| スペック情報 |
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大きい順小さい順 |
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大きい順小さい順 |
大きい順小さい順 |
軽い順重い順 |
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90位 |
156位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/11/12 |
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12.1インチ |
Android 15(Xiaomi HyperOS 2) |
SIMフリーモデル |
128GB |
6GB |
600g |
【スペック】画面解像度:2560x1600 ストレージ容量:128GB メモリ容量:6GB CPU:Snapdragon 7s Gen 4、2.7GHz+2.4GHz+1.8GHz センサー:加速度計、ジャイロスコープ、環境光センサー、電子コンパス、色温度センサー、ホールセンサー その他機能:Google Play対応 重量:600g 幅x高さx奥行:279.8x7.5x181.65mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:Bluetooth5.4 通信規格:5G対応 Dolby Atmos:○ 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:12000mAh、動画再生:14.07時間、読書:15.3時間、音楽:103.72時間、待機時間:54.77日間
- この製品をおすすめするレビュー
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5大画面だから携帯性は低いけど、老眼にはコレ!!
【デザイン】まぁ薄いです。大きいし、重たいけど。
【処理速度】なかなか快適。Redemi Pad SE 8.7からの買い替えですので、超絶ヌルヌルです。
【入力機能】まぁ普通。
【携帯性】A4より一回り小さいサイズですので携帯性は低いですが、そこを求めての大画面じゃありませんので。
【バッテリ】スゴイです。給電できるってマジ感動!
【画面】これが買い替えの理由です。結局、老眼対策には大きな画面以外になく、義父になにかを説明するにも超便利な大画面!!!スマホごときのピンチインではどうしようも対処しようがなかったことが表示領域を確保しつつ、きちんと拡大表示してあげられます。10年後は私がこれをメインに使いたい快適大画面です。しかもそれをサクサク動かせるSOC&リフレッシュレート!!持ち運びの利便性をすてでも選択した価値があった!!バンザイ!!
【付属ソフト】なんかいろいろありますが、基本削除です。
【コストパフォーマンス】これが一番でしょ。最近はタブレットでセルラーなんがiPadくらいなもんで、iPadだけはいやなんで、選択の余地もないのですが、義父の家はもれなくwi-fiもないし、いちいちテザリングも腹立つので、これしかない!!
【総評】大画面に大満足です。実際寝ころびながら、このタブレットをもつと「重っ」って感じる方が多いと思いますが、「年寄りにわかりやすく説明する」って目的のためには大画面しかありえません。
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142位 |
156位 |
4.21 (27件) |
255件 |
2019/10/ 3 |
2019/10/23 |
12.3インチ |
Windows 10 Home |
Wi-Fiモデル |
256GB |
8GB |
776g |
【スペック】画面解像度:2736x1824 ストレージ容量:256GB メモリ容量:8GB CPU:Core i5 1035G4、1.1GHz コア数:4コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー、デジタルコンパス Office詳細:Office Home and Business 2019 重量:776g 幅x高さx奥行:292x8.5x201mm 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB、USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a、IEEE802.11b、IEEE802.11g、IEEE802.11n、IEEE802.11ac、IEEE802.11ax Bluetooth:Bluetooth5.0 イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Audio:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:オートフォーカス機能付き背面カメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:動画再生:10.5時間
【特長】- 第10世代インテルCoreプロセッサーと「Office Home and Business2019」を搭載した12.3型2in1ノートPC。メモリーは8GBでストレージ容量は256GB。
- 周囲光を感知する高解像度PixelSenseディスプレイタッチスクリーンを採用。照明条件に合わせて自動的に調整されるため、どの角度からでも見やすい。
- 最大10.5時間の長時間バッテリーを備え急速充電にも対応。タブレットからラップトップへの汎用性に加えてUSB-C、USB-Aポートですぐれた接続性を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Surface Pro4から中古への買い換え
中古購入です。Surface Pro4から7に買い換えです。デザインは、Surface のタブレットシリーズ同様で好きなデザインです。ただ、イヤホンジャックの位置がSurface Proシリーズは良くないです。Surface Goのほうがわたしにとっては便利です。処理速度も、GoogleChomeでドキュメント、スプシを使う程度なので遜色無しです。携帯性もこの重量であれば、問題なしです。ACアダプタは、社外品の軽いものに変えています。
5ファンレス&高性能は正義
1年半使用した感想を纏めました。
タブレットではなく、ノートパソコンとしての評価になります。
【いいところ】
・何よりも素晴らしいのが高性能にも関わらずファンレス。(購入の決め手)
・普通のノートPCより薄くて軽いので持ち運びやすい。
・画面がめっちゃくちゃ綺麗。ただし、標準のドライバーだと黄ばみが強いため汎用ドライバーに変更するのがおすすめ。 そして3:2の画面が意外と見やすい。
・タイプカバーなのでキーボード部分が熱くならない。夏でも快適。
・サイズの割に、普通のノートパソコンにも劣らない高性能。
・両面ウェブカメラの画質がかなり優秀。ノートパソコンの中ではトップレベルかも。
・ステレオスピーカーの場所と角度が絶妙で音質が抜群。
・WIFI6搭載。MicroSDカードが使える。
【気になったところ】
・やはり性能が高い分バッテリーの減りが早い。
・バッテリー使用時、わずかながら画面にちらつきが頻発する。
・スリープから復帰しない時がある。再起動すれば治る。
・タイプカバーのファンクションキーのデフォルト設定ではF1〜12キーではなく、音量調整などの機能ボタンが割り振られているのでちょっと不便。
・本体スタンドの構造上、膝の上での使用には向いていない。
後続機種SurfacePro 8も出て、ファンレス以外は8のほうが全面的に優れているように見えますが、7はまだまだ長く使えそうです。買ってよかったです。
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184位 |
161位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/ 4 |
- |
10.1インチ |
Chrome OS |
Wi-Fiモデル |
32GB |
4GB |
563g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:TFT 画面解像度:1280x800 ストレージ容量:32GB メモリ容量:4GB CPU:MediaTek Kompanio 520 コア数:8コア センサー:加速度センサー タッチペン付属:充電式USIアクティブ静電ペン その他機能:キーボード 幅x高さx奥行:248x10.95x177mm カラー:ブラック系 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB、USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:Bluetooth5.2 イヤホン端子:○ マイク:○ 背面カメラ:Webカメラ 背面カメラ画素数:500万画素 前面カメラ:Webカメラ 前面カメラ画像数:200万画素 バッテリー性能:リチウムポリマー、駆動時間:15時間
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159位 |
161位 |
4.53 (46件) |
710件 |
2021/9/15 |
2021/9/24 |
8.3インチ |
iPadOS 15 |
Wi-Fiモデル |
256GB |
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293g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2266x1488 ストレージ容量:256GB CPU:Apple A15 コア数:6コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 重量:293g 幅x高さx奥行:134.8x6.3x195.4mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:Bluetooth5.0 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:FaceTime HDカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「A15 Bionic」搭載の8.3型「iPad mini」(Wi-Fiモデル)。6コアCPUはパフォーマンスが40%、5コアGPUはグラフィックス性能が80%向上(前世代比)。
- オールスクリーンのLiquid Retinaディスプレイを採用、第2世代のApple Pencilに対応。12MPセンサーと超広角フロントカメラでセンターフレームが可能。
- 前世代と比べて10倍高速となる最高5Gbpsのデータ転送が可能なUSB-Cポートを装備している。ストレージ容量は256GB。
- この製品をおすすめするレビュー
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5すごく使うしすごくいい端末です
【デザイン】
好きなデザインです。
やっぱりスマホより大きくて両手で持つようなものなので、ベゼルはレスよりこのくらいあったほうがいいかなと思う。
少し太いかなとも思うけど、まあこのくらいならいいかなと。
指紋認証も音量ボタンもすごく使いやすい。
iPhoneも同じ様にすればいいのにってすごく強く思うくらい使いやすい。
【処理速度】
今でも全然現役で使えるくらい問題なく動いてます。
ファイナルファンタジーVIIエバークライシスを良くやってますが、たまに落ちる程度で充分遊べています。
その他Youtubeを見る程度ですが、画面も大きく見やすいので不満はないです。
【入力機能】
スマホみたいにフリックで入力することが無いし、画面が大きいので普通に入力しやすいです。
【携帯性】
タブレットに携帯性を求めるのは違う気がしますが、タブレットだけど鞄に入るし持ち運びはとてもしやすいと思う。
【バッテリ】
今のところバッテリーが足りなくて困るということが無いですね。
むしろこれだけ使ってるのに全然充電しないけど大丈夫?って思うくらい。
スマホより劣化が少なく感じます。
【画面】
120Hzあれば神端末でした。
当時はそこまで高スペックな端末は無かったはずなので仕方ないですが、時期には欲しいくらいですね。
ゼリースクロールはわからないです。
アップル系は普通に画面が綺麗なので不満に思うことは一切ないですね。
【付属ソフト】
使用したことがないかもしれないですね。
アップルミュージックとかそういうのは使いますが、タブレットで計算機とか時計とかあんまり使わないですし。
使う時はiPhone使っちゃうし、電話はAndroidだし、付属は使わないですね。
【コストパフォーマンス】
悪いです。
当時7万以下で買えるっていうので買おうとしましたが、売れてしまい無くなったので仕方なく転売されていた物を9万で買いました。
値上げした時と同じくらいの値段ですね。
正直このくらいの性能なら5万でもいいくらいです。
今は6万ちょい?だったはずですが、だとするなら4万位な価値ですね。
アップル製品は高すぎます。
【総評】
高い事以外はすごくいい製品です。
端末の不良や個体差を価値で買っていると考えればそれなりなんだろうけど、海外製のタブレットを見ると日本やアップル製品よりもかなり安く買えてしまうので、その点はちょっと不思議ですよね。
安全を買っていると思うのか、メーカー料金と思うのか。
その点以外はいいと思いますよ。
5とても良い買い物🎵
【デザイン】
◎
【処理速度】
◎
【入力機能】
◎
【携帯性】
◎
【バッテリ】
◎
【画面】
◎
【付属ソフト】
◎
【コストパフォーマンス】
◎
【総評】
◎
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131位 |
174位 |
3.74 (13件) |
191件 |
2021/7/28 |
2021/8/ 6 |
13インチ |
Android 11 |
Wi-Fiモデル |
128GB |
8GB |
830g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2160x1350 ストレージ容量:128GB メモリ容量:8GB CPU:Snapdragon 870、3.2GHz コア数:8コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー、デジタルコンパス、TOFセンサー 重量:830g 幅x高さx奥行:293.4x24.9x204mm カラー:シャドーブラック 本体インターフェイス:USB Type-C、Micro HDMI Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:Bluetooth5.2 マイク:○ Dolby Atmos:○ 前面カメラ:FFカメラ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:リチウムイオンポリマー、10000mAh、駆動時間:12時間
【特長】- 折りたたみスタンド内蔵の13型タブレットPC。2Kの高解像度に加え、高輝度400nit、100%sRGB、ドルビービジョンで美しい画質を実現。
- ドルビーアトモスに対応した4基のJBLスピーカーを備え、プロセッサーにはQualcomm Snapdragon 870、メモリーは8GBを搭載。
- micro HDMI入力端子を備え、モバイルモニターとしても活用可能。キックスタンドによりタブレット、スタンド、チルト、ハングの4モードで使える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5使い勝手、最高
大画面でデザイン性も良く、画質・音質ともに価格以上の満足感があります。
5タブレットとモニターの2つの機能を備えた商品
今年の夏、渋谷駅前を歩いていると、ビックカメラで見つけたタブレットです。その後、海外の通販サイトでこのタブレットを購入しました。このタブレットは、主に自宅で動画を視聴するために使用しており、基本的にはベッドでさまざまな動画を楽しんでいます。ただし、このタブレットにはミニHDMI入力端子があり、パソコンのモニターとしても利用できます。自宅のNASやWebサーバーのメンテナンス時には、サーバーを移動せずにこのタブレットに接続し、便利なコンパクトなモニターとして使用することができます。
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176位 |
174位 |
4.64 (25件) |
209件 |
2022/10/19 |
2022/10/26 |
10.9インチ |
iPadOS 17 |
Wi-Fiモデル |
256GB |
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477g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2360x1640 ストレージ容量:256GB CPU:Apple A14 コア数:6コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 重量:477g 幅x高さx奥行:179.5x7x248.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:Bluetooth5.2 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:FaceTime HDカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「A14 Bionic」を採用し、10.9型のLiquid Retinaディスプレイを搭載したオールスクリーンのデザインの「iPad」(Wi-Fiモデル/256GB)。
- 前世代と比べてCPUが20%、グラフィックスが10%向上。本体横の縁に配置された超広角12MPフロントカメラと、12MPバックカメラを搭載。
- Wi-Fi 6に対応し、USB-Cポートを搭載している。2つのパーツに分かれるフレキシブルなキーボード「Magic Keyboard Folio」(別売り)に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最新の型ではないけどとても良い。
最新の型ではないですが、とても使いやすいです。ケースもまだ種類がたくさん売られているので助かります。
5一世代落ちでも困ることはない
今現在無印iPadは第11世代が発売されており、本品は一世代落ちの製品となります。第11世代との違いはSoCの変更、画面サイズのわずかな変更等ですが、発表前に期待されていたApple Intelligence等の機能追加などはありませんでした。
