| スペック情報 |
  |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
大きい順小さい順 |
|
|
大きい順小さい順 |
大きい順小さい順 |
軽い順重い順 |
|
|
 |
|
|
53位 |
59位 |
3.38 (2件) |
12件 |
2025/4/ 3 |
2025/4/18 |
10.9インチ |
Android 15 |
Wi-Fiモデル |
128GB |
8GB |
497g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:TFT 画面解像度:2304x1440 ストレージ容量:128GB メモリ容量:8GB CPU:Exynos 1580、2.9GHz+2.6GHz+1.9GHz コア数:8コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、照度センサー、地磁気センサー、ホールセンサー 防水機能:IPX8 防塵機能:IP6X タッチペン付属:Sペン GPS:○ その他機能:Google Play対応 重量:497g 幅x高さx奥行:254.3x6x165.8mm 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:Bluetooth5.3 Wi-Fi Direct対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:8000mAh、ビデオ再生:20時間
【特長】- 10.9型ディスプレイを搭載したタブレットPC。「Sペン」付きでAI対応のため、アプリを切り替えずにGoogleの「かこって検索」が可能。
- Exynos 1580プロセッサーが実現するスムーズなパフォーマンスで、創作、勉強、ゲームに存分に没頭できる。IP68規格の防水・防じん耐性を備えている。
- 細部まで鮮明でクリアな高解像度ディスプレイと、滑らかな90Hzの映像を楽しめる。約1300万画素のカメラで解像度が大幅に向上。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4なかなか 高画質だと思います
アニメですが、○ライムビデオの動画をうPします。明るさ オート
3使いにくいです。
初ギャラクシーTabです。Orbic TAB10Rを使っていたんですが、重い、画面のタッチ反応が変。Androidの更新一回も無い等で乗り換え。
Orbicより200g軽くなりましたが、軽いと言う程でもなく。まぁ、軽い方なんでしょうけど、最初に使ったXperiaZ4がメチャ軽すぎだったので。
画面、解像度とかは別に問題無いです。基本、電子書籍メインで、ゲームもしないし、たまにYouTube見るかな程度なので。ただ、個体差なのか黄ばみが・・・・・・。明るくすれば幾らか改善しますが、目が疲れるので。
バッテリー、充電遅いなぁと思ったけど、Orbicの6000より大分増えてるので。あっ、充電器は付属してません。短めのUSBケーブルだけ付いてます(今まで使っていたタブレットからのデーター移動用?)
さて・・・・・ギャラクシーは独自のUIだとは聞いてましたが・・・・・使いにくいです。普通のAndroidのままで良いのに。特に入力時のキーボードが非常に使いにくい。アプリのアカウント移動でパスワードとかを入力する際、入力した字が見えれば良いんですが、表示されないタイプ(●●●)だけのだとミスの可能性。
電源オフも普通なら電源ボタン長押しで終了・再起動のアイコンが出ると思うんですが、これは電源+音量の長押し。その際、音量も変わってしまう事も。画面から操作も出来ますが、知らないので一々検索して「あぁ、こういうやり方ね」って感じです。
まぁ、慣れ待ちですかねぇ。
防水、SDカードとなると選択肢が無いんでねぇ。
|
|
|
 |
|
|
41位 |
64位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2025/8/26 |
2025/9/19 |
10.9インチ |
Android 15 |
Wi-Fiモデル |
128GB |
6GB |
524g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:TFT 画面解像度:2112x1320 ストレージ容量:128GB メモリ容量:6GB CPU:Exynos 1380、2.4GHz+2GHz コア数:8コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、照度センサー、地磁気センサー、ホールセンサー 防水機能:IPX2 防塵機能:IP4X タッチペン付属:Sペン GPS:○ その他機能:Google Play対応 重量:524g 幅x高さx奥行:254.3x6.6x165.8mm 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:Bluetooth5.3 Wi-Fi Direct対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:8000mAh、ビデオ再生:16時間
【特長】- 6.6mmの薄型軽量なタブレットPC(10.9型)。90Hzのリフレッシュレートを備えた大型ディスプレイでスムーズなスクロールとすぐれた応答性を実現。
- 6GBのメモリーにより、動作は常にスムーズ。128GBの内蔵ストレージはmicroSDカードで最大2TBまで拡張できる。
- 専用の「Galaxy AIキー」をタップすると必要なときに素早くスマートヘルプにアクセスできる。8000mAhバッテリーを搭載し、超急速充電にも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5サヨナラ日本メーカー
3年程度使用したLAVIE T11 T1195/BAS PC-T1195BASからの買い替えでLAVIE Tab T11 T1165/KAS PC-T1165KASを購入したもののデジタルコンパス非搭載ということで、早々と新しいデバイスの購入を検討開始。
使用目的は、車載して
・カーナビ(マップ)
・メディアプレイヤー(AmazonPrimeVideo、YouTubeVanced、torne)
がメイン。ときどき、
・ブラウジング(Chromeブラウザ)
・予定チェック(ジョルテ)
下記レビューはT1195BASとの比較である。(T1165KASはほとんど使ってないので)
なお、歴代使用してきたタブレット端末については「歴代タブレットのスペック比較表」に添付。
【デザイン】
テレビ録画データをtorneアプリで端末に転送するとき以外は車載しっぱなしなので、デザインはこだわりはないが、車内インテリアの雰囲気を壊すようなことはない。
LAVIEシリーズもそうだったが、アルミ合金の筐体は質感が良く気に入っている。
【処理速度】
使用目的を果たすには十分な処理性能で、反応速度に一切不満はない。アプリ起動・アプリ内での操作でもたつく様なことは全く無く快適そのもの。
【入力機能】
Gboardを使用しているが、特に問題なし。
Sペンは使っていない。
【携帯性】
T1195BASから20g程度軽くなったらしいが、感覚的には変化なし。
車載した場合でも、従来のタブレットホルダーをそのまま流用できた。
私自身はデバイスを持ち歩くような運用はしていないが、仮に持ち歩くとするとそこそこ重量感はあり、ペットボトル1本分の荷物が増えると考えると、携帯性は微妙。
【バッテリ】
車載ゆえ常に充電ケーブルを接続しているのでバッテリの持ちについては不明。
【画面】
T1195BASから0.6inchサイズが小さくなった。数値的には大差はないだろうと思っていたが、実際に車載して使用してみると明らかに画面が小さくなったと感じ、解像度もWQXGAからWUXGA+へとスペックダウンしているが、使用目的を満たすには十分。
有機ELからTFTは特に問題なし。逆に車載(日中はかなり明るい環境)での使用はTFTの方が視認性が良いかも。
【付属ソフト】
余計なメーカーアプリは少ないので、初期設定(不要アプリのアンインストール)は楽に済んだ。
ちなみにSamsungアカウントは未作成。
【コストパフォーマンス】
5万円以下で手に入るタブレットとしてはコスパは高い。
【総評】
今までは応援する意味でも国内メーカーにこだわってきたが、LAVIEがデジタルコンパスを捨てたことで、必然的に海外メーカーのデバイスに手を出すことになってしまった。国内メーカーのAndroidデバイス(スマホ/タブレット)は2年程度しかアップデートをサポートしてくれないが、当該製品はAndroid 22 まで(2032年8月頃)までのアップデートが保証されているようなので、そういった意味でも国内メーカーを諦めてGalaxyを選択したことへの後悔はない。
|
|
|
![Surface Go 4 XGT-00017 [プラチナ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
|
|
55位 |
73位 |
4.48 (2件) |
1件 |
2024/2/ 7 |
- |
10.5インチ |
Windows 11 Pro |
Wi-Fiモデル |
64GB |
8GB |
521g |
【スペック】画面解像度:1920x1280 ストレージ容量:64GB メモリ容量:8GB CPU:インテル プロセッサー N200 コア数:4コア センサー:加速度センサー、ジャイロスコープ、光センサー、磁気センサー 重量:521g 幅x高さx奥行:245x8.3x175mm カラー:プラチナ 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:Bluetooth5.1 NFC対応:○ イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Audio:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:オートフォーカス対応リア カメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:駆動時間:12.5時間
【特長】- IntelプロセッサーN200を搭載したタブレットPC(メモリー8GB/UFS 64GB)。10.5型PixelSenseディスプレイを採用し、バッテリー駆動時間は最大12.5時間。
- 軽さ約521g、薄さ8.3mmの薄型ボディ。Windows 11を搭載し、Voice Clarity搭載スタジオマイクが、どこにいても快適なオンライン会議を実現する。
