| スペック情報 |
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![dynabook K2 P1K2YPTB [ブラック&ベージュ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001689548.jpg) |
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16位 | 17位 | - (0件) |
0件 |
2025/5/14 |
2025/5/16 |
10.1インチ |
Windows 11 Pro 64bit |
Wi-Fiモデル |
256GB |
8GB |
590g |
2コア |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:TFT 画面解像度:1280x800 ストレージ容量:256GB メモリ容量:8GB CPU:Celeron N4500、1.1GHz センサー:加速度センサー タッチペン付属:専用充電式アクティブ静電ペン その他機能:キーボード Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2024 重量:タブレット:約590g、キーボード接続時:約1.097kg カラー:ブラック&ベージュ 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB、USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.3 イヤホン端子:○ マイク:○ 背面カメラ:Webカメラ 背面カメラ画素数:500万画素 前面カメラ:Webカメラ 前面カメラ画像数:200万画素 バッテリー性能:リチウムポリマー、駆動時間、JEITA 3.0:6.5時間(動画再生時)/16時間(アイドル時)
【特長】- キーボードの取り外しができる、10.1型2in1デタッチャブルタブレットPC。「充電式アクティブ静電ペン」が付属し、ペン収納スロットに収納できる。
- キーピッチ17mm、キーストローク1.4mmのキーボードを採用し、キートップの印字を見やすく配置しているので、子どものタイピング練習に適している。
- Copilotキーを搭載。「Microsoft 365 Basic」(1年無料版)と「Microsoft Office Home & Business 2024」が付属。
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直販![dynabook KZ20/A Celeron N4500・8GBメモリ・128GB フラッシュメモリ・タッチパネル付き10.1型WXGA W6KZ2ACUBB [ブラック&ベージュ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001796731.jpg) |
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46位 |
36位 |
- (0件) |
0件 |
2026/8/ 6 |
2026/8/ 5 |
10.1インチ |
Windows 11 Pro 64bit |
Wi-Fiモデル |
128GB |
8GB |
590g |
2コア |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:TFT 画面解像度:1280x800 ストレージ容量:128GB メモリ容量:8GB CPU:Celeron N4500、1.1GHz センサー:加速度センサー タッチペン付属:専用充電式アクティブ静電ペン その他機能:キーボード 重量:タブレット:約590g、キーボード接続時:約1097g カラー:ブラック&ベージュ 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB、USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.3 イヤホン端子:○ マイク:○ 背面カメラ:Webカメラ 背面カメラ画素数:500万画素 前面カメラ:Webカメラ 前面カメラ画像数:200万画素 バッテリー性能:リチウムポリマー、駆動時間、JEITA 3.0:6.5時間(動画再生時)/16時間(アイドル時)
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101位 |
81位 |
4.15 (4件) |
52件 |
2021/9/24 |
2021/10/ 5 |
10.5インチ |
Windows 11 Home (Sモード) |
Wi-Fiモデル |
64GB |
4GB |
544g |
2コア |
【スペック】画面解像度:1920x1280 ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:Pentium Gold 6500Y、1.1GHz センサー:加速度計、ジャイロスコープ、環境光センサー、磁力計 Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2021 重量:544g 幅x高さx奥行:245x8.3x175mm カラー:プラチナ 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.0 イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Audio:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:オートフォーカス付きリア カメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:駆動時間:11時間
【特長】- 調整可能なキックスタンドを備えた10.5型タブレットPC。メモやスケッチ、タッチ操作に最適化されタブレットとノートPCの両方として使える2in1タイプ。
- Bluetooth 5.0、Wi-Fi 6に対応し、メインメモリーは4GB、ストレージ容量は64GB。バッテリー駆動時間は最大約11時間。
- フロントとリアの1080p HDカメラとデュアルスタジオマイクを搭載。「Microsoft Office Home & Business 2021」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5おすすめです
初代Surfaceが故障した為買い換えました
画面サイズが少し大きくなったのと、処理が速くなった点は非常に良いですね
携帯性を最重視しており、この価格でこのスペックがあれば満足です
5使い勝手が良い!立ち上がいいサブPC!!
処理速度が気持ち気になりますが
バッテリーの持ちや使いやすさ・コスパを考えると
問題ないレベルです!
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![aiwa tab WB10 JA4-TBW1002 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001678675.jpg) |
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118位 |
103位 |
- (0件) |
1件 |
2025/2/27 |
2025/1/23 |
10.5インチ |
Windows 11 Pro 64bit |
Wi-Fiモデル |
64GB |
4GB |
615g |
2コア |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:1920x1280 ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:Celeron N4020、1.1GHz センサー:加速度センサー その他機能:キーボード 重量:本体質量:615g 幅x高さx奥行:248x9.2x174mm カラー:ブラック 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C、Micro HDMI Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 イヤホン端子:○ マイク:○ 背面カメラ:AFカメラ 背面カメラ画素数:500万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 バッテリー性能:リチウムポリマー、3500mAh、駆動時間:5時間
【特長】- 画面比率3:2、解像度1920×1280のIPS液晶ディスプレイを採用した10.5型2in1タブレット。Bluetooth 5.0に対応し、1W 8Ωのスピーカー×2を備える。
- USB Type-Cポート×2(1つはPD充電、映像・音声出力対応)、microHDMI、microSDカードスロットを搭載。
- 角度が無段階で調整可能なキーボード兼カバースタンドを標準装備。持ち運び時には大切な端末をダメージから守る。
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174位 |
162位 |
4.27 (20件) |
151件 |
2021/9/24 |
2021/10/ 5 |
10.5インチ |
Windows 11 Home (Sモード) |
Wi-Fiモデル |
128GB |
8GB |
544g |
2コア |
【スペック】画面解像度:1920x1280 ストレージ容量:128GB メモリ容量:8GB CPU:Pentium Gold 6500Y、1.1GHz センサー:加速度計、ジャイロスコープ、環境光センサー、磁力計 Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2021 重量:544g 幅x高さx奥行:245x8.3x175mm 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.0 イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Audio:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:オートフォーカス付きリア カメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:駆動時間:11時間
