スペック情報
大きい順 小さい順
大きい順 小さい順
大きい順 小さい順
軽い順 重い順
6位 6位 3.49 (6件)
18件
2025/5/20
2025/6/10
12インチ
Windows 11 Home
Wi-Fiモデル
256GB
16GB
686g
【スペック】 画面種類: 液晶 画面解像度: 2196x1464
ストレージ容量: 256GB
メモリ容量: 16GB
CPU: Snapdragon X Plus
コア数: 8コア センサー: 加速度計、ジャイロスコープ、アンビエントカラーセンサー、磁気センサー
Office詳細: Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office H&B 2024 重量: 686g
幅x高さx奥行: 274x7.8x190mm
カラー: プラチナ
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be
Bluetooth: Bluetooth5.4
マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証
背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1000万画素 前面カメラ: ○
バッテリー性能: ビデオ再生時:16時間、Web閲覧時:12時間
【特長】 長時間稼働するバッテリーで、AIによる高い作業効率と創造性を発揮できるCopilot搭載12型タブレットPC。メモリー16GB、UFS 256GBを採用。 自由に角度を変えられるキックスタンドを使えば自立し、縦でも横でも使える。キーボード(別売り)、「Surface スリム ペン」(別売り)に対応。 Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office Home & Business 2024が付属。
この製品をおすすめするレビュー
5 Surfaceなら絶対こちら
【デザイン】スマートで恰好がいい、センスの良さを感じる
【処理速度】ちょっと起動が遅い
【入力機能】ペンはあまり使えない。キーボードはつけたり外したりするとレスポンスがやや悪い
【携帯性】厚みがないのでカバンに入れても邪魔にならないが、キーボードがやや重い
【バッテリ】あまりいいとは言えない。8時間はもたない
【画面】鮮やかでみやすい
【付属ソフト】必要十分
【コストパフォーマンス】ちょっと高め
【総評】SurfaceGOはレスポンスが悪すぎて実用に耐えられなかったが、こちらは十分に納得できる性能といえる。デザインも恰好いい。ペンが格納できるのもセンスがいい。持ち運びにも十分対応可能。残念なのは価格、ちょっと高すぎると思う。
5 iPadとPCの良いとこ取り。
【デザイン】
キックスタンドはやはり便利。それ以外は単なる「板」なので特にデザインの善し悪しは無し。
【処理速度】
CPUの単一コアのスピードは、MacのApple Siliconと比べるとM1とM2の間くらい。
つまり、通常のPCでの仕事であるWord, Excel, Web browsingについては、全く問題無いスピード。
【入力機能】
Surface Penがストレスなく使える点が非常に良い。Surface Go 4も試したことがあるが、
ひっかっかる部分があって使いにくかったのに対して、Surface Proのこれまでのモデルと
遜色ない形でスムーズ。でも、iPadに比べるとやはり劣る。従ってメモなら良いが、
絵を描くなどは iPadの方が良いかも。
【携帯性】
キーボード付きで 1kgを切るし、タブレットとしてであればキーボード無しでも運用できる点が非常に良い。
【バッテリ】
Intelの Surface と異なり、ちゃんと1日持ちます。
【画面】
十分な広さがあり、過不足ない。
【付属ソフト】
Microsoft 365が付属している。
【コストパフォーマンス】
8月に一時的に値段が下がった時に11万円未満で購入できたので、とても良かった。
キーボードは純正のものがJIS配列しか手に入らないので、7000円程度のサードパーティー製を
購入して使用。Bluetooth接続ができるものなので、本体と離しても使える点は良い。
【総評】
PCのファイルシステムで、重さ、電池の持ち、Penの三つの観点でiPadの様な操作ができるものを探していたので、非常に満足しています。
14位
16位
4.48 (4件)
0件
2025/10/16
2025/10/22
11インチ
iPadOS 26
Wi-Fiモデル
256GB
12GB
444g
【スペック】 画面種類: 有機EL パネル種類: OLED
画面解像度: 2420x1668
ストレージ容量: 256GB
メモリ容量: 12GB
CPU: Apple M5
コア数: 9コア センサー: 加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計
重量: 444g
幅x高さx奥行: 177.5x5.3x249.7mm
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be
Bluetooth: Bluetooth6.0
AirPlay対応: ○ マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証
背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1200万画素 前面カメラ: TrueDepthカメラ
前面カメラ画像数: 1200万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、ビデオ再生:10時間
【特長】 「M5」チップ搭載、11型「Ultra Retina XDRディスプレイ」採用の「iPad Pro」(容量256GB・Wi-Fiモデル)。Wi-Fi 7、Bluetooth 6を利用可能。 AIワークロードのGPUパフォーマンスが大きく向上し、「M4」と比較して最大3.5倍、「M1」モデルよりも最大5.6倍高速なAIパフォーマンスを実現。 レイトレーシングを使用する3Dレンダリングが前世代より最大1.5倍、「M1」モデルと比べ最大6.7倍高速。最大120Hzの外部ディスプレイを使用できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 現物みて、即買い。
ipad pro 第二世代からの買い替えです。 デザインは従来品に比べて、スッキリ(一回り薄くなった)
軽さは、体感としては少し軽くなったぐらい。携帯性はあまり変わらず。処理速度は速く感じます。バッテリーも一回り長持ちかな? 画面は明るく感じて、綺麗です。(従来比較)
コスパはAPPLEだけに、なかなか厳しいです。(もっと安くならないか)
5 Air3から乗り換え
【デザイン】ホームボタンありの端末からFace ID端末に乗り換えなのでiPhoneのデザイン変化と同じ感じ
【処理速度】A12からM5なので劇的に進化している
【入力機能】純正キーボード使用しています。
トラックパッドが付きFace IDになったため本体を一切触らずに操作できるため便利になった
【携帯性】本体は軽くなって裸で使う分には良くなったが純正キーボードこみだとかなり重量増
【バッテリ】新品なのでよくもつ
【画面】明るくなり綺麗に見える
【付属ソフト】同じOSからの乗り換えなので変わり映えなし
【コストパフォーマンス】円安辛いね
【総評】iPad Air第3世代からの乗り換えなのでキーボードこみの総重量が増えたのこと以外は全ての点でよくなっているため快適に使えます。
Mシリーズチップ搭載なので長く使えることを期待
21位
20位
4.33 (3件)
18件
2025/5/20
2025/6/10
12インチ
Windows 11 Home
Wi-Fiモデル
512GB
16GB
686g
【スペック】 画面種類: 液晶 画面解像度: 2196x1464
ストレージ容量: 512GB
メモリ容量: 16GB
CPU: Snapdragon X Plus
コア数: 8コア センサー: 加速度計、ジャイロスコープ、アンビエントカラーセンサー、磁気センサー
Office詳細: Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office H&B 2024 重量: 686g
幅x高さx奥行: 274x7.8x190mm
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be
Bluetooth: Bluetooth5.4
マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証
背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1000万画素 前面カメラ: ○
バッテリー性能: ビデオ再生時:16時間、Web閲覧時:12時間
【特長】 長時間稼働するバッテリーで、AIによる高い作業効率と創造性を発揮できるCopilot搭載12型タブレットPC。メモリー16GB、UFS 512GBを採用。 自由に角度を変えられるキックスタンドを使えば自立し、縦でも横でも使える。キーボード(別売り)、「Surface スリム ペン」(別売り)に対応。 Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office Home & Business 2024が付属。
この製品をおすすめするレビュー
5 よい商品です
【デザイン】シンプルで飽きが来ないデザインだと思います
【処理速度】軽快に動いてます。問題は全くないです
【入力機能】純正キーボードの評価になりますがコンパクトで性能も問題ないです
【携帯性】軽いし小さいし鞄に入れてどこにでも持っていけます
【バッテリ】一日十分使えます
【画面】解像度もよく見やすいです
【付属ソフト】特に問題はないと思います
【コストパフォーマンス】値段はやはり他社の製品と比べると高額です
【総評】
5 便利な2in1
【デザイン】
とてもしっかりしたデザインで安っぽさが感じないデザインです。キーボードも揃えるとピッタリと隙間が無く高級感があります。純正キーボードの裏地もマカロン風で触り心地が良い。
【処理速度】
とってもサクサク動く。パソコンとしては不満ないレベル。(数年前に買ったIntel Core i5のパソコンと同等に使えてます)
GoogleChromeのタブを20個くらい開いたままでもカクツキが無い。
ただし、重い処理を続けると本体の発熱がそれなりにあります。タブレットとして持って使うと気になるかも。
【入力機能】
キーボードの性能が高く入力しやすい。音も静かで癖になる打鍵音です。バックライト機能もあるので最高なのですが、無線接続できないので本体から離しての入力はできません。
しかし、そのおかげで軽い。キーボードを付けっぱなしでも持ち出しが苦ではない。
【携帯性】
本体だけならiPad的に使えます。軽いし12インチのサイズ感も良い。デイバックやビジネスカバンにもすっぽり入る大きさ。
キーボードを付けても軽く、持ち運びが苦では無いサイズと重さ。
【バッテリ】
とにかくバッテリーが持ちます。CPUがSnapdragonなのもあるのでしょう。電源を落とさずに画面を消したスリープ状態でもバッテリー減りはほとんど無く充電したまま数日放置しても数パーセントしか減ってませんでした。使用してもバッテリーが減らずに1泊くらいなら充電器要らないくらい。
充電器は20Wクラスの「CIO Mate Charger 003」でも充電可能でした。(100%充電までは時間がかかりますが夜の間なら十分可能)
30Wクラスになると使用しててもそれなりの速さで充電してくれます。
推奨されてる45Wクラス以上のの充電器になると80%くらいまでは爆速で急速充電してくれます。
【画面】
綺麗です。ただ反射もあるので自分はマットタイプの保護フィルムを貼りました。
【付属ソフト】
「Microsoft 365 Personal」が2年分付属します。OneDriveのクラウドサービスも1TB使えるのでOffice系のソフトを使うユーザーならお得。
基本的にはWindowsなのですが、CPUがIntel系とは異なるSnapdragonのArm版Windowsなので一部動かないソフトがあるのが注意点。
(※プリンタドライバーは現段階でキヤノンもエプソンもArm版Windows用の準備がありません)
【コストパフォーマンス】
タブレット+パソコンの2in1ですがOfficeソフトが使えるのでWindowsパソコンとして使えるのが一番のメリット。ノートパソコンだと持ち歩くのが苦でも、このタブレットなら持ち出しやすい。
【総評】
買って良かった1台。
iPadだと見るだけというメディア消費だけになりがちですが、Arm版とはいえWindowsで動くのでノートパソコンとしても価値が高い。仕事などでWordやExcelなどOfficeソフトを使う人は互換性の意味では完璧ですし、付属する無料クラウド(OneDrive)に保存できるのでセキュリティ面でも安心。
WordやExcelで仕事用資料を準備しつつ、キーボード外してAmazonのkindleソフトで本や雑誌読んだりプライム動画見たり・・・と自由自在。
X(Twitter)やInstagramもiPad版だと見ずらいですが、これはWindows版と同じように使えるのもメリット。
35位
32位
4.44 (25件)
99件
2024/5/ 8
2024/5/15
11インチ
iPadOS 17
Wi-Fiモデル
256GB
8GB
444g
【スペック】 画面種類: 有機EL パネル種類: OLED
画面解像度: 2420x1668
ストレージ容量: 256GB
メモリ容量: 8GB
CPU: Apple M4
コア数: 9コア センサー: 加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計
重量: 444g
幅x高さx奥行: 177.5x5.3x249.7mm
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax
Bluetooth: Bluetooth5.3
AirPlay対応: ○ マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証
背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1200万画素 前面カメラ: TrueDepthカメラ
前面カメラ画像数: 1200万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、ビデオ再生:10時間
【特長】 「M4」チップ搭載、11型Ultra Retina XDRディスプレイ採用の「iPad Pro」(容量256GB・Wi-Fiモデル)。 毎秒38兆回の演算処理が行えるNeural Engineを搭載しAIを利用したタスクを高速に実行。LiDARスキャナ、スタジオ品質のマイク、4つのスピーカーを備える。 CPUパフォーマンスは前世代の「M2」に比べて最大1.5倍高速化し、プロ向けのレンダリングアプリのパフォーマンスは、「M2」よりも最大4倍高速。
この製品をおすすめするレビュー
5 iPad Pro 二台目 たぶん今後もずっと買い替えていきます
M1の12.9インチ128から買い替えました
これが八万円以上で買い取り価格がついたので
(ちょっと傷があって落ちましたが)
やはりアップル製品は定期的に買い替えがいいのかな
iPad歴五年 詳しくはないです
【デザイン】普通 11インチにして軽い
しかし大画面も懐かしい いずれにしろ私は持ち歩きはほぼないので
重量はさほど気にしません
次回の買い替えも11か悩むと思う
【処理速度】うーむ 富士フイルムのカメラ GFXを導入
iPadでLightroom使用の際 アドバンテージがあると期待したけど
これはおそらくソフト側の問題ですが たいしてかわらない 笑
しかし気づかないうちにメリットがあるのかも
ゲームとかしないので詳しくはわかりません
【iPhone】との連携は便利ですね iPhone14 proです
次のiPhone買い替えはproじゃなくて もう少し安いやつにしよう
iPhoneのカメラも便利ですが カメラは売るほどあるので
それよりiPad miniも導入したい
【入力機能】たいしてことやらないので 普通
【携帯性】11インチですから まあまあ
【バッテリ】もうちょっと持ちがいいといいけど
自宅使いですから 上限80%で使用中
【画面】きれいです 普通にiPad
【コストパフォーマンス】ご存知のように安くはない
大事に使って 買い取り価格維持したいです
【総評】前モデルもよかった でもおそらく新しい方がいいはず
iPad買いましょう
5 全身黒ずくめのiPad Proの実力は如何に?
以前は9.7インチの初代iPad Proを使っていました。
とても頑丈に出来たマシンだったので、9年も使ってしまいました。
ただ最近、バッテリの保ちがよくないのと、
新しいOSにアップデートが出来ないので、
思い切って2024年春に発売になったM4チップのiPad Proへ、
買い替えました。
【デザイン】
ホームボタンがなくなったので、スッキリしました。
単純にデザインとしては、
もう完成の領域に到達しているのではないでしょうか?
