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お気に入り登録118Xiaomi Pad mini 8GB+256GBのスペックをもっと見る
Xiaomi Pad mini 8GB+256GB
  • ¥69,800
  • ディーライズ
    (全13店舗)
  • ¥―
33位 4.62
(5件)
62件 2025/9/26  8.8インチ Android 15(Xiaomi HyperOS 2) Wi-Fiモデル 256GB 8GB 326g
【スペック】
画面解像度:3008x1880 ストレージ容量:256GB メモリ容量:8GB CPU:MediaTek Dimensity 9400+、3.73GHz+3.3GHz+2.4GHz コア数:8コア センサー:加速度計、ジャイロスコープ、環境光センサー、磁気センサー、ホールセンサー、近接センサー その他機能:Google Play対応 重量:326g 幅x高さx奥行:205.13x6.46x132.03mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:Bluetooth5.4 Miracast対応:○ Wi-Fi Direct対応: 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 フルHD動画撮影: バッテリー性能:7500mAh、動画再生:15.5時間、読書:19.28時間、ゲーム:9.67時間 
【特長】
  • 片手で扱える8.8型タブレットPC。MediaTek Dimensity 9400+チップセットを搭載し、強力かつ高効率なパフォーマンスを実現。
  • 「AI文書作成」で文章作成やブレーンストーミングなどをサポート。7500mAh(typ)の大容量バッテリーを搭載。
  • 67Wハイパーチャージに対応し、30分で58%まで充電可能。18W有線リバース充電にも対応し、ほかのデバイスを素早く充電できる。
この製品をおすすめするレビュー
5見せてもらおうか、iPad miniキラーの実力を

Xiaomiの製品はスマートフォンにXiaomi 15、タブレットはRedmi Pad SE 8.7を愛用しています。 Xiaomi Pad miniについては、発表時の価格が思ったより高価だったこともあり購入予定はなかったのですが、欲望に負けました。 購入直後に大手家電量販店の多くでメーカー直販価格の10%引きで販売されたことで、ちょっと悲しみ。 【デザイン】 iPad mini キラーということで、ベゼルの感じやタッチペンの充電の方法がまるでそっくりです。 今回パープルを購入しましたが、シルバーに近い色合いで質感も良く、iPad miniのパープルとそっくりです。 大きな違いはUSB type-Cポートを二つ備えていること。 Nintendo Switchも同様に二つ備えていますが、二つあることによって充電と周辺機器が同時に使える便利さがあります。 充電しながらUSB type-Cでイヤホンをつなぎたい場合など便利です。 【処理速度】 Antutuスコアは280万超え。殆ど多くのゲームが快適に遊べます。 Dimensityなので、一部ゲームが不安定になる可能性はあります。 ウマ娘では「おまかせ」を行うとごく稀にフリーズします。 他のDimensity搭載のハイエンドスマホでも同様にフリーズすることがあるので、ここは仕様としてあきらめましょう。 POCO F7にあったようなグラフィックの不具合はありません。 【入力機能】 ハイエンド機器だけあって、入力はスムーズです。 ストレスなく操作可能です。 【携帯性】 大人の男性であれば自片手で持てるサイズです。 鞄に収納してもさほど邪魔にならないでしょう。 重量バランスが良いので、手に持っても負担は思ったより少ないです。 【バッテリ】 7,500mAhのバッテリー搭載なので、十分に持ちが良いです。 スマホに比べればSIMもないので、かなり長く使うことができます。 【画面】 液晶ディスプレイでフレームとディスプレイの間に段差を感じます。 液晶搭載のiPad と同じイメージです。 ハイエンドのiPadに慣れていると多少違和感はあると思います。 ただし、解像度は高く発色自体は非常に鮮やかなので、不満を持つ人は少ないかと思います。 【付属ソフト】 Xiaomiスマホなどではおなじみにプリインアプリがいくつかありますが、すべて削除可能です。 キャリアスマホのような雑多なことは無いので、各自好きなようにカスタマイズしやすいでしょう。 【コストパフォーマンス】 ここが視点によって評価が分かれるところ。 メーカー販売価格は74,980円、iPad mini 7が78,800円と価格差は少なく、この価格ではメーカーへの信頼性という意味でiPad miniを購入する人が多いと思います。 性能面でいうとXiaomi Pad miniはストレージがiPad miniの最小構成の倍で、単純なSoC性能もXiaomi Pad miniの方が上、機能面も上ですが、スマホに詳しい人以外のiPhoneユーザーには刺さりにくいのではと感じていました。 しかし、すぐに大手家電量販店が68,160円に値引きして販売、これならiPad mini 7よりも1万円安くなるので、十分iPad miniキラーとなりえるでしょう。 定価で購入したワタクシ涙目ですが。 【総評】 iPad miniキラーとなりえるかについては、大手家電量販店の値下げに伴い十分役割を担う存在になっていると思います。 そこで今度はAndroidのライバルとなるのがRed Magic Astraの存在です。 REDMAGIC AstraはSnapdragon 8 Elite搭載でPAD ICE-X冷却システム、大容量8,200mAhバッテリー、最大80W高速充電対応とXiaomi Pad miniと並ぶかそれ以上の性能です。 通常価格が87,800円でセールで7万円台で購入できることや、Snapdragonの安心感もあることから、ハードにゲームをするのならREDMAGIC Astraの方が良いでしょう。 ただ、こちらもXiaomiとNUBIAの信頼性を天秤にかけると、個人的にNUBIAの信頼は低いので、長期利用の安心感はXiaomi Pad miniに軍配が上がります。 ここら辺の評価は個人によりだいぶ変わってくるでしょうから、購入を迷っている人は様々な評価を見比べて悩んでいただければと思います。 -- 2025/10/10 追記 大手家電量販店の割引は終わり通常価格となりました。 10日ほど使ってきましたが・・・大満足です。 ウマ娘は相変わらずフリーズするものの、他のゲームや動画視聴、SNSなど日常使いでフル活躍。 サイズ感も絶妙です。 今年買ったものの中ではトップレベルに満足した製品かもしれません。 ということで、★5に昇格。

5ビジネス用途、ゲーマー、誰にでもおすすめ

【デザイン】100点 カメラ控えめで背面スッキリ 物理ボタンは電源ボタンが短辺にあって音量ボタンが長辺にある スピーカーは短辺の同じ高さにあって音はPad7に比べたら少しこもったように感じた 【処理速度】85点 RAM8GBでも250万ぐらい出るのでこれで良いと思う ゲームも自分の目には快適に動いているように感じた 重いゲームで少しでも引っかかりを感じるのが嫌ならおすすめしないが 【入力機能】90点 ペンでXiaomi Pad7と変わらない感覚で描けた 画面端のタッチは誤タッチ防止のため指1本分ぐらい無反応で操作しやすい 【携帯性】95点 Pad7(500g)を持ち運ぶのが重くて困っていたので軽さに感動 【バッテリ】75点 そんなに持ちが良いとは思わないけれど充電速度が早いので問題なし USBポートは2つ バイパス充電機能の代わりなのか?ゲーム中に低速充電に出来る機能がある 【画面】80点 高繊細すぎて性能より能力が下がってしまうのが問題 もう少し解像度は低くても8.8インチなら美しいはずなので解像度が高すぎると思う 動画視聴の場合はPad7のアス比と比べて黒帯がほぼ無くて見やすい 横長アス比なのでアプリを並べて使いやすい 【付属ソフト】100点 67W充電器同梱がユーザーに優しい 知らない人のために言うがめっちゃ大きいので持ち運びには向かない 【コストパフォーマンス】70点 解像度を下げて充電器不要も選べるようにしたりしてコストに反映させてほしかった 現在所持中の充電器 33W×1、45W×1、67W×2、120W×2 もう充電器はいらないよ とはいえ性能と中国国内での販売価格を考えれば高いとは言えない この筐体を使って手頃なタブレットも作って覇権をとってほしい 【総評】 ペンとマウス、Bluetoothキーボードやイヤホンなどを接続して様々な用途で使う 今までは大きめのショルダーバッグを抱えて移動したが これからは小さいボディバッグやサコッシュひとつで出かけられるので満足度が高い

