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大きい順小さい順 |
軽い順重い順 |
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226位 |
194位 |
4.43 (37件) |
210件 |
2021/9/15 |
2021/9/24 |
8.3インチ |
iPadOS 15 |
SIMフリーモデル |
256GB |
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297g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2266x1488 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM/eSIM) ストレージ容量:256GB CPU:Apple A15 コア数:6コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:297g 幅x高さx奥行:134.8x6.3x195.4mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:Bluetooth5.0 通信規格:5G対応 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:FaceTime HDカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「A15 Bionic」搭載の8.3型「iPad mini」(Wi-Fi+Cellularモデル/SIMフリー)。パフォーマンスが40%、グラフィックス性能が80%向上(前世代比)。
- オールスクリーンのLiquid Retinaディスプレイを採用、第2世代のApple Pencilに対応。12MPセンサーと超広角フロントカメラでセンターフレームが可能。
- 前世代と比べて10倍高速となる最高5Gbpsのデータ転送が可能なUSB-Cポートを装備している。ストレージ容量は256GB。
- この製品をおすすめするレビュー
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5仕事の効率が上がりました
メイン仕事用のiMacやMacBook Airとのシームレスなデータ共有により、仕事の効率はかなり上がりました。iPad miniは主に会議の資料確認やメモに使っています。
5ワイモバイルのeSIMのAPNプロファイルについて
iPad miniを外で使おうと思いワイモバイルのeSIMをインストールしたらAPNプロファイルのインストールで立ち往生。
どこを探しても、ワイモバイルのeSIM利用時のAPNプロファイルのダウンロードができない状況に陥り
ワイモバイル公式サポートやApple公式に尋ねてもたらい回しにされるだけで具体的な解決策を提案してもらえませんでした…
・ワイモバイルではiPhone用とiPad用でAPNプロファイルを分けていないのでiPhone用のプロファイルをご利用ください。
iPadはサポート対象外なのでAppleに問い合わせてください。
・AppleではAPNアプロファイルについてはご利用の通信会社に問い合わせてください。
3日間ぐらい、Googleで様々な検索ワードで調べまくっても解決できず…
本体の設定の見直しやサファリの設定見直しなども何度もおこなっても
ワイモバイル公式で案内された ( https://www.ymobile.jp/service/others/simonly/config/ )
こちらのページでAPNプロファイルをダウンロードしようにも 許可 or 無視 のダイアログが出現しない状況が続く…
どうやったらAPNプロファイルを入れるのか途方に暮れていたら
非公式ですが、こちらのサイト ( https://www.simlibre.net/profiledownload/ )
Y!モバイルの新プラン用のプロファイルをインストールしたら見事アンテナピクトがたって通信できるよになりました。
(もしくは、自分でiPad用のプロファイルを自作してもよろしいかと思われます)
同様に困っている人がいると思うので書き残しておきます。
参考になれば幸いです。
ではでは!
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227位 |
226位 |
4.56 (21件) |
210件 |
2021/9/15 |
2021/9/24 |
8.3インチ |
iPadOS 15 |
SIMフリーモデル |
64GB |
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297g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2266x1488 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM/eSIM) ストレージ容量:64GB CPU:Apple A15 コア数:6コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:297g 幅x高さx奥行:134.8x6.3x195.4mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:Bluetooth5.0 通信規格:5G対応 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:FaceTime HDカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「A15 Bionic」搭載の8.3型「iPad mini」(Wi-Fi+Cellularモデル/SIMフリー)。パフォーマンスが40%、グラフィックス性能が80%向上(前世代比)。
- オールスクリーンのLiquid Retinaディスプレイを採用、第2世代のApple Pencilに対応。12MPセンサーと超広角フロントカメラでセンターフレームが可能。
- 前世代と比べて10倍高速となる最高5Gbpsのデータ転送が可能なUSB-Cポートを装備している。ストレージ容量は64GB。
- この製品をおすすめするレビュー
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5SMSが使えなくてSIMの買い直しw
家内が親の介護で地元に月一で帰ることになり、その際に使えるパッドが欲しいということでLTEモデルを購入。自宅ではiPad Airを使っているので、操作性は変わらずに携帯性が高く、WiFiなくてもLTEで使えるからと便利に使えている様子。
ただ、SIMを購入する際に、まさかSMSが使えないとは思わずにSMS付きのSIMを購入して使えずじまい。改めて、SMSなしで再度購入。この辺りは自分で調べなかったので自分が悪いんだが、メッセージアプリが入っているんだからSMSで使えてもいいと思うんだけどなあ。
5移動に良いiPad
【デザイン】
持ち出しに合う
【処理速度】
普通
【入力機能】
Padシリーズ共通ですがペンあれば使いやすい
【携帯性】
良い
【バッテリ】
iPad共通はバッテリー大容量にも関わらず
iPhoneより劣る
【画面】
丁度良い画面
【付属ソフト】
なくても問題無し
【コストパフォーマンス】
A15チップでも時代は変わらず
【総評】
コンパクトに向けたiPadです。
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296位 |
243位 |
4.32 (3件) |
0件 |
2022/10/19 |
2022/10/26 |
10.9インチ |
iPadOS 17 |
SIMフリーモデル |
256GB |
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481g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2360x1640 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM/eSIM) ストレージ容量:256GB CPU:Apple A14 コア数:6コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:481g 幅x高さx奥行:179.5x7x248.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:Bluetooth5.2 通信規格:5G対応 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:FaceTime HDカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「A14 Bionic」を採用し、10.9型のLiquid Retinaディスプレイを搭載したオールスクリーンのデザインの「iPad」(Wi-Fi+Cellularモデル/256GB)。
- 前世代と比べてCPUが20%、グラフィックスが10%向上。本体横の縁に配置された超広角12MPフロントカメラと、12MPバックカメラを搭載。
- Wi-Fi 6に対応し、USB-Cポートを搭載している。2つのパーツに分かれるフレキシブルなキーボード「Magic Keyboard Folio」(別売り)に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5使用感
【デザイン】 Airの廉価版。
【処理速度】 9世代より速いと思われるが体感できるほどではない。
【入力機能】 ホームボタンがなくなったので、慣れが必要。
【携帯性】 以前のPadよりスマートになったので○。
【バッテリ】こればかりは使ってみないと。
【画面】 綺麗だと思います。
【付属ソフト】
【コストパフォーマンス】円安のせい?で予想以上の価格設定。
【総評】
買うか買わないか正直迷いました。これ買うんならAirの方がいいんじゃないか
思い、量販店に行ったら販売中止。(在庫がなくなったようです)
さらに、10世代の実機も見て、Airとの価格差と在庫がないことを勘案して、
散々迷った挙げ句、本日これを購入しました。
10世代からスッキリした外観に変更したので、これでヨシとしておきます。
4上位機種に近づいたモデル
【デザイン】
ipad airの第4世代の躯体をそのまま活用。
このipadからホームボタンが本体側になくて側面に移動し、横置き前提でインカメラが設置されていることが新しいが、どっちも使いやすい。
【処理速度】
もたつくこともないけど、PROやAIRほど速さを感じない絶妙な塩梅。
【入力機能】
チップはMシリーズではなくてAシリーズで処理速度は遅いはずだけど、それで問題があるかというと特に問題はない。成熟したチップなので、逆に安心感すらある。
【携帯性】
10.2インチから0.7インチアップなので、それほど大きく感じず。
【バッテリ】
使っているとそれなりに減っていくけど、バックグラウンド処理ではほとんど消費せず。
どちらかというと、TYPE Cになったことで充電速度が心なしか早くなった気がする。
【画面】
2Kより少し精度が高い、Retinaディスプレイ。
【付属ソフト】
評価なし。
【コストパフォーマンス】
円安の影響も大きいが、スペックが上位機種に近くなったこともあり、気軽に買うことができるとは言い難いモデルになってしまった。SNSやったり動画見たりくらいの使い方だったら、併売されている9世代で十分だし、もっと言えば、新古品だったり整備済み品の8世代あたりを2年間くらい使うのがコスパが一番高い。
【総評】
上位機種であるAIRに近づいたモデルであるため、使い勝手は良いが、コスパは微妙なモデル。
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285位 |
260位 |
4.61 (7件) |
10件 |
2022/3/ 9 |
2022/3/18 |
10.9インチ |
iPadOS 15 |
SIMフリーモデル |
64GB |
8GB |
462g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2360x1640 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM/eSIM) ストレージ容量:64GB メモリ容量:8GB CPU:Apple M1 コア数:8コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:462g 幅x高さx奥行:178.5x6.1x247.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:Bluetooth5.0 通信規格:5G対応 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:FaceTime HDカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M1」チップ搭載、10.9型Liquid Retinaディスプレイ採用の「iPad Air」(容量64GB・Wi-Fi+Cellularモデル)。5Gに対応し最高3.5Gbpsの速度を実現。
- 前世代と比べ、8コアCPUによりパフォーマンスが最大60%高速化、8コアGPUによりグラフィックスのパフォーマンスが最大2倍高速化されている。
- センターフレームに対応した12MPの超広角フロントカメラを搭載。USB-Cポートは前世代よりも最大2倍高速で、最大10Gbpsでデータを転送する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5やっぱり指紋認証が便利。
【デザイン】
ベゼルがやや太いかなと思わなくもないが指紋認証あり。USB-Cも有難い。
【処理速度】
M1チップの処理がサクサク。新型はもっと速い。
【入力機能】
変換は学習でどうとでもなる。
【携帯性】
問題ない。
【バッテリ】
かなり重たいことをしていても4時間以上問題ない。使い方によるが、まず困ることはない。
【画面】
綺麗。
【付属ソフト】
無料で使える標準ソフト多い。付属ではなくDLが必要。
【コストパフォーマンス】
パフォーマンスは低め。値段が高い。円安の影響とかを抜きに考えてもProとの価格差はもう少しあってもいいと思う。
【総評】
新型になって、より体感速度は速くなりました。Pro2020モデルや前世代のairを普段は使っています。
最新の世代に比べるとやはり性能差はありますが、普通にコンテンツ消費を前提にした使い方であれば、その差を感じることはほぼないです。また、前世代のairから劇的な進化があるかと言われると、そうでもないので、安く買えるようになった第4世代を買うのもありかなと思います。
私は第6世代無印iPadからの買い替えで第9世代か第10世代を実は検討していました。既に仕事用にはiPad Proを使用しており、どちらかというと家で本を読んだり動画を楽しんだりする程度の用途でしか想定してなかったためですが、たまたまメルカリでほぼ未使用品を7万円で購入できることになり入手しました。セルラータイプでほぼ未使用品で7万円、とても良い買い物でした。
動作は非常に軽快になりました。第6世代でもたついていたアプリも一発解消で現在は非常に快適です。
ただやはり新品を普通に入手するにはちょっと高いですね。新型は10万を軽く超えますし、こちらの商品を新品で狙っても9万円を超えてきます。
なので無印iPad第10世代のセルラータイプを狙うもありだとは思いますが、搭載するチップが第5世代AirはM1になりますので、アップルのサポートはこちらのほうがより長く受けられる可能性があります。Airを安価に狙われたい方は、メルカリやヤフオクなども一度のぞいてみることをお勧めします。
