スペック情報
大きい順 小さい順
大きい順 小さい順
大きい順 小さい順
軽い順 重い順
64位
59位
4.48 (2件)
1件
2024/2/ 7
-
10.5インチ
Windows 11 Pro
Wi-Fiモデル
64GB
8GB
521g
【スペック】 画面解像度: 1920x1280
ストレージ容量: 64GB
メモリ容量: 8GB
CPU: インテル プロセッサー N200
コア数: 4コア センサー: 加速度センサー、ジャイロスコープ、光センサー、磁気センサー
重量: 521g
幅x高さx奥行: 245x8.3x175mm
カラー: プラチナ
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth: Bluetooth5.1
NFC対応: ○ イヤホン端子: ○ マイク: ○ Dolby Audio: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: オートフォーカス対応リア カメラ
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 500万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: 駆動時間:12.5時間
【特長】 IntelプロセッサーN200を搭載したタブレットPC(メモリー8GB/UFS 64GB)。10.5型PixelSenseディスプレイを採用し、バッテリー駆動時間は最大12.5時間。 軽さ約521g、薄さ8.3mmの薄型ボディ。Windows 11を搭載し、Voice Clarity搭載スタジオマイクが、どこにいても快適なオンライン会議を実現する。 チップからクラウドまでをカバーするセキュリティ機能を備えたSecured-core PCが、機密性の高いデータの安全性を担保している。
この製品をおすすめするレビュー
5 ファイルの扱いやすさはiPad以上
【デザイン】
デザインは特に以前のSurface Goと変わらず。キックスタンドが組み込まれているので、カバー無しでも自立する点は○
【処理速度】
N200になったお陰で、普通のオフィスソフトは問題無く動く。それでもiPadやSurface Proに比べると遅い感じは否めない。
【入力機能】
【携帯性】
【バッテリ】
一日普通に使えます。
【画面】
画面は10 inchなので日常的に使うには小さい。ただ、メモを取る為のタブレットだと考えれば十分な広さ。
【付属ソフト】
付属ソフトはありません。
【コストパフォーマンス】
ストレージなどの大きさを考えると「高い」とも言えるけれど、iPadのメモ機能と、PCの利便性を持ち合わせる、と考えると悪くない。
【総評】
セカンドマシンとして割切って使うには、キーボードを附属しても1kgを切る軽さは魅力。iPadだとファイルの扱いが難しく、キーボードも重い。このSurface Go 4であれば、クラウドストレージ(Google Drive, One Driveなど)を使うことで、直接ファイルをあつかえるので、出先で、仕事をするという目的であれば、常に持ち歩ける点が非常に良い。
4 学校指定のPCなので購入したが、、、
子供の高校入学に伴い、学校の推奨PCがSurface Goであったため、こちらのPCを購入。
私自身も約10年前にSurfaceを購入し使用しており、Windowsが動くタブレットPCとして、ソフトウェアやプリンタなどの外付けのハードウェアとの相性がよく、重宝しています。
10年たってどれほど、進化しているのか?っと楽しみにしていましたが、性能アップはもちろんあるものの、機能としては、10年前と大きくは変わっていない感じです。(それが互換性を保つ秘訣かしれませんが、、、)
気になった点としては、iPadなどのタブレットと比較すると分厚く感じます。
また、重量も、どっしりと感じます。ノートPCよりは軽く、タブレットよりは重く、、、といった感じです。
145位
85位
- (0件)
0件
2024/11/ 6
-
10.5インチ
Windows 11 Pro
Wi-Fiモデル
128GB
8GB
521g
【スペック】 画面解像度: 1920x1280
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 8GB
CPU: インテル プロセッサー N200
コア数: 4コア センサー: 加速度センサー、ジャイロスコープ、光センサー、磁気センサー
重量: 521g
幅x高さx奥行: 245x8.3x175mm
カラー: プラチナ
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth: Bluetooth5.1
NFC対応: ○ イヤホン端子: ○ マイク: ○ Dolby Audio: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: オートフォーカス対応リア カメラ
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 500万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: 駆動時間:12.5時間
【特長】 タッチ対応10.5型(1920×1280)液晶を搭載したタブレットPC。バッテリー駆動時間は最大約12.5時間。 フロントに500万画素、リアには800画素のカメラを搭載し、1080pフルHDビデオに対応する。 インターフェイスにUSB-C×1ポート、3.5mmヘッドホンジャック、Surface Connect、Surface タイプカバーポートを備える。
107位
99位
4.15 (4件)
52件
2021/9/24
2021/10/ 5
10.5インチ
Windows 11 Home (Sモード)
Wi-Fiモデル
64GB
4GB
544g
【スペック】 画面解像度: 1920x1280
ストレージ容量: 64GB
メモリ容量: 4GB
CPU: Pentium Gold 6500Y、1.1GHz
コア数: 2コア センサー: 加速度計、ジャイロスコープ、環境光センサー、磁力計
Office詳細: Microsoft Office Home and Business 2021 重量: 544g
幅x高さx奥行: 245x8.3x175mm
カラー: プラチナ
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth: Bluetooth5.0
イヤホン端子: ○ マイク: ○ Dolby Audio: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: オートフォーカス付きリア カメラ
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 500万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: 駆動時間:11時間
【特長】 調整可能なキックスタンドを備えた10.5型タブレットPC。メモやスケッチ、タッチ操作に最適化されタブレットとノートPCの両方として使える2in1タイプ。 Bluetooth 5.0、Wi-Fi 6に対応し、メインメモリーは4GB、ストレージ容量は64GB。バッテリー駆動時間は最大約11時間。 フロントとリアの1080p HDカメラとデュアルスタジオマイクを搭載。「Microsoft Office Home & Business 2021」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5 おすすめです
初代Surfaceが故障した為買い換えました
画面サイズが少し大きくなったのと、処理が速くなった点は非常に良いですね
携帯性を最重視しており、この価格でこのスペックがあれば満足です
5 使い勝手が良い!立ち上がいいサブPC!!
