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お気に入り登録101LAVIE Tab T11N T1175/LA 2025年秋冬モデルのスペックをもっと見る
LAVIE Tab T11N T1175/LA 2025年秋冬モデル
  • ¥―
13位 -
(0件)
8件 2025/10/28  11インチ Android 15 Wi-Fiモデル 256GB 8GB 485g
【スペック】
画面種類:液晶 画面解像度:2560x1600 ストレージ容量:256GB メモリ容量:8GB CPU:MediaTek Dimensity 6300 コア数:8コア センサー:加速度センサ、光センサ、Hallセンサ 防水機能:IPX2 防塵機能:IP5X タッチペン付属:デジタルペンB GPS: その他機能:Google Play対応 重量:485g 幅x高さx奥行:254.6x7x166.2mm 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード: 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:Bluetooth5.2 イヤホン端子: マイク: Dolby Atmos: 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 バッテリー性能:リチウムポリマー、7040mAh、Web閲覧時:13時間、動画再生時:12時間 
【特長】
  • 11型2.5K 90Hzで高精細、滑らか表示のディスプレイを採用したタブレットPC。入力効率を向上させるデジタルペンを標準添付。
  • MediaTek Dimensity 6300(8コア)プロセッサーを搭載。Dolby Atmos対応のクアッドスピーカにより、臨場感あふれるサウンドを体験できる。
  • 7040mAhバッテリーを内蔵し、動画再生時は約12時間、Web閲覧時は約13時間使える。
お気に入り登録366Redmi Pad SE 8.7 4G 4GB+128GB SIMフリーのスペックをもっと見る
Redmi Pad SE 8.7 4G 4GB+128GB SIMフリー
  • ¥16,980
  • ディーライズ
    (全27店舗)
  • ¥―
38位 3.78
(25件)
261件 2024/8/22  8.7インチ Android 14(Xiaomi HyperOS) SIMフリーモデル 128GB 4GB 375g
【スペック】
画面種類:液晶 画面解像度:1340x800 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM) ストレージ容量:128GB メモリ容量:4GB CPU:MediaTek Helio G85 コア数:8コア センサー:加速度センサー、環境光センサー、Eコンパス、ホールセンサー、近接センサー 、IRブラスター GPS: その他機能:Google Play対応 重量:375g 幅x高さx奥行:211.58x8.8x125.48mm 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード: 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:Bluetooth5.3 通信規格:LTE対応 イヤホン端子: Dolby Atmos: 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 バッテリー性能:6650mAh、動画再生:22.1時間、音楽再生:131.7時間、読書:32.6時間 
【特長】
  • 8.7型アイケアディスプレイを搭載したタブレットPC(4GB+128GB)。なめらかな操作感の90Hzリフレッシュレートを実現。
  • DC調光、読書モード、アダプティブカラーなどの機能を搭載し、目の疲れを軽減する。Dolby Atmos対応ステレオスピーカーを搭載。
  • 4G対応によるシームレスなコンテンツ視聴ができる。6650mAh大容量バッテリーを備える。
この製品をおすすめするレビュー
5バイブレーション機能はセルラーモデルのみ搭載

自宅内でWebやSNSを閲覧する用途に使用しておりゲームなどはしません。 8.7インチのサイズ・重量はスマホより閲覧しやすく、長時間使用にもストレスがありません。 画面解像度や処理速度は高くありませんが、私の使用方法においては十分です。 独自OSですがAndroidスマホ・タブレットユーザーであれば迷うことなく使えると思います。バッテリー持ちも優秀で80%までの制限付き充電設定でも不安がありません。 本製品購入前、2025年2月にWiFiモデル 4GB + 64GBを約1.7万円で購入しました。 LTEおよびGPSが搭載されていないことは事前に分かっていましたが、バイブレーション機能も搭載されていないことは誤算でした。 価格差もあるので仕方なしと納得していましたが、公式サイトでセルラーモデル 4GB + 128GBがクーポン利用で27,980円⇒17,980円で購入できることを知り、思わず追加購入しました。 圧倒的なコストパフォーマンスに大変満足しています。

5大満足

多くの問題が報告されているHeadwolf Fpad5からの乗り換えです。 6GB+128GBが日本で購入すると3万円するところ、ここで得た情報を頼りにAliexpressで2万円で購入できました。 有難うございます。 昨年春までASUS ZenPad 3 8.0を使用していたのですが、流石にAndroid 7では使えるアプリに限界がきて、他に選択肢がないという消極的判断から5月にFpad5を購入したのが地獄の始まりでした。 知らない中華メーカーで不安はありましたが、ここまでバグが酷いとは。。。 今も真偽の定かでないカタログスペックを信じて嬉々として購入している人が後を絶たないようですが。。。 私も8月にXiaomiから8インチが出ると知っていれば辛抱強く待っていたのに(T_T) ゲームはしないので速度に不満はありません。 スピーカー、ヘッドホン端子共に音質が良く、気持ちよく音楽を聴けます(Fpad5は酷かった)。 何より動作が安定しているのが良い(当たり前か)。 最初から余計なアプリが入っていないのも高得点です。 そして何よりもバッテリーの持ちが良くて驚きました。 使い方次第では1週間持つんじゃね?という印象です。 Simカード2枚とSDカードを同時に使用できるのも便利で助かっています。 ※筐体がプラスチックという書き込みがありますが、普通に金属です。

お気に入り登録542Galaxy Tab A9+ SM-X210NZAAXJP [グラファイト]のスペックをもっと見る
Galaxy Tab A9+ SM-X210NZAAXJP [グラファイト]
  • ¥26,980
  • アキバ倉庫
    (全10店舗)
40位 3.85
(20件)
122件 2023/10/23  11インチ Android 13 Wi-Fiモデル 64GB 4GB 480g
【スペック】
画面種類:液晶 パネル種類:TFT 画面解像度:1920x1200 ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:Snapdragon 695、2.2GHz+1.8GHz コア数:8コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、照度センサー、地磁気センサー、ホールセンサー GPS: その他機能:Google Play対応 重量:480g 幅x高さx奥行:257.1x6.9x168.7mm カラー:グラファイト 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード: 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:Bluetooth5.1 Wi-Fi Direct対応: イヤホン端子: マイク: Dolby Atmos: 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 フルHD動画撮影: バッテリー性能:7040mAh 
【特長】
  • 明るい大型ディスプレイを搭載した11.0型タブレットPC。高いリフレッシュレートで、なめらかで流れるような動きの映像に没入できる。
  • 4GBのRAMと64GBストレージが搭載され、外部ストレージも対応。microSDカードを使用すれば、ストレージを最大1TBまで拡張することが可能。
  • ウィンドウを閉じることなく、1つの画面に最大3つのアプリケーションをすべて表示できる。Dolby Atmosに対応し、明瞭で奥行きのある3Dサウンドを実現。
この製品をおすすめするレビュー
5イヤホンジャックがある幸せなタブレット

【デザイン】 十分薄くて十分軽い。剛性感も高い。3万円のタブレットとしては秀逸です。 【処理速度】 のんびり屋さんです。たまにホーけてます。 【入力機能】 個人的には G board の方が使いやすいです。 【バッテリ】 たっぷり保つ感じはしませんが、足らないなとも思いません。標準的と思います。また、購入直後やアップデート後にバッテリーが急減するようなこともありませんでした。よく躾られていると思います。 【画面】 価格からすれば十二分にキレイです。ドラマなどの動画視聴ではほとんど粗はないです。 【コストパフォーマンス】 25年夏段階であれば、3万はやや高め、ブランド代を含めて2万7千円くらいがちょうどなイメージです。 【総評】 本機の最大の利点はいわゆるイヤホンジャックがあって、薄くて軽くて画面がキレイで、且つ、Galaxy系のアプリが利用できるところです。イヤホンジャックが不要なら本機を積極的に選ぶ理由はないかと思います。仕事ではS9などのハイスペックタブレットを使っていますが、寝る時に気安く動画を観る際には本機が最適です。イヤホンジャックがあって(これが大事)薄くて軽くて(これも大事)動作やセキュリティに信頼が置ける10インチあたりのAndroid タブレットって、他になかなかありません。Amazon Prime メインならFireタブでも十分なんですが、11Max?にはイヤホンジャックないので、こちらにしました。Fire10も持ってますが、より雑な作業をする時のながら動画視聴にしか使わなくなりました。ソファーや寝床で手軽に気安く動画視聴やブラウジングするならこれが一番です。幸せになれます。

5動画視聴目的ならば十分です!コスパいいです!

