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大きい順小さい順 |
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322位 |
213位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/ 7 |
- |
13インチ |
Windows 11 Pro |
Wi-Fiモデル |
512GB |
16GB |
895g |
【スペック】画面種類:有機EL パネル種類:OLED 画面解像度:2880x1920 ストレージ容量:512GB メモリ容量:16GB CPU:Snapdragon X Elite コア数:12コア センサー:加速度計、ジャイロスコープ、アンビエントカラーセンサー、磁力計 重量:895g 幅x高さx奥行:287x9.3x208.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 7 (11be) Bluetooth:Bluetooth5.4 NFC対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 前面カメラ:○ バッテリー性能:ビデオ再生時:14時間
【特長】- Snapdragon X Eliteを搭載した13型タブレットPC。メモリー16GB、SSD 512GBを採用している。
- バッテリー駆動時間は最大14時間駆動(ローカルビデオ再生時)。「Quad HD フロント Surface スタジオ カメラ」(1440p対応)を搭載。
- インターフェイスはUSB4対応USB-C×2(充電、DisplayPort 1.4a対応)、 SurfaceConnect(充電、ドック用端子)を装備。
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![Galaxy Tab S11 Ultra 1TB SM-X930NZAIXJP [グレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001709023.jpg) |
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316位 |
213位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/ 5 |
2025/9/19 |
14.6インチ |
Android 16 |
Wi-Fiモデル |
1000GB |
16GB |
692g |
【スペック】画面種類:有機EL パネル種類:OLED 画面解像度:2960x1848 ストレージ容量:1TB メモリ容量:16GB CPU:MediaTek Dimensity 9400+、3.73GHz+3.3GHz+2.4GHz コア数:8コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、照度センサー、地磁気センサー、ホールセンサー 防水機能:IPX8 防塵機能:IP6X タッチペン付属:Sペン GPS:○ その他機能:Google Play対応 重量:692g 幅x高さx奥行:326.3x5.1x208.5mm カラー:グレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 7 (11be) Bluetooth:Bluetooth5.4 Wi-Fi Direct対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:11600mAh、ビデオ再生:23時間
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![Surface Pro 第11世代 with 5G ZFB-00011 SIMフリー [プラチナ]](https://m.media-amazon.com/images/I/31k7rGyAnoL._SL160_.jpg) |
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352位 |
213位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/25 |
- |
13インチ |
Windows 11 Pro |
SIMフリーモデル |
512GB |
16GB |
895g |
【スペック】画面種類:有機EL パネル種類:OLED 画面解像度:2880x1920 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM/eSIM) ストレージ容量:512GB メモリ容量:16GB CPU:Snapdragon X Elite コア数:12コア センサー:加速度計、ジャイロスコープ、アンビエントカラーセンサー、磁力計 GPS:○ 重量:895g 幅x高さx奥行:287x9.3x208.6mm カラー:プラチナ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 7 (11be) Bluetooth:Bluetooth5.4 通信規格:5G対応 マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:オートフォーカス対応リア カメラ 背面カメラ画素数:1050万画素 前面カメラ:○ フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:Web閲覧時:9時間
【特長】- Snapdragon X Eliteを搭載した13型タブレットPC。メモリーは16GB、ストレージは512GBを採用。
- 音声フォーカス対応のDual far-fieldスタジオ マイク、Dolby Atmos搭載2Wステレオスピーカーを搭載している。
- バッテリー駆動時間は最大14時間。USB4対応USB-C×2(充電、DisplayPort 1.4a対応)、 SurfaceConnect(充電、ドック用端子)を装備。
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300位 |
213位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2024/5/ 8 |
2024/5/15 |
11インチ |
iPadOS 17 |
SIMフリーモデル |
2000GB |
16GB |
446g |
【スペック】画面種類:有機EL パネル種類:OLED 画面解像度:2420x1668 SIM情報:SIMフリー (eSIM) ストレージ容量:2TB メモリ容量:16GB CPU:Apple M4 コア数:10コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:446g 幅x高さx奥行:177.5x5.3x249.7mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.3 通信規格:5G対応 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M4」チップ搭載、11型Ultra Retina XDRディスプレイ採用の「iPad Pro」(容量2TB・Wi-Fi+Cellular)。Nano-textureガラスにより映り込みを減らす。
- 毎秒38兆回の演算処理が行えるNeural Engineを搭載しAIを利用したタスクを高速に実行。LiDARスキャナ、スタジオ品質のマイク、4つのスピーカーを備える。
- CPUパフォーマンスは前世代の「M2」に比べて最大1.5倍高速化し、プロ向けのレンダリングアプリのパフォーマンスは、「M2」よりも最大4倍高速。
- この製品をおすすめするレビュー
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54代目、そして5年半ぶりの買い替え
前機種が11インチ 第一世代のものだったので、5年半とかなり期間が空いてしまいました。
第三世代発売時には買い替えるかを悩みましたが、OLEDが搭載されるまではと長く待った甲斐がありました。
大変に満足度の高い逸品です。
【デザイン】
変わらないことが大事だと思える完成度の高い製品ですが、壁紙のデザインなどで飽きがこない様工夫がされています。
ただ、ベゼルはそろそろレスに近付けて欲しい。第一世代時からここだけは進歩が欲しかった。
【処理速度】
初のM4搭載は大きなサプライズで、素晴らしい進歩です。
マルチタスクでもサクサク動きますし、OSのアップデートなども従来機より圧倒的に短時間で終了します。
【入力機能】
基本的な入力機能は殆ど進歩していません。
日本語入力も変換や記憶の仕方がMicrosoft IMEと比べても、Google 日本語入力と比べてもいまいち感がある。ただ反応速度は良くなってきています。
また機能とは違いますが、フルラミネーションディスプレイは非常に良い感じです。画面をタッチするだけでも従来機より楽しいです。
【携帯性】
カタログ上、第一世代機とはサイズは同等で重量はやや軽量化されているとなっています。
微々たるも価値ある進歩です。
【バッテリ】
第一世代機よりも大分保ちはするのですがどうでしょう。単に前機種のバッテリーに経年劣化があるだけの様な気もします。
【画面】
大満足ですね。非常に美しい。
OLEDは美しく、省電力であるだけではなく、液晶にある微小な電球音(ジジジ)がしません。TVやPCなどではあまり気になりませんが、手元で使うタブレットPCでこれは有難いです。
【付属ソフト】
機種が変わろうと変わりません。
しかし、iPadOS18から純正電卓アプリが採用されたのは地味に有難い。サードパーティ製の広告アプリやブラウザでの計算からこれで卒業です。
【コストパフォーマンス】
前機種にあたる第一世代の最上位機種がおよそ20万円、本機がおよそ40万円ですから円高の影響もあるにせよえらい値上がりです。
一方で、廉価モデルも存在しているので、Proはコストで判断せず、満足度で判断すべきなのかもしれません。
【総評】
冒頭にも書きましたが、大変に満足しています。
ただやはり価格の高さは気になっており、その分大事に長く使っていきたいと思います。
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251位 |
224位 |
3.36 (36件) |
403件 |
2016/10/14 |
2016/10/21 |
7インチ |
EMUI 4.0(Android 6.0ベース) |
SIMフリーモデル |
16GB |
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278g |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:600x1024 SIM情報:SIMフリー (micro-SIM) ストレージ容量:16GB メモリ容量:2GB CPU:Spreadtrum SC9830I、1.5GHz コア数:4コア センサー:加速度センサー GPS:○ 重量:278g 幅x高さx奥行:107x8.5x191.8mm カラー:ゴールド 本体カードスロット:microSDカード 本体インターフェイス:microUSB Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 4 (11n) Bluetooth:Bluetooth4.0 Wi-Fi Direct対応:○ マイク:○ 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:200万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:200万画素 バッテリー性能:4100mAh、スタンバイ:455時間
【特長】- クアッドコアCPUや2GBメモリーを備え、音声通話に対応した、7型(1024×600)液晶搭載タブレットのSIMフリーモデル。
- 容量4100mAhのバッテリーを搭載。独自の省エネ技術を採用し、約18日間のスタンバイや約28時間の連続通話が可能。
- 重量約278g、厚さ約8.5mmの薄型軽量ボディを採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5お手軽なタブレット端末として
MediaPad T1 7.0は以前にLTE通信が無いものを1年ほど使っていたので、間違いないものとして2代目を購入。
電池の持ちは良く、タッチの反応も申し分ないです。ただ、アプリをたくさん入れたり、ガジェットを出し過ぎると、やはりかくつくのは否めません。なので、必要なものだけを厳選して多くても3画面くらいに抑えると、ストレスなく使用できるのではないかと思います。
端末の大きさとか使用感はかなり気に入っています。
5コスパ最高
外出時携帯するには7インチが最適。10インチと8インチタブレットを売却して購入しましたが、おつりがきました。朝電源を入れて、寝る前でも60%くらいバッテリー残量あり。余計なソフトが入ってないので容量は16GBで十分だと思います。使用感は普通にサクサク動きますし、特にストレス感じるレベルではないと思います。あとは耐久性だけだと思います。
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![aiwa tab AB8 JA3-TBA0802 [midnight]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001545907.jpg) |
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175位 |
224位 |
3.50 (23件) |
130件 |
2023/6/16 |
2023/6/16 |
8インチ |
Android 12 |
Wi-Fiモデル |
64GB |
4GB |
330g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:800x1280 ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:MT8183、2GHz+2GHz コア数:8コア センサー:加速度センサー GPS:○ 重量:330g 幅x高さx奥行:124x9x208mm カラー:midnight 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 イヤホン端子:○ マイク:○ 背面カメラ:AFカメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 バッテリー性能:リチウムポリマー、4400mAh、駆動時間:6時間
【特長】- パワフルなオクタコアCPU搭載の8型タブレットPC。カバンにもすっぽりと収まるポータブルなサイズで外出先でも活躍。
- GPSに加え、GLONASS/Galileo/QZSS(みちびき)にも対応。より高精度な測位が可能になり、テザリングをすれば外出先でカーナビとしても使える。
- USB type-Cポート・3.5mmイヤホンジャック・microSDカードスロットを装備。充電時間は約3時間、連続使用可能時間は最大約6時間。
- この製品をおすすめするレビュー
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5hontoアプリユーザーから見た視点の泥タブ
【デザイン】
まあまあ、いいと思う。
良くもなく悪くもなく、普通に良い。
【処理速度】
電子書籍用に買ったのでそこまで遅いとは思わない。
今使ってる、Lenovoのtab m7 3rdと比べると、ちょっともっさり感はあるけど、スムーズ。
電子書籍に4gメモリ、8コアだとストレスなく使えるし丁度いいんじゃないかな。
【入力機能】
ちょっと打ちづらいけど、慣れかな。入力機能をスマホのテンキーに変えて慣れればいいかなぁと個人的に思うかなぁ……
【携帯性】
LenovoTabM7 3rdと比べると一回り大きい。7インチと8インチの差なので当たり前だが。
もうちょっと小さかったら持ちやすかった。
その分、aiwaの方が漫画、小説読みやすい。ただ、解像度が低いタブは漫画は読みづらいと言われてたが、まあ、そこまで読みづらいわけでもない。
漫画は8インチ以上あったほうが読みやすいかも。
iPad Air 4は10インチぐらいだったと思うので、漫画、雑誌はAir4が断然読みやすいです。ギリ8インチで大きな本は多分読めます……
【バッテリ】
持ちは悪いですが、まあいいでしょう。←何がいいんだ
バッテリーに関しては、1日持たないと考えたほうがいいかと。
外で使用するならモバイルバッテリー持参しておいたほうが、吉。
【画面】
発色は特に、気にならないです。
【付属ソフト】
特に言いたいことも無し。
【コストパフォーマンス】
このスペックでこの値段はコスパかなり良いです。
家族用(リビングに置く)と自分用に2つ買いました。
【総評】
見たところ、不可もなく可もなく電子書籍用には、丁度いい。
で、本題のhontoアプリかちゃんとダウンロード出来てタブレットとアプリが認識してくれたのが良かったです。
hontoアプリユーザーなら選択肢に入れてもいいかと思います。
以上、僕の戯言でした。
5普段使いなら満足!!買って良かった!!
