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大きい順小さい順 |
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大きい順小さい順 |
大きい順小さい順 |
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484位 |
331位 |
- (0件) |
8件 |
2024/3/22 |
2024/4/15 |
10.1インチ |
Android 13 |
Wi-Fiモデル |
64GB |
4GB |
594g |
【スペック】画面解像度:1280x800 ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:Unisoc T606 コア数:8コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、照度センサー、地磁気センサー、近接センサー GPS:○ 重量:594g 幅x高さx奥行:242.3x9.7x161mm カラー:ブラック 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:Bluetooth5.0 イヤホン端子:○ 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:500万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 バッテリー性能:6000mAh
【特長】- GPSや加速度センサーなど6つのセンサーを搭載した10.1型タブレットPC。8コアプロセッサーを採用し、作業に応じたパフォーマンスとすぐれた応答性を発揮。
- メインメモリー4GB、ストレージ64GBを搭載。6000mAhのバッテリーを搭載し、残量を気にせず安心して使える。
- 使い勝手のよいUSB Type-Cポートを装備。
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454位 |
331位 |
3.06 (4件) |
7件 |
2016/3/16 |
2016/3/18 |
8インチ |
Android 5.1 |
Wi-Fiモデル |
16GB |
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340g |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:1280x800 ストレージ容量:16GB メモリ容量:1GB CPU:MT8163、1.3GHz コア数:4コア センサー:加速度センサー GPS:○ 重量:340g 幅x高さx奥行:126.25x9.05x210.7mm 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:microUSB Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a、IEEE802.11b、IEEE802.11g、IEEE802.11n Bluetooth:Bluetooth4.0 マイク:○ 背面カメラ:Webカメラ 背面カメラ画素数:500万画素 前面カメラ:Webカメラ 前面カメラ画像数:200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムイオン、4600mAh、ビデオ再生:9時間
- この製品をおすすめするレビュー
-
4コスパ
やっぱり、コスパ最高にいい。
この値段で、そこそこ使えるワンセグなど無いけど、ネットサファインくらいだったら
不自由しないね。
4使用して1週間後の感想(再評価しました!)
価格が15,000円前後だったので、古いスマホからの移行で購入しました。
全体的に製品の外観上の完成度は高いと思います。またネットで調べると、ケースや液晶保護フィルムが多く発売されていますので、付属品の不満はありません。
バッテリーの持ちも悪くない方と思います。Wifiの接続性は、時々切れてしまう事があります。これはその環境に依存する所がありますので、そんなに大きな問題ではないかもしれません・・・。(接続の規格を「a」とか「g」とかに変更すれば、改善する可能性はあるかと思います。)
唯一の不満は、タッチパネルの感度が悪いという所です。おそらくiPadを使っている方は、このタッチパネルの感度の悪さに閉口してしまうのでは?と思います。この製品でゲームをやろうと考えている方は、止めておいた方が無難かと思います。音もシャリシャリした音で、スピーカーから低音を感じ取る事が出来ません。
一方インターネットのWeb閲覧や、読書の為に使われるのであれば、あまり気にする事はなく問題なく使用できると思います。
この製品に多くの期待はしないで、価格なりの製品と考えて使用されるのであれば、スクリーンサイズも8インチと充分で、動画も問題なく観れるので、それなりにコスパは良い方かと思います。
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2016年8月26日の時点で、本体のソフトのアップデートが出来ました。(OSのバージョンは5.1のままでしたので、それで本体のソフトのアップデートとしました。) そうしましたら前回大いに不満だったタッチパネルの感度が向上して、普通に使用出来るようになりました!なので入力機能の星を2から3へ上げ、満足度を3から4へ上げました。
それからGoogle Mapも、アプリのアップデートをしてもきちんと使用出来るようになりました! 今回のソフトのアップデートは、かなり重要で、ユーザーの方は是非実行して欲しいと思います!
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![wg_tablet_01 SIMフリー [アイアングレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001663096.jpg) |
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422位 |
331位 |
4.57 (2件) |
18件 |
2024/11/13 |
2024/11/13 |
10.1インチ |
Android 14 |
SIMフリーモデル |
64GB |
4GB |
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【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:800x1280 SIM情報:nano-SIM ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:MT6765、2.3GHz+1.8GHz コア数:8コア センサー:G Sensor、Gyroscope、Compass GPS:○ 幅x高さx奥行:239.23x7.3x158mm カラー:アイアングレー 本体カードスロット:microSDカード 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:Bluetooth5.0 通信規格:LTE対応 イヤホン端子:○ マイク:○ 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 バッテリー性能:リチウムイオンポリマー、6000mAh
【特長】- 1280×800のIPSパネルを採用したSIMフリーモデルの10.1型タブレット(MT6765、メモリー4GB)。
- DTS(Digital Theater Systems)対応により、デバイスの小さなスピーカーでも豊かなサウンドを再現。
- 映像や音声の再生が強化され、ストリーミングでもオフラインコンテンツでも安定したマルチメディア再生を楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コストパフォーマンスの良い、LTEタブレット
【デザイン】
シンプルでスタイリッシュでおしゃれ
【処理速度】
この価格でしたら満足です。
【入力機能】
この価格でしたら満足です。
【携帯性】
軽くて携帯にとても便利です。薄さもありとても良い
【画面】
10.1インチなので、大画面で利用可能
【付属ソフト】
特になし
【コストパフォーマンス】
特にコストパフォーマンスがいいですね。
【総評】
アンドロイドでそこそこのスペックでオシャレなタブレットを探してました。
カラーがグレーで見た目がシックで質感も良くかっこいいです。
実際の操作感ですが、全体的にさくさく利用でき、WEB利用も動き良く利用できます。
画面が10インチなのでYouTubeを大きな画面で見れるのでスマホとの違いを感じます。
DTS採用で高音質サウンドということでしたので、手元のスマホで同じ映画などを
再生してみた試してところ、サウンドの違いが一目瞭然でした。
けっこうDTSって音良かったです。
やはりSIMフリーなので、Wi-Fiでの接続だけでなく、
プリペイドデータSIMを入れているので、万が一の時に安心です。
4ハードユーザーではないから
母に購入。母は動画を見るわけでもなく、ネットサーフィンとパズルゲームとラインで使用しているので、なんら問題なく使っているようです。この前にレノボの3万くらいのタブレットを購入したのですが、ラインの画面が変だったのと、日付が正確に反映されず、返品。こちらは、その点も問題無し。(普通なのかもしれないけど)
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![Lenovo Tab M10 (3rd Gen) ZAAE0037JP [ストームグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001559188.jpg) |
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353位 |
331位 |
1.00 (1件) |
0件 |
2023/8/ 9 |
- |
10.1インチ |
Android 12 |
Wi-Fiモデル |
32GB |
3GB |
460g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:1920x1200 ストレージ容量:32GB メモリ容量:3GB CPU:Unisoc T610(A75+A55)、1.8GHz+1.8GHz コア数:8コア センサー:加速度センサー、光センサー、近接センサー GPS:○ その他機能:Google Play対応 重量:460g 幅x高さx奥行:239.8x8.5x158.6mm カラー:ストームグレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:Bluetooth5.0 イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 背面カメラ:AFカメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:FFカメラ 前面カメラ画像数:500万画素 バッテリー性能:リチウムイオンポリマー、5000mAh、駆動時間:9時間
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404位 |
331位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/9/16 |
2021/6/15 |
10.3インチ |
Android 11 |
SIMフリーモデル |
64GB |
4GB |
460g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:1920x1200 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM) ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:Helio P22T、2.3GHz+1.8GHz コア数:8コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー、デジタルコンパス、近接センサー GPS:○ 重量:460g 幅x高さx奥行:244.8x8.2x153.9mm カラー:アビスブルー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:Bluetooth5.0 通信規格:LTE対応 イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Audio:○ 背面カメラ:AFカメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:FFカメラ 前面カメラ画像数:500万画素 バッテリー性能:リチウムイオンポリマー、7500mAh、駆動時間:15時間
【特長】- 10.3型ワイドIPSパネル(1920×1200ドット)を搭載したタブレットPC。約8.2mmの薄さ、質量約460gの薄型軽量ボディで、バッグに楽に収納できる。
- 8コアのMediaTek Helio P22T プロセッサーと4GBメモリーを搭載し、最大約15時間の長時間駆動が可能。
- ドルビーオーディオ対応のステレオスピーカーを搭載。AER(Android Enterprise Recommended)と認定されているため、ビジネスでも安心して使える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5動作は緩慢だがそれ以外は良し
2024年1月に秋葉原のイオシスでCランク14,800円で購入しました。
【デザイン】普通の板状、色は渋くていいと思います。大手メーカー製だけあって作りはいいです。安っぽさは感じません。
【処理速度】かなりもっさりしてます。アプリが立ち上がるまで1テンポ、2テンポ待たされる印象です。ただ立ち上がってしまえばその後の動きの遅さはあまり気になりません。Antutuベンチマーク結果156,361点でした。
【入力機能】デフォルトのIMEが馴染めなかったので速攻でGboardに変えました。
【携帯性】ベゼルが狭いので10インチ超のわりには持ちやすいと思います。厚みも8.2mmという数値以上に薄く感じます。
【バッテリ】中古で買った割にはけっこうもちます。不満はないです。
【スピーカー】横持ちにした時に左右から鳴るようなスピーカー位置です。音質はちょっと高音がキンキンするような気がしますが、TVerとかでバラエティ番組を見る程度であれば充分です。
【カメラ】画質云々はおいておきますが、シャッターを切る際に爆音がします。ちょっと外では使えそうもありません。(元から使う気はありませんが)
【画面】きれいですね。充分です。
【付属ソフト】Googleのアプリ中心にプレインストールされてます。余計なアプリがなくて良いです。
【コストパフォーマンス】中古で14,800円と考えれば満足です。
【総評】
何が良いかってLTE対応でバンドも1,3,5,8,19,26,28,34,38,39,41と充実していることです。
au・Softbank・docomo全部いけました。楽天は試してません。5Gには対応していませんが、どんなに回線速度が速くてもこのタブレットがついていけそうもないのでLTEで充分です。
もう一つ良いのはAndroid12までバージョンアップできたことです。Android12をサポートしないアプリもそうはないと思うので、しばらくは色んなアプリのサポート期限を気にせず使えそうです。
※イオシスのサイトを覗いてみたらBランク品が10,800円、Cランク品が8,980円になってました。この値段ならカーナビ用にもう一台買い足そうかな。(2024年5月15日現在)
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![KC-T308 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001766286.jpg) |
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175位 |
331位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/26 |
2026/2/下旬 |
10.1インチ |
Android 15 |
Wi-Fiモデル |
64GB |
4GB |
480g |
【スペック】画面解像度:1920x1200 ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:MT8788、2GHz+2GHz コア数:8コア GPS:○ 重量:480g 幅x高さx奥行:260x10.2x169mm カラー:ブラック 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:Bluetooth5.4 イヤホン端子:○ 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:500万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 バッテリー性能:5050mAh
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152位 |
331位 |
3.51 (21件) |
195件 |
2021/1/26 |
2021/2/25 |
11インチ |
Android 10 |
Wi-Fiモデル |
128GB |
4GB |
490g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2000x1200 ストレージ容量:128GB メモリ容量:4GB CPU:Snapdragon 662、2GHz+1.8GHz コア数:8コア センサー:加速度センサ、ジャイロセンサ、照度センサ、TOFセンサ 防水機能:IPX2 防塵機能:IP5X GPS:○ その他機能:Google Play対応 重量:490g 幅x高さx奥行:258.4x7.5x163mm カラー:シルバー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:Bluetooth5.1 マイク:○ Dolby Atmos:○ 背面カメラ:カラーCMOSカメラ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:カラーCMOSカメラ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:リチウムポリマー、7500mAh、Web閲覧:13.6時間
【特長】- 11型ワイド液晶と8コアプロセッサーを搭載したハイスピードなタブレット。ストレージには、従来のeMMCよりも転送速度の速いUFSを採用。
- どんな持ち方や置き方でも音が聞こえる4スピーカーを搭載。コンテンツに合わせて最適なサウンドに調整できるDolby Atmosに対応。
- バッテリー駆動時間は約13.6時間(Web閲覧時)。防じん/生活防水性能は、IP5X/IPX2に対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
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54スピーカー、防水で大満足。
マイクロSDスロットがかたい・・キャップ式だと故障が多いからこちらはピンであけるタイプです。防水なので仕方ないけどかためになってます。
さして入れるときにSDカードがずれやすいのでそれだけは気をつけるところです。
【デザイン】
年代からすると分厚いし重い気がするけど個人的には気にしないです
【処理速度】
普通にネットやSNSは快適です。ゲームとかしないのでその辺は分かりませんが。
【入力機能】
キーボードはどのタブレットも同じですが、他社のアプリ任せなので専用で使いやすいのを開発してほしいところです。
無料でたくさんあるけど使いやすいものがなかなかありません
昔ATOK買ってたのを使ってます。プレイから検索するとまったく出てきません、
でも自分の過去の履歴から探せば昔のATOKも表示されるし、ちゃんとインストールできました!
