スペック情報
大きい順 小さい順
大きい順 小さい順
大きい順 小さい順
軽い順 重い順
38位
20位
- (0件)
0件
2025/6/20
-
8インチ
Android 15
Wi-Fiモデル
64GB
3GB
352g
【スペック】 画面種類: 液晶 ストレージ容量: 64GB
メモリ容量: 3GB
CPU: Rockchip RK3562
コア数: 4コア センサー: 加速度センサー
GPS: ○ その他機能: Google Play対応
重量: 352g
幅x高さx奥行: 201.6x11.6x124mm
カラー: ブラック
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 6 (11ax)
Bluetooth: Bluetooth5.0
イヤホン端子: ○ 背面カメラ: AFカメラ
背面カメラ画素数: 500万画素 前面カメラ: FFカメラ
前面カメラ画像数: 500万画素 バッテリー性能: 4000mAh
【特長】 ネット閲覧や動画視聴、電子書籍などを楽しむのに適した8型タブレットPC。片手で持ちやすいサイズ。 しっかり使えるバッテリー容量(4000mAh)と、使い勝手のいいUSB Type-Cポートを備えている。 加速度センサーを搭載。画面に保護フィルムが貼られた状態で届けられるため、すぐに使える。
62位
24位
- (0件)
0件
2025/10/ 1
2025/秋
14インチ
Android 15
Wi-Fiモデル
256GB
12GB
699g
【スペック】 画面種類: 有機EL パネル種類: OLED
画面解像度: 2880x1800
ストレージ容量: 256GB
メモリ容量: 12GB
CPU: Snapdragon 8s Gen 3
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、環境光センサー、地磁気センサー
防水機能: IPX2
防塵機能: IP5X
タッチペン付属: Wacom Pro Pen 3
GPS: ○ 重量: 699g
幅x高さx奥行: 323x5.9x210mm
カラー: ライトグレー
本体カードスロット: microSDカード
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 6 (11ax)
Bluetooth: Bluetooth5.4
マイク: ○ バッテリー性能: リチウムイオン電池、10000mAh
45位
35位
5.00 (1件)
0件
2025/6/20
-
10.1インチ
Android 15
Wi-Fiモデル
64GB
3GB
522g
【スペック】 画面種類: 液晶 画面解像度: 1280x800
ストレージ容量: 64GB
メモリ容量: 3GB
CPU: Rockchip RK3562
コア数: 4コア センサー: 加速度センサー
GPS: ○ その他機能: Google Play対応
重量: 522g
幅x高さx奥行: 242.5x12x161mm
カラー: ブラック
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 6 (11ax)
Bluetooth: Bluetooth5.0
イヤホン端子: ○ 背面カメラ: AFカメラ
背面カメラ画素数: 500万画素 前面カメラ: FFカメラ
前面カメラ画像数: 500万画素 バッテリー性能: 5000mAh
【特長】 ネット閲覧や動画視聴、電子書籍などを楽しむのに適した10.1型タブレットPC。電子書籍も映像も、より見やすいサイズ。 しっかり使えるバッテリー容量(5000mAh)と、使い勝手のいいUSB Type-Cポートを備えている。 加速度センサーを搭載。画面に保護フィルムが貼られた状態で届けられるため、すぐに使える。
この製品をおすすめするレビュー
5 格安だけど満足な10.1インチタイプタブレットが購入できました
【デザイン】
見た目は、普通の10.1インチタブレットです。アイリスオーヤマのタブレットには機種によってはグレー、ピンク、ホワイトなどが選べるものもありますが、タブレットケースに入れて使用するつもりだったので基本どんな色でもよかったです。
質感もしっかりとした金属光沢を感じるプラスチック素材のものを本体裏面に使用していて、プラスチック技術を持ったアイリスオーヤマだからこその高級感を出しています。
電源ボタン、音量ボタン、アウトカメラ・インカメラ、microSDカードスロット、USBポート、スピーカー2カ所、オーディオジャックの位置もバランスよく配置されていると思います(★5)。
【処理速度】
購入したTA10E1W63-V1HはCPU:RK3562(4コア)内蔵RAM容量3GB+仮想メモリ6GBです。購入に迷ったTE10D2M64-V1BはCPU:T606(8 コア)内蔵 RAM 容量4GB +仮想メモリ4GBなので、単純に4コアの方が処理速度が遅く大丈夫だろうかと心配しましたが、実際に使用してみると動作が遅いなどは特に感じず、ネット閲覧や動画視聴(YouTube、TVer等)でも止まったりすることもなくスムーズに立ち上がり見ることができます。