はじめてのタブレットです。7月上旬に楽天市場のお買い物マラソンで購入しました。アマゾンのセールより安く買えて満足です。スマホがGalaxyなので合わせて見ました。上位機種に比べると性能は劣りますが、アマプラなどの動画視聴が目的なので十分満足してます。 Galaxyというブランドが私にとっては安心感です。アンドロイドのバージョンアップがいつまでされるか??だけはやや気掛かりです。

お気に入り登録49Galaxy Tab S10 Liteのスペックをもっと見る
Galaxy Tab S10 Lite
  • ¥51,781
  • アウトレットプラザ
    (全14店舗)
  • ¥―
63位 5.00
(2件)
0件 2025/8/26  10.9インチ Android 15 Wi-Fiモデル 128GB 6GB 524g
【スペック】
画面種類:液晶 パネル種類:TFT 画面解像度:2112x1320 ストレージ容量:128GB メモリ容量:6GB CPU:Exynos 1380、2.4GHz+2GHz コア数:8コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、照度センサー、地磁気センサー、ホールセンサー 防水機能:IPX2 防塵機能:IP4X タッチペン付属:Sペン GPS: その他機能:Google Play対応 重量:524g 幅x高さx奥行:254.3x6.6x165.8mm 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード: 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:Bluetooth5.3 Wi-Fi Direct対応: マイク: Dolby Atmos: 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 フルHD動画撮影: バッテリー性能:8000mAh、ビデオ再生:16時間 
【特長】
  • 6.6mmの薄型軽量なタブレットPC(10.9型)。90Hzのリフレッシュレートを備えた大型ディスプレイでスムーズなスクロールとすぐれた応答性を実現。
  • 6GBのメモリーにより、動作は常にスムーズ。128GBの内蔵ストレージはmicroSDカードで最大2TBまで拡張できる。
  • 専用の「Galaxy AIキー」をタップすると必要なときに素早くスマートヘルプにアクセスできる。8000mAhバッテリーを搭載し、超急速充電にも対応。
この製品をおすすめするレビュー
5サヨナラ日本メーカー

3年程度使用したLAVIE T11 T1195/BAS PC-T1195BASからの買い替えでLAVIE Tab T11 T1165/KAS PC-T1165KASを購入したもののデジタルコンパス非搭載ということで、早々と新しいデバイスの購入を検討開始。 使用目的は、車載して ・カーナビ(マップ) ・メディアプレイヤー(AmazonPrimeVideo、YouTubeVanced、torne) がメイン。ときどき、 ・ブラウジング(Chromeブラウザ) ・予定チェック(ジョルテ) 下記レビューはT1195BASとの比較である。(T1165KASはほとんど使ってないので) なお、歴代使用してきたタブレット端末については「歴代タブレットのスペック比較表」に添付。 【デザイン】 テレビ録画データをtorneアプリで端末に転送するとき以外は車載しっぱなしなので、デザインはこだわりはないが、車内インテリアの雰囲気を壊すようなことはない。 LAVIEシリーズもそうだったが、アルミ合金の筐体は質感が良く気に入っている。 【処理速度】 使用目的を果たすには十分な処理性能で、反応速度に一切不満はない。アプリ起動・アプリ内での操作でもたつく様なことは全く無く快適そのもの。 【入力機能】 Gboardを使用しているが、特に問題なし。 Sペンは使っていない。 【携帯性】 T1195BASから20g程度軽くなったらしいが、感覚的には変化なし。 車載した場合でも、従来のタブレットホルダーをそのまま流用できた。 私自身はデバイスを持ち歩くような運用はしていないが、仮に持ち歩くとするとそこそこ重量感はあり、ペットボトル1本分の荷物が増えると考えると、携帯性は微妙。 【バッテリ】 車載ゆえ常に充電ケーブルを接続しているのでバッテリの持ちについては不明。 【画面】 T1195BASから0.6inchサイズが小さくなった。数値的には大差はないだろうと思っていたが、実際に車載して使用してみると明らかに画面が小さくなったと感じ、解像度もWQXGAからWUXGA+へとスペックダウンしているが、使用目的を満たすには十分。 有機ELからTFTは特に問題なし。逆に車載(日中はかなり明るい環境)での使用はTFTの方が視認性が良いかも。 【付属ソフト】 余計なメーカーアプリは少ないので、初期設定(不要アプリのアンインストール)は楽に済んだ。 ちなみにSamsungアカウントは未作成。 【コストパフォーマンス】 5万円以下で手に入るタブレットとしてはコスパは高い。 【総評】 今までは応援する意味でも国内メーカーにこだわってきたが、LAVIEがデジタルコンパスを捨てたことで、必然的に海外メーカーのデバイスに手を出すことになってしまった。国内メーカーのAndroidデバイス(スマホ/タブレット)は2年程度しかアップデートをサポートしてくれないが、当該製品はAndroid 22 まで(2032年8月頃)までのアップデートが保証されているようなので、そういった意味でも国内メーカーを諦めてGalaxyを選択したことへの後悔はない。

お気に入り登録217Redmi Pad SE 8.7 4GB+128GBのスペックをもっと見る
Redmi Pad SE 8.7 4GB+128GB
  • ¥16,598
  • ディーライズ
    (全40店舗)
  • ¥―
82位 4.15
(13件)
175件 2024/8/22  8.7インチ Android 14(Xiaomi HyperOS) Wi-Fiモデル 128GB 4GB 373g
【スペック】
画面種類:液晶 画面解像度:1340x800 ストレージ容量:128GB メモリ容量:4GB CPU:MediaTek Helio G85 コア数:8コア センサー:加速度センサー、環境光センサー、Eコンパス、ホールセンサー、近接センサー 、IRブラスター その他機能:Google Play対応 重量:373g 幅x高さx奥行:211.58x8.8x125.48mm 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード: 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:Bluetooth5.3 イヤホン端子: Dolby Atmos: 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 バッテリー性能:6650mAh、動画再生:25.2時間、音楽再生:163.8時間、読書:34.2時間 
【特長】
  • 8.7型アイケアディスプレイを搭載したタブレットPC(4GB+128GB)。なめらかな操作感の90Hzリフレッシュレートを実現。
  • DC調光、読書モード、アダプティブカラーなどの機能を搭載し、目の疲れを軽減する。Dolby Atmos対応ステレオスピーカーを搭載。
  • ビデオチャットに適した500万画素フロントカメラと800万画素リアカメラを搭載。6650mAh大容量バッテリーを備える。
この製品をおすすめするレビュー
5コスパ良いと感じてます

以前使っていたタブレットのUSBポートの調子が悪くなったため、本品に買い換えました。 ストレージも128GBと以前のタブレットの倍になりました。 ゲームをほとんどしないので、動作はほぼスムーズです。 リフレッシュレートが90Hzに調整可能なのも良いです。 今回は落下保護用に別売りのケースを購入したので、少し大きめに感じます。 OSがAndroid15ベースにアップデート可能ですが、基本的にはXiaomi HyperOSでユーザーインタフェースに慣れるのが少し大変かもしれません。 Web閲覧程度であれば問題なくスムーズに動作します。 動画閲覧はインターネット回線スピードに依存するところがありますが、自宅の光回線+Wi-Fiの環境ではスムーズに動作しました。 スリープモードでは電池をほとんど消費しませんので、充電頻度が下がったのは嬉しいです。 価格も15,000円程度で購入できて満足しています。