シンプルで素晴らしい造形だと思います。
【処理速度】
私はWebを見るだけなので、特に実感は出来ませんでした。
【入力機能】
画面からの入力は、文字がとても見やすく、良い感じです。
【携帯性】
悪くはないと思います。
また本体の重量も444グラムと、
私の愛用するヴァイオリンよりも軽くなっています。
【バッテリ】
まだ使い始めたばかりなので、ここは未知数とさせていただきます。
ただ画面の輝度を上げているので、消耗は早そうです。
【画面】
私はドール撮影を専門にやっているのですが、
やっぱり有機ELなだけあって、黒色が締まっています。
驚くほどシャープな画像が得られます。
dpiも細かく、緻密な描写です。
【付属ソフト】
付録程度に考えています。
【コストパフォーマンス】
最初はiPad Airを買うつもりでした。
ところが、iPad Proの方が軽いことを知り、
急遽、機種変更に。
価格に関しては色々なことの出来るiPad Proの方が、
高いのは当然なのですが、私としては使わない機能が多いので、
コスパはあまり高くありません。
【満足度】
漆黒のiPad Proに合わせて、黒のケースを用意いたしました。
これはiPad mini以来のことです。
本当はiPad Airのパープルを狙っていました。
ですが、前に使っていた初代のiPad Proが、あまりにも良かったので、
ここは伝統を引き継いで、新型のiPad Proを起用しました。
画面が素晴らしく綺麗なのが、第一印象です。
特にドール写真が綺麗に表示できる点が良いです。
43位
35位
- (0件)
1件
2025/10/16
2025/10/22
13インチ
iPadOS 26
Wi-Fiモデル
256GB
12GB
579g
【スペック】 画面種類: 有機EL パネル種類: OLED
画面解像度: 2752x2064
ストレージ容量: 256GB
メモリ容量: 12GB
CPU: Apple M5
コア数: 9コア センサー: 加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計
重量: 579g
幅x高さx奥行: 215.5x5.1x281.6mm
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be
Bluetooth: Bluetooth6.0
AirPlay対応: ○ マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証
背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1200万画素 前面カメラ: TrueDepthカメラ
前面カメラ画像数: 1200万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、ビデオ再生:10時間
【特長】 「M5」チップ搭載、13型「Ultra Retina XDRディスプレイ」採用の「iPad Pro」(容量256GB・Wi-Fiモデル)。Wi-Fi 7、Bluetooth 6を利用可能。 AIワークロードのGPUパフォーマンスが大きく向上し、「M4」と比較して最大3.5倍、「M1」モデルよりも最大5.6倍高速なAIパフォーマンスを実現。 レイトレーシングを使用する3Dレンダリングが前世代より最大1.5倍、「M1」モデルと比べ最大6.7倍高速。最大120Hzの外部ディスプレイを使用できる。
69位
39位
- (0件)
0件
2024/12/27
2024/12/10
13インチ
Windows 11 Home
Wi-Fiモデル
256GB
16GB
895g
【スペック】 画面種類: 液晶 画面解像度: 2880x1920
ストレージ容量: 256GB
メモリ容量: 16GB
CPU: Snapdragon X Plus
コア数: 10コア センサー: 加速度計、ジャイロスコープ、アンビエントカラーセンサー、磁力計
Office詳細: Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office H&B 2024 重量: 895g
幅x高さx奥行: 287x9.3x209mm
カラー: プラチナ
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be
Bluetooth: Bluetooth5.4
マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証
背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1000万画素 前面カメラ: ○
バッテリー性能: ビデオ再生時:14時間、Web閲覧時:10時間
【特長】 独自のキックスタンドであらゆる角度に調整できる13型タブレットPC(SIMカード非対応モデル)。メモリーは16GB、ストレージはSSD 256GB。 Copilotキーを押すだけで、AI機能を活用して、日々の作業に費やす時間を削減したり、自身のアイデアを実際の画像として生成したりできる。 900gに満たないコンパクトなボディながら、バッテリー駆動時間は最大14時間。Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office H&B 2024が付属。
56位
53位
4.67 (11件)
26件
2024/5/ 8
2024/5/15
13インチ
iPadOS 17
Wi-Fiモデル
256GB
8GB
579g
【スペック】 画面種類: 有機EL パネル種類: OLED
画面解像度: 2752x2064
ストレージ容量: 256GB
メモリ容量: 8GB
CPU: Apple M4
コア数: 9コア センサー: 加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計
重量: 579g
幅x高さx奥行: 215.5x5.1x281.6mm
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax
Bluetooth: Bluetooth5.3
AirPlay対応: ○ マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証
背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1200万画素 前面カメラ: TrueDepthカメラ
前面カメラ画像数: 1200万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、ビデオ再生:10時間
【特長】 「M4」チップ搭載、13型Ultra Retina XDRディスプレイ採用の「iPad Pro」(容量256GB・Wi-Fiモデル)。 毎秒38兆回の演算処理が行えるNeural Engineを搭載しAIを利用したタスクを高速に実行。LiDARスキャナ、スタジオ品質のマイク、4つのスピーカーを備える。 CPUパフォーマンスは前世代の「M2」に比べて最大1.5倍高速化し、プロ向けのレンダリングアプリのパフォーマンスは、「M2」よりも最大4倍高速。
この製品をおすすめするレビュー
5 高すぎるけど余計なストレス無く作業したいという方にはオススメ
約4年使っていたipad pro 2018年モデルからの買い替えです
使用用途はほぼ仕事でのイラスト制作のみです
【デザイン】
悪くないと思いますが、厚みをここまで薄くする必要があったのか正直疑問です。
据置専用なので自分は関係無いですが、持ち運ぶ際は曲がらないか心配になったり、神経を使いそうです
【処理速度】
素直に向上を感じました。
使用できるレイヤー数の上限も増え、処理が追い付かずアプリが落ちるという事もほとんど無くなりました
【バッテリー】
バッテリーの駆動時間に関しては、基本的に充電ケーブルを接続したまま使っているのでわかりませんが、
ipadproは総じてバッテリーの耐久性がかなり高いように思います
4年間ヘビーに使った前のipadproも手放すまで最大容量は90%以上をキープしていましたし、このモデルも購入してからほぼ毎日長時間、もう半年以上使用しておりますがまだ100%の状態です
【画面】
標準ディスプレイのモデルですが、個人的には別に普通かな?といった印象です
【コストパフォーマンス】
悪すぎます。
仕事で必要だから渋々買ってますが、タブレットに22万とか考えられません。
娯楽用には別で2万円程度の中華タブレットを使っていますがそれで十分です
【総評】
明確な使用目的があって相応の性能が必要という方以外には全く必要ないと思います。
重いゲームがやりたいのなら良いのかもしれませんが、ネット閲覧や動画視聴程度なら安いandroidタブレットで全く問題ないです。
5 タブレットのファイナルアンサー?
【デザイン】
いつものApple's iPadですが、画面が大きいです。後述します
【処理速度】
素晴らしいです。何にも問題はありませんでした
【入力機能】
Apple製品に慣れていれば問題ありません
【携帯性】
少し大きいです。カバーをつけていますが、重いと感じるよりも、画面の大きさからするとこんなもんだろうという感じが勝ります
【バッテリ】
こんなもんかなあという感じです。新品ですのですぐに減少するなどはありません
【画面】
大きいです。私は店頭で勧められるまで、この良さに気がつきませんでした。
画面が大きいと、視認性が格段に向上します
【付属ソフト】
Apple純正ソフトは他の機器でも使用できるものですので、特に記録すべきこともないと思いますが、メールやsafariは画面が大きいだけ使いやすくなったと感じます
【コストパフォーマンス】
少し高いです。
【総評】
買って良かったと思います。全く後悔してる事はありません。
78位
54位
- (0件)
0件
2025/9/16
-
12インチ
Windows 11 Pro
Wi-Fiモデル
256GB
16GB
686g
【スペック】 画面種類: 液晶 画面解像度: 2196x1464
ストレージ容量: 256GB
メモリ容量: 16GB
CPU: Snapdragon X Plus
コア数: 8コア センサー: 加速度計、ジャイロスコープ、アンビエントカラーセンサー、磁力計
重量: 686g
幅x高さx奥行: 274x7.8x190mm
カラー: プラチナ
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be
Bluetooth: Bluetooth5.4
NFC対応: ○ マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証
背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1000万画素 前面カメラ: ○
バッテリー性能: ビデオ再生時:16時間、Web閲覧時:12時間
65位
58位
3.85 (20件)
122件
2023/10/23
2023/10/23
11インチ
Android 13
Wi-Fiモデル
64GB
4GB
480g
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: TFT
画面解像度: 1920x1200
ストレージ容量: 64GB
メモリ容量: 4GB
CPU: Snapdragon 695、2.2GHz+1.8GHz
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、ジャイロセンサー、照度センサー、地磁気センサー、ホールセンサー
GPS: ○ その他機能: Google Play対応
重量: 480g
幅x高さx奥行: 257.1x6.9x168.7mm
カラー: グラファイト
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac
Bluetooth: Bluetooth5.1
Wi-Fi Direct対応: ○ イヤホン端子: ○ マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証
背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 500万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: 7040mAh
【特長】 明るい大型ディスプレイを搭載した11.0型タブレットPC。高いリフレッシュレートで、なめらかで流れるような動きの映像に没入できる。 4GBのRAMと64GBストレージが搭載され、外部ストレージも対応。microSDカードを使用すれば、ストレージを最大1TBまで拡張することが可能。 ウィンドウを閉じることなく、1つの画面に最大3つのアプリケーションをすべて表示できる。Dolby Atmosに対応し、明瞭で奥行きのある3Dサウンドを実現。
この製品をおすすめするレビュー
5 イヤホンジャックがある幸せなタブレット
【デザイン】
十分薄くて十分軽い。剛性感も高い。3万円のタブレットとしては秀逸です。
【処理速度】
のんびり屋さんです。たまにホーけてます。
【入力機能】
個人的には G board の方が使いやすいです。
【バッテリ】
たっぷり保つ感じはしませんが、足らないなとも思いません。標準的と思います。また、購入直後やアップデート後にバッテリーが急減するようなこともありませんでした。よく躾られていると思います。
【画面】
価格からすれば十二分にキレイです。ドラマなどの動画視聴ではほとんど粗はないです。
【コストパフォーマンス】
25年夏段階であれば、3万はやや高め、ブランド代を含めて2万7千円くらいがちょうどなイメージです。
【総評】
本機の最大の利点はいわゆるイヤホンジャックがあって、薄くて軽くて画面がキレイで、且つ、Galaxy系のアプリが利用できるところです。イヤホンジャックが不要なら本機を積極的に選ぶ理由はないかと思います。仕事ではS9などのハイスペックタブレットを使っていますが、寝る時に気安く動画を観る際には本機が最適です。イヤホンジャックがあって(これが大事)薄くて軽くて(これも大事)動作やセキュリティに信頼が置ける10インチあたりのAndroid タブレットって、他になかなかありません。Amazon Prime メインならFireタブでも十分なんですが、11Max?にはイヤホンジャックないので、こちらにしました。Fire10も持ってますが、より雑な作業をする時のながら動画視聴にしか使わなくなりました。ソファーや寝床で手軽に気安く動画視聴やブラウジングするならこれが一番です。幸せになれます。
5 動画視聴目的ならば十分です!コスパいいです!
はじめてのタブレットです。7月上旬に楽天市場のお買い物マラソンで購入しました。アマゾンのセールより安く買えて満足です。スマホがGalaxyなので合わせて見ました。上位機種に比べると性能は劣りますが、アマプラなどの動画視聴が目的なので十分満足してます。
Galaxyというブランドが私にとっては安心感です。アンドロイドのバージョンアップがいつまでされるか??だけはやや気掛かりです。
26位 58位 4.84 (10件)
100件
2025/3/13
2025/3/13
11.2インチ
Android 15(Xiaomi HyperOS 2)
Wi-Fiモデル
256GB
8GB
500g
【スペック】 画面種類: 液晶 画面解像度: 3200x2136
ストレージ容量: 256GB
メモリ容量: 8GB
CPU: Snapdragon 7+ Gen 3 Mobile Platform
コア数: 8コア センサー: 加速度計、ジャイロスコープ、環境光センサー、磁気センサー、フリッカーセンサー、ホールセンサー、近接センサー
重量: 500g
幅x高さx奥行: 251.2x6.18x173.4mm
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax
Bluetooth: Bluetooth5.4
NFC対応: ○ Miracast対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証
背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1300万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 800万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: 8850mAh、ビデオ再生:20.4時間、音楽再生:258.1時間
【特長】 アスペクト比3:2の11.2型大画面ディスプレイを搭載したタブレットPC。Snapdragon 7+Gen 3Mobile Platformを搭載し、動画視聴もゲーミングも快適。 8850mAhの大容量バッテリーと45W Xiaomiターボチャージに対応しているので外出先でも安心して使える。 Google Gemini、Google かこって検索、AI文章作成、AIレコーダー、AIアートwith Mi Canvas、AIフィルム、AI字幕、AI翻訳など多様なAIに対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 PC代わりに使うならiPadより優秀
iPadをPC代わりに使っていたんですが、予測変換が賢くない上レスポンスも悪いので、Androidタブレットに変えてみました。これにより抱えていた不満はなくなりました。
【デザイン】
多くのAndroidタブレットが16:10などの縦長画面であるのに対し、この端末は画面比率3:2で、iPadに近い比率なのが魅力です。
縦長のディスプレイだと、どうしても横画面にした時に閲覧範囲が狭くなってしまうので、PCとしては使いづらいです。
【処理速度】
スマホで言うとハイミドルクラスのスペックになるため若干不安だったのですが、杞憂でした。
キーボードによる文字入力でストレスになるような遅延はありません。
画面遷移などもサクサクです。
【入力機能】
iPad時代から使用しているエレコムのキーボードと接続していますが、連携も問題ありません。
ショートカットキーの使い方がApple準拠ではなくWindows準拠なのでPCとして使いやすいです。
【携帯性】
約11インチなので携帯性が良いとは言えませんが、PCよりは良いと言えます。
【バッテリ】
ずっと使っているとその分減っていきます。フルに使い続ければ1日はもたないかと思います。
ただ待機状態での電力消費は非常に少なく、1週間放置しても20%程度しか減っていませんでした。
【画面】
可変リフレッシュレートに対応するなど、十分な性能を持っています。
【付属ソフト】
中国のスマホメーカーにありがちな大量のプリインストールアプリが入っているということもありません(ゼロではないです)。
【コストパフォーマンス】
ブラックフライデーセールで1万円値引きされていたので非常に安く購入できました。
公式ショップでセールをやるときもありますが、楽天市場でもセールの期間に割引クーポンを発行したり値下げすることがあるので、そこが狙い目です。
【総評】
動画編集や画像加工・画像描画のために使うなら、iPadで良いかと思いますが、
PCに近い使い方をするならこの端末が良いと思います。
他のXiaomiのタブレットだと、同じ画面比率の商品は、現時点で国内販売されている機種ではこの端末くらいです。
OPPOのタブレットでもiPadに近い画面比率のものが複数機種ありますが、これより高いか低性能なので、この端末の価格とスペックが自分にはちょうどよかったです。
5 コスパ最高
やっとコスパで iPad に太刀打ちできるタブレットが出てきた、という感想です。操作もサクサク反応しますし、HDDx5台TERRAMASTERのHDDケースもPCと変わらずマウントでき、大量にストックしてる動画を気軽に楽しめるようになりました。指紋認証無く顔認証だけな点が少し残念ですが全然満足です!