そのため、第11世代と10世代の2つに関しては、どちらを選んでもメリットがあるという状態にあると思います。
大原則として、そもそも無印iPadを選ばない方がいい人は
@Apple Intelligenceなどを使いたい人
A絵を本格的に描きたい人
Bスマホの延長ではなく、パソコンの延長として使いたい人
C重量級モバイルゲームをしたい人
だと思います。
@は上記の通りですが、Aに関してはiPad無印では筆圧感知が使えるApple Pencil Proが使用できないためです。
BはそもそもタブレットがPCの完全な代替にはならないためです。あくまでも画面を拡張したスマホという考え方が正しいと思います。
Cに関しては、基本的に無印iPadに積まれているチップはスマホ系である反面、Airなどに積まれているチップはパソコン系(Mac)であり、かなりパワーに差があるためです。
その上で
第11世代を選ぶ方がいい人は
@製品のサポートを長く受けたい人
A差額が気にならない人
B容量128GBがちょうどいいと感じる人
だと思います。
@は基本的にOSサポートなどは古い機種から打ち切られていくためです。
また、A差額をさほど気にしない人も新しい第11世代で良いと思います。大した進化はしていなくとも今回退化した部分は特には無いと感じられるためです。
Bに関してですが、第10世代iPadは128GBモデルの代わりに64GBモデルがラインナップされています。その次に大きいのが本品の256GBですので、64だと少し足りないという人は第11世代を検討しても良いと思います。
一方で
第10世代を選ぶ方がいい人は
@安く買いたい人で、たまたま安く買える時
A64GBでいい上、ライトな使い方だけを想定している人
だと思います。
@は言わずもがなですが、Aに関しては逆に第11世代では64GBモデルが廃止されてしまったので、とにかく安く手に入れたい時の選択肢としてありかもしれません。
ではさらに遡って第9世代はどうかというと
@ホームボタンありのデザイン
A充電端子がlightning
などの弱点があるため、向き不向き等をきちんと理解した方が購入した方が良いと思います。
私が以前使っていた物は第6世代でしたが、流石にそこからだとかなりの進歩を感じました。ホームボタン廃止による表示領域の拡大は個人的にはかなりタブレットに求めている需要とマッチしており満足しています。
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229位 |
191位 |
4.43 (37件) |
210件 |
2021/9/15 |
2021/9/24 |
8.3インチ |
iPadOS 15 |
SIMフリーモデル |
256GB |
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297g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2266x1488 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM/eSIM) ストレージ容量:256GB CPU:Apple A15 コア数:6コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:297g 幅x高さx奥行:134.8x6.3x195.4mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:Bluetooth5.0 通信規格:5G対応 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:FaceTime HDカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「A15 Bionic」搭載の8.3型「iPad mini」(Wi-Fi+Cellularモデル/SIMフリー)。パフォーマンスが40%、グラフィックス性能が80%向上(前世代比)。
- オールスクリーンのLiquid Retinaディスプレイを採用、第2世代のApple Pencilに対応。12MPセンサーと超広角フロントカメラでセンターフレームが可能。
- 前世代と比べて10倍高速となる最高5Gbpsのデータ転送が可能なUSB-Cポートを装備している。ストレージ容量は256GB。
- この製品をおすすめするレビュー
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5仕事の効率が上がりました
メイン仕事用のiMacやMacBook Airとのシームレスなデータ共有により、仕事の効率はかなり上がりました。iPad miniは主に会議の資料確認やメモに使っています。
5ワイモバイルのeSIMのAPNプロファイルについて
iPad miniを外で使おうと思いワイモバイルのeSIMをインストールしたらAPNプロファイルのインストールで立ち往生。
どこを探しても、ワイモバイルのeSIM利用時のAPNプロファイルのダウンロードができない状況に陥り
ワイモバイル公式サポートやApple公式に尋ねてもたらい回しにされるだけで具体的な解決策を提案してもらえませんでした…
・ワイモバイルではiPhone用とiPad用でAPNプロファイルを分けていないのでiPhone用のプロファイルをご利用ください。
iPadはサポート対象外なのでAppleに問い合わせてください。
・AppleではAPNアプロファイルについてはご利用の通信会社に問い合わせてください。
3日間ぐらい、Googleで様々な検索ワードで調べまくっても解決できず…
本体の設定の見直しやサファリの設定見直しなども何度もおこなっても
ワイモバイル公式で案内された ( https://www.ymobile.jp/service/others/simonly/config/ )
こちらのページでAPNプロファイルをダウンロードしようにも 許可 or 無視 のダイアログが出現しない状況が続く…
どうやったらAPNプロファイルを入れるのか途方に暮れていたら
非公式ですが、こちらのサイト ( https://www.simlibre.net/profiledownload/ )
Y!モバイルの新プラン用のプロファイルをインストールしたら見事アンテナピクトがたって通信できるよになりました。
(もしくは、自分でiPad用のプロファイルを自作してもよろしいかと思われます)
同様に困っている人がいると思うので書き残しておきます。
参考になれば幸いです。
ではでは!
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![OPPO Pad 3 Matte Display Edition [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001695218.jpg) |
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238位 |
201位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/19 |
2025/6/26 |
11.6インチ |
ColorOS 15(Android 15ベース) |
Wi-Fiモデル |
256GB |
8GB |
536g |
【スペック】画面種類:液晶 画面解像度:2800x2000 ストレージ容量:256GB メモリ容量:8GB CPU:MediaTek Dimensity 8350 コア数:8コア センサー:ジャイロセンサー、光センサー、地磁気センサー、重力センサー、色温度センサー その他機能:Google Play対応 重量:536g 幅x高さx奥行:258x6.3x189mm カラー:シルバー 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:Bluetooth5.4 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:9520mAh
【特長】- 高精細な2.8Kマットディスプレイに、ナノテクスチャー反射防止コーティングを採用した11.6型タブレットPC。反射や映り込みを最小限に抑える。
- MediaTek Dimensity 8350と生成AIエンジンによりAI性能全体の能力が向上。スマートフォンをキーボードのNFCエリアに近づけると、ファイル転送が起動。
- TUV SUDの60か月Aクラス流動性認証を取得し、5年間サクサク操作が続く。9520mAh大容量バッテリーで、連続待機時間は最大70日間。
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378位 |
212位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/ 3 |
- |
11.45インチ |
Android 14 |
Wi-Fiモデル |
64GB |
4GB |
520g |
【スペック】画面解像度:2000x1200 ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:Snapdragon 680、2.4GHz+1.9GHz コア数:8コア センサー:加速度センサー、光センサー、近接センサー GPS:○ 重量:520g 幅x高さx奥行:268.7x7.2x169mm カラー:ルナグレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:Bluetooth5.3 NFC対応:○ Miracast対応:○ イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 背面カメラ:AFカメラ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:FFカメラ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:リチウムイオンポリマー、8600mAh、駆動時間:12時間
【特長】- 大画面で精細な11.45型ワイドパネルを搭載したタブレットPC。8コアのSnapdragon 680プロセッサーを搭載。
- Dolby Atmos対応4スピーカーを搭載し、臨場感のあるサウンドを提供。大容量バッテリーにより、約12時間の駆動が可能。
- NFC(TypeA/TypeB)に対応し、別途、対応アプリケーションをインストールすることにより、マイナンバーカードや運転免許証の読み取りなどが可能になる。
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233位 |
223位 |
4.56 (21件) |
210件 |
2021/9/15 |
2021/9/24 |
8.3インチ |
iPadOS 15 |
SIMフリーモデル |
64GB |
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297g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2266x1488 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM/eSIM) ストレージ容量:64GB CPU:Apple A15 コア数:6コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:297g 幅x高さx奥行:134.8x6.3x195.4mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:Bluetooth5.0 通信規格:5G対応 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:FaceTime HDカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「A15 Bionic」搭載の8.3型「iPad mini」(Wi-Fi+Cellularモデル/SIMフリー)。パフォーマンスが40%、グラフィックス性能が80%向上(前世代比)。
- オールスクリーンのLiquid Retinaディスプレイを採用、第2世代のApple Pencilに対応。12MPセンサーと超広角フロントカメラでセンターフレームが可能。
- 前世代と比べて10倍高速となる最高5Gbpsのデータ転送が可能なUSB-Cポートを装備している。ストレージ容量は64GB。
- この製品をおすすめするレビュー
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5SMSが使えなくてSIMの買い直しw
家内が親の介護で地元に月一で帰ることになり、その際に使えるパッドが欲しいということでLTEモデルを購入。自宅ではiPad Airを使っているので、操作性は変わらずに携帯性が高く、WiFiなくてもLTEで使えるからと便利に使えている様子。
ただ、SIMを購入する際に、まさかSMSが使えないとは思わずにSMS付きのSIMを購入して使えずじまい。改めて、SMSなしで再度購入。この辺りは自分で調べなかったので自分が悪いんだが、メッセージアプリが入っているんだからSMSで使えてもいいと思うんだけどなあ。
5移動に良いiPad
【デザイン】
持ち出しに合う
【処理速度】
普通
【入力機能】
Padシリーズ共通ですがペンあれば使いやすい
【携帯性】
良い
【バッテリ】
iPad共通はバッテリー大容量にも関わらず
iPhoneより劣る
【画面】
丁度良い画面
【付属ソフト】
なくても問題無し
【コストパフォーマンス】
A15チップでも時代は変わらず
【総評】
コンパクトに向けたiPadです。
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307位 |
233位 |
3.86 (8件) |
10件 |
2022/5/26 |
2022/6/ 9 |
10.3インチ |
HarmonyOS 2 |
Wi-Fiモデル |
64GB |
4GB |
360g |
【スペック】画面解像度:1872x1404 ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:HUAWEI Kirin 820E センサー:加速度センサー、ホールセンサー タッチペン付属:HUAWEI M-Pencil 重量:360g 幅x高さx奥行:225.2x6.65x182.7mm カラー:ブラック 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:Bluetooth5.2 マイク:○ 生体認証:指紋認証 バッテリー性能:3625mAh
- この製品をおすすめするレビュー
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5新しい物好きとしてはたまらない商品です。
【デザイン】
左手で持つには持ち手に余白がありいいデザインですが、右手持ちの際のベゼルは狭いです。
【処理速度】
CPU性能は問題ないかと思います。
amazon のpaperwhiteのシグネイチャーモデルと比べると、本液晶の切り替わりのテンポ感は遅いので慣れが必要です。amazonの方が早くてストレスがないです。
【機能性】
自己責任でapkアプリがインストールできたり、ペンでの書き込みやHUAWEIアプリが使えるので自由度は高いです。
【画質】
dマガジンでmonoqloを見てみましたが雑誌も読み取れる綺麗さだと感じました。
【携帯性】
10インチにしては持ち運びやすい軽さです。
【バッテリ】
e-ink の液晶にしては持ちが悪いと思います。
できることが通常のタブレットと同じくらいあるので、便利さを広げた代償には感じます。
【総評】
booxと迷ったのですが、10インチ越えだとファーウェイの方が断然安いです。
なので最先端のものが好きな身としては値段面では迷わずこちらを買ってよかったと思います。
まだ発展途上な製品とも思っています。
4手書きメモデバイスとしては秀逸 OneNote連携には注意が必要
## 購入目的
- 手書きで素早くメモを取りたくて
- 従来より伊東屋のリーガルパッドやローディアのメモパッドを愛用も紙が散らかるしデジタルで手早くメモを取りたくて
- 様々なアイディアを考えるツールとしてデジタル連携性の高いメモが欲しい
## 良かった点
- とにかく軽量、従来よりiPadとOneNoteを手書きメモとして使っていたがiPadはだいたい500g程度、本品は360gと長時間手持ちしていても違和感なく軽量
- 手書きの自然さ、紙のざらつきを再現したフィルムを貼っているが書き味は非常に紙への手書きに近い、特に専用メモアプリでの応答性は非常に気持ちがいい
- 大きさ、カバンに入れて持ち歩くのに大きすぎず、小さすぎず丁度いい
## 悪かった点(改善を求めたい点)
- デジタルノートとしてはPCやiPadでOneNoteを一元的な情報集約先として使っているが、本品にOneNoteはインストールは可能、表示とリーダーとしては問題なく使用できるものの、手書きの応答性は非実用性がないレベルで遅い(前出の通り専用メモアプリでの手書き応答性は極めて良い)
- 専用メモアプリのデータエキスポートが画像やPDFでしかできない、書いているデータ自体はベクトルデータとして保存していると思われるが、書き出しは画像としてしかできない、書き出した時点で元のベクトルデータは喪失する
## 考慮点(商品の特性としてあらかじめ割り切りが必要な点)
- 商品価格、e-paperということで比較的高い
- HuaweiということでOSはAndroid OSではなくj、Androidをブランチ開発したHarmonyOSというHauwei独自のもので、Androidのマーケットプレースは使えない、ただしアプリは個別にインストール自体はできる
- バッテリーの持ちとコントラスト、バッテリーは数週間レベルで持つと書いてあるが、表示のコントラストがKindle等と比較して弱く、平時バックライトを中立よりも強めに点灯させないと気持ちのいい手書きはできない、よってバッテリーの持ちは2,3日もしくは1,2日と考えるべき
## 総論として
- 過去に発売された様々なデバイスを含めて現時点で手に入る手書きメモデバイスとしては、他に選択肢もない事も含めて、まあ自分の目的としては満足している
- OneNote連携など他のデバイスと連携を必須としないのであれば是非オススメといえる
- 自分はOneNoteが自然に手書きできるデバイスがあれば乗り換えたい気持ちはある(もしもBOOXとかが快適になっているのであれば) ただしiPad系はすべてのモデルが画面サイズが同程度以上となると500g以上となり選択肢ではない
- 本当に望むのは、本品でOneNoteが快適に使える状態になるようにソフトウェアが改善させること(Huaweiさん聞こえてますか?)