処理速度が気持ち気になりますが
バッテリーの持ちや使いやすさ・コスパを考えると
問題ないレベルです!
126位
107位
3.99 (11件)
82件
2019/11/28
2019/11/29
12.3インチ
Windows 10 Home 64bit
Wi-Fiモデル
128GB
4GB
770g
【スペック】 画面解像度: 2736x1824
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 4GB
CPU: Core i3 1005G1、1.2GHz
コア数: 2コア センサー: 加速度センサー、ジャイロスコープ、光センサー、磁力計
その他機能: キーボード
Office詳細: Office Home and Business 2019 幅x高さx奥行: 292.1x8.38x200.66mm
カラー: プラチナ
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB、USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth: Bluetooth5.0
イヤホン端子: ○ マイク: ○ Dolby Audio: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: オートフォーカス機能付き背面カメラ
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 500万画素 フルHD動画撮影: ○
【特長】 ストレージ容量128GBで12.3型タッチスクリーンを搭載した2-in-1ノートPC。「Surface タイプカバー 」(ブラック) が付属。 第10世代のIntel Core-i3プロセッサーを採用し、マルチタスク処理速度が向上。終日持続するバッテリーを搭載している。 強化されたデュアルマイクにより、電話会議やOfficeアプリで音声ディクテーションを使用しても、ボリュームのあるクリアな音が聞こえる。
この製品をおすすめするレビュー
5 2-in-1のPCの中では最もオススメ
【デザイン】
このPC最大の特徴。キーボードと画面が取り外せるのでPC/タブレット両方の使い方が出来る。
【処理速度】
10世代のi3なら文書作成程度であれば十分のはずだが、メモリが4GBしかないので複数のタブやウインドウを開いたりするとあっという間に激重に。
正直Windows10だと4GBでは動作が結構厳しいので、pro 8辺りで最低8GBにしてほしい。
【入力機能】
ハードの優秀さに対してソフトが追いついていない感がある。
タイプカバーを付けて使っているのに突然タブレットモードになり、カーソルが消失する場合が多々ある。
他にも、スリープからの復帰後にインカメラが突然写らなくなったりする。
【携帯性】
先述のとおり、キーボードと画面で分離できるのでノートパソコンとしては携帯性は抜群。
タイプカバー込みで畳んでもかなり薄い
【バッテリ】
機能を全部画面側に集中させている為か、バッテリーはあまり長く持たない。
【液晶】
解像度は高く、かなりキレイ。動画や映画の視聴にも十分使える。
【付属ソフト】
Windows officeが標準で付属。officeが必要だったため助かった
【総評】
全体的に良いPCではあるが、メモリの少なさやソフトウェアの不十分さは欠点。逆にこれらの問題が解決されれば非常に使い勝手の良いPCになる。次の機種に期待。
5 持ち運びが楽
セッティングもスムーズにでき、今のところストレスなく使用できています。
140位
137位
4.27 (20件)
151件
2021/9/24
2021/10/ 5
10.5インチ
Windows 11 Home (Sモード)
Wi-Fiモデル
128GB
8GB
544g
【スペック】 画面解像度: 1920x1280
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 8GB
CPU: Pentium Gold 6500Y、1.1GHz
コア数: 2コア センサー: 加速度計、ジャイロスコープ、環境光センサー、磁力計
Office詳細: Microsoft Office Home and Business 2021 重量: 544g
幅x高さx奥行: 245x8.3x175mm
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth: Bluetooth5.0
イヤホン端子: ○ マイク: ○ Dolby Audio: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: オートフォーカス付きリア カメラ
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 500万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: 駆動時間:11時間
【特長】 重量544g、薄さ8.3mmの小さなボディに10.5型の高精細PixelSenseディスプレイを搭載したタブレットPC。 Intel Pentium Gold 6500Yを搭載、最大約11時間連続使用できるバッテリーにより外出先でも快適に作業ができる。「Windows Hello」顔認証に対応。 自由に角度が調整できるキックスタンド付きで、ボイス入力やワンクリックでのビデオ通話を実現。「Office Home and Business 2021」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 画像がきれい、Windowsだからアプリ自由度が高い
Windows版のタブレットなので、アプリの選択肢が広い、キーボードをつけてノートPCのように使用できる。画面が一般的ノートPCより精細なので、画像がきれい。
5 コスパは良いと思います。
子供が中学、高校と学習、遊びを含めて使うため、
以前はNECのWindowsタブレットを使っていましたが故障し、
本製品を購入しました。
あまり高価だと手が出ませんし、
かと言って値段ばかり気にしていると処理速度遅くて使い物にならないので、