5少し重いが使い勝手が良好
重いですが、iPhoneとの組み合わせで使わせてもらってますが
使いやすいです。本当は会社で使っているipadproと同じものが
欲しかったのですが、使い勝手は、差がなくこれで良かった。
とても満足しています。
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251位 |
331位 |
3.80 (29件) |
309件 |
2017/8/21 |
2017/8/25 |
8インチ |
Android 7.0/Emotion UI 5.1 |
SIMフリーモデル |
32GB |
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310g |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:1920x1200 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM) ストレージ容量:32GB メモリ容量:3GB CPU:MSM8940、1.4GHz+1.1GHz コア数:8コア センサー:加速度、ジャイロ、照度、電子コンパス、ホール GPS:○ 重量:310g 幅x高さx奥行:123.3x7.5x213.3mm カラー:スペースグレー 本体カードスロット:microSDカード 本体インターフェイス:microUSB Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:Bluetooth4.2 Wi-Fi Direct対応:○ マイク:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:4800mAh
【特長】- 3GBのRAMや独自のUIを搭載した、8.0型LTE対応タブレットPC。
- 指紋認証を搭載しているので、素早くログインでき、セキュリティ面でも安心。
- 視力保護モード、画面輝度調整、ジェスチャーコントロール、マルチウィンドウ、キッズモードといった機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5動画再生には必要にして充分
今までNexus7(2013)を使用して来ましたが、最近USB-OTG経由でのSDカードが読み込めなくなったり、バッテリーの劣化も目立ってきましたので、後継機として購入しました。
用途は移動中の乗り物内で映画などを見るための動画プレーヤーがメインですから、フルHD解像度の本機のスペックがピッタリでした。
M5程の解像度と処理速度は必要ないし、T3の解像度では画面に荒れが目立ちます。
10インチのモデルも持っていますが、これは流石に持ち運びと手持ち使用には重過ぎ、8インチが限界ですね。
欲を言うとNexus7の重さと大きさが片手持ちにはベストでしたが、他に選択肢が無く、仕方がありません。
携帯のキャリアをMVNOMに替えて、パケットを分け合うプランにして使用しています。
家の中ではWi-Fi運用ですから、こうした使い方で通信費用はかなり低廉になりました。
総合的に満足しています。
5必要にして十分
【デザイン】シンプルで良いと思います。
【処理速度】特に遅いという感じは受けません。ネット閲覧が中心です。
【入力機能】google日本語入力を使用しています。
【携帯性】良いと思います。少々重たいと思いますが、許容範囲です。どこに行くにも持ち歩いています。
【バッテリ】バッテリーの持ちは普通かと思います。
【液晶】十分綺麗です。
【付属ソフト】特にコメントはしません。
【総評】7インチタブレットからこれに変えました。ハーウェイはイーモバイルの端末で使っていたので特に心配はありませんでした。8インチになったので文字が大きくなって見やすくなりました。携帯性を考えると10インチには出来ませんでした。
LTEモデルがこの価格なら文句なしです。ビッグローブのデータSIMを入れましたが特に設定は必要ありませんでした。GPSの精度が悪いという書き込みがありましたが、車のナビに使っても問題ありませんでした。コストパフォーマンスは大変に高いと思います
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640位 |
360位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/10/31 |
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10.1インチ |
Android 12 |
Wi-Fi+セルラーモデル |
64GB |
4GB |
491g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:TFT 画面解像度:1920x1200 SIM情報:nano-SIM ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:Snapdragon 665、2GHz+1.8GHz コア数:8コア センサー:明るさセンサー 防水機能:IPX5/IPX8 防塵機能:IP6X GPS:○ その他機能:Google Play対応 重量:491g 幅x高さx奥行:246x8.2x170mm カラー:Black 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:Bluetooth5.0 通信規格:LTE対応 Wi-Fi Direct対応:○ イヤホン端子:○ マイク:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムイオン、6500mAh
- この製品をおすすめするレビュー
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3積極的には勧めないけど用途を限定すれば消去法で買っても良い
長風呂のお供に使っていたLenovo Yoga Smart Tabが一年足らずで液晶に不具合が出たため、代わりのものを探していましたが、そもそも防水機能付きタブレットの選択肢自体が少ない!
更にCellularモデルで絞ると消去法でこちらの機種に決まりました。
動画視聴やウェブブラウジングくらいなら特に問題なく動作しますが、ゲームは無理だと考えたほうがいいです。
サッカーなど動きの早い動画を見ると残像が少し気になるかもしれません。
自分は湯気の中で使うので画質はそこまで気にしないですが悪くはないと思います。
画面タップで起動させることが出来ないのが個人的にすごく不便でどうにかしたいのですが、マイナーな機種なので情報がない。。
一応試してみた3DMark WildLifeベンチマークスコアが377。
ちなみに5万円から買えるiPad第9世代の同スコアが7000くらいです。
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477位 |
360位 |
4.90 (11件) |
10件 |
2022/3/ 9 |
2022/3/18 |
10.9インチ |
iPadOS 15 |
SIMフリーモデル |
256GB |
8GB |
462g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2360x1640 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM/eSIM) ストレージ容量:256GB メモリ容量:8GB CPU:Apple M1 コア数:8コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:462g 幅x高さx奥行:178.5x6.1x247.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:Bluetooth5.0 通信規格:5G対応 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:FaceTime HDカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M1」チップ搭載、10.9型Liquid Retinaディスプレイ採用の「iPad Air」(容量256GB・Wi-Fi+Cellularモデル)。5Gに対応し最高3.5Gbpsの速度を実現。
- 前世代と比べ、8コアCPUによりパフォーマンスが最大60%高速化、8コアGPUによりグラフィックスのパフォーマンスが最大2倍高速化されている。
- センターフレームに対応した12MPの超広角フロントカメラを搭載。USB-Cポートは前世代よりも最大2倍高速で、最大10Gbpsでデータを転送する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5iPad Air 第4世代から第5世代に買い替え
iPadAirは第3世代から第4世代へは大きく内容や外観も変わりホームボタンが無くなったり、Touch IDセンサーが付いたりUSB-Cに対応したり革新的に変わりました。それまでiPadminiの第5世代を使っていて第6世代待ちでしたが、先にAirの第4世代が発売されて、その劇的な変化におもわず第4世代のiPadAirを買ってしまいました。
個人的にはちょっと大きすぎる感はありましたが、持ち歩いている内に慣れました、そして第4世代を3年ちょっと使用して少しバッテリーが心配になり、第5世代を買うか、最新の第6世代を買うか悩みましたがデカく重くなった事や価格が上がった事が大きな要因ですが、あえて変化の無い第5世代を選びました。
【デザイン】
見た目、第4世代とまったく同じです。
【処理速度】
A14チップからM1チップにアップしてるので処理速度は上がっていると思いますが、ネット閲覧、アマプラ鑑賞、ツムツムぐらいの使用では特に差は感じません
【入力機能】
ペンシルやキーボード等は繋げてないので今までと全く同じです。
【携帯性】
第6世代をパスした最大の理由です、11インチモデルはほぼ同じ寸法ですが、13インチはかなり大きくなります、11インチならチップが変わったぐらいの性能アップだったので安い第5世代を選びました。
【バッテリ】
特に不自由なく使用出来ています。
【画面】
第4世代と同じ画面、同じ明るさです。
【付属ソフト】
特に変わりありません
【コストパフォーマンス】
円高の影響でドンドン価格が上がり、今まではとにかく新型派でしたが、今は1つ前のタイプでもいいか派になりました。
【総評】
第4から第5はほとんど変わっていません、M1チップ搭載と5Gでの接続が出来るくらいですかね、第4もキレイに使っていいてほぼ無傷だったのでappleに出してバッテリーだけ交換しても良かったのですが、バッテリー交換が2万、第4売って第5買い直すと4万ぐらい・・で買い替えを選んだだけです。
次の買い替え時期は第8(2年周期なら)が出る頃でしょうが、またその時の旧型の第7を買うパターンにするかもです。
5頑張って買う価値はある。
【デザイン】
カッコいい。所有欲を満たしてくれる。
【処理速度】
日常使いに何の問題も無し。
【入力機能】
何の問題も無し。
【携帯性】
miniと比べると大きいが、問題無し。
【バッテリ】
結構持つんじゃないだろうか。
【画面】
とてもきれいと思います。
【付属ソフト】
特に考える必要もないのでは?
【コストパフォーマンス】
高い。しかしとてもいい。
【総評】
五年は使いたいです。本当にいい。
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896位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/9/16 |
2021/9/24 |
10.2インチ |
iPadOS 15 |
キャリアモデル(au) |
64GB |
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498g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2160x1620 SIM情報:nano-SIM/eSIM ストレージ容量:64GB CPU:Apple A13 センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:498g 幅x高さx奥行:174.1x7.5x250.6mm Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:Bluetooth4.2 AirPlay対応:○ マイク:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:FaceTime HDカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
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896位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/9/16 |
2021/9/24 |
10.2インチ |
iPadOS 15 |
キャリアモデル(au) |
256GB |
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498g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2160x1620 SIM情報:nano-SIM/eSIM ストレージ容量:256GB CPU:Apple A13 センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:498g 幅x高さx奥行:174.1x7.5x250.6mm Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:Bluetooth4.2 AirPlay対応:○ マイク:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:FaceTime HDカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
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896位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/10/20 |
2022/10/26 |
10.9インチ |
iPadOS 17 |
キャリアモデル(au) |
64GB |
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481g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2360x1640 SIM情報:SIMロック解除可 (nano-SIM/eSIM) ストレージ容量:64GB CPU:Apple A14 コア数:6コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:481g 幅x高さx奥行:179.5x7x248.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:Bluetooth5.2 通信規格:5G対応 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:FaceTime HDカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