8インチ程度のタブレットは、過去にファーウェイやレノボなど、いくつか使っていました。
アイワと聞いて久しぶりに購入しました。
普段、スマホはOPPOのReno7Aを使っています。
かなり安く購入したので、価格を踏まえての評価です。
【デザイン】
まあ、普通です。洗練されてはいません。
【処理速度】
Web閲覧、YouTube、読書などに使っています。酷評するほど悪くないです。
前のファーウェイの方が上ですが。普段使いには支障ありません。
ゲームをやる端末ではないですね。
【入力機能】
普段使いに支障はありません。
【携帯性】
良いです。
【バッテリ】
使っているとすぐに減りますね。
使わないときは機内モードにしています。
【画面】
解像度が低いので購入前に心配していましたが、私としては問題ありませんでした。
【付属ソフト】
余計なものはあまり入っていない。
【コストパフォーマンス】
昔ならファーウェイの方が良いですが、現在の8インチでは最高では。
【総評】
意外と音が悪くないかなと思っています。
そして、なんと言っても日本のメーカーというのが良いです。
日本のメーカーで満足できるものが買えるなら、絶対に日本のメーカーを買います。
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160位 |
224位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/ 2 |
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10.1インチ |
Windows 11 Pro 64bit |
Wi-Fiモデル |
128GB |
8GB |
590g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:TFT 画面解像度:1280x800 ストレージ容量:128GB メモリ容量:8GB CPU:Pentium Silver N6000、1.1GHz コア数:4コア センサー:加速度センサー その他機能:キーボード 重量:タブレット:約590g、キーボードドック接続時:約1097g 幅x高さx奥行:248.5x11x177mm カラー:ブラック系 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB、USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.3 イヤホン端子:○ マイク:○ 背面カメラ:Webカメラ 背面カメラ画素数:500万画素 前面カメラ:Webカメラ 前面カメラ画像数:200万画素 バッテリー性能:リチウムポリマー、駆動時間、JEITA 3.0:6.5時間(動画再生時)/16時間(アイドル時)、JEITA 2.0:16.8時間
【特長】- 落下などの衝撃を受け止め、滑りにくい10.1型2in1デタッチャブルノートPC。バッテリー駆動時間の約40%を30分で充電できる「お急ぎ30分チャージ」に対応。
- キーボードドック接続時にはキックスタンドなしで自立するデザインを採用。Copilotキーを押すと、AIアシスタント「Copilot」をすぐ呼び出せる。
- タッチパネル付きディスプレイを搭載し、画面は見やすいノングレア液晶を採用。フロントに約200万画素、リアに約500万画素の高画質カメラを搭載。
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311位 |
224位 |
- (0件) |
2件 |
2025/3/ 5 |
2025/3/12 |
11インチ |
iPadOS 18 |
SIMフリーモデル |
256GB |
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481g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2360x1640 SIM情報:SIMフリー (eSIM) ストレージ容量:256GB CPU:Apple A16 コア数:5コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:481g 幅x高さx奥行:179.5x7x248.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.3 通信規格:5G対応 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「A16」チップ搭載、11型Liquid Retinaディスプレイ採用の「iPad」(256GB・Wi-Fi+Cellular)。前世代のiPad(第10世代)に比べて約30%の高速化を実現。
- 12MP(センターフレーム/広角バック)カメラ、高品質なマイクと横向きのステレオスピーカーを内蔵。USB-Cでドライブやドックなどのデバイスと接続できる。
- iPadのためのアクセサリ、Apple Pencil(USB-C)、Magic Keyboard Folio、Smart Folio(いずれも別売り)に対応する。
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236位 |
224位 |
- (1件) |
28件 |
2024/10/16 |
2024/10/23 |
8.3インチ |
iPadOS 18 |
SIMフリーモデル |
512GB |
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297g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2266x1488 SIM情報:SIMフリー (eSIM) ストレージ容量:512GB CPU:Apple A17 Pro コア数:6コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:297g 幅x高さx奥行:134.8x6.3x195.4mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.3 通信規格:5G対応 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- A17 Proチップ、8.3型ディスプレイ搭載「iPad mini」(Wi-Fi+Cellular 512GB)。CPUパフォーマンスが30%、グラフィックス性能が25%向上(前世代比)。
- 超広角フロントカメラ(12MP)、パンを自動調整して自然な通話が行える「センターフレーム」を備える。USB-Cポート、「Apple Pencil Pro」に対応。
- 「Apple Intelligence」による作文ツール、画像生成、メモリームービー制作のほか、深い言語理解能力のSiriがサポート(日本語対応は2025年予定)。
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![Surface Pro 第12世代 EP2-71937 [プラチナ]](https://m.media-amazon.com/images/I/313u6e-ZwSL._SL160_.jpg) |
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242位 |
224位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/24 |
2026/6/16 |
13インチ |
Windows 11 Home |
Wi-Fiモデル |
256GB |
16GB |
895g |
【スペック】画面種類:液晶 画面解像度:2880x1920 ストレージ容量:256GB メモリ容量:16GB CPU:Snapdragon X2 Plus コア数:10コア センサー:加速度計、ジャイロスコープ、環境色彩センサー、磁力計 Office詳細:Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office H&B 2024 重量:895g 幅x高さx奥行:287x9.3x209mm カラー:プラチナ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 7 (11be) Bluetooth:Bluetooth5.4 マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1000万画素 前面カメラ:○ バッテリー性能:ビデオ再生時:15.5時間、Web閲覧時:11.5時間
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322位 |
224位 |
- (0件) |
1件 |
2025/10/16 |
2025/10/22 |
11インチ |
iPadOS 26 |
Wi-Fiモデル |
1000GB |
16GB |
444g |
【スペック】画面種類:有機EL パネル種類:OLED 画面解像度:2420x1668 ストレージ容量:1TB メモリ容量:16GB CPU:Apple M5 コア数:10コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 重量:444g 幅x高さx奥行:177.5x5.3x249.7mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 7 (11be) Bluetooth:Bluetooth6.0 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M5」チップ、11型「Ultra Retina XDRディスプレイ」採用「iPad Pro」(容量1TB・Wi-Fiモデル)。「Nano-textureディスプレイガラス」を搭載。
- AIワークロードのGPUパフォーマンスが大きく向上し、「M4」と比較して最大3.5倍、「M1」モデルよりも最大5.6倍高速なAIパフォーマンスを実現。
- レイトレーシングを使用する3Dレンダリングが前世代より最大1.5倍、「M1」モデルと比べ最大6.7倍高速。最大120Hzの外部ディスプレイを使用できる。
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167位 |
224位 |
3.88 (22件) |
193件 |
2024/8/22 |
2024/8/22 |
8.7インチ |
Android 14(Xiaomi HyperOS) |
Wi-Fiモデル |
64GB |
4GB |
373g |
【スペック】画面種類:液晶 画面解像度:1340x800 ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:MediaTek Helio G85 コア数:8コア センサー:加速度センサー、環境光センサー、Eコンパス、ホールセンサー、近接センサー 、IRブラスター その他機能:Google Play対応 重量:373g 幅x高さx奥行:211.58x8.8x125.48mm 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.3 イヤホン端子:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 バッテリー性能:6650mAh、動画再生:25.2時間、音楽再生:163.8時間、読書:34.2時間
【特長】- 8.7型アイケアディスプレイを搭載し、持ち歩きやすいコンパクトサイズのタブレットPC。600nitsの最大輝度により、屋外でもクリアに表示。
- 90Hzリフレッシュレート対応ディスプレイにより、滑らかなスクロール体験が可能。TUV Rheinlandの低ブルーライト認証とフリッカーフリー認証を取得。
- 長時間使用可能な6650mAhバッテリーを採用し、最大18Wの急速充電に対応する。Dolby Atmos対応のステレオスピーカーを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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51万円以下で買えたのはラッキーだった
【デザイン】
普通。妙なこだわりがなければ何も欠点はない。
【処理速度】
値段なり。
【入力機能】
値段なり。
【携帯性】
8インチなのでやや低い。
【バッテリ】
漠然とした印象だがいいほうに感じる。
【画面】
値段なり。
【コストパフォーマンス】
最高。
【総評】
先月アマゾンでセールで1万円以下で買えました。
今の時代かなりラッキーでした。
最低限の機能のアンドロイドタブレットとして大満足です。
大層な使い道には全く向いてないでしょうが、そういうのを求めてこの機種を買う人はいないでしょう。
5用途が決まっていれば満足できる
全てこの価格を前提とした評価です。
【デザイン】満足
【処理速度】満足
【入力機能】満足
【携帯性】満足
【バッテリ】電源繋ぎっぱなしのため無評価
【画面】満足
【付属ソフト】当方はOS、ブラウザにしか用がないため、少ない方が高評価です
【コストパフォーマンス】大満足
【総評】インフレ時代に格安で最低限の機能を求めるなら大満足。
私はGoogleフォームの入力専用タブレットとして使用中で問題ありません。
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218位 |
232位 |
4.14 (4件) |
2件 |
2024/3/22 |
2024/4/ 1 |
8インチ |
Android 13 |
Wi-Fiモデル |
64GB |
4GB |
383g |
【スペック】画面解像度:1280x800 ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:Unisoc T606 コア数:8コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、照度センサー、地磁気センサー、近接センサー GPS:○ 重量:383g 幅x高さx奥行:125x9.7x210mm カラー:ブラック 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 イヤホン端子:○ 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:500万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:200万画素 バッテリー性能:5000mAh
【特長】- GPSや加速度センサーをはじめとする各種センサーを搭載した8型タブレットPC。8コアプロセッサーを採用し、すぐれた応答性を発揮。
- 5000mAhのバッテリーを備え、残量を気にせず安心して使える。スマートフォンより大きいサイズで読書や動画を楽しめる。
- 薄さ約9.7mmで鞄に入れてもじゃまにならない。使い勝手のいいUSB Type-Cポートを装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ良し!