ゲームはやらないのでわかりませんが、メーカーが「オーバースペックにならず、日常使いにちょうどいいシンプルなタブレットです」と謳っているので内蔵RAM容量3GB+仮想メモリ6GB=9GBによって動画視聴程度ならば問題なくカバーしているのでしょう(CPUが4コアのため★4)。
【入力機能】
タッチ操作は動作反応が遅いと感じることもなくスムーズに行えます。たま〜〜〜にタップの反応が鈍いかな?と感じるときがありますが、敏感に反応して勝手にタップするよりはもう一度タップすればよいだけなので…(問題ないので★5)。
【携帯性】
購入したTA10E1W63-V1Hは約522g、購入に迷ったTE10D2M64-V1Bは約540gで約18g軽いですが、一般的な10インチタブレットだと平均500g前後、中には430gなどの軽量なものもあるので、バッテリーの容量から考えると重い機種になるでしょう。
携帯性を重視するのであれば8インチの機種を購入すればよいだけなので、10.1インチタブレットとしては標準内といえるでしょう(★3)。
【バッテリー】
購入したTA10E1W63-V1Hは5000mAh、購入に迷ったTE10D2M64-V1Bは6000mAhです。一般的な10インチタブレットだと6000mAh以上の機種がほとんどなので数字だけ見ると不安でした。
しかし、実際に使用してみると長時間の動画視聴でも思っていたよりも消耗が少なかったです。スマホの方が動画視聴した場合消耗が早く感じます。もしかするとCPU:RK3562(4コア)というのも消耗が少ないことに関係しているのでしょう(★4)。
【画面】
購入時、箱から開けると画面に保護フィルムが貼られた状態になっています。これはとてもうれしいのですが、端に保護フィルムをはがすため?の白いテープがあり、それを取ろうとしてはがすとテープの粘着剤が保護フィルムにくっついたままになり、ふき取るのが大変でした。
画面自体はとにかく明るいです。なので発色もとてもよくキレイです。明るいとバッテリーの消耗も激しくなると考えられるので、現在は明るさを20%、ダークモードに設定して使用しています(★5)。
【付属ソフト】
Androidタブレットのため、Googleソフトが初期画面に入っています。playストアから必要なアプリがダウンロードできるので困ることは今のところありません。独自のよくわからないアプリが入っているよりはシンプルかつ実用的です(★5)。
【コストパフォーマンス】
期間限定価格でしょうが税込み11980円で購入できました(現在は16800円くらいでしょうか)。
この内容で国内メーカーの10.1インチタブレットが、ネットのアイリスオーヤマ直営店で購入すると2年間保証付きで格安で買えてしまうことに驚きです(★5)。
【総評】
初めてタブレットを購入しようとしたのは、仕事で年に数回研修や出張があり、その度に資料を何枚も用紙に印刷して持参することの煩わしさがありました。また、自宅研修などで動画視聴することがあり、気軽に持ち運べることを考えました。PCではSurfaceでも重く持ち歩くのは今一つ。スマホではPDF資料閲覧をしたり動画視聴するには画面が小さいということで、以下の条件を考えてました。
@ 安心感を優先し、国内メーカーの10.1インチタブレット
(長時間の動画視聴のため)
A OSが新しいAndroid15またはAndroid16のもの
(どんなに高機能でもOSが古いとサポートがなくなり、アプリの使用ができなくなることがあるため)
B ネット閲覧や動画視聴、メールの送受信などが問題なくできればよい
(PCやスマホもある)
C 現在使用しているスマホがAndroidのため、操作に支障がないもの
D 屋外で使用する機会が少ないため、Wi-Fi機でOK
(必要ならばスマホでテザリング対応)
E バッテリーは万が一の場合、モバイルバッテリーで対応
(国内メーカー10000mAhモバイルバッテリー所有)
F アイリスオーヤマの「LUCA」ブランドになるので、タブレットケース
が汎用品ではなく、専用品として各メーカーから販売されていること
G 問題なく使用できれば安いのが一番。
ということで、私はTA10E1W63-V1Hを購入しました。今のところ何の問題もなく使用していますが、今後何かあれば再レビューしていきます。
30位
37位
5.00 (1件)
0件
2025/9/26
2025/10/28
12.1インチ
Android 15(Xiaomi HyperOS 2)
Wi-Fiモデル
256GB
8GB
610g
【スペック】 画面解像度: 2560x1600
ストレージ容量: 256GB
メモリ容量: 8GB
CPU: Snapdragon 7s Gen 4、2.7GHz+2.4GHz+1.8GHz
センサー: 加速度計、ジャイロスコープ、環境光センサー、電子コンパス、色温度センサー、ホールセンサー
その他機能: Google Play対応
重量: 610g
幅x高さx奥行: 279.8x7.5x181.65mm
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 6 (11ax)
