スペック情報
大きい順 小さい順
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大きい順 小さい順
軽い順 重い順
3位
5位
4.07 (12件)
100件
2025/7/ 8
2025/7/ 8
11インチ
Android 15(Xiaomi HyperOS 2)
Wi-Fiモデル
128GB
6GB
510g
【スペック】 画面解像度: 2560x1600
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 6GB
CPU: MediaTek Helio G100-Ultra
センサー: 加速度計、仮想環境光センサー、ホールセンサー
防水機能: IPX2
防塵機能: IP5X
重量: 510g
幅x高さx奥行: 254.58x7.36x166.04mm
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac
Bluetooth: Bluetooth5.3
Miracast対応: ○
Wi-Fi Direct対応: ○ Dolby Atmos: ○ 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 500万画素 バッテリー性能: 9000mAh、ビデオ再生:17時間、音楽再生:234時間
【特長】 Helio G100-Ultraプロセッサー、2.5K高精細ディスプレイを搭載した11型タブレットPC。メモリー6GB、ストレージ128GB。 90Hz AdaptiveSyncリフレッシュレートに対応。DC調光や低ブルーライト・フリッカーフリー・サーカディアンフレンドリーのTUV Rheinland認証を取得。 9000mAh大容量バッテリーを搭載。Dolby Atmosに対応し、映画・ゲーム・音楽などあらゆるコンテンツで迫力あるサウンド体験を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5 最安値チェックは重要
デュアルスペースはありませんがデュアルアプリの機能で家族での使用(それぞれログインし直す必要無し)なので、共用タブレットとしては最高。
6メガメモリーで2万切で買えました
5 Android16、いけます
Android16にアップグレードできます!
Google関連アプリがプリインストールされていますが、消せません。
どこでもディーガ動きました!
直販 特別仕様
36位
18位
- (0件)
0件
2026/2/12
2026/2/ 4
11インチ
Android 15
Wi-Fiモデル
128GB
4GB
480g
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: IPS
画面解像度: 2560x1600
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 4GB
CPU: MediaTek Dimensity 6300
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、光センサー
防水機能: IPX2
防塵機能: IP5X
タッチペン付属: Lenovo Tab Pen
GPS: ○ 重量: 480g
幅x高さx奥行: 254.6x7x166.2mm
カラー: ルナグレー
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac
Bluetooth: Bluetooth5.2
Miracast対応: ○
イヤホン端子: ○ マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 背面カメラ: AFカメラ
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: FFカメラ
前面カメラ画像数: 500万画素 バッテリー性能: リチウムイオンポリマー、7040mAh、駆動時間:12時間
44位
38位
5.00 (1件)
0件
2025/9/26
2025/9/26
8.8インチ
Android 15(Xiaomi HyperOS 2)
Wi-Fiモデル
512GB
12GB
326g
【スペック】 画面解像度: 3008x1880
ストレージ容量: 512GB
メモリ容量: 12GB
CPU: MediaTek Dimensity 9400+、3.73GHz+3.3GHz+2.4GHz
コア数: 8コア センサー: 加速度計、ジャイロスコープ、環境光センサー、磁気センサー、ホールセンサー、近接センサー
その他機能: Google Play対応
重量: 326g
幅x高さx奥行: 205.13x6.46x132.03mm
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be
Bluetooth: Bluetooth5.4
Miracast対応: ○
Wi-Fi Direct対応: ○ 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1300万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 800万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: 7500mAh、動画再生:15.5時間、読書:19.28時間、ゲーム:9.67時間
この製品をおすすめするレビュー
5 これを待っていました
8.8インチ403ppiの高精細ディスプレイはスマホ並みの精細さでドット感がなく、
色再現も自然で明るさも十分、タブレットとしては前例のないレベル。
長時間使っても目が疲れにくく、有機ELよりも目に優しい印象。
ただし初期設定ではやや黄みがかっており調整は必要。
SoCは謎のDimensity 9400+ですが、思ったよりサクサク動いて全く問題ありません。
やや不満なのは背面の角(エッジ部分)が手に当たって痛い点で、
持ちやすさを犠牲にして見た目を優先したデザイン。せっかくここまで薄型化したのに。
手になじむカーブエッジのカバーがあれば多少改善できそう。
23位
44位
4.84 (10件)
100件
2025/3/13
2025/3/13
11.2インチ
Android 15(Xiaomi HyperOS 2)
Wi-Fiモデル
256GB
8GB
500g
【スペック】 画面種類: 液晶 画面解像度: 3200x2136
ストレージ容量: 256GB
メモリ容量: 8GB
CPU: Snapdragon 7+ Gen 3 Mobile Platform
コア数: 8コア センサー: 加速度計、ジャイロスコープ、環境光センサー、磁気センサー、フリッカーセンサー、ホールセンサー、近接センサー
重量: 500g
幅x高さx奥行: 251.2x6.18x173.4mm
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax
Bluetooth: Bluetooth5.4
NFC対応: ○ Miracast対応: ○
Wi-Fi Direct対応: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1300万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 800万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: 8850mAh、ビデオ再生:20.4時間、音楽再生:258.1時間
【特長】 アスペクト比3:2の11.2型大画面ディスプレイを搭載したタブレットPC。Snapdragon 7+Gen 3Mobile Platformを搭載し、動画視聴もゲーミングも快適。 8850mAhの大容量バッテリーと45W Xiaomiターボチャージに対応しているので外出先でも安心して使える。 Google Gemini、Google かこって検索、AI文章作成、AIレコーダー、AIアートwith Mi Canvas、AIフィルム、AI字幕、AI翻訳など多様なAIに対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 PC代わりに使うならiPadより優秀
iPadをPC代わりに使っていたんですが、予測変換が賢くない上レスポンスも悪いので、Androidタブレットに変えてみました。これにより抱えていた不満はなくなりました。
【デザイン】
多くのAndroidタブレットが16:10などの縦長画面であるのに対し、この端末は画面比率3:2で、iPadに近い比率なのが魅力です。
縦長のディスプレイだと、どうしても横画面にした時に閲覧範囲が狭くなってしまうので、PCとしては使いづらいです。
【処理速度】
スマホで言うとハイミドルクラスのスペックになるため若干不安だったのですが、杞憂でした。
キーボードによる文字入力でストレスになるような遅延はありません。
画面遷移などもサクサクです。
【入力機能】
iPad時代から使用しているエレコムのキーボードと接続していますが、連携も問題ありません。
ショートカットキーの使い方がApple準拠ではなくWindows準拠なのでPCとして使いやすいです。
【携帯性】
約11インチなので携帯性が良いとは言えませんが、PCよりは良いと言えます。
【バッテリ】
ずっと使っているとその分減っていきます。フルに使い続ければ1日はもたないかと思います。
ただ待機状態での電力消費は非常に少なく、1週間放置しても20%程度しか減っていませんでした。
【画面】
可変リフレッシュレートに対応するなど、十分な性能を持っています。
【付属ソフト】
中国のスマホメーカーにありがちな大量のプリインストールアプリが入っているということもありません(ゼロではないです)。
【コストパフォーマンス】
ブラックフライデーセールで1万円値引きされていたので非常に安く購入できました。
公式ショップでセールをやるときもありますが、楽天市場でもセールの期間に割引クーポンを発行したり値下げすることがあるので、そこが狙い目です。
【総評】
動画編集や画像加工・画像描画のために使うなら、iPadで良いかと思いますが、
PCに近い使い方をするならこの端末が良いと思います。
他のXiaomiのタブレットだと、同じ画面比率の商品は、現時点で国内販売されている機種ではこの端末くらいです。
OPPOのタブレットでもiPadに近い画面比率のものが複数機種ありますが、これより高いか低性能なので、この端末の価格とスペックが自分にはちょうどよかったです。
5 コスパ最高
やっとコスパで iPad に太刀打ちできるタブレットが出てきた、という感想です。操作もサクサク反応しますし、HDDx5台TERRAMASTERのHDDケースもPCと変わらずマウントでき、大量にストックしてる動画を気軽に楽しめるようになりました。指紋認証無く顔認証だけな点が少し残念ですが全然満足です!
直販
30位
47位
4.00 (6件)
54件
2025/1/14
2025/1/ 8
8.8インチ
Android 14
Wi-Fiモデル
256GB
12GB
350g
【スペック】 画面種類: 液晶 画面解像度: 2560x1600
ストレージ容量: 256GB
メモリ容量: 12GB
CPU: Snapdragon 8 Gen 3
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー、近接センサー
防水機能: IPX2
防塵機能: IP5X
重量: 350g
幅x高さx奥行: 208.5x7.8x129.5mm
カラー: エクリプスブラック
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be
Bluetooth: Bluetooth5.4
Miracast対応: ○
Dolby Atmos: ○ 背面カメラ: FF+AFカメラ
背面カメラ画素数: 1300万画素 前面カメラ: FFカメラ
前面カメラ画像数: 800万画素 バッテリー性能: リチウムイオンポリマー、6550mAh、駆動時間:15時間
【特長】 8.8型「PURESIGHT」ディスプレイと165Hzのリフレッシュレートでゲームを快適にプレイできる、パワフルなゲーミングタブレットPC。 「Qualcomm Snapdragon 8 Gen 3」プロセッサーを採用。「Legion ColdFront」クーリングシステムによる冷却で安定したパフォーマンスを発揮する。 350gの軽量ボディは持ち運びやすく長時間のゲームセッションに適している。2基のUSB Type-Cポートを備え、ACアダプターは好みのポートに接続可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 10インチ以上になると重くてデカいので、これはベストタブレット
【デザイン】
この形状サイズだと、どの機種もこんな感じだと思います。
【処理速度】
素晴らしいです。全くストレスないです。最新のiPad mini 8.3インチ (A17 Pro) と比較しても遜色ないです。
【入力機能】
オプションのスタイラスペンでIpadと同等な使い方はできますが、androidなのでアプリが充実しないと…
【携帯性】
サイズ感、重量ともに良いです。タブレット用のケースによって大きく左右される部分なので人それぞれになるかと思います。
【バッテリ】
素晴らしいです。最新のiPad mini 8.3インチ (A17 Pro) より確実に持ちがいいです。また、バッテリーが減っても充電が高速なので、なんの不満もないです。
これくらいのバッテリー持ちの良さだと、常に使用頻度が上がりそうです。
【画面】
解像度も高く、リフレッシュレートの選択もできるので、バッテリー持ち優先で使用しています。
【付属ソフト】
少し付属してましたが、ゴテゴテにインストールされていないので良かったです。
【コストパフォーマンス】
価格はiPad mini 8.3インチ (A17 Pro) とほぼ同等なのでちょっと高く感じます。でも、ipad os を選びたくない人は、この機種が最上の選択かと思います。
【総評】
バッテリー持ちが素晴らしく、処理速度もストレスなく理想のタブレットで常に使用したくなります。
あと、sdカード挿入口だけあれば完璧でした。惜しいです。
ただ、android機種でのタブレットを求めるなら、この機種は画面サイズもそこそこ大きくて、スマホの代替えに適しているし、10インチ以上機種になると重くてデカいので持ち歩きには不向きなので、そういう意味ではandroid機種でのタブレットでは、今一番おすすめできます。
5 小型で高性能。用途次第では最強。
【デザイン】
問題ない。
【処理速度】
問題ない。
【入力機能】
ゲームモード内でのキーマッピングも有り。
【携帯性】
重量は多少あるが、問題なし。
【バッテリ】
急速充電対応・最大充電量制御・バイパス充電対応。設定次第でUSB繋ぎっぱなしOK
【画面】
輝度も十分。
【付属ソフト】
余計なソフトのインストール手助けは本当に迷惑。消せるからまだマシ。
【コストパフォーマンス】
このサイズでは現時点最強か。購入先と還元率と時期次第。
【総評】
マグネット式カバー使用時は、カバーを閉じるとスリープになる。設定では解除できないのでケースで対応する必要あり。(メーカー問い合わせ済み。変更項目無し。)
microSDスロット無し、GPS無し。SDカードはUSB接続のカードリーダーが使用可能との事。
直販
46位
51位
5.00 (5件)
28件
2025/1/14
2025/1/ 8
12.7インチ
Android 14
Wi-Fiモデル
256GB
8GB
620g
【スペック】 画面種類: 液晶 画面解像度: 2944x1840
ストレージ容量: 256GB
メモリ容量: 8GB
CPU: MediaTek Dimensity 8300
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、ジャイロセンサー、RGBセンサー
防水機能: IPX2
防塵機能: IP5X
タッチペン付属: Lenovo Tab Pen Plus
GPS: ○ 重量: 620g
幅x高さx奥行: 291.8x6.9x189.1mm
カラー: ルナグレー
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax
Bluetooth: Bluetooth5.3
Miracast対応: ○
Dolby Atmos: ○ 生体認証: 指紋認証 背面カメラ: AFカメラ
背面カメラ画素数: 1300万画素 前面カメラ: FFカメラ
前面カメラ画像数: 800万画素 バッテリー性能: リチウムイオンポリマー、10200mAh、駆動時間:11時間
【特長】 「MediaTek Dimensity」プロセッサーと「Google Gemini」のAI機能を搭載して、学習とエンターテインメントの体験を高めるタブレットPC。 美しい12.7型3Kディスプレイによる鮮やかで精細な映像を楽しみながら、4基のJBLスピーカーで臨場感あふれるサウンドを提供する。 バッテリー使用時間は約11時間。精度と筆圧感度の高い「Lenovo Tab Pen Plus」が標準添付されている。
この製品をおすすめするレビュー
5 十年ぶりくらいの泥パッドになってますがこっちの方が良いな
iPad Proの12.9インチが古くなりそろそろ買い替えようと思ってた所で
こちらをかなり安く購入出来るチャンスがあったので購入しました
Dimensity 8300機種はスマホで使っていて馴染がありましたが想定よりも処理速度がキビキビしていて良いですね
漫画と動画が主で使う目的です
漫画を読む場合は4:3だったiPadの画面比率からすると横持ちの見開きはやはり小さくなりますね
むしろでそれ以外はこの機種の方が使いやすいと思ってます
iOSとAndroidOSの差というか、私の使う場合において合うということですね
電池の持ちが結構素晴らしく長く使えます
十年ぶりくらいの泥パッドになってますがこっちの方が良いな
追記
Smart Connectというアプリが秀逸です
PC側に同じアプリをインストして外部ディスプレイとして使用できます
USB-Cで繋いだりWi-Fiで接続します
Wi-Fiだと多少の遅延が発生するのですが、許容範囲でタッチディスプレイ扱いで使えるので便利なんです
PCの方は大型TVをモニターにしているのもあって電気代や劣化が気になっていたのでこちらで代用出来るのは助かります(4K画像からだと少し小さいですが許容)
クロームのブラウザなどもスマートフォンで使うのとは違い、タブレット仕様になるのでPCで使っているのと同じようにタブが複数使えるので同じ使い勝手となるのも気に入ってます
唯一惜しいなと思う事はバイバス給電ができてたらなぁくらいでしょうか?