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115位 |
233位 |
4.20 (27件) |
185件 |
2023/7/28 |
2023/7/27 |
11インチ |
MIUI 14 for Pad (Android 13ベース) |
Wi-Fiモデル |
128GB |
8GB |
490g |
【スペック】画面種類:液晶 画面解像度:2880x1800 ストレージ容量:128GB メモリ容量:8GB CPU:Snapdragon 870 コア数:8コア センサー:加速度計、ジャイロスコープ、周囲光センサー、ホールセンサー その他機能:Google Play対応 重量:490g 幅x高さx奥行:253.95x6.51x165.18mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:Bluetooth5.2 マイク:○ Dolby Atmos:○ 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:8840mAh、動画連続再生:16時間、音楽連続再生:65時間
【特長】- なめらかな144Hz駆動の高精細WQHD+ディスプレイを搭載したタブレットPC(11型)。フルレンジDC調光機能により、目にやさしく安心して使える。
- Dolby Atmos対応クアッドステレオスピーカーを搭載。8840mAhの大容量バッテリーを備え、急速充電に対応。
- 同時に最大4つのアプリをマルチウィンドウで表示できる。フォーカスフレーム機能付きの約800万画素フロントカメラを装備。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コスパ最高だと思います。使いやすいです。
【デザイン】
特に文句なしです。
【処理速度】
この価格でサクサクと作業ができるのは大変嬉しいです。
複数のアプリを立ち上げて作業を同時進行してもストレスなしです。
【入力機能】
主に純正のキーボードを使用して入力することが多いです。トラブルありません。
画面上に表示させるキーボードを使用するときも問題ありません。
【携帯性】
そこまで重くもないので、特に困ってないです。
【バッテリ】
まずまずの持ちだと思います。充電の速さも文句なしです。
【画面】
発色がきれいです。
【コストパフォーマンス】
いいと思います。
以前使っていたタブレット端末はここまでサクサクは動かなかったのですし
こんなにお安くなかったです。
このお値段で本当にいいのでしょうか。
【総評】
とっても使いやすいです。
5Xiaomi Pad 6
デザイン:アルミボディで質感いいです。
処理速度:スナドラ870なのでゲーム、ブラウジング共に全くストレスありません。
バッテリー:もっと消費激しいかとおもってましたがPad5よりあきらかに持ちます。
画面:2.8Kあるのでかなり精細で綺麗です。発色、明るさともに体感有機ELのタブレットも使いましたが遜色ないです。
総評:4スピーカーでイコライザで設定もできて音も良く、メモリも8Gで画面も綺麗で処理速度も快適なのでどんなスマホ高いスマホよりも満足度高く買ってよかったと思いました!
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303位 |
251位 |
4.32 (3件) |
0件 |
2022/10/19 |
2022/10/26 |
10.9インチ |
iPadOS 17 |
SIMフリーモデル |
256GB |
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481g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2360x1640 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM/eSIM) ストレージ容量:256GB CPU:Apple A14 コア数:6コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:481g 幅x高さx奥行:179.5x7x248.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:Bluetooth5.2 通信規格:5G対応 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:FaceTime HDカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「A14 Bionic」を採用し、10.9型のLiquid Retinaディスプレイを搭載したオールスクリーンのデザインの「iPad」(Wi-Fi+Cellularモデル/256GB)。
- 前世代と比べてCPUが20%、グラフィックスが10%向上。本体横の縁に配置された超広角12MPフロントカメラと、12MPバックカメラを搭載。
- Wi-Fi 6に対応し、USB-Cポートを搭載している。2つのパーツに分かれるフレキシブルなキーボード「Magic Keyboard Folio」(別売り)に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5使用感
【デザイン】 Airの廉価版。
【処理速度】 9世代より速いと思われるが体感できるほどではない。
【入力機能】 ホームボタンがなくなったので、慣れが必要。
【携帯性】 以前のPadよりスマートになったので○。
【バッテリ】こればかりは使ってみないと。
【画面】 綺麗だと思います。
【付属ソフト】
【コストパフォーマンス】円安のせい?で予想以上の価格設定。
【総評】
買うか買わないか正直迷いました。これ買うんならAirの方がいいんじゃないか
思い、量販店に行ったら販売中止。(在庫がなくなったようです)
さらに、10世代の実機も見て、Airとの価格差と在庫がないことを勘案して、
散々迷った挙げ句、本日これを購入しました。
10世代からスッキリした外観に変更したので、これでヨシとしておきます。
4上位機種に近づいたモデル
【デザイン】
ipad airの第4世代の躯体をそのまま活用。
このipadからホームボタンが本体側になくて側面に移動し、横置き前提でインカメラが設置されていることが新しいが、どっちも使いやすい。
【処理速度】
もたつくこともないけど、PROやAIRほど速さを感じない絶妙な塩梅。
【入力機能】
チップはMシリーズではなくてAシリーズで処理速度は遅いはずだけど、それで問題があるかというと特に問題はない。成熟したチップなので、逆に安心感すらある。
【携帯性】
10.2インチから0.7インチアップなので、それほど大きく感じず。
【バッテリ】
使っているとそれなりに減っていくけど、バックグラウンド処理ではほとんど消費せず。
どちらかというと、TYPE Cになったことで充電速度が心なしか早くなった気がする。
【画面】
2Kより少し精度が高い、Retinaディスプレイ。
【付属ソフト】
評価なし。
【コストパフォーマンス】
円安の影響も大きいが、スペックが上位機種に近くなったこともあり、気軽に買うことができるとは言い難いモデルになってしまった。SNSやったり動画見たりくらいの使い方だったら、併売されている9世代で十分だし、もっと言えば、新古品だったり整備済み品の8世代あたりを2年間くらい使うのがコスパが一番高い。
【総評】
上位機種であるAIRに近づいたモデルであるため、使い勝手は良いが、コスパは微妙なモデル。
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254位 |
251位 |
4.61 (7件) |
10件 |
2022/3/ 9 |
2022/3/18 |
10.9インチ |
iPadOS 15 |
SIMフリーモデル |
64GB |
8GB |
462g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2360x1640 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM/eSIM) ストレージ容量:64GB メモリ容量:8GB CPU:Apple M1 コア数:8コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:462g 幅x高さx奥行:178.5x6.1x247.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:Bluetooth5.0 通信規格:5G対応 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:FaceTime HDカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M1」チップ搭載、10.9型Liquid Retinaディスプレイ採用の「iPad Air」(容量64GB・Wi-Fi+Cellularモデル)。5Gに対応し最高3.5Gbpsの速度を実現。
- 前世代と比べ、8コアCPUによりパフォーマンスが最大60%高速化、8コアGPUによりグラフィックスのパフォーマンスが最大2倍高速化されている。
- センターフレームに対応した12MPの超広角フロントカメラを搭載。USB-Cポートは前世代よりも最大2倍高速で、最大10Gbpsでデータを転送する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5やっぱり指紋認証が便利。
【デザイン】
ベゼルがやや太いかなと思わなくもないが指紋認証あり。USB-Cも有難い。
【処理速度】
M1チップの処理がサクサク。新型はもっと速い。
【入力機能】
変換は学習でどうとでもなる。
【携帯性】
問題ない。
【バッテリ】
かなり重たいことをしていても4時間以上問題ない。使い方によるが、まず困ることはない。
【画面】
綺麗。
【付属ソフト】
無料で使える標準ソフト多い。付属ではなくDLが必要。
【コストパフォーマンス】
パフォーマンスは低め。値段が高い。円安の影響とかを抜きに考えてもProとの価格差はもう少しあってもいいと思う。
【総評】
新型になって、より体感速度は速くなりました。Pro2020モデルや前世代のairを普段は使っています。
最新の世代に比べるとやはり性能差はありますが、普通にコンテンツ消費を前提にした使い方であれば、その差を感じることはほぼないです。また、前世代のairから劇的な進化があるかと言われると、そうでもないので、安く買えるようになった第4世代を買うのもありかなと思います。
私は第6世代無印iPadからの買い替えで第9世代か第10世代を実は検討していました。既に仕事用にはiPad Proを使用しており、どちらかというと家で本を読んだり動画を楽しんだりする程度の用途でしか想定してなかったためですが、たまたまメルカリでほぼ未使用品を7万円で購入できることになり入手しました。セルラータイプでほぼ未使用品で7万円、とても良い買い物でした。
動作は非常に軽快になりました。第6世代でもたついていたアプリも一発解消で現在は非常に快適です。
ただやはり新品を普通に入手するにはちょっと高いですね。新型は10万を軽く超えますし、こちらの商品を新品で狙っても9万円を超えてきます。
なので無印iPad第10世代のセルラータイプを狙うもありだとは思いますが、搭載するチップが第5世代AirはM1になりますので、アップルのサポートはこちらのほうがより長く受けられる可能性があります。Airを安価に狙われたい方は、メルカリやヤフオクなども一度のぞいてみることをお勧めします。
5少し重いが使い勝手が良好
重いですが、iPhoneとの組み合わせで使わせてもらってますが
使いやすいです。本当は会社で使っているipadproと同じものが
欲しかったのですが、使い勝手は、差がなくこれで良かった。
とても満足しています。
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307位 |
251位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/ 2 |
- |
12.3インチ |
Windows 10 Pro |
Wi-Fiモデル |
512GB |
16GB |
784g |
【スペック】画面解像度:2736x1824 ストレージ容量:512GB メモリ容量:16GB CPU:Core i7 1165G7、2.8GHz コア数:4コア センサー:加速度計、ジャイロスコープ、光センサー、磁気センサー 重量:784g 幅x高さx奥行:292x8.5x201mm 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB、USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:Bluetooth5.0 イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:オートフォーカス対応 リア カメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 フルHD動画撮影:○
【特長】- プレミアムなノートPCのパワー、パワフルなタブレット、ポータブルなデジタルキャンバスを実現する12.3型2-in-1ノートPC(Core i7、メモリー16GB)。
- 最大15時間のバッテリー駆動時間を備える。Dual far-field スタジオマイクと最適化されたスピーカーがクリアで明瞭なサウンドを届ける。
- 8MPのリアカメラにより1080pフルHDビデオでドキュメントをスキャンし、動画をキャプチャし、瞬時に共有できる。512GBのSSDを搭載している。
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415位 |
276位 |
4.00 (2件) |
1件 |
2024/4/30 |
2024/3/ 1 |
12.2インチ |
Android 12 |
Wi-Fiモデル |
256GB |
8GB |
599g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2160x1440 ストレージ容量:256GB メモリ容量:8GB CPU:MediaTek MT8771(A76+A55)、2.4GHz+2GHz コア数:8コア タッチペン付属:X3 Proスマートチップスタイラス 重量:599g 幅x高さx奥行:279x6.9x192mm カラー:ブラック系 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:Bluetooth5.1 マイク:○ 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:8000mAh、駆動時間:13時間
- この製品をおすすめするレビュー
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4アマチュア向け絵描き用セットとして必要十分
【デザイン】
可もなく不可もなく、といったところだと思います。iPadと比べると質感はもうひとつかなと思います。
【動作精度】
充分高スペックだと思いますが、価格もそれなりにするので、普通かなと思います。
【解像度】
初心者向けとしては必要充分と思います。
【フィット感】
フィット感の意味がよくわかりませんが、書きやすいと思います。
【機能性】
Androidのバージョンが少し前のものベースなので、メーカーとしてアップデートしてくれることを期待します。
【耐久性】
カバー付きなので、問題ないです。
カバーは少し付けるのに苦労しました。
【総評】
付属のペンやカバーなどを含めて、タブレットで絵を描くための初心者用としては充分過ぎるものだと思います。
4良いお絵描きツール
長く使ったipad proが調子悪くなったので買い替えです。
アプリはibis paintを使います。
【デザイン】
これは今ひとつな評価です。
一見するとタブレットとしてオーソドックスなデザインですが、
絵描きツールとして考えるとUSBやスピーカーの位置が微妙です。
一方でサイズの12.2インチは絶妙で大きすぎず小さすぎず
本格的に描くには少し小さいですが、不満なほどではありません。
【動作精度】【機能性】
androidベースですが遅延などはあまりありません。
多少重い処理でも何とかこなせるだけのスペックはあります。
価格を考えると上出来ですね。
【解像度】
QHDなのでクリエイティブツールとして平均的、
タブレットと考えれば贅沢なほどです。
【フィット感】
少し重めの重量もありなかなか良い感じです。
純正カバーの出来がもう少し良ければ良かったのですが。
【総評】
ラフから彩色、仕上げまで付属のibis paintひとつでこなせ、
作業工程でも不満が少ない良品です。
また安っぽいですがペンも付属してて、買ってきて即描き始める事ができます。
このお値段でこれだけできれば文句のつけようがありません。
付属ペンの完成度だけもう少し高めてくれたら星5つです。
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401位 |
276位 |
3.04 (3件) |
5件 |
2019/10/ 3 |
2019/10/23 |
12.3インチ |
Windows 10 Home |
Wi-Fiモデル |
128GB |
4GB |
775g |
【スペック】画面解像度:2736x1824 ストレージ容量:128GB メモリ容量:4GB CPU:Core i3 1005G1、1.2GHz コア数:2コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー、デジタルコンパス Office詳細:Office Home and Business 2019 重量:775g 幅x高さx奥行:292x8.5x201mm カラー:プラチナ 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB、USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a、IEEE802.11b、IEEE802.11g、IEEE802.11n、IEEE802.11ac、IEEE802.11ax Bluetooth:Bluetooth5.0 イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Audio:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:オートフォーカス機能付き背面カメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 フルHD動画撮影:○
【特長】- 第10世代インテルCoreプロセッサーと「Office Home and Business2019」を搭載した12.3型2in1ノートPC。メモリーは4GBでストレージ容量は128GB。
- 周囲光を感知する高解像度PixelSenseディスプレイタッチスクリーンを採用。照明条件に合わせて自動的に調整されるため、どの角度からでも見やすい。
- 最大10.5時間の長時間バッテリーを備え急速充電にも対応。タブレットからラップトップへの汎用性に加えてUSB-C、USB-Aポートですぐれた接続性を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5いつでも、どこでも、すぐここに・・・。
いつでも、どこでも、何にでも・・。
コンパクトで、クリアで、早くて、便利。
やはりこれなしでは動けません。
そんな私のお友達になりました。
4タイプカバー付きということもあり、衝動買い・・・・
初売りセールに家電量販店を覗いているうちに段々欲しくなり
〜1/15までタイプカバーが無料でもらえるということもあり購入しました。
5年前の嫁用のデスクトップPC LaVie Desk All-in-one DA370を買替えを口実に・・・
メインはZenBook 14 UX433FNがあり十分満足してるので そこまでハイスペックは
必要ないので Core i3 メモリ4GBであと数万出せば Core i5 メモリ8GBを
買えますが、その2、3万差が厳しかったので 入門もモデル?のコレを購入。
ipad pro2、ipad Air2、sueface Go2と購入候補はあったが
・ipad Pro2、ipad Air2:ipad pro所有であまり魅力なし
・surface Go2:キーボード買うとsurface Pro7と価格が変わらない
・前からsurface Proに興味あり + タイプカバータダ!