【特長】- 重量544g、薄さ8.3mmの小さなボディに10.5型の高精細PixelSenseディスプレイを搭載したタブレットPC。
- Intel Pentium Gold 6500Yを搭載、最大約11時間連続使用できるバッテリーにより外出先でも快適に作業ができる。「Windows Hello」顔認証に対応。
- 自由に角度が調整できるキックスタンド付きで、ボイス入力やワンクリックでのビデオ通話を実現。「Office Home and Business 2021」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5画像がきれい、Windowsだからアプリ自由度が高い
Windows版のタブレットなので、アプリの選択肢が広い、キーボードをつけてノートPCのように使用できる。画面が一般的ノートPCより精細なので、画像がきれい。
5コスパは良いと思います。
子供が中学、高校と学習、遊びを含めて使うため、
以前はNECのWindowsタブレットを使っていましたが故障し、
本製品を購入しました。
あまり高価だと手が出ませんし、
かと言って値段ばかり気にしていると処理速度遅くて使い物にならないので、
いろいろ探した結果です。
今のところ問題なく快適に使えています。
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157位 |
174位 |
3.70 (17件) |
254件 |
2018/7/11 |
2018/8/28 |
10インチ |
Windows 10 Home (Sモード) |
Wi-Fiモデル |
128GB |
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522g |
2コア |
【スペック】画面解像度:1800x1200 ストレージ容量:128GB メモリ容量:8GB CPU:Pentium Gold 4415Y、1.6GHz センサー:加速度計、ジャイロスコープ、光センサー、磁力計 Office詳細:Office Home and Business 2016 重量:522g 幅x高さx奥行:245x8.3x175mm カラー:シルバー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth4.1 マイク:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:オートフォーカス付きリア カメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:顔認証カメラ 前面カメラ画像数:500万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:ビデオ再生:9時間
【特長】- 解像度(1800×1200)の10型PixelSenseディスプレイを搭載した、モバイル2in1PC(メモリー8GB/128GB SSDモデル)。
- 「Surface」シリーズ史上、最も軽く薄いボディを実現(約522g、厚さ8.3mm ※発売時点)。一般向けに「Office Home and Business 2016」をプリインストール。
- ペンやタッチ入力のほか、Windows Helloによる生体認証、USB-Cに対応。そのほか、最長9時間(※メーカーテストによる)のビデオ再生が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5未使用新古品2.5万円でした。
持っているLenovo Mixx2.8がそろそろ物理的に死にそうなので。代替機としてGo/Go2を狙っていましたけど、新品中古共に、性能の割りには結構良いお値段。
いろいろ探していたところ、Goのメモリ8GB/NvMe128GBの中古が2.5万円で出ていたので、買ってみました。
GoとGo2どちらにするかでは、散々悩んだのですが。
画面解像度は10インチ1800x1200 vs 10.5インチ1920x1280。いろいろPhotoshopでシミュレーションして見た結果、私の用途では1800x1200で十分と言うことで妥協。
CPU。違いは主にクロック数ですが、性能差は5%くらいしかないので妥協。
駆動時間。9時間vs10時間。どのみち3年前の商品ですので定格通りとは思わず、モバイルバッテリーと組み合わせて妥協。
Windowos11対応について、Go2でないと対応していないような記事がありますが。この辺は条件が緩くなるだろうということで妥協。
他の決定要素として。
モデルによって、ストレージとメモリが、128GB/8GBか、64GB/4GBかになりますが。ストレージは、128GBの方がNvMEタイプ、64GBはeMMCなので、容量以前に速度が4倍くらい違います。ただでさえ低性能なCPUですので、ここは速い方を選択。メモリが多いのも安心感があります。
一部LTEモデルの場合、CPUにCore m3-8100Yを積んでます。たしかに他の機種よりずっと高性能ですが、モバイル機器ではバッテリー/発熱でデメリットになりそう。まぁ無理して選ばんでもというところですね。実際に本製品を使ってみての感想としては、これ以上発熱が酷くなるのはたまらんという感じでした。
買った商品は、程度Bの中古品でしたが。届いた商品は、幸運なことにほぼ未使用品でした。開封痕はありましたが、使用感は皆無で。多分、Offce抜いたところで在庫になっていたのでは?と推測します。
当方の旧タブレットである、Miix2.8(Atom Z3740、64GB/2GB)との比較ですが。
CPU性能で2.5倍、ストレージ性能は6倍、メモリ容量4倍。画面画素数は倍。まぁ何するにしても快適なのは当然。その辺は想像以上です。
Google ChromeでYoutube見たり、DMM系のブラウザゲームやソーシャルゲームくらいなら、楽勝で動きます。
難点を言えば、背面がかなり熱くなること。写真なんかでは、立てた状態で使っているものが多いですが、その使い方が正解ですね。カバーを買う人は、その辺を塞がないように気をつけた方が良いかもしれません。
Type-Cからも充電できるとは言われていますが。大きな落とし穴として「スリープモードでないとType-Cから充電できない」ということがあります。バッテリー切れて落ちた→モバイルバッテリーや汎用のType-C充電器でなんとか充電…というパターンが使えません。電源落ちたら純正充電器同等品が必要です。
買ったのは、本体だけなので。別途購入予定の周辺機器ですが。
Type-C接続タイプのHUB(HDMI/カードリーダー付き)、USB3.0系が皆無では、何か繋げるにしても何もできないので。
スタイラスペン。安いのを試してみます。出先でのマウス代わりですね。
カバータイプのキーボードは興味はあるのですが、買おうかどうか悩んでます。これを付けてしまうと、常時ノートPCになってしまいますし。常時付けないのなら、先記のHUBに安いキーボードとマウス付けた方が快適だろうしということで、様子見です。
追記2021/10/11 Windows11対応について
MSのチェックツールでは、TPMはOKでもCPUが不可という判定が出ましたが。
MSより、Widows11においてCPU非対応の場合の回避策が告知されました
HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\Setup\MoSetupに、
"AllowUpgradesWithUnsupportedTPMOrCPU"という項目をREG_DWORDで作成して1を設定するという方法です。
この対応によって、本機種でもWindows11がインストールできました。
追記2026/10/26
Windows11 26H2、入れました。
>【Windows11 26H2】非対応 PC を Windows 11 26H2 へ!
https://youtu.be/PIPkqPUJOWU?si=grg52PVU_7iJWlNt
こちらの方法で可能でした。
…C:の空き容量と、USBメモリから起動しないような設定を忘れずに。
5小型軽量、適切なコスパと使い勝手
タブレットPCはAndoroid搭載のXperiaZ2タブレットと8インチのAtom搭載のMouseComputer製Windowsタブレットを持っていました。
Windowsタブレットとしては2台目です。
今回は、Windowsタブレットの方の電源ボタンの効きが悪くなったので、この機種に買い替えました。
【デザイン】
歴代のSurfaceと同じく、キックスタンド搭載の、シルバー基調のデザインです。
洗練されていると思います。
ただし、タイプカバー以外のカバーやケースを使う場合はこのキックスタンドが殺されてしまい、ちょっと勿体ないことになってしまいます。
今回はタイプカバーを買いませんでしたので、キャリングケースと保護フィルムで頑張っています。
【処理速度】
以前所有のタブレットはAtomx5-8300でしたが、処理速度は格段に速いです。
ブラウジング、Officeのアプリケーションを動作させましたが、モッサリ感はありませんでした。
ストレージがSSDなので、余計速くなっている気がします。
3Dグラフィックスを使うゲームとして、Minecraftを試しに入れて動かしてみましたが、PEであればサクサク動きました。
JavaEditionだと、起動直後のワールド生成中は10fps程度、安定後は30〜40fps出ました。
シェーダーを動かした場合は、liteクラスであれば20〜30fps、Mideumクラスだと10fps程度でした。
軽いゲームであれば大丈夫だと思いますが、ヘビーなゲーム用途としては厳しいかと思います。
動画エンコードに関しても、時間がかかりすぎるので、他の処理速度の高いPCにお任せした方が良いかと。
【入力機能】
以前の8インチタブレットはタッチ入力するとかなりのタイムラグ(下手すれば1秒以上)がありましたが、本機種は今のところ機敏に反応してくれています。
ちなみに、専用タイプカバーはキーピッチが狭いので購入しませんでした。
持ち運びはかさばりますが、自前のキーピッチ19mmのフォルダブルキーボードを使っています。
