スペック情報
大きい順 小さい順
大きい順 小さい順
大きい順 小さい順
軽い順 重い順
74位
65位
4.29 (7件)
57件
2022/3/29
2022/6/中旬
13.3インチ
Windows 11 Home 64bit
Wi-Fiモデル
512GB
16GB
599g
【スペック】 画面種類: 有機EL パネル種類: OLED
画面解像度: 1920x1080
ストレージ容量: 512GB
メモリ容量: 16GB
CPU: Core i7 1250U
コア数: 10コア センサー: 加速度センサー、ジャイロセンサー、照度センサー、地磁気センサー
防水機能: IPX2
防塵機能: IP4X
Office詳細: Microsoft Office Home and Business 2021
重量: 599g
幅x高さx奥行: 307x7.2x190mm
カラー: ダークシルバー
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth: Bluetooth5.1
マイク: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: Webカメラ(オートフォーカス対応)
背面カメラ画素数: 1258万画素 前面カメラ: 顔認証対応フロントWebカメラ
前面カメラ画像数: 207万画素 バッテリー性能: リチウムイオン、駆動時間:12時間
【特長】 2台のパソコンを連携させるICチップと独自の「クリエイティブコネクト」を搭載した13.3型タブレットPC。薄さ約7.2mm、軽さ約599gで持ち運びやすい。 コントラスト比100,000:1、応答速度1msの有機ELパネルを採用し、色鮮やかで動きがなめらか。探し物トラッカー「Tile」により場所の目安をつけられる。 オートフォーカスに対応した約12.58MPのリアカメラを搭載。本体への給電はUSB Type-C端子から行え、モバイルバッテリーからも充電できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 軽いが十分な機能を備えている
【デザイン】大きな特徴は無いが四隅が鋭角でスタイリッシュ。
【処理速度】ゲームでの使用は無いが動画閲覧までは充分な速度。
【入力機能】タッチへの反応速く使用目的に照らし支障なし。
【携帯性】サイズに比し軽い。
【バッテリ】未だ長時間使用していないため不明。
【画面】クリア。
【付属ソフト】仕事利用に問題無し。
【コストパフォーマンス】日本メーカー希望で、他に希望を満たす同等品が無かったため、評価困難。
【総評】半年前から気になっていた製品なので、価格に納得しており、使用感も現在のところ満足。
5 富士通のパソコン製造40周年記念、本気具合が伝わります。
普段この手のレビューは、全く書きませんが、あまりにも良い製品だったので書かせていただきます。
【デザイン】
隠れアイテムのような富士通のインフィニティマーク。渋すぎ。
フードコートでドヤリングしまくりですw。
【処理速度】
快適です。
動画編集。(Filmora12)
ブログ作成。(WordPress)
動画視聴。
オフィス文書編集。
ネットサーフィン。
デイトレード(HyperSBI2)
など。ゲームは、やらないのでわかりませんが。
ゲーミングPCのいち付けではないので、あしからず。
【入力機能】
別売り標準キーボードと入力ペンについて
標準キーボード→本体カバー代わりになるので、あるにこしたことはない。
ですが、、この手の2in1タブレットって、Bluetoothキーボードを使用して
自分の楽な姿勢でキー入力するのが、醍醐味なのではと思います。
なので私の場合・・・
ドヤリング用に標準キーボードをカバー兼キーボード代わりにノートPCケースに入れっぱなし。
追記:ドヤリング用にもBluetoothキーボードを持ち歩くことにしました。。
やはり、LOOXキーボードは、気合を入れてタイピングするとき以外は、あまり使用しないと思います。。。
Bluetoothキーボードを自室の机に置きっぱなしにしております。
入力ペンについて・・・検討しましたが、高価すぎて購入しませんでした。あと、絵を書かないので。。
しかし、別途、Amazonでパームリジェクション機能付きのペンを購入しました。
やはり、ペン入力は、必須です。
追記:結局LOOXペンを購入しました。。
最大限にこのマシンの引き出そうと思ったらLOOXペンになります。(高いですが・・・)
皆様には色々回り道してほしくないのでいいます。LOOXペンがいいと思います。
資格の勉強などのとき、GoogleKeepの手入力機能と問題集をこのタブレット1台で対応することが
できます。(うまく伝わらないとおもいますのでリンク張ります。)
追記
ここも、諸事情あって、OneNoteとLOOXペンになりました。結局のところ、この使い方が、一番良いです。
■リンク
https://note.com/maikeru030/n/ned57a02b5fe8#2D42C04A-FDBD-4674-9463-9B342081B43E
とにかく便利過ぎるんです。
【携帯性】
軽い、適度な大きさ。とにかく良いです。好きすぎて寝る寸前まで一緒にいますw。
【バッテリ】
そんなに良くは無いです。(悪くもないです。)
ドヤリングをしたいので、PD充電付きのモバイルバッテリ-を購入しました。
ドヤリングに持っていく品物
・本体
・標準キーボード(カバー兼キーボード)
・モバイルバッテリー
・薄型マウス
(総量的に、重くないといえば嘘になりますが、全然許容範囲です。)
【画面】
OLEDできれいです。
反射防止タイプのフィルムをおすすめします。
【付属ソフト】
これは、国内メーカーのパソコン全般に言えることですが、訳のわからん