22位
64位
- (0件)
5件
2026/2/ 3
2026/2/12
11.1インチ
Android 15
Wi-Fiモデル
256GB
12GB
460g
【スペック】 画面種類: 液晶 画面解像度: 3200x2000
ストレージ容量: 256GB
メモリ容量: 12GB
CPU: Snapdragon 8 Gen 3
コア数: 6コア センサー: 加速度センサ、ジャイロスコープ、光センサ、Hallセンサ、RGBセンサ
防水機能: IPX3
防塵機能: IP5X
タッチペン付属: デジタルペン4
その他機能: Google Play対応
重量: 460g
幅x高さx奥行: 255.52x6.2x165.84mm
カラー: シーシェル
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be
Bluetooth: Bluetooth5.4
マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証
背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1300万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 1300万画素 バッテリー性能: シリコンカーボン、8860mAh、Web閲覧時:12時間、動画再生時:12時間
118位
66位
- (0件)
1件
2025/10/16
2025/10/22
13インチ
iPadOS 26
Wi-Fiモデル
512GB
12GB
579g
【スペック】 画面種類: 有機EL パネル種類: OLED
画面解像度: 2752x2064
ストレージ容量: 512GB
メモリ容量: 12GB
CPU: Apple M5
コア数: 9コア センサー: 加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計
重量: 579g
幅x高さx奥行: 215.5x5.1x281.6mm
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be
Bluetooth: Bluetooth6.0
AirPlay対応: ○ マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証
背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1200万画素 前面カメラ: TrueDepthカメラ
前面カメラ画像数: 1200万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、ビデオ再生:10時間
【特長】 「M5」チップ搭載、13型「Ultra Retina XDRディスプレイ」採用の「iPad Pro」(容量512GB・Wi-Fiモデル)。Wi-Fi 7、Bluetooth 6を利用可能。 AIワークロードのGPUパフォーマンスが大きく向上し、「M4」と比較して最大3.5倍、「M1」モデルよりも最大5.6倍高速なAIパフォーマンスを実現。 レイトレーシングを使用する3Dレンダリングが前世代より最大1.5倍、「M1」モデルと比べ最大6.7倍高速。最大120Hzの外部ディスプレイを使用できる。
74位
72位
4.00 (2件)
0件
2024/5/21
2024/6/18
13インチ
Windows 11 Home
Wi-Fiモデル
512GB
16GB
895g
【スペック】 画面種類: 液晶 画面解像度: 2880x1920
ストレージ容量: 512GB
メモリ容量: 16GB
CPU: Snapdragon X Plus X1P-64-100
コア数: 10コア センサー: 加速度計、ジャイロスコープ、アンビエントカラーセンサー、磁力計
Office詳細: Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office H&B 2024 重量: 895g
幅x高さx奥行: 287x9.3x209mm
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be
Bluetooth: Bluetooth5.4
マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証
背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1000万画素 前面カメラ: ○
バッテリー性能: ビデオ再生時:14時間、Web閲覧時:10時間
【特長】 美しい13型ディスプレイに165度開閉できるキックスタンド、多様な作業スタイルをサポートするタブレットPC。ストレージは512GB SSD、メモリーは16GB。 Copilotキーを1回押すだけで、AI機能を活用して日々の作業に費やす時間を削減したり、自分のアイデアを実際の画像として生成したりすることができる。 バッテリー駆動時間は最大14時間。Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office Home & Business 2024が付属。
この製品をおすすめするレビュー
5 windowsタブレットで迷ったらSurface
【デザイン】
シンプルで良いと思います
質感も高級な金属感で、手に持った感じも素晴らしいです
本体のみの購入なので、専用キーボードもペンの評価はありません
【処理速度】
新型ということもあり、サクサクで驚いてます
外部モニターに繋いで作業もしますが、一度もカクついた事は生じてません
(ゲームはしませんので不明です)
仕事で2DCADを利用しますが、問題なく動いてます(既存無料ソフトでも動くのか?確認の為にjw_cad等も動かしましたが、何の問題なく普通に作業できました)
事務用windowsソフト等では、動作が重く感じる事はないと思います
【入力機能】
タブレットの生命線である画面タッチ感ですが、触ったところを正確に反応し、思いのまま動いてくれます
引っ掛かりもなく、遅延もありません
社外ペンになりますが、手書き入力も問題なく出来て大変満足してます
文字入力は、画面上での入力もスムーズに行えます
外部キーボード&マウスを接続すれば、通常のPCの用に入力できました
【携帯性】
タブレットとして少し重いという記事も読みましたが、実際に持ってみて使用した感じでは全然問題ありませんでした
私は自宅、職場、仕事現場で利用しましたが、移動時はPC用ビジネスバックに入れるので重くもありません。仕事現場ではストラップ付きの耐衝撃カバーを追加装着して、基本は片手持ちで利用しますが、それでも重さは気にはなりません。(複数の丸めた図面を持って仕事するより、断然楽です)
【バッテリ】
利用方法に左右されるので、良いとも悪いとも言えないです
私の場合で、電源ケーブルを外したタブレット状態で一番使用する場面となりますと、仕事現場です
CAD図面やPDF図面、書類作成等なので、バッテリ消費も少なく済んでいる状態です
また手持ち状態でバッテリ消費利用しいても発熱の不快感さはありません
職場に戻れば充電環境が整っているので、数日触った感じでバッテリ切れになる事はありませんでした
ゲームや長時間動画視聴などすれば、またバッテリ消費が違うと思いますが、そういった使用目的ではないので確認できず申し訳ございません
【画面】
凄く綺麗な画像を映し出してくれます
上位モデルではないですが、十分過ぎます
画面の拡大縮小設定も簡単にwindowsで行えますので、タブレット操作時に文字やアプリ表示が小さいと感じたら直ぐに変更出来るので良いですね
外部モニターに出力する時も、本体をセカンドモニター扱いにして違うソフトを出力し利用できるので、とても使い勝手が良いです
※外部モニター接続時は、本体発熱が大きくなります。手で触ると熱すぎてビックリするほどです
電源ケーブルを接続し、HDMIで外部モニター使用時は、本体スタンド立てたセカンドモニター扱いなので、熱さは直接感じませんが、長時間繋ぎっぱなしは少し心配になります。適度に利用することをお勧めします
【付属ソフト】
Microsoft 365 Basic 1年無料版が付いているので、登録すれば直ぐにofficeが利用できます
近年、次期officeの発売も予定されているので、有料利用の際は切り替えても良いかもしれません
【コストパフォーマンス】
安価版が近年、本家・他メーカーからも続々とタブレット型で発売予定なので、少しでも安さを追求するのでしたら待った方が良いかと思います
本商品に関しましては価格以上の性能の可能性を感じております
【総評】
windowsタブレットを探して、色々と悩みましたが本家MicrosoftのSurfaceで間違いなかったと実感してます
商品としての完成度と安心感の高さが決め手です
AI機能も面白く、素人の私でも検索時に大変助けて貰いました
windowsの設定や、それこそ外部デュアルモニターの設定方法を教えてと音声で聞くと全て教えてくれます
ネット検索時でも、AIがリアルタイムで補足して補ってくれますし、追加で問いかければ更に検索表示もしてくれます
Microsoft EdgeとAIの相性も抜群で、Surfaceにしてからgoogleを使わなくなってしまったくらいです
※google記録のインポートも簡単でしたので、初めてEdgeでも違和感なく利用出来ました
このモデルは512GBストレージがあり、データも十分保管できてます
メモリーは16GBですが、2DCAD程度でしたら問題ありません
Amazonなどで、聞きなれないメーカーのwindowsタブレットなどもありますが、仕事やプライベートでも利用するとなると、価格よりもやはり完成度と安心感です
そう考えるとSurface一択となりました
また普段windowsを触っている人でしたら、違和感なく通常のPCとして、その日からガンガンに使用できると思います
現場でwindowsソフトのCADが動かせる日を夢見てましたが、やっと叶い、その場で解決できる環境下で作業出来る喜びを噛みしめております
androidタブレットやipadではなく、windowsタブレットの強みを今後とも引き出せるよう大切に使って行きたいと思います
3 armプロセッサという存在を知らなかった後悔
設定最初でのトラブル
googleドライブがインストールできない。
atokがインストールできない。
スキャンスナップが使えない。
プリンタドライバがインストールできない(Windows標準の機能で印刷は可能だが任意の設定は困難)
という事態になり、マイクロソフトやソフト提供先に問い合わせると結果としてarmプロセッサだから使えない。という結果になりました。
速度に関しては最近のPCは他のものも含めストレスを感じることが少ないので私の使用環境では可もなく不可もなく。
バッテリーはお決まりで公表よりもちが悪いですね。
デザインは好きだし携帯性に優れてるのでarmプロセッサ対応デバイスやアプリがもっと増えることを願いつつ我慢しながら使ってます。
49位
73位
5.00 (2件)
0件
2025/8/26
2025/9/19
10.9インチ
Android 15
Wi-Fiモデル
128GB
6GB
524g
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: TFT
画面解像度: 2112x1320
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 6GB
CPU: Exynos 1380、2.4GHz+2GHz
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、ジャイロセンサー、照度センサー、地磁気センサー、ホールセンサー
防水機能: IPX2
防塵機能: IP4X
タッチペン付属: Sペン
GPS: ○ その他機能: Google Play対応
重量: 524g
幅x高さx奥行: 254.3x6.6x165.8mm
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax
Bluetooth: Bluetooth5.3
Wi-Fi Direct対応: ○ マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証
背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 500万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: 8000mAh、ビデオ再生:16時間
【特長】 6.6mmの薄型軽量なタブレットPC(10.9型)。90Hzのリフレッシュレートを備えた大型ディスプレイでスムーズなスクロールとすぐれた応答性を実現。 6GBのメモリーにより、動作は常にスムーズ。128GBの内蔵ストレージはmicroSDカードで最大2TBまで拡張できる。 専用の「Galaxy AIキー」をタップすると必要なときに素早くスマートヘルプにアクセスできる。8000mAhバッテリーを搭載し、超急速充電にも対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 サヨナラ日本メーカー
3年程度使用したLAVIE T11 T1195/BAS PC-T1195BASからの買い替えでLAVIE Tab T11 T1165/KAS PC-T1165KASを購入したもののデジタルコンパス非搭載ということで、早々と新しいデバイスの購入を検討開始。
使用目的は、車載して
・カーナビ(マップ)
・メディアプレイヤー(AmazonPrimeVideo、YouTubeVanced、torne)
がメイン。ときどき、
・ブラウジング(Chromeブラウザ)
・予定チェック(ジョルテ)
下記レビューはT1195BASとの比較である。(T1165KASはほとんど使ってないので)
なお、歴代使用してきたタブレット端末については「歴代タブレットのスペック比較表」に添付。
【デザイン】
テレビ録画データをtorneアプリで端末に転送するとき以外は車載しっぱなしなので、デザインはこだわりはないが、車内インテリアの雰囲気を壊すようなことはない。
LAVIEシリーズもそうだったが、アルミ合金の筐体は質感が良く気に入っている。
【処理速度】
使用目的を果たすには十分な処理性能で、反応速度に一切不満はない。アプリ起動・アプリ内での操作でもたつく様なことは全く無く快適そのもの。
【入力機能】
Gboardを使用しているが、特に問題なし。
Sペンは使っていない。
【携帯性】
T1195BASから20g程度軽くなったらしいが、感覚的には変化なし。
車載した場合でも、従来のタブレットホルダーをそのまま流用できた。
私自身はデバイスを持ち歩くような運用はしていないが、仮に持ち歩くとするとそこそこ重量感はあり、ペットボトル1本分の荷物が増えると考えると、携帯性は微妙。
【バッテリ】
車載ゆえ常に充電ケーブルを接続しているのでバッテリの持ちについては不明。
【画面】
T1195BASから0.6inchサイズが小さくなった。数値的には大差はないだろうと思っていたが、実際に車載して使用してみると明らかに画面が小さくなったと感じ、解像度もWQXGAからWUXGA+へとスペックダウンしているが、使用目的を満たすには十分。
有機ELからTFTは特に問題なし。逆に車載(日中はかなり明るい環境)での使用はTFTの方が視認性が良いかも。
【付属ソフト】
余計なメーカーアプリは少ないので、初期設定(不要アプリのアンインストール)は楽に済んだ。
ちなみにSamsungアカウントは未作成。
【コストパフォーマンス】
5万円以下で手に入るタブレットとしてはコスパは高い。
【総評】
今までは応援する意味でも国内メーカーにこだわってきたが、LAVIEがデジタルコンパスを捨てたことで、必然的に海外メーカーのデバイスに手を出すことになってしまった。国内メーカーのAndroidデバイス(スマホ/タブレット)は2年程度しかアップデートをサポートしてくれないが、当該製品はAndroid 22 まで(2032年8月頃)までのアップデートが保証されているようなので、そういった意味でも国内メーカーを諦めてGalaxyを選択したことへの後悔はない。
98位
74位
5.00 (1件)
0件
2025/10/16
2025/10/22
11インチ
iPadOS 26
Wi-Fiモデル
512GB
12GB
444g
【スペック】 画面種類: 有機EL パネル種類: OLED
画面解像度: 2420x1668
ストレージ容量: 512GB
メモリ容量: 12GB
CPU: Apple M5
コア数: 9コア センサー: 加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計
重量: 444g
幅x高さx奥行: 177.5x5.3x249.7mm
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be
Bluetooth: Bluetooth6.0
AirPlay対応: ○ マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証
背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1200万画素 前面カメラ: TrueDepthカメラ
前面カメラ画像数: 1200万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、ビデオ再生:10時間
【特長】 「M5」チップ搭載、11型「Ultra Retina XDRディスプレイ」採用の「iPad Pro」(容量512GB・Wi-Fiモデル)。Wi-Fi 7、Bluetooth 6を利用可能。 AIワークロードのGPUパフォーマンスが大きく向上し、「M4」と比較して最大3.5倍、「M1」モデルよりも最大5.6倍高速なAIパフォーマンスを実現。 レイトレーシングを使用する3Dレンダリングが前世代より最大1.5倍、「M1」モデルと比べ最大6.7倍高速。最大120Hzの外部ディスプレイを使用できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 最新最高!!
