スペック情報
大きい順 小さい順
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大きい順 小さい順
軽い順 重い順
3位
13位
4.16 (11件)
92件
2025/7/ 8
2025/7/ 8
11インチ
Android 15(Xiaomi HyperOS 2)
Wi-Fiモデル
128GB
6GB
510g
【スペック】 画面解像度: 2560x1600
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 6GB
CPU: MediaTek Helio G100-Ultra
センサー: 加速度計、仮想環境光センサー、ホールセンサー
防水機能: IPX2
防塵機能: IP5X
重量: 510g
幅x高さx奥行: 254.58x7.36x166.04mm
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac
Bluetooth: Bluetooth5.3
Miracast対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○
Dolby Atmos: ○ 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 500万画素 バッテリー性能: 9000mAh、ビデオ再生:17時間、音楽再生:234時間
【特長】 Helio G100-Ultraプロセッサー、2.5K高精細ディスプレイを搭載した11型タブレットPC。メモリー6GB、ストレージ128GB。 90Hz AdaptiveSyncリフレッシュレートに対応。DC調光や低ブルーライト・フリッカーフリー・サーカディアンフレンドリーのTUV Rheinland認証を取得。 9000mAh大容量バッテリーを搭載。Dolby Atmosに対応し、映画・ゲーム・音楽などあらゆるコンテンツで迫力あるサウンド体験を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5 最安値チェックは重要
デュアルスペースはありませんがデュアルアプリの機能で家族での使用(それぞれログインし直す必要無し)なので、共用タブレットとしては最高。
6メガメモリーで2万切で買えました
5 Android16、いけます
Android16にアップグレードできます!
Google関連アプリがプリインストールされていますが、消せません。
どこでもディーガ動きました!
19位
31位
4.62 (5件)
61件
2025/9/26
2025/9/26
8.8インチ
Android 15(Xiaomi HyperOS 2)
Wi-Fiモデル
256GB
8GB
326g
【スペック】 画面解像度: 3008x1880
ストレージ容量: 256GB
メモリ容量: 8GB
CPU: MediaTek Dimensity 9400+、3.73GHz+3.3GHz+2.4GHz
コア数: 8コア センサー: 加速度計、ジャイロスコープ、環境光センサー、磁気センサー、ホールセンサー、近接センサー
その他機能: Google Play対応
重量: 326g
幅x高さx奥行: 205.13x6.46x132.03mm
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be
Bluetooth: Bluetooth5.4
Miracast対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○
背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1300万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 800万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: 7500mAh、動画再生:15.5時間、読書:19.28時間、ゲーム:9.67時間
【特長】 片手で扱える8.8型タブレットPC。MediaTek Dimensity 9400+チップセットを搭載し、強力かつ高効率なパフォーマンスを実現。 「AI文書作成」で文章作成やブレーンストーミングなどをサポート。7500mAh(typ)の大容量バッテリーを搭載。 67Wハイパーチャージに対応し、30分で58%まで充電可能。18W有線リバース充電にも対応し、ほかのデバイスを素早く充電できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 見せてもらおうか、iPad miniキラーの実力を
Xiaomiの製品はスマートフォンにXiaomi 15、タブレットはRedmi Pad SE 8.7を愛用しています。
Xiaomi Pad miniについては、発表時の価格が思ったより高価だったこともあり購入予定はなかったのですが、欲望に負けました。
購入直後に大手家電量販店の多くでメーカー直販価格の10%引きで販売されたことで、ちょっと悲しみ。
【デザイン】
iPad mini キラーということで、ベゼルの感じやタッチペンの充電の方法がまるでそっくりです。
今回パープルを購入しましたが、シルバーに近い色合いで質感も良く、iPad miniのパープルとそっくりです。
大きな違いはUSB type-Cポートを二つ備えていること。
Nintendo Switchも同様に二つ備えていますが、二つあることによって充電と周辺機器が同時に使える便利さがあります。
充電しながらUSB type-Cでイヤホンをつなぎたい場合など便利です。
【処理速度】
Antutuスコアは280万超え。殆ど多くのゲームが快適に遊べます。
Dimensityなので、一部ゲームが不安定になる可能性はあります。