特に問題無く使えています。
メーカーがマイナーな為に、ケースなどのアクセサリー類が物足りないのがマイナスポイントかな?
4iplay60mini からの乗り換え
iplay60miniを利用していましたがフリーズするなどの不具合で返品に。
他中華メーカータブレットを検討しましたが、製造元は同じでメーカー名のシールを張り替えているだけの物が多数ある事分かったので除外。
安くてとりあえず使えれば良いという理由だけで、このタブレットを購入しました。
正直期待していなかったのですが、思った以上にサクサク動き不具合も無く使えています。
動作速度で言えばiplay60mini とほとんど変わりなく、ブラウザと動画視聴ぐらいなら問題無く使えます。
非常に残念なのはAndroidが変なカスタマイズされていて、設定をいじらないと素のAndroidに近づけられないです。
デフォルトのままだと物凄くイライラしますw
それだけが残念ですが、他は問題なく快適に使用しています。
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![LUCA TE10D2M64-V1B [ブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/416897TVDlL._SL160_.jpg) |
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253位 |
232位 |
- (0件) |
11件 |
2025/2/ 4 |
- |
10.1インチ |
Android 14 |
Wi-Fiモデル |
64GB |
4GB |
540g |
【スペック】画面解像度:1280x800 ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:Unisoc T606 コア数:8コア センサー:加速度センサー GPS:○ その他機能:Google Play対応 重量:540g 幅x高さx奥行:241x11x159.7mm カラー:ブラック 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 イヤホン端子:○ 背面カメラ:AFカメラ 背面カメラ画素数:500万画素 前面カメラ:FFカメラ 前面カメラ画像数:500万画素 バッテリー性能:6000mAh
【特長】- 日常使いするうえでオーバースペックにならないシンプルなタブレットPC。10.1型で電子書籍や映像も見やすいサイズ。
- 2種のセンサー(GPS、加速度)を搭載。画面に保護フィルムが貼られた状態で届くので、すぐに使える。
- 6000mAhのバッテリーを内蔵し、しっかり使える。使い勝手のよいUSB Type-Cポートを装備。
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226位 |
232位 |
1.00 (1件) |
0件 |
2025/3/21 |
2025/3/21 |
10.1インチ |
Android 14 |
Wi-Fiモデル |
64GB |
6GB |
560g |
【スペック】画面種類:液晶 画面解像度:1920x1200 ストレージ容量:64GB メモリ容量:6GB CPU:MediaTek Helio G99 コア数:8コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、照度センサー、Eコンパス、ホールセンサー タッチペン付属:EMRペン GPS:○ その他機能:Google Play対応 重量:560g 幅x高さx奥行:244.4x9.5x159.7mm カラー:ブラック系 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.3 イヤホン端子:○ マイク:○ 背面カメラ:AFカメラ 背面カメラ画素数:500万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 バッテリー性能:リチウムポリマー、8000mAh、駆動時間:12時間
【特長】- ワコムの特許技術「EMR」と「Active ES」に両対応した10.1型Androidタブレット。Gセンサー、照度センサー、ジャイロセンサー、ホールセンサーを装備。
- 最大4096レベルの筆圧検知、傾き検知機能、パームリジェクション機能を備えた充電不要のEMR専用ペンが付属。
- ブラウザー不要で書きながらコンテクスト情報にアクセスできる「Semantic Ink機能」を搭載。8000mAhバッテリーにより、約12時間の連続使用が可能。
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![Redmi Pad 2 Pro Matte Glass Version 8GB+256GB VHU6135JP [グラファイトグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001712601.jpg) |
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202位 |
232位 |
4.33 (3件) |
7件 |
2025/9/26 |
2025/9/26 |
12.1インチ |
Android 15(Xiaomi HyperOS 2) |
Wi-Fiモデル |
256GB |
8GB |
610g |
【スペック】画面解像度:2560x1600 ストレージ容量:256GB メモリ容量:8GB CPU:Snapdragon 7s Gen 4、2.7GHz+2.4GHz+1.8GHz センサー:加速度計、ジャイロスコープ、環境光センサー、電子コンパス、色温度センサー、ホールセンサー その他機能:Google Play対応 重量:610g 幅x高さx奥行:279.8x7.5x181.65mm カラー:グラファイトグレー 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.4 Dolby Atmos:○ 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:12000mAh、動画再生:14.24時間、読書:16.04時間、音楽:105.36時間、待機時間:83.05日間
【特長】- 12.1型2.5Kの高精細クリスタルディスプレイを搭載、最大120Hzリフレッシュレートで滑らかな表示ができるタブレットPC。メモリー8GBモデル。
- 大容量12,000mAh(標準値)のバッテリーを搭載し、最大27W有線リバース充電に対応する。Snapdragon 7s Gen 4モバイルプラットフォームを搭載。
- Dolby Atmosに対応し、臨場感あふれるオーディオ体験を提供。AGナノテクスチャリング加工を採用し、光の干渉を97%低減するマットガラスバージョン。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Matte Glassにしてよかった
Matte Glassが必要かどうかで迷いましたが結果として満足しています。
Xiaomi Pad 7 Pro Matte Glass Versionのレビュで指紋が目立つとあったので
迷ったのですが個人的には気にならないレベルだと思います。
アンチグレアフィルムを貼った感じに近いと思いますが、私が以前張ったものよりは
白さが薄くなった感じに見えます。
映り込みも指紋もガラスの反射に比べ見やすいと思いますが、発色は白味が出るので好みは個人差が
出ると思います。
動画視聴で黒くなった時に画面に自分の顔が映らなくなったのでありだと思います。
画面が12インチで全体的に大きくなるかと思っていましたが、IPAD11インチと短辺は同じで
長辺だけ長くなっています。
漫画や動画視聴なら全然OKです。
5Matte Glassで良かったです。
【デザイン】
スッキリしたデザインです。
【処理速度】
YouTubeやアマプラ等がメインで処理は全く問題ないです。
【入力機能】
一般的な入力は普通です。
【携帯性】
大画面タブレットなので携帯としてはそれほど良くないですが
大きさの割に重さは感じないです。
【バッテリ】
動画視聴だけではほとんど減らないです。
【画面】
2.5Kなので綺麗です。もう少し明るくできればなお良かったですが、
明るい場所で見づらいなどの不便はないです。
【付属ソフト】
特に使用してないので無評価
【コストパフォーマンス】
5万弱ですが、カバープレゼントとMatte Glassなのでシートなしで運用するので、
コスパは良いと思います。
【総評】
Matte Glass かどうか迷いましたが、こちらにして正解でした。
指紋等もあまり気にならないし、画面の発色等も満足できました。
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174位 |
232位 |
3.33 (2件) |
6件 |
2025/1/ 8 |
- |
10.3インチ |
Android 13 |
Wi-Fiモデル |
64GB |
6GB |
420g |
【スペック】画面解像度:2480x1860 ストレージ容量:64GB メモリ容量:6GB コア数:8コア センサー:Gセンサー タッチペン付属:BOOX Pen Plus その他機能:Google Play対応 重量:420g 幅x高さx奥行:193x5.8x226mm カラー:ブラック系 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Bluetooth:Bluetooth5.1 マイク:○ 生体認証:指紋認証 バッテリー性能:Li-ion Polymer、3700mAh
- この製品をおすすめするレビュー
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5精細さがすごい
会社で触ってきました。
スマートデバイスとの連携により可能性が広がるというのも面白そうだけど、自分が感じたのは圧倒的な質感でしたね。
筐体の質感が優れているんじゃなくて画面の質感です。
ペーパーライクの意味が分かりました。液晶画面を見てるんじゃなくて、かなり紙っぽさに近づいた見た目で、目への違和感の無さに特化している印象を受けました。
筆圧感知もペーパーライクで紙にペンを走らせている感じ。
個人で買うには高いけど、少し値下がりしたらありかもしれないと思いました。
3バッテリーの持ちが悪い。
電子図書を読むのにブルーライトで目が辛くて、購入しました。Kindleの購入も検討しましたが、カラーでSDカードが使え、Kindle以外も使えるので選択しました。
【デザイン】良いです。スッキリしたデザインです。
【処理速度】遅い。立上げ、ネット閲覧全てが遅いです。電子書籍を読むだけであれば、普通に使えますが、タブレットPCとしては使いにくいです。画面の処理が追いつくまで画面がチラチラするので目が疲れます。ダウンロードした電子書籍の閲覧は普通です。
【機能性】SDカードが使えるのが良いです。アンドロイドですが、非常に使いにくいです。アプリのロゴもオリジナルで分かりにくい。アプリを複数立ち上げると1つだけを残し他のアプリが落ちます。スリープになると、復帰後にアプリが落ちるので再立ち上げです。
【画質】仕方ありませんが、カラーは液晶に比べるとだいぶ見劣りします。目は楽です。これは素晴らしいです。
【携帯性】軽くて薄くて文句なし。
【バッテリ】持ちが悪い。EInk のバッテリーもちの良さを期待していたので残念です。一日中本を読んでギリギリもつかどうかだと思います。これは想定外でした。残念です。
【総評】使いにくいし、バッテリーの持ちが悪い。持ちは第9世代iPadより多少持ちが良いくらいだと思います。最大の目的だった目の疲れは非常に楽になりました。ブルーライトカットのシートを貼ったiPadより目が楽です。それだけは満足です。
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![Galaxy Tab Active5 Pro SM-X350NZGAJ02 [グリーン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001695217.jpg) |
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328位 |
232位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/19 |
2025/6/19 |
10.1インチ |
Android 15 |
Wi-Fiモデル |
128GB |
6GB |
680g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:TFT 画面解像度:1920x1200 ストレージ容量:128GB メモリ容量:6GB CPU:Snapdragon 7s Gen 3、2.5GHz+2.4GHz+1.8GHz コア数:8コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、照度センサー、地磁気センサー、ホールセンサー、近接センサー 防水機能:IPX8 防塵機能:IP6X タッチペン付属:Sペン GPS:○ その他機能:Google Play対応 重量:680g 幅x高さx奥行:242.9x10.2x170.2mm カラー:グリーン 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.4 NFC対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋・顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:10100mAh
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直販![Yoga Tab Plus Android 14・Qualcomm Snapdragon 8 Gen 3・16GBメモリー・256GBフラッシュメモリー・12.7型ワイド液晶搭載 マルチタッチ対応 ZAEG0149JP [タイダルティール]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001670503.jpg) |