- この製品をおすすめするレビュー
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5出先でのトレード用に
老眼のため、画面を拡大表示できるタブレットを初導入しました。
SIMカードはau系列のUQモバイルを使用しています。
店員さんの説明では、使用するバンドがauと同じだから回線速度は問題ないですよ、とのこと。
今のところ、特に回線速度は問題にはなっていません。
PCやスマホのアプリの文字が小さくて見づらい時がありましたが、これでルーペを使用せずに文字を認識することができるようになりました。
スタンドとキーボードは、純正価格の1/10位の社外品でまかないました。
色も派手過ぎず、長く使うものなので、いいものを入手できた、という想いで満足しています。
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1105位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/10/20 |
2022/10/26 |
10.9インチ |
iPadOS 17 |
キャリアモデル(au) |
256GB |
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481g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2360x1640 SIM情報:SIMロック解除可 (nano-SIM/eSIM) ストレージ容量:256GB CPU:Apple A14 コア数:6コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:481g 幅x高さx奥行:179.5x7x248.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:Bluetooth5.2 通信規格:5G対応 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:FaceTime HDカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
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直販 |
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354位 |
-位 |
3.89 (24件) |
323件 |
2017/12/20 |
2017/12/20 |
8インチ |
Android 7.1 |
SIMフリーモデル |
64GB |
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300g |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:1920x1200 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM) ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:MSM8953、2GHz コア数:8コア センサー:加速度センサー、光センサー、近接センサー GPS:○ 重量:300g 幅x高さx奥行:210.6x7x123mm カラー:スパークリングホワイト 本体カードスロット:microSDカード 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:Bluetooth4.2 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 バッテリー性能:リチウムイオンポリマー、4850mAh、駆動時間:8時間
- この製品をおすすめするレビュー
-
5カタログを軽く読むだけではわからない重要な機能も対応
【デザイン】
高級感とまではいきませんが、
低価格の機種と違ってホワイト基調で、
裏側もクリアパネルなため、長く使っても塗装の摩耗や塗装剥がれの心配はなさそうです
【処理速度】
映像サービスや電子書籍利用程度、
その他はメールや地図利用程度なのでスムーズです
【入力機能】
タッチパネルは気にならない
側面に電源ボタン兼指紋センサーのため
持ち運びしてるとつい触れてしまい
いざ使おうとすると、指紋認証回数越えていてパターン入力必須になってしまいます。
スマートフォンの上等な機種と違い特殊なコーティングがなく、指の滑りがわるいのでコーティング剤を塗ってます
【携帯性】
両手をフリーにするため、ジーンズなど大きめのポケットなら一時的にしまう事はできます。
ライバル機種よりも軽いです
【バッテリ】
十分です
自分の用途では4日利用で残量が尽きる程度です
【液晶】
支障はないです。同じ様なクラスの他機種と比較はできません
【付属ソフト】
シンプルすぎて写真閲覧のアプリすらなくGoogleフォトがデフォルト等
スマートフォンであれば当たり前のアプリすら無かったりします
アプリは入れれば良いのでしょうけど、この程度の事すら自分でわざわざアプリインストールか、、となりました
【総評】
android8.1アップデート予定あり
重要:マルチユーザーアカウントあり、ゲストユーザー機能あり
家族で共用や、ちょっと他人に使わせたりも対応
重要:microSD内部ストレージ化(本体が64GBでも足りない人向け)
軽量
Type-C
QuickCharge対応
SIM二枚ともにLTE
仕様としてはこの辺りが優秀
microSD対応ですが、
microSDを挿していても利用できずデータの保存先が本体のみのアプリも多いので
64GBあれば支障なく容量を気にせず使えて安心です。
Type-Cが残念ながら2.0なので
ケーブルで画像や音楽を転送すると転送速度の遅さが気になります。
5総合バランスに優れている。
【デザイン】大変薄く、背面もガラス処理で上品な仕上げとなっている。そのため落下したら両面ともひび割れ確実の恐れあり。保護のためケースは必需だろう。
【処理速度】自分的にはかなり早いと思う。15個の更新アプリのダウンロード、インストールも今使用しているスマホよりサクサク行える。
【入力機能】使用しているスマホがUSBTypeCなので、共通規格で助かる。また、SIMもスマホと同じnanoSIMで何かの時に、差し替えて利用できるのは、安心感がある。
【携帯性】本体は300グラムと軽量だが、保護のため、購入したカバーケースが予想外に重く、トータルではかなりの重量となり、携帯性を損なう事となってしまった。
【バッテリ】予想以上に頑張ってくれる。特に、エコモード機能は見当たらないが、(あるのかもしれないが)明るい画面でも普通に使える。
【液晶】フルHD画面はさすがに奇麗だ。他の方のレヴューではタッチ反応が悪いとあるが、当方の端末は全くそのような感じはしない。
【付属ソフト】いろいろプリインストールされているが、そのうちのどれだけ有効活用することができるのか、少々負担に感じる。ウィルス対策ソフトでフルスキャンをしてみたが、特に、怪しいアプリは検出されなかった。
【総評】DMMモバイルのSMS付き1Gデータプラン(タブホオプション付き)で主に、読書用目的で契約したので、64Gメモリー搭載は安心感がある。グーグルプレイ内のアプリをインストールしようとすると、お使いの端末では最適化できない等のメッセージが出るアプリが多く、少し困惑する。アプリ側、端末側どちらのせいか、よくわからない。
追伸:5ヵ月使用後の感想
ドコモ系SIMにはバンド19に未対応のため、少し山間部に入ると全く電波が届かなくなることを実感した。同じドコモ系楽天モバイルのスマホは全く問題なく受信可能で改めてバンド19の重要性を実感した。通話SIMには不便を伴うと思う。
Lenovo製品の使用はこれが初めてで、サポートの不便さを強く実感した。サポート連絡先が大変分かりづらく、日本人のきめ細やかなサービス精神とは掛け離れている。コミュニティー内での問題解決を薦めているが、日本語ではなく英語でのやり取りでは全く読む気にならない。これではLenovo製品は初心者向けとはとても言えない。直販サイト購入、SIMフリーでMVNO契約となるので、サポートのハードルはかなり高くなる。何かトラブルが発生した時、サポートをlenovoか契約MVNOかで悩まされる。Lenovoでは初期サポートは90日までと明記しているので、それ以降の技術的サポートは有料サポートとなるのだろうか。修理保証は1年間とされている。
そのような不安を少しでも減らすために、lenovoHelpというアプリをお勧めする。本来ならプリインストールされて当然なアプリだと思う。端末のシリアルナンバー登録で購入時期、保証期間、サポート連絡先、その手順等、端末の動作状況等が管理できるので、lenovoユーザー必須アプリだと思う。
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直販 |
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610位 |
-位 |
3.50 (4件) |
63件 |
2018/11/ 8 |
2018/11/ 8 |
10.1インチ |
Android 8.1 |
SIMフリーモデル |
64GB |
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440g |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:1920x1200 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM) ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:Snapdragon 450、1.8GHz コア数:8コア センサー:加速度センサー、光センサー GPS:○ 重量:440g 幅x高さx奥行:242x7x167mm カラー:スパークリングホワイト 本体カードスロット:microSDカード 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:Bluetooth4.2 Miracast対応:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 バッテリー性能:リチウムイオンポリマー、7000mAh、駆動時間:10時間
【特長】- 10.1型FHD液晶を採用したファミリー向けタブレット。4つのフロントスピーカーを搭載し、Dolby Atmos対応により、臨場感あふれるサウンドを提供する。
- ビジネスにも、家族でシェアしても使えるマルチユーザーに対応。個別の設定、壁紙、SNSを使って、それぞれのアカウントにアクセスが可能。
- 指紋認証によりログインやユーザー切り替えも簡単。「キッズモード」「ペアレンタルコントロール」「ライブラリアン」など子供に安心の機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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4ライトユーザには十分な1台。
【デザイン】
厚さが少ないのがよいです。他の10インチクラスと比較したことはありませんが、相応以上と思います。ベゼル(額縁部分)が1cm程ありますが片手持ちの為には必須です。
【処理速度】
遅いという感じではありませんが早いとも言いがたいぐらいです。ネット閲覧でスクロールが時々引っかかっているのはネット起因か本体起因か気になります。
動画再生等では何ら問題なしです。
【入力機能】
タッチ操作性はiPad等と比べるとゲーム向きではないようですが実用十分な応答は見せます。
【携帯性】
10インチは常時手持ちには向かないです。長時間保持される場合は8インチをお勧めします。
【バッテリ】
私のようなライトユーザなら3日で1回の満充電で十分という感じです。
【液晶】
十分綺麗です! 視野角もかなり広いですね。
【付属ソフト】
余計なソフトは殆ど付いてないという感じです。お陰で64GBが広々とします。
【総評】
買って一ヶ月、特に不満無しです。発売当初はAndroid8でしたが届いた物は9.0でした。無償アップデートが付いてきた感じです。
Lenovoのオンラインショップでクーポン適用にて22,800円ぐらいでしたが、その時点で在庫希少でした。21/1/24時点で在庫切れになっていましたので、そろそろ生産終了かな?
4値段なりの性能かな
値段と性能を見て買いました
そんなヘビーな使い方はしないので十分な性能です
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793位 |
-位 |
4.18 (60件) |
785件 |
2016/12/13 |
2016/12/16 |
8.4インチ |
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SIMフリーモデル |
64GB |
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310g |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:2560x1600 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM) ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:Huawei Kirin 950、2.3GHz+1.8GHz コア数:8コア センサー:加速度、ジャイロ、照度、電子コンパス、ホール GPS:○ 重量:310g 幅x高さx奥行:124.2x7.3x215.5mm カラー:ゴールド 本体カードスロット:microSDカード 本体インターフェイス:microUSB Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:Bluetooth4.1 Wi-Fi Direct対応:○ マイク:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:5100mAh
【特長】- 8.4型高解像度2k (2560×1600) IPS液晶を搭載した、LTE対応のSIMフリータブレット。
- CDクオリティ以上の音質も再現するAKM社製オーディオチップセット「AK4376」を搭載し、AKGと共同開発したイヤホン「H300」が付属する。
- ディスプレイに最適な画質調整を施すメーカー独自の画像調整技術「ClariVu 3.0」を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5大満足でした
私が最初に買ったまともなタブレットです。
今となってはケースもボロボロになりガラスフィルムも端っこが割れ、電池も2時間しかもたなくなったけど、未だにお風呂時間程度なら電池もつのでお風呂の友になっています。
(もしもの時用に互換電池も買ってある)
本機の特徴はもう音の良さです。
昼休み等に会社の地下で大音量で音楽流したりしていました。
高域から低域までパワフルに鳴るスピーカーは秀逸でした。
液晶は発色も良く高精細。
誤タッチも無くすばらしいチューニングでした。
(これ以降に買った他社のタブレットではフリック入力でも色々誤入力発生してイライラする)
その後M5 Lite10を買ったのも、M3のデキが良かったから。
M5 Lite10は旅行用として更に良かった。(これ以上のものは2025年現在でも比類するタブレット無し)
返す返すもアメリカのゴリ押しが無ければ、今頃トップに立っていたでしょうね。
機能的性能的に当時はAndroidタブレットの最高峰だったと言っても過言ではありません。
今のHuaweiタブレットは……ねぇ?