いろいろ探した結果です。
今のところ問題なく快適に使えています。
237位
176位
3.69 (17件)
253件
2018/7/11
2018/8/28
10インチ
Windows 10 Home (Sモード)
Wi-Fiモデル
128GB
522g
【スペック】 画面解像度: 1800x1200
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 8GB
CPU: Pentium Gold 4415Y、1.6GHz
コア数: 2コア センサー: 加速度計、ジャイロスコープ、光センサー、磁力計
Office詳細: Office Home and Business 2016 重量: 522g
幅x高さx奥行: 245x8.3x175mm
カラー: シルバー
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth4.1
マイク: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: オートフォーカス付きリア カメラ
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: 顔認証カメラ
前面カメラ画像数: 500万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: ビデオ再生:9時間
【特長】 解像度(1800×1200)の10型PixelSenseディスプレイを搭載した、モバイル2in1PC(メモリー8GB/128GB SSDモデル)。 「Surface」シリーズ史上、最も軽く薄いボディを実現(約522g、厚さ8.3mm ※発売時点)。一般向けに「Office Home and Business 2016」をプリインストール。 ペンやタッチ入力のほか、Windows Helloによる生体認証、USB-Cに対応。そのほか、最長9時間(※メーカーテストによる)のビデオ再生が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 未使用新古品2.5万円でした。
持っているLenovo Mixx2.8がそろそろ物理的に死にそうなので。代替機としてGo/Go2を狙っていましたけど、新品中古共に、性能の割りには結構良いお値段。
いろいろ探していたところ、Goのメモリ8GB/NvMe128GBの中古が2.5万円で出ていたので、買ってみました。
GoとGo2どちらにするかでは、散々悩んだのですが。
画面解像度は10インチ1800x1200 vs 10.5インチ1920x1280。いろいろPhotoshopでシミュレーションして見た結果、私の用途では1800x1200で十分と言うことで妥協。
CPU。違いは主にクロック数ですが、性能差は5%くらいしかないので妥協。
駆動時間。9時間vs10時間。どのみち3年前の商品ですので定格通りとは思わず、モバイルバッテリーと組み合わせて妥協。
Windowos11対応について、Go2でないと対応していないような記事がありますが。この辺は条件が緩くなるだろうということで妥協。
他の決定要素として。
モデルによって、ストレージとメモリが、128GB/8GBか、64GB/4GBかになりますが。ストレージは、128GBの方がNvMEタイプ、64GBはeMMCなので、容量以前に速度が4倍くらい違います。ただでさえ低性能なCPUですので、ここは速い方を選択。メモリが多いのも安心感があります。
一部LTEモデルの場合、CPUにCore m3-8100Yを積んでます。たしかに他の機種よりずっと高性能ですが、モバイル機器ではバッテリー/発熱でデメリットになりそう。まぁ無理して選ばんでもというところですね。実際に本製品を使ってみての感想としては、これ以上発熱が酷くなるのはたまらんという感じでした。
買った商品は、程度Bの中古品でしたが。届いた商品は、幸運なことにほぼ未使用品でした。開封痕はありましたが、使用感は皆無で。多分、Offce抜いたところで在庫になっていたのでは?と推測します。
当方の旧タブレットである、Miix2.8(Atom Z3740、64GB/2GB)との比較ですが。
CPU性能で2.5倍、ストレージ性能は6倍、メモリ容量4倍。画面画素数は倍。まぁ何するにしても快適なのは当然。その辺は想像以上です。
Google ChromeでYoutube見たり、DMM系のブラウザゲームやソーシャルゲームくらいなら、楽勝で動きます。
難点を言えば、背面がかなり熱くなること。写真なんかでは、立てた状態で使っているものが多いですが、その使い方が正解ですね。カバーを買う人は、その辺を塞がないように気をつけた方が良いかもしれません。
Type-Cからも充電できるとは言われていますが。大きな落とし穴として「スリープモードでないとType-Cから充電できない」ということがあります。バッテリー切れて落ちた→モバイルバッテリーや汎用のType-C充電器でなんとか充電…というパターンが使えません。電源落ちたら純正充電器同等品が必要です。
買ったのは、本体だけなので。別途購入予定の周辺機器ですが。
Type-C接続タイプのHUB(HDMI/カードリーダー付き)、USB3.0系が皆無では、何か繋げるにしても何もできないので。
スタイラスペン。安いのを試してみます。出先でのマウス代わりですね。
カバータイプのキーボードは興味はあるのですが、買おうかどうか悩んでます。これを付けてしまうと、常時ノートPCになってしまいますし。常時付けないのなら、先記のHUBに安いキーボードとマウス付けた方が快適だろうしということで、様子見です。
追記2021/10/11 Windows11対応について
MSのチェックツールでは、TPMはOKでもCPUが不可という判定が出ましたが。
MSより、Widows11においてCPU非対応の場合の回避策が告知されました
HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\Setup\MoSetupに、
"AllowUpgradesWithUnsupportedTPMOrCPU"という項目をREG_DWORDで作成して1を設定するという方法です。
この対応によって、本機種でもWindows11がインストールできました。