【携帯性】
同一画面サイズのXperiaZ2タブレットよりも厚みはありますが、面積は一回り小さいです。重量も少し重いですが、それほど気にならず、持ち運びは非常にしやすいと思います。
【バッテリ】
設定次第ですが、高パフォーマンスにしなければそこそこ持ちます。
スリープモードが優秀で、1時間あたり1%前後しか減りません。
充電はUSBTypeCポートの他に、専用の電源コネクタを持っているので、外部機器を接続しながら充電が出来ます。
以前の8インチタブレットはMicroUSBで充電も接続も行う必要があったので、使用可能時間=バッテリー持続時間でした。
なので、長時間の作業が出来ず、それがネックで用途が限られてしまっていました。
ちなみに、USBから充電しようとすると、それなりの電源容量を持ったACアダプタが必要になります。
スマホと共用で使う場合は、スリープモードにして置いておかないと充電がうまくできません。
また電源を切った状態でUSBからの充電はできないようです。
メーカーとしては、専用の電源ポートからの充電を推奨しているようです。
【液晶】
解像度も高く発色もきれいです。
滲みも全くありません。
【付属ソフト】
Officeが付いていますので、実用用途としてはそのまま使えて非常にありがたいです。
ディスク容量が限られている中、余計なソフトが入っていないところも、好感度が高いです。
【総評】
Atom搭載の8インチタブレットからは大幅パワーアップです。
また、手持ちのAndoroidと比較してもキビキビと動いてくれますし、ノートPCよりも軽量で扱いやすいので、PCでちょっとした作業をしたい場合はまず間違いなくこれを使います。
今まではSurfaceシリーズは価格が高く、なかなか手が出ませんでしたが、今回のSurfaceGOはコスパと性能、携帯性ともに良いバランスの製品だと思います。
ちなみに昔からよく触っているWindowsベースのマシンなので、ヘビーユーザーとしては、他のOSを入れたりして遊ぶこともできますが、改造は自己責任で・・・
あと、拡張ポートはUSB-typeCの1個だけなので、いろいろつなげたい場合はUSB-HUBは必須です。
持ち運びを想定した製品なのでこの辺は割り切るしかないです。
メインマシンとして使う場合はちょっと厳しいですが、サブ機でちょっとした作業や調べものをしたり、出先で使うといったシーンでとても高い効力を発揮するマシンだと思います。
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直販![dynabook KZ20/A Celeron N4500・8GBメモリ・256GB フラッシュメモリ・タッチパネル付き10.1型WXGA W6KZ2ACUAB [ブラック&ベージュ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001786401.jpg) |
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177位 |
174位 |
- (0件) |
6件 |
2026/5/21 |
2026/5/21 |
10.1インチ |
Windows 11 Pro 64bit |
Wi-Fiモデル |
256GB |
8GB |
590g |
2コア |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:TFT 画面解像度:1280x800 ストレージ容量:256GB メモリ容量:8GB CPU:Celeron N4500、1.1GHz センサー:加速度センサー タッチペン付属:専用充電式アクティブ静電ペン その他機能:キーボード 重量:タブレット:約590g、キーボード接続時:約1097g カラー:ブラック&ベージュ 本体カードスロット:microSDカード 本体インターフェイス:USB、USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.3 イヤホン端子:○ マイク:○ 背面カメラ:Webカメラ 背面カメラ画素数:500万画素 前面カメラ:Webカメラ 前面カメラ画像数:200万画素 バッテリー性能:リチウムポリマー、駆動時間、JEITA 3.0:6.5時間(動画再生時)/16時間(アイドル時)
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170位 |
182位 |
3.51 (7件) |
96件 |
2022/1/ 7 |
2022/2/ 8 |
10.5インチ |
Windows 11 Home (Sモード) |
SIMフリーモデル |
128GB |
8GB |
553g |
2コア |
【スペック】画面解像度:1920x1280 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM/eSIM) ストレージ容量:128GB メモリ容量:8GB CPU:Core i3 10100Y、1.3GHz センサー:加速度計、ジャイロスコープ、環境光センサー、磁力計 GPS:○ Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2021 重量:553g 幅x高さx奥行:245x8.3x175mm カラー:プラチナ 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.0 通信規格:LTE対応 イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Audio:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:オートフォーカス付きリア カメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:駆動時間:10.5時間
【特長】- 重量544g、薄さ8.3mmの小さなボディに10.5型の高精細PixelSenseディスプレイを搭載したタブレットPC(LTE Advancedモデル)。
- Intel Core i3 プロセッサーを搭載、最大約11時間連続使用できるバッテリーにより外出先でも快適に作業ができる。「Windows Hello」顔認証に対応。
- 自由に角度が調整できるキックスタンド付きで、ボイス入力やワンクリックでのビデオ通話を実現。「Office Home and Business 2021」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5仕事△遊び×カフェで意識高い系○
主題の通りです。
仕事で使うならsモード外してpro入れる。
surface storeだと256GBあるけど高いしoffice別購入必須、365加入してる人損するやんと言いたいのでこちらを安く購入するのはいい感じです。
というか安すぎです。
128GBしかないけどmicrosd512GB入れられるし、なくてもone driveあるから困らない。
遊びで使うにはなんちゃってcore i3だけど貧弱だしLTEでは速度が微妙、用途不明。
カフェで意識〜系で仕事してる風ならいいかもだけど、多分誰も見てないです。
ネット見るならiPad、ゲームするならモバイルはやめてデスクトップ、出先での急ぎ仕事一択端末だと思います。
けと、昨今androidのルーター機能が便利だからsimフリーはいらないかも。
povo2.0も使えるけどスマホじゃないと重課金できないしauにアプリ作ってもらいなよと言いたい。
良い所
軽い
悪い所
バッテリーが保たない
わかりきった事だが膝の上では仕事にならない。
要望
type-cあるので独自規格の専用アダプタいらないからもっと安くして欲しい。
officeいらないからもっともっと安くしてほしい。
どうせ買うんだからキーボードもセットにして欲しい。
タッチパネルいらないし縦モードいらない。
5ノートPCでもタブレットでもスマホでもない、唯一無二の存在
【購入情報】
購入日:2022年12月22日
購入ショップ:ビックカメラ
購入価格:本体 95,124円、タイプカバー 12,980円
【総評】★★★★★
Surface Pro8 ユーザーなのですが、やや重たくかさばるのと、LTE非対応モデルだったので、外での作業用にGo3を追加で購入しました。一言でいうと、大正解でした。同じシリーズですが、Pro8とは全く異なる製品ととらえるべきでしょう。
まず、サイズ感。10.5インチの使用感はあくまでシングルタスクを前提としたもので、当然Pro8のようなマルチタスク性能は望めません。しかし、出先での作業は、ほぼメールか、ウェブ会議か、メモ作成か、ブラウジング程度です。そうなると、比較対象は、ノートPCというよりも、タブレットかスマートフォンとなります。もちろんポケットには入りませんが、スマホやタブレットと比較すると、圧倒的な作業効率のアップを実感できるでしょう。
メールやブラウジングなどは、むしろ13.3インチのモバイルノートPCよりも見やすく、想像以上のユーザーエクスペリエンスを得ることができます。タイプカバーを外せば、完全なるタブレット様の使用も可能で、縦画面でのスクリーンキーボードによる文字入力は非常に快適です。
また、充電に必要な電圧が低く、急速充電用のスマホ用モバイルバッテリーでも充電可能という点は、普通のノートPCではなしえない特性です。さらに、外付けのSDカードでストレージの拡張も可能。
ノートPCの携帯性の限界、スマートフォンの操作性の限界、これらを克服する絶妙なサイズ感と使いやすさは、iPadでもなしえない、唯一無二の存在と言っても過言ではないでしょう。
昨今のApple製品の値上げにより、相対的にコスパも上昇。eSIM対応で、IIJ mioのデータ通信プランも30分程度で開通します。目下、モバイル用PCとしては、死角なしといえるのではないでしょうか。
【デザイン】★★★★★
Surfaceシリーズのデザインを踏襲し、シンプルで機能性が高く、気に入っています。
【処理速度】★★★★☆
Surafce Go3のシリーズでは最高性能のCore i3搭載。CPUの稼働率は100%近くなることもありますが、それにより作業が滞るということは今のところありません。LTE対応していないGo3は、展示品などを触った限りにおいては、カクカクする印象がありましたが、本製品はメモリも8GBなので、今のところ画面回転などもストレスはありません。