ウマ娘では「おまかせ」を行うとごく稀にフリーズします。
他のDimensity搭載のハイエンドスマホでも同様にフリーズすることがあるので、ここは仕様としてあきらめましょう。
POCO F7にあったようなグラフィックの不具合はありません。
【入力機能】
ハイエンド機器だけあって、入力はスムーズです。
ストレスなく操作可能です。
【携帯性】
大人の男性であれば自片手で持てるサイズです。
鞄に収納してもさほど邪魔にならないでしょう。
重量バランスが良いので、手に持っても負担は思ったより少ないです。
【バッテリ】
7,500mAhのバッテリー搭載なので、十分に持ちが良いです。
スマホに比べればSIMもないので、かなり長く使うことができます。
【画面】
液晶ディスプレイでフレームとディスプレイの間に段差を感じます。
液晶搭載のiPad と同じイメージです。
ハイエンドのiPadに慣れていると多少違和感はあると思います。
ただし、解像度は高く発色自体は非常に鮮やかなので、不満を持つ人は少ないかと思います。
【付属ソフト】
Xiaomiスマホなどではおなじみにプリインアプリがいくつかありますが、すべて削除可能です。
キャリアスマホのような雑多なことは無いので、各自好きなようにカスタマイズしやすいでしょう。
【コストパフォーマンス】
ここが視点によって評価が分かれるところ。
メーカー販売価格は74,980円、iPad mini 7が78,800円と価格差は少なく、この価格ではメーカーへの信頼性という意味でiPad miniを購入する人が多いと思います。
性能面でいうとXiaomi Pad miniはストレージがiPad miniの最小構成の倍で、単純なSoC性能もXiaomi Pad miniの方が上、機能面も上ですが、スマホに詳しい人以外のiPhoneユーザーには刺さりにくいのではと感じていました。
しかし、すぐに大手家電量販店が68,160円に値引きして販売、これならiPad mini 7よりも1万円安くなるので、十分iPad miniキラーとなりえるでしょう。
定価で購入したワタクシ涙目ですが。
【総評】
iPad miniキラーとなりえるかについては、大手家電量販店の値下げに伴い十分役割を担う存在になっていると思います。
そこで今度はAndroidのライバルとなるのがRed Magic Astraの存在です。
REDMAGIC AstraはSnapdragon 8 Elite搭載でPAD ICE-X冷却システム、大容量8,200mAhバッテリー、最大80W高速充電対応とXiaomi Pad miniと並ぶかそれ以上の性能です。
通常価格が87,800円でセールで7万円台で購入できることや、Snapdragonの安心感もあることから、ハードにゲームをするのならREDMAGIC Astraの方が良いでしょう。
ただ、こちらもXiaomiとNUBIAの信頼性を天秤にかけると、個人的にNUBIAの信頼は低いので、長期利用の安心感はXiaomi Pad miniに軍配が上がります。
ここら辺の評価は個人によりだいぶ変わってくるでしょうから、購入を迷っている人は様々な評価を見比べて悩んでいただければと思います。
--
2025/10/10 追記
大手家電量販店の割引は終わり通常価格となりました。
10日ほど使ってきましたが・・・大満足です。
ウマ娘は相変わらずフリーズするものの、他のゲームや動画視聴、SNSなど日常使いでフル活躍。
サイズ感も絶妙です。
今年買ったものの中ではトップレベルに満足した製品かもしれません。
ということで、★5に昇格。
5 ビジネス用途、ゲーマー、誰にでもおすすめ
【デザイン】100点
カメラ控えめで背面スッキリ
物理ボタンは電源ボタンが短辺にあって音量ボタンが長辺にある
スピーカーは短辺の同じ高さにあって音はPad7に比べたら少しこもったように感じた
【処理速度】85点
RAM8GBでも250万ぐらい出るのでこれで良いと思う
ゲームも自分の目には快適に動いているように感じた
重いゲームで少しでも引っかかりを感じるのが嫌ならおすすめしないが
【入力機能】90点
ペンでXiaomi Pad7と変わらない感覚で描けた
画面端のタッチは誤タッチ防止のため指1本分ぐらい無反応で操作しやすい
【携帯性】95点
Pad7(500g)を持ち運ぶのが重くて困っていたので軽さに感動
【バッテリ】75点
そんなに持ちが良いとは思わないけれど充電速度が早いので問題なし
USBポートは2つ
バイパス充電機能の代わりなのか?ゲーム中に低速充電に出来る機能がある
【画面】80点
高繊細すぎて性能より能力が下がってしまうのが問題
もう少し解像度は低くても8.8インチなら美しいはずなので解像度が高すぎると思う
動画視聴の場合はPad7のアス比と比べて黒帯がほぼ無くて見やすい
横長アス比なのでアプリを並べて使いやすい
【付属ソフト】100点
67W充電器同梱がユーザーに優しい
知らない人のために言うがめっちゃ大きいので持ち運びには向かない
【コストパフォーマンス】70点
解像度を下げて充電器不要も選べるようにしたりしてコストに反映させてほしかった
現在所持中の充電器 33W×1、45W×1、67W×2、120W×2
もう充電器はいらないよ
とはいえ性能と中国国内での販売価格を考えれば高いとは言えない
この筐体を使って手頃なタブレットも作って覇権をとってほしい
【総評】
ペンとマウス、Bluetoothキーボードやイヤホンなどを接続して様々な用途で使う
今までは大きめのショルダーバッグを抱えて移動したが
これからは小さいボディバッグやサコッシュひとつで出かけられるので満足度が高い
41位
52位
3.50 (3件)
14件
2025/3/13
2025/3/13
11.2インチ
Android 15(Xiaomi HyperOS 2)
Wi-Fiモデル
128GB
8GB
500g
【スペック】 画面種類: 液晶 画面解像度: 3200x2136
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 8GB