5コスパ良し

〇デザイン  以前持っていたタブレットよりスマ−トで宜しいかと。 〇処理速度  以前持っていたタブレットより早いが現在のスマホ(AQUOS sense9)より遅いです。 〇入力機能  悪くないと思います。 〇携帯性  タブレットとしては良いかと。 〇バッテリ  悪くはないですが、欲を言えばもう少し持って欲しいです。 〇画面  見やすくて良いです。  (以前使っていたタブレットはフルハイビジョン以上でしたが、それだと文字や画像が小さく表示されるため、これぐらいで丁度良かったです) 〇付属ソフト  普通ではないでしょうか。 〇コストパフォーマンス  このスペックでこの価格なら大分コスパが宜しいかと。 以前使用していた ASUS ZenPad 3 .8 (当時3万円以上で購入)より全然良いです。 まあ、8年前のミドルモデルより今のエントリーモデルの方が性能は良いでしょが。(解像度を省いて) 今年2月に購入しましたが、更に安くなっていますね。

お気に入り登録747Redmi Pad SE 6GB+128GBのスペックをもっと見る
Redmi Pad SE 6GB+128GB 93位 3.92
(27件)
213件 2023/9/27  11インチ MIUI 14 for Pad (Android 13ベース) Wi-Fiモデル 128GB 6GB 478g
【スペック】
画面解像度:1920x1200 ストレージ容量:128GB メモリ容量:6GB CPU:Snapdragon 680 4G コア数:8コア センサー:加速度計、環境光センサー、ホールセンサー その他機能:Google Play対応 重量:478g 幅x高さx奥行:255.53x7.36x167.08mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetooth:Bluetooth5.0 イヤホン端子: Dolby Atmos: 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 バッテリー性能:8000mAh、スタンバイ:43日間、音楽:219時間、動画再生:14時間 
【特長】
  • 11型フルHD+ディスプレイを搭載したタブレットPC(6GB+128GB)。スムーズな操作感の90Hzリフレッシュレートを実現。
  • 低ブルーライト認証取得DC調光機能付きディスプレイを採用し、目にやさしい。Dolby Atmos対応クアッドステレオスピーカーを搭載。
  • 500万画素のフロントカメラと800万画素メインカメラを装備。8000mAh大容量バッテリーを備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5動画視聴機に最適なコスパ機

親のタブレットが古すぎるため更新のために購入しました。必要十分な性能でネットサーフィンや動画視聴に使っています。コスパの良い製品です。自分の寝室用のサブ機や親へのプレゼントにはとてもオススメできます!

5大満足商品です!

アイリスオーヤマの廉価版タブレットTE101N1からの乗り換えです。 TE101N1は、購入当初から画面は美しくないし、処理速度は遅いし、Wi-Fiは突然切れるし、充電の持ちは悪いしでいまいち過ぎでした。 それでも我慢して使い続けて2年半くらいしたら、ついに充電もできなくなってしまって、お払い箱。 以前、Xiomiのスマホも使っていましたが、そのスマホはコスパも耐久性もよく、気に入っていました。 本機も同じメーカーなので、期待して購入しました。 結果、画面は美しいし、処理速度は速いし、Wi-Fiは安定しているし、充電の持ちもいいし、デザインも薄くて高級感があっておしゃれだしで、大満足です。 1万円くらいしか変わらなかったので、最初から本機にすればお金も時間も無駄にならなかったし、イライラもせずに済んだのにと後悔しました。 最近の中華製は、値段も質もいいですね。

お気に入り登録326Redmi Pad SE 4GB+128GBのスペックをもっと見る
Redmi Pad SE 4GB+128GB 140位 4.11
(26件)
113件 2023/9/27  11インチ MIUI 14 for Pad (Android 13ベース) Wi-Fiモデル 128GB 4GB 478g
【スペック】
画面解像度:1920x1200 ストレージ容量:128GB メモリ容量:4GB CPU:Snapdragon 680 4G コア数:8コア センサー:加速度計、環境光センサー、ホールセンサー その他機能:Google Play対応 重量:478g 幅x高さx奥行:255.53x7.36x167.08mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetooth:Bluetooth5.0 イヤホン端子: Dolby Atmos: 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 バッテリー性能:8000mAh、スタンバイ:43日間、音楽:219時間、動画再生:14時間 
【特長】
  • 11型フルHD+ディスプレイを搭載したタブレットPC(4GB+128GB)。スムーズな操作感の90Hzリフレッシュレートを実現。
  • 低ブルーライト認証取得DC調光機能付きディスプレイを採用し、目にやさしい。Dolby Atmos対応クアッドステレオスピーカーを搭載。
  • 500万画素のフロントカメラと800万画素メインカメラを装備。8000mAh大容量バッテリーを備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5OS以外は非常に良い

【デザイン】 気にしたことがない。 【処理速度】 ブラウザ、電子書籍、動画視聴には問題なし。 ただし起動して使えるようになるまでが遅い。 【入力機能】 初期状態が独自OSのため苦労した。androidと同じ操作方法に変更してからは問題なし。 【携帯性】 11インチなので良くはない。 【バッテリ】 1日数時間使って20〜30%しか減らない。 【ネットワーク】 たまにWi-Fiの接続が切れる。自宅にあるパソコンやスマホは切れないためWi-Fiルーターでなくタブレットの問題だと思うが、原因は不明。 【画面】 普通。 【付属ソフト】 必要性を感じない。 【コストパフォーマンス】 2万円ちょっとでこのスペックならコスパは高いと感じる。 【総評】 概ね満足している。ゲームはやったことがないが、そういう人には厳しいと思う。

5タブレットPCの代替にも使えそう

旅行や出張用のタブレットPCとしてPanasonic CF-RZ6を使っていましたが、Windows11に対応しないし、バッテリーもかなりへたってきました。(一昨年くらいまでは交換バッテリーが買えたのですが、すでに販売終了のようです。) 買い替えを検討しましたが、軽量&長時間タブレットPCとして使えるものとなると軽く10万越えになってしまうので、いっそのことAndroidタブレットでも良いかとコチラにしました。 8インチクラスだと持ち運びはかなり楽そうですが、PDFとかを見るのにちょっと狭いので、11インチクラスで探すと無名の中華メーカー品が1.5万程度ですが、故障だけならともかく発火とかすると洒落にならないので、同じ中華メーカーとはいえ一応有名なXiaomiにしました。 ちなみに、楽天公式で実質18,000円ちょっとで、ガラスシート付きでした。 まだ本格的に使ってはいませんが、RZ6と比べれば格段に速いし軽いので大満足です。バッテリーも日中は充電なしで持ちそうです。キーボードがないので細かな作業や文字入力が面倒そうですが、音声入力である程度はカバーできそうな気がします。

お気に入り登録298OPPO Pad Airのスペックをもっと見る
OPPO Pad Air
  • ¥21,799
  • モバイル一番
    (全4店舗)
  • ¥―
184位 4.20
(23件)
97件 2022/9/26  10.3インチ ColorOS 12(Android 12ベース) Wi-Fiモデル 64GB 4GB 440g
【スペック】
画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2000x1200 ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:Snapdragon 680 コア数:8コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー、地磁気センサー その他機能:Google Play対応 重量:440g 幅x高さx奥行:245.1x6.9x154.8mm カラー:ナイトグレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード: 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:Bluetooth5.1 Dolby Atmos: 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 フルHD動画撮影: バッテリー性能:7100mAh、ビデオ再生:12時間、オーディオ再生:83時間、ビデオ通話:15時間 
【特長】
  • 薄さ約6.9mm、重量約440gの薄型軽量なタブレットPC。約10.3型の2Kディスプレイにアイケア機能を搭載している。
  • 周囲の状況に応じて画面の明るさを調整する最大2048段階の自動輝度調整機能を搭載。Dolby Atmos対応の4基のステレオスピーカーを左右対称に配置。
  • 高性能で電力効率にすぐれたQualcomm Snapdragon オクタコアプロセッサー、7100mAh大容量バッテリーを搭載し、18W急速充電に対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5映画視聴などで長時間使えるコスパいいタブレット

操作性よし、コスパよし、軽い、寝ながらゴロゴロして映画見るタブレットとして最適!