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188位 |
232位 |
3.50 (2件) |
1件 |
2025/1/14 |
2025/1/ 8 |
12.7インチ |
Android 14 |
Wi-Fiモデル |
256GB |
16GB |
640g |
【スペック】画面種類:液晶 画面解像度:2944x1840 ストレージ容量:256GB メモリ容量:16GB CPU:Snapdragon 8 Gen 3 コア数:8コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、近接センサー、RGBセンサー 防水機能:IPX3 防塵機能:IP5X タッチペン付属:Lenovo Tab Pen Pro 重量:640g 幅x高さx奥行:291x6.7x188.3mm カラー:タイダルティール 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 7 (11be) Bluetooth:Bluetooth5.4 Miracast対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:FF+AFカメラ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:FFカメラ 前面カメラ画像数:1300万画素 バッテリー性能:リチウムイオンポリマー、10200mAh、駆動時間:12時間
【特長】- AI駆動のコンピューティングパワーとパーソナライズされたサポートによる独立性で生産性と創造性を向上する、AI搭載12.7型プレミアムタブレットPC。
- 「Qualcomm Snapdragon 8 Gen 3」プロセッサーを搭載。45Wの急速充電機能に対応した大容量バッテリーにより、パワフルなバッテリーライフを実現。
- スムーズな144Hzリフレッシュレート、豊かな3K解像度、100%DCI-P3カラーカバレッジにより、細部までリアルな色彩が表現される。
- この製品をおすすめするレビュー
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5良い
アニメーション制作(Krita)・ゲーム制作(Godot Engine)をメインにノートPCの代替として2025年7月より使用。レビュー時で約一年経過。
AI周りと3Dソーシャルゲームは使用していない。
【デザイン】
緑だけどバタ臭くない。車みたいでカッコ良い。
茶色系のイヤホンとかと合わせると映える色味だと思う。
さんざん落とている割には塗装が剥げたりもしていないので星5。
【処理速度】
素晴らしい。
ちょっと重いかなと思ったのは統合版Minecraftのヴァイブラントヴィジュアル最高設定のときくらいか。
2020年くらいのノートパソコンから乗り換える人はこれがファンレスで実現していることに驚かれるのではないだろうか。
【入力機能】
文字入力は主にオプションのキーボードパックを使用。遅延やチャタリングも特になく、良い意味で普通にストレスなく打てる。
タッチキーボードもたまに使うが不満はない。
ペンが標準で付属している。ペン先は今どきらしくカチャカチャもないタイプ。1年経つが特に摩耗している様子はない。
筆圧は何千段階とかよりも「いつも思った太さに線が引けるか」を重視しているがこれは完璧だった。Kritaの「basic-5」がお気に入りのブラシだが、腕の延長みたいに線が引ける。
ペンには触覚フィードバックなるものもついている。私個人としてはかなり「線を引いている感」を感じてモチベーション維持に一役買っている。
総じて思った通りに入力できている。星5。
【携帯性】
A4(日本)より若干小さい。13型ノートPCが入るカバンなら余裕をもって収まる。
なにより感動ものなのはその軽さである。これまでノートPCで1kgを切るか切らないかさもなくば性能を捨てるかという闘いを経験してきた諸兄においては、これまで重さにいかに生活を破壊されていたか愕然とするであろう。
【バッテリ】
デフォルトでは60%までしか充電されない設定になっており、そのままにしているが(設定で簡単にオフにできる)、切れやすいと感じたことはない。100%まで充電すれば相当長く持つのではないか。
列車内でテストプレイを回しながらのGodotでの作業で少なくとも4時間半以上(明るさ30%くらい)、メモ帳に文章を書くだけなら間違いなくユーザーの膀胱か胃袋に先に限界が来る。
そして20分ほど付属の45W充電器につなげばまた60%に戻る。休憩としてはちょうどいいのではないだろうか。
ゲームは先述の最高設定の統合版Minecraftで2時間半程度で60%を使い切る。
【画面】
最大輝度は明るく、直射日光のもとでも普通に見えて驚いた。
最低輝度はOS機能の「さらに輝度を下げる」を併用すれば相当暗くできるが、そこまで暗くすると普通に夜でも文字が読めないので意味はない。
画質は素晴らしい。解像度が高いと文字を読むにもストレスがなく、13型に満たない画面がとても広く見える。
色空間を測定したことはないが、特別どの色が強い、どの色が弱い、彩度が低すぎ/高すぎと感じたこともない。
【付属ソフト】
AndroidのカスタムOSがついている。画面分割・フローティングも特に違和感なく動く。いくらかショートカットもついている。慣れるといかにWindowsの操作性が悪かったのか驚くほどには出来が良い。
PCモードなるWindowsのような外観のUIもあるが、そもそもWindowsのUIが使いやすいと感じたことがないため設定でオフにしている。
【コストパフォーマンス】
私が購入した時点でキーボード・イヤホンとのセットが10万円。おもちゃと捉えれば高いが、現状3年で逝ったHPのノートPCの代替どころか上位互換を完璧にこなしているのでいい値段と言えるのではないだろうか。
この大メモリカツカツ時代に16GBもしれっと載せているのも好印象である。
【スピーカー】
テンプレートには項目がなかったので勝手に書くが、思わず笑ってしまうほど音がいい。このドンシャリすぎず抜け感のいい音が薄い板から出ているという事実が理解できなくて笑ってしまう。
12.7インチという大きさも効いている。スタンドを立ててタブレットに向かえば自然な位置にスピーカーが来るのだ。
【総評】
素晴らしい。電車内で絵を描いたりコードを描くには完璧だった。
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231位 |
232位 |
4.48 (8件) |
1件 |
2022/2/ 8 |
2022/2/ 8 |
12.3インチ |
Windows 11 Home |
Wi-Fiモデル |
128GB |
8GB |
770g |
【スペック】画面解像度:2736x1824 ストレージ容量:128GB メモリ容量:8GB CPU:Core i5 1135G7、2.4GHz コア数:4コア センサー:加速度計、ジャイロスコープ、環境光センサー、磁力計 Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2021 重量:770g 幅x高さx奥行:292x8.5x201mm カラー:プラチナ 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB、USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.0 イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:オートフォーカス機能付きリア カメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:駆動時間:15時間
【特長】- 第11世代Intel Core i5プロセッサーを搭載し、最大約15時間の長時間バッテリーに加えて急速充電にも対応した12.3型タブレットPC。
- 片手で持ててA4サイズのバッグにもすっぽり収まる薄さ8.5mm、軽さ約770g。USB-AとUSB-Cを搭載し、さまざまな周辺機器を接続できる。
- 「Dual far-fieldスタジオ マイク」により音声が聞き取りやすく、Dolby Atmos対応スピーカーを搭載。「Office Home and Business 2021」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Surface Pro 7+ TFN-00012のレビュー。
サブPCとして持ち運びに便利なモバイルを探していました。
元々新モデルのPro 8を購入する予定でしたが、
・USBポートがTypeC x2のみ
・microSDスロットの廃止
・Pro 7+と比べ、120gの重量増加
という点が個人的には気になり、むしろ仕様上では
Pro 7+の方がベターなのでこちらを選びました。CPUもPro 8と同じです。
特にUSB TypeAポートが無いのは不便で、
AとCを1つずつ備えている方がありがたいです。
更に、性能差も少ないPro 8より価格は少し安く、
タイプカバー(約18,000円)が付いてくるキャンペーンがやっていたこともあり、
この機種に決めました。
[バッテリ]
バッテリ性能はPro 8と公称値であまり差はありません。
(Pro 7+:15時間/Pro 8:16時間)
Wi-Fi、Bluetooth ON、輝度ほぼMAXの状態でインターネットのブラウジング、
Officeの使用を約2時間連続で使用して100% → 70%でした。
動画などを見たりもっとより負荷をかけた場合はもう少し消費が速いでしょう。
電源のない環境で長時間使用しない限り、
個人的には充分に持つと感じています。
専用ACアダプタは65W出力タイプのもので、Surface専用コネクタの他、
アダプタにはUSBポートもあります。
[インタフェース]
USB TypeA x1、TypeC x1、microSD x1。
Pro 8ではTypeAがCに置き換わってしまっています。
USBフラッシュメモリがそのまま使えるTypeAは必要だと思いました。
また、Pro 8ではmicroSDスロットも無くなっています。
microSDスロットは背面の目立たない場所にあります。
USB TypeCポートを備えているので
PD対応のモバイルバッテリで充電することは可能ですが、
もしモバイルバッテリで充電することを考えている方は
事前にSurface Proに対応しているかを確認した方がいいです。
[CPU・メモリ]
CPUはPro 8と同じ第11世代Core i5「Core i5 1135G7 2.4GHz」
(4コア8スレッド)。
Core i5は必要充分の性能でストレスなくサクサク動きます。
4K動画も普通に観られます。
メモリは8GB。
モバイルPCなら必要十分かなと思います。
それ以上のメモリを食う作業が必要ならば、
それなりのスペックのノートPCを使用することをおすすめします。
[128GB SSD]
本当は256GBのモデルがほしかったのですが、
どこも売り切れで手に入りませんでした。。
正直なところ128GBでは少し心もとないです。
Cドライブは約40GB使用されています。
一応データ用として30GBのDドライブを作成し、
残りはCドライブ(88GB)に割り当てました。
用途によりますが、もう10GB分Dドライブの方に割いても
大丈夫だったかなと思いました。
(現在Cドライブ使用率45GB/88GB)
ちなみにこのSSDはM.2 SSDを使用しており、取り外し・換装が可能です。
ただし、規格が「2230」というSDカードサイズのM.2 SSDとなるので注意。
こちらは現状輸入品扱いなので、その辺のショップの店頭で
すぐに購入できる規格ではありません。
新品はebayもしくは輸入代行業者等から購入することになるでしょう。
ちなみに標準で暗号化済みとなっています。
これに関してはメリット・デメリットがあると思います。
ウチは解除しました。
☆ SSD換装 128GB → 512GB
Type2230のM.2 SSDが安く購入できたので換装しました。
Transcendの「TS512GMTE300S」で、
リード最大 2,000MB/s/ライト最大1,100 MB/sの512GBです。
ただし個人ユーザのSSD交換は保証の対象外となる可能性もあるので
あくまでも自己責任ですね。
SSDは背面左下にあり、フタを外してT3トルクスドライバで
ネジを外して交換するだけです。
事前に作成しておいた「Surfaceの回復イメージ」を入れたUSBメモリで
Windows11のインストールも完了。
メインで使用するのであれば1TBはあった方がいいと思いますが、
ウチはサブ機なので512GBで十分かなと思いました。
その後ドライブを分割してCドライブを100GB、残りはDドライブに設定しました。
[OS]
Windows11 Home 64bit。
UIはあまり好みではないので、メインPCのWindows10と同じように
ツールでWin7準拠仕様に変更しています。この辺は慣れでしょう。
[Officeツール]
Office home & business 2021がインストールされています。
(Word 2021/Excel 2021/PowerPoint 2021/Outlook 2021/OneNote)
[タイプカバー](別売)
タイプカバーは本体に簡単に装着でき(強力なマグネット接着)、
パンタグラフのキーボードは打ちやすいです。
表面はラバータイプでサラサラしつつも滑りにくくなっており、
タッチパッドはやや広め、クリックもカチカチと操作しやすいです。
ただ、一点気になったのはややキーの反応が弱いことがあります。
(通常通りタッチタイピングをしていると、
「shi」と入力したつもりが「hi」になることも)
この点は慣れが必要なのかもしれません。
ファンクションキーは切り替えの「Fn」キーを備えており、
これを押すことでファンクションキーモードにするか、
明るさ調整やPageDownなどの割り振りボタンにするかを
切り替えることができます。
また、バックライトもあり、ON/OFFが切り替え可能です
[タッチパネル]
保護フィルム+覗き見防止カバーを使用した状態ですが、
カバーをしているとちょっと意識してタッチしないと
反応しづらいかなという感じです。
ウチの場合、モバイルPCとして使用するのがメインなので
タブレットとして使用する頻度は少なそうです。
[総評]
本体はタブレットですが、タイプカバーを接続して
モバイルPCとして使用しています。
タイプカバーで折りたたんでも、とにかくスリムな感じが気に入っています。