CPU: Snapdragon 8s Gen 3 Mobile Platform
コア数: 8コア センサー: 加速度計、ジャイロスコープ、環境光センサー、磁気センサー、フリッカーセンサー、ホールセンサー、近接センサー
重量: 500g
幅x高さx奥行: 251.2x6.18x173.4mm
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be
Bluetooth: Bluetooth5.4
NFC対応: ○ Miracast対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○
Dolby Atmos: ○ 生体認証: 指紋・顔認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 5000万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 3200万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: 8850mAh、ビデオ再生:19.8時間、音楽再生:262.43時間
【特長】 3.2K 144Hz高精細ディスプレイを搭載し、最大輝度800nitsの高い視認性を備えた11.2型タブレットPC。Snapdragon 8s Gen 3 Mobile Platformを採用。 ワークステーションモードで生産性が向上し、ノートPCのようにシームレスな操作体験を実現。Dolby VisionおよびDolby Atmosに対応する。 大容量の8850mAhバッテリーを搭載。67W ハイパーチャージに対応し、約79分で100%充電できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 iPadmini第6世代からの乗換え
【デザイン】
iPadproに似ている。
【処理速度】
PUBGモバイルで特に引っ掛かりもなくスムーズ。
iPadmini第6世代より勝るとも劣らない。
【入力機能】
タッチ精度も問題なし。
【携帯性】
iPadminiより大きい分、携帯性はありません笑
【バッテリ】
iPadmini第6世代よりは少しもつ感じ。
【画面】
きれいです。特に問題なし。
【付属ソフト】
【コストパフォーマンス】
無印とProと迷ったのですが、ゲームメインのためCPU性能でProを選びましたが、
あまり重いゲームをしないのであれば、無印の方がコスパはいいと思う。
【総評】
ゲームでも意外と発熱も少なく、満足しています。
55位
55位
3.38 (2件)
12件
2025/4/ 3
2025/4/18
10.9インチ
Android 15
Wi-Fiモデル
128GB
8GB
497g
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: TFT
画面解像度: 2304x1440
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 8GB
CPU: Exynos 1580、2.9GHz+2.6GHz+1.9GHz
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、ジャイロセンサー、照度センサー、地磁気センサー、ホールセンサー
防水機能: IPX8
防塵機能: IP6X
タッチペン付属: Sペン
GPS: ○ その他機能: Google Play対応
重量: 497g
幅x高さx奥行: 254.3x6x165.8mm
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax
Bluetooth: Bluetooth5.3
Wi-Fi Direct対応: ○
マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 指紋認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1300万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 1200万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: 8000mAh、ビデオ再生:20時間
【特長】 10.9型ディスプレイを搭載したタブレットPC。「Sペン」付きでAI対応のため、アプリを切り替えずにGoogleの「かこって検索」が可能。 Exynos 1580プロセッサーが実現するスムーズなパフォーマンスで、創作、勉強、ゲームに存分に没頭できる。IP68規格の防水・防じん耐性を備えている。 細部まで鮮明でクリアな高解像度ディスプレイと、滑らかな90Hzの映像を楽しめる。約1300万画素のカメラで解像度が大幅に向上。
この製品をおすすめするレビュー
4 なかなか 高画質だと思います
アニメですが、○ライムビデオの動画をうPします。明るさ オート
3 使いにくいです。
初ギャラクシーTabです。Orbic TAB10Rを使っていたんですが、重い、画面のタッチ反応が変。Androidの更新一回も無い等で乗り換え。
Orbicより200g軽くなりましたが、軽いと言う程でもなく。まぁ、軽い方なんでしょうけど、最初に使ったXperiaZ4がメチャ軽すぎだったので。
画面、解像度とかは別に問題無いです。基本、電子書籍メインで、ゲームもしないし、たまにYouTube見るかな程度なので。ただ、個体差なのか黄ばみが・・・・・・。明るくすれば幾らか改善しますが、目が疲れるので。
バッテリー、充電遅いなぁと思ったけど、Orbicの6000より大分増えてるので。あっ、充電器は付属してません。短めのUSBケーブルだけ付いてます(今まで使っていたタブレットからのデーター移動用?)