- チップからクラウドまでをカバーするセキュリティ機能を備えたSecured-core PCが、機密性の高いデータの安全性を担保している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ファイルの扱いやすさはiPad以上
【デザイン】
デザインは特に以前のSurface Goと変わらず。キックスタンドが組み込まれているので、カバー無しでも自立する点は○
【処理速度】
N200になったお陰で、普通のオフィスソフトは問題無く動く。それでもiPadやSurface Proに比べると遅い感じは否めない。
【入力機能】
【携帯性】
【バッテリ】
一日普通に使えます。
【画面】
画面は10 inchなので日常的に使うには小さい。ただ、メモを取る為のタブレットだと考えれば十分な広さ。
【付属ソフト】
付属ソフトはありません。
【コストパフォーマンス】
ストレージなどの大きさを考えると「高い」とも言えるけれど、iPadのメモ機能と、PCの利便性を持ち合わせる、と考えると悪くない。
【総評】
セカンドマシンとして割切って使うには、キーボードを附属しても1kgを切る軽さは魅力。iPadだとファイルの扱いが難しく、キーボードも重い。このSurface Go 4であれば、クラウドストレージ(Google Drive, One Driveなど)を使うことで、直接ファイルをあつかえるので、出先で、仕事をするという目的であれば、常に持ち歩ける点が非常に良い。
4学校指定のPCなので購入したが、、、
子供の高校入学に伴い、学校の推奨PCがSurface Goであったため、こちらのPCを購入。
私自身も約10年前にSurfaceを購入し使用しており、Windowsが動くタブレットPCとして、ソフトウェアやプリンタなどの外付けのハードウェアとの相性がよく、重宝しています。
10年たってどれほど、進化しているのか?っと楽しみにしていましたが、性能アップはもちろんあるものの、機能としては、10年前と大きくは変わっていない感じです。(それが互換性を保つ秘訣かしれませんが、、、)
気になった点としては、iPadなどのタブレットと比較すると分厚く感じます。
また、重量も、どっしりと感じます。ノートPCよりは軽く、タブレットよりは重く、、、といった感じです。
|
|
|
 |
|
|
116位 |
80位 |
4.06 (18件) |
130件 |
2019/1/17 |
2019/1/22 |
10インチ |
Windows 10 Home (Sモード) |
Wi-Fiモデル |
128GB |
8GB |
522g |
【スペック】画面解像度:1800x1200 ストレージ容量:128GB メモリ容量:8GB CPU:Pentium Gold 4415Y、1.6GHz コア数:2コア センサー:加速度計、ジャイロスコープ、光センサー、磁力計 Office詳細:Office Home and Business 2019 重量:522g 幅x高さx奥行:245x8.3x175mm カラー:シルバー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:Bluetooth4.1 イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Audio:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素
- この製品をおすすめするレビュー
-
5携帯するならiPadより良い!軽い!
【デザイン】
コンパクト、洗練されてる
【処理速度】
遅い。動画編集とかしなくても、結構待ちが発生する。
【入力機能】
純正キーボードで試しましたが、完璧。スラスラ打てる。充電も不用だし。
【携帯性】
凄い!iPad Proよりキーボード等のセットで比較すると断然軽い!
【バッテリ】
悪い。これが本体が軽い理由かも。
片道1時間の電車内で使用、往復2時間で大体使い切る。用途はネットサーフィン、PDFによる読書等で。切れるまではいかないけど、ちょい残し程度。
【液晶】
画素数相応。
A4PDFははっきり読書出来ました。
【付属ソフト】
特記事項なし。
Officeの無いモデルでしたが、他は自分で入れれば良いので、特に不自由無し。Windowsですから。
【総評】
5モバイルPCとしての究極形。多彩な機能でiPadを凌駕する存在
【デザイン】
Surface Proと同じテイスト。もう少し狭額縁だとよりスタイリッシュ
【処理速度】
Office作業では案外ストレスなし。ただし、重いEXCELやPIVOTではもっさりすることがある
【入力機能】
タイプカバーはよく出来ている。キーボードバックライトも非常に良い。
トラックパッドの操作感もMacBook系に追いつくくらいGood。
余程精緻な作業でもないくらいマウスは不要。
Surface PenもApple Pencilに近い性能を有し、パワーポイントのページ送りや戻し、メモの起動がワンプッシュでできるなどの練られた操作性に感動した。
ただ、タイプカバーのキー配列のみやや右よりのためその点が改善されたら最高
【携帯性】
タイプカバーをつけても約776g。iPadに外付けキーボードを携行するより実際は軽くできる。
【バッテリ】
もう少し持つと良い。ただ18w USB-C PD充電器でも充電しながら使えるのでOK
【液晶】
非常に良い。輝度も色味もこのクラスに採用される品質としてはダントツ
【付属ソフト】
Surface用のソフトも有りサポート面から言っても文句なし
【総評】
モバイルPCとしてフルOSが走るという稀有なポジションを確立した名機。
もう少し液晶が大きくなってくれたら買い替えたい。
|
|
|
![Surface Go 4 XHU-00015 [プラチナ]](https://gd.image-qoo10.jp/li/145/527/7091527145.jpg) |
|
|
136位 |
93位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/ 6 |
- |
10.5インチ |
Windows 11 Pro |
Wi-Fiモデル |
128GB |
8GB |
521g |
【スペック】画面解像度:1920x1280 ストレージ容量:128GB メモリ容量:8GB CPU:インテル プロセッサー N200 コア数:4コア センサー:加速度センサー、ジャイロスコープ、光センサー、磁気センサー 重量:521g 幅x高さx奥行:245x8.3x175mm カラー:プラチナ 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:Bluetooth5.1 NFC対応:○ イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Audio:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:オートフォーカス対応リア カメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:駆動時間:12.5時間
【特長】- タッチ対応10.5型(1920×1280)液晶を搭載したタブレットPC。バッテリー駆動時間は最大約12.5時間。
- フロントに500万画素、リアには800画素のカメラを搭載し、1080pフルHDビデオに対応する。
- インターフェイスにUSB-C×1ポート、3.5mmヘッドホンジャック、Surface Connect、Surface タイプカバーポートを備える。
|
|
|
![Surface Go 4 XIG-00015 [プラチナ]](https://m.media-amazon.com/images/I/31yHaT5iTXL._SL160_.jpg) |
|
|
174位 |
104位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/ 8 |
- |
10.5インチ |
Windows 11 Pro |
Wi-Fiモデル |
256GB |
8GB |
521g |
【スペック】画面解像度:1920x1280 ストレージ容量:256GB メモリ容量:8GB CPU:インテル プロセッサー N200 コア数:4コア センサー:加速度センサー、ジャイロスコープ、光センサー、磁気センサー 重量:521g 幅x高さx奥行:245x8.3x175mm カラー:プラチナ 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:Bluetooth5.1 NFC対応:○ イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Audio:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:オートフォーカス対応リア カメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:駆動時間:12.5時間
|
|
|
![aiwa tab AB10 JA5-TBA1012 [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001711613.jpg) |
|
|
144位 |
118位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/18 |
2025/9/18 |
10.1インチ |
Android 15 |
Wi-Fiモデル |
128GB |
4GB |
560g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:1280x800 ストレージ容量:128GB メモリ容量:4GB CPU:Allwinner A537、1.8GHz コア数:8コア センサー:加速度センサー 重量:560g 幅x高さx奥行:242.7x8.5x161.5mm カラー:シルバー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:Bluetooth5.4 イヤホン端子:○ マイク:○ 背面カメラ:AFカメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 バッテリー性能:リチウムポリマー、6000mAh、駆動時間:4時間