【デザイン】 かっこいい
【処理速度】 速くて最高
【入力機能】 使いやすい
【携帯性】 薄くて軽く感じる
【バッテリ】 持ちが良い
【画面】 とにかくキレイ
【付属ソフト】
【コストパフォーマンス】
【総評】 とても良いです
79位
76位
4.46 (4件)
23件
2024/5/21
2024/6/18
13インチ
Windows 11 Home
Wi-Fiモデル
256GB
16GB
895g
【スペック】 画面種類: 液晶 画面解像度: 2880x1920
ストレージ容量: 256GB
メモリ容量: 16GB
CPU: Snapdragon X Plus X1P-64-100
コア数: 10コア センサー: 加速度計、ジャイロスコープ、アンビエントカラーセンサー、磁力計
Office詳細: Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office H&B 2024 重量: 895g
幅x高さx奥行: 287x9.3x209mm
カラー: プラチナ
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be
Bluetooth: Bluetooth5.4
マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証
背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1000万画素 前面カメラ: ○
バッテリー性能: ビデオ再生時:14時間、Web閲覧時:10時間
【特長】 美しい13型ディスプレイに165度開閉できるキックスタンド、多様な作業スタイルをサポートするタブレットPC。ストレージは256GB SSD、メモリーは16GB。 Copilotキーを1回押すだけで、AI機能を活用して日々の作業に費やす時間を削減したり、自分のアイデアを実際の画像として生成したりすることができる。 バッテリー駆動時間は最大14時間。Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office Home & Business 2024が付属。
この製品をおすすめするレビュー
5 食わず嫌いでした
【デザイン】 普通のsurfaceです。少し角が丸みを帯びている気がします。
【処理速度】 ではじめのARMのwindowsパソコンを使ったことがあったので、そのイメージでなんとか動くけれど、ゲームなんかとても動かないし、互換性で苦労する、と思っていたんですが、ゲームは普通に動くし(アンチチートソフトを使っていると動かないみたいですが、手持ちのものは全く問題なく動くみたいです)完全に見くびっていました。surfaceの筐体で普通にゲームもできる、というのは驚きです。
【入力機能】 これも、前からあるsurface pro8以降のキーボードカバーが使えるというのを知らなくて、高い専用のものが必要と勘違いしていました。安価で昔からのキーボードが使えたので満足です。
【携帯性】 surfaceの薄さなので、携帯性はいいと思いますが、前のモデルより少し分厚くて重いのかな、という感じです
【バッテリ】 snapdragonなのでバッテリーのもちはすごくいいんだろうと思います。
【画面】 きれいですが、特筆するべきものでもない感じです
【付属ソフト】 copilot関連のソフトが入っている感じですが、活用法はぼちぼち探っていこうと思います。
【コストパフォーマンス】 新品で買うとやはり高い気がします。ただ、このサイズでここまでゲーム等動くものも少ない気がするので、Ryzen AIとかcore ultraのものよりもコスパはいいのかもしれない、と考えなおしました。検討する前はちゃんとwindowsも動かないのに無駄に高い、と思っていましたが、完全に誤解でした。
【総評】 自分の用途には合っていて(ゲームをある程度動かせて、AI関連の機能も使えて、パソコンとして使える)、何の問題もないんですが、昔から使っているソフトが動かない、とか、ドライバーが入らない、とかsnapdragonゆえの不具合が人によってはあるかもしれないです。
自分にとっては本当に現時点では理想のタブレットを見つけたと思っています。長くつかっていけそうです。
5 surface・・・使ったことない人につかってほしいPC
【デザイン】
デザインはとてもよいです。軽くて使いやすい。
ベゼルもほぼない
【処理速度】
処理速度は必要にして十分
さすが最新11世代
【入力機能】
付属のキーボードは入力しにくいので別途ワイヤレスで使うと超快適
【携帯性】
携帯性は抜群。とても軽い
【バッテリ】
処理速度が高いのにバッテリー性能も高い。
2時間以上普通にもって電池は半分は残っている
【画面】
解像度も高くとても見やすい
【付属ソフト】
officeをつけるかつけないか
【コストパフォーマンス】
いい値段しますがタッチパネルでもあり
絵を書けたりすることを考えると安いかも
【総評】
買えば分かる。さすがwindowsのマイクロソフト製
86位
79位
3.41 (7件)
12件
2022/3/29
2022/6/中旬
13.3インチ
Windows 11 Home 64bit
Wi-Fiモデル
256GB
8GB
599g
【スペック】 画面種類: 有機EL パネル種類: OLED
画面解像度: 1920x1080
ストレージ容量: 256GB
メモリ容量: 8GB
CPU: Core i5 1230U
コア数: 10コア センサー: 加速度センサー、ジャイロセンサー、照度センサー、地磁気センサー
防水機能: IPX2
防塵機能: IP4X
Office詳細: Microsoft Office Home and Business 2021 重量: 599g
幅x高さx奥行: 307x7.2x190mm
カラー: ダークシルバー
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax
Bluetooth: Bluetooth5.1
マイク: ○ 生体認証: 顔認証
背面カメラ: Webカメラ(オートフォーカス対応)
背面カメラ画素数: 1258万画素 前面カメラ: 顔認証対応フロントWebカメラ
前面カメラ画像数: 207万画素 バッテリー性能: リチウムイオン、駆動時間:12時間
【特長】 薄さ約7.2mm、軽さ約599gの2in1デタッチャブル型ノートPC。ハイコントラストな画を楽しめる13.3型ワイド大画面有機ELディスプレイを採用している。 1ms高速応答によるなめらかな映像を高輝度・高色純度・広視野角で楽しめる。リアに搭載した12.58MPカメラで離れた板書もズームで撮影・保存可能。 USB Type-Cケーブル1つでPCの拡張性が向上する「クリエイティブコネクト」機能を搭載。美しい音と薄さを両立した「Quad Box Speaker」を採用。
この製品をおすすめするレビュー
5 驚く軽さ、センス良い筐体、そして国産PC! もうiPad mini6不要
このレビューもLOOXで書いています。
初代LOOXを触ったものとしては、買わずにおられませんでした。
https://youtu.be/LKwMBcixtdM
そしてやっぱり感動しました。
既にipad mini6はほとんど使わなくなり、4K映像編集含めて軽い処理はほぼLOOXで実施しています。OBSでのライブ配信、スマホやデジタル一眼カメラ組み合わせた 4カメ配信含めて クリエイティブな仕事に活躍しています。
・他のレビューで熱くなると書く人がいますが、確かに熱いです。
がファンレスなので当然だと思います。
私はむしろ、カバーを取って軽量を楽しんでいます。
市販されているPCトレーの上に乗せれば熱さも無関係、
ディスプレイ高も上がり、キーボードも好きなものを選んで
デスクトップの見た目で快適に入力できます。
(ノートPCを喫茶店で高くあげるより見た目がすっきり)
・そしてバッテリーの保ちを指摘する人がいますが、同様に感じていました。
が、冷静に考えれば有機ELディスプレイなら当然のことで
目にも優しいダークモードにすれば圧倒的にバッテリ-保ちがよくなりました。
そしてカメラはスマートフォンなどにやらせばテレビ会議も快適です。
国産CIOの合計95W出力 20000mAh モバイルバッテリーSMARTCOBY TRIOと
組み合わせれば、電源いらずです。
・メモリは16MB必要かと思ってましたが、大丈夫でした。
もちろん無駄なプログラムは停止していますし
windows11のウィジット(左から出てくるもの)を
消したことで、誤操作がなくなり メモリが快適になったことでしょうか。
(タスクマネージャーのスタートアップ項目で不要なサービス起動を停止)
特に難しいことはないのですが、ある種 素人には難しい製品かもしれません。
文句ばかり言う人、なぜどうしての理由を考え、
改善を楽しめない人には使いづらいかもしれません。
4 軽量のWindowsタブレットとしては完成度は高い
【デザイン】
デザインは他のタブレットと同様になりますが、質感はいいです。
【処理速度】
重たい作業でなければ、問題ありません。
【入力機能】
タッチ機能に問題はありません。
文字入力には、別途キーボードを使用するのがおすすめです。
【携帯性】
軽いので持ち運びやすいです。
【バッテリ】
少し外で使用するくらいなら問題ありません。
【画面】
有機ELのためきれいですが、解像度はフルHDのため
もう少し解像度が高いといいと思いました。
【付属ソフト】
クリエイティブコネクトが便利です。
【コストパフォーマンス】
中古で購入したため、未評価です。
【総評】
メインPCとして使用するなら、少し性能不足を感じると思いますが、
サブPCとして、作業するくらいであればちょうどいいと思います。
119位
82位
- (0件)
0件
2024/11/ 6
-
10.5インチ
Windows 11 Pro
Wi-Fiモデル
128GB
8GB
521g
【スペック】 画面解像度: 1920x1280
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 8GB
CPU: インテル プロセッサー N200
コア数: 4コア センサー: 加速度センサー、ジャイロスコープ、光センサー、磁気センサー
重量: 521g
幅x高さx奥行: 245x8.3x175mm
カラー: プラチナ
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax
Bluetooth: Bluetooth5.1
NFC対応: ○ イヤホン端子: ○ マイク: ○ Dolby Audio: ○ 生体認証: 顔認証
背面カメラ: オートフォーカス対応リア カメラ
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 500万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: 駆動時間:12.5時間
【特長】 タッチ対応10.5型(1920×1280)液晶を搭載したタブレットPC。バッテリー駆動時間は最大約12.5時間。 フロントに500万画素、リアには800画素のカメラを搭載し、1080pフルHDビデオに対応する。 インターフェイスにUSB-C×1ポート、3.5mmヘッドホンジャック、Surface Connect、Surface タイプカバーポートを備える。
137位
97位
4.41 (5件)
144件
2018/7/11
2018/8/28
10インチ
Windows 10 Home (Sモード)
Wi-Fiモデル
64GB
4GB
522g
【スペック】 画面解像度: 1800x1200
ストレージ容量: 64GB
メモリ容量: 4GB
CPU: Pentium Gold 4415Y、1.6GHz
コア数: 2コア センサー: 加速度計、ジャイロスコープ、光センサー、磁力計
Office詳細: Office Home and Business 2016 重量: 522g
幅x高さx奥行: 245x8.3x175mm
カラー: シルバー
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac
Bluetooth: Bluetooth4.1
イヤホン端子: ○ マイク: ○ Dolby Audio: ○ 生体認証: 顔認証
背面カメラ: オートフォーカス付きリア カメラ
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: 顔認証カメラ
前面カメラ画像数: 500万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: ビデオ再生:9時間
【特長】 解像度(1800×1200)の10型PixelSenseディスプレイを搭載した、モバイル2in1PC(メモリー4GB/64GB eMMCモデル)。 「Surface」シリーズ史上、最も軽く薄いボディを実現(約522g、厚さ8.3mm ※発売時点)。一般向けに「Office Home and Business 2016」をプリインストール。 ペンやタッチ入力のほか、Windows Helloによる生体認証、USB-Cに対応。そのほか、最長9時間(※メーカーテストによる)のビデオ再生が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 やはりガラケーとタブレットが最強か
【デザイン】 流行りのベゼルレスでないので持ちやすくてよい。
【処理速度】 CPUが弱いが普通にオフィスとか使う分にはよい。
【入力機能】 タッチ、マウス、ペンなど問題なし。
【携帯性】 小さくて約500gと軽いので持ち運ぶのによい。
【バッテリ】 このサイズなら平均値かな、問題なし。
【液晶】 普通に見やすくて綺麗な液晶です。
【付属ソフト】 余計なアプリはアンインストールできるとよい。
【総評】 出先でネットとofficeを使うのに購入しました。ゲームはしません。
CPUが弱く不安でしたがゲームしないし、動画もあまり見ないので
普通にネット観覧や文章作成、表作成などストレスはありません。
他のタブレットPCはスタンド型ケースがないと立てて置けないので
surfaceはスタンドがあって立てて見るのに便利です。一日中使用
することもないので、バッテリーの持ちも問題ありません。
今まではSIMフリーのスマホを使っていましたが(データ専用で)
Googleもappleも好きではないしスマホの小さな画面でネットするの
も目が疲れるし、文書作成にはキーボードがあった方が楽に入力
できるので重宝しています。¥44000円で購入できたのでとても
満足しています。今はガラケーとタブレット持ちで十分です。
5 期待以上
Corei7のメインPC有りの、サブ機としての評価です。
用途はExcelパワポでの資料作成と会議でのプロジェクター出力。
あとは、Web閲覧、クリップスタジオでお絵かきくらいです。
ゲームはやりません。
購入後2週間です。
【デザイン】
シンプルで質感も高く満足です。
【処理速度】
ネットでは酷評されてて覚悟してましたが、メイン用途のoffice作業では不満ないです。
まだ試してませんがピボットテーブルは厳しいかもしれません。
【入力機能】
ペン入力が思いのほか快適です。
タブレットとしてはやっぱり専用機には遠く及びません。
タイプカバーはエンターと上下キーが小さくて辛いですが、それ以外は高速タイプ余裕で出来ます。
【携帯性】
これが売りの機種です。
A4ファイルサイズのショルダーバックに大学ノート感覚で違和感なく収まります。
【バッテリ】
会議やoffice作業で5時間程度使っても全然余裕なので必要十分です。
【液晶】
綺麗です。
文字サイズも自分には丁度良い解像度。
【付属ソフト】
MS officeバンドルは評価が分かれるところですが、私には必須なので付属で良かったです。
【総評】
サブ機としては素晴らしい機種だと思います。
用途にもよると思いますが自分は64GBモデルで充分満足です。
予算が許すなら上位機種も良いですが、それでもたかが知れてますので割り切ってこちらのモデルにして正解でした。
147位
99位
- (0件)
4件
2024/5/21
2024/6/18
13インチ
Windows 11 Home
Wi-Fiモデル
512GB
16GB
895g
【スペック】 画面種類: 有機EL パネル種類: OLED
画面解像度: 2880x1920
ストレージ容量: 512GB
メモリ容量: 16GB
CPU: Snapdragon X Elite
コア数: 12コア センサー: 加速度計、ジャイロスコープ、アンビエントカラーセンサー、磁力計
Office詳細: Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office H&B 2024 重量: 895g
幅x高さx奥行: 287x9.3x209mm
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be
Bluetooth: Bluetooth5.4
マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証
背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1000万画素 前面カメラ: ○
【特長】 美しい13型ディスプレイに165度開閉できるキックスタンド、多様な作業スタイルをサポートするタブレットPC。ストレージは512GB SSD、メモリーは16GB。 Copilotキーを1回押すだけで、AI機能を活用して日々の作業に費やす時間を削減したり、自分のアイデアを実際の画像として生成したりすることができる。 バッテリー駆動時間は最大14時間。Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office Home & Business 2024が付属。
143位
104位
- (0件)
0件
2025/10/17
-
12インチ
Windows 11 Pro
Wi-Fiモデル
512GB
16GB
686g
【スペック】 画面種類: 液晶 画面解像度: 2196x1464
ストレージ容量: 512GB
メモリ容量: 16GB
CPU: Snapdragon X Plus
コア数: 8コア センサー: 加速度計、ジャイロスコープ、アンビエントカラーセンサー、磁力計
重量: 686g
幅x高さx奥行: 274x7.8x190mm
カラー: プラチナ
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be
Bluetooth: Bluetooth5.4
NFC対応: ○ マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証
背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1000万画素 前面カメラ: ○
161位
104位
3.00 (1件)
4件
2024/5/21
2024/6/18
13インチ
Windows 11 Home
Wi-Fiモデル
1000GB
16GB
895g
【スペック】 画面種類: 有機EL パネル種類: OLED
画面解像度: 2880x1920
ストレージ容量: 1TB
メモリ容量: 16GB
CPU: Snapdragon X Elite
コア数: 12コア センサー: 加速度計、ジャイロスコープ、アンビエントカラーセンサー、磁力計
Office詳細: Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office H&B 2024 重量: 895g
幅x高さx奥行: 287x9.3x209mm
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be
Bluetooth: Bluetooth5.4
マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証
背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1000万画素 前面カメラ: ○
【特長】 美しい13型ディスプレイに165度開閉できるキックスタンドで、多様な作業スタイルをサポートするタブレットPC。ストレージは1TB SSD、メモリーは16GB。 Copilotキーを1回押すだけで、AI機能を活用して日々の作業に費やす時間を削減したり、自分のアイデアを実際の画像として生成したりすることができる。 バッテリー駆動時間は最大14時間。Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office Home & Business 2024が付属。
この製品をおすすめするレビュー
3 ARM MACの使い心地だが、パフォーマンスは要注意
M1マックの様な使い心地、バッテリーに期待して購入しました。約30万と非常に高価。
本体の印象ははPro8とほぼ変わりなし。イヤホンジャック有りません。
タッチ機能、Surface penなど入力装置もPro8と変わりなし。良好。画面はOLEDで美しい。