ソフトがいっぱい入ってますので、調べながら、必要ないものは、アンイ
ンストールしましょう。
【コストパフォーマンス】
2023年7月現在(発売から1年)、価格もこなれてきています。
(それでも、結構高いなとは、思います。)
LOOXの新しいモデルは、まだ出ていないようです。
【総評】
本当に買ってよかったなと思います。
最軽量・最薄という言葉にとても弱く、なんも調べずに買ってしまいました。。
ただ調べれば、調べるほどに良かったなと。。
インフィニティマークにうっとりしてます。
世界最軽量・最薄。
贅沢すぎず、貧弱でもない、十分なスペック。
ipadやmacbookのように何もしらないミーハーには、買われない点。
目立ちすぎない存在感。
信頼の日本製品(和品質)
おまけに水にも強い。(IPX2相当)
ノートパソコンにはない、バックカメラ機能。
姿勢を選ばない(座る、寝る)入力スタイル。(標準キーボード、モバイルキーボード、入力ペン)
朝起きてから寝るまで抱きしめていたい。
富士通のパソコン製造40周年記念モデルってことで本気具合がさり気なく伝わります。
(40年前は、富士通のパソコンは、あまり好きではありませんでしたが・・・)
1.標準キーボード:HHKBをはじめ世界に認められたメーカーの作る匠のキーボードであり、うち心地は、良いです。カバーの機能もあるので購入を強くおすすめします。(高いですが・・・)
追記:ここは、モバイルキーボードがベターです。
2.ペン:必要です。(メーカー純正LOOXペンがベター)タブレットの有用性を発揮します。
3.コンセプト:静音性に重きを置いて限りなく品質の良いものを作り上げていると思います。
112位
99位
3.56 (8件)
12件
2022/3/29
2022/6/中旬
13.3インチ
Windows 11 Home 64bit
Wi-Fiモデル
256GB
8GB
599g
【スペック】 画面種類: 有機EL パネル種類: OLED
画面解像度: 1920x1080
ストレージ容量: 256GB
メモリ容量: 8GB
CPU: Core i5 1230U
コア数: 10コア センサー: 加速度センサー、ジャイロセンサー、照度センサー、地磁気センサー
防水機能: IPX2
防塵機能: IP4X
Office詳細: Microsoft Office Home and Business 2021
重量: 599g
幅x高さx奥行: 307x7.2x190mm
カラー: ダークシルバー
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth: Bluetooth5.1
マイク: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: Webカメラ(オートフォーカス対応)
背面カメラ画素数: 1258万画素 前面カメラ: 顔認証対応フロントWebカメラ
前面カメラ画像数: 207万画素 バッテリー性能: リチウムイオン、駆動時間:12時間
【特長】 薄さ約7.2mm、軽さ約599gの2in1デタッチャブル型ノートPC。ハイコントラストな画を楽しめる13.3型ワイド大画面有機ELディスプレイを採用している。 1ms高速応答によるなめらかな映像を高輝度・高色純度・広視野角で楽しめる。リアに搭載した12.58MPカメラで離れた板書もズームで撮影・保存可能。 USB Type-Cケーブル1つでPCの拡張性が向上する「クリエイティブコネクト」機能を搭載。美しい音と薄さを両立した「Quad Box Speaker」を採用。
この製品をおすすめするレビュー
5 驚く軽さ、センス良い筐体、そして国産PC! もうiPad mini6不要
このレビューもLOOXで書いています。
初代LOOXを触ったものとしては、買わずにおられませんでした。
https://youtu.be/LKwMBcixtdM
そしてやっぱり感動しました。
既にipad mini6はほとんど使わなくなり、4K映像編集含めて軽い処理はほぼLOOXで実施しています。OBSでのライブ配信、スマホやデジタル一眼カメラ組み合わせた 4カメ配信含めて クリエイティブな仕事に活躍しています。
・他のレビューで熱くなると書く人がいますが、確かに熱いです。
がファンレスなので当然だと思います。
私はむしろ、カバーを取って軽量を楽しんでいます。
市販されているPCトレーの上に乗せれば熱さも無関係、
ディスプレイ高も上がり、キーボードも好きなものを選んで
デスクトップの見た目で快適に入力できます。
(ノートPCを喫茶店で高くあげるより見た目がすっきり)
・そしてバッテリーの保ちを指摘する人がいますが、同様に感じていました。
が、冷静に考えれば有機ELディスプレイなら当然のことで
目にも優しいダークモードにすれば圧倒的にバッテリ-保ちがよくなりました。
そしてカメラはスマートフォンなどにやらせばテレビ会議も快適です。
国産CIOの合計95W出力 20000mAh モバイルバッテリーSMARTCOBY TRIOと
組み合わせれば、電源いらずです。
・メモリは16MB必要かと思ってましたが、大丈夫でした。
もちろん無駄なプログラムは停止していますし
windows11のウィジット(左から出てくるもの)を
消したことで、誤操作がなくなり メモリが快適になったことでしょうか。
(タスクマネージャーのスタートアップ項目で不要なサービス起動を停止)
特に難しいことはないのですが、ある種 素人には難しい製品かもしれません。
文句ばかり言う人、なぜどうしての理由を考え、
改善を楽しめない人には使いづらいかもしれません。
4 古いタイプにはバッテリーに気を付けて
【デザイン】まあまあ良い感じ
【処理速度】動画編集しなければ良い方です
【入力機能】専用キーボードを購入しました
【携帯性】見た目より重たい
【バッテリ】こんなもんかな?