だいぶ機能落ちてますね。買う気にもならん。
5この価格でこの仕様・機能は素晴らしい
デザイン:シャンパンゴールドは美しい!が、専用カバー取り付けているので・・・・・
処理速度:ストレスなし、全く問題なし
入力機能:問題なし 指紋認証も素早いです
携帯性:このサイズで軽さ・コンパクトは求めてはいけない 自分は特に重いとは思わないです
バッテリ:良いです mate9も持ってますが、同じつかい方をした場合、m3の方が持つ気がします あくまで主観です
但し、超高速充電+USBタイプC未採用は残念でした
液晶:普通にキレイです
付属ソフト:あまり使っていませんので・・・・
その他:マイクロSDは256までさせますので、本・写真・動画データの容量は全く心配いりません
「売り」のひとつであるスピーカーからの音質はたしかに良いが、ヘッドフォンから聴いたらもっと良いです
スタイラスペンには未対応です 残念 ⇒ 後継のM5に対応したようですね・・ほしい・・・
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958位 |
-位 |
4.38 (29件) |
409件 |
2017/5/26 |
2017/6/ 9 |
10.1インチ |
EMUI 5.1(Android 7.0ベース) |
SIMフリーモデル |
32GB |
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460g |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:1920x1200 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM) ストレージ容量:32GB メモリ容量:3GB CPU:MSM8940、1.4GHz+1.1GHz コア数:8コア センサー:加速度、ジャイロ、照度、電子コンパス GPS:○ 重量:460g 幅x高さx奥行:240x7.1x173mm カラー:スペースグレイ 本体カードスロット:microSDカード 本体インターフェイス:microUSB Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:Bluetooth4.1 Wi-Fi Direct対応:○ マイク:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:6660mAh
【特長】- 4基のスピーカーや独自のサラウンドシステム「SWS 3.0」を採用した、10.1型(1920×1200)IPS液晶搭載タブレットのSIMフリーモデル。
- 高感度の指紋認証センサーを搭載し、スピーディで正確なロック解除を実現。タップ、長押し、スワイプなどホーム画面の基本操作も行える。
- マイクロソフトのオフィスソフト「Office Mobile」を標準装備。各種ドキュメントの閲覧や簡易編集が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5madiapad t2 proより
t2 pro よりいい
やっぱりメモリーは3mb は必要ですね
動きがだいぶましです。
m3 liteは適度な使用には十分です
本体の、物理ボタンでの、
閉じ方がいまいち使いにくいですが、まあ慣れでやります。
huaweiの日本語は使いにくいのでgoogle日本語いれてます
antutu
総合スコア:82348
GPU(3D)スコア:11698
悪くはないです
kirin系がわたし的には好みかも
5寝床PC代わりとして
当時、コスパが良かったHUAWEIのスマホが気に入って、タブレットもコスパが良いのがあるって事で買いました。
主に寝床でブラウジングや動画・電子書籍などを見るのに使ってます。
LTEモデルにしたのは念の為で、データ専用の格安SIMを挿していますが、ほぼ家の中でしか使ってません(^_^;)
今更のレビューですが取り敢えず。
【デザイン】
これは結構良いかと。値段の割に高級感あります。
音質に拘って付けられた4つのスピーカーがなかなか。
電源とボリュームボタンのある側にUSB端子が欲しかったかなと思います。反対側にあるので充電しながらの縦置きがし難いです。
【処理速度】
ゲームはさせませんがポケモンGOは少しもっさり気味に動きました。
無理をさせない感じで使ってる限りは問題無いです。
【入力機能】
特に困る事は感じません。Bluetoothキーボードも反応良いです。
【携帯性】
タブレットなので…普通に良いかと。
【バッテリ】
スマホとは違い良く持ちます。
【液晶】
普通に綺麗に表示されててとても良いと思います。
【付属ソフト】
OfficeMobile程度で、他の基本的なソフトは多すぎない程度に用意されています。
【総評】
ゲームをするには不向きですが、10インチという画面は簡易ノートPCとしても充分な大きさですし、音質が良いので動画視聴にはとても良いですね。
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324位 |
-位 |
4.20 (51件) |
1153件 |
2018/5/10 |
2018/5/18 |
8.4インチ |
EMUI 8.0(Android 8.0ベース) |
SIMフリーモデル |
32GB |
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320g |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:2560x1600 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM) ストレージ容量:32GB メモリ容量:4GB CPU:Huawei Kirin 960、2.4GHz+1.8GHz コア数:8コア センサー:加速度、ジャイロ、照度、電子コンパス、ホール GPS:○ 重量:320g 幅x高さx奥行:124.8x7.3x212.6mm カラー:スペースグレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:Bluetooth4.2 Miracast対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ マイク:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:5100mAh
【特長】- 画面占有率82%の2K (2560×1600) ディスプレイを搭載した、8.4型タブレット。LTE通信対応のSIMフリーモデル。
- ハイレゾオーディオ再生に対応し、高音域から低音域まで忠実に再現。デュアルスピーカーと独立したパワーアンプを搭載している。
- 約1.9時間でフル充電が可能。スマート節電機能により、1080pの動画を11時間再生できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5最高の8インチタブレットでした。
ChromeがAndroid9で更新されなくなるとのことなので、Lenovo Tab One LTEを購入しました。それまで所有していたMedia Pad M5をいまさらながらレビューです。
【デザイン】
ベゼルが多少太いですが、カメラと指紋認証エリアなので、まあこんなものでしょう。
【処理速度】
購入から7年経ちましたが、kirin960はweb閲覧とYouTubeメインには今でも十分すぎるくらいです。
【入力機能】
文字入力はAtokを使っていますので評価対象外ですが。タッチの反応は良好です。
【携帯性】
ちょっと重いけど、性能が良いし、バッテリの持ちも良いので仕方ないですね。
【バッテリ】
7年経って多少減りは早いですが、持ちは良いです。
【画面】
2560×1600のIPSは超きれいです。8インチクラスのタブレットでこの分解能の機種はもう出ないのかな。
【付属ソフト】
可もなく不可もなく。最低限です。でも十分です。
【コストパフォーマンス】
購入時は小型のタブレットの競争が激しかったので、割と安かった印象です。今より円高だったしね。
【総評】
最高の相棒でした。どなたかが楽天モバイルで使えなかったとレビューで書かれていますが、私は楽天モバイルで使っていました。楽天Linkも使えてましたね。パートナー回線エリアが減って繋がらなくなったので、今は日本通信の合理的シンプル290プランで利用しています。
54年経ってもこれしかない8インチタブレット
2018年発売。4年前の製品ですね。電車の中で電子書籍を読むものとして主に使っています。発売時はAndroid8でしたが、現在Android9。
【デザイン】
ごく普通の8インチタブレットです。
【処理速度】
発売から4年たっても捨てられないのがここ。今となっては速くはありませんが、8インチタブレットとして現行機種にサクサクさで勝てるタブレットは・・ないかも。
【入力機能】
ちょっとタッチの反応が変なところもありますが許容範囲。
【携帯性】
iPad miniより携帯性は良いと思います。通話SIMを入れれば通話もできます。
【バッテリ】
まあ持つ方です。経年劣化で怪しくなってきましたが、HUAWEIのサービスでバッテリー交換してもらえるそうです。今なら40%オフとか。充電はUSB-Cです。
【画面】
きれいで特に不便ないですね。
【コストパフォーマンス】
発売当時高かったです。しかし性能から納得。
【総評】
今、8インチのAndroidタブレットにろくなものがありません。サクサク動くものは皆無。今となっては古い機種ですが、未だ機種変更できない貴重品。M5 Lightとは物が違います。今しばらく大切に使います。
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180位 |
-位 |
4.18 (68件) |
871件 |
2017/5/24 |
2017/5/25 |
8.4インチ |
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キャリアモデル(docomo) |
16GB |
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325g |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:2560x1600 SIM情報:SIMロック解除可 (nano-SIM) ストレージ容量:16GB メモリ容量:3GB CPU:Hisilicon Kirin 950、2.3GHz+1.8GHz コア数:8コア センサー:加速度センサー、光センサー、デジタルコンパス GPS:○ その他機能:Google Play対応 重量:325g 幅x高さx奥行:124x7.6x216mm 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:microUSB Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a、IEEE802.11b、IEEE802.11g、IEEE802.11n、IEEE802.11ac Bluetooth:Bluetooth4.1 Wi-Fi Direct対応:○ マイク:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムイオンポリマー、4980mAh、スタンバイ:700時間(LTE)/800時間(3G)
【特長】- フルHDの約2倍の解像度を持つディスプレイを採用した、LTE対応の8型タブレットPC。
- 約3mmの狭額縁と薄さ約7.3mmのコンパクトボディで、大画面と持ちやすさを両立。
- 「高感度指紋センサー」搭載で、指紋認証も使用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5今となっては少し懐かしいHuawei製
【デザイン】
Huaweiですね笑 良くも悪くも
【処理速度】
今となっては少し遅いですが許容範囲です
毎日使うわけでは無いですから笑
【入力機能】
Gboardを導入して改善
【携帯性】
割と言い方
【バッテリ】
ヘタってますね 専用ツールでみたら74%でした…(泣)
【画面】
さすがHuawei製
【付属ソフト】
DOCOMO大杉
【コストパフォーマンス】
当時は悪くない
【総評】
倉庫を漁っていたら久々に出現したのでレビューしましたがiPad air2より良さげですね
タブレット界のことは良くわかりませんがこれは名機ですね
5処理能力は3GBで十分。貴重な3GBタブレット。
【デザイン】
タブレットは全体が四角となっているもが多く、持ちにくさがあるのですが、この機種はタブレットにも関わらず裏面の左右が湾曲しています。四角のタブレットと比べると重さ的にもかなりハンドリングしやすいです!
【処理速度】
素の状態でも滑らかですが、docomo系の不要なアプリを削除すると更に速くなります。2GBのタブレットが多い中1GB増えるとこんなに処理がサクサクかと思えます。このタブレットより後に発売されたタブレットは2GBが多いので本機が安価で3GBあるのはコスパいいです。2022年発売の4GBタブレットも持っていますが、処理速度は3GBと4GBではほとんど差はないです。但し、2GBと3GBでは処理速度が如実に違います。3GB以上の購入をおすすめします。
【携帯性】
タブレットの中では携帯しやすいです。
【バッテリ】
中古購入ですが、バッテリーが急になくなるなどのトラブルはありません。電源OFFで放置すると一日1〜2%の減ります。
【画面】
xperia系に近い発色です。青白系統の発色が良いため綺麗です。漫画などでも影の部分もシャープに表示出来てます。温暖色が嫌いなのでこの点はかなりいいです。
【付属ソフト】
年数が経っていることもあり、docomo系やプリインストールアプリは全て削除してます。
【コストパフォーマンス】
傷ありを3,000円位で買ってみましたが、満足してます。2022年でもそこそこの価格で取引されるのも納得の一品です。
【総評】
10インチ、8インチ10,000〜8,000円のタブレットと比較してもこちらの方が便利なので本機を残しました。雑誌やネット閲覧程度なら十分こなせるタブレットです。このサイズに対抗できるのがd-42Aぐらいしかなく、あちらに2-4万出すならこちらを1万未満で買った方がいいです。実機はdocomoショップで受付用やメルカリ教室端末として未だに稼働してますので、実機がみたい人はdoocmoに聞いてみてはどうでしょうか。
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210位 |
-位 |
4.06 (24件) |
195件 |
2018/7/23 |
2018/8/10 |
8インチ |
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キャリアモデル(docomo) |
32GB |
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309g |
【スペック】パネル種類:TFT 画面解像度:1920x1200 SIM情報:SIMロック解除可 (nano-SIM) ストレージ容量:32GB メモリ容量:3GB CPU:Hisilicon Kirin 659、2.36GHz+1.7GHz コア数:8コア センサー:照度センサー 防水機能:IPX5/IPX7 防塵機能:IP6X GPS:○ その他機能:Google Play対応 重量:309g 幅x高さx奥行:120x8x209mm 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:Bluetooth4.2 Wi-Fi Direct対応:○ マイク:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムイオンポリマー、4980mAh、スタンバイ:690時間(LTE)/830時間(3G)
【特長】- ダブルレンズカメラを搭載した、防水・防じん対応の8型コンパクトタブレット。カバンの中やジャケットの内ポケットにもすっぽり入り、持ち運びに便利。
- 背景をぼかすなど味のある写真が簡単に撮影でき、大画面で確認しながら焦点やぼかしを調整可能。アニメ写真も撮影でき、子供やペットの撮影が楽しめる。
- ROM32GB、RAM3GBにメモリーを増強し、Premium 4Gにも対応。dキッズ・キッズモードを搭載し、ペアレンタルコントロールで時間制限もかけられる。
- この製品をおすすめするレビュー
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58インチタブレットは正義。
イオシスさんでCランク品として9,980円で購入しました。
【デザイン】
結構質感が高くて気に入ってます。
電源ボタンと音量ボタンが押しにくいです。
【カメラ】
下の上って感じです。そこらの中華タブよりは良いって感じです。
【処理速度】
Kirin 659の処理性能だとイライラします。
メモリ管理はEMUIベースだからか結構良いです。
指紋認証はさすがのファーウェイで、爆速です。
【スピーカー・イヤホンジャック】
ハーマン・カードンが監修し、さらにクアッドスピーカーなのでこの価格帯としてはすごくいいです。iPadProには負けますがね。YouTubeアプリとAmazonPrimeビデオアプリはパッケージ名で判定されてサラウンド効果がかかり、耳の横にもスピーカーがあるんじゃないかって思いかけるほど良いです。人の声が結構強調されるようになります。
この機能は、他のアプリで音楽を流し始めてYouTubeアプリに移動すると他のアプリにも適用できます。
HUAWEI Histenの効果もいいですね。
ただ、LINEなどでイヤホンで通話しているときはすごくノイズが乗ります。
【入力機能】
感度が低いです。タッチスクリーンテストをすると点々になります。
ゲームだとタッチ切れと無反応を感じます。
普段遣いには問題ないです、、と前は書きましたが誤操作を結構するので問題あります。
結構気になるものですね。
【耐久性】
2回ほど裸の状態で落としましたが大丈夫でした。ただ、縁が盛り上がっているとかではないのでいつか絶対やらかします。。。
画面は結構傷つきやすいのでガラスフィルム等必須です。
【携帯性】
めっちゃいいです。8インチAndroidタブレットでハイエンドモデルが出ればなあ...