【特長】- 1280×800pxのIPS液晶ディスプレイ搭載、シンプルなエントリーモデルのタブレットPC(10.1型)。Widevine L1対応でサブスク動画の高画質再生が可能。
- オクタコアCPUと4GB+仮想4GBメモリーの組み合わせで日常的な動作は快適。128GBの大容量ストレージでアプリや写真もたっぷり保存できる。
- 高速通信が可能な無線LAN 802.11axとBluetooth 5.4に対応。microSDは最大1TBまで対応し、動画をダウンロードしておけばオフラインでも楽しめる。
|
|
|
 |
|
|
108位 |
133位 |
4.27 (20件) |
146件 |
2021/9/24 |
2021/10/ 5 |
10.5インチ |
Windows 11 Home (Sモード) |
Wi-Fiモデル |
128GB |
8GB |
544g |
【スペック】画面解像度:1920x1280 ストレージ容量:128GB メモリ容量:8GB CPU:Pentium Gold 6500Y、1.1GHz コア数:2コア センサー:加速度計、ジャイロスコープ、環境光センサー、磁力計 Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2021 重量:544g 幅x高さx奥行:245x8.3x175mm 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:Bluetooth5.0 イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Audio:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:オートフォーカス付きリア カメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:駆動時間:11時間
【特長】- 重量544g、薄さ8.3mmの小さなボディに10.5型の高精細PixelSenseディスプレイを搭載したタブレットPC。
- Intel Pentium Gold 6500Yを搭載、最大約11時間連続使用できるバッテリーにより外出先でも快適に作業ができる。「Windows Hello」顔認証に対応。
- 自由に角度が調整できるキックスタンド付きで、ボイス入力やワンクリックでのビデオ通話を実現。「Office Home and Business 2021」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5画像がきれい、Windowsだからアプリ自由度が高い
Windows版のタブレットなので、アプリの選択肢が広い、キーボードをつけてノートPCのように使用できる。画面が一般的ノートPCより精細なので、画像がきれい。
5コスパは良いと思います。
子供が中学、高校と学習、遊びを含めて使うため、
以前はNECのWindowsタブレットを使っていましたが故障し、
本製品を購入しました。
あまり高価だと手が出ませんし、
かと言って値段ばかり気にしていると処理速度遅くて使い物にならないので、
いろいろ探した結果です。
今のところ問題なく快適に使えています。
|
|
|
 |
|
|
183位 |
141位 |
4.49 (10件) |
12件 |
2019/10/ 3 |
2019/10/23 |
12.3インチ |
Windows 10 Home |
Wi-Fiモデル |
128GB |
8GB |
776g |
【スペック】画面解像度:2736x1824 ストレージ容量:128GB メモリ容量:8GB CPU:Core i5 1035G4、1.1GHz コア数:4コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー、デジタルコンパス Office詳細:Office Home and Business 2019 重量:776g 幅x高さx奥行:292x8.5x201mm カラー:プラチナ 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB、USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a、IEEE802.11b、IEEE802.11g、IEEE802.11n、IEEE802.11ac、IEEE802.11ax Bluetooth:Bluetooth5.0 イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Audio:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:オートフォーカス機能付き背面カメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 フルHD動画撮影:○
【特長】- ストレージ容量128GBで12.3型タッチスクリーンを搭載した2-in-1ノートPC。10点マルチタッチに対応する。
- Intel Core-i5プロセッサーを搭載し、マルチタスク処理速度が向上。また、終日使えるバッテリー寿命などを実現している。
- 内蔵Kickstandと取り外し可能なタイプカバーを採用。タブレットからノートPCに変換させるなど最適な方法で作業できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5快適、高いが魅力的
surface pro 3を使っていたが、壊れてpro7を購入。速くなっていて、非常に快適。決して安いは無いが、やはり買ってしまうこの魅力がある。
5使い勝手の良いモバイルpc
【デザイン】落ち着いた感じ
【処理速度】普通
【入力機能】普通
【携帯性】非常に良い
【バッテリ】1日使用しても問題なし、人間の方がバッテリー切れしちゃいます。
【液晶】見やすい
【付属ソフト】Microsoft officeのみ
【総評】使い勝手の良いモバイルpc
|
|
|
 |
|
|
148位 |
144位 |
- (1件) |
12件 |
2025/4/ 3 |
2025/4/18 |
13.1インチ |
Android 15 |
Wi-Fiモデル |
128GB |
8GB |
664g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:TFT 画面解像度:2880x1800 ストレージ容量:128GB メモリ容量:8GB CPU:Exynos 1580、2.9GHz+2.6GHz+1.9GHz コア数:8コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、照度センサー、地磁気センサー、ホールセンサー 防水機能:IPX8 防塵機能:IP6X タッチペン付属:Sペン GPS:○ その他機能:Google Play対応 重量:664g 幅x高さx奥行:300.6x6x194.7mm 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:Bluetooth5.3 Wi-Fi Direct対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:10090mAh、ビデオ再生:21時間
【特長】- 13.1型ディスプレイを搭載したタブレットPC。「Sペン」付きでAI対応のため、アプリを切り替えずにGoogleの「かこって検索」が可能。
- Exynos 1580プロセッサーが実現するスムーズなパフォーマンスで、創作、勉強、ゲームに存分に没頭できる。IP68規格の防水・防じん耐性を備えている。
- 細部まで鮮明でクリアな高解像度ディスプレイと、滑らかな90Hzの映像を楽しめる。約1300万画素のカメラで解像度が大幅に向上。
|
|
|
 |
|
|
141位 |
153位 |
3.51 (21件) |
195件 |
2021/1/26 |
2021/2/25 |
11インチ |
Android 10 |
Wi-Fiモデル |
128GB |
4GB |
490g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2000x1200 ストレージ容量:128GB メモリ容量:4GB CPU:Snapdragon 662、2GHz+1.8GHz コア数:8コア センサー:加速度センサ、ジャイロセンサ、照度センサ、TOFセンサ 防水機能:IPX2 防塵機能:IP5X GPS:○ その他機能:Google Play対応 重量:490g 幅x高さx奥行:258.4x7.5x163mm カラー:シルバー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:Bluetooth5.1 マイク:○ Dolby Atmos:○ 背面カメラ:カラーCMOSカメラ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:カラーCMOSカメラ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:リチウムポリマー、7500mAh、Web閲覧:13.6時間
【特長】- 11型ワイド液晶と8コアプロセッサーを搭載したハイスピードなタブレット。ストレージには、従来のeMMCよりも転送速度の速いUFSを採用。
- どんな持ち方や置き方でも音が聞こえる4スピーカーを搭載。コンテンツに合わせて最適なサウンドに調整できるDolby Atmosに対応。
- バッテリー駆動時間は約13.6時間(Web閲覧時)。防じん/生活防水性能は、IP5X/IPX2に対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
54スピーカー、防水で大満足。
マイクロSDスロットがかたい・・キャップ式だと故障が多いからこちらはピンであけるタイプです。防水なので仕方ないけどかためになってます。
さして入れるときにSDカードがずれやすいのでそれだけは気をつけるところです。
【デザイン】
年代からすると分厚いし重い気がするけど個人的には気にしないです
【処理速度】
普通にネットやSNSは快適です。ゲームとかしないのでその辺は分かりませんが。
【入力機能】
キーボードはどのタブレットも同じですが、他社のアプリ任せなので専用で使いやすいのを開発してほしいところです。
無料でたくさんあるけど使いやすいものがなかなかありません
昔ATOK買ってたのを使ってます。プレイから検索するとまったく出てきません、
でも自分の過去の履歴から探せば昔のATOKも表示されるし、ちゃんとインストールできました!