Bluetooth: Bluetooth5.4
Dolby Atmos: ○ 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 800万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: 12000mAh、動画再生:14.24時間、読書:16.04時間、音楽:105.36時間、待機時間:83.05日間
【特長】 12.1型2.5Kの高精細クリスタルディスプレイを搭載、最大120Hzリフレッシュレートで滑らかな表示ができるタブレットPC。メモリー8GBモデル。 大容量12,000mAh(標準値)のバッテリーを搭載し、最大27W有線リバース充電に対応する。Snapdragon 7s Gen 4モバイルプラットフォームを搭載。 Dolby Atmosに対応し映画・ゲーム・音楽で臨場感あふれるオーディオ体験を提供。4基のスピーカーが迫力あるサウンドを実現し最大音量は300%まで向上。
この製品をおすすめするレビュー
5 問題なし
【デザイン】
シンプルなデザインなので、問題ないです。
額縁部分の幅は8mm程度で、細くはないですが、広くもないです。
【処理速度】
ヌルヌルです。重いゲームはしないので分かりませんが、不満はないです。
【入力機能】
非純正のペンでも、お絵かきできました。3.5mmのオーディオジャックも付いているので、有線のイヤホンも使えます。
※どのペンでも使えるかは保証できません。
【携帯性】
イマイチです。ケースをつけたときの重さが890gほどあるので、重たいです。
持ち運びでも重たいですし、片手で持って長時間使うのも辛いと思います。
【バッテリ】
まだ使い始めたところなので、無評価です。
【画面】
きれいです。発色も特に違和感などありません。
【付属ソフト】
使わないので、無評価です。
【コストパフォーマンス】
値引きやポイント還元で、実質37,000円ほどで購入できたので、悪くないと思います。
【総評】
満足です。
全体的に良くできていると思います。処理速度も速く、不満なく使えます。
これで軽ければ言う事なしですが、持ち運びしない前提なので、私にはマイナスポイントにはなりません。
安い中華タブレットもありますが、こちらのタブレットは長く使えると思うので、長い目でみればコスパ良いと思います。
37位
48位
3.89 (3件)
19件
2025/9/26
2025/9/26
12.1インチ
Android 15(Xiaomi HyperOS 2)
Wi-Fiモデル
128GB
6GB
610g
【スペック】 画面解像度: 2560x1600
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 6GB
CPU: Snapdragon 7s Gen 4、2.7GHz+2.4GHz+1.8GHz
センサー: 加速度計、ジャイロスコープ、環境光センサー、電子コンパス、色温度センサー、ホールセンサー
その他機能: Google Play対応
重量: 610g
幅x高さx奥行: 279.8x7.5x181.65mm
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 6 (11ax)
Bluetooth: Bluetooth5.4
Dolby Atmos: ○ 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 800万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: 12000mAh、動画再生:14.24時間、読書:16.04時間、音楽:105.36時間、待機時間:83.05日間
【特長】 12.1型2.5Kの高精細クリスタルディスプレイを搭載、最大120Hzリフレッシュレートで滑らかな表示ができるタブレットPC。メモリー6GBモデル。 大容量12,000mAh(標準値)のバッテリーを搭載し、最大27W有線リバース充電に対応する。Snapdragon 7s Gen 4モバイルプラットフォームを搭載。 Dolby Atmosに対応し映画・ゲーム・音楽で臨場感あふれるオーディオ体験を提供。4基のスピーカーが迫力あるサウンドを実現し最大音量は300%まで向上。
この製品をおすすめするレビュー
5 着実に良くなってる
Redmi Pad Proからの乗り換えです
性能は着実に良くなっています
主な使用用途は動画の視聴ですが、何のストレスもなく快適に使えます
ゲームアプリも結構動いてくれますね
画質・音質は据え置きです
変わってません
バッテリー持ちも良くなってます
電池の容量が増えたみたいですね
Wi-Fiの接続、全く問題ありません
途切れたこともないです
4 進化
2年前にproがついていないXiaomiタブレットを買ったが、色が薄ぼけていたので気に入らずにすぐに売った。
代わりにNECの14.5インチを買って愛用していたが、2年近く毎日zoomやら何やらで酷使した結果、最近モッサリしてきたので買い換えた。
Xiaomi、色が鮮明になり大進化!