当時700円くらいしたかな、当時買ってる人じゃないと今はもう売ってないと思われます。
【画面】
四隅は直角じゃなく丸く処理されてます。
綺麗です。
【コストパフォーマンス】
サイズ的には10.5型とそこまで違わないので値段だけなら10.5も検討対象にしてもいいと思いました。
自分は4スピーカーと大画面で防水ってだけで大満足。(1195は防水じゃない)
これでSIM対応してて通知ランプがあれば最強でしたね。
【総評】
説明書は分厚いのがついてますが半分以上が注意事項なので期待はしないほうがいいです。
できるだけ物理ボタンを消耗しないで済むので顔認証もありがたい。
スピーカーはipad proは顔のほうに向かってくる感じがするけど、これは横に逃げてく感じ。
でも普通に高音質ですし、使ううちに柔らかくなっていくと思います。
5動画、写真、検索等何ら問題なく使っています
【デザイン】タブレットを初めて手にしましたがカッコいいと思います
【処理速度】使い始めたばかりなのであまり詳しくはまだわかりません
【入力機能】パソコンと何ら変わりなく使えています
【携帯性】11型を選んだわけですが、持ち歩くことも無いのこれでいいと思います
【バッテリ】使って間がないのでわかりません
【画面】とってもきれいで文句のつけようがありません
【付属ソフト】使いきれていません
【コストパフォーマンス】良いと思います
【総評】
めーかーをどれにしようかいろいろ迷いましたが、この機種に決めてよかったと思います
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448位 |
331位 |
4.11 (13件) |
112件 |
2017/8/ 1 |
2017/8/ 3 |
10.1インチ |
Android 7.1 |
Wi-Fiモデル |
16GB |
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485g |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:1920x1200 ストレージ容量:16GB メモリ容量:3GB CPU:APQ8053、2GHz コア数:8コア センサー:加速度センサ、照度センサ GPS:○ 重量:485g 幅x高さx奥行:246.8x7.2x172.5mm カラー:ホワイト 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:Bluetooth4.2 マイク:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:カラーCMOSカメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:カラーCMOSカメラ 前面カメラ画像数:500万画素 バッテリー性能:リチウムポリマー、7000mAh、Wi-Fi 通信:8.8時間、ビデオ再生時間:9.3時間
【特長】- 広視野角の「IPS液晶」採用で、斜めの角度からでも見やすい10.1型タブレット。
- Dolby Atmosと前面ステレオスピーカーにより、臨場感あるサウンドが楽しめる。
- 指紋認証を搭載しているので、素早くログインでき、セキュリティ面でも安心。
- この製品をおすすめするレビュー
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5買って良かった。十分おすすめできます。
タブが好きで、以前から8インチのタブをずっと使い続けてきましたが、資料を読んだり雑誌を読んだりするときに、もうちょっと大きいと楽だな〜とずっと思っておりました。
とはいえ、10インチはやっぱりちょっとお高いので躊躇しておりましたところ、某大手通販サイトで新品で16000円という爆安価格で発見。何かの間違いか?偽物では?などと思いつつ即買いしました。
(ちなみに数日後36000円になっていました)
というわけで、8インチタブから初めて10インチに乗り換えた人としてのレビューとなります。
【デザイン】
カバーをつけてしまうので無評価で。
【処理速度】
8コア、メモリ3GB。
Antutuでトータル77000、CPUだけなら39000。
秒を争うゲームでもするのでなければ、これだけあれば十分ではないかと思います。
自分は今まで処理速度でイラついたことはないですね。
内蔵メモリ3GBって、タブにしろスマホにしろ、Android端末にはちょうどいい大きさではないかと思っています。
2GBだとアプリがメモリを奪い合ってメモリ上から削除され、ちょっと切り替えるたびに最初からノッソリ起動してきたりするし、4GBだとむかーしに起動したアプリが裏でいつまでも黙々とバッテリーを消費し続けたりするし。
3GB万歳ですね。
【入力機能】
ATOKなので無評価で。
【携帯性】
10インチタブの携帯性って、どういう切り口からの評価が求められてるんでしょうか。
8インチモデルと比較するのであれば、当然のことながら一回りデカくて一回り重いですけど。
ただ、敢えてこのモデルを選ぶ人って要するにデカいのがほしいってことでしょうから、メリットはあってもデメリットはないはず。個人的にもデカさで良かったことはあっても困ったことはないです。
問題の重さですが、480g。8インチとだいたい300gくらいですから、この180gをどう見るかでしょうね。
電車の中で片手持ちで使うのはちょっと苦しいかな?と思います。(まぁ8インチも苦しいですけど)
ただまあそりゃ買う前からわかるようなことですからね。
【バッテリ】
なんか持つ。
画面がデカくなった分バッテリーは持たないだろうな、と思っていたのですが、意外なことにけっこう持ちます。
ゲームなどの全画面アプリを終了して、バッテリー残量が見えるようになったときとかに、え?まだこんなに残ってるの? と思うこと多々アリ。
仕様を調べてみたらバッテリー容量7000mAh。通常8インチタブだと4000前後が一般的でしょうか。
倍も載せてればそりゃ持つよな、と納得。デカくなった分余ったスペースをバッテリーにつぎ込んだんでしょうか。ずいぶん長持ちする印象です。
【液晶】
普通にきれいです。
10インチなので広い分ムラとか気になったりするかもね、って思っていましたが、考えてみたらPCでは20インチだ30インチだってのが普通に使われているわけですからね。10インチごときでどうこうということはないですよね。
【付属ソフト】
スマホにしてもタブにしても、普通は買ってまず最初にするのは付属ソフトの削除ではないかと思うのですね。
というわけで、どんなのがあったかもう覚えておりません。
【総評】
そんなわけで今のところ非常に満足はしているのですが。
一点だけアレなのは、Quick Chargeや、Apt-Xなどの規格系にことごとく対応していない気がします。
ちょっと調べてみたけど、どうもそういう記述が見当たらない。どっちも割と使い勝手に関わるものなので、できれば対応していてほしいです。
あと、このタブに限った話ではないですが、10インチはやっぱりいいですね。
Android7からは画面分割の機能が追加されましたが、スマホはもちろん、8インチタブでもちょっとキツい。1画面当たり4インチになってしまいますからね。ちょっと調べてみたんですけど、4インチのスマホって今は完全に絶滅していて、メジャーなメーカーだとシャープが2012年に出したのが最後ですから。要するに、画面としてちょっと小さいと。そういうことではないかと思うのですね。
その点10インチあれば、画面分割してもそれぞれが5インチある。5インチっていったら、もう完全にスマホとしてメジャーな画面サイズです。どのアプリでも全然実用的。
スマホしか持たないくせに、やれ画面分割なんて全然使えねーだの、文字が小さくて何が書いてあるのか読めねーよ、だのと、文句タラタラの日本人のなんと多いことか。
でも10インチタブユーザは知っています。これが普通に使える機能であることを。(いや、正直まだちょっと使いづらいけど、、、)
電子書籍も、特に雑誌なんかはスマホでは読みづらくて、某大手密林サイトでも雑誌のKindle版にはスマホで大判雑誌を読もうなどという方々から心ない低評価が浴びせられていたりしますが、10インチタブユーザなら余裕。むしろ高評価。
10インチタブ最高です。この端末自体もとても使いやすい。買って良かったです。
5概ね満足しています
これまでQua tab 02の白ロムをWi-Fi運用していたのですが、使っていて処理の引っ掛かりが多いため、本機を購入しました。
【デザイン】
シンプルでボタンへのアクセスも悪くないです。電源ボタンは、音量ボタンと間違えないよう加工されており、細かいところがしっかり作られてます。ベゼルが少し広く感じますが、カメラと指紋認証があるので仕方ないところかと思います。
【処理速度】
ミッドレンジのSoCなので、重いゲームを動かすには足りないでしょうが、日常的な使用範囲ならまず困ることのないスペックです。Qua tab 02では、バックグラウンドの処理でフリーズしてしまうことがしばしば発生しましたが、本機ではそういったことがほぼ起こりません。
【入力機能】
反応がちょっと弱い? 同じタッチペンを使っていて、Qua tab 02だと反応してくれる筆圧で、本機は反応してくれないことがしばしば発生します。きちんと押せば反応してくれるのと、長押しが途切れることはないので、実用上の問題はありません。
日本語入力はFSKARENが採用されており、廉価タブレットはiWnnが多いように感じますが、個人的にはFSKARENの方が使いやすいと思います。ATOK Passportユーザですが、今のところFSKARENを使い続けてます。ATOKと比べると、辞書の弱さはなんともなりませんが。
【携帯性】
ほぼ自宅で据え置きなので、無評価です。
【バッテリ】
持ちは悪くないですし、スリープ時の消費電力も許容範囲です。
【液晶】
このクラスでは一般的な品質だと思います。
液晶そのものの品質よりも、問題として、輝度を自動調整にしたときに明るさが安定せず、画面が極端に暗くなってしまうことがしばしば発生します。調べると、どうもLAVIEシリーズの持病みたいなものらしく、他の機種でも同様の事象が発生するようです。私はほぼ室内で使うので、自動調整できなくても問題は無いのですが、人によってはかなり使いにくいかもしれません。
【付属ソフト】
付属ソフトには何も期待してないので、無評価です。
【総評】
このクラスのタブレットは、1万円ケチってランクを落とすか、1〜2万円追加して上位機を狙うか難しいところではありますが、重いゲームは遊ばず普段使いで充分な性能があればよいという層なら、本機のコスト対性能比はちょうどよいバランスではないかと思います。1点だけ難を挙げるとすれば、ストレージが16GBなので、ここは32GB欲しかったところです。
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![aiwa tab AS11L JA4-TBA1101 SIMフリー [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001679608.jpg) |
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303位 |
331位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/3/ 5 |
2024/11/22 |
10.95インチ |
Android 14 |
SIMフリーモデル |
64GB |
4GB |
480g |
【スペック】画面種類:液晶 画面解像度:2000x1200 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM) ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:MediaTek Helio G85 コア数:8コア センサー:加速度センサー GPS:○ 重量:480g 幅x高さx奥行:257x7.9x161.5mm カラー:ブラック 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:Bluetooth5.0 通信規格:LTE対応 イヤホン端子:○ マイク:○ 背面カメラ:AFカメラ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 バッテリー性能:リチウムポリマー、6000mAh、駆動時間:5時間
【特長】- 4スピーカーと2K高解像度ディスプレイで充実のエンターテインメント体験を実現する10.95型タブレットPC。Bluetooth、3.5mmイヤホンジャックに対応。
- 高効率の12nmチップMediatek Helio G85オクタコアCPUを搭載。必要十分なメモリーとストレージを備え、microSDカードで保存容量の拡張もできる。
- SIMフリーなので自由に回線契約ができ、デュアルSIMにも対応。GPS/GLONASS/BeiDou/QZSS(みちびき)に対応しているので、高精度な測位が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4SIMフリータブレットでお外ナビ、ネット快適
iPad アイワwi-fiタブレット、iPad minitと家族それぞれにタブレット1台の時代で、
SIMフリー搭載なので追加購入しました。分散して使ってる方がバッテリー消耗少なくて⚪︎
必要十分な機能です。
ネットサーフィンと外でGoogleマップ、ナビ仕様で3万ちょい
メモリはそんなに多くもないけど必要十分です。簡単なゲームしかしませんし。
最近モデルチェンジの中身、最新機能とメモリ増減でコストと進化のプラスマイナスを感じるタブレット業界ですが、
じゅうぶんです。
2台買っても7万以下です。
次のモデルチェンジあたりでCPU、メモリ進化してたらもうコスパ番長じゃないですかね。
アイワ2台目
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350位 |
331位 |
3.67 (4件) |
19件 |
2022/11/15 |
2022/11/17 |
10.61インチ |
Android 12 |
Wi-Fiモデル |
128GB |
6GB |