当時700円くらいしたかな、当時買ってる人じゃないと今はもう売ってないと思われます。
【画面】
四隅は直角じゃなく丸く処理されてます。
綺麗です。
【コストパフォーマンス】
サイズ的には10.5型とそこまで違わないので値段だけなら10.5も検討対象にしてもいいと思いました。
自分は4スピーカーと大画面で防水ってだけで大満足。(1195は防水じゃない)
これでSIM対応してて通知ランプがあれば最強でしたね。
【総評】
説明書は分厚いのがついてますが半分以上が注意事項なので期待はしないほうがいいです。
できるだけ物理ボタンを消耗しないで済むので顔認証もありがたい。
スピーカーはipad proは顔のほうに向かってくる感じがするけど、これは横に逃げてく感じ。
でも普通に高音質ですし、使ううちに柔らかくなっていくと思います。
5動画、写真、検索等何ら問題なく使っています
【デザイン】タブレットを初めて手にしましたがカッコいいと思います
【処理速度】使い始めたばかりなのであまり詳しくはまだわかりません
【入力機能】パソコンと何ら変わりなく使えています
【携帯性】11型を選んだわけですが、持ち歩くことも無いのこれでいいと思います
【バッテリ】使って間がないのでわかりません
【画面】とってもきれいで文句のつけようがありません
【付属ソフト】使いきれていません
【コストパフォーマンス】良いと思います
【総評】
めーかーをどれにしようかいろいろ迷いましたが、この機種に決めてよかったと思います
|
|
|
 |
|
|
140位 |
153位 |
4.21 (27件) |
255件 |
2019/10/ 3 |
2019/10/23 |
12.3インチ |
Windows 10 Home |
Wi-Fiモデル |
256GB |
8GB |
776g |
【スペック】画面解像度:2736x1824 ストレージ容量:256GB メモリ容量:8GB CPU:Core i5 1035G4、1.1GHz コア数:4コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー、デジタルコンパス Office詳細:Office Home and Business 2019 重量:776g 幅x高さx奥行:292x8.5x201mm 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB、USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a、IEEE802.11b、IEEE802.11g、IEEE802.11n、IEEE802.11ac、IEEE802.11ax Bluetooth:Bluetooth5.0 イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Audio:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:オートフォーカス機能付き背面カメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:動画再生:10.5時間
【特長】- 第10世代インテルCoreプロセッサーと「Office Home and Business2019」を搭載した12.3型2in1ノートPC。メモリーは8GBでストレージ容量は256GB。
- 周囲光を感知する高解像度PixelSenseディスプレイタッチスクリーンを採用。照明条件に合わせて自動的に調整されるため、どの角度からでも見やすい。
- 最大10.5時間の長時間バッテリーを備え急速充電にも対応。タブレットからラップトップへの汎用性に加えてUSB-C、USB-Aポートですぐれた接続性を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Surface Pro4から中古への買い換え
中古購入です。Surface Pro4から7に買い換えです。デザインは、Surface のタブレットシリーズ同様で好きなデザインです。ただ、イヤホンジャックの位置がSurface Proシリーズは良くないです。Surface Goのほうがわたしにとっては便利です。処理速度も、GoogleChomeでドキュメント、スプシを使う程度なので遜色無しです。携帯性もこの重量であれば、問題なしです。ACアダプタは、社外品の軽いものに変えています。
5ファンレス&高性能は正義
1年半使用した感想を纏めました。
タブレットではなく、ノートパソコンとしての評価になります。
【いいところ】
・何よりも素晴らしいのが高性能にも関わらずファンレス。(購入の決め手)
・普通のノートPCより薄くて軽いので持ち運びやすい。
・画面がめっちゃくちゃ綺麗。ただし、標準のドライバーだと黄ばみが強いため汎用ドライバーに変更するのがおすすめ。 そして3:2の画面が意外と見やすい。
・タイプカバーなのでキーボード部分が熱くならない。夏でも快適。
・サイズの割に、普通のノートパソコンにも劣らない高性能。
・両面ウェブカメラの画質がかなり優秀。ノートパソコンの中ではトップレベルかも。
・ステレオスピーカーの場所と角度が絶妙で音質が抜群。
・WIFI6搭載。MicroSDカードが使える。
【気になったところ】
・やはり性能が高い分バッテリーの減りが早い。
・バッテリー使用時、わずかながら画面にちらつきが頻発する。
・スリープから復帰しない時がある。再起動すれば治る。
・タイプカバーのファンクションキーのデフォルト設定ではF1〜12キーではなく、音量調整などの機能ボタンが割り振られているのでちょっと不便。
・本体スタンドの構造上、膝の上での使用には向いていない。
後続機種SurfacePro 8も出て、ファンレス以外は8のほうが全面的に優れているように見えますが、7はまだまだ長く使えそうです。買ってよかったです。
|
|
|
 |
|
|
237位 |
189位 |
4.41 (5件) |
144件 |
2018/7/11 |
2018/8/28 |
10インチ |
Windows 10 Home (Sモード) |
Wi-Fiモデル |
64GB |
4GB |
522g |
【スペック】画面解像度:1800x1200 ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:Pentium Gold 4415Y、1.6GHz コア数:2コア センサー:加速度計、ジャイロスコープ、光センサー、磁力計 Office詳細:Office Home and Business 2016 重量:522g 幅x高さx奥行:245x8.3x175mm カラー:シルバー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:Bluetooth4.1 イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Audio:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:オートフォーカス付きリア カメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:顔認証カメラ 前面カメラ画像数:500万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:ビデオ再生:9時間
【特長】- 解像度(1800×1200)の10型PixelSenseディスプレイを搭載した、モバイル2in1PC(メモリー4GB/64GB eMMCモデル)。
- 「Surface」シリーズ史上、最も軽く薄いボディを実現(約522g、厚さ8.3mm ※発売時点)。一般向けに「Office Home and Business 2016」をプリインストール。
- ペンやタッチ入力のほか、Windows Helloによる生体認証、USB-Cに対応。そのほか、最長9時間(※メーカーテストによる)のビデオ再生が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5やはりガラケーとタブレットが最強か
【デザイン】 流行りのベゼルレスでないので持ちやすくてよい。
【処理速度】 CPUが弱いが普通にオフィスとか使う分にはよい。
【入力機能】 タッチ、マウス、ペンなど問題なし。
【携帯性】 小さくて約500gと軽いので持ち運ぶのによい。
【バッテリ】 このサイズなら平均値かな、問題なし。
【液晶】 普通に見やすくて綺麗な液晶です。
【付属ソフト】 余計なアプリはアンインストールできるとよい。
【総評】 出先でネットとofficeを使うのに購入しました。ゲームはしません。
CPUが弱く不安でしたがゲームしないし、動画もあまり見ないので
普通にネット観覧や文章作成、表作成などストレスはありません。
他のタブレットPCはスタンド型ケースがないと立てて置けないので
surfaceはスタンドがあって立てて見るのに便利です。一日中使用
することもないので、バッテリーの持ちも問題ありません。
今まではSIMフリーのスマホを使っていましたが(データ専用で)
Googleもappleも好きではないしスマホの小さな画面でネットするの
も目が疲れるし、文書作成にはキーボードがあった方が楽に入力
できるので重宝しています。¥44000円で購入できたのでとても
満足しています。今はガラケーとタブレット持ちで十分です。
5期待以上
Corei7のメインPC有りの、サブ機としての評価です。
用途はExcelパワポでの資料作成と会議でのプロジェクター出力。
あとは、Web閲覧、クリップスタジオでお絵かきくらいです。
ゲームはやりません。
購入後2週間です。
【デザイン】
シンプルで質感も高く満足です。
【処理速度】
ネットでは酷評されてて覚悟してましたが、メイン用途のoffice作業では不満ないです。
まだ試してませんがピボットテーブルは厳しいかもしれません。
【入力機能】
ペン入力が思いのほか快適です。
タブレットとしてはやっぱり専用機には遠く及びません。
タイプカバーはエンターと上下キーが小さくて辛いですが、それ以外は高速タイプ余裕で出来ます。
【携帯性】
これが売りの機種です。
A4ファイルサイズのショルダーバックに大学ノート感覚で違和感なく収まります。
【バッテリ】
会議やoffice作業で5時間程度使っても全然余裕なので必要十分です。
【液晶】
綺麗です。
文字サイズも自分には丁度良い解像度。
【付属ソフト】
MS officeバンドルは評価が分かれるところですが、私には必須なので付属で良かったです。
【総評】
サブ機としては素晴らしい機種だと思います。
用途にもよると思いますが自分は64GBモデルで充分満足です。
予算が許すなら上位機種も良いですが、それでもたかが知れてますので割り切ってこちらのモデルにして正解でした。
|
|
|
 |
|
|
147位 |
194位 |
4.03 (47件) |
535件 |
2021/1/26 |
2021/2/25 |
11.5インチ |
Android 10 |
Wi-Fiモデル |
128GB |
6GB |
485g |
【スペック】画面種類:有機EL パネル種類:OLED 画面解像度:2560x1600 ストレージ容量:128GB メモリ容量:6GB CPU:Snapdragon 730G、2.2GHz コア数:8コア センサー:加速度センサ、ジャイロセンサ、照度センサ、Eコンパス、TOFセンサ GPS:○ その他機能:Google Play対応 重量:485g 幅x高さx奥行:264.3x5.8x171.4mm カラー:シルバー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:Bluetooth5.0 マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋・顔認証 背面カメラ:カラーCMOSカメラ 前面カメラ:カラーCMOSカメラ+IR CMOSカメラ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:リチウムポリマー、8400mAh、Web閲覧:15.6時間
【特長】- 11.5型ワイド有機ELと8コアプロセッサーを搭載したプレミアムモデルのタブレット。ストレージには従来のeMMCよりも転送速度の速いUFSを採用。
- HDR 10に対応し、HDR対応のネット動画やゲームを臨場感あふれる映像で楽しめる。バッテリー駆動時間は約15.6時間(Web閲覧時)。
- どんな持ち方や置き方でも音が聞こえる4スピーカーを搭載し、Dolby Atmosに対応。顔認証対応高性能Webカメラと指紋認証機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5動画メインで使うには十分!最高です!