お気に入り登録52Xiaomi Pad mini 12GB+512GBのスペックをもっと見る
Xiaomi Pad mini 12GB+512GB
  • ¥79,800
  • ディーライズ
    (全17店舗)
  • ¥―
43位 5.00
(1件)
0件 2025/9/26  8.8インチ Android 15(Xiaomi HyperOS 2) Wi-Fiモデル 512GB 12GB 326g
【スペック】
画面解像度:3008x1880 ストレージ容量:512GB メモリ容量:12GB CPU:MediaTek Dimensity 9400+、3.73GHz+3.3GHz+2.4GHz コア数:8コア センサー:加速度計、ジャイロスコープ、環境光センサー、磁気センサー、ホールセンサー、近接センサー その他機能:Google Play対応 重量:326g 幅x高さx奥行:205.13x6.46x132.03mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:Bluetooth5.4 Miracast対応:○ Wi-Fi Direct対応: 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 フルHD動画撮影: バッテリー性能:7500mAh、動画再生:15.5時間、読書:19.28時間、ゲーム:9.67時間 
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5これを待っていました

8.8インチ403ppiの高精細ディスプレイはスマホ並みの精細さでドット感がなく、 色再現も自然で明るさも十分、タブレットとしては前例のないレベル。 長時間使っても目が疲れにくく、有機ELよりも目に優しい印象。 ただし初期設定ではやや黄みがかっており調整は必要。 SoCは謎のDimensity 9400+ですが、思ったよりサクサク動いて全く問題ありません。 やや不満なのは背面の角(エッジ部分)が手に当たって痛い点で、 持ちやすさを犠牲にして見た目を優先したデザイン。せっかくここまで薄型化したのに。 手になじむカーブエッジのカバーがあれば多少改善できそう。

お気に入り登録83Redmi Pad 2 4G 4GB+128GB SIMフリーのスペックをもっと見る
Redmi Pad 2 4G 4GB+128GB SIMフリー
  • ¥―
45位 5.00
(1件)
0件 2025/7/ 8  11インチ Android 15(Xiaomi HyperOS 2) SIMフリーモデル 128GB 4GB 519g
【スペック】
画面解像度:2560x1600 ストレージ容量:128GB メモリ容量:4GB CPU:MediaTek Helio G100-Ultra センサー:加速度計、ジャイロスコープ、仮想環境光センサー、Magnetometer、ホールセンサー 防水機能:IPX2 防塵機能:IP5X GPS: 重量:519g 幅x高さx奥行:254.58x7.36x166.04mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:Bluetooth5.3 通信規格:LTE対応 Miracast対応:○ Wi-Fi Direct対応: Dolby Atmos: 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 バッテリー性能:9000mAh、ビデオ再生:19時間、音楽再生:270時間、読書:22時間 
【特長】
  • 4G対応Helio G100-Ultraプロセッサー、2.5K高精細ディスプレイを搭載した11型タブレットPC。メモリー4GB、ストレージ128GBのSIMフリーモデル。
  • 90Hz AdaptiveSyncリフレッシュレートに対応。DC調光や低ブルーライト・フリッカーフリー・サーカディアンフレンドリーのTUV Rheinland認証を取得。
  • 9000mAh大容量バッテリーを搭載。Dolby Atmosに対応し、映画・ゲーム・音楽などあらゆるコンテンツで迫力あるサウンド体験を実現。
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5コスパを最も優先する方向けのタブレット

【デザイン】 一般的なタブレットですが、 価格を考慮すると質感は良好です。 安価ながらデザイン性は保っています。 【処理速度】 詳細は総評にて記載します。 ※かなり非力です。 【入力機能】 タブレットであるため、 物理的な出力端子は、 イヤホンジャック程度です。 【携帯性】 11インチサイズのため、 常時持ち運ぶにはやや不便ですが、 重量的には1日持ち歩くことも可能です。 カバンに入れての移動には支障ありません。 【バッテリー】 使用状況にもよりますが、 最大で8時間程度の連続使用も可能です。 一般利用では十分なバッテリー性能です。 【画面】 輝度は特別高いわけではありませんが、 発色や視認性は良好です。 【付属ソフト】 特筆すべきものはありません Xiaomi純正アプリで消せるものは、 消してしまって良いと思います。 【コストパフォーマンス】 価格対比性能は優れており、 コストパフォーマンスは高いです。 ※ここが最大の売りだと思います。 【総評】 最初にお伝えですが、 このタブレットは「かなり非力」です。 日本市場ではタブレットを外に持ち出し、 モバイル回線で使用するという需要があまり無いようで、 現行のセルラー対応のAndroidタブレットは、 性能面で非力なタブレットしか無く、 更にストレージ容量が128GB以上のモデルに限定すると、 ほぼ選択肢はありません。 その前提で購入したタブレットとなるので、 「万人におすすめできるか?」と問われれば、 「残念ながらノー」というのが正直なところです。 === セルラーAndroid系では2025/8現在最も高性能ですが、 搭載されているCPUはMediaTekHelioG100-Ultraであり、 Antutuベンチマークでは約40万点と、 はっきりいって遅いですし動作は全般的に重いです。 Androidをサクサク快適に使う目安としては、 Antutuで150万点以上は欲しいところですので、 非力さは明らかです。 そのため実際の用途としては、 ・軽めのサイトのブラウザ閲覧 ・LINEでのメッセージ送信 ・YouTubeで720p程度の動画視聴 あたりとなります。 また、OSはXiaomiの独自OSを搭載しており、 いわゆる「Xiaomiあるある」も健在です。 「80%で充電を止める」という設定があるものの、 実際には機能せず100%まで充電されます。 また、スリープ状態になるとLINEの通知が届きません。 LINE通知の回避策は対処方法はあるのですが、 adbコマンドによる一部機能の動作停止が必要であり、 設定が複雑なため詳細は割愛します。 ※ネット情報を参照下さい。 もう1点、充電しながらUSB機器を使う OTGケーブルが使えません。 USB機器使用時(ホストモード)に、 充電を停止する仕様が実装されているようで、 USB機器にアクセスをすると充電が止まってしまいます。 これにより充電しながらUSB機器を使うと、 短時間で充電開始/停止を繰り返す動作となり、 バッテリー劣化が進むので使ってはなりません。 == ここまでマイナス面ばかり書きましたが、 プラス面を書くと何よりコストパフォーマンスとなります。 ・セルラーモデル ・11インチの大型ディスプレイ ・128GBのストレージ搭載 これらの条件を満たすタブレットであり、 これで実売2.5万程度という挑戦的な価格は、 非常に魅力的な設定です。 また、性能面で散々下げた事を書きましたが、 全く使えないというわけではなく、 もっさりしている事実はありますが、 起動してしまえばビジネスアプリや、 動画視聴アプリは普通に動きます。 以上からコスパを求めるのであれば、 かなりおすすめの機種だと言えると思います。 == 最後にまとめですが、繰り返しとなりますが、 性能面やOSのクセにある程度妥協しながらも、 コスパ重視であればおすすめできるタブレットです。 一方でセルラーモデルが不要な方は、 Android系で安価な高性能タブレットは沢山ありますし、 セルラーモデルで快適さを求める方は、 iPadを買ったほうが後悔は無いと思います。 なお、満足度を☆5としている理由は、 コスパを重視しているからとなっており、 性能や使い勝手を重視する方目線では、 ☆2位のタブレットだと思います。