【画面】ちょうど良い
【付属ソフト】オフィス
【コストパフォーマンス】古いのでコストパフォーマンスは良い
【総評】古いタイプでバッテリーが死んでましたが、メーカーに修理で新品バッテリーに無償交換。信頼あるメーカーでした。
243位
201位
4.82 (11件)
104件
2022/10/13
2022/11/29
13インチ
Windows 11 Home
Wi-Fiモデル
256GB
16GB
879g
【スペック】 画面解像度: 2880x1920
ストレージ容量: 256GB
メモリ容量: 16GB
CPU: Core i7 1255U
コア数: 10コア センサー: 加速度計、ジャイロスコープ、アンビエントライトセンサー、磁力計
Office詳細: Microsoft Office Home and Business 2021
重量: 879g
幅x高さx奥行: 287x9.3x209mm
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth: Bluetooth5.1
マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: オートフォーカス機能付きリア カメラ
背面カメラ画素数: 1000万画素 前面カメラ: ○
フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: 駆動時間:15.5時間
【特長】 Intel Core i7-1255U プロセッサーを搭載したタブレットPC(メモリー16GB/SSD 256GB)。実質エッジツーエッジの13型PixelSense タッチスクリーンを採用。 調節式の内蔵キックスタンドで自分好みの視野角を実現。角度が改善された1080p HD カメラで対面通話を楽しめる。 バッテリー駆動時間は最大15.5時間、USB 4.0/Thunderbolt 4搭載USB-C×2を装備。 「Office Home & Business 2021」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5 安く買えて良かった
他のコメントで画面が大きいとありましたが、私にはちょうどいい大きさで満足してます。
少し重さはありますが携帯するのに許容範囲です。
金額もかなり安く買えて満足してます。おすすめ商品です。
5 満足度が高く頼りになる1台
10年ほどSurface Pro3を使用してきました。Windows11をインストールして、特に不足なく使用していましたが、画像編集と4K動画視聴にやや力不足だったので、中古にてキーボード、スリムペン付きのSurface Pro9をYフリマで購入しました。元々保証はないものだったので、自己責任にて256GBのSSDをSUNEASTの1TB SSDに換装し、ペーパーライクの保護フィルムも貼り、使用環境に合わせカスタマイズしました。
Memoryは16GBあり、よほど重たい作業でなければストレスは感じません。
スリムペンは、Apple Pencilのように充電される状態で格納されるのも、ストレスなく勝手がいいです。
通常、電源につないだ状態で使用するのでバッテリーの持ち具合はわかりません。純正の電源コードはかさばるので、別途Type-Cのケーブルと薄型の65W充電器を購入し使用しています。併せて薄型のマウスも購入し、コンパクトな状態で全てを持ち歩けます。
Surface Proは動画を視聴する際はキーボードを外して、モニターとして独立して使用できるのも便利です。
唯一SDXCカードが別途挿入できなくなったのは少々残念です。
モニターは解像度が高いこともあり、拡大が機能しないソフトによっては文字が小さすぎて老眼には厳しい。
タブレットとしては重めであるが、ゆとりを持って快適に使用できるタブレットであり、快適なノートPCでもある。ハブも多く販売されているので拡張性も問題ない。頼りになる1台として重宝しています。
327位
281位
4.50 (5件)
18件
2021/9/24
2021/11/ 1
13インチ
Windows 11 Home
Wi-Fiモデル
256GB
16GB
891g
【スペック】 画面解像度: 2880x1920
ストレージ容量: 256GB
メモリ容量: 16GB
CPU: Core i7 1185G7、3GHz
コア数: 4コア センサー: 加速度計、ジャイロスコープ、光センサー、磁力計
Office詳細: Microsoft Office Home and Business 2021
重量: 891g
幅x高さx奥行: 287x9.3x208mm
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth: Bluetooth5.1
イヤホン端子: ○ マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: オートフォーカス機能付きリア カメラ
背面カメラ画素数: 1000万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 500万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: 駆動時間:16時間
【特長】 ほぼ180度の角度で簡単に調整可能なキックスタンドを備えたタブレットPC。Core i7を搭載し、メモリーは16GB、ストレージは256GB SSDを採用。 高解像度13型「PixelSense Flow」タッチディスプレイを採用し、最大120Hzのリフレッシュレートと「Adaptive Color」に対応。 最大16時間のバッテリー駆動時間に加え、急速充電ができる。「Microsoft Office Home & Business 2021」が付属。
この製品をおすすめするレビュー
5 競合が少ない製品ジャンル、バッテリー保護機能ありを評価
まだまだ現役で使え、中古も安くなってきたのでまだおすすめできます。
【デザイン】
Thinkpad X1 tabletの後継が出ないため購入したため、モデルが限られるがグラファイトを選択。スッキリしていてよい。
【処理速度】
当時のCPUとしては悪くないが、確かAsusではi9モデルもあるため長く使える高性能CPUモデルも選択できると良かった。
16GBまでしか選べないため、32GBまではいかなくとも中間ぐらいのメモリ容量があるとよかった。
【入力機能】
省スペースPCとして使っているため、純正より高耐久と思われるThinkpad外付けキーボードを使用。
【携帯性】
本題だけだと板なので、ノートPCよりよい。
【バッテリ】
お任せのいたわり充電と、業務用の半分充電モード(biosからのみ設定可能)があるのがよい。移動中のしようがないので後者で使用し、バッテリー部品の膨らみ防止としている。できればbios入らなくとも80%等充電上限を設定できるとよかった。