【デザイン】
大きな縁も無く、超超額縁というわけではないですが、十分です。
【処理速度】
スナドラ最新とかに比べると、流石に遅いですが、動画メインで使う分には十分すぎます。
【入力機能】
USB-Cのみですが、動画視聴メインなので充電にしか使わず問題有りません。
【携帯性】
さすがにでかいです。どこでも気軽に持ち出しという感じではないですね。
リュックに入れて持ち運んでます。
【バッテリ】
さすがに大きいモデルなのでよく持ちます。
【画面】
でかいし、有機ELなので綺麗です!
【付属ソフト】
【コストパフォーマンス】
かなりいいです。
【総評】
動画メインで使うには十分!最高です!
5動画を快適に見ています。
スポーツクラブで、インドアバイクをこぎながら、動画を見ています。
画面も鮮明で、倍速再生でも快適に見られます。
|
|
|
 |
|
|
196位 |
213位 |
2.92 (9件) |
49件 |
2020/6/16 |
2020/6/18 |
10.3インチ |
Android 9.0 |
Wi-Fiモデル |
32GB |
2GB |
460g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:1920x1200 ストレージ容量:32GB メモリ容量:2GB CPU:Helio P22T、2.3GHz コア数:8コア センサー:加速度センサ、照度センサ、近接センサ GPS:○ その他機能:Google Play対応 重量:460g 幅x高さx奥行:244.2x8.2x153.3mm カラー:シルバー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:Bluetooth5.0 イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:カラーCMOSカメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:カラーCMOSカメラ 前面カメラ画像数:500万画素 バッテリー性能:リチウムポリマー、5000mAh、Web閲覧:11時間
【特長】- 8コアプロセッサー、2GBメモリー、約32GBのストレージを備えたAndroid搭載の10.3型ワイド画面タブレット。
- タッチ検出数10点の静電容量式タッチパネルと、見る角度を変えてもきれいに見える広視野角のIPS液晶を採用。
- USB Type-C×1(クライアント機能、OTG対応、充電兼用)とmicroSDメモリーカードスロットを装備。バッテリー駆動は約11時間(Web閲覧時)。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5無難
値段の割にまあまあ機能してくれているので、こちらとしては現状不満はないです。
5最新型と値段を比較して、全くお買い得。
【デザイン】
良好。
【処理速度】
ネットを見る、ユーチーブ動画を見る、音楽を聴く・見るのが主用途なので、全く支障なし。
【入力機能】
【携帯性】
持ち運ばないが、適正。
【バッテリ】
【画面】
きれ〜〜〜イ
【付属ソフト】
【コストパフォーマンス】
最高。
【総評】
オカイドクデス
|
|
|
 |
|
|
312位 |
213位 |
4.05 (52件) |
1236件 |
2013/10/24 |
2013/10/25 |
10.6インチ |
Windows RT 8.1 |
Wi-Fiモデル |
32GB |
|
676g |
【スペック】画面解像度:1920x1080 ストレージ容量:32GB メモリ容量:2GB CPU:Tegra 4、1.7GHz コア数:4コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー、デジタルコンパス Office詳細:Office 2013 RT 幅x高さx奥行:275x8.9x173mm カラー:シルバー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a、IEEE802.11b、IEEE802.11g、IEEE802.11n Bluetooth:Bluetooth4.0 マイク:○ 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:500万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:350万画素 バッテリー性能:ビデオ再生:10時間
- この製品をおすすめするレビュー
-
5使いやすいです。
外出先でのオフィスソフトの確認がスムーズにできるようになりました。
5100点中95点のサブPCです
半年ほど使ってこなれてきたのでレビューします。
使い方やニーズは人それぞれなので、お気に障わりましたらすみません。
まず前提は、自宅でPCに向かって仕事をしているので、
メインマシンはかなり大型のデスクトップPCが必須であること、
外出用のサブPCを求めていたこと、iPhoneのヘビーユーザーとして下さい。
求めたのは、以下の3点です。
@パワポを中心としたofficeのプレゼンや編集・作成ができること。
Aブリーフケースに入れるので軽くて薄いものが欲しかったこと。
Bミーハーなのでカッコいいものが欲しかったこと。
@はもうこれだけでWindows製品しかありません。
iPadは単にiPhoneを大型化したに過ぎませんし、
androidはもう論外で、仕事ではなく100%遊び用です。
そしてプロジェクターに繋ぐだけでなく、
相対の商談も考慮したら、やはり画面だけを渡せる2in1タイプがベストでした。
Aで、コスパも考慮すると殆どのノートPCが候補から外れました。
NECもやっぱり悩みましたが。
Bでは、機能的なのですが真っ先に無骨なThinkPadとはいえ今やレノボは、
Asus、Acerと同格なので外しました。
ミーハーですのでやっぱりカッコイイものがほしいし。
国産メーカー、Dell、HPでも悩みましたが、それでも一番クールなデザインで
ブランド力の高かく、かっこよかったのがSurfaceの一択でした。
何よりそのデザインが、他を寄せ付けません。
最後までMacも悩みましたが、やはり軽くて機動的なPCとして2(RT)に劣っていたこと、
Officeを重視していたこと(互換性は飛躍的にあがりましたが)、
そして、いわゆる業界人の方以外は、Macはしょせんオモチャというイメージを脱しきれなかったこと。
あとは、PRO3かPRO2か2(RT)だけの選択。
結局、自宅でこれを使うことは皆無なのでハイスペックは不要、
そして軽さとコスパを重視して2(RT)に決めました。
所詮、10インチだろうが12インチだろうが、外で仕事はできません。
仕事用は大画面のデスクトップ以外の選択肢はありませんし。
そして満足度は95点です。 ChromeやSkypeはじめ諸々のRTゆえの不便さで−10ですが、
画面がものすごくきれいなので+5で有り余るものがあります。
いささか不便でも、少し使い方を工夫すればほぼ代替がききます
(Google系もchrome以外はOKです)。
100点でないのは、Win10への移行が未知数であるところのみ。
ちなみに、ゲーム系アプリもヘビーユーザーです。
でも、iPhoneで事足ります(大画面で見たい時はテレビにもつなげられますし)。
巷ではタブレット不要論が出てきましたが、
自分も無料で頂いたAndroid系の8インチタブは、
やっぱり飽きてしまい、もう起動することもありません。
大きめのファブレットが主流ですから、
7〜8のタブレットは飽きたら使われなくなる流れにありますね。
自分の憩いのために楽しむ用途としても、
やっぱりデスクトップの画面に繋げば事足りてしまいます。
ベッドの中は寝るためのものですし、
風呂に入っているときくらいはそういうのは離れたいですし、
ましてや電車の中でゲームやるのは恥ずかしいし、そんな暇はないし。
余談ですが、
iPhoneは、スマホではなくあくまでもiPhoneだった5を卒業する気はありません。
6はただのスマホになってしまい残念でたまりません
(本当は、4がベストデザインなのですが、性能的にも難が・・・)。
この機種は、
これを自宅でもメインと捉えるならあきらかに中途半端だと思います。
選ばない方がよいと思います。できないことはやっぱりありますが、
メインマシンでやれば事足りるだけの話。面倒だけど代替もできうる。問題ない。
という方でなければお勧めはできない。一部の酷評にもうなづけます。
ですが、そういう評価を下す方は、勉強不足だったとしか思えません。
使いみちがはっきりしていれば、この機種は、性能、デザイン、コスパとも
最強ではないかと思っています。
|
|
|
 |
|
|
274位 |
213位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/ 2 |
- |
10インチ |
Windows 10 Pro 64bit |
Wi-Fiモデル |
64GB |
4GB |
522g |
【スペック】画面解像度:1800x1200 ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:Pentium Gold 4415Y、1.6GHz コア数:2コア 重量:522g 幅x高さx奥行:245x8.3x175mm カラー:シルバー系 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:Bluetooth4.1 NFC対応:○ イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Audio:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:オートフォーカス リア カメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 フルHD動画撮影:○
|
|
|
 |
|
|
308位 |
260位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/ 2 |
- |
12.3インチ |
Windows 10 Pro |
Wi-Fiモデル |
512GB |
16GB |
784g |