5 キーボードパックの販売はない
12.7インチと画面が大きいが、同メーカーの11.5インチのTab Plus の方が音も良いし、キックスタンドもついていてメディアプレイヤーとしては使いやすい。逆にこの商品にはペンがついているのでペンの活用を考えている人向けです。
ペンの価格を差し引くとTab Plus と大差がありません。
立てて設置するための方法は市販のケースやスタンドを買う必要がでてきます。
ケースはXiaomi の12.7インチタブレットと共用のケースが利用できましたが、画面角度を好みに設置できませんでした。
Bluetoothキーボードと横幅がマッチするので使い方次第である。
専用のキーボードセットの販売が日本だけ今も無い。
ないからといってTrackpointkeybardIIを購入しないように。
Lenovo社の製品のAndroid14ではバグがあり動きません
15にバージョンアップしたら動くようになりますが、この商品はまだ15へあげれません(20250425時点)
この商品に限ったことではありません。サポートにクレームいれても対応してくれません
相性問題との主張です。
25位
53位
4.62 (5件)
71件
2025/9/26
2025/9/26
8.8インチ
Android 15(Xiaomi HyperOS 2)
Wi-Fiモデル
256GB
8GB
326g
【スペック】 画面解像度: 3008x1880
ストレージ容量: 256GB
メモリ容量: 8GB
CPU: MediaTek Dimensity 9400+、3.73GHz+3.3GHz+2.4GHz
コア数: 8コア センサー: 加速度計、ジャイロスコープ、環境光センサー、磁気センサー、ホールセンサー、近接センサー
その他機能: Google Play対応
重量: 326g
幅x高さx奥行: 205.13x6.46x132.03mm
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be
Bluetooth: Bluetooth5.4
Miracast対応: ○
Wi-Fi Direct対応: ○ 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1300万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 800万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: 7500mAh、動画再生:15.5時間、読書:19.28時間、ゲーム:9.67時間
【特長】 片手で扱える8.8型タブレットPC。MediaTek Dimensity 9400+チップセットを搭載し、強力かつ高効率なパフォーマンスを実現。 「AI文書作成」で文章作成やブレーンストーミングなどをサポート。7500mAh(typ)の大容量バッテリーを搭載。 67Wハイパーチャージに対応し、30分で58%まで充電可能。18W有線リバース充電にも対応し、ほかのデバイスを素早く充電できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 見せてもらおうか、iPad miniキラーの実力を
Xiaomiの製品はスマートフォンにXiaomi 15、タブレットはRedmi Pad SE 8.7を愛用しています。
Xiaomi Pad miniについては、発表時の価格が思ったより高価だったこともあり購入予定はなかったのですが、欲望に負けました。
購入直後に大手家電量販店の多くでメーカー直販価格の10%引きで販売されたことで、ちょっと悲しみ。
【デザイン】
iPad mini キラーということで、ベゼルの感じやタッチペンの充電の方法がまるでそっくりです。
今回パープルを購入しましたが、シルバーに近い色合いで質感も良く、iPad miniのパープルとそっくりです。
大きな違いはUSB type-Cポートを二つ備えていること。
Nintendo Switchも同様に二つ備えていますが、二つあることによって充電と周辺機器が同時に使える便利さがあります。
充電しながらUSB type-Cでイヤホンをつなぎたい場合など便利です。
【処理速度】
Antutuスコアは280万超え。殆ど多くのゲームが快適に遊べます。
Dimensityなので、一部ゲームが不安定になる可能性はあります。
ウマ娘では「おまかせ」を行うとごく稀にフリーズします。
他のDimensity搭載のハイエンドスマホでも同様にフリーズすることがあるので、ここは仕様としてあきらめましょう。
POCO F7にあったようなグラフィックの不具合はありません。
【入力機能】
ハイエンド機器だけあって、入力はスムーズです。
ストレスなく操作可能です。
【携帯性】
大人の男性であれば自片手で持てるサイズです。
鞄に収納してもさほど邪魔にならないでしょう。
重量バランスが良いので、手に持っても負担は思ったより少ないです。
【バッテリ】
7,500mAhのバッテリー搭載なので、十分に持ちが良いです。
スマホに比べればSIMもないので、かなり長く使うことができます。
【画面】
液晶ディスプレイでフレームとディスプレイの間に段差を感じます。
液晶搭載のiPad と同じイメージです。
ハイエンドのiPadに慣れていると多少違和感はあると思います。
ただし、解像度は高く発色自体は非常に鮮やかなので、不満を持つ人は少ないかと思います。
【付属ソフト】
Xiaomiスマホなどではおなじみにプリインアプリがいくつかありますが、すべて削除可能です。
キャリアスマホのような雑多なことは無いので、各自好きなようにカスタマイズしやすいでしょう。
【コストパフォーマンス】
ここが視点によって評価が分かれるところ。
メーカー販売価格は74,980円、iPad mini 7が78,800円と価格差は少なく、この価格ではメーカーへの信頼性という意味でiPad miniを購入する人が多いと思います。
性能面でいうとXiaomi Pad miniはストレージがiPad miniの最小構成の倍で、単純なSoC性能もXiaomi Pad miniの方が上、機能面も上ですが、スマホに詳しい人以外のiPhoneユーザーには刺さりにくいのではと感じていました。
しかし、すぐに大手家電量販店が68,160円に値引きして販売、これならiPad mini 7よりも1万円安くなるので、十分iPad miniキラーとなりえるでしょう。
定価で購入したワタクシ涙目ですが。
【総評】
iPad miniキラーとなりえるかについては、大手家電量販店の値下げに伴い十分役割を担う存在になっていると思います。
そこで今度はAndroidのライバルとなるのがRed Magic Astraの存在です。
REDMAGIC AstraはSnapdragon 8 Elite搭載でPAD ICE-X冷却システム、大容量8,200mAhバッテリー、最大80W高速充電対応とXiaomi Pad miniと並ぶかそれ以上の性能です。
通常価格が87,800円でセールで7万円台で購入できることや、Snapdragonの安心感もあることから、ハードにゲームをするのならREDMAGIC Astraの方が良いでしょう。
ただ、こちらもXiaomiとNUBIAの信頼性を天秤にかけると、個人的にNUBIAの信頼は低いので、長期利用の安心感はXiaomi Pad miniに軍配が上がります。
ここら辺の評価は個人によりだいぶ変わってくるでしょうから、購入を迷っている人は様々な評価を見比べて悩んでいただければと思います。
--
2025/10/10 追記
大手家電量販店の割引は終わり通常価格となりました。
10日ほど使ってきましたが・・・大満足です。
ウマ娘は相変わらずフリーズするものの、他のゲームや動画視聴、SNSなど日常使いでフル活躍。
サイズ感も絶妙です。
今年買ったものの中ではトップレベルに満足した製品かもしれません。
ということで、★5に昇格。
5 ビジネス用途、ゲーマー、誰にでもおすすめ
【デザイン】100点
カメラ控えめで背面スッキリ
物理ボタンは電源ボタンが短辺にあって音量ボタンが長辺にある
スピーカーは短辺の同じ高さにあって音はPad7に比べたら少しこもったように感じた
【処理速度】85点
RAM8GBでも250万ぐらい出るのでこれで良いと思う
ゲームも自分の目には快適に動いているように感じた
重いゲームで少しでも引っかかりを感じるのが嫌ならおすすめしないが
【入力機能】90点
ペンでXiaomi Pad7と変わらない感覚で描けた
画面端のタッチは誤タッチ防止のため指1本分ぐらい無反応で操作しやすい
【携帯性】95点
Pad7(500g)を持ち運ぶのが重くて困っていたので軽さに感動
【バッテリ】75点
そんなに持ちが良いとは思わないけれど充電速度が早いので問題なし
USBポートは2つ
バイパス充電機能の代わりなのか?ゲーム中に低速充電に出来る機能がある
【画面】80点
高繊細すぎて性能より能力が下がってしまうのが問題
もう少し解像度は低くても8.8インチなら美しいはずなので解像度が高すぎると思う
動画視聴の場合はPad7のアス比と比べて黒帯がほぼ無くて見やすい
横長アス比なのでアプリを並べて使いやすい
【付属ソフト】100点
67W充電器同梱がユーザーに優しい
知らない人のために言うがめっちゃ大きいので持ち運びには向かない
【コストパフォーマンス】70点
解像度を下げて充電器不要も選べるようにしたりしてコストに反映させてほしかった
現在所持中の充電器 33W×1、45W×1、67W×2、120W×2
もう充電器はいらないよ
とはいえ性能と中国国内での販売価格を考えれば高いとは言えない
この筐体を使って手頃なタブレットも作って覇権をとってほしい
【総評】
ペンとマウス、Bluetoothキーボードやイヤホンなどを接続して様々な用途で使う
今までは大きめのショルダーバッグを抱えて移動したが
これからは小さいボディバッグやサコッシュひとつで出かけられるので満足度が高い
直販
51位
68位
3.50 (2件)
10件
2025/8/25
2025/8/20
11インチ
Android 15
Wi-Fiモデル
128GB
4GB
480g
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: IPS
画面解像度: 2560x1600
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 4GB
CPU: MediaTek Dimensity 6300
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、光センサー
防水機能: IPX2
防塵機能: IP5X
タッチペン付属: Lenovo Tab Pen
GPS: ○ 重量: 480g
幅x高さx奥行: 254.6x7x166.2mm
カラー: ルナグレー
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac
Bluetooth: Bluetooth5.2
Miracast対応: ○
イヤホン端子: ○ マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 背面カメラ: AFカメラ
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: FFカメラ
前面カメラ画像数: 500万画素 バッテリー性能: リチウムイオンポリマー、7040mAh、駆動時間:12時間
【特長】 学生に適したAI搭載11型タブレットPC。90Hzのリフレッシュレートのディスプレイ、ドルビー・アトモスでチューンアップされた4基のスピーカーを採用。 MediaTekプロセッサーがスピードと効率性の向上を実現。7040mAhバッテリーを搭載し、長時間持続する。 「かこって検索(Circle to Search)」で効率的な検索が可能。ホームボタンやナビゲーションバーを長押しして翻訳ボタンをタップすれば翻訳を表示。
この製品をおすすめするレビュー
4 普段使いに不満なく使用できます。
中国で販売している小新平板の日本版ですね。
お手頃価格の10インチクラスのタブレットを探して
これが目に留まりました。
Lenovo Tab B11と比較して、お値段+2000円で
・CPUが強化
・画面がより高精細に
・android15搭載(B11は13)
だったので本機を購入しました。
◎ペン付属しています。
・メーカーHP見てもイマイチよく分からなかったのですが、
ペンはLenovo Tab Penが付属しています。単6電池で動くやつです。
◎外装の質感は良いです。
・アルミの筐体で指紋が目立ちにくくて良いです。
◎〜△ 重いゲームをしなければ普通に使えます。
・ネットサーフィンや動画鑑賞程度なら全く問題ない使用感です。
・メモリが4GBなのは心もとない。スマホでも最近は4GBだと厳しいのに。
8GBなら言うことなしでした。
△本国仕様よりお高い。
・日本仕様がメモリ4GB、ストレージ128GBで30800円なのに対して、
本国仕様はメモリ8GB、ストレージ128GBで999元(約二万円)です。
・ペンの有無を考慮しても日本仕様は割高な感じです。
待てばそのうち下がるかもしれませんね。
3 メモリ4GB版は買ってはいけない
【デザイン】Lenovoらしいスタイリッシュな外観
【処理速度】dimensity 6300なので悪くないが、メモリ4GBが足を引っ張るから
復帰した時やブラウザ開く際モロに影響を受ける。
【入力機能】スタイラス標準搭載していて、使い勝手良い
単6電池はマイナーなので充電式にして欲しかった。
【携帯性】軽いと思う。純正ケースも合わせて買ったけど、クオリティ高い。
【バッテリ】電池持ちは良い。丸一日使える。
【画面】画面の美しさと明るさは、高価格帯タブレット顔負けの品質
【付属ソフト】そこそこ使いやすい。
【コストパフォーマンス】値段は安いがメモリ4GBなのでその点が最大の欠点
【総評】タイトル通りメモリ4GB版は買うべきではない。
上位モデルのtab plusか、8GB版を購入する事を推奨します。
直販
84位
70位
- (0件)
7件
2025/10/24
2025/10/17
10.1インチ
Android 14
Wi-Fiモデル
128GB
4GB
425g
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: IPS
画面解像度: 1920x1200
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 4GB
CPU: MediaTek Helio G85
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、光センサー