個人的にはPro 8よりPro 7+がおすすめかなと思いました。
5コスパ重視の選択肢
【デザイン】
どこに出しても恥ずかしくないPCだと思います。
【処理速度】
2in1に求める性能としては十分です。
【入力機能】
タッチ操作の感度も良く満足です。
【携帯性】
薄くて軽いです。
【バッテリ】
あまりバッテリー駆動で長時間使用しませんが十分使えると思います。
【画面】
メインPCのディスプレイより解像度が高いです。
【付属ソフト】
MS純正なだけあって無駄なソフトが少ないです。
OSについてくるものは多いですが
【コストパフォーマンス】
見た目や性能、取り回しの良さを踏まえれば十分安いと言えると思います。
【総評】
ビデオ通話にも便利で使い勝手がとても良いです。
XboxGamePassUltimateでゲームもできます。
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![Surface Pro 第11世代 ZIK-00011 [プラチナ]](https://m.media-amazon.com/images/I/31k7rGyAnoL._SL160_.jpg) |
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350位 |
232位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/11 |
- |
13インチ |
Windows 11 Pro |
Wi-Fiモデル |
256GB |
16GB |
895g |
【スペック】画面種類:液晶 画面解像度:2880x1920 ストレージ容量:256GB メモリ容量:16GB CPU:Snapdragon X Plus コア数:10コア センサー:加速度計、ジャイロスコープ、アンビエントカラーセンサー、磁力計 重量:895g 幅x高さx奥行:287x9.3x208.6mm カラー:プラチナ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 7 (11be) Bluetooth:Bluetooth5.4 NFC対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 前面カメラ:○ バッテリー性能:ビデオ再生時:14時間、Web閲覧時:10時間
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333位 |
232位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/ 8 |
2024/5/15 |
11インチ |
iPadOS 17 |
Wi-Fiモデル |
1000GB |
16GB |
444g |
【スペック】画面種類:有機EL パネル種類:OLED 画面解像度:2420x1668 ストレージ容量:1TB メモリ容量:16GB CPU:Apple M4 コア数:10コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 重量:444g 幅x高さx奥行:177.5x5.3x249.7mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.3 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M4」チップ搭載、11型Ultra Retina XDRディスプレイ採用の「iPad Pro」(容量1TB・Wi-Fiモデル)。Nano-textureガラスにより映り込みを減らす。
- 毎秒38兆回の演算処理が行えるNeural Engineを搭載しAIを利用したタスクを高速に実行。LiDARスキャナ、スタジオ品質のマイク、4つのスピーカーを備える。
- CPUパフォーマンスは前世代の「M2」に比べて最大1.5倍高速化し、プロ向けのレンダリングアプリのパフォーマンスは、「M2」よりも最大4倍高速。
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264位 |
232位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2024/5/ 8 |
2024/5/15 |
13インチ |
iPadOS 17 |
SIMフリーモデル |
256GB |
8GB |
582g |
【スペック】画面種類:有機EL パネル種類:OLED 画面解像度:2752x2064 SIM情報:SIMフリー (eSIM) ストレージ容量:256GB メモリ容量:8GB CPU:Apple M4 コア数:9コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:582g 幅x高さx奥行:215.5x5.1x281.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.3 通信規格:5G対応 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M4」チップ搭載、13型Ultra Retina XDRディスプレイ採用の「iPad Pro」(容量256GB・Wi-Fi+Cellularモデル)。
- 毎秒38兆回の演算処理が行えるNeural Engineを搭載しAIを利用したタスクを高速に実行。LiDARスキャナ、スタジオ品質のマイク、4つのスピーカーを備える。
- CPUパフォーマンスは前世代の「M2」に比べて最大1.5倍高速化し、プロ向けのレンダリングアプリのパフォーマンスは、「M2」よりも最大4倍高速。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Office365での仕事用に買いました
【デザイン】
カメラ周りがすっきりしたので良いかと思います。
【処理速度】
M4なので何も言うことありませんがM2のAirでもよかったかもしれません。
重量と薄さでこちらを選びましたが長く使おうと思います。
【入力機能】
Apple Pencilはありがたいです。書類への署名やちょっとした手書きによる説明に重宝しています。
【携帯性】
とにかく薄いです。5.1mmしかありません
ESRのケースに入れてもカバー込みで10mm程度
できるだけ軽くしたかったのでこの組み合わせが最強かと思います。
【バッテリ】
ノートPCで仕事をしているのと比べ2倍以上持つ感覚です。
【画面】
Split Viewが非常に見やすいので13インチにしてよかったです。
これが理由でiPad miniから乗り換えました。エクセルの閲覧性も最高です。
【付属ソフト】
無評価
【コストパフォーマンス】
自分の用途の場合を考えるとコスパは悪いと思います。
最新のiPadを駆使する人には妥当な価格かと思います。
【総評】
仕事用にパソコンを持ち歩かなくて代用できるか導入してみました。
Office365を中心にメール、エクセル、PPT作成までチャレンジしています。
使い込めるようになったら再レビューしようと思います。
5素晴らしい。
16inch Macbook pro 13inch Macbook air 11Inch iPad Pro所有からのM4 13inch購入です。
【デザイン】変わり映えしません。
【処理速度】 体感。M1から変わりません。
【入力機能】 現時点では他iPadと同じレベルかと。
【携帯性】 ケース次第です。軽量で保護機能のある軽石のような素材で作れないのでしょうか。500gが分岐点のような気がします。裸で使ってるとかなり快適です。
【バッテリ】 次世代の課題ですね。バッテリー無料交換時期のApple care戦略もあるんでしょうね…
【画面】ただ綺麗だけでなく、空気感が出ると良いのにな。有機ELは鮮やかで綺麗だけど、、空気感の表現は苦手な気がします。justノートとして使うなら、REMARKABLEには敵わないです。ただこの画面の大きさは作業やノート用途として絶大です。
【コストパフォーマンス】 どうでも良いかな。。。所有感、機能含めて満足感得られるなら。
【総評】文句のつけようがない。気になていた13インチ。映像や情報量含め違う世界が広がる。買って本当良かった。
11インチ前後は携帯用。作業鑑賞、家で使うなら13ですね。
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396位 |
232位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/ 8 |
2024/5/15 |
11インチ |
iPadOS 17 |
SIMフリーモデル |
1000GB |
16GB |
446g |
【スペック】画面種類:有機EL パネル種類:OLED 画面解像度:2420x1668 SIM情報:SIMフリー (eSIM) ストレージ容量:1TB メモリ容量:16GB CPU:Apple M4 コア数:10コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:446g 幅x高さx奥行:177.5x5.3x249.7mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.3 通信規格:5G対応 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M4」チップ搭載、11型Ultra Retina XDRディスプレイ採用の「iPad Pro」(容量1TB・Wi-Fi+Cellularモデル)。
- 毎秒38兆回の演算処理が行えるNeural Engineを搭載しAIを利用したタスクを高速に実行。LiDARスキャナ、スタジオ品質のマイク、4つのスピーカーを備える。
- CPUパフォーマンスは前世代の「M2」に比べて最大1.5倍高速化し、プロ向けのレンダリングアプリのパフォーマンスは、「M2」よりも最大4倍高速。
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313位 |
232位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/ 8 |
2024/5/15 |
13インチ |
iPadOS 17 |
SIMフリーモデル |
512GB |
8GB |
582g |
【スペック】画面種類:有機EL パネル種類:OLED 画面解像度:2752x2064 SIM情報:SIMフリー (eSIM) ストレージ容量:512GB メモリ容量:8GB CPU:Apple M4 コア数:9コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:582g 幅x高さx奥行:215.5x5.1x281.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.3 通信規格:5G対応 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M4」チップ搭載、13型Ultra Retina XDRディスプレイ採用の「iPad Pro」(容量512GB・Wi-Fi+Cellularモデル)。
- 毎秒38兆回の演算処理が行えるNeural Engineを搭載しAIを利用したタスクを高速に実行。LiDARスキャナ、スタジオ品質のマイク、4つのスピーカーを備える。
- CPUパフォーマンスは前世代の「M2」に比べて最大1.5倍高速化し、プロ向けのレンダリングアプリのパフォーマンスは、「M2」よりも最大4倍高速。
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![Surface Pro 第12世代 EP2-55230 [プラチナ]](https://m.media-amazon.com/images/I/31iBQ8TPi7L._SL160_.jpg) |
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400位 |
232位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/23 |
- |
13インチ |
Windows 11 Pro |
Wi-Fiモデル |
512GB |
16GB |
895g |
【スペック】画面解像度:2880x1920 ストレージ容量:512GB メモリ容量:16GB CPU:Core Ultra 5 335 コア数:8コア センサー:加速度計、ジャイロスコープ、アンビエントカラーセンサー、磁気センサー 重量:895g 幅x高さx奥行:287x9.3x209mm カラー:プラチナ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 7 (11be) Bluetooth:Bluetooth5.4 NFC対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1000万画素 前面カメラ:○
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直販 特別仕様 |
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240位 |
249位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/19 |
- |
8.7インチ |
Android 14 |
Wi-Fiモデル |
64GB |
4GB |
320g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:1340x800 ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:MediaTek Helio G85 コア数:8コア センサー:加速度センサー、光センサー、近接センサー GPS:○ 重量:320g 幅x高さx奥行:211x8.5x124.8mm カラー:ルナグレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.3 Miracast対応:○ イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 背面カメラ:AFカメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:FFカメラ 前面カメラ画像数:200万画素 バッテリー性能:リチウムイオンポリマー、5100mAh、駆動時間:10時間