お気に入り登録83Xiaomi Pad 7 Pro 8GB+128GBのスペックをもっと見る
Xiaomi Pad 7 Pro 8GB+128GB 45位 3.50
(3件)
14件 2025/3/13  11.2インチ Android 15(Xiaomi HyperOS 2) Wi-Fiモデル 128GB 8GB 500g
【スペック】
画面種類:液晶 画面解像度:3200x2136 ストレージ容量:128GB メモリ容量:8GB CPU:Snapdragon 8s Gen 3 Mobile Platform コア数:8コア センサー:加速度計、ジャイロスコープ、環境光センサー、磁気センサー、フリッカーセンサー、ホールセンサー、近接センサー 重量:500g 幅x高さx奥行:251.2x6.18x173.4mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:Bluetooth5.4 NFC対応: Miracast対応:○ Wi-Fi Direct対応: Dolby Atmos: 生体認証:指紋・顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:5000万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:3200万画素 フルHD動画撮影: バッテリー性能:8850mAh、ビデオ再生:19.8時間、音楽再生:262.43時間 
【特長】
  • 3.2K 144Hz高精細ディスプレイを搭載し、最大輝度800nitsの高い視認性を備えた11.2型タブレットPC。Snapdragon 8s Gen 3 Mobile Platformを採用。
  • ワークステーションモードで生産性が向上し、ノートPCのようにシームレスな操作体験を実現。Dolby VisionおよびDolby Atmosに対応する。
  • 大容量の8850mAhバッテリーを搭載。67W ハイパーチャージに対応し、約79分で100%充電できる。
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5iPadmini第6世代からの乗換え

【デザイン】 iPadproに似ている。 【処理速度】 PUBGモバイルで特に引っ掛かりもなくスムーズ。 iPadmini第6世代より勝るとも劣らない。 【入力機能】 タッチ精度も問題なし。 【携帯性】 iPadminiより大きい分、携帯性はありません笑 【バッテリ】 iPadmini第6世代よりは少しもつ感じ。 【画面】 きれいです。特に問題なし。 【付属ソフト】 【コストパフォーマンス】 無印とProと迷ったのですが、ゲームメインのためCPU性能でProを選びましたが、 あまり重いゲームをしないのであれば、無印の方がコスパはいいと思う。 【総評】 ゲームでも意外と発熱も少なく、満足しています。

お気に入り登録252Xiaomi Pad 7 8GB+256GBのスペックをもっと見る
Xiaomi Pad 7 8GB+256GB
  • ¥―
64位4.84
(10件)
100件 2025/3/13  11.2インチ Android 15(Xiaomi HyperOS 2) Wi-Fiモデル 256GB 8GB 500g
【スペック】
画面種類:液晶 画面解像度:3200x2136 ストレージ容量:256GB メモリ容量:8GB CPU:Snapdragon 7+ Gen 3 Mobile Platform コア数:8コア センサー:加速度計、ジャイロスコープ、環境光センサー、磁気センサー、フリッカーセンサー、ホールセンサー、近接センサー 重量:500g 幅x高さx奥行:251.2x6.18x173.4mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:Bluetooth5.4 NFC対応: Miracast対応:○ Wi-Fi Direct対応: Dolby Atmos: 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 フルHD動画撮影: バッテリー性能:8850mAh、ビデオ再生:20.4時間、音楽再生:258.1時間 
【特長】
  • アスペクト比3:2の11.2型大画面ディスプレイを搭載したタブレットPC。Snapdragon 7+Gen 3Mobile Platformを搭載し、動画視聴もゲーミングも快適。
  • 8850mAhの大容量バッテリーと45W Xiaomiターボチャージに対応しているので外出先でも安心して使える。
  • Google Gemini、Google かこって検索、AI文章作成、AIレコーダー、AIアートwith Mi Canvas、AIフィルム、AI字幕、AI翻訳など多様なAIに対応。
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5PC代わりに使うならiPadより優秀

iPadをPC代わりに使っていたんですが、予測変換が賢くない上レスポンスも悪いので、Androidタブレットに変えてみました。これにより抱えていた不満はなくなりました。 【デザイン】 多くのAndroidタブレットが16:10などの縦長画面であるのに対し、この端末は画面比率3:2で、iPadに近い比率なのが魅力です。 縦長のディスプレイだと、どうしても横画面にした時に閲覧範囲が狭くなってしまうので、PCとしては使いづらいです。 【処理速度】 スマホで言うとハイミドルクラスのスペックになるため若干不安だったのですが、杞憂でした。 キーボードによる文字入力でストレスになるような遅延はありません。 画面遷移などもサクサクです。 【入力機能】 iPad時代から使用しているエレコムのキーボードと接続していますが、連携も問題ありません。 ショートカットキーの使い方がApple準拠ではなくWindows準拠なのでPCとして使いやすいです。 【携帯性】 約11インチなので携帯性が良いとは言えませんが、PCよりは良いと言えます。 【バッテリ】 ずっと使っているとその分減っていきます。フルに使い続ければ1日はもたないかと思います。 ただ待機状態での電力消費は非常に少なく、1週間放置しても20%程度しか減っていませんでした。 【画面】 可変リフレッシュレートに対応するなど、十分な性能を持っています。 【付属ソフト】 中国のスマホメーカーにありがちな大量のプリインストールアプリが入っているということもありません(ゼロではないです)。 【コストパフォーマンス】 ブラックフライデーセールで1万円値引きされていたので非常に安く購入できました。 公式ショップでセールをやるときもありますが、楽天市場でもセールの期間に割引クーポンを発行したり値下げすることがあるので、そこが狙い目です。 【総評】 動画編集や画像加工・画像描画のために使うなら、iPadで良いかと思いますが、 PCに近い使い方をするならこの端末が良いと思います。 他のXiaomiのタブレットだと、同じ画面比率の商品は、現時点で国内販売されている機種ではこの端末くらいです。 OPPOのタブレットでもiPadに近い画面比率のものが複数機種ありますが、これより高いか低性能なので、この端末の価格とスペックが自分にはちょうどよかったです。

5コスパ最高

やっとコスパで iPad に太刀打ちできるタブレットが出てきた、という感想です。操作もサクサク反応しますし、HDDx5台TERRAMASTERのHDDケースもPCと変わらずマウントでき、大量にストックしてる動画を気軽に楽しめるようになりました。指紋認証無く顔認証だけな点が少し残念ですが全然満足です!