防水機能: IPX2
防塵機能: IP5X
GPS: ○ 重量: 425g
幅x高さx奥行: 235.7x7.5x154.5mm
カラー: ルナグレー
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac
Bluetooth: Bluetooth5.3
Miracast対応: ○
イヤホン端子: ○ マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 背面カメラ: AFカメラ
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: FFカメラ
前面カメラ画像数: 500万画素 バッテリー性能: リチウムイオンポリマー、5100mAh、駆動時間:9.5時間
【特長】 没入感あふれる 10.1型WUXGAディスプレイを搭載したタブレットPC。MediaTek Helio G85プロセッサーによりスムーズなパフォーマンスを実現。 約9.5時間途切れることなくストリーミングを楽しめる。ドルビー・アトモス対応のステレオスピーカーを搭載。 TUV認定のアイケアにより、長時間の視聴でも目の疲れを軽減。標準添付のクリアケースはキックスタンドを内蔵している。
直販
41位
77位
3.71 (4件)
2件
2025/9/26
2025/9/26
11.1インチ
Android 15
Wi-Fiモデル
256GB
12GB
458g
【スペック】 画面種類: 液晶 画面解像度: 3200x2000
ストレージ容量: 256GB
メモリ容量: 12GB
CPU: Snapdragon 8 Gen 3
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、ジャイロセンサー、RGBセンサー
防水機能: IPX3
防塵機能: IP5X
タッチペン付属: Lenovo Tab Pen Pro
重量: 458g
幅x高さx奥行: 255.5x6.2x165.8mm
カラー: シーシェル
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be
Bluetooth: Bluetooth5.4
Miracast対応: ○
マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 背面カメラ: FF+AFカメラ
背面カメラ画素数: 1300万画素 前面カメラ: FFカメラ
前面カメラ画像数: 1300万画素 バッテリー性能: リチウムイオンポリマー、8860mAh、駆動時間:12時間
【特長】 11.1型「PureSight Pro」ディスプレイとDolby Visionを搭載したタブレットPC。最大20TOPSのAIパワーを備えたSnapdragon 8 Gen 3プロセッサーを採用。 独自の「PureSight Pro」アルゴリズムが互換性のあるすべてのディスプレイで正確なスペクトル較正と色調整を実現。 別売りのキーボードパックを取り付けるとスムーズなタイピング、滑らかなジェスチャー、AIヘルプへの即時の「Smart Key」アクセスが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 普段使いで長く使うならちょうどいいかも
【デザイン】
無難なグレーカラー。安っぽくは感じない質感です。ただカメラは最小限の割には出っ張っているので、傷つけないか心配でケースにすぐ入れました。
【処理速度】
gen3で全く問題なし。2025年現在でいえばミドルハイクラスなのでサクサクと動きます。激重のゲームとかだと足りないかも、くらい。
【携帯性】
11インチなのでバッグにも入れられます。
【バッテリ】
60%張り付きにしているので100からの減り具合は検証していないです。どちらかと言えば寿命が長くあって欲しい。60%からの減り方は少し早い気もします。
【画面】
有機ELではありませんが綺麗な発色だと思います。
【コストパフォーマンス】
ペンもついていて、このスペックでこの値段ならコスパは良いと思います。
【総評】
ゲームモードがほぼ無かったりするので、どちらかと言えば普段使いとして便利なタブレット、という位置づけだと思います。
私は動画と軽めのゲームをやるくらいですが、PIPでも動きがもたつかずにいるので満足です。
その他の点としてはそこまでスピーカーは良くないと思う。
3 ゲーム用には買うな!!!
結論から言うとゲーム用には絶対NG!
何でこんなもの買ってしまったんだろうって感じです分かっていたはずなのに
【処理速度】
gen3とメモリ沢山積んでるので基本的には良い
でも最適化が悪いのかゲームではフレームレートが安定しない
同じgen3のスマホだともっとキビキビしてた
音ズレもエグいしプチフリもしょっちゅうで酷かったのはスピーカーが突然片側しか出なくなったりこもったりする事。
【入力機能】
駄目。パネルが安物なのか何やってもトロい。
応答速度の悪いモニタを使ってるのと同じ感覚
120hzにしたり設定も色々やってみましたがどう足掻いても絶望
【携帯性】
重いし大きいので家用
【画面】
映像は無駄に高精細で綺麗でした。そのせいかちょっとgen3だと足りない。もう1つ上のsocで完璧って感じ
【コストパフォーマンス】
使い方にも寄るでしょうが最適化込みで多分iPadairM1辺り買った方がいいですよね
【総評】
gen3クラスのチップを積んで120hz↑の泥タブをって事で辿り着いたんですが久々に大後悔してます
iPad一択だろjkって言われるでしょうが近年の泥スマホの進化が凄まじいので期待してた自分がいた。まあ用途がビジネス用だぞと言われればもうその通りなのですが…
ゲームにはiPadもしくはスマホだと今更再確認しました
55位
80位
3.50 (3件)
14件
2025/3/13
2025/3/13
11.2インチ
Android 15(Xiaomi HyperOS 2)
Wi-Fiモデル
128GB
8GB
500g
【スペック】 画面種類: 液晶 画面解像度: 3200x2136
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 8GB
CPU: Snapdragon 8s Gen 3 Mobile Platform
コア数: 8コア センサー: 加速度計、ジャイロスコープ、環境光センサー、磁気センサー、フリッカーセンサー、ホールセンサー、近接センサー
重量: 500g
幅x高さx奥行: 251.2x6.18x173.4mm
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be
Bluetooth: Bluetooth5.4
NFC対応: ○ Miracast対応: ○
Wi-Fi Direct対応: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 指紋・顔認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 5000万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 3200万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: 8850mAh、ビデオ再生:19.8時間、音楽再生:262.43時間
【特長】 3.2K 144Hz高精細ディスプレイを搭載し、最大輝度800nitsの高い視認性を備えた11.2型タブレットPC。Snapdragon 8s Gen 3 Mobile Platformを採用。 ワークステーションモードで生産性が向上し、ノートPCのようにシームレスな操作体験を実現。Dolby VisionおよびDolby Atmosに対応する。 大容量の8850mAhバッテリーを搭載。67W ハイパーチャージに対応し、約79分で100%充電できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 iPadmini第6世代からの乗換え
【デザイン】
iPadproに似ている。
【処理速度】
PUBGモバイルで特に引っ掛かりもなくスムーズ。
iPadmini第6世代より勝るとも劣らない。
【入力機能】
タッチ精度も問題なし。
【携帯性】
iPadminiより大きい分、携帯性はありません笑
【バッテリ】
iPadmini第6世代よりは少しもつ感じ。
【画面】
きれいです。特に問題なし。
【付属ソフト】
【コストパフォーマンス】
無印とProと迷ったのですが、ゲームメインのためCPU性能でProを選びましたが、
あまり重いゲームをしないのであれば、無印の方がコスパはいいと思う。
【総評】
ゲームでも意外と発熱も少なく、満足しています。
直販
57位
81位
5.00 (1件)
0件
2025/9/26
2025/9/26
12.1インチ
Android 15
Wi-Fiモデル
128GB
8GB
530g
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: IPS
画面解像度: 2560x1600
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 8GB
CPU: MediaTek Dimensity 6400
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、光センサー
防水機能: IPX2
防塵機能: IP5X
タッチペン付属: Lenovo Tab Pen
GPS: ○ 重量: 530g
幅x高さx奥行: 278.8x6.3x181.1mm
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac
Bluetooth: Bluetooth5.2
Miracast対応: ○
マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 背面カメラ: AFカメラ
背面カメラ画素数: 1300万画素 前面カメラ: FFカメラ
前面カメラ画像数: 800万画素 バッテリー性能: リチウムイオンポリマー、10200mAh、駆動時間:13時間
【特長】 12.1型2.5Kディスプレイを搭載したタブレットPC。約6.3mmの薄さ、約530gの軽さのスリムで軽量なボディで1日中持ち歩ける。 MediaTek Dimensity 6400オクタコアプロセッサーと90Hzのリフレッシュレートにより、滑らかなパフォーマンスを実現。 Dolby Atmosによりチューニングされたクワッドスピーカーは臨場感あふれる豊かなサウンドを届ける。
この製品をおすすめするレビュー
5 SoC以外は文句なしの完成度
【デザイン】lenovoらしいスタイリッシュなデザイン
【処理速度】高い性能ではないがメモリ8GBあるから問題なし
【入力機能】単6電池付きのスタイラス搭載
【携帯性】公称530gだが実測したら515gと他社タブレットと比較して
かなり軽いので、取り回しは非常に良いです
【バッテリ】1万Ah越えるので余裕で丸一日持つ
45Wの高速充電出来る充電器とUSB-Cケーブルも付属する。
【画面】800nitsと非常に明るく見やすく解像度も高い。
【コストパフォーマンス】純正キーボードケースは定価8800円で
ビルドクオリティが非常に高い
【総評】SoC以外は文句なしに素晴らしい。
103位
85位
3.50 (2件)
1件
2025/3/13
2025/3/13
11.2インチ
Android 15(Xiaomi HyperOS 2)
Wi-Fiモデル
512GB
12GB
500g
【スペック】 画面種類: 液晶 画面解像度: 3200x2136
ストレージ容量: 512GB
メモリ容量: 12GB
CPU: Snapdragon 8s Gen 3 Mobile Platform
コア数: 8コア センサー: 加速度計、ジャイロスコープ、環境光センサー、磁気センサー、フリッカーセンサー、ホールセンサー、近接センサー
重量: 500g
幅x高さx奥行: 251.2x6.18x173.4mm
カラー: グレー
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be
Bluetooth: Bluetooth5.4
NFC対応: ○ Miracast対応: ○
Wi-Fi Direct対応: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 指紋・顔認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 5000万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 3200万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: 8850mAh、ビデオ再生:19.8時間、音楽再生:262.43時間
【特長】 3.2K 144Hzの大画面ディスプレイを搭載した11.2型タブレットPC。紙のような質感のアンチグレアなマットグラス版。 Snapdragon 8s Gen 3チップセットを採用。Google Gemini、Google かこって検索、AI文章作成、AIレコーダーなど多様なAIに対応。 大容量の8850mAhバッテリーを搭載。67W ハイパーチャージに対応し、約79分で100%充電できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 Android派のオールマイティ高性能タブレット
【デザイン】
外観はいい意味で無駄がなく、悪い意味では地味目です
カメラ部分が張り出しているのが若干気になりますが
カバーをつけるとちょうどよくハマるようになっています
【処理速度】
10万円未満のAndroidタブレットの中ではトップクラスの性能ではないでしょうか
複数のアプリの立ち上げもスムーズですし、
YouTubeの高画質再生では解像度の高い画面を余すことなく発揮できます
【入力機能】
指紋認証、電源ボタンなどは使いやすいのですが音量の上下ボタンがイマイチ。
とはいえ画面上からも操作できるので不便には感じません。
画面のタッチはマットエディションということもありサラサラとした滑り心地で、ツルツルした手触りでは無いのが新鮮です。
イヤホンジャックはありませんが、別売のUSB-Cからの変換アダプタなどを噛ますことで有線イヤホンも利用可能です。
カメラ性能についてはかなり狭角になってしまっており、綺麗な写真を撮るには向きません。
QRコードを読み取ったり、メモ程度に写真や動画を撮影する分には問題ありません。
【携帯性】