さて・・・・・ギャラクシーは独自のUIだとは聞いてましたが・・・・・使いにくいです。普通のAndroidのままで良いのに。特に入力時のキーボードが非常に使いにくい。アプリのアカウント移動でパスワードとかを入力する際、入力した字が見えれば良いんですが、表示されないタイプ(●●●)だけのだとミスの可能性。
電源オフも普通なら電源ボタン長押しで終了・再起動のアイコンが出ると思うんですが、これは電源+音量の長押し。その際、音量も変わってしまう事も。画面から操作も出来ますが、知らないので一々検索して「あぁ、こういうやり方ね」って感じです。
まぁ、慣れ待ちですかねぇ。
防水、SDカードとなると選択肢が無いんでねぇ。
43位
56位
5.00 (1件)
0件
2025/7/ 8
2025/7/ 8
11インチ
Android 15(Xiaomi HyperOS 2)
SIMフリーモデル
128GB
4GB
519g
【スペック】 画面解像度: 2560x1600
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 4GB
CPU: MediaTek Helio G100-Ultra
センサー: 加速度計、ジャイロスコープ、仮想環境光センサー、Magnetometer、ホールセンサー
防水機能: IPX2
防塵機能: IP5X
GPS: ○ 重量: 519g
幅x高さx奥行: 254.58x7.36x166.04mm
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac
Bluetooth: Bluetooth5.3
通信規格: LTE対応 Miracast対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○
Dolby Atmos: ○ 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 500万画素 バッテリー性能: 9000mAh、ビデオ再生:19時間、音楽再生:270時間、読書:22時間
【特長】 4G対応Helio G100-Ultraプロセッサー、2.5K高精細ディスプレイを搭載した11型タブレットPC。メモリー4GB、ストレージ128GBのSIMフリーモデル。 90Hz AdaptiveSyncリフレッシュレートに対応。DC調光や低ブルーライト・フリッカーフリー・サーカディアンフレンドリーのTUV Rheinland認証を取得。 9000mAh大容量バッテリーを搭載。Dolby Atmosに対応し、映画・ゲーム・音楽などあらゆるコンテンツで迫力あるサウンド体験を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5 コスパを最も優先する方向けのタブレット
【デザイン】
一般的なタブレットですが、
価格を考慮すると質感は良好です。
安価ながらデザイン性は保っています。
【処理速度】
詳細は総評にて記載します。
※かなり非力です。
【入力機能】
タブレットであるため、
物理的な出力端子は、
イヤホンジャック程度です。
【携帯性】
11インチサイズのため、
常時持ち運ぶにはやや不便ですが、
重量的には1日持ち歩くことも可能です。
カバンに入れての移動には支障ありません。
【バッテリー】
使用状況にもよりますが、
最大で8時間程度の連続使用も可能です。
一般利用では十分なバッテリー性能です。
【画面】
輝度は特別高いわけではありませんが、
発色や視認性は良好です。
【付属ソフト】
特筆すべきものはありません
Xiaomi純正アプリで消せるものは、
消してしまって良いと思います。
【コストパフォーマンス】
価格対比性能は優れており、
コストパフォーマンスは高いです。
※ここが最大の売りだと思います。
【総評】
最初にお伝えですが、
このタブレットは「かなり非力」です。
日本市場ではタブレットを外に持ち出し、
モバイル回線で使用するという需要があまり無いようで、
現行のセルラー対応のAndroidタブレットは、
性能面で非力なタブレットしか無く、
更にストレージ容量が128GB以上のモデルに限定すると、
ほぼ選択肢はありません。
その前提で購入したタブレットとなるので、
「万人におすすめできるか?」と問われれば、
「残念ながらノー」というのが正直なところです。
===
セルラーAndroid系では2025/8現在最も高性能ですが、
搭載されているCPUはMediaTekHelioG100-Ultraであり、
Antutuベンチマークでは約40万点と、
はっきりいって遅いですし動作は全般的に重いです。
Androidをサクサク快適に使う目安としては、
Antutuで150万点以上は欲しいところですので、
非力さは明らかです。
そのため実際の用途としては、
・軽めのサイトのブラウザ閲覧
・LINEでのメッセージ送信
・YouTubeで720p程度の動画視聴
あたりとなります。
また、OSはXiaomiの独自OSを搭載しており、
いわゆる「Xiaomiあるある」も健在です。
「80%で充電を止める」という設定があるものの、
実際には機能せず100%まで充電されます。
また、スリープ状態になるとLINEの通知が届きません。
LINE通知の回避策は対処方法はあるのですが、
adbコマンドによる一部機能の動作停止が必要であり、
設定が複雑なため詳細は割愛します。
※ネット情報を参照下さい。
もう1点、充電しながらUSB機器を使う
OTGケーブルが使えません。
USB機器使用時(ホストモード)に、
充電を停止する仕様が実装されているようで、
USB機器にアクセスをすると充電が止まってしまいます。
これにより充電しながらUSB機器を使うと、
短時間で充電開始/停止を繰り返す動作となり、
バッテリー劣化が進むので使ってはなりません。
==
ここまでマイナス面ばかり書きましたが、
プラス面を書くと何よりコストパフォーマンスとなります。
・セルラーモデル
・11インチの大型ディスプレイ
・128GBのストレージ搭載
これらの条件を満たすタブレットであり、
これで実売2.5万程度という挑戦的な価格は、
非常に魅力的な設定です。
また、性能面で散々下げた事を書きましたが、
全く使えないというわけではなく、
もっさりしている事実はありますが、
起動してしまえばビジネスアプリや、
動画視聴アプリは普通に動きます。
以上からコスパを求めるのであれば、
かなりおすすめの機種だと言えると思います。