470g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2000x1200 ストレージ容量:128GB メモリ容量:6GB CPU:Snapdragon 680 コア数:8コア センサー:加速度センサ、ジャイロセンサ、照度センサ、Hallセンサ GPS:○ 重量:470g 幅x高さx奥行:251.2x7.45x158.8mm カラー:ストームグレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:Bluetooth5.1 イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:CMOSカメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:CMOSカメラ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:リチウムポリマー、7700mAh、Web閲覧時:14時間
【特長】- 高精細IPS液晶を搭載した10.61型タブレットPC。動画やゲームも快適に操作できる8コアプロセッサーと大容量メモリー(6GB)を採用している。
- 約128GBのストレージとmicroSDメモリーカードスロットを搭載し、写真や動画、アプリをたっぷり保存できる。4スピーカーと立体音響技術Dolby Atmosを採用。
- 顔認証対応フロントカメラを備え、パスワード入力なしですぐに使える。バッテリー駆動時間は約14時間(Web閲覧時)。
- この製品をおすすめするレビュー
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5画面がきれい
古いiPadが更新されなくなったので、いろいろな商品を比べて、iPadよりお値段が安いこちらの商品にしました。アンドロイドのタブレットは、初めてだったので、今までと、全然使い方が違いますが、すぐに慣れました。新しいので、画面もきれいで、バッテリーの持ちもよく、大満足です。
4ごく普通に使える
ゲームのような高スペックを要求することはしていないので、参考までに。
【デザイン】保護ケースに入れるとよくわからなくなるので、あまり気にしてません。
【処理速度】特に問題ないのですが、タブレットの横画面に対応していないアプリの動作が不安定です。OS の仕様かもしれないので、何とも言えません。
【入力機能】タッチパネルの反応は良好ではないですが、許容範囲です。
【携帯性】10インチではまあまあではないでしょうか。
【バッテリ】画面表示時間が長いとそれなりに消費します。
【画面】見やすく比較的自然な発色だと思います。明るさも自動調整で十分。
【付属ソフト】NEC のソフトは一切使用していません。マニュアルも結局 web に飛ばされるだけです。他は使用しないので削除か停止しています。
【コストパフォーマンス】もっと安いのもありますが、メーカーのサポート体制に投資すると思えば妥当な価格かと思います。
【総評】可もなく不可もなく。唯一、リセットボタンが独特で探し当てるのにかなり苦労しました。ハード面の説明書は紙で配布してほしいと強く思います。
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285位 |
331位 |
4.02 (12件) |
40件 |
2023/7/28 |
2023/7/27 |
11インチ |
MIUI 14 for Pad (Android 13ベース) |
Wi-Fiモデル |
128GB |
6GB |
490g |
【スペック】画面種類:液晶 画面解像度:2880x1800 ストレージ容量:128GB メモリ容量:6GB CPU:Snapdragon 870 コア数:8コア センサー:加速度計、ジャイロスコープ、周囲光センサー、ホールセンサー その他機能:Google Play対応 重量:490g 幅x高さx奥行:253.95x6.51x165.18mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:Bluetooth5.2 Dolby Atmos:○ 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:8840mAh、動画連続再生:16時間、音楽連続再生:65時間
【特長】- なめらかな144Hz駆動の高精細WQHD+ディスプレイを搭載したタブレットPC(11型)。フルレンジDC調光機能により、目にやさしく安心して使える。
- Dolby Atmos対応クアッドステレオスピーカーを搭載。8840mAhの大容量バッテリーを備え、急速充電に対応。
- 同時に最大4つのアプリをマルチウィンドウで表示できる。フォーカスフレーム機能付きの約800万画素フロントカメラを装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安くて高性能なAndroidタブレット
【デザイン】
安っぽい感じではなく、悪くはありません。
【処理速度】
SocもSnapdragon 870を搭載しているため、さくさく動きます。
【入力機能】
文字入力にはキーボードが欲しくなります。
【携帯性】
11インチは少し大きく、気軽に外で使用することはありませんでした。
【バッテリ】
充電速度も早く、問題ありません。
【画面】
液晶ですが、解像度も高くきれいに見えます。
【付属ソフト】
不要なソフトがあまりなく、好印象です。
【コストパフォーマンス】
価格も安く、コスパも高いです。
【総評】
いままでAndroidタブレットに安くて高性能なモデルがありませんでしたが、
おすすめできるAndroidタブレットです。
5これは良いPad
Padは、過去NexusやHuaweiなどを使用していましたが、満足のいく性能ではなく、その後はiPad Pro12.9inch(第3世代)、iPad(第9世代)などを使用していました。
また、電子書籍はKindle Oasis、楽天kobo Libra 2などで読んでいました。
しかし、iPadですとやはりアプリ情報がAndroidと分かれてしまい不便で、電子書籍は目には優しいですが白黒画面でかつ動作速度が遅すぎるという問題がありました。
近年Androidタブレットの完成度が上がってきたこともあり、Youtubeを見る、カラーで漫画を読む、SNSやウェブサーフィンをする、PDFやWord・Excelファイル、メールを閲覧するなどの用途で本機種を購入しました。
Xiaomiにしたのは、Xiaomi Redmi 9Tや11T Proなどを利用してXiaomiについては比較的信頼度があったことと、コストパフォーマンスが良さそうだったことが理由です。
なお、スマートフォンはSONY Xperia 1VとPixel6aを利用しています。
【デザイン】
アルミユニボディデザインは安っぽさがなく、悪目立ちすることもない落ち着いた色調で、悪くありません。ただ、側面が角張っているので持ちにくさを感じるかもしれません。インカメラが横方向に付いていることも賛否分かれると思います。
【処理速度】
SnapDragon870ですので、Xperia1VやiPad Pro12.9第3世代と比較しても、事務作業やネット、YoutubeやSNS、事務処理程度では特に問題は感じません。
【入力機能】
日常使用の範囲では特に問題なし。
【携帯性】
iPad Pro12.9はさすがに大きいと感じることが多かったですが、11インチはバッグなどに入れやすく、携帯性は明らかに向上しました。ただ、重量はそれなりにあるので、手に持って電子書籍を読んでいると長時間は苦しいです。
【バッテリ】
数時間動画やネットサーフをする程度であれば3日ぐらいは持つと思います。バッテリー容量が大きいのもありますが、バッテリー持ちは素晴らしいです。
【画面】
十分綺麗で発色や明るさなどにも特に問題は感じません。フチもタブレットでは平均的です。
【付属ソフト】
Xiaomi謹製のソフトは使用しないので正直アンインストールできればしたいのですが、まあ仕方ないところです。
【コストパフォーマンス】
iPadは無印第9世代64GBでも49800円からのため、性能だけ考えれば大変良好です。後はOSアップデートなどがいつまで対応されるかで、iPadは5年以上は継続される場合が通常である一方、Androidは3世代ぐらいが限界の場合が多く、最近の端末は性能向上により長く使い続けることが苦にならなくなっていますので、ここをどう考えるかによると思います。
しかし、Androidタブレットの中では抜群のコスパです。
【総評】
まず不満点ですが、大昔にHuaweiのPadを購入した際、新品なのに油汚れのようなものが付いていて、掃除してもとれず、中華製はやはり品質が・・・と思ったものです。Xiaomiはスマホでは大丈夫でしたが、今回のPad6は、やはり背面に拭いてもとれない油汚れのようなものが付いていました。
こういう製品管理部分がやはり中華製品に不安を感じるところと思います。日本製では格安のものでもこういうことはありませんので。
製品の基本的な性能には不満はありません。
大は小を兼ねると思ってiPad Pro12.9を購入したのですが、正直大きすぎて持ち運ぶのが面倒になり本末転倒になっていました。しかし、11インチは漫画を見開きにしてもまずまずのサイズながら12.9ほどはかさばらないという絶妙さであり、最初から11インチを買っておけば良かったというぐらいのジャストサイズでした。
顔認識速度も速く使い勝手の面にも特に問題は感じません。
スピーカーはステレオで音量はかなり大きくなり、音質もなかなか迫力と立体感のあるもので頑張っています。カメラは安価なタブレットやスマホの平均的な画質で付いている以上の意味はありません。
Android派にはアプリ情報を共通にできるという使い勝手の良さ、基本スペックが高い割に購入しやすい価格と、今購入するのであればお勧めのタブレットの1つと思います。
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![OPPO Pad 2 [グレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001576987.jpg) |
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317位 |
331位 |
4.33 (3件) |
5件 |
2023/10/16 |
2023/10/20 |
11.6インチ |
ColorOS 13(Android 13ベース) |
Wi-Fiモデル |
256GB |
8GB |
552g |
【スペック】画面種類:液晶 画面解像度:2800x2000 ストレージ容量:256GB メモリ容量:8GB CPU:MediaTek Dimensity 9000 コア数:8コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー、地磁気センサー、重力センサー、色温度センサー GPS:○ その他機能:Google Play対応 重量:552g 幅x高さx奥行:259x6.6x190mm カラー:グレー 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:Bluetooth5.3 Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:9510mAh、ビデオ再生:12.4時間
【特長】- 見やすいアスペクト比7:5により、A4サイズに近い読み心地を実現したフラッグシップモデルの約11.6型タブレットPC。
- 2800×2000高解像度のフラッグシップディスプレイを採用し、鮮明かつ鮮やかな色彩を映し出す。最大144Hzの高リフレッシュレートを実現。
- 国際認証機関TUV Rheinlandによる低ブルーライト(ハードウェアソリューション)規格の認証を取得。約6.6mmの超薄型で持ち運びやすい。
- この製品をおすすめするレビュー
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5日本市場では稀有なハイエンドAndroidタブレット
11.6インチ7:5は神。特に画面分割で使いやすい。
薄いのでデカくても重さを感じさせないというのもいい。
rog phone 6と比較すると動作が遅い、ramとストレージが少ない、画面の残像が気になるが、この上となると10万超えのgalaxy tab s9しかない。
海外で買える製品を見てもredmagic tablet以外rogに近い性能のタブレットはないだろう。
レビューがないことからも分かる通り、この商品に誰も見向きしないことが悲しい。
私のようにiosが嫌い、動作が遅いのも嫌いで、Androidのハイエンドという人はいないのだろう。
4まともなAndroidタブレット
タブレットと純正キーボード、純正ペンを買いました
【デザイン】
白銀比はいいんだけど、カメラの位置はマジでいただけないと思う。
縦持ちしたときにちょうど手で触ってしまうような、邪魔なところにカメラがある。
インカメラの裏にカメラがあってわかりやすいような気もするけど、そもそもアウトカメラ使わない人にとってはアウトカメラの出っ張りは邪魔でしかない
電源ボタンの位置もなんか特徴的というか微妙だと思う、縦持ちしたときに電源ボタンは上部にあり、音量ボタンは右側にある。これはもう慣れたのでまあいいんだけど、普通のタブレットと同じく、電源ボタンも右側にあったほうが戸惑いは少なかったと思う。
一応、メリットとしては電源ボタンと音量ボタンの位置を間違えにくいというのはある。カメラの位置に比べたらまだ納得感はある
ウラ面にはシリアルナンバーとか技適のマークが書かれたシールが貼ってあるのだが、
この製品はこれのせいでSNSに製品の画像がシェアされにくいという問題を抱えてしまっている気がする。
画面側は映り込みすごいので写真取らないとして、裏面も写真に取りにくいものが貼り付けられてるとなると、編集面倒だしタブレットの写真は撮りませんとなりかねない。
純正キーボードはキックスタンドではなかったのであまり好きになれなかったが、奥行きが少なくて済むというメリットは一応あるので気に入る人もいるかもしれない。
タイピングはしやすいし、充電が必要ないのでまあ許せる
純正ペンは画面の上のほうにくっついて充電もできる感じだが、純正キーボード側にもペン置き場があったりするともっとよかったと思う
【処理速度】
悪くない。ブラウジング以外だとゲームは崩壊スターレイルで最高画質設定でだいたいのシーンで30fpsは確実に出ている。軽いシーンだと60fps出てることもある。