11インチタブレットとしては標準的。
安いタイプのカバーを取り付けて持ち運んでいますが、ノートPCよりも軽量のためラクです。
【バッテリ】
非常によく持ちます。
充電を80%でストップさせる機能もあるため、日常は80%までで止めています。
過充電・過放電をさせたくないため、この設定はよくできています。
【画面】
開封して驚きました。本当にマットだと。
明るい場所で使っても照明を反射しないため使いやすいですし
暗い場所で使っても自分の顔が映り込まないので使いやすい。
高解像度感もあり、派手さは無いまでも実用性は抜群に良いです。
【付属ソフト】
Androidなのでサードベンダーアプリを好きなようにインストールできます。
【コストパフォーマンス】
ここ最近値上げもあり、あまりお得感は無いかもしれません。
Amazonの季節ごとのセール、Xiaomiのブラックフライデーや旧正月セールなどを狙うと良いと思います。
特に、Xiaomiは公式サイトの通販でバースデークーポンとして10%以上の割引クーポンを発出してくれて、前述のセールと併用可能です。
イマジナリー誕生日を11月に設定しておくと、ブラックフライデーと併用してどこよりも安く買えます。
【総評】
処理能力が非常に高く、重ためのゲームも動画再生もWeb閲覧もなんでもサクサク動いて快適です。
無印iPad以上の処理能力があるタブレットで10万も出したくなくてiOSよりAndroid派だという方、
さらにはツヤ消しマットタイプのディスプレイに慣れた方にオススメできます。
54位
90位
4.33 (39件)
238件
2024/6/ 7
2024/6/ 7
12.1インチ
Android 14(Xiaomi HyperOS)
Wi-Fiモデル
128GB
6GB
571g
【スペック】 画面種類: 液晶 画面解像度: 2560x1600
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 6GB
CPU: Snapdragon 7s Gen 2、2.4 GHz
コア数: 8コア センサー: 加速度計、ジャイロスコープ、環境光センサー、電子コンパス、色温度センサー、ホールセンサー
その他機能: Google Play対応
重量: 571g
幅x高さx奥行: 280x7.52x181.85mm
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax
Bluetooth: Bluetooth5.2
Miracast対応: ○
Wi-Fi Direct対応: ○ イヤホン端子: ○ Dolby Atmos: ○ 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 800万画素 バッテリー性能: 10000mAh、スタンバイ:33.9日間、HDビデオ再生:12.1時間、読書:15.1時間
【特長】 12.1型2.5Kディスプレイを搭載したタブレットPC(6GB+128GB)。120Hzのリフレッシュレート、600nitの最大輝度により、滑らかで安定した映像を実現。 4個のDolby Atmos対応ステレオスピーカーを採用。フラッグシップの4nmプロセステクノロジーを搭載し、複数のタスクを簡単に処理できる。 Xiaomi HyperOSがプリインストールされている。10,000mAh大容量バッテリーを備え、フル充電後のスタンバイ時間は最大33.9日間。
この製品をおすすめするレビュー
5 ゲームをするなら最低でもこの機種以上にした方が後悔しない
LAVIE Tab T10 T1055を9月下旬に購入しましたが
スマホゲームが思うようにできなかった為、買い換えました。
総評については他の方のレビューの方が優れているので
ゲームに絞ってレビューします。
自分がやっているゲームは
・ガールズバンドパーティー
・リンクライブラブライブ
・学園アイドルマスター
・まどかマギカ マギアエクセドラ
の4つです。
いずれもサクサク軽快に動きます。
画質を高くすると多少重くなることもあるので
中〜低に設定していますが、画質にあまり違いは感じません。
ただリズムゲームは画面が大きいので
スマホ時代に比べると指が間に合わないことが多くなり
スコアは落ちます。
今現在4つのゲームだけでストレージを40G以上使用していて
この先更に増えるのは目に見えているので
ストレージは256G欲しかったです。
LAVIE Tab T10 T1055はWEB検索やyoutubeの動画視聴では支障がありませんでしたが
ゲームはストレスを感じますので
値段もほとんど変わらないのであれば
個人的にはゲームをされる方にはこちらの機種をおススメします。
5 学習用として最強のコスパタブレット
学習用タブレットで価格・大きさ・性能のバランスを考えてこの製品にしました。
結果としては、目的を満たす製品であり満足しています。
難点と言えば(無情にもiPadと比較した場合ですが)4点あり、
・OSの作り込みがまだ甘いため、細かい挙動にもう少し追従してくれればなという箇所が無数にある。
・Redmi Pad Pro固有の問題ではないが、サードパーティ製のアクセサリが少ない(この製品は特に少ないと思う。アリエクに割と種類があるのでアリエクの納期を考えて先に割安なケースをアマゾン等で購入したほうが良い)。
・同様にタブレット市場を長らくiPadが独占していたため、優秀なアプリはPlayStoteにないことしばしば。今後に期待です。
・ペンの収納に難がある。上位モデルのXiaomi Padシリーズにはマグネット式のペン収納の仕組みがあるが、この製品にはそれに相当するものはなく、物をなくしやすい人は不安を感じるに違いない。収納スペースが付帯したケースを購入することをお勧めする。
基本的なことは全てできるので製品の良いところを語るのが難しいが、特に良いなと思ったのは
・純正のペンとキーボードアクセサリも割安
であることかなと思います。すべて揃えても5万円に満たない。iPadで、となるとすべて純正でちょうど倍。
先にも述べたがタブレットの利用目的がpdf閲覧と書き込み、Goodnotesの利用であるで、iPadの素晴らしく効率的な性能は使い余すので不要です。ましてやゲームもやらないので。でも、スタイラス性能が高いタブレットが欲しい。そんな人にお勧めです。
144位
107位
5.00 (1件)
1件
2024/1/29
2024/1/26
10.36インチ
Android 13
Wi-Fiモデル
128GB
4GB
425g
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: IPS
画面解像度: 2000x1200
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 4GB
CPU: MT8768、2GHz+1.5GHz
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、環境光センサー、近接センサー、ホールセンサー
GPS: ○ 重量: 425g
幅x高さx奥行: 244.94x7.35x154.7mm
カラー: スペースグレー
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac
Bluetooth: Bluetooth5.0
Miracast対応: ○
背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 500万画素 バッテリー性能: 6000mAh、ストリーミング:9時間
【特長】 10.4型NXTVISIONディスプレイが鮮やかな色彩で視覚的な楽しみを高めるタブレットPC。控えめなベゼルで没入感がさらに向上。 サウンドブースター搭載デュアルスピーカーを採用。大容量バッテリー6000mAhを搭載し、1日中使える。 暖かみのある色調と有害なブルーライトを軽減する「アイコンフォートモード」、グレースケール効果で快適な読書ができる「読書モード」などを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 安価でも動画視聴や軽いゲームには問題ないスペック
約2万円前後の価格で探していましたが、問題ないスペックです。
子供がちょっと使う家に置いておくAndroidタブレットとして購入したため、
10インチのサイズ感はちょうどよく(携帯しないのでもっと大きくても良かった)、
携帯しないためバッテリーの持ちは個人的には気にならないですが、バッテリーの持ちは悪くないと思います。
子供が使う用途(動画視聴やゲーム)には十分なスペックですが、iPhoneユーザーはAndroidの操作には慣れが必要かもしれません。
96位
116位
4.56 (5件)
100件
2025/3/13
2025/3/13
11.2インチ
Android 15(Xiaomi HyperOS 2)
Wi-Fiモデル
128GB
8GB
500g
【スペック】 画面種類: 液晶 画面解像度: 3200x2136
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 8GB
CPU: Snapdragon 7+ Gen 3 Mobile Platform
コア数: 8コア センサー: 加速度計、ジャイロスコープ、環境光センサー、磁気センサー、フリッカーセンサー、ホールセンサー、近接センサー
重量: 500g
幅x高さx奥行: 251.2x6.18x173.4mm
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax
Bluetooth: Bluetooth5.4
NFC対応: ○ Miracast対応: ○
Wi-Fi Direct対応: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1300万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 800万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: 8850mAh、ビデオ再生:20.4時間、音楽再生:258.1時間
この製品をおすすめするレビュー
5 POCO Padからの移住民
コスパでいえばセールになることも増えたPOCO Padも良いのですが
何といっても動作が違います。
操作感とコスパ両方求めるならこれ一択ではないでしょうか?
POCOは多少カクつく場面もありましたが、こちらは何と快適なのでしょうか。
アプリ複数起動しても何のストレスもありません。
もちろんゲームやアプリとの相性、それぞれの環境で違う意見もあるかもしれませんが
私はメモ、キープメモ、エクセル系などのアプリやギャラリーアプリなどを
サードパーティ製のキーボード・マウス使って入力作業したり
適当にYouTubeや動画アプリで見る分には全然ストレスなくヌルヌルですよ。
もちろん容量必要な人には不向きです。
大量にゲームする人や、動画を大量に保存する人にはおすすめ出来ません。
しかし、今はクラウド上のストレージもあるし使い方次第だと思います。
自分はYouTube有料会員なので自動で容量計算して動画を勝手にオフライン保存される設定により
128GB中、90GBも使用していますが普通のアプリばかりなら半分程度に収まるはずです。
ノートパソコンよりも当然軽く、スマホがXiaomi製を使っているので連携面でも爆速。
カメラの機能に「監督モード」があるのでスマホでカメラ起動して使えば
ラグ体感ゼロでタブレットにカメラ映像が表示されたりもします。
Xiaomiシェア機能で画像も高速転送。
スマホでコピーした文字をタブレットに一瞬でコピーさせて貼り付けることも可能で
何かとXiaomiで揃えるメリットをヒシヒシ感じます。
サイズ感も良くて動画エンタメよりは雑誌に相性良く、Kindleはこれで見るべき。
動画はどうしても帯が出来ますからね。16:9に近いデバイスの方が良いかもしれません。
私はPOCO Padを動画専用にしました。
Bluetoothによる接続も問題なく
それぞれ3種類以上のマウス・キーボードを試して全てスムーズに接続。
有線で変換アダプター使って2.4でも問題なく使えました。
USBメモリも数秒で認識。
どうしてもフリーソフトが必要な人などはノートパソコン必須ですが
自分のようにエクセルやパワポ、メモなどで良い人には十分な機能と速度だと思います。
何より持ち運びに適しているので。
また、低反射の画面保護フィルムも販売されているので
自分も貼り付けましたが指紋がつきにくくなったり反射も低減されるのでおすすめ。
ガラス自体がマットなものもProにはありますが1000円代のフィルムで良い。
どうせ画面保護のためにガラスやフィルム、貼りたいでしょう?ならフィルムで良いんです。
バッテリーの持ちも悪くなくて、起動して画面表示させたまま他の作業していても
ほとんどバッテリー減ってないなと感じるぐらいです。
通知取得はスマホに任せる、など割り切って使用するとより一層のバッテリー持ちを体感できそう。
何時間も使って半分以上残って帰宅することもあるぐらいですから。
幅広い需要を満たしてくれるデバイスで満足感が高いです。
5 antutu130万 2025年 11インチ ベスト Androidタブレット
発売初日に楽天経由でPやクーポン等により
実質4.6万で販売してましたので衝動買いしました。
いやーxiaomi安いですよねすごい
antutu約130万。いいですね
全てにおいてニュルニュルサクサクです
Xiaomi Pad6を所有しておりまして6比較でもそれは感じます
その他の作業やアプリ切り替え等
いわゆる普通のただの作業全てにおいて極めて快適です
サウンドに関してXiaomi Pad5,6との比較になりますが
明確にサウンドの向上を感じます
低音から高音までしっかりとでており
アコースティックな楽器の位置も感じ取れます
実に良いサウンドを奏でてくれます。
バッテリの持ちも比べるもなく大変良好です。(Xiaomi Pad6比)
45W充電ですのであっという間に充電されますね
また、冷却が良く効いているのか充電中も背面他ほぼ冷えたままです。
■問題点と対策
・Pad6以降、回転制御アプリが上手く作動しない
最適化のオフで解決
・Tverを全画面再生中に縦持ちから横持ちに、またはその逆へ切り替えると
再生ストップ等ありましたがこれも7に継承
MacroDroid等で対策
・自動回転オフ時に縦横切り替えても画面下に回転マークが出ない
adb で対処し表示させました
================
・表示(普通のタブはこの状態)
adb shell settings put secure show_rotation_suggestions 1
・非表示(Xiaomi Pad 7のデフォ?)