【バッテリ】
PDに対応していて18Wほど出るのでこの年代のタブレットにしては速いです。
8インチで5,000mAhほどなので、持ちは普通って感じです。良いとは思いません。
【画面】
綺麗です。前のdtabに比べて解像度が下がっていますが気になりません。
IGZOほど鮮やかで綺麗とは思いません。
【付属ソフト】
毎度の通り、ドコモのアプリはadb使って全削除しました。
HMSコアアプリやAppGallery、HUAWEI Browserなど、ファーウェイのアプリはapkファイルをネット上から拾ってきてインストールすることで使えます。
が、HUAWEI HomeだけはEMUIとともに抹消されているのでインストールできないです。
【コストパフォーマンス】
中古品の9,980円としてはとても満足しました。
【総評】
8インチ防水タブレットのなかでは、音楽や動画の鑑賞機として最高です。
5思ってたより、はるかに良かった
元々はドコモへMNPした時の副産物みたいなもので、
ポイントで買ったようなものなので、あんまり期待してなかったんですけど、重さも動作も軽いし、
スマホで長時間は無理でもこの機種なら大丈夫なんですよね。
タブレットとしては、スペック的には最低限度なのかもしれませんが、必要十分です。
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345位 |
-位 |
3.43 (11件) |
78件 |
2017/10/18 |
2018/2/23 |
10.1インチ |
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キャリアモデル(docomo) |
32GB |
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475g |
【スペック】パネル種類:TFT 画面解像度:1920x1200 SIM情報:SIMロック解除可 (nano-SIM) ストレージ容量:32GB メモリ容量:3GB CPU:Hisilicon Kirin 659、2.36GHz+1.7GHz コア数:8コア センサー:照度センサー 防水機能:IPX5/IPX7 防塵機能:IP6X GPS:○ 重量:475g 幅x高さx奥行:248x7.8x173mm 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:Bluetooth4.2 Wi-Fi Direct対応:○ マイク:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:6500mAh、スタンバイ:830時間(LTE)/890時間(3G)
- この製品をおすすめするレビュー
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5妻がスマホと一緒に機種変更したドコモのタブレットです。
今年の妻へのクリスマスプレゼントは、高くつきました。(笑)。
12月24日のイブの朝、妻の3年近く使用しているスマホ『arrows NX F-01J』の調子が悪くなりました。
仕事から帰宅すると妻が、新しいスマホとタブレットにしたからと一緒にドコモショップへ取りに行ったのがこのレビュー製品であります。
スマホは覚悟していましたが、まさか調子が悪くなかったタブレット『dtab Compact d-02H』まで機種変更して新しくするとは思っても見ませんでした。
今年は、平成から令和に変わりましたが、平成のうちに別にレビュー済みの車とバイクを購入している身としては、スマホとタブレットの2台分をクリスマスプレゼントだと納得するしかありません。(笑)
以下は、帰宅してからWi-Fi設定などで触った印象での項目別評価です。
特筆すべきこと以外は、基本点数のみとなります。
【デザイン】・・・5点
前機種『dtab Compact d-02H』同様シンプルなデザインなので5点です。
【処理速度】・・・4点
Wi-Fi設定時の私の初見の印象は、前機種『dtab Compact d-02H』と変わらないと感じました。
【入力機能】・・・4点
画面が10インチと大きい恩恵も有って基本的には、画面キーボードの反応はストレスなく入力できるので。
【携帯性】・・・4点
自分もこの機種を見るまでは、次は10インチのタブレットにしようかなと思っていましたが、携帯性を考えるとやはりデカイです。
妻の普段のカバンには、問題なく入りますが私が普段持ち歩いている画像のカバンには、ギリギリ本体だけならば入りますが、現在入荷待ちのタブレットケースを装着しれば入りません。
また私が所有するNEC製の8インチだと片手で持てますが、このレビュー製品の10インチはさすがに片手では持ちにくいです。
【バッテリー】・・・無評価
まだ購入して日が浅いので無評価です。
【液晶】・・・5点
携帯性に難はありますが、10インチの画面は大きくて見やすく魅力的です。
綺麗な画面だと思います。
【付属ソフト】・・・4点
デフォルトでインストールされていたアプリは、妻にとって不満無く使用出来ると思われます。
【総評】・・・5点
前機種『dtab Compact d-02H』によって妻にとってタブレットは、手放せない製品となっていたのでこの『dtab d-01K docomo』に機種変更したのだと思います。
以前ノートPCを壊した妻でありますが、タブレットをそれなりに使って欠かせぬ製品となっているので満足度は、買って良かった5点です。
4良いです
wpは高いのでdocomo版を購入、こちらも防水フルセグでほぼ同じです。
クアッドスピーカーも良いしアンドロイドはSDが使えるだけで満足。
デザインは電源ボタンボリュームはSIMスロットと逆に配置してほしかった。
縦固定のときボタン類が下になるので間違って押されます。
あとアンドロイドの仕様かもしれませんが2週間に1回パスワード入力がある
音だけでバイブを切りたいのに設定方法がよく分からない。
左手で縦持ちだとたまにホームボタンに触れちゃう・・・
それくらいが悪いところです。
それ以外にはとくに不満はありません。
重いゲームなどしないですが、過去のタブレットより性能が良いのは普通に分かります。
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238位 |
-位 |
3.57 (19件) |
143件 |
2020/3/18 |
2020/8/28 |
10.1インチ |
Android 10 |
キャリアモデル(docomo) |
64GB |
4GB |
491g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:TFT 画面解像度:1920x1200 SIM情報:nano-SIM ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:Snapdragon 665、2GHz+1.8GHz コア数:8コア 防水機能:IPX5/IPX8 防塵機能:IP6X GPS:○ その他機能:Google Play対応 重量:491g 幅x高さx奥行:246x8.6x170mm 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:Bluetooth5.0 通信規格:LTE対応 Miracast対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ イヤホン端子:○ マイク:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:6500mAh
【特長】- 約10.1型の大画面とCPU「Qualcomm Snapdragon 665 mobile platform」を搭載したタブレット端末。動画やゲームが快適に楽しめる。
- IPX5/IPX8の防水性能を備え、キッチンでのレシピ検索やバスルームでのドラマ視聴などが可能。受信時最大400Mbps/送信時最大75Mbpsの高速通信に対応。
- 大きな文字とアイコンで見やすい「かんたんホーム」や、閲覧できるサイトに制限をかけられる「あんしんフィルター for docomo」など基本機能が充実。
- この製品をおすすめするレビュー
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5技術の進歩はすごい
【デザイン】以前使っていた機種(d-01H)からほぼ変わっていないので、無評価。
【処理速度】明らかに、d-01Hより早い。
【入力機能】付属のは、まだ、慣れない。
【携帯性】無評価
【バッテリ】明らかに違います。そんなに使わないのもありますが、購入して一週間ほど経ちますが、購入時に充電して、一度も充電していません。7日ほど経ちますが、45%残ってます。
【画面】綺麗です
【付属ソフト】無評価
【コストパフォーマンス】コスパは、個人的にはいいと思います。
【総評】以前の機種(d-01H)を、5年ほど使っていて、速度やバッテリーがかなり劣っていたので、新しく買い替えましたが、個人的には、買ってよかったと思ってます。特に、バッテリーの持ちと、処理の速さは、比べ物になりません。
5全体的にバランス取れたタブレット端末。
【デザイン】
無垢なデザインで良いかと思います。
【処理速度】
スナドラ665なので、ハイエンドではなく、ミドルSOCです。
ですが、思った以上にサクサク動きます。
ゲームは、ガルパ、デレステ、スクフェスとリズムゲーム大半ですが、問題なく動作します。ある程度の3Dゲームなら問題ないのかも?
【入力機能】
GoogleIME使っているので純正は不明です。
最初少しだけ使いましたが特に違和感ありませんでした。
【携帯性】
タブレットなので、当たり前ですが、少々大きいです。
バッグ等に入れて持ち出す分には問題ないかと思います。
【バッテリ】
使い方にもよりますが、持ちは良いと思います。
ゲームや動画見てても、ガンガン減ることは無いです。
まだ新しいからってのもあるかもしれませんが、、、
【液晶】
綺麗です。
色が偏ってるとかそういったのも無いです。
全体的にバランス取れていると思います。
【付属ソフト】
純正アプリはdocomoサービスのがメインなので、メーカー独自アプリ類、元から入っているソフトは今までに比べると少なくなったので、その分、容量が逼迫することは無くなったのかなって感じです。
【総評】
Xperia Z3 tablet compactからの買い換えでした。
かなり使い古していたので、バッテリー膨張により画面浮き発生、またAndroid6なので、アプリもサポート外になることを懸念、Xperiaタブレットはもう出なそうな雰囲気だったので、この機種を購入しました。
実際買い換えて満足でした。
全体的に動作も良好ですし、ROM4GB、RAM64GBなので、しっかりデータも保存出来ます。
そして何よりSHARP製タブレットなので、OSアップデートが最大2階保証されていることが大きい、SHARPにしかないメリットですね。
大切に長く使いたい端末ですね!