お気に入り登録1131Redmi Pad Pro 6GB+128GBのスペックをもっと見る
Redmi Pad Pro 6GB+128GB
  • ¥31,799
  • ディーライズ
    (全12店舗)
  • ¥―
82位 4.33
(39件)
238件 2024/6/ 7  12.1インチ Android 14(Xiaomi HyperOS) Wi-Fiモデル 128GB 6GB 571g
【スペック】
画面種類:液晶 画面解像度:2560x1600 ストレージ容量:128GB メモリ容量:6GB CPU:Snapdragon 7s Gen 2、2.4 GHz コア数:8コア センサー:加速度計、ジャイロスコープ、環境光センサー、電子コンパス、色温度センサー、ホールセンサー その他機能:Google Play対応 重量:571g 幅x高さx奥行:280x7.52x181.85mm 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード: 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:Bluetooth5.2 Miracast対応:○ Wi-Fi Direct対応: イヤホン端子: Dolby Atmos: 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:10000mAh、スタンバイ:33.9日間、HDビデオ再生:12.1時間、読書:15.1時間 
【特長】
  • 12.1型2.5Kディスプレイを搭載したタブレットPC(6GB+128GB)。120Hzのリフレッシュレート、600nitの最大輝度により、滑らかで安定した映像を実現。
  • 4個のDolby Atmos対応ステレオスピーカーを採用。フラッグシップの4nmプロセステクノロジーを搭載し、複数のタスクを簡単に処理できる。
  • Xiaomi HyperOSがプリインストールされている。10,000mAh大容量バッテリーを備え、フル充電後のスタンバイ時間は最大33.9日間。
この製品をおすすめするレビュー
5ゲームをするなら最低でもこの機種以上にした方が後悔しない

LAVIE Tab T10 T1055を9月下旬に購入しましたが スマホゲームが思うようにできなかった為、買い換えました。 総評については他の方のレビューの方が優れているので ゲームに絞ってレビューします。 自分がやっているゲームは ・ガールズバンドパーティー ・リンクライブラブライブ ・学園アイドルマスター ・まどかマギカ マギアエクセドラ の4つです。 いずれもサクサク軽快に動きます。 画質を高くすると多少重くなることもあるので 中〜低に設定していますが、画質にあまり違いは感じません。 ただリズムゲームは画面が大きいので スマホ時代に比べると指が間に合わないことが多くなり スコアは落ちます。 今現在4つのゲームだけでストレージを40G以上使用していて この先更に増えるのは目に見えているので ストレージは256G欲しかったです。 LAVIE Tab T10 T1055はWEB検索やyoutubeの動画視聴では支障がありませんでしたが ゲームはストレスを感じますので 値段もほとんど変わらないのであれば 個人的にはゲームをされる方にはこちらの機種をおススメします。

5学習用として最強のコスパタブレット

学習用タブレットで価格・大きさ・性能のバランスを考えてこの製品にしました。 結果としては、目的を満たす製品であり満足しています。 難点と言えば(無情にもiPadと比較した場合ですが)4点あり、 ・OSの作り込みがまだ甘いため、細かい挙動にもう少し追従してくれればなという箇所が無数にある。 ・Redmi Pad Pro固有の問題ではないが、サードパーティ製のアクセサリが少ない(この製品は特に少ないと思う。アリエクに割と種類があるのでアリエクの納期を考えて先に割安なケースをアマゾン等で購入したほうが良い)。 ・同様にタブレット市場を長らくiPadが独占していたため、優秀なアプリはPlayStoteにないことしばしば。今後に期待です。 ・ペンの収納に難がある。上位モデルのXiaomi Padシリーズにはマグネット式のペン収納の仕組みがあるが、この製品にはそれに相当するものはなく、物をなくしやすい人は不安を感じるに違いない。収納スペースが付帯したケースを購入することをお勧めする。 基本的なことは全てできるので製品の良いところを語るのが難しいが、特に良いなと思ったのは ・純正のペンとキーボードアクセサリも割安 であることかなと思います。すべて揃えても5万円に満たない。iPadで、となるとすべて純正でちょうど倍。 先にも述べたがタブレットの利用目的がpdf閲覧と書き込み、Goodnotesの利用であるで、iPadの素晴らしく効率的な性能は使い余すので不要です。ましてやゲームもやらないので。でも、スタイラス性能が高いタブレットが欲しい。そんな人にお勧めです。

お気に入り登録40Xiaomi Pad 7 Pro Matte Glass Version 12GB+512GB VHU5709JP [グレー]のスペックをもっと見る
Xiaomi Pad 7 Pro Matte Glass Version 12GB+512GB VHU5709JP [グレー] 98位 2.00
(1件)
1件 2025/3/13  11.2インチ Android 15(Xiaomi HyperOS 2) Wi-Fiモデル 512GB 12GB 500g
【スペック】
画面種類:液晶 画面解像度:3200x2136 ストレージ容量:512GB メモリ容量:12GB CPU:Snapdragon 8s Gen 3 Mobile Platform コア数:8コア センサー:加速度計、ジャイロスコープ、環境光センサー、磁気センサー、フリッカーセンサー、ホールセンサー、近接センサー 重量:500g 幅x高さx奥行:251.2x6.18x173.4mm カラー:グレー 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:Bluetooth5.4 NFC対応: Miracast対応:○ Wi-Fi Direct対応: Dolby Atmos: 生体認証:指紋・顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:5000万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:3200万画素 フルHD動画撮影: バッテリー性能:8850mAh、ビデオ再生:19.8時間、音楽再生:262.43時間 
【特長】
  • 3.2K 144Hzの大画面ディスプレイを搭載した11.2型タブレットPC。紙のような質感のアンチグレアなマットグラス版。
  • Snapdragon 8s Gen 3チップセットを採用。Google Gemini、Google かこって検索、AI文章作成、AIレコーダーなど多様なAIに対応。
  • 大容量の8850mAhバッテリーを搭載。67W ハイパーチャージに対応し、約79分で100%充電できる。
お気に入り登録46Xiaomi Pad 7 8GB+128GBのスペックをもっと見る
Xiaomi Pad 7 8GB+128GB 125位 4.56
(5件)
100件 2025/3/13  11.2インチ Android 15(Xiaomi HyperOS 2) Wi-Fiモデル 128GB 8GB 500g
【スペック】
画面種類:液晶 画面解像度:3200x2136 ストレージ容量:128GB メモリ容量:8GB CPU:Snapdragon 7+ Gen 3 Mobile Platform コア数:8コア センサー:加速度計、ジャイロスコープ、環境光センサー、磁気センサー、フリッカーセンサー、ホールセンサー、近接センサー 重量:500g 幅x高さx奥行:251.2x6.18x173.4mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:Bluetooth5.4 NFC対応: Miracast対応:○ Wi-Fi Direct対応: Dolby Atmos: 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 フルHD動画撮影: バッテリー性能:8850mAh、ビデオ再生:20.4時間、音楽再生:258.1時間 
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5POCO Padからの移住民