adb shell settings put secure show_rotation_suggestions 0
================
直販
161位
128位
- (1件)
0件
2025/9/26
2025/9/26
12.1インチ
Android 15
Wi-Fiモデル
256GB
8GB
530g
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: IPS
画面解像度: 2560x1600
ストレージ容量: 256GB
メモリ容量: 8GB
CPU: MediaTek Dimensity 6400
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、光センサー
防水機能: IPX2
防塵機能: IP5X
タッチペン付属: Lenovo Tab Pen
GPS: ○ 重量: 530g
幅x高さx奥行: 278.8x6.3x181.1mm
カラー: ルナグレー
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac
Bluetooth: Bluetooth5.2
Miracast対応: ○
マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 背面カメラ: AFカメラ
背面カメラ画素数: 1300万画素 前面カメラ: FFカメラ
前面カメラ画像数: 800万画素 バッテリー性能: リチウムイオンポリマー、10200mAh、駆動時間:13時間
【特長】 12.1型ディスプレイを搭載したタブレットPC。約6.3mmの薄さ、約530gの軽さのボディで1日中持ち歩ける。 96% DCI-P3色域を備えた2.5Kディスプレイで豊かな色彩、滑らかな動き、鮮明なディテールを体験できる。 MediaTek Dimensity 6400オクタコアプロセッサーと90Hzのリフレッシュレートにより、スクロール、ストリーミング、プレイが快適。
直販
117位
163位
2.00 (1件)
1件
2025/1/14
2025/1/ 8
12.7インチ
Android 14
Wi-Fiモデル
256GB
16GB
640g
【スペック】 画面種類: 液晶 画面解像度: 2944x1840
ストレージ容量: 256GB
メモリ容量: 16GB
CPU: Snapdragon 8 Gen 3
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、ジャイロセンサー、近接センサー、RGBセンサー
防水機能: IPX3
防塵機能: IP5X
タッチペン付属: Lenovo Tab Pen Pro
重量: 640g
幅x高さx奥行: 291x6.7x188.3mm
カラー: タイダルティール
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be
Bluetooth: Bluetooth5.4
Miracast対応: ○
マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 指紋認証 背面カメラ: FF+AFカメラ
背面カメラ画素数: 1300万画素 前面カメラ: FFカメラ
前面カメラ画像数: 1300万画素 バッテリー性能: リチウムイオンポリマー、10200mAh、駆動時間:12時間
【特長】 AI駆動のコンピューティングパワーとパーソナライズされたサポートによる独立性で生産性と創造性を向上する、AI搭載12.7型プレミアムタブレットPC。 「Qualcomm Snapdragon 8 Gen 3」プロセッサーを搭載。45Wの急速充電機能に対応した大容量バッテリーにより、パワフルなバッテリーライフを実現。 スムーズな144Hzリフレッシュレート、豊かな3K解像度、100%DCI-P3カラーカバレッジにより、細部までリアルな色彩が表現される。
直販
279位
174位
- (0件)
0件
2025/5/28
2025/4/23
8.7インチ
Android 14
Wi-Fiモデル
64GB
4GB
320g
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: IPS
画面解像度: 1340x800
ストレージ容量: 64GB
メモリ容量: 4GB
CPU: MediaTek Helio G85
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、光センサー、近接センサー
GPS: ○ 重量: 320g
幅x高さx奥行: 211x8.5x124.8mm
カラー: ルナグレー
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac
Bluetooth: Bluetooth5.3
Miracast対応: ○
イヤホン端子: ○ マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 背面カメラ: AFカメラ
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: FFカメラ
前面カメラ画像数: 200万画素 バッテリー性能: リチウムイオンポリマー、5100mAh、駆動時間:10時間
【特長】 軽量で携帯性にすぐれた8.7型タブレットPC。480nitsの明るさを備えた鮮やかなHD+映像を楽しめる。 ドルビー・アトモスで調整されたデュアルスピーカーを搭載。5100mAhバッテリーで、ストリーミングを約10時間再生可能。 MediaTek Helio G85オクタコアプロセッサーと60Hzのリフレッシュレートにより、スムーズで効率的なパフォーマンスを体験できる。
直販
136位
189位
4.77 (6件)
47件
2024/7/ 5
2024/7/ 5
11.5インチ
Android 14
Wi-Fiモデル
256GB
8GB
650g
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: IPS
画面解像度: 2000x1200
ストレージ容量: 256GB
メモリ容量: 8GB
CPU: MediaTek Helio G99
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー
防水機能: IPX2
防塵機能: IP5X
GPS: ○ 重量: 650g
幅x高さx奥行: 268.3x7.8x174.3mm
カラー: ルナグレー
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac
Bluetooth: Bluetooth5.2
Miracast対応: ○
イヤホン端子: ○ マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 背面カメラ: AFカメラ
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: FFカメラ
前面カメラ画像数: 800万画素 バッテリー性能: リチウムイオンポリマー、8600mAh、駆動時間:12時間
【特長】 11.5型2K(2000×1200)ディスプレイを搭載したタブレットPC。ドルビーアトモス対応8基のJBLスピーカーによる迫力のサウンドが特徴。 耐久性にすぐれたキックスタンド一体型デザイン。大容量8600mAhのバッテリーで長時間駆動、急速充電に対応し、1日中使える。 IP52相当の防滴防じん性能を備え、手軽に安心して持ち運べる。TUV認証取得の低ブルーライトディスプレイにより、目の疲れを軽減。
この製品をおすすめするレビュー
5 スタンドが超便利で本当に使いやすい
【デザイン】
とてもスタイリッシュで、かっこいい
質感は金属質で背面もサラサラして、手に馴染みます
【処理速度】
インターネット、メール、動画視聴、読書、クックパッドなどで使っていますが、サクサクな動作でワンテンポ遅れるなどの違和感は全く感じません。とても満足しています。
【入力機能】
タッチの感度がとても良くて、操作しやすいです
【携帯性】
外に持ち運ぶことはなく、家の中での持ち運びしかしていませんが、軽いので色んな場所で使っています。
【バッテリ】
あまり気にしたことはありませんが、普通にバッテリーは持ちが良いです。
【画面】
動きの激しい動画でも残像なども残らずとても綺麗です。
【付属ソフト】
特にありません
【コストパフォーマンス】
この使いやすさでこの価格は、本当に素晴らしいと思います。
【総評】
JBLスピーカーで音がめちゃくちゃ良いのは知っていましたが、それ以上にスタンドが超便利です。
そんなに立てかけて使う事がかるかな?と思っていましたが、むしろ便利過ぎてスタンドをずっと使っています。スタンドが無いタブレットを当初検討していましたが、これを選んで大正解です。
5 他にメインタブレットをお持ちの方にオススメ
iPad Proを動画再生以外に常時使えるように、動画再生専用として
大きくて綺麗な画面 android内蔵 結構いい音出して独立して使えるスピーカー
として購入。結果大満足
【デザイン】
カッコいいかどうかといった基準ではなく、この尖ったコンセプトの製品を実現する為に
決して万人には受けないであろう音のためのデザインで販売したことに最高評価です。
私個人はニッチなストライクゾーンの、ど真ん中をぶち抜かれました。
安っぽくはないです
【処理速度】
重い処理はしませんので問題なし。
明らかに低スペックなモデルだと、例えば画面ロック解除やスクロール等も
カクつきや、もたつきがあったりしますが本機はそのレベルのストレスは無しなので
SoCの期待値80点に対し80点満点といった印象。
アプリ10個程度追加インストール、ウィジェット1つ、ストレージ39GB利用の私の個体は
電源再起動タップから33秒で復帰でした
【入力機能】
ATOK利用、外付けキーボードやタッチペンも使わないので無評価
標準でGboardなので星3というべきか星5というべきか普通です
パッと見で最高にヌルサクと誤解を与えないように無評価
【携帯性】
求めていないので無評価。
数値通り重いです
【バッテリ】
極端に悪いわけでもないが、充電器接続なしのスリープで一晩就寝。
翌朝10%残量が減っていたのでそんなもんかといった印象
【画面】
綺麗 自宅専用なので最高輝度にすることもないし、スペック通りの期待値達成
輝度は直射日光が当たる場面等で必要になるが、そもそもそういった使い方はしない。
就寝時に部屋を真っ暗にしてタブレットの画面だけが光源の状況は
眩しいので逆に輝度を下げるか、画面を伏せて音だけ聴くかと思いますので
持ち運び前提でない方は心配皆無です。逆に屋外利用はわからないので評価できません。
リフレッシュレート90Hzも必要十分
良し悪しではない購入後に理解した点
YouTubeを視聴時、本機の解像度が高いためか、1080Pでも画質の粗さが目立った。
YouTubeアプリ内の設定で高画質固定で解決。古い動画はどの道端末の問題ではないので評価には影響せず。
今は有料動画サブスクの低料金低画質プランは契約していないが契約時は理解した上で料金プランを選んだ方が良さそう
【付属ソフト】
消せないアプリが殆どないという意味での最高評価。
セットアップ時にインストールを推奨されるアプリはお国柄を感じて
需要あるのか?とクスッとしましたが何も入れず。入っていたものは消しました
【コストパフォーマンス】
ピンポイントで欲しい機能に特化した製品。
言わば観客(求めているユーザー)が
どれだけいるかも分からない、0人かも知れない土俵に立ってくれた戦士
対戦相手不在で優勝
ボケるとこんな感じです
あと1万でも高かったら気になるけど手は出さなかったかもと思います。
勝手な憶測ですが、開発側もこれだけ攻めたコンセプトが不良在庫にならないように
どこにコストをかけてどこを切り捨てるか相当な苦労だったと思います。
「もっと高性能だったら即買いだったのにこのスペックだと迷う」
といった購入検討の方もいるかもですが
市場が受け入れてくれるか?試金石としてこの価格性能が最適解だったのだと思います。
よくぞ販売までねじ込んでくれたという感謝の満点です。
androidサポート終了の数年置きで良いので新製品が継続して開発されることを祈るとともに
一人でも購入者が増えて次世代機の発売に繋がるように応援のためレビュー記入しました
【総評】
タイトル通りです。
普段はiPad Proでブラウジング、動画や音楽再生、電子書籍、各種アプリ、ゲームを利用
この内、動画再生だけはちょっと調べ物(ブラウザ同時利用)をしたくなる
同時表示できるが、できるだけであって動画もブラウザも小さい。スマホ併用も小さい
あくまで緊急避難的な使い方で長時間利用は不満。
一番コストが掛からない解決方法が本機購入だ と至った。
音質ですが、iPad Proと比較してどうか?が気になる方へ
おんなじよーなもんでした。どっちか選べと言われても「どっちでもいいや」です
私の音に対する拘りレベルがどんなもんかを文字で頑張って伝えると
iPad例: 4スピーカーの音を知ってしまったのでPro以外の2スピーカーモデルは物足りない
ワイヤレスイヤホン例: 1万円前後の製品の音質で十分満足している。
車のスピーカー例: 標準はチープで嫌。安くていいから別売のちょっといい音がいい
このくらいの拘りレベルの耳には本機の音は満足でiPad Pro比較でおんなじよーなもん の破格のコスパです
向かない方
本機で何か一つでも縦持ち利用したい方
向かないというか割と拷問です。予想してましたが
左右での重量バランス違うし 厚みが違うので感触が違う 音も重い方に偏る。
仮に今の価格で処理速度が最高スペックでも縦持ち利用は触る気失せます
横持ちゲームも重くて疲れます。あくまでスタンドを使って、最小限のタップ頻度で基本放置の使い方用です。
音に全振りした結果の重さ形なので、これ以上の性能(と価格)足し算は誰にも刺さらない製品になりそう
言いたいだけ
車で例えると最高グレードでなければ選べない音響を付けて
でもエアコンいらない、自分しか乗らないから他のシート取っ払ってアルミホイールもいらないから鉄チンに変えてくれ
で、さっぴいた分安くしてくれ だって他に高級車持ってるから
こんな無理を通してくれたような製品です
最後に
apple製品をお使いの方などに共感を得られるかなと思いますが
iPhone iPad Watch Pencil AirPods等々、周辺機器を揃えるほど満足度の相乗効果が得られる感覚
私は輪の中にコレ加わりました
お持ちのメインタブレットが高性能である程、それを動画再生に画面占有されるのは勿体無い
本機があれば
満足できる画質音質でどこでも自立して永遠に動画再生しながら、メインタブレットを別利用できます。
ここ数年でのベストバイでした。
231位
221位
3.78 (2件)
0件
2022/3/17
2020/10
10.1インチ
Android 10
Wi-Fiモデル
32GB
2GB
420g
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: IPS
画面解像度: 1280x800
ストレージ容量: 32GB
メモリ容量: 2GB
CPU: Helio P22T、2.3GHz+1.8GHz
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、光センサー、近接センサー
GPS: ○ 重量: 420g
幅x高さx奥行: 241.54x8.25x149.38mm
カラー: アイアングレー
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac
Bluetooth: Bluetooth5.0
Miracast対応: ○
イヤホン端子: ○ Dolby Atmos: ○ 背面カメラ: AFカメラ
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: FFカメラ
前面カメラ画像数: 500万画素 バッテリー性能: リチウムイオンポリマー、5000mAh、駆動時間:10時間