【入力機能】★★★★☆
まず、純正のタイプカバーを使用していますが、最初はフルサイズではないため、タイピングにやや難がありました。しかし慣れてくると、ほぼ問題なくタイピングできるようになりました。ここは購入時にフルサイズの折り畳み式キーボードにするかかなり迷ったのですが、バックライトもついてカバーにもなる純正タイプカバーにして、正解でした(画像)
ペン入力は、Pro8と比較すると、やはりスムーズさには欠けます。若干遅延も感じられるのと、ポインティング精度が劣る気がします。タッチ入力は、まったくストレスありません。スクリーンキーボードは、むしろPro8よりもスムーズで打ちやすいです。
【携帯性】★★★★★
タイプカバー入れても800g切る重量は、他の最軽量クラスのモバイルノートPCと比較しても十分軽いです。そしてなんといってもサイズ感だと思います。大きすぎず、小さすぎず、バッグに入るのは素晴らしいです。
【バッテリ】★★★★☆
バッテリー持ちは比較的良いと思います。仕事用のメインノートPCの横において、私用をこなす分には1日持ちます。また、スマホ用のモバイルバッテリーで充電できるのもかなり心強いです。画像は、Ankerの20Wで給電できるモバイルバッテリーを使用した時の充電ステータスです。ちゃんと給電できています。
【画面】★★★★☆
Surface Pro8にはもちろん及びませんが、画面は明るく、きれいで、色調もよいです。(画像)
【付属ソフト】★★★☆☆
Windows 10 (S)モードで、最初は少し操作感が異なりました。パフォーマンスは高くなるようなのですが、ブラウザのBraveを使いたかったので、すぐに通常モードに切り替えました。
Spotifyや、Disneyなど余計なソフトが入っているので、即座にアンインストールしました。また、OneNoteが、使い慣れたOneNote for Windows 10ではなかったので、なれませんでした。
Officeは付属なので、仕事はすぐに開始可能でしたが、OutLookのプロファイル設定がうまくいかず、少々苦労しました。メニューボタンや切り抜きツールが起動しなかったりしましたが、Windowsの更新プログラムをインストールしたり、再起動したりして、ようやく安定してきました。
初期不良を疑うくらいひやひやしましたが、今のところは安定的に動作しています。
【コストパフォーマンス】★★★★★
・ノートPCと比較した場合のコスパ
CPU 第10世代 core i3, メモリ8GB, ストレージ128GBというスペックだけ見ると、10万円弱の価格は、一見コスパが悪そうですが、LTE対応、最新版のWindows 11とOfficeを搭載して、1kgを切るモバイルPCは軽く20万円を超えてしまいます。メインPCとしての使用はかなり厳しいですが、外で使用するという目的を考えると、かなりコストパフォーマンスはよいと思います。
・タブレットと比較した場合のコスパ
Surface Go3は、タブレットとして、読書や動画を楽しむにも最適です。例えばiPad miniはLTE対応だと10万円を超えてしまいますので、タブレットとしてもコストパフォーマンスはよい方だと思います。
・スマホと比較した場合のコスパ
最近のハイエンドスマホは、10万円を優に超えるものも珍しくありません。当然スマホよりも、コンピューターとしての性能は高く、スマホと比較しても性能だけ見ればコスパは高いと思います。
【通信性能】★★★★★
eSIM対応というのがまず素晴らしいです。さっそく、IIJ mioのeSIM対応のデータ通信プランを契約したところ、30分程度で開通できました。IIJの対応機種一覧には記載がありませんが、きちんと開通しました(画像)
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220位 |
204位 |
3.38 (9件) |
76件 |
2014/5/20 |
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7インチ |
Android 2.3 |
Wi-Fi+セルラーモデル |
4GB |
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440g |
2コア |
【スペック】パネル種類:TFT 画面解像度:800x480 ストレージ容量:4GB メモリ容量:512MB CPU:OMAP 4430、1GHz センサー:加速度センサー、光センサー、デジタルコンパス 防水機能:IPX5/IPX7 防塵機能:IP6X GPS:○ その他機能:Google Play対応 幅x高さx奥行:205x13.4x125mm カラー:シルバー系 本体カードスロット:SDカード、SDHCカード 本体インターフェイス:microUSB、Mini HDMI Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 4 (11n) Bluetooth:Bluetooth3.0+EDR マイク:○ 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:500万画素 バッテリー性能:リチウムイオン、2920mAh、携帯電話回線通信:4時間
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5子供用にはバッチリ
小学生の娘に使わせていますが、安いのに機能が安定していて良いです。
4使ってみて
価格が安くて買いました。(1万以下でしたので)
処理速度等が、遅いのは覚悟でかいました。Androidのプログラムを開発するターゲットマシンとして使ています。
ターゲットマシンとしてはセンサー等も豊富なので満足しています。
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![dynabook K2 P1K2XPTB [ブラック&ベージュ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001604769.jpg) |
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148位 |
212位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/2/ 7 |
2024/2/16 |
10.1インチ |
Windows 11 Pro 64bit |
Wi-Fiモデル |
256GB |
8GB |
590g |
2コア |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:TFT 画面解像度:1280x800 ストレージ容量:256GB メモリ容量:8GB CPU:Celeron N4500、1.1GHz センサー:加速度センサー タッチペン付属:アクティブ静電結合方式(専用充電式アクティブ静電ペン) その他機能:キーボード Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2021 重量:タブレット:約590g、キーボード接続時:約1.097kg カラー:ブラック&ベージュ 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB、USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.1 イヤホン端子:○ マイク:○ 背面カメラ:Webカメラ 背面カメラ画素数:500万画素 前面カメラ:Webカメラ 前面カメラ画像数:200万画素 バッテリー性能:リチウムポリマー、駆動時間:16.8時間(JEITA 2.0)/6.5時間(JEITA 3.0)
【特長】- 頑丈さと使いやすさで、学びに集中できる10.1型2in1デタッチャブルタブレットPC。「アクティブ静電ペン」が付属する。
- 滑りにくく、衝撃にも強い素材や、キーキャップが外れにくいキーボードを採用。タブレット時は軽さ約590gと気軽に持ち歩ける。
- 文部科学省が定める「学習者用コンピュータ標準仕様」に適合。2つの高画質カメラや多彩な周辺機器と接続できるインターフェイスなども備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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4丈夫さ、携帯しやすさを備えた廉価なOffice付Win11搭載機
現在使用のPCがWin11搭載不可。通信用サブ機として、量販店サイトで在庫限り品72,800円で購入。
【デザイン】
本体は黒、外側に保護素材としてベージュの熱可塑性ポリウレタンを配し丈夫そう。コーヒー好きの私はカフェオレ・ツートンカラーと名付けました。
【処理速度】
少しもっさりしているか。ネットで動画閲覧、エクセルの書類作成など一つの作業をするにおいては、支障はなさそう。モバイル通信のインターネットが度々切れると思ったらCloudにデータがアップロードされる設定が動いていた。解除したら動画もつながった。
【入力機能】
日ごろデスクトップを利用する老眼のわが身には、キーボードと画面の文字表示は相応に小さく、閲覧も入力もやや難儀しそうだが、送受信や動画閲覧専用機と割り切っている。タッチパッドのクリック操作も慣れず、手や付属のペンでパネルに触れての操作になりがち。近々マウス調達予定。
【携帯性】
モニターはタッチパネルで、上方向に引き上げるとタブレットとしても使えるのは楽しい。PCで1.1kg弱、タブレットで600g弱、B5サイズに近い大きさで携帯しやすそう。タッチペンもキーボード側面に収納できる。
【バッテリ】
充電時間未計測のため評価せず。タッチペンも充電必要だが1時間もかからなかった。
【画面】
ノングレア画面のPCは初めて。最初、もやがかって色味が違うように感じたが、のちに、光線の当たり方が目に優しい画面だなという感想をもった。
【付属ソフト】
Microsoft Office Home and Business 2021搭載のほか、Microsoft 365 Bacicも最初の1年間無料で利用可能らしい。自分は前者のみ使用予定。オンライン授業や会議での利用を想定してか、MicrosoftTeamsもプリインストールされていたので助かる。
【総評】【コストパフォーマンス】