==
最後にまとめですが、繰り返しとなりますが、
性能面やOSのクセにある程度妥協しながらも、
コスパ重視であればおすすめできるタブレットです。
一方でセルラーモデルが不要な方は、
Android系で安価な高性能タブレットは沢山ありますし、
セルラーモデルで快適さを求める方は、
iPadを買ったほうが後悔は無いと思います。
なお、満足度を☆5としている理由は、
コスパを重視しているからとなっており、
性能や使い勝手を重視する方目線では、
☆2位のタブレットだと思います。
51位
60位
5.00 (2件)
0件
2025/8/26
2025/9/19
10.9インチ
Android 15
Wi-Fiモデル
128GB
6GB
524g
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: TFT
画面解像度: 2112x1320
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 6GB
CPU: Exynos 1380、2.4GHz+2GHz
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、ジャイロセンサー、照度センサー、地磁気センサー、ホールセンサー
防水機能: IPX2
防塵機能: IP4X
タッチペン付属: Sペン
GPS: ○ その他機能: Google Play対応
重量: 524g
幅x高さx奥行: 254.3x6.6x165.8mm
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax
Bluetooth: Bluetooth5.3
Wi-Fi Direct対応: ○
マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 500万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: 8000mAh、ビデオ再生:16時間
【特長】 6.6mmの薄型軽量なタブレットPC(10.9型)。90Hzのリフレッシュレートを備えた大型ディスプレイでスムーズなスクロールとすぐれた応答性を実現。 6GBのメモリーにより、動作は常にスムーズ。128GBの内蔵ストレージはmicroSDカードで最大2TBまで拡張できる。 専用の「Galaxy AIキー」をタップすると必要なときに素早くスマートヘルプにアクセスできる。8000mAhバッテリーを搭載し、超急速充電にも対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 サヨナラ日本メーカー
3年程度使用したLAVIE T11 T1195/BAS PC-T1195BASからの買い替えでLAVIE Tab T11 T1165/KAS PC-T1165KASを購入したもののデジタルコンパス非搭載ということで、早々と新しいデバイスの購入を検討開始。
使用目的は、車載して
・カーナビ(マップ)
・メディアプレイヤー(AmazonPrimeVideo、YouTubeVanced、torne)
がメイン。ときどき、
・ブラウジング(Chromeブラウザ)
・予定チェック(ジョルテ)
下記レビューはT1195BASとの比較である。(T1165KASはほとんど使ってないので)
なお、歴代使用してきたタブレット端末については「歴代タブレットのスペック比較表」に添付。
【デザイン】
テレビ録画データをtorneアプリで端末に転送するとき以外は車載しっぱなしなので、デザインはこだわりはないが、車内インテリアの雰囲気を壊すようなことはない。
LAVIEシリーズもそうだったが、アルミ合金の筐体は質感が良く気に入っている。
【処理速度】
使用目的を果たすには十分な処理性能で、反応速度に一切不満はない。アプリ起動・アプリ内での操作でもたつく様なことは全く無く快適そのもの。
【入力機能】
Gboardを使用しているが、特に問題なし。
Sペンは使っていない。
【携帯性】
T1195BASから20g程度軽くなったらしいが、感覚的には変化なし。
車載した場合でも、従来のタブレットホルダーをそのまま流用できた。
私自身はデバイスを持ち歩くような運用はしていないが、仮に持ち歩くとするとそこそこ重量感はあり、ペットボトル1本分の荷物が増えると考えると、携帯性は微妙。
【バッテリ】
車載ゆえ常に充電ケーブルを接続しているのでバッテリの持ちについては不明。
【画面】
T1195BASから0.6inchサイズが小さくなった。数値的には大差はないだろうと思っていたが、実際に車載して使用してみると明らかに画面が小さくなったと感じ、解像度もWQXGAからWUXGA+へとスペックダウンしているが、使用目的を満たすには十分。
有機ELからTFTは特に問題なし。逆に車載(日中はかなり明るい環境)での使用はTFTの方が視認性が良いかも。
【付属ソフト】
余計なメーカーアプリは少ないので、初期設定(不要アプリのアンインストール)は楽に済んだ。
ちなみにSamsungアカウントは未作成。
【コストパフォーマンス】
5万円以下で手に入るタブレットとしてはコスパは高い。
【総評】
今までは応援する意味でも国内メーカーにこだわってきたが、LAVIEがデジタルコンパスを捨てたことで、必然的に海外メーカーのデバイスに手を出すことになってしまった。国内メーカーのAndroidデバイス(スマホ/タブレット)は2年程度しかアップデートをサポートしてくれないが、当該製品はAndroid 22 まで(2032年8月頃)までのアップデートが保証されているようなので、そういった意味でも国内メーカーを諦めてGalaxyを選択したことへの後悔はない。
77位
63位
5.00 (1件)
0件
2025/9/26
2025/9/26
8.8インチ
Android 15(Xiaomi HyperOS 2)
Wi-Fiモデル
512GB
12GB
326g
【スペック】 画面解像度: 3008x1880
ストレージ容量: 512GB
メモリ容量: 12GB
CPU: MediaTek Dimensity 9400+、3.73GHz+3.3GHz+2.4GHz
コア数: 8コア センサー: 加速度計、ジャイロスコープ、環境光センサー、磁気センサー、ホールセンサー、近接センサー
その他機能: Google Play対応
重量: 326g
幅x高さx奥行: 205.13x6.46x132.03mm