5 小型軽量、適切なコスパと使い勝手
タブレットPCはAndoroid搭載のXperiaZ2タブレットと8インチのAtom搭載のMouseComputer製Windowsタブレットを持っていました。
Windowsタブレットとしては2台目です。
今回は、Windowsタブレットの方の電源ボタンの効きが悪くなったので、この機種に買い替えました。
【デザイン】
歴代のSurfaceと同じく、キックスタンド搭載の、シルバー基調のデザインです。
洗練されていると思います。
ただし、タイプカバー以外のカバーやケースを使う場合はこのキックスタンドが殺されてしまい、ちょっと勿体ないことになってしまいます。
今回はタイプカバーを買いませんでしたので、キャリングケースと保護フィルムで頑張っています。
【処理速度】
以前所有のタブレットはAtomx5-8300でしたが、処理速度は格段に速いです。
ブラウジング、Officeのアプリケーションを動作させましたが、モッサリ感はありませんでした。
ストレージがSSDなので、余計速くなっている気がします。
3Dグラフィックスを使うゲームとして、Minecraftを試しに入れて動かしてみましたが、PEであればサクサク動きました。
JavaEditionだと、起動直後のワールド生成中は10fps程度、安定後は30〜40fps出ました。
シェーダーを動かした場合は、liteクラスであれば20〜30fps、Mideumクラスだと10fps程度でした。
軽いゲームであれば大丈夫だと思いますが、ヘビーなゲーム用途としては厳しいかと思います。
動画エンコードに関しても、時間がかかりすぎるので、他の処理速度の高いPCにお任せした方が良いかと。
【入力機能】
以前の8インチタブレットはタッチ入力するとかなりのタイムラグ(下手すれば1秒以上)がありましたが、本機種は今のところ機敏に反応してくれています。
ちなみに、専用タイプカバーはキーピッチが狭いので購入しませんでした。
持ち運びはかさばりますが、自前のキーピッチ19mmのフォルダブルキーボードを使っています。
【携帯性】
同一画面サイズのXperiaZ2タブレットよりも厚みはありますが、面積は一回り小さいです。重量も少し重いですが、それほど気にならず、持ち運びは非常にしやすいと思います。
【バッテリ】
設定次第ですが、高パフォーマンスにしなければそこそこ持ちます。
スリープモードが優秀で、1時間あたり1%前後しか減りません。
充電はUSBTypeCポートの他に、専用の電源コネクタを持っているので、外部機器を接続しながら充電が出来ます。
以前の8インチタブレットはMicroUSBで充電も接続も行う必要があったので、使用可能時間=バッテリー持続時間でした。
なので、長時間の作業が出来ず、それがネックで用途が限られてしまっていました。
ちなみに、USBから充電しようとすると、それなりの電源容量を持ったACアダプタが必要になります。
スマホと共用で使う場合は、スリープモードにして置いておかないと充電がうまくできません。
また電源を切った状態でUSBからの充電はできないようです。
メーカーとしては、専用の電源ポートからの充電を推奨しているようです。
【液晶】
解像度も高く発色もきれいです。
滲みも全くありません。
【付属ソフト】
Officeが付いていますので、実用用途としてはそのまま使えて非常にありがたいです。
ディスク容量が限られている中、余計なソフトが入っていないところも、好感度が高いです。
【総評】
Atom搭載の8インチタブレットからは大幅パワーアップです。
また、手持ちのAndoroidと比較してもキビキビと動いてくれますし、ノートPCよりも軽量で扱いやすいので、PCでちょっとした作業をしたい場合はまず間違いなくこれを使います。
今まではSurfaceシリーズは価格が高く、なかなか手が出ませんでしたが、今回のSurfaceGOはコスパと性能、携帯性ともに良いバランスの製品だと思います。
ちなみに昔からよく触っているWindowsベースのマシンなので、ヘビーユーザーとしては、他のOSを入れたりして遊ぶこともできますが、改造は自己責任で・・・
あと、拡張ポートはUSB-typeCの1個だけなので、いろいろつなげたい場合はUSB-HUBは必須です。
持ち運びを想定した製品なのでこの辺は割り切るしかないです。
メインマシンとして使う場合はちょっと厳しいですが、サブ機でちょっとした作業や調べものをしたり、出先で使うといったシーンでとても高い効力を発揮するマシンだと思います。
174位
189位
3.51 (7件)
96件
2022/1/ 7
2022/2/ 8
10.5インチ
Windows 11 Home (Sモード)
SIMフリーモデル
128GB
8GB
553g
【スペック】 画面解像度: 1920x1280
SIM情報: SIMフリー (nano-SIM/eSIM)
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 8GB
CPU: Core i3 10100Y、1.3GHz
コア数: 2コア センサー: 加速度計、ジャイロスコープ、環境光センサー、磁力計
GPS: ○ Office詳細: Microsoft Office Home and Business 2021 重量: 553g
幅x高さx奥行: 245x8.3x175mm
カラー: プラチナ
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth: Bluetooth5.0
通信規格: LTE対応 イヤホン端子: ○ マイク: ○ Dolby Audio: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: オートフォーカス付きリア カメラ
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 500万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: 駆動時間:10.5時間