【スペック】画面解像度:2736x1824 ストレージ容量:512GB メモリ容量:16GB CPU:Core i7 1165G7、2.8GHz コア数:4コア センサー:加速度計、ジャイロスコープ、光センサー、磁気センサー 重量:784g 幅x高さx奥行:292x8.5x201mm 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB、USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:Bluetooth5.0 イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:オートフォーカス対応 リア カメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 フルHD動画撮影:○
【特長】- プレミアムなノートPCのパワー、パワフルなタブレット、ポータブルなデジタルキャンバスを実現する12.3型2-in-1ノートPC(Core i7、メモリー16GB)。
- 最大15時間のバッテリー駆動時間を備える。Dual far-field スタジオマイクと最適化されたスピーカーがクリアで明瞭なサウンドを届ける。
- 8MPのリアカメラにより1080pフルHDビデオでドキュメントをスキャンし、動画をキャプチャし、瞬時に共有できる。512GBのSSDを搭載している。
|
|
|
 |
|
|
238位 |
272位 |
3.45 (6件) |
71件 |
2019/1/30 |
2019/1/29 |
10インチ |
Windows 10 Home (Sモード) |
SIMフリーモデル |
128GB |
8GB |
532g |
【スペック】画面解像度:1800x1200 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM) ストレージ容量:128GB メモリ容量:8GB CPU:Pentium Gold 4415Y、1.6GHz コア数:2コア センサー:加速度計、ジャイロスコープ、光センサー、磁力計 GPS:○ Office詳細:Office Home and Business 2019 重量:532g 幅x高さx奥行:245x8.3x175mm カラー:シルバー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:Bluetooth4.1 マイク:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:オートフォーカス機能付き背面カメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:顔認証用カメラ 前面カメラ画像数:500万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:ビデオ再生:8.5時間
- この製品をおすすめするレビュー
-
5めっちゃいいです
中古をメルカリで1万円未満で購入。ペンタブはgalaxyだのchromebookだのいろいろ使いましたが、資料のPDFに書き込むくらいしか使わない、というよりそれが一番の使い道なので、ipad系は高すぎるしgalaxyもNote10くらいまでは良かったけどそれ以降は全て高すぎて・・・・chromebookは重い上に起動も今イチな上にOfficeが使いにくい。が、中古で買ったこれは良い!ペンは外付けだけど遅延もないし処理速度もまあまあ我慢できる範囲。officeもスムーズに使える。これでパームリジェクション機能まであれば文句なしなのですが、そうは言ってもアンダー渋沢栄一。超お買い得でした。
ただなぜかラインモではAPN設定ができず。他のキャリア(ソフトバンクはラインモ以外は不明)では問題なしでした。
5まぁ、満足です。
2019年12月に購入し、2年ほど使ってのレビューです。
【デザイン】
重厚感があって、満足度が高いです。
【処理速度】
期待してはいけません。
私の利用用途である、メール処理、オフィスソフト(エクセル・ワード)、ウェブ閲覧では全く問題ありません。動画編集等の重い処理は家のデスクトップで処理しています。
【入力機能】
純正キーボードは打ちやすいです。ただ、カーソルキーの上下が小さく、左右キーと区別しにくく、使いにくいです。
【バッテリ】
外部で長時間の作業をしなければ特に問題ないです。
【画面】
特に支障ありません。きれいです。
【付属ソフト】
現状、office365を契約しているので、困りません。
【総評】
LTEは便利ですが、現在、妻にSIMを持っていかれてしまったので、wifi環境又はテザリングで対応しており、wifi機になっています(^^;
ペンはあまり使いません。Bluetoothのマウスがやはり便利です。
昔は、ThinkPad230、シグマリオンやVAIO typePなどで電車内で作業等をしましたが、膝の上にのせて作業は本機ではできません。今は、個人情報の問題もあり電車内でやることもなくなったので、問題ありませんが。
将来買うなら、来年あたりgalaxy fold4にキーボードを別途購入するかなぁ。
|
|
|
 |
|
|
387位 |
272位 |
3.04 (3件) |
5件 |
2019/10/ 3 |
2019/10/23 |
12.3インチ |
Windows 10 Home |
Wi-Fiモデル |
128GB |
4GB |
775g |
【スペック】画面解像度:2736x1824 ストレージ容量:128GB メモリ容量:4GB CPU:Core i3 1005G1、1.2GHz コア数:2コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー、デジタルコンパス Office詳細:Office Home and Business 2019 重量:775g 幅x高さx奥行:292x8.5x201mm カラー:プラチナ 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB、USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a、IEEE802.11b、IEEE802.11g、IEEE802.11n、IEEE802.11ac、IEEE802.11ax Bluetooth:Bluetooth5.0 イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Audio:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:オートフォーカス機能付き背面カメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 フルHD動画撮影:○
【特長】- 第10世代インテルCoreプロセッサーと「Office Home and Business2019」を搭載した12.3型2in1ノートPC。メモリーは4GBでストレージ容量は128GB。
- 周囲光を感知する高解像度PixelSenseディスプレイタッチスクリーンを採用。照明条件に合わせて自動的に調整されるため、どの角度からでも見やすい。
- 最大10.5時間の長時間バッテリーを備え急速充電にも対応。タブレットからラップトップへの汎用性に加えてUSB-C、USB-Aポートですぐれた接続性を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5いつでも、どこでも、すぐここに・・・。
いつでも、どこでも、何にでも・・。
コンパクトで、クリアで、早くて、便利。
やはりこれなしでは動けません。
そんな私のお友達になりました。
4タイプカバー付きということもあり、衝動買い・・・・
初売りセールに家電量販店を覗いているうちに段々欲しくなり
〜1/15までタイプカバーが無料でもらえるということもあり購入しました。
5年前の嫁用のデスクトップPC LaVie Desk All-in-one DA370を買替えを口実に・・・
メインはZenBook 14 UX433FNがあり十分満足してるので そこまでハイスペックは
必要ないので Core i3 メモリ4GBであと数万出せば Core i5 メモリ8GBを
買えますが、その2、3万差が厳しかったので 入門もモデル?のコレを購入。
ipad pro2、ipad Air2、sueface Go2と購入候補はあったが
・ipad Pro2、ipad Air2:ipad pro所有であまり魅力なし
・surface Go2:キーボード買うとsurface Pro7と価格が変わらない
・前からsurface Proに興味あり + タイプカバータダ!
の理由でsurface Pro7を選択。所有している 初代iPad proと比較しつつレビューを
【デザイン】
画面サイズが大きいが本体も大きい。無駄にベゼルが太いのでデザイン的に勿体ない。
もう少し本体を小さくするか、画面をデカくすればいいのになんか無駄を感じる。
キックスタンドは秀悦。取って付けた感がなく、機能性は抜群。幅広い角度で設定できる点も良。
【処理速度】
動画処理とか重いデータを扱わい作業で普通に使う分は問題なし。
処理速度は使う分は問題ないが スマホ感覚で立ち上げる・アプリを開くiPad Pro
に対して、PC感覚でのsurfaceでは やはりiPadの方が使い勝手が良い
タブレットモードがあってもPCはPCです。
【入力機能】
タイプカバーでの入力は普通のノートPCのキーボード感覚で入力できる点
ボタン感覚も大きめの手の私のサイズでも違和感なく入力作業できます。
タブレットモードでは iPadはかな入力ができるけど、surfaceはローマ字入力しないと
ダメなので そこが一手間入り時間が掛かる
ここもiPadに軍配
【携帯性】
ここは断然 iPad pro。 サイズ、重量ともに
良く寝転んYouTube見ますが やはりsurfaceは重たい。
【バッテリ】
ノートPCにしては悪くはないと思いますが、iPadに比べるとやはり減りは速い。
外に持ち出すなら 安全見て電源持って行く方が良いかな?
【液晶】
ここは両者共に綺麗です。
画面が大きい分 surfaceの方が良いかな?