反応も早い。
2年前とは大違いだ。
あの頃はAmazonタブレットとどっこいだと思ったが、今回は違った。
音はスカスカ気味で値段相応だが、スピーカー四つ付きで普段使いには不満なし。
一世代前の無印iPadがキッチン専用にあるが、こちらの方がいいかもしれない。
流石にiPad proとまではいかないが、そちらは大切に使っているので、猫のいるリビング専用で心置きなく使うには最適だ。
最初、Amazonで購入したが、不良品で全く反応せず返品した。なんだこりゃ?なハズレ品で、Xiaomi大丈夫か?と不安になった。
早く買い換えたかったので、他に選択肢もなく、結局、ヨドバシで買い直し、それはあっという間に設定できた。
iPadの代わりに雑に使うために手に入れたが、iPadを使わなくてもこれだけでも十分かもしれない。
また2、3年経ってへたってきたら同じ物を買い替えると思う。
Androidでは、今のところこれが一番コスパが高くて人に勧められる。
ただ、ゲームをする人はもう少し課金してください。
44位
73位
5.00 (3件)
0件
2025/8/26
2025/9/19
10.9インチ
Android 15
Wi-Fiモデル
128GB
6GB
524g
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: TFT
画面解像度: 2112x1320
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 6GB
CPU: Exynos 1380、2.4GHz+2GHz
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、ジャイロセンサー、照度センサー、地磁気センサー、ホールセンサー
防水機能: IPX2
防塵機能: IP4X
タッチペン付属: Sペン
GPS: ○ その他機能: Google Play対応
重量: 524g
幅x高さx奥行: 254.3x6.6x165.8mm
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 6 (11ax)
Bluetooth: Bluetooth5.3
Wi-Fi Direct対応: ○ マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 500万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: 8000mAh、ビデオ再生:16時間
【特長】 6.6mmの薄型軽量なタブレットPC(10.9型)。90Hzのリフレッシュレートを備えた大型ディスプレイでスムーズなスクロールとすぐれた応答性を実現。 6GBのメモリーにより、動作は常にスムーズ。128GBの内蔵ストレージはmicroSDカードで最大2TBまで拡張できる。 専用の「Galaxy AIキー」をタップすると必要なときに素早くスマートヘルプにアクセスできる。8000mAhバッテリーを搭載し、超急速充電にも対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 ミドルレンジとして満足度高いと思います
スマホがGalaxyなので揃えました。
仕事での利用がメインです。
【デザイン】
可もなく不可もなく、シンプルデザインです。
【処理速度】
ミドルレンジとして十分だと思います。
マルチタスクでアプリを起動しすぎると若干もたつく事があるくらいです。
【入力機能】
Sペンが思いのほか便利です。
ペンコマンドでノートをすぐに起動できるので、
打合せの時などは使わなくてもメモ用に出してます。
【携帯性】
可もなく不可もなくです。
【バッテリ】
急速充電対応なので、容量はあまり気にしていません。
【コストパフォーマンス】
中華タブと比較すれば割高ですが、ペン付属でミドルレンジのタブレットと考えれば
コスパは悪くないと思います。
【総評】
満足です。
PCのサブモニターとしても使っていますが、
有線接続だと遅延もほぼなく違和感なく使えます。
Androidのバージョンアップも保証されているので、
激安中華タブなど買うならこちらをオススメします。
5 サヨナラ日本メーカー
3年程度使用したLAVIE T11 T1195/BAS PC-T1195BASからの買い替えでLAVIE Tab T11 T1165/KAS PC-T1165KASを購入したもののデジタルコンパス非搭載ということで、早々と新しいデバイスの購入を検討開始。
使用目的は、車載して
・カーナビ(マップ)
・メディアプレイヤー(AmazonPrimeVideo、YouTubeVanced、torne)
がメイン。ときどき、
・ブラウジング(Chromeブラウザ)
・予定チェック(ジョルテ)
下記レビューはT1195BASとの比較である。(T1165KASはほとんど使ってないので)
なお、歴代使用してきたタブレット端末については「歴代タブレットのスペック比較表」に添付。
【デザイン】
テレビ録画データをtorneアプリで端末に転送するとき以外は車載しっぱなしなので、デザインはこだわりはないが、車内インテリアの雰囲気を壊すようなことはない。
LAVIEシリーズもそうだったが、アルミ合金の筐体は質感が良く気に入っている。
【処理速度】
使用目的を果たすには十分な処理性能で、反応速度に一切不満はない。アプリ起動・アプリ内での操作でもたつく様なことは全く無く快適そのもの。
【入力機能】
Gboardを使用しているが、特に問題なし。
Sペンは使っていない。
【携帯性】
T1195BASから20g程度軽くなったらしいが、感覚的には変化なし。
車載した場合でも、従来のタブレットホルダーをそのまま流用できた。