学習者向けということで、Win11&Officeなど必要なアプリがきちんと搭載されたPCを10万円を大きく切った価格で提供していただけている点が、非常に良心的でありがたいと思う。
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直販![dynabook KZ20/A Celeron N4500・8GBメモリ・256GB フラッシュメモリ・タッチパネル付き10.1型WXGA W6KZ2ACUCB [ブラック&ベージュ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001796730.jpg) |
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211位 |
212位 |
- (0件) |
0件 |
2026/8/ 6 |
2026/8/ 5 |
10.1インチ |
Windows 11 Pro 64bit |
Wi-Fiモデル |
256GB |
8GB |
590g |
2コア |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:TFT 画面解像度:1280x800 ストレージ容量:256GB メモリ容量:8GB CPU:Celeron N4500、1.1GHz センサー:加速度センサー タッチペン付属:専用充電式アクティブ静電ペン その他機能:キーボード 重量:タブレット:約590g、キーボード接続時:約1097g カラー:ブラック&ベージュ 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB、USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.3 イヤホン端子:○ マイク:○ 背面カメラ:Webカメラ 背面カメラ画素数:500万画素 前面カメラ:Webカメラ 前面カメラ画像数:200万画素 バッテリー性能:リチウムポリマー、駆動時間、JEITA 3.0:6.5時間(動画再生時)/16時間(アイドル時)
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242位 |
239位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/11 |
- |
10.1インチ |
Windows 11 Pro 64bit |
Wi-Fiモデル |
128GB |
8GB |
590g |
2コア |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:TFT 画面解像度:1280x800 ストレージ容量:128GB メモリ容量:8GB CPU:Celeron N4500、1.1GHz センサー:加速度センサー その他機能:キーボード 重量:タブレット:約590g、キーボードドック接続時:約1097g 幅x高さx奥行:248.5x11x177mm カラー:ブラック系 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB、USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.3 イヤホン端子:○ マイク:○ 背面カメラ:Webカメラ 背面カメラ画素数:500万画素 前面カメラ:Webカメラ 前面カメラ画像数:200万画素 バッテリー性能:リチウムイオンポリマー、駆動時間、JEITA 3.0:6.5時間(動画再生時)/16時間(アイドル時)
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373位 |
253位 |
4.17 (19件) |
24件 |
2020/5/ 7 |
2020/5/12 |
10.5インチ |
Windows 10 Home (Sモード) |
Wi-Fiモデル |
128GB |
8GB |
544g |
2コア |
【スペック】画面解像度:1920x1280 ストレージ容量:128GB メモリ容量:8GB CPU:Pentium Gold 4425Y、1.7GHz センサー:加速度計、ジャイロスコープ、アンビエント光センサー、磁力計 Office詳細:Office Home and Business 2019 重量:544g 幅x高さx奥行:245x8.3x175mm カラー:シルバー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.0 イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Audio:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:オートフォーカス付きリア カメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:顔認証カメラ 前面カメラ画像数:500万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:駆動時間:10時間
【特長】- 10.5型、解像度1920×1280のタッチスクリーンを採用し、ノートPCに切り替えられるタブレット。最大10時間のバッテリーを搭載。
- 「Windows Hello 顔認証カメラ」、自由に角度が調整できるキックスタンドを装備している。4096段階の筆圧を感知する「Surface ペン」入力に対応。
- Intel Pentium Gold 4425Y、Intel UHD Graphics 615を採用し、Windows 10 Home(Sモード)とOffice Home and Business 2019を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5手軽に使う選択として
コロナ禍で家族内でPC使用率が上がった際に購入しました。
普段はタブレット使いでいい、時々Officeを使いたい、持ち運べる軽量なモノという要望に応えてこちらを購入しました。
他の方も書いていらっしゃいますが、飛び抜けた性能は無い、普通のマシンなのでスペックを気にするならノートPCの軽量版の方がいいかもしれないです。
タブレット本体が544gだったので満足していましたが、キーボードを買ったり、USBハブを装着したり、ディスプレイにフィルムを貼ったりすると、すぐに1kg近くになっていくので、「あれれ?」と思った記憶があります。
機能的には問題ないのでいいですが、冷静に考えたら、、、な選択肢があったような気もしています。
5子供用のPCとして購入
子供の学習用PCとして購入。価格もお手頃でGood。軽くて持ち運びには便利とのことでした。
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290位 |
294位 |
4.24 (57件) |
761件 |
2011/9/ 1 |
2011/10/28 |
5.5インチ |
Android 3.2 |
Wi-Fi+セルラーモデル |
4GB |
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372g |
2コア |
【スペック】パネル種類:TFT 画面解像度:1024x480 SIM情報:SIMロック解除可 ストレージ容量:4GB メモリ容量:1GB CPU:Tegra 2、1GHz センサー:3軸加速度センサー、ジャイロ、照度センサー、デジタルコンパス GPS:○ その他機能:Google Play対応 幅x高さx奥行:180x14x158mm 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード 本体インターフェイス:microUSB Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 4 (11n) Bluetooth:○ マイク:○ 背面カメラ:HDカメラ 背面カメラ画素数:511万画素 前面カメラ:Webカメラ 前面カメラ画像数:30万画素 バッテリー性能:スタンバイ:120時間、Wi-Fi 通信:6.1時間、3G通信:4.6時間、ビデオ再生:6.5時間、オーディオ再生:16.8時間
- この製品をおすすめするレビュー
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5いまさら誰も見ていないと思いますが、、W
釣りの友に 地図ロイド MAPS.ME gマップ等のオフライン使用が主な目的です
4.3インチのスマホでは小さすぎ 7インチのタブレットでは大きすぎた為
安いのに釣られて購入 結果ポケットに入る11インチ大画面で結果大満足でした
その他よかった所は
1、gマップが6.81でキャッシュが出来る
2、標準ブラウザでフラッシュが使える(一応フールーも見れる)
3、spブラウザ(2画面ブラウザ)がとても便利
4、ウォークマンがいい
5、スモールアプリが便利
6、sdカードへのアプリ移動が可能
7、縦書きビュアーで本のように青空文庫が読める
古い機種なので重い メモリーやストレージ等時代遅れ等など多々ありますが
各種センサーが全て付いていてこの値段ならお得な気がします
ソニーにはぜひとも
最新 軽量 丈夫で黒縁無しの新タブレットPを期待します
5テキスト入力に便利なスタイルです
Android端末は、東芝のDynabookAZ、NECのLifeTouch Noteとヒットしなかった商品をモデル末期の投げ売り時に買いましたが、懲りもせずに本機も買ってしまいました。同じCPUを使った3機種ですが前の2機種はキーボード付きのクラムシェルタイプ、本機が初めて買ったタブレットタイプです。
テキスト入力主体に使うため、タブレットは視野にありませんでしたが、本機はノートPCのようなスタイルでソフトウエアキーボードが入力しやすそうだったので、在庫処分価格を機会に購入してみました。
【デザイン】ストレスがかかったらガラスが割れてしまいそうな薄型タブレットと違いメガネケースのような形状なので安心して持ち運べます。そこそこの質感もあり高級感のあるデザインだと思います。
タブレットでこの形状の発想、コンセプトは素晴らしいと思います。スマホと比べれば大きくて重いですが、画面サイズが大きいのでスマホより使いやすい。筐体サイズに対して画面サイズがもう少し大きい方が良い。