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646位 |
-位 |
4.66 (3件) |
20件 |
2019/9/11 |
2019/9/30 |
10.2インチ |
iPadOS |
SIMフリーモデル |
128GB |
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493g |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:2160x1620 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM/eSIM) ストレージ容量:128GB CPU:Apple A10 コア数:4コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:493g 幅x高さx奥行:174.1x7.5x250.6mm Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a、IEEE802.11b、IEEE802.11g、IEEE802.11n、IEEE802.11ac Bluetooth:Bluetooth4.2 AirPlay対応:○ イヤホン端子:○ マイク:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:FaceTime HDカメラ 前面カメラ画像数:120万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
【特長】- フルサイズのSmart KeyboardとApple Pencil対応10.2型Retinaディスプレイ搭載「iPad」。「iPadOS」採用のWi-Fi+Cellularモデル(SIMフリー/容量128GB)。
- 「iPadOS」により新しいApple Pencilの使い方、マルチタスクや書類管理をスムーズに行え、再設計されたホーム画面で多くの情報をひと目で確認できる。
- 外付けのUSBドライブとファイルサーバに対応。「A10 Fusion」チップを搭載し、「Apple Arcade」などでスムーズなゲームプレイが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5二台目のiPad
このIPad のコスパは優れていると思います。
出かける時に持って行きますが、それほど重さが気になりません
画面も少し大きくなったので見やすいとおもいます。
5Web会議用に買いました
【デザイン】
iPad10.2インチは2019年発売なので、デザインはスッキリしています。
大型のタブレットだと自分は思うので、ツルツルするボディは嫌です。
TPUカバーを付けてしまいました。
指紋認証の方がコロナの時は良いですね(笑)。
【処理速度】
A10チップでしたっけ。それなりに頑張ってくれています。
格安simでも十分に動くので、問題無し。
【入力機能】
ガラスフィルムを貼った為、認識が低下。やや強めにガラス面を押す必要が出た。
でも割れると修理費たかそうなので、フィルムよりガラス保護フィルムを推奨しますね。
【携帯性】
以外と重い。最近の中華製PCや薄型PCが1kgを切っているのでそれと比べると、
大きさの割に重く感じる。
【バッテリ】
正直イマイチ。アンドロイドタブレットから久々に乗り換えたので、30分で10%近く減るのは無しでしょう。まあ、Web会議なので仕方なし。
ブラウザ閲覧は半分程度の電池食いです。
【液晶】
綺麗ですね。アンドロイドタブレットとは比較になりません。IPS液晶でしょうね。
この点は満点です。
【付属ソフト】
正直、どうでも良いです。後から入れるソフトがメインになります。探すのソフトが入っていたのには笑えました。ソフトはWeb会議用のアプリばかりですが快適に動いています。
スピーカーの音質が良いのには驚きましたね。
【総評】
128GBセルラーモデルでも税抜き59,800円。容量を考えると、そこらのPCには負けませんし。ソフトが軽いので、データも沢山入り、お勧めです。
通信量はさほどでもなく、5GB/月で余裕な感じです。
週2回なら、3GBでも足りるかな。
ソフトウェアのアップデートはWiFi環境が必数ですが。
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1105位 |
-位 |
- (0件) |
6件 |
2019/9/12 |
2019/10/ 4 |
10.2インチ |
iPadOS |
キャリアモデル(SoftBank) |
128GB |
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493g |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:2160x1620 SIM情報:nano-SIM/eSIM ストレージ容量:128GB CPU:Apple A10 コア数:4コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:493g 幅x高さx奥行:174.1x7.5x250.6mm Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a、IEEE802.11b、IEEE802.11g、IEEE802.11n、IEEE802.11ac Bluetooth:Bluetooth4.2 AirPlay対応:○ イヤホン端子:○ マイク:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:FaceTime HDカメラ 前面カメラ画像数:120万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
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1440位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/9/12 |
2019/10/ 4 |
10.2インチ |
iPadOS |
キャリアモデル(au) |
128GB |
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493g |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:2160x1620 SIM情報:SIMロック解除可 (nano-SIM/eSIM) ストレージ容量:128GB CPU:Apple A10 コア数:4コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:493g 幅x高さx奥行:174.1x7.5x250.6mm Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a、IEEE802.11b、IEEE802.11g、IEEE802.11n、IEEE802.11ac Bluetooth:Bluetooth4.2 AirPlay対応:○ イヤホン端子:○ マイク:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:FaceTime HDカメラ 前面カメラ画像数:120万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
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1194位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2019/9/12 |
2019/10/ 4 |
10.2インチ |
iPadOS |
キャリアモデル(docomo) |
128GB |
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493g |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:2160x1620 SIM情報:SIMロック解除可 (nano-SIM/eSIM) ストレージ容量:128GB CPU:Apple A10 コア数:4コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:493g 幅x高さx奥行:174.1x7.5x250.6mm Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a、IEEE802.11b、IEEE802.11g、IEEE802.11n、IEEE802.11ac Bluetooth:Bluetooth4.2 AirPlay対応:○ イヤホン端子:○ マイク:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:FaceTime HDカメラ 前面カメラ画像数:120万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
【特長】- フルサイズのSmart KeyboardとApple Pencilに対応した10.2型Retinaディスプレイ搭載の「iPad」。Wi-Fi+Cellularモデル(容量128GB)。
- 「iPadOS」により新しいApple Pencilの使い方、マルチタスクや書類管理をスムーズに行え、再設計されたホーム画面で多くの情報をひと目で確認できる。
- 外付けのUSBドライブとファイルサーバに対応。「A10 Fusion」チップを搭載し、「Apple Arcade」などでスムーズなゲームプレイが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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3より洗練された「iPad」
これを購入前は
Air2 128GB セルラー
Air2 64GB セルラー
12.9初代 128GB セルラー
12.9三代目 256GB wifi
11初代 256GB セルラー
を使ってましたが、Air2 64GBの電池消耗が激しいためこちらに交換。
主にAir2と11初代、第六世代iPadと比較したいと思います。
【デザイン】
基本的にはAir2というかここ最近のiPadと似たような形状。
画面の大きさは10.2インチと今までにない大きさで、ちょっと前に出ていた10.5インチとフットプリントは同じで、10.5インチのケースやガラスフィルムが使えるようです。
本体の大きさは11インチよりほんの少し大きいくらい。
薄さは第六世代と同じ、Air2や11インチよりは若干厚みがある程度。
【処理速度】
A10ですけど、通常使いであれば特に困ることはないんじゃないでしょうか。
【入力機能】
iPad用の入力に慣れていればタッチパネルキーボードでも特に問題はないですし、市販のBluetoothキーボードを使ってもいいです。
また、マウス等が正式に採用されたので、タッチパネルに触れず、マウスとキーボードのみでの操作もほとんどの場合で行えます。
以前買っておいて全然使ってませんでしたが、初代アップルペンシルも使用可能。
【携帯性】
9.7インチのiPadと比べると、画面や本体が大きくなってるのでほんの少しは大きく感じると思います。
それとAir2からの乗り換えの場合はかなり厚みを感じる人も多いかと。
【バッテリ】
まぁ新品ですし、現状使ってて減りは早くは感じません。
iPad全体についてですが、iPhoneのように本体内でのバッテリー劣化度合いがすぐにわかるようになってほしいところ。
【液晶】
まぁ、見るだけなら特に不満はありません。
高級機と比べて違うのは反射防止がない点ですが、ガラスフィルム(その他フィルム含め)を貼ったら高級機でも反射防止の意味はありません。
11初代/12.9三代目まではフィルム貼ってましたが、12.9を修理に出して以来、フィルムは要らないんじゃないかなと思ってます。
スマホは落とすかもしれませんが、タブレットを落とすことがこの10年で一度もなかった。。。
ただ、以前ガラスのフチが割れていたことがあるので、貼りたい方は貼ればいいと思います。
(と言いつつ、この10.2は持ち運び用で使うと思うのでフィルム買うかも)
【総評】
まぁ、「ただのiPad」としては9.7と比べて画面も大きいし安いので良いです。
尚、ドコモで買ったのは、この第七世代iPadが二万円割引が入ってるためで、それを踏まえるとAppleで購入する128GB wifiモデルより安くなってしまうからです。
まぁドコモオンラインでは買えない(予約すらできない)のでその辺のショップで予約して購入するのがいいと思います。
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448位 |
-位 |
4.31 (7件) |
20件 |
2019/9/11 |
2019/9/30 |
10.2インチ |
iPadOS |
SIMフリーモデル |
32GB |
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493g |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:2160x1620 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM/eSIM) ストレージ容量:32GB CPU:Apple A10 コア数:4コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:493g 幅x高さx奥行:174.1x7.5x250.6mm Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a、IEEE802.11b、IEEE802.11g、IEEE802.11n、IEEE802.11ac Bluetooth:Bluetooth4.2 AirPlay対応:○ イヤホン端子:○ マイク:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:FaceTime HDカメラ 前面カメラ画像数:120万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
【特長】- フルサイズのSmart KeyboardとApple Pencil対応10.2型Retinaディスプレイ搭載「iPad」。「iPadOS」採用のWi-Fi+Cellularモデル(SIMフリー/容量32GB)。
- 「iPadOS」により新しいApple Pencilの使い方、マルチタスクや書類管理をスムーズに行え、再設計されたホーム画面で多くの情報をひと目で確認できる。
- 外付けのUSBドライブとファイルサーバに対応。「A10 Fusion」チップを搭載し、「Apple Arcade」などでスムーズなゲームプレイが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コロナ下のzoom授業等で大活躍
家族用に購入
【デザイン】
この世代から10.2インチになった、ホームボタンは落ち着く
【処理速度】
6世代からの持越しのA10チップはアップしてほしかった、が重いゲーム等をしない環境では不満はない
【入力機能】
ApplePencilが使えるのは便利、zoom等学校関係で使うときには必須かと
【携帯性】
大きく重くなったが、学生のカバンの中に入れて運ぶ分には特に問題はなし
【バッテリ】
それほど持つという感覚はない
【画面】
サイズアップして、zoom等する際には使いやすかった、コロナ下の学校のzoom授業ではスマホでやるのとは雲泥の差があった
【付属ソフト】
ふようなアプリは削除可能にしてもらいたい
【コストパフォーマンス】
使用環境を考えるとwifi版のほうがコスパが良かったが、それでも十分コスパは良い
【総評】
コロナ下のzoom授業等で大活躍、買っておいてほんとに良かった
5Proの称号がなくとも、使えるiPad
このiPadのお話しの前に、、、まず、iPadOSが新しくなったので、Macのサブモニタとして使えるサイドカー、ブルートゥースマウスの利用などができるようになったんですね。が、古いiPadだと遅くて・・・なんです。
そこで、このiPadですよ。サイドカーも、マウスも、非常に快適です。
さらにですが、購入して気がつくメリット、AppleTVプラスが一年間無料。
iPad Proの時には、とても高くて、うーんな部分もありましたが、この製品は、コスパも優れていて、最高です。
とても、とてもおすすめできる機種です。
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1312位 |
-位 |
4.00 (1件) |
6件 |
2019/9/12 |
2019/10/ 4 |
10.2インチ |
iPadOS |
キャリアモデル(SoftBank) |
32GB |
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493g |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:2160x1620 SIM情報:nano-SIM/eSIM ストレージ容量:32GB CPU:Apple A10 コア数:4コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:493g 幅x高さx奥行:174.1x7.5x250.6mm Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a、IEEE802.11b、IEEE802.11g、IEEE802.11n、IEEE802.11ac Bluetooth:Bluetooth4.2 AirPlay対応:○ イヤホン端子:○ マイク:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:FaceTime HDカメラ 前面カメラ画像数:120万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
- この製品をおすすめするレビュー
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4 Ipad air2の代替で
約3年前に、奥さんと二人のスマフォ2台をAir2とDingoのガラケイに変更しました。理由は、スマフォの電池持ちが悪いのと自分らの使い勝手にマッチしないです。
ガラケイは、出先での連絡用が主です。Air2は、子供、仲のいい友達とのLineが主です。後、奥さんのネット閲覧です。
最近、Air2使用中でのブラック画面が散発し、その度に電源ボタンとホームボタンの同時押しの再起動で復帰してました。しかし、今後復帰不可になった場合、Lineに移設が困難になると考え、その前に買い換えました。
ショップで、現在の契約条件で月々の支払額を抑えたいと相談したところ、本機種がBetterとの事で契約しました。
支払いは、48カ月払いの安心保障パック付きです。機種代金支払い後は、現支払いより1500円のアップです。
理由は、初めてのタブレット割1920円の効果が大きいです。
さて、使い勝手ですが、画面が大きくなった分、シニアには見易いです。OSやCPUの差は、残念ながら良くわからず・・・・。後、Air2に比べ重いです。画面が大きい分仕方がないか?