【画面】
反射するため、マットのガラスフィルムを貼り付け。Thinkpadよりメジャーなため、サードパーティ製品が充実しているのがよい。
【付属ソフト】
Surfaceというソフトのみで、余計なソフトが入っていないのがよい。
オフィスは他にライセンスがあるため、強制的に付属してくるオフィスの分割高になっているのが残念。
【コストパフォーマンス】
PCタブレット製品が少ないため割高なのは仕方がない。オフィスの分は余計なので、必要な人は優待という方式で安価になる方がよい。
【総評】
20年近く使ってきたThinkpadとの比較し2年使った経験で記述したが、総合的には満足している。購入時は純正の修理がなく、リファブリッシュ品との交換のみで気が進まず購入したが(非公式修理サービスはあったため)、今は社会情勢に合わせ修理可能としているようである。
5 間違いなくゴロ寝最強Winタブ
【デザイン】
以前よりも丸みを帯びたデザインでツルツル、かつ重たくなったことで持ちにくくなった印象です。
スルッと落ちそうです。
3:2のディスプレイはやっぱりいいですね。
でもwin11でタスクバーを動かせなくなったので魅力減です。
【処理速度】
Surface pro 2017からの買い替えですので不満はありません。
性能差にビックリです。
ファンは割とすぐに回る印象です。
【入力機能】
過去のsurfaceや他のWinタブでもそうなのですが、タップがたまに反応しませんし復帰に時間がかかることはあります。
ソフトキーボードは結構入力しやすいですが予測変換はひどいです。
ペンとキーボードは買っていません。
持ち運んで使う予定はないので、その時には安いBluetoothのものでいいかと思います。
【携帯性】
処理能力を考えると携帯性は優秀です。
【バッテリ】
ゴリゴリ減る印象です。
使い始めてから少し経って慣れてきたのか、少しマシになった気はします。
自宅で使うので問題なしです。
【画面】
超きれいです。
高解像度に加えてアス比が3:2で120ヘルツ駆動なので文句なしです。
表現は難しいですが、安い液晶にありがちな表面ガラスよりも少し沈んだディスプレイではないので、スペック以上にきれいに見えます。
これを求めて買ったといってもいいくらいです。
【付属ソフト】
Office以外なしです。
むしろOfficeもいらないです。
【コストパフォーマンス】
スペックを上げると極端に悪くなります。
最良のコスパはi5/8GB/256GBモデルでしょうが欲張ってスペックを上げました。
どうせなら512GBでもよかったかなと思っています。
【総評】
コスパは悪いですが、コスパ重視の人は選択肢にすら入らないでしょう。
私にとっては、自立する大画面、高解像度ディスプレイのwinタブをごろ寝で楽しめるという時点で買いです。
このスペックなら少なくとも3年は楽しめそうです。
デメリットはwin11であるという点、バッテリー持ちが悪い点です。
相変わらずコスパは悪いですが、分かりきったことをデメリットとして挙げるのはナンセンスかと思います。
USB-Aがないのも不便ですが、使う機会も少ないのでハブで我慢しています。
win11の使い勝手次第で評価はわかれそうです。
総合的には満足です。
長く使いたいと思います。
684位
308位
4.60 (3件)
4件
2022/10/13
2022/11/29
13インチ
Windows 11 Home
Wi-Fiモデル
256GB
16GB
879g
【スペック】 画面解像度: 2880x1920
ストレージ容量: 256GB
メモリ容量: 16GB
CPU: Core i5 1235U
コア数: 10コア センサー: 加速度計、ジャイロスコープ、アンビエントライトセンサー、磁力計
Office詳細: Microsoft Office Home and Business 2021
重量: 879g
幅x高さx奥行: 287x9.3x209mm
カラー: プラチナ
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth: Bluetooth5.1
マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: オートフォーカス機能付きリア カメラ
背面カメラ画素数: 1000万画素 前面カメラ: ○
フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: 駆動時間:15.5時間
【特長】 Intel Core i5-1235U プロセッサーを搭載したタブレットPC(メモリー16GB/SSD 256GB)。実質エッジツーエッジの13型PixelSense タッチスクリーンを採用。 調節式の内蔵キックスタンドで自分好みの視野角を実現。角度が改善された1080p HD カメラで対面通話を楽しめる。 バッテリー駆動時間は最大15.5時間、USB 4.0/Thunderbolt 4搭載USB-C×2を装備。 「Office Home & Business 2021」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5 メモリ16Gは必要
pro3(8Gメモリ)からの乗り換えでした。
仕事の都合上、i5で十分ではあったのですが、なんせメモリが足りず、最近はもっさりとしてました。しかも6年も使ったので、バッテリーが1時間も持たなくなってしまい、買い替えを決意。
おそらく、クリエイティブな仕事をしているので無ければ、i7は必要無いかと思います。逆にメモリは最低16G無いと複数のアプリを起動してられないので、このくらいのスペックが妥当と考えます。
ただ、MicroSDスロットが無くなったのは痛い。クラウド保存もいいけど、バックアップはもう一つ欲しいし、セキュリティ的にも物理的に切り離せるメディアにバックアップする方が安心できます。それだけが残念なポイントです。
5 満足感高い機種です。
2年半前に購入したSurface laptop 3からの買い換えになります。性能に不満はなかったのですが、諸事情により2in1タイプを使いたいと思い、今回買い換えました。なおSurface laptop 3は、8ヶ月目に充電できなくなるという不都合が発生し、一度交換となっています。
まず、前モデルの8と今回の9ではあまり価格差がなく(CPU以外同一スペックでは、差額が1万円未満)、わざわざ11世代を買う必要もありませんので、9にしました。
次に、複数あるSurface Pro 9からこのモデルを選択した理由ですが、まず考えたのはCPUになります。ノート型のi7とi5は差が小さく、実売価格で2万円の性能差はないと考えます。ゆえにi5に決めました。
次にSSDですが、128GBはさすがに少なすぎると考えますが、持ち運び用ノートであることを考えると256GBで十分と思いました。