【処理速度】同じCPUを使用した、DynabookAZ、LifeTouchNoteと比べると、ネット、動画、写真閲覧等において本機が一番軽やかに動きます。最新の機種に比べると劣りますが何とか使用に耐える範囲です。
【入力機能】2画面で折り曲げられ下半分のキーボード入力ができますので、快適とまでは行きませんがテキスト入力はやり易い。但し、日本語FEPは全く使いにくいのでATOKを入れる予定です。キー入力するには、もう少し画面の幅が広い方がミスタッチが無くなり良いと思います。
スタイラスペンを使うタッチパネルと比べるとテキストのコピーがやりにくい。
【携帯性】重量的にはミニタブと比べて軽くはありませんが、折りたためるので携帯性は抜群です。持ち歩く気になります。
【バッテリ】連続動作ではバッテリーの消耗は早いです。YouTubeの動画付音楽を何本か聴くとバッテリーが急激に減っていきます。予備のバッテリーか外付けバッテリーが必要でしょう。
PCからのUSB充電が出来ないのは不便です。
【液晶】
iPadほど鮮やかではありませんがまあまあ綺麗です。
【付属ソフト】
2画面対応のソフトが少ないのが残念です。使う気になるソフトは少ないです。
【総評】
モデル末期でディスカウントされているので、この価格であればたいへんお買い得です。通信は契約せずWiFiのみでの使用です。折りたたみ式タブレットは持ち歩きに便利なのでテキスト入力、動画再生、音楽視聴等に愛用してます。バッテリーの持続時間は短い感じですが、諸々のアンドロイドソフトを入れて色々楽しめそうです。
2画面の不連続は、それほど気になりませんが有効に2画面を使えるソフトが少ないのは残念です。
折りたたみ式のタブレットは気に入りました。筐体サイズに対して画面サイズをもう一回り大きくした次機種が出たらまた買いたくなるかもしれません。
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272位 |
311位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/19 |
- |
10.1インチ |
Windows 11 Pro Education 64bit |
Wi-Fiモデル |
64GB |
8GB |
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2コア |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:TFT 画面解像度:1280x800 ストレージ容量:64GB メモリ容量:8GB CPU:Celeron N4500、1.1GHz センサー:加速度センサー タッチペン付属:専用充電式アクティブ静電ペン その他機能:キーボード カラー:ブラック系 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB、USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.0 イヤホン端子:○ マイク:○ 背面カメラ:Webカメラ 背面カメラ画素数:500万画素 前面カメラ:Webカメラ 前面カメラ画像数:200万画素 バッテリー性能:駆動時間、JEITA 3.0:6.5時間(動画再生時)/16時間(アイドル時)
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586位 |
341位 |
4.28 (5件) |
58件 |
2019/1/17 |
2019/1/22 |
10インチ |
Windows 10 Home (Sモード) |
Wi-Fiモデル |
64GB |
4GB |
522g |
2コア |
【スペック】画面解像度:1800x1200 ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:Pentium Gold 4415Y、1.6GHz センサー:加速度計、ジャイロスコープ、光センサー、磁力計 Office詳細:Office Home and Business 2019 重量:522g 幅x高さx奥行:245x8.3x175mm カラー:シルバー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth4.1 マイク:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素
- この製品をおすすめするレビュー
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5Surface Go
電車内など狭いところでも使用したくて購入しました。
サイズがコンパクトながらも入力もしやすく満足しています。
5申し分ないです。
画面サイズや携帯性、スピードなど普段使いには、申し分ないです。
ただword.execel は、必要ないです(タブレットでは、つかいずらい)
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530位 |
376位 |
4.06 (18件) |
130件 |
2019/1/17 |
2019/1/22 |
10インチ |
Windows 10 Home (Sモード) |
Wi-Fiモデル |
128GB |
8GB |
522g |
2コア |
【スペック】画面解像度:1800x1200 ストレージ容量:128GB メモリ容量:8GB CPU:Pentium Gold 4415Y、1.6GHz センサー:加速度計、ジャイロスコープ、光センサー、磁力計 Office詳細:Office Home and Business 2019 重量:522g 幅x高さx奥行:245x8.3x175mm カラー:シルバー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth4.1 イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Audio:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素
- この製品をおすすめするレビュー
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5携帯するならiPadより良い!軽い!
【デザイン】
コンパクト、洗練されてる
【処理速度】
遅い。動画編集とかしなくても、結構待ちが発生する。
【入力機能】
純正キーボードで試しましたが、完璧。スラスラ打てる。充電も不用だし。
【携帯性】
凄い!iPad Proよりキーボード等のセットで比較すると断然軽い!
【バッテリ】
悪い。これが本体が軽い理由かも。
片道1時間の電車内で使用、往復2時間で大体使い切る。用途はネットサーフィン、PDFによる読書等で。切れるまではいかないけど、ちょい残し程度。
【液晶】
画素数相応。
A4PDFははっきり読書出来ました。
【付属ソフト】
特記事項なし。
Officeの無いモデルでしたが、他は自分で入れれば良いので、特に不自由無し。Windowsですから。
【総評】
5モバイルPCとしての究極形。多彩な機能でiPadを凌駕する存在
【デザイン】
Surface Proと同じテイスト。もう少し狭額縁だとよりスタイリッシュ
【処理速度】
Office作業では案外ストレスなし。ただし、重いEXCELやPIVOTではもっさりすることがある
【入力機能】
タイプカバーはよく出来ている。キーボードバックライトも非常に良い。
トラックパッドの操作感もMacBook系に追いつくくらいGood。
余程精緻な作業でもないくらいマウスは不要。
Surface PenもApple Pencilに近い性能を有し、パワーポイントのページ送りや戻し、メモの起動がワンプッシュでできるなどの練られた操作性に感動した。
ただ、タイプカバーのキー配列のみやや右よりのためその点が改善されたら最高
【携帯性】
タイプカバーをつけても約776g。iPadに外付けキーボードを携行するより実際は軽くできる。
【バッテリ】
もう少し持つと良い。ただ18w USB-C PD充電器でも充電しながら使えるのでOK
【液晶】
非常に良い。輝度も色味もこのクラスに採用される品質としてはダントツ
【付属ソフト】
Surface用のソフトも有りサポート面から言っても文句なし
【総評】
モバイルPCとしてフルOSが走るという稀有なポジションを確立した名機。
もう少し液晶が大きくなってくれたら買い替えたい。
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327位 |
376位 |
4.48 (6件) |
113件 |
2020/5/ 7 |
2020/5/12 |
10.5インチ |
Windows 10 Home (Sモード) |
Wi-Fiモデル |
64GB |
4GB |
544g |
2コア |
【スペック】画面解像度:1920x1280 ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:Pentium Gold 4425Y、1.7GHz センサー:加速度計、ジャイロスコープ、アンビエント光センサー、磁力計 Office詳細:Office Home and Business 2019 重量:544g 幅x高さx奥行:245x8.3x175mm カラー:シルバー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.0 イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Audio:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:オートフォーカス付きリア カメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:顔認証カメラ 前面カメラ画像数:500万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:駆動時間:10時間
【特長】- 10.5型、解像度1920×1280のタッチスクリーンを採用し、ノートPCに切り替えられるタブレット。最大10時間のバッテリーを搭載。