コスパでいえばセールになることも増えたPOCO Padも良いのですが 何といっても動作が違います。 操作感とコスパ両方求めるならこれ一択ではないでしょうか? POCOは多少カクつく場面もありましたが、こちらは何と快適なのでしょうか。 アプリ複数起動しても何のストレスもありません。 もちろんゲームやアプリとの相性、それぞれの環境で違う意見もあるかもしれませんが 私はメモ、キープメモ、エクセル系などのアプリやギャラリーアプリなどを サードパーティ製のキーボード・マウス使って入力作業したり 適当にYouTubeや動画アプリで見る分には全然ストレスなくヌルヌルですよ。 もちろん容量必要な人には不向きです。 大量にゲームする人や、動画を大量に保存する人にはおすすめ出来ません。 しかし、今はクラウド上のストレージもあるし使い方次第だと思います。 自分はYouTube有料会員なので自動で容量計算して動画を勝手にオフライン保存される設定により 128GB中、90GBも使用していますが普通のアプリばかりなら半分程度に収まるはずです。 ノートパソコンよりも当然軽く、スマホがXiaomi製を使っているので連携面でも爆速。 カメラの機能に「監督モード」があるのでスマホでカメラ起動して使えば ラグ体感ゼロでタブレットにカメラ映像が表示されたりもします。 Xiaomiシェア機能で画像も高速転送。 スマホでコピーした文字をタブレットに一瞬でコピーさせて貼り付けることも可能で 何かとXiaomiで揃えるメリットをヒシヒシ感じます。 サイズ感も良くて動画エンタメよりは雑誌に相性良く、Kindleはこれで見るべき。 動画はどうしても帯が出来ますからね。16:9に近いデバイスの方が良いかもしれません。 私はPOCO Padを動画専用にしました。 Bluetoothによる接続も問題なく それぞれ3種類以上のマウス・キーボードを試して全てスムーズに接続。 有線で変換アダプター使って2.4でも問題なく使えました。 USBメモリも数秒で認識。 どうしてもフリーソフトが必要な人などはノートパソコン必須ですが 自分のようにエクセルやパワポ、メモなどで良い人には十分な機能と速度だと思います。 何より持ち運びに適しているので。 また、低反射の画面保護フィルムも販売されているので 自分も貼り付けましたが指紋がつきにくくなったり反射も低減されるのでおすすめ。 ガラス自体がマットなものもProにはありますが1000円代のフィルムで良い。 どうせ画面保護のためにガラスやフィルム、貼りたいでしょう?ならフィルムで良いんです。 バッテリーの持ちも悪くなくて、起動して画面表示させたまま他の作業していても ほとんどバッテリー減ってないなと感じるぐらいです。 通知取得はスマホに任せる、など割り切って使用するとより一層のバッテリー持ちを体感できそう。 何時間も使って半分以上残って帰宅することもあるぐらいですから。 幅広い需要を満たしてくれるデバイスで満足感が高いです。

5antutu130万 2025年 11インチ ベスト Androidタブレット

発売初日に楽天経由でPやクーポン等により 実質4.6万で販売してましたので衝動買いしました。 いやーxiaomi安いですよねすごい antutu約130万。いいですね 全てにおいてニュルニュルサクサクです Xiaomi Pad6を所有しておりまして6比較でもそれは感じます その他の作業やアプリ切り替え等 いわゆる普通のただの作業全てにおいて極めて快適です サウンドに関してXiaomi Pad5,6との比較になりますが 明確にサウンドの向上を感じます 低音から高音までしっかりとでており アコースティックな楽器の位置も感じ取れます 実に良いサウンドを奏でてくれます。 バッテリの持ちも比べるもなく大変良好です。(Xiaomi Pad6比) 45W充電ですのであっという間に充電されますね また、冷却が良く効いているのか充電中も背面他ほぼ冷えたままです。 ■問題点と対策 ・Pad6以降、回転制御アプリが上手く作動しない 最適化のオフで解決 ・Tverを全画面再生中に縦持ちから横持ちに、またはその逆へ切り替えると 再生ストップ等ありましたがこれも7に継承 MacroDroid等で対策 ・自動回転オフ時に縦横切り替えても画面下に回転マークが出ない adb で対処し表示させました ================ ・表示(普通のタブはこの状態) adb shell settings put secure show_rotation_suggestions 1 ・非表示(Xiaomi Pad 7のデフォ?) adb shell settings put secure show_rotation_suggestions 0 ================

お気に入り登録867MediaPad M5 Wi-Fiモデル SHT-W09のスペックをもっと見る
MediaPad M5 Wi-Fiモデル SHT-W09
  • ¥―
229位 4.31
(37件)
852件 2018/5/10  8.4インチ EMUI 8.0(Android 8.0ベース) Wi-Fiモデル 32GB   320g
【スペック】
パネル種類:IPS 画面解像度:2560x1600 ストレージ容量:32GB メモリ容量:4GB CPU:Huawei Kirin 960、2.4GHz+1.8GHz コア数:8コア センサー:加速度、ジャイロ、照度、電子コンパス、ホール GPS: 重量:320g 幅x高さx奥行:124.8x7.3x212.6mm カラー:スペースグレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード: 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:Bluetooth4.2 Miracast対応:○ Wi-Fi Direct対応: マイク: 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:5100mAh 
【特長】
  • 画面占有率82%の2K (2560×1600) ディスプレイを搭載した、8.4型タブレットのWi-Fiモデル。
  • ハイレゾオーディオ再生に対応し、高音域から低音域まで忠実に再現。デュアルスピーカーと独立したパワーアンプを搭載している。
  • 約1.9時間でフル充電が可能。スマート節電機能により、1080pの動画を11時間再生できる。
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5コストパフォーマンス最高!

dtab d-01jからの買い替えです。 【デザイン】 デザインとしては、d-01jの方が好きですが、無難なデザインで割と好きです。 【処理速度】 発売当時、フルスペックスマホ相当なので、不満有りません。 サクサク使えます。 (因みにゲーム使用は無いです) 【入力機能】 無評価です 【携帯性】 持ちやすく、疲れにくいです。 でも、前期種のd-01jの方が、断然軽く感じます。(スペック的には変わらないのですが・・・) 【バッテリ】 余り、良くないです。 でも、休日にネット閲覧、ショッピング、動画、電子書籍、使用して、一日は持つのでそれほど不満は無いです。 【画面】 ベストサイズです。 8.4インチ、ベストサイズです。 6インチ前半のスマホが厳しくなった老眼人間にも優しく、持ちやすく、良いサイズです。 今は、10インチ辺りが主流の様ですが、このサイズがベストですね。 【付属ソフト】 無評価 【コストパフォーマンス】 とても、コストパフォーマンス高いです。 この時代のhuawei全般がCP高く、良かったです。 【総評】 huawei(中華メーカー)嫌いで無ければ、とてもオススメです。 やはり、xiaomiよりhuaweiの方が、技術力上かな〜と思います。