私自身はデバイスを持ち歩くような運用はしていないが、仮に持ち歩くとするとそこそこ重量感はあり、ペットボトル1本分の荷物が増えると考えると、携帯性は微妙。
【バッテリ】
車載ゆえ常に充電ケーブルを接続しているのでバッテリの持ちについては不明。
【画面】
T1195BASから0.6inchサイズが小さくなった。数値的には大差はないだろうと思っていたが、実際に車載して使用してみると明らかに画面が小さくなったと感じ、解像度もWQXGAからWUXGA+へとスペックダウンしているが、使用目的を満たすには十分。
有機ELからTFTは特に問題なし。逆に車載(日中はかなり明るい環境)での使用はTFTの方が視認性が良いかも。
【付属ソフト】
余計なメーカーアプリは少ないので、初期設定(不要アプリのアンインストール)は楽に済んだ。
ちなみにSamsungアカウントは未作成。
【コストパフォーマンス】
5万円以下で手に入るタブレットとしてはコスパは高い。
【総評】
今までは応援する意味でも国内メーカーにこだわってきたが、LAVIEがデジタルコンパスを捨てたことで、必然的に海外メーカーのデバイスに手を出すことになってしまった。国内メーカーのAndroidデバイス(スマホ/タブレット)は2年程度しかアップデートをサポートしてくれないが、当該製品はAndroid 22 まで(2032年8月頃)までのアップデートが保証されているようなので、そういった意味でも国内メーカーを諦めてGalaxyを選択したことへの後悔はない。
129位
73位
- (0件)
0件
2026/2/26
2026/2/26
14インチ
Android 15
Wi-Fiモデル
256GB
12GB
699g
【スペック】 画面種類: 有機EL パネル種類: OLED
画面解像度: 2880x1800
ストレージ容量: 256GB
メモリ容量: 12GB
CPU: Snapdragon 8s Gen 3
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、環境光センサー、地磁気センサー
防水機能: IPX2
防塵機能: IP5X
タッチペン付属: Wacom Pro Pen 3 EVA Edition
GPS: ○ 重量: 699g
幅x高さx奥行: 323x5.9x210mm
カラー: ライトグレー
本体カードスロット: microSDカード
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 6 (11ax)
Bluetooth: Bluetooth5.4
マイク: ○ バッテリー性能: リチウムイオン電池、10000mAh、駆動時間、JEITA Ver3.0:10.5時間
75位
79位
- (0件)
0件
2026/1/22
2026/1/22
12.1インチ
Android 15(Xiaomi HyperOS 2)
Wi-Fiモデル
256GB
8GB
610g
【スペック】 画面解像度: 2560x1600
ストレージ容量: 256GB
メモリ容量: 8GB
CPU: Snapdragon 7s Gen 4、2.7GHz
コア数: 8コア センサー: 加速度計、ジャイロスコープ、環境光センサー、電子コンパス、色温度センサー、ホールセンサー
その他機能: Google Play対応
重量: 610g
幅x高さx奥行: 279.8x7.5x181.65mm
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 6 (11ax)
Bluetooth: Bluetooth5.4
Dolby Atmos: ○ 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 800万画素 バッテリー性能: 12000mAh、動画再生:14.24時間、読書:16.04時間、音楽:105.36時間、待機時間:83.05日間
128位
81位
- (0件)
0件
2025/9/18
2025/9/18
10.1インチ
Android 15
Wi-Fiモデル
128GB
4GB
560g
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: IPS
画面解像度: 1280x800
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 4GB
CPU: Allwinner A537、1.8GHz
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー
重量: 560g
幅x高さx奥行: 242.7x8.5x161.5mm
カラー: シルバー
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 6 (11ax)
Bluetooth: Bluetooth5.4
イヤホン端子: ○ マイク: ○ 背面カメラ: AFカメラ
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 500万画素 バッテリー性能: リチウムポリマー、6000mAh、駆動時間:4時間
【特長】 1280×800pxのIPS液晶ディスプレイ搭載、シンプルなエントリーモデルのタブレットPC(10.1型)。Widevine L1対応でサブスク動画の高画質再生が可能。 オクタコアCPUと4GB+仮想4GBメモリーの組み合わせで日常的な動作は快適。128GBの大容量ストレージでアプリや写真もたっぷり保存できる。 高速通信が可能な無線LAN 802.11axとBluetooth 5.4に対応。microSDは最大1TBまで対応し、動画をダウンロードしておけばオフラインでも楽しめる。