最後にメモリーです。8GBモデルと16GBモデルは、3万円以上の差があります。わずか8GBで3万円は非常に痛いと思いましたが、悩みに悩み結局16GBモデルにしました。8GBモデルでは、Chormeを開くだけで8GB中の5GB以上を占有します。今までは何とかなっていたのですが、今後2,3年使うことを考えると、16GBが妥当かと思いました。
デザインはApple製品と同等のレベルで、非常に洗練されています。画面の縁も以前より細くなっているのもデザイン性を増しています。ただ、Surfaceは故障が多いのが気になります。私のLaptop3も一度交換しましたし、過去に勤めていた会社で一括導入したSurfaceも不都合が起きていました(その後、社用パソコンは全部Let'sNoteに変わった)。
液晶は光沢なので映り込みがありますが、その分を引いてもやはり画質はとても綺麗です。フルHDを超える解像度と、3:2という縦に長いアスペクト比は、一度使ってしまうともうフルHDには戻れません。EXCELはもちろん、写真編集なども快適にできると思います。
CPUは2+8コア構成となっており、高性能コアが2つしかないことを最初は気になりましたが、一般的な用途では何の不満もありませんでした。付属のSSDの性能は、Read3500MB/s、Write1700MB/sと控えめですが、必要十分です。ついでに内蔵スピーカーも結構よく、Youtubeを見ていてもはっきりと聞き取ることができます。
Surfaceはどれもデザインがよく、所有欲を満たしてくれます。必要なスペックも細かく自分で選べますし、色も複数用意されています。至れり尽くせりなのはいいのですが、やはり価格は高いです。今回はポイント還元が多い日に狙って買ったので16.3万円でした。ただし、キーボードが別ですので、あと1.2万円かかっています。実店舗では定価売りというところもありますが、なぜが同じ会社でも通販部門なら安く買えます。ちょっと不思議です。価格がかなり高めであることと、故障のリスクが高いのではという心配がありますが、液晶のできの良さでかなり仕事が捗ります。前回買ったLaptop3も満足していましたが、この機種も買ってよかったと思います。
586位
329位
- (0件)
4件
2022/1/ 7
2022/1/11
13インチ
Windows 11 Home (ARM)
Wi-Fiモデル
256GB
16GB
774g
【スペック】 画面解像度: 2880x1920
ストレージ容量: 256GB
メモリ容量: 16GB
CPU: Microsoft SQ2
センサー: 加速度計、ジャイロスコープ、環境光センサー、磁力計
Office詳細: Microsoft Office Home and Business 2021
重量: 774g
幅x高さx奥行: 287x7.3x208mm
カラー: プラチナ
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.0
マイク: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: オートフォーカス機能付きリア カメラ
背面カメラ画素数: 1000万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 500万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: 駆動時間:15時間
306位
-位
4.48 (8件)
1件
2022/2/ 8
2022/2/ 8
12.3インチ
Windows 11 Home
Wi-Fiモデル
128GB
8GB
770g
【スペック】 画面解像度: 2736x1824
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 8GB
CPU: Core i5 1135G7、2.4GHz
コア数: 4コア センサー: 加速度計、ジャイロスコープ、環境光センサー、磁力計
Office詳細: Microsoft Office Home and Business 2021
重量: 770g
幅x高さx奥行: 292x8.5x201mm
カラー: プラチナ
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB、USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth: Bluetooth5.0
イヤホン端子: ○ マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: オートフォーカス機能付きリア カメラ
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 500万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: 駆動時間:15時間
【特長】 第11世代Intel Core i5プロセッサーを搭載し、最大約15時間の長時間バッテリーに加えて急速充電にも対応した12.3型タブレットPC。 片手で持ててA4サイズのバッグにもすっぽり収まる薄さ8.5mm、軽さ約770g。USB-AとUSB-Cを搭載し、さまざまな周辺機器を接続できる。 「Dual far-fieldスタジオ マイク」により音声が聞き取りやすく、Dolby Atmos対応スピーカーを搭載。「Office Home and Business 2021」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5 Surface Pro 7+ TFN-00012のレビュー。
サブPCとして持ち運びに便利なモバイルを探していました。
元々新モデルのPro 8を購入する予定でしたが、
・USBポートがTypeC x2のみ
・microSDスロットの廃止
・Pro 7+と比べ、120gの重量増加
という点が個人的には気になり、むしろ仕様上では
Pro 7+の方がベターなのでこちらを選びました。CPUもPro 8と同じです。
特にUSB TypeAポートが無いのは不便で、
AとCを1つずつ備えている方がありがたいです。
更に、性能差も少ないPro 8より価格は少し安く、
タイプカバー(約18,000円)が付いてくるキャンペーンがやっていたこともあり、
この機種に決めました。
[バッテリ]
バッテリ性能はPro 8と公称値であまり差はありません。
(Pro 7+:15時間/Pro 8:16時間)
Wi-Fi、Bluetooth ON、輝度ほぼMAXの状態でインターネットのブラウジング、
Officeの使用を約2時間連続で使用して100% → 70%でした。
動画などを見たりもっとより負荷をかけた場合はもう少し消費が速いでしょう。
電源のない環境で長時間使用しない限り、
個人的には充分に持つと感じています。
専用ACアダプタは65W出力タイプのもので、Surface専用コネクタの他、