【特長】 重量544g、薄さ8.3mmの小さなボディに10.5型の高精細PixelSenseディスプレイを搭載したタブレットPC(LTE Advancedモデル)。 Intel Core i3 プロセッサーを搭載、最大約11時間連続使用できるバッテリーにより外出先でも快適に作業ができる。「Windows Hello」顔認証に対応。 自由に角度が調整できるキックスタンド付きで、ボイス入力やワンクリックでのビデオ通話を実現。「Office Home and Business 2021」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 仕事△遊び×カフェで意識高い系○
主題の通りです。
仕事で使うならsモード外してpro入れる。
surface storeだと256GBあるけど高いしoffice別購入必須、365加入してる人損するやんと言いたいのでこちらを安く購入するのはいい感じです。
というか安すぎです。
128GBしかないけどmicrosd512GB入れられるし、なくてもone driveあるから困らない。
遊びで使うにはなんちゃってcore i3だけど貧弱だしLTEでは速度が微妙、用途不明。
カフェで意識〜系で仕事してる風ならいいかもだけど、多分誰も見てないです。
ネット見るならiPad、ゲームするならモバイルはやめてデスクトップ、出先での急ぎ仕事一択端末だと思います。
けと、昨今androidのルーター機能が便利だからsimフリーはいらないかも。
povo2.0も使えるけどスマホじゃないと重課金できないしauにアプリ作ってもらいなよと言いたい。
良い所
軽い
悪い所
バッテリーが保たない
わかりきった事だが膝の上では仕事にならない。
要望
type-cあるので独自規格の専用アダプタいらないからもっと安くして欲しい。
officeいらないからもっともっと安くしてほしい。
どうせ買うんだからキーボードもセットにして欲しい。
タッチパネルいらないし縦モードいらない。
5 ノートPCでもタブレットでもスマホでもない、唯一無二の存在
【購入情報】
購入日:2022年12月22日
購入ショップ:ビックカメラ
購入価格:本体 95,124円、タイプカバー 12,980円
【総評】★★★★★
Surface Pro8 ユーザーなのですが、やや重たくかさばるのと、LTE非対応モデルだったので、外での作業用にGo3を追加で購入しました。一言でいうと、大正解でした。同じシリーズですが、Pro8とは全く異なる製品ととらえるべきでしょう。
まず、サイズ感。10.5インチの使用感はあくまでシングルタスクを前提としたもので、当然Pro8のようなマルチタスク性能は望めません。しかし、出先での作業は、ほぼメールか、ウェブ会議か、メモ作成か、ブラウジング程度です。そうなると、比較対象は、ノートPCというよりも、タブレットかスマートフォンとなります。もちろんポケットには入りませんが、スマホやタブレットと比較すると、圧倒的な作業効率のアップを実感できるでしょう。
メールやブラウジングなどは、むしろ13.3インチのモバイルノートPCよりも見やすく、想像以上のユーザーエクスペリエンスを得ることができます。タイプカバーを外せば、完全なるタブレット様の使用も可能で、縦画面でのスクリーンキーボードによる文字入力は非常に快適です。
また、充電に必要な電圧が低く、急速充電用のスマホ用モバイルバッテリーでも充電可能という点は、普通のノートPCではなしえない特性です。さらに、外付けのSDカードでストレージの拡張も可能。
ノートPCの携帯性の限界、スマートフォンの操作性の限界、これらを克服する絶妙なサイズ感と使いやすさは、iPadでもなしえない、唯一無二の存在と言っても過言ではないでしょう。
昨今のApple製品の値上げにより、相対的にコスパも上昇。eSIM対応で、IIJ mioのデータ通信プランも30分程度で開通します。目下、モバイル用PCとしては、死角なしといえるのではないでしょうか。
【デザイン】★★★★★
Surfaceシリーズのデザインを踏襲し、シンプルで機能性が高く、気に入っています。
【処理速度】★★★★☆
Surafce Go3のシリーズでは最高性能のCore i3搭載。CPUの稼働率は100%近くなることもありますが、それにより作業が滞るということは今のところありません。LTE対応していないGo3は、展示品などを触った限りにおいては、カクカクする印象がありましたが、本製品はメモリも8GBなので、今のところ画面回転などもストレスはありません。
【入力機能】★★★★☆
まず、純正のタイプカバーを使用していますが、最初はフルサイズではないため、タイピングにやや難がありました。しかし慣れてくると、ほぼ問題なくタイピングできるようになりました。ここは購入時にフルサイズの折り畳み式キーボードにするかかなり迷ったのですが、バックライトもついてカバーにもなる純正タイプカバーにして、正解でした(画像)
ペン入力は、Pro8と比較すると、やはりスムーズさには欠けます。若干遅延も感じられるのと、ポインティング精度が劣る気がします。タッチ入力は、まったくストレスありません。スクリーンキーボードは、むしろPro8よりもスムーズで打ちやすいです。
【携帯性】★★★★★
タイプカバー入れても800g切る重量は、他の最軽量クラスのモバイルノートPCと比較しても十分軽いです。そしてなんといってもサイズ感だと思います。大きすぎず、小さすぎず、バッグに入るのは素晴らしいです。
【バッテリ】★★★★☆
バッテリー持ちは比較的良いと思います。仕事用のメインノートPCの横において、私用をこなす分には1日持ちます。また、スマホ用のモバイルバッテリーで充電できるのもかなり心強いです。画像は、Ankerの20Wで給電できるモバイルバッテリーを使用した時の充電ステータスです。ちゃんと給電できています。
【画面】★★★★☆
Surface Pro8にはもちろん及びませんが、画面は明るく、きれいで、色調もよいです。(画像)
【付属ソフト】★★★☆☆
Windows 10 (S)モードで、最初は少し操作感が異なりました。パフォーマンスは高くなるようなのですが、ブラウザのBraveを使いたかったので、すぐに通常モードに切り替えました。
Spotifyや、Disneyなど余計なソフトが入っているので、即座にアンインストールしました。また、OneNoteが、使い慣れたOneNote for Windows 10ではなかったので、なれませんでした。
