足らないなとも思いません。標準的と思います。また、購入直後やアップデート後にバッテリーが急減するようなこともありませんでした。よく躾られていると思います。
【画面】
価格からすれば十二分にキレイです。ドラマなどの動画視聴ではほとんど粗はないです。
【コストパフォーマンス】
25年夏段階であれば、3万はやや高め、ブランド代を含めて2万7千円くらいがちょうどなイメージです。
【総評】
本機の最大の利点はいわゆるイヤホンジャックがあって、薄くて軽くて画面がキレイで、且つ、Galaxy系のアプリが利用できるところです。イヤホンジャックが不要なら本機を積極的に選ぶ理由はないかと思います。仕事ではS9などのハイスペックタブレットを使っていますが、寝る時に気安く動画を観る際には本機が最適です。イヤホンジャックがあって(これが大事)薄くて軽くて(これも大事)動作やセキュリティに信頼が置ける10インチあたりのAndroid タブレットって、他になかなかありません。Amazon Prime メインならFireタブでも十分なんですが、11Max?にはイヤホンジャックないので、こちらにしました。Fire10も持ってますが、より雑な作業をする時のながら動画視聴にしか使わなくなりました。ソファーや寝床で手軽に気安く動画視聴やブラウジングするならこれが一番です。幸せになれます。
5 動画視聴目的ならば十分です!コスパいいです!
はじめてのタブレットです。7月上旬に楽天市場のお買い物マラソンで購入しました。アマゾンのセールより安く買えて満足です。スマホがGalaxyなので合わせて見ました。上位機種に比べると性能は劣りますが、アマプラなどの動画視聴が目的なので十分満足してます。
Galaxyというブランドが私にとっては安心感です。アンドロイドのバージョンアップがいつまでされるか??だけはやや気掛かりです。
94位
94位
- (0件)
5件
2025/6/ 5
2025/5/16
11インチ
Android 14
Wi-Fiモデル
256GB
6GB
512g
【スペック】 画面解像度: 1920x1200
ストレージ容量: 256GB
メモリ容量: 6GB
CPU: MediaTek Helio G80
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、環境光センサー、地磁気センサー、近接センサー
防水機能: IPX4
防塵機能: IP5X
GPS: ○
重量: 512g
幅x高さx奥行: 253.6x7.3x165.4mm
カラー: グレー
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.0
生体認証: 顔認証
背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 500万画素 バッテリー性能: 8000mAh
【特長】 色鮮やかなディスプレイを採用した11型タブレットPC。長時間の使用でも目にやさしく、快適な視聴体験を提供する。 縁のサイズは約7mmと薄く、より深い没入感を実現。個人データをより強力に管理し、不正アクセス防止機能で安全性を強化。 大容量256GBストレージを搭載し、アプリや多くのファイル、画像など、多くの容量が必要なデータを保存できる。
141位
132位
4.12 (10件)
27件
2023/1/24
2023/2/16
11.2インチ
Android 12
Wi-Fiモデル
256GB
8GB
480g
【スペック】 画面種類: 有機EL 画面解像度: 2560x1536
ストレージ容量: 256GB
メモリ容量: 8GB
CPU: Kompanio 1300T、2.6GHz+2GHz
コア数: 8コア センサー: 加速度センサ、ジャイロセンサ、照度センサ、Eコンパス、Hallセンサ
GPS: ○
重量: 480g
幅x高さx奥行: 263.66x6.8x166.67mm
カラー: ストームグレー
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth: Bluetooth5.1
マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証
背面カメラ: CMOSカメラ
背面カメラ画素数: 1300万画素 前面カメラ: CMOSカメラ
前面カメラ画像数: 800万画素 バッテリー性能: リチウムポリマー、8000mAh、Web閲覧時:15時間
【特長】 リフレッシュレート120Hz対応、11.2型ワイド有機ELディスプレイを搭載し、美しい映像を楽しめる大画面プレミアムタブレット。 HDR 10+にも対応し、HDR対応のネット動画やゲームを臨場感あふれる映像で楽しめる。テュフ ラインランドグループのブルーライト低減の認証も取得。 高音質な4基のスピーカーに加えて、立体音響技術「Dolby Atmos」を採用。パスワード入力なしで、すぐに使える顔認証対応Webカメラを装備。
この製品をおすすめするレビュー
5 メーカー終売で流通在庫品を購入
【後発の11.45インチ1175JASと比較】
※現時点で1195の後継機は未発売
解像度が高い
リフレッシュレートが高い
有機EL(〇応答が早く黒が締まる △焼き付きに弱く寿命は短め)
顔認証あり
CPU:Kompanio 1300T
JBLスピーカー
駆動15時間(2時間長い)
40g軽い
6,000円安い(売り尽くし価格)
△イヤホン端子なし
△Bluetoothが5.1
×Android12(購入時点で15配布なし)
×防水・防塵なし
【用途】
主にB5のPDF閲読。
ゲームや4K動画視聴をしないので最初に8.7インチ(1340x800)を使ったが字がクッキリせず見づらかった。
老眼もあるので高解像度&11インチクラス(B5原寸大)の本機に買い替えて快適になった。
高解像度だとCPU(SoC)が高性能=高価になるのが難点だが、目の疲れ方が違うので元は取れると思う。
画面の美しさ・反応・動作・表示速度などコストに見合うパフォーマンスがあり、細かいストレスがないので満足感は高い。
480gだが薄いので体感的にはもっと軽く感じるし、B5の本を持ち歩くと考えれば十分許容範囲。
プライバシー設定見直しと不要アプリ大量削除で、今のところ12時間待機でバッテリー消耗は3%。なので持ちは良いと思う。
5 Amazon Fire HD10からのステップアップ(買換え)
Amazon Fire HD10からのステップアップ(買換え)で購入しました。
【メーカー】
中身はLenovoですが、NECから購入した方が安心なのでこちらを購入。
【画面】
11.5インチ 有機ELです。Amazonの安っぽい10inch液晶とは世界が変わります。
眼に優しく、心が豊かになります。
【ソフト】
Androidアプリが利用したかったので本機を選択。
FireHDでは制限がかけられていたので、やはり通常のAndroidタブレットの方が圧倒的に快適です。
【処理性能】
Snapdragon 730G/2.2GHz、通常のブラウジングでは一切問題ありません。
重いゲームは難しいですが、アークナイツ、ファイアーエンブレムなどであれば普通にプレイ出来ます。
【バッテリ】
8400mAhの公称通り、一日電池切れに困ることは基本ありません。
【重さ】
持つときは基本両手ですが、電車で立って、オフィスで椅子に座ってなど使っていて、重さを感じることはありません。
【デザイン】
ベゼルが薄く高級感があります。
あとこれは仕方ないですが、ニッチ商品につき保護ケースの選択肢が多くはありません。
直販
188位
142位
- (0件)
0件
2025/10/22
2025/10/21
8.7インチ
Android 14
Wi-Fiモデル
64GB
4GB
320g
【スペック】 画面種類: 液晶 画面解像度: 1340x800
ストレージ容量: 64GB
メモリ容量: 4GB
CPU: MediaTek Helio G85
コア数: 8コア センサー: 加速度センサ、光センサ、近接センサ、Hallセンサ
GPS: ○
重量: 320g
幅x高さx奥行: 211x8.5x124.8mm
カラー: ルナグレー
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.3
イヤホン端子: ○ マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証
背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 200万画素 バッテリー性能: リチウムポリマー、5100mAh、Web閲覧時:12時間
129位
142位
4.12 (12件)
41件
2022/8/23
2022/8/25
10.1インチ
Android 11
Wi-Fiモデル
64GB
4GB
460g
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: IPS
画面解像度: 1920x1200
ストレージ容量: 64GB
メモリ容量: 4GB
CPU: Unisoc T610(A75+A55)、1.8GHz+1.8GHz
コア数: 8コア センサー: 加速度センサ、照度センサ、近接センサ、Hallセンサ
GPS: ○
重量: 460g
幅x高さx奥行: 239.84x8.5x158.62mm
カラー: プラチナグレー
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.0
イヤホン端子: ○ マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証