ベンチマークとかは取ってないが体感ではPixel 7と同じくらいの性能は確実に出ている。
ブラウジングには十分すぎる性能
【入出力】
タッチが遅れるとかそういうのはないが、画面のフチがタブレットとしては小さいのでだらだらブラウジングしてるときに誤タッチが若干気になるかもしれない。ゲームやってる時は注意してるせいか誤タッチはあまり気にならない。
センサー類は大抵載っているし、(Pixel Tabletと違って)GPSも載ってるので、そういう方面で困ることはないと思う。
イヤホンジャックが省略されておりUSB-Cに変換アダプタをさす必要があるのは若干面倒、USB-C端子がDisplay Port Alt Modeに対応してないのも残念といえば残念だが、自分は使わないのでこれはあまり気になっていない。
【携帯性】
タブレットの重量は550gと画面の大きさを考慮すれば常識的な範疇に収まっているので、携帯性は普通だと思う。
でも、防水機能はないので風呂に持ってくことはできないし、梨地なのでちょっと触ってて滑るかもしれない。カメラが出っ張ってるせいでケースなしにかばんに入れるのはためらわれる。
【バッテリ】
USB PDで充電してるけど、充電周りで特に落とし穴を感じたことはない。
80%までで充電停止する機能があり、バッテリーの寿命にも気を使われている。
【画面】
液晶の中ではきれいなほう、白銀比(7:5)ディスプレイも電子書籍用途では悪くない
【付属ソフト】
ColorOSは使いにくいと感じる要素は少ない。Discover(ホーム画面を左にすワイプすると出てくるニュース記事一覧の画面)をOFFにさせてくれないのは残念だと思ったが、その他で気になるところは特にない。
【コストパフォーマンス】
買った時の値段によって評価が変わってくるのでレビューとしては無評価だが、6万円台で買えたらかなり満足、7万円から8万円で買っても値段なりの価値は感じることができると思う、9万円だとちょっと微妙で予算を少し足してGalaxy Tab S8+を選びたくなるかもしれない。
【総評】
インカメラとアウトカメラのカメラ位置から言って横置きを重視したタブレット。横置きのとき、純正キーボードの形や白銀比のモニタのおかげで、奥行きの割に画面がでかく満足感を得られると思う。
逆に、縦置き縦持ちはあまり重要視されておらず、アウトカメラが手にあたって邪魔だったり、インカメラの位置が微妙だなと感じたりする。
レビューがあまりついてないのが不思議なくらいまとも。製品の出来と関係ないところ、つまり、日本国内で最初にクラファンで売り出したというエピソードでケチがついてあまり人気がないのであればちょっと残念。
防水もLTEも不要ででかい画面でそれなりの性能があるタブレットが欲しい人にはこのタブレットは検討に値すると思います。
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857位 |
331位 |
- (0件) |
0件 |
2023/7/27 |
2023/8/ 4 |
12.4インチ |
Android 12 |
Wi-Fiモデル |
128GB |
8GB |
780g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2560x1600 ストレージ容量:128GB メモリ容量:8GB CPU:Snapdragon 888 重量:780g 幅x高さx奥行:285x8.4x189mm カラー:ブラック系 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:Bluetooth5.1 Dolby Atmos:○ 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1600万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:9070mAh
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672位 |
366位 |
- (0件) |
0件 |
2019/10/17 |
- |
10.1インチ |
Android 7.1 |
SIMフリーモデル |
16GB |
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506g |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:1280x800 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM) ストレージ容量:16GB メモリ容量:2GB CPU:MSM8917、1.4GHz コア数:4コア センサー:加速度センサー GPS:○ 重量:506g 幅x高さx奥行:247x8.5x170mm カラー:スレートブラック 本体カードスロット:microSDカード 本体インターフェイス:microUSB Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth4.0 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:500万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:200万画素 バッテリー性能:リチウムイオンポリマー、7000mAh、駆動時間:10時間
【特長】- Qualcommクアッドコアプロセッサーを搭載した10.1型タブレット。ワイドIPSディスプレイを採用。
- ワイヤレスLANの802.11 ac/a/b/g/nとBluetooth v4.2を搭載。いつでもネットワークやほかのデバイスと接続ができる。
- ペアレンタルロック機能やWEBサイトやアプリを制限するキッズモードを搭載。子供向けのビデオや学習コンテンツを無料で楽しめる。
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225位 |
366位 |
3.73 (11件) |
38件 |
2022/9/29 |
2022/6/17 |
10.1インチ |
Android 11 |
Wi-Fiモデル |
64GB |
4GB |
460g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:1920x1200 ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:Unisoc T610(A75+A55)、1.8GHz+1.8GHz コア数:8コア センサー:加速度センサー、光センサー、近接センサー GPS:○ その他機能:Google Play対応 重量:460g 幅x高さx奥行:239.8x8.5x158.6mm カラー:ストームグレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:Bluetooth5.0 イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 背面カメラ:AFカメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:FFカメラ 前面カメラ画像数:500万画素 バッテリー性能:リチウムイオンポリマー、5000mAh、駆動時間:9時間
【特長】- 視野角が広く、画面が見やすい10.1型ワイドIPSディスプレイを採用したタブレットPC。Dolby Atmosにより、コンテンツに合わせて音質を調整できる。
- 子供の知力、創造力、成長につながるコンテンツが豊富な「Google キッズスペース」を搭載。目にやさしいアイプロテクション技術を採用。
- オクタコアのUnisoc T610 プロセッサー、4GBのメインメモリーを搭載し、約9時間の長時間バッテリー駆動を実現。460gと軽量。
- この製品をおすすめするレビュー
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5子ども用タブレット
【デザイン】
Lenovoらしい黒を基調としたスッキリのデザインです。
【処理速度】
悪くないです。ゲーム中心だともっとハイスペックの方が良いと思います。
【入力機能】
(どのタブレットでも基本的に同じなかと思いますが)特に問題ありません。
【携帯性】
10インチサイズで必要以上に厚さもなく良いと思います。
【バッテリ】
ゲーム等の高負荷な映像処理だと減りは早いかなと感じます。
それ以外であれば問題なく1日利用できるくらいの容量と思います。
【画面】
キレイです。
【付属ソフト】
Lenovoなのでそこまで無駄なアプリは入っていません。
プリインストールされた不要アプリは消すだけです。
【コストパフォーマンス】
最近のタブレット価格の上昇を考慮してもかなり良いと思います。
【総評】
子ども用に購入しましたが、勉強メインでYouTube等の動画視聴や少しゲーム程度なので充分なスペックだと思います。
充電ランプがないので視覚的に充電状況を確認したい方は注意が必要です。
5価格相応
【処理速度】処理速度は普通です
【入力機能】指を離していても反応することがあるので、フィルムを貼ったほうがいいと思います
【携帯性】画面が大きい割に軽くて、持ち運びはしやすいです
【バッテリ】あまりお勧めできませんが、web閲覧などだったら問題ないです
【総評】ゲームなどをしないのだったらお勧めです
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415位 |
366位 |
3.31 (13件) |
229件 |
2019/1/22 |
2019/1/24 |
10.1インチ |
Android 8.1 |
Wi-Fiモデル |
64GB |
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440g |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:1920x1200 ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:Snapdragon 450、1.8GHz コア数:8コア センサー:加速度センサ、照度センサ GPS:○ 重量:440g 幅x高さx奥行:242x7x167mm カラー:ホワイト 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:Bluetooth4.2 マイク:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:カラーCMOSカメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:カラーCMOSカメラ 前面カメラ画像数:500万画素 バッテリー性能:リチウムポリマー、7000mAh、Wi-Fi 通信:10時間、ビデオ再生時間:10時間
【特長】- 約10.1型ワイド、広視野角のIPS液晶を採用したタブレット。8コアプロセッサーと4GBメモリーを搭載。
- 夜間でも見やすく表示する夜間モードと、画面分割して複数アプリを同時に表示するマルチウィンドウ機能を搭載。
- ストレージ約64GB搭載で、動画や写真、アプリをたっぷり保存可能。バッテリー駆動は約10時間(Web閲覧時、ビデオ再生時)。
- この製品をおすすめするレビュー
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5LAVIE Tab E TE510/JAW PC-TE510JAW
機能性能とも文句無し
子供用のタブレットとして購入
明らかに当方のミスですが、別サイトのケースを探しケースも購入しましたが品番が違い再購入をしました。
購入を検討中の方は1文字づつ慎重に十分に調査してください。
4指紋認証が快適
指紋認証の動作も快適です。
処理速度も早く、デザインもシンプルでいいです。
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509位 |
366位 |
3.33 (11件) |
5件 |
2013/10/ 8 |
2013/11/ 1 |
10.1インチ |
Android 4.2 |
Wi-Fiモデル |
32GB |
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560g |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:1280x800 ストレージ容量:32GB メモリ容量:1GB CPU:MT8125、1.2GHz コア数:4コア センサー:加速度センサー、光センサー その他機能:Google Play対応 幅x高さx奥行:260x8.6x180mm カラー:ブラック 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:microUSB、Micro HDMI Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11b、IEEE802.11g、IEEE802.11n Bluetooth:Bluetooth4.0 マイク:○ 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:500万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:30万画素 バッテリー性能:リチウムポリマー、6300mAh、Wi-Fi 通信時間:8時間、ビデオ再生時間:6.5時間
- この製品をおすすめするレビュー
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5快適です
スマホより大きな画面で見たかったので購入しました。入力もスマホと同じですが、ローマ字入力は画面が大きい分、入力しずらいような気がします。でもスマホがわりとしてはスピード、軽さ、バッテリーのもちも文句なしです。
5初めてのタブレット