の理由でsurface Pro7を選択。所有している 初代iPad proと比較しつつレビューを
【デザイン】
画面サイズが大きいが本体も大きい。無駄にベゼルが太いのでデザイン的に勿体ない。
もう少し本体を小さくするか、画面をデカくすればいいのになんか無駄を感じる。
キックスタンドは秀悦。取って付けた感がなく、機能性は抜群。幅広い角度で設定できる点も良。
【処理速度】
動画処理とか重いデータを扱わい作業で普通に使う分は問題なし。
処理速度は使う分は問題ないが スマホ感覚で立ち上げる・アプリを開くiPad Pro
に対して、PC感覚でのsurfaceでは やはりiPadの方が使い勝手が良い
タブレットモードがあってもPCはPCです。
【入力機能】
タイプカバーでの入力は普通のノートPCのキーボード感覚で入力できる点
ボタン感覚も大きめの手の私のサイズでも違和感なく入力作業できます。
タブレットモードでは iPadはかな入力ができるけど、surfaceはローマ字入力しないと
ダメなので そこが一手間入り時間が掛かる
ここもiPadに軍配
【携帯性】
ここは断然 iPad pro。 サイズ、重量ともに
良く寝転んYouTube見ますが やはりsurfaceは重たい。
【バッテリ】
ノートPCにしては悪くはないと思いますが、iPadに比べるとやはり減りは速い。
外に持ち出すなら 安全見て電源持って行く方が良いかな?
【液晶】
ここは両者共に綺麗です。
画面が大きい分 surfaceの方が良いかな?
【付属ソフト】
officeが付いてるのが良い。
【総評】
ネットサーフィンやYouTube鑑賞+ちょっとした写真の編集程度であれば
断然iPadです。iPhoneとの連携とかのし易さも断然iPad。
<良い点>
・手頃に持ち運びできるデザインが良いPC
・キーボードが薄く嵩張らないPC
・重いけどタブレットモードが使える
<悪い点>
・ネット見るときにタブを触ると指の太い私は選択したいのが選べない
・電源アダプターがバカデカいので持ち運びが億劫
・電源系に汎用性がない。
トータルで考えるとやっぱiPadが使い易いなぁ。。。
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![Lenovo Yoga Tab 13 ZA8E0029JP [シャドーブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001525159.jpg) |
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270位 |
276位 |
4.52 (2件) |
2件 |
2023/3/24 |
2023/1/27 |
13インチ |
Android 11 |
Wi-Fiモデル |
128GB |
8GB |
830g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2160x1350 ストレージ容量:128GB メモリ容量:8GB CPU:Snapdragon 870、3.2GHz コア数:8コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー、デジタルコンパス、TOFセンサー タッチペン付属:Lenovo プレシジョンペン 2 重量:830g 幅x高さx奥行:293.4x24.9x204mm カラー:シャドーブラック 本体インターフェイス:USB Type-C、Micro HDMI Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:Bluetooth5.2 Miracast対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 前面カメラ:FFカメラ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:リチウムイオンポリマー、10000mAh、駆動時間:12 時間
【特長】- Qualcomm Snapdragon 870 プロセッサーを搭載した13.0型タブレットPC。
- USB 3.1 Type-C×1(DisplayPort出力対応)を装備。前面800万画素のカメラを内蔵。
- 充電時間は3時間、使用時間は12.0時間。内蔵JBLクワッドスピーカーを備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5据え置きにして音楽を聴いたりするのに最適
ベッドの脇に置いて寝ながら朗読や音楽を聴くのを主な目的で購入した。
それまで使用していたタブレットは朗読などソースによっては音量を最大にしても聞き取りにくかったが、このタブレットではそんなことはなくなった。
スタンドが一体となっているのや、バッテリー保護モード(電源コードを接続したままでもバッテリー容量を40-50%に維持してくれる)があるのも使用目的からしてとてもよい。
また、ユーザー補助機能で、物理上の電源ボタンやボリュームボタンと同等機能のボタンを呼び出せるのも便利である。
画面もとてもきれいだ。
私が購入した時点では9万円前後したと思うが、現在5万円台半ばで下がり、コストパフォーマンスはとても良いと思う。
唯一残念なのは、11インチのYoga-Tabは画面をダブルタップすると休止画面から復帰する仕様だが、こちらは画面の前に顔を近づけるというさらに上をいった仕様になっていることだ。使用する時のみ顔を画面を近づけるわけではないので私にとってはその工夫は無意味だ。なのでその機能はオフにして物理ボタンを押して休止から復帰させている。
4スイッチの画面出力ができる唯一のAndroidタブレット
【総評】★★★★☆
本製品で一番気になっていたのは、micro HDMI端子を介した映像出力が可能な唯一のAndroidタブレットである点でした。
ただのAndroid タブレットを購入するのはあまり気乗りがしなかったのですが、「スピーカーとバッテリーを内蔵したモバイルディスプレイ」を兼ねられるという付加価値は大きいと感じ購入しました。
まず、タブレットとしての性能に関してですが、キックスタンドが付いていますので非常に使い勝手が良いです。また、ペンが付属しており、画面の任意の領域を切り取ってスクリーンショットできるのは、Windowsのスニッピングツールに準ずる便利さがありました。
一方、8万円以上という価格と、13インチという大画面を考慮すると、リフレッシュレートはぜひとも120Hzに対応してほしかったなというのが、唯一の不満です。
次に、モバイルディスプレイとしての性能ですが、HDMI出力の限界ではあるのですが、タッチ入力に対応していないのは少し残念でした。また、画面の自動回転にも対応していませんので、PCから出力する場合はディスプレイ設定で画面方向を適宜修正する必要があります。
また、nintendo Switchの出力も、問題なく可能でしたが、画面設定がうまくできず、デフォルトの向きしか使用できないのは少し残念でした。
総合的に見ると、AndroidタブレットとHDMI対応モバイルディスプレイを兼ねることのできる唯一の機種であり、両者のニーズが強いユーザーにとっては素晴らしい端末だと思いますが、8万円以上の価格を考えると、それぞれ別に購入しても安く仕上げることも可能ですので、一長一短だなと思います。
個人的には、タブレットとしての使い勝手が予想以上に良かったので、満足はしています。
【デザイン】★★★★☆
キックスタンドがついており、とても使い勝手が良いです。androidタブレットとして使用する場合は画面の自動回転にも対応していますので、どんな方向でも使えて便利です。
【処理速度】★★★★☆
カクカクすることもなくスムーズです。
【入力機能】★★★★☆
スクリーンキーボードはサイズを調整することで手の大きさに合わせることが可能。付属のペンを用いて、検索画面に直接手書き入力も可能なので、全体的に優れている印象を受けました。
【携帯性】★★★☆☆
13インチと大きめかつ1kg弱の筐体は持ち運びには適しません。スピーカー部分の厚みもあり、気軽にカバンに入れて持ち運びは気乗りしません。
【バッテリ】★★★★☆
普通に使用している分には1日は余裕で持ちますので、良い方だと思います。
【画面】★★★★☆
13インチの大画面で、漫画や動画視聴、ウェブブラウジングも快適です。画面分割にも対応しており、Androidタブレットの中ではとても見やすい画面です。色調・解像度も十分。ただ、リフレッシュレート120Hzに対応していないことが残念でした。
【付属ソフト】★★★★☆
ペンを使う際に右側にペン入力専用のボタンが起動します。画面の一部をスクリーンショットできる機能はとても使い勝手が良いです。
【コストパフォーマンス】★★☆☆☆
Androidタブレットとして考えると、機能性としては8万円出せばよりよいものがありますので、HDMI対応モバイルディスプレイに対するニーズが高くなければ、コストパフォーマンスは悪いと言わざるを得ないでしょう。
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475位 |
276位 |
4.26 (4件) |
0件 |
2021/9/24 |
2021/11/ 1 |
13インチ |
Windows 11 Home |
Wi-Fiモデル |
128GB |
8GB |
891g |
【スペック】画面解像度:2880x1920 ストレージ容量:128GB メモリ容量:8GB CPU:Core i5 1135G7、2.4GHz コア数:4コア センサー:加速度計、ジャイロスコープ、光センサー、磁力計 Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2021 重量:891g 幅x高さx奥行:287x9.3x208mm カラー:プラチナ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:Bluetooth5.1 イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:オートフォーカス機能付きリア カメラ 背面カメラ画素数:1000万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:駆動時間:16時間
【特長】- ノートPCのパワーとタブレットの柔軟性を併せ持ち、角度を自由に変えられるキックスタンドを装備した13型タブレットPC。第11世代Intel Core i5採用。
- 高解像度13型「PixelSense Flowタッチディスプレイ」は、最大120Hzのリフレッシュレートと「Adaptive Color」に対応。
- 2基のThunderbolt 4ポートを備え、最大16時間バッテリー駆動が可能。「Microsoft Office Home & Business 2021」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5買い時が新モデルが出たときというスパイラル
【デザイン】初めてリリースしてからブレず進化をやめず常にブラッシュアップを積み重ねた結果誰が見てもこれSurfaceというような形を作り上げたところでiPadとの共通点を感じます。
所持者は持っている満足感に浸れます。魅力的なことこの上ない。
【処理速度】画面が高精細になるということはそれだけ負荷も増えるのですが11世代になってから急激に全体的なパワーアップがされている分マシンパワーと筐体のバランスが非常に良くなりました。
これ以上を求めるのであればゲーミングノートしかない。この端末に求められるようなことはきちんとこなしてくれるでしょう。
【入力機能】タイプカバー付きだと5点。なしであれば2−3点といったところ。
本体と同時に常に進化を続けてきたタイプカバーは最初からずっとSurfaceと一緒にここにある的な存在感と常に安心安定な快適なタッチタイピングを実現してきました。
8になってタイプカバーもFMCしましたが、相変わらずの良さ。
しかし、Surface系統はMSIME以外の日本語入力を嫌うのは明らかに意図的なものでしょうね・・
タイプカバーでグーグルIMEがうまく動きません。これに不満があるなら他のタブレットを使え
というような確固たる意思表示をするのは潔いとも言えますが不便な人が増えるだけな気がします。
【携帯性】タイプカバー付きで軽く1kg超えを随分と「軽い」なんて言う発言の軽すぎるレビュアーが多いですが、本当に軽いですか?振り回せるような軽さではありません。決して軽くはないんじゃないですか?個々人の解釈という言葉で逃げずにちゃんとした考えをスパっと言ってしまうと、流石に軽いとは言えません。13インチという大きなサイズになってしまったので重さについては仕方がないのですがね・・。
【バッテリ】これも16時間というのは誇張している気がします。買ったばっかりで実用的ではない輝度でリフレッシュレートも60hzだとかで実現できるかどうかであって、一番の持ち味である120hzにしてしまうとやっぱり減り具合はそれなりに早いです。
本体的に厳しいタブレットでこのような挑戦をしてくれたメーカーには感謝しかないので、これが悪いとは決して思っておりません。ハイスペックになってちゃんとバッテリーも考えているという意思表示は見て取れますので。
【画面】上に書いたとおりです。ただ何となくSurfaceProを見たときの感動するような高品質ではなくなっているような?以前使っていたのがSurfaceGo2なので、相当期待値を高くしていたのですが肩透かしを食らった感じです。この部分をだいぶ期待していたのですが、いい意味で「無難」な品質です。もちろん大半の人は感動するような品質だとは思うのですが、なんかモヤっとします。