5動画視聴に使うなら満点

保有していたタブレットでDAZNのアプリでNFLを見ることが厳しくなってきたため購入しました。 基本、動画視聴専門器でたまに電子書籍(主に漫画)や検索に使うだけです。 ※ゲームはやりません。 Amazon BlackFriday時に28480円(税込)で購入しました。 128Gの方を買うべきか迷いましたが、これまで同様の使い方していたタブレットが64Gで充分だったことから、64Gの方を購入しました。 【デザイン】 特に安っぽくなく満足してます。 OPPO公式のカバーを付けてますので、それにりの質感も出てるかなぁ。 【処理速度】 動画鑑賞には全く問題なし。 満足してます。 ネット検索も大きな不満はないです。 ※上を見ればキリがないので。 【入力機能】 検索のとき使うぐらいです。 特に不満はありません。 【携帯性】 室内移動は問題なし。 外に持ち出すのもそれほど苦になる重さではないです。 クッションケースにいれてリュックで運んでます。 【バッテリ】 Wi-Fiを使用して動画を見てても余裕で5時間連続は持ちます。 映画等はダウンロード後、見ることを考えるとさらに伸びそうなので、十分だと思います。 【画面】 とてもよく感じます。 これも上を見ればキリがないのでしょうが、少なくとも価格に見合った以上の満足度は持ててます。 【付属ソフト】 特に使用してません。 【コストパフォーマンス】 動画を見るということだけを考えれば、とても満足行く買い物だったと思います。 外見にチープ感もなく、やりたかった使い方は満足行くレベルでできています。 他の機種も比較して購入しましたが、満足行く買い物だったと思っています。 【総評】 OPPOのAndroidは初購入でした。クセが強いとの噂を聞いてましたが、問題なく使えてます。OPPO初めての方でも、全く問題ないと思います。 動画視聴に関しては満点に近いパフォーマンス、買ってよかったです。 一点、端末保険に入りたかったのですが、OPPO CAREの補償が2年間までなので、他の保険会社を探しました。 Wi-Fiモデルのタブレットを引き受けてる会社が少なく選択肢がなかったです。 保険は心の健康のためで、今まで特に使ったことはないのですが、加入するまで少し慌てました。

お気に入り登録40Galaxy Tab S6 Lite 2024 SM-P620NZAAXJP [グレー]のスペックをもっと見る
Galaxy Tab S6 Lite 2024 SM-P620NZAAXJP [グレー]
  • ¥46,800
  • ディーライズ
    (全16店舗)
  • ¥―
203位 4.00
(3件)
0件 2024/7/17  10.4インチ Android 14 Wi-Fiモデル 64GB 4GB 465g
【スペック】
画面種類:液晶 パネル種類:TFT 画面解像度:2000x1200 ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:Exynos 1280、2.4GHz+2GHz コア数:8コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、RGB照度センサー、ホールセンサー タッチペン付属:Sペン GPS: その他機能:Google Play対応 重量:465g 幅x高さx奥行:154.3x7x244.5mm カラー:グレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード: 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:Bluetooth5.3 Wi-Fi Direct対応: イヤホン端子: マイク: Dolby Atmos: 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 フルHD動画撮影: バッテリー性能:7040mAh、Wi-Fi通信:13時間、ビデオ再生:14時間 
【特長】
  • スリムなボディに大画面10.4型液晶を搭載したタブレットPC。人間工学に基づいて設計された「Sペン」が付属し、長時間握っていても快適な書き心地を保つ。
  • 4GBのRAMと64GBストレージが搭載され、外部ストレージも対応。最大1TBのmicroSDに対応している。
  • 最大14時間のノンストップ動画再生を可能にする強力なバッテリーを搭載する。
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4パームリジェクション入力できるAndroidタブレット!

【デザイン】  薄く、そこそこ軽くて、なかなか良いと思います。 【処理速度】  性能的にはやや低いスペックだと思いますが、私の用途は、Webでニュースを見たりメモ(主にGoogle Keep)したりする程度なので、全然問題なく使えています。 ストレージが64GBしかないので、アプリは必要なものしか入れないようにしていますが、今のところ、約50%の空きがある状態です。 【入力機能】  Sペンで手書き入力ができるのが、購入の最大の動機でした。快適に入力できます。 【携帯性】  ケースは、Sペンが収納できて、裏面と側面を保護してくれるTPUの軽いものを使っています。本体(465g)とケースとペンを合わせて約580gです。本体だけだと、ちょっと滑って持ちにくいですが、TPUケースだと適度な摩擦があって持ちやすく、縦長であれば、寝転んで見ることも苦になりません。 【バッテリ】  7,040mAh。私の使い方では、普通に使っていて1日は十分に持ちます。 【画面】  特に問題なし。  本当はOLEDのタブレットが欲しかったのですが、価格とタブレットの用途を考えると、TFT液晶でよいかな、と。 【付属ソフト】  GoogleとGalaxy関連のアプリがいくつか最初から入っていますが、そんなに多くなくて、いい感じです。ゲームもいくつか入っていましたが、やらないので削除しました。 【コストパフォーマンス】  中古で買いましたが、新品のAndroidタブレットと同程度の値段で買えました。Sペンの付加価値を考えると、CPは高いと思います。 【総評】  パームリジェクションでペン入力ができるAndroidタブレットは、選択の余地が少ないです。Android圏の住人なので、iPadは選択範囲には入りません。  メモ用として、ペーパーインクのBoox Nova Color3を使っています。このBoox機は、専用アプリの「ノート」で快適に手書き入力ができるのですが、「ノート」は、スマホやPCなど他のデバイスと同期できません。Android機なので、Google keepも使えるのですが、処理能力が低く、Google keepではペンの遅延が大きくて実用になりません。  そこで、今回、Sペンでパームリジェクション入力が可能なGlaxyタブレットを購入しました。これですと、Google keepの入力は、少し遅延はありますが許容範囲内なので、実用になりそうです。  もちろん、Samsung Notesだとめちゃくちゃ快適に入力できるのですが・・・。まだ使いこなせていないのと、他のデバイスとの同期を考えると、今のところ、Google Keepがメインのメモ手段です。

4iPad mini A17 Proよりいい。Samsung Notesをメインに使います。

【デザイン】 この画面サイズで、すっきりしたデザインです。ボリュームボタンと電源ボタンが近すぎて間違いやすく分かりにくいです。 【処理速度】 メモリーサイズが小さいせいか起動もちょっと遅く、反応ももっさり感あります。せめてメモリーを6GBか8GBにしてほしかったです。それだけが惜しい点です。 【入力機能】 日本語入力はアプリで対応できるので問題ない。なんといってもSペンが魅力ですね。appleペンシルほど敏感な反応はしませんが、不自由ないくらいの出来栄えだと思います。 【携帯性】 この画面サイズでは標準的なサイズ感、重量かと思います。タブレットは画面サイズでほぼ携帯性が決まります。なぜ、タブレットで折り畳みを販売しないのか?謎です。 【バッテリ】 バッテリー持ちはいい方だと思います。いままで何種類かのipadと比べてもこの機種のほうが持ちはいいです。 【画面】 普通にきれいです。有機ELだったら最高なんですがねー。 【付属ソフト】 いちばんいいのは、Samsung Notesですね。完成度が高いです。 MICROSOFT onenote とも連携ができてすばらしいです。完成度が高くてこれだけで買う価値があります。 【コストパフォーマンス】 ipadシリーズに比べたらSペン付きで、バッテリー持ちもよくてコスパはいいと思います。 【総評】 iPad mini (A17 Pro)を所有していましたが、画面サイズが小さいのがやっぱり難点で、この機種に変更しました。 自分は、MICROSOFT onenote を多用するので、iPad mini 同様の使い勝手を期待していましたが、 android版アプリの MICROSOFT onenote がこんなにひどい作りだと思いませんでした。 今まで作った資料の「描画」がほとんどズレていて、そのまま同期されたため使い物にならなくなってしまいました。 windows版とapple版アプリは、ほぼちゃんと原本に近い資料になりますが、android版アプリはかなりの手抜きでびっくりしました。 でも、Samsung Notesの完成度が高いため救われました。これで作った資料は MICROSOFT onenote とも共有できるので、今後は、Samsung Notesをメインに使います。 そのためにSペンが有効活用できそうです。 MicroSD (最大1TB)が使えるのは、ポイント高いですね。 それ以外は、androidなので、ほぼ不満はありません。 ホーム画面のアイコンをフォルダにまとめる場合は、いつもイライラしますが…(フォルダがいつも逃げて移せない。これはgalaxy端末でよくあります。)