重いノートブックを仕事で持ち歩くのが苦になり、アンドロイドのタブレットに初めて手を出した。3万円以内で買えたのは驚異的。アンドロイドを使うのが初めてだったので、戸惑うかと思ったが、案外使いやすい。ソフトウェアキーボードでの入力は最初からあきらめていたが、これも使ってみると少なくとも携帯のテンキー入力よりはずっといい。(これはシニア世代の意見だろう。(泣)...) 複数クライアントに画面を見せる必要がある時には、HDMIでテレビに繋いでしまえばいいし、使ってみるとノートパソコンでできて、タブレットでできないことというのは案外少ない。ファイルの作成というより閲覧が使用の大部分なら、タブレットの導入でかばんは大幅に軽くなる。とりあえずこの機種のような入門機で練習するのはいいアイディアだと思う。
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![Lenovo Tab P12 ZACH0078JP [ストームグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001581139.jpg) |
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512位 |
366位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/ 1 |
- |
12.7インチ |
Android 13 |
Wi-Fiモデル |
256GB |
8GB |
615g |
【スペック】画面種類:液晶 画面解像度:2944x1840 ストレージ容量:256GB メモリ容量:8GB CPU:MediaTek Dimensity 7050、2.6GHz+2GHz コア数:8コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、RGBセンサー GPS:○ 重量:615g 幅x高さx奥行:293.4x6.9x190.8mm カラー:ストームグレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:Bluetooth5.1 Miracast対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:AFカメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:FFカメラ 前面カメラ画像数:1300万画素 バッテリー性能:リチウムイオンポリマー、10200mAh、駆動時間:10時間
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391位 |
366位 |
4.00 (2件) |
1件 |
2024/4/30 |
2024/3/ 1 |
12.2インチ |
Android 12 |
Wi-Fiモデル |
256GB |
8GB |
599g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2160x1440 ストレージ容量:256GB メモリ容量:8GB CPU:MediaTek MT8771(A76+A55)、2.4GHz+2GHz コア数:8コア タッチペン付属:X3 Proスマートチップスタイラス 重量:599g 幅x高さx奥行:279x6.9x192mm カラー:ブラック系 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:Bluetooth5.1 マイク:○ 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:8000mAh、駆動時間:13時間
- この製品をおすすめするレビュー
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4アマチュア向け絵描き用セットとして必要十分
【デザイン】
可もなく不可もなく、といったところだと思います。iPadと比べると質感はもうひとつかなと思います。
【動作精度】
充分高スペックだと思いますが、価格もそれなりにするので、普通かなと思います。
【解像度】
初心者向けとしては必要充分と思います。
【フィット感】
フィット感の意味がよくわかりませんが、書きやすいと思います。
【機能性】
Androidのバージョンが少し前のものベースなので、メーカーとしてアップデートしてくれることを期待します。
【耐久性】
カバー付きなので、問題ないです。
カバーは少し付けるのに苦労しました。
【総評】
付属のペンやカバーなどを含めて、タブレットで絵を描くための初心者用としては充分過ぎるものだと思います。
4良いお絵描きツール
長く使ったipad proが調子悪くなったので買い替えです。
アプリはibis paintを使います。
【デザイン】
これは今ひとつな評価です。
一見するとタブレットとしてオーソドックスなデザインですが、
絵描きツールとして考えるとUSBやスピーカーの位置が微妙です。
一方でサイズの12.2インチは絶妙で大きすぎず小さすぎず
本格的に描くには少し小さいですが、不満なほどではありません。
【動作精度】【機能性】
androidベースですが遅延などはあまりありません。
多少重い処理でも何とかこなせるだけのスペックはあります。
価格を考えると上出来ですね。
【解像度】
QHDなのでクリエイティブツールとして平均的、
タブレットと考えれば贅沢なほどです。
【フィット感】
少し重めの重量もありなかなか良い感じです。
純正カバーの出来がもう少し良ければ良かったのですが。
【総評】
ラフから彩色、仕上げまで付属のibis paintひとつでこなせ、
作業工程でも不満が少ない良品です。
また安っぽいですがペンも付属してて、買ってきて即描き始める事ができます。
このお値段でこれだけできれば文句のつけようがありません。
付属ペンの完成度だけもう少し高めてくれたら星5つです。
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![Idea Tab Pro ZAE50017JP [ルナグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001683648.jpg) |
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415位 |
366位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/ 2 |
2025/1/中旬 |
12.7インチ |
Android 14 |
Wi-Fiモデル |
128GB |
8GB |
620g |
【スペック】画面種類:液晶 画面解像度:2944x1840 ストレージ容量:128GB メモリ容量:8GB CPU:MediaTek Dimensity 8300 コア数:8コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、RGBセンサー 防水機能:IPX2 防塵機能:IP5X GPS:○ 重量:620g 幅x高さx奥行:291.8x6.9x189.1mm カラー:ルナグレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:Bluetooth5.3 Miracast対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:AFカメラ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:FFカメラ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:リチウムイオンポリマー、10200mAh、駆動時間:11時間
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![Galaxy Tab S10 Ultra 256GB SM-X920NZAAXJP [ムーンストーン グレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001655737.jpg) |
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222位 |
366位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2024/9/27 |
2024/10/ 3 |
14.6インチ |
Android 14 |
Wi-Fiモデル |
256GB |
12GB |
718g |
【スペック】画面種類:有機EL パネル種類:OLED 画面解像度:2960x1848 ストレージ容量:256GB メモリ容量:12GB CPU:MediaTek Dimensity 9300+、3.4GHz+2.85GHz+2GHz コア数:8コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、照度センサー、地磁気センサー、ホールセンサー 防水機能:IPX8 防塵機能:IP6X タッチペン付属:Sペン GPS:○ その他機能:Google Play対応 重量:718g 幅x高さx奥行:326.4x5.4x208.6mm カラー:ムーンストーン グレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:Bluetooth5.3 Wi-Fi Direct対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:11200mAh、Wi-Fi通信:10時間、ビデオ再生:16時間
【特長】- Galaxy AIを標準装備した14.6型タブレットPC。「Dynamic AMOLED 2X」(有機EL)のディスプレイが最適化し、より深い色彩とリアルな黒色を実現。
- 会議を録音して音声からテキストに変換し、Galaxy AIが体裁を整えて要約してくれる。防じん・防水性能を搭載。
- 反射防止テクノロジーと強力なビジョンブースターで、グレアの低減と視認性の向上を実現。11,200mAhのバッテリーを搭載し、長時間使用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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3うっとりする高画質なディスプレイを台無しにするノッチデザイン
この画面サイズで高品質な有機ELを積んだタブレットが他に無いので、本当にありがたい機種です。
ただ、この画面サイズと美しいディスプレイを潰すノッチが本当に邪魔で邪魔で仕方ありません。
今回のZ Fold7もパンチホールが出来てしまって購入見送りましたが、本当に邪魔です。
書類や画像を大画面で楽しんでる時に隠れると言うのはストレスでしかありません。
小さければまだしも、アップルのように長方形に長く潰しているのはデザイン的にもいまいちです。
iPadでさえノッチ作ってないので是非見習って、UDCにするか(UDCも進化しているので採用して欲しい)、ベゼルを太くしてそこに搭載していただきたいです。
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360位 |
-位 |
1.57 (2件) |
16件 |
2019/1/22 |
2019/1/19 |
7インチ |
Android 8.1(Go Edition) |
Wi-Fiモデル |
8GB |
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250g |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:1024x600 ストレージ容量:8GB メモリ容量:1GB CPU:Rockchip RK3126C、1.3GHz コア数:4コア その他機能:Google Play対応 重量:250g 幅x高さx奥行:189.5x9.2x109mm カラー:ダークネイビー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:microUSB Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth4.0 マイク:○ 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:200万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:30万画素 バッテリー性能:2500mAh
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422位 |
-位 |
3.92 (15件) |
32件 |
2022/10/21 |
2022/10/28 |
10.61インチ |
MIUI 13 for Pad based on Android 12 |
Wi-Fiモデル |
64GB |
3GB |
445g |
【スペック】画面解像度:2000x1200 ストレージ容量:64GB メモリ容量:3GB CPU:MediaTek Helio G99 コア数:8コア その他機能:Google Play対応 重量:445g 幅x高さx奥行:250.38x7.05x157.98mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:Bluetooth5.3 Dolby Atmos:○ 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:8000mAh、読書:26時間、動画再生:21時間、ゲーム:12時間
【特長】- 90Hz駆動の10.61型2Kディスプレイを搭載したタブレット。軽量アルミユニボディを採用し、重量約445g、厚さ約7.05mm。
- テュフ ラインランド認定の低ブルーライトディスプレイが目を保護する。大容量8000mAhバッテリーを搭載し、18Wの急速充電に対応。
- 4基のスピーカーとDolby Atmos対応のパワフルなスピーカーにより、映画館のような迫力のある音響が体感できる。22.5Wの充電器が同梱されている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ最高です!