後、icloudやLineの移設は、自信が無かったのですが、手引書等を見ながら問題無く出来ました。
2週間程使っての印象ですが、電池の持ちに差がありますね(前機種IpadAir2の電池が減った?)。
使用は、屋内でWif接続iがメイン。
代替え品 Ipad第7世代 通常使用で50%減るのに3〜4日
旧品 IpadAir2 通常使用で50%減るのに半日〜1日
後、初めて知りましたが、写真や受信メールは、両機種で共有できる。又、Lineも共通のトーク相手とのやり取りも共有できます。
ネットで調べると、Ipadは、この事が出来るそうです。
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1440位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2019/9/12 |
2019/10/ 4 |
10.2インチ |
iPadOS |
キャリアモデル(au) |
32GB |
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493g |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:2160x1620 SIM情報:SIMロック解除可 (nano-SIM/eSIM) ストレージ容量:32GB CPU:Apple A10 コア数:4コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:493g 幅x高さx奥行:174.1x7.5x250.6mm Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a、IEEE802.11b、IEEE802.11g、IEEE802.11n、IEEE802.11ac Bluetooth:Bluetooth4.2 AirPlay対応:○ イヤホン端子:○ マイク:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:FaceTime HDカメラ 前面カメラ画像数:120万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
- この製品をおすすめするレビュー
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5はじめてのipad
【デザイン】
間違いのないAppleデザイン。
【処理速度】
たいした作業をするわけではないのでストレスは全くなし。
【入力機能】
反応よく動いてくれる。
一応フィルムは貼っている。
【携帯性】
携帯性についてはあまり重要視していないが画面が大きいから納得済み。
【バッテリ】
今のiphoneが「7プラス」なのでだいぶバッテリーが劣化しているので
どうしてもそれより当然長持ちしているのでよくもっているような・・・。
【液晶】
綺麗。
【付属ソフト】
特になし。
【総評】
前は「Qua tab PZ」
この「ipad」と同じauのキャリアモデル。
Qua tabの液晶画面がだめになり修理のつもりでauショップを訪れたら期間的にも買い替えたらっ
てことで、今回は「ipad」に。
使用感はiphoneを使ってるから違和感はほとんどなし。
主に使うのは仕事場での連絡事項の確認。それにポケモンGO。
反応はものすごくよくなった。やはり「Qua tab」は重かったようだ。
大きさもほとんどいっしょで並べると少しだけボタンを下にしたときの横幅が大きくなっている。
アップルペンやキーボードもあるみたいだが、いまのところ購入予定はなし。
今の使い方では不必要。
ストレージ32GBも前のが16GBなので自分には十分かと思う。
いまのところストレスのない使用感で大変満足している。
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1440位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/9/12 |
2019/10/ 4 |
10.2インチ |
iPadOS |
キャリアモデル(docomo) |
32GB |
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493g |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:2160x1620 SIM情報:SIMロック解除可 (nano-SIM/eSIM) ストレージ容量:32GB CPU:Apple A10 コア数:4コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:493g 幅x高さx奥行:174.1x7.5x250.6mm Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a、IEEE802.11b、IEEE802.11g、IEEE802.11n、IEEE802.11ac Bluetooth:Bluetooth4.2 AirPlay対応:○ イヤホン端子:○ マイク:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:FaceTime HDカメラ 前面カメラ画像数:120万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
【特長】- フルサイズのSmart KeyboardとApple Pencilに対応した10.2型Retinaディスプレイ搭載の「iPad」。「iPadOS」採用のWi-Fi+Cellularモデル(容量32GB)。
- 「iPadOS」により新しいApple Pencilの使い方、マルチタスクや書類管理をスムーズに行え、再設計されたホーム画面で多くの情報をひと目で確認できる。
- 外付けのUSBドライブとファイルサーバに対応。「A10 Fusion」チップを搭載し、「Apple Arcade」などでスムーズなゲームプレイが可能。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/9/16 |
2020/9/23 |
10.2インチ |
iPadOS 14 |
キャリアモデル(SoftBank) |
128GB |
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495g |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:2160x1620 SIM情報:nano-SIM/eSIM ストレージ容量:128GB CPU:Apple A12 コア数:6コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:495g 幅x高さx奥行:174.1x7.5x250.6mm Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:Bluetooth4.2 AirPlay対応:○ マイク:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:FaceTime HDカメラ 前面カメラ画像数:120万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
13件 |
2020/9/16 |
2020/9/23 |
10.2インチ |
iPadOS 14 |
キャリアモデル(au) |
128GB |
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495g |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:2160x1620 SIM情報:SIMロック解除可 (nano-SIM/eSIM) ストレージ容量:128GB CPU:Apple A12 コア数:6コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:495g 幅x高さx奥行:174.1x7.5x250.6mm Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:Bluetooth4.2 AirPlay対応:○ マイク:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:FaceTime HDカメラ 前面カメラ画像数:120万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
- この製品をおすすめするレビュー
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4文字入力さえ改善されれば最高のタブレットです。
【デザイン】ipdは4台目になりますが、実用的なデザインだと思います。
【処理速度】最新ではありませんが、高性能CPUを使っているのでサクサクです。
【入力機能】悪評高い文字入力の不便性が改善されていません。アップルは問題
だと思ってないでしょうか。
【携帯性】そもそも外に持ち出すサイズではありませんが、仕事先にはタブレット
ケースに入れて持ち出しています。
【バッテリ】普通です。いつもA/Cアダプターに挿して使ってます。
【液晶】タブレットPCの中では高画質だと思います。
【付属ソフト】キャリアモデルなので、不要なものを消して使っています。
使わないので無評価で。
【総評】職場でセカンドpcとして活用してます。wifi専用モデルも検討したのですが、
モバイルルーターが圏外になることがあるのでデータSIM入りのキャリアモ
デルにしました。androidタブレットに碌なモデルがないので必然的にipdを
選択せざるを得ません。文字入力の不便性が改善して欲しいです。
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927位 |
-位 |
5.00 (1件) |
6件 |
2020/9/16 |
2020/9/23 |
10.2インチ |
iPadOS 14 |
キャリアモデル(docomo) |
128GB |
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495g |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:2160x1620 SIM情報:SIMロック解除可 (nano-SIM/eSIM) ストレージ容量:128GB CPU:Apple A12 コア数:6コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:495g 幅x高さx奥行:174.1x7.5x250.6mm Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:Bluetooth4.2 AirPlay対応:○ マイク:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:FaceTime HDカメラ 前面カメラ画像数:120万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
【特長】- フルサイズのSmart KeyboardとApple Pencilに対応した10.2型Retinaディスプレイ搭載「iPad」。「iPadOS」採用のWi-Fi+Cellularモデル(容量128GB)。
- Apple Pencil(別売り)を使用すれば、iPad上で自由に文字を書いたり絵を描いたりできる。鉛筆のような自然な使い心地が特徴。
- 「A12 Bionicチップ」を搭載し、「Apple Arcade」などでスムーズなゲームプレイが可能。撮影した写真やビデオを大きなスクリーン上で編集できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5この幸せはお金に代えがたい。
【デザイン】
【処理速度】
7世代も使っていますが、やはり全体的に自然に流れていきますね。本機はゲーム専用機ですが、やっぱりNeural Engine を搭載した A12 Bionic チップは違いますね。
【入力機能】
画面の感度がいいので不足は全く感じないし、物理的キーボードもあるしで不自由なし。
【携帯性】
なんてったって、アップル製品は単体でかっこいいですが、それに関連するカバーもかっこいいですよ。何百とある中から、気に入ったものを選びました。
【バッテリ】
問題なし
【画面】
もんだいなし
【付属ソフト】
問題なし
【コストパフォーマンス】
セルラーですので、何も考えることなく楽します。これこそ天から与えられた最高のパッド。たしかに高いが、毎日の広がりが違う。毎日の自由度が違う。
【総評】
最高の機器を自由度の制限なしで使うことができる。これほど幸せなことはない。自分の時間が限られている以上、この幸せはお金に代えがたい。
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1440位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/9/16 |
2020/9/23 |
10.2インチ |
iPadOS 14 |
キャリアモデル(SoftBank) |
32GB |
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495g |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:2160x1620 SIM情報:nano-SIM/eSIM ストレージ容量:32GB CPU:Apple A12 コア数:6コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:495g 幅x高さx奥行:174.1x7.5x250.6mm Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:Bluetooth4.2 AirPlay対応:○ マイク:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:FaceTime HDカメラ 前面カメラ画像数:120万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
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646位 |
-位 |
5.00 (1件) |
13件 |
2020/9/16 |
2020/9/23 |
10.2インチ |
iPadOS 14 |
キャリアモデル(au) |
32GB |
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495g |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:2160x1620 SIM情報:SIMロック解除可 (nano-SIM/eSIM) ストレージ容量:32GB CPU:Apple A12 コア数:6コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:495g 幅x高さx奥行:174.1x7.5x250.6mm Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:Bluetooth4.2 AirPlay対応:○ マイク:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:FaceTime HDカメラ 前面カメラ画像数:120万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
- この製品をおすすめするレビュー
-
5実用にはこれで十分です。
【デザイン】普通
【処理速度】特にストレスなく使えます。
【入力機能】キーボードの表示位置が悪く使いづらいです。
【携帯性】枠が大きくて重い。
【バッテリ】iphoneに比べたらすごく持ちがいいです。1日動画を見られます。
【画面】少し小さいがテレビを見るの見にくいことはありません。
【付属ソフト】自分で入れるので。
【コストパフォーマンス】中古で3万円弱で買いましたのですごくよかったです。
【総評】必要十分ってとこかな。
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865位 |
-位 |
- (0件) |
6件 |
2020/9/16 |
2020/9/23 |
10.2インチ |
iPadOS 14 |
キャリアモデル(docomo) |
32GB |
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495g |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:2160x1620 SIM情報:SIMロック解除可 (nano-SIM/eSIM) ストレージ容量:32GB CPU:Apple A12 コア数:6コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:495g 幅x高さx奥行:174.1x7.5x250.6mm Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:Bluetooth4.2 AirPlay対応:○ マイク:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:FaceTime HDカメラ 前面カメラ画像数:120万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
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646位 |
-位 |
5.00 (2件) |
23件 |
2021/9/15 |
2021/9/24 |
10.2インチ |
iPadOS 15 |
SIMフリーモデル |
256GB |
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498g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2160x1620 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM/eSIM) ストレージ容量:256GB CPU:Apple A13 センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:498g 幅x高さx奥行:174.1x7.5x250.6mm Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:Bluetooth4.2 通信規格:LTE対応 AirPlay対応:○ イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:FaceTime HDカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
【特長】- 「A13 Bionic」を搭載した第9世代の10.2型「iPad」(Wi-Fi+Cellularモデル/SIMフリー)。前世代よりもパフォーマンスが20%向上している。
- センターフレームに対応した12MPの超広角フロントカメラを採用。ユーザーの動きに合わせて自動的に向きを変え、ユーザーをとらえ続ける。
- ディスプレイに「True Tone」を採用し、部屋の色温度に応じて画面のコンテンツを調整、画像がより自然に表示される。ストレージ容量は256GB。
- この製品をおすすめするレビュー
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5iPad Proのサブ機にセルラーを購入 めっちゃ使えるやーん
写真が趣味でMacBook Pro /iPad Pro12.9第三世代128を使用 写真のソフトlightroomをサクサク使えることが希望
イラストや動画編集などはいっさいしていません
iPad Proが良すぎて MacBook使用はほぼなし
12.9は重いので持ち歩きはちょいと嫌 最初から11にしとけばよかった 手首痛くなる
もともと仕事がAndroidに関する仕事だったので Android使ったほうが仕事に役立つのでアップル製品は使っていなかった
6年前に写真を始めて 写真の先生はほぼ全員アップル 重いデータも処理が速い 今までWindowsのPCやAndroidのタブレットでモタモタやってた時間がもったいない 写真を撮られる方は絶対iPadやMacBookがおすすめ
サブ機に11のiPad ProやAir4や5 mini 新品/中古などなどいろいろ検討しました
結局これに決めた
安くはないけど 128はないので256 いわゆる写真のRAW現像をするのが主なので
M1チップにこだわることもなく
やはり中古は怖い 中古が激安なわけでもないので
1つ前のiPad9にしました
ヨドバシで91800円 安くないよね セルラーで256だから仕方ない
iPad10ならおよそ2万円高い
【デザイン】よし
【SIMカード】今のところいろいろ検索中 スマホともどもかえたい
二台合計でも安くおさえたい
【処理速度】必要充分 ソフトで写真の編集後 書き出しがProに比べて少し劣る
しかし充分に実用レベル cfエクスプレスカードからのカードリーダー経由の読み込みはちょっとだけ遅いと思うこれはまだ試していない
【入力機能】普通
【携帯性】普通
【バッテリ】普通
【画面】きれい
【コストパフォーマンス】値段が安くないので微妙 でも値段は現状では仕方ない
パフォーマンスはいい
【総評】とっても使いやすい SIMカードどこにするかな
5長く使うために購入。
【デザイン】
タブレットでiPadは競争相手がない位のできなのではないかと思う出来。
【処理速度】
普及モデルであってもスムーズな処理ができます。
【入力機能】
今まで8インチのタブレットを使わせていたのですが、
タッチは格段に上がったものの、高齢者にはちょっと面倒そう?