背面カメラ: CMOSカメラ
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: CMOSカメラ
前面カメラ画像数: 500万画素 バッテリー性能: リチウムポリマーバッテリ、5100mAh、Web閲覧時:9時間
【特長】 10.1型ワイドLED IPS液晶を搭載し、視野角が広く斜めからでも美しい映像を楽しめるタブレットPC。8コアプロセッサーを採用している。 立体音響技術Dolby Atmosを採用。フェイスアンロック(顔認証機能)に対応し、フロントカメラに顔を向けるだけで素早くサインインできる。 「自動調整バッテリー機能」により、使用頻度の低いアプリの電池使用を自動でセーブする。本体質量は約460g、バッテリー駆動は約9時間(Web閲覧時)。
この製品をおすすめするレビュー
5 Androidタブレットを使ってみたいと思ったらこれです
【デザイン】
尖ったところが無く、平均的な意匠。
けれども安っぽさは皆無。
画面デザインはスッキリシンプル。
操作感は iPadにかなり近い感じです。
iPadに慣れていれば問題ないですけれど、従来の
Androidに慣れていると、ボタンないので戸惑います。
逆に普段 iPadを使っているのであれば、すんなり
操作に慣れることができます。
【処理速度】
低価格帯タブレットかつ古い機種なので、いろいろ
な場面でモタついたり待たされるときあり。
でも、許容範囲。
【入力機能】
可も無く不可も無し。
【携帯性】
良いです。
軽くて手頃。
ただ、簡単な他社製のカバーは付けた方が良いです。
【バッテリ】
ふつうかな、って感じです。
減りはこんなものかな、って印象。
【画面】
鮮明です。
問題なし。解像度もほどよい感じ。
【付属ソフト】
最低限に絞られているのと、妙なアプリに縛られたり
していないので初期設定もスムーズ。
マニュアルは、Web参照タイプです。
Webからマニュアル消えたら最後。
ちなみに、SDカードにも対応しているので、64GB
あたりの高速カードを付け足した方が安心かも。
【コストパフォーマンス】
特売で2万円を切る価格で購入。
なので大満足。
2万5千円台までなら、申し分ないでしょう。
【総評】
Androidタブレットは各社のクセが良くも悪くも出るのが
特徴ですが、NECのタブレットはそのクセが薄いと感じて
います。
それがむしろ使いやすさに繋がっていると思います。
この機種は発売開始から年数が経過し、
Androidのバージョンも古いものですが、できれば数年、
使えれば嬉しいです。
他の会社の Androidタブレットも使ったことがありますが、
NECのものはクセが少なく、お勧めです。
また、中国製タブレットはいろいろと良くない噂を聞く
ので、安くてもお勧めできません。
1年の延長保証に入ることができます。
ただ、その手続きはけっこう煩雑で、少し嫌になりますが、
予算に余裕があるのなら入っておいた方が良いでしょう。
総じて、あまりお金を掛けたくないけれども Android
タブレットが欲しい、使いたいプラス、ゲームなどの重い
用途には使わないのであれば、おすすめの端末です。
ただ、どこまでアプリのサポートが得られるか、そこ
だけ悩ましいところです。
5 家の中で使うのにちょうどよい大きさ・デザイン
キッチンでレシピを参照するなど、専ら家庭内でのコンテンツ閲覧に使用しています。
デザインはシンプルですが、家庭内使用には向いています。
大きさは、少し大きめのスマホ・タブレット用スタンドで安定して使える程度で、用途にあっていました。
フレームは決して狭くはありませんが、端末サイズを考慮するとこの程度のフレーム幅があったほうが持ちやすいです。
処理速度なども、ウェブ閲覧や動画閲覧程度では全くストレスは感じません。
唯一、少し困っているのは、システムアップデートの動作です。
アップデートの終盤で必ず一回失敗してフリーズし、強制電源オフからの再起動・再アップデートをかけると成功します。
システムアップデートは頻繁ではないのですが、購入直後、上記のノウハウを習得するまでは無限に待ってみたりと試行錯誤してしまい、かなり困りました。
234位
155位
4.00 (3件)
0件
2024/7/17
2024/7/31
10.4インチ
Android 14
Wi-Fiモデル
64GB
4GB
465g
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: TFT
画面解像度: 2000x1200
ストレージ容量: 64GB
メモリ容量: 4GB
CPU: Exynos 1280、2.4GHz+2GHz
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、ジャイロセンサー、RGB照度センサー、ホールセンサー
タッチペン付属: Sペン
GPS: ○
その他機能: Google Play対応
重量: 465g
幅x高さx奥行: 154.3x7x244.5mm
カラー: グレー
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.3
Wi-Fi Direct対応: ○ イヤホン端子: ○ マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証
背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 500万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: 7040mAh、Wi-Fi通信:13時間、ビデオ再生:14時間
【特長】 スリムなボディに大画面10.4型液晶を搭載したタブレットPC。人間工学に基づいて設計された「Sペン」が付属し、長時間握っていても快適な書き心地を保つ。 4GBのRAMと64GBストレージが搭載され、外部ストレージも対応。最大1TBのmicroSDに対応している。 最大14時間のノンストップ動画再生を可能にする強力なバッテリーを搭載する。
この製品をおすすめするレビュー
4 パームリジェクション入力できるAndroidタブレット!
【デザイン】
薄く、そこそこ軽くて、なかなか良いと思います。
【処理速度】
性能的にはやや低いスペックだと思いますが、私の用途は、Webでニュースを見たりメモ(主にGoogle Keep)したりする程度なので、全然問題なく使えています。
ストレージが64GBしかないので、アプリは必要なものしか入れないようにしていますが、今のところ、約50%の空きがある状態です。
【入力機能】
Sペンで手書き入力ができるのが、購入の最大の動機でした。快適に入力できます。
【携帯性】
ケースは、Sペンが収納できて、裏面と側面を保護してくれるTPUの軽いものを使っています。本体(465g)とケースとペンを合わせて約580gです。本体だけだと、ちょっと滑って持ちにくいですが、TPUケースだと適度な摩擦があって持ちやすく、縦長であれば、寝転んで見ることも苦になりません。
【バッテリ】
7,040mAh。私の使い方では、普通に使っていて1日は十分に持ちます。
【画面】
特に問題なし。
本当はOLEDのタブレットが欲しかったのですが、価格とタブレットの用途を考えると、TFT液晶でよいかな、と。
【付属ソフト】
GoogleとGalaxy関連のアプリがいくつか最初から入っていますが、そんなに多くなくて、いい感じです。ゲームもいくつか入っていましたが、やらないので削除しました。
【コストパフォーマンス】
中古で買いましたが、新品のAndroidタブレットと同程度の値段で買えました。Sペンの付加価値を考えると、CPは高いと思います。
【総評】
パームリジェクションでペン入力ができるAndroidタブレットは、選択の余地が少ないです。Android圏の住人なので、iPadは選択範囲には入りません。
メモ用として、ペーパーインクのBoox Nova Color3を使っています。このBoox機は、専用アプリの「ノート」で快適に手書き入力ができるのですが、「ノート」は、スマホやPCなど他のデバイスと同期できません。Android機なので、Google keepも使えるのですが、処理能力が低く、Google keepではペンの遅延が大きくて実用になりません。
そこで、今回、Sペンでパームリジェクション入力が可能なGlaxyタブレットを購入しました。これですと、Google keepの入力は、少し遅延はありますが許容範囲内なので、実用になりそうです。
もちろん、Samsung Notesだとめちゃくちゃ快適に入力できるのですが・・・。まだ使いこなせていないのと、他のデバイスとの同期を考えると、今のところ、Google Keepがメインのメモ手段です。
4 iPad mini A17 Proよりいい。Samsung Notesをメインに使います。
【デザイン】
この画面サイズで、すっきりしたデザインです。ボリュームボタンと電源ボタンが近すぎて間違いやすく分かりにくいです。
【処理速度】
メモリーサイズが小さいせいか起動もちょっと遅く、反応ももっさり感あります。せめてメモリーを6GBか8GBにしてほしかったです。それだけが惜しい点です。
【入力機能】
日本語入力はアプリで対応できるので問題ない。なんといってもSペンが魅力ですね。appleペンシルほど敏感な反応はしませんが、不自由ないくらいの出来栄えだと思います。
【携帯性】
この画面サイズでは標準的なサイズ感、重量かと思います。タブレットは画面サイズでほぼ携帯性が決まります。なぜ、タブレットで折り畳みを販売しないのか?謎です。