54位
104位
4.00 (3件)
16件
2025/11/12
-
12.1インチ
Android 15(Xiaomi HyperOS 2)
SIMフリーモデル
128GB
6GB
600g
【スペック】 画面解像度: 2560x1600
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 6GB
CPU: Snapdragon 7s Gen 4、2.7GHz+2.4GHz+1.8GHz
センサー: 加速度計、ジャイロスコープ、環境光センサー、電子コンパス、色温度センサー、ホールセンサー
その他機能: Google Play対応
重量: 600g
幅x高さx奥行: 279.8x7.5x181.65mm
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 6 (11ax)
Bluetooth: Bluetooth5.4
通信規格: 5G対応 Dolby Atmos: ○ 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1300万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 800万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: 12000mAh、動画再生:14.07時間、読書:15.3時間、音楽:103.72時間、待機時間:54.77日間
この製品をおすすめするレビュー
5 大画面だから携帯性は低いけど、老眼にはコレ!!
【デザイン】まぁ薄いです。大きいし、重たいけど。
【処理速度】なかなか快適。Redemi Pad SE 8.7からの買い替えですので、超絶ヌルヌルです。
【入力機能】まぁ普通。
【携帯性】A4より一回り小さいサイズですので携帯性は低いですが、そこを求めての大画面じゃありませんので。
【バッテリ】スゴイです。給電できるってマジ感動!
【画面】これが買い替えの理由です。結局、老眼対策には大きな画面以外になく、義父になにかを説明するにも超便利な大画面!!!スマホごときのピンチインではどうしようも対処しようがなかったことが表示領域を確保しつつ、きちんと拡大表示してあげられます。10年後は私がこれをメインに使いたい快適大画面です。しかもそれをサクサク動かせるSOC&リフレッシュレート!!持ち運びの利便性をすてでも選択した価値があった!!バンザイ!!
【付属ソフト】なんかいろいろありますが、基本削除です。
【コストパフォーマンス】これが一番でしょ。最近はタブレットでセルラーなんがiPadくらいなもんで、iPadだけはいやなんで、選択の余地もないのですが、義父の家はもれなくwi-fiもないし、いちいちテザリングも腹立つので、これしかない!!
【総評】大画面に大満足です。実際寝ころびながら、このタブレットをもつと「重っ」って感じる方が多いと思いますが、「年寄りにわかりやすく説明する」って目的のためには大画面しかありえません。
4 安かろう悪かろうの格安Androidタブから脱却した良質モデル
【デザイン】価格を考えれば誰もが納得するクオリティと思われる
【処理速度】Proが付くだけ無印とは違う快適反応
【入力機能】専用キーボードは価格からしたら良くできている。角度調整出来たらより良い
【携帯性】12.1インチなので多くを望んではいけない
【バッテリ】バケモノ級に長持ちする
【画面】十分キレイだがHDR対応ではない点が惜しい
【付属ソフト】Xiaomiオリジナルがたくさん。使うかどうかは人による
【コストパフォーマンス】iPadセルラーが如何に高すぎるかを痛感するほど抜群のコスパ
【総評】iPad無印セルラーは当然良いがエンタメ消費主体ならこちらが圧倒的に良い
あと、POCO Pad M1のキーボードカバーとペンが同等品で安く問題なく使えるので、オプション追加するならロゴ違いのこちらを選択した方がベター
70位
130位
3.38 (2件)
12件
2025/4/ 3
2025/4/18
10.9インチ
Android 15
Wi-Fiモデル
128GB
8GB
497g
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: TFT
画面解像度: 2304x1440
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 8GB
CPU: Exynos 1580、2.9GHz+2.6GHz+1.9GHz
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、ジャイロセンサー、照度センサー、地磁気センサー、ホールセンサー
防水機能: IPX8
防塵機能: IP6X
タッチペン付属: Sペン
GPS: ○ その他機能: Google Play対応
重量: 497g
幅x高さx奥行: 254.3x6x165.8mm
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 6 (11ax)
Bluetooth: Bluetooth5.3
Wi-Fi Direct対応: ○ マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 指紋認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1300万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 1200万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: 8000mAh、ビデオ再生:20時間