スリープ時にバッテリー減らない、スリープからの復帰早いなど、ARMチップのメリットあります。
しかし、使っていれば、Intelチップと同じように減ります。
Webブラウジング、officeソフトの使い心地は最高です。
動画編集でARM版 Dvinci resolve使いましたが、再生時のラグが多いので1日で諦めました。
ゲームはFF15, F1 2023, ニーアオートマタができますが、FPS50以下の印象。
エルデンリング、COD MW3は立ち上がりもしません。
オーバーウオッチ2はプレイ可能だが、PFS低そうなのでやってません。
AI機能はChatGPTとの違いがわかりませんでした。今後に期待。
総評:メインPCとしては厳しいが、iPadを使うようにスリープ運用が可能なのでモバイルメインであれば有り。でも30万と高い。
今後ARM対応ソフトが増えればM1マックの様にゲームチェンジャーの可能性は秘めている。
97位
107位
4.29 (7件)
57件
2022/3/29
2022/6/中旬
13.3インチ
Windows 11 Home 64bit
Wi-Fiモデル
512GB
16GB
599g
【スペック】 画面種類: 有機EL パネル種類: OLED
画面解像度: 1920x1080
ストレージ容量: 512GB
メモリ容量: 16GB
CPU: Core i7 1250U
コア数: 10コア センサー: 加速度センサー、ジャイロセンサー、照度センサー、地磁気センサー
防水機能: IPX2
防塵機能: IP4X
Office詳細: Microsoft Office Home and Business 2021 重量: 599g
幅x高さx奥行: 307x7.2x190mm
カラー: ダークシルバー
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax
Bluetooth: Bluetooth5.1
マイク: ○ 生体認証: 顔認証
背面カメラ: Webカメラ(オートフォーカス対応)
背面カメラ画素数: 1258万画素 前面カメラ: 顔認証対応フロントWebカメラ
前面カメラ画像数: 207万画素 バッテリー性能: リチウムイオン、駆動時間:12時間
【特長】 2台のパソコンを連携させるICチップと独自の「クリエイティブコネクト」を搭載した13.3型タブレットPC。薄さ約7.2mm、軽さ約599gで持ち運びやすい。 コントラスト比100,000:1、応答速度1msの有機ELパネルを採用し、色鮮やかで動きがなめらか。探し物トラッカー「Tile」により場所の目安をつけられる。 オートフォーカスに対応した約12.58MPのリアカメラを搭載。本体への給電はUSB Type-C端子から行え、モバイルバッテリーからも充電できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 軽いが十分な機能を備えている
【デザイン】大きな特徴は無いが四隅が鋭角でスタイリッシュ。
【処理速度】ゲームでの使用は無いが動画閲覧までは充分な速度。
【入力機能】タッチへの反応速く使用目的に照らし支障なし。
【携帯性】サイズに比し軽い。
【バッテリ】未だ長時間使用していないため不明。
【画面】クリア。
【付属ソフト】仕事利用に問題無し。
【コストパフォーマンス】日本メーカー希望で、他に希望を満たす同等品が無かったため、評価困難。
【総評】半年前から気になっていた製品なので、価格に納得しており、使用感も現在のところ満足。
5 富士通のパソコン製造40周年記念、本気具合が伝わります。
普段この手のレビューは、全く書きませんが、あまりにも良い製品だったので書かせていただきます。
【デザイン】
隠れアイテムのような富士通のインフィニティマーク。渋すぎ。
フードコートでドヤリングしまくりですw。
【処理速度】
快適です。
動画編集。(Filmora12)
ブログ作成。(WordPress)
動画視聴。
オフィス文書編集。
ネットサーフィン。
デイトレード(HyperSBI2)
など。ゲームは、やらないのでわかりませんが。
ゲーミングPCのいち付けではないので、あしからず。
【入力機能】
別売り標準キーボードと入力ペンについて
標準キーボード→本体カバー代わりになるので、あるにこしたことはない。
ですが、、この手の2in1タブレットって、Bluetoothキーボードを使用して
自分の楽な姿勢でキー入力するのが、醍醐味なのではと思います。
なので私の場合・・・
ドヤリング用に標準キーボードをカバー兼キーボード代わりにノートPCケースに入れっぱなし。
追記:ドヤリング用にもBluetoothキーボードを持ち歩くことにしました。。
やはり、LOOXキーボードは、気合を入れてタイピングするとき以外は、あまり使用しないと思います。。。
Bluetoothキーボードを自室の机に置きっぱなしにしております。
入力ペンについて・・・検討しましたが、高価すぎて購入しませんでした。あと、絵を書かないので。。
しかし、別途、Amazonでパームリジェクション機能付きのペンを購入しました。
やはり、ペン入力は、必須です。
追記:結局LOOXペンを購入しました。。
最大限にこのマシンの引き出そうと思ったらLOOXペンになります。(高いですが・・・)
皆様には色々回り道してほしくないのでいいます。LOOXペンがいいと思います。
資格の勉強などのとき、GoogleKeepの手入力機能と問題集をこのタブレット1台で対応することが
できます。(うまく伝わらないとおもいますのでリンク張ります。)
追記
ここも、諸事情あって、OneNoteとLOOXペンになりました。結局のところ、この使い方が、一番良いです。
■リンク
https://note.com/maikeru030/n/ned57a02b5fe8#2D42C04A-FDBD-4674-9463-9B342081B43E
とにかく便利過ぎるんです。
【携帯性】
軽い、適度な大きさ。とにかく良いです。好きすぎて寝る寸前まで一緒にいますw。
【バッテリ】
そんなに良くは無いです。(悪くもないです。)
ドヤリングをしたいので、PD充電付きのモバイルバッテリ-を購入しました。
ドヤリングに持っていく品物
・本体
・標準キーボード(カバー兼キーボード)
・モバイルバッテリー
・薄型マウス
(総量的に、重くないといえば嘘になりますが、全然許容範囲です。)
【画面】
OLEDできれいです。
反射防止タイプのフィルムをおすすめします。
【付属ソフト】
これは、国内メーカーのパソコン全般に言えることですが、訳のわからん
ソフトがいっぱい入ってますので、調べながら、必要ないものは、アンイ
ンストールしましょう。
【コストパフォーマンス】
2023年7月現在(発売から1年)、価格もこなれてきています。
(それでも、結構高いなとは、思います。)
LOOXの新しいモデルは、まだ出ていないようです。
【総評】
本当に買ってよかったなと思います。
最軽量・最薄という言葉にとても弱く、なんも調べずに買ってしまいました。。
ただ調べれば、調べるほどに良かったなと。。
インフィニティマークにうっとりしてます。
世界最軽量・最薄。
贅沢すぎず、貧弱でもない、十分なスペック。
ipadやmacbookのように何もしらないミーハーには、買われない点。
目立ちすぎない存在感。
信頼の日本製品(和品質)
おまけに水にも強い。(IPX2相当)
ノートパソコンにはない、バックカメラ機能。
姿勢を選ばない(座る、寝る)入力スタイル。(標準キーボード、モバイルキーボード、入力ペン)
朝起きてから寝るまで抱きしめていたい。
富士通のパソコン製造40周年記念モデルってことで本気具合がさり気なく伝わります。
(40年前は、富士通のパソコンは、あまり好きではありませんでしたが・・・)
1.標準キーボード:HHKBをはじめ世界に認められたメーカーの作る匠のキーボードであり、うち心地は、良いです。カバーの機能もあるので購入を強くおすすめします。(高いですが・・・)
追記:ここは、モバイルキーボードがベターです。
2.ペン:必要です。(メーカー純正LOOXペンがベター)タブレットの有用性を発揮します。
3.コンセプト:静音性に重きを置いて限りなく品質の良いものを作り上げていると思います。
159位
107位
5.00 (2件)
0件
2024/5/ 8
2024/5/15
13インチ
iPadOS 17
SIMフリーモデル
256GB
8GB
582g
【スペック】 画面種類: 有機EL パネル種類: OLED
画面解像度: 2752x2064
SIM情報: SIMフリー (eSIM)
ストレージ容量: 256GB
メモリ容量: 8GB
CPU: Apple M4
コア数: 9コア センサー: 加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計
GPS: ○ 重量: 582g
幅x高さx奥行: 215.5x5.1x281.6mm
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax
Bluetooth: Bluetooth5.3
通信規格: 5G対応 AirPlay対応: ○ マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証
背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1200万画素 前面カメラ: TrueDepthカメラ
前面カメラ画像数: 1200万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
【特長】 「M4」チップ搭載、13型Ultra Retina XDRディスプレイ採用の「iPad Pro」(容量256GB・Wi-Fi+Cellularモデル)。 毎秒38兆回の演算処理が行えるNeural Engineを搭載しAIを利用したタスクを高速に実行。LiDARスキャナ、スタジオ品質のマイク、4つのスピーカーを備える。 CPUパフォーマンスは前世代の「M2」に比べて最大1.5倍高速化し、プロ向けのレンダリングアプリのパフォーマンスは、「M2」よりも最大4倍高速。
この製品をおすすめするレビュー
5 Office365での仕事用に買いました
【デザイン】
カメラ周りがすっきりしたので良いかと思います。
【処理速度】
M4なので何も言うことありませんがM2のAirでもよかったかもしれません。
重量と薄さでこちらを選びましたが長く使おうと思います。
【入力機能】
Apple Pencilはありがたいです。書類への署名やちょっとした手書きによる説明に重宝しています。
【携帯性】
とにかく薄いです。5.1mmしかありません
ESRのケースに入れてもカバー込みで10mm程度
できるだけ軽くしたかったのでこの組み合わせが最強かと思います。
【バッテリ】
ノートPCで仕事をしているのと比べ2倍以上持つ感覚です。
【画面】
Split Viewが非常に見やすいので13インチにしてよかったです。
これが理由でiPad miniから乗り換えました。エクセルの閲覧性も最高です。
【付属ソフト】
無評価
【コストパフォーマンス】
自分の用途の場合を考えるとコスパは悪いと思います。
最新のiPadを駆使する人には妥当な価格かと思います。
【総評】
仕事用にパソコンを持ち歩かなくて代用できるか導入してみました。
Office365を中心にメール、エクセル、PPT作成までチャレンジしています。
使い込めるようになったら再レビューしようと思います。
5 素晴らしい。
16inch Macbook pro 13inch Macbook air 11Inch iPad Pro所有からのM4 13inch購入です。
【デザイン】変わり映えしません。
【処理速度】 体感。M1から変わりません。
【入力機能】 現時点では他iPadと同じレベルかと。
【携帯性】 ケース次第です。軽量で保護機能のある軽石のような素材で作れないのでしょうか。500gが分岐点のような気がします。裸で使ってるとかなり快適です。
【バッテリ】 次世代の課題ですね。バッテリー無料交換時期のApple care戦略もあるんでしょうね…
【画面】ただ綺麗だけでなく、空気感が出ると良いのにな。有機ELは鮮やかで綺麗だけど、、空気感の表現は苦手な気がします。justノートとして使うなら、REMARKABLEには敵わないです。ただこの画面の大きさは作業やノート用途として絶大です。
【コストパフォーマンス】 どうでも良いかな。。。所有感、機能含めて満足感得られるなら。
【総評】文句のつけようがない。気になていた13インチ。映像や情報量含め違う世界が広がる。買って本当良かった。
11インチ前後は携帯用。作業鑑賞、家で使うなら13ですね。
107位
113位
4.12 (10件)
27件
2023/1/24
2023/2/16
11.2インチ
Android 12
Wi-Fiモデル
256GB
8GB
480g
【スペック】 画面種類: 有機EL 画面解像度: 2560x1536
ストレージ容量: 256GB
メモリ容量: 8GB
CPU: Kompanio 1300T、2.6GHz+2GHz
コア数: 8コア センサー: 加速度センサ、ジャイロセンサ、照度センサ、Eコンパス、Hallセンサ
GPS: ○ 重量: 480g
幅x高さx奥行: 263.66x6.8x166.67mm
カラー: ストームグレー
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax
Bluetooth: Bluetooth5.1
マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証
背面カメラ: CMOSカメラ
背面カメラ画素数: 1300万画素 前面カメラ: CMOSカメラ
前面カメラ画像数: 800万画素 バッテリー性能: リチウムポリマー、8000mAh、Web閲覧時:15時間
【特長】 リフレッシュレート120Hz対応、11.2型ワイド有機ELディスプレイを搭載し、美しい映像を楽しめる大画面プレミアムタブレット。 HDR 10+にも対応し、HDR対応のネット動画やゲームを臨場感あふれる映像で楽しめる。テュフ ラインランドグループのブルーライト低減の認証も取得。 高音質な4基のスピーカーに加えて、立体音響技術「Dolby Atmos」を採用。パスワード入力なしで、すぐに使える顔認証対応Webカメラを装備。
この製品をおすすめするレビュー
5 メーカー終売で流通在庫品を購入
【後発の11.45インチ1175JASと比較】
※現時点で1195の後継機は未発売
解像度が高い
リフレッシュレートが高い
有機EL(〇応答が早く黒が締まる △焼き付きに弱く寿命は短め)
顔認証あり
CPU:Kompanio 1300T
JBLスピーカー
駆動15時間(2時間長い)
40g軽い
6,000円安い(売り尽くし価格)
△イヤホン端子なし
△Bluetoothが5.1
×Android12(購入時点で15配布なし)
×防水・防塵なし
【用途】
主にB5のPDF閲読。
ゲームや4K動画視聴をしないので最初に8.7インチ(1340x800)を使ったが字がクッキリせず見づらかった。
老眼もあるので高解像度&11インチクラス(B5原寸大)の本機に買い替えて快適になった。
高解像度だとCPU(SoC)が高性能=高価になるのが難点だが、目の疲れ方が違うので元は取れると思う。
画面の美しさ・反応・動作・表示速度などコストに見合うパフォーマンスがあり、細かいストレスがないので満足感は高い。
480gだが薄いので体感的にはもっと軽く感じるし、B5の本を持ち歩くと考えれば十分許容範囲。
プライバシー設定見直しと不要アプリ大量削除で、今のところ12時間待機でバッテリー消耗は3%。なので持ちは良いと思う。
5 Amazon Fire HD10からのステップアップ(買換え)
Amazon Fire HD10からのステップアップ(買換え)で購入しました。
【メーカー】
中身はLenovoですが、NECから購入した方が安心なのでこちらを購入。
【画面】
11.5インチ 有機ELです。Amazonの安っぽい10inch液晶とは世界が変わります。
眼に優しく、心が豊かになります。
【ソフト】
Androidアプリが利用したかったので本機を選択。
FireHDでは制限がかけられていたので、やはり通常のAndroidタブレットの方が圧倒的に快適です。
【処理性能】
Snapdragon 730G/2.2GHz、通常のブラウジングでは一切問題ありません。
重いゲームは難しいですが、アークナイツ、ファイアーエンブレムなどであれば普通にプレイ出来ます。
【バッテリ】
8400mAhの公称通り、一日電池切れに困ることは基本ありません。
【重さ】
持つときは基本両手ですが、電車で立って、オフィスで椅子に座ってなど使っていて、重さを感じることはありません。
【デザイン】
ベゼルが薄く高級感があります。
あとこれは仕方ないですが、ニッチ商品につき保護ケースの選択肢が多くはありません。
150位
121位
4.12 (4件)
0件
2024/4/15
-
13インチ
Windows 11 Pro
Wi-Fiモデル
256GB
16GB
879g
【スペック】 画面解像度: 2880x1920
ストレージ容量: 256GB
メモリ容量: 16GB
CPU: Core Ultra 5 135U
コア数: 12コア センサー: 加速度計、ジャイロスコープ、アンビエントカラーセンサー、磁力計
重量: 879g
幅x高さx奥行: 287x9.3x208.6mm
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax
Bluetooth: Bluetooth5.3
NFC対応: ○ マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証
背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1050万画素 前面カメラ: ○
バッテリー性能: 駆動時間:19時間
【特長】 AIを搭載した法人向け13型タブレットPC。タブレットの携帯性と高速パフォーマンスを併せ持ち、終日使えるバッテリー駆動時間を実現。 急速充電に対応し、1時間ほどで最大80%まで充電できる。Dynamic USB-C DisablementでUSBへの不正なアクセスからデータを保護。 Teams会議でWindows Studioエフェクトの機能を活用し、Windows Helloでパスワードを入力せずに認証できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 今のサーフェスが信用できないので前の方にしました
【デザイン】初代よりあまり変わらず
【処理速度】格段にスピードは速い
【入力機能】まあまあ
【携帯性】少し大きくなった
【バッテリ】前よりいいかな
【画面】大きくなって見やすい
【付属ソフト】必要最低限でいい
【コストパフォーマンス】ほかの機種より割高感があるが初代を故障もなくも使い続けられてるのでそれを信じてます
【総評】初代が安定してたので期待しております。
5 使いやすい。
【デザイン】
良い
【処理速度】
早い
【入力機能】
不明
【携帯性】
良い
【バッテリ】
まだ不明
【画面】
良い
【付属ソフト】
不明
【コストパフォーマンス】
良い
【総評】
まだ余りつかっていないが良い
95位
127位
4.56 (5件)
100件
2025/3/13
2025/3/13
11.2インチ
Android 15(Xiaomi HyperOS 2)
Wi-Fiモデル
128GB
8GB
500g
【スペック】 画面種類: 液晶 画面解像度: 3200x2136
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 8GB
CPU: Snapdragon 7+ Gen 3 Mobile Platform
コア数: 8コア センサー: 加速度計、ジャイロスコープ、環境光センサー、磁気センサー、フリッカーセンサー、ホールセンサー、近接センサー
重量: 500g
幅x高さx奥行: 251.2x6.18x173.4mm
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax
Bluetooth: Bluetooth5.4
NFC対応: ○ Miracast対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証
背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1300万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 800万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: 8850mAh、ビデオ再生:20.4時間、音楽再生:258.1時間
この製品をおすすめするレビュー
5 POCO Padからの移住民
コスパでいえばセールになることも増えたPOCO Padも良いのですが
何といっても動作が違います。
操作感とコスパ両方求めるならこれ一択ではないでしょうか?