【バッテリ】
バッテリー持ちはいい方だと思います。いままで何種類かのipadと比べてもこの機種のほうが持ちはいいです。
【画面】
普通にきれいです。有機ELだったら最高なんですがねー。
【付属ソフト】
いちばんいいのは、Samsung Notesですね。完成度が高いです。 MICROSOFT onenote とも連携ができてすばらしいです。完成度が高くてこれだけで買う価値があります。
【コストパフォーマンス】
ipadシリーズに比べたらSペン付きで、バッテリー持ちもよくてコスパはいいと思います。
【総評】
iPad mini (A17 Pro)を所有していましたが、画面サイズが小さいのがやっぱり難点で、この機種に変更しました。
自分は、MICROSOFT onenote を多用するので、iPad mini 同様の使い勝手を期待していましたが、
android版アプリの MICROSOFT onenote がこんなにひどい作りだと思いませんでした。
今まで作った資料の「描画」がほとんどズレていて、そのまま同期されたため使い物にならなくなってしまいました。
windows版とapple版アプリは、ほぼちゃんと原本に近い資料になりますが、android版アプリはかなりの手抜きでびっくりしました。
でも、Samsung Notesの完成度が高いため救われました。これで作った資料は MICROSOFT onenote とも共有できるので、今後は、Samsung Notesをメインに使います。
そのためにSペンが有効活用できそうです。
MicroSD (最大1TB)が使えるのは、ポイント高いですね。
それ以外は、androidなので、ほぼ不満はありません。
ホーム画面のアイコンをフォルダにまとめる場合は、いつもイライラしますが…(フォルダがいつも逃げて移せない。これはgalaxy端末でよくあります。)
233位
160位
5.00 (1件)
0件
2025/10/16
2025/10/22
11インチ
iPadOS 26
SIMフリーモデル
256GB
12GB
446g
【スペック】 画面種類: 有機EL パネル種類: OLED
画面解像度: 2420x1668
SIM情報: SIMフリー (eSIM)
ストレージ容量: 256GB
メモリ容量: 12GB
CPU: Apple M5
コア数: 9コア センサー: 加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計
GPS: ○
重量: 446g
幅x高さx奥行: 177.5x5.3x249.7mm
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 7 (11be) Bluetooth: Bluetooth6.0
通信規格: 5G対応 AirPlay対応: ○ マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証
背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1200万画素 前面カメラ: TrueDepthカメラ
前面カメラ画像数: 1200万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
【特長】 「M5」チップ、11型「Ultra Retina XDRディスプレイ」採用の「iPad Pro」(容量256GB・Wi-Fi+Cellularモデル)。Wi-Fi 7、Bluetooth 6に対応。 AIワークロードのGPUパフォーマンスが大きく向上し、「M4」と比較して最大3.5倍、「M1」モデルよりも最大5.6倍高速なAIパフォーマンスを実現。 レイトレーシングを使用する3Dレンダリングが前世代より最大1.5倍、「M1」モデルと比べ最大6.7倍高速。最大120Hzの外部ディスプレイを使用できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 薄型iPad Proの完成版
M4で薄型になったiPad Proから、さらにチップを強力にし、通信システム等もアップデートしたのがM5といったところ。
外形は変わっていないので、カバー等のアクセサリはM4で使っていたものがそのまま使えるのが良い。
M4から大きな進化はないとも言えますが、M4のリセールバリューがいい現状では、M4を売ってM5に買い替えるのもありだと思います。
当方は、節約志向でM4のWi-Fi版を使っていましたが、出先でのテザリングの一手間も面倒で、事務スピードを重視したい考えから、M5発売を機にセルラー版に買い替えました。
M4からの変更点で嬉しい点は
・高速充電対応になった
・第2世代C1Xモバイル通信モデム搭載によりデルラー版の通信が進化
・Wi-Fi7対応になった
と地味で補完的なものですが、自宅以外でも職場や出先で機動的に使うという方に恩恵がありそうなアップデートであり、C1Xはセルラー版のアップグレードそのもの。
チップの進化は、能力を最大限引き出すような作業をしていない当方では、M4でも全く問題ないのですが、M4の届いていなかった部分が補われ、薄型iPad Proの完成形になったと思います。
元々、買い替えスパンの長いiPadですが、当分は使えると確信して、快適に使っています。
不満点は特に見当たりません。
212位
167位
- (0件)
0件
2025/4/16
-
13インチ
Windows 11 Pro
SIMフリーモデル
256GB
16GB
895g
【スペック】 画面種類: 液晶 画面解像度: 2880x1920
SIM情報: SIMフリー (nano-SIM/eSIM)
ストレージ容量: 256GB
メモリ容量: 16GB
CPU: Snapdragon X Plus
コア数: 10コア センサー: 加速度計、ジャイロスコープ、アンビエントカラーセンサー、磁力計
GPS: ○
重量: 895g
幅x高さx奥行: 287x9.3x208.6mm
カラー: プラチナ
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 7 (11be) Bluetooth: Bluetooth5.4
通信規格: 5G対応 マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証
背面カメラ: ○
前面カメラ: ○
バッテリー性能: Web閲覧時:9時間
77位
178位
4.57 (11件)
7件
2023/5/16
2023/6/下旬
9インチ
Android 12
Wi-Fiモデル
128GB
4GB
344g
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: TFT
画面解像度: 1340x800
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 4GB
CPU: MediaTek Helio G80
コア数: 8コア センサー: 加速度センサ、照度センサ、Hallセンサ
GPS: ○
重量: 344g
幅x高さx奥行: 215.4x8x136.8mm
カラー: アークティックグレー
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.1
イヤホン端子: ○ マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証
背面カメラ: CMOSカメラ
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: CMOSカメラ
前面カメラ画像数: 200万画素 バッテリー性能: リチウムポリマー、5100mAh、Web閲覧:10時間
【特長】 薄さ8mm、軽さ約344gを実現した軽量コンパクトボディの9型ワイドタブレット。片手で楽に持てるので長時間のゲームや動画鑑賞も快適。 パワフルな8コアプロセッサーを搭載し、動画やゲームなどを快適に楽しめる。大容量の約128GBストレージで写真や動画、アプリをたっぷり保存できる。 ステレオスピーカーを搭載し、Dolby Atmosを採用。「フェイスアンロック」(顔認証機能)に対応し、フロントカメラに顔を向けるだけでサインインが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 価格と性能のバランスが良い
【総評】
以前使っていたHUWAEI Media Pad M3 Liteがバッテリーが持たなくなり、当機種へ買い換えましたが、画素数、音質、携帯性、アプリの使い勝手など、こまごました部分でHUWAEIの方が良かったです。
一方、当機種も、総合的にとてもCPの高い製品だと思います。日本製ならではの安心感もあります。小生の主な用途である、ネットサーフィン、画像・動画再生なら十分です。バッテリーの持続時間も長くなったので、しばらくはこの機種を愛用したいと思います。
5 多少遅いが、そこを承知で使うんだったら良き。
モタモタする。
お世辞にもサクサクって感じではない。
自分はAmazonの漫画リーダー用に買った。
その使い方(ページめくり)においてはほとんどモタモタは
ないのでヨシ。
画面がドット数が少ないのでイマイチなのかと心配したが、
漫画を読む限りは全く問題はなかった。写真とかも普通に
キレイで表示クオリティには不満は無い。
(すごくいいわけではない、色味がいいだけなのかも?)
これらの点でほとんど不満は無く、目的は達成されているので
18000円で買えて、かなり満足。
※デフォルトで入っているDuraSpeedに注意!