感動するOLED画面がパソコンにも降ってきているせいなのかもしれませんが・・。
【付属ソフト】最高です。やっぱりシンプルにまとめてくれるところが素晴らしい。
【コストパフォーマンス】買いたいと思えるような値段になった頃には新しいSurfaceが発売されている。あまりにも最初の値段が高すぎて手が出ません。これを使いたいと思う人は20万以上出しても買う人達ばかりなので、ある意味その判断は正解なのかもしれませんが、もうちょっとこの高品質を庶民でも手が出せるようなものにしてほしいというのは贅沢でしょうか。
SurfaceGoでも決して悪いわけではないのですが、Win11環境になってから急激にパワーが必要な日常になりだいぶ苦しくなってきました。
とはいえ、超高品質ゆえ仕方がないという結論にしかならなそうではありますね・・
【総評】やーっと手が出せるお値段になったので触ることができる機会に恵まれレビューする機会にも恵まれました。
どっちかというと、Windowsタブレットには否定派で、何度か触ってはすぐに売り流すようなことをやっていて、どうにもしっくりくるようなものに恵まれませんでした。
画面が消えてすぐに復帰するメカニズムがWindowsには合ってないような気がしていて、Androidのようなものに根っこから使い方で間違いではないかという気持ちが拭えない。
キーボードと組み合わせたものも多く出ていますが結局組み合わせると重さがそれなりにずっしりときて、それだったら最初から軽いノートPCのほうが満足度は高いのでは?という自分なりの答えに。
ふと入院することになりノートPCが禁止されているのでやむなくタブレットを使うことになって手に入れたのがSurfaceGoでした。これでだいぶ見方が変わりました。ぎゅっと詰まったサイズ感に手頃な軽さ。リリースされていたころは動作も不満ありませんでした。これがSurfaceを見直したキッカケで。そして今回も入院することになりました。持っていくのはコレです。
いろいろと前の使っていたやつから性能がぶっ飛んでいる割には重さはちょっと増えただけ。画面も大きくなりタイピングも極上。そして高音質も変わらず、そしてSSDまで交換できる。
増設が許されているものが少ない昨今これは英断だと思います。おかげで今は1TB。夢のようです。
使用感もまるでメイン機のよう。普通にメイン機でもいけそう。そしてUSB-Cが2つある。夢のようです。
ツッコミどころがないわけでもないですが嬉しいところが多すぎて100点つけざるを得ない。
そんな魅力が「旧型」にあるということは、きっと現行型はもっとすごいのでしょうね。
自分はこれで大満足です。
4電子楽譜兼事務用PCに
電子楽譜に使っています。この目的ではiPadの使用者が圧倒的に多いですが、私はモバイルPCとして事務用途にも使いたく、ふだんのWindows環境と合わせた結果本機を選択しました。
【デザイン】
もっぱら画面だけの機械に見えてそれがPCだというのが驚きですが、いまどきはそれが普通なんですよね。
【処理速度】
速めのノートPCと同等で、これもひと昔と比べれば驚きです。
【入力機能】
広い画面にタッチパネルは便利といえば便利なんでしょうけど、慣れる必要がありますね。
【携帯性】
PCだと思えば軽いけど、携帯デバイスだと思えば重い。考え方しだいです。
【バッテリ】
まる一日使ってもなくなりません。
【画面】
すばらしいです。細かい音符も追えます。
【総評】
買ってよかったです。
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303位 |
276位 |
4.46 (8件) |
123件 |
2021/9/24 |
2021/11/ 1 |
13インチ |
Windows 11 Home |
Wi-Fiモデル |
256GB |
8GB |
891g |
【スペック】画面解像度:2880x1920 ストレージ容量:256GB メモリ容量:8GB CPU:Core i5 1135G7、2.4GHz コア数:4コア センサー:加速度計、ジャイロスコープ、光センサー、磁力計 Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2021 重量:891g 幅x高さx奥行:287x9.3x208mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:Bluetooth5.1 イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:オートフォーカス機能付きリア カメラ 背面カメラ画素数:1000万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:駆動時間:16時間
【特長】- 第11世代Intel Core i5を搭載した13.0型WindowsタブレットPC。角度を変えられるキックスタンドを備え、取り外し可能なキーボード(別売り)に対応。
- 最大16時間のバッテリー駆動時間を実現し、バッテリー残量が少ない状態からフル充電状態まで高速に充電できる急速充電が可能。
- 2基のThunderbolt 4ポートによる高速接続により、複数の4Kモニターで生産性の高い環境を実現する。「Office Home and Business 2021」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5OSがWindowsって色々便利
インターフェースはiPadの方が優れています。が、それを上回る便利さはあります。
Outlookやパワポなどの使用感がWindows PCと全く一緒なのは快適です。
タイプカバーを付ければ弱点もほぼ消えるので、おすすめですよ。
5期待どおり
【デザイン】
シンプルなデザインで飽きがこない。またスタンドもしっかりとしていて良いです。
【処理速度】
ワード、エクセル、web会議については問題なく使えています。
【入力機能】
PCなので、やはりキーボードがほしくなり、結局純正カバーキーボードを購入しました。
【携帯性】
ほどよい大きさですが重厚感はあります。
【バッテリ】
新品だけあって特に問題はありません。
【画面】
10インチよりも大きく自宅や学校でも利用しやすい大きさだと思います。
【付属ソフト】
MSoffice付きで不要なソフトもなく最適です。
【コストパフォーマンス】
7のようにキーボードのセット割引があればなおよかったかと思います。
【総評】
いろいろ調べながら購入しましたが、非常に満足しています。
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335位 |
276位 |
- (0件) |
0件 |
2020/5/ 7 |
2020/6/ 5 |
15インチ |
Windows 10 Home |
Wi-Fiモデル |
256GB |
16GB |
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【スペック】画面解像度:3240x2160 ストレージ容量:256GB メモリ容量:16GB CPU:Core i7 1065G7、1.3GHz コア数:4コア センサー:加速度計、ジャイロスコープ、環境光センサー、磁力計、近接センサー その他機能:キーボード Office詳細:Office Home and Business 2019 カラー:プラチナ Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:Bluetooth5.0 イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:オートフォーカス付きリア カメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:顔認証カメラ 前面カメラ画像数:500万画素 フルHD動画撮影:○
【特長】- 第10世代Intel core i7とGeForce GTX 1660 Tiを搭載した15型タブレットPC。オフィスソフト「Office Home and Business 2019」が付属。
- 通常のラップトップモードのほか、ペンとタッチに対応したディスプレイを取り外せば、スタジオモードやタブレットモードでも使える。
- 最大約17.5時間連続使用できるバッテリーを搭載。USB-C 3.1に加え、USB-A 3.1を2基搭載し、フルサイズSDXCカードリーダーを標準装備。
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![LAVIE Tab T11 T1175/FAS PC-T1175FAS [ストームグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001528877.jpg) |
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234位 |
299位 |
3.55 (7件) |
6件 |
2023/4/11 |
2023/4/13 |
11.5インチ |
Android 12L |
Wi-Fiモデル |
128GB |
6GB |
520g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2000x1200 ストレージ容量:128GB メモリ容量:6GB CPU:MediaTek Helio G99 コア数:8コア センサー:加速度センサ、ジャイロセンサ、照度センサ、近接センサ、Hallセンサ 防水機能:IPX2 防塵機能:IP5X 重量:520g 幅x高さx奥行:269.1x7.4x169.4mm カラー:ストームグレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:Bluetooth5.2 イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:CMOSカメラ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:CMOSカメラ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:リチウムポリマー、7700mAh、Web閲覧時:12時間
【特長】- 高解像度2K広視野角液晶を採用した11.5型大画面タブレット。120Hzの高リフレッシュレートにより、なめらかな映像表現を実現。
- Dolby Atmos対応のスピーカーを4基備え、臨場感のある立体音響を再現する。パワフルな8コアプロセッサー、6GBメモリー、128GBストレージを搭載。
- 高速通信規格Wi-Fi 6、防じん防滴(IP52)に対応。国際認証機関「TUV Rheinland」から認められたブルーライト低減ディスプレイを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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4★価格が安ければこれで十分★
プロセッサ:MediaTek Helio G99 2.2GHz(2コア)+2.0GHz(6コア)(計8コア)
メモリ:6GB(LPDDR4X)
内部ストレージ:128GB
ディスプレイ:11.5型ワイドLED 広視野角液晶
解像度:2000×1200ドット
1年使ってみての再レビュー
ネットサーフィンや動画鑑賞程度、軽めのゲームなら対応
重めのゲームは対応不可
ストレスフリーは高いグレードの商品をススメします。
使い方は、microSDカードにMP4などの動画(MV、TV番組、アニメなど)のデータを入れて鑑賞する事がメインです。
動画の容量が大きいと画質も綺麗なのでオススメ出来ます。
しかし容量が大き過ぎたり(30分5GBとか)たまに再生が出来ない動画もありました。
YouTubeも高画質モードで普通に見ます。
お風呂や出張時に使用
(防水であるものの心配なのでジップロックなどに入れて使用)
(ダイソーのジップロックを使っているが最大の大きさはこのモニターサイズが限界なので、モニターサイズを大きくしたいもののジップロック無い問題で14型にしたいけど・・・迷う)
SamsungのmicroSDカード256GBを刺したら認識はしたものの低速過ぎて結局使えなかった。
結局128GBに戻したのだが、この後自宅の防犯カメラ用に購入したSamsungのmicroSDカード512GBは普通に認識して低速にもならなかったので現在は512GBを使用
内部128GBと外部512GB、合計640GB
動画が沢山入るので態々動画を消して入れなおす事がなくなりストレスフリー
満足度は高いもののSamsungのmicroSDカードの価格が高騰しており購入時は8千円程度でコスト最悪です。
充電は付属の充電器を使う方が確実に高速で充電出来ます。
他メーカーの充電器だとankerなどは低速になる確率が高かったです。
データー移行時にPCに繋いだ時は低速充電で何時間充電しても一向に満タンにならない困ったちゃんである。
本体の内臓スピーカーの音質は良くない
外部スピーカーと併用した方が絶対に良い。
お風呂はシングルスピーカーで、通常はダブルスピーカーで使用してます。
価格が安いので全体のスペックは低いですが、動画鑑賞や軽いゲームであれば対応しているので私の使い方だと特に問題は感じませんでした。
今の所、最高の一台です!!
オススメ!!