POCOは多少カクつく場面もありましたが、こちらは何と快適なのでしょうか。
アプリ複数起動しても何のストレスもありません。
もちろんゲームやアプリとの相性、それぞれの環境で違う意見もあるかもしれませんが
私はメモ、キープメモ、エクセル系などのアプリやギャラリーアプリなどを
サードパーティ製のキーボード・マウス使って入力作業したり
適当にYouTubeや動画アプリで見る分には全然ストレスなくヌルヌルですよ。
もちろん容量必要な人には不向きです。
大量にゲームする人や、動画を大量に保存する人にはおすすめ出来ません。
しかし、今はクラウド上のストレージもあるし使い方次第だと思います。
自分はYouTube有料会員なので自動で容量計算して動画を勝手にオフライン保存される設定により
128GB中、90GBも使用していますが普通のアプリばかりなら半分程度に収まるはずです。
ノートパソコンよりも当然軽く、スマホがXiaomi製を使っているので連携面でも爆速。
カメラの機能に「監督モード」があるのでスマホでカメラ起動して使えば
ラグ体感ゼロでタブレットにカメラ映像が表示されたりもします。
Xiaomiシェア機能で画像も高速転送。
スマホでコピーした文字をタブレットに一瞬でコピーさせて貼り付けることも可能で
何かとXiaomiで揃えるメリットをヒシヒシ感じます。
サイズ感も良くて動画エンタメよりは雑誌に相性良く、Kindleはこれで見るべき。
動画はどうしても帯が出来ますからね。16:9に近いデバイスの方が良いかもしれません。
私はPOCO Padを動画専用にしました。
Bluetoothによる接続も問題なく
それぞれ3種類以上のマウス・キーボードを試して全てスムーズに接続。
有線で変換アダプター使って2.4でも問題なく使えました。
USBメモリも数秒で認識。
どうしてもフリーソフトが必要な人などはノートパソコン必須ですが
自分のようにエクセルやパワポ、メモなどで良い人には十分な機能と速度だと思います。
何より持ち運びに適しているので。
また、低反射の画面保護フィルムも販売されているので
自分も貼り付けましたが指紋がつきにくくなったり反射も低減されるのでおすすめ。
ガラス自体がマットなものもProにはありますが1000円代のフィルムで良い。
どうせ画面保護のためにガラスやフィルム、貼りたいでしょう?ならフィルムで良いんです。
バッテリーの持ちも悪くなくて、起動して画面表示させたまま他の作業していても
ほとんどバッテリー減ってないなと感じるぐらいです。
通知取得はスマホに任せる、など割り切って使用するとより一層のバッテリー持ちを体感できそう。
何時間も使って半分以上残って帰宅することもあるぐらいですから。
幅広い需要を満たしてくれるデバイスで満足感が高いです。
5 antutu130万 2025年 11インチ ベスト Androidタブレット
発売初日に楽天経由でPやクーポン等により
実質4.6万で販売してましたので衝動買いしました。
いやーxiaomi安いですよねすごい
antutu約130万。いいですね
全てにおいてニュルニュルサクサクです
Xiaomi Pad6を所有しておりまして6比較でもそれは感じます
その他の作業やアプリ切り替え等
いわゆる普通のただの作業全てにおいて極めて快適です
サウンドに関してXiaomi Pad5,6との比較になりますが
明確にサウンドの向上を感じます
低音から高音までしっかりとでており
アコースティックな楽器の位置も感じ取れます
実に良いサウンドを奏でてくれます。
バッテリの持ちも比べるもなく大変良好です。(Xiaomi Pad6比)
45W充電ですのであっという間に充電されますね
また、冷却が良く効いているのか充電中も背面他ほぼ冷えたままです。
■問題点と対策
・Pad6以降、回転制御アプリが上手く作動しない
最適化のオフで解決
・Tverを全画面再生中に縦持ちから横持ちに、またはその逆へ切り替えると
再生ストップ等ありましたがこれも7に継承
MacroDroid等で対策
・自動回転オフ時に縦横切り替えても画面下に回転マークが出ない
adb で対処し表示させました
================
・表示(普通のタブはこの状態)
adb shell settings put secure show_rotation_suggestions 1
・非表示(Xiaomi Pad 7のデフォ?)
adb shell settings put secure show_rotation_suggestions 0
================
240位
138位
- (0件)
0件
2025/6/19
2025/6/26
11.6インチ
ColorOS 15(Android 15ベース)
Wi-Fiモデル
256GB
8GB
536g
【スペック】 画面種類: 液晶 画面解像度: 2800x2000
ストレージ容量: 256GB
メモリ容量: 8GB
CPU: MediaTek Dimensity 8350
コア数: 8コア センサー: ジャイロセンサー、光センサー、地磁気センサー、重力センサー、色温度センサー
その他機能: Google Play対応
重量: 536g
幅x高さx奥行: 258x6.3x189mm
カラー: シルバー
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax
Bluetooth: Bluetooth5.4
生体認証: 顔認証
背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 800万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: 9520mAh
【特長】 高精細な2.8Kマットディスプレイに、ナノテクスチャー反射防止コーティングを採用した11.6型タブレットPC。反射や映り込みを最小限に抑える。 MediaTek Dimensity 8350と生成AIエンジンによりAI性能全体の能力が向上。スマートフォンをキーボードのNFCエリアに近づけると、ファイル転送が起動。 TUV SUDの60か月Aクラス流動性認証を取得し、5年間サクサク操作が続く。9520mAh大容量バッテリーで、連続待機時間は最大70日間。
110位
138位
5.00 (2件)
0件
2024/12/27
2024/12/20
13インチ
Windows 11 Home
Wi-Fiモデル
512GB
16GB
895g
【スペック】 画面種類: 液晶 画面解像度: 2880x1920
ストレージ容量: 512GB
メモリ容量: 16GB
CPU: Snapdragon X Plus
コア数: 10コア センサー: 加速度計、ジャイロスコープ、アンビエントカラーセンサー、磁力計
タッチペン付属: スリムペン
その他機能: キーボード
Office詳細: Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office H&B 2024 重量: 本体のみ:約895g
幅x高さx奥行: 287x9.3x209mm
カラー: プラチナ
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be
Bluetooth: Bluetooth5.4
マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証
背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1000万画素 前面カメラ: ○
バッテリー性能: ビデオ再生時:14時間、Web閲覧時:10時間
【特長】 13型(2880×1920)タッチディスプレイで「Copilot+ PC」に準拠するタブレットPC。CPUはクアルコム Snapdragon X Plus、メモリーは16GB。 「Surface Pro キーボード」「Surface スリム ペン」、キックスタンド(165度開閉)、Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office H&B 2024が付属。 「Surface Studio カメラ」はビデオ通話の際に背景ぼかしや音声フォーカスなどのAI機能と連動し、映像と音声をはっきりと伝える。
この製品をおすすめするレビュー
5 変わらず良い
【デザイン】【処理速度】【入力機能】【携帯性】【バッテリ】【画面】
pro4から変わらずすべて良い
【コストパフォーマンス】18万円台で買えてコスパ良しと思います。
【総評】子供の使用レベルですがpro4からの買い替えで変わらず軽快で快適です。
USB接続がTYPE-Cになったのでハブがいります。
キーボードは経年劣化で手前端からめくれてくるので、サンワのピッタリ袋型カバーをはめました。ダサいので自宅でしかできませんが。
5 便利なタブレットPC
初期設定に時間かかりましたが、使いやすいです。大学で使用するには携帯性もよくてタブレットにもなるしノートPCとしても使えるので便利です。
249位
148位
4.00 (2件)
0件
2024/5/ 8
2024/5/15
13インチ
iPadOS 17
Wi-Fiモデル
1000GB
16GB
579g
【スペック】 画面種類: 有機EL パネル種類: OLED
画面解像度: 2752x2064
ストレージ容量: 1TB
メモリ容量: 16GB
CPU: Apple M4
コア数: 10コア センサー: 加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計
重量: 579g
幅x高さx奥行: 215.5x5.1x281.6mm
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax
Bluetooth: Bluetooth5.3
AirPlay対応: ○ マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証
背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1200万画素 前面カメラ: TrueDepthカメラ
前面カメラ画像数: 1200万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、ビデオ再生:10時間
【特長】 「M4」チップ搭載、13型Ultra Retina XDRディスプレイ採用の「iPad Pro」(容量1TB・Wi-Fiモデル)。Nano-textureガラスにより映り込みを減らす。 毎秒38兆回の演算処理が行えるNeural Engineを搭載しAIを利用したタスクを高速に実行。LiDARスキャナ、スタジオ品質のマイク、4つのスピーカーを備える。 CPUパフォーマンスは前世代の「M2」に比べて最大1.5倍高速化し、プロ向けのレンダリングアプリのパフォーマンスは、「M2」よりも最大4倍高速。
この製品をおすすめするレビュー
4 高いですね
2021年モデルから買い替え
スーパーお高い
値段に見合うかというとこれだけでpc廃止できるかというとやっぱり使いにくいのでちょっと疑問
Airで十分かと
ただ普段iphoneよりこっちばかり使ってるのでまあ仕方ないという気持ちもある
ある程度iOSが使い続けられるメリットとタブレットでandroid はありえないので
これしかなかったかな
0.1インチの違いはそんなに
4 軽くて薄い。ナノテクはApple Pencilで描きやすい。
【デザイン】
デザイン的には変わりなし。ただし、薄さと軽さに大きな変化あり。
【処理速度】
動画編集、ゲーム等をしないのでまだ実感はしていない、
【入力機能】
主にイラスト制作に使用するので、新しいApple Pencil Proの新機能は画期的です。アプリ側の対応が待たれる。
【携帯性】
iPad Proの12.9インチはM1のものを持っていたが、重くて携帯性はほぼなかった。
今回、100グラム以上の軽量化がはかられたので、特に女性にとっては取り回しが楽になった。
【バッテリ】
まだ不明。
【画面】
ナノテクスチャーガラスを選択したのは、YouTubeでイラストレーターさんたちが標準ガラスよりApple Pencilで描きやすいと言っていていたからです。
近所の電器店にはナノテクスチャーガラスの展示がなく、確認ができませんでしたが、思い切って購入しました。
せっかくのタンデムOLEDを標準ガラスにペーパーライクフィルムを貼って台無しにしたくなかったのです。
結果的には満足しました。サラサラした手触りでスクロールしやすい上、わずかに引っ掛かりがあって標準ガラスよりも綺麗な線が引けます。直線を素早く引いてみると違いが顕著でした。今回は保護フィルムなしで使います。
不満点は、皆さん、同じように感じているようですが、周囲の黒い縁部分は標準と同じ光沢であることです。
指で操作する時、黒縁の部分では指がやや張り付く感じがします。全部標準ガラスなら気にならないと思いますが、ナノテクスチャーガラスですと、境界線で違和感を感じます。
【付属ソフト】
【コストパフォーマンス】
円高の影響とはいえ、1ドル160円計算の価格設定は厳しいです。
【総評】
iPadに初めてナノテクスチャーガラスが採用されたということで、情報を集めて検討した上で、思い切って購入しました。
1TB以上のみメモリなども差別化されているシステムは厳しいと思います。
今回は保護フィルムなしで運用します。今までスマホも含めて画面を割ったことはないので大丈夫だ……と思います。
ナノテクスチャーガラスにフィルムを貼るのは推奨されていないとも聞きますし、画面の解像度も書き味も損ないますので、裸で使っていきます。
220位
151位
- (0件)
0件
2024/12/27
2024/12/10
13インチ
Windows 11 Home
Wi-Fiモデル
512GB
16GB
895g
【スペック】 画面種類: 液晶 画面解像度: 2880x1920
ストレージ容量: 512GB
メモリ容量: 16GB
CPU: Snapdragon X Plus
コア数: 10コア センサー: 加速度計、ジャイロスコープ、アンビエントカラーセンサー、磁力計
Office詳細: Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office H&B 2024 重量: 895g
幅x高さx奥行: 287x9.3x209mm
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be
Bluetooth: Bluetooth5.4
マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証
背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1000万画素 前面カメラ: ○
バッテリー性能: ビデオ再生時:14時間、Web閲覧時:10時間
【特長】 独自のキックスタンドであらゆる角度に調整できる13型タブレットPC(SIMカード非対応モデル)。メモリーは16GB、ストレージはSSD 512GB。 CPUはSnapdragon X Plusを搭載。Copilotキーを押すだけで日々の作業に費やす時間を削減したり、自身のアイデアを実際の画像として生成したりできる。 900gに満たないコンパクトなボディながらバッテリー駆動時間は最大14時間。Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office H&B 2024が付属。
218位
153位
5.00 (3件)
99件
2024/5/ 8
2024/5/15
11インチ
iPadOS 17
Wi-Fiモデル
512GB
8GB
444g
【スペック】 画面種類: 有機EL パネル種類: OLED
画面解像度: 2420x1668
ストレージ容量: 512GB
メモリ容量: 8GB
CPU: Apple M4
コア数: 9コア センサー: 加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計
重量: 444g
幅x高さx奥行: 177.5x5.3x249.7mm
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax
Bluetooth: Bluetooth5.3
AirPlay対応: ○ マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証
背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1200万画素 前面カメラ: TrueDepthカメラ
前面カメラ画像数: 1200万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、ビデオ再生:10時間
【特長】 「M4」チップ搭載、11型Ultra Retina XDRディスプレイ採用の「iPad Pro」(容量512GB・Wi-Fiモデル)。 毎秒38兆回の演算処理が行えるNeural Engineを搭載しAIを利用したタスクを高速に実行。LiDARスキャナ、スタジオ品質のマイク、4つのスピーカーを備える。 CPUパフォーマンスは前世代の「M2」に比べて最大1.5倍高速化し、プロ向けのレンダリングアプリのパフォーマンスは、「M2」よりも最大4倍高速。
この製品をおすすめするレビュー
5 性能や画面は満点だけど値段が高いのが難点
ヤマダ電機で購入しました。
値段が高いので人にはお勧めしませんが買って満足しています。
主にゲームをしていますが快適でいうことがありません。
難点があるとすればインカメラとマイクの位置でしょうか。
どちらも長辺側についており私の使い方だと今までどおり短辺側についていてくれたほうがありがたかったです。
5 高いこと以外は問題ないです.
【デザイン】5年ほど使っていたipadから買い替えです.
デザインは大きさは同じで画面が大きくなって,薄くなって,軽くなって良いことずくめです.
【処理速度】処理も早いです.ゲームはしませんが,ネットサーフィンやぴっこまの漫画を読むときでも,画面の切り替わりが段違いで早くなりました.
【入力機能】ペンはつかっていません.入力は普通にできますが,音声入力も便利です.
【携帯性】11インチが携帯を考えるとベストです.持ち歩かないのなら13インチもありですが.
【バッテリ】新品だからか,かなり持ちます.充電は2日か3日に一回です.
【画面】きれいです.
【付属ソフト】ふつうのマックOSです.文句はないが,特記することもないです.
【コストパフォーマンス】高いと思います.仕事に使わないのに高い買い物で,趣味ですね.
【総評】後悔はまったくありません.また5年ほどは使いたいです.