Officeは付属なので、仕事はすぐに開始可能でしたが、OutLookのプロファイル設定がうまくいかず、少々苦労しました。メニューボタンや切り抜きツールが起動しなかったりしましたが、Windowsの更新プログラムをインストールしたり、再起動したりして、ようやく安定してきました。
初期不良を疑うくらいひやひやしましたが、今のところは安定的に動作しています。
【コストパフォーマンス】★★★★★
・ノートPCと比較した場合のコスパ
CPU 第10世代 core i3, メモリ8GB, ストレージ128GBというスペックだけ見ると、10万円弱の価格は、一見コスパが悪そうですが、LTE対応、最新版のWindows 11とOfficeを搭載して、1kgを切るモバイルPCは軽く20万円を超えてしまいます。メインPCとしての使用はかなり厳しいですが、外で使用するという目的を考えると、かなりコストパフォーマンスはよいと思います。
・タブレットと比較した場合のコスパ
Surface Go3は、タブレットとして、読書や動画を楽しむにも最適です。例えばiPad miniはLTE対応だと10万円を超えてしまいますので、タブレットとしてもコストパフォーマンスはよい方だと思います。
・スマホと比較した場合のコスパ
最近のハイエンドスマホは、10万円を優に超えるものも珍しくありません。当然スマホよりも、コンピューターとしての性能は高く、スマホと比較しても性能だけ見ればコスパは高いと思います。
【通信性能】★★★★★
eSIM対応というのがまず素晴らしいです。さっそく、IIJ mioのeSIM対応のデータ通信プランを契約したところ、30分程度で開通できました。IIJの対応機種一覧には記載がありませんが、きちんと開通しました(画像)
233位
189位
- (0件)
0件
2025/8/ 8
-
10.5インチ
Windows 11 Pro
Wi-Fiモデル
256GB
8GB
521g
【スペック】 画面解像度: 1920x1280
ストレージ容量: 256GB
メモリ容量: 8GB
CPU: インテル プロセッサー N200
コア数: 4コア センサー: 加速度センサー、ジャイロスコープ、光センサー、磁気センサー
重量: 521g
幅x高さx奥行: 245x8.3x175mm
カラー: プラチナ
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth: Bluetooth5.1
NFC対応: ○ イヤホン端子: ○ マイク: ○ Dolby Audio: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: オートフォーカス対応リア カメラ
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 500万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: 駆動時間:12.5時間
276位
301位
4.21 (27件)
255件
2019/10/ 3
2019/10/23
12.3インチ
Windows 10 Home
Wi-Fiモデル
256GB
8GB
776g
【スペック】 画面解像度: 2736x1824
ストレージ容量: 256GB
メモリ容量: 8GB
CPU: Core i5 1035G4、1.1GHz
コア数: 4コア センサー: 加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー、デジタルコンパス
Office詳細: Office Home and Business 2019 重量: 776g
幅x高さx奥行: 292x8.5x201mm
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB、USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth: Bluetooth5.0
イヤホン端子: ○ マイク: ○ Dolby Audio: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: オートフォーカス機能付き背面カメラ
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 500万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: 動画再生:10.5時間
【特長】 第10世代インテルCoreプロセッサーと「Office Home and Business2019」を搭載した12.3型2in1ノートPC。メモリーは8GBでストレージ容量は256GB。 周囲光を感知する高解像度PixelSenseディスプレイタッチスクリーンを採用。照明条件に合わせて自動的に調整されるため、どの角度からでも見やすい。 最大10.5時間の長時間バッテリーを備え急速充電にも対応。タブレットからラップトップへの汎用性に加えてUSB-C、USB-Aポートですぐれた接続性を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5 Surface Pro4から中古への買い換え
中古購入です。Surface Pro4から7に買い換えです。デザインは、Surface のタブレットシリーズ同様で好きなデザインです。ただ、イヤホンジャックの位置がSurface Proシリーズは良くないです。Surface Goのほうがわたしにとっては便利です。処理速度も、GoogleChomeでドキュメント、スプシを使う程度なので遜色無しです。携帯性もこの重量であれば、問題なしです。ACアダプタは、社外品の軽いものに変えています。
5 ファンレス&高性能は正義
1年半使用した感想を纏めました。
タブレットではなく、ノートパソコンとしての評価になります。
【いいところ】
・何よりも素晴らしいのが高性能にも関わらずファンレス。(購入の決め手)
・普通のノートPCより薄くて軽いので持ち運びやすい。
・画面がめっちゃくちゃ綺麗。ただし、標準のドライバーだと黄ばみが強いため汎用ドライバーに変更するのがおすすめ。 そして3:2の画面が意外と見やすい。