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be
Bluetooth: Bluetooth5.4
Miracast対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○
背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1300万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 800万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: 7500mAh、動画再生:15.5時間、読書:19.28時間、ゲーム:9.67時間
この製品をおすすめするレビュー
5 これを待っていました
8.8インチ403ppiの高精細ディスプレイはスマホ並みの精細さでドット感がなく、
色再現も自然で明るさも十分、タブレットとしては前例のないレベル。
長時間使っても目が疲れにくく、有機ELよりも目に優しい印象。
ただし初期設定ではやや黄みがかっており調整は必要。
SoCは謎のDimensity 9400+ですが、思ったよりサクサク動いて全く問題ありません。
やや不満なのは背面の角(エッジ部分)が手に当たって痛い点で、
持ちやすさを犠牲にして見た目を優先したデザイン。せっかくここまで薄型化したのに。
手になじむカーブエッジのカバーがあれば多少改善できそう。
24位 79位 4.84 (10件)
100件
2025/3/13
2025/3/13
11.2インチ
Android 15(Xiaomi HyperOS 2)
Wi-Fiモデル
256GB
8GB
500g
【スペック】 画面種類: 液晶 画面解像度: 3200x2136
ストレージ容量: 256GB
メモリ容量: 8GB
CPU: Snapdragon 7+ Gen 3 Mobile Platform
コア数: 8コア センサー: 加速度計、ジャイロスコープ、環境光センサー、磁気センサー、フリッカーセンサー、ホールセンサー、近接センサー
重量: 500g
幅x高さx奥行: 251.2x6.18x173.4mm
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax
Bluetooth: Bluetooth5.4
NFC対応: ○ Miracast対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○
Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1300万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 800万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: 8850mAh、ビデオ再生:20.4時間、音楽再生:258.1時間
【特長】 アスペクト比3:2の11.2型大画面ディスプレイを搭載したタブレットPC。Snapdragon 7+Gen 3Mobile Platformを搭載し、動画視聴もゲーミングも快適。 8850mAhの大容量バッテリーと45W Xiaomiターボチャージに対応しているので外出先でも安心して使える。 Google Gemini、Google かこって検索、AI文章作成、AIレコーダー、AIアートwith Mi Canvas、AIフィルム、AI字幕、AI翻訳など多様なAIに対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 PC代わりに使うならiPadより優秀
iPadをPC代わりに使っていたんですが、予測変換が賢くない上レスポンスも悪いので、Androidタブレットに変えてみました。これにより抱えていた不満はなくなりました。
【デザイン】
多くのAndroidタブレットが16:10などの縦長画面であるのに対し、この端末は画面比率3:2で、iPadに近い比率なのが魅力です。
縦長のディスプレイだと、どうしても横画面にした時に閲覧範囲が狭くなってしまうので、PCとしては使いづらいです。
【処理速度】
スマホで言うとハイミドルクラスのスペックになるため若干不安だったのですが、杞憂でした。
キーボードによる文字入力でストレスになるような遅延はありません。
画面遷移などもサクサクです。
【入力機能】
iPad時代から使用しているエレコムのキーボードと接続していますが、連携も問題ありません。
ショートカットキーの使い方がApple準拠ではなくWindows準拠なのでPCとして使いやすいです。
【携帯性】
約11インチなので携帯性が良いとは言えませんが、PCよりは良いと言えます。
【バッテリ】
ずっと使っているとその分減っていきます。フルに使い続ければ1日はもたないかと思います。
ただ待機状態での電力消費は非常に少なく、1週間放置しても20%程度しか減っていませんでした。
【画面】
可変リフレッシュレートに対応するなど、十分な性能を持っています。
【付属ソフト】
中国のスマホメーカーにありがちな大量のプリインストールアプリが入っているということもありません(ゼロではないです)。
【コストパフォーマンス】
ブラックフライデーセールで1万円値引きされていたので非常に安く購入できました。
公式ショップでセールをやるときもありますが、楽天市場でもセールの期間に割引クーポンを発行したり値下げすることがあるので、そこが狙い目です。
【総評】
動画編集や画像加工・画像描画のために使うなら、iPadで良いかと思いますが、
PCに近い使い方をするならこの端末が良いと思います。
他のXiaomiのタブレットだと、同じ画面比率の商品は、現時点で国内販売されている機種ではこの端末くらいです。
OPPOのタブレットでもiPadに近い画面比率のものが複数機種ありますが、これより高いか低性能なので、この端末の価格とスペックが自分にはちょうどよかったです。
5 コスパ最高
やっとコスパで iPad に太刀打ちできるタブレットが出てきた、という感想です。操作もサクサク反応しますし、HDDx5台TERRAMASTERのHDDケースもPCと変わらずマウントでき、大量にストックしてる動画を気軽に楽しめるようになりました。指紋認証無く顔認証だけな点が少し残念ですが全然満足です!