(NECなのになんでこんなソフトを入れている、、)
328位
178位
5.00 (1件)
0件
2025/3/11
-
13インチ
Windows 11 Pro
SIMフリーモデル
256GB
16GB
【スペック】 画面解像度: 2880x1920
SIM情報: SIMフリー (nano-SIM/eSIM)
ストレージ容量: 256GB
メモリ容量: 16GB
CPU: Core Ultra 7 165U
コア数: 12コア センサー: 加速度計、ジャイロスコープ、アンビエントカラーセンサー、磁力計
GPS: ○
幅x高さx奥行: 287x9.3x208.6mm
カラー: プラチナ
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 7 (11be) Bluetooth: Bluetooth5.4
通信規格: 5G対応 マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証
背面カメラ: オートフォーカス対応リア カメラ
背面カメラ画素数: 1050万画素 前面カメラ: ○
フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: 駆動時間:16時間
この製品をおすすめするレビュー
5 初めてのSIMの使えるWindowsのPCを購入しました。
今、持っているノートPCのどれもが1kgを超えるものばかりだったのと、スマホの所持台数を整理したこともあって、SIMが余ったので、SIMの刺さるWindowsノートといえば、実質一択の状態なので、このPCを選択しました。(Snap Dragonは512GBなのに対して、Intelは256GBは悩ましい選択ですが、今回はバッテリー駆動時間を優先した結果、こちらを選択しました。)バッテリの寿命は4年程度ということなので、満足度の評価は、今後使ってみての実績になると思います。
401位
184位
- (0件)
0件
2022/10/19
2022/10/26
11インチ
iPadOS 16
SIMフリーモデル
512GB
8GB
468g
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: IPS
画面解像度: 2388x1668
SIM情報: SIMフリー (nano-SIM/eSIM)
ストレージ容量: 512GB
メモリ容量: 8GB
CPU: Apple M2
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計
GPS: ○
重量: 468g
幅x高さx奥行: 178.5x5.9x247.6mm
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth: Bluetooth5.3
通信規格: 5G対応 AirPlay対応: ○ マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証
背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1200万画素 前面カメラ: TrueDepthカメラ
前面カメラ画像数: 1200万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
【特長】 「M2チップ」を内蔵し、11型のLiquid Retinaディスプレイを搭載した「iPad Pro」(Wi-Fi+Cellularモデル/512GB)。 Neural Engineが40%高速化し、メモリー帯域幅は50%広くなっている。ProResビデオを撮影でき、ProRes映像のトランスコードが最大3倍高速に。 Wi-Fi 6Eに対応し、ダウンロードは前世代よりも2倍高速な最大2.4Gbps。第2世代「Apple Pencil」(別売り)はディスプレイの最大12mm上まで検知される。
335位
194位
3.00 (1件)
3件
2024/5/ 8
2024/5/15
11インチ
iPadOS 17
SIMフリーモデル
512GB
8GB
446g
【スペック】 画面種類: 有機EL パネル種類: OLED
画面解像度: 2420x1668
SIM情報: SIMフリー (eSIM)
ストレージ容量: 512GB
メモリ容量: 8GB
CPU: Apple M4
コア数: 9コア センサー: 加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計
GPS: ○
重量: 446g
幅x高さx奥行: 177.5x5.3x249.7mm
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth: Bluetooth5.3
通信規格: 5G対応 AirPlay対応: ○ マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証
背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1200万画素 前面カメラ: TrueDepthカメラ
前面カメラ画像数: 1200万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
【特長】 「M4」チップ搭載、11型Ultra Retina XDRディスプレイ採用の「iPad Pro」(容量512GB・Wi-Fi+Cellularモデル)。 毎秒38兆回の演算処理が行えるNeural Engineを搭載しAIを利用したタスクを高速に実行。LiDARスキャナ、スタジオ品質のマイク、4つのスピーカーを備える。 CPUパフォーマンスは前世代の「M2」に比べて最大1.5倍高速化し、プロ向けのレンダリングアプリのパフォーマンスは、「M2」よりも最大4倍高速。
この製品をおすすめするレビュー
3 充電できなくなった
【デザイン】少し薄くなって見た目はスマートで良い。カメラ位置が変わりface認証時持ち手とかぶり使いづらさが。
【処理速度】自分の使用勝手からはそんなに前モデルと違いがわからない
【入力機能】前モデル同等
【携帯性】小さな違いか、前モデルと変わらないイメージ
【バッテリ】前モデル同等
【画面】自分の使用勝手なのか見比べないので特段綺麗になったと思わない
【付属ソフト】前モデル同等
【コストパフォーマンス】やはり高い。Apple care、専用ペンシル、カバー等付けると30万円近い
【総評】M4になったが使用上特段変わった印象なし。外観でよく見れば薄くなったというくらい。
358位
194位
- (0件)
0件
2025/10/16
2025/10/22
13インチ
iPadOS 26
SIMフリーモデル
256GB
12GB
582g
【スペック】 画面種類: 有機EL パネル種類: OLED
画面解像度: 2752x2064
SIM情報: SIMフリー (eSIM)
ストレージ容量: 256GB
メモリ容量: 12GB
CPU: Apple M5
コア数: 9コア センサー: 加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計
GPS: ○
重量: 582g
幅x高さx奥行: 215.5x5.1x281.6mm
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 7 (11be) Bluetooth: Bluetooth6.0
通信規格: 5G対応 AirPlay対応: ○ マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証
背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1200万画素 前面カメラ: TrueDepthカメラ
前面カメラ画像数: 1200万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
【特長】 「M5」チップ、13型「Ultra Retina XDRディスプレイ」採用の「iPad Pro」(容量256GB・Wi-Fi+Cellularモデル)。Wi-Fi 7、Bluetooth 6に対応。 AIワークロードのGPUパフォーマンスが大きく向上し、「M4」と比較して最大3.5倍、「M1」モデルよりも最大5.6倍高速なAIパフォーマンスを実現。 レイトレーシングを使用する3Dレンダリングが前世代より最大1.5倍、「M1」モデルと比べ最大6.7倍高速。最大120Hzの外部ディスプレイを使用できる。
360位
202位
- (0件)
0件
2025/5/ 1
2025/1/14
8.7インチ
Android 14
Wi-Fiモデル
64GB
4GB
320g
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: IPS
画面解像度: 1340x800
ストレージ容量: 64GB
メモリ容量: 4GB
CPU: MediaTek Helio G85
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、光センサー、近接センサー
GPS: ○
重量: 320g
幅x高さx奥行: 211x8.5x124.8mm
カラー: ルナグレー
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.3
Miracast対応: ○ イヤホン端子: ○ マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証
背面カメラ: AFカメラ
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: FFカメラ
前面カメラ画像数: 200万画素 バッテリー性能: リチウムイオンポリマー、5100mAh、駆動時間:10時間
435位
202位
- (0件)
0件
2024/5/ 8
2024/5/15
13インチ
iPadOS 17
SIMフリーモデル
512GB
8GB
582g
【スペック】 画面種類: 有機EL パネル種類: OLED
画面解像度: 2752x2064
SIM情報: SIMフリー (eSIM)
ストレージ容量: 512GB
メモリ容量: 8GB
CPU: Apple M4
コア数: 9コア センサー: 加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計
GPS: ○
重量: 582g
幅x高さx奥行: 215.5x5.1x281.6mm
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth: Bluetooth5.3
通信規格: 5G対応 AirPlay対応: ○ マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証
背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1200万画素 前面カメラ: TrueDepthカメラ
前面カメラ画像数: 1200万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
【特長】 「M4」チップ搭載、13型Ultra Retina XDRディスプレイ採用の「iPad Pro」(容量512GB・Wi-Fi+Cellularモデル)。 毎秒38兆回の演算処理が行えるNeural Engineを搭載しAIを利用したタスクを高速に実行。LiDARスキャナ、スタジオ品質のマイク、4つのスピーカーを備える。 CPUパフォーマンスは前世代の「M2」に比べて最大1.5倍高速化し、プロ向けのレンダリングアプリのパフォーマンスは、「M2」よりも最大4倍高速。
256位
211位
5.00 (2件)
0件
2024/5/ 8
2024/5/15
13インチ
iPadOS 17
SIMフリーモデル
256GB
8GB
582g
【スペック】 画面種類: 有機EL パネル種類: OLED
画面解像度: 2752x2064
SIM情報: SIMフリー (eSIM)
ストレージ容量: 256GB
メモリ容量: 8GB
CPU: Apple M4
コア数: 9コア センサー: 加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計
GPS: ○
重量: 582g
幅x高さx奥行: 215.5x5.1x281.6mm
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth: Bluetooth5.3
通信規格: 5G対応 AirPlay対応: ○ マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証