以前iPadを使用していたので、今回もiPadにしようかと思いましたが、用途が動画鑑賞なので安価なアンドロイド機を購入することにしました。中国製品は少し心配でしたが、コストパフォーマンスは申し分ない製品でした。2万円弱で、これだけサクサク動けば申し分ありません。
5音が良いコスパ最高のタブレット
【デザイン】
ごく普通の真四角10インチタブレット
【処理速度】
単一処理でWeb検索やTver等の動画を見るには十分
【入力機能】
初めはタブレット横画面サイズのキーボードが使いづらかったが、設定で小さいキーボードにしてから快適
【携帯性】
自宅内でしか使用しないので携帯性は求めていない
【バッテリ】
今のところ十分、劣化しなければいいけど無理だろうね
【画面】
綺麗だしタッチ反応もいい
【付属ソフト】
個人的に不要な物もあるがアンインストすればいいだけ
【コストパフォーマンス】
最後の投げ売り2万円以下で買ってるので文句なし
【総評】
家でまでスマホ弄ってるよりは、老眼に優しい大画面タブレットをと思い購入、音が抜群に良いのでTV視聴しながらTverでサブ視聴とかしても快適
壊れず長く使える事を願うのみの良品
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![LUCA TE102M3N1-B [ブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/41pwTYnAasL._SL160_.jpg) |
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1114位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/7/20 |
- |
10.1インチ |
Android 12 |
Wi-Fiモデル |
32GB |
3GB |
573g |
【スペック】画面種類:液晶 画面解像度:1280x800 ストレージ容量:32GB メモリ容量:3GB CPU:MediaTek MT6761 コア数:4コア センサー:加速度センサー、地磁気センサー GPS:○ 重量:573g 幅x高さx奥行:245.2x9.7x161.7mm カラー:ブラック 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:Bluetooth5.0 イヤホン端子:○ 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:500万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 バッテリー性能:5000mAh
【特長】- 見やすいサイズで楽しみたい人に適したエントリーモデルの10.1型タブレットPC。B5ノートに収まるサイズ感で持ち運びも楽。
- 広い視野角で、豊かな諧調と繊細な色彩を表現。角度が変わっても色味の変化が少なく忠実に色を再現する。
- 5000mAhバッテリーを内蔵し、USBコネクタ形状規格は使い勝手のよいType-Cポート。
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237位 |
-位 |
4.44 (17件) |
92件 |
2022/10/21 |
2022/10/28 |
10.61インチ |
MIUI 13 for Pad based on Android 12 |
Wi-Fiモデル |
128GB |
4GB |
445g |
【スペック】画面解像度:2000x1200 ストレージ容量:128GB メモリ容量:4GB CPU:MediaTek Helio G99 コア数:8コア その他機能:Google Play対応 重量:445g 幅x高さx奥行:250.38x7.05x157.98mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:Bluetooth5.3 Dolby Atmos:○ 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:8000mAh、読書:26時間、動画再生:21時間、ゲーム:12時間
【特長】- 厚さ約7.05mm、重量約445g、軽量アルミユニボディのタブレットPC。90Hzのリフレッシュレートを備えたベゼルレス10.61型ディスプレイを採用。
- テュフ ラインランド認定の低ブルーライトディスプレイが目を保護。Dolby Atmos対応クアッドステレオスピーカーで迫力の音響体験ができる。
- 8000mAh大容量バッテリーを搭載し、18Wの急速充電に対応。ビデオ通話の際ユーザーを自動で追跡し、フレーム中央に配置する「フォーカスフレーム」が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5HyperOSに対応するかだけ不安
SEは散々な評価でしたが無印は4GB以上なら不満無いです
外部MicroSDが使えるので内蔵容量以上に使えます。
ただ画面タッチで起動しないので慣れが必要です。
気になる点は次期OSに対応するかです。
現在HyperOSのテストはRedmiだとNote12系、K60系だけです。
長く使えないと買う時は安くて割高になります。
5一家に一台は欲しいサイズ
【デザイン】
シンプルだがそれがよい
【処理速度】
高速で映画やネットを見る分には特に不満に感じない
【入力機能】
特に不満はない
【携帯性】
携帯することがないので無評価
【バッテリ】
減りは遅いが、充電するのも遅いように感じる
【画面】
大きくてとても良い
【付属ソフト】
可もなく不可もなく
【コストパフォーマンス】
購入後に安くなったので、それを見てしまうともう少し待てばという印象
【総評】
OSがdistributedなのか、戻るボタンがない等使いづらい点があるが、要件を満たしているので満足
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![LUCA TE083M3N1-B [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001556482.jpg) |
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792位 |
-位 |
1.56 (2件) |
0件 |
2023/8/ 1 |
- |
8インチ |
Android 12 |
Wi-Fiモデル |
32GB |
3GB |
370g |
【スペック】画面種類:液晶 画面解像度:1920x1200 ストレージ容量:32GB メモリ容量:3GB CPU:MediaTek MT6762 コア数:8コア センサー:加速度センサー、地磁気センサー GPS:○ その他機能:Google Play対応 重量:370g 幅x高さx奥行:125x9.9x208mm カラー:ブラック 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:Bluetooth5.0 イヤホン端子:○ マイク:○ 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:500万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 バッテリー性能:5000mAh
【特長】- スマートフォンより大きな画面で読書やWebショッピングが快適に楽しめる8型タブレットPC。重さ約370g、薄さ約9.9mmでカバンに入れてもじゃまにならない。
- 広い視野角で、豊かな諧調と繊細な色彩を表現。解像度1200×1920pixでクリアな画質を楽しめる。
- 5000mAhバッテリーを内蔵し、USBコネクタ形状規格は使い勝手のよいType-Cポート。
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![Lenovo Tab M10 (3rd Gen) ZAAE0014JP [ストームグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001581140.jpg) |
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647位 |
-位 |
4.00 (1件) |
3件 |
2023/11/ 1 |
2023/10/20 |
10.1インチ |
Android 12 |
Wi-Fiモデル |
32GB |
3GB |
460g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:1920x1200 ストレージ容量:32GB メモリ容量:3GB CPU:Unisoc T610(A75+A55)、1.8GHz+1.8GHz コア数:8コア センサー:加速度センサー、光センサー、近接センサー GPS:○ その他機能:Google Play対応 重量:460g 幅x高さx奥行:239.8x8.5x158.6mm カラー:ストームグレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:Bluetooth5.0 Miracast対応:○ イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 背面カメラ:AFカメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:FFカメラ 前面カメラ画像数:500万画素 バッテリー性能:リチウムイオンポリマー、5000mAh、駆動時間:9時間
【特長】- 視野角が広く、画面が見やすい10.1型ワイドIPSディスプレイを採用したタブレットPC。Dolby Atmosにより、コンテンツに合わせて音質を調整可能。
- 目にやさしいアイプロテクション技術を採用。眼精疲労やブルーライトカットに配慮した独自の「アイケアモード」を搭載している。
- オクタコアのUnisoc T610 プロセッサー、3GBのメインメモリーを搭載。約9時間の長時間バッテリー駆動を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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4主に電子書籍とYouTubeの視聴に使用
【デザイン】
低価格帯の製品のわりに高級感があります。
【処理速度】
初期の方ではシステムアップデートとかの関係?でもっさり感がありましたが、落ち着いてからはキビキビ動いています。
【入力機能】
特に反応が悪いといったこともなく標準的な感度です。
【携帯性】
10インチのタブレットとしては重量460gは軽いほうで、この点も購入の決め手になりました。
【バッテリ】
5000mAhバッテリー搭載で古いタブレットと変わらず進化はありませんが、許容範囲です。
【画面】
1万円ちょっとのタブレットでも良かったのですが、それらの製品は解像度が低いので1920x1200のこの製品を選びました。電子書籍を読む時などに明確に差が出ます。
【付属ソフト】
メーカー独自の消せないアプリが幾つか入っているのと、登録していませんがLenovo IDの登録を催促してくるのが煩わしいです。出来るだけ余計な事はしないでほしい。
【コストパフォーマンス】
高価なタブレットを購入したことが無いので比較できませんが、低価格な割には性能は高いと思います。
【総評】
当初、起動するのに5分近くかかり不良品じゃないかと心配になりましたが、システムアップデートが完全に終了してからは30秒ほどで起動できる様になりました。これより前に約6年前に発売されたHUAWEIのMediaPad T5を使っていて、ベンチマーク上では約2倍以上の性能ですが動作が特別速くなったと感じる事はありませんでした。ゲームは一切やらないので尚更差を感じません。
HUAWEIのMediaPad T5は電源ボタンがヘタってオン/オフが難儀になりましたが、Lenovo Tab M10の電源ボタンは押した感覚がしっかりあって作りが良い印象を持ちました。容量の割にバッテリーが減るのが気持ち早い気がしますが、2万円弱の製品としては良い物だと思います。
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直販 特別仕様 |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/12 |
2026/2/ 4 |
11インチ |
Android 15 |
Wi-Fiモデル |
128GB |
4GB |
480g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2560x1600 ストレージ容量:128GB メモリ容量:4GB CPU:MediaTek Dimensity 6300 コア数:8コア センサー:加速度センサー、光センサー 防水機能:IPX2 防塵機能:IP5X タッチペン付属:Lenovo Tab Pen GPS:○ 重量:480g 幅x高さx奥行:254.6x7x166.2mm カラー:ルナグレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:Bluetooth5.2 Miracast対応:○ イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 背面カメラ:AFカメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:FFカメラ 前面カメラ画像数:500万画素 バッテリー性能:リチウムイオンポリマー、7040mAh、駆動時間:12時間
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492位 |
-位 |
3.59 (14件) |
120件 |
2020/1/21 |
2020/1/23 |
8インチ |
Android 9.0 |
Wi-Fiモデル |
64GB |
4GB |
305g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:1920x1200 ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:Helio P22T、2.3GHz コア数:8コア センサー:加速度センサ GPS:○ 重量:305g 幅x高さx奥行:122.6x8.2x198.2mm カラー:シルバー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:microUSB Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:Bluetooth5.0 イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Audio:○ 背面カメラ:カラーCMOSカメラ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:カラーCMOSカメラ 前面カメラ画像数:500万画素 バッテリー性能:リチウムポリマー、5000mAh、Web閲覧:13時間
【特長】- 8コアプロセッサー、4GBメモリー、約64GBのストレージを備えたAndroid搭載の8型タブレット。
- タッチ検出数10点の静電容量式タッチパネルと、見る角度を変えてもきれいに見える広視野角のIPS液晶を採用。
- Micro USB×1(クライアント機能、OTG対応、充電兼用)とmicroSDメモリーカードスロットを装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5マンガ用なら最高。ヘビーゲーマーには不適。
【デザイン】
普通。ボタン配置についても不便な点はない。
色が一色しかないのでケースカバーで個性を出そう。
【処理速度】
価格相応といえる。
コア数はあるものの、2016年の中堅CPUであったSnapdragon650と肩を並べる程度の性能しかない。
youtube1080p再生は十分に見られるが、現行の動きが早くて処理が重いゲームをプレイするには明らかに力不足。
逆に電子書籍用と割り切れば必要十分である。
【入力機能】
特に不満はなし。タップ応答も悪くない。
【携帯性】
薄型で特に不満は感じない。
重量も305gとこのサイズでは標準的な重量といえる。
【バッテリ】
公称Web閲覧時で13時間なので十分かと思う。
充電ポートがMicroUSBのため、Type-Cと比較して充電が遅いのが欠点。
【画面】
画質は1920x1200なのでキレイ。
応答性も良く、電子書籍表示についても残像といった欠点はないように見える。
【付属ソフト】
付属ソフトが多いが使うことはないのでノーコメント
ただ、多すぎる気はする。
【コストパフォーマンス】
実勢価格は25000円程度。スマートフォンと含めてCPU性能を鑑みると価格相応で特別悪いということはない。
(同サイズのiPadは倍以上の価格となるが、CPU性能も倍程度の性能を誇るので)
microSDカードスロットを持っていることがやはり大きな強みである。
【総評】
「Andoroidで、8インチ前後で、microSDカードスロットがあって、フルHD以上の画質」というありそうでなさそうなニーズにこたえるタブレットである。
CPUが弱いためヘビーなゲームプレイヤー向けではないことに注意が必要。
microSDカードスロットがあってフルHD以上の解像度を持つため、電子書籍、マンガ向けといえる。
5Gmailがアップデートできない!
今年の3月にPC-TE708KASを購入しました。
Gmailのアイコンだけがいつまでも古いのに気づき、Google Playストアーのアプリのアップデートを確認したところ、最新の更新が2020/06/17のままで以降更新ができていません。
そのためGmailアプリを再インストールをしましたが最新に更新されておらず、製品を購入時に初期化をしましたがGmailは最新にできません。
因みに、バージョンは2020.05.31.316831277.release、アンドロイド10です。メーカーとGoogleへ問合せしましたが改善策は無い。
再度メーカーへ問い合わせしたが、「Gmailが普通に使用できるのであれば問題は無いと思う」との返答。どうしたらGmailの更新が出来るようになるのでしょうか!