- 「Windows Hello 顔認証カメラ」、自由に角度が調整できるキックスタンドを装備している。4096段階の筆圧を感知する「Surface ペン」入力に対応。
- Intel Pentium Gold 4425Y、Intel UHD Graphics 615を採用し、Windows 10 Home(Sモード)とOffice Home and Business 2019を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5結局Surface
【デザイン】
スマートで良いと思います。
【処理速度】
計測装置用のアプリケーションをインストールして使用していますが、ストレスは全くありません。
【入力機能】
オプションのカバー兼キーボードの使用で、ノートPCとして使用可能です。
【携帯性】
薄くて軽くて持ち運びは全く苦になりません。
【バッテリ】
動画再生で2−3時間は持ちます。
【画面】
解像度は申し分ありません。
【コストパフォーマンス】
最初は安価なタブレットを購入してアプリケーションが重くて更新する羽目となりました。
Windows11をインストールしても快適に作動しています。
【総評】
Windowsタブレットは大分淘汰されてきましたが、確実性ならSurfaceが一番だと思います。
5Surface Go 2 STV-00012
【デザイン】
タブレットはこんなもんでしょう
【処理速度】
ストレスを感じさせない
【入力機能】
別にキーボードを使用した方が良い
【携帯性】
A4をひと回り小さくした丁度良いサイズ
【バッテリ】
省エネモードにしないと
【画面】
【付属ソフト】
【コストパフォーマンス】
良いと思います
【総評】
セカンドPCとして購入おすすめです
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569位 |
376位 |
- (0件) |
0件 |
2018/10/12 |
2018/9 |
7インチ |
Windows 10 Pro 64bit |
SIMフリーモデル |
128GB |
4GB |
550g |
2コア |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:TFT 画面解像度:1280x800 SIM情報:SIMフリー (micro-SIM) ストレージ容量:128GB メモリ容量:4GB CPU:Core i5 7Y57、1.2GHz センサー:加速度、ジャイロ、照度、地磁気 防水機能:IPX5 防塵機能:IP6X GPS:○ 重量:550g 幅x高さx奥行:202.7x18x132mm カラー:シルバー系 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth4.2 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:200万画素 バッテリー性能:リチウムイオン、3050mAh、駆動時間:10時間
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382位 |
-位 |
1.50 (2件) |
0件 |
2021/10/28 |
2021/10/ 7 |
10.1インチ |
Windows 11 Pro 64bit |
Wi-Fiモデル |
128GB |
4GB |
590g |
2コア |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:TFT 画面解像度:1920x1200 ストレージ容量:128GB メモリ容量:4GB CPU:Celeron N4020、1.1GHz センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、照度センサー、地磁気センサー 防水機能:IPX4 防塵機能:IP5X タッチペン付属:専用スタイラスペン その他機能:キーボード Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2021 重量:タブレット単体:約590g、スリムキーボード装着時:約1230g 幅x高さx奥行:262.8x12.2x168.7mm カラー:ブラック 本体カードスロット:microSDカード 本体インターフェイス:USB、USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.1 イヤホン端子:○ マイク:○ 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:200万画素 バッテリー性能:リチウムポリマー、駆動時間:11.5時間
【特長】- 子どものための使いやすさや壊れにくさを追求した、10.1型ワイド液晶ディプレイ搭載タブレットPC。本体の四隅に滑りにくいラバー素材を使用。
- 突然の雨や埃っぽい屋外でも安心して使える防滴・防じん設計。本体内に収納できる六角形状で持ちやすい「スタイラスペン」が付属。
- 1時間で約80%まで充電でき、その状態から約9時間バッテリーで動作する。オフィスソフト「Microsoft Office Home & Business 2021」が付属する。
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直販 |
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645位 |
-位 |
4.12 (9件) |
216件 |
2014/7/ 9 |
- |
7.9インチ |
iOS |
SIMフリーモデル |
32GB |
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341g |
2コア |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:2048x1536 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM) ストレージ容量:32GB CPU:Apple A7 センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー、デジタルコンパス GPS:○ 幅x高さx奥行:134.7x7.5x200mm Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 4 (11n) Bluetooth:Bluetooth4.0 AirPlay対応:○ マイク:○ 背面カメラ:iSightカメラ 背面カメラ画素数:500万画素 前面カメラ:FaceTime HDカメラ 前面カメラ画像数:120万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
- この製品をおすすめするレビュー
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5高かった、でも買ってしまった
iPad air、iPod touchを家の中でwi-fiで使っていました。どちらもとても使いやすく便利。
外出先でもタブレットが使いたいという思いが日増しに膨らみ、とうとうSIMフリーのタブレットを購入することにしました。
いろいろ電気屋でタブレットを手にとって触ってみました。うーん、結局見慣れた画面、Appleというメーカーへの実体験からくる信頼に勝るものはありませんでした。40を過ぎると新しいことに手をだしたがらないのですかねぇ。
大きさは外へ持っていくことを考えiPad miniにしました。mini2とmini3では指紋認証が大きな違いと知り、自分に必要と感じるところでmini2で十分と判断しました。SIMカードはTNCのミルプランにしました。iPad miniにSIMカードを入れる前にTNCから配信されている構成プロファイルをインストールしたらその直後フリーズ。買ったばかりのiPad miniが壊れてしまったと焦りましたが、TNCのサポートサービス、Appleのサポートサービスの方々にアドバイスを受け、iPad miniを初期化する事で復活に成功。その後はSIMカードをセットし手動で設定。問題なくdocomoの電波をキャッチしてちゃんとネットに接続してくれました。なお、フリーズの原因はわかっておりませんが、タイミングがタイミングだっただけに、TNCから配信されている構成プロファイルはまだなんとなく怖くて入れることが出来ておりません。
評価としては家のiPad airとどうしても比べてしまいますが、バッテリーの持ちは劣ります。それ以外はそれほど問題には感じておりません。
私の購入したiPad mini 2 Wi-Fi+Cellular 32GB ME824J/A SIMフリー はタブレットとしては安い部類ではないと思います。
でも今回のトラブルにおけるAppleサポートサービスの対応はとても感じがよく、問題解決のためのやりとりがきちんとなされていました。
Appleに対する信頼がさらに深まり、高い買い物であったが改めてこれで良かったと思ってしまっております。
追記
TNCの構成プロファイルの事ですが、最近iPod touchとデザリングしたいという思いが膨らみ、TNCの構成プロファイルをダウンロードするところに「デザリングできることを確認できました」というコメントが気になって仕方なくなってきました。
フリーズする覚悟も決めインストールを決行しました。もちろん今回はSIMカードをセットしてのインストールです。
インストールは一瞬で終わりました。しばらくiPad miniの様子を伺っていました。特に何か起こるでもなく現状を維持しております。どうやら今回はフリーズしません。
その後デザリングの設定をネットで調べながら行い無事成功しました。
5iPad(第4世代Wi-Fi)からの買い替え
初代iPad → iPad2 → 新しいiPad(第4世代) と今回で4台目です。
今まではWi−Fiモデルばかりで、自宅で使用が主でしがた、格安SIMが手に入る
ようになった事と、携帯性を考えて mini 2 cellular/sim free にしました。
mini3とも迷いましたが、指紋認証の違いだけだったのと、16GBでは物足りず64GBだと
多すぎるところもあったので32GBのmini2としました。