5解像度が高く画像も綺麗

2年程前に購入し今も現役です。 【デザイン】   当時としては額縁が狭い製品だったかもしれませんね。 【処理速度】   ゲーム等やりませんので充分です。 【入力機能】   特に困ったことはありません。キーボードの位置や大きさも変更できるので   自分好みにカスタマイズすることも可能です。 【携帯性】   携帯する為にこのサイズを購入しました。   今は少なくなりましたが8インチがベストだと思います。 【バッテリ】   購入当初は持ちがかなりよかったのですが、2年経過した今は、   減りが早くなった印象を受けます。 【画面】   この画角がとても気に入ってます。解像度も高くて画像が綺麗です。 【付属ソフト】   期待しておりません。 【コストパフォーマンス】   2年前に3万円弱で購入しました。(ポイント20%)   このくらいの価格で購入できる8インチサイズのタブレットが少ない為、   もう少し使うつもりです。 【総評】   画面の解像度が高いわりに、価格も抑えて有り、とてもコスパのいい製品です。   付属のカバーを付けて使ってますが、それをつけても厚みが薄いです。   後継機を待ってますが、同メーカーだとGoogleとの関係性があり望めません。

お気に入り登録89Lenovo Yoga Tab 13 ZA8E0029JP [シャドーブラック]のスペックをもっと見る
Lenovo Yoga Tab 13 ZA8E0029JP [シャドーブラック]
  • ¥―
266位 4.52
(2件)
2件 2023/3/24  13インチ Android 11 Wi-Fiモデル 128GB 8GB 830g
【スペック】
画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2160x1350 ストレージ容量:128GB メモリ容量:8GB CPU:Snapdragon 870、3.2GHz コア数:8コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー、デジタルコンパス、TOFセンサー タッチペン付属:Lenovo プレシジョンペン 2 重量:830g 幅x高さx奥行:293.4x24.9x204mm カラー:シャドーブラック 本体インターフェイス:USB Type-C、Micro HDMI Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:Bluetooth5.2 Miracast対応:○ マイク: Dolby Atmos: 前面カメラ:FFカメラ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:リチウムイオンポリマー、10000mAh、駆動時間:12 時間 
【特長】
  • Qualcomm Snapdragon 870 プロセッサーを搭載した13.0型タブレットPC。
  • USB 3.1 Type-C×1(DisplayPort出力対応)を装備。前面800万画素のカメラを内蔵。
  • 充電時間は3時間、使用時間は12.0時間。内蔵JBLクワッドスピーカーを備えている。
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5据え置きにして音楽を聴いたりするのに最適

ベッドの脇に置いて寝ながら朗読や音楽を聴くのを主な目的で購入した。 それまで使用していたタブレットは朗読などソースによっては音量を最大にしても聞き取りにくかったが、このタブレットではそんなことはなくなった。 スタンドが一体となっているのや、バッテリー保護モード(電源コードを接続したままでもバッテリー容量を40-50%に維持してくれる)があるのも使用目的からしてとてもよい。 また、ユーザー補助機能で、物理上の電源ボタンやボリュームボタンと同等機能のボタンを呼び出せるのも便利である。 画面もとてもきれいだ。 私が購入した時点では9万円前後したと思うが、現在5万円台半ばで下がり、コストパフォーマンスはとても良いと思う。 唯一残念なのは、11インチのYoga-Tabは画面をダブルタップすると休止画面から復帰する仕様だが、こちらは画面の前に顔を近づけるというさらに上をいった仕様になっていることだ。使用する時のみ顔を画面を近づけるわけではないので私にとってはその工夫は無意味だ。なのでその機能はオフにして物理ボタンを押して休止から復帰させている。

4スイッチの画面出力ができる唯一のAndroidタブレット

【総評】★★★★☆ 本製品で一番気になっていたのは、micro HDMI端子を介した映像出力が可能な唯一のAndroidタブレットである点でした。 ただのAndroid タブレットを購入するのはあまり気乗りがしなかったのですが、「スピーカーとバッテリーを内蔵したモバイルディスプレイ」を兼ねられるという付加価値は大きいと感じ購入しました。 まず、タブレットとしての性能に関してですが、キックスタンドが付いていますので非常に使い勝手が良いです。また、ペンが付属しており、画面の任意の領域を切り取ってスクリーンショットできるのは、Windowsのスニッピングツールに準ずる便利さがありました。 一方、8万円以上という価格と、13インチという大画面を考慮すると、リフレッシュレートはぜひとも120Hzに対応してほしかったなというのが、唯一の不満です。 次に、モバイルディスプレイとしての性能ですが、HDMI出力の限界ではあるのですが、タッチ入力に対応していないのは少し残念でした。また、画面の自動回転にも対応していませんので、PCから出力する場合はディスプレイ設定で画面方向を適宜修正する必要があります。 また、nintendo Switchの出力も、問題なく可能でしたが、画面設定がうまくできず、デフォルトの向きしか使用できないのは少し残念でした。 総合的に見ると、AndroidタブレットとHDMI対応モバイルディスプレイを兼ねることのできる唯一の機種であり、両者のニーズが強いユーザーにとっては素晴らしい端末だと思いますが、8万円以上の価格を考えると、それぞれ別に購入しても安く仕上げることも可能ですので、一長一短だなと思います。 個人的には、タブレットとしての使い勝手が予想以上に良かったので、満足はしています。 【デザイン】★★★★☆ キックスタンドがついており、とても使い勝手が良いです。androidタブレットとして使用する場合は画面の自動回転にも対応していますので、どんな方向でも使えて便利です。 【処理速度】★★★★☆ カクカクすることもなくスムーズです。 【入力機能】★★★★☆ スクリーンキーボードはサイズを調整することで手の大きさに合わせることが可能。付属のペンを用いて、検索画面に直接手書き入力も可能なので、全体的に優れている印象を受けました。 【携帯性】★★★☆☆ 13インチと大きめかつ1kg弱の筐体は持ち運びには適しません。スピーカー部分の厚みもあり、気軽にカバンに入れて持ち運びは気乗りしません。 【バッテリ】★★★★☆ 普通に使用している分には1日は余裕で持ちますので、良い方だと思います。 【画面】★★★★☆ 13インチの大画面で、漫画や動画視聴、ウェブブラウジングも快適です。画面分割にも対応しており、Androidタブレットの中ではとても見やすい画面です。色調・解像度も十分。ただ、リフレッシュレート120Hzに対応していないことが残念でした。 【付属ソフト】★★★★☆ ペンを使う際に右側にペン入力専用のボタンが起動します。画面の一部をスクリーンショットできる機能はとても使い勝手が良いです。 【コストパフォーマンス】★★☆☆☆ Androidタブレットとして考えると、機能性としては8万円出せばよりよいものがありますので、HDMI対応モバイルディスプレイに対するニーズが高くなければ、コストパフォーマンスは悪いと言わざるを得ないでしょう。