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![Lenovo Tab K10 (2nd Gen) ZAEK0002JP [ルナグレー]](https://contents.kaago.com/contents/shop/eone/commodity/4582764251325_common.jpg) |
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399位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/16 |
2025/1/中旬 |
10.1インチ |
Android 14 |
Wi-Fiモデル |
64GB |
4GB |
425g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:1920x1200 ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:MediaTek Helio G85 コア数:8コア センサー:加速度センサー、光センサー 防水機能:IPX2 防塵機能:IP5X GPS:○ 重量:425g 幅x高さx奥行:235.7x7.5x154.5mm カラー:ルナグレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:Bluetooth5.3 Miracast対応:○ イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 背面カメラ:AFカメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:FFカメラ 前面カメラ画像数:500万画素 バッテリー性能:リチウムイオンポリマー、5100mAh、駆動時間:9.5時間
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![LUCA TE103M3N1-B [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001549009.jpg) |
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727位 |
-位 |
1.00 (1件) |
0件 |
2023/7/20 |
- |
10.1インチ |
Android 12 |
Wi-Fiモデル |
32GB |
3GB |
562g |
【スペック】画面種類:液晶 画面解像度:1920x1200 ストレージ容量:32GB メモリ容量:3GB CPU:MediaTek MT6762 コア数:8コア センサー:加速度センサー、地磁気センサー GPS:○ 重量:562g 幅x高さx奥行:245.2x9.7x161.7mm カラー:ブラック 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:Bluetooth5.0 イヤホン端子:○ 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 バッテリー性能:5000mAh
【特長】- 視聴しやすいサイズで楽しみたい人に適したエントリーモデルの10.1型タブレットPC。インターネットも動画も、大きな画面で見やすい。
- 解像度1920×1200pixのWUXGA対応、B5ノートに収まるサイズ感で持ち運びも楽。5000mAhバッテリーを内蔵。
- 広い視野角で豊かな諧調と繊細な色彩を表現。角度が変わっても、色味の変化が少なく忠実に色を再現する。
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![Lenovo Tab M11 ZADA0020JP [ルナグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001600441.jpg) |
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347位 |
-位 |
3.24 (5件) |
49件 |
2024/1/23 |
2024/1/26 |
10.95インチ |
Android 13 |
Wi-Fiモデル |
64GB |
4GB |
465g |
【スペック】画面種類:液晶 画面解像度:1920x1200 ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:MediaTek Helio G88 コア数:8コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー 防水機能:IPX2 防塵機能:IP5X タッチペン付属:Lenovo Tab Pen GPS:○ 重量:465g 幅x高さx奥行:255.3x7.2x166.3mm カラー:ルナグレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:Bluetooth5.1 Miracast対応:○ イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 背面カメラ:AFカメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:FFカメラ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:リチウムイオンポリマー、7040mAh、駆動時間:10時間
【特長】- 10.95型液晶搭載、エンターテインメント性能にすぐれたタブレットPC。ドルビーアトモス対応クアッドスピーカーによる臨場感あふれるサウンドが特徴。
- 大容量バッテリー搭載により、約10時間の駆動が可能。4096レベルの筆圧感知機能を備えた「Lenovo Tab Pen」を同梱。
- 横並びの分割画面やマルチウィンドウにより、シームレスに快適に利用できる。読み上げモードで快適な読書をサポートする。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ちょこっと使う用に最適
iPadから乗り換えました。
Androidはサポート期間がかなり短く、リセールが悪いのは承知の上で購入しています。
(せめて5〜6年はサポートしてほしいものです。)
久しぶりのAndroidは以前よりもまともになっているように感じました。
ただ、変なバッテリー消費はまだあるんですね。
アプリ使用後は強制終了しておかないと裏で暴走する頻度がiPadと比べかなりの高頻度で発生します。
このあたりはOSやアプリ側の問題なので本体のせいではないはずです。
4コストパフォーマンスが高い
娘の教科書も一部電子教科書ということで、急遽、購入しました。
2年前に動画参照用に購入したタブレットより、数段品質がいいです。
良い点は、この値段なのに音がかなりいいことです。ただ、あまり音を出して楽しむことはないですが、、、、
また、カメラもいいですね。外カメラが800万画素AFで、画質もいいです。内カメラも画質がよく、Web会議でも使えます。
一点NGだったのは、付属のPenが充電式ではなく電池式(単4)のところ、、、、書きやすいのに。
充電式のPenを附属してほしかった。安いので仕方ないですけどね。
【総評】
やっぱり、タブレットは持ち歩きの良さと本を読むには最適なので、この商品は購入の価値ありかもです。
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![Lenovo Tab K11 ZADG0015JP SIMフリー [ルナグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001633536.jpg) |
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528位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/6/13 |
2024/1/16 |
10.95インチ |
Android 13 |
SIMフリーモデル |
64GB |
4GB |
465g |
【スペック】画面解像度:1920x1200 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM) ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:MediaTek Helio G88 コア数:8コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー GPS:○ 重量:465g 幅x高さx奥行:255.3x7.2x166.3mm カラー:ルナグレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:Bluetooth5.1 通信規格:LTE対応 Miracast対応:○ イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 背面カメラ:AFカメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:FFカメラ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:リチウムイオンポリマー、7040mAh、駆動時間:10時間
【特長】- オクタコアプロセッサー搭載、10.95型高解像度(1920×1200)ディスプレイ採用の多機能タブレット。
- 大容量バッテリーにより、約10時間の駆動が可能。ワイドパネルとDolby Atmosで最適化されたクアッドスピーカーで、鮮やかな映像とサウンドを提供。
- 耐久性のあるデザインを採用。薄型・軽量で防滴防じん性も備え、手軽に安心して持ち運べる。
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![Xiaomi Pad 5 6GB+256GB 2022年版 [コズミックグレー]](https://gd.image-qoo10.jp/li/978/699/7111699978.jpg) |
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480位 |
-位 |
4.21 (4件) |
0件 |
2023/4/13 |
- |
11インチ |
MIUI 12.5 for pad (Android 11ベース) |
Wi-Fiモデル |
256GB |
6GB |
511g |
【スペック】画面解像度:2560x1600 ストレージ容量:256GB メモリ容量:6GB CPU:Snapdragon 860、2.96GHz+2.42GHz+1.8GHz コア数:8コア センサー:アンビエントライトセンサー、色温度センサー その他機能:Google Play対応 重量:511g 幅x高さx奥行:254.69x6.85x166.25mm カラー:コズミックグレー 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:Bluetooth5.0 Dolby Atmos:○ 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:8720mAh、オーディオ再生:5日間、ビデオ再生:16時間、ゲーム:10時間
【特長】- 120Hzリフレッシュレートに対応したWQHD+ディスプレイ搭載のタブレットPC(11型)。4基のスピーカーを内蔵し、DolbyVision、DolbyAtmosに対応。
- ブルーライトを抑えた眼にやさしいディスプレイを採用。ディスプレイには専用のアンビエントライトセンサーも装備され、照明環境に正確に適応する。
- 8720mAh(typ)大容量バッテリーを搭載し、5日間以上の音楽再生、16時間以上の動画再生、10時間以上のゲームができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5タブレットPCは欲しいが、高級モデルまでは買いたくない人向け
【デザイン】
昔ipadを使っていましたが、特に安っぽい作りでもなく遜色ないと思います。
【処理速度】
ブラウザで複数のタブを開いてもスムーズに動きます。
【入力機能】
特にひっかかりもなく入力できます。
【携帯性】
ずっしりくるので家用だと思います。
【バッテリ】
一晩で数%の減りなので、結構保つと思います。
【画面】
発色がよく、残像等ありません。
【付属ソフト】
ホーム画面の広さに余裕がある割りに、ウィジェットとアイコンがほとんど置けないので外部アプリが必要です。
【コストパフォーマンス】
一昔前のモデルを中古で買うよりは安いと思います。
【総評】
高級機ほどの性能はありませんが、ベッドサイドで動画や写真を楽しむには充分だと思います。
4普段使いでは問題ありません。
【デザイン】デザイン、質感共にシックな感じで気に入りました。
【処理速度】特にゲームをする上での問題はなさそうです。
原神、アズレン、ヘブンバーンズ共に問題ありません。
【入力機能】Bluetoothでキーボード接続しているので特に
気にはなりませんがタッチパネルでもOK
【携帯性】 やはり大きいので携帯性は良くないです。
電車内で座って使うにはいいですが立ったままですと
邪魔です
【バッテリ】バッテリーもちも特に問題ありません。
【画面】 液晶が若干暗いような気がします(明るさ最大にしても)
【付属ソフト】いらないアプリは削除したの特に気になりません。
【コストパフォーマンス】 ネット閲覧、動画鑑賞、ちょっとしたゲーム
ではOKですがmicroSD等が使えず拡張性が
ありません。それだけが難点です。
【総評】
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![Xiaomi Pad 5 6GB+128GB 2022年版 [コズミックグレー]](https://m.media-amazon.com/images/I/21AXrBbuwOL._SL160_.jpg) |
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1172位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2023/3/ 8 |
- |
11インチ |
MIUI 12.5 for pad (Android 11ベース) |
Wi-Fiモデル |
128GB |
6GB |
511g |
【スペック】画面解像度:2560x1600 ストレージ容量:128GB メモリ容量:6GB CPU:Snapdragon 860、2.96GHz+2.42GHz+1.8GHz コア数:8コア センサー:アンビエントライトセンサー、色温度センサー その他機能:Google Play対応 重量:511g 幅x高さx奥行:254.69x6.85x166.25mm カラー:コズミックグレー 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:Bluetooth5.0 Dolby Atmos:○ 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:8720mAh、オーディオ再生:5日間、ビデオ再生:16時間、ゲーム:10時間
【特長】- 120Hzリフレッシュレートに対応したWQHD+ディスプレイ搭載のタブレットPC(11型)。4基のスピーカーを内蔵し、DolbyVision、DolbyAtmosに対応。
- ブルーライトを抑えた眼にやさしいディスプレイを採用。ディスプレイには専用のアンビエントライトセンサーも装備され、照明環境に正確に適応する。
- 8720mAh(typ)大容量バッテリーを搭載し、5日間以上の音楽再生、16時間以上の動画再生、10時間以上のゲームができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4欠点は少ない。
自宅内使用で購入。cpuに関しては動画鑑賞中心なので、遅さは感じない。アプリを3〜4個開くと、若干重くなるので、その時は1〜2個終了させる。動画(映画)での画面のカクツキは今のところない。画面色合いは若干赤が強い。重量の511gはほぼ平均的ではあるが、手で持って視聴すると30分はきつい。今となってpad6が出たので、そっちを選択となってしまうだろうが、欠点がほぼなく、悪くはない機種です。
4悪くないタブレットだった
【デザイン】
iPadのパクりですが、アルミのサイドフレームはそれなりの質感に見せます。
ただサイドフレームとディスプレイパネルが一体化してないので横から見ると段々になってること、背面がプラスチックなため高級がありません。
【処理速度】
Snapdragon 860(855+と変わらない)を搭載してるので重いゲーム以外で性能不足に悩まされることはありません。
【入力機能】
反応は悪くなく普通。
【携帯性】
11インチあるのでそんなに良くないです。
長時間片手で持つと疲れます。
【バッテリ】
ミドルレンジチップを搭載を搭載したタブレットの方が持つ印象。まあまあです
【画面】
綺麗です。
大手メーカーのタブレットは安くてもそれなりのものを使ってくれますね。
【付属ソフト】
【コストパフォーマンス】
【総評】
安くて上位互換のXiaomi Pad 6が発売されたのでもうこちらを買う意味はないと思います。
発売当時は4万円台前半でインパクトを残しました。
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422位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/10/31 |
2020/9/30 |
10.1インチ |
Android 10 |
Wi-Fiモデル |
64GB |
4GB |
491g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:TFT 画面解像度:1920x1200 ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:Snapdragon 665、2GHz+1.8GHz コア数:8コア センサー:明るさセンサー 防水機能:IPX5/IPX8 防塵機能:IP6X GPS:○ その他機能:Google Play対応 重量:491g 幅x高さx奥行:246x8.2x170mm カラー:Black 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:Bluetooth5.0 Wi-Fi Direct対応:○ イヤホン端子:○ マイク:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムイオン、6500mAh
- この製品をおすすめするレビュー
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5SH-T01
今使っている防水タブレットが使用して10年以上になるので、後継として本製品を購入。
良い点
・高い防水防塵機能(IPX5/8(お風呂対応)/ IP6X)
・指紋認証
・43000円程とコストパフォマンスが良い
悪い点
・裏面がつるつるするので落としやすいかも
・画面の明るさ調整に関して、設定画面には数値が表示されるが、クイックパネル上は数値が表示されない
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611位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/10/31 |
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10.1インチ |
Android 12 |
Wi-Fi+セルラーモデル |
64GB |
4GB |
491g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:TFT 画面解像度:1920x1200 SIM情報:nano-SIM ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:Snapdragon 665、2GHz+1.8GHz コア数:8コア センサー:明るさセンサー 防水機能:IPX5/IPX8 防塵機能:IP6X GPS:○ その他機能:Google Play対応 重量:491g 幅x高さx奥行:246x8.2x170mm カラー:Black 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:Bluetooth5.0 通信規格:LTE対応 Wi-Fi Direct対応:○ イヤホン端子:○ マイク:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムイオン、6500mAh
- この製品をおすすめするレビュー
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3積極的には勧めないけど用途を限定すれば消去法で買っても良い
長風呂のお供に使っていたLenovo Yoga Smart Tabが一年足らずで液晶に不具合が出たため、代わりのものを探していましたが、そもそも防水機能付きタブレットの選択肢自体が少ない!