4更新でAndroid13とWi-Fi6Eに対応
【デザイン】
可もなく不可もなく
【処理速度】
ネットや動画視聴には十分です
【入力機能】
慣れれば問題なし
【画面】
輝度・コントラストともに十分
【コストパフォーマンス】
文句なし!
【総評】
システム更新で、Android13とWi-Fi6Eに対応しました。
特にこの価格帯でWi-Fi6Eが使えるのには驚きました。
やはりNECはアフターサポートが良さそうです。
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382位 |
299位 |
- (0件) |
2件 |
2025/3/ 5 |
2025/3/12 |
11インチ |
iPadOS 18 |
SIMフリーモデル |
256GB |
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481g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2360x1640 SIM情報:SIMフリー (eSIM) ストレージ容量:256GB CPU:Apple A16 コア数:5コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:481g 幅x高さx奥行:179.5x7x248.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:Bluetooth5.3 通信規格:5G対応 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「A16」チップ搭載、11型Liquid Retinaディスプレイ採用の「iPad」(256GB・Wi-Fi+Cellular)。前世代のiPad(第10世代)に比べて約30%の高速化を実現。
- 12MP(センターフレーム/広角バック)カメラ、高品質なマイクと横向きのステレオスピーカーを内蔵。USB-Cでドライブやドックなどのデバイスと接続できる。
- iPadのためのアクセサリ、Apple Pencil(USB-C)、Magic Keyboard Folio、Smart Folio(いずれも別売り)に対応する。
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212位 |
299位 |
4.70 (13件) |
158件 |
2021/4/21 |
2021/5/21 |
12.9インチ |
iPadOS 14 |
Wi-Fiモデル |
256GB |
8GB |
682g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2732x2048 ストレージ容量:256GB メモリ容量:8GB CPU:Apple M1 コア数:8コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 重量:682g 幅x高さx奥行:214.9x6.4x280.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:Bluetooth5.0 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi 通信:10時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M1チップ」を採用し高速化した、12.9型Liquid Retina XDRディスプレイ搭載「iPad Pro」(Wi-Fiモデル・256GB)。
- 「A12Z Bionic」と比較してCPUパフォーマンスが最大50%、GPUパフォーマンスが最大40%高速になっている。Thunderbolt/USB 4ポートを装備。
- 12MPの超広角フロントカメラを搭載し、ユーザーの動きに合わせて自動的に向きを変える「センターフレーム」が利用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5今こそこのモデルの真髄が再評価されるべき逸品
【デザイン】
ある意味完成されたデザイン。少なくとも折り畳みiPadが発売されるまではタブレットデザインの基準
【処理速度】
重い動画編集や大量の画像処理ではM3/M4との差を感じるかもしれないが、少なくとも通常使用ではM1チップのパワフルさは依然第一線級
【入力機能】
画面の大きさからくるタッチパネルキーボードは打ちやすい。
Magic Keyboard含め外部キーボードも快適に利用可能
【携帯性】
さすがに大きく屋外に持ち出す気にはならないが、そこは人それぞれ。MacBookよりは可搬性に優れる。
【バッテリ】
筐体の大きさを考えればもう少し持って欲しいのが本音
【画面】
M4のタンデム有機ELと比較しSpec上はややビハインドするものの、やはりminiLEDの画質は唯一無二。
これだけで第5/6世代Proを選ぶ理由になる
【音質】
タブレットでここまでの音が出せるのかと驚嘆する。
HDR対応の映画や動画を見るときに最高
【コストパフォーマンス】
旧モデルでも未だプレミアム価格帯のタブレットであるだけに、コスパは良くない(M4モデルよりは多少マシだが・・・)
【総評】
プロセッサ性能だけで言えばすでにより高いSpecを有するタブレットが出てきているがMacBook Proに比肩する圧倒的高画質miniLEDディスプレイだけでなく
・縦横問わずDolby Atmos対応高音質スピーカー
・スタジオ品質のマイク
・超広角カメラ+LiDARセンサー
・Promotionディスプレイ
・Thunderbolt端子(40Gbps)+拡張映像出力対応
など、総合性能ではM3 Airを圧倒しているのは絶賛に値する。
バッテリー劣化時の交換費用も安くOSアッポデートが切れるまで使い倒したい伝説の名機になりうるモデルであると断言したい
5魔法の板
【デザイン】
シンプルな1枚の板です。
【処理速度】
十分速いですが、思ったほどではないというのが正直な感想。時々ひっかかりを感じる。
【入力機能】
画面が大きいのでソフトウェアキーボードの入力も快適。
【携帯性】
よくはないですが基本家で使っているので問題なし。
【バッテリ】
意外と減りは早めに感じた。とはいえ私の使い方では1週間は持ちます。
【画面】
ミニLEDのおかげで美しい。特に写真の実体感は素晴らしい。
【総評】
かなり悩みましたが、見やすいことと生産性の高さが最高です。今では無いと困る存在になりました。
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355位 |
329位 |
5.00 (2件) |
171件 |
2021/7/13 |
2021/7/23 |
10.95インチ |
HarmonyOS 2 |
Wi-Fiモデル |
128GB |
6GB |
485g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2560x1600 ストレージ容量:128GB メモリ容量:6GB CPU:Snapdragon 865、2.84GHz+2.4GHz+1.8GHz コア数:8コア センサー:加速度センサー、ジャイロ、照度センサー、電子コンパス、ホールセンサー GPS:○ 重量:485g 幅x高さx奥行:253.8x7.25x165.3mm 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:Bluetooth5.1 マイク:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:7250mAh、ビデオ再生:12時間
- この製品をおすすめするレビュー
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5もはや選択肢は無い ※Harmony OS 3にアップデート必須
MatePad Proに、または様々なハイエンドタブレット使用でも不満が出始めたためこれに買い替えました。
【デザイン】
HUAWEIのタブレットはずっとゴールド、またはグレー続きでしたがアイルブルーと、ようやく違う色も使い始めたな的な印象です。
一度アイルブルーは手放しマットグレーを買い直しましたが、MatePad Proなどで見慣れているグレーが一番良いですね。スマートフォンのような変に派手な色はタブレットには要らないかもしれません。
【処理速度】
Snapdragon865の恩恵、またはリフレッシュレート120Hzも合いまりMatePad Proより早く感じます。
Harmony OS 2の時点では反応速度はXiaomi Pad 5などに負ける部分がありましたが、Harmony OS 3にアップデートしたら互角の反応になりました。
【入力機能】
wnnは日本語パックが無くなりました。あれが無ければ変換は絶望的なはずです。それ以外2種類、またしても計3つもキーボードがあります。Gboardをapkで入れた方がマシでしょう。
【携帯性】
MatePad Proは小型ながら重かったのに対し、こちらはほとんど重さを感じません。同じかむしろ軽いくらいです。
【バッテリ】
Snapdragonなため減りが心配でしたが、MatePad Proと比べ減りは早く感じるのは仕方ありません。そのためバッテリーの消費を抑えたいのであればリフレッシュレートをデフォルトのダイナミックから標準の60Hzにすれば持ちがかなり改善します。
とは言えやはりkirin搭載の前モデルや他モデルとではやはりバッテリーの減り方は顕著で、Galaxy Tab S7の次に減りは速いでしょう。Xiaomi Pad 5はよくバッテリーの減りを抑えられていると言いたいほどです。
【画面】
MatePad Proの場合、綺麗には綺麗でしたが明るさと白さが強過ぎるため眩しく、さらにかえって薄いように見えましたが、こちらはくすんだ、またはやや暗くなったような感じです。明るさはMatePad Proに劣りますがその分色合いはこちらが良く、さらに白さが抑えられたため見やすくもなっています。
一方でMatePad Proなど他モデルよりも画面がかなり黄緑に見え、はじめは勘違いか気のせいかと思っていましたが白い場面がかなり黄緑になってしまうため間違いありません。しかしXiaomi Pad 5もまったく同じ(または似たような)画質、場所や明るさにより白があまり綺麗には見えない場合があるものの、その分明るさや色合いは非常に良くまるで有機ELかのようにすら感じます。
【付属ソフト】
キーボード以外はHUAWEI独自のアプリですが、MatePad Proでは使い勝手が悪かったものの、これの場合標準またはadbでの削除は容易になっています。
【コストパフォーマンス】
5万円台でSnapdragon865機が買える時点でかなりの得、これがスマートフォンなら破格のモデルになっていたでしょうね。
【総評】
音質もある程度は改善されているので、その時点でも、さらにSDカード復活やharmony OSが何らAndroidと変わらないなど、デメリットはまず見つかりません。GMSにしても対処法があるため問題ですらありません。少なくともMatePad Proの完全な上位互換と呼べるでしょう。
XiaomiはじめGalaxy Tabなど、数年前は考えられなかったようなミドルまたはハイエンドなAndroidタブレットが豊富になった反面、OTG制限や廃止による使い勝手の悪化が見られるなど、スマートフォン界はともかく今までAndroidタブレット界を席巻してきたHUAWEI製がいかに優れていたかが痛いほどわかります。
Harmony OS 3にアップデートされた事で現行機に匹敵する性能には上がりましたが、やはりもうHUAWEIタブレットは終焉なのでしょうか。
5Androidタブレットの1つの選択肢
タイトルにも描きましたが、Androidタブレットの1つの大きな選択肢だと感じました
iPadが主流の世の中で、Androidを選びたい!というAndroid好きの人ならGMSが無くてもある程度使えんじゃねと思います
【デザイン】ベゼルが狭くてかっこいい
カメラのデザインも、LED、マイク、カメラを、P30のデュアルカメラ風に一箇所にまとめてあるのが
気に入りました
カメラ周りが、ごちゃごちゃせずいいね
電源ボタンと音量の位置は普通
横画面にして、左上に電源、曲がってすぐ上に音量スイッチ
【処理速度】
スナドラ865
リフレッシュレート120Hz
ブラウジングしてる時が一番差を感じますね
【入力機能】
普通
デフォルトのキーボードは使ってません
SimejiをAurora Storeから導入して利用
【携帯性】
そもそもタブレットに携帯性を求めないので無評価
【バッテリ】
120Hz画面だから減り激しいかと思ってましたが
十分長持ち
【画面】
めっちゃ綺麗
一番安いグレードの第8世代のiPadを使ってましたが
iPadは液晶とガラスの間に隙間を感じました、液晶が少し沈み混んでる感じ
それより明らかに画質がいい
【付属ソフト】
余計なソフトが少なくていい
最初から入っているやつでもアンインストール可能なものが多いのもいいな
【コストパフォーマンス】
良好
Xiaomi Pad5とiPadがライバルだなと感じました
Huawei ストアではかなりの頻度でキャンペーンをやっているのでそれを上手く活用すれば
お得に購入出来ます
例えば
自分はアクセサリーが100円で貰えるキャンペーン中に購入(マグネットでくっつく純正キーボードをチョイス、定価は1万くらい)
プラス30%offクーポンを適用
実質約41,100円で購入出来ました
【総評】
Harmony OS2.0を搭載
iOSとAndroidを足して2で割ったような使い心地です
とは言っても、Androidですので色々いじくれます
自由度をめっちゃ高くした、iOSにEMUIの使いやすさを足したといった方が
適切なのかもしれません
ユニゾンエアーをやるために購入
この音ゲーとの相性は良好。
GMS非搭載ですが、Gspaceで解決できます
Gstore上なら、Gmsを導入しても動かないとされたメルカリも動作します
Gspaceは、どうしても開発者サービスが必要な場合のみ使用
それ以外は、Aurora storeから入れています
Auroraはplaystoreの上位互換だと認識してもらえればOKです
ログインすれば、購入したアプリのダウンロードも可能です
Auroraでは課金は利用できません
ここ最近XdaにてGMSをHarmony OS2で導入出来る方法の
スレを見ました
かなり面倒だし、ぶっ壊しそうなので僕はやりませんが
指の第二関節の所で、2回画面を叩くと
スクショが撮れます
これが結構気に入りました
あと、Sdが刺すことが出来るのもいいですね
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![OPPO Pad 2 [グレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001576987.jpg) |
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318位 |
366位 |
4.33 (3件) |
5件 |
2023/10/16 |
2023/10/20 |
11.6インチ |
ColorOS 13(Android 13ベース) |
Wi-Fiモデル |
256GB |
8GB |
552g |
【スペック】画面種類:液晶 画面解像度:2800x2000 ストレージ容量:256GB メモリ容量:8GB CPU:MediaTek Dimensity 9000 コア数:8コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー、地磁気センサー、重力センサー、色温度センサー GPS:○ その他機能:Google Play対応 重量:552g 幅x高さx奥行:259x6.6x190mm カラー:グレー 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:Bluetooth5.3 Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:9510mAh、ビデオ再生:12.4時間