背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1200万画素 前面カメラ: TrueDepthカメラ
前面カメラ画像数: 1200万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
【特長】 「M4」チップ搭載、13型Ultra Retina XDRディスプレイ採用の「iPad Pro」(容量256GB・Wi-Fi+Cellularモデル)。 毎秒38兆回の演算処理が行えるNeural Engineを搭載しAIを利用したタスクを高速に実行。LiDARスキャナ、スタジオ品質のマイク、4つのスピーカーを備える。 CPUパフォーマンスは前世代の「M2」に比べて最大1.5倍高速化し、プロ向けのレンダリングアプリのパフォーマンスは、「M2」よりも最大4倍高速。
この製品をおすすめするレビュー
5 Office365での仕事用に買いました
【デザイン】
カメラ周りがすっきりしたので良いかと思います。
【処理速度】
M4なので何も言うことありませんがM2のAirでもよかったかもしれません。
重量と薄さでこちらを選びましたが長く使おうと思います。
【入力機能】
Apple Pencilはありがたいです。書類への署名やちょっとした手書きによる説明に重宝しています。
【携帯性】
とにかく薄いです。5.1mmしかありません
ESRのケースに入れてもカバー込みで10mm程度
できるだけ軽くしたかったのでこの組み合わせが最強かと思います。
【バッテリ】
ノートPCで仕事をしているのと比べ2倍以上持つ感覚です。
【画面】
Split Viewが非常に見やすいので13インチにしてよかったです。
これが理由でiPad miniから乗り換えました。エクセルの閲覧性も最高です。
【付属ソフト】
無評価
【コストパフォーマンス】
自分の用途の場合を考えるとコスパは悪いと思います。
最新のiPadを駆使する人には妥当な価格かと思います。
【総評】
仕事用にパソコンを持ち歩かなくて代用できるか導入してみました。
Office365を中心にメール、エクセル、PPT作成までチャレンジしています。
使い込めるようになったら再レビューしようと思います。
5 素晴らしい。
16inch Macbook pro 13inch Macbook air 11Inch iPad Pro所有からのM4 13inch購入です。
【デザイン】変わり映えしません。
【処理速度】 体感。M1から変わりません。
【入力機能】 現時点では他iPadと同じレベルかと。
【携帯性】 ケース次第です。軽量で保護機能のある軽石のような素材で作れないのでしょうか。500gが分岐点のような気がします。裸で使ってるとかなり快適です。
【バッテリ】 次世代の課題ですね。バッテリー無料交換時期のApple care戦略もあるんでしょうね…
【画面】ただ綺麗だけでなく、空気感が出ると良いのにな。有機ELは鮮やかで綺麗だけど、、空気感の表現は苦手な気がします。justノートとして使うなら、REMARKABLEには敵わないです。ただこの画面の大きさは作業やノート用途として絶大です。
【コストパフォーマンス】 どうでも良いかな。。。所有感、機能含めて満足感得られるなら。
【総評】文句のつけようがない。気になていた13インチ。映像や情報量含め違う世界が広がる。買って本当良かった。
11インチ前後は携帯用。作業鑑賞、家で使うなら13ですね。
335位
211位
- (0件)
0件
2025/2/25
-
13インチ
Windows 11 Pro
SIMフリーモデル
512GB
16GB
895g
【スペック】 画面種類: 有機EL パネル種類: OLED
画面解像度: 2880x1920
SIM情報: SIMフリー (nano-SIM/eSIM)
ストレージ容量: 512GB
メモリ容量: 16GB
CPU: Snapdragon X Elite
コア数: 12コア センサー: 加速度計、ジャイロスコープ、アンビエントカラーセンサー、磁力計
GPS: ○
重量: 895g
幅x高さx奥行: 287x9.3x208.6mm
カラー: プラチナ
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 7 (11be) Bluetooth: Bluetooth5.4
通信規格: 5G対応 マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証
背面カメラ: オートフォーカス対応リア カメラ
背面カメラ画素数: 1050万画素 前面カメラ: ○
フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: Web閲覧時:9時間
【特長】 Snapdragon X Eliteを搭載した13型タブレットPC。メモリーは16GB、ストレージは512GBを採用。 音声フォーカス対応のDual far-fieldスタジオ マイク、Dolby Atmos搭載2Wステレオスピーカーを搭載している。 バッテリー駆動時間は最大14時間。USB4対応USB-C×2(充電、DisplayPort 1.4a対応)、 SurfaceConnect(充電、ドック用端子)を装備。
164位
226位
4.78 (5件)
42件
2024/10/ 3
2024/9/27
8.7インチ
Android 14
Wi-Fiモデル
64GB
4GB
330g
【スペック】 画面解像度: 1340x800
ストレージ容量: 64GB
メモリ容量: 4GB
CPU: MediaTek Helio G80
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、環境光センサー、近接センサー
防水機能: IPX4
防塵機能: IP5X
GPS: ○
重量: 330g
幅x高さx奥行: 211.8x8.35x125.5mm
カラー: ブラック
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.0
イヤホン端子: ○ 生体認証: 顔認証
背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 500万画素 バッテリー性能: 6000mAh
【特長】 8.7型のコンパクトサイズながら画面占有率86%のディスプレイを搭載したタブレットPC。軽量設計で持ち運びが簡単。 高性能オクタコアプロセッサでスムーズなマルチタスクとエンタメを快適に楽しめる。折りたたみ式フリップケースで角度を自由に調節可能。 長時間駆動可能な大容量バッテリーで1日中楽しめ、タブレット本体をモバイルバッテリーとしても利用できる。顔認証機能を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 癖がなく使い易いAndroidタブレット
【デザイン】
黒色ですが皮脂跡がつきにくい裏面素材なのが良いです。
【処理速度】
速くはないですが、遅くてイラつくこともありません。
【入力機能】
普通のAndroidそのものです。
【携帯性】と【バッテリ】
画面サイズに対してリーズナブルです。
【画面】
普通です。不満ありません。
【コストパフォーマンス】
この実勢価格でこのパフォーマンスは最良のコスパと感じます。
【総評】
ちょうど1年使いましたが標準的なAndroidの操作性なので扱いやすく、コスパが非常に高いタブレットと感じています。バッテリーが少し劣化した気はしますが、いまだに日常使いに十分な電池持ちを保っています。
買ってよかったと感じています。
5 コスパいいです
中古で1万で手に入れました(本体のみ)。
ちょうどこのサイズのタブレットが欲しくて、いろいろ検討してました。最終的にはXiaomi Pad SE8.7 4Gと迷いましたが、別にSIM刺さらなくてもいいのと、以前Xiaomiのスマホ使ったときの、独自OSが使いにくかったのを思い出してこちらに決めました。
主な用途としては、ネット閲覧と、仕事中に使う資料(エクセル・PDF)の閲覧です。
作業鞄にいれて雑に扱うので、高価でない方がいいので中古で買いましたが、コスパは抜群にいいです。
このサイズのタブレットはほぼ日本メーカーも撤退しているので、GoogleさんにNEXUS復活してもらってまた盛り上げて欲しいです。NECのタブレットは高いし、色んなソフト入ってそうなのではなから選択肢外ですし。
344位
226位
4.00 (1件)
3件
2024/5/ 8
2024/5/15
13インチ
iPadOS 17
SIMフリーモデル
2000GB
16GB
582g
【スペック】 画面種類: 有機EL パネル種類: OLED
画面解像度: 2752x2064
SIM情報: SIMフリー (eSIM)
ストレージ容量: 2TB
メモリ容量: 16GB
CPU: Apple M4
コア数: 10コア センサー: 加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計
GPS: ○
重量: 582g
幅x高さx奥行: 215.5x5.1x281.6mm
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth: Bluetooth5.3
通信規格: 5G対応 AirPlay対応: ○ マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証
背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1200万画素 前面カメラ: TrueDepthカメラ
前面カメラ画像数: 1200万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
【特長】 「M4」チップ搭載、13型Ultra Retina XDRディスプレイ採用の「iPad Pro」(容量2TB・Wi-Fi+Cellularモデル)。 毎秒38兆回の演算処理が行えるNeural Engineを搭載しAIを利用したタスクを高速に実行。LiDARスキャナ、スタジオ品質のマイク、4つのスピーカーを備える。 CPUパフォーマンスは前世代の「M2」に比べて最大1.5倍高速化し、プロ向けのレンダリングアプリのパフォーマンスは、「M2」よりも最大4倍高速。
この製品をおすすめするレビュー
4 この性能にこのコストが見合うと思う方はどの程度居るのだろう?
前機種(iPadPro12.9” 第4世代,1TB,セルラー,2020年モデル)のUSB-Cコネクタの接触が怪しくなり、バッテリー容量も減ってきたので修理しようと見積もったらナント10数万要するらしい!!ビックリ!!。 そんなに費用がかかるなら買い替えか? と思って、価格.comをウォッチしていたら、amazonで19%オフ(\345,708.)だったので、絶対額としてはとても高額なのだが割引率にしては魅力的な価格だったので購入に至りました。
【デザイン】
見た目は変わらず。背面カメラのレンズが1つ減り、前面カメラの位置が変わった程度しか目立った変化が無い。
あと、横置きにした時、音量調整のスイッチの+/-ボタンが従来と違って入れ替わったのでボーっとしていると未だに逆の操作をしてしまう。見た目が一緒なら変更しないで欲しいし、変更するなら従来とデザインを変えてU.I.に一貫性を持たせて欲しい。
【処理速度】
前機種に比べて画処理など高負荷な処理とUSB-Cコネクタ大容量データ転送の処理時間は大幅に向上した。逆を言うとそれ以外は大きな恩恵が無い。
【入力機能】
前機種と変化無し。
【携帯性】
薄さや軽量化がメディアで宣伝されているが、体感的には前機種と大差無し。
【バッテリ】
他社ではかなり昔から行われている、既に古典的手法となっている『バッテリー寿命を伸ばす為の充電上限制限』が『やっと』かけられる様になった。効果に期待したい。
【画面】
『OLEDで綺麗だ!』と宣伝されているが、パッと見た目そんなに大差無い。よーく見ると少し違う。(ナノテクスチャで無く、加えてガラスフィルムを貼っているからかも知れない。)
【コストパフォーマンス】
前述の『高負荷な処理とUSB-Cコネクタ大容量データ転送の処理時間』を必要とする方々にはコストをかけたメリットがあるが、そうで無い方々にはコスパは悪いと言わざるを得ない。
【総評】
前機種は確か20万円程度で購入したと記憶している。今回は大幅約70%アップの\345,708(定価だとナント110%アップの\420,800.!!)での購入価格となる。前述の『高負荷な処理とUSB-Cコネクタ大容量データ転送の処理時間』を必要する頻度が高い方々『以外』がこんなにコストをかけてまで購入する必要があるかと思うとかなり大きな疑問を持つ。前機種を購入してから4年が経過して為替が4割程度円安に振れたがそれ以上に高額なモノとなってしまった気がしてならない。
更に次機種は一体幾らになってしまうのだろう???