・タイプカバーなのでキーボード部分が熱くならない。夏でも快適。
・サイズの割に、普通のノートパソコンにも劣らない高性能。
・両面ウェブカメラの画質がかなり優秀。ノートパソコンの中ではトップレベルかも。
・ステレオスピーカーの場所と角度が絶妙で音質が抜群。
・WIFI6搭載。MicroSDカードが使える。
【気になったところ】
・やはり性能が高い分バッテリーの減りが早い。
・バッテリー使用時、わずかながら画面にちらつきが頻発する。
・スリープから復帰しない時がある。再起動すれば治る。
・タイプカバーのファンクションキーのデフォルト設定ではF1〜12キーではなく、音量調整などの機能ボタンが割り振られているのでちょっと不便。
・本体スタンドの構造上、膝の上での使用には向いていない。
後続機種SurfacePro 8も出て、ファンレス以外は8のほうが全面的に優れているように見えますが、7はまだまだ長く使えそうです。買ってよかったです。
219位
301位
4.20 (3件)
29件
2017/10/18
2017/11/16
13.5インチ
Windows 10 Pro 64 bit Creators Update
Wi-Fiモデル
1000GB
16GB
【スペック】 画面解像度: 3000x2000
ストレージ容量: 1TB
メモリ容量: 16GB
CPU: Core i7 8650U、1.9GHz
コア数: 4コア センサー: 加速度計、ジャイロスコープ、光センサー、磁力計、近接センサー
その他機能: キーボード
幅x高さx奥行: 312x23x232mm
カラー: シルバー
本体カードスロット: SDカード
本体インターフェイス: USB
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth4.1
マイク: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: オートフォーカスカメラ
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: 顔認証サインインカメラ
前面カメラ画像数: 500万画素 フルHD動画撮影: ○
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5 夢の高パフォーマンスをぎゅっと詰め込んだ一品
HP Spectre x360から買い換えました。
3DCADや画像動画編集、アプリ開発、動画配信、ゲーム用途です。
家ではテントモードでMouse without bordersというソフトを組み合わせて使っています。[画像参照]
※テントモードでの使用は公式の4つのモード内には含まれていません。
【デザイン】
落ち着いたマグネシウムのシルバーと
無駄の無いフラットな筐体が好みです。
私は蛇腹ヒンジも好きです。
【処理速度】
3DCAD Fusion360がしっかり動き、大満足です。
ゲーミングPCではないですがdGPUを積んでいるので
試しにロケットリーグという比較的激しい3Dゲームのオンライン対戦もしてみました。
デスクトップでプレイするのと差し支えなくプレイできてしまいました。
動画:https://youtu.be/9RWBFotPij4
【入力機能】
キータッチは優しく上質です。ストロークは1.5mmですが底打ちの痛さみたいのはありません。
タッチパネルもタッチパッドも感度良く気持ちよく操作できています。
若干の不満ではありますが
タブレット取外しボタンがキーボードレイアウト内に入ってしまっているので
これは外に出してキーボードレイアウトはできるだけ崩さないで欲しかったと思います。
【携帯性】
A4サイズのPCリュックにしっかり入りました。[画像参照]
1.5kgと他のノートに比べると重いですが
前のノートも1.3kgだったので私は気になりません。
【バッテリ】
夜充電することを考えるとよほど酷使しないかぎり使い切ることはないと思います。
上記動画の状態で1時間ほどゲームをプレイしましたが
バッテリ容量は100→83までしか減りませんでした。
【液晶】
3000x2000の比率3:2の解像度はとても作業がしやすいです。
画質も綺麗で申し分ありません。
スケーリングは100%だと文字が小さくなりすぎなので150%にしています。
反射は気になったのでBuffaloの低反射シートを貼りました。
【付属ソフト】
Office Home & Business Premium プラス Office 365 サービス
が付いてきますが、既にOffice Solo 365に加入しているため恩恵はありませんでした。
Windows Updateは無事に終わりました。
【総評】
13インチのノートPCとして最高峰のスペックを持ち運べるようになるので
とてもワクワクします。
私が求めていた条件の
・2in1
・解像度比率が3:2 (前のノートが16:9で横長なので縦が欲しいと常々思っていました)
・dGPU搭載
・充分に実用に耐えうるバッテリー容量
・メモリ16GB SSD 1TB
を満たすノートPCは現状これだけでしたので、買って間違いなかったなと思います。
これから使っていき何かありましたらレビューを更新します。
4 だいぶ型落ちではありますが、自分にはちょうどよいです。
【デザイン】 macっぽい感じではありますが、シンプルでよいと思います。
【処理速度】 だいぶ型落ちですが、Geforceもついているのでゲーム等もでき、自分の用途では問題ありません。
【入力機能】 キーボードは、思ったよりストロークが深くてカチャカチャ音がしますが、安定していて入力しやすいと思います。ペンも問題なし。
【携帯性】 1.5kgは重いですが、持ち運びできない重さではなく、自分には許容範囲です。
【バッテリ】 正確な時間はわかりませんが、けっこう持つなという印象です。
【画面】 3:2の液晶が良い感じです。解像度が高いので文字もきれいに見えます。
【付属ソフト】 officeが付属していると思いますが、特に必要ではないので、まあ…
【コストパフォーマンス】 出た当時、店頭で触ってみていいパソコンだなぁと思ったものの、とても手の出る価格ではなく、静観していたのですが、中古がそれなりの値段に下がり、手の届く値段になっていたため、思い切って購入した感じです。コスパは悪いと思います。