アダプタにはUSBポートもあります。
[インタフェース]
USB TypeA x1、TypeC x1、microSD x1。
Pro 8ではTypeAがCに置き換わってしまっています。
USBフラッシュメモリがそのまま使えるTypeAは必要だと思いました。
また、Pro 8ではmicroSDスロットも無くなっています。
microSDスロットは背面の目立たない場所にあります。
USB TypeCポートを備えているので
PD対応のモバイルバッテリで充電することは可能ですが、
もしモバイルバッテリで充電することを考えている方は
事前にSurface Proに対応しているかを確認した方がいいです。
[CPU・メモリ]
CPUはPro 8と同じ第11世代Core i5「Core i5 1135G7 2.4GHz」
(4コア8スレッド)。
Core i5は必要充分の性能でストレスなくサクサク動きます。
4K動画も普通に観られます。
メモリは8GB。
モバイルPCなら必要十分かなと思います。
それ以上のメモリを食う作業が必要ならば、
それなりのスペックのノートPCを使用することをおすすめします。
[128GB SSD]
本当は256GBのモデルがほしかったのですが、
どこも売り切れで手に入りませんでした。。
正直なところ128GBでは少し心もとないです。
Cドライブは約40GB使用されています。
一応データ用として30GBのDドライブを作成し、
残りはCドライブ(88GB)に割り当てました。
用途によりますが、もう10GB分Dドライブの方に割いても
大丈夫だったかなと思いました。
(現在Cドライブ使用率45GB/88GB)
ちなみにこのSSDはM.2 SSDを使用しており、取り外し・換装が可能です。
ただし、規格が「2230」というSDカードサイズのM.2 SSDとなるので注意。
こちらは現状輸入品扱いなので、その辺のショップの店頭で
すぐに購入できる規格ではありません。
新品はebayもしくは輸入代行業者等から購入することになるでしょう。
ちなみに標準で暗号化済みとなっています。
これに関してはメリット・デメリットがあると思います。
ウチは解除しました。
☆ SSD換装 128GB → 512GB
Type2230のM.2 SSDが安く購入できたので換装しました。
Transcendの「TS512GMTE300S」で、
リード最大 2,000MB/s/ライト最大1,100 MB/sの512GBです。
ただし個人ユーザのSSD交換は保証の対象外となる可能性もあるので
あくまでも自己責任ですね。
SSDは背面左下にあり、フタを外してT3トルクスドライバで
ネジを外して交換するだけです。
事前に作成しておいた「Surfaceの回復イメージ」を入れたUSBメモリで
Windows11のインストールも完了。
メインで使用するのであれば1TBはあった方がいいと思いますが、
ウチはサブ機なので512GBで十分かなと思いました。
その後ドライブを分割してCドライブを100GB、残りはDドライブに設定しました。
[OS]
Windows11 Home 64bit。
UIはあまり好みではないので、メインPCのWindows10と同じように
ツールでWin7準拠仕様に変更しています。この辺は慣れでしょう。
[Officeツール]
Office home & business 2021がインストールされています。
(Word 2021/Excel 2021/PowerPoint 2021/Outlook 2021/OneNote)
[タイプカバー](別売)
タイプカバーは本体に簡単に装着でき(強力なマグネット接着)、
パンタグラフのキーボードは打ちやすいです。
表面はラバータイプでサラサラしつつも滑りにくくなっており、
タッチパッドはやや広め、クリックもカチカチと操作しやすいです。
ただ、一点気になったのはややキーの反応が弱いことがあります。
(通常通りタッチタイピングをしていると、
「shi」と入力したつもりが「hi」になることも)
この点は慣れが必要なのかもしれません。
ファンクションキーは切り替えの「Fn」キーを備えており、
これを押すことでファンクションキーモードにするか、
明るさ調整やPageDownなどの割り振りボタンにするかを
切り替えることができます。
また、バックライトもあり、ON/OFFが切り替え可能です
[タッチパネル]
保護フィルム+覗き見防止カバーを使用した状態ですが、
カバーをしているとちょっと意識してタッチしないと
反応しづらいかなという感じです。
ウチの場合、モバイルPCとして使用するのがメインなので
タブレットとして使用する頻度は少なそうです。
[総評]
本体はタブレットですが、タイプカバーを接続して
モバイルPCとして使用しています。
タイプカバーで折りたたんでも、とにかくスリムな感じが気に入っています。
個人的にはPro 8よりPro 7+がおすすめかなと思いました。
5 コスパ重視の選択肢
【デザイン】
どこに出しても恥ずかしくないPCだと思います。
【処理速度】
2in1に求める性能としては十分です。
【入力機能】
タッチ操作の感度も良く満足です。
【携帯性】
薄くて軽いです。
【バッテリ】
あまりバッテリー駆動で長時間使用しませんが十分使えると思います。
【画面】
メインPCのディスプレイより解像度が高いです。
【付属ソフト】
MS純正なだけあって無駄なソフトが少ないです。
OSについてくるものは多いですが
【コストパフォーマンス】
見た目や性能、取り回しの良さを踏まえれば十分安いと言えると思います。
【総評】
ビデオ通話にも便利で使い勝手がとても良いです。
XboxGamePassUltimateでゲームもできます。
961位
-位
4.00 (1件)
4件
2022/10/13
2022/11/29
13インチ
Windows 11 Home (ARM)
SIMフリーモデル
256GB
8GB
878g
【スペック】 画面解像度: 2880x1920
SIM情報: SIMフリー (nano-SIM/eSIM)
ストレージ容量: 256GB
メモリ容量: 8GB
CPU: Microsoft SQ3
センサー: 加速度計、ジャイロスコープ、アンビエントライトセンサー、磁力計
GPS: ○ Office詳細: Microsoft Office Home and Business 2021
重量: 878g
幅x高さx奥行: 287x9.3x209mm
カラー: プラチナ
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth: Bluetooth5.1
通信規格: 5G対応 マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: オートフォーカス機能付きリア カメラ
背面カメラ画素数: 1000万画素 前面カメラ: ○
フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: 駆動時間:19時間