246位
235位
2.92 (9件)
49件
2020/6/16
2020/6/18
10.3インチ
Android 9.0
Wi-Fiモデル
32GB
2GB
460g
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: IPS
画面解像度: 1920x1200
ストレージ容量: 32GB
メモリ容量: 2GB
CPU: Helio P22T、2.3GHz
コア数: 8コア センサー: 加速度センサ、照度センサ、近接センサ
GPS: ○
その他機能: Google Play対応
重量: 460g
幅x高さx奥行: 244.2x8.2x153.3mm
カラー: シルバー
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.0
イヤホン端子: ○ マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証
背面カメラ: カラーCMOSカメラ
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: カラーCMOSカメラ
前面カメラ画像数: 500万画素 バッテリー性能: リチウムポリマー、5000mAh、Web閲覧:11時間
【特長】 8コアプロセッサー、2GBメモリー、約32GBのストレージを備えたAndroid搭載の10.3型ワイド画面タブレット。 タッチ検出数10点の静電容量式タッチパネルと、見る角度を変えてもきれいに見える広視野角のIPS液晶を採用。 USB Type-C×1(クライアント機能、OTG対応、充電兼用)とmicroSDメモリーカードスロットを装備。バッテリー駆動は約11時間(Web閲覧時)。
この製品をおすすめするレビュー
5 無難
値段の割にまあまあ機能してくれているので、こちらとしては現状不満はないです。
5 最新型と値段を比較して、全くお買い得。
【デザイン】
良好。
【処理速度】
ネットを見る、ユーチーブ動画を見る、音楽を聴く・見るのが主用途なので、全く支障なし。
【入力機能】
【携帯性】
持ち運ばないが、適正。
【バッテリ】
【画面】
きれ〜〜〜イ
【付属ソフト】
【コストパフォーマンス】
最高。
【総評】
オカイドクデス
483位
235位
- (0件)
0件
2024/5/ 8
2024/5/15
11インチ
iPadOS 17
SIMフリーモデル
2000GB
16GB
446g
【スペック】 画面種類: 有機EL パネル種類: OLED
画面解像度: 2420x1668
SIM情報: SIMフリー (eSIM)
ストレージ容量: 2TB
メモリ容量: 16GB
CPU: Apple M4
コア数: 10コア センサー: 加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計
GPS: ○
重量: 446g
幅x高さx奥行: 177.5x5.3x249.7mm
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth: Bluetooth5.3
通信規格: 5G対応 AirPlay対応: ○ マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証
背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1200万画素 前面カメラ: TrueDepthカメラ
前面カメラ画像数: 1200万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
【特長】 「M4」チップ搭載、11型Ultra Retina XDRディスプレイ採用の「iPad Pro」(容量2TB・Wi-Fi+Cellularモデル)。 毎秒38兆回の演算処理が行えるNeural Engineを搭載しAIを利用したタスクを高速に実行。LiDARスキャナ、スタジオ品質のマイク、4つのスピーカーを備える。 CPUパフォーマンスは前世代の「M2」に比べて最大1.5倍高速化し、プロ向けのレンダリングアプリのパフォーマンスは、「M2」よりも最大4倍高速。
323位
244位
4.33 (3件)
5件
2023/10/16
2023/10/20
11.6インチ
ColorOS 13(Android 13ベース)
Wi-Fiモデル
256GB
8GB
552g
【スペック】 画面種類: 液晶 画面解像度: 2800x2000
ストレージ容量: 256GB
メモリ容量: 8GB
CPU: MediaTek Dimensity 9000
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー、地磁気センサー、重力センサー、色温度センサー
GPS: ○
その他機能: Google Play対応
重量: 552g
幅x高さx奥行: 259x6.6x190mm
カラー: グレー
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth: Bluetooth5.3
Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証
背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1300万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 800万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: 9510mAh、ビデオ再生:12.4時間
【特長】 見やすいアスペクト比7:5により、A4サイズに近い読み心地を実現したフラッグシップモデルの約11.6型タブレットPC。 2800×2000高解像度のフラッグシップディスプレイを採用し、鮮明かつ鮮やかな色彩を映し出す。最大144Hzの高リフレッシュレートを実現。 国際認証機関TUV Rheinlandによる低ブルーライト(ハードウェアソリューション)規格の認証を取得。約6.6mmの超薄型で持ち運びやすい。
この製品をおすすめするレビュー
5 日本市場では稀有なハイエンドAndroidタブレット
11.6インチ7:5は神。特に画面分割で使いやすい。
薄いのでデカくても重さを感じさせないというのもいい。
rog phone 6と比較すると動作が遅い、ramとストレージが少ない、画面の残像が気になるが、この上となると10万超えのgalaxy tab s9しかない。
海外で買える製品を見てもredmagic tablet以外rogに近い性能のタブレットはないだろう。
レビューがないことからも分かる通り、この商品に誰も見向きしないことが悲しい。
私のようにiosが嫌い、動作が遅いのも嫌いで、Androidのハイエンドという人はいないのだろう。
4 まともなAndroidタブレット
タブレットと純正キーボード、純正ペンを買いました
【デザイン】
白銀比はいいんだけど、カメラの位置はマジでいただけないと思う。
縦持ちしたときにちょうど手で触ってしまうような、邪魔なところにカメラがある。
インカメラの裏にカメラがあってわかりやすいような気もするけど、そもそもアウトカメラ使わない人にとってはアウトカメラの出っ張りは邪魔でしかない
電源ボタンの位置もなんか特徴的というか微妙だと思う、縦持ちしたときに電源ボタンは上部にあり、音量ボタンは右側にある。これはもう慣れたのでまあいいんだけど、普通のタブレットと同じく、電源ボタンも右側にあったほうが戸惑いは少なかったと思う。
一応、メリットとしては電源ボタンと音量ボタンの位置を間違えにくいというのはある。カメラの位置に比べたらまだ納得感はある
ウラ面にはシリアルナンバーとか技適のマークが書かれたシールが貼ってあるのだが、
この製品はこれのせいでSNSに製品の画像がシェアされにくいという問題を抱えてしまっている気がする。
画面側は映り込みすごいので写真取らないとして、裏面も写真に取りにくいものが貼り付けられてるとなると、編集面倒だしタブレットの写真は撮りませんとなりかねない。
純正キーボードはキックスタンドではなかったのであまり好きになれなかったが、奥行きが少なくて済むというメリットは一応あるので気に入る人もいるかもしれない。
タイピングはしやすいし、充電が必要ないのでまあ許せる
純正ペンは画面の上のほうにくっついて充電もできる感じだが、純正キーボード側にもペン置き場があったりするともっとよかったと思う
【処理速度】
悪くない。ブラウジング以外だとゲームは崩壊スターレイルで最高画質設定でだいたいのシーンで30fpsは確実に出ている。軽いシーンだと60fps出てることもある。
ベンチマークとかは取ってないが体感ではPixel 7と同じくらいの性能は確実に出ている。
ブラウジングには十分すぎる性能
【入出力】
タッチが遅れるとかそういうのはないが、画面のフチがタブレットとしては小さいのでだらだらブラウジングしてるときに誤タッチが若干気になるかもしれない。ゲームやってる時は注意してるせいか誤タッチはあまり気にならない。
センサー類は大抵載っているし、(Pixel Tabletと違って)GPSも載ってるので、そういう方面で困ることはないと思う。
イヤホンジャックが省略されておりUSB-Cに変換アダプタをさす必要があるのは若干面倒、USB-C端子がDisplay Port Alt Modeに対応してないのも残念といえば残念だが、自分は使わないのでこれはあまり気になっていない。
【携帯性】
タブレットの重量は550gと画面の大きさを考慮すれば常識的な範疇に収まっているので、携帯性は普通だと思う。
でも、防水機能はないので風呂に持ってくことはできないし、梨地なのでちょっと触ってて滑るかもしれない。カメラが出っ張ってるせいでケースなしにかばんに入れるのはためらわれる。
【バッテリ】
USB PDで充電してるけど、充電周りで特に落とし穴を感じたことはない。
80%までで充電停止する機能があり、バッテリーの寿命にも気を使われている。
【画面】
液晶の中ではきれいなほう、白銀比(7:5)ディスプレイも電子書籍用途では悪くない
【付属ソフト】
ColorOSは使いにくいと感じる要素は少ない。Discover(ホーム画面を左にすワイプすると出てくるニュース記事一覧の画面)をOFFにさせてくれないのは残念だと思ったが、その他で気になるところは特にない。
【コストパフォーマンス】
買った時の値段によって評価が変わってくるのでレビューとしては無評価だが、6万円台で買えたらかなり満足、7万円から8万円で買っても値段なりの価値は感じることができると思う、9万円だとちょっと微妙で予算を少し足してGalaxy Tab S8+を選びたくなるかもしれない。
【総評】
インカメラとアウトカメラのカメラ位置から言って横置きを重視したタブレット。横置きのとき、純正キーボードの形や白銀比のモニタのおかげで、奥行きの割に画面がでかく満足感を得られると思う。
逆に、縦置き縦持ちはあまり重要視されておらず、アウトカメラが手にあたって邪魔だったり、インカメラの位置が微妙だなと感じたりする。
レビューがあまりついてないのが不思議なくらいまとも。製品の出来と関係ないところ、つまり、日本国内で最初にクラファンで売り出したというエピソードでケチがついてあまり人気がないのであればちょっと残念。
防水もLTEも不要ででかい画面でそれなりの性能があるタブレットが欲しい人にはこのタブレットは検討に値すると思います。
178位
258位
3.66 (19件)
137件
2021/8/17
2021/8/19
8インチ
Android 11
Wi-Fiモデル
128GB
6GB
305g
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: IPS
画面解像度: 1280x800