【付属ソフト】
officeが付いてるのが良い。
【総評】
ネットサーフィンやYouTube鑑賞+ちょっとした写真の編集程度であれば
断然iPadです。iPhoneとの連携とかのし易さも断然iPad。
<良い点>
・手頃に持ち運びできるデザインが良いPC
・キーボードが薄く嵩張らないPC
・重いけどタブレットモードが使える
<悪い点>
・ネット見るときにタブを触ると指の太い私は選択したいのが選べない
・電源アダプターがバカデカいので持ち運びが億劫
・電源系に汎用性がない。
トータルで考えるとやっぱiPadが使い易いなぁ。。。
|
|
|
 |
|
|
315位 |
360位 |
3.79 (16件) |
97件 |
2021/6/18 |
2021/6/18 |
10.1インチ |
Android 11 |
Wi-Fiモデル |
64GB |
3GB |
508g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:1920x1200 ストレージ容量:64GB メモリ容量:3GB CPU:Unisoc SC9863A、1.6GHz コア数:8コア センサー:Gセンサー GPS:○ 重量:508g 幅x高さx奥行:243.2x8.2x162.2mm カラー:シルバー系 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth4.2 マイク:○ 背面カメラ:カラーCMOSカメラ(オートフォーカス) 背面カメラ画素数:500万画素 前面カメラ:カラーCMOSカメラ(固定フォーカス) 前面カメラ画像数:200万画素 バッテリー性能:リチウムイオン、6000mAh、WEB閲覧:12時間
【特長】- 大画面10.1型フルハイビジョンIPS液晶と8コアプロセッサーを搭載したAndroidタブレット。
- 6000mAhの大容量バッテリーを搭載し、WEB閲覧は最長約12時間まで可能。充電時間は約3時間。
- デュアルスピーカー2Wを採用し、クリアで迫力のあるサウンドを提供する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5iPadmini2から(2週間使用して)
ipadmini2が壊れてしまった為、家族共用として購入しました。主に動画視聴、漫画、買い物に使っています。ipadにすることも考えましたが、iosにいまいち慣れることができなかったことと、価格が中古でも高いことからandoridに。
(因みに、androidのARROWStabを使っていたことがあります。)
【デザイン】無骨な感じだが、不満はない。
(純正のカバーと画面保護シートを付けています。)
【処理速度】多少遅いときもあるが、動画が途中で止まったり、アプリが落ちるなんてことは一度も起こっていない。YouTube、WOWOWオンデマンド等、立ち上がりは少し遅いが問題無く見れている。
【入力機能】サクサク打ち込める。タッチ感度も良好だと思う。
【携帯性】10.1インチなのでそこまで期待していないが、片手で持つには少し重い。両手で持ったり、ふとももに乗せて使う分には全く不満なし。
【バッテリ】これまでのものより少し良い位かな?
【画面】FullHD+ということで十分綺麗。ただ、画面の明るさは最低でもまあ見えるレベルということで明るめ。
【付属ソフト】本当に最小限。初期ホームが滅茶苦茶スッキリしてる。
【コストパフォーマンス】国内メーカーにしては良い方だと思う。サポートもしっかりしてると思う。
【その他】充電器:付属しているのは嬉しいけど、充電するとパソコンの充電器位熱くなる。
イヤホンジャック:普通に差し込めはするが、結構抜けやすい。
カメラ:あまり使わないものの、だいぶ粗い。これ位のものならもっと小さく、出っ張りの無い形にできなかったのだろうかと思った。
【総評】家族それぞれの用途で満足して使えています。2、3年は持つかな?という感じです。また製品を出して頂けるなら、もう少し軽く、細かい不満点を改善してもらいたいと思います。
5初めてのタブレット
初めてのタブレットです。ちょっと重いかなーと思いましたが、作りがしっかりしていて、性能・画質は最初のタブレットとしては、いいと思います。
|
|
|
 |
|
|
733位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/10/12 |
2018/9 |
7インチ |
Windows 10 Pro 64bit |
SIMフリーモデル |
128GB |
4GB |
550g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:TFT 画面解像度:1280x800 SIM情報:SIMフリー (micro-SIM) ストレージ容量:128GB メモリ容量:4GB CPU:Core i5 7Y57、1.2GHz コア数:2コア センサー:加速度、ジャイロ、照度、地磁気 防水機能:IPX5 防塵機能:IP6X GPS:○ 重量:550g 幅x高さx奥行:202.7x18x132mm カラー:シルバー系 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:Bluetooth4.2 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:200万画素 バッテリー性能:リチウムイオン、3050mAh、駆動時間:10時間
|
|
|
 |
|
|
180位 |
-位 |
4.18 (68件) |
871件 |
2017/5/24 |
2017/5/25 |
8.4インチ |
|
キャリアモデル(docomo) |
16GB |
|
325g |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:2560x1600 SIM情報:SIMロック解除可 (nano-SIM) ストレージ容量:16GB メモリ容量:3GB CPU:Hisilicon Kirin 950、2.3GHz+1.8GHz コア数:8コア センサー:加速度センサー、光センサー、デジタルコンパス GPS:○ その他機能:Google Play対応 重量:325g 幅x高さx奥行:124x7.6x216mm 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:microUSB Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a、IEEE802.11b、IEEE802.11g、IEEE802.11n、IEEE802.11ac Bluetooth:Bluetooth4.1 Wi-Fi Direct対応:○ マイク:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムイオンポリマー、4980mAh、スタンバイ:700時間(LTE)/800時間(3G)
【特長】- フルHDの約2倍の解像度を持つディスプレイを採用した、LTE対応の8型タブレットPC。
- 約3mmの狭額縁と薄さ約7.3mmのコンパクトボディで、大画面と持ちやすさを両立。
- 「高感度指紋センサー」搭載で、指紋認証も使用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5今となっては少し懐かしいHuawei製
【デザイン】
Huaweiですね笑 良くも悪くも
【処理速度】
今となっては少し遅いですが許容範囲です
毎日使うわけでは無いですから笑
【入力機能】
Gboardを導入して改善
【携帯性】
割と言い方
【バッテリ】
ヘタってますね 専用ツールでみたら74%でした…(泣)
【画面】
さすがHuawei製
【付属ソフト】
DOCOMO大杉
【コストパフォーマンス】
当時は悪くない
【総評】
倉庫を漁っていたら久々に出現したのでレビューしましたがiPad air2より良さげですね
タブレット界のことは良くわかりませんがこれは名機ですね
5処理能力は3GBで十分。貴重な3GBタブレット。
【デザイン】
タブレットは全体が四角となっているもが多く、持ちにくさがあるのですが、この機種はタブレットにも関わらず裏面の左右が湾曲しています。四角のタブレットと比べると重さ的にもかなりハンドリングしやすいです!