お気に入り登録999MediaPad M5 LTEモデル SHT-AL09 SIMフリーのスペックをもっと見る
MediaPad M5 LTEモデル SHT-AL09 SIMフリー 370位 4.20
(51件)
1153件 2018/5/10  8.4インチ EMUI 8.0(Android 8.0ベース) SIMフリーモデル 32GB   320g
【スペック】
パネル種類:IPS 画面解像度:2560x1600 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM) ストレージ容量:32GB メモリ容量:4GB CPU:Huawei Kirin 960、2.4GHz+1.8GHz コア数:8コア センサー:加速度、ジャイロ、照度、電子コンパス、ホール GPS: 重量:320g 幅x高さx奥行:124.8x7.3x212.6mm カラー:スペースグレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード: 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:Bluetooth4.2 Miracast対応:○ Wi-Fi Direct対応: マイク: 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:5100mAh 
【特長】
  • 画面占有率82%の2K (2560×1600) ディスプレイを搭載した、8.4型タブレット。LTE通信対応のSIMフリーモデル。
  • ハイレゾオーディオ再生に対応し、高音域から低音域まで忠実に再現。デュアルスピーカーと独立したパワーアンプを搭載している。
  • 約1.9時間でフル充電が可能。スマート節電機能により、1080pの動画を11時間再生できる。
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5最高の8インチタブレットでした。

ChromeがAndroid9で更新されなくなるとのことなので、Lenovo Tab One LTEを購入しました。それまで所有していたMedia Pad M5をいまさらながらレビューです。 【デザイン】 ベゼルが多少太いですが、カメラと指紋認証エリアなので、まあこんなものでしょう。 【処理速度】 購入から7年経ちましたが、kirin960はweb閲覧とYouTubeメインには今でも十分すぎるくらいです。 【入力機能】 文字入力はAtokを使っていますので評価対象外ですが。タッチの反応は良好です。 【携帯性】 ちょっと重いけど、性能が良いし、バッテリの持ちも良いので仕方ないですね。 【バッテリ】 7年経って多少減りは早いですが、持ちは良いです。 【画面】 2560×1600のIPSは超きれいです。8インチクラスのタブレットでこの分解能の機種はもう出ないのかな。 【付属ソフト】 可もなく不可もなく。最低限です。でも十分です。 【コストパフォーマンス】 購入時は小型のタブレットの競争が激しかったので、割と安かった印象です。今より円高だったしね。 【総評】 最高の相棒でした。どなたかが楽天モバイルで使えなかったとレビューで書かれていますが、私は楽天モバイルで使っていました。楽天Linkも使えてましたね。パートナー回線エリアが減って繋がらなくなったので、今は日本通信の合理的シンプル290プランで利用しています。

54年経ってもこれしかない8インチタブレット

2018年発売。4年前の製品ですね。電車の中で電子書籍を読むものとして主に使っています。発売時はAndroid8でしたが、現在Android9。 【デザイン】 ごく普通の8インチタブレットです。 【処理速度】 発売から4年たっても捨てられないのがここ。今となっては速くはありませんが、8インチタブレットとして現行機種にサクサクさで勝てるタブレットは・・ないかも。 【入力機能】 ちょっとタッチの反応が変なところもありますが許容範囲。 【携帯性】 iPad miniより携帯性は良いと思います。通話SIMを入れれば通話もできます。 【バッテリ】 まあ持つ方です。経年劣化で怪しくなってきましたが、HUAWEIのサービスでバッテリー交換してもらえるそうです。今なら40%オフとか。充電はUSB-Cです。 【画面】 きれいで特に不便ないですね。 【コストパフォーマンス】 発売当時高かったです。しかし性能から納得。 【総評】 今、8インチのAndroidタブレットにろくなものがありません。サクサク動くものは皆無。今となっては古い機種ですが、未だ機種変更できない貴重品。M5 Lightとは物が違います。今しばらく大切に使います。

お気に入り登録478MediaPad M5 lite Wi-Fiモデル 32GB BAH2-W19のスペックをもっと見る
MediaPad M5 lite Wi-Fiモデル 32GB BAH2-W19
  • ¥―
370位 3.80
(17件)
311件 2018/11/26  10.1インチ EMUI 8.0(Android 8.0ベース) Wi-Fiモデル 32GB   480g
【スペック】
パネル種類:IPS 画面解像度:1920x1200 ストレージ容量:32GB メモリ容量:3GB CPU:HUAWEI Kirin 659、2.36GHz+1.7GHz コア数:8コア センサー:加速度、照度、光学近接センサー、電子コンパス、ホール、距離 GPS: 重量:480g 幅x高さx奥行:243.4x7.7x162.2mm カラー:スペースグレー 本体カードスロット:microSDカード 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:Bluetooth4.2 Miracast対応:○ Wi-Fi Direct対応: マイク: 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:リチウムイオンポリマー、7500mAh 
【特長】
  • 解像度1920×1200のディスプレイを搭載した10.1型タブレットのWi-Fiモデル(32GB)。
  • オーディオブランド「Harman Kardon」による音響チューニングが施されたスピーカーを装備。急速充電に対応し、約2.9時間でフル充電が可能。
  • 専用に設計された「HUAWEI M-Pen lite スタイラスペン」は、2048段階の筆圧感知に対応し、手書きのメモやスケッチなど多彩な用途に使える。
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5コスパ良し

以前まではSDM617搭載のLG製の安価なタブレットを使っていましたが、そろそろ寿命を感じ買い換えることにしました。 日本市場においてandroidのタブレットを選ぶ理由はもはや価格以外にありません。 画質も申し分ないですし、私の使い方ではCPUの役不足を感じることもありません。 基本的にアマゾンプライムビデオやYOUTUBEを見るように使っています。 上位モデルのMEDIAPAD PROも存在していますが、個人的にはこちらでいいような気もします。 2,3年使っていきたいです。

5初めてのタブレット

初めてのタブレットですがとてもきれいなので驚きました。 Word、Excel、PowerPoint、Outlookがインストールされていました。便利です。 購入後1年経ちますが、バッテリーの減り方が早くなったような気がします。

お気に入り登録941Nexus 7 Wi-Fiモデル 32GB [2013]のスペックをもっと見る
Nexus 7 Wi-Fiモデル 32GB [2013]
  • ¥―
-位 4.28
(116件)
13974件 2013/8/26  7.02インチ Android 4.3 Wi-Fiモデル 32GB   290g
【スペック】
パネル種類:IPS 画面解像度:1920x1200 ストレージ容量:32GB メモリ容量:2GB CPU:APQ 8064 QuadCore、1.5GHz コア数:4コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー、デジタルコンパス GPS: その他機能:Google Play対応 幅x高さx奥行:114x8.65x200mm 本体インターフェイス:microUSB Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a、IEEE802.11b、IEEE802.11g、IEEE802.11n Bluetooth:Bluetooth4.0 NFC対応: Miracast対応:○ マイク: 背面カメラ:Webカメラ 背面カメラ画素数:500万画素 前面カメラ:Webカメラ 前面カメラ画像数:120万画素 フルHD動画撮影: バッテリー性能:リチウムポリマー、3950mAh、Wi-Fi 通信:10時間、ビデオ再生:9時間 
この製品をおすすめするレビュー
5Google謹製Androidタブレットのリファレンス機でした