何よりTouch IDが上手くできない!どうしてもSiriが出てしまうのでした…
タッチが甘く、ログインできない模様。
【携帯性】
大きくなった分、携帯性はおちますが、目的的に問題ないです。
【バッテリ】
LTE接続ではバッテリーの減りが早いですね。
僻地のせいもありますが・・・
【画面】
先代のパフォーマンス版androidタブよりは格段に見やすいです。
【付属ソフト】
老いた親が使用するので、Safariと標準のマップ程度。
他の面白アプリ?はグループにまとめてしまいました。
デフォルトのトップ画面で十分な情報がまとまっています。
【コストパフォーマンス】
使用者の使いかたから64GBでいいかな?と思ったのですが、
昨今の在庫不足で256GBを購入。
公式ショップの店員の受け渡し時の物言いが上から目線で
受け取るまでに手間取ったのがプライスレス(笑)
【総評】
使いかたを考えると前モデルに存在した128GBぐらいだとよかったのですが、
Appleの絶妙な?戦略によりまんまと最大容量モデルを購入しました。
高齢の親に使用してもらうので、なるべくメモリ管理がらく、
セキュリティの心配とOSサポートに勝るiPadに乗り換えました。
初めからこちらにしておけば、よかったなという感じです。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/9/16 |
2021/9/24 |
10.2インチ |
iPadOS 15 |
キャリアモデル(SoftBank) |
256GB |
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498g |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:2160x1620 SIM情報:nano-SIM/eSIM ストレージ容量:256GB CPU:Apple A13 センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:498g 幅x高さx奥行:174.1x7.5x250.6mm Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:Bluetooth4.2 AirPlay対応:○ マイク:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:FaceTime HDカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
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1194位 |
-位 |
4.00 (1件) |
5件 |
2021/9/16 |
2021/9/24 |
10.2インチ |
iPadOS 15 |
キャリアモデル(docomo) |
256GB |
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498g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2160x1620 SIM情報:nano-SIM/eSIM ストレージ容量:256GB CPU:Apple A13 センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:498g 幅x高さx奥行:174.1x7.5x250.6mm Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:Bluetooth4.2 AirPlay対応:○ マイク:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:FaceTime HDカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
- この製品をおすすめするレビュー
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4第7世代と大差ない(容量だけ満足)
ドコモ第7世代10.2インチ128GBゴールドからドコモ第9世代10.2インチ256GBシルバーへ買い替え。
正直カメラを使わないのでSoC以外の変更点は微々たるもの。
【デザイン】
第7世代とほぼ同じ。
iPhoneSE同様、コスト削減のためか、ベゼルが黒で統一された。
【処理速度】
第7がA10(iPhone7と同等)でしたが、ネットと電子書籍読む程度では全然もっさり感がなく、第9のA13(iPhone11と同等)に変わっても「早くなった」と感じることはまずないです。
iPhone7からiPhone11だと結構差があるように感じますが、RAMの差かもしれません。
【入力機能】
以前のとほぼ同じ。
【携帯性】
9.7インチのものよりは若干大きくなってるが気になるほどではない。
金にゆとりがあるなら11インチProか10.9インチAirのほうがサイズに対して画面が広く使える。
【バッテリ】
まだ大して使ってないですが、新品電池ですし持ちはいいでしょう。
第7世代初期状態とほぼ同じかと。
【画面】
これもほとんど第7と同じ。
上位モデルの機能、トゥルートーンとかそんなんがいくつか増えたようですがぱっと見変わらず。
【付属ソフト】
いつものiPad。
【コストパフォーマンス】
現状のApple公式のWi-Fi版256GBが71800円で、ドコモだと元が10万くらいでそこから3万程度引いて、ちょうど7万くらいです。
もうすぐ発表になると言われている第10世代は劇的に変わるとも言われてますが、128GBでゆとりがなく、256GBになればいいと思ってたので買いました。
あくまでドコモで3万値引きありきの話。
【総評】
とにかく感動がないモデルです。
まぁProとかもProからProに変えたら大して感動ないですしね。
なんにせよ256GBセルラーが安く変えて良かったです。
まぁ、安いって言っても第7世代は2年前に2万割引ついて4万半ばくらいだったので、値上がり怖い、というか、円安怖いって話です。
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387位 |
-位 |
4.38 (11件) |
23件 |
2021/9/15 |
2021/9/24 |
10.2インチ |
iPadOS 15 |
SIMフリーモデル |
64GB |
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498g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2160x1620 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM/eSIM) ストレージ容量:64GB CPU:Apple A13 センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:498g 幅x高さx奥行:174.1x7.5x250.6mm Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:Bluetooth4.2 通信規格:LTE対応 AirPlay対応:○ イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:FaceTime HDカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
【特長】- 「A13 Bionic」を搭載した第9世代の10.2型「iPad」(Wi-Fi+Cellularモデル/SIMフリー)。前世代よりもパフォーマンスが20%向上している。
- センターフレームに対応した12MPの超広角フロントカメラを採用。ユーザーの動きに合わせて自動的に向きを変え、ユーザーをとらえ続ける。
- ディスプレイに「True Tone」を採用し、部屋の色温度に応じて画面のコンテンツを調整、画像がより自然に表示される。ストレージ容量は64GB。
- この製品をおすすめするレビュー
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5不満を感じさせない、それがiPadの魅力。
【デザイン】
見慣れたデザインです。品質に対する絶対の自信が現れていると思います。
【処理速度】
早い!
iPadって無駄なソフトが少ない分、処理速度がとても速く感じます。
全く不満はありません。
ちなみに私はゲームを一切せず、読書と動画視聴を専らとしていますが、
完全にオーバースペックという印象です。
【入力機能】
長文を打つ場合はやはり物理キーボードが欲しいと思わせます。
とはいえ自分はその場合、PCを使いますので実質的には無問題。
【携帯性】
大きいので完全に自宅用です。
携帯するのであればiPad miniを検討すべきでしょう。
【バッテリ】
無駄なソフトが少ない=省エネ。なので十分に持ちます。
androidタブレットの多くはこの点、不要ソフトてんこ盛りが多く、
アイドリング状態で既にエネルギーをガバガバ使ってる印象です。
【画面】
綺麗ですね。視野角も十分。
なのでどの姿勢でも、視聴に全く不満を感じません。
【付属ソフト】
必要最低限のソフトのみが入っている印象。
素での軽さがiPadの売りだと思うので、ぜひこのポリシーを続けていってほしいです。
【コストパフォーマンス】
とても良いと思います。
アップル製品の良いところは無駄が少なく、ストレスを感じさせない操作性。
普通のことを当たり前に出来る。これだけでもiPadを選択する意味があると感じます。
【総評】
iPad mini3を所有して以来、タブレット選びの基本はiPadという規範が自分のなかであります。
androidタブレットにおいても値段が安いものはたくさんありますが、
そこからストレスフリーなandroidタブレットを選択する場合、iPadとほぼ同価格になるかな、と。
結局、使い慣れたiPadを選択するって感じですが、不満を感じたことは全くありません。
惰性で選んだとしても後悔させない、そんな魅力がiPadにはありますね。
5Web会議用に購入して大満足です
【デザイン】
普通
【処理速度】
問題なし
【入力機能】
普段Androidを使っているのでいまいちなれませんが問題なし。
【携帯性】
携帯性を期待する機種ではないと思うので問題無し。
【バッテリ】
驚くほど持ちます。これはありがたいです。
【画面】
きれいです。ノートPCと並べるとノートPCの画面が汚く見えます。
【付属ソフト】
使わないものがいろいろはいっていましたが消せるので問題無し。
【コストパフォーマンス】
安くはないですが、価格に見合った価値だとは思います。
【総評】
Web会議用にマイクロソフトのSurfaceを使っていましたが、会議時間が20分位を越えると音声が不安定になり(ノイズが乗ったり、途切れたりする)ノイズが乗り始め、相手側に不評なので、買い替えました。
回線はドコモ回線で使用しています。
iPadにしてからは、音声で苦情を言われることがなくなったので、満足しています。
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1194位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/9/16 |
2021/9/24 |
10.2インチ |
iPadOS 15 |
キャリアモデル(SoftBank) |
64GB |
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498g |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:2160x1620 SIM情報:nano-SIM/eSIM ストレージ容量:64GB CPU:Apple A13 センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:498g 幅x高さx奥行:174.1x7.5x250.6mm Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:Bluetooth4.2 AirPlay対応:○ マイク:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:FaceTime HDカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
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927位 |
-位 |
4.00 (1件) |
5件 |
2021/9/16 |
2021/9/24 |
10.2インチ |
iPadOS 15 |
キャリアモデル(docomo) |
64GB |
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498g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2160x1620 SIM情報:nano-SIM/eSIM ストレージ容量:64GB CPU:Apple A13 センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:498g 幅x高さx奥行:174.1x7.5x250.6mm Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:Bluetooth4.2 通信規格:LTE対応 AirPlay対応:○ イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:FaceTime HDカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
- この製品をおすすめするレビュー
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4使い方次第で評価は変わりそう
勤務先から配布されている端末なので、是も非もないのですが・・・
本機の前に同じく会社から配布されていたAir(第二世代)との比較になります
【デザイン】
一目でiPadとわかる安定のデザイン
【処理速度】
社外でグループウェア(サイボウズ)の確認をしたり、
PDFデータのプレゼンをする程度なので、性能としては十分です
【入力機能】
Androidに比べると、やはり使いにくいです
【携帯性】
画面が少し大きくなったこともあり、かなり重くなった印象です
【バッテリ】
こちらも、明らかに悪くなりました
【画面】
指紋は目立つようになりましたが、流石の綺麗さ
dマガジンの表示の速さや画面の読みやすさは秀逸
【付属ソフト】
わたしの使い方では、不要なソフトがいっぱい
【コストパフォーマンス】
自腹で購入していないので何ともですが、少し割高な印象
【総評】
Airを使ってしまうと、持ち運びにはちょっと難ありですが、
タブレットデビューには、程よい端末ではないでしょうか
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