【総評】 何年も前のモデルですが、軽いゲームなら問題なく動き、動作が重い感じも全くないため、中古で購入して満足しています。画面を切り離してタブレットとして使っても軽く、バッテリーもよく持ち、ストレージも1TBあれば、しばらくは不満なく使えるかなと思っています。
700位
373位
4.50 (2件)
0件
2018/2/20
2018/2
12.3インチ
Windows 10 Pro
Wi-Fiモデル
256GB
8GB
782g
【スペック】 画面解像度: 2736x1824
ストレージ容量: 256GB
メモリ容量: 8GB
CPU: Core i7
センサー: 加速度計、ジャイロスコープ、環境光センサー
Office詳細: Office Home and Business 2016 重量: 782g
幅x高さx奥行: 292.1x8.45x201.42mm
カラー: シルバー
本体カードスロット: microSDカード
本体インターフェイス: USB
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: ○
マイク: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: オートフォーカス付きリア カメラ
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: 顔認証カメラ
前面カメラ画像数: 500万画素 フルHD動画撮影: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 今や貴重なIris搭載Surface Pro
CPUが8世代のSurface Pro 6が発売済みでしたが、
Iris搭載かつ価格がPro6のミドルレンジと同等のこちらを選びました。
【デザイン】
Core i7なのでファン内蔵ですが、高負荷時も非常に静かです。通風口が目立たないよう工夫されています。
【処理速度】
Iris Plus Graphicsの恩恵は微妙です。
非Irisと比較して2倍のスコアとなりますが、それでも絶対的に性能が足りません。
CPUの処理速度は全く不満ありません。Windows Updateが裏で走ってても何も支障しないタブレットはこれが初めてです。
【入力機能】
今まで使っていたタブレットではタッチパネルがいきなり無反応になることがありましたがこちらについては安定しています。
USB端子が標準タイプなのも助かります。type-Cは充電兼用かつ複数個でない限りは必要とは思わないです。
【携帯性】
十分薄くて軽いかと思います。きれいな外装なので傷をつけてしまうのが怖いです。
充電ケーブルの固定強度が不安でしたが、振り回す程度では外れませんでした。
【バッテリ】
十分とは言えません。一番の不満点です。
3時間でバッテリーが半分切ります。2倍は持ってほしいと思います。
【液晶】
非常に満足できました。以前使っていたタブレットもIPS液晶で十分鮮やかでしたが、比較すると歴然とした差があります。
【付属ソフト】
Office Home and Business 2016が付属しています。
マイクロソフトアカウントと紐づけされるのが嫌で使用していません。
なお、Pro 6からはWindowsがHomeエディションになってしまっています。
【総評】
妥協しないタブレットとしてはこれがゴールなのではないかと感じます。
4 タブレットモードは使い勝手がかなり悪いです
購入してしばらく使ってみた感想です。展示品をさわっただけでは見えなかったことも含めてレビューします。
持ち運びの良さはクラムシェル型と比べてかなり劣ると思います。
その理由としてキックスタンドによる角度調整方式を採用していることです。
キーボードが取り外せることはモバイル性を高める方針の一つとして理解はできますが、それによって、例えばテキストをとっさに打ちたいという場合、クラムシェルなら開いてすぐにタイピングできますが、こちらはキーボードを開いてキックスタンドの角度調整をしてテキストを打つという一手間が必要になるためです。
私はiPadを所有していますが、iPadのスマートキーボードは角度調整ができません。ですが、実は角度調整を犠牲にしてキーボードの立ち上げ時間を短縮するというメリットであるとSurfaceを使って実感しました。
さらにキーボードを展開した状態で持ち上げればキーボードは宙ぶらりんになりますし、キックスタンドは角度がついたままです。キーボードを折りたたまない場合はとても不安定な状態で持ち運ぶ必要があるため、その点もクラムシェル型より取り回しが悪いと感じます。とっさに席移動をする場合はもたつくでしょう。
タブレットとしてのwindows10ですが、iPadのような手軽なコンテンツ消費デバイスとしてはまだまだ未発展です。
使い勝手は雲泥の差があり、Surfaceはタブレットの皮をかぶったノートパソコン、iPadは生粋のタブレットだと実感しました。
アプリの選択肢の量や完成度が劣ることは然ることながら、windows10のバーチャルキーボードの未成熟さやwindowsタブレットに最適化していないユーティリティソフトの多さがタブレットとしての使い勝手を大きく低下させています。
例えばパワスード管理アプリだと、ポップアップでパスワードが求められた場合、いちいちパスワード管理ソフトを開いてコピーして貼り付ける操作が必要になります。iPadのようにコマンドのポップアップがスマートに出てきませんし、ドラッグで文字データを別アプリに移せないのでキーボードとマウスを使わない操作はかなり効率が悪くなります。というか投げ捨ててやろうかという衝動に一瞬かられるほどイライラします。
また、本を読もうとkoboを開いたら解像度が最適化されていないため、ものすごく小さな本やアイコンが並ぶ画面で操作しないといけません。
次回の大型アップデートで使い勝手がよくなってくれればよいのですが、タブレットとして満足するのはまだ先になりそうです。
バッテリー持ちや、i7-CPUについては不満はありません。チップセットiris plus640のGPU性能はそれなりに高いため、2Dゲームや軽めの3Dゲームなら快適に動きます。母艦PCで山積みしているSteamゲーの消化に一役買ってくれています。