【特長】 Microsoft SQ 3 プロセッサーを搭載した5G対応タブレットPC(メモリー8GB/SSD 256GB)。実質エッジツーエッジの13型PixelSense タッチスクリーンを採用。 調節式の内蔵キックスタンドで自分好みの視野角を実現。角度が改善された1080p HD カメラで対面通話を楽しめる。 バッテリー駆動時間は最大19時間、USB-C 3.2×2、nano SIMスロット×1を装備。 「Office Home & Business 2021」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
4 癖はあるが使える。コスパは何とも言えない
3年前に購入したSerface7 Pro を買い替えようと、次期端末候補を探していた。
ファンレスが必須条件で、一方で、Windowsのファンレスは選択肢が壊滅状態で、唯一の選択肢、LOOX 90/G を買おうか否か、ずっと迷っていたところ、Serface 9 Pro も 5gモデルはファンレスと知った。
5gはARMプロセッサーという点の制約が、振り返ってみると著しく不十分な状態で、一方、次期モデルの発売が迫っていると噂され、予測として、新モデルが円安で高くなり、この旧モデルも高くなるだろうという読みで、見切り発車で購入した。結果税込み179,870円 で買えたのは、底値で買えた気がする。
外出時に携帯するサブ端末という位置づけで、ブラウザ、Excel、オンライン証券が使えれば良いという使い方をしている。
ARMベースという点について、案外制約があったり、思ったより無かったりと両面あり、それを中心に記載する。普段レビューなど書かないのだが、誰もレビューが無いのに驚き、こうして筆を取っている。相当マニアックな選択だったのだろう。
・ 動くソフト
Office2019 ARM ネイティブ
秀丸
オンライン証券各社PCソフト(SBI、株コム、岡三オンライン、DMM)
Picasa3 いまだに愛用
Chrome ARMネイティブ 不満あり(後述)
Dropbox
・ 動かないソフト
Google IME (代わりにMS IMEを致し方なく利用)
ArtTips (ランチャーソフト、これは痛い。Claunchに乗り換え)
Classic Shell (これも痛い。シェアソフト StartAllBackに乗り換え)
総じて、OSに近いAPIを利用していそうなソフトはNGだった。意外に動くという印象。
ただ、愛用のソフトが複数利用できなくなったのは痛い。
Excelに関しては、基本的に快適に動作するが、偶に怪しい挙動が起きる。
Excel以外も、アプリケーションの起動が総じて遅い。また、株式取引ソフトのチャート表示あたり、グラフィック表示は明らかにレスポンスが遅い。
以上のような状況で、Windowsのソフトは、Intel向けに色々最適化されているものと改めて感じた。
諸般の制約を理解したうえで購入すべき端末である。業務でも使えない。
また、IntelベースのSurfaceと異なり、Officeのライセンスが付いていない。
ハードもメモリ8 gb / SSD128 gb の1モデルのみである。
個人的にはメモリ16 gb の選択肢は欲しかった。
それを考えると、値段には見合っていない。
買ってしまった以上、使い続けるしか選択肢は無いが、ただ、即ヤフオク行きとはならず、ちゃんと使える手ごたえもある。
Windows11においては、ARMでも結構違和感なく動くという所管も一方である。ChromeのARM ネイティブは、購入時(2024年4月)は非常に遅かったが、一か月程度後のバージョンアップで、あっという間に最適化されたらしく、早くなった。
この端末を使っていると、結構今後はARMベースのWindows PCが増えてくるのでは、Intelの将来も危ういのでは、という、近未来感を感じる端末であることも確かである。
1280位
-位
- (0件)
0件
2021/9/24
2021/11/ 1
13インチ
Windows 11 Home
Wi-Fiモデル
1000GB
32GB
891g
【スペック】 画面解像度: 2880x1920
ストレージ容量: 1TB
メモリ容量: 32GB
CPU: Core i7 1185G7、3GHz
コア数: 4コア センサー: 加速度計、ジャイロスコープ、光センサー、磁力計
Office詳細: Microsoft Office Home and Business 2021
重量: 891g
幅x高さx奥行: 287x9.3x208mm
カラー: プラチナ
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth: Bluetooth5.1
イヤホン端子: ○ マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: オートフォーカス機能付きリア カメラ
背面カメラ画素数: 1000万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 500万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: 駆動時間:16時間
1631位
-位
4.00 (1件)
0件
2022/10/13
2022/11/29
13インチ
Windows 11 Home
Wi-Fiモデル
512GB
16GB
879g
【スペック】 画面解像度: 2880x1920
ストレージ容量: 512GB
メモリ容量: 16GB
CPU: Core i7 1255U
コア数: 10コア センサー: 加速度計、ジャイロスコープ、アンビエントライトセンサー、磁力計
Office詳細: Microsoft Office Home and Business 2021
重量: 879g
幅x高さx奥行: 287x9.3x209mm
カラー: プラチナ
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth: Bluetooth5.1
マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: オートフォーカス機能付きリア カメラ
背面カメラ画素数: 1000万画素 前面カメラ: ○
フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: 駆動時間:15.5時間
【特長】 Intel Core i7-1255U プロセッサーを搭載したタブレットPC(メモリー16GB/SSD 512GB)。実質エッジツーエッジの13型PixelSense タッチスクリーンを採用。 調節式の内蔵キックスタンドで自分好みの視野角を実現。角度が改善された1080p HD カメラで対面通話を楽しめる。 バッテリー駆動時間は最大15.5時間、USB 4.0/Thunderbolt 4搭載USB-C×2を装備。 「Office Home & Business 2021」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