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![Lenovo Tab M9 ZAC50029JP SIMフリー [アークティックグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001577583.jpg) |
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218位 |
249位 |
- (0件) |
5件 |
2023/10/18 |
- |
9インチ |
Android 12 |
SIMフリーモデル |
64GB |
4GB |
344g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:1340x800 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM) ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:MediaTek Helio G80、2GHz+1.8GHz コア数:8コア センサー:加速度センサー、光センサー GPS:○ 重量:344g 幅x高さx奥行:215.43x7.99x136.76mm カラー:アークティックグレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.1 通信規格:LTE対応 Miracast対応:○ イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:AFカメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:FFカメラ 前面カメラ画像数:200万画素 バッテリー性能:リチウムイオンポリマー、5100mAh、動画時間:13時間
【特長】- スリムで軽量なボディの9型タブレットPC。スクリーン対ボディ比81.2%の鮮やかな9.0型ワイドIPSパネルとドルビーアトモス対応ステレオスピーカーを搭載。
- オクタコアのMediaTek Helio G80 プロセッサー、4GBメモリー、64GBのストレージを搭載し、ゲームやブラウジングをスムーズで快適に楽しめる。
- 大容量バッテリーを搭載し、最大13時間の動画再生が可能。TUVアイケア認証を受けた目にやさしいディスプレイを採用している。
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直販![LAVIE Tab T8 64GBストレージ・4GBメモリ・8.7型ワイドLED液晶搭載 NSLKC491T8KZ1S [ルナグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001715717.jpg) |
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328位 |
249位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/22 |
2025/10/21 |
8.7インチ |
Android 14 |
Wi-Fiモデル |
64GB |
4GB |
320g |
【スペック】画面種類:液晶 画面解像度:1340x800 ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:MediaTek Helio G85 コア数:8コア センサー:加速度センサ、光センサ、近接センサ、Hallセンサ GPS:○ 重量:320g 幅x高さx奥行:211x8.5x124.8mm カラー:ルナグレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.3 イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:200万画素 バッテリー性能:リチウムポリマー、5100mAh、Web閲覧時:12時間
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360位 |
249位 |
4.41 (5件) |
144件 |
2018/7/11 |
2018/8/28 |
10インチ |
Windows 10 Home (Sモード) |
Wi-Fiモデル |
64GB |
4GB |
522g |
【スペック】画面解像度:1800x1200 ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:Pentium Gold 4415Y、1.6GHz コア数:2コア センサー:加速度計、ジャイロスコープ、光センサー、磁力計 Office詳細:Office Home and Business 2016 重量:522g 幅x高さx奥行:245x8.3x175mm カラー:シルバー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth4.1 イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Audio:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:オートフォーカス付きリア カメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:顔認証カメラ 前面カメラ画像数:500万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:ビデオ再生:9時間
【特長】- 解像度(1800×1200)の10型PixelSenseディスプレイを搭載した、モバイル2in1PC(メモリー4GB/64GB eMMCモデル)。
- 「Surface」シリーズ史上、最も軽く薄いボディを実現(約522g、厚さ8.3mm ※発売時点)。一般向けに「Office Home and Business 2016」をプリインストール。
- ペンやタッチ入力のほか、Windows Helloによる生体認証、USB-Cに対応。そのほか、最長9時間(※メーカーテストによる)のビデオ再生が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5やはりガラケーとタブレットが最強か
【デザイン】 流行りのベゼルレスでないので持ちやすくてよい。
【処理速度】 CPUが弱いが普通にオフィスとか使う分にはよい。
【入力機能】 タッチ、マウス、ペンなど問題なし。
【携帯性】 小さくて約500gと軽いので持ち運ぶのによい。
【バッテリ】 このサイズなら平均値かな、問題なし。
【液晶】 普通に見やすくて綺麗な液晶です。
【付属ソフト】 余計なアプリはアンインストールできるとよい。
【総評】 出先でネットとofficeを使うのに購入しました。ゲームはしません。
CPUが弱く不安でしたがゲームしないし、動画もあまり見ないので
普通にネット観覧や文章作成、表作成などストレスはありません。
他のタブレットPCはスタンド型ケースがないと立てて置けないので
surfaceはスタンドがあって立てて見るのに便利です。一日中使用
することもないので、バッテリーの持ちも問題ありません。
今まではSIMフリーのスマホを使っていましたが(データ専用で)
Googleもappleも好きではないしスマホの小さな画面でネットするの
も目が疲れるし、文書作成にはキーボードがあった方が楽に入力
できるので重宝しています。¥44000円で購入できたのでとても
満足しています。今はガラケーとタブレット持ちで十分です。
5期待以上
Corei7のメインPC有りの、サブ機としての評価です。
用途はExcelパワポでの資料作成と会議でのプロジェクター出力。
あとは、Web閲覧、クリップスタジオでお絵かきくらいです。
ゲームはやりません。
購入後2週間です。
【デザイン】
シンプルで質感も高く満足です。
【処理速度】
ネットでは酷評されてて覚悟してましたが、メイン用途のoffice作業では不満ないです。
まだ試してませんがピボットテーブルは厳しいかもしれません。
【入力機能】
ペン入力が思いのほか快適です。
タブレットとしてはやっぱり専用機には遠く及びません。
タイプカバーはエンターと上下キーが小さくて辛いですが、それ以外は高速タイプ余裕で出来ます。
【携帯性】
これが売りの機種です。
A4ファイルサイズのショルダーバックに大学ノート感覚で違和感なく収まります。
【バッテリ】
会議やoffice作業で5時間程度使っても全然余裕なので必要十分です。
【液晶】
綺麗です。
文字サイズも自分には丁度良い解像度。
【付属ソフト】
MS officeバンドルは評価が分かれるところですが、私には必須なので付属で良かったです。
【総評】
サブ機としては素晴らしい機種だと思います。
用途にもよると思いますが自分は64GBモデルで充分満足です。
予算が許すなら上位機種も良いですが、それでもたかが知れてますので割り切ってこちらのモデルにして正解でした。
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![LAVIE Tab T11 T1175/FAS PC-T1175FAS [ストームグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001528877.jpg) |
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254位 |
249位 |
3.55 (7件) |
6件 |
2023/4/11 |
2023/4/13 |
11.5インチ |
Android 12L |
Wi-Fiモデル |
128GB |
6GB |
520g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2000x1200 ストレージ容量:128GB メモリ容量:6GB CPU:MediaTek Helio G99 コア数:8コア センサー:加速度センサ、ジャイロセンサ、照度センサ、近接センサ、Hallセンサ 防水機能:IPX2 防塵機能:IP5X 重量:520g 幅x高さx奥行:269.1x7.4x169.4mm カラー:ストームグレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.2 イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:CMOSカメラ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:CMOSカメラ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:リチウムポリマー、7700mAh、Web閲覧時:12時間
【特長】- 高解像度2K広視野角液晶を採用した11.5型大画面タブレット。120Hzの高リフレッシュレートにより、なめらかな映像表現を実現。
- Dolby Atmos対応のスピーカーを4基備え、臨場感のある立体音響を再現する。パワフルな8コアプロセッサー、6GBメモリー、128GBストレージを搭載。
- 高速通信規格Wi-Fi 6、防じん防滴(IP52)に対応。国際認証機関「TUV Rheinland」から認められたブルーライト低減ディスプレイを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4★価格が安ければこれで十分★
プロセッサ:MediaTek Helio G99 2.2GHz(2コア)+2.0GHz(6コア)(計8コア)
メモリ:6GB(LPDDR4X)
内部ストレージ:128GB
ディスプレイ:11.5型ワイドLED 広視野角液晶
解像度:2000×1200ドット
1年使ってみての再レビュー
ネットサーフィンや動画鑑賞程度、軽めのゲームなら対応
重めのゲームは対応不可
ストレスフリーは高いグレードの商品をススメします。
使い方は、microSDカードにMP4などの動画(MV、TV番組、アニメなど)のデータを入れて鑑賞する事がメインです。
動画の容量が大きいと画質も綺麗なのでオススメ出来ます。
しかし容量が大き過ぎたり(30分5GBとか)たまに再生が出来ない動画もありました。
YouTubeも高画質モードで普通に見ます。
お風呂や出張時に使用
(防水であるものの心配なのでジップロックなどに入れて使用)
(ダイソーのジップロックを使っているが最大の大きさはこのモニターサイズが限界なので、モニターサイズを大きくしたいもののジップロック無い問題で14型にしたいけど・・・迷う)
SamsungのmicroSDカード256GBを刺したら認識はしたものの低速過ぎて結局使えなかった。
結局128GBに戻したのだが、この後自宅の防犯カメラ用に購入したSamsungのmicroSDカード512GBは普通に認識して低速にもならなかったので現在は512GBを使用
内部128GBと外部512GB、合計640GB
動画が沢山入るので態々動画を消して入れなおす事がなくなりストレスフリー
満足度は高いもののSamsungのmicroSDカードの価格が高騰しており購入時は8千円程度でコスト最悪です。
充電は付属の充電器を使う方が確実に高速で充電出来ます。
他メーカーの充電器だとankerなどは低速になる確率が高かったです。
データー移行時にPCに繋いだ時は低速充電で何時間充電しても一向に満タンにならない困ったちゃんである。
本体の内臓スピーカーの音質は良くない
外部スピーカーと併用した方が絶対に良い。
お風呂はシングルスピーカーで、通常はダブルスピーカーで使用してます。
価格が安いので全体のスペックは低いですが、動画鑑賞や軽いゲームであれば対応しているので私の使い方だと特に問題は感じませんでした。
今の所、最高の一台です!!
オススメ!!
4更新でAndroid13とWi-Fi6Eに対応
【デザイン】
可もなく不可もなく
【処理速度】
ネットや動画視聴には十分です
【入力機能】
慣れれば問題なし
【画面】
輝度・コントラストともに十分
【コストパフォーマンス】
文句なし!