【特長】 10.9型ディスプレイを搭載したタブレットPC。「Sペン」付きでAI対応のため、アプリを切り替えずにGoogleの「かこって検索」が可能。 Exynos 1580プロセッサーが実現するスムーズなパフォーマンスで、創作、勉強、ゲームに存分に没頭できる。IP68規格の防水・防じん耐性を備えている。 細部まで鮮明でクリアな高解像度ディスプレイと、滑らかな90Hzの映像を楽しめる。約1300万画素のカメラで解像度が大幅に向上。
この製品をおすすめするレビュー
4 なかなか 高画質だと思います
アニメですが、○ライムビデオの動画をうPします。明るさ オート
3 使いにくいです。
初ギャラクシーTabです。Orbic TAB10Rを使っていたんですが、重い、画面のタッチ反応が変。Androidの更新一回も無い等で乗り換え。
Orbicより200g軽くなりましたが、軽いと言う程でもなく。まぁ、軽い方なんでしょうけど、最初に使ったXperiaZ4がメチャ軽すぎだったので。
画面、解像度とかは別に問題無いです。基本、電子書籍メインで、ゲームもしないし、たまにYouTube見るかな程度なので。ただ、個体差なのか黄ばみが・・・・・・。明るくすれば幾らか改善しますが、目が疲れるので。
バッテリー、充電遅いなぁと思ったけど、Orbicの6000より大分増えてるので。あっ、充電器は付属してません。短めのUSBケーブルだけ付いてます(今まで使っていたタブレットからのデーター移動用?)
さて・・・・・ギャラクシーは独自のUIだとは聞いてましたが・・・・・使いにくいです。普通のAndroidのままで良いのに。特に入力時のキーボードが非常に使いにくい。アプリのアカウント移動でパスワードとかを入力する際、入力した字が見えれば良いんですが、表示されないタイプ(●●●)だけのだとミスの可能性。
電源オフも普通なら電源ボタン長押しで終了・再起動のアイコンが出ると思うんですが、これは電源+音量の長押し。その際、音量も変わってしまう事も。画面から操作も出来ますが、知らないので一々検索して「あぁ、こういうやり方ね」って感じです。
まぁ、慣れ待ちですかねぇ。
防水、SDカードとなると選択肢が無いんでねぇ。
140位
148位
- (1件)
12件
2025/4/ 3
2025/4/18
13.1インチ
Android 15
Wi-Fiモデル
128GB
8GB
664g
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: TFT
画面解像度: 2880x1800
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 8GB
CPU: Exynos 1580、2.9GHz+2.6GHz+1.9GHz
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、ジャイロセンサー、照度センサー、地磁気センサー、ホールセンサー
防水機能: IPX8
防塵機能: IP6X
タッチペン付属: Sペン
GPS: ○ その他機能: Google Play対応
重量: 664g
幅x高さx奥行: 300.6x6x194.7mm
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 6 (11ax)
Bluetooth: Bluetooth5.3
Wi-Fi Direct対応: ○ マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 指紋認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1300万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 1200万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: 10090mAh、ビデオ再生:21時間
【特長】 13.1型ディスプレイを搭載したタブレットPC。「Sペン」付きでAI対応のため、アプリを切り替えずにGoogleの「かこって検索」が可能。 Exynos 1580プロセッサーが実現するスムーズなパフォーマンスで、創作、勉強、ゲームに存分に没頭できる。IP68規格の防水・防じん耐性を備えている。 細部まで鮮明でクリアな高解像度ディスプレイと、滑らかな90Hzの映像を楽しめる。約1300万画素のカメラで解像度が大幅に向上。
171位
155位
5.00 (2件)
7件
2025/9/26
2025/9/26
12.1インチ
Android 15(Xiaomi HyperOS 2)
Wi-Fiモデル
256GB
8GB
610g
【スペック】 画面解像度: 2560x1600
ストレージ容量: 256GB
メモリ容量: 8GB
CPU: Snapdragon 7s Gen 4、2.7GHz+2.4GHz+1.8GHz
センサー: 加速度計、ジャイロスコープ、環境光センサー、電子コンパス、色温度センサー、ホールセンサー
その他機能: Google Play対応
重量: 610g
幅x高さx奥行: 279.8x7.5x181.65mm
カラー: グラファイトグレー
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 6 (11ax)
Bluetooth: Bluetooth5.4