【処理速度】
素の状態でも滑らかですが、docomo系の不要なアプリを削除すると更に速くなります。2GBのタブレットが多い中1GB増えるとこんなに処理がサクサクかと思えます。このタブレットより後に発売されたタブレットは2GBが多いので本機が安価で3GBあるのはコスパいいです。2022年発売の4GBタブレットも持っていますが、処理速度は3GBと4GBではほとんど差はないです。但し、2GBと3GBでは処理速度が如実に違います。3GB以上の購入をおすすめします。
【携帯性】
タブレットの中では携帯しやすいです。
【バッテリ】
中古購入ですが、バッテリーが急になくなるなどのトラブルはありません。電源OFFで放置すると一日1〜2%の減ります。
【画面】
xperia系に近い発色です。青白系統の発色が良いため綺麗です。漫画などでも影の部分もシャープに表示出来てます。温暖色が嫌いなのでこの点はかなりいいです。
【付属ソフト】
年数が経っていることもあり、docomo系やプリインストールアプリは全て削除してます。
【コストパフォーマンス】
傷ありを3,000円位で買ってみましたが、満足してます。2022年でもそこそこの価格で取引されるのも納得の一品です。
【総評】
10インチ、8インチ10,000〜8,000円のタブレットと比較してもこちらの方が便利なので本機を残しました。雑誌やネット閲覧程度なら十分こなせるタブレットです。このサイズに対抗できるのがd-42Aぐらいしかなく、あちらに2-4万出すならこちらを1万未満で買った方がいいです。実機はdocomoショップで受付用やメルカリ教室端末として未だに稼働してますので、実機がみたい人はdoocmoに聞いてみてはどうでしょうか。
|
|
|
 |
|
|
210位 |
-位 |
4.06 (24件) |
195件 |
2018/7/23 |
2018/8/10 |
8インチ |
|
キャリアモデル(docomo) |
32GB |
|
309g |
【スペック】パネル種類:TFT 画面解像度:1920x1200 SIM情報:SIMロック解除可 (nano-SIM) ストレージ容量:32GB メモリ容量:3GB CPU:Hisilicon Kirin 659、2.36GHz+1.7GHz コア数:8コア センサー:照度センサー 防水機能:IPX5/IPX7 防塵機能:IP6X GPS:○ その他機能:Google Play対応 重量:309g 幅x高さx奥行:120x8x209mm 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:Bluetooth4.2 Wi-Fi Direct対応:○ マイク:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムイオンポリマー、4980mAh、スタンバイ:690時間(LTE)/830時間(3G)
【特長】- ダブルレンズカメラを搭載した、防水・防じん対応の8型コンパクトタブレット。カバンの中やジャケットの内ポケットにもすっぽり入り、持ち運びに便利。
- 背景をぼかすなど味のある写真が簡単に撮影でき、大画面で確認しながら焦点やぼかしを調整可能。アニメ写真も撮影でき、子供やペットの撮影が楽しめる。
- ROM32GB、RAM3GBにメモリーを増強し、Premium 4Gにも対応。dキッズ・キッズモードを搭載し、ペアレンタルコントロールで時間制限もかけられる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
58インチタブレットは正義。
イオシスさんでCランク品として9,980円で購入しました。
【デザイン】
結構質感が高くて気に入ってます。
電源ボタンと音量ボタンが押しにくいです。
【カメラ】
下の上って感じです。そこらの中華タブよりは良いって感じです。
【処理速度】
Kirin 659の処理性能だとイライラします。
メモリ管理はEMUIベースだからか結構良いです。
指紋認証はさすがのファーウェイで、爆速です。
【スピーカー・イヤホンジャック】
ハーマン・カードンが監修し、さらにクアッドスピーカーなのでこの価格帯としてはすごくいいです。iPadProには負けますがね。YouTubeアプリとAmazonPrimeビデオアプリはパッケージ名で判定されてサラウンド効果がかかり、耳の横にもスピーカーがあるんじゃないかって思いかけるほど良いです。人の声が結構強調されるようになります。
この機能は、他のアプリで音楽を流し始めてYouTubeアプリに移動すると他のアプリにも適用できます。
HUAWEI Histenの効果もいいですね。
ただ、LINEなどでイヤホンで通話しているときはすごくノイズが乗ります。
【入力機能】
感度が低いです。タッチスクリーンテストをすると点々になります。
ゲームだとタッチ切れと無反応を感じます。
普段遣いには問題ないです、、と前は書きましたが誤操作を結構するので問題あります。
結構気になるものですね。
【耐久性】
2回ほど裸の状態で落としましたが大丈夫でした。ただ、縁が盛り上がっているとかではないのでいつか絶対やらかします。。。
画面は結構傷つきやすいのでガラスフィルム等必須です。
【携帯性】
めっちゃいいです。8インチAndroidタブレットでハイエンドモデルが出ればなあ...
【バッテリ】
PDに対応していて18Wほど出るのでこの年代のタブレットにしては速いです。
8インチで5,000mAhほどなので、持ちは普通って感じです。良いとは思いません。
【画面】
綺麗です。前のdtabに比べて解像度が下がっていますが気になりません。
IGZOほど鮮やかで綺麗とは思いません。
【付属ソフト】
毎度の通り、ドコモのアプリはadb使って全削除しました。
HMSコアアプリやAppGallery、HUAWEI Browserなど、ファーウェイのアプリはapkファイルをネット上から拾ってきてインストールすることで使えます。
が、HUAWEI HomeだけはEMUIとともに抹消されているのでインストールできないです。
【コストパフォーマンス】
中古品の9,980円としてはとても満足しました。
【総評】
8インチ防水タブレットのなかでは、音楽や動画の鑑賞機として最高です。
5思ってたより、はるかに良かった
元々はドコモへMNPした時の副産物みたいなもので、
ポイントで買ったようなものなので、あんまり期待してなかったんですけど、重さも動作も軽いし、
スマホで長時間は無理でもこの機種なら大丈夫なんですよね。
タブレットとしては、スペック的には最低限度なのかもしれませんが、必要十分です。
|
|
|
 |
|
|
345位 |
-位 |
3.43 (11件) |
78件 |
2017/10/18 |
2018/2/23 |
10.1インチ |
|
キャリアモデル(docomo) |
32GB |
|
475g |
【スペック】パネル種類:TFT 画面解像度:1920x1200 SIM情報:SIMロック解除可 (nano-SIM) ストレージ容量:32GB メモリ容量:3GB CPU:Hisilicon Kirin 659、2.36GHz+1.7GHz コア数:8コア センサー:照度センサー 防水機能:IPX5/IPX7 防塵機能:IP6X GPS:○ 重量:475g 幅x高さx奥行:248x7.8x173mm 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:Bluetooth4.2 Wi-Fi Direct対応:○ マイク:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:6500mAh、スタンバイ:830時間(LTE)/890時間(3G)
- この製品をおすすめするレビュー
-
5妻がスマホと一緒に機種変更したドコモのタブレットです。
今年の妻へのクリスマスプレゼントは、高くつきました。(笑)。
12月24日のイブの朝、妻の3年近く使用しているスマホ『arrows NX F-01J』の調子が悪くなりました。
仕事から帰宅すると妻が、新しいスマホとタブレットにしたからと一緒にドコモショップへ取りに行ったのがこのレビュー製品であります。
スマホは覚悟していましたが、まさか調子が悪くなかったタブレット『dtab Compact d-02H』まで機種変更して新しくするとは思っても見ませんでした。
今年は、平成から令和に変わりましたが、平成のうちに別にレビュー済みの車とバイクを購入している身としては、スマホとタブレットの2台分をクリスマスプレゼントだと納得するしかありません。(笑)
以下は、帰宅してからWi-Fi設定などで触った印象での項目別評価です。
特筆すべきこと以外は、基本点数のみとなります。
【デザイン】・・・5点
前機種『dtab Compact d-02H』同様シンプルなデザインなので5点です。
【処理速度】・・・4点
Wi-Fi設定時の私の初見の印象は、前機種『dtab Compact d-02H』と変わらないと感じました。
【入力機能】・・・4点
画面が10インチと大きい恩恵も有って基本的には、画面キーボードの反応はストレスなく入力できるので。
【携帯性】・・・4点
自分もこの機種を見るまでは、次は10インチのタブレットにしようかなと思っていましたが、携帯性を考えるとやはりデカイです。
妻の普段のカバンには、問題なく入りますが私が普段持ち歩いている画像のカバンには、ギリギリ本体だけならば入りますが、現在入荷待ちのタブレットケースを装着しれば入りません。
また私が所有するNEC製の8インチだと片手で持てますが、このレビュー製品の10インチはさすがに片手では持ちにくいです。
【バッテリー】・・・無評価
まだ購入して日が浅いので無評価です。
【液晶】・・・5点
携帯性に難はありますが、10インチの画面は大きくて見やすく魅力的です。
綺麗な画面だと思います。
【付属ソフト】・・・4点
デフォルトでインストールされていたアプリは、妻にとって不満無く使用出来ると思われます。
【総評】・・・5点
前機種『dtab Compact d-02H』によって妻にとってタブレットは、手放せない製品となっていたのでこの『dtab d-01K docomo』に機種変更したのだと思います。
以前ノートPCを壊した妻でありますが、タブレットをそれなりに使って欠かせぬ製品となっているので満足度は、買って良かった5点です。
4良いです
wpは高いのでdocomo版を購入、こちらも防水フルセグでほぼ同じです。
クアッドスピーカーも良いしアンドロイドはSDが使えるだけで満足。
デザインは電源ボタンボリュームはSIMスロットと逆に配置してほしかった。
縦固定のときボタン類が下になるので間違って押されます。
あとアンドロイドの仕様かもしれませんが2週間に1回パスワード入力がある
音だけでバイブを切りたいのに設定方法がよく分からない。
左手で縦持ちだとたまにホームボタンに触れちゃう・・・
それくらいが悪いところです。
それ以外にはとくに不満はありません。
重いゲームなどしないですが、過去のタブレットより性能が良いのは普通に分かります。
|