SIMは初めて使うのでとりあえずと言う事で、OCNのプリペイド1GBを使用して
います。 トラブルなく接続して使用する事が出来ました。
【デザイン】
片手で持てるので、携帯時でも便利に使えています。
【処理速度】
第4世代よりは早くなっているように感じます。
【入力機能】
画面が小さくなった分、多少入力しずらくなりましたが、それほど問題ないです。
【携帯性】
軽くて便利です。
【バッテリ】
十分だと思います。
【液晶】
綺麗です。
【付属ソフト】
不要なものもありますので、削除しました。
【総評】
iPadはとても使いやすく、ほぼ毎日使っています。逆にPCを使う機会が
減ってしまいましたね(苦笑)
決して安いものではありませんが、コンパクトで軽くて持ち運びやすい、
これだけの機能がある端末を持ち歩くということに大きな意味があると思います。
満足しております。
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直販 |
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586位 |
-位 |
4.04 (2件) |
155件 |
2014/10/29 |
- |
7.9インチ |
iOS 8.1 |
SIMフリーモデル |
16GB |
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341g |
2コア |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:2048x1536 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM) ストレージ容量:16GB CPU:Apple A7 センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー、デジタルコンパス GPS:○ 幅x高さx奥行:134.7x7.5x200mm Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 4 (11n) Bluetooth:Bluetooth4.0 AirPlay対応:○ マイク:○ 背面カメラ:iSightカメラ 背面カメラ画素数:500万画素 前面カメラ:FaceTime HDカメラ 前面カメラ画像数:120万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
- この製品をおすすめするレビュー
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5難点を挙げるとすれば・・・
私はスマートフォンにおいてAndroid端末を愛用しているが、
本品に置いては非常にヌルヌルサクサクで、Android端末には無い安定感…というと言葉が悪いが、安心して利用できる使い易さを間違いなく持っており
こういう物の初心者には、ソフトからハードまで1つのものとして、良く考えて作られているApple製品だよなぁ…と考えさせられる。
タブレットとしての性能自体に特に非の打ち所は無いのだが
今更感はあるものの、AndroidユーザーとしてはmicroSDカードの類が接続できず、ローカルでの容易なドライブ拡張が出来ないと言う点と、お手軽なmicroUSB充電が出来ないと言うところが不満点かな。
そろそろ何とかしてくださいよAppleさん。
ああ、もう一つ。価格が高い…。
3初期不良が修理扱い
購入してセットアップを試みる。最初は中国語の表記になっており、画面で操作してもボタン操作が出来ない状態でした。アップルのサポートに電話すると送り返して調査するとの回答。使う前から不良だったので交換ではないのかと聞くと、他部門に相談してほしいとのこと、結局交換してもらいました。交換した製品は画面のボタン操作が出来ましたがSIMカードの蓋が相当の力をかけても開かなく、アップル取扱い店の店頭に持参して開けてもらいました。
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直販 |
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634位 |
-位 |
4.00 (5件) |
155件 |
2014/10/29 |
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7.9インチ |
iOS 8.1 |
SIMフリーモデル |
64GB |
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341g |
2コア |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:2048x1536 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM) ストレージ容量:64GB CPU:Apple A7 センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー、デジタルコンパス GPS:○ 幅x高さx奥行:134.7x7.5x200mm Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 4 (11n) Bluetooth:Bluetooth4.0 AirPlay対応:○ マイク:○ 背面カメラ:iSightカメラ 背面カメラ画素数:500万画素 前面カメラ:FaceTime HDカメラ 前面カメラ画像数:120万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
- この製品をおすすめするレビュー
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5快適運用
モバイルルータを買って、Wi-Fi Ipadをつないで運用するつもりでしたが、MVNOの格安Simで運用した方が使い勝手が良さそうなので大枚をはたいて購入しました。
【デザイン】
初代miniとさほど変化ありません。指紋認証ができるのが大きな違い。Ipadを使ったことがある人なら、特に説明書も不要。
【処理速度】
特にストレスは感じない。LTEの処理速度は「こんなもんか」という感じ
【入力機能】
可もなく、不可もなく
【携帯性】
モバイルルータがいらなくなった分、面倒くささがなくなった。miniなんで、バランス的にはOkかと
【バッテリ】
PCで半日テザリングして、その他ちょこちょこ使って3日くらいは持ちます。普通の運用なら困ることは、ほとんどない
【液晶】
レティーナなんできれいです。
【付属ソフト】
可もなく、不可もなく
【総評】
月1000円(ワイヤレスゲート)で余裕運用できます。携帯メーカーのスマホ持つのがアホらしくなるほど安く維持管理できます。通話も一応できるみたいです(試していませんが・・・)。初期投資は高いのですが、2年間維持するとなると、格安Sim運用のメリットが十分だせます。
マップファン入れているので、マンナビやチャリナビとしても使えます。Wi-Fi Ipad持っていましたが、外出時、「渋滞情報が見られない」「店がわからない」などの不満が色々とありましたが、そんな不満も一気に解決してくれました。
公衆無線LANですが、まだつながる箇所が少ないというのが現状ですので、3G回線でもつながるというのは一安心です。
テザリングも、設定さえすれば楽々です。さすがに動画系はもっさりしますが、ネットサーフィン程度なら普通に使えます。当初の狙いではワイヤレスゲートの公衆LANにテザリングでPC接続する予定でしたが、これは仕様上できないみたいです。miniでWi-Fi接続して見ることができるのでたいした問題ではありませんが、モバイルルータとの違いですので、注意が必要です。
「Simフリー手続きがめんどくさそう」と思っている人が多いかもしれませんが、まわりにちょっと詳しい人がいれば簡単に手続きできます。au系のMineoは使えないみたいですが、Docomo系ならほとんど問題なく使えると思います。
また、本体が基本的にアップル直販でしか入手ができないので、注意が必要です。外観はWi-Fi版とほとんど同じと考えていいので、気になる人は携帯会社のを見れば確認はできます。
値段が高いのが玉にキズですが、スマホを持っていない私からしてみると、使い勝手の選択としてはベストかなと思います。
4高いけどね・・・
当初はmini2 16GBを使用していたが、足りないということと、父がiPadを使いたいということで
mini2を父に譲渡し、新たに64GBのmini3を入手。
simはまだ差しておらず、外部ルータよりモバイル通信を行っている。
【デザイン】
これについては文句をいうことはないでしょう。地味にホームボタンがシンプルになったのが個人的に気に入っている。
まあ、昔のAppleの製品を見れば、大分大人しくなった気がするが。
【処理速度】
特に問題ない。前のmini2と同じCPUであるので体感は特に変わらない。まあ、mini2とCPUが同じというのに
腑に落ちないが。
【入力機能】
とくに困ることはない。
【携帯性】
Airより小さいので携帯性には優れる。が、そのAirがそのサイズにしては結構軽くなっているので、
もうちょっとそぎ落としてもいいのではと思った。
【バッテリ】
普通に持つ。普通に遊んでたりネットサーフィンすれば一日は余裕だと思う。
【液晶】
Retinaディスプレイというだけあった綺麗であり、とくに問題ない。
【付属ソフト】
必要最低限が入っている。ワープロソフトも賛否両論ながらPagesが入っていて文章も作成できる。
今ではWordがタダで使えるので、困ることはない。
【総評】
なぜ満足度が4かというと、値段と機能である。
他レビューでも挙がっているが、mini2との相似点がTouch IDと色と容量ぐらいしかないという点である。
今回はとりあえず64GB欲しいのでmini3にしたが、mini2で64GBあったら間違いなくそっちを選ぶ。
Touch IDをつけるだけで1万ちかくするのもやはり問題である。
まあ、数年は使い倒そうと思っている。
将来的にはsimをこっちにさしてモバイル通信をする予定。
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