【特長】 10.1型ワイドIPSパネル(1280×800ドット)を搭載し、家族で使いやすいタブレットPC。MediaTek Helio P22T Tab オクタコア プロセッサーを採用。 前面500万画素、背面800万画素のカメラを内蔵。マイクロホン/ヘッドホン・コンボ・ジャック×1、Type-C USB 2.0×1、スマートコネクタを装備。 microSDメディアカードリーダースロットを備えている。5000mAhのバッテリーを搭載し、使用時間は10.0時間。
この製品をおすすめするレビュー
5 サクサクで動かせてます
【デザイン】
よくあるタイプです。
【処理速度】
サクサクと動いてますのでストレスは感じません。
【入力機能】
サクサクと入力できています。
【携帯性】
スマホに比べたら大きいですが携帯するにも向いてると思います。
【バッテリ】
そんなに高い頻度で使うわけでもなく、なんならここ最近は全く使ってないので消費は遅いです。
【画面】
少しモヤモヤ感はあるがそれほど気にならない。
【総評】
ストレスは感じずに使えてるので星5です。
413位
235位
- (0件)
0件
2025/5/ 1
2025/1/14
8.7インチ
Android 14
Wi-Fiモデル
64GB
4GB
320g
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: IPS
画面解像度: 1340x800
ストレージ容量: 64GB
メモリ容量: 4GB
CPU: MediaTek Helio G85
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、光センサー、近接センサー
GPS: ○ 重量: 320g
幅x高さx奥行: 211x8.5x124.8mm
カラー: ルナグレー
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac
Bluetooth: Bluetooth5.3
Miracast対応: ○
イヤホン端子: ○ マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: AFカメラ
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: FFカメラ
前面カメラ画像数: 200万画素 バッテリー性能: リチウムイオンポリマー、5100mAh、駆動時間:10時間
442位
235位
- (0件)
0件
2024/5/14
2024/1/16
10.95インチ
Android 13
Wi-Fiモデル
64GB
4GB
465g
【スペック】 画面解像度: 1920x1200
ストレージ容量: 64GB
メモリ容量: 4GB
CPU: MediaTek Helio G88
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー
GPS: ○ 重量: 465g
幅x高さx奥行: 255.3x7.2x166.3mm
カラー: ルナグレー
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac
Bluetooth: Bluetooth5.1
Miracast対応: ○
イヤホン端子: ○ マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 背面カメラ: AFカメラ
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: FFカメラ
前面カメラ画像数: 800万画素 バッテリー性能: リチウムイオンポリマー、7040mAh、駆動時間:10時間
【特長】 スマートでパワフルな10.95型の多機能タブレットPC。MediaTek G88オクタコアプロセッサーと大容量メモリーを搭載。 Dolby Atmosで最適化されたクアッドスピーカーで臨場感あふれるサウンドが楽しめる。大容量バッテリーにより、約10時間の駆動が可能。 「Lenovo Freestyle」を使ってPCと連携できる。薄型・軽量で防滴防じん性も備え、手軽に安心して持ち運べる。
275位
235位
4.52 (2件)
2件
2023/3/24
2023/1/27
13インチ
Android 11
Wi-Fiモデル
128GB
8GB
830g
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: IPS
画面解像度: 2160x1350
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 8GB
CPU: Snapdragon 870、3.2GHz
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー、デジタルコンパス、TOFセンサー
タッチペン付属: Lenovo プレシジョンペン 2
重量: 830g
幅x高さx奥行: 293.4x24.9x204mm
カラー: シャドーブラック
本体インターフェイス: USB Type-C、Micro HDMI
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax
Bluetooth: Bluetooth5.2
Miracast対応: ○
マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 前面カメラ: FFカメラ
前面カメラ画像数: 800万画素 バッテリー性能: リチウムイオンポリマー、10000mAh、駆動時間:12 時間
【特長】 Qualcomm Snapdragon 870 プロセッサーを搭載した13.0型タブレットPC。 USB 3.1 Type-C×1(DisplayPort出力対応)を装備。前面800万画素のカメラを内蔵。 充電時間は3時間、使用時間は12.0時間。内蔵JBLクワッドスピーカーを備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5 据え置きにして音楽を聴いたりするのに最適
ベッドの脇に置いて寝ながら朗読や音楽を聴くのを主な目的で購入した。
それまで使用していたタブレットは朗読などソースによっては音量を最大にしても聞き取りにくかったが、このタブレットではそんなことはなくなった。
スタンドが一体となっているのや、バッテリー保護モード(電源コードを接続したままでもバッテリー容量を40-50%に維持してくれる)があるのも使用目的からしてとてもよい。
また、ユーザー補助機能で、物理上の電源ボタンやボリュームボタンと同等機能のボタンを呼び出せるのも便利である。
画面もとてもきれいだ。
私が購入した時点では9万円前後したと思うが、現在5万円台半ばで下がり、コストパフォーマンスはとても良いと思う。
唯一残念なのは、11インチのYoga-Tabは画面をダブルタップすると休止画面から復帰する仕様だが、こちらは画面の前に顔を近づけるというさらに上をいった仕様になっていることだ。使用する時のみ顔を画面を近づけるわけではないので私にとってはその工夫は無意味だ。なのでその機能はオフにして物理ボタンを押して休止から復帰させている。
4 スイッチの画面出力ができる唯一のAndroidタブレット
【総評】★★★★☆
本製品で一番気になっていたのは、micro HDMI端子を介した映像出力が可能な唯一のAndroidタブレットである点でした。
ただのAndroid タブレットを購入するのはあまり気乗りがしなかったのですが、「スピーカーとバッテリーを内蔵したモバイルディスプレイ」を兼ねられるという付加価値は大きいと感じ購入しました。
まず、タブレットとしての性能に関してですが、キックスタンドが付いていますので非常に使い勝手が良いです。また、ペンが付属しており、画面の任意の領域を切り取ってスクリーンショットできるのは、Windowsのスニッピングツールに準ずる便利さがありました。
一方、8万円以上という価格と、13インチという大画面を考慮すると、リフレッシュレートはぜひとも120Hzに対応してほしかったなというのが、唯一の不満です。
次に、モバイルディスプレイとしての性能ですが、HDMI出力の限界ではあるのですが、タッチ入力に対応していないのは少し残念でした。また、画面の自動回転にも対応していませんので、PCから出力する場合はディスプレイ設定で画面方向を適宜修正する必要があります。
また、nintendo Switchの出力も、問題なく可能でしたが、画面設定がうまくできず、デフォルトの向きしか使用できないのは少し残念でした。
総合的に見ると、AndroidタブレットとHDMI対応モバイルディスプレイを兼ねることのできる唯一の機種であり、両者のニーズが強いユーザーにとっては素晴らしい端末だと思いますが、8万円以上の価格を考えると、それぞれ別に購入しても安く仕上げることも可能ですので、一長一短だなと思います。
個人的には、タブレットとしての使い勝手が予想以上に良かったので、満足はしています。
【デザイン】★★★★☆
キックスタンドがついており、とても使い勝手が良いです。androidタブレットとして使用する場合は画面の自動回転にも対応していますので、どんな方向でも使えて便利です。
【処理速度】★★★★☆
カクカクすることもなくスムーズです。
【入力機能】★★★★☆
スクリーンキーボードはサイズを調整することで手の大きさに合わせることが可能。付属のペンを用いて、検索画面に直接手書き入力も可能なので、全体的に優れている印象を受けました。
【携帯性】★★★☆☆
13インチと大きめかつ1kg弱の筐体は持ち運びには適しません。スピーカー部分の厚みもあり、気軽にカバンに入れて持ち運びは気乗りしません。
【バッテリ】★★★★☆
普通に使用している分には1日は余裕で持ちますので、良い方だと思います。
【画面】★★★★☆
13インチの大画面で、漫画や動画視聴、ウェブブラウジングも快適です。画面分割にも対応しており、Androidタブレットの中ではとても見やすい画面です。色調・解像度も十分。ただ、リフレッシュレート120Hzに対応していないことが残念でした。
【付属ソフト】★★★★☆
ペンを使う際に右側にペン入力専用のボタンが起動します。画面の一部をスクリーンショットできる機能はとても使い勝手が良いです。
【コストパフォーマンス】★★☆☆☆
Androidタブレットとして考えると、機能性としては8万円出せばよりよいものがありますので、HDMI対応モバイルディスプレイに対するニーズが高くなければ、コストパフォーマンスは悪いと言わざるを得ないでしょう。
236位
262位
4.29 (15件)
50件
2023/5/26
2023/4/ 8
9インチ
Android 12
Wi-Fiモデル
32GB
3GB
344g
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: IPS
画面解像度: 1340x800
ストレージ容量: 32GB
メモリ容量: 3GB
CPU: MediaTek Helio G80
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、光センサー
GPS: ○ 重量: 344g
幅x高さx奥行: 215.43x7.99x136.76mm
カラー: アークティックグレー
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac
Bluetooth: Bluetooth5.1
Miracast対応: ○
イヤホン端子: ○ マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 背面カメラ: AFカメラ
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: FFカメラ
前面カメラ画像数: 200万画素 バッテリー性能: リチウムイオンポリマー、5100mAh、駆動時間:13時間
【特長】 スクリーン対ボディ比81.2%の鮮やかな9.0型ワイドIPSパネルと、ドルビーアトモス対応のステレオスピーカーを搭載したタブレットPC。 オクタコアのMediaTek Helio G80 プロセッサーと3GBメモリーと32GBのストレージを搭載し、ゲームやブラウジングをスムーズで快適に楽しめる。 最大13時間の動画再生が可能な大容量バッテリーを搭載。TUVアイケア認証を受けた目にやさしいディスプレイを採用し、顔認証で安全にログインできる。
この製品をおすすめするレビュー
5 コスパ機です。
【デザイン】
無難です。
欠点といえばカメラバンプくらいですが、まあそれは現代のトレンドなようなので仕方がない。
ケースをつけて潰しましょう。
【処理速度】
最低限ストレスなく使えるだけは確保されています。
【入力機能】
同上
【携帯性】
金属筐体なのですこしズシリと感じますが、許容範囲内です。
【バッテリ】
動画視聴なら十分です。
【画面】
同上
【コストパフォーマンス】
良好。
無論、怪しいメーカーならばもっと安いものもあるが、有名メーカーということでまだ信頼のあるほうです。(Lenovoが怪しくないのか?というのはまあ置いておいて。)
【総評】
Kindleの一つ上くらいの選択肢として十分なスペックを備えていると思います。
5 ROM容量は気になるものの快適動作で使いやすいタブレットです!
【デザイン】
背面に幾何学模様がデザインされているメタル素材の採用により、高級感があります落ち着いているデザインでいろいろなシーンに使える、おしゃれなデザインです。デザイン性よろしいかと思います。
【処理速度】
3GBのメモリとオクタコアのMediaTek HelioG80 CPU採用により処理速度は速くきびきびと動作してくれます、動画の視聴やネットサーフィンなど高速で処理してくれるため不満はなく、安価なタブレットのわりにヌルヌル・サクサクと動いてくれます、かくつきやひっかかりもなくストレスを感じません処理速度も問題はなくよろしいかと思います。
【入力機能】
入力自体はATOKを使っていますが元から入っている入力ソフトも問題なく使うことができます、またタッチもマルチタッチ対応で入力動作もスムーズにできますので、入力機能についても問題はなくよろしいかと思います。
【携帯性】
9インチでやや大型なものの344Gの軽量で仕上げられているため持ち運びにストレスは感じません、また片手持ちも、軽量なので苦にならず、画面の大きさのわりに軽量なので、携帯性についても、よろしいかと思います
【バッテリ】
大容量の5100mAhバッテリーが搭載されていてアプリを使っても、バッテリーのパーセンテージが減りにくくまた充電も10Wのアダプターにより高速に充電できます、オクタコアのプロセッサーを使っている割にはバッテリー持ちは優秀かと思います、公式で13時間持つようですが試しにフルに使ってみたところ自分の使用環境では、約13時間30分ほど持ちましたのでバッテリーについては期待以上の性能を感じます、非常に優秀なバッテリー持ちでバッテリー性能は非常によろしいかと思います。
【画面】
9インチのHDディスプレイ搭載で、画面の大きさに対しやや画素数が少ないため、文字がやや粗いと感じることはありますが、動画や画像の表示には十分きれいな表示をしてくれるため。実用上問題を感じることはありませんので画面についても十分実用に耐えてくれるのでよろしいかと思います。
【付属ソフト】
プリインストールソフトはLenovoの管理ソフトが最初から入っているのと、Google系のソフトも最小限入っているだけですが、Googleプレイに対応しているため、好きなアプリをインストールできますので、問題はないと思います。
【コストパフォーマンス】
画面の大きさと、高速なオクタコアCPU搭載のわりには、価格はお手頃な価格設定で、価格以上の価値を自分は感じています、ですのでコストパフォーマンスに関してもよろしいかと思います。
【総評】
メタル素材に幾何学模様が施された落ち着いたデザイン、オクタコアCPUできびきびとした動作と大容量で充電も早く持続時間が優秀なバッテリー性能、プリインストールアプリの少ないことによるROMの圧迫の少なさ、手ごろな価格設定9インチのHDディスプレイにより動画やネットサーフィンの快適さ、以上の点から購入してよかったと思えるタブレットです、ROMの容量がやや少ない32GBなのが少し残念ですが、価格が安いためさほど問題に感じることはなくタブレットではゲームをしない方で、ネットサーフィン、動画閲覧、電子書籍閲覧をする方にはお勧めできます!長く使えそうで価格と性能の点から優秀なタブレットだと思いました!