お気に入り登録29OPPO Pad 3 Matte Display Edition [シルバー]のスペックをもっと見る
OPPO Pad 3 Matte Display Edition [シルバー]
  • ¥―
203位 -
(0件)
0件 2025/6/19  11.6インチ ColorOS 15(Android 15ベース) Wi-Fiモデル 256GB 8GB 536g
【スペック】
画面種類:液晶 画面解像度:2800x2000 ストレージ容量:256GB メモリ容量:8GB CPU:MediaTek Dimensity 8350 コア数:8コア センサー:ジャイロセンサー、光センサー、地磁気センサー、重力センサー、色温度センサー その他機能:Google Play対応 重量:536g 幅x高さx奥行:258x6.3x189mm カラー:シルバー 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:Bluetooth5.4 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 フルHD動画撮影: バッテリー性能:9520mAh 
【特長】
  • 高精細な2.8Kマットディスプレイに、ナノテクスチャー反射防止コーティングを採用した11.6型タブレットPC。反射や映り込みを最小限に抑える。
  • MediaTek Dimensity 8350と生成AIエンジンによりAI性能全体の能力が向上。スマートフォンをキーボードのNFCエリアに近づけると、ファイル転送が起動。
  • TUV SUDの60か月Aクラス流動性認証を取得し、5年間サクサク操作が続く。9520mAh大容量バッテリーで、連続待機時間は最大70日間。
お気に入り登録46OPPO Pad Neo [スペースグレー]のスペックをもっと見る
OPPO Pad Neo [スペースグレー]
  • ¥―
213位 4.31
(3件)
1件 2024/11/29  11.4インチ ColorOS 13(Android 13ベース) Wi-Fiモデル 128GB 6GB 538g
【スペック】
画面種類:液晶 画面解像度:2408x1720 ストレージ容量:128GB メモリ容量:6GB CPU:MediaTek Helio G99 コア数:8コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー、地磁気センサー、色温度センサー GPS: その他機能:Google Play対応 重量:538g 幅x高さx奥行:255x6.9x188mm カラー:スペースグレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード: 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:Bluetooth5.2 Dolby Atmos: 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 フルHD動画撮影: バッテリー性能:8000mAh、ビデオ再生:14.5時間、オーディオ再生:40時間 
【特長】
  • 11.4型の2.4K高解像度ディスプレイを搭載したタブレットPC。7:5の白銀比アスペクト比が広範な表示領域を提供。
  • ディスプレイに低ブルーライト発光素材を採用し、ブルーライトを40%以下と大幅に低減。8000mAhバッテリー搭載で、約14.5時間の連続動画再生が可能。
  • 色温度センサーと就寝モードが生活環境や昼夜の生活リズムに応じてディスプレイを調整する。クアッドスピーカー搭載で大音量と共鳴効果の増幅を実現。
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5漫画に最適

見開きが無理なく読める 薄くて持ちやすい 画面タップで起動するのが助かる 照度調整が自然 大体満足 そりゃまあ安いに越したこたないけど、価格はこれくらいならアリ

4画面比率は最高、SIM入れられないのが残念

ヤフーだといつでも32000円程度で購入可能なのでそれで購入。 ヤフー独自の保証も細かく付けられる。 Primeデーだと最安30500円+還元だったので3万円切ってた。 【デザイン】 画面側はいわゆるiPadライク。 カメラ側はカメラが中央なところがユニーク。 角が丸いが結局カバーを付けるのであまり意味ないかな。 カバー付けない人にはiPadよりかなり薄く感じると思う。 【処理速度】 他のG99搭載機より動きはもっさり。 電子書籍にしか使わないつもりだがやや遅いな程度に感じる。 【携帯性】 高さ幅重さ、全て11インチiPadより大きいが、幅が若干大きいが故に 画面サイズがより良くなっているので仕方ない。 【バッテリ】 バッテリーは8000mAhとそこそこも、電源入れっぱなしだとどんどん電池減る (一週間電源入れっぱなしで多分ゼロになる) 使えば使った分だけ電池減る感じで、他のアンドロイドタブレット、 iPadより持たないイメージ。 【画面】 iPadよりほんのわずかだが画面比率が違うおかげで 1ページでも2ページでも、画面フィットする電子書籍が多い。 暖かい色のほうが好きだが設定してもあまり暖かくはならず、 画面はかなり暗く出来るが、明るさには限界ありといった感じ。 【コストパフォーマンス】 正直、iPadより劣る部分は多いですが3万円程度でiPadより優れた画面 と考えると、あくまで電子書籍メインで使うには良いです。 逆に動画メインで考える画面比率ではないので、 動画を見たい方は一般のアンドロイドタブレットを考えたほうがいいかと。 【総評】 単体で見て割と完成度が高く、SDカードで自由に容量決められるのは良い。 一つ残念なのはSIMカードを入れられないことか。 スマホのテザリングで不自由はないが、格安SIMが非常に安価なことから やはりeSIMでも物理SIMでも、入れられたほうが良かった感は大きい。

お気に入り登録182LAVIE Tab E TE510/KAS PC-TE510KASのスペックをもっと見る
LAVIE Tab E TE510/KAS PC-TE510KAS
  • ¥―
241位 2.92
(9件)
49件 2020/6/16  10.3インチ Android 9.0 Wi-Fiモデル 32GB 2GB 460g
【スペック】
画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:1920x1200 ストレージ容量:32GB メモリ容量:2GB CPU:Helio P22T、2.3GHz コア数:8コア センサー:加速度センサ、照度センサ、近接センサ GPS: その他機能:Google Play対応 重量:460g 幅x高さx奥行:244.2x8.2x153.3mm カラー:シルバー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード: 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:Bluetooth5.0 イヤホン端子: マイク: Dolby Atmos: 生体認証:顔認証 背面カメラ:カラーCMOSカメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:カラーCMOSカメラ 前面カメラ画像数:500万画素 バッテリー性能:リチウムポリマー、5000mAh、Web閲覧:11時間 
【特長】
  • 8コアプロセッサー、2GBメモリー、約32GBのストレージを備えたAndroid搭載の10.3型ワイド画面タブレット。
  • タッチ検出数10点の静電容量式タッチパネルと、見る角度を変えてもきれいに見える広視野角のIPS液晶を採用。
  • USB Type-C×1(クライアント機能、OTG対応、充電兼用)とmicroSDメモリーカードスロットを装備。バッテリー駆動は約11時間(Web閲覧時)。
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5無難

値段の割にまあまあ機能してくれているので、こちらとしては現状不満はないです。

5最新型と値段を比較して、全くお買い得。

【デザイン】 良好。 【処理速度】 ネットを見る、ユーチーブ動画を見る、音楽を聴く・見るのが主用途なので、全く支障なし。 【入力機能】 【携帯性】 持ち運ばないが、適正。 【バッテリ】 【画面】 きれ〜〜〜イ 【付属ソフト】 【コストパフォーマンス】 最高。 【総評】 オカイドクデス

お気に入り登録242Redmi Pad SE 8.7 4GB+64GBのスペックをもっと見る
Redmi Pad SE 8.7 4GB+64GB
  • ¥―
328位 3.88
(21件)
175件 2024/8/22  8.7インチ Android 14(Xiaomi HyperOS) Wi-Fiモデル 64GB 4GB 373g
【スペック】
画面種類:液晶 画面解像度:1340x800 ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:MediaTek Helio G85 コア数:8コア センサー:加速度センサー、環境光センサー、Eコンパス、ホールセンサー、近接センサー 、IRブラスター その他機能:Google Play対応 重量:373g 幅x高さx奥行:211.58x8.8x125.48mm 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード: 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:Bluetooth5.3 イヤホン端子: Dolby Atmos: 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 バッテリー性能:6650mAh、動画再生:25.2時間、音楽再生:163.8時間、読書:34.2時間 
【特長】
  • 8.7型アイケアディスプレイを搭載し、持ち歩きやすいコンパクトサイズのタブレットPC。600nitsの最大輝度により、屋外でもクリアに表示。
  • 90Hzリフレッシュレート対応ディスプレイにより、滑らかなスクロール体験が可能。TUV Rheinlandの低ブルーライト認証とフリッカーフリー認証を取得。
  • 長時間使用可能な6650mAhバッテリーを採用し、最大18Wの急速充電に対応する。Dolby Atmos対応のステレオスピーカーを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
51万円以下で買えたのはラッキーだった