4 消去法ではあるが
Windows系でいろいろメーカー試してみましたがクオリティが低いの多いのでそういうの避けつつデザインシンプルでゲームには使わないという選択肢でDellからsurfaceに移行してきました
携帯性はipad12.9と同じくらいの大きさ
機能的にはスペック相当
画面の角度は自由だが膝上には置けない
ストレージあたりではコスパ悪い
充電端子が独自で案外使いにくい
キーボードが別なので割高
サードパーティのケースがあり全面カバータブレットとして使えるのは外とかで万一考えると嬉しい
817位
-位
5.00 (1件)
0件
2022/10/13
2022/11/29
13インチ
Windows 11 Home
Wi-Fiモデル
1000GB
32GB
879g
【スペック】 画面解像度: 2880x1920
ストレージ容量: 1TB
メモリ容量: 32GB
CPU: Core i7 1255U
コア数: 10コア センサー: 加速度計、ジャイロスコープ、アンビエントライトセンサー、磁力計
Office詳細: Microsoft Office Home and Business 2021
重量: 879g
幅x高さx奥行: 287x9.3x209mm
カラー: プラチナ
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth: Bluetooth5.1
マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: オートフォーカス機能付きリア カメラ
背面カメラ画素数: 1000万画素 前面カメラ: ○
フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: 駆動時間:15.5時間
【特長】 Intel Core i7-1255U プロセッサーを搭載したタブレットPC(メモリー32GB/SSD 1TB)。実質エッジツーエッジの13型PixelSense タッチスクリーンを採用。 調節式の内蔵キックスタンドで自分好みの視野角を実現。角度が改善された1080p HD カメラで対面通話を楽しめる。 バッテリー駆動時間は最大15.5時間、USB 4.0/Thunderbolt 4搭載USB-C×2を装備。 「Office Home & Business 2021」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5 25万円台で購入できれば、コストパフォーマンス最高の端末です。
【デザイン】
言うまでもなくデザインは良いですね。デザインを定期的に変えたがる場合もありますが、やはり基本機能は同じ場所にあって混乱しないと言うのは重要だと思います。
【処理速度】
こちらも言うことはありません。メモリが多いせいかファンも回りません。全体的に動きも軽快で満足しています。特にIntel製のチップかこれまでもファンがうるさい印象がありましたが、メモリを32GB搭載すると明らかに変わりますね。ただし、メモリ16GBのARM機はそもそもそ静寂性が高いので比較にもなりませんが。
【入力機能】
純正のキーボードを選ばなければ物はいくらでもあります。ただ純正キーボードも手触りが良くキータッチも軽めにタッチすることができるようになれば全く問題ないとおもます。ただ、もともとUSキーボードを使っていたので、入手に苦労します。
また、ソフトウエアキーボードは基本的につかっていません。
【携帯性】
周知の事実だと思うのであえて言うことはありません。携帯性は抜群です。
【バッテリ】
Intel版とARM版と比べるとやはり若干Intel版の方がバッテリーの持ち運び悪いように感じます。
【画面】
4:3の画面は電子書籍を見るにもWordなどの書類で仕事をする上でも特にストレスなく作業できています。
【付属ソフト】
そもそもMicrosoft365を契約しているユーザーには必要ないものなので、活用方法を考えています。
【コストパフォーマンス】
値段が高騰し始めた時期に購入することになったので、運が悪かったですが、これが25万円台で購入できていたらかなりお得だと思います。
【総評】
購入時期は価格の変動を見極めないといけませんが、ものとしてはとても良いと思います。Intel製CPUの新型が載るまではこれが最新機種でしょうし。後悔はありません。
やはり、Officeやクラウドストレージなどを使うのであれば、まだまだIntel製のCPUが載った端末の方が良いと思います。
残念ながらMicrosoftの思惑通りには今の段階ではいかないと思いますよ。
324位
-位
1.50 (2件)
0件
2021/10/28
2021/10/ 7
10.1インチ
Windows 11 Pro 64bit
Wi-Fiモデル
128GB
4GB
590g
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: TFT
画面解像度: 1920x1200
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 4GB
CPU: Celeron N4020、1.1GHz
コア数: 2コア センサー: 加速度センサー、ジャイロセンサー、照度センサー、地磁気センサー
防水機能: IPX4
防塵機能: IP5X
タッチペン付属: 専用スタイラスペン
その他機能: キーボード
Office詳細: Microsoft Office Home and Business 2021
重量: タブレット単体:約590g、スリムキーボード装着時:約1230g
幅x高さx奥行: 262.8x12.2x168.7mm
カラー: ブラック
本体カードスロット: microSDカード
本体インターフェイス: USB、USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.1
イヤホン端子: ○ マイク: ○ 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 200万画素 バッテリー性能: リチウムポリマー、駆動時間:11.5時間
【特長】 子どものための使いやすさや壊れにくさを追求した、10.1型ワイド液晶ディプレイ搭載タブレットPC。本体の四隅に滑りにくいラバー素材を使用。 突然の雨や埃っぽい屋外でも安心して使える防滴・防じん設計。本体内に収納できる六角形状で持ちやすい「スタイラスペン」が付属。 1時間で約80%まで充電でき、その状態から約9時間バッテリーで動作する。オフィスソフト「Microsoft Office Home & Business 2021」が付属する。