【総評】
システム更新で、Android13とWi-Fi6Eに対応しました。
特にこの価格帯でWi-Fi6Eが使えるのには驚きました。
やはりNECはアフターサポートが良さそうです。
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173位 |
249位 |
3.95 (9件) |
42件 |
2021/11/22 |
2021/11/26 |
13.3インチ |
Chrome OS |
Wi-Fiモデル |
256GB |
8GB |
700g |
【スペック】画面種類:有機EL パネル種類:OLED 画面解像度:1920x1080 ストレージ容量:256GB メモリ容量:8GB CPU:Snapdragon 7c Gen 2、2.55 GHz コア数:8コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー タッチペン付属:Lenovo USIペン その他機能:キーボード、Google Play対応 重量:タブレット本体:約700g、フォリオキーボード&スタンドカバー装着時:約1.2kg 幅x高さx奥行:305.86x7.23x186.74mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.1 マイク:○ 背面カメラ:AFカメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:FFカメラ 前面カメラ画像数:500万画素 バッテリー性能:リチウムイオンポリマー、駆動時間:15.5時間
【特長】- 利用シーンに合わせてタブレットにもノートPCにもなる13.3型タブレットPC。CPUはSnapdragon 7c Gen2を採用。
- メモリーは最大8GB 、ストレージは最大256GBのeMMCを搭載。黒の再現率が高い有機ELならではの高コントラスト映像が楽しめる。
- カバーにペンホルダーを搭載し、付属の「USI ペン」が収納できる。高音質なスピーカーを本体の4か所に内蔵。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ChromeOSタブとして強い選択肢
良い。8GBメモリとChromeOSのおかげでカクカクとは無縁。13.3インチは手持ちするには重いが付属スタンドで立てて使うなら問題なし。欲しいと思えば買っていい機種です。
5サブPCとしてもエンタメ用のタブレットとしても満足できる
購入時は、1台目のChromebookとしては価格が高めかなと冒険気分でしたが、結果としては満足しています。
画面が結構広く使えるので、
・Kindleとノートアプリを分割表示して読書ノートを書きながら読む
・ZOOMとノートアプリを分割表示してメモを取りながらオンライン会議
などに便利です。
また、カバーのマグネットが中々強力なのが個人的に嬉しい。
メインのデスクトップPCで立ち作業をしながら、マグネットボードに貼り付けた本機でペン入力をするなどの使い方をしています。
キーボードは少し癖がありますが、慣れれば問題ないレベルです。
ペン入力は書きやすいと思います。
ただ購入後すぐにノングレアのフィルムを貼ったので、フィルムなしもしくは光沢ありのフィルムだと分かりません。
遅延はアプリ次第だと思いますが、Chromebook用のCursiveや描画アプリでは特に気になりません。
液晶はやはり綺麗かなと思います。
今までスマホで見ていたようなものも本機で見ないと勿体ないような気分になります。
そして本機で見だすとうっかり数時間見てしまうような魅力があります。
ゲームも少しやってみましたが、流石にWindowsにはゲーム数で敵わないなと思いました。
ただ、デスクトップPC(Windows)をリモート操作してMinecraftをプレイ、などということは出来るので、リモート環境でプレイできるようなゲームなら、メインPCとは別の部屋でプレイするのに使えます。
cpuがIntel系ではないため、Linuxを入れて楽しむには少し向いていないかも知れません。
(java版Minecraftをどうにか入れようとして、結局諦めました。)
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207位 |
249位 |
4.15 (4件) |
52件 |
2021/9/24 |
2021/10/ 5 |
10.5インチ |
Windows 11 Home (Sモード) |
Wi-Fiモデル |
64GB |
4GB |
544g |
【スペック】画面解像度:1920x1280 ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:Pentium Gold 6500Y、1.1GHz コア数:2コア センサー:加速度計、ジャイロスコープ、環境光センサー、磁力計 Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2021 重量:544g 幅x高さx奥行:245x8.3x175mm カラー:プラチナ 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.0 イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Audio:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:オートフォーカス付きリア カメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:駆動時間:11時間
【特長】- 調整可能なキックスタンドを備えた10.5型タブレットPC。メモやスケッチ、タッチ操作に最適化されタブレットとノートPCの両方として使える2in1タイプ。
- Bluetooth 5.0、Wi-Fi 6に対応し、メインメモリーは4GB、ストレージ容量は64GB。バッテリー駆動時間は最大約11時間。
- フロントとリアの1080p HDカメラとデュアルスタジオマイクを搭載。「Microsoft Office Home & Business 2021」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5おすすめです
初代Surfaceが故障した為買い換えました
画面サイズが少し大きくなったのと、処理が速くなった点は非常に良いですね
携帯性を最重視しており、この価格でこのスペックがあれば満足です
5使い勝手が良い!立ち上がいいサブPC!!
処理速度が気持ち気になりますが
バッテリーの持ちや使いやすさ・コスパを考えると
問題ないレベルです!
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212位 |
249位 |
4.27 (20件) |
151件 |
2021/9/24 |
2021/10/ 5 |
10.5インチ |
Windows 11 Home (Sモード) |
Wi-Fiモデル |
128GB |
8GB |
544g |
【スペック】画面解像度:1920x1280 ストレージ容量:128GB メモリ容量:8GB CPU:Pentium Gold 6500Y、1.1GHz コア数:2コア センサー:加速度計、ジャイロスコープ、環境光センサー、磁力計 Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2021 重量:544g 幅x高さx奥行:245x8.3x175mm 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.0 イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Audio:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:オートフォーカス付きリア カメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:駆動時間:11時間
【特長】- 重量544g、薄さ8.3mmの小さなボディに10.5型の高精細PixelSenseディスプレイを搭載したタブレットPC。
- Intel Pentium Gold 6500Yを搭載、最大約11時間連続使用できるバッテリーにより外出先でも快適に作業ができる。「Windows Hello」顔認証に対応。
- 自由に角度が調整できるキックスタンド付きで、ボイス入力やワンクリックでのビデオ通話を実現。「Office Home and Business 2021」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5画像がきれい、Windowsだからアプリ自由度が高い
Windows版のタブレットなので、アプリの選択肢が広い、キーボードをつけてノートPCのように使用できる。画面が一般的ノートPCより精細なので、画像がきれい。
5コスパは良いと思います。
子供が中学、高校と学習、遊びを含めて使うため、
以前はNECのWindowsタブレットを使っていましたが故障し、
本製品を購入しました。
あまり高価だと手が出ませんし、
かと言って値段ばかり気にしていると処理速度遅くて使い物にならないので、
いろいろ探した結果です。
今のところ問題なく快適に使えています。
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![Galaxy Tab S9+ SM-X810NZAAXJP [グラファイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001561521.jpg) |
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272位 |
249位 |
4.34 (8件) |
39件 |
2023/8/22 |
2023/9/ 1 |
12.4インチ |
Android 13 |
Wi-Fiモデル |
256GB |
12GB |
581g |
【スペック】画面種類:有機EL パネル種類:OLED 画面解像度:2800x1752 ストレージ容量:256GB メモリ容量:12GB CPU:Snapdragon 8 Gen 2 Mobile Platform for Galaxy コア数:8コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、RGB照度センサー、地磁気センサー、ホールセンサー 防水機能:IPX8 防塵機能:IP6X タッチペン付属:Sペン GPS:○ その他機能:Google Play対応 重量:581g 幅x高さx奥行:285.4x5.7x185.4mm カラー:グラファイト 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.3 Wi-Fi Direct対応:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:1200万画素 バッテリー性能:10090mAh、Wi-Fi通信:10時間、ビデオ再生:16時間、オーディオ再生:154時間
【特長】- Dynamic AMOLED(有機EL)採用、防水・防じん性を備えた12.4型タブレットPC。AKGのクアッドスピーカーシステムでDolby Atmosサラウンドサウンドに対応。
- AIアシスト機能が簡単に使え、長文入力でもちょっとしたメモの入力でも、ノートアシストが長い文章をすっきりと短縮。
- HDR10+で強化されたビジュアルと、最大120Hzのリフレッシュレートでのスムーズなスクロールにより、細部まで鮮明でクリア。IP68規格の「Sペン」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ストレスがない
絵を描きたくて選びました。
正直オーバースペックでしたが、軽い遅延でも気になるタイプなのでこの製品で正解だったと思います。
リフレッシュレートが高いのもあって使い心地が良いです。
発色も綺麗です。
5手書きアンドロイドタブの最高峰。これだけで求める価値あり。
【入力機能】
私はSペンを使いたくて、本機を選びました。これまで、手書きソフトのSamsung notesをgalaxyスマホで活用してきましたが、そこにこのtab9+を加えることで、できることが一挙に広がります。大画面の広いキャンパスに、自由に書き連ねることができ、共有も簡単。これが非常にうれしい。i pad以外の手書きツールとして、andoroidでは最高のマシンだと思います。
【デザイン】
高級感があり、手触りもいいのですが、傷をつけたくないのと、不意に加わる衝撃を最小限に抑えるたいがため、フルカバーのケースを使っています。美しい有機EL画面ですが、フィルムの性能に左右されますので、この点、今後いろいろと試さざるを得ないかな、と思います。
【処理速度】
デベロッパーモードで表示速度を早くすると、爆速感が上がります。ですが、そうしなくとも、最近のスマホ、タブレットは十分に処理が早いと感じています。LumaFusionでの動画編集では、恩恵を感じられそうですね。今後の楽しみです。
【携帯性】
長く、安全に、美しい状態で使いたい場合、ケースは必須です。サイドを守るバンパーと、画面のカバーが必要と思い、私はspigenのケースに入れています。これで983g。それにbluetoothキーボードを別に持っておくなどしていますが、十分携帯性に優れていると感じます。
【バッテリ】
意外と早く減るなあ、という印象です。私にとっての比較対象は、身近な有機ELスマホですから当然でしょう。大画面だから仕方がないかな、と思います。
【画面】
画面が大きい分、表示される情報量が多いので、使用感はノートパソコンを使っている感覚に近いですね。複数のタブを開きながら手書きをしていると、もうひと周り大きいUltraくらいの画面サイズがあってもよかったかな、と感じました。私の近所では実機に触れる機会が得られなかったので、しょうがないことですが。とはいえ、サイズは十分です。
【付属ソフト】
無料のSamsung notesが使いやすく重宝しています。Goodnotesのgalaxy版を少し試したところ、使い勝手は良さそうですが、慣れているsamsung noteを使い続けるでしょう。LumaFusion、Clip Studioも、ちょっと触った感じ、かなり使えそうです。今後活用していくつもりです。
【コストパフォーマンス】
購入当時はSamsung公式ページからしか購入手段がありませんでした。16万とちょっと。タブレットとしては決して安いものではなく、実機を見て判断することができなかったので、決断には躊躇しました。slim cover keyboardのおまけがもらえる期間中に、えいや、と決めました。
キーボードカバーとペンがついて12.4インチ。とすれば、i-pad proよりは若干お安いですね。私はSペンを活用したかったので、十分目的は果たされています。投資を早く回収してコスパを高めたいですね(笑)
【総評】
これまで限られた予算内で、Appleを使わず、WindowsとAndroidで手書き環境を作ろうとしてきましたが、ようやく完成しました。手書きで思考をまとめ、コンテンツに昇華させたいと考えている方にとって、おすすめのマシンです。
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236位 |