【デザイン】 普通。妙なこだわりがなければ何も欠点はない。 【処理速度】 値段なり。 【入力機能】 値段なり。 【携帯性】 8インチなのでやや低い。 【バッテリ】 漠然とした印象だがいいほうに感じる。 【画面】 値段なり。 【コストパフォーマンス】 最高。 【総評】 先月アマゾンでセールで1万円以下で買えました。 今の時代かなりラッキーでした。 最低限の機能のアンドロイドタブレットとして大満足です。 大層な使い道には全く向いてないでしょうが、そういうのを求めてこの機種を買う人はいないでしょう。

5用途が決まっていれば満足できる

全てこの価格を前提とした評価です。 【デザイン】満足 【処理速度】満足 【入力機能】満足 【携帯性】満足 【バッテリ】電源繋ぎっぱなしのため無評価 【画面】満足 【付属ソフト】当方はOS、ブラウザにしか用がないため、少ない方が高評価です 【コストパフォーマンス】大満足 【総評】インフレ時代に格安で最低限の機能を求めるなら大満足。 私はGoogleフォームの入力専用タブレットとして使用中で問題ありません。

お気に入り登録97OPPO Pad Air 128GB [ナイトグレー]のスペックをもっと見る
OPPO Pad Air 128GB [ナイトグレー]
  • ¥21,357
  • モバイル一番
    (全10店舗)
  • ¥―
328位 3.49
(5件)
97件 2023/6/13  10.3インチ ColorOS 12(Android 12ベース) Wi-Fiモデル 128GB 4GB 440g
【スペック】
画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2000x1200 ストレージ容量:128GB メモリ容量:4GB CPU:Snapdragon 680 コア数:8コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー、地磁気センサー その他機能:Google Play対応 重量:440g 幅x高さx奥行:245.1x6.9x154.8mm カラー:ナイトグレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード: 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:Bluetooth5.1 Dolby Atmos: 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 フルHD動画撮影: バッテリー性能:リチウムイオンポリマー、7100mAh、ビデオ再生:12時間、ビデオ通話:15時間 
【特長】
  • 約10.3型2Kディスプレイにアイケア機能を搭載したタブレットPC。約6.9mm、約440gという薄型軽量デザインで、移動時もストレスなく持ち運べる。
  • Dolby Atmos対応クアッドステレオスピーカーを搭載。約15時間のビデオ通話が可能な7100mAh大容量バッテリーを採用し、18W急速充電に対応。
  • 高性能で電力効率にすぐれたQualcomm Snapdragon オクタコアプロセッサーを搭載しているので、バッテリー消費を抑えつつ、より高度なタスクを実行できる。
この製品をおすすめするレビュー
54SPの音と映像が奇麗で、映画を見るのに没入できます。

【デザイン】 軽量薄型、色はグレーで落ち着いている。 【処理速度】 ストレスなく使えている。(gameには使っていない) 【入力機能】 Bluetoothキーボードに接続して使っているが、問題なし Wi-Fi経由で防犯カメラを見るのにも使っている。 【携帯性】 携帯用に専用ケースも買ったが、本体は軽いがケースが重かった。 普段は台に立て掛け使っている。 【バッテリ】 3年前に購入したoppoのスマホより長持ち 【画面】 primeVideoを見るけど、見やすく、発色も奇麗 【付属ソフト】 特に余計なソフトが無いところが良い 【コストパフォーマンス】 Amazonで2万円台の時に購入できたのでコスパいいです 【総評】 車中泊のお供用に購入しました。 購入の決め手は、4スピーカーの音の良さと、画質の良さです。 小さい画面でも映画の迫力を十分に堪能できます。 内蔵ストレージが128Gあるので、外付けメモリに頼ることなく、AmazonVideoを沢山ダウンロードできます。

5店頭で見かけ、衝動買い、でも最高の買い物だった。

【デザイン】良いよ、でも色が一色だけなのが残念、質感がとても良い。 【処理速度】普通、原神が普通にできる。 【入力機能】入力キーの配置等が、特殊。 タブレットは初めて買ったので、パソコン用との比較、私は、一緒に無線のキーボード買った、でも、2in1 的な、キーボードが出るとよいと思う。 【携帯性】この大きさだから、でも思ったより薄く、角が立っているので、ホールド性は良い、軽いし。 【バッテリ】まあまあ、最近のスマフォ(低スペック)と同じぐらい持つからよいと思う。 【画面】非常にきれい、有機ELの必要はないんじゃないかな、IPSパネルだからか、良く見える。 【付属ソフト】余計なものが入っていなくて、消す手間省けた。 【コストパフォーマンス】最高に高いと思う、後に出た「シャオミ」は、SDカードが使えない。 【音質】4SPで、ドルビーアトモス対応、私はオーディオマニアだが、タブレットでこの音質は非常に良い、ゲームに没頭できる。 映画を見るのにも良いと思う、これ以上の音がするものは現状はない、イヤフォン、ヘッドフォンをつけると、Apple の。空間オーディオには負けるが。 【総評】画質、音質、現状最高だと思うし、安いし、使い勝手が良く、ブラウジングが普通にできる、ぬるぬるとは言わないが、私はこれで「源神」が普通にできるのには驚いた、Win機はGPUが、入っていなければならず、かなり高額(20万)になる。

お気に入り登録83OPPO Pad 2 [グレー]のスペックをもっと見る
OPPO Pad 2 [グレー]
  • ¥―
328位 4.33
(3件)
5件 2023/10/16  11.6インチ ColorOS 13(Android 13ベース) Wi-Fiモデル 256GB 8GB 552g
【スペック】
画面種類:液晶 画面解像度:2800x2000 ストレージ容量:256GB メモリ容量:8GB CPU:MediaTek Dimensity 9000 コア数:8コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー、地磁気センサー、重力センサー、色温度センサー GPS: その他機能:Google Play対応 重量:552g 幅x高さx奥行:259x6.6x190mm カラー:グレー 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:Bluetooth5.3 Dolby Atmos: 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 フルHD動画撮影: バッテリー性能:9510mAh、ビデオ再生:12.4時間 
【特長】
  • 見やすいアスペクト比7:5により、A4サイズに近い読み心地を実現したフラッグシップモデルの約11.6型タブレットPC。
  • 2800×2000高解像度のフラッグシップディスプレイを採用し、鮮明かつ鮮やかな色彩を映し出す。最大144Hzの高リフレッシュレートを実現。
  • 国際認証機関TUV Rheinlandによる低ブルーライト(ハードウェアソリューション)規格の認証を取得。約6.6mmの超薄型で持ち運びやすい。
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5日本市場では稀有なハイエンドAndroidタブレット

11.6インチ7:5は神。特に画面分割で使いやすい。 薄いのでデカくても重さを感じさせないというのもいい。 rog phone 6と比較すると動作が遅い、ramとストレージが少ない、画面の残像が気になるが、この上となると10万超えのgalaxy tab s9しかない。 海外で買える製品を見てもredmagic tablet以外rogに近い性能のタブレットはないだろう。 レビューがないことからも分かる通り、この商品に誰も見向きしないことが悲しい。 私のようにiosが嫌い、動作が遅いのも嫌いで、Androidのハイエンドという人はいないのだろう。