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 6GB
CPU: Helio P22T、2.3GHz+1.8GHz
コア数: 8コア センサー: 加速度センサ、照度センサ、近接センサ
GPS: ○
重量: 305g
幅x高さx奥行: 199.1x8.15x121.8mm
カラー: プラチナグレー
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.0
イヤホン端子: ○ マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証
背面カメラ: CMOSカメラ
背面カメラ画素数: 500万画素 前面カメラ: CMOSカメラ
前面カメラ画像数: 200万画素 バッテリー性能: リチウムポリマー、5100mAh、Web閲覧:13時間
【特長】 MediaTek Helio P22T プロセッサーを搭載した8型タブレットPC。片手で持って手軽に操作できるコンパクトサイズで、子どもにも使いやすい。 パワフルな8コアプロセッサー、大容量6GBメモリーにより動画やゲームなどが快適。Dolby Atmosを採用し、音質を調整し迫力あるサウンドを楽しめる。 フェイスアンロック(顔認証機能)に対応。フロントカメラに顔を向けるだけで素早くサインインし、使い始められる。
この製品をおすすめするレビュー
5 年を取ると小さい文字では大変です。
最新のOSでは無いですが、ブラウジングと読書しかしない自分には、画面サイズや利用継続時間など最適でした。
5 普段使いなら問題ない8インチタブレット
【デザイン】
NECらしくスタイリッシュです。ベゼルも狭い方だと思います。
【処理速度】
システムのアップデートを行うと、速くなります。
アップデートは1回では終わらず何回か繰り返す必要がありました。(ちょっと謎です)
アップデートを行う前は若干のカクツキがあります。
【入力機能】
ソフトウェアキーボードが大きい感じがします。
NEC製品はファミリーで使うことを前提としてるため、配慮なのかもしれません。
【携帯性】
8インチなのでいいです。
【バッテリ】
若干充電に時間がかかるような気がしています。
Youtube動画をテレビに映して見ていても減る速度はそんなに早くはなさそうです。
【画面】
非常に綺麗です。
ただし「日経電子版」などの長めのアプリのアイコン名は途中で切れたりしています。
Nova Launcherなどでアイコンのサイズを調整するほうがよさそうです。
【付属ソフト】
付属ソフトはあんまりないような・・・別端末からデータをコピーしましたので初期状態はわかりません。
上の【画面】のところに書いたように初期設定のままでは使いにくい面もあります。
タブレットの使い勝手をよくするための付属ソフトは入っていません。
使いやすくするために個別のカスタマイズが必要だと思います。
【コストパフォーマンス】
8インチタブレットに本気で取り組んでいる会社が少ない中、
35,000円で ストレージ 128GB メモリ 6GB なら
別途マイクロSDカードを購入する必要もなくいい方だと思います。
【総評】
家の中で日経電子版・Yahoo!ファイナンス・Youtube・電子書籍を閲覧するために購入しました。
EZmiraでAQUOS-TVとは設定不要でミラーリングでき、Youtubeが遅延なく再生できています。
こういう使い方ならメモリ6GBというのも十分です。
外に持ち出すタブレットとして Lenovo Tab M8 (3rd Gen) ZA870041JP も使っていますが
本製品はこちらよりスペックは一回り上だと感じています。
222位
258位
5.00 (1件)
0件
2025/4/17
-
13インチ
Windows 11 Pro
SIMフリーモデル
512GB
32GB
【スペック】 画面解像度: 2880x1920
SIM情報: SIMフリー (nano-SIM/eSIM)
ストレージ容量: 512GB
メモリ容量: 32GB
CPU: Core Ultra 7 165U
コア数: 12コア センサー: 加速度計、ジャイロスコープ、アンビエントカラーセンサー、磁力計
GPS: ○
幅x高さx奥行: 287x9.3x208.6mm
カラー: プラチナ
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 7 (11be) Bluetooth: Bluetooth5.4
通信規格: 5G対応 マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証
背面カメラ: オートフォーカス対応リア カメラ
背面カメラ画素数: 1050万画素 前面カメラ: ○
フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: 駆動時間:16時間
この製品をおすすめするレビュー
5 デカくて最高
買って良かったと思います。全く後悔してる事はありません。箱に入った状態で梱包されており、思ったより大きかったですが、丁寧に配送されてきました
219位
271位
4.31 (3件)
1件
2024/11/29
2024/12/12
11.4インチ
ColorOS 13(Android 13ベース)
Wi-Fiモデル
128GB
6GB
538g
【スペック】 画面種類: 液晶 画面解像度: 2408x1720
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 6GB
CPU: MediaTek Helio G99
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー、地磁気センサー、色温度センサー
GPS: ○
その他機能: Google Play対応
重量: 538g
幅x高さx奥行: 255x6.9x188mm
カラー: スペースグレー
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.2
Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証
背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 800万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: 8000mAh、ビデオ再生:14.5時間、オーディオ再生:40時間
【特長】 11.4型の2.4K高解像度ディスプレイを搭載したタブレットPC。7:5の白銀比アスペクト比が広範な表示領域を提供。 ディスプレイに低ブルーライト発光素材を採用し、ブルーライトを40%以下と大幅に低減。8000mAhバッテリー搭載で、約14.5時間の連続動画再生が可能。 色温度センサーと就寝モードが生活環境や昼夜の生活リズムに応じてディスプレイを調整する。クアッドスピーカー搭載で大音量と共鳴効果の増幅を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5 漫画に最適
見開きが無理なく読める
薄くて持ちやすい
画面タップで起動するのが助かる
照度調整が自然
大体満足
そりゃまあ安いに越したこたないけど、価格はこれくらいならアリ
4 画面比率は最高、SIM入れられないのが残念
ヤフーだといつでも32000円程度で購入可能なのでそれで購入。
ヤフー独自の保証も細かく付けられる。
Primeデーだと最安30500円+還元だったので3万円切ってた。
【デザイン】
画面側はいわゆるiPadライク。
カメラ側はカメラが中央なところがユニーク。
角が丸いが結局カバーを付けるのであまり意味ないかな。
カバー付けない人にはiPadよりかなり薄く感じると思う。
【処理速度】
他のG99搭載機より動きはもっさり。
電子書籍にしか使わないつもりだがやや遅いな程度に感じる。
【携帯性】
高さ幅重さ、全て11インチiPadより大きいが、幅が若干大きいが故に
画面サイズがより良くなっているので仕方ない。
【バッテリ】
バッテリーは8000mAhとそこそこも、電源入れっぱなしだとどんどん電池減る
(一週間電源入れっぱなしで多分ゼロになる)
使えば使った分だけ電池減る感じで、他のアンドロイドタブレット、
iPadより持たないイメージ。
【画面】
iPadよりほんのわずかだが画面比率が違うおかげで
1ページでも2ページでも、画面フィットする電子書籍が多い。
暖かい色のほうが好きだが設定してもあまり暖かくはならず、
画面はかなり暗く出来るが、明るさには限界ありといった感じ。
【コストパフォーマンス】
正直、iPadより劣る部分は多いですが3万円程度でiPadより優れた画面
と考えると、あくまで電子書籍メインで使うには良いです。
逆に動画メインで考える画面比率ではないので、
動画を見たい方は一般のアンドロイドタブレットを考えたほうがいいかと。
【総評】
単体で見て割と完成度が高く、SDカードで自由に容量決められるのは良い。
一つ残念なのはSIMカードを入れられないことか。
スマホのテザリングで不自由はないが、格安SIMが非常に安価なことから
やはりeSIMでも物理SIMでも、入れられたほうが良かった感は大きい。
137位
271位
- (0件)
0件
2026/3/11
-
8.7インチ
Android 14
SIMフリーモデル
64GB
4GB
320g
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: IPS
画面解像度: 1340x800
SIM情報: SIMフリー (nano-SIM)
ストレージ容量: 64GB
メモリ容量: 4GB
CPU: MediaTek Helio G85
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、光センサー、近接センサー
GPS: ○
重量: 320g
幅x高さx奥行: 211x8.5x124.8mm
カラー: ルナグレー
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.3
通信規格: LTE対応 Miracast対応: ○ イヤホン端子: ○ マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証
背面カメラ: AFカメラ
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: FFカメラ
前面カメラ画像数: 200万画素 バッテリー性能: リチウムイオンポリマー、5100mAh、駆動時間:10時間
521位
271位
- (0件)
0件
2025/10/16
2025/10/22
13インチ
iPadOS 26
SIMフリーモデル
512GB
12GB
582g
【スペック】 画面種類: 有機EL パネル種類: OLED
画面解像度: 2752x2064
SIM情報: SIMフリー (eSIM)
ストレージ容量: 512GB
メモリ容量: 12GB
CPU: Apple M5
コア数: 9コア センサー: 加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計
GPS: ○
重量: 582g
幅x高さx奥行: 215.5x5.1x281.6mm
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 7 (11be) Bluetooth: Bluetooth6.0
通信規格: 5G対応 AirPlay対応: ○ マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証
背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1200万画素 前面カメラ: TrueDepthカメラ