【特長】- 見やすいアスペクト比7:5により、A4サイズに近い読み心地を実現したフラッグシップモデルの約11.6型タブレットPC。
- 2800×2000高解像度のフラッグシップディスプレイを採用し、鮮明かつ鮮やかな色彩を映し出す。最大144Hzの高リフレッシュレートを実現。
- 国際認証機関TUV Rheinlandによる低ブルーライト(ハードウェアソリューション)規格の認証を取得。約6.6mmの超薄型で持ち運びやすい。
- この製品をおすすめするレビュー
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5日本市場では稀有なハイエンドAndroidタブレット
11.6インチ7:5は神。特に画面分割で使いやすい。
薄いのでデカくても重さを感じさせないというのもいい。
rog phone 6と比較すると動作が遅い、ramとストレージが少ない、画面の残像が気になるが、この上となると10万超えのgalaxy tab s9しかない。
海外で買える製品を見てもredmagic tablet以外rogに近い性能のタブレットはないだろう。
レビューがないことからも分かる通り、この商品に誰も見向きしないことが悲しい。
私のようにiosが嫌い、動作が遅いのも嫌いで、Androidのハイエンドという人はいないのだろう。
4まともなAndroidタブレット
タブレットと純正キーボード、純正ペンを買いました
【デザイン】
白銀比はいいんだけど、カメラの位置はマジでいただけないと思う。
縦持ちしたときにちょうど手で触ってしまうような、邪魔なところにカメラがある。
インカメラの裏にカメラがあってわかりやすいような気もするけど、そもそもアウトカメラ使わない人にとってはアウトカメラの出っ張りは邪魔でしかない
電源ボタンの位置もなんか特徴的というか微妙だと思う、縦持ちしたときに電源ボタンは上部にあり、音量ボタンは右側にある。これはもう慣れたのでまあいいんだけど、普通のタブレットと同じく、電源ボタンも右側にあったほうが戸惑いは少なかったと思う。
一応、メリットとしては電源ボタンと音量ボタンの位置を間違えにくいというのはある。カメラの位置に比べたらまだ納得感はある
ウラ面にはシリアルナンバーとか技適のマークが書かれたシールが貼ってあるのだが、
この製品はこれのせいでSNSに製品の画像がシェアされにくいという問題を抱えてしまっている気がする。
画面側は映り込みすごいので写真取らないとして、裏面も写真に取りにくいものが貼り付けられてるとなると、編集面倒だしタブレットの写真は撮りませんとなりかねない。
純正キーボードはキックスタンドではなかったのであまり好きになれなかったが、奥行きが少なくて済むというメリットは一応あるので気に入る人もいるかもしれない。
タイピングはしやすいし、充電が必要ないのでまあ許せる
純正ペンは画面の上のほうにくっついて充電もできる感じだが、純正キーボード側にもペン置き場があったりするともっとよかったと思う
【処理速度】
悪くない。ブラウジング以外だとゲームは崩壊スターレイルで最高画質設定でだいたいのシーンで30fpsは確実に出ている。軽いシーンだと60fps出てることもある。
ベンチマークとかは取ってないが体感ではPixel 7と同じくらいの性能は確実に出ている。
ブラウジングには十分すぎる性能
【入出力】
タッチが遅れるとかそういうのはないが、画面のフチがタブレットとしては小さいのでだらだらブラウジングしてるときに誤タッチが若干気になるかもしれない。ゲームやってる時は注意してるせいか誤タッチはあまり気にならない。
センサー類は大抵載っているし、(Pixel Tabletと違って)GPSも載ってるので、そういう方面で困ることはないと思う。
イヤホンジャックが省略されておりUSB-Cに変換アダプタをさす必要があるのは若干面倒、USB-C端子がDisplay Port Alt Modeに対応してないのも残念といえば残念だが、自分は使わないのでこれはあまり気になっていない。
【携帯性】
タブレットの重量は550gと画面の大きさを考慮すれば常識的な範疇に収まっているので、携帯性は普通だと思う。
でも、防水機能はないので風呂に持ってくことはできないし、梨地なのでちょっと触ってて滑るかもしれない。カメラが出っ張ってるせいでケースなしにかばんに入れるのはためらわれる。
【バッテリ】
USB PDで充電してるけど、充電周りで特に落とし穴を感じたことはない。
80%までで充電停止する機能があり、バッテリーの寿命にも気を使われている。
【画面】
液晶の中ではきれいなほう、白銀比(7:5)ディスプレイも電子書籍用途では悪くない
【付属ソフト】
ColorOSは使いにくいと感じる要素は少ない。Discover(ホーム画面を左にすワイプすると出てくるニュース記事一覧の画面)をOFFにさせてくれないのは残念だと思ったが、その他で気になるところは特にない。
【コストパフォーマンス】
買った時の値段によって評価が変わってくるのでレビューとしては無評価だが、6万円台で買えたらかなり満足、7万円から8万円で買っても値段なりの価値は感じることができると思う、9万円だとちょっと微妙で予算を少し足してGalaxy Tab S8+を選びたくなるかもしれない。
【総評】
インカメラとアウトカメラのカメラ位置から言って横置きを重視したタブレット。横置きのとき、純正キーボードの形や白銀比のモニタのおかげで、奥行きの割に画面がでかく満足感を得られると思う。
逆に、縦置き縦持ちはあまり重要視されておらず、アウトカメラが手にあたって邪魔だったり、インカメラの位置が微妙だなと感じたりする。
レビューがあまりついてないのが不思議なくらいまとも。製品の出来と関係ないところ、つまり、日本国内で最初にクラファンで売り出したというエピソードでケチがついてあまり人気がないのであればちょっと残念。
防水もLTEも不要ででかい画面でそれなりの性能があるタブレットが欲しい人にはこのタブレットは検討に値すると思います。
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![Lenovo Chromebook Duet EDU G2 83HKS00M00 [ルナグレー]](https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/outletplaza/cabinet/006/4582764044200.jpg?_ex=128x128) |
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640位 |
366位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/24 |
2024/11/12 |
10.95インチ |
Chrome OS |
Wi-Fiモデル |
64GB |
4GB |
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【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:1920x1200 ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:MediaTek Kompanio 838(A78+A55)、2.6GHz+2GHz コア数:8コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、ホールセンサー その他機能:キーボード 重量:タブレット本体(ケース装着時):約805g、キーボード&ケース装着時:約1093g カラー:ルナグレー 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:Bluetooth5.3 イヤホン端子:○ マイク:○ 背面カメラ:AFカメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:FFカメラ 前面カメラ画像数:500万画素 バッテリー性能:リチウムイオンポリマー、駆動時間:12時間
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991位 |
366位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/ 5 |
2025/3/12 |
11インチ |
iPadOS 18 |
キャリアモデル(au) |
256GB |
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481g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2360x1640 SIM情報:eSIM ストレージ容量:256GB CPU:Apple A16 コア数:5コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:481g 幅x高さx奥行:179.5x7x248.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:Bluetooth5.3 通信規格:5G対応 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
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509位 |
366位 |
4.90 (11件) |
10件 |
2022/3/ 9 |
2022/3/18 |
10.9インチ |
iPadOS 15 |
SIMフリーモデル |
256GB |
8GB |
462g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2360x1640 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM/eSIM) ストレージ容量:256GB メモリ容量:8GB CPU:Apple M1 コア数:8コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:462g 幅x高さx奥行:178.5x6.1x247.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:Bluetooth5.0 通信規格:5G対応 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:FaceTime HDカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M1」チップ搭載、10.9型Liquid Retinaディスプレイ採用の「iPad Air」(容量256GB・Wi-Fi+Cellularモデル)。5Gに対応し最高3.5Gbpsの速度を実現。
- 前世代と比べ、8コアCPUによりパフォーマンスが最大60%高速化、8コアGPUによりグラフィックスのパフォーマンスが最大2倍高速化されている。
- センターフレームに対応した12MPの超広角フロントカメラを搭載。USB-Cポートは前世代よりも最大2倍高速で、最大10Gbpsでデータを転送する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5iPad Air 第4世代から第5世代に買い替え
iPadAirは第3世代から第4世代へは大きく内容や外観も変わりホームボタンが無くなったり、Touch IDセンサーが付いたりUSB-Cに対応したり革新的に変わりました。それまでiPadminiの第5世代を使っていて第6世代待ちでしたが、先にAirの第4世代が発売されて、その劇的な変化におもわず第4世代のiPadAirを買ってしまいました。
個人的にはちょっと大きすぎる感はありましたが、持ち歩いている内に慣れました、そして第4世代を3年ちょっと使用して少しバッテリーが心配になり、第5世代を買うか、最新の第6世代を買うか悩みましたがデカく重くなった事や価格が上がった事が大きな要因ですが、あえて変化の無い第5世代を選びました。
【デザイン】
見た目、第4世代とまったく同じです。
【処理速度】
A14チップからM1チップにアップしてるので処理速度は上がっていると思いますが、ネット閲覧、アマプラ鑑賞、ツムツムぐらいの使用では特に差は感じません
【入力機能】
ペンシルやキーボード等は繋げてないので今までと全く同じです。
【携帯性】
第6世代をパスした最大の理由です、11インチモデルはほぼ同じ寸法ですが、13インチはかなり大きくなります、11インチならチップが変わったぐらいの性能アップだったので安い第5世代を選びました。
【バッテリ】
特に不自由なく使用出来ています。
【画面】
第4世代と同じ画面、同じ明るさです。
【付属ソフト】
特に変わりありません
【コストパフォーマンス】
円高の影響でドンドン価格が上がり、今まではとにかく新型派でしたが、今は1つ前のタイプでもいいか派になりました。
【総評】
第4から第5はほとんど変わっていません、M1チップ搭載と5Gでの接続が出来るくらいですかね、第4もキレイに使っていいてほぼ無傷だったのでappleに出してバッテリーだけ交換しても良かったのですが、バッテリー交換が2万、第4売って第5買い直すと4万ぐらい・・で買い替えを選んだだけです。
次の買い替え時期は第8(2年周期なら)が出る頃でしょうが、またその時の旧型の第7を買うパターンにするかもです。
5頑張って買う価値はある。
【デザイン】
カッコいい。所有欲を満たしてくれる。
【処理速度】
日常使いに何の問題も無し。
【入力機能】
何の問題も無し。
【携帯性】
miniと比べると大きいが、問題無し。
【バッテリ】
結構持つんじゃないだろうか。
【画面】
とてもきれいと思います。
【付属ソフト】
特に考える必要もないのでは?
【コストパフォーマンス】
高い。しかしとてもいい。
【総評】
五年は使いたいです。本当にいい。
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481位 |
366位 |
4.69 (5件) |
7件 |
2021/4/21 |
2021/5/21 |
11インチ |
iPadOS 14 |
Wi-Fiモデル |
1000GB |
16GB |
466g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2388x1668 ストレージ容量:1TB メモリ容量:16GB CPU:Apple M1 コア数:8コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 重量:466g 幅x高さx奥行:178.5x5.9x247.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:Bluetooth5.0 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi 通信:10時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M1チップ」を採用し高速化した、11型Liquid Retinaディスプレイ搭載「iPad Pro」(Wi-Fiモデル・1TB)。
- 「A12Z Bionic」と比較してCPUパフォーマンスが最大50%、GPUパフォーマンスが最大40%高速になっている。Thunderbolt/USB 4ポートを装備。
- 12MPの超広角フロントカメラを搭載し、ユーザーの動きに合わせて自動的に向きを変える「センターフレーム」が利用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5初めてのiPad pro
【デザイン】薄くてかっこいい
【処理速度】新品なので もちろん速い
【入力機能】慣れてないので戻る動作がわかってない
【携帯性】タブレットは10インチぐらいを超えてくると もぅ携帯性なんて考えたら負けだと思ってます。
【バッテリ】買ったばっかりなのでわかりません。
【画面】きれい。過去イチ上手にフィルムが貼れました。
【付属ソフト】ソフト?