4まともなAndroidタブレット

タブレットと純正キーボード、純正ペンを買いました 【デザイン】 白銀比はいいんだけど、カメラの位置はマジでいただけないと思う。 縦持ちしたときにちょうど手で触ってしまうような、邪魔なところにカメラがある。 インカメラの裏にカメラがあってわかりやすいような気もするけど、そもそもアウトカメラ使わない人にとってはアウトカメラの出っ張りは邪魔でしかない 電源ボタンの位置もなんか特徴的というか微妙だと思う、縦持ちしたときに電源ボタンは上部にあり、音量ボタンは右側にある。これはもう慣れたのでまあいいんだけど、普通のタブレットと同じく、電源ボタンも右側にあったほうが戸惑いは少なかったと思う。 一応、メリットとしては電源ボタンと音量ボタンの位置を間違えにくいというのはある。カメラの位置に比べたらまだ納得感はある ウラ面にはシリアルナンバーとか技適のマークが書かれたシールが貼ってあるのだが、 この製品はこれのせいでSNSに製品の画像がシェアされにくいという問題を抱えてしまっている気がする。 画面側は映り込みすごいので写真取らないとして、裏面も写真に取りにくいものが貼り付けられてるとなると、編集面倒だしタブレットの写真は撮りませんとなりかねない。 純正キーボードはキックスタンドではなかったのであまり好きになれなかったが、奥行きが少なくて済むというメリットは一応あるので気に入る人もいるかもしれない。 タイピングはしやすいし、充電が必要ないのでまあ許せる 純正ペンは画面の上のほうにくっついて充電もできる感じだが、純正キーボード側にもペン置き場があったりするともっとよかったと思う 【処理速度】 悪くない。ブラウジング以外だとゲームは崩壊スターレイルで最高画質設定でだいたいのシーンで30fpsは確実に出ている。軽いシーンだと60fps出てることもある。 ベンチマークとかは取ってないが体感ではPixel 7と同じくらいの性能は確実に出ている。 ブラウジングには十分すぎる性能 【入出力】 タッチが遅れるとかそういうのはないが、画面のフチがタブレットとしては小さいのでだらだらブラウジングしてるときに誤タッチが若干気になるかもしれない。ゲームやってる時は注意してるせいか誤タッチはあまり気にならない。 センサー類は大抵載っているし、(Pixel Tabletと違って)GPSも載ってるので、そういう方面で困ることはないと思う。 イヤホンジャックが省略されておりUSB-Cに変換アダプタをさす必要があるのは若干面倒、USB-C端子がDisplay Port Alt Modeに対応してないのも残念といえば残念だが、自分は使わないのでこれはあまり気になっていない。 【携帯性】 タブレットの重量は550gと画面の大きさを考慮すれば常識的な範疇に収まっているので、携帯性は普通だと思う。 でも、防水機能はないので風呂に持ってくことはできないし、梨地なのでちょっと触ってて滑るかもしれない。カメラが出っ張ってるせいでケースなしにかばんに入れるのはためらわれる。 【バッテリ】 USB PDで充電してるけど、充電周りで特に落とし穴を感じたことはない。 80%までで充電停止する機能があり、バッテリーの寿命にも気を使われている。 【画面】 液晶の中ではきれいなほう、白銀比(7:5)ディスプレイも電子書籍用途では悪くない 【付属ソフト】 ColorOSは使いにくいと感じる要素は少ない。Discover(ホーム画面を左にすワイプすると出てくるニュース記事一覧の画面)をOFFにさせてくれないのは残念だと思ったが、その他で気になるところは特にない。 【コストパフォーマンス】 買った時の値段によって評価が変わってくるのでレビューとしては無評価だが、6万円台で買えたらかなり満足、7万円から8万円で買っても値段なりの価値は感じることができると思う、9万円だとちょっと微妙で予算を少し足してGalaxy Tab S8+を選びたくなるかもしれない。 【総評】 インカメラとアウトカメラのカメラ位置から言って横置きを重視したタブレット。横置きのとき、純正キーボードの形や白銀比のモニタのおかげで、奥行きの割に画面がでかく満足感を得られると思う。 逆に、縦置き縦持ちはあまり重要視されておらず、アウトカメラが手にあたって邪魔だったり、インカメラの位置が微妙だなと感じたりする。 レビューがあまりついてないのが不思議なくらいまとも。製品の出来と関係ないところ、つまり、日本国内で最初にクラファンで売り出したというエピソードでケチがついてあまり人気がないのであればちょっと残念。 防水もLTEも不要ででかい画面でそれなりの性能があるタブレットが欲しい人にはこのタブレットは検討に値すると思います。

お気に入り登録72Galaxy Tab S6 Lite [グレー]のスペックをもっと見る
Galaxy Tab S6 Lite [グレー] -位 3.48
(2件)
13件 2023/6/20  10.4インチ Android 13 Wi-Fiモデル 64GB 4GB 465g
【スペック】
画面種類:液晶 パネル種類:TFT 画面解像度:2000x1200 ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:Snapdragon 720G、2.3GHz+1.8GHz コア数:8コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、RGB照度センサー、グリップセンサー、ホールセンサー タッチペン付属:Sペン GPS: その他機能:Google Play対応 重量:465g 幅x高さx奥行:154.3x7x244.5mm カラー:グレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード: 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:Bluetooth5.0 Wi-Fi Direct対応: イヤホン端子: マイク: Dolby Atmos: 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 フルHD動画撮影: バッテリー性能:7040mAh、Wi-Fi通信:14時間、ビデオ再生:15時間 
【特長】
  • スリムで軽量なボディに10.4型の大きなディスプレイを備えたタブレットPC。「Sペン」が付属し、お絵描き、学習、ゲームなどさまざまな場面で使用できる。
  • ベゼル部分が前モデルと比べて狭くなっている。デュアルスピーカーから迫力のある3Dサウンドを楽しめる。
  • 十分なバッテリー容量(7040mAh)を搭載。ストレージもMicroSD(別売り)で容量を拡張すれば、さらに多くのコンテンツやファイルの保存が可能。
この製品をおすすめするレビュー
4思ったよりは悪くなかった。

【デザイン】 特にひねりもなく普通。 【処理速度】 当然さくさくとは行かない。音ゲーや高スペック要求ゲームは無理だと思う。 【入力機能】 Sペンは遅延はあるものの、手書き感は抜群。 【携帯性】 縦長気味の10インチで携帯しやすい。大画面は必要なかったのでちょうどよい。 【バッテリ】 それなりに保つ。 【画面】 普通にきれい。 【コストパフォーマンス】 付属Sペンがそもそも高いけど、それでもこの性能では高いと感じる。 【総評】 主な使用用途はネット、映画とかではない軽く見る程度の動画鑑賞、電子書籍(これがメイン)。Xiaomi Pad5を使用しており、さくさく動くスペックは良かった物の、内蔵ストレージが逼迫しだし、また重くて手に持って本を読むと手首が疲れるので買い替えを検討。 ・10インチの画面サイズでXiaomi Pad5より軽い。 ・本体ストレージは少ないがSDカードがささる。 ・当方スマホがGalaxyで、公式ストア5,000円割引クーポンが届いたのと、期間限定で純正カバーが無料だった。 以上の理由により購入。 スペックが一昔前のミドルクラス、海外版は2年前に発売、そんなのを今調整して日本で発売? と少し不安になったものの、実際は思ったより悪くなかったです。 確かにサクサクではないですが、使うのに問題はないです。私のような電子書籍メインなら許容範囲。 ホームアプリ等が、Xiaomi Pad5は単に「デカくなったスマホ」のまんまな感じでしたが、こちらはちゃんとタブレット仕様に調整されているのが地味に感動でした。ロック画面をパターンにしていた場合、Pad5は画面下半分サイズで巨大ななぞるエリアが出てきたのに、こちらはちゃんと小さい(笑)。ちなみに顔認証はイマイチ。 Sペンは若干遅延しますが、長年開発されてきただけあって手書き感やアプリがきちんと出来上がっている感じがします。 総合的に悪くない評価ですが、やはりネックはスペック的な値段ですね。