506位
262位
- (0件)
0件
2024/12/ 3
-
11.45インチ
Android 14
Wi-Fiモデル
64GB
4GB
520g
【スペック】 画面解像度: 2000x1200
ストレージ容量: 64GB
メモリ容量: 4GB
CPU: Snapdragon 680、2.4GHz+1.9GHz
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、光センサー、近接センサー
GPS: ○ 重量: 520g
幅x高さx奥行: 268.7x7.2x169mm
カラー: ルナグレー
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax
Bluetooth: Bluetooth5.3
NFC対応: ○ Miracast対応: ○
イヤホン端子: ○ マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 背面カメラ: AFカメラ
背面カメラ画素数: 1300万画素 前面カメラ: FFカメラ
前面カメラ画像数: 800万画素 バッテリー性能: リチウムイオンポリマー、8600mAh、駆動時間:12時間
【特長】 大画面で精細な11.45型ワイドパネルを搭載したタブレットPC。8コアのSnapdragon 680プロセッサーを搭載。 Dolby Atmos対応4スピーカーを搭載し、臨場感のあるサウンドを提供。大容量バッテリーにより、約12時間の駆動が可能。 NFC(TypeA/TypeB)に対応し、別途、対応アプリケーションをインストールすることにより、マイナンバーカードや運転免許証の読み取りなどが可能になる。
224位
262位
4.31 (37件)
852件
2018/5/10
2018/5/18
8.4インチ
EMUI 8.0(Android 8.0ベース)
Wi-Fiモデル
32GB
320g
【スペック】 パネル種類: IPS
画面解像度: 2560x1600
ストレージ容量: 32GB
メモリ容量: 4GB
CPU: Huawei Kirin 960、2.4GHz+1.8GHz
コア数: 8コア センサー: 加速度、ジャイロ、照度、電子コンパス、ホール
GPS: ○ 重量: 320g
幅x高さx奥行: 124.8x7.3x212.6mm
カラー: スペースグレー
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac
Bluetooth: Bluetooth4.2
Miracast対応: ○
Wi-Fi Direct対応: ○ マイク: ○ 生体認証: 指紋認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1300万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 800万画素 バッテリー性能: 5100mAh
【特長】 画面占有率82%の2K (2560×1600) ディスプレイを搭載した、8.4型タブレットのWi-Fiモデル。 ハイレゾオーディオ再生に対応し、高音域から低音域まで忠実に再現。デュアルスピーカーと独立したパワーアンプを搭載している。 約1.9時間でフル充電が可能。スマート節電機能により、1080pの動画を11時間再生できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 コストパフォーマンス最高!
dtab d-01jからの買い替えです。
【デザイン】
デザインとしては、d-01jの方が好きですが、無難なデザインで割と好きです。
【処理速度】
発売当時、フルスペックスマホ相当なので、不満有りません。
サクサク使えます。
(因みにゲーム使用は無いです)
【入力機能】
無評価です
【携帯性】
持ちやすく、疲れにくいです。
でも、前期種のd-01jの方が、断然軽く感じます。(スペック的には変わらないのですが・・・)
【バッテリ】
余り、良くないです。
でも、休日にネット閲覧、ショッピング、動画、電子書籍、使用して、一日は持つのでそれほど不満は無いです。
【画面】
ベストサイズです。
8.4インチ、ベストサイズです。
6インチ前半のスマホが厳しくなった老眼人間にも優しく、持ちやすく、良いサイズです。
今は、10インチ辺りが主流の様ですが、このサイズがベストですね。
【付属ソフト】
無評価
【コストパフォーマンス】
とても、コストパフォーマンス高いです。
この時代のhuawei全般がCP高く、良かったです。
【総評】
huawei(中華メーカー)嫌いで無ければ、とてもオススメです。
やはり、xiaomiよりhuaweiの方が、技術力上かな〜と思います。
5 解像度が高く画像も綺麗
2年程前に購入し今も現役です。
【デザイン】
当時としては額縁が狭い製品だったかもしれませんね。
【処理速度】
ゲーム等やりませんので充分です。
【入力機能】
特に困ったことはありません。キーボードの位置や大きさも変更できるので
自分好みにカスタマイズすることも可能です。
【携帯性】
携帯する為にこのサイズを購入しました。
今は少なくなりましたが8インチがベストだと思います。
【バッテリ】
購入当初は持ちがかなりよかったのですが、2年経過した今は、
減りが早くなった印象を受けます。
【画面】
この画角がとても気に入ってます。解像度も高くて画像が綺麗です。
【付属ソフト】
期待しておりません。
【コストパフォーマンス】
2年前に3万円弱で購入しました。(ポイント20%)
このくらいの価格で購入できる8インチサイズのタブレットが少ない為、
もう少し使うつもりです。
【総評】
画面の解像度が高いわりに、価格も抑えて有り、とてもコスパのいい製品です。
付属のカバーを付けて使ってますが、それをつけても厚みが薄いです。
後継機を待ってますが、同メーカーだとGoogleとの関係性があり望めません。
246位
291位
4.19 (71件)
847件
2018/9/18
2018/9/21
10.1インチ
EMUI 8.0(Android 8.0ベース)
Wi-Fiモデル
16GB
465g
【スペック】 パネル種類: IPS
画面解像度: 1920x1200
ストレージ容量: 16GB
メモリ容量: 2GB
CPU: HUAWEI Kirin 659、2.36GHz+1.7GHz
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー
GPS: ○ 重量: 465g
幅x高さx奥行: 243x7.8x164mm
カラー: ブラック
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: microUSB
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac
Bluetooth: Bluetooth4.2
Miracast対応: ○
Wi-Fi Direct対応: ○ マイク: ○ 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 500万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 200万画素 バッテリー性能: 5100mAh
【特長】 約10.1型高精細ディスプレイ搭載タブレット(Wi-Fiモデル)。16:10のアスペクト比を採用し、映画や動画の視聴、ウェブサイトの閲覧が快適に行える。 デュアルスピーカーと独自の音響技術「Histen」により、臨場感あふれるサウンド体験ができる。高速で直感的な操作が可能なAndroid 8.0を採用。 オクタコアプロセッサーを搭載し、microSDカードを使用するとメモリーを最大256GBまで拡張可能。利用時間を管理できるキッズモードを搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
5 現在では容量不足
ソフトがOSが対応していないためアップバージョンできなくなりました。容量不足でで数個のアプリしか入りません。これからは簡単なゲーム専用機にします。
5 満足度大
【デザイン】良い
【処理速度】そこそこ
【入力機能】良い
【携帯性】良い
【バッテリ】バッテリー持ちは余り良くない
【画面】HUAWEIらしく綺麗
【付属ソフト】良い
【コストパフォーマンス】合格点
【総評】WIFI使用で、ネット検索中心 他に写真・動画がメインで何の問題も
有りません
460位
314位
- (0件)
0件
2023/11/ 1
-
12.7インチ
Android 13
Wi-Fiモデル
256GB
8GB
615g
【スペック】 画面種類: 液晶 画面解像度: 2944x1840
ストレージ容量: 256GB
メモリ容量: 8GB
CPU: MediaTek Dimensity 7050、2.6GHz+2GHz
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、ジャイロセンサー、RGBセンサー
GPS: ○ 重量: 615g
幅x高さx奥行: 293.4x6.9x190.8mm
カラー: ストームグレー
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax
Bluetooth: Bluetooth5.1
Miracast対応: ○
マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 指紋認証 背面カメラ: AFカメラ
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: FFカメラ
前面カメラ画像数: 1300万画素 バッテリー性能: リチウムイオンポリマー、10200mAh、駆動時間:10時間
406位
343位
- (0件)
0件
2025/4/16
2025/1/中旬
10.1インチ
Android 14
Wi-Fiモデル
64GB
4GB
425g
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: IPS
画面解像度: 1920x1200
ストレージ容量: 64GB
メモリ容量: 4GB
CPU: MediaTek Helio G85
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、光センサー
防水機能: IPX2
防塵機能: IP5X
GPS: ○ 重量: 425g
幅x高さx奥行: 235.7x7.5x154.5mm
カラー: ルナグレー
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac
Bluetooth: Bluetooth5.3
Miracast対応: ○
イヤホン端子: ○ マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 背面カメラ: AFカメラ
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: FFカメラ
前面カメラ画像数: 500万画素 バッテリー性能: リチウムイオンポリマー、5100mAh、駆動時間:9.5時間
367位
343位
3.80 (17件)
311件
2018/11/26
2018/11/30
10.1インチ
EMUI 8.0(Android 8.0ベース)
Wi-Fiモデル
32GB
480g
【スペック】 パネル種類: IPS
画面解像度: 1920x1200
ストレージ容量: 32GB
メモリ容量: 3GB
CPU: HUAWEI Kirin 659、2.36GHz+1.7GHz
コア数: 8コア センサー: 加速度、照度、光学近接センサー、電子コンパス、ホール、距離
GPS: ○ 重量: 480g
幅x高さx奥行: 243.4x7.7x162.2mm
カラー: スペースグレー
本体カードスロット: microSDカード
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac
Bluetooth: Bluetooth4.2
Miracast対応: ○
Wi-Fi Direct対応: ○ マイク: ○ 生体認証: 指紋認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 800万画素 バッテリー性能: リチウムイオンポリマー、7500mAh
【特長】 解像度1920×1200のディスプレイを搭載した10.1型タブレットのWi-Fiモデル(32GB)。 オーディオブランド「Harman Kardon」による音響チューニングが施されたスピーカーを装備。急速充電に対応し、約2.9時間でフル充電が可能。 専用に設計された「HUAWEI M-Pen lite スタイラスペン」は、2048段階の筆圧感知に対応し、手書きのメモやスケッチなど多彩な用途に使える。
この製品をおすすめするレビュー
5 コスパ良し
以前まではSDM617搭載のLG製の安価なタブレットを使っていましたが、そろそろ寿命を感じ買い換えることにしました。
日本市場においてandroidのタブレットを選ぶ理由はもはや価格以外にありません。
画質も申し分ないですし、私の使い方ではCPUの役不足を感じることもありません。
基本的にアマゾンプライムビデオやYOUTUBEを見るように使っています。
上位モデルのMEDIAPAD PROも存在していますが、個人的にはこちらでいいような気もします。
2,3年使っていきたいです。
5 初めてのタブレット
初めてのタブレットですがとてもきれいなので驚きました。
Word、Excel、PowerPoint、Outlookがインストールされていました。便利です。
購入後1年経ちますが、バッテリーの減り方が早くなったような気がします。
906位
375位
4.00 (1件)
3件
2023/11/ 1
2023/10/20
10.1インチ
Android 12
Wi-Fiモデル
32GB
3GB
460g
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: IPS
画面解像度: 1920x1200
ストレージ容量: 32GB
メモリ容量: 3GB
CPU: Unisoc T610(A75+A55)、1.8GHz+1.8GHz
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、光センサー、近接センサー
GPS: ○ その他機能: Google Play対応
重量: 460g
幅x高さx奥行: 239.8x8.5x158.6mm
カラー: ストームグレー
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac
Bluetooth: Bluetooth5.0
Miracast対応: ○
イヤホン端子: ○ マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 背面カメラ: AFカメラ
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: FFカメラ
前面カメラ画像数: 500万画素 バッテリー性能: リチウムイオンポリマー、5000mAh、駆動時間:9時間
【特長】 視野角が広く、画面が見やすい10.1型ワイドIPSディスプレイを採用したタブレットPC。Dolby Atmosにより、コンテンツに合わせて音質を調整可能。 目にやさしいアイプロテクション技術を採用。眼精疲労やブルーライトカットに配慮した独自の「アイケアモード」を搭載している。 オクタコアのUnisoc T610 プロセッサー、3GBのメインメモリーを搭載。約9時間の長時間バッテリー駆動を実現。
この製品をおすすめするレビュー
4 主に電子書籍とYouTubeの視聴に使用
【デザイン】
低価格帯の製品のわりに高級感があります。
【処理速度】
初期の方ではシステムアップデートとかの関係?でもっさり感がありましたが、落ち着いてからはキビキビ動いています。
【入力機能】
特に反応が悪いといったこともなく標準的な感度です。
【携帯性】
10インチのタブレットとしては重量460gは軽いほうで、この点も購入の決め手になりました。
【バッテリ】
5000mAhバッテリー搭載で古いタブレットと変わらず進化はありませんが、許容範囲です。
【画面】
1万円ちょっとのタブレットでも良かったのですが、それらの製品は解像度が低いので1920x1200のこの製品を選びました。電子書籍を読む時などに明確に差が出ます。
【付属ソフト】
メーカー独自の消せないアプリが幾つか入っているのと、登録していませんがLenovo IDの登録を催促してくるのが煩わしいです。出来るだけ余計な事はしないでほしい。
【コストパフォーマンス】
高価なタブレットを購入したことが無いので比較できませんが、低価格な割には性能は高いと思います。
【総評】
当初、起動するのに5分近くかかり不良品じゃないかと心配になりましたが、システムアップデートが完全に終了してからは30秒ほどで起動できる様になりました。これより前に約6年前に発売されたHUAWEIのMediaPad T5を使っていて、ベンチマーク上では約2倍以上の性能ですが動作が特別速くなったと感じる事はありませんでした。ゲームは一切やらないので尚更差を感じません。
HUAWEIのMediaPad T5は電源ボタンがヘタってオン/オフが難儀になりましたが、Lenovo Tab M10の電源ボタンは押した感覚がしっかりあって作りが良い印象を持ちました。容量の割にバッテリーが減るのが気持ち早い気がしますが、2万円弱の製品としては良い物だと思います。
393位
375位
4.28 (116件)
13975件
2013/8/26
2013/8/28
7.02インチ
Android 4.3
Wi-Fiモデル
32GB
290g
【スペック】 パネル種類: IPS
画面解像度: 1920x1200
ストレージ容量: 32GB
メモリ容量: 2GB
CPU: APQ 8064 QuadCore、1.5GHz
コア数: 4コア センサー: 加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー、デジタルコンパス
GPS: ○ その他機能: Google Play対応
幅x高さx奥行: 114x8.65x200mm
本体インターフェイス: microUSB
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a、IEEE802.11b、IEEE802.11g、IEEE802.11n
Bluetooth: Bluetooth4.0
NFC対応: ○ Miracast対応: ○
マイク: ○ 背面カメラ: Webカメラ
背面カメラ画素数: 500万画素 前面カメラ: Webカメラ
前面カメラ画像数: 120万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムポリマー、3950mAh、Wi-Fi 通信:10時間、ビデオ再生:9時間
この製品をおすすめするレビュー
5 Google謹製Androidタブレットのリファレンス機でした
Androidのタブレットとしては、充分に使用でき、世界中でカスタムROMが公開されたりして、正式なAndroid対応が終息しても遊べるタブレットでした。
ワイヤレス給電のQi搭載は便利でしたね。
あえて難点を挙げるとしたら、USBコネクタ部がグラつき接触不良になりやすい、MicroSDが使えないという点があるかと思います。
5 非常にバランスの良いタブレット端末
1年ほど使用しており、時代遅れにも程がありますが、まだ販売しているところもあるので誰かの参考になればと思い、投稿します。
【デザイン】
シンプルで良いですね。
これならビジネスの現場でも使用できます。
【処理速度】
基本的には問題無くサクサクと動いてくれるのですが、まれにスクロールがカクカクしたり、入力が中々画面に反映されなかったりします。
まぁ、発売の時から比べるとOSのバージョンアップもされてパワーも必要になっていると思うし、2年経った今でもその程度で済んでいるのは何気にすごいと思います。
【入力機能】
標準的だと思います。
【携帯性】
個人的にはバッチリです。
これ以上大きいと重くて使い勝手が悪くなるし、これ以上小さいとスマートフォンで事足りる。
【バッテリ】
そこまでハードに使うわけではないので、1日は余裕で持ちます。
【液晶】
とても綺麗ですね。
モックアップを見ているのではないかと錯覚することがあります。
【付属ソフト】
容量が少なめなので、余計なものが入っていないのはありがたいです。
【総評】
非常に満足しています。
タブレットとしての完成度も高いのですが、Bluetoothキーボード付きのケースで常に持ち歩き、似非PCとしても使用しています。
ここ数年でクラウドの環境も整ってきて、ドキュメントのちょっとした修正程度だったらコイツで直してクラウド経由でPCに移動させて完成させる、みたいなことが無料で簡単にできるようになって更に便利になりました。
発売から2年が経過した今でも全然見劣りすること無く現役で使用できています。
287位
375位
3.49 (15件)
88件
2019/11/12
2019/11/15
8インチ
Android 9.0
Wi-Fiモデル
16GB
2GB
305g
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: IPS
画面解像度: 1280x800
ストレージ容量: 16GB
メモリ容量: 2GB
CPU: Helio A22、2GHz
コア数: 4コア センサー: 加速度センサー
GPS: ○ 重量: 305g
幅x高さx奥行: 199.1x8.15x121.8mm
カラー: アイアングレー
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: microUSB
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac
Bluetooth: Bluetooth5.0
Miracast対応: ○
イヤホン端子: ○ Dolby Audio: ○ 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 500万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 200万画素 バッテリー性能: リチウムイオンポリマー、5000mAh、駆動時間:12時間
【特長】 狭額縁で高画面占有率83%のマルチタッチ対応にしたワイドIPSパネル採用の8型タブレット。ブルーライト低減する技術も搭載。 ドルビーオーディオ対応のオーディオ機能を搭載。鮮明な映像と臨場感のあるサウンドで、ビデオのストリーミングやモバイルゲームを楽しめる。 クアッドコアプロセッサーを搭載し、最大約12時間の長時間駆動が可能。ビデオ視聴や音楽再生など、さまざまな用途に使える。
この製品をおすすめするレビュー
5 普段使いには実用性十分の安心のLenovo製タブレットです!