【コストパフォーマンス】高いです。コスパと言われたら いいとは言えない気もします。
【総評】初めてのiPad proですが、やはり たくさんの人がいいと言うだけはあります。
52018モデルからのからの買い換えです。
【デザイン】
2018yモデルからの買い替えです。買取に出しましたが査定で大切に使ってはいまいしたが、本体の捩れがある≠ニ減額されました。やはりこのデザインだと捩れ≠ヘ避けられないんでしょうかね。
【処理速度】
前モデルよりもさらにキビキビ動作する様です。4K動画の編集をしていますが、16GBメモリの恩恵は感じられませんが長時間の編集でも、スタミナはある様です。
【入力機能】
Magic Keyboardと組み合わせですので、すこぶる快調です。入力の感触ではメインで使用中のMac book Airよりも好みです。なんとも表現し難いのですが、Magic Keyboardが一番気持ち良く入力出来ます。高いけどこれを超えるキーボードはありません。
【携帯性】
Magic Keyboardとの組み合わせは重い。短時間の持ち歩きでは軽量のケースで持ち歩きます。
【バッテリ】
感覚的にですが、2018モデル比で10〜15%ほど長持ちするみたいです。
【画面】
普通に綺麗です。しかし、外部ディスプレーにつなぐと期待以下ですね。これがMacとの違いだね。値段の高いProモデルでこれじゃあね、これは今後に期待します。
【付属ソフト】
充分です。
【コストパフォーマンス】
値頃感も出てきてるんで、最高でしょう。
【総評】
MacでもNon~FanのAir、iPad~ProでもNon~FanのM1チップです。このパワーでファン無しにAppleの気骨を感じます。使用中のWinノート(i7)では無遠慮にファンが回ります。決してうるさくはないんですが、Appleでファン無しを味わうと、やはり無音は最高ですね。
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594位 |
-位 |
4.79 (3件) |
7件 |
2021/6/10 |
2021/3/ 2 |
11インチ |
Android 10 |
SIMフリーモデル |
64GB |
4GB |
490g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2000x1200 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM) ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:Snapdragon 662、2GHz+1.8GHz コア数:8コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー、TOFセンサー GPS:○ 重量:490g 幅x高さx奥行:258.4x7.5x163mm カラー:スレートグレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:Bluetooth5.1 通信規格:LTE対応 マイク:○ Dolby Atmos:○ 背面カメラ:AFカメラ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:FFカメラ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:リチウムイオンポリマー、7500mAh、駆動時間:12時間
【特長】- 大画面で高解像度の11型2Kディスプレイを搭載したタブレット。400ニットの高輝度液晶により、晴れた日の屋外でも鮮明に迫力のある映像を楽しめる。
- ドルビーアトモス対応の4つのスピーカーにより、音に囲まれるようなオーディオに没入できる。最大約12時間の長時間バッテリー駆動で外出先でも安心。
- 独立したキッズアカウントを作成してGoogleキッズスペースを利用可能。ディスプレイ前面の800万画素高解像度カメラでクリアなビデオ通話を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5iPad mini6(simフリー)の半額で、これなら十分いいでしょう
本当は、8インチのタブレットが欲しかったのですが、詳しい方のアドバイスを伺ったら、CPUの性能が低かったり、セキュリティー上、不安があったり、古いモデルしかなかったりで、結局、11インチのこのレノボP11に決めました。
主な利用の仕方は、格安simを差して車で外出時に利用したり、家ではテザリングの親機としてノートパソコンを使ったりしています。
スマホのモニターだと小さ過ぎて、サイトの閲覧などする気になりませんが、このサイズだと、使い易いように思います。
これから、カーナビとしても使うつもりです。
まだ、使い始めて間もないですし、初めてのタブレットなので、他と比較できませんが、CPUの性能、操作性、画面、バッテリー、コストパフォーマンスなど、全体的には満足です。
いいタブレットと思うんですが、なんで、レビューが少ないのか分かりません。
5現状、この製品しか選択肢がなかった
【デザイン】
可もなく不可もなく、普通のデザインです。
【処理速度】
特に遅いとは思いません。
【入力機能】
問題なし。
ペンは使用していないのでわかりません。
【携帯性】
11インチなので、それなりに大きいですが問題ありません。
【バッテリ】
普段は車内で使用しているので問題ありません。
また、室内で普通に2〜3時間動画を見ているだけでは半分も減りません。
【画面】
解像度も高いですしきれいな液晶です。
室内では問題ありませんが、車内だと最高輝度にしないと暗く感じるので、もう少し明るくなると良いかな。
【付属ソフト】
余分なアプリがインストールされているのが不満(アンインストールできないものもありました)。
必要な物だけインストールできれば良いのに。
【コストパフォーマンス】
LTE付きでRAM4GB+ROM64GBでこのくらいの価格なら十分以上の性能で、コスパは良いと思います。
【総評】
本当は、8インチ〜10インチくらいのLTE付きでRAM4GB+ROM64GBが欲しかったのですが、10インチ以下はCPUが…。
ということで、11インチのこの製品しか選択肢が無く、しかも在庫も少なかったので急いで購入しました。
一応128GBのMicroSDも購入、ちゃんと認識・使用できています。
ちなみに、普段は車内に設置し、Panasonic製レコーダーから「どこでもディーガ」を利用してTVを転送して見ています(だからLTE必須だったのですが)。
画面が車載の純正画面より大きいのと自宅からの転送なのでトンネル内でもTVが見られるのが非常に便利です。
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![Lenovo Tab P12 ZACH0078JP [ストームグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001581139.jpg) |
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430位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/ 1 |
- |
12.7インチ |
Android 13 |
Wi-Fiモデル |
256GB |
8GB |
615g |
【スペック】画面種類:液晶 画面解像度:2944x1840 ストレージ容量:256GB メモリ容量:8GB CPU:MediaTek Dimensity 7050、2.6GHz+2GHz コア数:8コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、RGBセンサー GPS:○ 重量:615g 幅x高さx奥行:293.4x6.9x190.8mm カラー:ストームグレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:Bluetooth5.1 Miracast対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:AFカメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:FFカメラ 前面カメラ画像数:1300万画素 バッテリー性能:リチウムイオンポリマー、10200mAh、駆動時間:10時間
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![Idea Tab Pro ZAE50017JP [ルナグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001683648.jpg) |
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415位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/ 2 |
2025/1/中旬 |
12.7インチ |
Android 14 |
Wi-Fiモデル |
128GB |
8GB |
620g |
【スペック】画面種類:液晶 画面解像度:2944x1840 ストレージ容量:128GB メモリ容量:8GB CPU:MediaTek Dimensity 8300 コア数:8コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、RGBセンサー 防水機能:IPX2 防塵機能:IP5X GPS:○ 重量:620g 幅x高さx奥行:291.8x6.9x189.1mm カラー:ルナグレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:Bluetooth5.3 Miracast対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:AFカメラ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:FFカメラ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:リチウムイオンポリマー、10200mAh、駆動時間:11時間
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876位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/10/20 |
2022/10/26 |
10.9インチ |
iPadOS 17 |
キャリアモデル(au) |
64GB |
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481g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2360x1640 SIM情報:SIMロック解除可 (nano-SIM/eSIM) ストレージ容量:64GB CPU:Apple A14 コア数:6コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:481g 幅x高さx奥行:179.5x7x248.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:Bluetooth5.2 通信規格:5G対応 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:FaceTime HDカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
- この製品をおすすめするレビュー
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5出先でのトレード用に
老眼のため、画面を拡大表示できるタブレットを初導入しました。
SIMカードはau系列のUQモバイルを使用しています。
店員さんの説明では、使用するバンドがauと同じだから回線速度は問題ないですよ、とのこと。
今のところ、特に回線速度は問題にはなっていません。
PCやスマホのアプリの文字が小さくて見づらい時がありましたが、これでルーペを使用せずに文字を認識することができるようになりました。
スタンドとキーボードは、純正価格の1/10位の社外品でまかないました。
色も派手過ぎず、長く使うものなので、いいものを入手できた、という想いで満足しています。
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682位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/ 5 |
2025/3/12 |
11インチ |
iPadOS 18 |
キャリアモデル(au) |
128GB |
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481g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2360x1640 SIM情報:eSIM ストレージ容量:128GB CPU:Apple A16 コア数:5コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:481g 幅x高さx奥行:179.5x7x248.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:Bluetooth5.3 通信規格:5G対応 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
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1112位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/10/20 |
2022/10/26 |
10.9インチ |
iPadOS 17 |
キャリアモデル(au) |
256GB |
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481g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2360x1640 SIM情報:SIMロック解除可 (nano-SIM/eSIM) ストレージ容量:256GB CPU:Apple A14 コア数:6コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:481g 幅x高さx奥行:179.5x7x248.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:Bluetooth5.2 通信規格:5G対応 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:FaceTime HDカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
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764位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/7/27 |
2023/8/ 4 |
12.4インチ |
Android 12 |
Wi-Fiモデル |
128GB |
8GB |
780g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2560x1600 ストレージ容量:128GB メモリ容量:8GB CPU:Snapdragon 888 重量:780g 幅x高さx奥行:285x8.4x189mm カラー:ブラック系 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:Bluetooth5.1 Dolby Atmos:○ 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1600万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:9070mAh
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731位 |
-位 |
- (0件) |
2件 |
2025/3/ 5 |
2025/3/12 |
11インチ |
iPadOS 18 |
SIMフリーモデル |
512GB |
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481g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2360x1640 SIM情報:SIMフリー (eSIM) ストレージ容量:512GB CPU:Apple A16 コア数:5コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:481g 幅x高さx奥行:179.5x7x248.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:Bluetooth5.3 通信規格:5G対応 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「A16」チップ搭載、11型Liquid Retinaディスプレイ採用の「iPad」(512GB・Wi-Fi+Cellular)。前世代のiPad(第10世代)に比べて約30%の高速化を実現。
- 12MP(センターフレーム/広角バック)カメラ、高品質なマイクと横向きのステレオスピーカーを内蔵。USB-Cでドライブやドックなどのデバイスと接続できる。
- iPadのためのアクセサリ、Apple Pencil(USB-C)、Magic Keyboard Folio、Smart Folio(いずれも別売り)に対応する。
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1191位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/ 5 |
2025/3/12 |
11インチ |
iPadOS 18 |
キャリアモデル(au) |
512GB |
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481g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2360x1640 SIM情報:eSIM ストレージ容量:512GB CPU:Apple A16 コア数:5コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:481g 幅x高さx奥行:179.5x7x248.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:Bluetooth5.3 通信規格:5G対応 AirPlay対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
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731位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/4/21 |
2021/5/21 |
11インチ |
iPadOS 14 |
Wi-Fi+セルラーモデル |
2000GB |
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468g |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:2388x1668 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM/eSIM) ストレージ容量:2TB メモリ容量:16GB CPU:Apple M1 コア数:8コア センサー:加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計 GPS:○ 重量:468g 幅x高さx奥行:178.5x5.9x247.6mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:Bluetooth5.0 AirPlay対応:○ マイク:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1200万画素 前面カメラ:TrueDepthカメラ 前面カメラ画像数:1200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムポリマー、Wi-Fi 通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- 「M1チップ」を採用し高速化した、11型Liquid Retinaディスプレイ搭載「iPad Pro」(Wi-Fi+Cellularモデル・2TB)。5G、eSIMに対応する。
- 「A12Z Bionic」と比較してCPUパフォーマンスが最大50%、GPUパフォーマンスが最大40%高速になっている。Thunderbolt/USB 4ポートを装備。
- 12MPの超広角フロントカメラを搭載し、ユーザーの動きに合わせて自動的に向きを変える「センターフレーム」が利用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4性能面で最高だが、これ1台で何でも出来るわけではない
【デザイン】
フルスクリーンでスッキリとしていて無駄が無い。高級感あるデザインだと思います。
ただ、もう少しair4とは差をつけた方が良かったのではないかと思います。
【処理速度】
処理速度はかなり早いです。これ以上早くなっても体感するのは難しいかも…。心配していた発熱も気にならない程度。
【入力機能】
Apple pencilでの作業がかなり良いです。絵は描かないが、ちょっとした作業でも重宝します。第2世代pencil+Magic Keyboardは作業効率面でとても良いです。pencilの使用はipad airと比べて、処理能力の差が使用感にも出ています。素早く書いても違和感無く使えます。
【携帯性】
ipad pro単体でもそこそこな重量ですが、MagicKeyboardに取り付けるとかなり重いです。
着脱は簡単なのですが、気軽に持ち運びは重量面でネック。
単体使用なら問題無いレベル。11インチはタブレット感覚で気軽に使えるギリギリのサイズかと思います。
【バッテリ】
カタログでは同程度ですが実際の使用だとipad airよりもかなり良いです。CPUの差があるのか?最適化されているように感じます。
【画面】
Liquid Retinaディスプレイですが、きめ細かくとても良いです。ただ、若干の薄暗さを感じてしまう。
【付属ソフト】
使い勝手が良く優秀。有料アプリは作業用に入れた物以外はほとんど純正を使用しています。
【コストパフォーマンス】
性能面を考えると価格はやむを得ないですがかなり高額です。外部ストレージやクラウドサービスを使えるなら容量分安く出来そうですが…。
使いこなせるなら十分価値があると思います。
【総評】
air4と同時使用していました。作業面はこちらがメインです。ほぼストレスフリーで使えています。
個人的にはThunderbolt規格対応がかなり嬉しいです。
カメラの性能がタブレット端末とは思えない程良く出来ています。
音質もかなり良いです。
気軽に使えるサイズ感で、持ち運びやタブレットとしての利用が多く、携帯性重視な人向けかと思います。
思ったよりも使用感が良く、作業面でもかなり使えることが出来ました。携帯性を考えて11インチにしましたが、後に12.9インチに買い替えました。
これ1台である程度は作業などこなせますが、完全ではないことも多々ありました。
ハード面では申し分ありませんが、ソフト面ではまだまだ改善の余地はあります。
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