32020年スペックでコスパが悪い、スペックにこだわらない人向け

【デザイン】 Galaxy Tab Sシリーズ共通デザインです。そこそこ高級感があります。 【処理速度】 SD720G採用で2020年のミドルレンジスマホ同等なので、ハードな使い方はできません。もっさりを感じる場面が多々あります。 【入力機能】 廉価モデルながらSシリーズを冠しているだけありS Pen対応で、ペン入力が可能です。 4,096段階の筆圧感知対応ですが、ハイエンドモデルと違い若干遅延があります。ただスペックを考えれば頑張ってる方ではないでしょうか。 【携帯性】 10.7型ディスプレイ、重量は465gなのでタブレットとしては中間的なサイズで持ち運びはしやすいです。 S Penは磁石で端末にくっつきますが、ポロっと外れやすいです。 【バッテリ】 7,040mAhのバッテリーを積んでますが、バッテリー消費は比較的緩やかです。 急速充電についてはエントリースマホ並の15W止まりなので、フル充電までに時間がかかります。 【画面】 有機ELではなくコストカットでTFT液晶、解像度もWUXGA+です。 発色は微妙、コンテンツによりますが画質もぼんやりというか粗い場合もあります。 【付属ソフト】 キャリア向けではないので、Google関連、Samsung関連、その他連携しているMicrosoft関連、Netflix、Spotifyとなってます。 【コストパフォーマンス】 SoCがSD720G、RAM 4GB/ROM 64GBという2020年スペックですし、正直5万円台後半という価格は微妙でしょう。 割引があったりもしますが、それでも4万円台だったりですし、スペック的に3万円台がいいところですかね(^^; 【その他】 カメラはシングルレンズ、品質についてもエントリースマホGalaxy A2xシリーズ程度のオマケ品質、メモ用途止まりです。 ステレオスピーカー採用でDOLBY ATOMS対応、またAKGロゴもあるので、音質はそこそこ良いです。 生体認証は指紋認証がなく顔認証のみ、反応というか精度も微妙なのでロック無しで利用してます。 国内投入されたのはOxford Grayの1色だけですが、純正Book Coverカバーが3色展開なのでそちらを利用するといいでしょう。 質感もよくカバーはもちろんスタンドにもなりますし、S Pen収納スペースもあります。 発売当時は購入特典でプレゼントでしたし、ひかりTVショッピングなど一部販路では最初から台数限定でセット販売もしてましたね。 OSアプデはAndroid14までのサポートを予定してるようで、こだわる人は長くは使えないでしょう。発売時Android 13なので1世代で終了ということになります。 海外市場では2022年発売でありAndroid 12で投入されているため、海外ベースに見れば2回のOSアプデです。 Galaxyシリーズはスマホもハイエンドとミドルレンジは長期サポート対象ですが、エントリー機はOSアプデ1~2回で切り捨てなので、タブレットでも同じですね。 【総評】 Tab S6 Liteは海外市場で2020年春発売モデルになります。2022年にTab S6 Lite(2022)としてOSバージョンやSoC変更(2020年モデルはAndroid 10、SoCはExynos 9611)して再び発売されており、それの国内向けモデルになります。 「全てがちょうどいい1台」をコンセプトにしてますが、正直微妙な位置付けでしょう。シリーズとしては廉価モデルなためコストカットされた部分も多数あります。 Web閲覧や電子書籍読んだり必要最低限のことができればいい、とりあえずS Penを試してみたい、学生が勉強などに利用する、子どもメインで利用するとかであればいいかも? ただGalaxy Tabがいいならば、もうちょっと頑張って型落ちになったTab S8+、発表されたばかりの廉価モデルTab S9 FEあたりを選んだ方が長くは使えるでしょう。

お気に入り登録19Lenovo Tab P11 5G LET01 auのスペックをもっと見る
Lenovo Tab P11 5G LET01 au -位 3.00
(3件)
10件 2022/12/23  11インチ Android 12 キャリアモデル(au) 64GB 4GB 506g
【スペック】
画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2000x1200 SIM情報:SIMロック解除可 (nano-SIM) ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:Snapdragon 750G、2.2GHz+1.8GHz コア数:8コア センサー:明るさセンサー、近接センサー、モーションセンサー 防塵機能:IP5X GPS: その他機能:Google Play対応 重量:506g 幅x高さx奥行:258x9.6x163mm 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード: 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:Bluetooth5.1 通信規格:5G対応 Miracast対応: マイク: Dolby Atmos: 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 フルHD動画撮影: バッテリー性能:リチウムイオンポリマー、7500mAh、連続待受時間(日本国内使用時):1190時間 
この製品をおすすめするレビュー
4初めての5Gタブレット

auから初めて5G搭載のタブレットが登場したとのことで、前使っていましたQUA TAB QZ10から機種変更しました。 前モデルより、性能もよいと期待して買いましたが、その結果を記載したいと思います。 まず、ゲームですが、リズムゲーム系アプリ「デレステ(アイドルマスターシンデレラガールズスターライトステージ)など」はノーツをタッチした時の反応がたまに悪く、また動きもカクカクします。 そのほかのアプリ(ウマ娘など)は問題なく動作しました。 そのほかは、画面遷移も問題なく、また明るさも申し分なしです。音もばっちりで、音楽もはっきり聞こえます。Bluetooth接続もwi-fiも問題なしです。

3悪くはありませんが。。

iPad mini5のWi-Fiモデルから iPad mini6のCellularモデルへ買い替えを検討中に 本機が発表され、端末割引や料金プランなどの 条件が悪くなかったので購入してみました。 主に動画視聴、電子書籍・雑誌等を中心に 1週間使ってのレビューです。 デザインとしてはシンプルで悪くありませんが、 特筆してすごくいいとまでは言えません。 処理速度は可もなく不可もなく TVer、You Tube、Amazon Prime Videoなどの 単体使用でカクついたりは今の所ありません。 ゲームは全くしないため未確認です。 画面性能は最近のトレンドからは外れて 古い感じが否めませんがそこそこ綺麗です。 携帯性は良いとは言えませんが iPad並なので可というところです。 バッテリはそこそこ持ちます 入力機能、付属ソフトはカスタマイズ可能なので 無評価です。 コスパは値引きキャンペーンもあったため 昨今の値上げ額と相殺され妥当なところです。 その他の長短は以下の通りです。 残念だった点 ・Bluetooth(非公開ですがSBCのみの様です) ・単体でのハイレゾ再生非対応 ・メモリ ・画面 ・重量 ・Tabletカバーの選択肢が少ない 良かった点 ・Android Auto対応 ・外部メモリ(MicroSD)対応 ・スピーカー性能 個人的には、今やりたいことはできていますが 残念だった点をほぼカバーしている Lenovo Tab P11 Pro(2nd Gen)位が理想なので Cellularモデルに追加されるのを 期待したいところです。

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タブレットPCの新製品ニュース (価格.com 新製品ニュース)

10.1型2in1タブレット「mouse M0-IAU01BK-A」価格.com限定モデル 59,800円、価格.com限定モデルの10.1型2in1タブレット「mouse M0-IAU01BK-A」2025年12月18日 11:39
マウスコンピューターは、「mouse」ブランドより、10.1型2in1タブレット「mouse M0-IAU01BK-A」の価格.com限定モデルとして「M0-IAU01BK-A M0IAU01BKABAW101DECKK」を発表。直販サイトにて販売を開始した。  10.1型WUXGA液晶(1920×1200ドット、グレア、60Hz)...
レノボ、Ryzen Z2を搭載したポータブルゲーミングPC「Legion Go Gen 2」「Legion Go S」2025年12月9日 13:16
レノボ・ジャパンは、ポータブルゲーミングパソコンの新製品として、8.8型モデル「Lenovo Legion Go Gen 2」と8型モデル「Lenovo Legion Go S」を発表。12月12日に発売する。  コントローラーやディスプレイを備え、多彩なゲームシーンに対応するポータブルゲーミン...
11型WUXGAタブレット「Samsung Galaxy Tab A11+」 サムスン、エントリー向け11型WUXGAタブレット「Samsung Galaxy Tab A11+」2025年11月28日 12:53
サムスン電子ジャパンは、エントリーモデルの11型タブレット「Samsung Galaxy Tab A11+」を発表。Wi-Fiモデルを11月28日より発売(※1)する。5Gモデルについては、11月28日より予約受付(※2)を開始し、12月12日より発売する。  11型WUXGA(1920×1200ドット...
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