123位
111位
2.00 (1件)
1件
2025/3/13
2025/3/13
11.2インチ
Android 15(Xiaomi HyperOS 2)
Wi-Fiモデル
512GB
12GB
500g
【スペック】 画面種類: 液晶 画面解像度: 3200x2136
ストレージ容量: 512GB
メモリ容量: 12GB
CPU: Snapdragon 8s Gen 3 Mobile Platform
コア数: 8コア センサー: 加速度計、ジャイロスコープ、環境光センサー、磁気センサー、フリッカーセンサー、ホールセンサー、近接センサー
重量: 500g
幅x高さx奥行: 251.2x6.18x173.4mm
カラー: グレー
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be
Bluetooth: Bluetooth5.4
NFC対応: ○ Miracast対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○
Dolby Atmos: ○ 生体認証: 指紋・顔認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 5000万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 3200万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: 8850mAh、ビデオ再生:19.8時間、音楽再生:262.43時間
【特長】 3.2K 144Hzの大画面ディスプレイを搭載した11.2型タブレットPC。紙のような質感のアンチグレアなマットグラス版。 Snapdragon 8s Gen 3チップセットを採用。Google Gemini、Google かこって検索、AI文章作成、AIレコーダーなど多様なAIに対応。 大容量の8850mAhバッテリーを搭載。67W ハイパーチャージに対応し、約79分で100%充電できる。
124位
114位
- (0件)
0件
2025/11/18
2025/9/26
8.7インチ
Android 15
Wi-Fiモデル
64GB
4GB
335g
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: TFT
画面解像度: 1340x800
ストレージ容量: 64GB
メモリ容量: 4GB
CPU: MediaTek Helio G99
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、照度センサー、地磁気センサー
GPS: ○ その他機能: Google Play対応
重量: 335g
幅x高さx奥行: 211x8x124.7mm
カラー: グレー
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac
Bluetooth: Bluetooth5.3
Wi-Fi Direct対応: ○
イヤホン端子: ○ マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 500万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: 5100mAh
75位
143位
4.56 (5件)
100件
2025/3/13
2025/3/13
11.2インチ
Android 15(Xiaomi HyperOS 2)
Wi-Fiモデル
128GB
8GB
500g
【スペック】 画面種類: 液晶 画面解像度: 3200x2136
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 8GB
CPU: Snapdragon 7+ Gen 3 Mobile Platform
コア数: 8コア センサー: 加速度計、ジャイロスコープ、環境光センサー、磁気センサー、フリッカーセンサー、ホールセンサー、近接センサー
重量: 500g
幅x高さx奥行: 251.2x6.18x173.4mm
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax
Bluetooth: Bluetooth5.4
NFC対応: ○ Miracast対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○
Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1300万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 800万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: 8850mAh、ビデオ再生:20.4時間、音楽再生:258.1時間
この製品をおすすめするレビュー
5 POCO Padからの移住民
コスパでいえばセールになることも増えたPOCO Padも良いのですが
何といっても動作が違います。
操作感とコスパ両方求めるならこれ一択ではないでしょうか?