更にCellularモデルで絞ると消去法でこちらの機種に決まりました。
動画視聴やウェブブラウジングくらいなら特に問題なく動作しますが、ゲームは無理だと考えたほうがいいです。
サッカーなど動きの早い動画を見ると残像が少し気になるかもしれません。
自分は湯気の中で使うので画質はそこまで気にしないですが悪くはないと思います。
画面タップで起動させることが出来ないのが個人的にすごく不便でどうにかしたいのですが、マイナーな機種なので情報がない。。
一応試してみた3DMark WildLifeベンチマークスコアが377。
ちなみに5万円から買えるiPad第9世代の同スコアが7000くらいです。
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![Galaxy Tab S6 Lite [グレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001546545.jpg) |
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297位 |
-位 |
3.48 (2件) |
13件 |
2023/6/20 |
2023/6/23 |
10.4インチ |
Android 13 |
Wi-Fiモデル |
64GB |
4GB |
465g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:TFT 画面解像度:2000x1200 ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:Snapdragon 720G、2.3GHz+1.8GHz コア数:8コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、RGB照度センサー、グリップセンサー、ホールセンサー タッチペン付属:Sペン GPS:○ その他機能:Google Play対応 重量:465g 幅x高さx奥行:154.3x7x244.5mm カラー:グレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:Bluetooth5.0 Wi-Fi Direct対応:○ イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:7040mAh、Wi-Fi通信:14時間、ビデオ再生:15時間
【特長】- スリムで軽量なボディに10.4型の大きなディスプレイを備えたタブレットPC。「Sペン」が付属し、お絵描き、学習、ゲームなどさまざまな場面で使用できる。
- ベゼル部分が前モデルと比べて狭くなっている。デュアルスピーカーから迫力のある3Dサウンドを楽しめる。
- 十分なバッテリー容量(7040mAh)を搭載。ストレージもMicroSD(別売り)で容量を拡張すれば、さらに多くのコンテンツやファイルの保存が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4思ったよりは悪くなかった。
【デザイン】
特にひねりもなく普通。
【処理速度】
当然さくさくとは行かない。音ゲーや高スペック要求ゲームは無理だと思う。
【入力機能】
Sペンは遅延はあるものの、手書き感は抜群。
【携帯性】
縦長気味の10インチで携帯しやすい。大画面は必要なかったのでちょうどよい。
【バッテリ】
それなりに保つ。
【画面】
普通にきれい。
【コストパフォーマンス】
付属Sペンがそもそも高いけど、それでもこの性能では高いと感じる。
【総評】
主な使用用途はネット、映画とかではない軽く見る程度の動画鑑賞、電子書籍(これがメイン)。Xiaomi Pad5を使用しており、さくさく動くスペックは良かった物の、内蔵ストレージが逼迫しだし、また重くて手に持って本を読むと手首が疲れるので買い替えを検討。
・10インチの画面サイズでXiaomi Pad5より軽い。
・本体ストレージは少ないがSDカードがささる。
・当方スマホがGalaxyで、公式ストア5,000円割引クーポンが届いたのと、期間限定で純正カバーが無料だった。
以上の理由により購入。
スペックが一昔前のミドルクラス、海外版は2年前に発売、そんなのを今調整して日本で発売? と少し不安になったものの、実際は思ったより悪くなかったです。
確かにサクサクではないですが、使うのに問題はないです。私のような電子書籍メインなら許容範囲。
ホームアプリ等が、Xiaomi Pad5は単に「デカくなったスマホ」のまんまな感じでしたが、こちらはちゃんとタブレット仕様に調整されているのが地味に感動でした。ロック画面をパターンにしていた場合、Pad5は画面下半分サイズで巨大ななぞるエリアが出てきたのに、こちらはちゃんと小さい(笑)。ちなみに顔認証はイマイチ。
Sペンは若干遅延しますが、長年開発されてきただけあって手書き感やアプリがきちんと出来上がっている感じがします。
総合的に悪くない評価ですが、やはりネックはスペック的な値段ですね。
32020年スペックでコスパが悪い、スペックにこだわらない人向け
【デザイン】
Galaxy Tab Sシリーズ共通デザインです。そこそこ高級感があります。
【処理速度】
SD720G採用で2020年のミドルレンジスマホ同等なので、ハードな使い方はできません。もっさりを感じる場面が多々あります。
【入力機能】
廉価モデルながらSシリーズを冠しているだけありS Pen対応で、ペン入力が可能です。
4,096段階の筆圧感知対応ですが、ハイエンドモデルと違い若干遅延があります。ただスペックを考えれば頑張ってる方ではないでしょうか。
【携帯性】
10.7型ディスプレイ、重量は465gなのでタブレットとしては中間的なサイズで持ち運びはしやすいです。
S Penは磁石で端末にくっつきますが、ポロっと外れやすいです。
【バッテリ】
7,040mAhのバッテリーを積んでますが、バッテリー消費は比較的緩やかです。
急速充電についてはエントリースマホ並の15W止まりなので、フル充電までに時間がかかります。
【画面】
有機ELではなくコストカットでTFT液晶、解像度もWUXGA+です。
発色は微妙、コンテンツによりますが画質もぼんやりというか粗い場合もあります。
【付属ソフト】
キャリア向けではないので、Google関連、Samsung関連、その他連携しているMicrosoft関連、Netflix、Spotifyとなってます。
【コストパフォーマンス】
SoCがSD720G、RAM 4GB/ROM 64GBという2020年スペックですし、正直5万円台後半という価格は微妙でしょう。
割引があったりもしますが、それでも4万円台だったりですし、スペック的に3万円台がいいところですかね(^^;
【その他】
カメラはシングルレンズ、品質についてもエントリースマホGalaxy A2xシリーズ程度のオマケ品質、メモ用途止まりです。
ステレオスピーカー採用でDOLBY ATOMS対応、またAKGロゴもあるので、音質はそこそこ良いです。
生体認証は指紋認証がなく顔認証のみ、反応というか精度も微妙なのでロック無しで利用してます。
国内投入されたのはOxford Grayの1色だけですが、純正Book Coverカバーが3色展開なのでそちらを利用するといいでしょう。
質感もよくカバーはもちろんスタンドにもなりますし、S Pen収納スペースもあります。
発売当時は購入特典でプレゼントでしたし、ひかりTVショッピングなど一部販路では最初から台数限定でセット販売もしてましたね。
OSアプデはAndroid14までのサポートを予定してるようで、こだわる人は長くは使えないでしょう。発売時Android 13なので1世代で終了ということになります。
海外市場では2022年発売でありAndroid 12で投入されているため、海外ベースに見れば2回のOSアプデです。
Galaxyシリーズはスマホもハイエンドとミドルレンジは長期サポート対象ですが、エントリー機はOSアプデ1~2回で切り捨てなので、タブレットでも同じですね。
【総評】
Tab S6 Liteは海外市場で2020年春発売モデルになります。2022年にTab S6 Lite(2022)としてOSバージョンやSoC変更(2020年モデルはAndroid 10、SoCはExynos 9611)して再び発売されており、それの国内向けモデルになります。
「全てがちょうどいい1台」をコンセプトにしてますが、正直微妙な位置付けでしょう。シリーズとしては廉価モデルなためコストカットされた部分も多数あります。
Web閲覧や電子書籍読んだり必要最低限のことができればいい、とりあえずS Penを試してみたい、学生が勉強などに利用する、子どもメインで利用するとかであればいいかも?
ただGalaxy Tabがいいならば、もうちょっと頑張って型落ちになったTab S8+、発表されたばかりの廉価モデルTab S9 FEあたりを選んだ方が長くは使えるでしょう。
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924位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/ 1 |
2024/1/29 |
10.1インチ |
Android 13 |
Wi-Fiモデル |
128GB |
6GB |
690g |
【スペック】画面種類:液晶 画面解像度:1920x1200 ストレージ容量:128GB メモリ容量:6GB CPU:Snapdragon 5430、2.1GHz コア数:6コア センサー:加速度計、ジャイロスコープ、光センサー、Eコンパス、近接センサー 防水機能:IPX7 防塵機能:IP6X 重量:690g 幅x高さx奥行:260x12x165mm カラー:ブラック系 本体カードスロット:microSDカード 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:Bluetooth5.2 NFC対応:○ マイク:○ 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 バッテリー性能:8800mAh、駆動時間:20時間
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1172位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/ 1 |
2024/1/29 |
10.1インチ |
Android 13 |
Wi-Fiモデル |
128GB |
6GB |
690g |
【スペック】画面種類:液晶 画面解像度:1920x1200 ストレージ容量:128GB メモリ容量:6GB CPU:Snapdragon 5430、2.1GHz コア数:6コア センサー:加速度計、ジャイロスコープ、光センサー、Eコンパス、近接センサー 防水機能:IPX7 防塵機能:IP6X 重量:690g 幅x高さx奥行:260x12x165mm カラー:ブラック系 本体カードスロット:microSDカード 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:Bluetooth5.2 NFC対応:○ マイク:○ 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 バッテリー性能:8800mAh、駆動時間:20時間
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