【デザイン】
メタル素材で高級感があり色も主張しすぎないシルバーで落ち着いていて、おしゃれで飽きの来ないデザインだと思います。デザイン性はよろしいかと思います。
【処理速度】
MediaTek Helio A22のクアッドコア プロセッサーを搭載していて若干処理でカクつくことがありますが、それ以外はスムーズに動作してくれます、価格の割には中々の素早い動作で自分の使用環境では実用的に問題はありません、処理速度も問題には感じません処理速度もなかなか良いと感じました
【入力機能】
初期に入っている入力アプリは自分には使いづらくATOKを使用しているため霧氷化とさせていただきます。
【携帯性】
8インチタブレットの本機ですが、ベゼルが細く作られ、横幅がさほど大きくないため、また重量も軽量であるところ、以上の点から持ち歩きも容易であるので、携帯性は悪くなく外出先で使うのにもよさそうです、携帯性もよろしいかと思います。
【バッテリ】
容量5000mAhの大容量なバッテリーを搭載していてメーカー値は12時間の持ちとのこと、じぶんは主に動画を見たり音楽をストリーミングで聴くために使っていますが11時間近くは充電が必要なく不自由は感じません。バッテリー性能に不満はなくこちらもよろしいかと思います。
【画面】
1280x800ドットの8.0型ワイドIPSパネルの液晶が搭載されており、ベゼルが狭い狭額縁のおかげで高画面占有率が高くまた視野角も広くて明るい画面で、動画視聴してもきれいな画面で楽しめますまたWeb検索などの文字も見やすい画面だと思います、自分は画素の粗さを感じることはありません
以上の点から画面性能は価格以上だと感じました。
【付属ソフト】
最初から入っているソフトは必要最小限にとどめられていますが、音質調整できるDOLBY関係、文字入力などは一通りそろっていますので、初期の状態でも不足はないかと思いますので悪くないと思います。
【コストパフォーマンス】
現在の実売価格は15000円から20000円台と開きはありますが、処理速度画面性能、から考えて発売日こそ2019年の製品ですが、自分の個体ではAndroid10がインストールされていて、他の無名メーカーのタブレットと比べてもLenovo製の安心感からも、コストパフォーマンスは優れていると感じますのでコスパもよろしいかと思います。
【総評】
メタルボディーの高級感あふれるシルバー色の落ち着いたデザイン、Helio A22のなかなかの高速動作、大容量バッテリーとDOLBYオーディオによる高音質、動画視聴しやすい視野角の広い8.0型ワイドIPSパネルでありながらリーズナブルな価格のこのタブレットは自宅でも外出先でも使いやすいと感じる製品でした、Lenovo製の安心感も相まって長く使える、使っていきたいそのような製品でした。
4 じゅうぶん使える
アンドロイドタブレットとして、普通に使いやすいと思います。
画面解像度が1280x800で、やや低いのが心配だったのですが、多くの場面でさほど気になりません。電子書籍のふりがな表示がやや見づらくなるくらいでしょうか。
CPU はやや非力かもしれませんが、ブラウジングやyoutube 閲覧程度なら気になりません。バッテリーのもちも十分で使っていて不便を感じません。
コネクタがmicroUSB なのは少し残念です。typeC だと高くなってしまうのでしょうか。また、コネクタは本体下部中央なのですが、わたしは上部にある方が充電しながら使うときに便利だと思います。スタンドで改善できる問題ですが、旅先で使うときなど、スタンドを携行していな場合も多いです。
値段を考えるとなかなか優秀ではないかと思います。
596位
375位
4.25 (24件)
215件
2018/11/26
2018/11/30
10.1インチ
EMUI 8.0(Android 8.0ベース)
Wi-Fiモデル
64GB
480g
【スペック】 パネル種類: IPS
画面解像度: 1920x1200
ストレージ容量: 64GB
メモリ容量: 4GB
CPU: HUAWEI Kirin 659、2.36GHz+1.7GHz
コア数: 8コア センサー: 加速度、照度、光学近接センサー、電子コンパス、ホール、距離
タッチペン付属: M-Pen lite
GPS: ○ 重量: 480g
幅x高さx奥行: 243.4x7.7x162.2mm
カラー: スペースグレー
本体カードスロット: microSDカード
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac
Bluetooth: Bluetooth4.2
Miracast対応: ○
Wi-Fi Direct対応: ○ マイク: ○ 生体認証: 指紋認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 800万画素 バッテリー性能: リチウムイオンポリマー、7500mAh
【特長】 解像度1920×1200のディスプレイを搭載した10.1型タブレットのWi-Fiモデル(64GB)。 オーディオブランド「Harman Kardon」による音響チューニングが施されたスピーカーを装備。急速充電に対応し、約2.9時間でフル充電が可能。 専用に設計された「HUAWEI M-Pen lite スタイラスペン」は、2048段階の筆圧感知に対応し、手書きのメモやスケッチなど多彩な用途に使える。
この製品をおすすめするレビュー
5 自宅のみで使うには充分なタブレット
買ったのは2020年5月ですので、もう3年以上の使用になります。満足して利用し続けていますし、まだまだ使おうと思っているHuaweiのタブレットです。
自宅にパソコンがあるので長らくタブレットの必要性を感じていなかった当時でしたが、ソファーでくつろいでいる際にスマホだけだと目が疲れる事もあり、画面の大きいタブレットを探してこの製品を購入しました。
Huaweiの製品はスマホでも使ったことはなかったので何となく不安を感じていたのですが、実際に使ってみると非常に快適に動作してくれて画面も綺麗で、かなり感動したのを覚えています。
音質もとても良くて驚きましたね。スピーカーが4つ備わっているので臨場感が高いです。
Wi-Fiのみの製品なので自宅外に持出すことはないですが、パソコンとスマホのスキマを埋めてくれる役割を充分に担ってくれています。画像を家族に見せる際もとても使いやすいです。
重いオンラインゲーム等をしないのであれば、日常使いの安価なタブレットをお探しで有れば選択肢に入れても問題ないと思います。
状態の良い中古品で有れば購入してみても良いと思います。オススメです。
5 サクサク動作する、安定して使えるAndroidタブレットです。
【デザイン】ベゼルが細く、画面が大きい、スタイリッシュなデザインです。
【処理速度】メモリが4GBあるのであまりもたついたりはありません。
【入力機能】普通に検索などするのは問題ありません。
【携帯性】iPad10.2インチとほぼ同じサイズですがiPadが入らないクッション入りケースに入ります。持ち運びはしやすいです。
【バッテリ】Androidタブレットは数台所有していますが、バッテリの持ちは一番良いです。
【画面】IPS液晶なので視野角も広くて綺麗です。
【付属ソフト】余計なものは(おまけで配っているようなタブレットとか)入っていないので良いです。
【コストパフォーマンス】iPad第9世代と併用していますが価格差はあまり感じません。コスパは高いと思います。
【総評】Androidバージョンが8.0なので本当はアップデート出来れば良いのですが、それでも現状ではAndroidタブレットとしては上位に入るスペックで満足しています。
496位
375位
- (0件)
0件
2025/4/ 2
2025/1/中旬
12.7インチ
Android 14
Wi-Fiモデル
128GB
8GB
620g
【スペック】 画面種類: 液晶 画面解像度: 2944x1840
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 8GB
CPU: MediaTek Dimensity 8300
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、ジャイロセンサー、RGBセンサー
防水機能: IPX2
防塵機能: IP5X
GPS: ○ 重量: 620g
幅x高さx奥行: 291.8x6.9x189.1mm
カラー: ルナグレー
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax
Bluetooth: Bluetooth5.3
Miracast対応: ○
マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 指紋認証 背面カメラ: AFカメラ
背面カメラ画素数: 1300万画素 前面カメラ: FFカメラ
前面カメラ画像数: 800万画素 バッテリー性能: リチウムイオンポリマー、10200mAh、駆動時間:11時間
583位
-位
3.00 (1件)
0件
2022/9/15
2022/9/15
8インチ
EMUI 10.1(Android 10ベース)
Wi-Fiモデル
32GB
2GB
310g
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: IPS
画面解像度: 1280x800
ストレージ容量: 32GB
メモリ容量: 2GB
CPU: HUAWEI Kirin 710A、2GHz+1.7GHz
コア数: 8コア センサー: 重力センサー
GPS: ○ 重量: 310g
幅x高さx奥行: 199.7x8.55x121.1mm
カラー: ディープシーブルー
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: microUSB
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac
Bluetooth: Bluetooth5.1
Miracast対応: ○
Wi-Fi Direct対応: ○ イヤホン端子: ○ マイク: ○ 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 500万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 200万画素 バッテリー性能: 5100mAh、ビデオ再生:12時間、ウェブ閲覧:12時間
【特長】 約4.9mmの極細ベゼルで約80%の画面占有率を実現した、片手で持てる8型タブレットPC(Wi-Fiモデル)。約310gと軽く、持ち運びが便利。 コンパクトモデルながらオクタコアチップセットを搭載し、操作感がスムーズ。ペアレンタルコントロール機能、ブルーライトカットモードなどを搭載。 大容量5100mAhバッテリーにより、1回の充電で約12時間のローカルビデオ再生と約12時間のWebブラウジングが可能。
この製品をおすすめするレビュー
3 安いけど初心者には勧めないです
【デザイン】普通です。
【処理速度】値段からするとわりといいですが普段使いにiPad Proを使っているので遅く感じます
【入力機能】思った所をタッチできます
【携帯性】やっぱり8インチサイズは携帯性がいいですね
【バッテリ】保ちます
【画面】自炊漫画の閲覧が主なので問題ないです
【付属ソフト】Google play ストアが入っていないので初心者の方にはおススメしないです
【コストパフォーマンス】わりといいです
【総評】使用方法の割り切りが必要です
428位
-位
- (0件)
0件
2025/3/13
2025/3/13
11.2インチ
Android 15(Xiaomi HyperOS 2)
Wi-Fiモデル
512GB
12GB
500g
【スペック】 画面種類: 液晶 画面解像度: 3200x2136
ストレージ容量: 512GB
メモリ容量: 12GB
CPU: Snapdragon 8s Gen 3 Mobile Platform
コア数: 8コア センサー: 加速度計、ジャイロスコープ、環境光センサー、磁気センサー、フリッカーセンサー、ホールセンサー、近接センサー
重量: 500g
幅x高さx奥行: 251.2x6.18x173.4mm
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be
Bluetooth: Bluetooth5.4
NFC対応: ○ Miracast対応: ○
Wi-Fi Direct対応: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 指紋・顔認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 5000万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 3200万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: 8850mAh、ビデオ再生:19.8時間、音楽再生:262.43時間