Dolby Atmos: ○ 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 800万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: 12000mAh、動画再生:14.24時間、読書:16.04時間、音楽:105.36時間、待機時間:83.05日間
【特長】 12.1型2.5Kの高精細クリスタルディスプレイを搭載、最大120Hzリフレッシュレートで滑らかな表示ができるタブレットPC。メモリー8GBモデル。 大容量12,000mAh(標準値)のバッテリーを搭載し、最大27W有線リバース充電に対応する。Snapdragon 7s Gen 4モバイルプラットフォームを搭載。 Dolby Atmosに対応し、臨場感あふれるオーディオ体験を提供。AGナノテクスチャリング加工を採用し、光の干渉を97%低減するマットガラスバージョン。
この製品をおすすめするレビュー
5 Matte Glassにしてよかった
Matte Glassが必要かどうかで迷いましたが結果として満足しています。
Xiaomi Pad 7 Pro Matte Glass Versionのレビュで指紋が目立つとあったので
迷ったのですが個人的には気にならないレベルだと思います。
アンチグレアフィルムを貼った感じに近いと思いますが、私が以前張ったものよりは
白さが薄くなった感じに見えます。
映り込みも指紋もガラスの反射に比べ見やすいと思いますが、発色は白味が出るので好みは個人差が
出ると思います。
動画視聴で黒くなった時に画面に自分の顔が映らなくなったのでありだと思います。
画面が12インチで全体的に大きくなるかと思っていましたが、IPAD11インチと短辺は同じで
長辺だけ長くなっています。
漫画や動画視聴なら全然OKです。
5 Matte Glassで良かったです。
【デザイン】
スッキリしたデザインです。
【処理速度】
YouTubeやアマプラ等がメインで処理は全く問題ないです。
【入力機能】
一般的な入力は普通です。
【携帯性】
大画面タブレットなので携帯としてはそれほど良くないですが
大きさの割に重さは感じないです。
【バッテリ】
動画視聴だけではほとんど減らないです。
【画面】
2.5Kなので綺麗です。もう少し明るくできればなお良かったですが、
明るい場所で見づらいなどの不便はないです。
【付属ソフト】
特に使用してないので無評価
【コストパフォーマンス】
5万弱ですが、カバープレゼントとMatte Glassなのでシートなしで運用するので、
コスパは良いと思います。
【総評】
Matte Glass かどうか迷いましたが、こちらにして正解でした。
指紋等もあまり気にならないし、画面の発色等も満足できました。
314位
181位
- (0件)
0件
2025/6/19
2025/6/26
11.6インチ
ColorOS 15(Android 15ベース)
Wi-Fiモデル
256GB
8GB
536g
【スペック】 画面種類: 液晶 画面解像度: 2800x2000
ストレージ容量: 256GB
メモリ容量: 8GB
CPU: MediaTek Dimensity 8350
コア数: 8コア センサー: ジャイロセンサー、光センサー、地磁気センサー、重力センサー、色温度センサー
その他機能: Google Play対応
重量: 536g
幅x高さx奥行: 258x6.3x189mm
カラー: シルバー
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 6 (11ax)
Bluetooth: Bluetooth5.4
生体認証: 顔認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 800万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: 9520mAh
【特長】 高精細な2.8Kマットディスプレイに、ナノテクスチャー反射防止コーティングを採用した11.6型タブレットPC。反射や映り込みを最小限に抑える。 MediaTek Dimensity 8350と生成AIエンジンによりAI性能全体の能力が向上。スマートフォンをキーボードのNFCエリアに近づけると、ファイル転送が起動。 TUV SUDの60か月Aクラス流動性認証を取得し、5年間サクサク操作が続く。9520mAh大容量バッテリーで、連続待機時間は最大70日間。
239位
245位
- (0件)
0件
2026/2/ 6
-
11.97インチ
Android 15
Wi-Fiモデル
128GB
6GB
590g
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: IPS
画面解像度: 2000x1200
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 6GB
CPU: Allwinner A733、2GHz
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー
その他機能: Google Play対応
重量: 590g
幅x高さx奥行: 282.2x8x177.5mm
カラー: ダークグレー
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 6 (11ax)
Bluetooth: Bluetooth5.4
イヤホン端子: ○ マイク: ○ 背面カメラ: AFカメラ
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 500万画素 バッテリー性能: リチウムポリマー、6000mAh、駆動時間:6.5時間