249位 |
5.00 (1件) |
5件 |
2024/5/ 8 |
2024/5/15 |
11インチ |
iPadOS 17 |
Wi-Fiモデル |
1000GB |
16GB |
444g |
【スペック】画面種類:有機EL パネル種類:OLED 画面解像度:2420x1668 ストレージ容量:1TB メモリ容量:16GB CPU:Apple M4 コア数:10コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 重量:444g 幅x高さx奥行:177.5x5.3x249.7mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.3 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M4」チップ搭載、11型Ultra Retina XDRディスプレイ採用の「iPad Pro」(容量1TB・Wi-Fiモデル)。
- 毎秒38兆回の演算処理が行えるNeural Engineを搭載しAIを利用したタスクを高速に実行。LiDARスキャナ、スタジオ品質のマイク、4つのスピーカーを備える。
- CPUパフォーマンスは前世代の「M2」に比べて最大1.5倍高速化し、プロ向けのレンダリングアプリのパフォーマンスは、「M2」よりも最大4倍高速。
- この製品をおすすめするレビュー
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5長く使い続けるならコスパは◎に化けるか・・・
アップルの初売りで購入しました。まだ使い始めて3日ほどですが、初のiPadProモデルを購入したレビュー(感想?)を書きます。
アップルシリコン搭載端末を持つのも初めてです。
アップル製品はiPhone15Pro、Macbookair(インテル版)、iPadair第3世代、iPadmini第6世代、iPad第9世代を持っています。今回iPad第9世代の64GBの容量に限界を感じて、どうせ買うなら長く使える最上位機を購入しようと思い、こちらを選択しました。
【デザイン】
最新の最上位機種だけあって、とても所有欲を満たしてくれるデザインになっています。
もはや薄すぎて「一枚の板」と言っても良いほどです。
airより薄くて軽いProって。ネーミングに矛盾がある気もしますが。
【処理速度】
そこそこグラフィックを使いそうなゲームを入れて、プレイしてみましたが発熱やカクツキは全くありませんでした。同じゲームを外出用のiPadmini(A15チップ)でもしてますが、こちらは発熱とバッテリーの減り。それとたまにカクカクします。Proは常に滑らかな動作をしています。
さすがM系のチップですね。
運動会や発表会で撮影した映像も、このiPadを使って編集機材として使う予定です。
【入力機能】
これはキーボードや様々な入出力端子が付いているパソコンやノートパソコンには敵わないところです。iPadはパソコンの代わりになるかどうかと良く言われていますが、パソコンの代わりは難しいでしょう。ただしiPad(タブレット端末)の良さもあります。
贅沢品かもしれませんが、PCとタブレット両方あるのが一番良い組み合わせだと思います。
【携帯性】
思ってる以上に軽いので、持ち運びもできます。iPadProのレビューでは不適切かもしれませんが。
私は仕事の時はWindowsを使っているので、外出するときはWindowsノートPCとiPadminiの組み合わせが一番多いです。
Windowsを使う予定がなく、ノートパソコンを持っていかないときはiPadproを外出時に持っていってます。
【バッテリ】
最新のM4チップだけあって、バッテリー持ちも良いです。M1の登場時からすでに省電力化とエネルギーの効率化には定評があったようなのでとても安定した使い心地ちです。
【画面】
iPad第9世代と比べると、とても綺麗に見えます。
そもそもiPadの液晶はどのモデルも十分綺麗なんですが。
こちらのproは贅を尽くした感じがします。
値段も他のモデルと比べ物にならないぐらい高いですしね。
【付属ソフト】
iPhoneやandroidなどのスマホ同様に最低限のアプリが入っており。ストアで気に入ったアプリを入れる事が出来るので、様々な用途に使えます。
ストレージも1TBあるので、気兼ねなくアプリを落とせます。
【コストパフォーマンス】
この項目は今回レビューする上でもっとも難しいところです。
今のところM1のサポートが打ち切られる雰囲気もなさそうですし、第4世代目にあたるM4チップなら
今までのライフサイクルの概念が覆されるほど、長く使えるんじゃないかなと期待してます。
おそらく手持ちのインテル版Macbookairは近々切られそうな雰囲気があります。
価格とiPadで出来る事のバランスを考えると星2個〜3個が適切な判定だと思うのですが、これから先も長くサポートしてくれる事を期待して星4の評価にしました。
【総評】
正直コスパだけを求めるのであれば、M2のiPadairで十分だと思います。
ですが、せっかく10万円近く出してiPadを買うのなら、最先端の技術が詰め込まれたproの方が買ってからの後悔が少ないように感じました。
タブレットだけでなくスマホにも言える事ですが、現状できる事や機能面などで技術的な限界が近づいているように感じます。この先変化があるとすれば折り畳みモデルの普及やラインナップが過熱しそうな気はします。折り畳みに興味がなければ、この辺りで落ち着くのが無難に満足できて長く使えるモデルだと個人的には思っています。
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396位 |
249位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/3/11 |
- |
13インチ |
Windows 11 Pro |
SIMフリーモデル |
256GB |
16GB |
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【スペック】画面解像度:2880x1920 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM/eSIM) ストレージ容量:256GB メモリ容量:16GB CPU:Core Ultra 7 165U コア数:12コア センサー:加速度計、ジャイロスコープ、アンビエントカラーセンサー、磁力計 GPS:○ 幅x高さx奥行:287x9.3x208.6mm カラー:プラチナ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 7 (11be) Bluetooth:Bluetooth5.4 通信規格:5G対応 マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:オートフォーカス対応リア カメラ 背面カメラ画素数:1050万画素 前面カメラ:○ フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:駆動時間:16時間
- この製品をおすすめするレビュー
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5初めてのSIMの使えるWindowsのPCを購入しました。
今、持っているノートPCのどれもが1kgを超えるものばかりだったのと、スマホの所持台数を整理したこともあって、SIMが余ったので、SIMの刺さるWindowsノートといえば、実質一択の状態なので、このPCを選択しました。(Snap Dragonは512GBなのに対して、Intelは256GBは悩ましい選択ですが、今回はバッテリー駆動時間を優先した結果、こちらを選択しました。)バッテリの寿命は4年程度ということなので、満足度の評価は、今後使ってみての実績になると思います。
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454位 |
249位 |
- (0件) |
14件 |
2024/12/27 |
2024/12/10 |
13インチ |
Windows 11 Home |
Wi-Fiモデル |
1000GB |
32GB |
895g |
【スペック】画面種類:有機EL パネル種類:OLED 画面解像度:2880x1920 ストレージ容量:1TB メモリ容量:32GB CPU:Snapdragon X Elite コア数:12コア センサー:加速度計、ジャイロスコープ、アンビエントカラーセンサー、磁力計 Office詳細:Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office H&B 2024 重量:895g 幅x高さx奥行:287x9.3x209mm カラー:プラチナ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 7 (11be) Bluetooth:Bluetooth5.4 マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1000万画素 前面カメラ:○ バッテリー性能:ビデオ再生時:14時間、Web閲覧時:10時間
【特長】- 独自のキックスタンドであらゆる角度に調整できる13型タブレットPC(SIMカード非対応モデル)。メモリーは32GB、ストレージはSSD 1TB。
- Copilotキーを押すだけで、AI機能を活用して、日々の作業に費やす時間を削減したり、自身のアイデアを実際の画像として生成したりできる。
- 900gに満たないコンパクトなボディながら、バッテリー駆動時間は最大14時間。Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office H&B 2024が付属。
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353位 |
249位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/16 |
2025/10/22 |
13インチ |
iPadOS 26 |
Wi-Fiモデル |
1000GB |
16GB |
579g |
【スペック】画面種類:有機EL パネル種類:OLED 画面解像度:2752x2064 ストレージ容量:1TB メモリ容量:16GB CPU:Apple M5 コア数:10コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 重量:579g 幅x高さx奥行:215.5x5.1x281.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 7 (11be) Bluetooth:Bluetooth6.0 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M5」チップ、13型「Ultra Retina XDRディスプレイ」採用「iPad Pro」(容量1TB・Wi-Fiモデル)。「Nano-textureディスプレイガラス」を搭載。
- AIワークロードのGPUパフォーマンスが大きく向上し、「M4」と比較して最大3.5倍、「M1」モデルよりも最大5.6倍高速なAIパフォーマンスを実現。
- レイトレーシングを使用する3Dレンダリングが前世代より最大1.5倍、「M1」モデルと比べ最大6.7倍高速。最大120Hzの外部ディスプレイを使用できる。
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![aiwa tab AS12 JA5-TBA1201 [ダークグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001768310.jpg) |
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184位 |
265位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2026/2/ 6 |
- |
11.97インチ |
Android 15 |
Wi-Fiモデル |
128GB |
6GB |
590g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2000x1200 ストレージ容量:128GB メモリ容量:6GB CPU:Allwinner A733、2GHz コア数:8コア センサー:加速度センサー その他機能:Google Play対応 重量:590g 幅x高さx奥行:282.2x8x177.5mm カラー:ダークグレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.4 イヤホン端子:○ マイク:○ 背面カメラ:AFカメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 バッテリー性能:リチウムポリマー、6000mAh、駆動時間:6.5時間
- この製品をおすすめするレビュー
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4コスパは良い気がする
【デザイン】まあ普通?
SDカードスロットの蓋がないのはホコリが入りそうなのでマイナス。不要でも低容量のを差しておいたほうがゴミ除けになりそう。
【処理速度】普段使っている物は思っていた以上にサクサク動いた。処理速度は値段からすれば妥当なのではないだろうか。
【入力機能】タッチ入力が今迄よりも微妙にやや左を押さないと駄目な場面がチラホラ。画面がデカくなった為かは現時点では不明。まあ慣れるだろう。
【携帯性】屋内使用なので無評価
【バッテリ】爆熱ではないが、触れば判る程には発熱する。
前に使っていた機種が全く発熱しないタブレットだったので、バッテリーの耐久性が個人的には不安。
【画面】でかい。
デフォルトの初期解像度が粗めなので、設定の ディスプレイ>表示サイズとテキスト から早目に高解像度設定にしたほうが良いと思われ。
コントラスト設定を強めにしても色が薄く感じる時がかなりある。(実写ではそうでもないがCGでは薄い)
【付属ソフト】普通
【コストパフォーマンス】良いのではないだろうか
【総評】画面が大きく使いやすく、解像度も必要十分。思っていた以上に処理速度も高い。
追記
バッテリーの設定にバッテリーケアモード(80%で充電停止)が有るが、充電80%以下まで減らさないと設定自体できなかったので注意。
さらに、設定してても電源OFF時に充電状態にして置くと80以上100%まで上がる。
電源ON時でも81%以上だと設定してても100まで上がる。
機種が原因かアンドロイドのバージョンの為かは判らんが、普通は電源ON,OFFに限らず設定してたら80%で止まり、80%を超えている時は充電されないもんだが・・・
アップデートで更新されるのに期待。
追記2
バッテリー設定いつのまにかアップデートされたっぽい。
81%以上で充電しながら使ってても80以下まで下がってくれる。
クリック位置も画面の端をクリックする時以外は違和感なくなった。
不具合い修正はマメにやる体制なのだろうか?
マトモな会社の端末が増えてくれるのは本当にありがたい。
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