211位
153位
4.00 (2件)
3件
2024/5/ 8
2024/5/15
11インチ
iPadOS 17
SIMフリーモデル
256GB
8GB
446g
【スペック】 画面種類: 有機EL パネル種類: OLED
画面解像度: 2420x1668
SIM情報: SIMフリー (eSIM)
ストレージ容量: 256GB
メモリ容量: 8GB
CPU: Apple M4
コア数: 9コア センサー: 加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計
GPS: ○ 重量: 446g
幅x高さx奥行: 177.5x5.3x249.7mm
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax
Bluetooth: Bluetooth5.3
通信規格: 5G対応 AirPlay対応: ○ マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証
背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1200万画素 前面カメラ: TrueDepthカメラ
前面カメラ画像数: 1200万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
【特長】 「M4」チップ搭載、11型Ultra Retina XDRディスプレイ採用の「iPad Pro」(容量256GB・Wi-Fi+Cellularモデル)。 毎秒38兆回の演算処理が行えるNeural Engineを搭載しAIを利用したタスクを高速に実行。LiDARスキャナ、スタジオ品質のマイク、4つのスピーカーを備える。 CPUパフォーマンスは前世代の「M2」に比べて最大1.5倍高速化し、プロ向けのレンダリングアプリのパフォーマンスは、「M2」よりも最大4倍高速。
この製品をおすすめするレビュー
4 価格以外は大満足
【デザイン】
若干のサイズ変更があったようですがデザイン自体はこれまでと同じですね。インカメラの位置が変わったくらいでしょうか。
【処理速度】
ゲームや動画編集をやらないので持て余してます。
【入力機能】
タッチ反応も良くペンシルもスムーズです。
【携帯性】
携帯性重視のため13インチではなく11インチを購入しましたので問題なし。
【バッテリ】
私の使い方では2日3日余裕で持ちます。
【画面】
前機と比べて違いが認識できるくらい綺麗です。
【付属ソフト】
こちらは無評価
【コストパフォーマンス】
これだけは悪いですね。単純な円安による値上がり以上のものを感じます。
タブレットに拘らなければMacBook Airも視野に入ってきますので。
【総評】
価格以外は総じて満足しています。
一点だけ気になるのがロック画面でペンシルを画面の中央やや下あたりに触れた際に黒い縦線が画面右側に高頻度で表示されることが気になります。ロック解除するとその黒縦線も消えますが、またロック画面で同様のことをやると再度表示さらるため、気になるものの使用には影響ないので少し様子を見てApple問い合わせする予定です。
4 画面の進化は意外とある。eSIMのみの対応にはとにかく要注意
iPad2からiPadを屋内外問わずずっと使ってきました。個人的な使い勝手の最高進化は初代iPad Airだったような気がします。その後Air2、 Pro9.7、Pro10.5、Pro11初代、M1 Pro11と使っています。動画編集等の重い処理はしていないですが、10.5の Pro motion化からは特にiPad Proから離れられない状態です。
【デザイン】
側面ベゼルへのカメラ移設はビデオ会議では正解かもしれません。Face IDも相変わらず縦持ち横持ちで全く問題なし。ここは立派。あと11インチは薄くなってはいますが、今までiPadを肌身離さず使っていた自分のような人間が「あ、薄いかも」と思うレベルです。使い勝手の進化で言えば、今回は13インチがオススメですかね。でも11インチも「あ、少し軽くなった」とは思えました。少し、です。
【処理速度】
ストレージ容量でスペックに差があるので、なんとも言えないです。少なくとも家にリモートアクセスVPNで繋いでNASの動画視聴とかしている範囲では引っかかりはほとんどなし。ただ、3Dレンダリングとかさせたいなら1TB以上のモデルのスペックをお勧めします。メモリの差もデカ過ぎる。
【入力機能】
Apple pencilとセットで考えれば、iPad自体が第二世代Apple pencil以降だと他に替えの利かないレスポンスのペンが使えるという付加価値があるため、入力機能はいいと思います。iPad単体で...となると、特に昔から変わりはないでしょう。個人的には画面上キーボードでも使えてるので、 Magic keyboardはいらないです。重くなるし高すぎますし....
【携帯性】
微妙に薄く、軽くなりました。四六時中持ち歩いている人には微妙に嬉しい変化です。やはり持ち歩きとなると11インチが限界です。あと縦持ち方向がほんとにわずかに長くなってるようです。既存のケースはNGかと。なぜか本体発売前にAmazonで出回る中華系の安いiPad Pro 2024用TPUケースを買い直して使っています。
【バッテリ】
消耗した手持ちのM1 iPad Proよりはマシですが、「伸びた」という感覚はほぼ覚えません。一方で、画面オフのアイドル時の減りが少ない気がします。このバージョンから、バッテリの容量表示と80%運用モードが出現しました。しばらくは80%運用を試してみようと思います。
【画面】
今回のメリットはこれです。OLED化でPro motionの効果がより得られます。なぜかM1 iPad Proの液晶は応答が悪い気がしていて、縦スクロールでの残像感が非常に気になっていました。これがOLED化によりかなりマシになりました。大満足まではいきませんが、それでも120Hz感がようやく得られた気がします。しかもApple tv+のコンテンツなんかでHDRで映った時のメリハリがバッチリで、ようやくProとしての付加価値がアップしたな〜と実感しています。
【付属ソフト】
新しいソフト等も試してないので無評価です。
【コストパフォーマンス】
値段を見れば分かりますが最低最悪極悪です(笑)。ストレージが256GBスタートになってしまい、セルラーはさらにやばい。そのうえペンもProモデルの買いなおしをほぼ強制されるという...。この円安の時期にすべて分かって買うならお勧めします。ペンも含めた操作レスポンスの良さや進化し続けるタブレットという点でなんだかんだ他に替えが利かないため、やはりiPadを使い続けてしまっています。それでも少しでも軽量化してくれた点とかはありがたいですかね。
【総評】
できることが変わらない云々と思う方はProを全く買う必要がないです。Air以下を使いつぶすことで生活に変化を与えるインパクトが十分得られます。スマホとノートPCでやってたこと、また読書やノート筆記をもろもろiPadに移行してみたい、その使い方を自分で能動的に探究していけるという方には、iPadというデバイスはどのグレードでも本当に奥が深くておすすめです。
一方で、OLED化によるリフレッシュレート120Hzの滑らかさの向上、HDRコンテンツのメリハリ感、少し薄く軽くなった、なんだかんだ速くて不満が無いなどの点で、コアユーザー向けにはチリも積もれば的なメリットは確かにあります。細かい費用対効果より日頃の使い勝手向上を優先したいエグゼクティブな層(これはこれで愚かとは思わなくなった)、あるいは黎明期からiPadを使い続けて日々の道具としてすでに体に染みついてしまったような方々には、Proの方が後悔はしないかなと思います。
セルラー派で要注意なのがeSIMオンリーになったことです。これは油断しているとハマります。手持ちの格安SIM等がeSIMに移行できるかは事前に調べるべきです。
自分はUQモバイルで既に受付停止になったデータ高速プラン(v)というプランを使っており、もはやeSIM化できるかすら不明でしたが、UQ側で最近行われた当プランの5G対応ネットワーク切り替え作業後、自己責任でeSIMへの変更ができました。現在手持ちのセルラーiPadがeSIM対応であれば、先にeSIMに切り替えておいて予め動作確認してから新iPad Proに乗り換えた方がいいと思います。
129位
161位
4.20 (23件)
97件
2022/9/26
2022/9/30
10.3インチ
ColorOS 12(Android 12ベース)
Wi-Fiモデル
64GB
4GB
440g
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: IPS
画面解像度: 2000x1200
ストレージ容量: 64GB
メモリ容量: 4GB
CPU: Snapdragon 680
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー、地磁気センサー
その他機能: Google Play対応
重量: 440g
幅x高さx奥行: 245.1x6.9x154.8mm
カラー: ナイトグレー
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac
Bluetooth: Bluetooth5.1
Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証
背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 500万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: 7100mAh、ビデオ再生:12時間、オーディオ再生:83時間、ビデオ通話:15時間
【特長】 薄さ約6.9mm、重量約440gの薄型軽量なタブレットPC。約10.3型の2Kディスプレイにアイケア機能を搭載している。 周囲の状況に応じて画面の明るさを調整する最大2048段階の自動輝度調整機能を搭載。Dolby Atmos対応の4基のステレオスピーカーを左右対称に配置。 高性能で電力効率にすぐれたQualcomm Snapdragon オクタコアプロセッサー、7100mAh大容量バッテリーを搭載し、18W急速充電に対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5 映画視聴などで長時間使えるコスパいいタブレット
操作性よし、コスパよし、軽い、寝ながらゴロゴロして映画見るタブレットとして最適!
5 動画視聴に使うなら満点
保有していたタブレットでDAZNのアプリでNFLを見ることが厳しくなってきたため購入しました。
基本、動画視聴専門器でたまに電子書籍(主に漫画)や検索に使うだけです。
※ゲームはやりません。
Amazon BlackFriday時に28480円(税込)で購入しました。
128Gの方を買うべきか迷いましたが、これまで同様の使い方していたタブレットが64Gで充分だったことから、64Gの方を購入しました。
【デザイン】
特に安っぽくなく満足してます。
OPPO公式のカバーを付けてますので、それにりの質感も出てるかなぁ。
【処理速度】
動画鑑賞には全く問題なし。
満足してます。
ネット検索も大きな不満はないです。
※上を見ればキリがないので。
【入力機能】
検索のとき使うぐらいです。
特に不満はありません。
【携帯性】
室内移動は問題なし。
外に持ち出すのもそれほど苦になる重さではないです。
クッションケースにいれてリュックで運んでます。
【バッテリ】
Wi-Fiを使用して動画を見てても余裕で5時間連続は持ちます。
映画等はダウンロード後、見ることを考えるとさらに伸びそうなので、十分だと思います。
【画面】
とてもよく感じます。
これも上を見ればキリがないのでしょうが、少なくとも価格に見合った以上の満足度は持ててます。
【付属ソフト】
特に使用してません。
【コストパフォーマンス】
動画を見るということだけを考えれば、とても満足行く買い物だったと思います。
外見にチープ感もなく、やりたかった使い方は満足行くレベルでできています。
他の機種も比較して購入しましたが、満足行く買い物だったと思っています。
【総評】
OPPOのAndroidは初購入でした。クセが強いとの噂を聞いてましたが、問題なく使えてます。OPPO初めての方でも、全く問題ないと思います。
動画視聴に関しては満点に近いパフォーマンス、買ってよかったです。
一点、端末保険に入りたかったのですが、OPPO CAREの補償が2年間までなので、他の保険会社を探しました。
Wi-Fiモデルのタブレットを引き受けてる会社が少なく選択肢がなかったです。
保険は心の健康のためで、今まで特に使ったことはないのですが、加入するまで少し慌てました。
211位
161位
3.04 (3件)
5件
2019/10/ 3
2019/10/23
12.3インチ
Windows 10 Home
Wi-Fiモデル
128GB
4GB
775g
【スペック】 画面解像度: 2736x1824
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 4GB
CPU: Core i3 1005G1、1.2GHz
コア数: 2コア センサー: 加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー、デジタルコンパス
Office詳細: Office Home and Business 2019 重量: 775g
幅x高さx奥行: 292x8.5x201mm
カラー: プラチナ
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB、USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a、IEEE802.11b、IEEE802.11g、IEEE802.11n、IEEE802.11ac、IEEE802.11ax
Bluetooth: Bluetooth5.0
イヤホン端子: ○ マイク: ○ Dolby Audio: ○ 生体認証: 顔認証
背面カメラ: オートフォーカス機能付き背面カメラ
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 500万画素 フルHD動画撮影: ○
【特長】 第10世代インテルCoreプロセッサーと「Office Home and Business2019」を搭載した12.3型2in1ノートPC。メモリーは4GBでストレージ容量は128GB。 周囲光を感知する高解像度PixelSenseディスプレイタッチスクリーンを採用。照明条件に合わせて自動的に調整されるため、どの角度からでも見やすい。 最大10.5時間の長時間バッテリーを備え急速充電にも対応。タブレットからラップトップへの汎用性に加えてUSB-C、USB-Aポートですぐれた接続性を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5 いつでも、どこでも、すぐここに・・・。
いつでも、どこでも、何にでも・・。
コンパクトで、クリアで、早くて、便利。
やはりこれなしでは動けません。
そんな私のお友達になりました。
4 タイプカバー付きということもあり、衝動買い・・・・
初売りセールに家電量販店を覗いているうちに段々欲しくなり
〜1/15までタイプカバーが無料でもらえるということもあり購入しました。
5年前の嫁用のデスクトップPC LaVie Desk All-in-one DA370を買替えを口実に・・・
メインはZenBook 14 UX433FNがあり十分満足してるので そこまでハイスペックは
必要ないので Core i3 メモリ4GBであと数万出せば Core i5 メモリ8GBを
買えますが、その2、3万差が厳しかったので 入門もモデル?のコレを購入。
ipad pro2、ipad Air2、sueface Go2と購入候補はあったが
・ipad Pro2、ipad Air2:ipad pro所有であまり魅力なし
・surface Go2:キーボード買うとsurface Pro7と価格が変わらない
・前からsurface Proに興味あり + タイプカバータダ!
の理由でsurface Pro7を選択。所有している 初代iPad proと比較しつつレビューを
【デザイン】
画面サイズが大きいが本体も大きい。無駄にベゼルが太いのでデザイン的に勿体ない。
もう少し本体を小さくするか、画面をデカくすればいいのになんか無駄を感じる。
キックスタンドは秀悦。取って付けた感がなく、機能性は抜群。幅広い角度で設定できる点も良。
【処理速度】
動画処理とか重いデータを扱わい作業で普通に使う分は問題なし。
処理速度は使う分は問題ないが スマホ感覚で立ち上げる・アプリを開くiPad Pro
に対して、PC感覚でのsurfaceでは やはりiPadの方が使い勝手が良い
タブレットモードがあってもPCはPCです。
【入力機能】
タイプカバーでの入力は普通のノートPCのキーボード感覚で入力できる点
ボタン感覚も大きめの手の私のサイズでも違和感なく入力作業できます。
タブレットモードでは iPadはかな入力ができるけど、surfaceはローマ字入力しないと
ダメなので そこが一手間入り時間が掛かる
ここもiPadに軍配
【携帯性】
ここは断然 iPad pro。 サイズ、重量ともに
良く寝転んYouTube見ますが やはりsurfaceは重たい。
【バッテリ】
ノートPCにしては悪くはないと思いますが、iPadに比べるとやはり減りは速い。
外に持ち出すなら 安全見て電源持って行く方が良いかな?
【液晶】
ここは両者共に綺麗です。
画面が大きい分 surfaceの方が良いかな?
【付属ソフト】
officeが付いてるのが良い。
【総評】
ネットサーフィンやYouTube鑑賞+ちょっとした写真の編集程度であれば
断然iPadです。iPhoneとの連携とかのし易さも断然iPad。
<良い点>
・手頃に持ち運びできるデザインが良いPC
・キーボードが薄く嵩張らないPC
・重いけどタブレットモードが使える
<悪い点>
・ネット見るときにタブを触ると指の太い私は選択したいのが選べない
・電源アダプターがバカデカいので持ち運びが億劫
・電源系に汎用性がない。
トータルで考えるとやっぱiPadが使い易いなぁ。。。
156位
161位
4.52 (16件)
130件
2022/10/13
2022/11/29
13インチ
Windows 11 Home
Wi-Fiモデル
256GB
8GB
879g
【スペック】 画面解像度: 2880x1920
ストレージ容量: 256GB
メモリ容量: 8GB
CPU: Core i5 1235U
コア数: 10コア センサー: 加速度計、ジャイロスコープ、アンビエントライトセンサー、磁力計
Office詳細: Microsoft Office Home and Business 2021 重量: 879g
幅x高さx奥行: 287x9.3x209mm
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax
Bluetooth: Bluetooth5.1
マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証
背面カメラ: オートフォーカス機能付きリア カメラ
背面カメラ画素数: 1000万画素 前面カメラ: ○
フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: 駆動時間:15.5時間
【特長】 Intel Core i5-1235U プロセッサーを搭載したタブレットPC(メモリー8GB/SSD 256GB)。実質エッジツーエッジの13型PixelSense タッチスクリーンを採用。 調節式の内蔵キックスタンドで自分好みの視野角を実現。角度が改善された1080p HD カメラで対面通話を楽しめる。 バッテリー駆動時間は最大15.5時間、USB 4.0/Thunderbolt 4搭載USB-C×2を装備。 「Office Home & Business 2021」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5 満足
まだ使いこなせるレベルには到達しておりませんが、操作性、そしてデザイン、大変満足しています。
かなり久しぶりにPCを購入しましたが(WinXP以来)、よきよきです。
5 問題なし
大学授業用に購入
持ち運びを考えて選択
まずは初期設定しただけですがレスポンスは問題なし
バッテリーの持ちはこれから確認していきます
いい買い物ができたと思います
222位
161位
4.77 (3件)
0件
2024/5/ 8
2024/5/15
13インチ
iPadOS 17
Wi-Fiモデル
2000GB
16GB
579g
【スペック】 画面種類: 有機EL パネル種類: OLED
画面解像度: 2752x2064
ストレージ容量: 2TB
メモリ容量: 16GB
CPU: Apple M4
コア数: 10コア センサー: 加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計
重量: 579g
幅x高さx奥行: 215.5x5.1x281.6mm
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax
Bluetooth: Bluetooth5.3
AirPlay対応: ○ マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証
背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1200万画素 前面カメラ: TrueDepthカメラ
前面カメラ画像数: 1200万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、ビデオ再生:10時間
【特長】 「M4」チップ搭載、13型Ultra Retina XDRディスプレイ採用の「iPad Pro」(容量2TB・Wi-Fiモデル)。Nano-textureガラスにより映り込みを減らす。 毎秒38兆回の演算処理が行えるNeural Engineを搭載しAIを利用したタスクを高速に実行。LiDARスキャナ、スタジオ品質のマイク、4つのスピーカーを備える。 CPUパフォーマンスは前世代の「M2」に比べて最大1.5倍高速化し、プロ向けのレンダリングアプリのパフォーマンスは、「M2」よりも最大4倍高速。
この製品をおすすめするレビュー
5 インカメラ位置以外は全部好き。この先もしばらくこのデザイン?