Androidのタブレットとしては、充分に使用でき、世界中でカスタムROMが公開されたりして、正式なAndroid対応が終息しても遊べるタブレットでした。 ワイヤレス給電のQi搭載は便利でしたね。 あえて難点を挙げるとしたら、USBコネクタ部がグラつき接触不良になりやすい、MicroSDが使えないという点があるかと思います。

5非常にバランスの良いタブレット端末

1年ほど使用しており、時代遅れにも程がありますが、まだ販売しているところもあるので誰かの参考になればと思い、投稿します。 【デザイン】 シンプルで良いですね。 これならビジネスの現場でも使用できます。 【処理速度】 基本的には問題無くサクサクと動いてくれるのですが、まれにスクロールがカクカクしたり、入力が中々画面に反映されなかったりします。 まぁ、発売の時から比べるとOSのバージョンアップもされてパワーも必要になっていると思うし、2年経った今でもその程度で済んでいるのは何気にすごいと思います。 【入力機能】 標準的だと思います。 【携帯性】 個人的にはバッチリです。 これ以上大きいと重くて使い勝手が悪くなるし、これ以上小さいとスマートフォンで事足りる。 【バッテリ】 そこまでハードに使うわけではないので、1日は余裕で持ちます。 【液晶】 とても綺麗ですね。 モックアップを見ているのではないかと錯覚することがあります。 【付属ソフト】 容量が少なめなので、余計なものが入っていないのはありがたいです。 【総評】 非常に満足しています。 タブレットとしての完成度も高いのですが、Bluetoothキーボード付きのケースで常に持ち歩き、似非PCとしても使用しています。 ここ数年でクラウドの環境も整ってきて、ドキュメントのちょっとした修正程度だったらコイツで直してクラウド経由でPCに移動させて完成させる、みたいなことが無料で簡単にできるようになって更に便利になりました。 発売から2年が経過した今でも全然見劣りすること無く現役で使用できています。

お気に入り登録1474Nexus 7 Wi-Fiモデル 16GB ME571-16G [2013]のスペックをもっと見る
Nexus 7 Wi-Fiモデル 16GB ME571-16G [2013]
  • ¥―
-位 4.25
(182件)
13974件 2013/8/26  7.02インチ Android 4.3 Wi-Fiモデル 16GB   290g
【スペック】
パネル種類:IPS 画面解像度:1920x1200 ストレージ容量:16GB メモリ容量:2GB CPU:APQ 8064 QuadCore、1.5GHz コア数:4コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー、デジタルコンパス GPS: その他機能:Google Play対応 幅x高さx奥行:114x8.65x200mm カラー:ブラック 本体インターフェイス:microUSB Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a、IEEE802.11b、IEEE802.11g、IEEE802.11n Bluetooth:Bluetooth4.0 NFC対応: Miracast対応:○ マイク: 背面カメラ:Webカメラ 背面カメラ画素数:500万画素 前面カメラ:Webカメラ 前面カメラ画像数:120万画素 フルHD動画撮影: バッテリー性能:リチウムポリマー、3950mAh、Wi-Fi 通信:10時間、ビデオ再生:9時間 
この製品をおすすめするレビュー
5タブレットパソコンの基準となる良い機種です。

片手で持ちやすく非常に便利です。 これの後継機選びに困るくらいです。

5満足しています。

2014年12月に19980円(税込)で購入しました。 【デザイン】 好きです。 【処理速度】 ゲーム以外はストレスなく使えています。 【入力機能】 問題ありません。 【携帯性】 部屋間の移動のみで外には持ち出していませんが、良いサイズだと思います。 【バッテリ】 良く持ちます。 【液晶】 綺麗で見やすいです。 【付属ソフト】 特に多いとも少ないとも思いませんでした。 【総評】 これだけの機能が使えて2万円で5年ももったら満足です。これからも大事に使います。

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MediaPad M5 lite Wi-Fiモデル 64GB BAH2-W19
  • ¥―
-位 4.25
(24件)
215件 2018/11/26  10.1インチ EMUI 8.0(Android 8.0ベース) Wi-Fiモデル 64GB   480g
【スペック】
パネル種類:IPS 画面解像度:1920x1200 ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:HUAWEI Kirin 659、2.36GHz+1.7GHz コア数:8コア センサー:加速度、照度、光学近接センサー、電子コンパス、ホール、距離 タッチペン付属:M-Pen lite GPS: 重量:480g 幅x高さx奥行:243.4x7.7x162.2mm カラー:スペースグレー 本体カードスロット:microSDカード 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:Bluetooth4.2 Miracast対応:○ Wi-Fi Direct対応: マイク: 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:リチウムイオンポリマー、7500mAh 
【特長】
  • 解像度1920×1200のディスプレイを搭載した10.1型タブレットのWi-Fiモデル(64GB)。
  • オーディオブランド「Harman Kardon」による音響チューニングが施されたスピーカーを装備。急速充電に対応し、約2.9時間でフル充電が可能。
  • 専用に設計された「HUAWEI M-Pen lite スタイラスペン」は、2048段階の筆圧感知に対応し、手書きのメモやスケッチなど多彩な用途に使える。
この製品をおすすめするレビュー
5自宅のみで使うには充分なタブレット

買ったのは2020年5月ですので、もう3年以上の使用になります。満足して利用し続けていますし、まだまだ使おうと思っているHuaweiのタブレットです。 自宅にパソコンがあるので長らくタブレットの必要性を感じていなかった当時でしたが、ソファーでくつろいでいる際にスマホだけだと目が疲れる事もあり、画面の大きいタブレットを探してこの製品を購入しました。 Huaweiの製品はスマホでも使ったことはなかったので何となく不安を感じていたのですが、実際に使ってみると非常に快適に動作してくれて画面も綺麗で、かなり感動したのを覚えています。 音質もとても良くて驚きましたね。スピーカーが4つ備わっているので臨場感が高いです。 Wi-Fiのみの製品なので自宅外に持出すことはないですが、パソコンとスマホのスキマを埋めてくれる役割を充分に担ってくれています。画像を家族に見せる際もとても使いやすいです。 重いオンラインゲーム等をしないのであれば、日常使いの安価なタブレットをお探しで有れば選択肢に入れても問題ないと思います。 状態の良い中古品で有れば購入してみても良いと思います。オススメです。

5サクサク動作する、安定して使えるAndroidタブレットです。

【デザイン】ベゼルが細く、画面が大きい、スタイリッシュなデザインです。 【処理速度】メモリが4GBあるのであまりもたついたりはありません。 【入力機能】普通に検索などするのは問題ありません。 【携帯性】iPad10.2インチとほぼ同じサイズですがiPadが入らないクッション入りケースに入ります。持ち運びはしやすいです。 【バッテリ】Androidタブレットは数台所有していますが、バッテリの持ちは一番良いです。 【画面】IPS液晶なので視野角も広くて綺麗です。 【付属ソフト】余計なものは(おまけで配っているようなタブレットとか)入っていないので良いです。 【コストパフォーマンス】iPad第9世代と併用していますが価格差はあまり感じません。コスパは高いと思います。 【総評】Androidバージョンが8.0なので本当はアップデート出来れば良いのですが、それでも現状ではAndroidタブレットとしては上位に入るスペックで満足しています。

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