POCOは多少カクつく場面もありましたが、こちらは何と快適なのでしょうか。
アプリ複数起動しても何のストレスもありません。
もちろんゲームやアプリとの相性、それぞれの環境で違う意見もあるかもしれませんが
私はメモ、キープメモ、エクセル系などのアプリやギャラリーアプリなどを
サードパーティ製のキーボード・マウス使って入力作業したり
適当にYouTubeや動画アプリで見る分には全然ストレスなくヌルヌルですよ。
もちろん容量必要な人には不向きです。
大量にゲームする人や、動画を大量に保存する人にはおすすめ出来ません。
しかし、今はクラウド上のストレージもあるし使い方次第だと思います。
自分はYouTube有料会員なので自動で容量計算して動画を勝手にオフライン保存される設定により
128GB中、90GBも使用していますが普通のアプリばかりなら半分程度に収まるはずです。
ノートパソコンよりも当然軽く、スマホがXiaomi製を使っているので連携面でも爆速。
カメラの機能に「監督モード」があるのでスマホでカメラ起動して使えば
ラグ体感ゼロでタブレットにカメラ映像が表示されたりもします。
Xiaomiシェア機能で画像も高速転送。
スマホでコピーした文字をタブレットに一瞬でコピーさせて貼り付けることも可能で
何かとXiaomiで揃えるメリットをヒシヒシ感じます。
サイズ感も良くて動画エンタメよりは雑誌に相性良く、Kindleはこれで見るべき。
動画はどうしても帯が出来ますからね。16:9に近いデバイスの方が良いかもしれません。
私はPOCO Padを動画専用にしました。
Bluetoothによる接続も問題なく
それぞれ3種類以上のマウス・キーボードを試して全てスムーズに接続。
有線で変換アダプター使って2.4でも問題なく使えました。
USBメモリも数秒で認識。
どうしてもフリーソフトが必要な人などはノートパソコン必須ですが
自分のようにエクセルやパワポ、メモなどで良い人には十分な機能と速度だと思います。
何より持ち運びに適しているので。
また、低反射の画面保護フィルムも販売されているので
自分も貼り付けましたが指紋がつきにくくなったり反射も低減されるのでおすすめ。
ガラス自体がマットなものもProにはありますが1000円代のフィルムで良い。
どうせ画面保護のためにガラスやフィルム、貼りたいでしょう?ならフィルムで良いんです。
バッテリーの持ちも悪くなくて、起動して画面表示させたまま他の作業していても
ほとんどバッテリー減ってないなと感じるぐらいです。
通知取得はスマホに任せる、など割り切って使用するとより一層のバッテリー持ちを体感できそう。
何時間も使って半分以上残って帰宅することもあるぐらいですから。
幅広い需要を満たしてくれるデバイスで満足感が高いです。
5 antutu130万 2025年 11インチ ベスト Androidタブレット
発売初日に楽天経由でPやクーポン等により
実質4.6万で販売してましたので衝動買いしました。
いやーxiaomi安いですよねすごい
antutu約130万。いいですね
全てにおいてニュルニュルサクサクです
Xiaomi Pad6を所有しておりまして6比較でもそれは感じます
その他の作業やアプリ切り替え等
いわゆる普通のただの作業全てにおいて極めて快適です
サウンドに関してXiaomi Pad5,6との比較になりますが
明確にサウンドの向上を感じます
低音から高音までしっかりとでており
アコースティックな楽器の位置も感じ取れます
実に良いサウンドを奏でてくれます。
バッテリの持ちも比べるもなく大変良好です。(Xiaomi Pad6比)
45W充電ですのであっという間に充電されますね
また、冷却が良く効いているのか充電中も背面他ほぼ冷えたままです。
■問題点と対策
・Pad6以降、回転制御アプリが上手く作動しない
最適化のオフで解決
・Tverを全画面再生中に縦持ちから横持ちに、またはその逆へ切り替えると
再生ストップ等ありましたがこれも7に継承
MacroDroid等で対策
・自動回転オフ時に縦横切り替えても画面下に回転マークが出ない
adb で対処し表示させました
================
・表示(普通のタブはこの状態)
adb shell settings put secure show_rotation_suggestions 1
・非表示(Xiaomi Pad 7のデフォ?)
adb shell settings put secure show_rotation_suggestions 0
================
161位
159位
- (1件)
12件
2025/4/ 3
2025/4/18
13.1インチ
Android 15
Wi-Fiモデル
128GB
8GB
664g
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: TFT
画面解像度: 2880x1800
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 8GB
CPU: Exynos 1580、2.9GHz+2.6GHz+1.9GHz
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、ジャイロセンサー、照度センサー、地磁気センサー、ホールセンサー
防水機能: IPX8
防塵機能: IP6X
タッチペン付属: Sペン
GPS: ○ その他機能: Google Play対応
重量: 664g
幅x高さx奥行: 300.6x6x194.7mm
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax
Bluetooth: Bluetooth5.3
Wi-Fi Direct対応: ○
マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 指紋認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1300万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 1200万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: 10090mAh、ビデオ再生:21時間
【特長】 13.1型ディスプレイを搭載したタブレットPC。「Sペン」付きでAI対応のため、アプリを切り替えずにGoogleの「かこって検索」が可能。 Exynos 1580プロセッサーが実現するスムーズなパフォーマンスで、創作、勉強、ゲームに存分に没頭できる。IP68規格の防水・防じん耐性を備えている。 細部まで鮮明でクリアな高解像度ディスプレイと、滑らかな90Hzの映像を楽しめる。約1300万画素のカメラで解像度が大幅に向上。
328位
281位
- (0件)
0件
2025/6/19
2025/6/19
10.1インチ
Android 15
Wi-Fiモデル
128GB
6GB
680g
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: TFT
画面解像度: 1920x1200
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 6GB
CPU: Snapdragon 7s Gen 3、2.5GHz+2.4GHz+1.8GHz
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、ジャイロセンサー、照度センサー、地磁気センサー、ホールセンサー、近接センサー
防水機能: IPX8
防塵機能: IP6X
タッチペン付属: Sペン
GPS: ○ その他機能: Google Play対応
重量: 680g
幅x高さx奥行: 242.9x10.2x170.2mm
カラー: グリーン
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax
Bluetooth: Bluetooth5.4
NFC対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○
イヤホン端子: ○ マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 指紋・顔認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1200万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 800万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: 10100mAh