前面カメラ画像数: 1200万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
【特長】 「M5」チップ、13型「Ultra Retina XDRディスプレイ」採用の「iPad Pro」(容量512GB・Wi-Fi+Cellularモデル)。Wi-Fi 7、Bluetooth 6に対応。 AIワークロードのGPUパフォーマンスが大きく向上し、「M4」と比較して最大3.5倍、「M1」モデルよりも最大5.6倍高速なAIパフォーマンスを実現。 レイトレーシングを使用する3Dレンダリングが前世代より最大1.5倍、「M1」モデルと比べ最大6.7倍高速。最大120Hzの外部ディスプレイを使用できる。
207位
289位
- (0件)
5件
2023/10/18
-
9インチ
Android 12
SIMフリーモデル
64GB
4GB
344g
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: IPS
画面解像度: 1340x800
SIM情報: SIMフリー (nano-SIM)
ストレージ容量: 64GB
メモリ容量: 4GB
CPU: MediaTek Helio G80、2GHz+1.8GHz
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、光センサー
GPS: ○
重量: 344g
幅x高さx奥行: 215.43x7.99x136.76mm
カラー: アークティックグレー
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.1
通信規格: LTE対応 Miracast対応: ○ イヤホン端子: ○ マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証
背面カメラ: AFカメラ
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: FFカメラ
前面カメラ画像数: 200万画素 バッテリー性能: リチウムイオンポリマー、5100mAh、動画時間:13時間
【特長】 スリムで軽量なボディの9型タブレットPC。スクリーン対ボディ比81.2%の鮮やかな9.0型ワイドIPSパネルとドルビーアトモス対応ステレオスピーカーを搭載。 オクタコアのMediaTek Helio G80 プロセッサー、4GBメモリー、64GBのストレージを搭載し、ゲームやブラウジングをスムーズで快適に楽しめる。 大容量バッテリーを搭載し、最大13時間の動画再生が可能。TUVアイケア認証を受けた目にやさしいディスプレイを採用している。
384位
289位
- (1件)
0件
2025/10/16
2025/10/22
11インチ
iPadOS 26
SIMフリーモデル
512GB
12GB
446g
【スペック】 画面種類: 有機EL パネル種類: OLED
画面解像度: 2420x1668
SIM情報: SIMフリー (eSIM)
ストレージ容量: 512GB
メモリ容量: 12GB
CPU: Apple M5
コア数: 9コア センサー: 加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計
GPS: ○
重量: 446g
幅x高さx奥行: 177.5x5.3x249.7mm
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 7 (11be) Bluetooth: Bluetooth6.0
通信規格: 5G対応 AirPlay対応: ○ マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証
背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1200万画素 前面カメラ: TrueDepthカメラ
前面カメラ画像数: 1200万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
【特長】 「M5」チップ、11型「Ultra Retina XDRディスプレイ」採用の「iPad Pro」(容量512GB・Wi-Fi+Cellularモデル)。Wi-Fi 7、Bluetooth 6に対応。 AIワークロードのGPUパフォーマンスが大きく向上し、「M4」と比較して最大3.5倍、「M1」モデルよりも最大5.6倍高速なAIパフォーマンスを実現。 レイトレーシングを使用する3Dレンダリングが前世代より最大1.5倍、「M1」モデルと比べ最大6.7倍高速。最大120Hzの外部ディスプレイを使用できる。
654位
289位
- (0件)
0件
2024/5/ 8
2024/5/15
11インチ
iPadOS 17
SIMフリーモデル
1000GB
16GB
446g
【スペック】 画面種類: 有機EL パネル種類: OLED
画面解像度: 2420x1668
SIM情報: SIMフリー (eSIM)
ストレージ容量: 1TB
メモリ容量: 16GB
CPU: Apple M4
コア数: 10コア センサー: 加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計
GPS: ○
重量: 446g
幅x高さx奥行: 177.5x5.3x249.7mm
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth: Bluetooth5.3
通信規格: 5G対応 AirPlay対応: ○ マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証
背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1200万画素 前面カメラ: TrueDepthカメラ
前面カメラ画像数: 1200万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
【特長】 「M4」チップ搭載、11型Ultra Retina XDRディスプレイ採用の「iPad Pro」(容量1TB・Wi-Fi+Cellularモデル)。 毎秒38兆回の演算処理が行えるNeural Engineを搭載しAIを利用したタスクを高速に実行。LiDARスキャナ、スタジオ品質のマイク、4つのスピーカーを備える。 CPUパフォーマンスは前世代の「M2」に比べて最大1.5倍高速化し、プロ向けのレンダリングアプリのパフォーマンスは、「M2」よりも最大4倍高速。
617位
289位
- (0件)
0件
2025/10/16
2025/10/22
13インチ
iPadOS 26
SIMフリーモデル
1000GB
16GB
582g
【スペック】 画面種類: 有機EL パネル種類: OLED
画面解像度: 2752x2064
SIM情報: SIMフリー (eSIM)
ストレージ容量: 1TB
メモリ容量: 16GB
CPU: Apple M5
コア数: 10コア センサー: 加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計
GPS: ○
重量: 582g
幅x高さx奥行: 215.5x5.1x281.6mm
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 7 (11be) Bluetooth: Bluetooth6.0
通信規格: 5G対応 AirPlay対応: ○ マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証
背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1200万画素 前面カメラ: TrueDepthカメラ
前面カメラ画像数: 1200万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
【特長】 「M5」チップ、13型「Ultra Retina XDRディスプレイ」採用「iPad Pro」(1TB・Wi-Fi+Cellular)。「Nano-textureディスプレイガラス」を搭載。 AIワークロードのGPUパフォーマンスが大きく向上し、「M4」と比較して最大3.5倍、「M1」モデルよりも最大5.6倍高速なAIパフォーマンスを実現。 レイトレーシングを使用する3Dレンダリングが前世代より最大1.5倍、「M1」モデルと比べ最大6.7倍高速。最大120Hzの外部ディスプレイを使用できる。
344位
303位
4.32 (33件)
472件
2019/5/14
2019/5/17
8インチ
EMUI 9(Android 9ベース)
Wi-Fiモデル
32GB
310g
【スペック】 パネル種類: IPS
画面解像度: 1920x1200
ストレージ容量: 32GB
メモリ容量: 3GB
CPU: HUAWEI Kirin 710、2.2GHz+1.7GHz
コア数: 8コア センサー: 加速度
GPS: ○
重量: 310g
幅x高さx奥行: 122.2x8.2x204.2mm
カラー: スペースグレー
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: microUSB
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth4.2
Wi-Fi Direct対応: ○ マイク: ○ 生体認証: 顔認証
背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1300万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 800万画素 バッテリー性能: 5100mAh、ビデオ再生:10.6時間、音楽再生:62時間
【特長】 1920×1200dpi、283ppiの高精細IPSディスプレイを搭載した、8型タブレットのWi-Fiモデル。アクセス制限などが可能な「キッズモード」を搭載。 デュアルスピーカーとデュアルパワーアンプ、「HUAWEI Histen5.0」オーディオテクノロジーを組み合わせることで、コンサートホールの臨場感を再現。 「HUAWEI Kirin710」オクタコアCPUに、Android9+EMUI9.0を搭載し、処理速度が向上。仕事や勉強のほか、ゲームアプリも快適に利用できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 当時のHuaweiは本当に良かったです
Huaweiがまだ、Googleプレイストアのアプリがダウンロード可能だった頃の最後の端末です。これ以降、アメリカからの制裁でGoogleプレイストアのアプリがダウンロード出来なくなってしまったので、今となっては貴重です。軽いし、処理速度も速いです。我が家では電子書籍専用端末として重宝しています。今のHuaweiは独自のOSを使っていますが、AmazonミュージックやKindle等のアプリがダウンロード出来なくなってしまいましたが、当時のHuaweiは本当に良かったです。
5 非常にコスパの良いタブレットです!
【デザイン】
特に問題有りません。
【処理速度】
この価格では十分満足できます。
【携帯性】
特に問題有りません。
【バッテリ】
良いと思います。
【画面】
普通です。
【付属ソフト】
必須無いものが殆どです。
【コストパフォーマンス】
非常に良いと思います。
【総評】
皆さんのレビューに違わず非常にコスパの良いタブレットだと思います。3年以上使っておりそろそろ買い換えと思っていますが候補が見つからず困っています。