【デザイン】
2021モデルM1からの乗り換えなので、軽く薄くなったのは感激。
軽くて薄いのは正義です!
これまでM1も薄いよなあと思ってたけど、M4以降の13インチはiPhone Airより薄いらしいからな。
〔追加〕ただし薄くなったので、Apple Pencilを吸着する力が弱くなったのではないか? カバンの中で外れてることがある。M1はそんなことなかったよ。
【処理速度】
非常に速く安定。動作が滞ることがない。
【入力機能】
iPadなので安定のまだまださ。
【携帯性】
大変良い。
【バッテリ】
まだ使い切ったことがないけど、CPUは冷たく動作しており、熱を持って充電停止ということはなさそう(M1はこれが悩みの種だった。夏場の出先の仕事で充電が止まると恐怖よ。ペルチェ素子の後付けファン持って歩いてた)
【画面】
画面について、再々評価します。
ナノテクスチャーガラスは、後悔がありません!むしろ強力オススメです!
12.9インチM1からの乗り換えなので、もともと画面は飛躍的に良くなった。ミニLED?液晶?は横置きにしたら画面中央上部にやけに暗い部分があった(使って2年目くらいに気づいた)し。
M4はOLED、画面全体が等しく明るく、暗い部分はない。日光下でもかなり使い良い。
そして、アンチグレアのナノテクスチャーガラス、画面に映り込みがない。黒が真っ黒に見えるOLEDだから、黒い部分に自分が映ったりする?と思ったが、全くそれがない。ストレスなし!
M1ではペーパーライクフィルムを貼って使ったけど、あれは全体が滲むので良くないね、と今更思いました。
手入れですが、何日かおきに付属のクロスで拭くだけ。指紋がよく落ちて気持ちがいい。普通ガラスよりも指紋も付きにくいようだ。フィルム貼ってないのが少し心配だけど、思い切ってAppleCare2年に入ったよ(笑)
いずれすべてのiPadがナノテクスチャーガラスになるだろう。それくらい快適。ペンの書き味も適度な抵抗感があって良い(安い互換ペンですけど)。
とにかく画面が重要な機械なので、ナノテクスチャーガラスは大きく魅力アップします。
正直、売れないからノーマルガラスより安く売ってるんだよね?とか思ったけど、ノーマルよりこっちが安く買えるなんてラッキー過ぎですよ。
【付属ソフト】
iPadは全て同じなので問題特になし。
iPadOS26はめっちゃ使い良いので、これ体験できるのもオススメ。AIは使ってないけど。
なおOS26の特徴マルチウィンドウは、オフにできます。昔風のシングルタスクっぽい使い方もできるので年寄りも安心。
【コストパフォーマンス】
26.5万円とわりと安く買えたので満足だけど、M1の2TBは20万円で買ったんだよね。箱が傷物ということだったが、あれは安かった。今回のM4は傷などありません。なのでまあ相応に安く日本最安値。
【総評】
大変良いです。ただしM1から使いにくくなった点が一つ。インカメラが長辺に移ったので、ランドスケープ(横置き)で使うとき、必ずusb_cコネクタを右にせねばならない。右はコンセントに遠いので面倒。
5 安く買えれば満足。定価ではちょっと買えない。
非常に軽く、おれそうなくらいです。しかし、マジックキーボードをつけると、途端に、重いタブレットに変化します。画面は、普通のものよりにじむと言われていましたが、確かに、比べれば、シャープさはかけますが、見やすく、映り込み無く、きれいです。
228位
161位
5.00 (1件)
0件
2025/4/17
-
13インチ
Windows 11 Pro
SIMフリーモデル
512GB
32GB
【スペック】 画面解像度: 2880x1920
SIM情報: SIMフリー (nano-SIM/eSIM)
ストレージ容量: 512GB
メモリ容量: 32GB
CPU: Core Ultra 7 165U
コア数: 12コア センサー: 加速度計、ジャイロスコープ、アンビエントカラーセンサー、磁力計
GPS: ○ 幅x高さx奥行: 287x9.3x208.6mm
カラー: プラチナ
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be
Bluetooth: Bluetooth5.4
通信規格: 5G対応 マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証
背面カメラ: オートフォーカス対応リア カメラ
背面カメラ画素数: 1050万画素 前面カメラ: ○
フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: 駆動時間:16時間
この製品をおすすめするレビュー
5 デカくて最高
買って良かったと思います。全く後悔してる事はありません。箱に入った状態で梱包されており、思ったより大きかったですが、丁寧に配送されてきました
391位
169位
- (0件)
0件
2024/12/27
2024/12/10
13インチ
Windows 11 Home
Wi-Fiモデル
512GB
16GB
895g
【スペック】 画面種類: 有機EL パネル種類: OLED
画面解像度: 2880x1920
ストレージ容量: 512GB
メモリ容量: 16GB
CPU: Snapdragon X Elite
コア数: 12コア センサー: 加速度計、ジャイロスコープ、アンビエントカラーセンサー、磁力計
Office詳細: Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office H&B 2024 重量: 895g
幅x高さx奥行: 287x9.3x209mm
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be
Bluetooth: Bluetooth5.4
マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証
背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1000万画素 前面カメラ: ○
【特長】 独自のキックスタンドであらゆる角度に調整できる、Copilot搭載13型タブレットPC。メモリー16GB、SSD 512GBを採用。 900gに満たないコンパクトなボディながらバッテリー駆動時間は最大14時間と携帯性にすぐれ、利用シーンを選ばない。 Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office Home & Business 2024が付属。
244位
176位
3.69 (17件)
253件
2018/7/11
2018/8/28
10インチ
Windows 10 Home (Sモード)
Wi-Fiモデル
128GB
522g
【スペック】 画面解像度: 1800x1200
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 8GB
CPU: Pentium Gold 4415Y、1.6GHz
コア数: 2コア センサー: 加速度計、ジャイロスコープ、光センサー、磁力計
Office詳細: Office Home and Business 2016 重量: 522g
幅x高さx奥行: 245x8.3x175mm
カラー: シルバー
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac
Bluetooth: Bluetooth4.1
マイク: ○ 生体認証: 顔認証
背面カメラ: オートフォーカス付きリア カメラ
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: 顔認証カメラ
前面カメラ画像数: 500万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: ビデオ再生:9時間
【特長】 解像度(1800×1200)の10型PixelSenseディスプレイを搭載した、モバイル2in1PC(メモリー8GB/128GB SSDモデル)。 「Surface」シリーズ史上、最も軽く薄いボディを実現(約522g、厚さ8.3mm ※発売時点)。一般向けに「Office Home and Business 2016」をプリインストール。 ペンやタッチ入力のほか、Windows Helloによる生体認証、USB-Cに対応。そのほか、最長9時間(※メーカーテストによる)のビデオ再生が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 未使用新古品2.5万円でした。
持っているLenovo Mixx2.8がそろそろ物理的に死にそうなので。代替機としてGo/Go2を狙っていましたけど、新品中古共に、性能の割りには結構良いお値段。
いろいろ探していたところ、Goのメモリ8GB/NvMe128GBの中古が2.5万円で出ていたので、買ってみました。
GoとGo2どちらにするかでは、散々悩んだのですが。
画面解像度は10インチ1800x1200 vs 10.5インチ1920x1280。いろいろPhotoshopでシミュレーションして見た結果、私の用途では1800x1200で十分と言うことで妥協。
CPU。違いは主にクロック数ですが、性能差は5%くらいしかないので妥協。
駆動時間。9時間vs10時間。どのみち3年前の商品ですので定格通りとは思わず、モバイルバッテリーと組み合わせて妥協。
Windowos11対応について、Go2でないと対応していないような記事がありますが。この辺は条件が緩くなるだろうということで妥協。
他の決定要素として。
モデルによって、ストレージとメモリが、128GB/8GBか、64GB/4GBかになりますが。ストレージは、128GBの方がNvMEタイプ、64GBはeMMCなので、容量以前に速度が4倍くらい違います。ただでさえ低性能なCPUですので、ここは速い方を選択。メモリが多いのも安心感があります。
一部LTEモデルの場合、CPUにCore m3-8100Yを積んでます。たしかに他の機種よりずっと高性能ですが、モバイル機器ではバッテリー/発熱でデメリットになりそう。まぁ無理して選ばんでもというところですね。実際に本製品を使ってみての感想としては、これ以上発熱が酷くなるのはたまらんという感じでした。
買った商品は、程度Bの中古品でしたが。届いた商品は、幸運なことにほぼ未使用品でした。開封痕はありましたが、使用感は皆無で。多分、Offce抜いたところで在庫になっていたのでは?と推測します。
当方の旧タブレットである、Miix2.8(Atom Z3740、64GB/2GB)との比較ですが。
CPU性能で2.5倍、ストレージ性能は6倍、メモリ容量4倍。画面画素数は倍。まぁ何するにしても快適なのは当然。その辺は想像以上です。
Google ChromeでYoutube見たり、DMM系のブラウザゲームやソーシャルゲームくらいなら、楽勝で動きます。
難点を言えば、背面がかなり熱くなること。写真なんかでは、立てた状態で使っているものが多いですが、その使い方が正解ですね。カバーを買う人は、その辺を塞がないように気をつけた方が良いかもしれません。
Type-Cからも充電できるとは言われていますが。大きな落とし穴として「スリープモードでないとType-Cから充電できない」ということがあります。バッテリー切れて落ちた→モバイルバッテリーや汎用のType-C充電器でなんとか充電…というパターンが使えません。電源落ちたら純正充電器同等品が必要です。
買ったのは、本体だけなので。別途購入予定の周辺機器ですが。
Type-C接続タイプのHUB(HDMI/カードリーダー付き)、USB3.0系が皆無では、何か繋げるにしても何もできないので。
スタイラスペン。安いのを試してみます。出先でのマウス代わりですね。
カバータイプのキーボードは興味はあるのですが、買おうかどうか悩んでます。これを付けてしまうと、常時ノートPCになってしまいますし。常時付けないのなら、先記のHUBに安いキーボードとマウス付けた方が快適だろうしということで、様子見です。
追記2021/10/11 Windows11対応について
MSのチェックツールでは、TPMはOKでもCPUが不可という判定が出ましたが。
MSより、Widows11においてCPU非対応の場合の回避策が告知されました
HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\Setup\MoSetupに、
"AllowUpgradesWithUnsupportedTPMOrCPU"という項目をREG_DWORDで作成して1を設定するという方法です。
この対応によって、本機種でもWindows11がインストールできました。
5 小型軽量、適切なコスパと使い勝手
タブレットPCはAndoroid搭載のXperiaZ2タブレットと8インチのAtom搭載のMouseComputer製Windowsタブレットを持っていました。
Windowsタブレットとしては2台目です。
今回は、Windowsタブレットの方の電源ボタンの効きが悪くなったので、この機種に買い替えました。
【デザイン】
歴代のSurfaceと同じく、キックスタンド搭載の、シルバー基調のデザインです。
洗練されていると思います。
ただし、タイプカバー以外のカバーやケースを使う場合はこのキックスタンドが殺されてしまい、ちょっと勿体ないことになってしまいます。
今回はタイプカバーを買いませんでしたので、キャリングケースと保護フィルムで頑張っています。
【処理速度】
以前所有のタブレットはAtomx5-8300でしたが、処理速度は格段に速いです。
ブラウジング、Officeのアプリケーションを動作させましたが、モッサリ感はありませんでした。
ストレージがSSDなので、余計速くなっている気がします。
3Dグラフィックスを使うゲームとして、Minecraftを試しに入れて動かしてみましたが、PEであればサクサク動きました。
JavaEditionだと、起動直後のワールド生成中は10fps程度、安定後は30〜40fps出ました。
シェーダーを動かした場合は、liteクラスであれば20〜30fps、Mideumクラスだと10fps程度でした。
軽いゲームであれば大丈夫だと思いますが、ヘビーなゲーム用途としては厳しいかと思います。
動画エンコードに関しても、時間がかかりすぎるので、他の処理速度の高いPCにお任せした方が良いかと。
【入力機能】
以前の8インチタブレットはタッチ入力するとかなりのタイムラグ(下手すれば1秒以上)がありましたが、本機種は今のところ機敏に反応してくれています。
ちなみに、専用タイプカバーはキーピッチが狭いので購入しませんでした。
持ち運びはかさばりますが、自前のキーピッチ19mmのフォルダブルキーボードを使っています。
【携帯性】
同一画面サイズのXperiaZ2タブレットよりも厚みはありますが、面積は一回り小さいです。重量も少し重いですが、それほど気にならず、持ち運びは非常にしやすいと思います。
【バッテリ】
設定次第ですが、高パフォーマンスにしなければそこそこ持ちます。
スリープモードが優秀で、1時間あたり1%前後しか減りません。
充電はUSBTypeCポートの他に、専用の電源コネクタを持っているので、外部機器を接続しながら充電が出来ます。
以前の8インチタブレットはMicroUSBで充電も接続も行う必要があったので、使用可能時間=バッテリー持続時間でした。
なので、長時間の作業が出来ず、それがネックで用途が限られてしまっていました。
ちなみに、USBから充電しようとすると、それなりの電源容量を持ったACアダプタが必要になります。
スマホと共用で使う場合は、スリープモードにして置いておかないと充電がうまくできません。
また電源を切った状態でUSBからの充電はできないようです。
メーカーとしては、専用の電源ポートからの充電を推奨しているようです。
【液晶】
解像度も高く発色もきれいです。
滲みも全くありません。
【付属ソフト】
Officeが付いていますので、実用用途としてはそのまま使えて非常にありがたいです。
ディスク容量が限られている中、余計なソフトが入っていないところも、好感度が高いです。
【総評】
Atom搭載の8インチタブレットからは大幅パワーアップです。
また、手持ちのAndoroidと比較してもキビキビと動いてくれますし、ノートPCよりも軽量で扱いやすいので、PCでちょっとした作業をしたい場合はまず間違いなくこれを使います。
今まではSurfaceシリーズは価格が高く、なかなか手が出ませんでしたが、今回のSurfaceGOはコスパと性能、携帯性ともに良いバランスの製品だと思います。
ちなみに昔からよく触っているWindowsベースのマシンなので、ヘビーユーザーとしては、他のOSを入れたりして遊ぶこともできますが、改造は自己責任で・・・
あと、拡張ポートはUSB-typeCの1個だけなので、いろいろつなげたい場合はUSB-HUBは必須です。
持ち運びを想定した製品なのでこの辺は割り切るしかないです。
メインマシンとして使う場合はちょっと厳しいですが、サブ機でちょっとした作業や調べものをしたり、出先で使うといったシーンでとても高い効力を発揮するマシンだと思います。